Anypoint Code Builder を使用すると、Exchange から Mule アプリケーションに DataWeave ライブラリをインポートできます。
DataWeave ライブラリは、DataWeave モジュールとマッピングファイルおよびリソースファイル (JSON、XML、CSV など) の再利用可能なパッケージです。
DataWeave ライブラリをインポートする方法は、Exchange から他のアセットをインポートする方法と同じです。
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Anypoint Code Builder で、Ctrl+Shift+p (Windows) または Cmd+Shift+p (Mac) を押してコマンドパレットを開き、次のコマンドを入力します。
MuleSoft: Import Asset from Exchange
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[DataWeave Library (DataWeave ライブラリ)] を選択します。
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必要な DataWeave ライブラリの名前の入力を開始して Enter キーを押すと、検索に一致するアセット (DataWeave など) が Anypoint Code Builder により提案されます。
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DataWeave ライブラリを選択します。
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インポートする DataWeave ライブラリのバージョンを選択します。
連動関係が正常に追加されたことを示すメッセージが Anypoint Code Builder に表示されます。