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Anypoint Studio のインストールディレクトリ内で
AnypointStudio.ini ファイルを探します。 -
-vm オプションを追加して特定の JDK インストールパスを参照します。-vm C:\Program Files\Java\jdk-11.0.11+9\bin\javaw.exe-
-vm オプションとインストールパスは別々の行に指定する。 -
値は Java 実行可能ファイルへの完全な絶対パスまたは相対パスとする。単に Java ホームディレクトリとしない。
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-vm オプションは、他の Studio 固有のオプション (-product、--launcher.* など) の後、-vmargs オプションの前に配置する。Anypoint Studio の開始中に「Java was started but returned exit code=1 (Java は開始されましたが、終了コード=1 が返されました)」と表示された場合、
jvm.dll を参照するように -vm 引数を変更します。-vm C:\Program Files\Java\jdk-11.0.11+9\jre\bin\server\jvm.dll
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