# tableau Tableau Cloud (online) - Full Documentation [メイン コンテンツに進む](#main-content) # \[「データに聞く」 (Ask Data) の使用状況\] ビュー **「データに聞く」とメトリクスへの重要な変更点** Tableau の「データに聞く」機能とメトリクス機能は、2024 年 2 月の Tableau Cloud および Tableau Server バージョン 2024.2 で廃止されました。自然言語技術の進歩に伴い、Tableau は、データに関する質問や変更点の把握をより簡単に行えるように、インターフェイスの改善に取り組んでいます。詳細については、「[Tableau AI と Tableau Pulse によるデータ エクスペリエンスの再構築](https://www.tableau.com/ja-jp/blog/tableau-pulse-and-tableau-gpt)」を参照してください。 \[「データに聞く」 (Ask Data) の使用状況\] ビューは事前に構築されたダッシュボードであり、サイト管理者またはサーバー管理者はこのビューで、サイトでの「データに聞く」 (Ask Data) の使用パターンと価値を表示および把握できます。また、管理者は、「データに聞く」 (Ask Data) に対するエンゲージメントの増加を確認したり、社内トレーニングやロールアウトの結果を監視したりできます。このダッシュボードでは、見出しの値のいくつかのメトリクスに加えて、「データに聞く」 (Ask Data) を頻繁に使用しているユーザー、データ ソース、およびデータ ソース所有者がハイライトされます。  「データに聞く」 (Ask Data) を有効にするには、[サイトでの「データに聞く」 (Ask Data) 機能の無効化または有効化](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/ask_data_enable.htm)を参照してください。 ## ダッシュボードの詳細 \[「データに聞く」 (Ask Data) の使用状況\] ビューには、サイト全体での「データに聞く」 (Ask Data) 機能についての情報が表示されます。次のメトリクスを使用して、ユーザー エンゲージメントを把握し、組織へのセルフサービス分析の導入を促進することができます。  ダッシュボードの上部にある 3 つの見出しメトリクスには、サイトでの「データに聞く」 (Ask Data) の使用状況の概要が示されます。 - 「データに聞く」 (Ask Data) のユーザー数 - サイトで「データに聞く」 (Ask Data) を使用しているユーザーの総数が表示されます。 - 「データに聞く」 (Ask Data) のクエリ数 - サイトで発行された「データに聞く」 (Ask Data) のクエリの総数が表示されます。 - 「データに聞く」 (Ask Data) で使用されたデータ ソースの数 - 「データに聞く」 (Ask Data) で使用されたデータ ソースの総数が表示されます。  ダッシュボードの中央では、「データに聞く」 (Ask Data) の経時的な使用状況が 2 つの折れ線グラフで示されます。 - 一定期間にわたる個別ユーザー - 「データに聞く」 (Ask Data) を一定期間にわたって使用している個別ユーザーの数が表示されます。 - 一定期間にわたる個別データ ソース所有者 - 一定期間にわたる個別データ ソース所有者の数が表示されます。  ダッシュボードの下部にある 3 つの棒グラフには、「データに聞く」 (Ask Data) を頻繁に使用しているユーザー、データ ソース、およびデータ ソース所有者が示されます。 - 「データに聞く」 (Ask Data) を頻繁に使用しているユーザー - 「データに聞く」 (Ask Data) を頻繁に使用しているユーザーと、各ユーザーが発行したクエリの総数が示されます。 - 「データに聞く」 (Ask Data) で頻繁に使用されているデータ ソース - 「データに聞く」 (Ask Data) で頻繁に使用されているデータ ソースと、各データ ソースに対して発行されたクエリの総数が示されます。 - 「データに聞く」 (Ask Data) を頻繁に使用しているデータ ソース所有者 - 「データに聞く」 (Ask Data) を頻繁に使用しているデータ ソース所有者と、各ユーザーが所有しているデータ ソースの総数が示されます。 [メイン コンテンツに進む](#main-content) # \[ユーザーとしてプレビュー\] を使用して、行レベルのセキュリティをテストする \[ユーザーとしてプレビュー\] を使用して、データ ポリシーをテストします。ユーザーに表示されるデータを表示して、行レベルのセキュリティが期待どおりに機能していることを確認します。このテストは、データ ポリシーによってテーブル内の行が表示されなくなっている場合 (たとえば、営業担当者だけが行を表示でき、あなたは営業担当者ではない場合など) に役立ちます。 データ ポリシーが適用されたときにデータをプレビューするには: 1. テーブルを選択します。 2. \[テーブルの詳細\] セクションで、\[ポリシーを適用\] チェック ボックスをオンにします。 3. \[ユーザーとしてプレビュー\] をクリックして、\[グループ\] (オプション) と \[ユーザー\] を選択します。 4. ポリシーに、テーブルの詳細にあるユーザーの正しいデータが表示されていることを確認します。 5. 必要に応じて、他のユーザーに対してこの手順を繰り返します。 > [!TIP] > > **ヒント:** \[テーブルの詳細\] で、 をクリックして、表示する値やデータ ポリシーによって除外する値など、列の値の範囲を表示します。ポリシーがデータを正しくフィルターしていることを示す適切な指標となる 1 つまたは 2 つの列を選択します ## 実行可能なユーザー 仮想接続をテストするには、以下が必要です。 - 仮想接続が接続する先のデータベースへの認証資格情報を持っている。 - サーバー管理者、サイト管理者、または Creator である。 ## 次のステップ データ ポリシーをテストした後、仮想接続を他のユーザーと共有する準備ができたら、「[仮想接続のパブリッシュとパーミッションの設定](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/dm_vconn_publish_save.htm)」を参照してください。 [メイン コンテンツに進む](#main-content) # 「データに聞く」 (Ask Data) 機能でのデータの最適化 **「データに聞く」とメトリクスへの重要な変更点** Tableau の「データに聞く」機能とメトリクス機能は、2024 年 2 月の Tableau Cloud および Tableau Server バージョン 2024.2 で廃止されました。自然言語技術の進歩に伴い、Tableau は、データに関する質問や変更点の把握をより簡単に行えるように、インターフェイスの改善に取り組んでいます。詳細については、「[Tableau AI と Tableau Pulse によるデータ エクスペリエンスの再構築](https://www.tableau.com/ja-jp/blog/tableau-pulse-and-tableau-gpt)」を参照してください。 データ ソースを管理してパブリッシュする際、以下のいくつかのヒントは「データに聞く」 (Ask Data) をユーザーがさらに上手に使用するのに役立ちます。このプロセスに少し時間を割くと、組織の幅広い人員がデータ分析を使用し始めることができ、自主的に答えを得たり、より深い洞察を得たりするのに役立ちます。 ## 「データに聞く」 (Ask Data) 機能でのデータの最適化 データ ソースの所有者は、「データに聞く」 (Ask Data) インターフェイスの左側にある \[データ\] ペインで、フィールドの同義語を追加したり、無関係な値を除外したりすることができます。 ### データ ソースまたはレンズ レベルでの設定の変更 「データに聞く」 (Ask Data) の \[データ\] ペインで設定を変更するときは、データ ソース レベルとレンズ レベルのどちらで変更するのかをしっかり確認してください。(詳細については、[「特定の対象者に焦点を当てた「データに聞く」 (Ask Data) のレンズを作成する」](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/ask_data_lenses.htm)を参照してください。) - データ ソース レベルでは、左上隅に円筒形のデータ ソース アイコンが表示されます。\[データ\] ペインで行った変更内容は、既定で、その後に作成されるすべてのレンズに適用されます。 **注:** 抽出の場合、シリンダーが 2 つ表示されます。  - 個々のレンズについては、左上隅に引用符アイコンが表示されます。\[データ\] ペインで行った変更内容は、このレンズにのみ適用されます。  ### フィールドの名前と値に対応する同義語の追加 データ ソースにある用語と同じ用語を使用しないユーザーもいるかもしれません。このため、データ ソース所有者や Tableau 管理者は、[特定のデータ フィールドの名前と値に対応する同義語を追加](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/ask_data_synonyms.htm)できます。入力する同義語は組織全体が使用するため、全員がデータ分析をすばやく簡単に行えるようになります ### 検索結果から特定のフィールド値を除外する 「データに聞く」 (Ask Data) における検索結果の有用性を向上させるために、特定のフィールド値をインデックス作成から除外することができます。「データに聞く」 (Ask Data) では、インデックスが作成されていない値は検索結果に追加されませんが、関連する値は引き続きビジュアライゼーションに表示されます。たとえば、検索結果に不要な詳細が追加されないようにするため、"製品" フィールドの値からインデックスを作成しない場合でも、「データに聞く」 (Ask Data) では結果データのビジュアライゼーションに "iPhone 12" などの値が表示されます。また、ユーザーは、インデックスが作成されていない値を引用符で囲んでクエリに手動で追加できます ("iPhone 12" を含む製品の売上など)。 **注意:** [データ ソースのインデックス作成設定の値](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/ask_data_enable.htm#Indexing)が \[無効\] に設定されている場合、このフィールド レベルの設定は無視されます。フィールド名と関連する同義語には、常にインデックスが作成されます。 1. データ ソースまたは個々のレンズの \[「データに聞く」 (Ask Data)\] タブに移動します。 2. 左側のソース フィールドにカーソルを合わせ、\[フィールドの詳細を編集\] アイコン (鉛筆) をクリックします。  3. \[Index field values (フィールド値のインデックス作成)\] の選択を解除します。 表示されるテキスト ボックスをクリックしてデータ ソースのインデックスをもう一度作成するか、通常のインデックス作成スケジュールに基づいてインデックスをもう一度作成します。 ## データ ソースを最適化する 「データに聞く」 (Ask Data) で最適なエクスペリエンスが得られるようにするには、元のデータ ソースを最適化します。 **注:** 「データに聞く」では、多次元キューブ データ ソースや、Google アナリティクスのようなリレーショナル データ ソースではないデータ ソース、仮想接続を使用するデータ ソースはサポートされていません。 ### 「データに聞く」 (Ask Data) のインデックス作成を最適化する データ ソースの所有者は、「データに聞く」 (Ask Data) のフィールド値のインデックス作成の頻度を変更して、システム パフォーマンスを最適化することができます。 1. \[データ ソース\] ページの上部で \[詳細\] アイコンをクリックします。  2. 「データに聞く」 (Ask Data) セクションで、\[編集\] をクリックします。 3. フィールド値のインデックス作成のオプションを選択します。 - \[自動\] にすると、ライブの場合、更新された抽出がある場合、または再パブリッシュされた場合に、変更があるかを 24 時間ごとに確認し、データ ソースを分析します。このオプションは、「データに聞く」 (Ask Data) を使用することが多いデータ ソースで選択し、ユーザーがクエリを発行する前に使用できるようにしてください。 - \[手動\] にすると、Tableau 作成者がデータ ソース ページにインデックス作成をトリガーする場合にのみ、データ ソースを分析します。このオプションは、データ ソースに頻繁に変更があるものの、ユーザーがたまにしか「データに聞く」 (Ask Data) を使用してクエリを発行しない場合に選択してください。 手動のインデックス作成をトリガーするには、\[データ ソース\] ページに移動して、左側の \[データ\] ペインで円で囲まれた "i" をクリックし、\[Reindex Data Source (データ ソースのインデックス再作成)\] をクリックします。  - \[無効\] にすると、値ではなくフィールド名のみが分析されます。 4. \[保存\] をクリックします。 ### データ抽出を使用してパフォーマンスを向上させる パフォーマンスを向上させ、大規模なデータ セットをサポートするには、ライブ データ ソースではなく、パブリッシュされた抽出と共に「データに聞く」を使用します。詳細については、「[抽出の作成](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/extracting_data.htm)」を参照してください。 ### ユーザーがデータ ソースにアクセスできるようにする ユーザーが「データに聞く」 (Ask Data) を使用するには、個々のデータ ソースに接続するためのパーミッションが必要です。データ ソースに行レベルのパーミッションがある場合、それらのパーミッションは「データに聞く」 (Ask Data) にも適用されますが、安全な値は認識されず、関連する統計的な推奨事項もありません。 ### サポートされていないデータ ソース機能に注意する 「データに聞く」 (Ask Data) では、以下を除くすべての Tableau データ ソース機能がサポートされています。データ ソースにこれらが含まれている場合、「データに聞く」 (Ask Data) のユーザーは関連フィールドのクエリを実行できません。 - セット - 組み合わせフィールド - パラメーター ### ユーザーの質問を予測する ユーザーがしそうな種類の質問を予測し、以下の技術を使用して、これらの質問に合わせてデータ ソースを最適化します。 - [Tableau Prep](https://help.tableau.com/current/prep/ja-jp/prep_clean.htm) や類似ツールでデータをクリーニングまたは加工します。 - [データを結合](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/joining_tables.htm)し、ある表でユーザーが質問を持つかもしれないすべてのフィールドを含め、パフォーマンスを向上させます。 - ユーザーのよくある質問に回答する[計算フィールド](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/calculations_calculatedfields.htm)を追加します。 - ヒストグラムまたはビニングされた別の形状としてユーザーが表示する可能性が高い定量的変数に対し、[適切なサイズのビン](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/calculations_bins.htm)を作成します。 ### データを簡素化する ユーザーと「データに聞く」 (Ask Data) の両方がデータを理解しやすくなるよう、データ準備プロセスで可能な限りデータ ソースを簡素化します。 1. パフォーマンスを向上させるため、不要なフィールドは削除します。 2. 各フィールドに固有の意味のある名前を付けます。 - たとえば、冒頭に “Sales … (売上高 …)” が付くフィールド名が 5 つある場合、「データに聞く」 (Ask Data) が “sales (売上高)” という用語を適切に解釈できるよう、適切な区別を付けておきます。 - “Number of records (レコード数)” という名前も、より分かりやすいものに変更します。たとえば、各レコードが地震であるデータ ソースでは、“Number of earthquakes (地震数)” を使用します。 - フィールド名が数字、日付、ブール (“true” または “false”) 値にならないようにします。 - “Sales in 2015 (2015 年の売上高)” や “Average Products Sold (平均販売製品数)” などの分析表現に類似した名前は使わないようにします。 3. 意味のある[フィールド値の別名](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/datafields_fieldproperties_aliases_ex1editing.htm)を作成し、ユーザーが会話で用いる用語を反映させます。 ### フィールドの適切な既定の設定 「データに聞く」 (Ask Data) がデータを正しく分析できるよう、既定のフィールド設定が各フィールドのコンテンツを反映するようにしてください。 - テキスト、時刻、日付、地理的値、他の値に対して[データ型を設定](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/datafields_typesandroles_datatypes.htm)します。 - [適切なデータの役割を割り当てます](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/datafields_typesandroles.htm): ディメンションまたはメジャー、連続または不連続。 - Tableau Desktop で各メジャーに対し、色、並べ替え順序、数値形式 (パーセンテージ、通貨など)、集計関数などの[適切な既定の設定を割り当てます。](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/datafields_fieldproperties.htm)たとえば、"Sales (売上) には SUM が適切ですが、"Test Score (テスト スコア)" には AVERAGE が既定としてより適している場合があります。 **ヒント:** 既定のコメントではユーザーが「データに聞く」 (Ask Data) でフィールドにカーソルを合わせると説明情報が表示されるため、各フィールドで既定のコメントを設定すると特に役立ちます。 ### 地理的フィールドとカテゴリー フィールドでの階層の作成 時刻データでは、Tableau は自動的に階層を作成するため、ユーザーは簡単に Viz をドリルアップおよびドリルダウンすることができます (日から週、月など)。ただし、地理的データおよびカテゴリー データでは、[カスタム階層を作成](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/qs_hierarchies.htm)して、フィールド間の関係を反映するビジュアライゼーションを「データに聞く」 (Ask Data) が生成しやすくすることをお勧めします。「データに聞く」 (Ask Data) ではデータ ペインに階層が表示されません。 「データに聞く」 (Ask Data) は階層名のインデックスを作成せず、階層内のフィールド名でのみインデックスを作成します。たとえば、\[Location (場所)\] という名前の地理的階層に \[Country (国)\] フィールドと \[City (市区町村)\] フィールドが含まれている場合、ユーザーは「データに聞く」 (Ask Data) の質問に、「Country (国)」と「City (市区町村)」を入力する必要があります。 [メイン コンテンツに進む](#main-content) # 「データに聞く」 (Ask Data) 機能を使用した自動的なビューの構築 **「データに聞く」とメトリクスへの重要な変更点** Tableau の「データに聞く」機能とメトリクス機能は、2024 年 2 月の Tableau Cloud および Tableau Server バージョン 2024.2 で廃止されました。自然言語技術の進歩に伴い、Tableau は、データに関する質問や変更点の把握をより簡単に行えるように、インターフェイスの改善に取り組んでいます。詳細については、「[Tableau AI と Tableau Pulse によるデータ エクスペリエンスの再構築](https://www.tableau.com/ja-jp/blog/tableau-pulse-and-tableau-gpt)」を参照してください。 「データに聞く」を使用すると、一般的な言葉で質問を入力し、Tableau で即座に回答を得ることができます。回答は自動的なデータ ビジュアライゼーションの形で得られ、フィールドを手動でドラッグ アンド ドロップしたり、データ構造のニュアンスを理解したりする必要はありません。 「データに聞く」を使用すると、時系列分析や空間分析のような主要な分析概念をサポートし、「去年」や「一番人気の」といった会話調のフレーズを理解することで、高度な質問を自然に行うことができます。  ## 「データに聞く」レンズに移動する 「データに聞く」 (Ask Data) を使用してデータ ソースのクエリを実行する前に、[Tableau 作成者は、まずレンズを作成して](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/ask_data_lenses.htm)、レンズで使用するデータ フィールドのサブセットを指定する必要があります。 Tableau で「データに聞く」レンズにアクセスできる場所は次のとおりです。 - Tableau Cloud または Tableau Server サイトのトップ レベルにある \[すべてのレンズ\] ページ。  - レンズを作成したデータ ソースの「データに聞く」タブ。  - ダッシュボードの「データに聞く」オブジェクト。  ## レンズ ページまたはダッシュボード オブジェクトから「データに聞く」 ### レンズに移動して、データをもっと詳しく知る 1. レンズに移動するには、Tableau サイトの \[すべてのレンズ\] ページ、データソースの \[データに聞く\] タブ、ダッシュボードの \[データに聞く\] オブジェクトなどを選択します。 2. (オプション) \[Recommended Visualizations (ビジュアライゼーションの候補)\] で、エントリをクリックすると、レンズの作成者が組織用に作成した視覚化がすばやく表示されます。 推奨事項が現在のデータ分析のニーズに対応していない場合は、[クエリを作成](#Build)して独自の質問を作成してください。 3. 左側の \[データ\] ペインで、各フィールドにカーソルを合わせると、そこに含まれるデータの詳細が表示されます。  幅が狭いダッシュボード オブジェクトでは、\[データ\] ペインが非表示になっている場合がありますが、\[フィールド\] ドロップダウン メニューをクリックすると同様の情報を表示できます。  ### テキストを入力してクエリを作成する 1. \[フィールドまたは値を検索してビジュアライゼーションを作成する\] というボックスに入力します。  2. 入力すると、「データに聞く」 (Ask Data) はデータ フィールド、関数、および文字列値を検索し、結果をドロップダウン リストに表示します。リスト内のアイテムをクリックして、検索ボックスの上に表示されている現在のエントリに追加します。現在のエントリを使用して Viz を自動的に作成するには、任意の時点で Enter キーを押します。  フィールドと分析関数を検索してクエリを変更する A 現在のエントリ B.現在のフィルター C.検索ボックス D.返されたフィールド E.返された分析関数 F.返されたフィールド値 ### 提案されたフレーズを追加してクエリを作成する Tableau は、あなたのレンズや組織内の他のユーザーから尋ねられた、よくある問い合わせに基づいてフレーズを提案します。レンズを開くと、よくある質問にすばやく答えられるような提案が表示されます。 これらの提案をクリックすると、クエリに追加できます。クエリにフレーズを追加すると、より関連性の高いフレーズで提案が動的に更新されます。選択するたびに、自動的にビューが構築されます。  ### フィールドとフィルターを追加してクエリを作成する 1. \[フィールドの追加\] または \[フィルターの追加\] をクリックします。 ![\[フィールドの追加\] および \[フィルターの追加\] オプションが強調表示された「データに聞く」のフレーズ ビルダー。](Img/ask_data_click_phrasebuilder.png) 2. 目的のフィールドをクリックします。(長いリストを絞り込むには、最初に \[検索フィールド\] ボックスに入力します。) ![ビジュアライゼーションのために \[売上\] メジャーが選択された「データに聞く」のフレーズ ビルダー。](Img/ask_data_click_phrasebuilder_2.png) 3. サブオプション (数値フィールドの集計タイプ、文字列フィールドと日付フィールドのグループ化など) を設定します。 4. フィールドまたはフィルターをさらに追加するには、プラス記号をクリックします。  ### クエリの要素がどのように適用されているかを確認する クエリの要素がどのように適用されているかを確認するには、テキスト ボックスまたはその上の解釈にカーソルを合わせます。使用されていない単語はグレー表示されているため、「データに聞く (Ask Data)」に伝わりやすくなるようにクエリのフレーズを変更できます。  ## 質問のフレーズの変更 ユーザー インターフェイスでオプションやデータ フィールド、フィルターなどをクリックすることによって、質問のフレーズを変更することもできます。 ### Viz タイプの変更 既定の Viz からデータの十分な情報が取得できない場合は、右上隅にあるメニューをクリックし、以下のサポートされている Viz タイプから選択します。 - 棒グラフ - ガント棒 - ヒート マップ - ヒストグラム - 折れ線グラフ - マップ - 円グラフ - 散布図 - 積み上げ棒グラフ - テキスト テーブル - ツリーマップ  **注:** 特定の Viz タイプを自動的に作成するため、「データに聞く」 がエントリに \[レコード数\] などのフィールドを追加する場合があります。 ### フィールド、フィルター、表示データを変更する 「データに聞く」 (Ask Data) により、フィールド値の表示方法をいくつかの方法で微調整できます。 - 縦軸と横軸で使用するフィールドを切り替えるには、Viz 選択メニューの左にある \[軸の交換\] ボタン ![\[軸の交換\] ボタン。](Img/environ_swap.png) をクリックします。  - フィールドを変更するには、最初にクエリ エントリでフィールドをクリックしてから、下のフィールド名をクリックします。(差の計算に使用されるフィールドを変更するには、「[時間の経過による差異の比較](#Compare)」を参照してください。)  - フィールドの集計タイプまたはグループ化タイプを変更 (平均から合計に変更するなど) するには、テキスト ボックスのフィールド名をクリックしてから、別の集計タイプまたはグループ化タイプを選択します。  - カテゴリ フィルターの場合は、以下の例の「米国を除外」のように、値をクリックして特定の値を変更するか、ワイルドカード パラメーターを入力します。  - 数値範囲を調整するには、「高い」、「中間」、「安い」などの単語をクリックします。  - フィールドやフィルターを削除するには、カーソルを合わせて「X」をクリックします。 ### 日付フィルターの調整 日付フィルターを調整するには、「最後の」、「前の」などの単語をクリックします。その後、次のいずれかをクリックします。 - \[特定の日付\] をクリックして、特定の期間または日付の値を入力します。 - \[相対日付\] をクリックして、現在の日付を基準にした日付範囲を表示します。 - \[日付範囲\] をクリックして、特定の開始点および終了点を入力します。 \[特定の日付\] では、\[日付の詳細\] メニューで次のような固有のオプションが提供されます。 - \[期間\] オプションでは、連続した日付の範囲が 1 つ表示されます。 - \[日付の値\] オプションでは、複数の期間で繰り返すことができる複数の範囲が表示されます。たとえば、複数年にわたる第 1 四半期の売上実績を組み合わせる場合は、\[日付の値\] で \[四半期\] を選択します。  ## 時間の経過による差異の比較 「データに聞く」を使用すると、「前年比」や「四半期比」などの語句を使用して期間を比較できます。結果は、「データに聞く」から保存したワークブックの差分または差の割合表計算として表示されます。  テキスト ボックスで差分計算をクリックして、他のフィールド、集計方法、および期間を選択します。  ## 単純計算を適用する 「データに聞く」 (Ask Data) では 2 つのメジャー間の単純計算がサポートされており、以下の記号を使用して適用できます。 + メジャーを合計する \- メジャーの差を計算する \* 乗算を行う / 除算を行う 「データに聞く」 (Ask Data) で保存されたワークブックでは、これらの計算は計算フィールドになる代わりに \[列\]、\[行\]、\[マーク\] シェルフでアドホック計算になります。  ## 他の Viz を含むシートを追加する レンズから複数の異なる Viz をすばやく作成するには、「データに聞く」 (AskData) でシートを追加します。 Web ページの一番下で、次のいずれかを実行します。 - 名前付きシートの右側にある \[Add Sheet (シートの追加)\] アイコンをクリックします。  - シート名を右クリックし、\[Duplicate (複製)\] または \[削除\] を選択します (「データに聞く」 (Ask Data) からシートの名前を変更するには、新しいワークブックに保存する必要があります)。 ## メール、Slack、またはリンクを介して 「データに聞く」 (Ask Data) の Viz を共有する 「データに聞く」 (AskData) の Viz は、レンズにアクセスできる人なら誰とでもすばやく共有できます。 1. ブラウザーの右上隅にある \[Share (共有)\] アイコンをクリックします。  2. 次のいずれかを実行します。 - メールまたは Slack で Viz を共有するには、テキスト ボックスに特定のユーザー名を入力します。(メールと Slack の統合は、Tableau 管理者によって事前に構成されている必要があります。) - カスタム メールやその他のメッセージに貼り付けることができる URL をコピーするには、\[リンクのコピー\] をクリックします。 ## レンズ所有者にフィードバックを送信する レンズの構造や「データに聞く」の活用方法について質問がある場合、作者に直接フィードバックを送信できます。(このオプションは既定で有効になっていますが、レンズ作成者はそれを無効にすることができます)。 1. 「データに聞く」のクエリ ボックスの左側にある \[「データに聞く」のヒント\] のアイコンをクリックします。  2. ヒント ダイアログの下部にある \[レンズ作成者に連絡\] をクリックします。 ## クエリを正常に実行するためのヒント 「データに聞く」 (Ask Data) に対する質問を組み立てるときに、次のヒントを活用すると、より良い結果が得られます。 - **キーワードを使用する** - たとえば、「これらの空港がある国をすべて表示したい」ではなく「空港と国」で試してみてください。 - **フィールド名や値の正確な文字列を使用する** — たとえば、レンズに "Airport Code (空港コード)"、"Airport Name (空港名)"、"Airport Region (空港の地域)" フィールドが含まれる場合、これらを名前で指定します。 - **ランク付けされたリストを表示する** - 「データに聞く」では、「最高」や「最低」といった用語はそれぞれ上位 1 位と下位 1 位にマッピングされています。より広い範囲のランキングを表示する場合は、代わりに「高」や「低」を使用します。たとえば、「低価格の家」と入力します。 - **表計算のクエリ** — 表計算フィールドのクエリ式では、「前年差」をフィルター、制限、または含めることはできません。 - **通常よりも長い値を引用符で囲む** — 行の改行、タブ、11 個以上の単語を含む長いフィールド値を分析する場合は、それらを引用符で囲みます。パフォーマンスを向上させるため、「データに聞く」 (Ask Data) は、その長さのフィールド、または最初の 200,000 の一意のフィールド値を超えるフィールドにはインデックスを作成しません。 ## このセクションの他の記事 [メイン コンテンツに進む](#main-content) # 「データの説明を見る」のしくみ 「データの説明を見る」は、データをより詳細に探索するための増分出発点として使用します。データが生成する説明によって、ビュー内の分析済みマークを構成する値や関連する値など、さまざまな値を表示できるようになりますこれにより、データ ソース内のデータ ポイントの特性、および統計モデリングを使用したデータの関連付け方法 (相関性) について説明できるようになります。これらの説明では、データを調査したり次に探索する内容についての興味深いヒントを見つけたりするための別のツールが提供されます。 **注:** データの説明を見るは、データ内の関係を明らかにし、説明するツールです。関係の原因やデータの解釈方法は教えてくれません。**あなたこそがデータのエキスパートです。**さまざまなビューを使用してさらに深く掘り下げていこうと興味がわく特性を判断する鍵となるのは、ドメインに関するあなたの知識や直感です。 「データの説明を見る」のしくみと、分析を強化するために「データの説明を見る」を使用する方法に関する関連情報については、Tableau Conference のプレゼンテーションを参照してください。 - [アナリストから統計学者へ: 実際の「データの説明を見る」 (1 時間)](https://www.tableau.com/ja-jp/events/tc/2019/analyst-statistician-explain-data-practice) - [「データの説明を見る」の活用 (45 分)](https://www.tableau.com/ja-jp/events/tc/2019/leveraging-explain-data) ## 「データの説明を見る」であるもの (および「データの説明を見る」ではないもの) 「データの説明を見る」とは次のものを指します。 - ドメインの専門知識を活用するツールとワークフロー。 - データの関係を明らかにし、次にどこを見るべきかを推奨するツール。 - データ分析を迅速化しより広範なユーザーがデータ分析にアクセスしやすくするためのツールとワークフロー。 「データの説明を見る」とは次のものを指しません。 - 統計テストツール。 - 仮説を証明または反証するツール。 - データの因果関係について、回答を与えたり、何かを教えるツール。 マークで「データの説明を見る」を実行するときは、次の点に注意してください。 - **集計可能なきめ細かいデータを使用する**。この機能は、集計データの分析を明示的に目的としています。つまり、データはきめ細かい必要がありますが、「データの説明を見る」で選択するマークはより高い詳細レベルで集計され、要約されている必要があります。「データの説明を見る」は、最も細かい詳細レベルの非集計マーク (行レベルのデータ) では実行できません。 - **データの形状、サイズ、およびカーディナリティを考慮する**。「データの説明を見る」は小さなデータ セットで使用できますが、十分な幅と、モデルを作成するための十分なマーク (粒度) が含まれている必要があります。 - **因果関係を想定しない**。相関関係は因果関係ではありません。説明はデータのモデルに基づいていますが、因果関係を説明するものではありません。 相関関係があるとは、いくつかのデータ変数の間 (たとえば A と B の間) に関係があることを意味します。データの関連性を見ただけで、A が原因で B になった、B が原因で A になった、またはもっと複雑な何かが実際に起きていることは断定できません。データのパターンは、それぞれの場合で全く同じであり、アルゴリズムによりそれぞれの場合の違いを示すことはできません。2 つの変数が一緒に変化すると思われるというだけで、必ずしも一方が他方の変化の原因であるとは限りません。3 つ目の要素がその両方の変化の原因の可能性もあれば、それが偶然で全く因果関係がない場合もあります。 とはいえ、どういうことかを特定するのに役立つ、データに含まれていない外的知識がある場合があります。一般的な類の外的知識と言えば、実験でデータを収集した状況があります。コイン投げで B が選択されたことを知っているなら、A の違いの一貫したパターン (単なるランダム ノイズではない) は B が原因でなければいけません。これらの概念の詳細な説明については、Hal Varian の記事[「Causal inference in economics and marketing」](https://www.pnas.org/content/pnas/113/27/7310.full.pdf)を参照してください。 ## 説明の分析および評価方法 「データの説明を見る」は、ダッシュボードやシート上で統計分析を行い、異常値となっているマークや、選択した具体的なマークを検索します。また、現在のビューには表示されていない、データ ソースの関連するデータ ポイントの可能性も考慮されます。 「データの説明を見る」では、最初にビジュアライゼーションに存在するデータのみを使用してマークの値を予測します。次に、データ ソース内のデータ (現在のビューではない) が考慮され、モデルに追加されます。モデルによって、予測されるマーク値の範囲が決まりますが、これは予測値の 1 標準偏差以内です。 ### 予測範囲とは マークの予測値は、Viz の参照元データの予測範囲の中央値です。予測範囲は、分析されたマークに対して統計モデルが予測する 15 パーセンタイルから 85 パーセンタイルまでの値の範囲です。Tableau は、選択したマークに対して統計分析を実行するたびに、予測範囲を算出します。 考えられる説明は、統計モデルを使用して説明能力が評価されます。説明ごとに、期待値と実際の値とが比較されます。 | 値 | 説明 | | --- | --- | | 予測より高い / 予測より低い | 期待値の概要で、マークが_予想よりも低い_か_予想よりも高い_と説明されている場合、集計済みのマーク値が、統計モデルがマークで予測している値の範囲外にあることを意味します。予測値の概要で、マークが_予測よりもわずかに低い_か_予測よりもわずかに高い_と説明されているか、_自然変動幅の範囲内にある_と説明されている場合は、集約されたマーク値は予測範囲内にあるが、中央値よりも低いか高いことを意味します。 | | 予測値 | マークに予測値がある場合、その値が、そのマークの統計モデルが予測している予測値の範囲内にあることを意味します。 | | ランダムな変動 | 分析されたマークのレコード数が少ない場合、「データの説明を見る」で使用できる十分なデータがないため、統計的に有意な説明が作成されない可能性がありますマークの値が予測範囲外の場合、この予期しない値がランダムな変動によるものなのか、参照元レコードの意味のある違いによるものなのかを「データの説明を見る」で判断できません。 | | 説明なし | 分析されたマーク値が予想範囲外で、「データの説明を見る」で使用する統計モデルに適合しない場合、説明は生成されません。 | ### 分析に使用されるモデル 「データの説明を見る」はビュー内のデータに関するモデルを作成してマークの値を予測し、そのモデルを踏まえ、マークが予測より高いか低いかを判断します。次に、データ ソースからビューへの列の追加やレコードレベルの外れ値のフラグ付けといった追加の情報を潜在的な説明として検討します。潜在的な説明ごとに、「データの説明を見る」で新しいモデルを適合させ、新しい情報を踏まえてマークがどの程度想定外であったかを評価します。説明が必要となる変動性の大きさに対して複雑性 (データ ソースから追加される情報の量) をトレード オフすることで、説明が採点されます。わかりやすい説明とは、変化のある説明よりも簡単であることです。
| 説明のタイプ | 評価 |
|---|---|
|
極値 |
極値は、視覚化されたマークのモデルに基づく、外れ値となる集計マークです。選択したマークは、レコード値がデータで期待値分布の端にある場合に極値を含むと見なされます。 極値は、極値がある場合とない場合の集計マークを比較することによって決定されます。値を削除してもマークがあまり減らなければ、高い得点が得られます。 マークに極値が含まれていても、ただちに、それらの値は外れ値である、または、ビューからそれらのレコードを除外する必要がある、という意味ではありません。選択すべき内容は分析に応じて異なります。説明は単にマーク内の興味深い極値を示しています。たとえば、バナナの価格が 10 セントではなく 10 ドルであるレコードであれば、誤って入力された値だとわかるかもしれません。または、特定の営業担当者がある四半期に優れた成績を収めていたことが明らかになるかもしれません。 |
|
レコード数 |
レコード数は、個数を集計する観点から集計の合計をモデル化して説明したものです。いっぽう、レコードの平均値は、平均を集計する観点からモデル化しています。モデルが合計をより適切に説明するほど、スコアは高くなります。 ここでは、数が多いまたは少ないか、平均が高いまたは低いことが原因で合計が興味深いかどうかについて説明します。 |
|
マークの平均値 |
このタイプの説明は、合計を表す集計マークで使用されます。集計する個数または平均の観点から、SUM(X) = COUNT(X) * AVG(X) の関係を踏まえて、そのマークが他のマークと一致しているかどうかを説明します。 ここでは、数が多いまたは少ないか、平均が高いまたは低いことが原因で合計が興味深いかどうかについて説明します。 |
|
関連するディメンション |
この説明は、視覚化されていないディメンションのカテゴリ間の分析という観点から、分析されたマークのターゲット メジャーをモデル化します。この分析により、モデルの複雑さとマークの説明のバランスを取ることができます。 視覚化されていないディメンションとは、データ ソース内に存在するが、現在ビューでは使用されていないディメンションを指します。このタイプの説明は、合計、カウント、平均に使用されます。 非視覚化ディメンションのモデルは、説明する列の分類値に従ってマークを分割してから、ソースのビジュアライゼーションに含まれるすべてのデータ ポイントが含まれた値を使用してモデルを構築し、作成されます。行ごとに、モデルが各マークを形成する個々のコンポーネントの復元を試みます。分析では、視覚化されていないディメンションの値が不明なモデルを使用した場合と比べて、視覚化されていないディメンションに対応するコンポーネントをモデル化して合計すると、モデルがマークをより適切に予測するかどうかを示します。 集計ディメンションの説明では、マークの値が条件を指定せずにどの程度詳しく説明されているかを調べます。次に、潜在的な説明となる各列の値にモデルが条件を付けます。説明の列の分布に条件を付けることによって、より優れた予測が得られます。 |
|
関連するメジャー |
この説明は、視覚化されていないメジャーの観点から、視覚化されたディメンション全体で平均を集計してマークをモデル化します。視覚化されていないディメンションとは、データ ソース内に存在するが、ビューでは現在使用していないディメンションを指します。 関連するメジャーの説明によって、視覚化されていないメジャーとターゲット メジャーの間の線形関係または二次関係が明らかになります。 |
| 既定で除外されるフィールド | 除外の理由 |
|---|---|
|
データ ソースに 1,000 を超えるメジャーがあるときの、すべてのビジュアライズされていないメジャー。 データ ソースに 1,000 を超えるディメンションがあるときの、すべてのビジュアライズされていないディメンション。 |
1,000 個を超えるビジュアライズされていないメジャーやディメンションの説明を計算すると、計算に時間がかかり、場合によっては数分かかることがあります。これらのフィールドは初期分析では規定により除外されますが、さらに分析するためにそれらを含めるよう選択することができます。 このような場合は、「データの説明を見る」で複数のフィールドを考慮するかどうかを確認するアラートが表示されることがあります。詳細を表示するには、アラートのリンクをクリックします。[すべて説明] をクリック して、フィールドをさらに含めて分析を実行します。 |
| ジオメトリ、緯度、または経度を使用するフィールド | ジオメトリ、緯度、経度だけでは説明にはなりえません。緯度や経度を説明として呼び出す説明は、偽の相関関係によるものであり、確実な説明ではない可能性が高いです。 |
| 濃度の高いディメンション (500 人を超えるメンバーを持つディメンション) |
高濃度のディメンションは、計算に時間がかかります。ディメンションに 500 個を超える一意の値が含まれる場合は、分析対象として見なされません。 |
| グループ、ビン、またはセット | 現在サポートされていません。 |
| 表計算 | 表計算がビューとは異なる詳細レベルにある場合は、表計算を分析することはできません。 |
| 平均化できないビジュアライズされていないメジャー | 平均化できないビジュアライズされていないメジャーには、計算式に集計が含まれる計算フィールドであるメジャーが含まれます (シートに追加すると AGG() フィールドとして表示されます)。 |
| 非連続メジャーと連続ディメンション | 現在サポートされていません。 |
| 非表示のフィールド | 利用できません。 |
| エラーのある計算フィールド | 分析する値がありません。 |
|
この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
|
この例では、463 時間というレンタル時間の 1 つの極値が、予測よりも高い 613 時間という総レンタル時間に影響しています。 この高い値の理由としては、誰かが自転車を返却したときにドッキングするのを忘れた可能性が考えられます。このような場合は、作成者は将来の分析のためにこの値を除外することをお勧めします。
|
|
違いを視覚化するこのセクションでは次のことを示しています。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
|
この例では、483 という極値を除外すると、分析されたマークは、ビュー内の他のマークと比較してとくに高くないことがわかります。他のマークが目立つようになりました。自転車のレンタル時間が他のいくつかの場所で長く、作成者はその理由を確認しようとして、他のマークを調べたいと考えるでしょう。 |
|
この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
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この例では、ターゲット メジャーの Null 値の割合が青色の円で示されています。 |
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この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
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この例では、元のビジュアライゼーションのディメンションである乗車月ごとに、走行距離のレコード数が一覧表示されています。8 月は総走行距離の値が最も高くなっています。 8 月に走行距離の値が最も高くなっているのは、8 月には多くの人が乗車したからか、それとも一部の人が長く走行したからかを確認することができます。 |
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この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
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この例では、8 月の平均走行距離は、ほかの月と比べて大幅に高くも低くもありません。これは、8 月は乗車時間が長い人がいたからではなく、乗車回数が多かったため、8 月の総走行距離が長かったことを示しています。 |
この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
|
この例では、統計分析により、多くの乗車がバック湾の駅周辺から行われていることが明らかになりました。「駅周辺」は視覚化されていないディメンションであり、ビジュアライゼーションの参照元データの走行距離と何らかの関係があることがわかります。 |
この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
|
この例では、統計分析により、全体的な乗車のマークと比較して、サウス駅と MIT からの乗車が多く、チャールズ サークル駅とケンダル駅からの乗車が少ないことが明らかになりました。 「駅名」は視覚化されていないディメンションであり、ビジュアライゼーションの参照元データの走行距離と何らかの関係があることがわかります。 |
この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
|
この例では、走行距離が長い理由の 1 つとして、平均合計レンタル時間が長いことが考えられます。 |
この説明では以下を示します。
探索オプションを以下に示します。
さらなる分析のための手順を以下に示します。
|
この例では、高い割合のレコードが曇りの天気に関連付けられています。データはボストンでのレンタサイクルに関するものであり、分析されたマークは 8 月の走行距離であるため、通常、天気は暖かくて湿度が高いと推測できます。暑さを避けるために、曇りの日には自転車がより頻繁に借りられたかもしれません。8 月は曇りの日が多かった可能性もあります。 |
| モード | アクセスできるユーザー |
|---|---|
|
表示モード |
Tableau の Viewer、Explorer、Creator ([Run Explain Data (「データの説明を見る」を実行)] パーミッション機能を持つ) は、「データの説明を見る」の説明を表示モードで実行および探索できます。 |
|
編集モード
|
Tableau の Creator は、Tableau Desktop、Tableau Cloud、Tableau Server でビューを編集するときに「データの説明を見る」を実行できます。[Run Explain Data (「データの説明を見る」を実行)] パーミッション機能と編集権限を持つ Explorer は、Tableau Cloud または Tableau Server でワークブックを編集するときに「データの説明を見る」を実行できます。 Creator と 編集権限を持つ Explorer は、新しいワークシートを開いてさらに分析することができます。 また、「データの説明を見る」の設定を使用して、「データの説明を見る」を使用できるユーザーと表示内容を制御することもできます。 |
|
「データの説明を見る」を使用する |
ワークブックの作成とアクセスの制御 |
| カテゴリ | 製品名 | 売上 |
| 家具 | フロア ランプ | $96.00 |
| 「データの説明を見る」は、以下を使用するビューでは実行できません。 |
|
|
「データの説明を見る」は、以下を選択した場合は実行できません。 |
|
| 「データの説明を見る」は、以下の説明に使用されるメジャーでは実行できません。 |
|
|
「データの説明を見る」は、以下の場合にディメンションの説明を提供できません。 |
|
| LDAP 属性 | 出力するクレーム タイプ |
|---|---|
|
AD FS のバージョンに応じて、次のようになります。 User-Principal-Name |
email |
| Given-Name | firstName |
| Surname | lastName |
| LDAP 属性 | 出力するクレーム タイプ |
|---|---|
|
AD FS のバージョンに応じて、次のようになります。 User-Principal-Name |
email |
| Given-Name | firstName |
| Surname | lastName |
| 機能 | 説明 | 機能を使用する要件 |
|---|---|---|
| Content Migration Tool | Content Migration Tool を使用すると、Tableau Cloud 展開の Tableau プロジェクト間でコンテンツを簡単にコピーまたは移行できます。 詳細については、「Tableau Content Migration Tool について」を参照してください。 |
|
| アクティビティ ログ | アクティビティ ログには、テナントとサイトレベルのイベントが記録され、監査と分析に使われます。確認するイベントに応じて、Tableau Cloud Manager (TCM) REST API または Amazon Simple Storage Service (S3) を使用してログ データにアクセスします。データは 15 分未満で更新され、最大 365 日間保持されます。 詳細については、「アクティビティ ログ」を参照してください。 |
|
| 管理者インサイトのデータ保持 | 管理者インサイトのデータ ソースは、最大 365 日間のサイト データを保持します。 詳細については、管理者インサイトを使用したカスタム ビューの作成を参照してください。 |
|
| カスタマー管理の暗号化キー | カスタマー管理の暗号化キーは、顧客が管理するサイト固有のキーを使用してサイト データ抽出を暗号化できるようにすることで、セキュリティをさらに強化します。詳細については、「カスタマー管理の暗号化キー」を参照してください。 | |
| サイト容量の拡大 | Advanced Management を使用すると、ライセンスを取得したサイトで次のように容量が増加します。
サイト容量の詳細については、「Tableau Cloud の容量」を参照してください。 |
| グローバル パラメーター | |
|---|---|
--client
|
(必須)ワーカーに付ける名前。 |
--site
|
(必須)URI に表示されるサイト名。URI パスは含めないでください。 |
--userEmail
|
(必須) トークンに関連付けられたユーザーのメール。 |
-e
|
(オプション) 既定では、Bridge クライアント ワーカーはバックグラウンド サービスとして実行されます。ワーカーをフォアグラウンドで実行するには、-e 引数を含めます。 |
--poolId
|
(オプション) クライアントに割り当てられるプール ID。プール ID の使用を参照してください。 |
| PAT: 必須パラメーター | |
|---|---|
--patTokenId
|
PAT の ID。詳細については、「パーソナル アクセス トークン」を参照してください。 |
--patTokenFile
|
PAT テキスト ファイルのファイル名とパス。 |
| UAT: 必須パラメーター | |
|---|---|
--jwTokenFile
|
UAT テキスト ファイルのファイル名とパス。 |
| スケジュールされた更新を使用した抽出接続 | ライブ接続 | |
| アプリケーション モード |
|
|
| サービス モード |
|
|
|
負荷分散更新に推奨されます。詳細については、プールの構成を参照してください。 |
ロード バランシング ライブ クエリに推奨されています。詳細については、プールの構成を参照してください。 |
|
serviceUrl
|
Tableau サイトの URL。 構成不可。 |
proxyServer
|
プロキシ サーバーとポート。 構成可能 |
connectTimeout
|
Tableau Cloud に接続しようとするときの Bridge クライアントの待機時間。 既定値: 1 分 構成可能。 |
operationTimeout
|
Tableau Cloud に正常に接続した後、各サーバー (VizPortal など) の API を呼び出す Bridge クライアントの待機時間。 既定値: 15 分 構成可能。 |
maxAttemptsToRedirectHttpRequests
|
サーバーへの API 呼び出しは、POD から POD にリダイレクトできます。この数は、サーバー API 呼び出しごとにリダイレクトできる最大数を指定します。既定値: 20 構成可能。 |
shutdownTimeoutInSeconds
|
構成不可。 |
downloadDataSourcesInterval
|
Bridge レガシー スケジュールのクライアントに割り当てられているライブ データ ソースと抽出データ ソースの名前を、一時的にダウンロードする時間間隔。 既定値: 30 分 構成可能。 |
checkRefreshDataSourcesInterval
|
Bridge クライアントがクライアントに割り当てられたデータ ソースをチェックして、Bridge レガシー スケジュールで更新が必要かどうかを確認する時間間隔。 既定値: 5 秒 構成可能。 |
extractRefreshTimeout
|
クライアントが実行する更新に時間制限を設けます。タイムアウト制限は、1 つの抽出が更新を完了させるために許容される最長時間であり、この時間を過ぎると抽出はクライアントによりキャンセルされます。タイムアウト制限に達したために抽出更新がキャンセルされると、クライアントにメッセージが表示され、データ ソース の所有者にメール アラートが送信されます。 既定値: 24 時間 仮想接続の場合、抽出更新のタイムアウト制限の既定値は 2 時間であり、Tableau Cloud によって制御されています。この時間の制限は Bridge クライアントでは制御できません。 構成可能。 |
maxRemoteJobConcurrency
|
単一のクライアントで許可される同時リモート更新ジョブ (PDS 抽出) の最大数を指定します。 既定値: 10 最小値: 1 最大: 90 構成可能。 この設定を適用するには、次の手順を実行します。
注: Windows ユーザーの場合、この設定を変更した後にアプリケーションで別のアクションを必要とする誤ったエラーが報告された場合は、Windows セキュア ストレージから Bridge 認証資格情報を手動でクリアしてください。 |
JSONLogForExtractRefresh
|
true に設定すると、クライアントは追加のログ ファイルを JSON 形式で生成します。このログは、Bridge レガシー更新とリモート更新の両方について、抽出更新のメトリクスを抽出ごとに 1 行で取得します。 JSON 形式のログ ファイルは Tableau Desktop で読み取ることができ、ライブ Viz を作成するためのデータ ソースとして使用できます。詳細については、「JSON ファイル」を参照してください。 ログ ファイルの例は次のとおりです。
既定値: false 構成可能。 |
dataSources
|
Bridge レガシー スケジュールの更新ジョブに適用されます。ユーザーは編集できません。 ファイルベースのデータ ソースについて、マッピングされたローカル ファイルの場所のリストを提供します。 構成不可 |
maxLogFileSizeInMB
|
ログ ファイルの最大サイズ (MB)。ログ ファイルがそのサイズ制限を超過する場合、新しいログ ファイルが作成されます。 既定値: 25 MB 構成可能。 |
maxBackupLogFileCount
|
許容される Bridge ログ ファイルの最大数。ログ ファイルの数が制限を超えると、最も古いログ ファイルが削除されます。 既定値: 40 構成可能。 |
remoteRequestLogFileLifeSpan
|
クライアントに送信される Bridge の更新ジョブごとに、新しいログ ファイルのセットが作成されます。
ログ ファイルの数が
既定値: 8 時間 構成可能。 |
|
データの同期の再起動間隔を設定します。 構成可能。 |
|
有効な接続があるかどうかを判断するために Bridge がインターネットに ping を送信する間隔。 既定値: 30 秒 構成可能。 |
| Bridge が安全なストレージを決定する間隔。 構成不可。 |
|
Bridge クライアントの起動時に一時ファイルを削除するかどうかを決定します。 既定値: true 構成可能。 |
| true に設定すると、クライアントは追加のログ ファイルを JSON 形式で生成します。ログは、ライブ クエリ要求のメトリクスを抽出ごとに 1 行ずつ取得します JSON 形式のログ ファイルは Tableau Desktop で読み取ることができ、ライブ Viz を作成するためのデータ ソースとして使用できます。詳細については、「JSON ファイル」を参照してください。 この構成オプションの値を変更するには、Bridge クライアントを再起動する必要があります。 既定値: true 構成可能。 |
| 容量のタイプ | Bridge はサイト容量に影響を与えるか? | |
|---|---|---|
| ストレージ | サイト |
はい (抽出)。ストレージを参照してください。 |
| 個々のワークブック、パブリッシュされたデータ ソース、またはフローのサイズ |
はい。「ストレージ」を参照してください。 |
|
| Bridge を使用したパブリッシュ済みデータ ソースの抽出 | 日次更新 | いいえ |
| 同時更新 |
いいえ |
|
| 個々の更新ランタイム | いいえ | |
| Bridge を使用した仮想接続と埋め込みデータ ソース | 日次更新 | はい。「抽出 - 日次、ランタイム、メモリの使用量」を参照してください。 |
| 同時更新 | はい、抽出の並列処理を参照してください。 | |
| 個々の更新ランタイム | はい。「抽出 - 日次、ランタイム、メモリの使用量」を参照してください。 | |
| クライアントごとに並列して実行する更新数 | ||
|---|---|---|
| <=5 | <=10 | |
| vCPU | 4 | 8 |
| RAM | 16 GB | 32 GB |
| NVMe SSD | 150 GB | 300 GB |
| パブリッシュされたデータ ソースを使用する | 埋め込みデータソースを使用する |
| データ ソースをパブリッシュすることは、データ管理を一元化する上での第 1 歩です。データ ソースを複数のワークブックで共有し、データ ソースの急増を最小限に抑え、ユーザーが作業に適したデータを見つけられるようにすることを目的としたポリシーを作成できます。パブリッシュされたデータ ソースの詳細については、「パブリッシュされたデータ ソースのベスト プラクティス」を参照してください。 | データ ソースを共有することを望まない場合です。データはワークブック内でのみ使用でき、接続している他のユーザーは使用できません。 |
| プライベート ネットワーク接続のみ、あるいは、プライベート ネットワーク接続に加えて軽量なパブリック接続のみが存在する統合データ ソースに接続する場合。 | 埋め込みデータ ソースには、パブリック ネットワーク データ ソースからの大規模なデータ セットと、プライベート ネットワーク接続からの短時間の実行タスクが含まれます。 |
| 長時間実行される更新タスクの場合。Bridge の展開状況によっては、パブリッシュされたデータ ソースの方が優れたパフォーマンスを実現できます。 |
短時間実行される更新タスクの場合。データに直接接続されている既存のパブリッシュされたデータ ソースまたはワークブックで、データ ソースの更新時間が 10 分を超えると予想される場合、埋め込みデータ ソースを使用すると最適なパフォーマンスが得られない可能性があります。 長時間実行される更新タスクによってすべてのシステム リソースが消費されて、サイトの他の抽出の更新が妨げられないように、Tableau Cloud では更新タスクに 120 分のタイムアウト制限が適用されています。「抽出更新の時間制限」を参照してください。 |
|
Actian Matrix* Alibaba AnalyticDB for MySQL‡ Alibaba Data Lake Analytics‡ Alibaba MaxCompute‡ Amazon Athena‡ Amazon Aurora for MySQL‡ Amazon EMR Hadoop Hive‡ Amazon Redshift‡ Apache Drill‡ Aster Database* Azure Data Lake Storage Gen2‡ Box‡ Cloudera Hadoop‡ Databricks‡ Datorama by Salesforce‡ Denodo‡ Dremio by Dremio‡ Dropbox‡ Esri コネクタ‡ Exasol‡ |
Google BigQuery**‡ Google BigQuery JDBC**‡ Google Cloud SQL‡ Google ドライブ‡ Impala‡ Kognito* Kyvos‡ Hortonworks Hadoop Hive IBM BigInsights IBM DB2‡ IBM PDA (Netezza)* Kyvos‡ MariaDB‡ MarkLogic* Microsoft Azure SQL データベース‡ Microsoft Azure Synapse Analytics‡ Microsoft SQL Server‡ MonetDB* MongoDB BI Connector‡ MySQL‡ |
OData‡ OneDrive‡ Oracle‡ Pivotal Greenplum Database‡ PostgreSQL‡ Progress OpenEdge* Presto‡ Qubole Presto‡ SAP HANA (仮想接続のみ)‡ SAP Sybase ASE* SAP Sybase IQ* Salesforce‡ SharePoint Lists‡ SingleStore (旧 MemSQL)‡ Snowflake‡ Spark SQL‡ Teradata***‡ Vertica‡ |
|
Alibaba AnalyticsDB for MySQL‡ Alibaba Data Lake Analytics‡ Amazon Athena‡ Amazon Aurora for MySQL‡ Amazon EMR Hadoop Hive‡ Amazon Redshift‡ Apache Drill‡ Azure Data Lake Storage Gen2‡ Azure Synapse Analytics (SQL Server 互換) Box‡ Cloudera Hadoop‡ Databricks‡ Datorama by Salesforce‡ Denodo‡ Dremio by Dremio‡ |
Dropbox*‡ Esri コネクタ‡ Exasol‡ Google BigQuery*‡ Google Cloud SQL (MySQL 互換)‡§ Google ドライブ‡ Hortonworks Hadoop Hive Impala‡ Kyvos‡ MariaDB‡ Microsoft Azure SQL データベース‡ Microsoft Azure Synapse Analytics‡ Microsoft SQL Server‡ MongoDB BI Connector‡ MySQL‡ |
OData‡ OneDrive*‡ Oracle‡ Pivotal Greenplum Database‡ PostgreSQL‡ Presto‡ Qubole Presto‡ Salesforce‡ SAP HANA (仮想接続のみ)‡ SharePoint Lists‡ SingleStore (旧 MemSQL)‡ Snowflake‡ Spark SQL‡ Teradata**‡ Vertica‡ |
|
Google ドライブ OData |
| サイト ロール | License level | Administrator level | Publishing capability |
|
Cloud 管理者 このロールは、Tableau Cloud Manager へのサインイン中 (特定のサイトにサインインしていないとき) に、ユーザーをインポートする場合にのみ有効です。 |
ライセンスなし | Cloud | False |
|
サイト管理者 Creator またはサイト管理者 Explorer これらのロールは、特定のサイトへのサインイン中にユーザーをインポートする場合にのみ有効です。 |
Creator または Explorer | Site | True |
| Creator | Creator | なし | True |
| Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | なし | True |
| Explorer | Explorer | なし | False |
| Viewer | Viewer | なし | False |
| ライセンスなし | ライセンスなし | なし | False |
| ノード数 |
本番環境の最小ワークロード: ネットワークあたり 3 つのノード。 開発環境/テスト環境の最小ワークロード: ネットワークあたり 1 つのノード。 |
| vCPU | 最小: 8 vCPU 推奨: 16 vCPU 以上 |
| メモリ | 最小: 16 GB 推奨: 64 GB以上 |
| ルート容量 |
最小: 100 GB 推奨: 200 GB |
| 可変容量 |
最小: 100 GB 推奨: 200 GB |
|
ストレージ (2 ディスク) 重要: セカンダリ ディスクは未フォーマットである必要があります。 |
ルート ディスク セカンダリ ディスク |
| パーミッション | ホストへのルート アクセス |
| サポートされているディストリビューション | RHEL-8 RHEL-9 Ubuntu-20.04 Ubuntu-22.04 |
| プロキシ フィルタリング | 「オプションのフォワード プロキシ フィルタリング」を参照してください。 |
| ポート 443 での Tableau Cloud との双方向通信 (アプリケーション層) | IP アドレスの範囲は Tableau Cloud ポッドごとに固有です。IP アドレスの範囲を確認するには、「Tableau Cloud にパブリッシュされたクラウド データへのアクセスの承認」を参照してください。 |
| ポート 80 での証明書検証のアウトバウンド要求 (アプリケーション層) | |
| 相互 TLS 認証を使用したポート 443 での送信 TLS クライアント認証 (オーケストレーション層) |
52.42.211.235 52.10.6.79 35.167.70.143 |
| 完全修飾ドメイン名 (FQDN) の送信リスト (オーケストレーション層) |
tunnel.rafay-edge.net api.rafay.dev control.rafay.dev fluentd-aggr.rafay-edge.net influxdb01.core.rafay-edge.net debug.core.rafay-edge.net edge.core.rafay-edge.net registry.rafay-edge.net app.rafay.dev console.rafay.dev *.connector.kubeapi-proxy.rafay.dev *.user.kubeapi-proxy.rafay.dev event.core.rafay-edge.net repo.rafay-edge.net *.connector.cdrelay.rafay.dev *.user.cdrelay.rafay.dev *.connector.infrarelay.rafay.dev *.user.infrarelay.rafay.dev |
|
内部ネットワーク |
クラスター ノードには、Tableau Desktop に必要なものと同じデータ ソースへのネットワーク アクセスが必要です。 |
|
インバウンド ネットワーク ルール 環境内のノード間の通信を有効にするには、これらのポートのノードでネットワーク ルールを構成します。 |
ポート範囲:
|
| Tableau Cloud パーミッション | サイト管理者のロールと、データ ソースにアクセスするための認証資格情報。 |
| データ ソース | Data Connect で現在サポートされており、クラスターからネットワーク経由でアクセスできるデータ ソースの認証方法。 |
| 責任 | クラスター所有者 | クラスター使用者 |
|---|---|---|
|
設定 |
クラスターの設定 ネットワークの構成 すべてのサイトに対するドライバーのインストール すべての使用サイトに対する基本イメージの追加 |
クラスター所有者へのプール ID とドライバー要件の提供 |
| 有効化 | クラスターの共有 | |
| プールの設定 | 所有者サイトのサイト管理者が管理 | 使用者サイトのサイト管理者が管理 |
| 監視 | クラスター所有者がクラスターレベルで Data Connect の健全性を監視 | |
| トークンの更新 (90 日) | 自分のサイトで更新 | 自分のサイトで更新 |
|
ベース イメージの更新 注:
|
自分のサイトで更新 | 自分のサイトで更新 |
| クエリの健全性 | 自分のサイトで監視 | 自分のサイトで監視 |
| 機能 | Tableau Cloud | Tableau Server の最小バージョン |
|---|---|---|
| Google ドキュメントと Google スライドに Tableau 画像を埋め込む | サポート済み | 2023.1 以降 |
| Google スプレッドシートでカスタム ビューを使用する | サポート済み | 2024.3 以降 (REST API 3.24) |
| Google スプレッドシートにデータをインポートします。 | サポート済み | 2026.1 以降[インポート] ボタンは、Tableau Cloud または Tableau Server バージョン 2026.1 以降との接続が確立されている場合にのみ表示されます。 |
| Google スプレッドシートから Tableau Cloud へのパブリッシュ | サポート済み | Tableau Server ではサポートされていません。 |
| プロパティ | 説明 |
|---|---|
| Label | (オプション) このフィールドを使用して、サイトのわかりやすいラベルを作成します。このプロパティを空白のままにした場合、アドオンはデフォルトでサイトの名前を使用します。 |
| Tableau のベース URL | これは、お使いの Tableau サイトのホスト名です。たとえば、Tableau サイトが https://us-east-1.online.tableau.com/#/site/devplatembed/home でアクセス可能な場合、ベース URL は https://us-east-1.online.tableau.com になります。 |
| Tableau サイト | URL に表示されているとおりに Tableau サイト名を入力します。このフィールドでは大文字と小文字が区別されることに注意してください。たとえば、前に示した URL の例では、サイト名は devplatembed です。URL で使用が制限されている文字が原因で、サイト名が Tableau Cloud での表示ラベルと若干異なる場合があります。Tableau Server インスタンスの既定サイトを構成する場合、このフィールドは空のままにします。 |
| ユーザー マッピング | この設定では、アドオンが Tableau 内で Google Workspace ユーザーを認証するために使用するメソッドを決定します。 メール: このオプションを選択すると、アドオンはユーザーの Google Workspace メール アドレスを Tableau Cloud ユーザー名として使用します。 その他の属性: ユーザー向けに確立したカスタム属性がここに一覧表示されます。カスタム属性は、Tableau に認証を行う Google ユーザーごとに設定する必要があります。詳細については、ユーザー マッピングを参照してください。 |
| [ドメイン] チェック ボックス | Google Workspace に登録されている各ドメインには、対応するチェックボックスが表示されます。詳細については、ドメインセクションを参照してください |
| 接続済みアプリの認証資格情報 | ステップ 1 で収集した Tableau サイトの詳細。Tableau 接続済みアプリのクライアント ID、シークレット ID、シークレット値を入力します。 |
| クレーム | 名前 | 説明または必要な値 |
"kid" |
キー ID | 必須 (ヘッダー内)アイデンティティ プロバイダーからの一意のキー識別子 |
"iss" |
発行者 | 必須 (ヘッダー内またはクレームとして)信頼できる接続済みアプリとその署名キーを識別する一意の発行元 URI (https) |
"alg" |
アルゴリズム | 必須 (ヘッダー内)JWT 署名アルゴリズム。サポートしているアルゴリズム名の一覧は、javadoc.io ドキュメントの「Class JWSAlgorithm」ページにあります。 |
"sub" |
件名 | 認証された Tableau Cloud ユーザーのユーザー名 (メール アドレス) |
"aud" |
オーディエンス |
値は " |
"exp" |
有効期限 |
JWT の有効期限が切れないようにする必要があります。JWT の有効期限 (UTC) は、最大有効期間 (10分) 内である必要があります。 |
"jti" |
JWT ID | JWT ID クレームは、JWT に一意の識別子を提供し、大文字と小文字を区別します。 |
"scp" |
スコープ |
埋め込みのワークフローの場合、サポートされる値は次のとおりです。 " 注:
REST API 承認ワークフローの場合は、「JWT 認可をサポートする REST API メソッド」を参照してください。 認証に REST API を使用するメタデータ API ワークフローの場合、サポートしているスコープは 認証に REST API 使用する VizQL データ サービス ワークフローの場合、サポートされるスコープは |
https://tableau.com/oda
|
オンデマンド アクセス - クレーム (機能を有効化) | 埋め込みのワークフローのみ。 値は " |
https://tableau.com/groups
|
オンデマンド アクセス - クレーム (グループ名を指定) | 埋め込みのワークフローのみ。 値は、Tableau Cloud の 1 つまたは複数のグループの名前に一致する必要があります。詳細については、埋め込み分析や容量ベースの Viewer ブロックのライセンスなどの前提条件を含め、Tableau 埋め込み API v3 ヘルプの「データ アクセスのカスタマイズと制御」のページを参照してください。 |
| 動的グループ メンバーシップ | 埋め込みのワークフローのみ。 値は、Tableau Cloud の 1 つまたは複数のグループの名前に一致する必要があります。詳細については、アサーションを使用した動的グループ メンバーシップを参照してください。 |
|
| (ユーザー属性) | (ユーザー属性値) |
埋め込みのワークフローのみ。 JWT に ユーザー属性を含めることができます。埋め込みコンテンツでユーザー属性関数が使用されると、Tableau は認証されたユーザーのコンテキストをチェックし、ランタイムに表示できるデータを決定します。 注:
|
| エラー コード | 概要 | 説明 | 可能な解決策または説明 |
| 5 | SYSTEM_USER_NOT_FOUND | Tableau ユーザーが見つかりませんでした | この問題を解決するには、JWT の 'sub' (サブジェクト) クレーム値が、認証済みの Tableau Cloud ユーザーのユーザー名 (メール アドレス) であることを確認します。この値は大文字と小文字が区別されます。 |
| 16 | LOGIN_FAILED | ログインできませんでした | このエラーは通常、JWT の次のクレームの問題のいずれかが原因で発生します。
|
| 67 | FEATURE_NOT_ENABLED | オンデマンド アクセスがサポートされていません | オンデマンド アクセスは、ライセンス認証されている Tableau Cloud サイトを介してのみ利用できます。 |
| 142 | EXTERNAL_AUTHORIZATION_SERVER_NOT_FOUND | EAS が見つかりません | この問題を解決するには、正しい発行元が呼び出されていることを確認します。 |
| 143 | EXTERNAL_AUTHORIZATION_SERVER_LIMIT_EXCEEDED | EAS 制限を超えました | サイトは、登録済みの外部認証サーバー (EAS) の最大許容数 (1) に達しました。 |
| 144 | INVALID_ISSUER_URL | 発行元の URL が無効です | 発行元の URL が無効であるか、'iss' (発行元) 属性が JWT にありません。 |
| 149 | EAS_INVALID_JWKS_URI | JWKS URI がありません | JWKS URI が IdP メタデータに存在しないか、JWKS URI が Tableau で構成されていません。この問題を解決するには、有効な JWKS URI を構成します。 |
| 150 | EAS_RETRIEVE_JWK_SOURCE_FAILED | キーソースの取得に失敗しました | この問題を解決するには、 JWKS URI が正しく構成されていることを確認します。 |
| 151 | EAS_RETRIEVE_METADATA_FAILED | issuerUrl からメタデータを取得できませんでした | この問題を解決するには、 JWKS URI が正しく構成されていることを確認します。 |
| 10081 | COULD_NOT_RETRIEVE_IDP_METADATA | EAS メタデータ エンドポイントがありません | この問題を解決するには、EAS が正しく構成されており、正しい発行元が呼び出されていることを確認します。 |
| 10082 | AUTHORIZATION_SERVER_ISSUER_NOT_SPECIFIED | 発行元がありません | この問題を解決するには、正しい発行元が呼び出されていることを確認します。 |
| 10083 | BAD_JWT | JWT ヘッダーに問題が含まれています | 'kid' (シークレット ID) または 'clientId' (発行元) のクレームが JWT ヘッダーにありません。この問題を解決するには、この情報が含まれていることを確認します。 |
| 10084 | JWT_PARSE_ERROR | JWT に問題が含まれています | この問題を解決するには、次を確認します。
|
| 10085 | COULD_NOT_FETCH_JWT_KEYS | JWT がキーを見つけることができませんでした | シークレットを見つけることができませんでした。 この問題を解決するには、正しい発行元が呼び出されていることを確認します。 |
| 10087 | BLOCKLISTED_JWS_ALGORITHM_USED_TO_SIGN | JWT 署名アルゴリズムの問題 | この問題を解決するには、署名アルゴリズムを削除します。 |
| 10088 | RSA_KEY_SIZE_INVALID | JWT 署名要件の問題 | この問題を解決するには、EAS または IdP を使用して、JWT が 2048 ビットの RSA キー サイズで署名されていることを確認します。 |
| 10091 | JTI_ALREADY_USED | 一意の JWT が必要です | JWT はすでに認証プロセスで使用されています。この問題を解決するには、EAS または IdP が新しい JWT を生成する必要があります。 |
| 10092 | NOT_IN_DOMAIN_ALLOW_LIST | 埋め込みコンテンツのドメインが指定されていません | この問題を解決するには、設定 unrestrictedEmbedding が true に設定されていること、または domainAllowlist パラメーターに、Tableau REST API の「サイトの埋め込み設定の更新」メソッドを使用して Tableau コンテンツを埋め込むドメインが含まれていることを確認してください。 |
| 10094 | MISSING_REQUIRED_JTI | JWT ID がありません | この問題を解決するには、'jti' (JWT ID) が JWT に含まれていることを確認します。 |
| 10095 | EXTERNAL_AUTHZ_SERVER_DISABLED | EAS が無効です | サイトに登録されている EAS の接続済みアプリが無効になっています。 |
| 10096 | JWT_EXPIRATION_EXCEEDS_CONFIGURED_EXPIRATION_PERIOD | 'exp' (有効期限) が既定の最大有効期間を超えています。この問題を解決するには、有効な JWT に必要な登録済みのクレームを確認し、正しい値が 10 分を超えないようにします。 | |
| 10097 | SCOPES_MALFORMED | スコープ クレームに関する問題 | このエラーは、'scp' (スコープ) クレームが JWT にないか、リスト型として渡されていない場合に発生する可能性があります。この問題を解決するには、'scp' が JWT に含まれ、リスト型として渡されていることを確認します。JWT に関するトラブルシューティングのヘルプについては、auth0 サイトの「デバッガー」を参照してください。 |
| 10098 | JWT_UNSIGNED_OR_ENCRYPTED | JWT が署名されていないか、暗号化されています | Tableau は、署名されていない JWT または暗号化された JWT をサポートしていません。 |
| 10099 | SCOPES_MISSING_IN_JWT | スコープのクレームがありません | JWT に必要な 'scp' (スコープ) クレームがありません。この問題を解決するには、'scp' が JWT に含まれていることを確認します。JWT に関するトラブルシューティングのヘルプについては、auth0 サイトの「デバッガー」を参照してください。 |
| 10100 | JTI_PERSISTENCE_FAILED | 予期しない JWT ID エラー | 'jti' (JWT ID) で予期しないエラーが発生しました。この問題を解決するには、新しい 'jti' で新しい JWT を生成する必要があります。 |
| 10101 | EPHEMERAL_USER_LOGIN_FAILED_SITE_NOT_UBP_ENABLED | オンデマンド アクセスがサポートされていません | このサイトには、オンデマンド アクセスを有効にするために必要な埋め込み分析の使用ベースのライセンスが設定されていません。詳細については、ライセンス モデルを理解するを参照してください。 |
| 10102 | EPHEMERAL_USER_NOT_SUPPORTED | iframe-auth 属性が有効になっている場合、オンデマンド アクセスはサポートされません | iframe-auth 属性が有効になっている場合、このエラーが発生する可能性があります。この問題を解決するには、Tableau 埋め込み API バージョン 3.6 以降が使用されていることを確認してください。 |
| 10103 | JWT_MAX_SIZE_EXCEEDED | JWT が最大サイズを超えています | JWT サイズが 8000 バイトを超えている場合、このエラーが発生する可能性があります。この問題を解決するには、必要なクレームのみが Tableau Cloud に渡されていることを確認してください。 |
| 10113 | EPHEMERAL_USER_LOGIN_FAILED_SITE_NOT_ENTITLED_FOR_ODA_ACCESS | オンデマンド アクセスがサポートされていません | このサイトは埋め込み分析の使用量ベースのモデルでライセンスされていないか、オンデマンド アクセスに必要な容量ベースの Viewer ブロックが Cloud+ または Tableau+ のエディションで有効になっていません。詳細については、「使用量ベースのライセンス モデル」または「容量ベースのライセンス モデル」を参照してください。 |
| 機能 | 説明 |
|---|---|
| Pulse の Tableau Agent (旧称: 拡張 Q&A) |
Tableau Pulse のホームページで Tableau Agent を使用すると、同じデータ ソース、定義、または期間を共有するメトリクスのグループについてインサイトを探索できます。個々のメトリクスで [質問] ボタンを選択し、Pulse の Tableau Agent の質問を選択すると、Tableau の AI を活用した答えを導き出すことができます。詳細については、「Tableau Pulse で質問してインサイトを発見する」を参照してください。 既存の Tableau Cloud サイトで [AI を試す] サイト設定を使用すると、Pulse の Tableau Agent を無料でお試しいただけます。詳細については、Pulse の Tableau Agent を試すを参照してください。 |
| 相関メトリクス | メトリクスが、相関候補として設定されている他のメトリクストとの類似性に関するインサイトを取得します。詳細については、「インサイトの設定」を参照してください。 |
| 予測 | 残りの期間におけるメトリクスのパフォーマンスを予測します。予測は、メトリクスのインサイト探索ページの概要チャートに表示されます。詳細については、「Tableau Pulse のインサイト タイプ」を参照してください。 |
| スイッチ | 説明 | コメント |
/install | /repair | /uninstall | /layout "<directory>" | セットアップを実行してインストール、修復、またはアンインストールするか、 | 既定では、UI とすべてのプロンプトをインストールして表示します。新規インストールでディレクトリが指定されていない場合は、C:\Program Files\Tableau\Tableau Server\<version>\extras\Command Line Utility が使用されます。 |
/passive | 最小限の UI を使用してセットアップを実行します。プロンプトは表示されません。 | |
/quiet | /silent | 無人の完全なサイレント モードでセットアップを実行します。UI もプロンプトも表示されません。 | 注: |
/norestart | 再起動が必要な場合でも、Windows を再起動せずにセットアップを実行します。 | 注: まれに、このオプションを使用しても再起動を抑制できない場合があります。これは、他のソフトウェアのインストール中など、以前のシステムの再起動がスキップされた場合に生じる可能性が最も高くなります。 |
/log "<log-file>" | 指定したファイルおよびパスに情報を記録します。 既定では、ログ ファイルはユーザーの | ファイルの場所を指定しない場合、ログ ファイルはユーザーの TEMP フォルダーに書き込まれます( 例: |
| プロパティ | 説明 | コメント |
ACCEPTEULA=1|0 | エンド ユーザー ライセンス契約 (EULA) に同意します。クワイエット、サイレント、およびパッシブ インストールに必要です。1 = EULA を受け入れる、0 = EULA を受け入れない。 |
含まれているが 0 に設定されている場合、セットアップは失敗します。 |
INSTALLDIR="<path\to\installation\directory>" | 指定した既定以外のインストール場所に tabcmd をインストールします。 | Tabcmd をインストールする場所を指定します。使用されていない場合、tabcmd は 例: |
| ヒント | 問題 | 操作内容 |
|---|---|---|
| クリーンなデータを使用する | 乱雑なデータは分析が難しく、Tableau Agent はデータのクリーンアップや準備の方法がわかりません。 |
|
| 関連のないフィールドを非表示にする | データ セット内の類似した名前のフィールドは、Tableau Agent にとって混乱を招く可能性があります。 | 必要のないフィールドを非表示にすると、Tableau Agent はそれらの非表示フィールドを使用しません。 |
| 同義語に注意する | Tableau Agent は一般的な同義語をうまく理解します。たとえば、「映画」というフィールドには「タイトル」や「上映」が使われることもあり得ると理解します。ただし、会社固有の用語や略語が使用されていると理解できません。 | 関心のある特定のフィールドを参照して、Tableau Agent の精度を高めます。 |
| 意図を明確にする | Tableau Agent はユーザーの意図を推測するために最善を尽くしますが、必ずしも正しく推測できるとは限りません。 | Tableau Agent で Viz を生成したい場合は、「図示」、「Viz を作成」、「棒グラフを作成」などのヒントをリクエストに使用します。あるいは、Tableau Agent で計算を作成したい場合は、「...する計算を作成」というフレーズでリクエストしてみてください。 |
| 「最高」の評価方法を指定する | 「トップ製品」、「最良の営業担当者」、「最高の四半期」などのリクエストは、Tableau Agent にとって曖昧になる可能性があり、「トップ」、「最良」、「最高」が何であるかを評価する方法がわからない可能性があります。 | 「上位」をどのように測定し表示するかを述べます。たとえば、「利益が上位の 10 製品」または「売上量が上位の 3 製品」を表示するように Tableau Agent にリクエストしてみてください。 |
| 具体的な言葉を使ってリクエストする | Tableau Agent はデータ ソースをスキャンしてフィールド名とフィールド内のデータを検索できますが、人間のようにデータを実際に理解することはできません。 | リクエストの詳細が明確になればなるほど、Tableau Agent はより適切なビジュアライゼーションを提供できるようになります。データを AVERAGE ではなく MEDIAN の集計で評価する必要があることが分かっている場合は、そのことを指定します。 |
| 複雑なタスクを分解する | Tableau Agent では、単一のステップの一部として、データ モデルを更新してビジュアライゼーションを生成することはできません。 | タスクをいくつかの部分に分割して繰り返します。例:
|
| データに関する質問だけを尋ねる | Tableau Agent は汎用チャットボットではありません。「データをどのように分析すればよいですか?」などのコンサルティング的な質問や、「どの猫の品種がペットとして最適ですか?」などの一般的な質問には答えられません。 | データの分析と、Viz の結果を反復してさらに深く掘り下げることを目的とした質問をします。 |
| 容量のタイプ | 使用量ベース | 容量ベース |
| 抽出 |
Standard: テナントあたり最大 15 件の同時ジョブ Enterprise: テナントあたり最大 25 件の同時ジョブと、Creator ライセンス 10 個につき 1 件の追加ジョブ Cloud+、Tableau+: テナントあたり最大 50 ジョブ、および 5 つの Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 |
テナントあたり 15 件の同時ジョブ |
| 抽出 API |
Standard: 1 時間に 120 コール Enterprise: テナントあたり 1 時間に 240 コール、および 1 つの Creator ライセンスごとに 1 コール追加 Cloud+、Tableau+: テナントあたり 1 時間に 480 コール、および 1 つの Creator ライセンスごとに 2 コール追加 |
テナントあたり 1 時間に 1,000 コール |
| フロー |
Standard: サイトあたり 1 つのリソース ブロック Enterprise、Cloud+、Tableau+: テナントごとに購入されるリソース ブロックによって異なります |
N/A |
| API のパブリッシュ |
Standard: テナントあたり 1 時間に 800 コール Enterprise: テナントあたり 1 時間に 1,200 コール、および 2 つの Creator ライセンスごとに 1 コール追加 Cloud+、Tableau+: テナントあたり 1 時間に 2,400 コール、および 1 つの Creator ライセンスごとに 1 コール追加 |
テナントあたり 1 時間に 1,000 コール |
| Pulse ダイジェスト | N/A | テナントあたり 1 日に 1,000 コール |
| サブスクリプション |
Standard: テナントあたり最大 20 件の同時ジョブ Enterprise: テナントあたり最大 25 件の同時ジョブ、および 10 個の Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 Cloud+, Tableau+: テナントあたり最大 50 件の同時ジョブ、および 5 個の Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 |
テナントあたり 25 件の同時ジョブ |
| ビジュアライゼーション |
サイトあたりユーザーごとに 1 時間に最大 600 コール |
サイトあたりユーザーごとに最大 600 コール テナントあたり 1 時間に 300 コール |
| VizQL Data Service API | テナントあたり 1 時間につき 1 Creator ライセンスごとに 100 コール | N/A |
| 容量のタイプ | 最小容量の制限 |
| 抽出の並列処理 | 1 |
| 抽出 API | 5 |
| サブスクリプションの並列処理 | 1 |
| API のパブリッシュ | 5 |
| フローの同時実行数 | 0 |
| VizQL Data Service API | 0 |
| ビジュアライゼーション (容量ベースのモデルでライセンスされている場合) | 10 |
| Pulse ダイジェスト (容量ベースのモデルでライセンスされている場合) | 0 |
| 容量のタイプ | 最小容量の制限 |
| 抽出の並列処理 | 1 |
| 抽出 API | 5 |
| サブスクリプションの並列処理 | 1 |
| API のパブリッシュ | 5 |
| フローの同時実行数 | 0 |
| VizQL Data Service API | 0 |
| ビジュアライゼーション (容量ベースのモデルでライセンスされている場合) | 10 |
| Pulse ダイジェスト (容量ベースのモデルでライセンスされている場合) | 0 |
| 容量メトリクス | 説明 | 示される内容 |
| 最大持続同時実行数 | 1 時間の時間枠内で同時実行キャパシティが完全に使用された時間の割合 (最大値)。 | ピーク時の消費量または容量不足がハイライト表示されます。 重要: 最大持続コンカレンシー値が 0% を超える場合は、ある時点で最大コンカレンシー容量に達したことを示します。割合が高いということは、最大消費量が持続的に発生したことを意味し、タスクの完了時間やユーザーへの最新データの提供に影響を与える可能性があります。 例 |
| 持続的な同時実行数の中央値 | 1 時間のうち、並列処理容量が完全に使用された時間の割合の中央値。 | 外れ値を除外し、システムの標準的な負荷を反映します。このメトリクスを使用して、高い並列処理が正常か例外かを把握します。 |
| 平均持続同時実行数 | 1 時間のうち、並列処理容量が完全に使用された時間の割合の平均値。 | 外れ値の影響を受けやすく、システムの一般的な負荷傾向を反映します。中央値と比較して、ピークが平均を歪めているかどうかを確認します。 |
| 容量メトリクス | 説明 | 示される内容 |
| 最大容量の使用率 | 1 時間あたりに使用された容量の最大割合。 | 高い呼び出しレートまたは不十分な容量をハイライトします。値が高い場合は、呼び出しが失敗するリスクがあることを示している可能性があります。 |
| 自分のロール | ターゲット ユーザー | ターゲット メンバーシップ | MFA をリセットできるか? | 理由または次のステップ |
| TCM Cloud 管理者 | TCM Cloud 管理者 | 同じテナント | はい | [TCM ユーザー] ページから検証方法をリセットします。詳細については、以下の「テナント上のユーザーの検証方法をリセットする」を参照してください。 |
| 異なるテナント | いいえ | セキュリティ上の理由から、Cloud 管理者はマルチテナント ユーザーの検証方法をリセットすることはできません。詳細については、「複数のテナントのユーザーの検証方法のリセットについて」を参照してください。 | ||
| サイト管理者またはサイト ユーザー | 単一または複数のサイト、同じテナント | はい |
[TCM ユーザー] ページから検証方法をリセットします。詳細については、以下の「テナント上のユーザーの検証方法をリセットする」を参照してください。 注: Cloud 管理者でもあるサイトレベル ユーザーの検証方法をリセットする場合、このプロセスにより、そのユーザーが所属するサイトと TCM に対する MFA を使用した Tableau の検証方法がリセットされます。 |
|
| 複数のサイト、異なるテナント | いいえ | セキュリティ上の理由から、Cloud 管理者はマルチテナント ユーザーの検証方法をリセットすることはできません。詳細については、「複数のテナントのユーザーの検証方法のリセットについて」を参照してください。 | ||
| テナント上の TCM Cloud 管理者のみ | 自分 | 単一のテナント | いいえ | Tableau サポートに連絡してください。Tableau サポートに連絡する際は、ナレッジ記事「Salesforce ヘルプでケースを作成する方法」で説明されている手順に従ってください。 |
| 正規表現 | 説明 |
. | ピリオド (.) は、任意の文字と一致させるために使用できるワイルドカードです。URL にワイルドカードの代わりにピリオド (.) を指定する必要がある場合は、バックスラッシュ (\.) を使用して文字をエスケープすることができます。 |
* | アスタリスク (*) は、前の文字の 1 つまたは複数のインスタンスを指定する量指定子です。 |
| 指定する対象 | 例 | 指定する内容 |
| ドメインの範囲 | .*\.example.com | example.com にあるすべてのサブドメイン。 |
| すべてのポート | example.com:.* | example.com のすべてのポートからのアクセスが拡張機能に許可されます。 |
| ドメイン、ポート、パスのすべての拡張機能 | example.com:8080/xyz/.* |
ポート 8080 を使用し、zyz に配置されているドメイン example.com にあるすべての拡張機能にアクセスが許可されます。 |
| ドメインの範囲のすべてのポート | .*\.example.com:.* | example.com にあるすべてのサブドメインのすべてのポートで拡張機能へのアクセスを許可します。 |
| パターンに一致するドメインとパスにあるすべての拡張機能 | example.com/tc/.* | たとえば、tic、tac、toc など、パターン t.c に一致するフォルダーにある example.com で実行されている拡張機能へのアクセスを許可します。 |
| システム メンテナンスの予定時間枠 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 場所 | ポッド | 太平洋時間 (PST) | 現地時間 (標準時) | |
| アジア太平洋 | オーストラリア | prod-apsoutheast-a |
土曜日 07:00 – 11:00 |
日曜日 01:00 – 05:00 AEST |
| インド | prod-in-a | 土曜日 14:00 – 18:00 | 日曜日 03:30 – 07:30 IST | |
| インドネシア | prod-apsoutheast-c |
土曜日 07:00 – 11:00 |
土曜日 22:00 – 日曜日 2:00 WIB | |
| 日本 | prod-apnortheast-a |
土曜日 07:00 – 11:00 |
日曜日 00:00 – 04:00 JST | |
| シンガポール | prod-apsoutheast-b |
土曜日 07:00 – 11:00 |
土曜日 23:00 – 日曜日 3:00 SGT | |
| 韓国 | prod-kr-a | 土曜日 08:00 – 12:00 | 日曜日 01:00 – 05:00 KST | |
| カナダ | ケベック | prod-ca-a | 日曜日 00:00 – 04:00 | 日曜日 03:00 – 07:00 EST |
| ヨーロッパ | ドイツ | DUB01、EW1A | 土曜日 14:00 – 18:00 | 土曜日 23:00 – 日曜日 3:00 CET |
| スイス | prod-ch-a | 土曜日 14:00 – 18:00 | 土曜日 23:00 – 日曜日 3:00 CET | |
| UK | prod-uk-a | 土曜日 14:00 – 18:00 | 土曜日 22:00 – 日曜日 2:00 GMT | |
| 米国 - 西部 | オレゴン | 10AY、10AZ、UW2B、prod-uswest-c | 日曜日 00:00 – 04:00 | 日曜日 00:00 – 04:00 PST |
| 米国 - 東部 | バージニア | prod-useast-a, prod-useast-b, useast-1, prod-useast-c |
日曜日 00:00 – 04:00 |
日曜日 03:00 – 07:00 EST |
| システム メンテナンスの予定時間枠 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 地域 | ポッド | 周期 | 現地時間 | UTC |
| 米国 - 西部 | 10AY、10AZ、UW2B、prod-uswest-c |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
土曜日 08:00 - 14:00 PST |
土曜日 16:00 - 22:00 |
| 米国 - 東部 | prod-useast-a, prod-useast-b, useast-1, prod-useast-c |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 11:00 - 17:00 EST |
日曜日 16:00 - 22:00 |
| ヨーロッパ | DUB01、EW1A、prod-uk-a、prod-ch-a |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
土曜日 02:00 - 08:00 CET |
土曜日 1:00 - 7:00 |
| カナダ - ケベック | prod-ca-a |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 11:00 - 17:00 EST | 日曜日 16:00 - 22:00 |
| アジア太平洋 - 日本 | prod-apnortheast-a |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 01:00 - 07:00 JST |
土曜日 16:00 - 22:00 |
| アジア太平洋 - オーストラリア | prod-apsoutheast-a |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 03:00 - 09:00 AEST |
土曜日 16:00 - 22:00 |
| アジア太平洋 - シンガポール | prod-apsoutheast-b |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 00:00 - 06:00 SGT |
土曜日 16:00 - 22:00 |
| アジア太平洋 - インドネシア | prod-apsoutheast-c |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 23:00 - 月曜日、05:00 WIB (インドネシア西部標準時) |
土曜日 16:00 - 22:00 |
| アジア太平洋 - インド | prod-in-a |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
土曜日 22:00 - 日曜日 4:00 IST | 土曜日 16:00 - 22:00 |
| アジア太平洋 - 韓国 | prod-kr-a |
毎月第 1 週末 毎月第 3 週末 |
日曜日 01:00 - 07:00 KST | 土曜日 16:00 - 22:00 |
| 対象機能 | 容量のタイプ | 許容量 | TCM で設定可能 | 詳細 |
| ストレージ | サイトのストレージ | Standard: サイトあたり 1 TB Enterprise、Cloud+、Tableau+: サイトあたり 5 TB |
いいえ | ストレージ |
| データ管理: サイトあたり最大 5 TB | いいえ | Tableau Cloud 上の Tableau Advanced Management について | ||
| 個々のワークブック、パブリッシュされたデータ ソース、またはフローのサイズ | Standard、Enterprise、Cloud+、Tableau+: サイトあたり 25 GB (最適なパフォーマンスを得るための推奨上限) | いいえ | ストレージ | |
| データ管理: サイトあたり 25 GB (最適なパフォーマンスを得るための推奨上限) | いいえ | Tableau Cloud 上の Tableau Advanced Management について | ||
| 抽出 | 日次更新 | サイトあたり Creator ライセンスごとに最大 8 バックグラウンダー時間 | いいえ | 抽出 - 日次、ランタイム、メモリの使用量 |
| 同時更新 | Standard: テナントあたり最大 15 ジョブ* Enterprise: テナントあたり最大 25 ジョブ*、および 10 個の Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 Cloud+、Tableau+: テナントあたり最大 50 ジョブ*、および 5 つの Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 容量ベースの Viewer ブロック: 容量ベースのライセンス モデルによる導入を参照してください。 |
はい | 抽出の並列処理 | |
| 個々の更新ランタイム | 120 分 (2 時間) | - | 抽出 - 日次、ランタイム、メモリの使用量 | |
| 更新のメモリ使用量サイズ | 20 GB | - | ||
| 抽出 API | コール | Standard: テナントあたり 1 時間に 120 コール Enterprise: テナントあたり 1 時間に 240 コール、および 1 つの Creator ライセンスごとに 1 コール追加 Cloud+、Tableau+: テナントあたり 1 時間に 480 コール、および 1 つの Creator ライセンスごとに 2 コール追加 容量ベースの Viewer ブロック: 容量ベースのライセンス モデルによる導入を参照してください。 |
はい | 抽出 API |
| サブスクリプション | 同時サブスクリプション数 | Standard: テナントあたり最大 20 件のジョブ* Enterprise: テナントあたり最大 25 ジョブ*、および 10 個の Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 Cloud+、Tableau+: テナントあたり最大 50 ジョブ*、および 5 つの Creator ライセンスごとに 1 ジョブ追加 容量ベースの Viewer ブロック: 容量ベースのライセンス モデルによる導入を参照してください。 |
はい | サブスクリプションの並列処理 |
| 個々のサブスクリプション ランタイム | 30 分 | - | サブスクリプション: ランタイムとメール サイズ | |
| 個々のメール サイズ | 2 MB | - | ||
| API のパブリッシュ | コール | Standard: テナントあたり 1 時間に 800 コール Enterprise: テナントあたり 1 時間に 1,200 コール、および 2 つの Creator ライセンスごとに 1 コール追加 Cloud+, Tableau+: テナントあたり 1 時間に 2,400 コール、および Creator ライセンス 1 つごとに 1 コール追加 容量ベースの Viewer ブロック: 容量ベースのライセンス モデルによる導入を参照してください。 |
はい | API のパブリッシュ |
| フロー | 同時実行フロー | Standard、Enterpise、Cloud+、Tableau+: サイトごとに 1 つのリソース ブロック | いいえ | フローの同時実行数 |
| 追加の同時フロー | Enterprise、Cloud+、Tableau+: テナントごとに購入されるリソース ブロックによって異なります | はい | フローの同時実行数 | |
| フローのメモリ使用量サイズ | 19.5 GB | - | フロー - ユーザー リクエスト、日次、ランタイム、メモリ使用量 | |
| VizQL データ サービス (VDS) API | コール | Standard、Enterprise、Cloud+、Tableau+: テナントあたり 1 時間に、1 つの Creator ライセンスごとに 100 コール (UBL でライセンスされたテナントを除く) | はい | VizQL Data Service API |
| 容量ベースの Viewer ブロック: 容量ベースのライセンス モデルによる導入を参照してください。 | いいえ | ビジュアライゼーション | ||
| ビジュアライゼーション | 読み込み回数 | 最大 5 分 | いいえ | ビジュアライゼーション - 読み込み時間、タイムアウト、リクエスト レート、メモリ使用量 |
| アイドル タイムアウト | 120 分 (2 時間) | - | ||
| リクエスト レート
|
ユーザーごとに 1 時間あたり最大 600 件のリクエスト | いいえ | ビジュアライゼーション - 読み込み時間、タイムアウト、リクエスト レート、メモリ使用量 | |
|
容量ベースの Viewer ブロック: 容量ベースのライセンス モデルによる導入を参照してください。 |
はい | ビジュアライゼーション | ||
| クエリのメモリ使用量サイズ | 40 GB | - | ビジュアライゼーション - 読み込み時間、タイムアウト、リクエスト レート、メモリ使用量 | |
| ビューの高速化 | アクセラレートされたビュー | サイトあたり最小 30 個のアクセラレートされたビューと、Creator ライセンスごとに追加で 20 個のビュー。サイトあたり最大 750 回のアクセラレートされたビュー。 | いいえ | サイトで設定された容量 |
| 日次更新 | (サイトあたり) ビューごとに 1 日あたり最大 12 件のジョブ | いいえ | ||
| 個別の高速化されたビューの実行時間 | 最大 30 分 | - | ||
| アクセラレートされたビューのメモリ使用量のサイズ | 20 GB | - | ||
| 対象機能 | 容量のタイプ | 許容量 | TCM で設定可能 | 詳細 |
| 抽出 | 同時更新 | 購入した各単位につき、テナントごとに合計 15 件のジョブ (エディションの容量に代わる) | はい | 抽出の並列処理 |
| 抽出 API | コール | 購入したユニットごとに、テナントあたり 1 時間に計 1,000 コール (エディションの容量に代わる) | はい | 抽出 API |
| API のパブリッシュ | コール | 購入したユニットごとに、テナントあたり 1 時間に計 1,000 コール (エディションの容量に代わる) | はい | API のパブリッシュ |
| Pulse ダイジェスト | スケジュールされたダイジェスト | 購入したユニットごとに、テナントあたり 1 日最大 1,000 リクエスト** | はい | Pulse ダイジェスト |
| サブスクリプション | 同時サブスクリプション数 | 購入したユニットごとに、テナントあたり計 25 ジョブ (エディションの容量に代わる) | はい | サブスクリプションの並列処理 |
| ビジュアライゼーション | リクエスト レート | 購入したユニットごとに、テナントあたり 1 時間に最大 300 件の合計リクエスト** | はい | ビジュアライゼーション |
| 次からサインインする場合: | 以下を実行します。 |
| Web ブラウザー | アドレス バーに Tableau Cloud の URL https://online.tableau.com を入力します。 |
| コンテンツをパブリッシュまたはコンテンツにアクセスする Tableau Desktop | [サーバー] > [サインイン] を選択し、Tableau Cloud URL: http://online.tableau.com を入力します。 |
| Tableau Bridge にサインインする Tableau Desktop | [サーバー] > [Tableau Bridge クライアントの開始] を選択します。 |
| Tableau Mobile アプリ | [サインイン]、[Tableau Cloud に接続] の順にタップします。 |
| ソース | パブリッシュ オプション | 鮮度オプション | 認証 |
|---|---|---|---|
| オンプレミス データ (プライベート ネットワークからのみアクセス可能) | |||
|
ファイルベースのデータ (Excel、.csv、.txt) |
抽出のみ |
Tableau Bridge の使用 (推奨) |
N/A |
|
統計ファイル (SAS (*.sas7bdat)) |
抽出のみ |
Tableau Bridge の使用 (推奨) |
N/A |
|
クラウド プラットフォームでホストされているデータ (たとえば、Amazon RDS 上の Oracle) |
ライブ接続または抽出 (データベースに依存) |
Tableau Bridge の使用 (推奨) |
Tableau Bridge 設定での埋め込みクレデンシャル |
|
リレーショナル データベース (Tableau Desktop が接続するリレーショナル データベース。たとえば、SQL Server、Oracle、IBM DB2) |
ライブ接続または抽出 (データベースに依存) |
Tableau Bridge の使用 (推奨) |
Tableau Bridge 設定での埋め込みクレデンシャル |
| クラウド データ (公共のインターネットからアクセス可能) | |||
|
クラウド プラットフォームでホストされるデータ (サポートされるプラットフォームのリストについては、 |
ライブ接続または抽出 |
抽出: |
埋め込みクレデンシャル + IP セーフ リスト |
|
Salesforce、Google アナリティクス |
抽出のみ |
OAuth 接続 | |
|
Google BigQuery, Google スプレッドシート |
ライブ接続または抽出 |
抽出: |
OAuth 接続 |
|
クラウド (Box、Dropbox、OneDrive、Google Drive) ファイルベース データ (Excel、.csv、.txt、.tab、.tsv、.json) |
ライブ接続または抽出 |
抽出: |
OAuth 接続 |
|
Anaplan Oracle Eloqua ServiceNow ITSM |
抽出のみ |
埋め込み認証資格情報 |
|
|
Marketo
|
抽出のみ |
埋め込み認証資格情報 |
|
|
Web データ コネクタ |
抽出のみ |
基本的なユーザー名およびパスワード認証資格情報の場合は、Tableau Bridge を使用します。 カスタム (基本的なものと異なる) のユーザー名およびパスワード認証資格情報の場合、Tableau Desktop の [ソースから更新] コマンドを使用するか、Tableau Desktop から手動更新を実行します。詳細については、Tableau Web データ コネクタ API ヘルプの「WDC Authentication」トピックを参照してください。 |
Tableau Bridge: 埋め込みクレデンシャル その他: 該当なし |
| 場所 | Hyperforce 地域 | ポッド (ポッド名) | Hyperforce に移行後の IP アドレスと範囲
(または、「Hyperforce 地域」を https://ip-ranges.salesforce.com/ip-ranges.json で検索します) |
|
|---|---|---|---|---|
| アジア太平洋 |
オーストラリア |
ap-southeast-2 |
prod-apsoutheast-a |
141.163.192.0/23 |
| インド | ap-south-2 | prod-in-a | 141.163.216.0/24 | |
|
インドネシア |
ap-southeast-3 |
prod-apsoutheast-c |
141.163.212.0/24 |
|
|
日本 |
ap-northeast-1 |
prod-apnortheast-a |
141.163.208.0/23 |
|
|
シンガポール |
ap-southeast-1 |
prod-apsoutheast-b |
141.163.196.0/23 |
|
| 韓国 | ap-northeast-2 | prod-kr-a | 141.163.200.0/23 | |
| カナダ |
ケベック |
ca-central-1 |
prod-ca-a |
155.226.152.0/23 |
| ヨーロッパ | ドイツ | eu-central-1 |
dub01 (DUB01) |
145.224.208.0/23 |
|
eu-west-1a (EW1A) |
||||
| スイス | eu-central-2 | prod-ch-a | 145.224.198.0/24 | |
| UK |
eu-west-2 |
prod-uk-a |
145.224.200.0/23 |
|
| 米国 - 西部 | オレゴン | us-west-2 |
10ax (10AX) |
155.226.128.0/21 |
|
10ay (10AY) |
||||
|
10az (10AZ) |
||||
|
uw2b (UW2B) |
||||
|
prod-uswest-c |
||||
| 米国 - 東部 | バージニア | us-east-1 |
prod-useast-a |
155.226.144.0/22 |
|
prod-useast-b |
||||
|
us-east-1 (useast-1) |
||||
|
prod-useast-c |
||||
| 場所 | Hyperforce 地域 | ポッド (ポッド名) | Hyperforce へ移行前の IP アドレス | |
|---|---|---|---|---|
| アジア太平洋 |
オーストラリア |
ap-southeast-2 |
prod-apsoutheast-a |
3.25.37.32/28 |
|
日本 |
ap-northeast-1 |
prod-apnortheast-a |
18.176.203.96/28 |
|
| カナダ |
ケベック |
ca-central-1 |
prod-ca-a |
3.98.24.208/28 |
| ヨーロッパ |
ドイツ 注: Hyperforce へ移行前はアイルランド地域でした。 |
eu-central-1 |
dub01 (DUB01) |
34.246.74.86 52.215.158.213 |
|
eu-west-1a (EW1A) |
34.246.62.141 34.246.62.203 |
|||
| UK |
eu-west-2 |
prod-uk-a |
18.134.84.240/28 |
|
| 米国 - 西部 | オレゴン | us-west-2 |
10ax (10AX) |
34.208.207.197 52.39.159.250 |
|
10ay (10AY) |
34.218.129.202 52.40.235.24 |
|||
|
10az (10AZ) |
34.218.83.207 52.37.252.60 |
|||
|
us-west-2b (UW2B) |
34.214.85.34 34.214.85.244 |
|||
| 米国 - 東部 | バージニア | us-east-1 |
prod-useast-a |
3.219.176.16/28 |
|
prod-useast-b |
3.219.176.16/28 |
|||
|
us-east-1 (useast-1) |
50.17.26.34 52.206.162.101 |
|||
| 場所 | Hyperforce 地域 | ポッド (ポッド名) | IP アドレスと範囲 /VPCE ID | |
|---|---|---|---|---|
| アジア太平洋 |
オーストラリア |
ap-southeast-2 |
prod-apsoutheast-a |
141.163.192.0/23 |
| インド | ap-south-2 | prod-in-a |
141.163.216.0/24 vpce-02e14aeeeccOa2eef |
|
|
インドネシア |
ap-southeast-3 |
prod-apsoutheast-c |
141.163.212.0/24 |
|
|
日本 |
ap-northeast-1 |
prod-apnortheast-a |
141.163.208.0/23 |
|
|
シンガポール |
ap-southeast-1 |
prod-apsoutheast-b |
141.163.196.0/23 |
|
| 韓国 | ap-northeast-2 | prod-kr-a |
141.163.200.0/23 vpce-053ebbbe86f5411ca |
|
| カナダ |
ケベック |
ca-central-1 |
prod-ca-a |
155.226.152.0/23 |
| ヨーロッパ | ドイツ | eu-central-1 |
dub01 (DUB01) |
145.224.208.0/23 vpce-091ff41bc3686e6e8 |
|
eu-west-1a (EW1A) |
||||
| スイス | eu-central-2 | prod-ch-a |
145.224.198.0/24 vpce-0fbf9d552ffbb6be2 |
|
| UK |
eu-west-2 |
prod-uk-a |
145.224.200.0/23 |
|
| 米国 - 西部 | オレゴン | us-west-2 |
10ax (10AX) |
155.226.128.0/21 vpce-090a7c76e361d5013 |
|
10ay (10AY) |
||||
|
10az (10AZ) |
||||
|
uw2b (UW2B) |
||||
|
prod-uswest-c |
||||
| 米国 - 東部 | バージニア | us-east-1 |
prod-useast-a |
155.226.144.0/22 vpce-0ea40e596e16259d1 |
|
prod-useast-b |
||||
|
us-east-1 (useast-1) |
||||
|
prod-useast-c |
||||
| 機能 | 説明 |
| Tableau オーサリング | Tableau Desktop または Tableau Cloud 上の Tableau Web 作成機能を使用して、データに関するインサイトを作成、共同利用、共有します。Tableau を使用すると、問題を特定して解決したり、重要な発見を視覚的にわかりやすく強調表示したりすることができます。 |
| Tableau Prep | Tableau Prep は、分析用にデータをクリーニング、整形、結合するためのデータ準備ツールです。 |
| e ラーニング | ロールベースのトレーニングである Tableau ラーニング パスは、最新の Tableau トレーニング コンテンツを使用して、習熟度向上への明確な道筋を提供します。アセスメントは、学習パスのどこにいるかを評価し、新しいスキルに自信を持つのに役立ちます。新入社員がオンボーディングするプロセスを加速し、経験豊富なユーザーが Tableau の機能を最大限に活用できるようにします。 この機能は、Creator と Explorer のライセンスで利用できます。この機能は、容量ベースの Viewer ブロックのライセンスでは利用できません。 |
| Tableau Pulse | Tableau Pulse は、組織の登録メンバーに送信されるダイジェストを通じて、データに関するインサイトを提供します。Pulse インサイトのダイジェストでは、傾向、外れ値、その他の変化を明らかにし、自分の業務に関係するデータを常に最新の状態で把握することができます。拡張 Q&A (詳しく学ぶ) は、Tableau Pulse のプレミアム機能です。 Pulse の設定の詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| Tableau Prep の Tableau Agent | Tableau Agent は、Tableau Prep および Tableau Catalog でインサイトを得るまでの時間を短縮するンテリジェント アシスタントです。 Tableau の AI を使用できるように Tableau Cloud サイトを構成する方法については、「Tableau Cloud サイトで AI を有効にする」を参照してください。 |
| Tableau Cloud Web 作成の Tableau Agent | Tableau Cloud Web 作成の Tableau Agent は、自動データ分析によってインサイトを得るまでの時間を短縮するインテリジェント アシスタントです。 Tableau Cloud Web 作成で Tableau Agent を有効にする方法については、「Tableau Cloud サイトで AI を有効にする」を参照してください。 |
| プライベート接続 | AWS (アマゾン ウェブ サービス) のプライベート接続を使用すると、クラウド管理者は、Tableau Cloud と AWS でホスティングしたデータ プロバイダーとの間に、安全でプライベートな専用接続を作成できます。このプライベート接続は、プライベート IP アドレス空間を使用して AWS PrivateLink 上にプロビジョニングされ、データ トラフィックがパブリック インターネットを経由することはありません。プライベート接続のプライベートで安全な性質により、データ トラフィックをプライベート ネットワークに制限するという重要な要件を満たすことができます。 既定では Tableau Cloud+ に含まれていませんが、別途購入できます。 |
| Data Management | Data Management は、お客様が Tableau Cloud 環境で Tableau コンテンツとデータ アセットを管理するのに役立つ機能のコレクションです。 リソース ブロック ノードが 1 つ含まれています。 |
| Advanced Management | Advanced Management は、Tableau Cloud のセキュリティ、管理性、拡張性を強化するために設計された機能のコレクションです。 |
| Tableau Cloud Manager の使用 | Tableau Cloud Manager (TCM) は、組織の Tableau Cloud サイトを監視できる、一元的な管理インターフェイスを管理者に提供します。TCM を使用すると、Cloud 管理者は、サイトの作成と編集、ユーザーの管理、ライセンスの使用量の監視をテナント内の複数のサイトにわたってすべて 1 か所から実行できます。 Cloud 管理者は、Tableau Cloud+ ライセンスを使用して最大 50 サイトを管理できます。 |
| データ 360
(以前の Data Cloud) |
Salesforce Data 360 を使用すると、すべての Salesforce データを Tableau でネイティブに利用できるようになります。これにより、エンタープライズ データを統合し、メタデータの力を活用して、そのデータから AI の結果を導き出すことができます。 |
| 抽出暗号化用の外部 KMS | 外部のキー管理を使用すると、組織は独自の AWS Key Management Service (KMS) で制御されたキーを使用して抽出を暗号化できます。これにより、お客様が暗号化キーを直接管理できるようになり、セキュリティの強化、コンプライアンス要件への対応、データ主権の強化を実現します。 |
| Premier Success | Premier Success Plan は、専門家のガイダンスと迅速なサポートにより、強力なスタートを切り、ビジネスを成長させ、Salesforce からより多くの価値を引き出すのに役立ちます。 |
| Tableau リリース プレビューについて | リリース プレビューを使用すると、Cloud 管理者は、他の本番環境をアップグレードする前にメジャー リリース アップデートを受け取る Tableau Cloud サイトを作成して保守することができます。 |
| 埋め込みワークフローでのオンデマンド アクセス | オンデマンド アクセスを使用すると、各ユーザーが名前付きの Viewer ライセンスを持たなくても、外部ユーザーにビジュアライゼーションへのアクセスを提供できます。ユーザーは認証されますが、Tableau Cloud にユーザーとして追加する必要はありません。 この機能は、Tableau Cloud が容量ベース モデルの「容量ベースの Viewer ブロック」でライセンス供与されている場合に利用できます。ロールベースの Viewer ライセンスでは利用できません。 |
| スイッチ | 説明 | コメント |
/install | /repair | /uninstall | /layout "<directory>" |
セットアップを実行して Content Migration Tool をインストール、修復、またはアンインストールするか、 |
既定では、UI とすべてのプロンプトをインストールして表示します。新規インストールでディレクトリが指定されていない場合は、C:\Program Files\Tableau\Tableau Content Migration Tool が使用されます。Content Migration Tool が既にインストールされている場合、セットアップは現在のインストールと同じ場所を使用します。 |
/passive
|
最小限の UI を使用してセットアップを実行します。プロンプトは表示されません。 |
Content Migration Tool は、/passive モードでインストールされている場合、自動的に起動しません。Content Migration Tool を起動するには、アプリケーションを手動で開きます。 |
/quiet | /silent |
無人の完全なサイレント モードでセットアップを実行します。UI もプロンプトも表示されません。 |
Content Migration Tool は、/silent モードまたは /quiet モードでインストールされている場合、自動的に起動しません。Content Migration Tool を起動するには、アプリケーションを手動で開きます。注: |
/norestart
|
再起動が必要な場合でも、Windows を再起動せずにセットアップを実行します。 |
注: まれに、このオプションを使用しても再起動を抑制できない場合があります。これは、他のソフトウェアのインストール中など、以前のシステムの再起動がスキップされた場合に生じる可能性が最も高くなります。 |
|
Actian Matrix Actian Vectorwise Amazon Athena Amazon Aurora Amazon EMR Amazon Redshift Apache Drill Aster Database Box Cloudera Hadoop タブ区切りテキスト ファイル EXASOL Firebird Google アナリティクス Google BigQuery Google Cloud SQL |
Google ドライブ HortonWorks Hadoop Hive HP Vertica IBM DB2 IBM Netezza Map R Hadoop Hive Microsoft Access Microsoft Analysis Services Microsoft Excel Microsoft Excel Direct Microsoft OneDrive Microsoft SQL Server MySQL OData Oracle Oracle Essbase |
Pivotal Greenplum Database PostgreSQL Progress OpenEdge Salesforce SAP HANA SAP Sybase ASE SAP Sybase IQ Snowflake Spark SQL 統計ファイル Tableau 抽出 Tableau のパブリッシュされたデータ ソース Teradata テキスト ファイル Web データ コネクタ その他のデータベース (ODBC) |
| 機能 | 説明 |
| Tableau オーサリング | Tableau Desktop または Tableau Cloud 上の Tableau Web 作成機能を使用して、データに関するインサイトを作成、共同利用、共有します。Tableau を使用すると、問題を特定して解決したり、重要な発見を視覚的にわかりやすく強調表示したりすることができます。 |
| Tableau Prep | Tableau Prep は、分析用にデータをクリーニング、整形、結合するためのデータ準備ツールです。 |
| e ラーニング | ロールベースのトレーニングである Tableau ラーニング パスは、最新の Tableau トレーニング コンテンツを使用して、習熟度向上への明確な道筋を提供します。アセスメントは、学習パスのどこにいるかを評価し、新しいスキルに自信を持つのに役立ちます。新入社員がオンボーディングするプロセスを加速し、経験豊富なユーザーが Tableau の機能を最大限に活用できるようにします。 |
|
(Tableau Cloud のみ) |
Tableau Pulse は、組織の登録メンバーに送信されるダイジェストを通じて、データに関するインサイトを提供します。Pulse インサイトのダイジェストでは、傾向、外れ値、その他の変化を明らかにし、自分の業務に関係するデータを常に最新の状態で把握することができます。 Pulse の設定の詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| データ管理 について | Data Management は、お客様が Tableau Cloud 環境で Tableau コンテンツとデータ アセットを管理するのに役立つ機能のコレクションです。 Tableau Enterprise には 1 つのリソース ブロック ノードが含まれています。 |
| Tableau Cloud 上の Tableau Advanced Management について | Advanced Management は、Tableau Cloud のセキュリティ、管理性、拡張性を強化するために設計された機能のコレクションです。 |
|
Tableau Cloud Manager (TCM) は、組織の Tableau Cloud サイトを監視できる、一元的な管理インターフェイスを管理者に提供します。TCM を使用すると、Cloud 管理者は、サイトの作成と編集、ユーザーの管理、ライセンスの使用量の監視をテナント内の複数のサイトにわたってすべて 1 か所から実行できます。 Cloud 管理者は、Enterprise ライセンスがあれば最大 10 サイトを管理できます。 |
|
| Data Connect について | Data Connect を使用すると、IT 部門の諸経費を大幅に増やすことなく、Tableau Cloud のオンプレミス環境とプライベート クラウド環境全体のデータにシームレスにアクセスできます。 既定では Tableau Enterprise に含まれていませんが、別途購入できます。 |
| プライベート接続 |
AWS (アマゾン ウェブ サービス) のプライベート接続を使用すると、クラウド管理者は、Tableau Cloud と AWS でホスティングしたデータ プロバイダーとの間に、安全でプライベートな専用接続を作成できます。このプライベート接続は、プライベート IP アドレス空間を使用して AWS PrivateLink 上にプロビジョニングされ、データ トラフィックがパブリック インターネットを経由することはありません。プライベート接続のプライベートで安全な性質により、データ トラフィックをプライベート ネットワークに制限するという重要な要件を満たすことができます。 既定では Tableau Enterprise に含まれていませんが、別途購入できます。 |
| 抽出暗号化用の外部 KMS |
外部のキー管理を使用すると、組織は独自の AWS Key Management Service (KMS) で制御されたキーを使用して抽出を暗号化できます。これにより、お客様が暗号化キーを直接管理できるようになり、セキュリティの強化、コンプライアンス要件への対応、データ主権の強化を実現します。 |
| データ管理 と Tableau Prep Conductor が有効になっている場合 | データ管理 がない場合 |
|---|---|
|
|
| コンポーネント フィールド | 説明 |
| Tableau Pulse の URL | このフィールドは必須です。埋め込む Tableau Pulse ページまたはメトリクスの URL を入力します。 |
| サイト ID | このフィールドは、Tableau Pulse URL フィールドで使用されている URL にホスト マッピングが指定されていない場合は、シームレス認証を行う際に必要になります。Tableau サイトにホスト マッピングが存在する場合、このフィールドの内容は無視されます。 |
| 高さ | ピクセル単位の高さ。既定値の 0 に設定すると、選択したレイアウトに最適な高さが自動的に調整されます。 |
| レイアウト | 表示されるサイズと詳細レベルを決定します。フル、コンパクト、ミニから選択します。 |
| UAF 定義名 | アプリ、ホーム、レコード ページ Tableau UAF クレーム定義の設定で構成された UAF クレーム定義から選択します。 定義を追加するには、次の手順を実行します。
Experience Cloud ページと Salesforce ユーティリティ バー UAF クレーム定義名のコンマ区切りリストを入力します。定義名をコピーするには、Salesforceアプリから [Tableau UAF Claims Definition (Tableau UAF クレーム定義)] 設定ページに移動し、[コピー] を選択します。 |
| デバッグ モード | デバッグ モードをオンにするには、このボックスをオンにします。 |
| 強制更新の切り替え | トラブルシューティングを行う場合、このチェックボックスを切り替えて、Lightning アプリケーション ビルダー ページ全体または Lightning ページ上のすべてのコンポーネントを更新するのではなく、このコンポーネントのみを更新できます。 |
| コンポーネントの可視性の設定: フィルター | コンポーネントを表示するタイミングに関するフィルターを作成します。たとえば、特定のユーザー、パーミッション、またはデバイスのフォーム ファクターでフィルタリングできます。 フィルターを追加するには、次の手順を実行します。
重要: フィールド名は、データ ソースで定義されているとおりに入力する必要があります。たとえば、データ ソースが英語であるものの、データ ソース フィールドがユーザーのために日本語に翻訳されている場合、ユーザーは元の英語のフィールド名を入力する必要があります。 |
| 静的フィルター | 静的フィルターを Tableau Pulse メトリクスに追加します (例: 地域=北部)。 |
| コンポーネント フィールド | 説明 |
| レコード ID のフィルタリング | レコード ID を使用してビューを動的にフィルターするときに使用します。Pulse メトリクスのデータ ソース内のフィールドの名前は、「レコード タイプ ID」の形式と一致する必要があり、大文字と小文字が区別されます。たとえば、Lightning ページがアカウント レコード用の場合、Pulse メトリクスのフィールドの名前は「アカウント ID」である必要があります。 |
| Tableau 動的フィルター名 | 現在のレコードの特定のフィールドを使用して動的にフィルターするときに使用します。Pulse メトリクスのデータ ソース内のフィールドの名前を入力します。 |
| Salesforce 動的フィルター値 | 現在のレコードの特定のフィールドを使用して動的にフィルターするときに使用します。Salesforce レコードで対応するフィールドを選択します。 |
| 定義フィールド | 値の例 |
|---|---|
| 名前 | スーパーストアの売上 |
| メジャーと集計 | 売上合計 |
| 時間のディメンション | オーダー日 |
| 比較対象 | 前年 |
| 調整可能なメトリクス フィルター | 地域、カテゴリ |
| 数値形式 | 通貨 |
| データ ソース目標メジャー | 販売目標 |
| 目標メジャーの粒度 | 毎日 |
| 値が上がるのは | 好ましい |
| メトリクスのオプション | 値の例 |
|---|---|
| 期間 | 四半期初来 |
| フィルター | カテゴリ: 情報技術 |
| 手動目標 | 80K |
| メトリクスのオプション | 値の例 |
|---|---|
| 期間 | 年初来 |
| フィルター | カテゴリ: 事務用品 |
| 手動目標 | 200K |
| 変更されたフィールド | 影響を受ける機能 | 影響 |
|---|---|---|
| 定義フィルター、調整可能なメトリクス フィルター | メトリクス | 調整可能なメトリクス フィルターを削除したり、メトリクス フィルターで使用する値を除外する定義フィルターを追加したりしても、そのフィルターを使用しているメトリクスは削除されません。影響を受けるメトリクスの既存のフォロワーは、フィルターを調整したり、他のフォロワーを追加したりできます。ただし、まだフォロワーではないユーザーは、そのメトリクスを自分でフォローすることはできません。 削除されたフィルターに基づくメトリクスがユーザーに表示されなくなるようにするには、それらのメトリクスからフォロワーを削除します。あるいは、ある定義に関連するすべてのメトリクスを削除したい場合は、その定義を削除します。 |
| 場所 | アラートの説明 |
|---|---|
| メールと Slack ダイジェスト | アラートはダイジェストの上部にリストされます。ダイジェストに表示されるアラートは、ダイジェストが生成された時点で見つかったアラートです。アラートは週次または月次ダイジェストに集計されません。 |
| メールと Slack | Tableau Pulse がダイジェストの受信がスケジュールされていない日にアラートを検出すると、それらのアラートを含むメールと Slack のメッセージをユーザーに送信します。 |
| Tableau のホーム ページ | アラートは、ホーム ページの上部にある Tableau Pulse アラート センターに表示されます。アラートは、Tableau Pulse が次に新たな好ましくない傾向をチェックするまで 24 時間表示されます。
アラート バッジは、フォローしているメトリクスにも表示されます。フォローしていないメトリクスを参照または検索しても、アラートは表示されません。 |
| Tableau Mobile | デバイス上で Tableau Mobile が実行されている場合、アラートのモバイル通知を受け取ります。Tableau Mobile アプリを完全に終了した場合、通知を受け取ることはありません。モバイル デバイスで通知をオフにするには、Tableau Mobile のデバイスの通知設定を調整します。 |
| インサイト タイプ | 説明 | 構成の可否 |
|
対前期比の変化 |
2 つの期間の間でメトリクスがどのように変化したかを示します。 このインサイトは、各インサイトの一部として表示されます。 |
既定で常にオン Tableau Pulse は、インサイト サマリーで対前期比の変化のインサイトを考慮します。 |
| 相関メトリクス (Tableau+ ライセンス エディションが必要) | 相関関係があると見なされる候補に基づいて、2 つのメトリクス間の関係を示します。 | メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。1 つのメトリクス定義と比較するために、最大 5 つの考えられる相関候補を選択する必要があります。詳細については、「インサイトの設定」を参照してください。 |
|
レコードレベルの外れ値 |
一定期間にわたるメトリクスの行レベルの値のコンテキストで、メトリクスの極端に高い値または低い値を表示します。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。レコード識別子フィールドを選択する必要があります。詳細については、「インサイトの設定」を参照してください。 |
|
予測 (Tableau+ ライセンス エディションが必要) |
残りの期間のメトリクスの期待値と、予測信頼範囲を表示します。予測は過去のメトリクス データに基づいて計算され、Tableau Pulse が予測に自信を持っている場合にのみ、メトリクスの概要グラフに表示されます。予測の信頼度は、データの品質、分散、最新性、および予測対象の期間の数に影響されます。メトリクスのインサイト探索ページにある [Ask (聞く)] ボタンを使用して、信頼度の低い予測を表示することができます。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
現在の傾向 |
現在の傾向を表示して、メトリクス値の変化率、方向、変動を伝えます。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
傾向の変化に関するアラート |
現在の傾向とは大きく異なる新しい傾向を示します。このインサイトは、メトリクス値の変化率、方向、変動を伝えます。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
想定外の値 |
特定の時間範囲のメトリクス値が、メトリクスの過去の観察に基づく予想範囲よりも高いか低いかを示します。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 このインサイトをオフにすると、想定外の値のインサイトのテキストの説明と予想範囲 (グラフ内の青い網掛けの帯) が非表示になります。 Tableau Pulse は、インサイト サマリで想定外の値のインサイトを考慮します。 |
|
目標としきい値の内訳 |
メトリクスの内訳チャートの目標またはしきい値に対する進捗状況を示します。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
目標達成ペース (Tableau+ ライセンス エディションが必要) |
合計またはカウントの集計を含むメトリクスが、期間終了日までに目標を達成できるよう順調に進んでいるかどうかを表示します。予測インサイトをオンにする必要があります。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。予測インサイトをオフにすると、目標達成ペースに関するインサイトもオフになります。 |
|
上位ドライバー |
メトリクスで観察された変化と同じ方向に最も大きく変化したディメンション メンバーの値を表示します。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
上位デトラクター |
メトリクスで観測された変化とは逆の方向に最も大きく変化したディメンション メンバーの値を表示します。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
集中コントリビューションに関するアラート (危険な独占) |
少数のディメンション メンバーがメトリクスへの貢献度の過半数 (50% 以上) を占める場合を示します。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
上位の要因 |
指定された時間範囲内のメトリクスのディメンションにおける最大値を表示します。 上位の要因は、指定された時間範囲で集計され、スコープ指定されたメトリクス値への寄与において上位 N 位にランクされるディメンション メンバーです。 |
既定で常にオン Tableau Pulse は、内訳のメトリクスに上位の要因のインサイトを使用します。 |
|
下位の要因 |
指定された時間範囲内のメトリクスのディメンションの最小値を表示します。 下位の要因は、指定された時間範囲で集計され、指定されたメトリクス値への寄与において下位 N にランクされるディメンション メンバーです。 |
メトリクス定義設定の [インサイト] タブでオンまたはオフにできます。 |
|
単一サイト サーバーではサイト セレクターが表示されず、他のすべてのメニューは同様です。 |
|
|
複数サイト環境では、左側のメニューにより、特定のサイトやすべてのサイトを修正したり、ユーザー、グループ、スケジュール、タスク、サーバー設定を構成したりすることができます。 すべてのサイトに影響するサーバー管理者設定にアクセスするには、現在のサイト名の横にある矢印をクリックしてサイト メニューを開き、[すべてのサイトを管理] を選択します。 [コンテンツ] タブと [グループ] タブがなくなるほか、サイト メニューのテキストが [すべてのサイト] に変わり、サーバー全体の設定を管理していることを示します。また、[サーバー ステータス] などのオプションにサーバー全体の視点が反映されます。 サイト管理者メニューに戻るには、[すべてのサイト] を選択して管理するサイトを選択します。 |
|
|
Tableau Cloud または Tableau Server のサイト管理者であり、複数サイトへのアクセス権を持っている場合は、管理するサイトを選択するメニューや、そのサイトのコンテンツ、ユーザー、グループ、スケジュール、タスクを管理するメニュー、およびそのステータスをモニタリングするメニューが利用できます。 サイト セレクターには、現在のサイト名が表示されます。別のサイトに移動するには、サイト メニューを選択してからサイト名を選択します。 1 つのサイトのみへのアクセス権を持っている場合は、サイト セレクターは表示されませんが、他のすべてのメニューは同様です。 |
|
| ストーリーの例 | ストーリーの内容 |
|
最初の 2 つの文は、平均関数と範囲関数を使用して、分析期間の平均値、最大値、最小値について記述しています。 |
|
3 番目の文は、期間中のメジャーの全体的なパフォーマンスに関するものです。たとえば、特定の期間に売上が増加したか、減少したか、傾向が変わったか、といった文が考えられます。 |
|
4 番目の文は、進行分析を使用します。この文は、割合ベースと絶対数ベースの両方で、そのメジャーに基づく期間中の最大の増減について記述しています。 |
|
この文は、相関関係のインサイトです。このタイプの分析インサイトは、データ内の異なる系列間の顕著な相関関係について記述しています。 |
|
この文は、セグメントのインサイトです。このタイプの分析インサイトは、時間の経過とともに注目すべき増減について記述しています。 |
|
この文は、傾向線のインサイトです。このタイプのインサイトは、傾向線がデータにどの程度適合しているかを一定の信頼度で記述しています。傾向線を使用すると、過去の傾向に基づいて予測を立てることができます。 |
| ストーリーの例 | ストーリーの内容 |
|
最初の文は、メジャーの合計値を計算しています。 |
|
2 番目の文は、ディメンションのドライバーについて記述しています。この例では、ディメンションのドライバーは、総売上に最も貢献した製品です。 |
|
3 番目と 4 番目の文は、データの分布を分析しています。平均、中央値、データの集中度 (存在する場合)、およびデータがどのように歪んでいるかを分析します。これらのグループ化された変数が互いにどの程度バランスが取れているかを特定するのに役立ちます。 |
|
この文では、クラスタリングを使用して、グループ化できるメジャーについて記述しています。データの中に目立つ明確なグループがあるかどうかを特定するのに役立ちます。 |
|
最後の文は、注目すべき外れ値について記述しています。 |
| ストーリーの例 | ストーリーの内容 |
|
最初の 2 つの文は、回帰分析に基づいています。回帰は、あるメジャーが別のメジャーにどのように影響するかを示します。最初の文で、ストーリーが利益と売上の関係を特定していることに注意してください。 |
|
3 番目の文は、クラスタリングから導出しています。クラスタリング分析は、データ内のすべての変数にまたがって、主要なグループやクラスターの特定を試みます。 |
|
4 番目の文は、平均を大幅に上回ったり下回ったりする外れ値について記述しています。 |
|
散布図ストーリーの残りの文は、範囲と平均の分析を使用してインサイトを記述しています。 |
| ストーリーの例 | ストーリーの内容 |
|
最初の文は、メジャーの合計値を計算しています。 |
|
2 番目の文は、ドライバーについて記述しています。この例では、ドライバーは総売上に最も貢献したセグメントです。 |
|
最後の文は、データの分布を分析しています。 |
| 論理レイヤー | 物理レイヤー | |
|---|---|---|
| ヌードル = リレーションシップ | ベン図 = 結合 | |
|
|
|
| 複数の関連するテーブルがあるデータ ソースの最上位ビュー。これが論理レイヤーになります。論理テーブルは、リレーションシップ (ヌードル) を使用して組み合わせることができます。結合タイプは使用されません。論理テーブルは物理テーブルのコンテナのように機能します。 | 論理テーブルをダブルクリックで開き、物理テーブルを表示します。物理テーブルは、結合またはユニオンを使用して組み合わせることができます。この例では、書籍の論理テーブルが、結合された 3 つの物理テーブル (書籍、賞、情報) で構成されています。 |
| 物理レイヤーのデータ ソース | 論理レイヤーのデータ ソース | |
|---|---|---|
|
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| RLS オプション | 役に立つ状況 | 長所 | 短所 |
|---|---|---|---|
| 手動ユーザー フィルター |
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|
| 動的ユーザー フィルター |
|
|
|
| データ ポリシー |
|
|
|
| データベース内の RLS |
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|
| ユーザー属性 |
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| コンポーネント フィールド | 説明 |
| Tableau ビューの URL | このフィールドは必須です。埋め込む Tableau ビューの URL を入力します。 URL を見つけるには、新しいタブを開き、埋め込む Tableau ビュー を見つけます。[共有] を選択してから、[リンクのコピー] を選択します。 注: URL はワークブックではなくビューのものである必要があります。 |
| シングル サインオンを有効にする | トークンベースの認証を使用している場合は、このボックスをオンにする必要があります。 |
| サイト ID | [Tableau ビュー] フィールドで使用される URL にホスト マッピングが指定されていない場合、シームレスな認証にこのフィールドが必要です。Tableau サイトにホスト マッピングが存在する場合、このフィールドの内容は無視されます。 |
| タブの表示 | タブを表示したい場合、このチェック ボックスをオンにします。 |
| ツールバーの表示 | ツールバーを表示したい場合、このチェック ボックスをオンにします。 |
| 高さ | ピクセル単位の高さ。 |
| カスタム クエリ パラメーター | カスタム パラメーターの追加、およびビューの静的フィルタリングに使用します。FieldName=FieldValue (例: 製造業者=3M または地域=北) の形式で入力します。 |
| UAF 定義名 | アプリ、ホーム、レコード ページ Tableau UAF クレーム定義の設定で構成された UAF クレーム定義から選択します。 定義を追加するには、次の手順を実行します。
Experience Cloud ページ UAF クレーム定義名のコンマ区切りリストを入力します。定義名をコピーするには、Salesforceアプリから [Tableau UAF Claims Definition (Tableau UAF クレーム定義)] 設定ページに移動し、[コピー] を選択します。 |
| デバッグ モード | デバッグ モードをオンにするには、このボックスをオンにします。 |
| 強制更新の切り替え | トラブルシューティングを行う場合、このチェックボックスを切り替えて、Lightning アプリケーション ビルダー ページ全体または Lightning ページ上のすべてのコンポーネントを更新するのではなく、このコンポーネントのみを更新できます。 |
| コンポーネントの可視性の設定: フィルター | コンポーネントを表示するタイミングに関するフィルターを作成します。たとえば、特定のユーザー、パーミッション、またはデバイスのフォーム ファクターでフィルタリングできます。 フィルターを追加するには、次の手順を実行します。
重要: フィールド名は、データ ソースで定義されているとおりに入力する必要があります。たとえば、データ ソースが英語であるものの、データ ソース フィールドがユーザーのために日本語に翻訳されている場合、ユーザーは元の英語のフィールド名を入力する必要があります。 |
| コンポーネント フィールド | 説明 |
| レコード ID のフィルタリング | レコード ID を使用してビューを動的にフィルターするときに使用します。ビューのデータ ソース内のフィールドの名前は、「レコード タイプ ID」の形式と一致する必要があり、大文字と小文字が区別されます。たとえば、Lightning ページがアカウント レコード用の場合、ビュー内のフィールドの名前は「アカウント ID」である必要があります。 |
| Tableau 動的フィルター名 | 現在のレコードの特定のフィールドを使用して動的にフィルターするときに使用します。ビューのデータ ソース内のフィールドの名前を入力します。 |
| Salesforce 動的フィルター値 | 現在のレコードの特定のフィールドを使用して動的にフィルターするときに使用します。Salesforce レコードで対応するフィールドを選択します。 |
| 機能 | 説明 |
| Tableau Next | Tableau Next は、Data 360 と Salesforce プラットフォームによって実現された、データ分析のインサイトに文脈と意味を追加するセマンティック AI 搭載の組立可能な AI 分析プラットフォームです。 |
| Tableau オーサリング | Tableau Desktop または Tableau Cloud 上の Tableau Web 作成機能を使用して、データに関するインサイトを作成、共同利用、共有します。Tableau を使用すると、問題を特定して解決したり、重要な発見を視覚的にわかりやすく強調表示したりすることができます。 |
| Tableau Prep | Tableau Prep は、分析用にデータをクリーニング、整形、結合するためのデータ準備ツールです。 |
| e ラーニング | ロールベースのトレーニングである Tableau ラーニング パスは、最新の Tableau トレーニング コンテンツを使用して、習熟度向上への明確な道筋を提供します。アセスメントは、学習パスのどこにいるかを評価し、新しいスキルに自信を持つのに役立ちます。新入社員がオンボーディングするプロセスを加速し、経験豊富なユーザーが Tableau の機能を最大限に活用できるようにします。 この機能は、Creator と Explorer のライセンスで利用できます。この機能は、容量ベースの Viewer ブロックのライセンスでは利用できません。 |
| Tableau Pulse | Tableau Pulse は、組織の登録メンバーに送信されるダイジェストを通じて、データに関するインサイトを提供します。Pulse インサイトのダイジェストでは、傾向、外れ値、その他の変化を明らかにし、自分の業務に関係するデータを常に最新の状態で把握することができます。Pulse の Tableau Agent は、Tableau Pulse のプレミアム機能です。 Pulse の設定の詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| Tableau Prep の Tableau Agent | Tableau Agent は、Tableau Prep および Tableau Catalog でインサイトを得るまでの時間を短縮するンテリジェント アシスタントです。 Tableau の AI を使用できるように Tableau Cloud サイトを構成する方法については、「Tableau Cloud サイトで AI を有効にする」を参照してください。 |
| Tableau Cloud Web 作成の Tableau Agent | Tableau Cloud Web 作成の Tableau Agent は、自動データ分析によってインサイトを得るまでの時間を短縮するインテリジェント アシスタントです。 Tableau Cloud Web 作成で Tableau Agent を有効にする方法については、「Tableau Cloud サイトで AI を有効にする」を参照してください。 |
| プライベート接続 | AWS (アマゾン ウェブ サービス) のプライベート接続を使用すると、クラウド管理者は、Tableau Cloud と AWS でホスティングしたデータ プロバイダーとの間に、安全でプライベートな専用接続を作成できます。このプライベート接続は、プライベート IP アドレス空間を使用して AWS PrivateLink 上にプロビジョニングされ、データ トラフィックがパブリック インターネットを経由することはありません。プライベート接続のプライベートで安全な性質により、データ トラフィックをプライベート ネットワークに制限するという重要な要件を満たすことができます。 既定では Tableau+ Bundle には含まれていませんが、別途購入できます。 |
| Data Management | Data Management は、お客様が Tableau Cloud 環境で Tableau コンテンツとデータ アセットを管理するのに役立つ機能のコレクションです。 リソース ブロック ノードが 1 つ含まれています。 |
| Advanced Management | Advanced Management は、Tableau Cloud のセキュリティ、管理性、拡張性を強化するために設計された機能のコレクションです。 |
| Tableau Cloud Manager の使用 | Tableau Cloud Manager (TCM) は、組織の Tableau Cloud サイトを監視できる、一元的な管理インターフェイスを管理者に提供します。TCM を使用すると、Cloud 管理者は、サイトの作成と編集、ユーザーの管理、ライセンスの使用量の監視をテナント内の複数のサイトにわたってすべて 1 か所から実行できます。 Cloud 管理者は、Tableau+ Bundle ライセンスを使用して最大 50 サイトを管理できます。 |
| データ 360
(以前の Data Cloud) |
Salesforce Data 360 を使用すると、すべての Salesforce データを Tableau でネイティブに利用できるようになります。これにより、エンタープライズ データを統合し、メタデータの力を活用して、そのデータから AI の結果を導き出すことができます。 |
| 抽出暗号化用の外部 KMS | 外部のキー管理を使用すると、組織は独自の AWS Key Management Service (KMS) で制御されたキーを使用して抽出を暗号化できます。これにより、お客様が暗号化キーを直接管理できるようになり、セキュリティの強化、コンプライアンス要件への対応、データ主権の強化を実現します。 |
| Premier Success | Premier Success Plan は、専門家のガイダンスと迅速なサポートにより、強力なスタートを切り、ビジネスを成長させ、Salesforce からより多くの価値を引き出すのに役立ちます。 |
| Tableau リリース プレビューについて | リリース プレビューを使用すると、Cloud 管理者は、他の本番環境をアップグレードする前にメジャー リリース アップデートを受け取る Tableau Cloud サイトを作成して保守することができます。 |
| 埋め込みワークフローでのオンデマンド アクセス | オンデマンド アクセスを使用すると、各ユーザーが名前付きの Viewer ライセンスを持たなくても、外部ユーザーにビジュアライゼーションへのアクセスを提供できます。ユーザーは認証されますが、Tableau Cloud にユーザーとして追加する必要はありません。 この機能は、Tableau Cloud が容量ベース モデルの「容量ベースの Viewer ブロック」でライセンス供与されている場合に利用できます。ロールベースの Viewer ライセンスでは利用できません。 |
| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Who Acted | Actor License Role | 文字列 | イベントを開始したユーザーのライセンス ロール。Creator、Explorer、Viewer のいずれかです。 |
| Actor Site Role | 文字列 | イベントを開始したユーザーのサイト ロール | |
| Actor User Id | 数値 | イベントを開始したユーザーのユーザー ID。 | |
| Actor User Name | 文字列 | イベントを開始したユーザーのメール アドレス | |
| Target User Id | 数値 | イベントのターゲットとなったユーザーのユーザー ID。 | |
| What Was Acted Upon | Historical Item Name | 文字列 | イベントが実行された時点でイベントの実行対象となったデータ ソースまたはワークブックの名前。 |
| Historical Item Repository Url | 文字列 |
イベントの実行対象となったデータ ソース、ワークブック、またはビューへの一意の URL 形式のパス。 この値は、イベントが実行された期間のアイテムの履歴パスを保持します。 |
|
| Historical Project Name | 文字列 | イベントが発生したプロジェクトの名前。イベント実行時に命名されたものです。 | |
| Item Id | 数値 | イベントの実行対象となったデータ ソース、ワークブック、またはビューの ID。 | |
| Item LUID | 文字列 | イベントの実行対象となったデータ ソース、ワークブック、またはビューの LUID。 | |
| Item Type | 文字列 | イベントがコンテンツに対して実行された場合、値はデータ ソース、ワークブック、またはビューになります。イベントがコンテンツに対して実行されなかった場合、アイテム タイプは NULL になります。 | |
| Item Name | 文字列 |
サブスクリプションに含まれるアイテムの表示名。 イベントの実行対象となったデータ ソースまたはワークブックの現在の名前。 |
|
| Item Owner Email | 文字列 |
アイテム所有者のメール アドレス。 イベントの実行対象となったビュー、データ ソース、またはワークブックを現在所有しているユーザーのメール アドレス。 |
|
| Item Owner Id | 数値 | イベントの実行対象となったビュー、データ ソース、またはワークブックを現在所有しているユーザーの ID。 | |
| Item Repository Url | 文字列 |
イベントの実行対象となったデータ ソース、ワークブック、またはビューへの一意の URL 形式のパス。 この値は、アイテムが利用可能な現在のパスを表します。上記の 3 つのアイテムのいずれかに対してイベントが実行されなかった場合、またはアイテムが削除された場合、値は NULL になります。 |
|
| Project Name | 文字列 | イベントが発生したプロジェクトの現在の名前 (コンテンツに対してイベントが実行された場合)。 | |
| Site Luid | 文字列 | イベントが発生したサイトの LUID | |
| Site Name | 文字列 | イベントが発生したサイトの名前 | |
| Workbook Name | 文字列 | イベントが実行された時点でイベントの実行対象となったワークブックの名前。 | |
| What Action Was Taken | Event Date | 日付/時刻 | 当該のイベントが発生した日時 (UTC)。 |
| Event Date (local) | 日付/時刻 |
当該のイベントが発生した日時。設定したタイムゾーン パラメーターによって調整されます。 注: 古いデータの場合、タイムゾーンで夏時間が使用されていると、このような単純な調整では不正確になります。 |
|
| Event Id | 数値 | イベントの一意の識別子。 | |
| Event Name | 文字列 | 発生した特定のイベントの名前。 | |
| Event Type | 文字列 | イベントは、作成、アクセス、更新、および削除などのアクション タイプにまとめてグループ化されます。 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| Count of Distinct Actors | 計算フィールド | ユニーク アクター (イベントを開始したユーザー) のカウントを表すメジャー。 | |
| Number of Events | 計算フィールド | イベントの合計数を表すメジャー |
| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| License Utilization | Allowed Creators | 数値 | 許可された Creator ライセンスの合計数 |
| Allowed Explorers | 数値 | 購入された Explorer ライセンスの合計数 | |
| Allowed Viewers | 数値 | 購入された Viewer ライセンスの合計数 | |
| Occupied Creator Licenses | 計算フィールド | 使用中の Creator ライセンスの数 | |
| Occupied Explorer Licenses | 計算フィールド | 使用中の Explorer ライセンスの数 | |
| Occupied Viewer Licenses | 計算フィールド | 使用中の Viewer ライセンスの数 | |
| Total Allowed Licenses | 数値 |
許可されたライセンスの合計数 |
|
| Total Occupied Licenses | 計算フィールド | 使用中のライセンスの合計数 | |
| Total Remaining Licenses | 計算フィールド | 残っているライセンスの合計数 | |
| Site | Site Luid | 文字列 | ユーザーに関連付けられているサイトの LUID。Tableau Server APIでサイトを参照する場合に主に役立ちます。 |
| Site Name | 文字列 | Tableau Cloud サイトの名前 | |
| Site Version | 文字列 | サイトをホストする Tableau Cloud ポッドで実行されている Tableau Server のバージョン | |
| Traffic to Content - Historical | Total Traffic - Data Sources | 数値 |
ユーザーのデータ ソースへのアクセスの合計回数 |
| Total Traffic - Views | 数値 | ユーザーのビューへのアクセスの合計回数 | |
| Unique Visitors - Data Sources | 数値 |
ユーザーのデータ ソースにアクセスしたユニーク ユーザーの数 |
|
| Unique Visitors - Views | 数値 | ユーザーのビューにアクセスしたユニーク ユーザーの数 | |
| User | User Creation Date | 日付/時刻 | ユーザーのアカウントが作成された日時 (UTC) |
| User Email | 文字列 | ユーザーのアカウントに関連付けられているメール アドレス | |
| User Friendly Name | 文字列 | ユーザーのアカウントに関連付けられているユーザー フレンドリーな名前 | |
| User ID | 数値 | ユーザーの内部 ID | |
| User License Type | 文字列 |
ユーザーに関連付けられているユーザーベースのライセンス (Viewer、Explorer、または Creator)。 |
|
| User LUID | 文字列 | ユーザーの LUID。Tableau Server APIでユーザーを参照する場合に主に役立ちます。 | |
| User Name | 文字列 | ユーザーのアカウントに関連付けられているユーザー名。 | |
| User Site Role | 文字列 | ユーザーのサイト ロール。ユーザーがサイト上で持つことができる最大アクセス レベルを決定します。 | |
| User Activity - Historical | Access Events - Data Sources | 数値 | ユーザーがパブリッシュされたデータ ソースにアクセスした回数。 |
| Access Events - Views | 数値 | ユーザーがビューにアクセスした回数。 | |
| Publish Events - Data Sources | 数値 | ユーザーがデータ ソースをパブリッシュした回数。 | |
| Publish Events - Workbooks | 数値 | ユーザーがワークブックをパブリッシュした回数。 | |
| User Activity - Most Recent Event | Data Source - Last Access Date | 日付/時刻 | ユーザーがパブリッシュされたデータ ソースに最後にアクセスした日時 (UTC) |
| Data Source - Last Publish Date | 日付/時刻 | ユーザーがパブリッシュされたデータ ソースを最後にパブリッシュした日時 (UTC) | |
| Last Login Date | 日付/時刻 | ユーザーが最後にログインした日時 (UTC)。 | |
| Tableau Desktop - Last Access Date | 日付/時刻 | ユーザーが Tableau Desktop から Tableau Cloud に最後に接続した日時 (UTC)。ログインベースのライセンス管理 (LBLM) を使用して Tableau Desktop を有効化する場合にのみ記録されます。 | |
| Tableau Desktop - Last Access Date (Local) | 日付/時刻 | ユーザーが Tableau Desktop から Tableau Cloud に最後に接続した日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。ログインベースのライセンス管理 (LBLM) を使用して Tableau Desktop を有効化する場合にのみ記録されます。 | |
| Tableau Desktop - 最後の製品バージョン | 文字列 | Tableau Cloud への接続に最後に使用された Tableau Desktop のバージョン。ログインベースのライセンス管理 (LBLM) を使用して Tableau Desktop を有効化する場合にのみ記録されます。 | |
| Tableau Prep - Last Access Date | 日付/時刻 | ユーザーが Tableau Prep から Tableau Cloud に最後に接続した日時 (UTC)。ログインベースのライセンス管理 (LBLM) を使用して Tableau Prep を有効化した場合にのみ記録されます。 | |
| Tableau Prep - Last Access Date (Local) | 日付/時刻 | ユーザーが Tableau Prep から Tableau Cloud に最後に接続した日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。ログインベースのライセンス管理 (LBLM) を使用して Tableau Prep を有効化した場合にのみ記録されます。 | |
| Tableau Prep - Last Product Version | 文字列 | Tableau Cloud への接続に最後に使用された Tableau Prep のバージョン。ログインベースのライセンス管理 (LBLM) を使用して Tableau Prep を有効化した場合にのみ記録されます。 | |
| View - Last Access Date | 日付/時刻 | ユーザーがビューに最後にアクセスした日時 (UTC)。 | |
| Web Authoring - Last Access Date | 日付/時刻 | ユーザーが Web 作成環境に最後にアクセスした日時 (UTC)。 | |
| Web Authoring - Last Access Date (Local) | 日付/時刻 | ユーザーが Web 作成環境に最後にアクセスした日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Web Authoring - Last Publish Date | 日付/時刻 | ユーザーがワークブックを最後にパブリッシュした日時 (UTC) | |
| User Content | Certified Data Sources | 数値 | ユーザーが所有する認証済みデータ ソースの数。 |
| Data Sources | 数値 | ユーザーが所有するパブリッシュされたデータ ソースの数 | |
| Projects | 数値 | ユーザーが所有するプロジェクトの数。 | |
| Size of Data Sources (MB) | 数値 | ユーザーが所有するすべてのパブリッシュされたデータ ソースの合計サイズ (メガバイト)。 | |
| Size of Workbooks (MB) | 数値 | ユーザーが所有するすべてのワークブックの合計サイズ (メガバイト)。 | |
| Views | 数値 | ユーザーが所有するビューの数。 | |
| Workbooks | 数値 | ユーザーが所有するワークブックの数。 | |
| User Metrics | Days Since Last Login | 数値 | ユーザーが最後にログインしてから経過した日数。 |
| User Account Age | 数値 | ユーザーのアカウントが作成されてから経過した日数 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| このオプションを選択した場合 | ユーザーが次の操作を行ったときにアクションが実行される |
|---|---|
| ポイントする | ビューのマークをポイントする。このオプションは、ダッシュボード内のハイライト アクションに対して最適に機能します。 |
| 選択する | ビュー内のマークをクリックする。このオプションは、すべてのタイプのアクションに対して有効に機能します。 |
| メニュー | ビュー内の選択したマークを右クリック (Mac では Control を押しながらクリック) して、ツールヒント (メニュー) のオプションを選択します。このオプションは、URL アクションに対して特に有効に機能します。 |
| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Item | Item Hyperlink | 文字列 | サイト上のアイテムの完全な URL |
| Item Luid | 文字列 | リクエストされたアイテム (データ ソースまたはビュー) の LUID。 | |
| Item Name | 文字列 | アイテムの表示名 | |
| Item Owner Email | 文字列 | アイテム所有者のメール アドレス | |
| Item Repository URL | 文字列 | リクエストに関連するアイテム (データ ソースまたはビュー) の一意の名前。名前に含まれる ASCII 文字から派生したもので、アイテムを参照するための URL で使用します。 | |
| Item Type | 文字列 | アイテムのタイプ。データ ソースとビューのいずれか。 | |
| Project | Project Name | 文字列 |
アイテムが含まれるプロジェクトの名前。 |
| Project Owner User Name | 文字列 | プロジェクト所有者のメール アドレス | |
| Request | HTTP Request URI | 文字列 | リクエスト URI |
| HTTP User Agent | 文字列 | クライアントによって指定されるエージェント文字列 | |
| Request ID | 文字列 | リクエストのプライマリ キー | |
| Request Time | 日付/時刻 | リクエストが開始された日時 (UTC)。 | |
| Request Time (local) | 日付/時刻 | リクエストが開始された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Status Code | 数値 | クライアントに返されるステータス | |
| Status Code Type | 文字列 | ステータス コードのタイプ。値 1 = 情報応答、2 = 成功、3 = リダイレクト、4 = クライアント エラー、5 = サーバー エラー。 | |
| Workbook | Workbook Name | 文字列 | ビューの場合、リクエストされたアイテムが含まれる親ワークブックの名前。 |
| Workbook Owner User Name | 文字列 | ビューの場合、リクエストされたアイテムが含まれる親ワークブックの所有者のメール アドレス。 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| Timezone | 文字列 | 日付を表示するためのタイムゾーンを指定します。このフィールドは、UTC からのオフセット時間数を決定するために使用される整数値を表します。夏時間の調整は考慮されていません。 |
| 元のデータ |
|
各レコードは別々の行として表示されます。データには 7 行が含まれます。 |
| 表示可能なディメンションのデータの集計
(ロールアップなし) |
|
同じ日付と地域のレコードが 1 行に集計されています。抽出には 5 行が含まれます。 |
| 表示可能なディメンションのデータの集計 (日付を月にロールアップ) |
|
日付は月レベルにロールアップされ、同じ地域のレコードが 1 行に集計されています。抽出には 3 行が含まれます。 |
| メジャー エリア | 例外 | Tableau Prep Builder | Tableau Server | Tableau Cloud |
|---|---|---|---|---|
| データへの接続 | 一部のコネクタは、Web 上でサポートされていない場合があります。サーバーの [接続] ウィンドウを開いて、サポートされているコネクタを確認します。 |
|
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| Tableau Agent を使用して Tableau Prep フローを構築する |
バージョン 2025.2 以降、Tableau Cloud (Tableau+ が必要) と、Tableau Agent がオンの状態で Tableau Cloud に接続されている Tableau Prep Builder でサポートされます。 バージョン 2025.3 以降、Tableau Server および Tableau Prep Builder でサポートされます。これは、Tableau Agent がオンの状態で Tableau Server に接続している場合に適用されます。 詳細については、「Tableau Cloud サイトで AI を有効にする」または「Tableau Server サイトで AI を有効にする」を参照してください。 |
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| フローの構築と編成 |
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| データ サンプルのサイズの設定 | Tableau Server では、データ サンプルのサイズは、管理者が TSM コマンドを使用して設定した制限に従います。Tableau Cloud では、この制限は 1,048,576 行に固定されており、管理者が変更することはできません。 |
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| インプット ステップのファイルおよびデータベース表のユニオン作成 | インプット ユニオンは、Tableau Server や Tableau Cloud で編集または作成することはできません。Tableau Prep Builder のみ。 |
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| データのクリーニングと加工 |
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| データ グリッドの値のコピー | Tableau Prep Builder と Tableau Server ではバージョン 2022.3.から、Tableau Cloud では 2022.2 (8月) から利用可能です。 |
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| データの集計、結合またはユニオン |
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| フローでの R および Python スクリプトの使用 | Tableau Cloud でフローを作成または編集する場合、スクリプト ステップを追加することはできません。これは現在、Tableau Prep Builder および Tableau Server でのみサポートされています。 |
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| 再利用可能なフロー ステップの作成 |
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| Web 上でフローを自動的に保存する | 該当しません |
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| ファイルの自動復元 |
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該当しません | 該当しません | |
| クエリ ログを有効にする |
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| Tableau Desktop でフロー出力を表示する |
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| 抽出ファイルを作成する |
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| Microsoft Excel ワークシートへの抽出を作成する |
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| カスタム SQL クエリへの接続 |
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| パブリッシュされたデータ ソースを作成する |
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| フロー出力を外部データベースに保存する |
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| Einstein Discovery 予測をフローに追加する |
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| 製品名 | 製品画像 URL | 製品売上高 |
| フラット | https://img.example.com/flats.png | 12,118 |
| ハイヒール | https://img.example.com/highheels.png | 15,865 |
| ランニング シューズ | https://img.example.com/runningshoes.png | 14,200 |
| ウェッジ | https://img.example.com/wedges.png | 8,665 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
quiet | メッセージ (ステータスやインストールの進捗状況) の表示や、ユーザーの介入なしにインストーラーを実行します。インストールの完了後にクライアントを起動しません。 |
passive | インストーラーを実行し、ダイアログ ボックスとインストールのステータスを表示します。ユーザーに対して入力を要求しません。クライアントは、インストール完了後に起動します。 |
norestart | 再起動の試みを抑制します。既定では、インストーラーを静音モードで実行している場合を除き、再起動前にインストーラーによってプロンプトが表示されます。 |
log "logfile.txt" | 指定したパスおよびファイルにインストール情報を記録します。パスとファイル名を指定してください (例:/log "c:\logs\logfile.txt")。既定のログ ファイルはシステム %TEMP% ディレクトリです。 |
repair | インストーラーを実行し、Bridge の既存のインストールを修復します。 |
h | ヘルプ - インストーラーのオプションとプロパティをリストします。 |
| プロパティ | 説明 | 値 |
|---|---|---|
ACCEPTEULA
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エンド ユーザー ライセンス契約 (EULA) に同意します。このオプションを 1 に設定しない場合、Bridge を静音モードでインストールできません。 |
1 = 承認する 0 = 承認しない (既定) |
CRASHDUMP
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このオプションを "1" に設定すると、クライアントがクラッシュするときにエラー レポートを Tableau に自動的に送信し、Bridge の向上に役立てることができます。詳細については、エラー レポートを参照してください。 | 1 = はい (既定) 0 = いいえ |
DESKTOPSHORTCUT
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デスクトップ ショートカットを作成します。 | 1 = はい (既定) 0 = いいえ |
DRIVERDIR
|
データベース ドライバーのインストール ディレクトリ (既定以外) を指定します。このオプションによってディレクトリと、HKEY_LOCAL_MACHINE\ レジストリにエントリを作成します。ドライバーの既定の場所は、C:\Program Files\Tableau\Drivers です。 | D:\Drivers などのパス。 |
INSTALLDIR
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既定以外のインストール ディレクトリを指定します。 インストール場所にカスタム ディレクトリを指定し、同じ場所にその後のリリースをインストールする予定がある場合は、インストール先にバージョン固有のサブフォルダーを指定する必要があります。指定しない場合は、まず以前のバージョンをアンインストールする必要があります。 同じサブディレクトリでの複数のバージョンのサイドバイサイド インストールはサポートされていません。 |
D:\Software\Tableau Bridge などのパス。 |
SKIPAPPLICATIONLAUNCH
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[1] に設定して、インストール プロセスの完了時に新しいアプリケーションが自動的に開かないようにします。このオプションは手動でのインストールに適用されます。このオプションを使用しても Tableau Bridge は自動的に開かないため、静的インストールには適用されません。 | 1 = はい 0 = いいえ (既定) |
STARTMENUSHORTCUT
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Windows スタート メニューに Tableau Bridge エントリを作成します。 | 1 = はい (既定) 0 = いいえ |
| ステータス | 説明 | 次のステップ |
| Allocating | プライベート接続をプロビジョニングしています。これは保留状態であり、成功または失敗で終了します。 | [アクション] メニュー (...) で [同期] を選択すると、数分ごとに更新される最新のステータスを確認できます。ステータスが Allocating から変わらない場合は、Tableau Cloud サイトとエンドポイント サービスが同じ AWS エリアにあることを確認してください。 |
| PendingAcceptance | プライベート接続が AWS のエンドポイント サービスによって承認される必要があるため、プロビジョニングが待機しています。 | AWS で接続を受け入れます。必要に応じて、AWS のエンドポイント サービスを設定して、承認を必要としないようにします。 |
| RejectedRemotely | プライベート接続が AWS のエンドポイント サービスによって拒否されました。これはエラー状態です。 | エンドポイント サービスが Tableau Cloud からの接続を許可するように設定されていることを確認します。IAM ARN が AWS エンドポイント サービスで許可されているプリンシパルであることを確認します。 |
| Ready | プロビジョニングが完了し、プライベート接続をサイトに割り当てることができます。 | [アクション] メニュー (...) で [サイトに割り当て] を選択すると、プライベート接続をサイトに割り当てることができます。プライベート接続がサイトに割り当てられると、サイト管理者はサイト設定の [プライベート接続] タブでプライベート接続を確認でき、Creator はその接続を使用してコンテンツを作成できます。 |
| Inactive | プライベート接続は設定されていますが、非アクティブです。30 日間Inactive のままだと、プライベート接続は削除されます。 | プライベート接続が使用されていない場合は削除するか、Inactive になっている理由を解決します。 |
| Tableau (既定) | Advanced Management、Tableau Enterprise、Tableau+ | |
|---|---|---|
| アクセス方法 | Tableau Cloud Manager REST API |
Tableau Cloud Manager REST API カスタマー管理の Amazon S3 バケット |
| 更新頻度 | 1 日 | 15 分未満 |
| データ保持期間 | 14 日 |
365 日
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| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actorUserId | 整数 | イベントを開始するアクションを実行したユーザーの ID |
| actorUserLuid | 文字列 | イベントを開始するアクションを実行したユーザーの LUID |
| eventOutcome | 文字列 | 操作の最終結果を表します。表示される値は次のとおりです。
注: 現時点では、eventOutcome 属性はすべてのアクティビティ ログ イベントで使用されているわけではありません。ログイン イベントやアクセス イベントなど、サポートされていないイベントの場合、値は NULL になります。ログイン要求の成功または失敗を監査するには、login_authentication イベントと |
| eventOutcomeReason | 文字列 | イベントの結果に関する追加の詳細を提供します |
| eventProcessedTime | 文字列 | イベントがアクティビティ ログで参照できるようになったときのタイムスタンプ。この属性は、2026 年 1 月と 2 月の Hyperforce への移行後に書き込まれたイベントに適用されます。イベントが発生したときのタイムスタンプを確認するには、eventTime 属性を使用してください。 |
| eventTime | 文字列 | イベントが発生したときのタイムスタンプ |
| initiatingUserId | 整数 | 開始ユーザーの ID。通常、この値は actorUserId と同じですが、信頼できるチケットや擬装などの委任認証の場合にのみ異なります。擬装中は、この値はセッションを開始した管理ユーザーの ID です。セッションに開始ユーザーがいない場合、またはセッションが存在しない場合、initiatingUserId には actorUserId の値が使用されます。 |
| initiatingUserLuid | 文字列 | 開始ユーザーの LUID。擬装の場合、これは擬装を開始した管理ユーザーの LUID です。標準ログインの場合、この値は actorUserLuid と同じです。 |
| licensingRoleName | 文字列 | イベント発生時のユーザーのライセンス発行ロールの名前 |
| siteLuid | 文字列 | イベントが発生した Tableau サイトの LUID |
| siteRoleId | 整数 | ユーザーのサイト ロールID。値 0 = SiteAdministratorExplorer、1 = SupportUser、2 = ExplorerCanPublish、3 = Explorer、7 = Guest、8 = Unlicensed、9 = Viewer、10 = Creator、11 = SiteAdministratorCreator。 |
| systemAdminLevel | 整数 | ユーザーがシステム管理者であるかどうかを示します。値が 10 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupId | 整数 | グループの ID |
| groupLuid | 文字列 | グループの LUID |
| groupSetId | 整数 | グループ セットの ID |
| groupSetLuid | 文字列 | グループ セットの LUID |
| groupSetOperation | 文字列 | グループ セットの操作: ユーザーをグループ セットに追加する、またはグループ セットから削除する |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupId | 整数 | グループの ID |
| groupLuid | 文字列 | グループの LUID |
| groupOperation | 文字列 | グループ操作: ユーザーをグループに追加またはグループから削除する |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| userId | 整数 | ユーザーの ID |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの LUID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| errorCode | 文字列 | アクティビティ ログの設定を変更したときに生成されるエラー コード |
| newAwsAccountNumber | 文字列 | アクティビティ ログ イベントを受信する予定の新しい AWS アカウント番号 |
| newKmsKeyArn | 文字列 | Amazon S3 バケットで使用するための AWS Key Management Service (KMS) シングル リージョン キー |
| newS3BucketName | 文字列 | アクティビティ ログ イベントを受信する新しい AWS S3 バケット |
| oldAwsAccountNumber | 文字列 | アクティビティ ログ イベントを受信していた以前の AWS アカウント番号 |
| oldKmsKeyArn | 文字列 | Amazon S3 バケットで使用するための以前の AWS Key Management Service (KMS) シングル リージョン キー |
| oldS3BucketName | 文字列 | アクティビティ ログ イベントを受信していた以前の AWS S3 バケット |
| operationType | 文字列 | 操作のタイプ。作成、更新、削除のいずれか。 |
| platform | 文字列 | Tableau Cloud など、変更が記録されるプラットフォーム。 |
| platformVersion | 文字列 | プラットフォームのバージョン (2024.3.0 など)。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentId | 整数 | アーカイブされたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | アーカイブされたコンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | アーカイブされたコンテンツの名前 |
| contentType | 文字列 | アーカイブされたコンテンツのタイプ |
| isError | ブール | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| args | 文字列 | ジョブの引数 |
| duration | long | ジョブの期間 |
| eventInitiatedTime | 文字列 | ジョブの開始時間 |
| eventState | 文字列 |
ジョブの状態 |
| isRunNow | ブール |
ジョブを手動で開始したか、サイトで [今すぐ実行] オプションをクリックしたか、REST API を使用して開始したか、またはスケジュールによってトリガーされたかを示します。 注: 2024 年 4 月以降、スケジュールによってトリガーされるジョブ ( |
| jobId | 整数 | ジョブの ID |
| jobLuid | 文字列 | ジョブの LUID |
| jobType | 文字列 |
イベントに関連付けられたバックグラウンド ジョブのタイプを識別します 注: 2024 年 4 月以降は、 |
| notes | 文字列 | ジョブの注釈 |
| objLuid | 文字列 | タスクの中には、特定のワークブックまたはデータ ソースに固有のものがあります。そのような場合、obj_type で示されるように、object_luid は、ワークブック テーブルまたはデータ ソース テーブルのどちらかの関連項目のプライマリ キーになります。 |
| objName | 文字列 | 関連付けられているオブジェクトの名前。上述の Obj_luid と組み合わせて使用されます。 |
| objOwnerLuid | 文字列 | ジョブのターゲット オブジェクトを所有するユーザーへの外部キー参照。 |
| objOwnerName | 文字列 | ジョブのターゲット オブジェクトを所有するユーザーの名前 |
| objRepositoryUrl | 文字列 |
ワークブックやデータ ソースを一意に識別し、URL でオブジェクトを参照するときに使用します。この値は、ワークブックやデータ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| objRevision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、再パブリッシュするたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| objSize | 整数 | ジョブのターゲット オブジェクト情報を保存するために使用されるバイト数 |
| objType | 文字列 | ワークブックまたはデータ ソース。obj_luid と組み合わせて使用します。 |
| podName | 文字列 | ジョブを処理した Tableau ポッドの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ジョブのターゲット オブジェクトが存在するプロジェクトへの外部キー参照。 |
| projectName | 文字列 | ジョブのターゲット オブジェクトを含むプロジェクトの名前 |
| projectOwnerEmail | 文字列 | ジョブのターゲット オブジェクトを含むプロジェクトを所有するユーザーのメール アドレス |
| projectOwnerLuid | 文字列 | ジョブのターゲット オブジェクトを含むプロジェクトを所有するユーザーへの外部キー参照 |
| scheduleLuid | 文字列 | タスクのスケジュール LUID。ジョブが手動で開始された場合は NULL になることがあります。 |
| scheduleName | 文字列 | タスクのスケジュール名。ジョブが手動で開始された場合は NULL になることがあります。 |
| siteId | 整数 | サイトの ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| taskId | 整数 | タスクの ID。ジョブが手動で開始された場合は NULL になることがあります。 |
| taskLuid | 文字列 | タスクの LUID。ジョブが手動で開始された場合は NULL になることがあります。 |
| timeZone | 整数 | ジョブのタイム ゾーン |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| agentName | 文字列 | イベントに関連付けられている Bridge クライアントの名前 |
| deviceId | 文字列 | Bridge クライアントによって生成されたデバイス ID |
| poolId | 文字列 | Bridge クライアントに関連付けられているプールの ID |
| siteId | 文字列 | Bridge クライアントが登録されているサイトの ID |
| timeZoneId | 文字列 | Bridge クライアントが登録されているタイム ゾーン |
| userName | 文字列 | Bridge クライアントを登録したユーザーの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| bridgeClientComputerName | 文字列 | Bridge クライアントがインストールされているコンピューターの名前 |
| Bridge クライアントの接続ステータス | 文字列 | Bridge クライアントの接続ステータス。Connected または Disconnected。 |
| bridgeClientDeviceLuid | 文字列 | Bridge クライアント コンピューターの LUID |
| bridgeClientLastConnectedTime | 文字列 | Bridge クライアント接続が前回成功した日時 |
| bridgeClientOperationSystem | 文字列 | Bridge クライアント コンピューターで実行されているオペレーティング システム。Windows または Linux。 |
| bridgeClientOwnerLuid | 文字列 | Bridge クライアントを登録したユーザーの LUID |
| bridgeClientOwnerName | 文字列 | Bridge クライアントを登録したユーザーの名前 |
| bridgeClientVersion | 文字列 | Tableau Bridge クライアント ソフトウェアのバージョン |
| poolLuid | 文字列 | 接続ステータスが変更されたときに Bridge クライアントが割り当てられていたプールの LUID |
| siteId | 文字列 | Bridge クライアントが登録されているサイトの ID |
| siteName | 文字列 | Bridge クライアントが登録されているサイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| bridgeClientComputerName | 文字列 | Bridge クライアント コンピューターの名前 |
| bridgeClientDeviceLuid | 文字列 | Bridge クライアント ホスト コンピューターのデバイス LUID |
| bridgeClientOwnerLuid | 文字列 | Bridge クライアントを作成したユーザーの LUID |
| bridgeClientOwnerName | 文字列 | Bridge クライアントを作成したユーザーの名前 |
| bridgeClientVersion | 文字列 | コンピューターにインストールされている Bridge クライアントのバージョン |
| duration | long | Job の実行にかかった時間 (ミリ秒)。 |
| eventState | 文字列 | ジョブの状態 |
| jobId | 整数 | ジョブの ID |
| jobLuid | 文字列 | ジョブの LUID |
| jobType | 文字列 | ジョブの種類 |
| notes | 文字列 | ジョブの注釈 |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。objType フィールドで示されるように、ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして機能します。 |
| objName | 文字列 | 関連付けられたオブジェクト (ワークブックまたはデータ ソース) の名前。オブジェクトを一意に識別するために、objLuid と共に使用します。 |
| objRepositoryUrl | 文字列 | 関連オブジェクト (ワークブックまたはデータ ソース) の固有の名前。名前の ASCII文字 から生成され、URL で参照する際に使用できます。 |
| objRevision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、再パブリッシュするたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。オブジェクトを一意に識別するために、objLuid と共に使用します。 |
| poolId | 文字列 | Bridge クライアントが割り当てられているプールの ID |
| プール名 | 文字列 | Bridge クライアントが割り当てられているプールの名前 |
| siteId | 文字列 | Bridge クライアントが登録されているサイトの ID |
| siteName | 文字列 | Bridge クライアントに関連しているサイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentId | 整数 | 所有者が変更されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | 所有者が変更されたコンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | 所有者が変更されたコンテンツの名前 |
| contentType | 文字列 | データ ソース、ワークブック、ビューなどのコンテンツ タイプ |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| newOwnerId | 整数 | 新しいコンテンツ所有者の ID |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいコンテンツ所有者の LUID |
| oldOwnerId | 整数 | 古いコンテンツ所有者の ID |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 古いコンテンツ所有者の LUID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupDomain | 文字列 | ローカルなどのグループのドメイン |
| groupId | 整数 | グループの ID |
| groupLuid | 文字列 | グループの LUID |
| groupName | 文字列 | パーミッションが変更されたグループの名前 |
| groupOperation | 文字列 | グループ操作: 作成または削除 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupSetId | 整数 | グループ セットの ID |
| groupSetLuid | 文字列 | グループ セットの LUID |
| groupSetName | 文字列 | 作成または削除されるグループ セットの名前 |
| groupSetOperation | 文字列 | グループセット操作: 作成または削除 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizableType | 文字列 | プロジェクトやワークブックなど、パーミッションが変更されたコンテンツのタイプ |
| capabilityId | 整数 | 機能の ID機能とは、コンテンツに対して、表示、フィルター、ダウンロード、削除などのアクションを実行する機能のことです |
| capabilityValue | 文字列 | 機能の説明 |
| contentId | 整数 | パーミッションが更新されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | コンテンツ アイテムの LUID |
| contentName | 文字列 | パーミッションが更新されたコンテンツの名前 |
| granteeId | 整数 | 被付与者の ID |
| granteeLuid | 文字列 | 被付与者の LUID |
| granteeType | 文字列 | 被付与者のタイプ: ユーザーまたはグループ |
| granteeValue | 文字列 | 'ユーザー許可' または ‘グループ許可’ など、更新されたパーミッションの値 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizableType | 文字列 | プロジェクトやワークブックなど、パーミッションが変更されたコンテンツのタイプ |
| contentId | 整数 | パーミッションが更新されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | コンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | パーミッションが更新されたコンテンツの名前 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizableType | 文字列 | プロジェクトやワークブックなど、パーミッションが変更されたコンテンツのタイプ |
| capabilityId | 整数 | 機能の ID機能とは、コンテンツに対して、表示、フィルター、ダウンロード、削除などのアクションを実行する機能のことです |
| capabilityValue | 文字列 | 機能の説明 |
| contentId | 整数 | パーミッションが更新されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | コンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | パーミッションが更新されたコンテンツの名前 |
| granteeId | 整数 | 被付与者の ID |
| granteeLuid | 文字列 | 被付与者の LUID。被付与者が最近削除された場合や、LUID ルックアップ サービスが利用できない場合、この値は NULL になることがあります。granteeId 属性は常に存在します。 |
| granteeType | 文字列 | 被付与者のタイプ: ユーザーまたはグループ |
| granteeValue | 文字列 | 'ユーザー許可' または ‘グループ許可’ など、更新されたパーミッションの値 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| granteeId | 整数 | 被付与者の ID |
| granteeLuid | 文字列 | 被付与者の LUID。被付与者が最近削除された場合や、LUID ルックアップ サービスが利用できない場合、この値は NULL になることがあります。granteeId 属性は常に存在します。 |
| granteeType | 文字列 | 被付与者のタイプ: ユーザーまたはグループ |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| workbookId | 整数 | ワークブックの ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするカスタム ビューの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| projectLuid | 文字列 | メトリクスを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | メトリクスを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビューの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 |
最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 |
ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 |
リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetName | 文字列 | データにアクセスしたシートの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 |
最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 |
ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 |
リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetName | 文字列 | データにアクセスしたシートの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actorExternalId | 文字列 | アクティブなユーザーの外部 IDこれはアクター タイプに依存する不透明な識別子です。たとえば、ユーザーのメールである可能性があります。オンデマンド アクセスを通じてコンテンツにアクセスするユーザーの識別子を表示することもできます。 |
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupLuid | 文字列 | グループの一意の ID |
| name | 文字列 | グループの名前 |
| siteName | 文字列 | サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | グループに追加されたユーザーの LUID |
| userName | 文字列 | グループに追加されたユーザーの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| columnLuid | 文字列 | 列の一意の ID |
| 説明 | 文字列 | パブリッシュされた列の説明 |
| name | 文字列 | パブリッシュされた列の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | 列所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | 列の所有者の名前。 |
| projectLuid | 文字列 |
列を含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | 列を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| collectionLuid | 文字列 | コレクションの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | コレクションの説明 |
| name | 文字列 | コレクションの名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいコレクション所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | 新しいコレクション所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 以前のコレクション所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | 以前のコレクション所有者の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | コレクション所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | コレクション所有者の名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataRoleLuid | 文字列 | データの役割の一意の ID |
| 説明 | 文字列 | データの役割の説明 |
| name | 文字列 | データの役割の名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | データの役割の新しい所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | データの役割の新しい所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | データの役割の以前の所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | データの役割の以前の所有者の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データの役割の所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データの役割の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| databaseLuid | 文字列 | データベースの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | データベースの説明 |
| name | 文字列 | データベースの名前 |
| newContactLuid | 文字列 | 新しい連絡先の LUID |
| newContactName | 文字列 | 新しい連絡先の名前 |
| oldContactLuid | 文字列 | 以前の連絡先の LUID |
| oldContactName | 文字列 | 以前の連絡先の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データベース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データベース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいデータ ソース所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | 新しいデータ ソース所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 以前のデータ ソース所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | 以前のデータ ソース所有者の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいフロー所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | 新しいフロー所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 以前のフロー所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | 以前のフロー所有者の名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするカスタム ビューの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいメトリクス所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | 新しいメトリクス所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 以前のメトリクス所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | 以前のメトリクス所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | メトリクスを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | メトリクスを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビューの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | プロジェクトの説明 |
| name | 文字列 | プロジェクトの名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいプロジェクト所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | 新しいプロジェクト所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 以前のプロジェクト所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | 以前のプロジェクト所有者の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | プロジェクト所有者の LUID |
| ownerName | 文字列 | プロジェクト所有者の名前 |
| parentProjectLuid | 文字列 | 親オブジェクトの LUID。最上位プロジェクトの場合、値は NULL です。 |
| projectLuid | 文字列 | プロジェクトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 文字列 | プロジェクトの状態。既定値はアクティブです。それ以外の値は、プロジェクトが非アクティブであることを示します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 有効化済み | ブール値 | パブリッシュされた接続が使用可能かどうかを示します |
| 説明 | 文字列 | パブリッシュされた接続の説明 |
| name | 文字列 | パブリッシュされた接続の名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続の新しい所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | パブリッシュされた接続の新しい所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続の以前の所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | パブリッシュされた接続の以前の所有者の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続の所有者の LUID |
| ownerName | 文字列 | パブリッシュされた接続の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続を含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | パブリッシュされた接続を含むプロジェクトの名前 |
| publishedConnectionLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続の一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | テーブルの説明 |
| name | 文字列 | テーブルの名前 |
| newContactLuid | 文字列 | 新しい連絡先の LUID |
| newContactName | 文字列 | 新しい連絡先の名前 |
| oldContactLuid | 文字列 | 以前の連絡先の LUID |
| oldContactName | 文字列 | 以前の連絡先の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | テーブル所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | テーブル所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| tableLuid | 文字列 | テーブルの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 |
最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| newOwnerLuid | 文字列 | 新しいプロジェクト所有者の LUID |
| newOwnerName | 文字列 | 新しいプロジェクト所有者の名前 |
| oldOwnerLuid | 文字列 | 以前のプロジェクト所有者の LUID |
| oldOwnerName | 文字列 | 以前のプロジェクト所有者の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブック所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 |
ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 |
リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| collectionLuid | 文字列 | コレクションの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | コレクションの説明 |
| name | 文字列 | コレクションの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | コレクション所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | コレクション所有者の名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| columnLuid | 文字列 | 列の一意の ID |
| 説明 | 文字列 | 列の説明 |
| name | 文字列 | 列の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | 列所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | 列所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | 列を含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | 列を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataQualityIndicatorLuid | 文字列 | データ品質指標の一意の ID |
| dataQualityType | 文字列 | データ品質指標のタイプは、警告、非推奨、古いデータ、メンテナンス中、機密データ、またはカスタム値のいずれかです。 |
| isActive | ブール値 | データ品質指標がアクティブかどうかを示します |
| isSevere | ブール値 | データ品質指標が深刻かどうかを示します |
| message | 文字列 | データ品質指標のメッセージ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userDisplayName | 文字列 | データ品質指標を作成または変更したユーザーの表示名 |
| userLuid | 文字列 | データ品質指標を作成または変更したユーザーの LUID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| databaseLuid | 文字列 | データベースの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | データベースの説明 |
| name | 文字列 | データベースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データベース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データベース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | データ ソースの詳細を含むメッセージ |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。タスクが非アクティブな場合、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 |
オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクのタイトル。タスクに関する追加情報を提供します。 |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。タスクが非アクティブな場合、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 |
オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクのタイトル。タスクに関する追加情報を提供します。 |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupLuid | 文字列 | グループの一意の ID |
| name | 文字列 | グループの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 |
オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクのタイトル。タスクに関する追加情報を提供します。 |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | アクションの詳細 (マテリアライズド ビューを作成または削除した理由)。 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| eventType | 文字列 | イベントのタイプマテリアライズド ビューを作成、削除、暗号化、復号、または再キー化します。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの一意の ID。 |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | プロジェクトの説明 |
| name | 文字列 | プロジェクトの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | プロジェクト所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | プロジェクト所有者の名前 |
| parentProjectLuid | 文字列 | 親オブジェクトの LUID。最上位プロジェクトの場合、値は NULL です。 |
| projectLuid | 文字列 | プロジェクトの一意の識別子 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 文字列 | プロジェクトの状態。既定値はアクティブです。それ以外の値は、プロジェクトが非アクティブであることを示します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | テーブルの説明 |
| name | 文字列 | テーブルの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | テーブル所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | テーブル所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| tableLuid | 文字列 | テーブルの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの一意の ID |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | パブリッシュごとに 1 つ増分するフロー ファイルのバージョン。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | パブリッシュごとに 1 つ増分するフロー ファイルのバージョン。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | アクションの詳細 (マテリアライズド ビューを作成または削除した理由)。 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| eventType | 文字列 | イベントのタイプマテリアライズド ビューを作成、削除、暗号化、復号、または再キー化します。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| siteName | 文字列 | アクセス トークンが削除される Tableau サイトの名前。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| collectionLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | コレクションの説明 |
| name | 文字列 | コレクションの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | コレクションを所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | コレクションを所有するユーザーの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| columnLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | 列の説明 |
| name | 文字列 | 列の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | 列を所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | 列を所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 列を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | 列を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataQualityIndicatorLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| dataQualityType | 文字列 | データ品質指標のタイプ |
| isActive | ブール値 | データ品質指標がアクティブかどうかを示します |
| isSevere | ブール値 | データ品質指標が深刻かどうかを示します |
| message | 文字列 | データ品質フィルターのメッセージ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userDisplayName | 文字列 | データ品質指標を作成または変更したユーザーの名前 |
| userLuid | 文字列 | データ品質指標を作成または変更したユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataRoleLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データの役割の説明 |
| name | 文字列 | データの役割の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データの役割の所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データの役割の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| databaseLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データベースの説明 |
| name | 文字列 | データベースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データベース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データベース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| deviceName | 文字列 | 更新トークンにに関連付けられたデバイス名 |
| refreshTokenGuid | 文字列 | 更新トークンの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupLuid | 文字列 | グループの一意の ID |
| name | 文字列 | グループの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | アクションの詳細 (マテリアライズド ビューを作成または削除した理由)。 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| eventType | 文字列 | イベントのタイプマテリアライズド ビューを作成、削除、暗号化、復号、または再キー化します。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの一意の ID。 |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | プロジェクトの説明 |
| name | 文字列 | プロジェクトの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | プロジェクト所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | プロジェクト所有者の名前 |
| parentProjectLuid | 文字列 | 親オブジェクトの LUID。最上位プロジェクトの場合、値は NULL です。 |
| projectLuid | 文字列 | プロジェクトの一意の識別子 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 文字列 | プロジェクトの状態。既定値はアクティブです。それ以外の値は、プロジェクトが非アクティブであることを示します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| deviceName | 文字列 | 更新トークンにに関連付けられたデバイス名 |
| refreshTokenGuid | 文字列 | 更新トークンの一意の ID |
| sessionId | 文字列 | セッションの ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の識別子 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | テーブルの説明 |
| name | 文字列 | テーブルの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | テーブル所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | テーブル所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| tableLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| groupLuid | 文字列 | グループの一意の ID |
| name | 文字列 | グループの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | グループから削除されたユーザーの LUID |
| userName | 文字列 | グループから削除されたユーザーの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | パブリッシュごとに 1 つ増分するフロー ファイルのバージョン。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | パブリッシュごとに 1 つ増分するフロー ファイルのバージョン。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | アクションの詳細 (マテリアライズド ビューを作成または削除した理由)。 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| eventType | 文字列 | イベントのタイプマテリアライズド ビューを作成、削除、暗号化、復号、または再キー化します。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetName | 文字列 | データがアクセスされたシートの名前。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetName | 文字列 | データがアクセスされたシートの名前。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | アクションの詳細 (データが更新された理由)。 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが成功したか失敗したか。 |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| refreshTokenGuid | 文字列 | 更新トークンまたは PAT の一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actorExternalId | 文字列 | アクティブなユーザーの外部 IDこれはアクター タイプに依存する不透明な識別子です。たとえば、ユーザーのメールである可能性があります。オンデマンド アクセスを通じてコンテンツにアクセスするユーザーの識別子を表示することもできます。 |
| groupNames | 文字列 | サインイン中にオンデマンド アクセスを持つユーザーに割り当てられたグループ名のリスト |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| clientId | 文字列 | PAT に使用されます。クライアント ID は通常、Tableau UI に表示される PAT 名です。 |
| createdAt | 文字列 | 個人用アクセス トークンが最初に作成されたときのタイムスタンプ |
| expiresAt | 文字列 | 個人用アクセス トークンの有効期限が切れたときのタイムスタンプ |
| lastUsedAt | 文字列 | 個人用アクセス トークンが最後に使用されたときのタイムスタンプ |
| refreshTokenGuid | 文字列 | PATの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataRoleLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データの役割の説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| name | 文字列 | データの役割の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データの役割の所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データの役割の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| databaseLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データベースの説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| name | 文字列 | データベースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データベース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データベース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの一意の ID。 |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | プロジェクトの説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| name | 文字列 | プロジェクトの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | プロジェクト所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | プロジェクト所有者の名前 |
| parentProjectLuid | 文字列 | 親オブジェクトの LUID。最上位プロジェクトの場合、値は NULL です。 |
| projectLuid | 文字列 | プロジェクトの一意の識別子 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| 状態 | 文字列 | プロジェクトの状態。既定値はアクティブです。それ以外の値は、プロジェクトが非アクティブであることを示します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 有効化済み | ブール値 | このパブリッシュされた接続が使用可能になったかどうか |
| 説明 | 文字列 | パブリッシュされた接続の説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| name | 文字列 | パブリッシュされた接続の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続を所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | パブリッシュされた接続を所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連するプロジェクト |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| publishedConnectionLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続の一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | テーブルの説明 |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| name | 文字列 | テーブルの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | テーブル所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | テーブル所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| tableLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| destinationProjectLuid | 文字列 | 移行先プロジェクトの一意の ID。 |
| destinationProjectName | 文字列 | 移行先プロジェクトの名前 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| sourceProjectLuid | 文字列 | 移行元プロジェクトの一意の ID |
| sourceProjectName | 文字列 | 移行元プロジェクトの名前 |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataRoleLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データの役割の説明 |
| name | 文字列 | データの役割の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データの役割の所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データの役割の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| refreshTokenGuid | 文字列 | 更新トークンまたは PAT の一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | パブリッシュごとに 1 つ増分するフロー ファイルのバージョン。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | アクションの詳細 (マテリアライズド ビューを作成または削除した理由)。 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| eventType | 文字列 | イベントのタイプマテリアライズド ビューを作成、削除、暗号化、復号、または再キー化します。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| collectionLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | コレクションの説明 |
| formerName | 文字列 | コレクションの以前の名前 |
| name | 文字列 | コレクションの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | コレクションを所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | コレクションを所有するユーザーの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataRoleLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データの役割の説明 |
| formerName | 文字列 | データの役割の以前の名前 |
| name | 文字列 | データの役割の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データの役割の所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データの役割の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| formerName | 文字列 | データ ソースの以前の名前 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| formerName | 文字列 | フローの以前の名前 |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| formerName | 文字列 | フローの下書きの以前の名前 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| formerName | 文字列 | グループの以前の名前 |
| groupLuid | 文字列 | グループの一意の ID |
| name | 文字列 | グループの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| formerName | 文字列 | メトリクスの以前の名前 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの一意の ID。 |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 有効化済み | ブール値 | このパブリッシュされた接続が使用可能になったかどうか |
| 説明 | 文字列 | パブリッシュされた接続の説明 |
| formerName | 文字列 | パブリッシュされた接続の以前の名前 |
| name | 文字列 | パブリッシュされた接続の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続を所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | パブリッシュされた接続を所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連するプロジェクト |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| publishedConnectionLuid | 文字列 | パブリッシュされた接続の一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| formerName | 文字列 | ワークブックの以前の名前 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| refreshTokenGuid | 文字列 | 更新トークンまたは PAT の一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentLuid | 文字列 | 更新一時停止前のメールが送信されたコンテンツ アイテムの LUID |
| contentName | 文字列 | 更新一時停止前のメールが送信されたコンテンツ アイテムの名前 |
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | コンテンツ所有者の LUID |
| ownerName | 文字列 | コンテンツ所有者の名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの UUID。REST API で使用されます。 |
| scheduleName | 文字列 | スケジュールの名前 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの UUID。REST API で使用されます。 |
| scheduleName | 文字列 | スケジュールに名前を付けることができます。名前は、このフィールドに格納されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づいてワークシート用に構成された説明フレーズ |
| 説明 | 文字列 | ビューの説明 |
| fields | 文字列 | ワークブック .twb ファイルから抽出されたフィールドの一覧 |
| firstPublishedAt | 文字列 | ビューが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| index | 整数 | 各ビューには、そのワークブックに属するビュー全体で一意のインデックスが含まれています。 |
| name | 文字列 | ビューの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ビュー所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | ビュー所有者の名前 |
| repositoryUrl | 文字列 | ビューを一意に識別し、URL でビューを参照するときに使用されます。値は、ビュー名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | ビューのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheetId | 文字列 | ワークシートの ID |
| sheettype | 文字列 | ワークシートの種類ストーリー、ダッシュボード、またはビューのいずれか |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| title | 文字列 | ワークブック .twb ファイルのワークシート タイトル |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| workbookLuid | 文字列 | ビューを含むワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ビューを含むワークブックの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| collectionLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | コレクションの説明 |
| name | 文字列 | コレクションの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | コレクションを所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | コレクションを所有するユーザーの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| columnLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | 列の説明 |
| name | 文字列 | 列の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | 列を所有するユーザーの一意の ID |
| ownerName | 文字列 | 列を所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 列を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | 列を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataQualityIndicatorLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| dataQualityType | 文字列 | データ品質指標のタイプ |
| isActive | ブール値 | データ品質指標がアクティブかどうかを示します |
| isSevere | ブール値 | データ品質指標が深刻かどうかを示します |
| message | 文字列 | データ品質フィルターのメッセージ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userDisplayName | 文字列 | データ品質指標を作成または変更したユーザーの名前 |
| userLuid | 文字列 | データ品質指標を作成または変更したユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| dataRoleLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データの役割の説明 |
| name | 文字列 | データの役割の名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データの役割の所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データの役割の所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データの役割を含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| databaseLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データベースの説明 |
| name | 文字列 | データベースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データベース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データベース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データベースを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | データ ソースの LUID |
| description | 文字列 | データ ソースの説明 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者のユーザー LUID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの LUID |
| projectName | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされたプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| createdAt | 文字列 | レコード作成時のタイムスタンプ |
| flowDraftLuid | 文字列 | フローの下書きの一意の ID |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID。パブリッシュされたフローにフローの下書きが接続されていない場合、値は NULL になります。 |
| name | 文字列 | フローの下書きの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | フローの下書きの所有者の一意の ID。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| ownerName | 文字列 | フローの下書きの所有者の名前。フローの下書きの所有者はフローの所有者と異なる場合があります。 |
| projectLuid | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | フローの下書きを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAt | 文字列 | フローの下書きが最後にパブリッシュされたときのタイムスタンプ |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | long | フローの下書きのサイズ (バイト単位) |
| updatedAt | 文字列 | レコードの最終更新時のタイムスタンプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 文字列 | フロー ファイルのバージョンパブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| 説明 | 文字列 | フローの説明 |
| flowLuid | 文字列 | フローの一意の ID |
| name | 文字列 | フローの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | フローのサイズ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| customizedViewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 説明 | 文字列 | メトリクスの説明 |
| metricLuid | 文字列 | メトリクスの一意の ID |
| name | 文字列 | メトリクスの名前 |
| projectLuid | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの一意の ID。 |
| projectName | 文字列 | 関連付けられたプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| suspendState | 整数 | メトリクスの状態値が 0 = 一時停止されていない、1 = 自動一時停止、3 = 手動で一時停止されている |
| viewLuid | 文字列 | メトリクスがデータをクエリするビュー |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | プロジェクトの説明 |
| name | 文字列 | プロジェクトの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | プロジェクト所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | プロジェクト所有者の名前 |
| parentProjectLuid | 文字列 | 親オブジェクトの LUID。最上位プロジェクトの場合、値は NULL です。 |
| projectLuid | 文字列 | プロジェクトの一意の識別子 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 文字列 | プロジェクトの状態。既定値はアクティブです。それ以外の値は、プロジェクトが非アクティブであることを示します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| dayOfMonthMask | 整数 | このスケジュールが実行される月の日付を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。月の日付と整数は、1 日 = 1、2 日 = 10、3 日 = 100、4 日 = 1000、5 日 = 10000 のように対応します。 |
| dayOfWeekMask | 整数 | このスケジュールが実行される曜日を示します。情報は特定の整数で符号化されます。情報を解釈するには、整数を 2 進数に変換します。曜日と整数は、日曜日 = 1、月曜日 = 10、火曜日 = 100、水曜日 = 1000、木曜日 = 10000、金曜日 = 100000、土曜日 = 1000000 のように対応します。 |
| endAtMinute | 整数 | 指定された schedule_type 期間が開始した後の経過分数。スケジュールがいつトリガーを停止すべきかを示します。 |
| endScheduleAt | 文字列 | スケジュールがトリガーを停止するときのタイムスタンプ |
| isSerial | ブール値 | スケジュールが連続的に実行されるかどうかを示します |
| minuteInterval | 整数 | スケジュールがトリガーされると、スケジュールは schedule_type、end_at_minut、または end_schedule_at に従って、終了するまでこの間隔で繰り返されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前 |
| priority | 整数 | 優先度は 1 ~ 100 の間で指定でき、値が小さいほど優先度が高いことを示します。 |
| scheduleLuid | 文字列 | スケジュールの一意の ID |
| scheduleType | 整数 | スケジュールのタイプ。値が 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduledAction | 整数 | スケジュールされたアクションのカテゴリ。値が 0 = 抽出、1 = サブスクリプション |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| startAtMinute | 整数 | Schedule_type ごとのスケジュールされた開始時刻からの経過分数。たとえば、毎日のスケジュールの場合は、午前 0 時からの経過分数であり、毎時間のスケジュールの場合は、毎時からの経過分数です。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| name | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| siteEventLuid | 文字列 | イベントの影響を受けるサイトの一意の ID |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| urlNamespace | 文字列 | サイトをターゲットにする URL の構築に使用される文字列 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| formerEmail | 文字列 | ユーザーの以前のメール アドレス。 |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| formerName | 文字列 | 以前のフレンドリーなユーザー名。 |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | テーブルの説明 |
| name | 文字列 | テーブルの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | テーブル所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | テーブル所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | テーブルを含むプロジェクトの名前 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| tableLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス | |
| name | 文字列 | ユーザーの名前 |
| siteAdminLevel | 整数 | ユーザーがサイト管理者であるかどうかを示します。値が 5 = サイト管理者、0 = サイト管理者でない |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| userLuid | 文字列 | ユーザーの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。False に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| consecutiveFailureCount | 整数 | タスクが失敗した回数 |
| creatorLuid | 文字列 | タスクを作成したユーザーのユーザー ID |
| creatorName | 文字列 | タスクを作成したユーザーの名前 |
| historicalQueueTime | 整数 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。過去のキュー時間の差を比較するために使用されます。 |
| historicalRunTime | 整数 | タスク開始後の実行時間 (秒単位)。過去の実行時間の差を比較するために使用されます。 |
| lastSuccessCompletedAt | 文字列 | 最後に正常に完了したタスクのタイムスタンプ |
| objLuid | 文字列 | オブジェクトの一意の ID。ワークブックまたはデータ ソース テーブルのプライマリ キーとして使用されます。 |
| objName | 文字列 | オブジェクトの名前。objLuid とともに使用されます。 |
| objType | 文字列 | オブジェクトのタイプ。ワークブックまたはデータ ソース。objLuid とともに使用されます。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。10 (既定) ~ 0 (最高) の範囲。優先度の高いジョブほど早く処理されます。 |
| scheduleLuid | 文字列 | 関連付けられたスケジュールの一意の ID。タスクはスケジュールされた開始時刻に実行されます。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| 状態 | 整数 | タスクの状態。値が 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| taskLuid | 文字列 | タスクの UUIDREST APIで使用されます。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報を提供します |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。抽出、サブスクリプション、フロー、暗号化、またはシステムのいずれか。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certificationNote | 文字列 | データ ソースの認証ステータスの理由 |
| datasourceLuid | 文字列 | 一意の識別子 |
| 説明 | 文字列 | データ ソースの説明 |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| isCertified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| name | 文字列 | データ ソースの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | データ ソース所有者の一意の ID |
| ownerName | 文字列 | データ ソース所有者の名前 |
| projectLuid | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの一意の ID |
| projectName | 文字列 | データ ソースを含むプロジェクトの名前 |
| remoteQueryAgentName | 文字列 | データ ソースが使用するリモート クエリ エージェント名 |
| repositoryUrl | 文字列 | データ ソースを一意に識別し、URL でデータ ソースを参照するときに使用されます。値は、データ ソース名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのリビジョン番号1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | データ ソースのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| usingRemoteQueryAgent | ブール値 | データ ソースがリモート クエリ エージェントを使用するかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentVersion | 整数 | ワークブックのバージョン番号。パブリッシュするたびに 1 ずつ増加します。 |
| dataEngineExtracts | ブール値 | このワークブックに関連付けられたデータ エンジン抽出があるかどうかを示します |
| defaultViewIndex | 整数 | 既定で表示されるビューを示します |
| details | 文字列 | メッセージの文字列 |
| displayTabs | ブール値 | ワークブックのシートがタブとして表示されるかどうかを示します |
| documentVersion | 文字列 | ドキュメントの説明のバージョン番号。説明はワークブックを保存するときに入力されます。 |
| extractsIncrementedAt | 文字列 | 最後に増分抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| extractsRefreshedAt | 文字列 | 最後に抽出更新されたときのタイムスタンプ |
| firstPublishedAt | 文字列 | ワークブックが最初にパブリッシュされたときのタイムスタンプビューを含むワークブックをもう一度パブリッシュしても、値は変更されません。 |
| incrementableExtracts | ブール値 | 増分抽出更新を実行できるかどうかを示します |
| isFailure | ブール値 | アクションが失敗したかどうかを示します |
| isPrivate | ブール値 | ワークブックがプライベートかどうかを示します。値が True = プライベート、NULL または False = プライベートではない |
| lastPublishedAt | 文字列 | Web 作成中にワークブックが最後にパブリッシュまたは保存されたときのタイムスタンプ。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は NULL になります。 |
| modifiedByUserLuid | 文字列 | Web 作成中にワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザー、またはワークブックを保存したユーザー。この列が存在する前に最後にパブリッシュされたワークブックの場合、値は owner_id と同じになります。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前 |
| ownerLuid | 文字列 | ワークブック所有者の一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| ownerName | 文字列 | ワークブックを所有するユーザーの名前 |
| projectLuid | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの一意の ID。外部キーとして使用されます。 |
| projectName | 文字列 | ワークブックを含むプロジェクトの名前 |
| publishedAllSheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。値が True = すべてのシートがパブリッシュされている、False = 1 つ以上のシートがパブリッシュされていない |
| refreshableExtracts | ブール値 | ワークブック内の抽出が更新可能かどうかを示します |
| repositoryUrl | 文字列 | ワークブックを一意に識別し、URL でワークブックを参照するときに使用されます。値は、ワークブック名の ASCII 文字から派生します。 |
| revision | 文字列 | リビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| siteName | 文字列 | Tableau サイトの名前 |
| size | 整数 | ワークブックのサイズ (バイト単位) |
| taskLuid | 文字列 | 関連タスクの LUID |
| thumbUserLuid | 文字列 | サムネイル画像を生成するユーザーの一意の ID。指定されていない場合は NULL。 |
| viewCount | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの数をカウントします |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| acceptLanguage | 文字列 | The browser Accept-Language request HTTP header |
| logRecordType | 文字列 |
イベントに関連付けられたレコード タイプ (検証または認証)。 |
| loginKey | 文字列 |
一意のログイン追跡値。ユーザー アクティビティを認証イベントに関連付けるために使用されます。 |
| loginType | 文字列 |
ログインに使用される認証タイプ (DEFAULT、SAML、OIDC、TABID_WITH_MFA のいずれか)。 |
| loginUrl | 文字列 |
ユーザーがログイン要求を送信した先の URL (プロトコル、ホスト名、該当する場合はサイト パス プレフィックスを含む)。 |
| reason | 文字列 |
ログインに失敗した場合の失敗理由 |
| sourceIp | 文字列 |
ログイン要求の送信元 IP。XFF または webRTC を使用して、クライアントの発信元 IP アドレスを識別します。 |
| status | 文字列 | 認証結果 (成功または失敗)。 |
| tenantId | 文字列 |
テナントまたは組織の ID |
| timestamp | 文字列 |
イベントのタイムスタンプ |
| userAgent | 文字列 |
ログインを開始したエージェントまたはブラウザーの名前 |
| userId | 文字列 | ユーザーの ID |
| userType | 文字列 | ユーザー インターフェイスまたは API を介して Tableau にアクセスするユーザーのタイプ。 |
| username | 文字列 | ログインに使用するユーザー名 |
| uuid | 文字列 |
リクエストの一意の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actorExternalId | 文字列 | アクティブなユーザーの外部 IDこれはアクター タイプに依存する不透明な識別子です。たとえば、ユーザーのメールである可能性があります。 |
| configId | 文字列 | 認証に使用される JWT 構成 ID |
| expiresAt | 文字列 | JWT 有効期限 (exp) のクレーム値 |
| issuedAt | 文字列 | JWT 発行日時 (iat) のクレーム値 |
| jti | 文字列 | JWT ID のクレーム。トークンの追跡と監査に使用されます。 |
| jwtIssuer | 文字列 | JWT 発行者 (iss) のクレーム |
| scope | 文字列 | 承認に使用される JWT スコープのクレーム |
| sessionId | 文字列 | JWT ログインが成功した後に作成されたセッションの ID。初期ログインに関連する追加イベントの追跡に使用されます。 |
| siteName | 文字列 | JSON ログインが行われたサイトの名前 |
| sourceIp | 文字列 | JWT ログインを開始したクライアントの IP アドレス |
| type | 文字列 | ログインに使用される JWT のタイプ。統合アクセス トークン JWT の場合は UAT JWT、Tableau 接続済みアプリの構成に対して検証された JWT の場合は Connected Apps。 |
| userAgent | 文字列 | ログインを開始したエージェントまたはブラウザーの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| acceptLanguage | 文字列 | The browser Accept-Language request HTTP header |
| flow | 文字列 | ログイン、SSH、パーミッションの変更など、検証を必要とするユーザー ワークフロー。 |
| logRecordType | 文字列 |
イベントに関連付けられたレコード タイプ (検証または認証)。 |
| loginKey | 文字列 | 一意のログイン追跡値。ユーザー アクティビティを検証イベントに関連付けるために使用されます。 |
| reason | 文字列 |
成功または失敗の理由 (ユーザー承認、応答なし、無効なパスコードなど)。 |
| sourceIp | 文字列 |
認証デバイスの IP アドレス。XFF または webRTC を使用して、クライアントの発信元 IP アドレスを識別します。 |
| status | 文字列 | 検証結果 (成功または失敗)。 |
| tenantId | 文字列 | テナントまたは組織の ID |
| timestamp | 文字列 | イベントのタイムスタンプ |
| userAgent | 文字列 | ログインを開始したエージェントまたはブラウザーの名前 |
| userId | 文字列 | ユーザーの ID |
| userType | 文字列 | ユーザー インターフェイスまたは API を介して Tableau にアクセスするユーザーのタイプ。 |
| username | 文字列 | ログインに使用するユーザー名 |
| uuid | 文字列 | リクエストの一意の ID |
| verificationMethod | 文字列 | オーセンティケーター アプリ、セキュリティ キー、組み込みオーセンティケーターなど、使用される検証方法。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actorGroupLuid | 文字列 | メトリクスをフォローまたはフォロー解除したグループのグループ LUID。ユーザーが、範囲が指定されているメトリクスを変更すると、actorGroupLuid 値は空になり、actorUserLuid が代わりに入力されます。 |
| scopedMetricId | 文字列 | サブスクリプションが変更されている範囲指定されたメトリクスの ID |
| subscriptionOperation | 文字列 | サブスクリプション操作 (「メトリクスのフォロー」または「メトリクスのフォロー解除」など) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentId | 整数 | 所有者が変更されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | 所有者が変更されたコンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | 所有者が変更されたコンテンツの名前 |
| contentType | 文字列 | データ ソース、ワークブック、ビューなどのコンテンツ タイプ |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| newContainerLuid | 文字列 | 新しいコンテナーの LUID |
| newContainerType | 文字列 | 新しいコンテナー タイプ (プロジェクトなど) |
| oldContainerLuid | 文字列 | 以前のコンテナーの LUID |
| oldContainerType | 文字列 | プロジェクトなどの以前のコンテナー タイプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| clientId | 文字列 | データ プロバイダーに登録されているクライアント ID |
| connectionType | 文字列 | 接続タイプ |
| errorCode | 文字列 | OAuth 設定を変更したときに生成されるエラー コード |
| openAuthInstanceUrl | 文字列 | OAuth インスタンス URL |
| openAuthProvider | 文字列 | OAuth プロバイダー |
| operationType | 文字列 | 操作のタイプ。作成または削除のいずれか。 |
| platform | 文字列 | Tableau Cloud など、変更が記録されるプラットフォーム。 |
| platformVersion | 文字列 | プラットフォームのバージョン (2024.3.0 など)。 |
| uploadedFile | 文字列 | OAuth 設定を変更するためにアップロードされたファイルの名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| errorCode | 文字列 | Tableau Prep 設定を変更したときに生成されるエラー コード |
| newSettingValue | 文字列 | 許可リスト エンドポイントの新しい値を説明する構造化された JSON 文字列 |
| platform | 文字列 | Tableau Cloud など、変更が記録されるプラットフォーム。 |
| platformVersion | 文字列 | プラットフォームのバージョン (2024.3.0 など)。 |
| previousSettingValue | 文字列 | 許可リスト エンドポイントの以前の値を説明する構造化された JSON 文字列 |
| settingIdentifier | 文字列 | この機能の設定識別子 (例: prep_endpoint_control) |
| siteName | 文字列 | 操作が発生したサイトの名前 |
| userAgent | 文字列 | actorUser が変更を行うために使用するクライアント ソフトウェア |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| errorCode | 文字列 | 構成設定を変更したときに生成されるエラー コード |
| ipAddress | 文字列 | リクエストを開始したマシンの IP アドレス |
| isSecretUpdated | ブール | シークレットが更新されたかどうかを示します。実際のシークレット値は記録されません。この属性を使えば、管理者は、システム機能に影響を与える変更や、スケジュールされたシークレットのローテーションを適切に実行するための変更など、組織内で行われた変更を簡単に追跡できます。 |
| newSettingsValue | 文字列 | 新しい設定値 |
| oldSettingsValue | 文字列 | 以前の設定値 |
| platform | 文字列 | Tableau Cloud など、変更が記録されるプラットフォーム。 |
| platformVersion | 文字列 | プラットフォームのバージョン (2024.3.0 など)。 |
| settingDescription | 文字列 | 影響を受ける設定の説明 |
| settingIdentifier | 文字列 | この機能の設定識別子 (例: prep_endpoint_control) |
| siteName | 文字列 | 操作が発生したサイトの名前 |
| tenantName | 文字列 | 操作が行われたテナントの名前 |
| userAgent | 文字列 | actorUser が変更を行うために使用するクライアント ソフトウェア |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| connectionEndpoints | 文字列 | Tableau Prep フロー実行の入力エンドポイントと出力エンドポイントのリスト |
| errorCode | 文字列 | Tableau Prep 設定を変更したときに生成されるエラー コード |
| flowId | 文字列 | Tableau Prep フローの ID |
| flowName | 文字列 | Tableau Prep フローの名前 |
| flowOwnerId | 整数 | フローを作成するユーザーの ID |
| flowRunLuid | 文字列 | Tableau Prep フロー実行の LUID |
| platform | 文字列 | Tableau Cloud など、変更が記録されるプラットフォーム。 |
| platformVersion | 文字列 | プラットフォームのバージョン (2024.3.0 など)。 |
| userName | 文字列 | ユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| controllingProjectLuid | 文字列 | ネストされたプロジェクトのパーミッションを制御するプロジェクトの LUID |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| projectLuid | 文字列 | プロジェクトの LUID |
| projectOperation | 文字列 | プロジェクト操作: ロックまたはロック解除 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| contentId | 整数 | 復元されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | 復元されたコンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | 復元されたコンテンツの名前 |
| contentType | 文字列 | アーカイブされたコンテンツのタイプ |
| isError | ブール | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizableType | 文字列 |
パーミッションが変更されたコンテンツのタイプ (プロジェクトやワークブックなど) |
| capabilityId | 整数 | 機能の ID機能とは、特定のコンテンツに対するあるアクション (表示、フィルター、ダウンロード、削除など) を実行する能力のことです。 |
| capabilityValue | 文字列 | 機能の説明 |
| contentId | 整数 | パーミッションが設定されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | コンテンツ アイテムの LUID |
| contentName | 文字列 | パーミッションが設定されたコンテンツの名前 |
| granteeId | 整数 | 被付与者の ID |
| granteeLuid | 文字列 | 被付与者の LUID。被付与者が最近削除された場合や、LUID ルックアップ サービスが利用できない場合、この値は NULL になることがあります。granteeId 属性は常に存在します。 |
| granteeType | 文字列 | 被付与者のタイプ: ユーザーまたはグループ |
| granteeValue | 文字列 | 'ユーザー許可' または ‘グループ許可’ など、設定されたパーミッションの値 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| permissionType | 文字列 | パーミッションのタイプ。値が explicit の場合、[許可] または [拒否] のルールが設定されたことを意味します。unspecified の値は、ルールが削除されたか、[継承] に設定されたことを意味します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actorUsername | 文字列 |
イベントを開始するアクションを実行したユーザーのユーザー名 |
| initiatingUsername | 文字列 | 開始ユーザーのユーザー名 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| totalPercentageStorageQuotaUsed | float | ストレージ使用量の合計パーセンテージ |
| totalStorageQuotaLimit | long | 合計ストレージ容量 (バイト単位) |
| totalStorageQuotaUsed | long | 使用済み合計ストレージ (バイト単位) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| domain | 文字列 | Salesforce org のドメイン |
| errorCode | 文字列 | Tableau Agent の 設定を変更したときに生成されるエラー コード |
| instanceName | 文字列 | Salesforce org のインスタンス名 |
| operationType | 文字列 | 操作のタイプ。作成または削除のいずれか。 |
| orgId | 文字列 | 登録用の Salesforce 組織 ID |
| platform | 文字列 | Tableau Cloud など、変更が記録されるプラットフォーム。 |
| platformVersion | 文字列 | プラットフォームのバージョン (2025.1.0 など)。 |
| ポッド | 文字列 | アクションが実行される Tableau ポッドの名前 (10ay など)。 |
| siteName | 文字列 | 操作が行われたサイトの名前 |
| username | 文字列 | Salesforce org のユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizableType | 文字列 | プロジェクトやワークブックなど、パーミッションが変更されたコンテンツのタイプ |
| capabilityId | 整数 | 機能の ID機能とは、コンテンツに対して、表示、フィルター、ダウンロード、削除などのアクションを実行する機能のことです |
| capabilityValue | 文字列 | 機能の説明 |
| contentId | 整数 | パーミッションが更新されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | コンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | パーミッションが更新されたコンテンツの名前 |
| granteeId | 整数 | 被付与者の ID |
| granteeLuid | 文字列 | 被付与者の LUID |
| granteeType | 文字列 | 被付与者のタイプ: ユーザーまたはグループ |
| granteeValue | 文字列 | 'ユーザー許可' または ‘グループ許可’ など、更新されたパーミッションの値 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| permissionType | 文字列 | パーミッションのタイプ: 明示的または未指定 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizableType | 文字列 | プロジェクトやワークブックなど、パーミッションが変更されたコンテンツのタイプ |
| capabilityId | 整数 | 機能の ID機能とは、コンテンツに対して、表示、フィルター、ダウンロード、削除などのアクションを実行する機能のことです |
| capabilityValue | 文字列 | 機能の説明 |
| contentId | 整数 | パーミッションが更新されたコンテンツの ID |
| contentLuid | 文字列 | コンテンツの LUID |
| contentName | 文字列 | パーミッションが更新されたコンテンツの名前 |
| granteeId | 整数 | 被付与者の ID |
| granteeLuid | 文字列 | 被付与者の LUID。被付与者が最近削除された場合や、LUID ルックアップ サービスが利用できない場合、この値は NULL になることがあります。granteeId 属性は常に存在します。 |
| granteeType | 文字列 | 被付与者のタイプ: ユーザーまたはグループ |
| granteeValue | 文字列 | 'ユーザー許可' または ‘グループ許可’ など、更新されたパーミッションの値 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| permissionType | 文字列 | パーミッションのタイプ。値が explicit の場合、[許可] または [拒否] のルールが設定されたことを意味します。unspecified の値は、ルールが削除されたか、[継承] に設定されたことを意味します。 |
| templateType | 文字列 | ワークブックやデータ ソースなど、パーミッションを変更するために使用するパーミッション テンプレートのタイプ |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| forUserName | 文字列 | アカウントの作成、更新、削除を行ったユーザーの名前 |
| isError | ブール値 | 監査シナリオが正常に完了したか、またはエラーにより失敗したかどうかを示します |
| siteRole | 文字列 | ユーザーのサイト ロール。ユーザーがサイト上で持つことができる最大アクセス レベルを決定します |
| targetUserId | 整数 | アカウントの作成、更新、削除を行ったユーザー ID |
| targetUserLuid | 文字列 | アカウントの作成、更新、削除を行ったユーザー LUID |
| userOperation | 文字列 | 作成、削除、サイト ロールの変更など、ユーザーに対して実行されるアクション |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| duration | long | リクエストの処理にかかった時間 (ミリ秒)。 |
| endpointName | 文字列 | 着信側エンドポイントの名前 |
| ipAddress | 文字列 | リクエストを開始したクライアント マシンまたは VPN の IP アドレス |
| method | 文字列 | GET、POST、PUT、DELETE など、使用されるリクエスト メソッド。 |
| referrer | 文字列 | HTTP 参照元、またはリクエストのソース。 |
| requestId | 文字列 | リクエスト ID |
| requestUri | 文字列 | HTTP リクエストのリクエスト URI |
| sessionId | 文字列 | セッション キーの新しい ID。作成の試行が失敗した場合は省略されます。 |
| siteName | 文字列 | 操作が行われたサイトの名前 |
| siteUri | 文字列 | 操作が行われたサイトの URI トークン |
| userAgent | 文字列 | アプリケーション、オペレーティング システム、バージョンなど、リクエストを開始したクライアント ソフトウェア。 |
| viewLuid | 文字列 | ビューの LUID |
| viewName | 文字列 | ビューの名前 |
| viewRepoUrl | 文字列 | ビューのリポジトリ URL |
| vizqlSessionId | 文字列 | VizQL セッション ID |
| workbookLuid | 文字列 | ワークブックの LUID |
| workbookName | 文字列 | ワークブックの名前 |
| workbookRevision | 整数 | ワークブックのリビジョン番号。1.0 から始まり、新しいバージョンが公開されるたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| eventId | 文字列 | イベントの一意の識別子 |
| eventOutcome | 文字列 | 操作の最終結果を表します。表示される値は次のとおりです。
|
| eventOutcomeReason | 文字列 | イベントの結果に関する追加の詳細を提供します |
| eventProcessedTime | 文字列 | イベントがアクティビティ ログで参照できるようになったときのタイムスタンプ。イベントが発生したときのタイムスタンプを確認するには、eventTime 属性を使用してください。 |
| eventTime | 文字列 | イベントが発生したときのタイムスタンプ |
| eventType | 文字列 | イベントのタイプ |
| eventVersion | 文字列 | イベントのスキーマ バージョン |
| initiatingSessionId | 文字列 | 操作を開始したユーザー セッションの ID |
| initiatingUrl | 文字列 | 呼び出された REST API エンドポイントの URL など、操作を開始した要求に関連付けられている URL。 |
| initiatingUserAgent | 文字列 | 操作を開始した要求に関連付けられている User-Agent HTTP ヘッダー |
| initiatingUserDisplayName | 文字列 | 操作を開始したユーザーの表示名 |
| initiatingUserEmail | 文字列 | 操作を開始したユーザーのメール アドレス |
| initiatingUserId | 文字列 | 操作を開始したユーザーのユーザー ID |
| initiatingUserIpAddress | 文字列 | 操作を開始した要求のリモート クライアント IP アドレス。有効な IPv4 または IPv6 アドレスのいずれか。 |
| initiatingUserRole | 文字列 | 操作を開始するユーザーが実行できるロールまたは権限のレベル |
| podUri | 文字列 | 操作が発生したポッドの統一資源識別子 (URI) |
| siteId | 文字列 | 操作が発生したサイトの ID |
| siteName | 文字列 | 操作が発生したサイトの名前 |
| siteUri | 文字列 | 操作が発生したサイトのユニフォーム リソース識別子 (URI) |
| tenantId | 文字列 | 操作が発生したテナントの ID |
| tenantName | 文字列 | 操作が発生したテナントの名前 |
| tenantUri | 文字列 | 操作が発生したテナントのユニフォーム リソース識別子 (URI) |
| traceUuid | 文字列 | バッチ内のすべてのイベント間で同一の自動生成された UUID (単一のユーザー アクションによって変更された複数の権限など)。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| patUserId | 文字列 | PAT が取り消されたユーザーの ID。テナント全体で PAT が取り消されている場合は含まれません。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| sessionUserId | 文字列 | セッションが取り消されたユーザーの ID。テナント全体でセッションが取り消されている場合は含まれません。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| isSecretUpdated | ブール | シークレットが更新されたかどうかを示します。実際のシークレット値は記録されません。この属性を使えば、管理者は、システム機能に影響を与える変更や、スケジュールされたシークレットのローテーションを適切に実行するための変更など、組織内で行われた変更を簡単に追跡できます。 |
| newSettingsValue | 文字列 | 新しい OIDC 構成キー |
| oldSettingsValue | 文字列 | 以前の OIDC 構成設定 |
| resourceId | 文字列 | OIDC 構成のリソース ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| newSettingsValue | 文字列 | 新しい SAML 構成キー |
| oldSettingsValue | 文字列 | 以前の SAML 構成設定 |
| resourceId | 文字列 | SAML 構成のリソース ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| configId | 文字列 | UAT JWT 構成の一意の識別子 (UUID) |
| isSecretUpdated | ブール | シークレットが更新されたかどうかを示します。実際のシークレット値は記録されません。この属性は、管理者がパブリック キーまたは jwks_uri の値の変更を追跡するのに役立ちます。 |
| issuer | 文字列 | JWT 発行者のクレーム値です。構成変更の影響を受ける IdP を特定するために使用されます。 |
| newSettingsValue | 文字列 | 新しい UATJWT 構成設定。値は JSON シリアル化され、publicKey や publicKeyActive などの機密性の高いキーは除外されます。 |
| oldSettingsValue | 文字列 | 以前の UATJWT 構成設定。値は JSON シリアル化され、publicKey や publicKeyActive などの機密性の高いキーは除外されます。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| expiresAt | 文字列 | PAT の有効期限が切れたときのタイムスタンプ。作成の試行が失敗した場合は含まれません。 |
| tokenId | 文字列 | 作成された PAT の ID。作成の試行が失敗した場合は含まれません。 |
| tokenName | 文字列 | PAT の名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 説明 | 文字列 | プライベート接続の説明 |
| endpointServiceName | 文字列 | プライベート接続の AWS エンドポイント サービス名 |
| name | 文字列 | プライベート接続の名前 |
| privateConnectionId | 文字列 | 作成されたプライベート接続の ID |
| region | 文字列 | プライベート接続が作成された AWS リージョン |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | テナントに追加されたユーザーのメール | |
| language | 文字列 | テナントに追加されたユーザーの言語コード |
| locale | 文字列 | テナントに追加されたユーザーのロケール コード |
| userId | 文字列 | テナントに追加されたユーザーの一意の識別子 |
| userName | 文字列 | テナントに追加されたユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| revokedJwtRecords | 文字列 | ブロック リストに追加された JWT レコードの JSON 配列。各レコードには、「jti」(JWT ID) と「exp」(Unix エポック秒単位の有効期限タイムスタンプ) が含まれます。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| idpConfigurationId | 文字列 | IdP 構成の ID |
| idpConfigurationName | 文字列 | IdP 構成の名前 |
| resourceId | 文字列 | OIDC 構成のリソース ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| privateConnectionId | 文字列 | 削除されたプライベート接続の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| idpConfigurationId | 文字列 | IdP 構成の ID |
| idpConfigurationName | 文字列 | IdP 構成の名前 |
| resourceId | 文字列 | SAML 構成のリソース ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | 削除されたユーザーのメール | |
| userId | 文字列 | 削除されたユーザーの ID |
| userName | 文字列 | 削除されたユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| configId | 文字列 | 削除された UAT JWT 構成の一意の識別子 (UUID) |
| issuer | 文字列 | 削除された構成の JWT 発行者クレーム値。影響を受けた IdP の識別に使用されます。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| jti | 文字列 | ブロック リストから JWT ID が削除されました |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| jti | 文字列 | JWT ID のクレーム。TCM にサインインするときにトークンを追跡するために使用されます。 |
| jwtType | 文字列 | ログイン要求に使用される JWT のタイプ |
| newSessionId | 文字列 | このログイン要求によって作成されたセッション ID。失敗したログイン試行については、この属性は含まれません。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| sourceTenantId | 文字列 | マージ操作におけるソース テナントの ID |
| sourceTenantName | 文字列 | マージ操作におけるソース テナントの名前 |
| sourceTenantUri | 文字列 | マージ操作におけるソース テナントの統一資源識別子 (URI) |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| newSessionId | 文字列 | このログイン要求によって作成されたセッション ID。ログインに失敗した場合は含まれません。 |
| tokenId | 文字列 | ログインに使用した PAT の ID |
| tokenName | 文字列 | PAT の名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| tokenId | 文字列 | PAT の ID が取り消されました |
| tokenName | 文字列 | PAT の名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| このイベントでは共通の属性のみが使用されます。詳細については、このトピックの「共通の属性」を参照してください。 | ||
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| capacityName | 文字列 | 変更された容量タイプの正式名 |
| newCapacityAmount | 整数 | サイトに割り当てられた新しい容量数 |
| oldCapacityAmount | 整数 | サイトに割り当てられていた以前の容量 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| capacityName | 文字列 | 変更された容量タイプの正規名です。 |
| newCapacityAmount | 整数 | 新しい既定の容量数 |
| oldCapacityAmount | 整数 | 以前の既定の容量数 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| newCreatorCapacity | 整数 | Creator のサイト ロール制限の新しい値。新しい制限が既定のクラウド制限である場合は含まれません。 |
| newCreatorCapacityIsDefaultCloudLimit | ブール | Creator の新しい制限は、既定のクラウド制限に設定されています |
| newExplorerCapacity | 整数 | Explorer のサイト ロール制限の新しい値。新しい制限が既定のクラウド制限である場合は含まれません。 |
| newExplorerCapacityIsDefaultCloudLimit | ブール | Explore の新しい制限は、既定のクラウド制限に設定されています |
| newViewerCapacity | 整数 | Viewer のサイト ロール制限の新しい値新しい制限が既定のクラウド制限である場合は含まれません。 |
| newViewerCapacityIsDefaultCloudLimit | ブール | Viewer の新しい制限は、既定のクラウド制限に設定されています |
| oldCreatorCapacity | 整数 | Creator のサイト ロール制限の以前の値。以前の制限が既定のクラウド制限である場合は含まれません。 |
| oldCreatorCapacityIsDefaultCloudLimit | ブール | Creator の以前の制限は、既定のクラウド制限に設定されていました |
| oldExplorerCapacity | 整数 | Explorer のサイト ロール制限の以前の値。以前の制限が既定のクラウド制限である場合は含まれません。 |
| oldExplorerCapacityIsDefaultCloudLimit | ブール | Explorer の以前の制限は、既定のクラウド制限に設定されていました |
| oldViewerCapacity | 整数 | Viewer の サイト ロール制限の以前の値。以前の制限が既定のクラウド制限である場合は含まれません。 |
| oldViewerCapacityIsDefaultCloudLimit | ブール | Viewer の以前の制限は、既定のクラウド制限に設定されていました |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| suspensionSource | 文字列 | サイトの一時停止に関するソース |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| eventProcessedTimeEnd | 文字列 | アクセスしたデータの終了時刻 (イベント処理のタイムスタンプに基づく)。含まれていない場合は、利用可能なすべてのデータにアクセスしたものと想定します。 |
| eventProcessedTimeStart | 文字列 | アクセスしたデータの開始時刻 (イベント処理のタイムスタンプに基づく)。含まれていない場合は、利用可能なすべてのデータにアクセスしたものと想定します。 |
| eventTypeAccessed | 文字列 | アクセスしたイベントのタイプ。含まれていない場合は、利用可能なすべてのデータにアクセスしたものと想定します。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| エンドポイント | 文字列 | プライベート接続の Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイント ID |
| endpointServiceName | 文字列 | プライベート接続の AWS エンドポイント サービス名 |
| endpointServiceRegion | 文字列 | プライベート接続の AWS エンドポイント サービス地域 |
| usageQuantity | long | プライベート接続を介して転送されるデータの量 (バイト単位)。この値は、ログ エントリの 1 時間前の使用状況を反映しています。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| expiresAt | 文字列 | PAT の有効期限が切れたときのタイムスタンプ |
| tokenId | 文字列 | 作成された PAT の ID。作成の試行が失敗した場合は含まれません。 |
| tokenName | 文字列 | PAT の名前 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| newDescription | 文字列 | プライベート接続の新しい説明 |
| newSiteIds | 文字列 | 新しいプライベート接続のサイト ID のコンマ区切りリスト。 |
| oldDescription | 文字列 | プライベート接続の以前の説明 |
| oldSiteIds | 文字列 | 以前のプライベート接続のサイト ID のコンマ区切りリスト。 |
| privateConnectionId | 文字列 | 更新されたプライベート接続の ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| expiresAt | 文字列 | セッションの新しい有効期限 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| newStatus | 文字列 | 更新後のテナント ステータス |
| newTenantName | 文字列 | 更新後のテナント名 |
| newTenantOrg62Id | 文字列 | 更新後のテナント Org62 ID |
| newTenantUri | 文字列 | 更新後のテナントの統一資源識別子 (URI) |
| oldStatus | 文字列 | 更新前のテナント ステータス |
| oldTenantOrg62Id | 文字列 | 更新前のテナント Org62 ID |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| newEmail | 文字列 | ユーザーの新しいメール |
| newLanguage | 文字列 | ユーザーの新しい言語コード |
| newLocale | 文字列 | ユーザーの新しいロケール コード |
| oldEmail | 文字列 | ユーザーの以前のメール |
| oldLanguage | 文字列 | ユーザーの以前の言語コード |
| oldLocale | 文字列 | ユーザーの以前のロケール コード |
| userId | 文字列 | 追加されたユーザーの一意の ID |
| userName | 文字列 | テナントに追加されたユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | テナントに追加されたユーザーのメール | |
| newIdp | 文字列 | サイト ユーザーに割り当てられた新しい認証方法。ユーザーがサイトから削除されている場合は NULL になります。 |
| newRole | 文字列 | ユーザーの新しいサイト ロール。ユーザーがサイトから削除されている場合は NULL になります。 |
| oldIdp | 文字列 | サイト ユーザーに割り当てられた以前の認証方法。ユーザーが以前にサイト ロールを持っていなかった場合は NULL になります。 |
| oldRole | 文字列 | ユーザーの以前のサイト ロール。ユーザーが以前にサイト ロールを持っていなかった場合は NULL になります。 |
| userId | 文字列 | ユーザーの一意の識別子 |
| userName | 文字列 | サイトに追加されたユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| 文字列 | テナントに追加されたユーザーのメール | |
| newIdp | 文字列 | テナント ユーザーに割り当てられた新しい認証方法。ユーザーがテナントから削除されている場合は NULL になります。 |
| newRole | 文字列 | ユーザーの新しいテナント ロール。ユーザーがテナントから削除されている場合は NULL になります。 |
| oldIdp | 文字列 | テナント ユーザーに割り当てられた以前の認証方法。ユーザーが以前にテナント ロールを持っていなかった場合は NULL になります。 |
| oldRole | 文字列 | ユーザーの以前のテナント ロール。ユーザーが以前にテナント ロールを持っていなかった場合は NULL になります。 |
| userId | 文字列 | ユーザーの一意の識別子 |
| userName | 文字列 | テナントに追加されたユーザーのユーザー名 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| expiresAt | 文字列 | セッションの有効期限が切れたときのタイムスタンプ。作成の試行が失敗した場合は含まれません。 |
| idpId | 文字列 | ユーザーの認証方法を示す IdP の ID。 |
| idpName | 文字列 | ユーザーの認証方法を示す IdP の名前。 |
| newSessionId | 文字列 | セッション キーの新しい ID。作成の試行が失敗した場合は含まれません。 |
| 属性名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| configId | 文字列 | 検証に使用される JWT 構成 ID |
| jti | 文字列 | JWT ID のクレーム。サインイン時のトークンを追跡するために使用されます。 |
| jwtIssuer | 文字列 | JWT 発行者 (iss) のクレーム |
| resourceId | 文字列 | 検証エンドポイントに渡されるリソースの ID。tenantId または siteId のいずれか。 |
| scope | 文字列 | 承認に使用される JWT スコープのクレーム |
| tokenExpirationTime | 文字列 | JWT 有効期限 (exp) のクレーム値 |
| username | 文字列 | JWT に含まれるユーザー名 |
| 場所 | Hyperforce 地域 | ポッド (ポッド名) | Hyperforce IAM ロール | |
|---|---|---|---|---|
| アジア太平洋 |
オーストラリア |
ap-southeast-2 |
prod-apsoutheast-a |
arn:aws:iam::667498515984:role/prod-replication-rule-role |
| インド | ap-south-2 | prod-in-a | arn:aws:iam::119877853097:role/prod-replication-rule-role | |
|
インドネシア |
ap-southeast-3 |
prod-apsoutheast-c |
arn:aws:iam::892386869973:role/prod-replication-rule-role |
|
|
日本 |
ap-northeast-1 |
prod-apnortheast-a |
arn:aws:iam::349070092441:role/prod-replication-rule-role |
|
|
シンガポール |
ap-southeast-1 |
prod-apsoutheast-b |
arn:aws:iam::005102551263:role/prod-replication-rule-role |
|
| 韓国 | ap-northeast-2 | prod-kr-a | arn:aws:iam::943538517075:role/prod-replication-rule-role | |
| カナダ |
ケベック |
ca-central-1 |
prod-ca-a |
arn:aws:iam::075540750887:role/prod-replication-rule-role |
| ヨーロッパ | ドイツ | eu-central-1 |
dub01 (DUB01) |
arn:aws:iam::337853574888:role/prod-replication-rule-role |
|
eu-west-1a (EW1A) |
||||
| スイス | eu-central-2 | prod-ch-a | arn:aws:iam::623102672691:role/prod-replication-rule-role | |
| UK |
eu-west-2 |
prod-uk-a |
arn:aws:iam::112108976196:role/prod-replication-rule-role |
|
| 米国 - 西部 | オレゴン | us-west-2 |
10ax (10AX) |
arn:aws:iam::675003682462:role/prod-replication-rule-role |
|
10ay (10AY) |
||||
|
10az (10AZ) |
||||
|
uw2b (UW2B) |
||||
|
prod-uswest-c |
||||
| 米国 - 東部 | バージニア | us-east-1 |
prod-useast-a |
arn:aws:iam::792479604904:role/prod-replication-rule-role |
|
prod-useast-b |
||||
|
us-east-1 (useast-1) |
||||
|
prod-useast-c |
||||
| ユーザーの操作 | アクティビティ ログのイベント名 | エンドポイント名 (endpointName) |
|---|---|---|
| ワークブックのダウンロード | hist_download_workbook | N/A |
| データ ソースのダウンロード | hist_download_datasource | N/A |
| フローのダウンロード | hist_download_flow | N/A |
| ユーザーの操作 | アクティビティ ログのイベント名 | エンドポイント名 (endpointName) |
|---|---|---|
| サマリー データのエクスポート | hist_export_summary_data | N/A |
| 参照元データのエクスポート | hist_export_underlying_data | N/A |
| ワークブックのエクスポート* | hist_download_workbook | N/A |
| 画像へのエクスポート | vizql_http_request | executeCommand.tabsrv.export-image-server |
| クロス集計へのエクスポート* | vizql_http_request | executeCommand.tabsrv.export-crosstab-to-excel-server |
| CSV へのエクスポート* | vizql_http_request | executeCommand.tabsrv.export-crosstab-to-csvserver |
| PDF へのエクスポート* | vizql_http_request | executeCommand.tabsrv.export-pdf-server |
| PowerPoint へのエクスポート* | vizql_http_request | executeCommand.tabsrv.power-point-export-server |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| description | 文字列 | その機能によってユーザーが実行できることの説明。 |
| display_name | 文字列 | ユーザーに表示される機能名。 |
| display_order | 整数 | インターフェイスに機能が一覧表示される順序。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| name | 文字列 | コードで機能を参照するために使用される名前または ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authentication | 文字列 | データ接続に使用される認証方法。 |
| caption | 文字列 | [データ] ペインに表示される接続名。 |
| cloud_file_request_url | 文字列 | データ接続に関連付けられるクラウド ファイルのリクエスト URL。この値は Null の場合があります。 |
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| datasource_id | 整数 | このデータ接続を所有するデータ ソースの ID。 |
| db_subclass | 文字列 | データベース クラスのサブクラス。たとえば、データベース クラスが web-data-direct の場合、サブクラスは intuit-quickbook です。 |
| dbclass | 文字列 | MySQL、PostgreSQL、SQL プロキシなどのデータ接続のタイプ。 |
| dbname | 文字列 | この接続のデータベース名。 |
| has_extract | ブール値 | データ接続が抽出であるかを示します。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| keychain | 文字列 | YAML 形式のエンコードされた文字列。 |
| luid | uuid | Tableau REST API で接続の識別に使われる一意の識別子。この値は Tableau によって自動的に生成されます。 |
| name | 文字列 | 一意のデータ接続名。 |
| owner_id | 整数 | データ接続を作成したワークブックまたはデータ ソースの ID。 |
| owner_type | 文字列 | データ接続を作成したコンテンツのタイプ。ワークブックかデータ ソースのいずれか。 |
| password | ブール値 | 所有者にパスワードが埋め込まれているかどうかを示します。 |
| port | 整数 | 接続用のポート番号。 |
| query_tagging_enabled | ブール値 | このデータ接続のクエリに、Tableau での起点に関する情報でタグ付けするかどうかを示します。 |
| server | 文字列 | 接続用のサーバー名。 |
| site_id | 整数 | データ接続が配置されているサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| state | 文字列 | パブリケーションの状態。アクティブまたはアーカイブ済み。 |
| tablename | 文字列 | 接続に使用するデータベース テーブルの名前。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| username | 文字列 | 接続に使用されるユーザー名。 |
| using_remote_query_agent | ブール値 | データ接続で Tableau Bridge を使用しているかどうかを示します。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| certification_note | 文字列 | 認証ステータスの説明。 |
| certifier_details | 文字列 | 認定者情報のスナップショット。 |
| certifier_user_id | 整数 | データ ソースを認証したユーザーの ID。データ ソースが認定されていない場合、この値は NULL になります。 |
| connectable | ブール値 | データ ソースで Data Server を介した接続がサポートされているかどうかを示します。 |
| content_version | 整数 | パブリッシュごとに更新されるデータ ソースのバージョン番号。 |
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| data_engine_extracts | ブール値 | データが Tableau データ抽出として提供されているかどうかを示します。 |
| db_class | 文字列 | Excel や Oracle といった、データ接続のタイプ。 |
| db_name | 文字列 | データベースの名前、またはデータ ソースのファイル パス。 |
| description | 文字列 | データ ソースの説明。 |
| document_version | 文字列 | このレコードの .tds ファイルの内部バージョン。 |
| extracts_incremented_at | タイムスタンプ | 最後の増分抽出の更新日時。 |
| extracts_refreshed_at | タイムスタンプ | 最後の完全抽出の更新日時。 |
| first_published_at | タイムスタンプ | データ ソースが最初にパブリッシュされた日時。 |
| hidden_name | 文字列 | ファイルから抽出されたデータソースについて自動生成された名前。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| incrementable_extracts | ブール値 | パブリッシュされたデータソースで増分抽出が許可されているかどうかを示します。 |
| is_certified | ブール値 | データ ソースが認証されているかどうかを示します。 |
| is_hierarchical | ブール値 | ソースが階層 (キューブ) データベースの場合は true。 |
| last_published_at | タイムスタンプ | データ ソースが最後にパブリッシュされた日時。 |
| luid | 文字列 | データ ソースの一意の識別子。 |
| modified_by_user_id | 整数 | データ ソースを最後に変更してパブリッシュしたユーザーの ID。古いレコードの場合、この値は owner_id と同じです。 |
| name | 文字列 | パブリッシュされたデータ ソースの名前。 |
| owner_id | 整数 | データ ソースの所有者またはアップローダーのユーザー ID。 |
| parent_type | 文字列 | データ ソースの親タイプ。データ ロール、ワークブック、または Null のいずれか。 |
| parent_workbook_id | 整数 | このデータ ソースを含むワークブックの ID。パブリッシュされたデータ ソースの場合は Null。 |
| refreshable_extracts | ブール値 | パブリッシュされたデータ ソースに対して、更新可能な抽出が利用可能かどうかを示します。 |
| remote_query_agent_id | 整数 | リモート クエリで使用されるエージェントの ID。 |
| repository_url | 文字列 | URL で使用されるデータ ソースの一意の名前です。 |
| revision | 文字列 | データ ソースのバージョン番号で、パブリッシュされるたびに増加します。 |
| site_id | 整数 | データ ソースに関連付けられているサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| size | long | データ ソースのサイズ (バイト単位)。 |
| state | 文字列 | パブリッシュの状態。アクティブまたはアーカイブ済み。 |
| table_name | 文字列 | パブリッシュされたデータ ソースに関連付けられているテーブルまたはワークシートの名前。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| using_remote_query_agent | ブール値 | このデータ ソースへのクエリがリモート エージェントを使用するかどうかを示します。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| content_version | 整数 | フローのバージョン番号は、パブリッシュごとに更新されます。 |
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| data_engine_extracts | ブール値 | データが Tableau データ抽出として提供されているかどうかを示します。 |
| description | 文字列 | フローの説明。 |
| document_version | 文字列 | このレコード用の .tfl ファイルの内部バージョン。 |
| file_type | 文字列 | ファイルのタイプ。.tfl または .tflx のいずれか。 |
| hidden | ブール値 | フローがコンテンツ管理システムから非表示になっているかどうかを示します。 |
| id | 整数 | フローの一意の識別子。 |
| is_deleted | ブール値 | フローがごみ箱にあるかどうかを示します。削除されたフローは、復元されるまでアクティブなジョブやユーザー要求には表示されません。 |
| kind | 文字列 | フローのタイプ。 |
| last_published_at | タイムスタンプ | フローが最後にパブリッシュされた日時。 |
| luid | uuid | フローの一意の識別子。 |
| name | 文字列 | パブリッシュされたフローの名前。 |
| owner_id | 整数 | フローの所有者またはパブリッシュした人のユーザー ID。 |
| project_id | 整数 | フローに関連付けられているプロジェクトの ID。 |
| site_id | 整数 | フローに関連付けられているサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| size | long | フロー ファイルのサイズ (バイト単位)。 |
| state | 文字列 | フローの状態。アクティブまたはアーカイブ済み。既定値はアクティブです。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| group_id | 整数 | グループの ID。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| site_id | 整数 | グループ ユーザーのサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| user_id | 整数 | ユーザー ID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| domain_id | 整数 | グループに関連付けられているドメインの ID。 |
| external_user_enabled | ブール値 | 外部ユーザーをグループに追加できるかを示します。 |
| grant_license_mode | 文字列 | グループ メンバーにライセンスを付与するタイミングを指定します。ON_SYNC または ON_LOGIN のいずれか。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| last_synchronized | タイムスタンプ | Active Directory のグループが最後に同期された日時。 |
| luid | uuid | サイトの ID との組み合わせで一意となる識別子。 |
| minimum_site_role | 文字列 | Active Directory グループのメンバーに割り当てられる最小サイト ロール。 |
| minimum_site_role_id | 整数 | グループの最小サイト ロールの ID。 |
| name | 文字列 | グループの名前。 |
| owner_id | 整数 | グループを所有するユーザーの ID。 |
| site_id | 整数 | グループが属するサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| system | ブール値 | グループが Tableau によって作成されたか、ユーザーによって作成されたかを示します。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| authorizable_id | 整数 | パーミッションが指定されるコンテンツの ID。 |
| authorizable_type | 文字列 | パーミッションが指定されているコンテンツの種類。プロジェクト、ワークブック、データソース、ビュー、または名前付きリソースのいずれか。 |
| capability_id | 整数 | 付与または拒否される機能の ID。 |
| grantee_id | 整数 | パーミッションが付与されるユーザー、グループ、またはグループ セットの ID。 |
| grantee_type | 文字列 | 被付与者のタイプ。User、Group、または GroupAND のいずれか。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| permission | 整数 | ユーザーまたはグループに機能が付与されるか拒否されるかを示すパーミッション レベル。値 1 = グループへの許可、2 = グループへの拒否、3 = ユーザーへの許可、4 = ユーザーへの拒否。値が大きいほど優先されます。たとえば、ユーザー固有の許可によってグループ レベルの拒否が上書きされる場合があります。 |
| site_id | 整数 | パーミッションが属するサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| admin_insights_enabled | ブール値 | プロジェクトが管理者インサイトのプロジェクトであるかどうかを示します。 |
| controlled_permissions_enabled | ブール値 | パーミッションがプロジェクトレベルで制御されているかどうかを示します。 |
| controlling_permissions_project_id | 整数 | このプロジェクトのパーミッションを制御する祖先プロジェクトの ID。 |
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| description | 文字列 | プロジェクトの説明。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| luid | uuid | レコードの一意の識別子。 |
| name | 文字列 | プロジェクトの名前。 |
| nested_projects_permissions_included | ブール値 | ネストされたプロジェクトのパーミッションがプロジェクトレベルで制御されるかどうかを示します。 |
| owner_id | 整数 | プロジェクトを所有するユーザーの ID。 |
| parent_project_id | 整数 | 親プロジェクトの ID。トップレベルのプロジェクトでは NULL になります。 |
| site_id | 整数 | プロジェクトを含むサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| special | 整数 | これが「既定」プロジェクトであるなど、システムによって作成されたプロジェクトであるかどうかを示します。システムで作成されたプロジェクトの場合は値 1、それ以外の場合は Null になります。 |
| state | 文字列 | プロジェクトの状態。アクティブまたは非アクティブ。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| content_id | 整数 | プロジェクトに保存されているコンテンツの ID。project_id で示されます。コンテンツを一意に識別するために、content_type と組み合わせて使用します。 |
| content_type | 文字列 | プロジェクトのコンテンツのタイプ。コンテンツを一意に識別するために、content_id と組み合わせて使用します。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| project_id | 整数 | レコードに関連付けられているプロジェクトの ID。 |
| site_id | 整数 | レコードに関連付けられているサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| published_connection_table_luid | uuid | 関連付けられているパブリッシュ済みの接続テーブルの ID。 |
| revisable_properties | jsonb | ユーザーが改訂できるプロパティ。 |
| revision_id | 整数 | 関連付けられたリビジョンの ID。 |
| site_id | 整数 | 関連付けられたサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| system_properties | jsonb | システム メタデータ。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| luid | uuid | サイト内のリビジョンの一意の識別子です。 |
| owner_id | 整数 | リビジョンを所有するユーザーの ID。 |
| published_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このリビジョンがパブリッシュされた日時。 |
| published_connection_id | 整数 | 関連付けられているパブリッシュされた接続の ID。 |
| revisable_properties | jsonb | ユーザーが改訂できるプロパティ。 |
| revisable_properties_updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | 改訂可能なプロパティが最後に更新された日時。 |
| revisable_properties_version | 整数 | 改訂可能なプロパティが更新されるたびに増加する数値。 |
| revision_type | 整数 | リビジョンのタイプ。値 0 はドラフト、1 はアクティブ、2 は履歴を意味します。 |
| site_id | 整数 | 関連付けられているサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| system_properties | jsonb | システム メタデータ |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| version_number | 整数 | リビジョンの増分バージョン番号です。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| description | 文字列 | パブリッシュされた接続テーブルの説明。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| luid | uuid | サイト内のテーブルの一意の識別子です。 |
| name | 文字列 | パブリッシュされた接続テーブルの名前。 |
| published_connection_id | 整数 | 関連付けられているパブリッシュされた接続の ID。 |
| site_id | 整数 | 関連付けられたサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| activated | ブール値 | パブリッシュされた接続が使用できるようになったかどうかを示します。 |
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| description | 文字列 | パブリッシュされた接続の説明。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| luid | uuid | サイト内の接続の一意の識別子。 |
| name | 文字列 | パブリッシュされた接続の名前。 |
| owner_id | 整数 | 接続を所有するユーザーの ID。 |
| project_id | 整数 | 関連付けられたプロジェクトの ID。 |
| site_id | 整数 | 関連付けられたサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| actionable | ブール値 | スケジュールが実行可能かどうかを示します。 |
| active | ブール値 | スケジュールがアクティブかどうかを示します。False の場合、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| day_of_month_mask | 整数 | スケジュールが実行される月の日にちを示す、エンコードされた値。値を 2 進数に変換して解釈します。各バイナリの位置が、その月の日付を表します。値が 1 の場合は 1 日、10 の場合は 2 日、100 の場合は 3 日のようになります。 |
| day_of_week_mask | 整数 | スケジュールが実行される曜日を示すエンコード化された値。値を 2 進数に変換して解釈します。各バイナリの位置は曜日を表します。値 1 = 日曜日、10 = 月曜日、100 = 火曜日、1000 = 水曜日、10000 = 木曜日、100000 = 金曜日、1000000 = 土曜日。 |
| defined_by | 整数 | スケジュールを作成したメカニズムのタイプ (システム管理者は 0、セルフサービスは 1 など)。 |
| end_at_minute | 整数 | スケジュールが頻度期間内にトリガーされなくなった時点。 |
| end_schedule_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | スケジュールがトリガーされなくなる日時。 |
| hidden | ブール値 | スケジュールがインターフェースに表示されるかどうかを示します。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子です。 |
| linked_task_enabled | ブール値 | リンクされたタスクをこのスケジュールでユーザーが作成できるかどうかを示します。 |
| luid | uuid | REST API で使用されるスケジュールの一意の識別子。 |
| minute_interval | 整数 | スケジュールが開始してから再トリガーされるまでの間隔。schedule_type、end_at_minute、または end_schedule_at で定義されます。 |
| name | 文字列 | スケジュールの名前。 |
| priority | 整数 | スケジュールの優先度 (1 (最高) ~ 100 (最低))。 |
| run_next_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | スケジュールが次に実行される日付と時刻。 |
| schedule_type | 整数 | スケジュールの頻度。値 0 = 毎時間、1 = 毎日、2 = 毎週、3 = 毎月 |
| scheduled_action | 整数 | スケジュールに割り当てられているタスクのタイプ。値 0 = 抽出、1 = サブスクリプション、2 = Active Directory の同期、3 = 抽出の自動更新、4 = フロー。 |
| serial_collection_id | 整数 | リンクされたジョブが同時に処理されないようにするために使用される ID。serial_collection_id が同じジョブは、同時に実行できません。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| start_at_minute | 整数 | スケジュールがその頻度期間内に開始された時点。たとえば、毎日のスケジュールの場合、これは午前 0 時からの経過分数を表します。 |
| timezoneid | 文字列 | スケジュールの IANA タイム ゾーン (America/Los_Angeles など)。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| attach_image | ブール値 | サブスクリプション メールに画像を添付するかどうかを示します。 |
| attach_pdf | ブール値 | サブスクリプション通知メールに PDF を添付するかどうかを示します。 |
| content_has_user_references | ブール値 | サブスクリプション コンテンツにユーザー参照が含まれるかどうかを示します。NULL は、サブスクリプションがまだ実行されていないことを意味します。 |
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| creator_id | 整数 | サブスクリプションを作成したユーザーのユーザー ID。 |
| data_condition_type | 文字列 | サブスクリプションをトリガーするデータ条件のタイプ。既定は Always (常に) です。その他の値には、DataPresent (データあり)、Constant (定数)、Band (帯域) などがあります。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| is_refresh_extract_triggered | ブール値 | サブスクリプションが抽出の更新によってトリガーされるかどうかを示します。 |
| last_sent | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | サブスクリプションが最後に送信された日時。 |
| luid | uuid | REST API で使用されるサブスクリプションの一意の識別子。 |
| schedule_id | 整数 | サブスクリプションをトリガーするスケジュールの ID。 |
| site_id | 整数 | サブスクリプションが登録されているサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| subject | 文字列 | サブスクリプションの件名または説明。 |
| subscription_message_id | 整数 | サブスクリプション メッセージの ID。 |
| target_id | 整数 | サブスクライブするコンテンツの ID。 |
| target_type | 文字列 | サブスクライブしているコンテンツの種類。ビューまたはワークブック。 |
| user_id | 整数 | サブスクリプションを受け取るユーザーの ID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| admin_level | 整数 | ユーザーがシステム管理者であるかどうかを示します。値 10 = システム管理者、0 = システム管理者以外。 |
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| custom_display_name | ブール値 | フレンドリ名が Active Directory によって上書きされないようにするかどうかを示します。 |
| domain_id | 整数 | ユーザーのドメインの ID。 |
| 文字列 | ユーザーのメール アドレス。 | |
| failed_login_attempts | 整数 | 最後のログイン成功以降、ログインに失敗した回数。 |
| force_password_update | ブール値 | ユーザーが次回ログイン時にパスワードをリセットする必要があるかどうかを示します。 |
| friendly_name | 文字列 | インターフェイスでユーザーを参照するために使用される名前。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| last_failed_login | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | ユーザーが最後にログインに失敗した日時。 |
| last_password_update | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | ユーザーが最後にパスワードを更新した日時。 |
| name | 文字列 | ユーザー名。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| site_id | 整数 | タグ付けが属するサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| tag_id | 整数 | タグの ID。 |
| taggable_id | 整数 | タグ付けされたアイテムの ID。 |
| taggable_type | 文字列 | タグ付けされるアイテムの種類。この値で、結合先のテーブルを識別します。 |
| user_id | 整数 | タグを所有するユーザーの ID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| name | 文字列 | タグの名前。 |
| site_id | 整数 | タグが属するサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| active | ブール値 | タスクがアクティブかどうかを示します。false に設定すると、スケジュールがトリガーされてもタスクは実行されません。 |
| args | 文字列 | YAML 形式で書式設定されたタスク パラメーター。 |
| taggable_type | 整数 | タグ付け可能なアイテムの種類。このフィールドは、結合先の表を識別するために使用されます。 |
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| creator_id | 整数 | タスクを作成したユーザーの ID。 |
| historical_queue_time | 整数 | タスクがキューで待機していたこれまでの時間 (秒)。 |
| historical_run_time | 整数 | タスクが実行されていたこれまでの時間 (秒)。 |
| id | 整数 | タスクの一意の識別子。 |
| last_success_completed_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | タスクが最後に正常に完了した日時。 |
| luid | uuid | REST API で使用されるタスクの一意の識別子。 |
| updated_at | 整数 | タスクに関連付けられているワークブックまたはデータ ソースの ID。 |
| obj_type | 文字列 | タスクに関連付けられているオブジェクトのタイプ。ワークブックかデータ ソースのいずれか。obj_id と共に使用して、オブジェクトを一意に識別します。 |
| priority | 整数 | タスクの優先度。0 が最も高い優先度で、10 が既定の優先度です。 |
| run_count | 整数 | このフィールドが追加されてからこのタスクが実行された回数。この値は、このフィールドが存在する前に作成されたタスクでは正確でない可能性があります。 |
| schedule_id | 整数 | タスクにリンクされているスケジュールの ID。スケジュールの run_next_at 時刻になると、リンクされたタスクが実行されます。 |
| site_id | 整数 | タスクに関連付けられているサイトの ID。サイト固有のタスクに使用します。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| state | 整数 | タスクの現在のステータス。値 0 = アクティブ、1 = 一時停止、2 = 無効。 |
| subtitle | 文字列 | タスクに関する追加情報。 |
| title | 文字列 | タスクに関する追加情報。 |
| type | 文字列 | タスクのタイプ。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| login_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | ユーザーの最終ログイン日時。 |
| luid | uuid | レコードの一意の識別子。 |
| site_id | 整数 | ユーザーが属するサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| site_role_id | 整数 | ユーザーのサイト ロールの ID。値 0 = SiteAdministrator (サイト管理者)、1 = SupportUser (サポート ユーザー)、2 = Publisher (パブリッシャー)、3 = Interactor (インタラクター)、4 = ViewerWithPublish (パブリッシュできるビューアー)、5 = Viewer (ビューアー)、6 = UnlicensedWithPublish (パブリッシュできるライセンスなし)、7 = Guest (ゲスト)、8 = Unlicensed (ライセンスなし)、9 = BasicUser (基本ユーザー)。 |
| system_admin_auto | ブール値 | ユーザーがサイトに明示的に割り当てられていないシステム管理者かどうかを示します。 |
| system_user_id | 整数 | このユーザーに関連付けられているシステム ユーザーの ID。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| caption | 文字列 | ワークブックの定義に基づくワークシートの説明。 |
| created_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | このレコードが作成された日時。 |
| description | 文字列 | ビューの説明。 |
| fields | 文字列 | ワークブックの .twb ファイルから抽出されたフィールド。 |
| first_published_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | ビューが最初にパブリッシュされた日時。このビューを含むワークブックを再パブリッシュしても、この値は変更されません。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| index | 整数 | ワークブック内のビューのインデックス番号。 |
| is_deleted | ブール値 | ビューがごみ箱にあるかどうかを示します。 |
| luid | uuid | レコードの一意の識別子。 |
| name | 文字列 | ビューの名前。 |
| owner_id | 整数 | ビューを所有するユーザーの一意の ID。 |
| repository_url | 文字列 | URL で使用するビューの一意の名前。 |
| revision | 文字列 | ビューのバージョン番号。値は 1.0 から始まり、再パブリッシュするたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| sheet_id | 文字列 | シートの識別子。 |
| sheettype | 文字列 | シートのタイプ。ストーリー、ダッシュボード、ビューのいずれか。 |
| site_id | 整数 | ビューが属するサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| state | 文字列 | ビューの状態。有効または無効のいずれか。 |
| title | 文字列 | ワークブックの .twb ファイルから抽出されたワークシートのタイトル。 |
| updated_at | タイムスタンプ (タイムゾーンなし) | レコードが最後に更新された日時。 |
| workbook_id | 整数 | ビューが含まれているワークブックの ID。 |
| フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|
| content_version | 整数 | パブリッシュのたびに更新される、ワークブックのバージョン番号。 |
| created_at | タイムスタンプ | このレコードが作成された日時。 |
| data_engine_extracts | ブール値 | ワークブックにデータ エンジン抽出が関連付けられているかどうかを示します。 |
| default_view_index | 整数 | 既定で表示されるビューを示します。 |
| display_tabs | ブール値 | true の場合、シートはワークブックのタブとして表示されます。 |
| document_version | 文字列 | ワークブックが保存されたときに使用されたドキュメントの説明のバージョンです。 |
| first_published_at | タイムスタンプ | ワークブックが最初にパブリッシュされた日時。この値は、ワークブックを再パブリッシュしても変更されません。 |
| id | 整数 | レコードの一意の識別子。 |
| incrementable_extracts | ブール値 | このワークブックで抽出の増分更新が可能かどうかを示します。 |
| is_deleted | ブール値 | ワークブックがごみ箱にあるかどうかを示します。削除されたワークブックは、復元されるまで、アクティブなジョブやユーザー要求には表示されません。 |
| last_published_at | タイムスタンプ | ワークブックが最後にパブリッシュされた日時。 |
| luid | uuid | レコードの一意の識別子。 |
| modified_by_user_id | 整数 | ワークブックを最後に変更してパブリッシュしたユーザーの ID。古いレコードの場合、この値は owner_id と同じです。 |
| name | 文字列 | ワークブックの名前。 |
| owner_id | 整数 | このワークブックを所有するユーザーの ID。 |
| published_all_sheets | ブール値 | ワークブック内のすべてのシートがパブリッシュされたかどうかを示します。 |
| refreshable_extracts | ブール値 | ワークブック内の抽出を更新できるかどうかを示します。 |
| repository_url | 文字列 | URL で使用されるワークブックの一意の名前。 |
| revision | 文字列 | ワークブックのバージョン番号。値は 1.0 から始まり、再パブリッシュするたびに 0.1 ずつ増加します。 |
| site_id | 整数 | ワークブックがパブリッシュされたサイトの ID。 |
| site_luid | 文字列 | サイトの LUID。 |
| size | bigint | ワークブックのサイズ (バイト単位)。 |
| thumb_user | 整数 | サムネイル画像の生成に使用されるユーザーの ID。この値は、指定しない限り Null になります。 |
| updated_at | タイムスタンプ | レコードが最後に更新された日時。 |
| view_count | 整数 | ワークブックに関連付けられているビューの総数。 |
| エンティティ スナップショット | イベント ログ | |
|---|---|---|
| 目的 | サイトのコンテンツ、ユーザー、およびリレーションシップの完全な状態を、特定の時点で記録します。 | テナントとサイト全体におけるアクションやアクティビティを、発生した時点で記録します。 |
| 更新頻度 | 60分ごと |
Tableau (既定): 1 日 Advanced Management、Tableau Enterprise、Tableau+: 15 分未満 |
| データ保持期間 | 14 日 |
Tableau (既定): 14 日間 Advanced Management、Tableau Enterprise、Tableau+: 最長 365 日 |
| 形式 | Parquet ファイルとして提供される表形式のデータセット | JSON テキストファイルとして配信される半構造化イベント レコード |
| アクセス | Tableau Cloud Manager REST API | Tableau Cloud Manager REST API または Amazon S3 |
| 記号 | 説明 |
| (:) | 時間区切り文字。一部のロケールでは、時間区切り文字を表すため、別の文字列が使用されます。時間区切り文字は、時間の値を書式設定したときに時間、分、秒を区切ります。書式設定された出力で時間区切り文字として使用される実際の文字は、コンピュータのシステム設定によって決定されます。 |
| (/) | 日付区切り文字。一部のロケールでは、日付区切り文字を表すために別の文字が使用されます。日付区切り文字は、日付の値を書式設定したときに日、月、年を区切ります。書式設定された出力で日付区切り文字として使用される実際の文字は、コンピュータのシステム設定によって決定されます。 |
| c | 日付を ddddd、時間を ttttt としてこの順で表示します。日付シリアル番号に分数部分がない場合は日付情報のみを表示し、整数部分がない場合は時間情報のみを表示します。 |
| d | 日付を先頭にゼロを付けずに数字 (1 ~ 31) で表示します。 |
| dd | 日付を先頭にゼロを付けて数字 (01 ~ 31) で表示します。 |
| ddd | 曜日を略語 (Sun、Sat) で表示します。 |
| dddd | 曜日を完全な名前 (Sunday、Saturday) で表示します。 |
| ddddd | 日付をお使いのシステムの短い日付形式設定に従って書式設定された完全な日付 (日、月、年を含む) で表示します。既定の短い日付形式は m/d/yy です。 |
| dddddd | 日付のシリアル番号を、システムで認識されている長い日付設定に従って書式設定された完全な日付 (日、月、年を含む) で表示します。既定の長い日付形式は mmmm dd, yyyy です。 |
| aaaa | dddd と同じですが、文字列のローカライズされたバージョンです。 |
| w | 曜日を数字 (日曜日は 1、土曜日は 7 など) で表示します。 |
| ww | 週 (年間) を数字 (1 ~ 54) で表示します。 |
| M | 月の先頭にゼロを付けずに数字 (1 12) で表示します。「m」の直後に「h」または「hh」が来る場合、月ではなく分が表示されます。 |
| MM | 月を先頭にゼロを付けて数字 (01 ~ 12) で表示します。「m」の直後に「h」または「 hh」が来る場合、月ではなく分が表示されます。 |
| MMM | 月を略語 (Jan ~ Dec) で表示します。 |
| MMMM | 月を完全な名前 (January ~ December) で表示します。 |
| MMMMM | 月を 1 文字の略語 (J ~ D) で表示します。 |
| oooo | MMMM と同じですが、ローカライズされます。 |
| q | 年の四半期を数字 (1 ~ 4) で表示します。 |
| y | 年の通算日を数字 (1 ~ 366) で表示します。 |
| yy | 年を 2 桁の数字 (00 ~ 99) で表示します。 |
| yyyy | 年を 4 桁の数字 (100 ~ 9999) で表示します。 |
| h | 時間を先頭にゼロを付けずに数字 (0 ~ 23) で表示します。 |
| Hh | 時間を先頭にゼロを付けて数字 (00 ~ 23) で表示します。 |
| N | 分の先頭にゼロを付けずに数字 (0 59) で表示します。 |
| Nn | 分の先頭にゼロを付けて数字 (00 59) で表示します。 |
| S | 秒の先頭にゼロを付けずに数字 (0 59) で表示します。 |
| Ss | 秒の先頭にゼロを付けて数字 (00 59) で表示します。 |
| 000 | ミリ秒を表示します。ミリ秒を指定する前の区切り文字として、ピリオドを使用します。 |
| t t t t t | 時間をシステムで認識される時間形式で定義された時間区切り文字を使用した形式の、完全な時刻 (時、分、秒を含む) で表示します。先頭にゼロを付けるオプションが選択され、時刻が 10:00 A.M. または P.M. より前の場合、先頭にゼロが表示されます。既定の時間形式は h:mm:ss です。 |
| AM/PM | 12 時間形式を使用し、正午より前の時刻には大文字の「AM」、正午から 11:59 P.M. の時刻には大文字の「PM」を付けて表示します。 |
| am/pm | 12 時間形式を使用し、正午より前の時刻には小文字の「AM」、正午から 11:59 P.M. の時刻には小文字の「PM」を付けて表示します。 |
| A/P | 12 時間形式を使用し、正午より前の時刻には大文字の「A」、正午から 11:59 P.M. の時刻には大文字の「P」を付けて表示します。 |
| a/p | 12 時間形式を使用し、正午より前の時刻には小文字の「A」、正午から 11:59 P.M. の時刻には小文字の「P」を付けて表示します。 |
| AMPM | 12 時間形式を使用し、システムで定められたとおり、正午より前の時刻には AM 文字列リテラル、正午から 11:59 P.M. の時刻には大文字の PM 文字列リテラルが表示されます。AMPM には大文字か小文字のいずれかを使用できますが、文字列の大文字/小文字はシステム設定で定義された文字列と同じになります。既定の形式は AM/PM です。 |
| 記号 | 説明 |
| g | 元号の省略形 (平成の場合は「H」など)。 |
| gg | 元号名 (「平成」など)。 |
| ggg | 元号の長い名前 (日本語の場合、この名前は標準的な元号名と同じです)。 |
| e | 元号に基づいた年 (例:元号の最初の年は 1)。 |
| ee | 元号に基づいた年 (例:元号の最初の年は 01)。1 桁しかない場合、元号に基づいた年の先頭にゼロが 1 つ追加されます。 |
| 日付部分 | 記号 | 出力例 |
|---|---|---|
| 年 |
yy y、yyyy Y |
26 2026 2026 (年間通算週ベースのカレンダーに使用) |
| 四半期 |
Q QQQ QQQQ |
2 02 Q2 第 2 四半期 |
| 月 |
M MM MMM MMMM |
9 09 Sep (9 月) September (9 月) |
| 年間通算週 | w、ww | 47 |
| 曜日 |
E、EE、EEE EEEE EEEEE |
Mon (月曜日) Monday (月曜日) M |
| 月間通算日 |
d dd |
1、15 01、15 |
| 年間通算日 (1 ~ 365) | D | 23、143 |
|
時間 (1 ~ 12) |
h hh |
8 08 |
| 時間 (0 ~ 23) |
H HH |
8 08 |
| 分 |
m mm |
8 08 |
| 1 分間の秒数 |
s ss |
5 05 |
| 小数秒 |
S SS SSS SSSS |
2 23 235 2350 |
| 1 日のミリ秒 | A | 34532 |
| 期間 (午前/午後のマーカー) | a、aa、aaa | AM、am、PM |
| タイム ゾーン |
z、zz、zzz zzzz Z、ZZ、ZZZ ZZZZ |
PDT 太平洋夏時間 -0800 PST-08:00 |
| 時間の単位 | 注 |
|---|---|
| Era (元号) | N/A |
| Year (年) |
.hyper 抽出では "U" を除くすべての記号がサポートされています。 注:
|
| Month (月) |
.hyper 抽出では "I" を除くすべての記号がサポートされています。 注:
|
| Week (週) |
.hyper 抽出では "W" を除くすべての記号がサポートされています。 注:
|
| Day (日) |
注:
|
| Hour (時) |
.hyper 抽出では、記号 "h" と "H" のみがサポートされています。 注:
|
| Minute (分) | 注: ICU とは異なり、.hyper 抽出のフィールドにはマイナスの値を使用できません。マイナスの値を使用するとエラーが発生します。 |
| Second (秒) |
注:
|
| Quarter (四半期) | 注: ICU とは異なり、.hyper 抽出では 1 ~ 4 の値のみ許可されます。それ以外の値を使用するとエラーが発生します。 |
| Weekday (曜日) |
注:
|
| Period (期間) | N/A |
| 領域 | 地域 | |
| アジア | アジア太平洋 | オーストラリア |
| インド | ||
| インドネシア | ||
| 日本 | ||
| シンガポール | ||
| 韓国 | ||
| ヨーロッパ | ヨーロッパ | ドイツ |
| スイス | ||
| UK | ||
| 北米 | カナダ | ケベック |
| 米国 - 東部 | バージニア | |
| 米国 - 西部 | オレゴン | |
| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Group | Group Is Licensed On Site | ブール値 | [サインイン時にライセンスを付与する] が有効かどうか |
| Group LUID | 文字列 | ユーザーに関連付けられているグループの LUID。REST API でグループを参照する場合に主に役立ちます。 | |
| Group Minimum Site Role | 文字列 | グループに関連付けられている最小限のサイト ロール。[サインイン時にライセンスを付与する] が有効になっていない場合は NULL になります。 | |
| Group Name | 文字列 | グループの名前 | |
| Site | Site LUID | 文字列 | ユーザーに関連付けられているサイトの LUID。REST API でサイトを参照する場合に主に役立ちます。 |
| Site Name | 文字列 | ユーザーに関連付けられているサイトの名前 | |
| User | User Email | 文字列 |
ユーザーのアカウントに関連付けられているメール アドレス |
| User LUID | 文字列 | ユーザーの LUID。REST API でユーザーを参照する場合に主に役立ちます | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| Count of Distinct Groups | 数値 | サイト上のグループの個別のカウント | |
| Count of Distinct Users | 数値 | サイト上のユーザーの個別のカウント |
| 短い形式 | 完全形式 | 説明 |
--source-username <user name>
|
データ ソース接続に対する有効なユーザー名。 このオプションは
注: データ ソースが埋め込み認証資格情報を使用してパブリッシュされた場合あっても、パブリッシュされた抽出を更新する時にユーザー名とパスワードを提供する必要があります。 |
|
--source-password "<password>"
|
データ ソース ユーザーのパスワード。 |
|
|
または
|
サーバー上でリフレッシュされるデータ ソースのパスおよびファイル名。例: マルチファイル データ ソースを更新するには、データ ファイルを含むフォルダーへのパスを渡します。例: ファイルがネットワーク共有上にある場合は、パスに UNC 形式を使用します。 |
|
--force-full-refresh
|
データ ソースが増分更新されるよう設定されている場合、このオプションを使用して完全な抽出の更新を強制的に実行します。このオプションを含ませない場合は、増分更新が実行されます。増分更新をサポートしていないデータ ソースもあります。 |
|
-s <server http address>
|
--server <URL>
|
データがパブリッシュされる Tableau Server の URL。 Tableau Cloud の場合、 |
-t <site id>
|
--site <siteid>
|
複数サイト環境では、コマンドが適用されるサイトを指定します。Tableau Cloud では、ユーザー名が複数のサイトに関係している場合にこの引数を使用します。Tableau Server では、サイトを指定しない場合、既定サイトが使用されます。 サイト ID はサイト名とは無関係であり、ブラウザーでサイトを表示する際に URL に表示されます。たとえば、Tableau Cloud にサインインした後に表示されるページの URL が次の場合、 https://online.tableau.com/t/vernazza/views サイト ID はvernazza です。 |
--datasource <datasource>
|
Tableau Server または Tableau Cloud にパブリッシュされているデータ ソースの名前。 |
|
--project <projectname>
|
データ ソースが属するプロジェクト。このオプションを含めない場合、既定のプロジェクトが使用されます。 指定するプロジェクトがプロジェクト階層内でネストされている子プロジェクトの場合、このパラメーターを |
|
--parent-project-path path/to/project
|
データ ソースのパブリッシュ先のプロジェクトがプロジェクト階層の最上位レベルにない場合、このパラメーターを 階層でプロジェクト レベルを区切るには、フォワード スラッシュ文字 ( たとえば、最上位レベルのマーケティングで、プロジェクト Social、プロジェクト名が Sandbox の場合は次のとおりです。
|
|
-u <user name>
|
--username <username>
|
Tableau Server または Tableau Cloud の有効なユーザー。 |
-p "<password>"
|
--password "<password>"
|
Tableau Server または Tableau Cloud の特定のユーザーのパスワード。 |
--proxy-username <username>
|
プロキシ サーバー用のユーザー名。 |
|
--proxy-password "<password>"
|
プロキシ サーバーのパスワード。 |
|
-c "<path and file name>"
|
--config-file "<path and file name>"
|
コマンドの構成オプションを含むファイルのパスとファイル名情報。パスは常に二重引用符で囲みます。詳細については、後述の構成ファイルの使用を参照してください。 |
| 短い形式 | 完全形式 | 説明 |
--file <path and file name>
|
追加するデータを含むデータ ファイルのパスとファイル名情報。このファイルは、Excel または Access 形式、Tableau データ抽出、または区切りテキスト ファイルの場合があります。ファイルをパスワードで保護することはできません。ファイルがネットワーク共有の場合は、UNC 形式を使用します。たとえば、 |
|
-s <server http address>
|
--server <URL>
|
データがパブリッシュされる Tableau Server の URL。 Tableau Cloud の場合、 |
-t <site id>
|
--site <site id>
|
複数サイト環境では、コマンドが適用されるサイトを指定します。Tableau Cloud では、ユーザー名が複数のサイトに関係している場合、この引数を含める必要があります。Tableau Server では、サイトを指定しない場合、既定サイトが使用されます。 |
--datasource <datasource>
|
Tableau Server または Tableau Cloud にパブリッシュされているデータ ソースの名前。 |
|
--project <projectname>
|
データ ソースが属するプロジェクト。このオプションを含めない場合、既定のプロジェクトが使用されます。 指定するプロジェクトがプロジェクト階層内でネストされている子プロジェクトの場合、このパラメーターを |
|
--parent-project-path path/to/project
|
データ ソースのパブリッシュ先のプロジェクトがプロジェクト階層の最上位レベルにない場合、このパラメーターを 階層でプロジェクト レベルを区切るには、フォワード スラッシュ文字 ( たとえば、最上位レベルのマーケティングで、プロジェクト Social、プロジェクト名が Sandbox の場合は次のとおりです。
|
|
-u <username>
|
--username <username>
|
Tableau Server または Tableau Cloud の有効なユーザー。 |
-p "<password>"
|
--password "<password>"
|
Tableau Server または Tableau Cloud の特定のユーザーのパスワード。 |
--proxy-username <username>
|
プロキシ サーバー用のユーザー名。 |
|
--proxy-password "<password>"
|
プロキシ サーバーのパスワード。 |
|
-c "<path and filename>"
|
--config-file "<path and filename>"
|
コマンドの構成オプションを含むファイルのパスとファイル名情報。パスは常に二重引用符で囲みます。詳細については、後述の構成ファイルの使用を参照してください。 |
| コンテンツ資産のタイプ | 所有権を変更できる人物 | 所有権を受け取ることのできる人物 |
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上位プロジェクト |
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子 (ネストされた) プロジェクト |
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Explorer および Viewerを除く、管理者または所有者 |
| ワークブックとデータ ソース
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| メトリクス (従来のメトリクス機能は、2024 年 2 月の Tableau Cloud、Tableau Server バージョン 2024.2 で廃止されました。詳細については、「メトリクスの作成とトラブルシューティング (廃止)」を参照してください。) |
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Explorer および Viewerを除く、サイトの管理者またはユーザー |
| フロー
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注: バージョン 2025.1 以前では、サーバー管理者およびサイト管理者は所有者を自分自身にのみ変更できます。 |
| データの役割
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サイトの管理者またはユーザー (Explorer および Viewer を除く) |
| コレクション |
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| 仮想接続2 |
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| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Data Source | Data Source Content Type | 文字列 | データ ソースがパブリッシュされているか、または埋め込まれているかを示します。データ ソースではないアイテムの場合、値は NULL になります。 |
| Data Source Database Type | 文字列 | データベース接続のタイプ (mysql、postgres、sqlproxy など)。データ ソースではないアイテムの場合、値は NULL になります。 | |
| Data Source Is Certified | ブール値 | データ ソースが認定済みデータ ソースであるかどうかを示します。データ ソースではないアイテムの場合、値は NULL になります。 | |
| Dates | Created At | 日付/時刻 | アイテムが作成された日時 (UTC)。 |
| Created At (Local) | 日付/時刻 | アイテムが作成された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Extracts Incremented At | 日付/時刻 | データ ソースが増分更新された日時 (UTC)。増分更新のみ。 | |
| Extracts Incremented At (Local) | 日付/時刻 | データ ソースが増分更新された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Extracts Refreshed At | 日付/時刻 | データ ソースが最後に更新された日時 (UTC)。完全抽出更新のみ。 | |
| Extracts Refreshed At (Local) | 日付/時刻 | データ ソースが最後に更新された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| First Published At | 日付/時刻 | アイテムが最初にパブリッシュされた日時 (UTC)。 | |
| First Published At (Local) | 日付/時刻 | アイテムが最初にパブリッシュされた日時。設定したタイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Last Accessed At | 日付/時刻 | ビューへのアクセス、またはデータ ソースへの接続によって、アイテムが最後にアクセスされた日時 (UTC)。 | |
| Last Accessed At (Local) | 日付/時刻 | ビューへのアクセス、またはデータ ソースへの接続によって、アイテムが最後にアクセスされた日時。設定したタイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Last Published At | 日付/時刻 | アイテムが最後にパブリッシュされた日時 (UTC)。 | |
| Last Published At (Local) | 日付/時刻 | アイテムが最後にパブリッシュされた日時。設定したタイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Updated At | 日付/時刻 | アイテムが最後に更新された日時 (UTC)。 | |
| Updated At (Local) | 日付/時刻 | アイテムが最後に更新された日時。設定したタイムゾーン パラメータによって調整されます。 | |
| Hyperlinks | Item Hyperlink | 文字列 | サイト上のアイテムの完全な URL。(アイテムへのハイパーリンクを作成する場合に便利です)。 |
| Site Hyperlink | 文字列 | Tableau Cloud サイトのルート URL | |
| Item | Description | 文字列 | アイテムのテキスト説明。ビューのアイテムの場合は NULL になります。 |
| Has Incremental Extract | ブール値 | このワークブックまたはデータ ソースに対して増分抽出を実行できるかどうかを示します。 | |
| Has Refresh Scheduled | ブール値 | スケジュールに従って更新される抽出がワークブックまたはデータ ソースに含まれているかどうかを示します。 | |
| Has Refreshable Extract | ブール値 |
ワークブックまたはデータ ソースで更新可能な抽出があるかどうかを示します。 (例: REST API を介してパブリッシュされた .hyper ファイルは Tableau Cloud から更新できないため、それらの抽出には False というラベルが付けられます) |
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| Is Data Extract | ブール値 | ワークブックまたはデータ ソースに抽出が含まれているかどうかを示します。 | |
| Item ID | 数値 | アイテム ID。ID は各アイテム タイプおよびサイト内で一意です。 | |
| Item LUID | 文字列 | アイテムの LUID。LUID は各アイテム タイプおよびサイト内で一意です。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 | |
| Item Name | 文字列 | アイテムの表示名 | |
| Item Parent Project ID | 数値 | ワークブックやデータ ソースなどのアイテムを含む親プロジェクトのアイテム ID。このアイテムの親プロジェクトのアイテム ID。(例: ワークブックが存在するプロジェクトのアイテム ID) | |
| Item Parent Project Level | 文字列 | このアイテムの親プロジェクトのプロジェクト レベル。(例: ワークブックが存在するプロジェクトのプロジェクト レベル) | |
| Item Parent Project Name | 文字列 | アイテムの親プロジェクトの名前。例: ワークブックが存在するプロジェクトのアイテム名 | |
| Item Parent Project Owner Email | 文字列 | 親プロジェクト所有者のメール アドレス | |
| Item Revision | 数値 | アイテムのリビジョン番号 | |
| Item Type | 文字列 | このコンテンツのアイテムのタイプ。データ ソース、フロー、プロジェクト、ビュー、ワークブックのいずれか。 | |
| Owner Email | 文字列 | アイテム所有者のメール アドレス | |
| タグ | 文字列 | アイテムに適用されているタグのリスト。すべてのタグが 1 つの文字列に結合され、二重パイプ (||) 文字で区切られます。 | |
| Top Parent Project Name | 文字列 |
アイテムの最上位の親プロジェクト名。例: このアイテムのプロジェクト階層のプロジェクト レベル 0 にあるプロジェクトのアイテム名最上位プロジェクトの場合は NULL になります。 |
|
| - | Size (bytes) | 数値 | アイテムのサイズ (バイト単位) (GB の場合は÷1,000,000,000) |
| Size (MB) | 数値 | アイテムのサイズ (MB 単位) (GB の場合は÷1,000) | |
| Total Size (bytes) | 数値 | アイテムの合計サイズ (バイト単位) (GB の場合は÷1,000,000,000) | |
| Total Size (MB) | 数値 | アイテムの合計サイズ (MB 単位) (GB の場合は÷1,000) | |
| Metric | Adjustable Filter Options | 文字列 | 調整可能なフィルター オプションとしてメトリクス定義に追加されたフィールド、またはメトリクスで選択されたフィルター オプション。 |
| Has Definition Filters | 文字列 | 定義フィルターが適用されているかどうかを示します。 | |
| Metric Definition Aggregation | 文字列 | 追跡されているメジャーの集計。 | |
| Metric Definition Data Source ID | 文字列 | メトリクス定義が接続されているデータ ソース | |
| Metric Definition ID for Related Metric | 文字列 | メトリクスが関連している定義 | |
| Metric Definition Number Format | 文字列 | メトリクス値の形式 | |
| Metric Time Granularity | 文字列 | データが集計される時間の詳細レベル | |
| Project | Controlled Permissions Enabled | ブール値 | プロジェクトのアセット権限の設定。true の場合、プロジェクト権限がロックされ、アセットがプロジェクト権限ルールを継承します。 |
| Controlling Permissions Project LUID | 文字列 | ネストされたプロジェクトのパーミッションを制御するプロジェクトの LUID | |
| Controlling Permissions Project Name | 文字列 | ネストされたプロジェクトの権限を制御するプロジェクトの名前 | |
| Nested Projects Permissions Enabled | ブール値 | ネストされたプロジェクトのアセット権限の設定。true の場合、ネストされたプロジェクトの権限がロックされ、アセットが親プロジェクトから権限ルールを継承します。 | |
| Project Level | 数値 | 階層内のプロジェクトのレベル。値はレベルごとに 1 ずつ増加します。0 = 最上位プロジェクト、1 = 親が最上位プロジェクトであるプロジェクト、2 = 親の親が最上位プロジェクトであるプロジェクトプロジェクトではないアイテムの場合、値は NULL になります。 | |
| Site | Site LUID | 文字列 | ユーザーに関連付けられているサイトの LUID。主に REST API でサイトを参照するために使用されます。 |
| Site Name | 文字列 | Tableau Cloud サイトの名前 | |
| - | Storage Quota (bytes) | 数値 | Tableau Cloud サイトのストレージ容量 (バイト単位)。 |
| View | View Title | 文字列 | ビューのタイトル。ビューではないアイテムの場合、値は NULL になります。 |
| View Type | 文字列 | ビューの種類ストーリー、ダッシュボード、シートのいずれかです。ビューではないアイテムの場合、値は NULL になります。 | |
| View Workbook ID | 数値 | ビューの親ワークブックの ID。主にハイパーリンクと REST API に使用されます。ビューではないアイテムの場合、値は NULL になります。 | |
| View Workbook Name | 文字列 | ビューの親ワークブックの表示名。ビューではないアイテムの場合、値は NULL になります。 | |
| Workbook | Workbook Shows Sheets As Tabs | ブール値 | ワークブックのシートをタブとして表示するかどうかを示します。ワークブックではないアイテムの場合、値は NULL になります。 |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| Timezone | 文字列 | 日付を表示するためのタイムゾーンを指定します。このフィールドは、UTC からのオフセット時間数を決定するために使用される整数値を表します。夏時間の調整は考慮されていません。 |
| 容量のタイプ | 最小容量の制限 |
| 抽出の並列処理 | 1 |
| 抽出 API | 5 |
| サブスクリプションの並列処理 | 1 |
| API のパブリッシュ | 5 |
| フローの同時実行数 | 0 |
| VizQL Data Service API | 0 |
| ビジュアライゼーション (容量ベースのモデルでライセンスされている場合) | 10 |
| Pulse ダイジェスト (容量ベースのモデルでライセンスされている場合) | 0 |
| ロゴのアップロード |
このシンプルな最初の手順は、組織のブランドをサイトに統合する一方、環境に慣れるために役立ちます。サインインして、[設定] ページに移動し、示された場所にロゴをアップロードします。 |
| サイト アクセスの構成 |
組織でシングル サインオンを使用している場合は、Google アカウントまたは SAML 認証を使用するようにサイトを構成できます。それ以外の場合は、各ユーザーが Tableau Cloud に一意の電子メール アドレスとパスワードを使用してサインインする既定の Tableau ID 認証を使用できます。 認証タイプに加え、ユーザーが初回のサインインの後、Tableau クライアントから直接サインイン可能にするかどうかを決定できます。これは既定では有効になっています。 |
| プロジェクトの作成 |
プロジェクトは、サイトにパブリッシュされたデータ ソースおよびワークブックへのユーザーのアクセス (パーミッション) を管理するために役立ちます。既定プロジェクトのすべてのコンテンツに既定のグループとパーミッションを設定し、プロジェクトをロックして、その後、それを作成するその他のプロジェクトのテンプレートとして使用できます。 プロジェクトはステージング環境として使用することもできます。 |
| パーミッション構造の設定 |
Tableau では、パーミッションはサイト ロールと連携して、サイトおよびそのコンテンツへのユーザーのアクセスを形成します。 |
| ユーザーの追加 |
Tableau Cloud にアクセスする各ユーザーはサインインする必要があります。サイトにサインインできるユーザーを決定します。Google または SAML 認証が有効になっている場合、どのユーザーがシングル サインオン認証資格情報を使用してサインインし、どのユーザーが TableauID 認証資格情報を使用してサインインするかを決定します。 認証タイプに基づいて、一度に複数のユーザーを追加またはインポートできます。 |
| データを Tableau Cloud に送る |
吟味されたデータ ソースをサイトにパブリッシュする Tableau Desktop ユーザー (つまり、前述のデータ マネージャーの役割を担う担当者) を指名しておくことをお勧めします。これらは、他の Tableau ユーザーが接続できる共有データ ソースとなります。 サイト管理者として、データ ソース パーミッションを一元管理できます。サイト管理者またはデータ マネージャーが一元管理できるその他の属性には、接続情報 (認証資格情報、アクセス トークン) およびクラウド データ ソースの更新スケジュールがあります。詳細については、データを最新に保つを参照してください。 |
| サイトの使用率とパフォーマンスの分析 | パブリッシュされたデータ ソースとワークブックの使用率、抽出更新タスクの成功、ユーザー アクティビティなどを監視できます。 |
| 設定 | 説明 |
| [サイト名と ID] (Tableau Server 管理者のみ) | ユーザー インターフェイスに表示されるサイト名と、サイトの URL に表示される ID を指定します。([既定] のサイトを編集している場合は、ID を変更できません)。 URL の "#/site" の部分を変更することはできません (例: http://localhost/#/site/sales)。マルチサイト サーバー環境では、これらの設定が既定サイト以外のサイトの URL に表示されます。 |
| [ストレージ] (Tableau Server 管理者のみ) | [サーバーの上限] または [GB] のいずれかを選択します。[GB] を選択した場合は、パブリッシュされたワークブックや抽出などのデータ ソースに適用するストレージ容量の制限に必要な GB 数を入力します。 サーバーの上限を設定してサイトがそれを超えた場合、パブリッシャーはサイトが制限内に戻るまで、新しいコンテンツをアップロードできません。サーバー管理者は、[サイト] ページの [最大容量] および [使用容量] 列を使用して、容量に対するサイトの使用量を管理できます。 |
| [リビジョン履歴] (Tableau Server 管理者のみ) | サーバーに保存されているワークブック、フロー、およびデータ ソースの以前のバージョンの数を指定します。 |
| [Tableau Prep Conductor] | 適切なパーミッションを持つユーザーがフローをスケジュール設定および監視できるかどうかを制御します。Tableau Prep Conductor は データ管理 の一部です。詳細については、「Tableau Prep Conductor」を参照してください。 |
| Web 作成 | サイトのブラウザー ベースの作成を有効にするかどうかを制御します。ワークブックの Web 作成が無効になっている場合、ユーザーはパブリッシュされたワークブックをサーバー Web 環境から作成または編集することはできませんが、代わりに、Tableau Desktop を使用してワークブックをもう一度パブリッシュする必要があります。フローの Web 作成が無効になっている場合、ユーザーはパブリッシュされたフローをサーバー Web 環境から作成または編集することはできませんが、代わりに、Tableau Prep Builder を使用してフローをもう一度パブリッシュする必要があります。 詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「サイトの Web 作成アクセスと機能の設定」を参照してください。 |
| [ユーザーの管理] (Tableau Server 管理者のみ) | サーバー管理者のみがユーザーの追加と削除、およびサイト ロールの変更を実行できるようにするか、サイト管理者にも権限を付与するかを指定します。 サイト管理者にユーザーの管理権限を与える場合、サイト管理者がサイトに追加できるユーザー数を、次のいずれかを選択して指定します。
詳細については、「サーバー ライセンスの表示」を参照してください。 |
| [ゲスト アクセス] (Tableau Server 管理者のみ) | Tableau Server アカウントを持たないユーザーが、ゲスト アクセス パーミッションが設定されているビューを表示できます。 注: Tableau Server を使用している場合、管理者が [ゲスト アクセス] を無効にすることができます。 |
| [Tableau Catalog] | Tableau Server または Tableau Cloud サイトが データ管理 でライセンス設定されている場合は、Catalog 機能をオフにします。詳細については、「Catalog の無効化」を参照してください。 |
| [スケジュールされた更新後のワークブック パフォーマンス] (Tableau Server 管理者のみ) | 最近表示したワークブックをスケジュールされた更新で事前に計算し、それらのワークブックをより速く開きます。詳細については、「スケジュールされた更新後のワークブック パフォーマンスの設定」を参照してください。 |
| [ワークブック パフォーマンス メトリクス] (Tableau Server 管理者のみ) | サイト ユーザーがワークブックの実行方法 (読み込みの速度など) に関するメトリクスを収集できるようにします。記録を開始するには、ワークブックの URL にパラメーターを追加する必要があります。詳細については、「パフォーマンスの記録の作成」を参照してください。 |
| 管理対象キーチェーンのクリーンアップ (Tableau Server 管理者のみ) | サイト管理者は、サイトで OAuth 接続用に保存された認証資格情報キーチェーンを管理できます。詳細については、「OAuth 接続」を参照してください。 |
| [抽出更新タスクを自動的に一時停止する] | Tableau ではリソースを節約するために、非アクティブなワークブックの抽出更新タスクを自動的に中断することができます。この機能は、毎週またはより頻繁に実行される更新スケジュールのみに適用されます。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「非アクティブなワークブックの抽出更新を自動的に中断する」を参照してください。 |
|
リンクされたタスク (Tableau Server およびサイト管理者のみ) |
サーバー管理者は、ユーザーがスケジュールを設定してフロー タスクを順に実行できるようにします。また、ユーザーが [今すぐ実行] を使用して、スケジュールされたフロー タスクをトリガーして実行できるようにすることも可能です。 この設定は、サーバー レベルで適用して、Tableau Server 上のすべてのサイトを含めることができます。この設定は、サイト レベルで無効にして、特定のサイトのみを含めることができます。 リンクされたタスクをスケジュールした後にサーバー設定をオフにした場合、実行中のタスクはすべて完了しますが、スケジュール済みのリンクされたタスクは非表示になり、[スケジュールされたタスク] タブに表示されなくなります。 詳細については、「リンクされたタスクのスケジュール」を参照してください。 |
| [メール設定] (Tableau Server 管理者のみ) | アラートとサブスクリプションの自動メールに表示される送信元アドレスとメッセージ フッターを指定します。 |
| [サイトの招待通知] (Tableau Cloud のみ) | シングルサインオン認証を使用するサイトの場合、新しいユーザーがサイトに追加されたときに招待メールを送信します。 |
| [サイトのロゴ] (Tableau Cloud のみ) | サイト名とともに表示される画像を指定します。 |
| スタート ページ | ユーザーがサインインしたときに表示されるサイト ページを制御します。既定では、ホーム ページが表示されますが、代わりに、[すべてのプロジェクト]、[すべてのワークブック]、または他のページを開くことができます。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「すべてのユーザーの既定のスタート ページの設定」を参照してください。 注: Tableau Server を使用している場合、管理者がこのサイト設定を上書きすることができます。 |
| Tableau Pulse - 展開 (Tableau Cloud のみ) | Tableau Pulse をすべてのユーザーに対して利用可能にするか、ユーザーのグループに対して利用可能にするか、どのユーザーに対しても利用可能にしないかを制御します。詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| Tableau Pulse - ダイジェスト - ユーザーがメールと Slack のダイジェストとアラートを受信できるようにする (Tableau Cloud のみ) | ユーザーが別のチャネルを介して Tableau Pulse のダイジェストとアラートを受信できるかどうかを制御します。詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| Tableau Pulse - ダイジェスト - ダイジェストの開始時刻 (Tableau Cloud のみ) | Tableau Pulse がダイジェストの生成を開始する時刻を決定します。詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| Tableau Pulse - ダイジェスト - 週単位および月単位のスケジュール (Tableau Cloud のみ) | 週単位および月単位のダイジェストを生成する曜日と日付を決定します。詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」を参照してください。 |
| Tableau の AI (Tableau Cloud) |
このセクションには、Tableau 機能で生成 AI を有効にするかどうかを制御する複数の設定が含まれています。 一部の生成 AI 機能では、Tableau+ と、Einstein Generative AI がセットアップされた Salesforce 組織への接続が必要です。Tableau の AI 機能を有効にする方法については、「サイトで Tableau の AI を有効にする」を参照してください。 Tableau の AI の詳細については、「Tableau の AI」を参照してください。 |
| Tableau の AI (Tableau Server) |
このセクションには、Tableau 機能で生成 AI を有効にするかどうかを制御する複数の設定が含まれています。 バージョン 2025.3 以降で利用できるこの機能を使用すると、独自の大規模言語モデル (LLM) プロバイダーに接続して、Tableau Server で Tableau Agent を有効にし、Tableau Web 作成と Tableau Prep に活用することができます。詳細については、「Tableau Server サイトで AI を有効にする」を参照してください。 |
| パーソナライズされたインサイト ランキング (Tableau Cloud のみ) |
ユーザーが個々のインサイトに対する賛成または反対のフィードバックを提供できるかどうかを制御します。この設定がオンになっていて、ユーザーがフィードバックを提供すると、Tableau Pulse インサイト プラットフォームではそのフィードバックを基に、ユーザーに表示されるインサイトのタイプをさらにパーソナライズしてランク付けします。 この設定は、Tableau Pulse を展開するための設定とは別のものです。パーソナライズされたインサイト ランキングがオフになっている場合、ユーザーは個々のインサイトに対する賛成または反対のフィードバックを送信できなくなります。詳細については、「Tableau Pulse 用にサイトをセットアップする」の「パーソナライズされたインサイト ランキングをオフにする」を参照してください。 |
| [ユーザーの表示状態] | 他のユーザーに表示されるユーザー名とグループ名を制御します。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「サイト ユーザーの表示状態の管理」を参照してください。 |
| 「データに聞く」の可用性 | データ ソースに対して「データに聞く」レンズを有効にするか無効にするかを制御します。「データに聞く」では、ユーザーは会話言語を使用してデータを照会し、自動的に Viz を表示できます。詳細については、Tableau ユーザー ヘルプの「「データに聞く」機能を使用した自動的なビューの構築」を参照してください。 |
| [「データの説明を見る」の可用性] | 適切なパーミッションを持つサイト ユーザーが「データの説明を見る」を実行できるかどうか、および作成者が「データの説明を見る」の設定にアクセスできるかどうかを制御します。詳細については、「データの説明を見る」へのアクセスの制御を参照してください。「データの説明を見る」の詳細については、「データの説明を見る」を使用して、インサイトをより早く発見するを参照してください。 |
| [データベースおよびテーブルに関するメタデータへの自動アクセス] | 派生パーミッションを使用して、外部アセットに対する特定の機能をユーザーに自動的に付与します。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「派生パーミッションをオフにする」を参照してください。 |
| [系列の機密データ] | 関連するメタデータに対する適切なパーミッションをユーザーが持っていない場合に、系列の機密データを難読化するか、またはフィルターリングするかを指定します。詳細については、「系列の機密データ」を参照してください。 |
| [クロスデータベース結合] | 複数のソースからのデータを結合するときに、結合プロセスが実行される場所を指定します。詳細については、Tableau ユーザーヘルプの「異なるデータベースのテーブルを組み合わせる」を参照してください。 |
| [保存中の抽出の暗号化] (Tableau Server 管理者のみ) | Tableau Server に保存中の .hyper 抽出を暗号化できます。Server 管理者は、サイト上のすべての抽出の暗号化を実施したり、特定のパブリッシュ済みワークブックやデータ ソースに関連付けられたすべての抽出をユーザーが暗号化するのを許可したりできます。詳細については、「保存中の抽出の暗号化」を参照してください。 |
| [Tableau サポート アクセス] (Tableau Cloud のみ) | Tableau サポート技術者がサイトにアクセスして、サポート ケースのトラブルシューティングを支援できるようにします。既定では、この機能は無効化されています。詳細については、「サポート アクセスの有効化」を参照してください。 |
| [共有] | ユーザーが他のユーザーとアイテムを直接共有できるようにします。アイテムが共有されると、受信者は通知を受け取り、アイテムは受信者の [自分と共有] ページに追加されます。この設定が有効でない場合、ユーザーは共有するリンクのみをコピーできます。詳細については、Tableau ユーザー ヘルプの「Web コンテンツの共有」を参照してください。 |
| [コメント] | ユーザーが各ビューの [コメント] サイド ペインにコメントを追加し、@mentions で他の Tableau ユーザーにメールで通知できるかどうかを制御します。詳細については、Tableau ユーザー ヘルプの「ビューのコメント」を参照してください。 |
| [データドリブン アラート] | データが重要なしきい値に到達したときに、ユーザーが自動でメールを受信できるようにします。詳細については、Tableau ユーザー ヘルプのデータドリブン アラートの送信に関するページを参照してください。 |
| [サブスクリプション] | サイト ユーザーがビューをサブスクライブし、それらのビューに関するメールを定期的に受信できるようにします。Tableau Server では、これらのオプションは、最初にサブスクリプション設定を構成している場合にのみ表示されます。 |
|
サブスクリプションに関連するアップストリームの視認性の高いデータ品質の警告と機密度ラベルをメールに含めるかどうかを制御します。Tableau Server では、これらのオプションは、最初にサブスクリプションを有効にして構成している場合にのみ表示されます。データ品質に関する警告の詳細については、データ品質に関する警告の設定を参照してください。機密度ラベルの詳細については、機密度ラベルを参照してください。 以前のタイトルは [サブスクリプションのデータ品質に関する警告] でした。 注: データ品質の警告と機密度ラベルは、データ管理 の一部である Tableau Catalog の機能です。 |
|
| [タグ付け] | ユーザーがアイテムに追加できるタグの数を指定します。既定の制限は 50 タグで、最大は 200 タグです。詳細については、「タグの使用」を参照してください。 |
| [ビューの推奨事項] | 推奨事項をサイトに表示するかどうか、および推奨アイテムを見たユーザーの名前を推奨ツールヒントに表示するかどうかを制御します。 注: Tableau Server を使用している場合、管理者が推奨を無効にすることができます。 |
| [アクセス権の要求] | ユーザーはコンテンツまたはプロジェクトの所有者にアクセス権の要求を送信できます。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「サイト ユーザーにコンテンツへのアクセスを要求できるようにする」を参照してください。 |
| [メトリクス コンテンツ タイプ] | サイトでメトリクスを使用できるかどうかを制御します。メトリクスをオンにすると、ユーザーはビューからメトリクスを作成でき、メトリクスはコンテンツ タイプとして表示されます。オフにすると、メトリクスはサイトに表示されなくなり、同期は続行されません。メトリクスをもう一度オンにすると、これらのメトリクスが再表示され、更新が再開されます。詳細については、Tableau Cloud ヘルプまたは Tableau Server ヘルプの「メトリクスのセットアップ」を参照してください。 従来のメトリクス機能の廃止 Tableau の従来のメトリクス機能は、2024 年 2 月の Tableau Cloud および Tableau Server バージョン 2024.2 で廃止されました。2023 年 10 月に、Tableau は Tableau Cloud および Tableau Server バージョン 2023.3 に従来のメトリクスを埋め込む機能を廃止しました。Tableau Pulse では、メトリクスを追跡し、データについて質問するためのエクスペリエンスが向上しました。新しいエクスペリエンスの詳細については、「Tableau Pulse を使用したメトリクスの作成」を参照し、廃止される機能のについては、「メトリクスの作成とトラブルシューティング (廃止)」を参照してください。 |
| Web ページ オブジェクトと Web イメージ | これらの Web ページ オブジェクトとイメージ オブジェクトでターゲット URL を表示できるかどうかを制御します。詳細については、Tableau ユーザー ヘルプのWeb ページ オブジェクトのセキュリティに関するページを参照してください。 |
| [パーソナル スペース] | Creator および Explorer サイトのユーザーがコンテンツを作成してプライベート パーソナル スペースに保存できるようにします。パーソナル スペースがオンになっている場合、ユーザーのストレージ制限を設定できます。詳細については、パーソナル スペースでプライベート コンテンツを作成および編集を参照してください。 |
| カスタム ドメイン |
カスタム ドメインを使用してトラフィックをサイトにリダイレクトすることが可能になります。 |
| コレクション | サイトでコレクションを使用できるかどうかを制御します。コレクションをオンにすると、ユーザーはコンテンツを整理するためのコレクションを作成したり、他のユーザーが利用できるコレクションを閲覧したりすることができます。詳細については、「コレクション内のアイテムを整理する」を参照してください。 |
| [サイトにおける抽出のタイム ゾーン] | サイトにおける抽出ベースのデータ ソースの既定タイム ゾーンは、協定世界時 (UTC) です。サイト管理者は、別のタイム ゾーンを設定できます。詳細については、Tableau Server ヘルプの 「サイトのタイム ゾーンを抽出用に設定する」または Tableau Cloud ヘルプの「サイトのタイム ゾーンを抽出用に設定する」を参照してください。 |
| [抽出容量制限の通知] | 抽出ジョブ容量の問題が原因で抽出更新ジョブがキャンセルされた場合、すべてのサイト管理者にメール アラートを送信します。 |
|
フロー パラメーター (Tableau Server およびサイト管理者のみ) |
ユーザーは、パラメーターを含むフローをスケジュールして実行できます。 管理者は、フロー パラメーターで任意の値が受け入れられるようにすることもできます。このオプションを有効にすると、フロー ユーザーはパラメーターに任意の値を入力できるため、ユーザーがアクセスすべきではないデータがパブリッシュされる可能性があります。 バージョン 2023.2 以降、管理者はシステム パラメーターを有効にして、ユーザーがファイルおよびパブリッシュされたデータ ソース出力タイプのフロー出力名に日付または時刻パラメーターを適用できるようにすることができます。フローを実行すると、フロー出力名に開始時間が自動的に追加されます。 パラメーターは、ファイル名、パス、テーブル名のインプット ステップ、またはカスタム SQL クエリを使用する場合は、ファイル名、パス、テーブル名のアウトプット ステップ、およびフィルターまたは計算値の任意のステップ タイプに入力できます。 フロー パラメーターの設定は、サーバー レベルで適用して、Tableau Server 上のすべてのサイトを含めることができます。この設定は、サイト レベルで無効にして、特定のサイトのみを含めることができます。 パラメーターを使用する方法についての詳細は、Tableau Prep ヘルプの「フローでパラメーターを作成して使用する」を参照してください。 |
| [今すぐ実行] | Web、Rest API、および Tabcmd で [今すぐ実行] オプションを使用して、ジョブを手動で実行できるユーザーを制御します。既定では、このオプションはユーザーが手動でジョブを実行できるように設定されています。管理者だけがジョブを手動で実行できるようにする場合は、このチェック ボックスをオフにします。 注: Tableau Server を使用している場合、管理者がこのサイト設定を無効にすることができます。 |
| [通知の管理] | 抽出ジョブ、フローの実行、または他のユーザーによるコンテンツやコメント内のメンションの共有などのイベント通知を、サイト ユーザーが受信する方法を制御します。通知は、通知センターを介して Tableau サイトに表示したり、メールで送信したり、Slack ワークスペースに送信したりできます。通知が有効になっている場合、ユーザーは [アカウント設定] ページで通知設定を構成できます。 注: Tableau Server を使用している場合、サーバー管理者がこのサイトの設定を無効にすることができます。 |
| メール通知のカスタマイズ (Tableau Cloud のみ) |
データに基づくアラートおよびワークブックとビューのサブスクリプションの通知メールを、Tableau メール サーバーと独自の SMTP サーバーのどちらを使用して送信するかを制御します。カスタム メール サーバーへの接続には、標準の基本認証または最新の OAuth 2.0 for Microsoft 365 を使用できます。独自の SMTP サーバーを使用する場合、メール送信者の名前、メール アドレス、通知メール内のリンクのドメインをカスタマイズすることができます。2024 年 2 月の Tableau Cloud で追加されました。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「メール通知にカスタム SMTP サーバーを使用する」を参照してください。 SMTP 設定とは別に、データに基づくアラートとサブスクリプションの通知メールをユーザーに送信する際に、リンクを含めるかどうかを制御します。これらのリンクは、ユーザーを Tableau サイトに誘導して、コンテンツを表示したり、アラートやサブスクリプションを管理したりできるようにします。この設定がオンになっているかどうかに関係なく、通知メールにはサブスクリプションを解除するためのリンクが必ず含まれています。2023 年 6 月の Tableau Cloud で追加されました。 |
| フロー サブスクリプション | フローの所有者がフローの出力データを含むメールを、自分自身や他のユーザー宛てにスケジュールに基づいて送信できるかどうかを制御します。フロー サブスクリプションを許可する場合、フロー出力データをサブスクリプション メールに含めるかどうか、およびフロー出力ファイルをメールに添付するかどうかを制御することができます。詳細については、「フロー実行の成功をユーザーに通知する」を参照してください |
| [OAuth クライアント レジストリ] | コネクタのサブセットの場合、カスタム Oauth クライアントを登録すると、事前に構成された OAuth クライアント設定を上書きできます。カスタム OAuth クライアントを登録することにより、新規および既存の接続で、既定の OAuth クライアントの代わりにカスタム OAuth クライアントを使用できるようになります。詳細については、「カスタム OAuth の構成」を参照してください。 |
| パーソナル アクセス トークン (Tableau Cloud のみ) | パーソナル アクセス トークン (PAT) の作成をすべてのユーザーに対して有効にするか、ユーザーのグループに対して有効にするか、またはどのユーザーに対しても有効にしないかを制御します。PAT の有効期限をカスタマイズすることもできます。これらの設定への変更は、新しい PAT にのみ適用されます。既存の PAT は引き続き有効であり、変更されません。PAT の詳細については、「パーソナル アクセス トークン」を参照してください。 |
| ビューの高速化 | Creator および Explorer のサイト ユーザーが、Tableau Server ワークブックのビューをアクセラレートして読み込み時間を短縮できるかどうかを制御します。ビューの高速化を許可する場合、高速化するビューの最大数を設定し、高速化タスクが繰り返し失敗するビューの高速化を自動的に停止するように選択できます。詳細については、「ビューの高速化」を参照してください。 |
| グループ メンバーシップのアサーション |
Tableau Cloud に接続するユーザーを認証するときにグループ メンバーシップを動的にアサートすることによって、SSO IdP または Tableau の接続済みアプリを通じてローカル グループ メンバーシップを制御および管理できるようにします。SAML アサーション、OIDC アサーション、または JSON Web トークン (JWT) で追加の設定が必要です。詳細については、アサーションを使用した動的グループ メンバーシップを参照してください。 |
| グループ セット | [グループ セット] ページと、グループ セットを作成する機能を有効にします。グループ セットは、特定のユーザー (サイト管理者、プロジェクト所有者、コンテンツ所有者) が使用できます。ここで適用されるパーミッション ルールでは、グループ セットを基にしてパーミッションが設定されたコンテンツにユーザーがアクセスするには、そのユーザーがグループ セット内のすべてのグループのメンバーである必要があります。詳細については、「グループ セットの操作」を参照してください。 |
| ごみ箱 | サイトのごみ箱をオンにして、Explorer (公開可能) または Creator ライセンスを持つ管理者と作成者が、選択した期間、以前に削除したプロジェクト、ワークブック、およびデータ ソースを復元できるようにするかどうかを制御します。詳細については、「ごみ箱」を参照してください。 |
| クロスドメイン アイデンティティ管理 (SCIM) (Tableau Server) | サーバー管理者は、サイトレベルの SCIM を有効にして、ユーザーとグループのプロビジョニングと同期を自動化できるようになります。詳細については、「SCIM」を参照してください。 |
| Tableau の探索 (Tableau Cloud のみ) | 外部の Tableau パートナーが、自社のユーザーを Tableau Cloud の Web 作成環境に直接誘導できるようにします。この機能を有効にすると、新しいワークブックがユーザーのデータ プラットフォームからデータ ソースに接続され、ユーザーはデータ分析をより迅速に開始できるようになります。詳細については、ヘルプの「Tableau API で探索する」を参照してください。 |
| 設定 | 説明 |
| [認証タイプ] | ユーザーがサイトにサインインする方法、および初回のサインイン後にユーザーがサイトにアクセスする方法を指定します。認証では、ユーザーの ID を検証します。詳細については、「認証」を参照してください。 |
| [埋め込みビュー用の既定の認証タイプ] | ユーザーが埋め込みビューにサインインする方法を指定します。既定では、Tableau 認証が選択されています。 |
| 認証ワークフローでのユーザー アクセスの制御 | コンテンツで使用されるユーザー属性関数が、接続済みアプリ、OIDC クレーム、または SAML XML 応答を介して JSON Web トークン (JWT) から渡されるユーザー属性を受け入れるようにします。ユーザー属性は Tableau に渡され、ランタイムにユーザーに表示できるデータをカスタマイズおよび制御できるようにします。詳細については、「埋め込み API v3」のヘルプ、「OIDC」、または「SAML」のトピックを参照してください。 |
| クロスドメイン アイデンティティ管理 (SCIM) | サードパーティ アイデンティティ プロバイダー (IdP) を通じてサイト上のユーザーを管理できるようにします。有効にすると、IdP の SCIM 構成で使用する値がベース URL とシークレット ボックスに設定されます。詳細については、「外部 ID プロバイダーを介したユーザー プロビジョニングおよびグループ同期の自動化」を参照してください。 |
| [接続されたクライアント] | ユーザーが初めてサインイン認証資格情報を提供した後、Tableau Mobile や Tableau Bridge などの Tableau クライアントがサーバーに対して認証されたままになることを許可します。オフにすると、ユーザーは Tableau Cloud にアクセスするたびに明示的にサインインする必要があります。詳細については、「接続されたクライアントからサイトへのアクセス」を参照してください。 |
| 設定 | 説明 |
| [クライアントが通知を実行していない] | クライアントがサイトから切断されているように見える場合、データ ソース所有者にメール アラートを送信します。 |
| プール | ライブ クエリを分散し、Bridge プール内のすべてのクライアントでジョブを更新します。詳細については、「Bridge クライアントのプールの構成と管理」を参照してください。 |
| プライベート ネットワークの許可リスト |
Tableau Cloud に代わって、プライベート ネットワーク データへの専用 Bridge プール アクセスを可能にするドメインを追加および管理します。 |
| 設定 | 説明 |
| ダッシュボードと Viz の拡張機能 | ダッシュボードと Viz の拡張機能を管理および制御します。ダッシュボードの拡張機能は、カスタム ダッシュボード ゾーンで実行される Web アプリケーションであり、ダッシュボードの残りの部分を操作できます。Viz の拡張機能は、新しい Viz タイプをサポートする Web アプリケーションです。詳細については、Tableau Cloud ヘルプまたは Tableau Server ヘルプの「ダッシュボードと Viz の拡張機能の管理」を参照してください。 |
| [分析拡張機能] | R と Python との統合用として分析拡張機能に式を渡すために使用できる関数セットを有効にします。詳細については、Tableau Cloud ヘルプまたは Tableau Server ヘルプの「分析拡張機能を使用した接続の構成」を参照してください。 |
| [Tableau Prep 拡張機能] |
Web でフローを作成する場合、ユーザーは Einstein Discovery を活用したモデルをフローに適用して、データの予測を一括でスコアリングできます。 詳細については、Tableau Server ヘルプの「Einstein Discovery 統合の設定」を参照してください。 |
| 設定 | 説明 |
| [Slack 接続] |
Slack ワークスペースと Tableau サイト間の接続を表示します。接続すると、Tableau サイト ユーザーは、接続された Slack ワークスペースで Tableau 通知を確認できます。 Tableau Cloud では、Slack ワークスペース管理者に Tableau for Slack アプリのインストールを要求し、インストール後に接続を完了することができます。詳細については、Tableau と Slack ワークスペースの統合を参照してください。 |
| [分析拡張機能] | R と Python との統合用として分析拡張機能に式を渡すために使用できる関数セットを有効にします。詳細については、Tableau Cloud ヘルプまたは Tableau Server ヘルプの「分析拡張機能を使用した接続の構成」を参照してください。 |
|
Salesforce へのパブリッシュ (Tableau Cloud および Tableau Server のベータ版) |
サイト ユーザーは Salesforce アプリにビューをパブリッシュすることができます。 ビューを Salesforce にパブリッシュすると、選択したアプリにアクセスできるユーザーは誰でも、そのコンテンツの存在を確認することができます。ただし、ビューを表示できるのは、既存の Tableau パーミッションを使用してサインインしているユーザーのみです。詳細については、「ビューを Salesforce にパブリッシュする (ベータ版)」を参照してください。 |
| 設定 | 説明 |
| 接続済みアプリ |
|
| 設定 | 説明 |
| アプリ ロック | ユーザーがこのサイトを Tableau Mobile で開くには、生体認証方式またはデバイスのパスコードが必要です。詳細については、「Tableau Mobile 展開ガイド」の「アプリ ロックを有効にしてセキュリティを強化する」を参照してください。 |
| オフライン プレビュー | ユーザーが Tableau Mobile のサイトにアクセスしたときに、オフライン プレビューを生成して表示するかどうかを制御します。詳細については、「Tableau Mobile 展開ガイド」の「デバイスでの Tableau Mobile データの管理」を参照してください。 |
| モバイル セキュリティ ポリシー | 一部のセキュリティ ポリシーは自動的に有効になり、無効にすることはできません。モバイル セキュリティ ポリシーは、Tableau Mobile の MAM バージョンでは利用できません。 |
| ジェイルブレイクの検出 | 「ジェイルブレイク」または「ルート化」されたデバイスを使用している Tableau Mobile アプリ ユーザーが Tableau のコンテンツにアクセスできるかどうかに加えて、ジェイルブレイクまたはルート化されたデバイスが検出されたときに発生する応答のレベルを制御します。詳細については、「Tableau Mobile アプリのセキュリティ設定」を参照してください。 |
| マルウェア検出 (Android のみ) | モバイル デバイスでマルウェア検出を有効にするかどうかに加えて、マルウェアが検出されたときに発生する応答のレベルを制御します。詳細については、「Tableau Mobile アプリのセキュリティ設定」を参照してください。
|
| ポリシーの更新を行わないオフラインの最大日数 | モバイル デバイスがオフラインの状態でアプリを使用できる最大日数を設定するかどうかを制御します。詳細については、「Tableau Mobile アプリのセキュリティ設定」を参照してください。 |
| デバッグの防止 | モバイル デバイスでデバッガーを防止するかどうかを制御します。詳細については、「Tableau Mobile アプリのセキュリティ設定」を参照してください。 |
| 画面共有とスクリーンショット (Android のみ) | Tableau Mobile ユーザーがアプリ内でスクリーンショットを撮ったり、画面共有を使用したりできるかどうかを制御します。詳細については、「Tableau Mobile アプリのセキュリティ設定」を参照してください。 |
| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Content | Item LUID | 文字列 | サブスクリプションに含まれるアイテムの LUID。 |
| Item Type | 文字列 | サブスクリプションに含まれるアイテムのタイプ (ワークブックまたはビュー)。 | |
| Item Name | 文字列 | サブスクリプションに含まれるアイテムの表示名 | |
| Item Owner Email | 文字列 | アイテム所有者のメール アドレス | |
| Item Hyperlink | 文字列 | サイト上のアイテムの完全な URL | |
| Subscription | Data Conditions | 文字列 | サブスクリプションを送信するときの条件 (「常に」または「データが利用可能なとき」) |
| Has Image Attached | ブール値 | サブスクリプション メールに画像が添付されているかどうかを示します | |
| Has PDF Attached | ブール値 | サブスクリプション メールに PDF が添付されているかどうかを示します | |
| Is Extract Refresh Triggered | ブール値 | サブスクリプションに関連付けられているデータ抽出が更新されたかどうかを示します | |
| Schedule LUID | 文字列 | スケジュールの UUID | |
| Schedule Name | 文字列 | スケジュールの名前 | |
| Subject | 文字列 | サブスクリプションの件名 | |
| Subscription LUID | 文字列 | サブスクリプションの LUID | |
| Subscription Status | 文字列 | サブスクリプションのステータス (アクティブまたは一時停止)。 | |
| Subscription ID | 数値 | サブスクリプションの ID | |
| Created At | 日付/時刻 | サブスクリプションが作成された日時 (UTC) | |
| Created At (Local) | 日付/時刻 | サブスクリプションが作成された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| Last Sent | 日付/時刻 | サブスクリプションが最後に送信された日時 (UTC) | |
| Last Sent (Local) | 日付/時刻 | サブスクリプションが最後に送信された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。 | |
| User | Created By User Email | 文字列 | サブスクリプションを作成したユーザーのメール アドレス |
| Created By User LUID | 文字列 | サブスクリプションを作成したユーザーの LUID | |
| Subscriber Email | 文字列 | サブスクリプションを受信するユーザーのメール アドレス | |
| Subscriber User LUID | 文字列 | サブスクリプションを受信するユーザーの LUID | |
| Subscriber Group Name | 文字列 | ユーザーがグループのメンバーとしてメトリクスをフォローしている場合は、そのグループの名前。 | |
| Subscriber Group LUID | 文字列 | ユーザーがグループのメンバーとしてメトリクスをフォローしている場合は、そのグループの LUID。 | |
| Schedule | Day of Month | 文字列 | このスケジュールが実行される月の日付 |
| Day of Week | 文字列 | このスケジュールが実行される曜日 | |
| Schedule Type | 文字列 | スケジュールの実行頻度 (毎時、毎日、毎週、または毎月) を示します。 | |
| Minute Interval | 文字列 | スケジュールの実行頻度 (分)。 | |
| Start At Minute | 文字列 | スケジュールが開始する時刻 | |
| End At Minute | 文字列 | スケジュールが終了する時刻 | |
| Task | Task LUID | 文字列 | タスクの LUID |
| Task ID | 数値 | タスクの ID | |
| Task Type | 文字列 | このタスクに関連付けられているバックグラウンド ジョブのタイプ (抽出、サブスクリプション、Bridge の更新など)。 | |
| Consecutive Failure Count | 数値 | タスクが失敗した回数 | |
| Historical Queue Time | 数値 | タスクがキューに入っていた時間 (秒単位)。 | |
| Historical Run Time | 数値 | タスクが完了するまでの時間 (秒単位)。キュー時間は含まれません。 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| Number of Recipients | 数値 | 受信者の個別のカウント | |
| Number of Subscriptions | 数値 | サブスクリプションの個別のカウント | |
| Timezone | 文字列 | 日付を表示するためのタイムゾーンを指定します。このフィールドは、UTC からのオフセット時間数を決定するために使用される整数値を表します。夏時間の調整は考慮されていません。 |
| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Bridge | エージェントはプールされているか? | 文字列 | Bridge クライアントがプールの一部であるかどうかを示します |
| Agent Name | 文字列 | 更新を実行した Bridge クライアントの名前 | |
| Agent Timezone | 文字列 | Bridge クライアントのタイムゾーン | |
| Agent Version | 文字列 | マシンに導入されている Bridge のバージョン | |
| Bridge Error Message | 文字列 | 失敗したリクエストに関連付けられているエラー メッセージ | |
| Bridge Error Type | 文字列 | 更新エラーのタイプ | |
| Bridge Initiator User Name | 文字列 | スケジュールされたタスクまたは手動実行から更新リクエストを開始したユーザー | |
| Bridge Job Result | 文字列 | Bridge の更新ジョブの結果。成功または失敗。 | |
| Pool Name | 文字列 | Bridge クライアントに関連付けられているプールの名前 | |
| Dates | Bridge Completed At | 日付/時刻 | Bridge の更新が完了した日時 (UTC) |
| Bridge Completed At (Local) | 日付/時刻 | Bridge の更新が完了した日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Bridge Started At | 日付/時刻 | Bridge の更新が開始された日時 (UTC) | |
| Bridge Started At (Local) | 日付/時刻 | Bridge の更新が開始された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Completed At | 日付/時刻 | ジョブが完了した日時 (UTC) | |
| Completed At (Local) | 日付/時刻 | ジョブが完了した日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Created At | 日付/時刻 | ジョブが作成された日時 (UTC) | |
| Created At (Local) | 日付/時刻 | ジョブが作成された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Overflow Queued At | 日付/時刻 | ジョブがオーバーフロー キューに入れられた日時 (UTC)。これは、同時ジョブ容量にカウントされるジョブにのみ適用されます。他のジョブの場合は NULL です。 | |
| Overflow Queued At (Local) | 日付/時刻 | ジョブがオーバーフロー キューに入れられた日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Queued At | 日付/時刻 | ジョブがキューに入れられた日時 (UTC)。これは、同時ジョブ容量にカウントされないジョブにのみ適用されます。他のジョブの場合は NULL です。 | |
| Queued At (Local) | 日付/時刻 | ジョブがキューに入れられた日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Started At | 日付/時刻 | ジョブが開始された日時 (UTC) | |
| Started At (Local) | 日付/時刻 | ジョブが開始された日時。タイムゾーン パラメーターによって調整されます。夏時間は考慮されません。 | |
| Hyperlinks | Item Hyperlink | 文字列 | サイト上のアイテムの完全な URL |
| Item | Item ID | 文字列 | ジョブに関連するアイテムの ID。ID は各アイテム タイプおよびサイト内で一意です。 |
| Item LUID | 文字列 | アイテムの LUID。LUID は各アイテム タイプおよびサイト内で一意です。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 | |
| Item Name | 文字列 | データ ソース、フロー、ワークブックの場合、ジョブが関連するアイテムの表示名。 | |
| Item Type | 文字列 | ジョブが関連するアイテムのタイプ。データ ソース、フロー、ワークブック、ビューのいずれか。 | |
| Owner Email | 文字列 | アイテム所有者のメール アドレス | |
| Parent Project Name | 文字列 | このアイテムの親プロジェクトのアイテム名。 | |
| Parent Project Owner Email | 文字列 | アイテムが存在する親プロジェクト (存在する場合) の所有者のメール アドレス。 | |
| Job | Error Message | 文字列 | ID、ステータス、エラー メッセージなど、ジョブに関連付けられているランタイムの詳細 |
| Final Job Result | 文字列 | バックグラウンド ジョブの最終的な結果 (成功または失敗) | |
| Job ID | 文字列 | 生成されたジョブの ID。ID はジョブ タイプおよびサイトごとに一意です。 | |
| Job LUID | 文字列 | ジョブの LUID 。LUID は各ジョブ タイプおよびサイトで一意です。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 | |
| Job Result | 文字列 | バックグラウンド ジョブの結果 (成功または失敗)。 | |
| Job Type | 文字列 | ジョブのタイプ。抽出更新、増分更新、フロー実行、サブスクリプション、データ アラート、メトリクスのいずれか。 | |
| Subscriber Email | 文字列 | サブスクリプションを受信する個人のメール アドレス | |
| Subscriber ID | 文字列 | サブスクリプション作成者のユーザー ID | |
| Subscription Subject | 文字列 | ユーザーがワークブックまたはビューをサブスクライブしたときに入力したメールの件名。 | |
| Was Manual Run | ブール値 | サイトで [今すぐ実行] オプションをクリックすることにより、ジョブが手動で開始されたかどうか。 | |
| Was Overflow Queued | ブール値 | ジョブが同時ジョブ容量にカウントされるかどうか。詳細については、「Tableau Cloud の容量」を参照してください。 | |
| Schedule | Schedule LUID | 文字列 | バックグラウンド タスクが関連付けられているスケジュールの LUID |
| Schedule Name | 文字列 | バックグラウンド タスクが関連付けられているスケジュールの名前 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC) |
| Bridge Extract Upload Duration | 数値 | 抽出のアップロードにかかった時間 (秒) | |
| Bridge Refresh Duration | 数値 | 更新が開始されてから経過した時間 (秒) | |
| Job Duration | 数値 | ジョブの実行にかかった時間 (秒)。キュー内で待機していた時間を含みます。 | |
| Job Execution Duration | 数値 | ジョブ開始後の実行時間 (秒)。 | |
| Job Overflow Queued Duration | 数値 | オーバーフロー キュー内で待機していた時間 (秒)。これは、同時ジョブ容量にカウントされるジョブにのみ適用されます。他のジョブの場合は NULL です。 | |
| Job Queued Duration | 数値 | キュー内で待機していた時間 (秒)。これは、同時ジョブ容量にカウントされないジョブにのみ適用されます。他のジョブの場合は NULL です。 | |
| Timezone | 数値 | 日付を表示するためのタイムゾーンを指定します。このフィールドは、UTC からのオフセット時間数を決定するために使用される整数値を表します。夏時間の調整は考慮されていません。 |
| 名前 | カテゴリ |
| 認定済み | 認定 |
| 非推奨 | データ品質に関する警告 |
| 古いデータ | データ品質に関する警告 |
| メンテナンス中 | データ品質に関する警告 |
| 警告 | データ品質に関する警告 |
| 抽出更新の失敗 | データ品質に関する警告 |
| フロー実行の失敗 | データ品質に関する警告 |
| 機密データ1 | 機密度 |
| 領域 | データ ラベル | タグ |
| 構造と制御 | 管理者がデータラベルの範囲を制御します | ユーザーが追加するタグの範囲を制御して管理することはできません |
| パーミッション | アセットのパーミッションで、データラベルの追加/更新/削除の機能を制御します | Explorer と Creator は、表示できるあらゆるアセットにタグを付けることができます |
| 外観 | データ ラベルのアイコンは見やすく、カテゴリと視認性レベルごとに色分けされています | タグが表示される場所はデータ ラベルよりも少なく、そのアイコンもありません |
| 継承 | 一部のデータ ラベル (警告ラベルや機密ラベルなど) は、下流のアセットに表示されます | 継承はありません |
| 検索/フィルタリング | 認証とデータ品質に関する警告は、一部のアセット リストでフィルターとして使用できます | 検索結果は一致するタグを持つアセットを返し、タグは一部のアセット リストでフィルターとして使用できます |
| API でのアクセス可否 | REST API とメタデータ API 経由でアクセス可能 | REST API とメタデータ API 経由でアクセス可能 |
| ライセンスの要件 | データ管理ライセンスが必要です (パブリッシュされたデータ ソースの認証を除く) | ライセンス要件はありません |
| 使用 | ユーザーによるデータの使用に影響を与える可能性のある、重要な情報の提供に重点を置いた構造化された分類 | アセットを分類するための無制限の方法 |
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ラベルのカテゴリ |
ラベルのカテゴリを編集できる |
ラベルの名前を編集できる |
ラベルの説明を編集できる |
ラベルの視認性を編集できる |
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認定 |
不可 |
不可 |
可 |
N/A |
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品質に関する警告 |
不可 |
可1 |
可 |
可2 |
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機密度 |
不可 |
可 |
可 |
可 |
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カスタム |
不可 |
可 |
可 |
N/A |
| 機能 | 説明 | |
|---|---|---|
| メタデータに対するパーミッション | Tableau Catalog では、パーミッションを設定することで、外部資産を表示および管理できるユーザーや、系列を通じて表示されるメタデータを制御できます。 | |
| 接続エクスペリエンスの拡張 - データ検出 | Web または Tableau Desktop のいずれかで作成するかにかかわらず、Tableau Server または Tableau Cloud サイト上のパブリッシュ済みのデータ ソースやワークブックで使用される特定のデータベースと表を検索し、それらに接続できるようになりました。 | |
| 拡張検索 | Tableau Catalog では、検索を拡張して、列、データベース、およびテーブルに基づいて結果が表示されるようになりました。 | |
| 外部アセットのタグ付け | Tableau Server および Tableau Cloud のアイテムをタグで分類すると、ユーザーは外部アセット (データベース、ファイル、テーブル、および列) をフィルターできます。 | |
| データベースと表の認証 | データベースと表の認証を行うと、設定した基準を満たす信頼できるデータをユーザーが見つけやすくなります。 | |
| データ品質に関する警告の設定 | 警告を設定し、古いデータや廃止データなどデータ品質の問題に関してユーザーにアラートを出すことができます。 | |
| 系列と影響分析 | 系列ツールは、データのソースをトレースします。お使いのデータに対する変更の影響を分析したり、影響を受ける可能性のあるユーザーを特定したり、データ関連の更新について、ワークブック、データ ソース、フローの 所有者にメール を送ったり、あるいはデータベースや表の連絡先に電子メールを送信したりできます。 | |
| データの詳細 | 使用するデータに関する情報を表示することで、ユーザーがパブリッシュされたビジュアライゼーションを理解しやすくします。 | |
| 資産に説明を追加する | データベース、表、および列に説明を追加することで、ユーザーが探しているデータを見つけやすくします。 | |
| 開発者向けリソース | Tableau REST API - メタデータ メソッド | 外部アセットをプログラムによって追加、更新、削除し、Tableau コンテンツや説明などの外部アセットにメタデータを追加します。 |
| Tableau メタデータ API | Tableau Server または Tableau Cloud にパブリッシュされたコンテンツからメタデータに対するクエリをプログラムによって実行できます。Tableau Server REST API で 「メタデータ メソッド」 を使用して、特定のメタデータをプログラムで更新します。 注: データ管理 はメタデータ API では必要ありません。 |
|
| GraphiQL | GraphiQL と呼ばれるインタラクティブなブラウザー内ツールを使用して、メタデータ API スキーマに対するクエリを調査およびテストします。 注: データ管理 は GraphiQL では必要ありません。 |
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| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Database | Asset Key ID | 数値 | データベース エントリの ID。OAuth データベース トークンに適用されます。 |
| Database Type | 文字列 | データベースのタイプ (Salesforce や Snowflake など)。OAuth データベース トークンに適用されます。 | |
| Database User Name | 文字列 | データベースに接続しているユーザーの名前。OAuth データベース トークンに適用されます。 | |
| Instance URL | 文字列 | データ プロバイダーのインスタンス URL (例: https://login.salesforce.com)。OAuth データベース トークンに適用されます。 | |
| Last Updated | 日付/時刻 | データ ソース認証資格情報が最後に変更された日時 (UTC)。OAuth データベース トークンに適用されます。 | |
| Devices | Device ID | 文字列 | トークンに関連付けられている接続済みクライアントの ID。OAuth クライアント トークンに適用されます。 |
| Device Name | 文字列 | トークンに関連付けられている接続済みクライアントの名前。OAuth クライアント トークンに適用されます。 | |
| Site | Site LUID | 文字列 | Tableau Cloud サイトの LUID。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 |
| Site Name | 文字列 | Tableau Cloud サイトの名前。 | |
| Token | Expires At | 日付/時刻 | トークンの有効期限が切れる日時 (UTC)。PAT と OAuth クライアント トークンに適用されます。 |
| GUID | 文字列 | トークンの一意の ID。PAT と OAuth クライアント トークンに適用されます。 | |
| Issued At | 日付/時刻 | トークンが発行された日時 (UTC)。 | |
| Last Used At | 日付/時刻 | トークンが最後に使用された日時 (UTC)。PAT と OAuth クライアント トークンに適用されます。 | |
| Owner Email | 文字列 | トークン所有者のメール アドレス。 | |
| PAT Name | 文字列 | 個人アクセス トークンの名前。PAT に適用されます。 | |
| Token Identifier | 文字列 | PAT および OAuth クライアント トークンの GUID と OAuth データベース トークンのアセット キー ID を使用して、データ行を一意に識別します。 | |
| Token Type | 文字列 | トークン タイプの列挙値。個人用アクセス トークン (PAT)、OAuth クライアント、OAuth データベースのいずれか。 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC)。 |
| 必要な機能 | 最小限のサイト ロール |
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| 保存を行えない Web 作成 | Explorer |
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オプション |
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| Web 作成と新しいコンテンツとして保存 | Explorer (パブリッシュ可能) |
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| Web 作成とコンテンツの保存 (上書き) | Explorer (パブリッシュ可能) |
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| 新しいデータを使用した Web 作成と新しいコンテンツの保存 | Creator |
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オプション | オプション |
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オプション |
| データ ソースに対するワークブックの認証 | データに対するデータ ソースの認証 | ワークブックを使用するユーザーでデータ アクセスを評価する方法 |
| パスワードの埋め込み | パスワードの埋め込み | ユーザーがワークブックの作成者であるかのようにデータが表示される |
| パスワードの埋め込み | ユーザーにメッセージを表示 | ユーザーがワークブックの作成者であるかのようにデータが表示される(ユーザーではなく、作成者にデータ ソース認証でメッセージが表示される) |
| ユーザーにメッセージを表示 | パスワードの埋め込み | ユーザーがパブリッシュ済みデータ ソースに対して独自の接続機能を持っている必要がある |
| ユーザーにメッセージを表示 | ユーザーにメッセージを表示 | ユーザーがパブリッシュ済みデータ ソースに対して独自の接続機能を持っている必要があり、参照元データの認証資格情報を求めるメッセージが表示される |
| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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完全データ クエリ ‡ |
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AI へのアクセス |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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抽出の更新 |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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| 機能 | Creator | Explorer (パブリッシュ可能) | Explorer | Viewer |
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** | ** | ** |
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| フォルダー | フィールド名 | タイプ | 説明 |
|---|---|---|---|
| Capabilities | Capability Type | 文字列 | アイテムに対して特定のアクションを実行する機能。オプションには、ビュー、フィルター、ダウンロード、削除などがあり、アイテム タイプごとに固有です。ロックされたプロジェクトのコンテンツ アイテムの場合、この値は Null になります。 |
| Permissions Description | 文字列 | パーミッションの値の説明。 | |
| Permission Value | 数値 | コンテンツ アイテムに対する明示的なパーミッションの数値表現。値が低いほど優先順位が高くなります。たとえば、グループ (8) に対する機能の拒否は、グループ (7) 内のユーザーに対する機能の許可によって上書きされます。 | |
| Grantees | Grantee LUID | 文字列 | 被付与者の ID。ユーザー LUID とグループ LUID のいずれか。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 |
| Grantee Name | 文字列 | 被付与者の名前。ユーザー メールとグループ名のいずれか。ロックされたプロジェクトのコンテンツ アイテムの場合、この値は Null になります。 | |
| Grantee Type | 文字列 | 被付与者のタイプ。ユーザーとグループのいずれか。 | |
| Items | Controlling Permissions Project Name | 文字列 | ネストされたプロジェクトのパーミッションを制御するプロジェクトの名前。ロックされたプロジェクトのコンテンツ アイテムの場合、このフィールドによって、アイテムがパーミッションを継承するプロジェクトが識別されます。詳細については、「ロックされたプロジェクトと継承されたパーミッション」を参照してください。 |
| Item Hyperlink | 文字列 | サイト上のアイテムの完全な URL。ダッシュボード上にハイパーリンクを作成するのに役立ちます。 | |
| Item LUID | 文字列 | アイテムの LUID。LUID は各アイテム タイプおよびサイト内で一意です。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 | |
| Item Name | 文字列 | アイテムの表示名。 | |
| Item Parent Project Name | 文字列 | アイテムの親プロジェクトの名前。 | |
| Item Type | 文字列 | コンテンツ アイテムのタイプ。データ ソース、Prep フロー、プロジェクト、ワークブックなど。 | |
| Top Parent Project Name | 文字列 | アイテムの上位プロジェクトの名前。 | |
| Site | Site LUID | 文字列 | Tableau Cloud サイトの LUID。主に REST API を介してコンテンツを参照するために使用されます。 |
| Site Name | 文字列 | Tableau Cloud サイトの名前。 | |
| - | Admin Insights Published At | 日付/時刻 | 管理者インサイトのデータ ソースが最後にパブリッシュされた日時 (UTC)。 |
| User Email | 文字列 | 明示的なパーミッションを持つユーザーのメール アドレス。 | |
| User LUID | 文字列 | 明示的なパーミッションを持つユーザーの LUID 。 | |
| User Site Role | 文字列 | ユーザーのサイト ロール。 | |
| Has Permission? | 計算フィールド | 被付与者がアイテムへのアクセスを許可されているかどうかを示します。サイト管理者機能は考慮されません。サイト管理者には、計算で考慮されるパーミションよりも多くのパーミッションがあります。 |
| ビューのテンプレート | 探索のテンプレート | パブリッシュのテンプレート | 管理のテンプレート | |
| フロー |
|
|
|
|
| データの役割 |
|
N/A |
|
|
| メトリクス (廃止) |
|
N/A |
|
|
| 「データに聞く」レンズ |
|
N/A |
|
|
| 仮想接続 |
|
N/A |
|
|
| データベース |
|
N/A |
|
|
| テーブル |
|
N/A |
|
|
| コレクション |
|
N/A | N/A | N/A |
| シナリオ | 説明 | 例 |
| 厳密なドメイン名 | FQDN と PQDN のいずれかになります。ポート番号は許可されていません。 |
myco.com |
| ドメイン名の範囲 |
オプションで先頭にワイルドカード (*) を付けて、すべてのサブドメインを含めます。* の直後にピリオド (.) を付ける必要があります。 |
*.myco.com |
| 正確な IPv4 アドレス | IPv4 リテラルを使用します (省略形は許可されていません)。IPv6 アドレスは許可されていません。 |
255.255.0.1 |
| IPv4 アドレスの範囲 | サブネット マスクを使用して、IPv4 アドレスの範囲を含めます。 | 255.255.0.1/16 |
| ブロック ドメイン | (名前が付いているプールのみ) このドメイン内のホストへの Bridge 接続をブロックします。 |
プライベート ネットワークの許可リストでドメインを追加または編集する場合は、[ブロック] ラジオ ボタン オプションを選択します。
|
| 指定したドメイン | マッピング先のプール | データの鮮度に関するタスクが実行される場所 |
| *.lan | プール A | data.lan |
| sqlserver.myco.lan | プール B | sqlserver.myco.lan |
|
*.myco.lan 注: このドメイン範囲は oracle.myco.lan のデータの鮮度に関するタスクをブロックしますが、ドメインが明示的に許可されている場合 (sqlserver.myco.lan など)、ブロックされたドメイン範囲では、その中の特定のドメインをブロック解除できます。 |
(ブロック) | - |
| Bridge 更新スケジュール | Bridge レガシー スケジュール | |
|---|---|---|
| サポートされているデータ型 |
リレーショナル データ ファイル データ オンプレミス データ プライベート クラウド データ |
リレーショナル データ ファイル データ オンプレミス データ |
| サポートしているクエリ タイプ |
パブリッシュされたデータ ソース ライブと抽出 埋め込みデータ ソース 仮想接続 増分更新 |
パブリッシュされたデータ ソース ライブと抽出 |
| スケジュール管理 |
データ ソース ページ ワークブック (ライブ接続のみ) 分散スケジュール管理 Tableau Cloud スケジュールと統合することで、より高度な制御と共有の可視性を実現 |
データ ソース ページ Bridge クライアントにサインインしているユーザーのみがアクセスできます |
| 追加機能のサポート |
作業負荷を分散するためのプーリングをサポート 利用可能な監視: ジョブ、 管理者インサイト、管理者ビュー。 REST API: 抽出更新を今すぐ実行 REST API:データ ソースを今すぐ更新 |
サポートされていない |
| パラメーター |
フローにパラメーターが含まれている場合、フローで最後に実行されたパラメーター値が表示され、生成されたすべての出力が [出力] 列に表示されます。フローが実行されると、パラメーター値を入力するように求められます。 システム パラメーター (バージョン 2023.2 以降) はフロー実行時に自動的に生成され、システム パラメーターのタイプが [パラメーター] 列に表示されます。フローに最後に適用されたシステム パラメーター値を確認するには、フローを編集します。 フローでパラメーターを使用する方法の詳細については、Tableau Prep ヘルプの「フローでパラメーターを作成して使用する」を参照してください。 |
| ステータス | フローが正常に実行されると、データ ソースである出力がリンクになり、クリックして [データ ソース] ページを開き、データソースに関する詳細情報を表示したり、フロー入力接続を編集したりできます。 |
| スケジュール |
[スケジュール] フィールドで、出力ステップを割り当てているスケジュールされたタスクを表示します。フロー出力は、1 つまたは複数のタスクに割り当てることができます。 スケジュールがまだ割り当てられていない場合は、[新しいタスクの作成] をクリックして、出力ステップをスケジュールに追加します。フローをすぐに実行して特定の出力ステップを更新するには、行の左側にある [実行] |
| エラー |
フローにエラーがある場合、フローの実行は失敗します。接続エラーは、フローの [接続] タブに移動し、入力接続を編集することで直接解決できます。 その他のフロー エラーを解決するには、フローを編集してからパブリッシュし直して、フローの実行をもう一度試行します。以前のバージョンの Tableau Prep Builder を使用している場合は、[その他のアクション] |
| 変更元 | 変更先 | 結果 |
| ロック済み (ネストされたプロジェクトを含む) | ロック済み |
既存のパーミッション ルールは変更しません。 ネストされたプロジェクトは、カスタマイズ可能になります。 |
| カスタマイズ可能 |
既存のパーミッション ルールは変更しませんが、カスタマイズ可能になります。 ネストされたプロジェクトは、カスタマイズ可能になります。 |
|
| ロック済み | ロック済み (ネストされたプロジェクトを含む) |
ネストされたすべてのプロジェクトとそのコンテンツに対して、既存のカスタム パーミッション ルールを上書きします。これは元に戻すことはできません。 |
| カスタマイズ可能 |
既存のパーミッション ルールは変更しませんが、カスタマイズ可能になります。 ネストされたプロジェクトは、コンテンツのパーミッション設定とパーミッション規則を保持します。 |
|
| カスタマイズ可能 | ロック済み (ネストされたプロジェクトを含む) | プロジェクト内のコンテンツ、およびすべてのネストされたプロジェクトとそのコンテンツに対して、既存のカスタム パーミッション ルールを上書きします。これは元に戻すことはできません。 |
| ロック済み |
プロジェクト内のコンテンツに関する既存のカスタム パーミッション ルールを上書きします。これは元に戻すことはできません。 ネストされたプロジェクトは、パーミッション ルールを保持し、カスタマイズ可能な状態を維持します。 |
| グループ | プロジェクト | ワークブック | データ ソース | (その他のコンテンツ) |
| コア コンテンツ作成者 | パブリッシュ | パブリッシュ | パブリッシュ | ビュー |
| HR コンテンツ作成者 | ビュー | 探索 | ビュー | なし |
| ビジネス ユーザー | ビュー | 探索 | ビュー | なし |
| HR ユーザー | ビュー | 探索 | ビュー | なし |
| コア プロジェクト リーダー | プロジェクト リーダーとして設定 | N/A | N/A | N/A |
| グループ | プロジェクト | ワークブック | データ ソース | (その他のコンテンツ) |
| データ案内人 | パブリッシュ | パブリッシュ | パブリッシュ | TBD |
| アナリスト | パブリッシュ | パブリッシュ | 探索 | TBD |
| ビジネス ユーザー | パブリッシュ | パブリッシュ | 探索 | TBD |
| グループ | プロジェクト | ワークブック | データ ソース | (その他のコンテンツ) |
| データ案内人 | パブリッシュ | TBD | パブリッシュ | TBD |
| アナリスト | パブリッシュ | パブリッシュ | ビュー | TBD |
| ビジネス ユーザー | ビュー | ビュー | なし | なし |
| グループ | プロジェクト | ワークブック | データ ソース | (その他のコンテンツ) |
| データ案内人 | パブリッシュ | TBD | パブリッシュ | TBD |
| アナリスト | ビュー | なし | ビュー | なし |
| ビジネス ユーザー | なし | なし | なし | なし |
| グループ | プロジェクト | ワークブック | データ ソース | (その他のコンテンツ) |
| データ案内人 | なし | なし | なし | なし |
| アナリスト | ビュー | ビュー | TBD | TBD |
| ビジネス ユーザー | なし | なし | なし | なし |
| グループ | プロジェクト | ワークブック | データ ソース | (その他のコンテンツ) |
| 認可された作成者 | パブリッシュ | パブリッシュ | パブリッシュ | TBD |
| データ案内人 | なし | なし | なし | なし |
| アナリスト | ビュー |
テンプレート: 探索 + 機能: ワークブックのダウンロード/コピーの保存 |
ビュー | なし |
| ビジネス ユーザー | なし | なし | なし | なし |
|
テーブル A とテーブル X は関連していません |
テーブル B とテーブル X は関連していません |
|
|
|
テーブル A とテーブル S は関連しています |
テーブル B とテーブル S は (テーブル A を介して) 関連しています |
|
|
| まだ関連付けられていない | あいまいに関連する | 関連性が一本のツリーに解決される | |
| 基底テーブル A を介して関連付け | 基底テーブル X を介して関連付け | ||
|
|
|
|
|
つなぎ合わせ |
不明瞭さの解決 |
関連のない FieldA と FieldX が DimensionS によってつなぎ合わされる |
FieldS と FieldT は基底テーブル A で定義されたツリーを介して評価される |
| 共通の属性に基づいて関連のないフィールドを並置する | 複数のオプションがある場合 (あいまいさや共有メジャーがある場合) は使用する関係パスを絞り込み、関係パスが存在しない (まだ関連付けられていない) 場合は関係パスを確立します。 |
|
複数の基底テーブル ロジックを使用して結果を計算する |
単一の基底テーブル ロジックを使用して結果を計算する |
| 分析に関連のないテーブルが含まれる | 分析に共有テーブルが含まれる |
|
クラス |
クラブ |
生徒 |
|
|
|
|
フィールド:
|
フィールド:
|
フィールド:
|
| 解決された問題 | 修正日 |
|
抽出 ローカル データ ソース (ワークブック内): マルチファクト関係データ ソースを抽出しようとすると、「そのようなテーブルはありません」というエラーが表示されます。 パブリッシュされたデータ ソース: パブリッシュされたマルチファクト関係 データ ソースの抽出は成功したように見えますが、フィールド値が入れ替わっている可能性があります。 |
これらの問題が Tableau Desktop または Tableau Server で引き続き発生する場合は、2024 年 7 月 24 日以降のバージョンにアップグレードしてください。 |
|
EXCLUDE 詳細レベル表現 関連のないフィールドが存在する場合は、INCLUDE LOD のみを検証する必要があります。ただし、EXCLUDE LOD も同じ条件下で誤って「無効」とマークされる可能性もあります。 |
|
|
ネストされたユーザー計算 ネストされたユーザー計算は、マルチファクト関係データ モデルを持つパブリッシュされたデータ ソースでは使用できません。 |
|
クラス |
クラブ |
生徒 |
ルーム |
|
|
|
|
|
フィールド:
|
フィールド:
|
フィールド:
|
フィールド:
|
|
関連のない場合: クロス結合 |
つなぎ合わされた場合: 中間内部結合の外部結合 |
「クラス」と「クラブ」のクロス結合を示す Viz。行には「高度な歌」「警戒音 101」「ひな鳥の飛行」「巣作りの基礎」と「美術」「応急処置」「ジャグリング」「写真」のすべての組み合わせが表示されています。 |
「生徒」と「クラス」の内部結合と「生徒」と「クラブ」の内部結合の外部結合の結果を示す viz。「クラス」と「クラブ」のすべての組み合わせが表示されるわけではなく、「クラス」のない「生徒」や「クラブ」の行もあります。 |
| サポートされていません。テーブル X には 2 つの入力関係があり、それらは共に基底テーブル A のダウンストリーム テーブルからのものである。 | サポートされます。テーブル S と T には両方とも複数の入力関係があるが、それぞれが異なる基底テーブルからのものである。 | サポートされます。視覚的には循環があるように見えるが、テーブル S とテーブル T の両方の入力関係は、異なる基底テーブルへと追跡することができる。 |
|
|
|
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正解: 請求書と予約を基底テーブルとする |
誤り: 医師と患者を基底テーブルとする |
|
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基底テーブル |
共有テーブル |
|
データ ウェアハウス スキーマのファクト テーブル |
データ ウェアハウス スキーマの共有または適合ディメンション テーブル |
|
文脈や分析に特有 (フライト情報、エネルギー使用量) |
さまざまな文脈にまたがる一貫した概念 (日付、場所) |
|
重いメジャー |
主にディメンション |
|
より頻繁に更新される/トランザクション (医療予約、処方箋、バイタルサイン) |
より安定的/永続的 (医師、患者) |
|
外部キーのフィールドがある |
主キーのフィールドがある |
|
イベント ベース (授業スケジュール、課題の成績) |
エンティティ ベース (生徒、教室) |
| フィールド名 | 説明 |
|---|---|
| SMTP サーバー アドレス | 送信メール サーバーのアドレス。たとえば、smtp.office365.com です。 |
| ポート番号 | サーバーがセキュアなメールの送受信に使用するネットワーク ポート。 |
| SMTP の認証方法 | メールボックスのセキュリティの種類です。基本認証 または Microsoft SMTP 用 OAuth 2.0 のいずれか。 |
| テナント | Microsoft アプリ登録のテナント ID です。このフィールドは、OAuth 2.0 の場合にのみ表示されます。 |
| クライアント ID | Microsoft アプリ登録用のアプリケーション ID。このフィールドは、OAuth 2.0 の場合にのみ表示されます。 |
| クライアント シークレット | Microsoft アプリの登録用に生成されるシークレット値 (アプリケーション パスワードとも呼ばれます)。このフィールドは、OAuth 2.0 の場合にのみ表示されます。 |
| リンクに使用されるドメイン | ドメイン名 Tableau Cloud はメール内のナビゲーション リンクに追加されます。 |
| メールの送信者名 | ユーザーの受信トレイの [差出人] 行に表示される名前。たとえば、Internal Analytics Alerts です。 |
| メールのローカル名またはメールアドレス | メッセージの送信元となるメール アドレス (no-reply@yourdomain.com など)。 |
| 通知メールへのリンクの追加 | メール テキスト内にビューに戻るためのリンクを追加するオプション。登録解除用のリンクが必ず含まれています。 |
| 理由 | シナリオ |
|---|---|
| 正しいパーミッションがありません。 |
|
| 完全なデータにアクセスできません。 |
|
| ワークブックのデータ ソースのパスワードが埋め込まれていないか、有効でなくなりました。 |
|
| データの粒度が正しくありません。 |
|
| 日付ディメンションはサポートされていません。 |
|
| サイト ロール名 | このサイト ロールで許可される最大の権限 |
|---|---|
|
ライセンスを使用しないテナント ロール |
|
| —このロールを持つユーザーは Tableau Cloud Manager にアクセスできます。 | |
| Cloud 管理者 |
Tableau Cloud Manager でのみ利用できます。Tableau Cloud サイトでは割り当てることができません。 このロールは Tableau Cloud 内で最高レベルの管理であり、サイトの作成、ユーザーの管理、ライセンスの割り当てがテナント レベルで組織全体にわたって可能になります。 Cloud 管理者はライセンスを消費せず、Tableau Cloud Manager にのみアクセスできます。サイトへのアクセス権を取得するには、Cloud 管理者は Tableau Cloud Manager を通じて自分自身にサイト ロールを割り当てます。これにより、テナント内の任意のサイトにアクセスできるようになります。詳細については、Tableau Cloud Manager の使用を参照してください。 |
|
Creator ライセンスを使用するサイト ロール |
|
|
—これらのサイト ロールを持つユーザーには、Tableau Prep、Tableau Desktop、Tableau Bridge、Tableau Mobile などの Tableau クライアントに対するアクセス権があります。 |
|
|
|
Tableau Cloud サイトに対する最高レベルのアクセス権です。 上記のとおりコンテンツに対する無制限のアクセス権がありますが、サイト レベルでのアクセス権は除きます。ブラウザ、Tableau Desktop、または Tableau Prep で Tableau または外部データに接続できます。新しいデータ ソースを作成できます。コンテンツを作成してパブリッシュできます。 Tableau Server では、サーバー管理者が、サイト管理者にユーザーの管理およびサイト ロールとサイト メンバーシップの割り当てを許可するかどうかを決定できます。Tableau Server では既定で、また Tableau Cloud では常に、サイト管理者にはこれらの機能が許可されます。 |
|
|
以前のパブリッシャー サイト ロールに類似していますが、新機能が使用可能です。このサイト ロールでは、管理者以外は最大レベルのコンテンツ アクセスが得られます。 ブラウザで Tableau または外部データへの接続、フロー、データ ソース、ワークブックの作成とパブリッシュ、Dashboard Starters へのアクセス、パブリッシュされたビューの操作機能の使用を行うことができます。Tableau Prep または Tableau Desktop からデータに接続し、フロー、ワークブック、データ ソースのパブリッシュ (アップロード/保存) およびダウンロードも行うことができます。 |
|
Explorer ライセンスを使用するサイト ロール |
|
|
—これらのサイト ロールを持つユーザーは、ブラウザまたは Tableau Mobile からサーバーにアクセスできます。 |
|
|
サイト管理者 Explorer |
サイトおよびユーザーの構成に対するアクセス権はサイト管理者 Creator と同じですが、Web 編集環境からは外部データまたは仮想接続に接続できません。 Tableau のパブリッシュされたデータ ソースに接続して新しいワークブックを作成したり、既存のワークブックの編集や保存を行うことができます。既存のフローを編集および保存することはできません。Tableau Prep フローをパブリッシュすることはできません。 |
|
Explorer (パブリッシュ可能) |
既存データ ソースを使用して Web からワークブックをパブリッシュしたり、パブリッシュしたビューの閲覧や操作を行ったり、すべての操作機能を使用したりできます。 Web 編集環境では、既存のワークブックを編集して保存できます。フローの実行のパーミッションが付与されている場合は、Tableau Prep フローを実行できます。ワークブックに埋め込まれたデータ接続から新しいスタンドアロン データ ソースを保存したり、外部データまたは仮想接続に接続したり、新しいデータ ソースを作成したりすることはできません。既存のフローを編集および保存することはできません。Tableau Prep フローをパブリッシュすることはできません。 |
|
Explorer |
パブリッシュされたビューを閲覧および操作できます。コンテンツをサブスクライブし、データ ドリブン アラートを作成したり、Tableau のパブリッシュされたデータ ソースに接続したり、アドホック クエリのために Web 作成環境でワークブックを開いたりすることはできますが、作業は保存できません。仮想接続に接続することはできません。既存のフローを編集および保存することはできません。Tableau Prep フローをパブリッシュしたり実行したりすることはできません。 |
|
Viewer |
他のユーザーが作成した、パブリッシュされたビューを表示し、ほとんどの操作機能を使用することができます。ビューにサブスクライブしたり、イメージ データまたは概要データとしてダウンロードしたりできます。データへの接続、コンテンツの作成、編集、パブリッシュ、データ アラートの設定は行うことができません。 具体的な権限のリストについては、Tableau の価格ページのマトリックスの Viewer 列を参照してください。 注: 以前のバージョンにも Viewer サイト ロールはありましたが、新しい Viewer サイト ロールでは追加の権限が付与されます。 |
|
その他のサイト ロール |
|
|
ライセンスなし |
ライセンスのないユーザーは、Tableau Server または Tableau Cloud にサインインできません。次の状況では、ユーザーには「ライセンスなし」のロールが割り当てられます。
|
| 領域 | 影響 |
| 検索 | ユーザー情報が表示されない |
| コンテンツ所有者 | ユーザー情報が表示されない (Explorer と Viewer (ビューアー) は自分を表示できないが、[マイ コンテンツ] でコンテンツを確認できる) |
| プロフィール写真 | ユーザー情報が表示されない |
| サブスクリプション |
ユーザー情報が表示されない
|
| 推奨事項 | 類似ユーザーが表示されない (すべてのユーザー) |
| タグの追加/編集 | Explorer と Viewer (ビューアー) はタグを表示できるが、削除や変更ができない |
| "このビューを表示したユーザー" | 無効 |
| 「データに聞く」(Ask Data) の使用状況分析 | 無効 |
| パーミッション ダイアログ | 無効 |
| 名前付き共有 | 無効 (すべてのユーザー) |
| アラート |
無効 (すべてのユーザー) 既存のアラートが一時停止する |
| コメント | 無効 (すべてのユーザー) |
| パブリック カスタム ビュー |
無効 (すべてのユーザー) 既存のパブリック カスタム ビューがプライベートとして表示される |
| アクセス権の要求 | 無効 (すべてのユーザー) |
| Tableau Desktop |
Desktop でのワークブックのパブリッシュが無効になっている ユーザー フィルターにユーザー情報が表示されない |
| Tableau Pulse | フォロワーを表示および管理するためのボタンがメトリクスに表示されない |
| Tableau Catalog (データ管理 に付属) |
ユーザー情報が表示されない |
| プロダクト キー プレフィックス | 説明 |
| TC | Tableau Creator のプロダクト キー。Tableau Desktop および Tableau Prep Builder のアクティブ化または非アクティブ化に使用できます。 |
| TD | Tableau Desktop のプロダクトキー。Tableau Desktop のアクティブ化または非アクティブ化にのみ使用できます。これは従来のプロダクト キーであり、もう販売も提供もされていません。 |
| 設定 | 値 | 説明 |
LBLM
|
enabled、disabled、または required |
注: |
ATRREQUESTEDDURATIONSECONDS
|
1209600 |
実行の承認 (ATR) の期間 (秒) を設定します。これは、Tableau Desktop と Tableau Prep Builder のインスタンスが実行を承認される期間です。既定値は 1209600 秒 (14 日) です。値で区切り文字としてコンマを使用しないでください。 |
ACTIVATIONSERVER
|
http://<tableau_online_site_url> |
初回アクティブ化の場合、ユーザーがアクティブ化に使用する Tableau Cloud のサイトの既定の URL を設定します。 |
WorkGroupServer (Windows) WorkgroupServer (macOS) |
http://<tableau_server_url> |
Windows レジストリまたは macOS plist を更新する場合は、ユーザーが Tableau Server のアクティブ化に使用する既定の URL を設定します。 注: macOS の Tableau Desktop では、WorkgroupServer オプションを使用します。macOS では、このオプションは大文字と小文字を区別し、小文字の "g " が使用されます。 |
REPORTINGFREQUENCYSECONDS
|
3600 | ログインベースのライセンス管理 レポートを Tableau Server または Tableau Cloud に送信する頻度の既定値 (秒単位) を設定します。設定できる最小値は 60 秒で、デフォルトは 3,600 秒 (1 時間) です。この設定を変更して、Tableau Server の負荷を軽減 したり、ネットワーク トラフィックを削減したりします。実行承認 (ATR) リース期間の設定値に関わらず、REPORTINGFREQUENCYSECONDS で、Tableau Desktop または Tableau Prep Builder クライアントが ログインベースのライセンス管理 ライセンス認証を Tableau Server または Tableau Cloud に報告する時間間隔を設定します。 |
| [マーク] カード: | 凡例 |
|
|
| 年 | チーム |
| 1978 | ライオンズ |
| 1979 | タイガース |
| 年 | チーム |
| 1978 | ライオンズ |
| 1979 | タイガース |
| 1980 | ベアーズ |
|
テーブル内の列のリストと各列のデータ型。 |
|
各列のサンプル データと、可能な場合はリンクされたキー。リンクされたキーは、どの列が他のテーブルにリンクしているかを示します。リンクされたキーは、データベースに主キーと外部キーの情報がある場合にのみ表示されます。 |
|
選択した各列のヒストグラムの値の範囲。 |
| パラメーター | 説明 | 返される値の例 |
| TableauServerUser | 現在のサーバー ユーザーのユーザー名。サーバーで擬装を設定する際に使用します。ユーザーが Tableau Server にサインインしていない場合は、空の文字列を返します。 | jsmith |
| TableauServerUserFull | 現在のサーバー ユーザーのユーザー名およびドメイン。サーバーで擬装を設定する際に使用します。ユーザーが Tableau Server にサインインしていない場合は、空の文字列を返します。 | domain.lan\jsmith |
| TableauApp | Tableau アプリケーションの名前。 |
Tableau Desktop Professional Tableau Server |
| TableauVersion | Tableau アプリケーションのバージョン。 | 9.3 |
| WorkbookName | Tableau ワークブックの名前。埋め込みデータ ソースが入ったワークブックでのみ使用します。 | 財務分析 |
| 機能 | 説明 | テンプレート |
|---|---|---|
|
|
データベースまたはテーブルのアセットを参照してください。 |
ビュー |
|
|
データベースまたはテーブルのアセット データの品質に関する警告と説明を追加または編集します。バージョン 2020.1 より前のバージョンでは、上書き機能は保存機能と呼ばれていました。 |
パブリッシュ |
|
|
データベースまたはテーブルのアセットを移動します。 | 管理 |
|
|
データベースまたはテーブルのアセットに対してパーミッションを付与または拒否します。 |
管理 |
| データ管理 | 機能 | 要件 |
|---|---|---|
| ライセンス認証済み | アセットとそのメタデータを表示する | なし |
| アセットとそのメタデータを編集する | なし | |
| アセットとそのメタデータに対するパーミッションを変更する | なし | |
| アセットとそのメタデータを表示する権限をユーザーに付与する |
デフォルト: "派生パーミッション" が有効なユーザーは、所有するコンテンツの外部アセットのメタデータや、ユーザーがプロジェクト リーダーまたは所有者になっているプロジェクトにパブリッシュされたコンテンツのメタデータを表示できます。 アドホック: 指定した外部アセットに対して、明示的なビューパーミッションを構成できます。 |
|
| アセットとそのメタデータを編集する権限をユーザーに付与する | 指定した外部アセット (ユーザーがフロー所有者であるために自動的に付与されない場合) に対して、"書き込み" または上書きの明示的なパーミッションを構成できます。 | |
| アセットとそのメタデータ対するパーミッションを変更する権限をユーザーに付与する | 指定した外部アセット (ユーザーがフロー所有者であるために自動的に付与されない場合) に対して、明示的な「編集」またはパーミッションの設定を構成できます。 | |
| ライセンス認証なし | アセットとそのメタデータをすべて表示する | メタデータ API にのみ適用する |
| アセットとそのメタデータを編集する | データ管理 が必要です | |
| アセットとそのメタデータに対するパーミッションを変更する | データ管理 が必要です | |
| アセットとそのメタデータを表示する権限をユーザーに付与する |
メタデータ API にのみ適用する: 派生パーミッションは、上記の手順で有効にできます。"派生パーミッション" が有効なユーザーは、所有するコンテンツの外部アセットのメタデータや、ユーザーがプロジェクト リーダーまたは所有者になっているプロジェクトにパブリッシュされたコンテンツのメタデータを表示できます。 |
|
| アセットとそのメタデータを編集する権限をユーザーに付与する | データ管理 が必要です | |
| アセットとそのメタデータ対するパーミッションを変更する権限をユーザーに付与する | データ管理 が必要です |
| データ管理 | 機能 | 要件 |
|---|---|---|
| ライセンス認証済み | アセットとそのメタデータを表示する |
デフォルト: Tableau Cloud サイト管理者や Tableau Server 管理者が「派生したパーミッション」を有効にすると、所有するコンテンツの外部アセットのメタデータや、プロジェクト リーダーまたは所有者になっているプロジェクトにパブリッシュされたコンテンツのメタデータを表示できるようになります。 アドホック: 明示的な表示パーミッションが付与されている外部アセットのメタデータを表示できます。 |
| アセットとそのメタデータを編集する | "書き込み" または上書きの明示的なパーミッションが付与されている外部アセットのメタデータを編集できます。(ユーザーがフロー所有者であるために自動的に付与されない場合) | |
| アセットとそのメタデータに対するパーミッションを変更する | 明示的な "編集" またはパーミッションの設定が付与された外部アセットに対するパーミッションを変更できます。(ユーザーがフロー所有者であるために自動的に付与されない場合) | |
| アセットとそのメタデータを表示するパーミッションを他のユーザーに付与する | 明示的な "編集" またはパーミッションの設定が付与された外部アセットに対するパーミッションを変更できます。(ユーザーがフロー所有者であるために自動的に付与されない場合) | |
| ライセンス認証なし | アセットとそのメタデータを表示する |
メタデータ API にのみ適用する: Tableau Cloud サイト管理者や Tableau Server 管理者が「派生したパーミッション」を有効にすると、所有するコンテンツの外部アセットのメタデータや、プロジェクト リーダーまたは所有者になっているプロジェクトにパブリッシュされたコンテンツのメタデータを表示できるようになります。 |
| アセットとそのメタデータを編集する |
データ管理 が必要です |
|
| アセットとそのメタデータに対するパーミッションを変更する | ||
| アセットとそのメタデータを表示するパーミッションを他のユーザーに付与する |
| 自分のロール | ターゲット ユーザー | ターゲット サイトのメンバーシップ | MFA をリセットできるか? | 理由または次のステップ |
| サイト管理者 | サイト管理者またはサイト ユーザー | 単一のサイト | はい | [ユーザー] ページから検証方法をリセットします。詳細については、後述の「検証方法のリセット」を参照してください。 |
| 複数のサイト、同じテナント | いいえ | サイト管理者は、マルチサイト ユーザーの MFA 検証方法をリセットできません。マルチサイト ユーザーの検証方法をリセットできるのは、TCM Cloud 管理者のみです。詳しくは、「検証方法のリセット」をご覧ください。 | ||
| 複数のサイト、異なるテナント | いいえ | セキュリティ上の理由から、サイト管理者または TCM Cloud 管理者は、複数のテナントのユーザーの検証方法をリセットすることはできません。詳細については、以下の「複数のテナントのユーザーの検証方法のリセットについて」を参照してください。 | ||
| サイト上のサイト管理者のみ | 自分 | 単一のサイト | いいえ | Tableau アカウント マネージャーにお問い合わせください。詳細については、以下の「唯一のサイト管理者としてサイトへのアクセスを回復する」を参照してください。 |
| 症状 | 問題 | 解決策 |
| ユーザーから、予期しない HTTP 403 (Forbidden) エラーが報告されます | 予期しない HTTP 403 (アクセス拒否) エラー | X-Tableau-Allowed-Sites ヘッダーのサイト ID が、ユーザーがアクセスしようとしているサイトと完全に一致することを確認します。 |
| ユーザーはどのサイトにもアクセスできません。 | すべてのサイトがアクセス不能です | X-Tableau-Allowed-Sites ヘッダーに正しいサイト ID が設定されていること、タイプミスや余分な空白がないことを確認してください。 |
X-Tableau-Allowed-Sites が機能していないようです | 機能が動作していないようです。 | SSL プロキシが X-Tableau-Allowed-Sites ヘッダーを *.online.tableau.com への要求に正しく追加していることを確認してください。 |
| アイコン | 説明 |
|---|---|
|
|
エラー - サーバーでタスクを完了できませんでした。 |
|
|
成功 - サーバーでタスクが完了しました。 |
| アイコン | 説明 |
|---|---|
|
|
エラー - サーバーでタスクを完了できませんでした。 |
|
|
成功 - サーバーでタスクが完了しました。 |
| スコープ | 有効にされるメソッド |
|---|---|
tableau:datasources:*
|
データ ソースの create、update、および update connection メソッドを有効にします。 |
tableau:metrics:*
|
メトリクスの query、update、および delete アクションを有効にします。 |
tableau:workbooks:*
|
ワークブックの publish、update、download、および preview image アクションを有効にします。 |
tableau:groups:*
|
グループの create、query、update、および delete アクションを有効にします。 |
tableau:projects:*
|
プロジェクトの create、delete、update メソッドを有効にします。 |
tableau:users:*
|
ユーザーの get/list、add、delete、および update メソッドを有効にします。 |
tableau:tasks:*
注: このスコープもクロスカテゴリです。 |
抽出タスクとサブスクリプション タスクの get/list、add、delete、update、および run メソッドを有効にします。 ワークブックのデータ ソースの update メソッドを有効にします。 |
| スコープ | 有効にされるメソッド |
|---|---|
tableau:content:read
|
データ ソース、メトリクス、ビュー、ワークブック、プロジェクト、サイトなど、Tableau コンテンツの read/list メソッドを有効にします。 |
tableau:tasks:run
|
データ ソース、ワークブック、抽出の run メソッドを有効にします。 |
tableau:views:download
|
データの表示とワークブックの download メソッドを有効にします。 |
tableau:tasks:*
注: このスコープもワイルドカードです。 |
抽出タスクとサブスクリプション タスクの get/list、add、delete、update、および run メソッドを有効にします。 ワークブックのデータ ソースの update メソッドを有効にします。 |
| エラー コード | 概要 | 説明 | 可能な解決策または説明 |
| 5 | SYSTEM_USER_NOT_FOUND | Tableau ユーザーが見つかりませんでした |
この問題を解決するには、JWT の 'sub' (サブジェクト) クレーム値が、認証済みの Tableau Cloud ユーザーのユーザー名 (メール アドレス) であることを確認します。この値は大文字と小文字が区別されます。
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| 16 | LOGIN_FAILED | ログインできませんでした | このエラーは通常、JWT の次のクレームの問題のいずれかが原因で発生します。
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| 67 | FEATURE_NOT_ENABLED | オンデマンド アクセスがサポートされていません | オンデマンド アクセスは、ライセンス認証されている Tableau Cloud サイトを介してのみ利用できます。 |
| 126 | CONNECTED_APP_NOT_FOUND | 接続されたアプリが見つかりませんでした | この問題を解決するには、接続されたアプリが有効になっていて、正しいクライアント ID (接続アプリ ID とも呼ばれます) が JWT で参照されていることを確認します。 |
| 127 | CONNECTED_APP_SECRET_NOT_FOUND | 接続されたアプリのシークレットが見つかりませんでした | この問題を解決するには、接続されたアプリの正しいシークレット ID とシークレット値が JWT で参照されていることを確認します。 |
| 128 | CONNECTED_APP_SECRET_LIMIT_EXCEEDED | シークレットの上限に達しました | 接続されたアプリには、最大 2 つのシークレットが許可されます。このエラーは、3 番目のシークレットを作成しようとしたときに発生する可能性があります。 この問題を解決するには、新しいシークレットを作成する前に、接続されたアプリからシークレットを削除します。 |
| 133 | INVALID_CONNECTED_APP_DOMAIN_SAFELIST | ドメイン許可リストに 1 つまたは複数の無効な文字が含まれています | このエラーは、ドメイン許可リストに 1 つまたは複数の無効な文字が含まれている場合に発生する可能性があります。 |
| 10083 | BAD_JWT | JWT ヘッダーに問題が含まれています | 'kid' (シークレット ID) または 'clientId' (発行元) のクレームが JWT ヘッダーにありません。この問題を解決するには、この情報が含まれていることを確認します。 |
| 10084 | JWT_PARSE_ERROR | JWT に問題が含まれています | この問題を解決するには、次を確認します。
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| 10085 | COULD_NOT_FETCH_JWT_KEYS | JWT がキーを見つけることができませんでした | シークレットを見つけることができませんでした。 この問題を解決するには、JWT ヘッダーで正しい「kid」 (シークレット ID) が使用されていることを確認します。 |
| 10089 | CONNECTED_APP_NOT_FOUND | 接続されたアプリが見つかりませんでした | この問題を解決するには、発行元が、正しい接続済みアプリ ID (クライアント ID とも呼ばれます) を呼び出していることを確認します。 |
| 10090 | CONNECTED_APP_DISABLED | 接続されたアプリが無効になっています | 信頼の確認に使用する接続されたアプリが無効になっています。この問題を解決するには、接続されたアプリを有効にします。 |
| 10091 | JTI_ALREADY_USED | 一意の JWT が必要です | JWT はすでに認証プロセスで使用されています。この問題を解決するには、新しい JWT を生成する必要があります。 |
| 10092 | NOT_IN_DOMAIN_ALLOW_LIST | 埋め込みコンテンツのドメインが指定されていません | この問題を解決するには、設定 unrestrictedEmbedding が true に設定されていること、または domainAllowlist パラメーターに、Tableau REST API の「サイトの埋め込み設定の更新」メソッドを使用して Tableau コンテンツを埋め込むドメインが含まれていることを確認してください。 |
| 10094 | MISSING_REQUIRED_JTI | JWT ID がありません | この問題を解決するには、'jti' (JWT ID) が JWT に含まれていることを確認します。 |
| 10096 | JWT_EXPIRATION_EXCEEDS_CONFIGURED_EXPIRATION_PERIOD | 有効期限の問題 |
'exp' (有効期限) が既定の最大有効期間を超えています。この問題を解決するには、有効な JWT に必要な登録済みのクレームを確認し、正しい値が 10 分を超えないようにします。
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| 10097 | SCOPES_MALFORMED | スコープ クレームに関する問題 | このエラーは、'scp' (スコープ) クレームが JWT にないか、リスト型として渡されていない場合に発生する可能性があります。この問題を解決するには、'scp' が JWT に含まれ、リスト型として渡されていることを確認します。JWT に関するトラブルシューティングのヘルプについては、auth0 サイトの「デバッガー」を参照してください。 |
| 10098 | JWT_UNSIGNED_OR_ENCRYPTED | JWT が署名されていないか、暗号化されています | Tableau は、署名されていない JWT または暗号化された JWT をサポートしていません。 |
| 10099 | SCOPES_MISSING_IN_JWT | スコープのクレームがありません | 必要な 'scp' (スコープ) のクレームが JWT にありません。この問題を解決するには、'scp' が JWT に含まれていることを確認します。JWT に関するトラブルシューティングのヘルプについては、auth0 サイトの「デバッガー」を参照してください。 |
| 10100 | JTI_PERSISTENCE_FAILED | 予期しない JWT ID エラー | 予期しない 'jti' (JWT ID) エラーが発生しました。この問題を解決するには、新しい 'jti' で新しい JWT を生成する必要があります。 |
| 10101 | EPHEMERAL_USER_LOGIN_FAILED_SITE_NOT_UBP_ENABLED | オンデマンド アクセスがサポートされていません | このサイトには、オンデマンド アクセスを有効にするために必要な埋め込み分析の使用ベースのライセンスが設定されていません。詳細については、ライセンス モデルを理解するを参照してください。 |
| 10102 | EPHEMERAL_USER_NOT_SUPPORTED | iframe-auth 属性が有効になっている場合、オンデマンド アクセスはサポートされません | iframe-auth 属性が有効になっている場合、このエラーが発生する可能性があります。この問題を解決するには、Tableau 埋め込み API バージョン 3.6 以降が使用されていることを確認してください。 |
| 10103 | JWT_MAX_SIZE_EXCEEDED | JWT が最大サイズを超えています | このエラーは、JWT のサイズが 8000 バイトを超えている場合に発生します。この問題を解決するには、必要なクレームのみが Tableau Cloud に渡されていることを確認してください。 |
| 10105 | ORIGIN_HEADER_NOT_A_VALID_URI | 無効なオリジン ヘッダー | このエラーは、1) URL がドメイン許可リストに指定されている、および 2) オリジン ヘッダーに有効な URL が含まれていないことが原因で発生する可能性があります。 |
| 10106 | ORIGIN_HEADER_NOT_SET | オリジン ヘッダーがありません | このエラーは、1) URL がドメイン許可リストで指定されている、および 2) オリジン ヘッダーが設定されていないことが原因で発生する可能性があります。 |
| 10113 | EPHEMERAL_USER_LOGIN_FAILED_SITE_NOT_ENTITLED_FOR_ODA_ACCESS | オンデマンド アクセスがサポートされていません | このサイトは埋め込み分析の使用量ベースのモデルでライセンスされていないか、オンデマンド アクセスに必要な容量ベースの Viewer ブロックが Cloud+ または Tableau+ のエディションで有効になっていません。詳細については、使用量ベースのライセンス モデルまたは容量ベースのライセンス モデルを参照してください。 |
| アクション | キーストローク |
|---|---|
| ビジュアライゼーション要素内を前方にフォーカス移動します | タブ |
| ビジュアライゼーション要素間でフォーカスを後ろに移動します | Shift + Tab |
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コンテキスト メニューを選択して開きます。 カードの展開または折りたたみ |
Enter |
| コンテキスト メニューを開く | [Enter] または [Shift] + [F10] |
| スキーマ内の項目を選択または選択解除します。 | スペースバー |
| ピルを左に移動 | Ctrl+左矢印キー |
| ピルを右へ移動 | Ctrl + 右矢印キー |
| アクションをキャンセルして、最後の場所に戻る。 | Esc |
| 数値形式 | 形式のオプション |
| 自動: データ ソースによって指定された形式、またはフィールドに含まれるデータのいずれかに基づいて、形式が自動的に選択されます。 | なし。 |
| 数値 (標準): 形式は選択されたロケールに基づきます。 | ロケール: 数値形式は、選択された地理的位置に応じて変わります。 |
| 数値 (カスタム): 必要に応じて希望どおりに書式設定をカスタマイズします。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 負の値: 負の値の表示方法。 単位: 指定された単位で数値を表示します。たとえば、数値が 20,000、単位が千の場合、数値は 20K と表示されます。 プレフィックス/サフィックス: 表示される各数値の先頭に付ける文字と末尾に付ける文字。 千の桁区切りを含める: 数値に千の桁区切りを表示するかどうかを指定します (例: 100,000 または 100000)。 |
| 通貨 (標準): 形式および通貨記号は選択されたロケールに基づきます。 | ロケール: 通貨形式は、選択された地理的位置に基づきます。 |
| 通貨 (カスタム): 必要に応じて形式および通貨記号をカスタマイズします。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 負の値: 負の値の表示方法。 単位: 指定された単位で数値を表示します。たとえば、数値が 20,000、単位が千の場合、数値は 20K と表示されます。 プレフィックス/サフィックス: 表示される各数値の先頭に付ける文字と末尾に付ける文字。 千の桁区切りを含める: 数値に千の桁区切りを表示するかどうかを指定します (例: 100,000 または 100000)。 |
| 指数: 科学的表記法で数値を表示します。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 |
| パーセンテージ: 数値をパーセンテージとしてパーセント記号付きで表示します。値 1 は 100%、値 0 は 0% と解釈されます。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 |
| カスタム: 形式は、形式のオプションで指定したものに完全に基づきます。 | カスタム: 使用する形式を入力します。オプションで特殊文字を含めます。詳細については、このトピックの「カスタム数値形式を定義する」を参照してください。 |
| 使用事例 |
数値コード構文 |
結果の例 |
| 正の値のみを表示 |
#,##; ; (2、3 番目のセミコロンの後の空白に注意) |
正の値: 1,234 負の値: (空白部分のみ表示) ゼロ値: (空白部分のみ表示) |
| 負の値のみを表示 | ;-#,##; | 正の値: (何も表示されません) 負の値: -1,234 ゼロ値: (何も表示されません) |
| ゼロ値のみを表示 | ;;0; | 正の値: (何も表示されません) 負の値: (何も表示されません) ゼロ値: 0 |
| ゼロ値を非表示 | #,###;-#,###;; | 正の値: 1,234 負の値: -1,234 ゼロ値: (何も表示されません) |
| 負の値を括弧内に表示 | #,###;(#,###);; | 正の値: 1,234 負の値: (1,234) ゼロ値: (何も表示されません) |
| 値に文字のプレフィックスを追加 | $#,###.##;-$#,###.##;$0; | 正の値: $1,234.56 負の値: -$1,234.56 ゼロ値: $0 |
| 値に文字のサフィックスを追加 | #%;-#%;0%; | 正の値: 12% 負の値: -34% ゼロ値: 0% |
| テキスト記述子を追加 | "$"#,#" Surplus";"$"-##" Shortage"; "$"0; | 正の値: $1,234 過剰 負の値: $-1,234 不足 ゼロ値: $0 |
| 数値形式 | 形式のオプション |
| 自動: データ ソースによって指定された形式、またはフィールドに含まれるデータのいずれかに基づいて、形式が自動的に選択されます。 | なし。 |
| 数値 (カスタム): 必要に応じて希望どおりに書式設定をカスタマイズします。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 単位: 指定された単位で数値を表示します。たとえば、数値が 20,000、単位が千の場合、数値は 20K と表示されます。 桁区切りを含める: 数値に千の桁区切りを表示するかどうかを指定します (例: 100,000 または 100000)。 |
| 通貨 (カスタム): 必要に応じて形式および通貨記号をカスタマイズします。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 単位: 指定された単位で数値を表示します。たとえば、数値が 20,000、単位が千の場合、数値は 20K と表示されます。 桁区切りを含める: 数値に千の桁区切りを表示するかどうかを指定します (例: 100,000 または 100000)。 |
| パーセンテージ (カスタム): 数値をパーセンテージとしてパーセント記号付きで表示します。値 1 は 100%、値 0 は 0% と解釈されます。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 |
| 指数 (カスタム): 科学的表記法で数値を表示します。 | 小数点: 表示する小数点以下の桁数。 |
| クレーム | 名前 | 説明または必要な値 |
"kid" | シークレット ID | 必須 (ヘッダー内)接続済みアプリのシークレット キー識別子 |
"iss" | 発行者 | 必須 (ヘッダー内)信頼できる接続済みアプリとその署名キーを識別する一意の発行元 URI |
"alg" | アルゴリズム | 必須 (ヘッダー内)JWT 署名アルゴリズム。HS256 のみがサポートされています。 |
"sub" | 件名 | 認証された Tableau Cloud ユーザーのユーザー名 (メール アドレス) |
"aud" | オーディエンス | 値は "tableau" である必要があります。 |
"exp" | 有効期限 | JWT の有効期限が切れないようにする必要があります。JWT の有効期限 (UTC) は、最大有効期間 (10分) 内である必要があります。 |
"jti" | JWT ID | クレームとして必要です。JWT ID クレームは、JWT に一意の識別子を提供し、大文字と小文字を区別します。 |
"scp"重要: " | 範囲 | 埋め込みのワークフローの場合、サポートされる値は次のとおりです。 " 注:
REST API 承認ワークフローの場合は、「JWT 認可をサポートする REST API メソッド」を参照してください。 認証に REST API を使用するメタデータ API ワークフローの場合、サポートしているスコープは 認証に REST API 使用する VizQL データ サービス ワークフローの場合、サポートされるスコープは |
https://tableau.com/oda | オンデマンド アクセス - クレーム (機能を有効化) | 埋め込みのワークフローのみ。 値は " |
https://tableau.com/groups | オンデマンド アクセス - クレーム (グループ名を指定) | 埋め込みのワークフローのみ。 値は、Tableau Cloud の 1 つまたは複数のグループの名前に一致する必要があります。詳細については、埋め込み分析や容量ベースの Viewer ブロックのライセンスなどの前提条件を含め、Tableau 埋め込み API v3 ヘルプの「データ アクセスのカスタマイズと制御」のページを参照してください。 |
| 動的グループ メンバーシップ | 埋め込みのワークフローのみ。 値は、Tableau Cloud の 1 つまたは複数のグループの名前に一致する必要があります。詳細については、アサーションを使用した動的グループ メンバーシップを参照してください。 | |
| (ユーザー属性) | (ユーザー属性値) | 埋め込みのワークフローのみ。 JWT にユーザー属性を含めることができます。埋め込みコンテンツでユーザー属性関数が使用されると、Tableau は認証されたユーザーのコンテキストをチェックし、ランタイムに表示できるデータを決定します。 注:
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| 指定する内容 | 例 | 埋め込みへのアクセス |
| ドメインの範囲 | *.myco.com | 埋め込みコンテンツには、myco.com のすべてのサブドメインからアクセスできます。 |
| すべてのポート | myco.com:* | 埋め込みコンテンツには、myco.com のすべてのポートからアクセスできます。 |
| 特定のポート | myco.com:8080 | 埋め込みコンテンツには、myco.com のポート 8080 からのみアクセスできます。 |
| 複数の個別のドメイン | myco.com events.myco.com ops.myco.com |
埋め込みコンテンツには、3 つのすべてのドメインからアクセスできます。 注: 複数のドメインを指定するときは、各ドメインを新しい行に入力するか、ドメインをスペースで区切ってください。REST API の場合は、ドメインをスペースで区切る必要があります。 |
| セキュアなトラフィックのみ | https:// | 埋め込みコンテンツには、ドメインに関係なく、安全にアクセスできます。 |
| ドメインの範囲のすべてのポートへのセキュアなトラフィック | https://*myco.com:* | 埋め込みコンテンツには、myco.com のすべてのサブドメインのすべてのポートから安全にアクセスできます。 |
| ドメインなし | [ドメインなし] | 埋め込みコンテンツへのアクセスはブロックされます。 |
|
Actian Matrix Actian Vectorwise Amazon Athena Amazon Aurora Amazon EMR Amazon Redshift Apache Drill Aster Database Box Cloudera Hadoop タブ区切りテキスト ファイル EXASOL Firebird Google アナリティクス Google BigQuery Google Cloud SQL |
Google ドライブ HortonWorks Hadoop Hive HP Vertica IBM DB2 IBM Netezza Map R Hadoop Hive Microsoft Access Microsoft Analysis Services Microsoft Excel Microsoft Excel Direct Microsoft OneDrive Microsoft SQL Server MySQL OData Oracle Oracle Essbase |
Pivotal Greenplum Database PostgreSQL Progress OpenEdge Salesforce SAP HANA SAP Sybase ASE SAP Sybase IQ Snowflake Spark SQL 統計ファイル Tableau 抽出 Tableau Server データ ソース Teradata テキスト ファイル Web データ コネクタ その他のデータベース (ODBC) |
| コンテンツ | 必要なアクション |
| 「データに聞く」レンズ | ユーザーは、移行先サイトで「データに聞く」レンズをもう一度作成する必要があります。詳細については、「特定の対象者に焦点を当てた「データに聞く」のレンズを作成する」を参照してください。 |
| コレクション | ユーザーは、移行先サイトでコレクションをもう一度作成する必要があります。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「コレクション」を参照してください。 |
| コメント | ユーザーは、宛先先サイトでビューにコメントをもう一度追加する必要があります。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「ビューのコメント」を参照してください。 |
| カスタム ビュー | ユーザーは、移行先サイトでカスタム ビューをもう一度作成する必要があります。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「カスタムビューの使用」を参照してください。 |
| データの鮮度に関するポリシー | パブリッシュ時に、サイトの既定値が設定されます。鮮度に関する特定のポリシーが必要な場合は、ユーザーがポリシーを手動で設定する必要があります。詳細については、Tableau Cloud ヘルプの「データの鮮度に関するポリシーの設定」または Tableau Server ヘルプの「データの鮮度に関するポリシーの設定」を参照してください。 |
| データの役割 | ユーザーは、移行先サイトでデータの役割をもう一度作成する必要があります。詳細については、Tableau Prep Builder ヘルプの「データの役割を使用したデータの検証」を参照してください。 |
| データ ソース認証 | 次のサイト ロールと機能がある場合は、移行先サイトでデータ ソースを認定できます。
詳細については、「ユーザーが信頼できるデータを見つけられるように認証を使用する」を参照してください。 |
| データ主導アラート | ユーザーは、移行先サイトでダッシュボードとビューのデータ主導アラートをもう一度作成する必要があります。データ主導アラートが作成されると、ビューにアクセスできるすべてのユーザーが既存のアラートに自分自身を追加できます。 詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「Tableau Cloud または Tableau Server からのデータ主導アラートの送信」を参照してください。 |
| ワークブックおよびデータ ソースの説明 | コンテンツ アイテムを所有しているか、適切なパーミッションがあれば、移行先サイトでアイテムの説明を編集できます。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「説明の追加または編集」を参照してください。 |
| 埋め込み認証資格情報 |
セキュリティ上の理由から、Tableau Server ではダウンロード プロセス中にデータ ソースから埋め込みの認証資格情報が削除されます。
注: CMT は、OAuth 接続での埋め込みの認証資格情報の移行をサポートしていません。OAuth 認証資格情報を移行するには、Set Connection Info (接続情報の設定) データ ソース変換を使用します。 |
| 外部資産 | 外部資産のカスタマイズされた属性は、移行先サイトに移行されません。たとえば、タグ、証明書、データ品質に関する警告、説明、パーミッション、ユーザーの連絡先、テーブル、列をもう一度作成する必要があります。詳細については、「外部資産でのパーミッションの管理」を参照してください。 |
| 抽出更新スケジュール | 抽出更新スケジュールは、Tableau Cloud 移行先サイトに移行できません。Tableau Cloud でデータを更新するには、抽出更新を手動で実行するか、新しい抽出更新スケジュールを作成します。詳細については、Tableau Cloud での更新のスケジュールを参照してください。 |
| お気に入り | ユーザーは、移行先サイトでお気に入りのコンテンツをもう一度選択する必要があります。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「お気に入りとしてマークする」を参照してください。 |
| フロー | フローをスケジュールに従って実行するには、ユーザーは Tableau Prep を使用してフローを移行先サイトにもう一度パブリッシュする必要があります。詳細については、Tableau Prep ヘルプの「Tableau Server または Tableau Cloud へのフローのパブリッシュ」を参照してください。 |
| 増分抽出の更新 | 移行先サイトで、増分抽出の更新が完全抽出の更新に変更されました。ユーザーは、Tableau Desktop で増分更新を再設定し、移行後に移行先サイトに抽出したデータをパブリッシュする必要があります詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「抽出の更新」を参照してください。 |
| メトリクス |
メトリクスの履歴値はビューから削除されるため、ユーザーは移行先サイトでメトリクスをもう一度作成する必要があります。詳細については、メトリクスの作成とトラブルシューティング (廃止)を参照してください。従来のメトリクス機能は、2024 年 2 月の Tableau Cloud、Tableau Server バージョン 2024.2 で廃止されました。詳細については、「メトリクスの作成とトラブルシューティング (廃止)」を参照してください。 |
| リビジョン履歴 | 以前のバージョンのワークブックを移行先サイトに移行するには、ユーザーは保持したいバージョンをダウンロードして、ワークブックを移行先サイトにもう一度パブリッシュする必要があります。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「コンテンツのリビジョンの操作」を参照してください。 |
| サブスクリプション | ユーザーは、移行先サイトでビューとワークブックをもう一度サブスクライブする必要があります。詳細については、「ビューまたはワークブックへのサブスクリプションの作成」を参照してください。 |
| ワークブックとビューのサムネイル | Content Migration Tool を使用して移行されたワークブックとビューは、移行計画にビューが異なる方法でレンダリングされる変換が含まれている場合でも、元のサムネイルを保持します (データ接続が変更される場合など)。 サムネイルを更新するには、展開先サイトでワークブックまたはビューを編集し、もう一度保存します。詳細については、Tableau Desktop ヘルプの「Web での Tableau ビューの編集」を参照してください。 |
|
仮想接続 |
ユーザーは、移行先サイトで仮想接続をもう一度作成する必要があります。詳細については、「仮想接続の作成」を参照してください。 |
| マッピング タイプ | 移行元 | 移行先 |
| ドメイン | <domain> | <domain> |
| ユーザー | <domain>\<user name>local\ <user name> | <domain>\<user name>local\ <user name> |
| グループ | <domain>\<group name>local\ <group name> | <domain>\<group name>local\ <group name> |
| 管理者インサイト | 管理ビュー |
|---|---|
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| データ ソース | 説明 |
|---|---|
| TS Events | TS イベントは、主要な監査データ ソースとして機能します。サインイン、パブリッシュ、ビューへのアクセスなど、サイトで発生するさまざまなイベントに関するデータが含まれます。 |
| TS Users | TS Users には、残っているライセンス、サイト ロール、ユーザーが所有しているワークブックなど、ユーザーに関するデータが含まれます。Tableau Desktop、Tableau Prep、Web 作成、サイト ロール固有の機能に関する製品の有効化と使用量データが含まれます。 |
| グループ | グループ データ ソースは、サイト上のユーザーのグループ メンバーシップを識別します。 |
| サイト コンテンツ | サイト コンテンツ データ ソースは、プロジェクト、ワークブック、フロー、ビューなど、サイト上のアセットに関する重要なガバナンス情報を提供します。Tableau Pulse 情報も含まれています。 |
| Viz の読み込み時間 | Viz の読み込み時間には、コンテンツ作成者がビューを読み込むときにユーザー エクスペリエンスを理解できるように、サイトでのビューの読み込み時間に関する情報が含まれています。 |
| ジョブ パフォーマンス | ジョブ パフォーマンスには、サイトのバックグラウンド ジョブ (抽出更新やフロー実行など) に関するイベントおよびランタイム情報が含まれます。Bridge クライアント名、プール データ、更新の開始時刻と完了時刻など、Tableau Bridge の更新データが含まれます。 |
| パーミッション | パーミッションには、サイト上のすべてのユーザーとコンテンツに対する有効なパーミッションが含まれています。サイト管理者は、データ ソースを使用して、パーミッションのセキュリティのギャップを特定し、適切なユーザーだけがコンテンツ アイテムにアクセスできるようにすることができます。 |
| サブスクリプション | サブスクリプションのデータ ソースは、作成者と受信者の名前、コンテンツ アイテム、ジョブ ステータス、スケジュールなど、サイト上のサブスクリプションに関する詳細を提供します。Tableau Pulse 情報も含まれています。 |
| トークン | トークンには、パーソナル アクセス トークン (PAT)、リフレッシュ トークン、OAuth トークンなど、サイト上のアクティブで期限切れになっていないユーザー トークンに関する情報が含まれています。サイト管理者は、データ ソースを通じてトークンの使用状況と有効期限を監視し、必要に応じて必須のトークンをローテーションできます。 |