---
schema_version: "1"
id: aac7dd54ef25334dcad463fa6a9398859d928d2a143e6311c237eb5d582aa8e1
title: サイトで設定された容量
collection: tableau
version: next
locale: ja-jp
portal_url: https://docs.salesforce.com/tableau/next/ja-jp/online/cloud_manager_capacity_site.md
canonical_url: https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/cloud_manager_capacity_site.htm
source_site: help.tableau.com
content_type: documentation
content_hash: f3341b05ef3b29ca415f8255e0a59dec9c0c7fadaac682bcc550342068a0b567
description: Understand the fixed site-level capacity limits for storage, extracts, flows, and visualizations.
---
[メイン コンテンツに進む](#main-content)

# サイトで設定された容量

Tableau サイトは、ストレージ、ビジュアライゼーションのレンダリング、システムの応答性を最適化するため、容量制限付きで作成されます。

このトピックでは、サイトレベルで固定されている容量について説明します。対象となる容量は、製品のすべての制限を網羅しているわけではありません。テナント上のサイト間で割り当てることができるテナントレベルの容量については、[Tableau Cloud Manager が管理する容量](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/cloud_manager_capacity.htm)を参照してください。

## サイト レベルで設定される容量

以下の容量タイプは、サイト レベルで固定されています。

- [ストレージ](#storage)
- [抽出 - 日次、ランタイム、メモリの使用量](#extracts)
- [サブスクリプション: ランタイムとメール サイズ](#subscriptions)
- [フロー - ユーザー リクエスト、日次、ランタイム、メモリ使用量](#flows)
- [ビジュアライゼーション - 読み込み時間、タイムアウト、リクエスト レート、メモリ使用量](#visualizations)
- [追加の API とコマンド ラインの呼び出し](#apis)

### ストレージ

各サイトには、サイトおよび個々のコンテンツのストレージ容量が設定されています。

- **サイト ストレージ:** 各サイトには 1 TB のストレージ容量が設定されています。ワークブック、パブリッシュされたデータ ソース、およびフローは、このストレージ容量にカウントされます。
    
    **注:**
    
    - Enterprise エディション、Tableau+ エディション、または既存のサイトで Advanced Management アドオンを使用している場合、5 TB のサイト ストレージを利用できます。
    - Tableau Bridge によって生成された抽出は、サイトのストレージに影響を与えます。Tableau Bridge の影響を受ける容量タイプの詳細については、「[Bridge サイト容量](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/to_bridge_site_capacity.htm)」を参照してください。
- **個別のワークブック、パブリッシュされたデータ ソース、フローのサイズ:** 個々のワークブック、データ ソース (ライブまたは抽出)、またはサイトにパブリッシュされたフローは、25 GB を超えることはできません。最適なパフォーマンスを確保し、クエリの使用状況やランタイムの制限といった他の制約を回避するには、コンテンツがこのサイズを超えないようにする必要があります。
    
    **注:**
    
    - 抽出データ ソースのサイズが 10 GB を超える場合は、データベースへのライブ接続を使用するか、抽出内のデータを集計してサイズを小さくするか、増分抽出を使用することをお勧めします。大量の完全抽出を頻繁に再パブリッシュまたは更新すると、膨大な時間がかかる可能性があります。また、これは通常、データの鮮度に関するより効率的な戦略を検討する必要があることを示しています。
    - Tableau Bridge によって生成される抽出には、サイズ制限が適用されます。Tableau Bridge の影響を受ける容量タイプの詳細については、「[Bridge サイト容量](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/to_bridge_site_capacity.htm)」を参照してください

### 抽出 - 日次、ランタイム、メモリの使用量

各サイトでは、抽出の更新、日次ジョブ、ランタイム、メモリ使用量の容量がそれぞれ指定されています。

**注:** Tableau Bridge による埋め込み抽出および仮想接続の更新は、サイトの抽出の日次、ランタイム、およびメモリ使用量の上限に影響します。Tableau Bridge の影響を受ける容量タイプの詳細については、「[Bridge サイト容量](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/to_bridge_site_capacity.htm)」を参照してください。

- **日次ジョブ:** 日次ジョブの容量とは、サイト上のすべてのジョブを実行するために、各サイトが Creator ライセンスごとに 1 日に消費できる共有時間数です。バックグラウンダーと呼ばれるサーバー プロセスが、これらのジョブを開始して実行します。Creator ライセンスが多いサイトでは、サイトのユーザー数増加のニーズを満たせるように、日次ジョブ (バックグラウンダー) の容量が大きくなります。
    
    例:
    
      
    | サイトに次のものがある場合... | 既定の時間を乗算 | 日次ジョブ容量 |
    | --- | --- | --- |
    | 10 件の Creator ライセンス | 8 時間 | 最大 **80 時間/日** |
    | 50 件の Creator ライセンス | 8 時間 | 最大 **400 時間/日** |
    
    日次ジョブ容量は毎日 24:00:00 UTC (協定世界時) にリセットされます。
    
    #### 抽出更新について
    
    日次ジョブ容量にカウントされる更新ジョブには、完全更新と増分更新、抽出の作成が含まれます。これらのジョブは、スケジュールされた更新、手動更新、特定のコマンド ラインまたは API 呼び出しにより開始できます。
    
    **注:**
    
    - サイトの毎日の更新容量に余裕がある限り、更新ジョブが開始されます。
    - サイトが 1 日の更新容量の 70%、90%、100% に達すると、サイト管理者はメール通知を受け取ります。
    - サイトの日次更新ジョブの容量を使い切ると、今後の抽出更新はキャンセルされ、更新のキャンセルを警告するメール通知がコンテンツ所有者に送信されます。
- **ジョブ ランタイム:** 抽出更新の各ジョブ タイプのランタイムは、最大で 2 時間 (120 分または 7,200 秒) です。更新ジョブがランタイムの最大値に達すると、タイムアウト エラーが表示されます。エラーの詳細と、抽出を変更してランタイム容量内で更新ジョブを保持する方法については、「[更新の抽出の時間制限](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/schedule_add.htm#timeout)」を参照してください。
- **メモリ使用量の更新:** サイトでは、抽出を更新するために 20 GB を超えないメモリ容量を使用できます。抽出を更新するために必要なメモリの量は、抽出のサイズやその他の要因によって異なる場合があります。

#### 抽出更新の容量を最適化するためのヒント

抽出負荷の高い環境を管理している場合は、抽出の更新のキャパシティを最も効率良く使用するために、いくつかのベスト プラクティスに従うことを Tableau は推奨しています。

- **使用されていない抽出の更新を停止します**。サイトの容量を回復する最善の方法の 1 つは、Tableau Cloud のスケジュールまたはスクリプトを使用して、使用されていない抽出の自動更新を停止することです。更新スケジュールを削除する方法の詳細については、[タスクの管理](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/task.htm)を参照してください。
- **更新の頻度を減らします。**サイトの容量を回復するもう 1 つの方法は、抽出更新の頻度を減らすことです。たとえば、抽出を 1 時間ごとに更新するのではなく、1 日ごとに更新するか、最新のデータが最も必要となる営業時間帯にのみ更新することを検討してください。更新スケジュールを変更する方法の詳細については、[タスクの管理](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/task.htm)を参照してください。
- **フル更新ではなく増分更新を使用します**。抽出の更新にかかる時間を短縮するため、完全更新ではなく抽出の増分更新を実行することを検討してください。詳細については、「[Tableau Cloud での更新のスケジュール](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/schedule_add.htm)」を参照してください。
    
    **注:** 完全更新から増分更新への変更は、抽出がパブリッシュされる前に Tableau Desktop で抽出の増分更新が構成されている場合にのみ、Tableau Cloud から実行できます。詳細については、Tableau ユーザー ヘルプの[「抽出の増分更新を構成する」](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/extracting_refresh.htm#incremental)を参照してください。
- **抽出接続でなくライブ接続を使用します**。データを頻繁に更新する必要があるビュー、ダッシュボード、およびワークブックでは、抽出の接続ではなくライブ接続を使用するようにデータ ソースを設定することを検討してください。
- **抽出のデータを最適化します**。抽出のパフォーマンスを向上させることは、抽出の更新にかかる時間を減らすことにもつながります。抽出データに対して、未使用のフィールドの削除、フィルターを使用した未使用の行の削除、日付範囲の変更といったいくつかの変更を加えることで、全体的なパフォーマンスを向上させることができます。

### サブスクリプション: ランタイムとメール サイズ

サイトには、サブスクリプション ランタイムとメール サイズの指定容量が付属しています。

- **ジョブのランタイム:** 各サブスクリプショ ンジョブの最大ランタイムは 30 分 (1,800秒) です。
- **メール サイズ:** サブスクリプション メールの最大サイズは 2MB です。

### フロー - ユーザー リクエスト、日次、ランタイム、メモリ使用量

各サイトでは、フローのユーザー リクエスト、ランタイム、メモリ使用量に対して容量が指定されています。

- **ユーザーリクエスト率:** 各ユーザーは、一度に最大 4 つのアクティブなフローの Web 編集セッションを持つことができます。さらにセッションを開くと、最も古いセッションが閉じられます。
- **毎日のジョブ:** ユーザーは、リソース ブロックごとに 1 日あたり最大 24 時間、フローを実行できます。各リソース ブロックは、サイトで一度に実行できる同時フロー ジョブの数を表します。同時実行フロー ジョブの追加容量を購入できます。詳細については、「[リソース ブロック](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/to_resource_blocks.htm)」を参照してください。フロー容量の測定方法の詳細については、[フローの同時実行数](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/cloud_manager_capacity.htm#flows)を参照してください。
- **ジョブの実行時間**: 1 日あたりのサイトの許容量に加えて、個別のフロー ジョブの実行時間は最大 6 時間に制限されています。個々のフローの実行がこの 6 時間のしきい値を超えると、ジョブは自動的にタイムアウトして失敗します。
- **フローのメモリ使用量:** フロー ジョブのメモリ容量は、サイトあたり最大 19.5 GBです。

### ビジュアライゼーション - 読み込み時間、タイムアウト、リクエスト レート、メモリ使用量

各サイトでは、個々のビジュアライゼーション (ビューとも呼ばれます) の読み込み時やクエリを実行時の容量が指定されています。各容量タイプの詳細については、以下を参照してください。

- **読み込み時間:** サイトには、ビューの読み込みに最大 5 分を費やすことができる容量があります。
- **アイドル タイムアウト:** ユーザーが連続 120 分間ビューを操作または編集していない場合、操作を再開するにはビューまたは保存されたドラフトを再読み込み (たとえば、ページを更新するか、バナーが表示されている場合は \[再接続\] ボタンをクリック) する必要があります。
- **ユーザー リクエスト率:** サイト上の各ユーザーは、ビューの読み込みと更新のために 1 時間あたり最大 600 件のリクエストを行うことができます。この容量に達した場合、ユーザーはビューを操作、編集、保存することができません。1 時間後にビューを更新したり、新しいビューを読み込んだりできます。
    
    **注:**
    
    - ユーザー リクエストの累積数がサイト レベルのリクエスト レートを超えると、ユーザーはビューの操作や編集、保存を行うことができなくなります。
    - ユーザーごとのリクエスト率はすべてのライセンス タイプに適用されますが、容量ベースのモデルでは、Tableau Cloud Manager (TCM) で設定可能なテナント全体のリクエスト レートの容量が追加されます。詳細については、[ビジュアライゼーション](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/cloud_manager_capacity.htm#visualizations)を参照してください。
- **クエリのメモリ使用量サイズ:** サイトでは、抽出データ ソースを使用するビューのクエリを実行する際に最大 40 GB メモリを使用できます。ビューのクエリを実行するために必要なメモリ量は、Tableau がビュー内のマークの生成のために実行する必要があるデータ操作の複雑さによって異なります。

利用可能な十分なシステム リソースを確保するため、これらの容量タイプを超えるビューはキャンセルされる場合があります。これにより、サイト上の他のビューを読み込めるようになります。

#### Viz 容量を最適化するためのヒント

ビジュアライゼーションの容量を超えるビューは、Tableau がビューを生成するために実行する必要のあるクエリが複雑すぎることを示している可能性があります。このような場合は、次のヒントを使用してクエリを最適化し、Tableau Cloud でビューを読み込むのにかかる時間を最小限に抑えることができます。ほとんどのヒントでは、変更を有効にするために、データ ソースまたはワークブックを編集して Tableau Cloud にもう一度パブリッシュする必要があります。

詳細については、Tableau ヘルプの [ワークブックのパフォーマンス](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/performance_tips.htm) に関するトピックを参照してください。

- **データ ソース フィルターの使用**: データ ソースにフィルターを追加する際には、ビュー内で生成する必要があるデータ量を削減します。データ量を減らすことで、ビューの読み込み時間を最小限に抑えることができます。詳細については、Tableau ヘルプの[「データ ソースからデータをフィルターする」](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/filtering_datasource.htm)を参照してください。
- **コンテキスト フィルターの使用**: データ ソース フィルターと同様に、コンテキスト フィルターは、シート レベルでデータ ソース内のデータを減らします。コンテキスト フィルターは、他のフィルターとは独立して動作し、ビューで生成する必要があるデータ量を大幅に削減できます。データ量を減らすことで、ビューの読み込み時間を最小限に抑えることができます。詳細については、Tableau Server ヘルプの[「コンテキスト フィルター付きビュー パフォーマンスを改善する」](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/filtering_context.htm)を参照してください。
- **日付範囲の短縮**: 原則として、日付には、数値やブール値などの他の種類のデータよりも多くの計算量が必要です。ビューに日付フィルターが含まれている場合は、ビューの読み込み時間を最小限に抑えるために、生成する必要がある日付範囲または日数を減らすことができます。
- **マークの削減**: Tableau はビューを生成するためにマークを計算する必要があるため、マークの数はビューの読み込み速度に影響を与える可能性があります。マークを減らす方法はいくつかあります。たとえば、上記のフィルターの一部を使用する、セットを使用してフィルターする、カスタム SQL を使用してデータを集計するなどの方法を試すことができます。詳細については、「[ビュー内のマークの数を減らす](https://help.tableau.com/current/pro/desktop/ja-jp/perf_visualization.htm#reduce-the-number-of-marks-on-the-view)」を参照してください。

### 追加の API とコマンド ラインの呼び出し

各サイトでは、API およびコマンド ラインの呼び出しの容量が指定されています。このサイトでは、以下に対応しています。

- **[ジョブのクエリ](https://help.tableau.com/current/api/rest_api/ja-jp/REST/rest_api_ref.htm#query_job)と[ジョブのキャンセル](https://help.tableau.com/current/api/rest_api/ja-jp/REST/rest_api_ref.htm#cancel_job) (Tableau REST API) および [Tableau クライアント (Python) ライブラリ](https://tableau.github.io/server-client-python/docs/):** 各サイトでは、24 時間あたり 20,000 回の呼び出しが許可されています。
- [サイト上のユーザーの取得](https://help.tableau.com/current/api/rest_api/ja-jp/REST/rest_api_ref_users_and_groups.htm#get_users_on_site) **(Tableau REST API):** 各サイトでは、1 分あたり 5,000 回の呼び出しが許可されています。
- [サイトからのユーザー削除](https://help.tableau.com/current/api/rest_api/ja-jp/REST/rest_api_ref_users_and_groups.htm#remove_user_from_site) **(Tableau REST API):** サイトでは、1 分あたり 1600 回の呼び出しが許可されます。

**注:** API またはコマンド ラインの呼び出し回数が上記の制限を超えると、次のいずれかのエラーが表示されます。_Unknown 429 (不明 429)_ または _ApiCallError: 429000: Too Many Requests – Too many requests for <job type> ‘api.rest.refresh\_extracts’ (API 呼び出しエラー: 429000: 要求が多すぎます– <job type> 'api.rest.refresh\_extracts’)146 秒後に再試行してください_。

## 容量の監視

サイト管理者は、サイトの容量の監視に役立ついくつかの機能を使用できます。

### 管理ツール

サイト上のさまざまなタイプのアクティビティの監視に役立ついくつかの管理ツールが用意されています。以下の機能について、容量の使用量に関する詳細情報を確認できます。

- **ストレージ:** 管理者インサイトの \[領域使用量の統計\] ダッシュボードを使用して、サイトのストレージ容量を監視し、サイトで最も多くの領域を占有するワークブック、データ ソース、およびフローを確認できます。\[検索\] > \[管理者インサイト\] > \[管理者インサイト スターター\] > \[領域使用量の統計\] の順に選択します。
    
    管理者インサイトの詳細については、「[管理者インサイトを使用したカスタム ビューの作成](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/adminview_insights.htm)」を参照してください。
- **フロー:** フロー実行のパフォーマンスを監視できます。\[サイトの状態\] > \[フロー パフォーマンス履歴\] を選択します。ダッシュボードの \[フロー履歴\] でマークをクリックすると、フロー ジョブの詳細が表示されます。
    
    この管理ビューの詳細については、「[フローの管理ビュー](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/prep_conductor_admin_views.htm)」を参照してください。
- **メトリクス:** "抽出以外のバックグラウンド タスク" の管理ビューを使用して、サイトのメトリクス ジョブを監視できます。\[サイトの状態\] > \[抽出以外のバックグラウンド タスク\] を選択し、\[タスク\] フィルターのロップダウンから \[ビューのすべてのメトリクスを更新\]のチェック ボックスをオンにします。
    
    この管理ビューの詳細については、「[抽出以外のバックグラウンド タスク](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/adminview_backgrnd_nonextract.htm)」を参照してください。

### アクティビティ ログ

Advanced Management アドオンを使用しているサイトでは、アクティビティ ログを使用してイベント データをキャプチャし、ビジュアライゼーションやジョブ容量に影響を与えるビューの読み込み時間などの特定のアクションを追跡できます。

詳細については、「[アクティビティ ログ](https://help.tableau.com/v0.0/online/ja-jp/activity_log_overview.htm)」を参照してください。