# mulesoft Zuora Connector - Full Documentation # Anypoint Studio を使用した Zuora Connector 6.0 の設定 Anypoint Studio (Studio) エディターは、Mule アプリケーション、プロパティ、および設定ファイルの設計と更新に役立ちます。 Studio でコネクタを追加および設定する手順は、次のとおりです。 1. [Mule プロジェクトを作成します](#create-mule-project)​。 2. [コネクタを Mule プロジェクトに追加します](#add-connector-to-project)​。 3. [コネクタのフローの入力元を設定します。](#configure-input-source) 4. [フローにコネクタの操作を追加します](#add-connector-operation)​。 5. [コネクタのグローバル要素を設定します](#configure-global-element)​。 [「アプリケーションログの表示」](#view-app-log)​で説明されているように、コネクタを実行するときに、アプリケーションログを表示して問題を確認できます。 Studio で初めてコネクタを設定する場合は、​[「Anypoint Studio を使用したコネクタの設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio)​を参照してください。このトピックを参照した後、コネクタ項目についての詳細情報が必要な場合は、​[「Zuora Connector リファレンス」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-reference)​を参照してください。 ## [](#create-mule-project)Mule プロジェクトを作成する Studio で、コネクタを追加および設定する新しい Mule プロジェクトを作成します。 1. Studio で、​**\[File (ファイル)\] > \[New (新規)\] > \[Mule Project (Mule プロジェクト)\]**​ を選択します。 2. Mule プロジェクトの名前を入力して、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-to-project)コネクタを Mule プロジェクトに追加する Zuora Connector を Mule プロジェクトに追加して、XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を自動的に入力し、プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルに必須の連動関係を追加します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 2. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「​`zuora`​」と入力します。 3. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、​**\[Zuora\]**​ をクリックします。 4. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 Studio でコネクタを Mule プロジェクトに追加しても、Studio ワークスペースの他のプロジェクトはそのコネクタを使用できません。 ## [](#configure-input-source)ソースの設定 入力元操作は、指定された条件が満たされたときにフローを開始します。 次の入力元のいずれかを設定して、Zuora Connector で使用できます。 - 設定されているホストとポートで要求を受信するたびにフローを開始する ​**HTTP > リスナー** - `Scheduler`​: 時間ベースの条件が満たされたときにフローを開始 たとえば、HTTP リスナーを設定する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[HTTP\] > \[Listener (リスナー)\]**​ を選択します。 2. **\[Listener\]**​ を Studio キャンバスにドラッグします。 3. **\[Listener (リスナー)\]**​ 設定画面で、必要に応じて ​**\[Display Name (表示名)\]**​ 項目の値を変更します。 4. **\[Path (パス)\]**​ 項目の値を指定します。 5. **\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (+) をクリックして、アプリケーション内の HTTP リスナーのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。 6. **\[General (一般)\]**​ タブで、コネクタの接続情報を指定します。 7. **\[TLS\]**​ タブで、必要に応じてコネクタの TLS 情報を指定します。 8. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 9. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 10. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-operation)フローにコネクタの操作を追加する フローにコネクタの操作を追加すると、そのコネクタで実行する特定の操作をすぐに定義できます。 Zuora Connector の操作を追加するには、次の手順に従います。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Zuora\]**​ を選択し、目的の操作を選択します。 2. その操作を Studio キャンバスの入力元の右にドラッグします。 ## [](#configure-global-element)コネクタのグローバル要素を設定する コネクタを設定する場合、アプリケーション内のそのコネクタのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定することをお勧めします。グローバル要素を設定するには、コネクタが対象の Zuora システムにアクセスするために使用する認証ログイン情報を指定する必要があります。 Zuora Connector のグローバル要素を設定する手順は、次のとおりです。 1. Studio キャンバスでコネクタの名前を選択します。 2. 操作の設定画面で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (+) をクリックし、グローバル要素設定項目にアクセスします。 3. **\[General (一般)\]**​ タブで、次の必須値を入力して次の認証を設定します。 - [**Basic Auth Connection Type (基本認証接続種別)**](#basic-auth) - [**OAuth2 Connection Provider (OAuth2 接続プロバイダー)**](#oauth-authentication) ANT スタイルのプロパティプレースホルダーを含む設定ファイルを参照するか (推奨)、グローバル設定プロパティに認証ログイン情報を入力できます。プロパティプレースホルダーを使用する利点とその設定方法については、​[「Anypoint Connector 設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-connector-configuration-overview)​を参照してください。 4. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 5. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 6. **\[OK\]**​ をクリックします。 ### [](#basic-auth)基本認証 **\[Global Element Properties (グローバル要素のプロパティ)\]**​ 画面の ​**\[General (一般)\]**​ タブで次の情報を入力し、基本認証を設定します。 - **Username (ユーザー名)**​ Zuora ユーザー名 - **Password (パスワード)**​ Zuora パスワード - **Base Uri (ベース URI)**​ インスタンスの Zuora REST API のベースパス。例: `[https://apisandbox-api.zuora.com:443/](https://apisandbox-api.zuora.com:443/)`​。 次のスクリーンショットは、基本認証の設定例を示しています。 ![基本認証の \[Global Element Properties (グローバル要素プロパティ)\] ウィンドウ](_images/zuora-5-basic-auth-studio.png) ### [](#oauth-authentication)OAuth 2.0 Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/zuora-connector-studio.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\] **\[Global Element Properties (グローバル要素のプロパティ)\]**​ 画面の ​**\[General (一般)\]**​ タブで次の情報を入力し、OAuth 2.0 認証を設定します。 - **Client id (クライアント ID)**​ クライアントの ID。 - **Client Secret (クライアントシークレット)**​ クライアントを認証するために使用されるクライアントシークレット。 - **Token URL (トークン URL)**​ サービスプロバイダーの accessToken エンドポイント URL。例: `https://rest.apisandbox.zuora.com/oauth/token` - **Scopes (スコープ)**​ OAuth ダンス時に要求する Oauth スコープのカンマ区切りのリスト。指定しない場合、デフォルトのアノテーションの OAuth スコープになります。 ## [](#view-app-log)アプリケーションログの表示 問題を確認するため、アプリケーションログを次の方法で表示できます。 - アプリケーションを Anypoint Platform から実行している場合、出力は Anypoint Studio のコンソールウィンドウに表示される。 - コマンドラインから Mule を使用してアプリケーションを実行している場合、アプリケーションログは OS コンソールに表示される。 アプリケーションのログファイル (​`log4j2.xml`​) でログファイルパスがカスタマイズされていない場合、デフォルトの場所 ​`MULE_HOME/logs/.log`​ でアプリケーションログを表示することもできます。 ## [](#次のステップ)次のステップ Studio でアプリケーションを設定したら、​[「Zuora の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-examples)​セクションを参照して Zuora Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora - アップグレードと移行 - Mule 4 Zuora 用 Anypoint Connector (Zuora Connector) をバージョン 5.0.0 にアップグレードします。 ## [](#サポートされているアップグレードパス)サポートされているアップグレードパス
開始バージョン 終了バージョン

4.2.x

5.0.0

## [](#このリリースでの変更)このリリースでの変更 このリリースには、次の変更が含まれています。 - 操作名、メタデータ、項目、値の変更 - AQuA 操作は Zuora Connector から削除されました。AQuA 操作を使用するには、Zuora AQuA Connector をインストールします。 ## [](#操作パラメーターの変更)操作パラメーターの変更
Zuora 4.x 3 に存在+ Zuora 5.x で変更された操作 操作名 入力パラメーター

出力パラメーター

操作名

入力パラメーター

出力パラメーター

Get Account Crud

  • Fields (String)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Get account

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

  • fields (項目) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Payment Crud

Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Get payment

id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Payment Method Crud

  • Fields (String)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Get payment method

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

  • fields (項目) (String (文字列))

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Payment Method Snapshot Crud

  • Fields (String)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Get payment method snapshot

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

  • fields (項目) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Payment Transaction Log Crud

Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Get payment transaction log

id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Refund Crud

  • Fields (String)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Get refund

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

  • fields (項目) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get A Notification Definition

Id (ID) (String (文字列))

なし

変更なし

id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Account

Account Key (アカウントキー) (String (文字列))

なし

変更なし

Account key (アカウントキー) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Account Summary

Account Key (アカウントキー) (String (文字列))

なし

変更なし

Account key (アカウントキー) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Get Accounting Period

Account Id (アカウント ID) (String (文字列))

なし

変更なし

Ap id (会計期間 ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Create Account

Create Accounting Request Data (Create Accounting 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Create Accounting Request Data (Create Accounting 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ))

Type (型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Create accounting period

Create Accounting Period Request Data (Create Accounting Period 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Create Accounting Period Request Data (Create Accounting Period 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ))

Type (型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Create Account Crud

Create Account Crud Request Data (Create Account Crud 要求データ) (任意)

なし

CRUD: Create account

  • Create Accounting Period Request Data (Create Accounting Period 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ))

Type (型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Create Accounting Code

Create Accounting Code Request Data (Create Accounting Code 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Create Accounting Code Request Data (Create Accounting Code 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ))

Type (型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Create An Email Template

Create An Email Template Request Data (Create An Email Template 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Create An Email Template Request Data (Create An Email Template 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ))

Type (型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Credit Balance Adjustment Crud

  • Update Credit Balance Adjustment Crud Request Data (Update Credit Balance Adjustment Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update CreditBalanceAdjustment

  • Update Credit Balance Adjustment Crud Request Data (Update Credit Balance Adjustment Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Invoice Adjustment Crud

  • Update Invoice Adjustment Crud Request Data (Update Invoice Adjustment Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update InvoiceAdjustment

  • Update Invoice Adjustment Crud Request Data (Update Invoice Adjustment Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Invoice Payment Crud

  • Update Invoice Payment Crud Request Data (Update Invoice Payment Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update InvoicePayment

  • Update Invoice Payment Crud Request Data (Update Invoice Payment Crud 要求データ) (任意)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Product Crud

  • Update Product Crud Request Data (Update Product Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update Product

  • Update Product Crud Request Data (Update Product Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Product Rate Plan Crud

  • Update Product Rate Plan Crud Request Data (Update Product Rate Plan Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update ProductRatePlan

  • Update Product Rate Plan Crud Request Data (Update Product Rate Plan Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Product Rate Plan Charge Crud

  • Update Product Rate Plan Charge Crud Request Data (Update Product Rate Plan Charge Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update ProductRatePlanChargeTier

  • Update Product Rate Plan Crud Request Data (Update Product Rate Plan Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Subscription Crud

  • Update Subscription Crud Request Data (Update Subscription Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update Subscription

  • Update Subscription Crud Request Data (Update Subscription Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Taxation Item Crud

  • Update Taxation Item Crud Request Data (Update Taxation Item Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: CRUD: Update Taxation Item

  • Update Taxation Item Crud Request Data (Update Taxation Item Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Subscription Crud

  • Update Subscription Crud Request Data (Update Subscription Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update Subscription

  • Update Subscription Crud Request Data (Update Subscription Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Account Crud

  • Update Account Crud Request Data (Update Account Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update Account

  • Update Account Crud Request Data (Update Account Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Unit Of Measure Crud

  • Update Unit Of Measure Crud Request Data (Update Unit Of Measure Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update UnitOfMeasure

  • Update Unit Of Measure Crud Request Data (Update Unit Of Measure Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Amendment Crud

  • Update Amendment Crud Request Data (Update Amendment Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update amendment

  • Update Amendment Crud Request Data (Update Amendment Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Contact Crud

  • Update Contact Crud Request Data (Update Contact Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update contact

  • Update Contact Crud Request Data (Update Contact Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Refund Crud

  • Update Refund Crud Request Data (Update Refund Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update refund

  • Update Refund Crud Request Data (Update Refund Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Usage Crud

  • Update Usage Crud Request Data (Update Usage Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update usage

  • Update Usage Crud Request Data (Update Usage Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Invoice Crud

  • Update Invoice Crud Request Data (Update Invoice Crud 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

CRUD: Update Invoice

  • Update Invoice Crud Request Data (Update Invoice Crud 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Entity Multi Entity

  • Update Entity Multi Entity Request Data (Update Entity Multi Entity 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

Multi-entity: Update entity

  • Update Entity Multi Entity Request Data (Update Entity Multi Entity 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update (更新)

Update Request Data (Update 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Data (Update データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update A Notification Definition

  • Update A Notification Definition Request Data (Update A Notification Definition 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update A Notification Definition Request Data (Update A Notification Definition 要求データ) (任意) (削除)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Account

Update Account Request Data (Update Account 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Account Request Data (Update Account 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Accounting Period

  • Update Accounting Period Request Data (Update Accounting Period 要求データ) (任意)

  • Ap Id (会計期間 ID) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update Accounting Period Request Data (Update Accounting Period 要求データ) (任意) (削除)

  • Ap id (会計期間 ID) (String (文字列)) (変更)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update An Accounting Code

  • Update An Accounting Code Request Data (Update An Accounting Code 要求データ) (任意)

  • Ac Id (勘定コード ID) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update An Accounting Code Request Data (Update An Accounting Code 要求データ) (任意) (削除)

  • Ac id (勘定コード ID) (String (文字列)) (変更)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update An Email Template

  • Update An Email Template Request Data (Update An Email Template 要求データ) (任意)

  • Id (ID) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update An Email Template Request Data (Update An Email Template 要求データ) (任意) (削除)

  • id (ID) (String (文字列)) (変更)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Basic Information Of A Summary Journal Entry

Update Basic Information Of A Summary Journal Entry Request Data (Update Basic Information Of A Summary Journal Entry 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Basic Information Of A Summary Journal Entry Request Data (Update Basic Information Of A Summary Journal Entr 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Credit Card Payment Method

  • Update Credit Card Payment Method Request Data (Update Credit Card Payment Method 要求データ) (任意)

  • Payment Method Id (支払い方法 ID) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update Credit Card Payment Method Request Data (Update Credit Card Payment Method 要求データ) (任意) (削除)

  • Payment method id (支払い方法 ID) (String (文字列))

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Credit Memo

Update Credit Memo Request Data (Update Credit Memo 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Credit Memo Request Data (Update Credit Memo 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Event Number

  • Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Event Number Request Data (Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Event Number 要求データ) (任意)

  • Event Number (イベント番号) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Event Number Request Data (Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Event Number 要求データ) (任意) (削除)

  • Event number (イベント番号) (String (文字列)) (変更)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Schedule Number

  • Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Schedule Number Request Data (Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Schedule Number 要求データ) (任意)

  • Rs Number (収益スケジュール番号) (String (文字列))

なし

変更なし

  • Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Schedule Number Request Data (Update Custom Fields On Revenue Items By Revenue Schedule Number 要求データ) (任意) (削除)

  • Rs number (収益スケジュール番号) (String (文字列)) (変更)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Debit Memo

Update Debit Memo Request Data (Update Debit Memo 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Debit Memo Request Data (Update Debit Memo 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Debit Memos

Update Debit Memos Request Data (Update Debit Memos 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Debit Memos Request Data (Update Debit Memos 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Document Properties

Update Document Properties Request Data (Update Document Properties 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Document Properties Request Data (Update Document Properties 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Invoice

Update Invoice Request Data (Update Invoice 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Invoice Request Data (Update Invoice 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Invoices

Update Invoices Request Data (Update Invoices 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Invoices Request Data (Update Invoices 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Order Action Trigger Dates

Update Order Action Trigger Dates Request Data (Update Order Action Trigger Dates 要求データ) (任意)

なし

変更なし

  • Update Order Action Trigger Dates Request Data (Update Order Action Trigger Dates 要求データ) (任意) (削除)

  • Content (コンテンツ) (Binary (バイナリ)) (新規)

Attributes Type (属性型) (HttpResponseAttributes) (新規)

Update Order Custom Fields

Update Order Custom Fields Request Data (Update Order Custom Fields 要求データ) (任意)

## [](#操作のメタデータの変更)操作のメタデータの変更
Zuora 4.x 3 に存在するメタデータ+ Zuora 5.x のメタデータ 操作名 入力メタデータ

出力メタデータ

操作名

入力メタデータ

出力メタデータ

Submit data query

なし

なし

POST Data Query Job

  • useIndexJoin (Boolean (ブール)) (新規)

  • columnSeparator (String (文字列)) (新規)

なし

Create account

  • endingUnit (String)

  • price (String (文字列))

  • startingUnit (String)

  • includedUnits (String)

  • discountAmount (String)

  • discountPercentage (String)

  • overagePrice (String)

  • unusedUnitsCreditRates (String)

  • quantity (String (文字列))

  • priceIncreasePercentage (string)

なし

Create account

  • endingUnit (Number (数値)) (変更)

  • price (Number (数値)) (変更)

  • startingUnit (Number (数値)) (変更)

  • includedUnits (Number (数値)) (変更)

  • discountAmount (Number (数値)) (変更)

  • discountPercentage (Number (数値)) (変更)

  • overagePrice (Number (数値)) (変更)

  • unusedUnitsCreditRates (Number (数値)) (変更)

  • quantity (Number (数値)) (変更)

  • priceIncreasePercentage (Number (数値)) (変更)

なし

Amend

なし

なし

Amend

  • ResumeDate (date (日付)) (新規)

  • SuspendDate (Date (日付)) (新規)

なし

Create account crud

なし

なし

CRUD: Create account

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • CustomerType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create credit balance adjustment crud

なし

なし

CRUD: Create credit balance adjustment

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create import crud

  • ImportType (String)

  • File (String (文字列))

  • Name (String (文字列))

なし

CRUD: Create import

  • ImportType (String (文字列)) (削除)

  • File (String (文字列)) (削除)

  • Name (String (文字列)) (削除)

なし

Create payment method crud

MitProfileAgreedOn (String);

なし

CRUD: Create payment method

  • MitProfileAgreedOn (String (文字列)) (削除)

  • BankTransferAccountName (String (文字列)) (新規)

  • BankTransferAccountNumber (String (文字列)) (新規)

なし

Create payment crud

なし

なし

CRUD: Create payment

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create product crud

なし

なし

CRUD: Create product

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create product rate plan charge crud

なし

なし

CRUD: Create product rate plan charge

  • ProductRatePlanChargeTierData (Object (オブジェクト)) (新規)

  • StartingUnit (Number (数値)) (新規)

  • DiscountPercentage (Number (数値)) (新規)

  • EndingUnit (Number (数値)) (新規)

  • Price (Number (数値)) (新規)

  • Currency (String (文字列)) (新規)

  • IsOveragePrice (Boolean (ブール)) (新規)

  • PriceFormat (String (文字列)) (新規)

  • DiscountAmount (Number (数値)) (新規)

  • DeferredRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecTemplateType_NS (String (文字列)) (新規)

  • RecognizedRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecEnd_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecStart_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create product rate plan crud

なし

なし

CRUD: Create product rate plan

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • BillingPeriod_NS (String (文字列)) (新規)

  • Price_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create refund crud

なし

なし

CRUD: Create refund

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SynctoNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Create usage crud

なし

なし

CRUD: Create usage

Description (String (文字列)) (新規)

なし

Create order

なし

なし

Create order

なし

  • SubscriptionId (String (文字列)) (新規)

  • OrderId (String (文字列)) (新規)

  • AccountId (String (文字列)) (新規)

  • PaymentId (String (文字列)) (新規)

  • SubscriptionsIds (Array<String> (配列<文字列>)) (新規)

  • CreditMemoIds (Array<String> (配列<文字列>)) (新規)

  • InvoiceIds (Array<String> (配列<文字列>)) (新規)

Create payment method

なし

なし

CRUD: Create payment method

  • MitConsentAgreementRef (String (文字列)) (新規)

  • ZipCode (String (文字列)) (新規)

  • MakeDefault (Boolean (ブール)) (新規)

  • BAID (String (文字列)) (新規)

  • City (String (文字列)) (新規)

  • CardHolderInfo (Object (オブジェクト)) (新規)

  • MitProfileAction (String (文字列)) (新規)

  • BankName (String (文字列)) (新規)

  • MitConsentAgreementSrc (String (文字列)) (新規)

  • AddressLine1 (String (文字列)) (新規)

  • AddressLine2 (String (文字列)) (新規)

  • BankAccountNumber (String (文字列)) (新規)

  • State (String (文字列)) (新規)

  • AuthGateway (String (文字列)) (新規)

  • MitNetworkTransactionId (String (文字列)) (新規)

  • Email (String (文字列)) (新規)

  • ExpirationYear (String (文字列)) (新規)

  • BankAccountName (String (文字列)) (新規)

  • MitProfileAgreedOn (String (文字列)) (新規)

  • MitProfileType (String (文字列)) (新規)

  • CardType (String (文字列)) (新規)

  • SecurityCode (String (文字列)) (新規)

  • ExpirationMonth (String (文字列)) (新規)

  • AccountKey (String (文字列)) (新規)

  • BankAccountType (String (文字列)) (新規)

  • Phone (String (文字列)) (新規)

  • PreApprovalKey (String (文字列)) (新規)

  • CardNumber (String (文字列)) (新規)

  • BankABACode (String (文字列)) (新規)

なし

Create stored credential profile

なし

なし

Create stored credential profile

NetworkTransactionId (String (文字列)) (新規)

なし

Cancel authorization

なし

なし

Cancel authorization

PaymentGatewayId (String (文字列)) (新規)

なし

Create payment

なし

なし

Create payment

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Refund payment

なし

なし

Refund payment

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Create subscription

なし

  • TotalContractedValue (String)

  • PaidAmount (String)

  • ContractedMrr (String)

Create subscription

  • PaymentMethodId (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CPQBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (名前)

  • Project_NS (String (文字列)) (名前)

  • SalesOrder_NS (String (文字列)) (名前)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (名前)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (名前)

  • TotalContractedValue (Number (数値)) (変更)

  • PaidAmount (Number (数値)) (変更)

  • ContractedMrr (Number (数値)) (変更)

Post usage

File (String (文字列))

なし

Post usage

File (String (文字列)) (削除)

なし

Get account

なし

なし

Get account

なし

  • UnAppliedPaymentAmount (String (文字列)) (新規)

  • TotalDebitMemoBalance (String (文字列)) (新規)

  • UnAppliedCreditMemoAmount (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • CustomerType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

Get account summary

なし

なし

Get account summary

なし

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SalesOrder_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • Integration_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • CustomerType_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

  • CpqBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

Get Product

なし

なし

Get Product

なし

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get Product Catalog

なし

なし

Get Product Catalog

なし

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get credit memo

なし

なし

Get credit memo

なし

  • TaxStatus (Number (数値)) (新規)

  • TextMessage (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get credit memo item

なし

なし

Get credit memo item

なし

Description (String (文字列)) (新規)

Get credit memo items

なし

なし

Get credit memo item

なし

Description (String (文字列)) (新規)

Get credit memos

なし

なし

Get credit memos

なし

TaxMessage (String (文字列)) (新規) * SyncDate_NS (String (文字列)) (新規) * Origin_NS (String (文字列)) (新規) * IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規) * IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規) * Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

Get debit memo

なし

なし

Get debit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get debit memo item

なし

なし

Get debit memo item

なし

Description (String (文字列)) (新規)

Get debit memos

なし

なし

Get debit memo item

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get invoice items

なし

なし

Get invoice items

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get account crud

なし

なし

CRUD: Get account

なし

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • CustomerType_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationID_NS​ (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve Credit Balance Adjustment crud

なし

なし

CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve Invoice crud

なし

なし

CRUD: Retrieve Invoice

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve Invoice Item Adjustment crud

なし

なし

CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve Invoice Item crud

なし

なし

CRUD: Retrieve InvoiceItem

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Get payment crud

なし

なし

CRUD: Get payment

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

Get payment method crud

なし

なし

CRUD: Get payment method

なし

BankTransferAccountNumber (String (文字列)) (新規)

Retrieve product crud

なし

なし

CRUD: Retrieve Product

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve product rate plan crud

なし

なし

CRUD: Retrieve Product Rate Plan

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Price_NS (String (文字列)) (新規)

  • BillingPeriod_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • MultiCurrencyPrice_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve product rate change plan crud

なし

なし

CRUD: Get Product Rate Change Plan

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • DeferredRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecTemplateType_NS (String (文字列)) (新規)

  • RecognizedRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecEnd_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecStart_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

Get refund

なし

なし

Get refund

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

Retrieve subscription crud

なし

なし

CRUD: Retrieve subscription

なし

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • SalesOrder_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CpqBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

Retrieve usage crud

なし

なし

CRUD: Get usage

なし

SubscriptionNumber (String (文字列)) (新規)

Get payment

なし

なし

Get payment

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

Get all payments

なし

なし

Get all payments

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

Get product rate plans

なし

なし

Get product rate plans

なし

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Price_NS (String (文字列)) (新規)

  • BillingPeriod_NS (String (文字列)) (新規)

  • DeferredRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecTemplate_NS (String (文字列)) (新規)

  • RecognizedRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecEnd_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecStart_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • MultiCurrencyPrice_NS (String (文字列)) (新規)

Get refund

なし

なし

Get refund

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

Get all refunds

なし

なし

Get all refunds

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

Get subscriptions by account

なし

なし

Get subscriptions by account

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CpqBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

Get subscriptions by key

なし

なし

Get subscriptions by key

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CpqBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

Get subscriptions by key and version

なし

なし

Get subscriptions by key and version

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CpqBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

Get invoices

なし

なし

Get invoices

なし

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Get payments

なし

なし

Get payments

なし

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

Update account

なし

なし

Update account

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • CustomerType_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Apply credit memo

なし

なし

Apply credit memo

なし

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Update credit memo

なし

なし

Update credit memo

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

Cancel credit memo

なし

なし

Cancel credit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Post credit memo

なし

なし

Post credit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

UnApply credit memo

なし

なし

UnApply credit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

UnPost credit memo

なし

なし

UnPost credit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Update debit memo

なし

なし

Update debit memo

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Cancel debit memo

なし

なし

Cancel debit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Post debit memo

なし

なし

Post debit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

UnPost debit memo

なし

なし

UnPost debit memo

なし

  • TaxMessage (String (文字列)) (新規)

  • TaxStatus (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Update invoice

なし

なし

Update invoice

なし

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

Update account crud

なし

なし

CRUD: Update account

なし

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • CustomerType_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

Update Credit Balance Adjustment crud

なし

なし

CRUD: Update CreditBalanceAdjustment

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Update payment crud

なし

なし

CRUD: Update payment

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Update product crud

なし

なし

CRUD: Update product

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Update product rate plan crud

なし

なし

CRUD: Update ProductRatePlan

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • MultiCurrencyPrice_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • BillingPeriod_NS (String (文字列)) (新規)

  • Price_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Update product rate plan charge crud

なし

なし

CRUD: Update ProductRatePlanCharge

  • ProductRatePlanChargeTierData (Object (オブジェクト)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • ItemType_NS (String (文字列)) (新規)

  • Class_NS (String (文字列)) (新規)

  • IncludeChildren_NS (String (文字列)) (新規)

  • Department_NS (String (文字列)) (新規)

  • BillingPeriod_NS (String (文字列)) (新規)

  • Location_NS (String (文字列)) (新規)

  • Subsidiary_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecStart_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecEnd_NS (String (文字列)) (新規)

  • RecognizedRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

  • RevRecTemplateType_NS (String (文字列)) (新規)

  • DeferredRevAccount_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Update refund crud

なし

なし

CRUD: Update refund

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

なし

Update subscription crud

なし

なし

CRUD: Update subscription

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • SalesOrder_NS (String (文字列)) (新規)

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CPQBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

なし

Apply payment

なし

なし

Apply payment

なし

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

Update payment

なし

なし

Update payment

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

Cancel payment

なし

なし

Cancel payment

なし

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

Transfer payment

なし

なし

Transfer payment

なし

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

UnApply payment

なし

なし

UnApply payment

なし

  • Transaction_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

Update subscription

なし

  • AmountWithoutTax(String)

  • Amount(String)

  • TotalDeltaMrr(String)

  • TotalDeltaTcv(String)

  • TaxAmount(String)

  • PaidAmount (String)

Update subscription

  • QuoteNumber_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityName_QT (String (文字列)) (新規)

  • CPQBundleJsonId_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteType_QT (String (文字列)) (新規)

  • QuoteBusinessType_QT (String (文字列)) (新規)

  • OpportunityCloseDate_QT (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • Project_NS (String (文字列)) (新規)

  • SalesOrder_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規);

  • AmountWithoutTax (Number (数値)) (変更)

  • Amount (Number (数値)) (変更)

  • TotalDeltaMrr (Number (数値)) (変更)

  • TotalDeltaTcv (Number (数値)) (変更)

  • TaxAmount (Number (数値)) (変更)

  • PaidAmount (Number (数値)) (変更)

Cancel refund

なし

なし

Cancel refund

なし

  • IntegrationStatus_NS (String (文字列)) (新規)

  • IntegrationId_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncDate_NS (String (文字列)) (新規)

  • SyncToNetSuite_NS (String (文字列)) (新規)

  • Origin_NS (String (文字列)) (新規)

Update refund

なし

## [](#zuora-connector-5-0-0-の新しい操作)Zuora Connector 5.0.0 の新しい操作 Zuora Connector 5.0.0 には、次の新しい操作が含まれています。
Zuora 5.x の新しい操作

名前

説明

CRUD: Get amendment

この操作では、/v1/object/amendment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

CRUD: Get bill run

請求実行の完了に依存する営業活動は、請求実行クエリで PostInProgress​ が返される間は使用できません。 請求実行が完了すると、クエリによって Posted​ が返されます。

CRUD: Get contact

この操作では、/v1/object/contact/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

CRUD: Get invoice

この操作では、/v1/object/invoice/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

CRUD: Get product rate plan charge

この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

CRUD: Get rate plan charge

この操作では、/v1/object/rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

CRUD: Get usage

この操作では、/v1/object/get-usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

CRUD: Update product rate plan charge tier

この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge-tier/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

CRUD: Update rate plan charge

この操作では、/v1/object/rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

Create custom object definition

指定された種別のカスタムオブジェクト定義を転記します。

Create custom object records

指定された種別のカスタムオブジェクトレコードを作成します。

Create usage records

Create usage records

DELETE Data Query Job

[データクエリ](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/BA_D​ata_Query" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/BA_D​ata_Query) ジョブをキャンセルし、Zuora によってクエリが実行されるのを防ぎます。

Delete event trigger

この操作では、/events/event-triggers/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

Delete a workflow by ID

その ID を基準に特定のワークフローを削除します。

Delete custom object definition

この操作では、/objects/definitions/default/{object}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

Delete custom object record

この操作では、/objects/records/default/{object}/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

Delete schema of Usage custom field definition

この操作では、/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

Delete usage record

この操作では、/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。

Download usage file template

Download usage file template

Download usage import failure file

Download usage import failure file

Download usage import file

Download usage import file

Export a workflow

JSON ドキュメントのワークフローをエクスポートします。

Get Event Trigger

この操作では、/events/event-trigger/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get Event Triggers

この操作では、/events/event-triggers​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get Usage custom field definition

Get Usage custom field definition

Get a task by id

その ID を基準に特定のワークフローを取得します。

Get a workflow by ID

その ID を基準に特定のワークフローに関する情報を取得します。

Get all custom object definitions

特定のオブジェクト定義に関する情報を取得します。

Get custom object definition

その ID を基準に特定のワークフローに関する情報を取得します。

Get custom object record

カスタムレコードに関する情報を取得します。

Get details of usage import

Get details of usage import

Get rated usage by account

Get rated usage by account

Get rated usage by charge

Get rated usage by charge

Get rated usage by subscription

Get rated usage by subscription

Get rating results by account

Get rated usage by account

Get rating results by charge

Get rated usage by charge

Get rating results by subscription

Get rated usage by subscription

Get status of usage import

Get status of usage import

Get tasks

その ID を基準に特定のワークフローを取得します。

Get usage imports

この操作では、/usage-imports​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get usage record

この操作では、/usage-record​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get work flows

その ID を基準に特定のワークフローを取得します。

Import a workflow

ID を基準にワークフローをインポートします。

Import usage file

使用状況ファイルをインポートします。

List all settings

すべての設定をリストします。

Post data query job

Zuora によって実行される[データクエリ](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/BA_D​ata_Query" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/BA_D​ata_Query) を送信し、クエリジョブを作成します。[Get data query job](#operation/GET_D​ataQueryJob) を使用して、クエリジョブの状況を追跡してクエリ結果の URL を取得できます。

Post event trigger

この操作では、/events/event-triggers​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。

Put event trigger

この操作では、/events/event-triggers​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Query an accounting code

この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。

Query custom object records

この操作では、/custom/query​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Query usage records

この操作では、/usage/query​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Query usage records in stream

この操作では、/usage/stream-query​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Re-open accounting period

この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。

Run a workflow

指定されたワークフローを実行します。リクエストボディで、ワークフローに渡すパラメーターを含めることができます。ワークフローのタスクによって認識され、選択されるパラメーターについては、最初にパラメーターを定義する必要があります。

Set schema of usage custom field definition

使用状況カスタム項目定義のスキーマを設定します。

Submit multiple settings requests as a batch

複数の要求をバッチとして送信します。

Update custom object definition

この操作では、/objects/definition/default/{object}/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

Update custom object record

この操作では、/objects/records/default/{object}/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

Update individual fields in a custom object record

レコードの個別の項目を更新します。

Update Or Delete Custom Object Records As a Batch

この操作では、/workflows/tasks/batch_update​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

Update Tasks In Batch

この操作では、/workflows/tasks/batch_update​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

Update Usage Record

この操作では、/fields/definitions​ Usage エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

## [](#zuora-connector-5-0-0-で削除された操作)Zuora Connector 5.0.0 で削除された操作 Zuora Connector から 4 つの操作が削除され、新しい AQuA 用 Anypoint Connector (AQuA Connector) で使用できるようになりました。
Zuora 5.x 2 で削除+ Zuora AQuA 1.x での操作名 名前

説明

名前

説明

Aqua_ Delete A Running Job

現在のジョブが完了していない場合は削除し、それ以外の場合はエラーがスローされます。

Delete a Running Job

変更なし

Aqua_ Get Job Results

ジョブ ID を使用して集約クエリを取得します。

Get Job Results

変更なし

Aqua_ Get Last Job Completed

最後に完了したジョブの詳細を取得します。

Get Last Job Completed

変更なし

Aqua_ Post Query Or Export Deleted Data

### [](#crud-操作)CRUD 操作 すべての CRUD 操作が変更され、CRUD が操作名の先頭に追加されました。例をいくつか示します。
4.2.x 5.0.0

Create import crud operation

CRUD: Create Import operation

Delete bill run crud

CRUD: Delete bill run

Get account crud

CRUD: Get account

Update product crud

CRUD: Update Product

### [](#操作名の変更)操作名の変更 一部の操作の名前が更新されています。
4.2.x 5.0.0

Create revenue schedule for invoice item adjustment distribute by date range

Create revenue schedule for invoice item adjustment (distribute by date range)

Remove an event trigger

DELETE Event Trigger

Delete usage crud

Delete usage record

### [](#項目と値の変更)項目と値の変更 一部の項目およびその対応する値が変更されています。 - `write-off`​ 操作で作成されるクレジット項目操作および課税項目が、それぞれ対応する請求書項目および請求書課税項目に適用されるようになりました。 - 次の項目の値もクレジットメモ項目操作の課税項目に変更されています。 - taxRate この項目の値は `0`​ に設定されるようになりました。 - exemptAmount この項目の値は `0`​ に設定されるようになりました。 - taxRateType この項目の値は `null`​ に設定されるようになりました。 ## [](#アップグレード前提条件)アップグレード前提条件 アップグレードを実行する前に、次の作業を行う必要があります。 1. 以前のバージョンに復元する必要がある場合に備えて、ファイル、データ、設定のバックアップを作成します。 2. Zuora AQuA Connector をインストールして、以前は Zuora Connector 4.2.x に含まれていた AQuA 操作を置き換えます。 ## [](#アップグレード手順)アップグレード手順 以下の手順に従って、Zuora Connector 5.0.0 へのアップグレードを実行します。 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、**\[Search in Exchange (Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. \[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\] で、検索項目に「Zuora」と入力します。 4. \[Available modules (使用可能なモジュール)\] で、**\[Zuora Connector (Zuora Connector)\]**​ を検索して **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 6. pom.xml で `zuora-connector`​ 連動関係バージョンが `5.0.0`​ であることを確認します。 Anypoint Studio はコネクタを自動的にアップグレードします。 ## [](#アップグレードを確認する)アップグレードを確認する コネクタの最新バージョンをインストールしたら、次の手順に従ってアップグレードを確認します。 1. Anypoint Studio で、**\[Problems (問題)\]**​ ビューまたは **\[Console (コンソール)\]**​ ビューにエラーがないことを確認します。 2. プロジェクトの pom.xml を確認し、問題がないことを確認します。 3. 接続をテストして、操作が機能することを確認します。 ## [](#トラブルシューティング)トラブルシューティング パラメーターのキャッシュおよびメタデータのキャッシュで問題がある場合、Anypoint Studio の再起動をお試しください。 ## [](#アップグレードの取り消し)アップグレードの取り消し 前のバージョンの Zuora Connector に戻す必要がある場合、プロジェクトの pom.xml で `zuora-connector`​ 連動関係バージョン `5.0.0`​ を前のバージョンに変更します。 Anypoint Studio でプロジェクトの pom.xml を更新する必要があります。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Connector - Mule 4 サポートカテゴリ: [選択](https://www.mulesoft.com/legal/versioning-back-support-policy#anypoint-connectors) Zuora Connector v5.0.0 Zuora 用 Anypoint Connector (Zuora Connector) により、Zuora プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Zuora の REST API によって提供されるすべての操作を公開します。 Zuora REST API のメソッドおよびパラメーターについての詳細は、​[「Zuora REST API リファレンス」](https://www.zuora.com/developer/api-reference)​を参照してください。 リリースノート: ​[Zuora Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/zuora-connector-release-notes-mule-4) Exchange: [Zuora Connector](https://anypoint.mulesoft.com/exchange/com.mulesoft.connectors/mule-zuora-connector)​ ## [](#コネクタについて)コネクタについて Anypoint Connector とは、Salesforce、Zuora、ServiceNow、Twitter などの外部システムの API やリソースに接続できる Mule Runtime Engine (Mule) 拡張機能です。 ## [](#前提条件)前提条件 アプリケーションを作成する前に、Zuora の対象リソースおよび Anypoint Platform へのアクセス権を持っている必要があります。Design Center または Anypoint Studio を使用して Mule アプリケーションを作成する方法を理解しておく必要があります。 ## [](#対象者)対象者 - 初心者ユーザー この「はじめに」ドキュメントを読んで、[Design Center](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-design-center)​ または [Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-studio)​ で Mule アプリケーションを作成してください。 - パワーユーザー [「XML と Maven のサポート」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-xml-maven)​および[「例」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-examples)​のドキュメントをお読みください。 ## [](#次のステップ)次のステップ このトピックを読み終えたら、[Design Center](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-design-center)​ または [Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-studio)​ を使用してアプリケーションを作成する準備は完了です。 ## [](#関連情報)関連情報 [Zuora Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/zuora-connector-release-notes-mule-4)​ [Zuora Connector](https://anypoint.mulesoft.com/exchange/com.mulesoft.connectors/mule-zuora-connector)​ [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Connector 6.0 Zuora 用 Anypoint Connector (Zuora Connector) により、Zuora プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Zuora の REST API によって提供されるすべての操作を公開します。 Zuora REST API のメソッドおよびパラメーターについての詳細は、 [「Zuora REST API リファレンス」](https://www.zuora.com/developer/api-reference)​を参照してください。 互換性と解決された問題に関する情報は、「Zuora Connector リリースノート」を参照してください。 ## [](#始める前に)始める前に このコネクタを使用するには、以下に精通している必要があります。 - Zuora API - Anypoint Connector - Mule Runtime Engine (Mule) - Mule フローの要素とグローバル要素 - Anypoint Studio (Studio) を使用した Mule アプリケーションの作成方法 アプリケーションを作成するためには、Zuora の対象リソースへのアクセス権を持っている必要があります。 ## [](#対象者)対象者 - 新規ユーザー - [Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-studio)​ で Mule アプリケーションを作成してください。 - 高度なユーザーは、以下をお読みください。 - [XML と Maven のサポート](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-xml-maven) - [Zuora Connector の例](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-examples) ## [](#次のステップ)次のステップ 前提条件を満たしたら、​[Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-studio)​ でアプリケーションを作成できます。 ## [](#認証種別)認証種別 Zuora Connector 接続では、次の認証種別を使用します。 - Basic authentication (基本認証) ユーザー名とパスワードを使用して認証を行います。 - OAuth 2.0 ユーザーアカウントをホストするサービスにユーザー認証を委任します。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Exchange を使用したコネクタ、テンプレート、およびサンプルの検出](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-use-exchange) - [Zuora Connector リファレンス](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-reference) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Connector 6.0 の例 ## [](#例-アカウントの詳細の取得)例: アカウントの詳細の取得 この例では、指定されたアカウント ID のアカウント詳細を取得して JSON 形式で返します。 ## [](#studio-のフロー)Studio のフロー - Listener (HTTP) (リスナー (HTTP)) - HTTP 要求のデータを受け入れる。 - Zuora API コネクタ - Zuora と接続し、クエリを実行して指定されたアカウント ID のアカウント詳細を取得します。 - 変換メッセージ - ​`Get account`​ 操作の結果を JSON 形式で出力します。 ![Listener、Get account、Transform Message を含む Studio フロー](/mulesoft/current/ja-jp/zuora-connector/latest/_images/zuora-5-studio-use-case.png) ## [](#xml-フロー)XML フロー 次の XML コードを Anypoint Studio に貼り付けて、前のセクションで説明したフローを試してください。 ```xml ``` ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Connector 6.0 リファレンス Zuora 用 Anypoint Connector (Zuora Connector) により、Zuora プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Zuora の REST API によって提供されるすべての操作を公開します。 ## [](#Config)設定
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定に指定する接続型。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

1

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

MINUTES

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

AUTO

Name (名前)

String (文字列)

他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用するこの要素の識別子。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、Runtime がインスタンスをパージします。

## [](#接続種別)接続種別 ### [](#Config_BasicAuth)Basic Auth Connection Provider (基本認証接続プロバイダー) ユーザー名とパスワードを使用して接続します。 #### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Default Headers (デフォルトヘッダー)

Query Parameters (クエリパラメーター)

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの接続を確立するためのタイムアウト。

30

Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection Timeout (接続タイムアウト)]​ の時間単位。

SECONDS

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

false の場合、各接続は最初の要求が完了すると終了します。

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

同時に開いておくことができるアウトバウンド接続の最大数。

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

接続が終了するまでのアイドル状態を維持できる時間のタイムアウト。

30

Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)]​ の時間単位。

SECONDS

Proxy Config (プロキシ設定)

プロキシ経由のアウトバウンド接続の再利用可能な設定要素。

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

受信した応答ストリーミングするかどうか。

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

HTTP 応答が保存されるバッファの領域 (バイト)。

-1

Username (ユーザー名)

String (文字列)

要求を認証するためのユーザー名。

Password (パスワード)

String (文字列)

要求を認証するためのパスワード。

Base Uri (ベース URI)

String (文字列)

パラメーターベース URI。各インスタンスまたはテナントは独自のベース URI を取得します。

https://rest.apisandbox.zuora.com:443

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

### [](#Config_Oauth2)Oauth2 Connection Provider (OAuth2 接続プロバイダー) Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/zuora-connector-reference.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\] クライアントログイン情報許可種別を使用して、クライアント ID、クライアントシークレット、トークン URL を使用して接続します。 #### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Default Headers (デフォルトヘッダー)

Query Parameters (クエリパラメーター)

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの接続を確立するためのタイムアウト。

30

Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection Timeout (接続タイムアウト)]​ の時間単位。

SECONDS

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

false の場合、各接続は最初の要求が完了すると終了します。

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

同時に開いておくことができるアウトバウンド接続の最大数。

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

接続が終了するまでのアイドル状態を維持できる時間のタイムアウト。

30

Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)]​ の時間単位。

SECONDS

Proxy Config (プロキシ設定)

プロキシ経由のアウトバウンド接続の再利用可能な設定要素。

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

受信した応答ストリーミングするかどうか。

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

HTTP 応答が保存されるバッファの領域 (バイト)。

-1

Base Uri (ベース URI)

String (文字列)

パラメーターのベース URI。各インスタンスまたはテナントが独自のベース URI を取得します。

https://rest.apisandbox.zuora.com:443

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Client ID (クライアント ID)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth クライアント ID。

x

Client Secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth クライアントシークレット。

x

Token Url (トークン URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーのトークンエンドポイント URL。

​`https://rest.apisandbox.zuora.com/oauth/token`

Scopes (スコープ)

String (文字列)

OAuth ダンス時に要求する OAuth スコープ。スコープを指定しないと、アノテーションのスコープが使用されます。

Object Store (オブジェクトストア)

String (文字列)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。オブジェクトストアを指定しない場合、Mule では自動的にデフォルトのオブジェクトストアがプロビジョニングされます。

## [](#サポートされている操作)サポートされている操作 - [Create an Event Trigger](#CreateEventsEventTriggers) - [Create an Email Template](#CreateNotificationsEmailTemplates) - [Create a notification definition](#CreateNotificationsNotificationDefinitions) - [Generate an OAuth Token](#CreateOauthToken) - [Update or Delete Custom Object Records as a Batch](#CreateObjectsBatchDefaultByObject) - [Create Custom Object Definition](#CreateObjectsDefinitionsDefault) - [Update Custom Object Definition](#CreateObjectsMigrations) - [Create Custom Object Records](#CreateObjectsRecordsDefaultByObject) - [Submit Data Query](#CreateQueryJobs) - [Submit Multiple Settings Requests as a Batch](#CreateSettingsBatchRequests) - [Create Accounting Code](#CreateV1AccountingCodes) - [Create Accounting Period](#CreateV1AccountingPeriods) - [Create Account](#CreateV1Accounts) - [Create Job to Hard Delete Billing Document Files](#CreateV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobs) - [Generate Billing Documents by Account](#CreateV1AccountsBillingDocumentsGenerateById) - [Amend](#CreateV1ActionAmend) - [Create](#CreateV1ActionCreate) - [Delete](#CreateV1ActionDelete) - [Execute](#CreateV1ActionExecute) - [Generate](#CreateV1ActionGenerate) - [Query](#CreateV1ActionQuery) - [Query More](#CreateV1ActionQueryMore) - [Subscribe](#CreateV1ActionSubscribe) - [Update](#CreateV1ActionUpdate) - [Create Order Asynchronously](#CreateV1AsyncOrders) - [Preview Order Asynchronously](#CreateV1AsyncOrdersPreview) - [Add Attachments](#CreateV1Attachments) - [Email Billing Documents Generated From Bill Run](#CreateV1BillRunsEmailsByBillRunId) - [Create Billing Preview Run](#CreateV1BillingPreviewRuns) - [Perform Mass Action](#CreateV1Bulk) - [Multi-entity: Share a Product With an Entity](#CreateV1CatalogProductsShareByProductId) - [Establish Connection to Zuora REST API Service](#CreateV1Connections) - [Create Credit Memo from Charge](#CreateV1Creditmemos) - [Email Credit Memo](#CreateV1CreditmemosEmailsByCreditMemoId) - [Upload File for Credit Memo](#CreateV1CreditmemosFilesByCreditMemoId) - [Create Credit Memo PDF](#CreateV1CreditmemosPdfsByCreditMemoId) - [Refund Credit Memo](#CreateV1CreditmemosRefundsByCreditmemoId) - [Create Taxation Items for Credit Memo](#CreateV1CreditmemosTaxationitemsByCreditMemoId) - [Create Debit Memo from Charge](#CreateV1Debitmemos) - [Email Debit Memo](#CreateV1DebitmemosEmailsByDebitMemoId) - [Upload File for Debit Memo](#CreateV1DebitmemosFilesByDebitMemoId) - [Create Debit Memo PDF](#CreateV1DebitmemosPdfsByDebitMemoId) - [Create Taxation Items for Debit Memo](#CreateV1DebitmemosTaxationitemsByDebitMemoId) - [Create Document Properties](#CreateV1DocumentProperties) - [Multi-entity: Create entity](#CreateV1Entities) - [Multi-entity: Initiate Connection](#CreateV1EntityConnections) - [Reverse Payment](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsChargebackByPaymentId) - [Reject Payment](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsRejectByPaymentId) - [Settle Payment](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsSettleByPaymentId) - [Return HMAC signatures](#CreateV1HmacSignatures) - [Create Credit Memo from Invoice](#CreateV1InvoicesCreditmemosByInvoiceId) - [Create debit memo from invoice](#CreateV1InvoicesDebitmemosByInvoiceId) - [Email Invoice](#CreateV1InvoicesEmailsByInvoiceId) - [Upload File for Invoice](#CreateV1InvoicesFilesByInvoiceId) - [Create Summary Journal Entry](#CreateV1JournalEntries) - [Create Journal Run](#CreateV1JournalRuns) - [CRUD: Create Account](#CreateV1ObjectAccount) - [CRUD: Create Bill Run](#CreateV1ObjectBillRun) - [CRUD: Create Contact](#CreateV1ObjectContact) - [CRUD: Create CreditBalanceAdjustment](#CreateV1ObjectCreditBalanceAdjustment) - [CRUD: Create Export](#CreateV1ObjectExport) - [Object POSTFeature](#CreateV1ObjectFeature) - [CRUD: Create Import](#CreateV1ObjectImport) - [CRUD: Create InvoiceAdjustment](#CreateV1ObjectInvoiceAdjustment) - [CRUD: Create InvoicePayment](#CreateV1ObjectInvoicePayment) - [CRUD: Create payment](#CreateV1ObjectPayment) - [CRUD: Create Payment Method](#CreateV1ObjectPaymentMethod) - [CRUD: Create Product](#CreateV1ObjectProduct) - [CRUD: Create ProductRatePlan](#CreateV1ObjectProductRatePlan) - [CRUD: Create product rate plan charge](#CreateV1ObjectProductRatePlanCharge) - [CRUD: Create Refund](#CreateV1ObjectRefund) - [CRUD: Create TaxationItem](#CreateV1ObjectTaxationItem) - [CRUD: Create UnitOfMeasure](#CreateV1ObjectUnitOfMeasure) - [CRUD: Create usage](#CreateV1ObjectUsage) - [Create Billing Preview](#CreateV1OperationsBillingPreview) - [Invoice and Collect](#CreateV1OperationsInvoiceCollect) - [Create Order](#CreateV1Orders) - [Preview Order](#CreateV1OrdersPreview) - [Create Payment Method](#CreateV1PaymentMethods) - [Create Authorization](#CreateV1PaymentMethodsAuthorizeByPaymentMethodId) - [Create Credit Card Payment Method](#CreateV1PaymentMethodsCreditCards) - [Create Apple Pay Payment Method](#CreateV1PaymentMethodsDecryption) - [Create Stored Credential Profile](#CreateV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId) - [Cancel Stored Credential Profile](#CreateV1PaymentMethodsProfilesCancelByPaymentMethodIdProfileNumber) - [Expire Stored Credential Profile](#CreateV1PaymentMethodsProfilesExpireByPaymentMethodIdProfileNumber) - [Cancel Authorization](#CreateV1PaymentMethodsVoidAuthorizeByPaymentMethodId) - [Create Payment Run](#CreateV1PaymentRuns) - [Create Payment](#CreateV1Payments) - [Refund Payment](#CreateV1PaymentsRefundsByPaymentId) - [Generate Quotes Document](#CreateV1QuotesDocument) - [Create Revenue Schedule for Credit Memo Item (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId) - [Create Revenue Schedule for Credit Memo Item (distribute by date range)](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByCmiId) - [Create Revenue Schedule for Debit Memo Item (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId) - [Create revenue schedule for debit memo item (distribute by date range)](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByDmiId) - [Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey) - [Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (distribute by](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemAdjKey) - [Create revenue schedule for Invoice Item (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId) - [Create Revenue Schedule for Invoice Item (distribute by date range)](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemId) - [Create Revenue Schedule on Subscription Charge](#CreateV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey) - [Generate RSA signature](#CreateV1RsaSignatures) - [Decrypt RSA signature](#CreateV1RsaSignaturesDecrypt) - [Create sequence sets](#CreateV1SequenceSets) - [Create subscription](#CreateV1Subscriptions) - [Preview Subscription](#CreateV1SubscriptionsPreview) - [Post usage](#CreateV1Usage) - [Import a workflow](#CreateWorkflowsImport) - [Run a workflow](#CreateWorkflowsRunByWorkflowId) - [Remove an event trigger](#DeleteEventsEventTriggersById) - [Delete an email template](#DeleteNotificationsEmailTemplatesById) - [Delete a notification definition](#DeleteNotificationsNotificationDefinitionsById) - [Delete custom object definition](#DeleteObjectsDefinitionsDefaultByObject) - [Delete custom object record](#DeleteObjectsRecordsDefaultByObjectId) - [Cancel data query job](#DeleteQueryJobsByJobId) - [Delete Accounting Code](#DeleteV1AccountingCodesByAcId) - [Delete accounting period](#DeleteV1AccountingPeriodsByApId) - [Delete attachments](#DeleteV1AttachmentsByAttachmentId) - [Delete credit memo](#DeleteV1CreditmemosByCreditMemoId) - [Delete debit memo](#DeleteV1DebitmemosByDebitMemoId) - [Delete document properties](#DeleteV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId) - [Multi-entity: Delete Entity](#DeleteV1EntitiesById) - [Delete summary journal entry](#DeleteV1JournalEntriesByJeNumber) - [Delete journal run](#DeleteV1JournalRunsByJrNumber) - [CRUD: Delete account](#DeleteV1ObjectAccountById) - [CRUD: Delete amendment](#DeleteV1ObjectAmendmentById) - [CRUD: Delete bill run](#DeleteV1ObjectBillRunById) - [CRUD: Delete contact](#DeleteV1ObjectContactById) - [CRUD: Delete Feature](#DeleteV1ObjectFeatureById) - [CRUD: Delete InvoiceAdjustment](#DeleteV1ObjectInvoiceAdjustmentById) - [CRUD: Delete invoice](#DeleteV1ObjectInvoiceById) - [CRUD: Delete InvoiceItemAdjustment](#DeleteV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById) - [CRUD: Delete payment](#DeleteV1ObjectPaymentById) - [CRUD: Delete payment method](#DeleteV1ObjectPaymentMethodById) - [CRUD: Delete Product](#DeleteV1ObjectProductById) - [CRUD: Delete ProductFeature](#DeleteV1ObjectProductFeatureById) - [CRUD: Delete ProductRatePlan](#DeleteV1ObjectProductRatePlanById) - [CRUD: Delete product rate plan charge](#DeleteV1ObjectProductRatePlanChargeById) - [CRUD: Delete refund](#DeleteV1ObjectRefundById) - [CRUD: Delete Subscription](#DeleteV1ObjectSubscriptionById) - [CRUD: Delete TaxationItem](#DeleteV1ObjectTaxationItemById) - [CRUD: Delete UnitOfMeasure](#DeleteV1ObjectUnitOfMeasureById) - [CRUD: Delete usage](#DeleteV1ObjectUsageById) - [Delete Order](#DeleteV1OrdersByOrderNumber) - [Delete payment method](#DeleteV1PaymentMethodsByPaymentMethodId) - [Delete payment run](#DeleteV1PaymentRunsByPaymentRunId) - [Delete payment](#DeleteV1PaymentsByPaymentId) - [Delete refund](#DeleteV1RefundsByRefundId) - [Delete revenue schedule](#DeleteV1RevenueSchedulesByRsNumber) - [Delete sequence set](#DeleteV1SequenceSetsById) - [Delete taxation item](#DeleteV1TaxationitemsById) - [Delete a workflow by ID](#DeleteWorkflowsByWorkflowId) - [Query event triggers](#GetEventsEventTriggers) - [Get an event trigger by ID](#GetEventsEventTriggersById) - [Query email templates](#GetNotificationsEmailTemplates) - [Get an email template](#GetNotificationsEmailTemplatesById) - [Query notification definitions](#GetNotificationsNotificationDefinitions) - [Get a notification definition](#GetNotificationsNotificationDefinitionsById) - [Get all custom object definitions](#GetObjectsDefinitionsDefault) - [Get custom object definition](#GetObjectsDefinitionsDefaultByObject) - [Query custom object records](#GetObjectsRecordsDefaultByObject) - [Get custom object record](#GetObjectsRecordsDefaultByObjectId) - [Get data query jobs](#GetQueryJobs) - [Get data query job](#GetQueryJobsByJobId) - [List all settings](#GetSettingsListing) - [Get all Accounting Codes](#GetV1AccountingCodes) - [Query an Accounting Code](#GetV1AccountingCodesByAcId) - [Get all accounting periods](#GetV1AccountingPeriods) - [Get accounting period](#GetV1AccountingPeriodsByApId) - [Get job of hard deleting billing document files](#GetV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobsByJobId) - [Get account](#GetV1AccountsByAccountKey) - [Get account summary](#GetV1AccountsSummaryByAccountKey) - [Get amendments by key](#GetV1AmendmentsByAmendmentKey) - [Get amendments by subscription ID](#GetV1AmendmentsSubscriptionsBySubscriptionId) - [Get job status and response](#GetV1AsyncJobsByJobId) - [View attachments](#GetV1AttachmentsByAttachmentId) - [View attachments list](#GetV1AttachmentsByObjectTypeObjectKey) - [Get billing documents](#GetV1BillingDocuments) - [Get Billing Preview Run](#GetV1BillingPreviewRunsByBillingPreviewRunId) - [Get mass action result](#GetV1BulkByBulkKey) - [Get product](#GetV1CatalogProductByProductId) - [Get Product Catalog](#GetV1CatalogProducts) - [Get charge summary details by CRS number](#GetV1ChargeRevenueSummariesByCrsNumber) - [Get charge summary details by charge ID](#GetV1ChargeRevenueSummariesSubscriptionChargesByChargeKey) - [Get Credit Memos](#GetV1Creditmemos) - [Get credit memo](#GetV1CreditmemosByCreditMemoId) - [Get credit Memo Items](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoId) - [Get credit memo item](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoIdCmitemid) - [Get taxation items of credit memo item](#GetV1CreditmemosItemsTaxationItemsByCreditMemoIdCmitemid) - [Get credit memo parts](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoId) - [Get credit memo part](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoIdPartid) - [Get credit memo part items](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartid) - [Get credit memo part item](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartidItempartid) - [Get custom foreign currency exchange rates](#GetV1CustomExchangeRatesByCurrency) - [Get Debit Memos](#GetV1Debitmemos) - [Get debit memo application parts](#GetV1DebitmemosApplicationPartsByDebitMemoId) - [Get Debit Memo](#GetV1DebitmemosByDebitMemoId) - [Get Debit Memo Items](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoId) - [Get Debit Memo Item](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoIdDmitemid) - [Get taxation items of debit memo item](#GetV1DebitmemosItemsTaxationItemsByDebitMemoIdDmitemid) - [Describe object](#GetV1DescribeByObject) - [Get document properties](#GetV1DocumentPropertiesByDocumentTypeDocumentId) - [Multi-entity: Get entities](#GetV1Entities) - [Multi-entity: Get entity by Id](#GetV1EntitiesById) - [Multi-entity: Get connections](#GetV1EntityConnections) - [Get files](#GetV1FilesByFileId) - [Return Hosted Pages](#GetV1Hostedpages) - [Get invoice application parts](#GetV1InvoicesApplicationPartsByInvoiceId) - [Get invoice files](#GetV1InvoicesFilesByInvoiceId) - [Get invoice items](#GetV1InvoicesItemsByInvoiceId) - [Get taxation items of invoice item](#GetV1InvoicesItemsTaxationItemsByInvoiceIdItemId) - [Get summary journal entry](#GetV1JournalEntriesByJeNumber) - [Get all summary journal entries in a journal run](#GetV1JournalEntriesJournalRunsByJrNumber) - [Get journal run](#GetV1JournalRunsByJrNumber) - [Get callout notification histories](#GetV1NotificationHistoryCallout) - [Get email notification histories](#GetV1NotificationHistoryEmail) - [CRUD: Get account](#GetV1ObjectAccountById) - [CRUD: Get amendment](#GetV1ObjectAmendmentById) - [CRUD: Get bill run](#GetV1ObjectBillRunById) - [CRUD: Retrieve CommunicationProfile](#GetV1ObjectCommunicationProfileById) - [CRUD: Get contact](#GetV1ObjectContactById) - [CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment](#GetV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById) - [CRUD: Retrieve Export](#GetV1ObjectExportById) - [CRUD: Retrieve Feature](#GetV1ObjectFeatureById) - [CRUD: Retrieve Import](#GetV1ObjectImportById) - [CRUD: Retrieve InvoiceAdjustment](#GetV1ObjectInvoiceAdjustmentById) - [CRUD: Get invoice](#GetV1ObjectInvoiceById) - [CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment](#GetV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById) - [CRUD: Retrieve InvoiceItem](#GetV1ObjectInvoiceItemById) - [CRUD: Retrieve InvoicePayment](#GetV1ObjectInvoicePaymentById) - [CRUD: Retrieve InvoiceSplit](#GetV1ObjectInvoiceSplitById) - [CRUD: Retrieve InvoiceSplitItem](#GetV1ObjectInvoiceSplitItemById) - [CRUD: Get payment](#GetV1ObjectPaymentById) - [CRUD: Get payment method](#GetV1ObjectPaymentMethodById) - [CRUD: Get payment method snapshot](#GetV1ObjectPaymentMethodSnapshotById) - [CRUD: Retrieve PaymentMethodTransactionLog](#GetV1ObjectPaymentMethodTransactionLogById) - [CRUD: Get payment transaction log](#GetV1ObjectPaymentTransactionLogById) - [CRUD: Retrieve Product](#GetV1ObjectProductById) - [CRUD: Retrieve ProductFeature](#GetV1ObjectProductFeatureById) - [CRUD: Retrieve ProductRatePlan](#GetV1ObjectProductRatePlanById) - [CRUD: Get product rate plan charge](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeById) - [CRUD: Retrieve ProductRatePlanChargeTier](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeTierById) - [CRUD: Retrieve RatePlan](#GetV1ObjectRatePlanById) - [CRUD: Get rate plan charge](#GetV1ObjectRatePlanChargeById) - [CRUD: Retrieve RatePlanChargeTier](#GetV1ObjectRatePlanChargeTierById) - [CRUD: Get refund](#GetV1ObjectRefundById) - [CRUD: Retrieve RefundInvoicePayment](#GetV1ObjectRefundInvoicePaymentById) - [CRUD: Retrieve RefundTransactionLog](#GetV1ObjectRefundTransactionLogById) - [CRUD: Retrieve Subscription](#GetV1ObjectSubscriptionById) - [CRUD: Retrieve SubscriptionProductFeature](#GetV1ObjectSubscriptionProductFeatureById) - [CRUD: Retrieve TaxationItem](#GetV1ObjectTaxationItemById) - [CRUD: Retrieve UnitOfMeasure](#GetV1ObjectUnitOfMeasureById) - [CRUD: Get usage](#GetV1ObjectUsageById) - [Get all orders](#GetV1Orders) - [Get an order](#GetV1OrdersByOrderNumber) - [Get order metrics for evergreen subscription](#GetV1OrdersEvergreenMetricsByOrderNumberSubscriptionNumber) - [Get orders by invoice owner](#GetV1OrdersInvoiceOwnerByAccountNumber) - [Get orders by subscription number](#GetV1OrdersSubscriptionBySubscriptionNumber) - [Get orders by subscription owner](#GetV1OrdersSubscriptionOwnerByAccountNumber) - [Get term information for subscription](#GetV1OrdersTermBySubscriptionNumber) - [Get credit card payment methods for account](#GetV1PaymentMethodsCreditCardsAccountsByAccountKey) - [Get stored credential profiles](#GetV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId) - [Get payment runs](#GetV1PaymentRuns) - [Get payment run](#GetV1PaymentRunsByPaymentRunId) - [Get payment run summary](#GetV1PaymentRunsSummaryByPaymentRunId) - [Get payment gateways](#GetV1Paymentgateways) - [Get all payments](#GetV1Payments) - [Get payment](#GetV1PaymentsByPaymentId) - [Get payment parts](#GetV1PaymentsPartsByPaymentId) - [Get payment part](#GetV1PaymentsPartsByPaymentIdPartid) - [Get payment part items](#GetV1PaymentsPartsItempartsByPaymentIdPartid) - [Get payment part item](#GetV1PaymentsPartsItempartsByPaymentIdPartidItempartid) - [Get product rate plans](#GetV1RateplanProductRatePlanByProductId) - [Get all refunds](#GetV1Refunds) - [Get refund](#GetV1RefundsByRefundId) - [Get refund parts](#GetV1RefundsPartsByRefundId) - [Get refund part](#GetV1RefundsPartsByRefundIdRefundpartid) - [Get refund part items](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartid) - [Get refund part item](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartidItempartid) - [Get revenue event details](#GetV1RevenueEventsByEventNumber) - [Get revenue events for a revenue schedule](#GetV1RevenueEventsRevenueSchedulesByRsNumber) - [Get revenue items by charge revenue summary number](#GetV1RevenueItemsChargeRevenueSummariesByCrsNumber) - [Get revenue items by revenue event number](#GetV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber) - [Get revenue items by revenue schedule](#GetV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber) - [Get revenue recognition rule by product rate plan charge](#GetV1RevenueRecognitionRulesProductChargesByChargeKey) - [Get revenue recognition rule by subscription charge](#GetV1RevenueRecognitionRulesSubscriptionChargesByChargeKey) - [Get revenue schedule details](#GetV1RevenueSchedulesByRsNumber) - [Get revenue schedule by credit memo item ID](#GetV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId) - [Get revenue schedule by debit memo item ID](#GetV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId) - [Get revenue schedule by invoice item adjustment](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey) - [Get revenue schedule by invoice item ID](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId) - [Get all revenue schedules of product charge by charge ID and billing](#GetV1RevenueSchedulesProductChargesByChargeKeyAccountKey) - [Get revenue schedule by subscription charge](#GetV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey) - [Get sequence sets](#GetV1SequenceSets) - [Get sequence set](#GetV1SequenceSetsById) - [Get the revenue automation start date](#GetV1SettingsFinanceRevenueAutomationStartDate) - [Get subscriptions by account](#GetV1SubscriptionsAccountsByAccountKey) - [Get subscriptions by key](#GetV1SubscriptionsBySubscriptionKey) - [Get subscriptions by key and version](#GetV1SubscriptionsVersionsBySubscriptionKeyVersion) - [Get taxation item](#GetV1TaxationitemsById) - [Get invoices](#GetV1TransactionsInvoicesAccountsByAccountKey) - [Get payments](#GetV1TransactionsPaymentsAccountsByAccountKey) - [Get usage](#GetV1UsageAccountsByAccountKey) - [Multi-entity: Get entities that a user can access](#GetV1UsersAccessibleEntitiesByUsername) - [Get workflows](#GetWorkflows) - [Get a workflow by ID](#GetWorkflowsByWorkflowId) - [Export a workflow](#GetWorkflowsExportByWorkflowId) - [Get workflow task usage](#GetWorkflowsMetricsjson) - [Get tasks](#GetWorkflowsTasks) - [Get a task by ID](#GetWorkflowsTasksByTaskId) - [Update individual fields in a custom object record](#PatchObjectsRecordsDefaultByObjectId) - [Update an Event Trigger](#UpdateEventsEventTriggersById) - [Update an email template](#UpdateNotificationsEmailTemplatesById) - [Update a notification definition](#UpdateNotificationsNotificationDefinitionsById) - [Update custom object record](#UpdateObjectsRecordsDefaultByObjectId) - [Activate accounting code](#UpdateV1AccountingCodesActivateByAcId) - [Update an accounting code](#UpdateV1AccountingCodesByAcId) - [Deactivate accounting code](#UpdateV1AccountingCodesDeactivateByAcId) - [Update accounting period](#UpdateV1AccountingPeriodsByApId) - [Close accounting period](#UpdateV1AccountingPeriodsCloseByApId) - [Set accounting period to pending close](#UpdateV1AccountingPeriodsPendingCloseByApId) - [Re-open accounting period](#UpdateV1AccountingPeriodsReopenByApId) - [Run Trial Balance](#UpdateV1AccountingPeriodsRunTrialBalanceByApId) - [Update account](#UpdateV1AccountsByAccountKey) - [Edit Attachments](#UpdateV1AttachmentsByAttachmentId) - [Stop Mass Action](#UpdateV1BulkStopByBulkKey) - [Scrub Contact](#UpdateV1ContactsScrubByContactId) - [Apply Credit Memo](#UpdateV1CreditmemosApplyByCreditMemoId) - [Update Credit Memo](#UpdateV1CreditmemosByCreditMemoId) - [Cancel Credit Memo](#UpdateV1CreditmemosCancelByCreditMemoId) - [Post credit memo](#UpdateV1CreditmemosPostByCreditMemoId) - [Unapply credit memo](#UpdateV1CreditmemosUnapplyByCreditMemoId) - [Unpost credit memo](#UpdateV1CreditmemosUnpostByCreditMemoId) - [PUT Batch Update Debit Memos](#UpdateV1Debitmemos) - [Update debit memo](#UpdateV1DebitmemosByDebitMemoId) - [Cancel debit memo](#UpdateV1DebitmemosCancelByDebitMemoId) - [Post debit memo](#UpdateV1DebitmemosPostByDebitMemoId) - [Unpost debit memo](#UpdateV1DebitmemosUnpostByDebitMemoId) - [Update document properties](#UpdateV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId) - [Multi-entity: Update entity](#UpdateV1EntitiesById) - [Multi-entity: Provision entity](#UpdateV1EntitiesProvisionById) - [Multi-entity: Accept connection](#UpdateV1EntityConnectionsAcceptByConnectionId) - [Multi-entity: Deny connection](#UpdateV1EntityConnectionsDenyByConnectionId) - [Multi-entity: Disconnect connection](#UpdateV1EntityConnectionsDisconnectByConnectionId) - [Update invoices](#UpdateV1Invoices) - [Update invoice](#UpdateV1InvoicesByInvoiceId) - [Reverse invoice](#UpdateV1InvoicesReverseByInvoiceId) - [Write off invoice](#UpdateV1InvoicesWriteOffByInvoiceId) - [Update basic information of a summary journal entry](#UpdateV1JournalEntriesBasicInformationByJeNumber) - [Cancel summary journal entry](#UpdateV1JournalEntriesCancelByJeNumber) - [Cancel Journal Run](#UpdateV1JournalRunsCancelByJrNumber) - [CRUD: Update account](#UpdateV1ObjectAccountById) - [CRUD: Update amendment](#UpdateV1ObjectAmendmentById) - [CRUD: Post or Cancel bill run](#UpdateV1ObjectBillRunById) - [CRUD: Update contact](#UpdateV1ObjectContactById) - [CRUD: Update CreditBalanceAdjustment](#UpdateV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById) - [Object PUTFeature](#UpdateV1ObjectFeatureById) - [CRUD: Update InvoiceAdjustment](#UpdateV1ObjectInvoiceAdjustmentById) - [CRUD: Update invoice](#UpdateV1ObjectInvoiceById) - [CRUD: Update InvoicePayment](#UpdateV1ObjectInvoicePaymentById) - [CRUD: Update payment](#UpdateV1ObjectPaymentById) - [CRUD: Update payment method](#UpdateV1ObjectPaymentMethodById) - [CRUD: Update Product](#UpdateV1ObjectProductById) - [CRUD: Update ProductRatePlan](#UpdateV1ObjectProductRatePlanById) - [CRUD: Update product rate plan charge](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeById) - [CRUD: Update ProductRatePlanChargeTier](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeTierById) - [CRUD: Update rate plan charge](#UpdateV1ObjectRatePlanChargeById) - [CRUD: Update refund](#UpdateV1ObjectRefundById) - [CRUD: Update Subscription](#UpdateV1ObjectSubscriptionById) - [CRUD: Update TaxationItem](#UpdateV1ObjectTaxationItemById) - [CRUD: Update UnitOfMeasure](#UpdateV1ObjectUnitOfMeasureById) - [CRUD: Update usage](#UpdateV1ObjectUsageById) - [Update order custom fields](#UpdateV1OrdersCustomFieldsByOrderNumber) - [Update order action trigger dates](#UpdateV1OrdersTriggerDatesByOrderNumber) - [Update credit card payment method](#UpdateV1PaymentMethodsCreditCardsByPaymentMethodId) - [Scrub payment method](#UpdateV1PaymentMethodsScrubByPaymentMethodId) - [Verify payment method](#UpdateV1PaymentMethodsVerifyByPaymentMethodId) - [Update payment run](#UpdateV1PaymentRunsByPaymentRunId) - [Apply payment](#UpdateV1PaymentsApplyByPaymentId) - [Update payment](#UpdateV1PaymentsByPaymentId) - [Cancel payment](#UpdateV1PaymentsCancelByPaymentId) - [Transfer payment](#UpdateV1PaymentsTransferByPaymentId) - [Unapply payment](#UpdateV1PaymentsUnapplyByPaymentId) - [Update refund](#UpdateV1RefundsByRefundId) - [Cancel refund](#UpdateV1RefundsCancelByRefundId) - [Update custom fields on revenue items by revenue event number](#UpdateV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber) - [Update custom fields on revenue items by revenue schedule number](#UpdateV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber) - [Update revenue schedule basic information](#UpdateV1RevenueSchedulesBasicInformationByRsNumber) - [Distribute revenue across accounting periods](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueAcrossAccountingPeriodsByRsNumber) - [Distribute revenue on specific date](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueOnSpecificDateByRsNumber) - [Distribute revenue by recognition start and end dates](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueWithDateRangeByRsNumber) - [PUT Rev Pro Accounting Codes](#UpdateV1RevproAccountingCodes) - [Update Sequence Set](#UpdateV1SequenceSetsById) - [Update subscription](#UpdateV1SubscriptionsBySubscriptionKey) - [Cancel Subscription](#UpdateV1SubscriptionsCancelBySubscriptionKey) - [Update Subscription Custom Fields](#UpdateV1SubscriptionsCustomFieldsBySubscriptionNumber) - [Renew subscription](#UpdateV1SubscriptionsRenewBySubscriptionKey) - [Resume Subscription](#UpdateV1SubscriptionsResumeBySubscriptionKey) - [Suspend subscription](#UpdateV1SubscriptionsSuspendBySubscriptionKey) - [Update subscription custom fields of a specified subscription version](#UpdateV1SubscriptionsVersionsCustomFieldsBySubscriptionNumberVersion) - [Update taxation item](#UpdateV1TaxationitemsById) - [Multi-entity: Accept user access](#UpdateV1UsersAcceptAccessByUsername) - [Multi-entity: Deny user access](#UpdateV1UsersDenyAccessByUsername) - [Multi-entity: Send user access requests](#UpdateV1UsersRequestAccessByUsername) - [Update tasks in batch](#UpdateWorkflowsTasksBatchUpdate) ## [](#操作)操作 ## [](#CreateEventsEventTriggers)Create an Event Trigger `` 次のいずれかのオブジェクトに対してイベントトリガーを定義できます。 - Account - AccountingCode - AccountingPeriod - Amendment - BillingRun - Contact - CreditBalanceAdjustment - CreditMemo - CreditMemoApplication - CreditMemoApplicationItem - CreditMemoItem - DebitMemo - DebitMemoItem - Feature - Invoice - InvoiceAdjustment - InvoiceItem - InvoiceItemAdjustment - JournalEntry - JournalEntryItem - Order - OrderAction - Payment - PaymentApplication - PaymentMethod - PaymentPart - Product - ProductFeature - ProductRatePlan - ProductRatePlanCharge - RatePlan - RatePlanCharge - Refund - RefundApplication - RevenueEvent - RevenueEventItem - RevenueSchedule - RevenueScheduleItem - Subscription - SubscriptionProductFeature - TaxationItem - Usage `baseObject`​ 項目では、どのオブジェクトに対してトリガーを定義するかを指定します。​`condition`​ 項目は、イベントをトリガーするタイミングを指定する [JEXL](http://commons.apache.org/proper/commons-jexl/)​ 式です。式には、トリガーの定義の対象となるオブジェクトの項目を含めることができます。 条件には、トリガーの定義の対象となるオブジェクトに結合されている [データソース](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/M_Export_ZOQL)​オブジェクトの項目を含めることはできません。たとえば、次の条件では、1,000 を超える金額の請求書が転記されるたびにイベントがトリガーされます。 `changeType == 'UPDATE' && Invoice.Status == 'Posted' && Invoice.Status_old != 'Posted' && Invoice.Amount > 1000` 各項目は次のとおりです。 - `changeType`​ は、Invoice オブジェクトで発生した変更の種別を指定するキーワードです。すべてのオブジェクトで、サポートされる ​`changeType`​ の値は ​`INSERT`​、​`UPDATE`​、​`DELETE`​ です。 - `Invoice.Status`​ は、変更が発生した後の Invoice オブジェクトの ​`Status`​ 項目の値です。 - `Invoice.Status_old`​ は、変更が発生する前の Invoice オブジェクトの ​`Status`​ 項目の値です。上記の例では、​`baseObject`​ の値は ​`Invoice`​ になります。 作成できるイベントトリガーの数は、使用している [Zuora Central Platform のエディション](https://knowledgecenter.zuora.com/BB_Introducing_Z_Business/C_Zuora_Editions)​によって異なります。この操作では、​`/events/event-triggers`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 === パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。 Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、トラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません。

  • コロン (​:​)

  • セミコロン (​;​)

  • 二重引用符 (​"​)

  • 引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求の送信時にストリーミングを使用するかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateNotificationsEmailTemplates)Create an Email Template `` この操作では、メールテンプレートを作成し、​`/notifications/email-templates`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません。

  • コロン (​:​)

  • セミコロン (​;​)

  • 二重引用符 (​"​)

  • 引用符 (​'​)

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-2)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-2)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateNotificationsNotificationDefinitions)Create a notification definition `` 通知定義を作成します。絞り込みルールが指定されている場合、そのルールが評価され、実行時に受信イベントを処理する資格が通知定義にあるかどうかが確認されます。資格がある場合、通知はメールを送信し、コールアウトを呼び出します (通知にメールテンプレートまたはコールアウトがある場合)。この操作では、/notifications/notification-definitions エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。 Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-3)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateOauthToken)Generate an OAuth Token `` 生成されるベアラートークンを使用して OAuth クライアントを Zuora REST API で認証することができます。OAuth クライアントは、Zuora UI を使用して作成する必要があります。詳細は、 [「認証」](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Authentication)​を参照してください。
この操作を使用する場合は、​Authorization​、​apiAccessKeyId​、​apiSecretAccessKey​ などの認証ヘッダーを設定しないでください。
この操作を使用して短期間に多数のベアラートークンを生成しないでください。各トークンは、有効期限まで使用してください。この操作を使用しているときに ​`429 Too Many Requests`​ 応答を受け取った場合、要求の頻度を減らしてください。このエンドポイントには IP アドレスに応じたレート制限があります。レート制限は 100 要求/分です。この操作では、/oauth/token エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、トラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません。

  • コロン (​:​)

  • セミコロン (​;​)

  • 二重引用符 (​"​)

  • 引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-4)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsBatchDefaultByObject)Update or Delete Custom Object Records as a Batch `` この操作では、カスタムオブジェクトレコードの一括更新または一括削除を実行できます。 この操作では、​`/objects/batch/default/{object}`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで更新できるレコードの最大数は 1,000 です。 - 1 回のコールで削除できるレコードの最大数は 1,000 です。 - レコードに空の文字列を保存することはできません。 - null 値は、次の例のように書式設定する必要があります。 `{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }` ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-5)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsDefinitionsDefault)Create Custom Object Definition `` この操作では、特定の種別のカスタムオブジェクト定義を投稿できます。​**\[label (表示ラベル)\]**​ 項目は、カスタムオブジェクトの UI 表示ラベルです。​**\[object (オブジェクト)\]**​ 項目には、カスタムオブジェクトの API 参照名が含まれます。 この操作では、​`/objects/definitions/default`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-2)制限事項 カスタムオブジェクト定義には次の制限事項があります。 - カスタムオブジェクトの API 参照名 (​`object`​) の最大文字数は 64 です。 - カスタムオブジェクトの表示ラベル (​`label`​) の最大文字数は 64 です。 - カスタムオブジェクトの説明の最大文字数は 250 です。 - カスタムオブジェクト内のカスタム項目の最大数は 50 です。 - カスタム項目の API 参照名の最大文字数は 64 です。 - カスタム項目の表示ラベル (​`label`​) の最大文字数は 64 です。 - カスタム項目の説明の最大文字数は 250 です。 - 選択リストオプションの最大数は 250 です。 - テキスト項目のデフォルトの最大文字数は 512 です。 API を使用してカスタムオブジェクト定義を作成または更新する場合、この最大文字数を 4,096 まで設定できます。 ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-6)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsMigrations)Update Custom Object Definition `` この操作では、定義の移行を開始する移行リソースを投稿することで、カスタムオブジェクト定義を更新します。 この操作では、​`/objects/migrations`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-3)制限事項 カスタム項目定義の更新には次の制限事項があります。 - 更新要求あたりのアクションの数は 1 つのみです。 - レコードを含むカスタムオブジェクト定義から項目定義を削除することはできません。 - 新しい必須項目を追加することはできません。 - 省略可能な項目を必須項目に変更することはできません。 ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-7)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsRecordsDefaultByObject)Create Custom Object Records `` この操作では、特定の種別のカスタムオブジェクトレコードを作成します。カスタムオブジェクト種別のレコードを作成すると、​`200`​ 応答で次の情報が提供されます。 - 正常に処理されて保存されたレコードのリスト。 - 正常に処理されなかったために保存されなかったレコードのリスト。 この操作では、​`/objects/records/default/{object}`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-4)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで作成できるレコードの最大数は 1,000 です。 - レコードに空の文字列を保存することはできません。 - null 値は、次の例のように書式設定する必要があります。 `{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }` ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-8)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateQueryJobs)Submit Data Query `` この操作では、Zuora により実行される [データクエリ](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BA_Data_Query)​を送信し、クエリジョブを作成します。 [Get Data Query Job](#GetQueryJobsByJobId)​ を使用して、クエリジョブの状況を追跡し、クエリ結果の URL を取得できます。 この操作では、​`/query/jobs`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-9)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateSettingsBatchRequests)Submit Multiple Settings Requests as a Batch `` この操作では、複数の設定の要求をバッチとして送信します。 この操作では、​`/settings/batch-requests`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-10)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountingCodes)Create Accounting Code `` このリファレンスでは、REST API を使用して新しいアカウンティングコードを作成する方法について説明します。アカウンティングコードは作成されるとすぐにアクティブになります。 この操作では、​`/v1/accounting-codes`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#始める前に)始める前に Zuora Finance をテナントで有効にしている場合、​`Configure Accounting Codes`​ 権限が必要です。 ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-11)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountingPeriods)Create Accounting Period `` アカウンティング期間を作成します。 この操作では、​`/v1/accounting-periods`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#始める前に-2)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「アカウンティング期間の作成」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-5)制限事項 - テナントの最初のアカウンティング期間を作成する場合、開始日はテナントの最も早いトランザクションの日付以前である必要があります。 - アカウンティング期間の開始日と終了日は隣接している必要があります。たとえば、1 つのアカウンティング期間が 1 月 31 日に終了する場合、次の期間は 2 月 1 日に開始する必要があります。 - 収益認識パッケージがあり、「Monthly recognition over time (毎月の継続的な認識)」収益認識モデルを有効にしている場合、アカウンティング期間の開始日と終了日はそれぞれ月の最初の日と最後の日である必要があります。開始日と終了日は必ずしも同じ月である必要はありません。 ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-12)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Accounts)Create Account `` この操作では、クレジットカード支払い方法、請求先取引先責任者、および販売先取引先責任者 (省略可能) を使用して顧客アカウントを作成します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作を使用して、必要に応じてサブスクリプションを作成し、そのサブスクリプションの請求書を発行し、デフォルトの支払い方法で支払いを収集することができます。トランザクションはアトミックです。つまり、何らかの理由でいずれかの部分が失敗した場合、トランザクション全体がロールバックされます。 この操作は CORS 対応のため、クライアント側の Javascript を使用してコールを呼び出すことができます。 この操作では、​`/v1/accounts`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#注意事項)注意事項 - アカウントは、アクティブの状況で作成されます。 - 要求の ​`autoPay`​ 項目が ​`true`​ に設定されている場合、​`creditCard`​ 項目または ​`hpmCreditCardPaymentMethodId`​ 項目のいずれか (両方ではない) を指定する必要があります。提供された項目のいずれかがこのアカウントのデフォルトの支払い方法になります。クレジットカード情報が拒否されたか、検証できない場合、アカウントは作成されません。 - このコールで作成された顧客アカウントは自動的に \[Auto Pay (自動支払い)\] に設定されます。 - `workEmail`​ または ​`personalEmail`​ 項目のいずれかが指定されている場合、アカウントのメール配信プリファレンスは自動的に ​`true`​ に設定されます。この場合、メールは ​`workEmail`​ または ​`personalEmail`​ アドレスに送信されます (それらのアドレスが存在する場合)。どちらの項目も指定されていない場合、メール配信プリファレンスは自動的に ​`false`​ に設定されます。 customerAcceptanceDate と serviceActivationDate のデフォルト。​**customerAcceptanceDate**​ と ​**serviceActivationDate**​ のデフォルト値は次のように設定されます。

serviceActivationDate(SA) が指定されている

serviceActivationDate (SA) が指定されていない

customerAcceptanceDate (CA) が指定されている

SA は要求コールの値を使用します。CA は要求コールの値を使用します。

CA は要求コールの値を使用します。SA は CE をデフォルトとして使用します。

customerAcceptanceDate (CA) が指定されていない

SA は要求コールの値を使用します。CA は SA をデフォルトとして使用します。

SA と CA は CE をデフォルトとして使用します。

### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice * collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-13)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobs)Create Job to Hard Delete Billing Document Files `` この操作では、特定のアカウントのすべての請求ドキュメント PDF ファイルを完全に削除する非同期ジョブを作成します。削除ジョブが完了すると、すべての請求ドキュメント PDF ファイルが完全に削除されます。 削除ジョブの状況を取得するには、\[Get job of hard deleting billing document files\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/%E2%80%8BGET\_B%E2%80%8BillingDocumentFilesDeletionJob](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/%E2%80%8BGET_B%E2%80%8BillingDocumentFilesDeletionJob)) をコールします。
この操作は、請求ユーザー権限「請求ドキュメントファイルの完全削除」が有効になっている場合にのみ使用できます。
この操作では、​`/v1/accounts/billing-documents/files/deletion-jobs`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-14)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-14)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountsBillingDocumentsGenerateById)Generate Billing Documents by Account `` この操作では、指定したアカウントのドラフトまたは転記済みの請求ドキュメントを生成します。 また、指定したアカウントの指定したサブスクリプションの請求ドキュメントを生成することもできます。請求ドキュメントには請求書とクレジットメモが含まれます。 クレジットメモを生成するには、請求書決済機能を有効にしている必要があります。 キャンセルまたは一時停止されたサブスクリプションの請求ドキュメントを生成することはできません。 この操作では、​`/v1/accounts/{id}/billing-documents/generate`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

請求ドキュメントが生成される顧客アカウントの ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba3e326b26419。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-15)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-15)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionAmend)Amend `` この操作では、Amendment オブジェクトを作成することでサブスクリプションを変更します。ただし、サブスクリプションの変更にはこの操作ではなく \[Update subscription\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/%E2%80%8BPUT\_S%E2%80%8Bubscription](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/%E2%80%8BPUT_S%E2%80%8Bubscription)) を使用することをお勧めします。 この操作を使用して複数のサブスクリプションを更新することはできません。 この操作を使用して、最大 10 個の Amendment オブジェクトを作成できます。 Amendment オブジェクトごとに次の項目を指定する必要があります。 - `ContractEffectiveDate` - `Name` - `SubscriptionId` 各 Amendment オブジェクトの ​`SubscriptionId`​ の値は同じである必要があります。 - `Type` この操作をコールすると、Zuora はリクエストボディで指定された Amendment オブジェクトの順番でサブスクリプションを変更します。この操作をコールして、Zuora が Amendment オブジェクトを作成できない場合、コール全体が失敗します。 この操作では、​`/v1/action/amend`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-16)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-16)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionCreate)Create `` create コールを使用して、特定の種別の 1 つ以上のオブジェクトを作成します。 create コールごとに異なる種別を指定できますが、各 create コールは 1 つの種別のオブジェクトにのみ適用される必要があります。 ### [](#制限事項-6)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで最大 50 個のオブジェクトがサポートされます。 - 請求書決済機能はサポートされていません。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。 - アクションのデフォルト WSDL バージョンは 79 です。異なる WSDL バージョンに従ってオブジェクトを作成するには、​`X-Zuora-WSDL-Version`​ ヘッダーを設定します。 特定のオブジェクトまたは項目がどの WSDL バージョンで導入されたかを確認するには、\[「Zuora SOAP API Version History (Zuora SOAP API バージョン履歴)」\] ([https://knowledgecenter.zuora.com/​DC\_D​evelopers/​G\_SOAP\_API​/Zuora\_​SOAP\_API\_V​ersion\_History](https://knowledgecenter.zuora.com/​DC_D​evelopers/​G_SOAP_API​/Zuora_​SOAP_API_V​ersion_History)) を参照してください。 ### [](#このコールの使用方法)このコールの使用方法 create は、1 つ以上の zObject の配列に対してコールできます。create は、各オブジェクトの作成の成功または失敗を示す SaveResult の配列を返します。このコールには次の情報が適用されます。 - null の zObject を渡すことはできません。 - 一度に渡すことができる zObject の数は最大 50 個です。 - すべてのオブジェクトの種別は同じである必要があります。 ### [](#create-コールと-subscribe-コールの使用)create コールと subscribe コールの使用 create コールと subscribe コールのどちらでも新しいアカウントが作成されます。ただし、これらのコールには相違点があります。サブスクリプションとは無関係にアカウントを作成するには、create コールを使用します。サブスクリプションと初期支払い情報を使用してアカウントを作成するには、subscribe コールを使用します。 この操作では、​`/v1/action/create`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-17)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-17)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionDelete)Delete `` 同じ種別の 1 つ以上のオブジェクトを削除します。この操作では、​`/v1/action/delete`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 delete コールごとに異なる種別を指定できますが、各 delete コールは 1 つの種別のオブジェクトにのみ適用される必要があります。 このコールには次の情報が適用されます。 - まず、削除するオブジェクトの ID を決定する必要があります。 - null の ID を渡すことはできません。 - 特定の delete コール内のすべてのオブジェクトの種別は同じである必要があります。 ### [](#コールあたりのオブジェクト数)コールあたりのオブジェクト数 1 回のコールで 50 個のオブジェクトがサポートされます。 ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-18)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-18)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionExecute)Execute `` execute コールを使用して、1 つの請求書を複数の請求書に分割するプロセスを実行します。元の請求書の状況はドラフトである必要があります。結果の請求書は分割請求書と呼ばれます。
この機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
ドラフト請求書を複数の分割請求書に分割する手順は、次のとおりです。 1. create コールを使用して、元のドラフト請求書から作成する分割請求書ごとに個別の InvoiceSplitItem オブジェクトを作成します。 2. create コールを使用して、すべての InvoiceSplitItem オブジェクトを収集するための 1 つの InvoiceSplit オブジェクトを作成します。 3. execute コールを使用して、ドラフト請求書を複数の分割請求書に分割します。 execute コールを使用する前に、InvoiceSplitItem オブジェクトと InvoiceSplit オブジェクトを作成する必要があります。 サポートされるオブジェクト: - InvoiceSplit - 非同期プロセス この操作では、​`/v1/action/execute`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-19)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-19)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionGenerate)Generate `` この操作では、特定の顧客のオンデマンド請求書を生成します。これは、Zuora UI で特定の顧客アカウントのアドホック請求実行を作成する方法に似ています。 サポートされるオブジェクト: - Invoice - 非同期プロセス: はい 生成された請求書の ID が応答で返されます。複数の請求書が生成された場合、生成された最初の請求書の ID のみが返されます。これが発生するのは、アカウントに複数のサブスクリプションがあり、\[invoice subscription separately (サブスクリプションの個別請求書)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Subscriptions/%E2%80%8BB/_C%E2%80%8Breating/_Subscriptions/Invoicing/_Subscriptions/_Separately](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Subscriptions/%E2%80%8BB_C%E2%80%8Breating_Subscriptions/Invoicing_Subscriptions_Separately)) オプションが有効になっている場合です。 この操作では、​`/v1/action/generate`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-20)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionQuery)Query `` query コールでは、照会するオブジェクトとそのオブジェクトから取得する項目のほか、特定のオブジェクトを照会する必要があるかどうかを決定する検索条件を指定して、クエリ式を送信します。 [Zuora Object Query Language](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/K_Zuora_Object_Query_Language)​ (ZOQL) を使用してこのクエリを作成し、​`queryString`​ を使用してクエリを渡すことができます。コールが実行されると、API は特定のオブジェクトに対してクエリを実行し、クエリレスポンスオブジェクトをアプリケーションに返します。その後、アプリケーションはクエリレスポンス内の行を反復処理して情報を取得することができます。 この操作では、​`/v1/action/query`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-7)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - すべての ZOQL キーワードは小文字である必要があります。 - 返されるレコード数は 2,000 レコードに制限されます。 - 請求書決済機能はサポートされていません。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。 - アクションのデフォルト WSDL バージョンは 79 です。異なる WSDL バージョンに従ってオブジェクトまたは項目を照会するには、​`X-Zuora-WSDL-Version`​ ヘッダーを設定します。特定のオブジェクトまたは項目がどの WSDL バージョンで導入されたかを確認するには、 [「Zuora Object Query Language」](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/G_SOAP_API/Zuora_SOAP_API_Version_History)​を参照してください。 ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-21)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionQueryMore)Query More `` `queryMore`​ を使用して、前回の query コールからの追加の結果を要求します。最初の query コールで 2,000 件を超える結果が返された場合、​`queryMore`​ を使用して追加の結果を照会できます。2,000 件を超える ​`queryLocator`​ の結果は、Zuora により 5 日間のみ保存された後、削除されます。 最初の query コールで 2,000 件を超える結果が返された場合、クエリから返された ​`queryLocator`​ を使用して次の結果セットを要求できます。 **注意:**​ Zuora は ​`queryMore`​ カーソルを 15 分のアクティビティの後、期限切れにします。​`queryMore`​ を使用するには、まず query コールを作成する必要があります。デフォルトでは、query コールは最大 2,000 件の結果を返します。結果が 2,000 件を超える場合、クエリは ​`false`​ としてマークされたブール型の ​`done`​ と ​`queryLocator`​ (マーカー) を返します。このマーカーを ​`queryMore`​ に渡して次の結果セットを取得できます。 この操作では、​`/v1/action/queryMore`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-22)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionSubscribe)Subscribe `` このコールでは多くのアクションが実行されます。subscribe コールを使用して、1 つ以上の新しいサブスクリプションの作成に必要な情報をバンドルします。このコールでは SubscribeRequests の配列が使用されます。配列が使用されるため、サブスクリプション要求のバッチを一度に送信できます。 1 回の subscribe コールで最大 50 個の異なるサブスクリプションを作成できます。 これは結合されたコールです。このコールを使用して次のすべてのタスクを 1 回のコールで実行できます。 - アカウントを作成する - 取引先責任者を作成する - 外部の支払いオプションを含む支払方法を作成する - サブスクリプションの請求書を作成する - 最初の支払いをサブスクリプションに適用する === オブジェクトの制限 1 回のコールで 50 個のオブジェクトがサポートされます。 ### [](#effective-date-発効日)Effective Date (発効日) 発効日が未来の日付の場合、請求書は生成されず、請求書番号はありません。 ### [](#サブスクリプション名とサブスクリプション番号)サブスクリプション名とサブスクリプション番号 サブスクリプション名は、サブスクリプションの一意の識別子です。名前の値を指定しない場合、名前は Zuora により自動的に作成されます。自動生成された値はサブスクリプション番号 (​`A-S00000080`​ など) と呼ばれます。 サブスクリプションの作成後にサブスクリプション名またはサブスクリプション番号を変更することはできません。 - **サブスクリプション名**​: サブスクリプションに設定する名前。 - **サブスクリプション番号**​: サブスクリプション名を指定しない場合に Zuora により自動的に生成される値。サブスクリプション名とサブスクリプション番号のどちらも一意である必要があります。一意でない場合、エラーが発生します。 ### [](#サブスクリプション-id)サブスクリプション ID サブスクリプション ID は、「4028xxxx」形式の 32 桁の ID です。これもサブスクリプションの一意の識別子です。この値はシステムにより自動的に生成され、編集または更新できませんが、照会することはできます。1 つのサブスクリプションは、サブスクリプション名またはサブスクリプション番号を 1 つのみ持つことができますが、ID は複数持つことができます。サブスクリプションの各バージョンで ID は異なります。 Subscription オブジェクトには項目 ​`OriginalId`​ と ​`PreviousSubscriptionId`​ が含まれます。​`OriginalId`​ は、サブスクリプションの最初のバージョンの ID です。 `PreviousSubscriptionId`​ は、現在のバージョンの直前に作成されたバージョンの ID です。 ### [](#サブスクリプションのプレビュー)サブスクリプションのプレビュー subscribe コールで生成された請求書をプレビューできます。 ### [](#サブスクリプションの個別請求書)サブスクリプションの個別請求書 サブスクリプションの個別請求書機能を有効にしている場合、subscribe コールにより、​`IsInvoiceSeparate`​ 項目が ​`true`​ に設定されているすべてのサブスクリプションの請求書がサブスクリプションごとに生成されます。 サブスクリプションの個別請求書機能を無効にしている場合、subscribe コールにより、すべてのサブスクリプションに対して 1 つの請求書が生成されます。詳細は、\[「Invoicing Subscriptions Separately (サブスクリプションの個別請求書)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Subscriptions/%E2%80%8BB/_C%E2%80%8Breating/_Subscriptions/Invoicing/_Subscriptions/_Separately](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Subscriptions/%E2%80%8BB_C%E2%80%8Breating_Subscriptions/Invoicing_Subscriptions_Separately)) を参照してください。 ### [](#サブスクリプションおよびドラフト請求書)サブスクリプションおよびドラフト請求書 チャージを含むドラフト請求書が顧客アカウントに存在する場合、subscribe コールを使用して新しいサブスクリプションを作成し、請求書を生成すると、新しいサブスクリプションは既存のドラフト請求書に追加されます。次に、Zuora は請求書を転記します。 ### [](#subscribe-コールと-create-コールを使用するタイミング)subscribe コールと create コールを使用するタイミング サブスクリプションに関連付けられたオブジェクト (アカウント、取引先責任者など) を作成するには、subscribe コールまたは create コールのいずれかを使用できます。これらのコールには違いがありますが、どちらか一方に適した状況があります。 ### [](#subscribe-コールの使用)subscribe コールの使用 subscribe コールでは、サブスクリプションに必要なすべての情報がバンドルされます。必要なすべての情報がある場合、新しいサブスクリプションを作成するには、subscribe コールを使用します。subscribe コールでは、BillTo、SoldTo、および Account オブジェクトを更新できません。 既存のアカウント ID がコールに含まれる場合、支払い情報オブジェクトを更新できません。このオブジェクトは subscribe コールではサポートされていません。 ### [](#create-コールの使用)create コールの使用 段階的な開発を行う場合は create コールが役立ちます。たとえば、最初にアカウントを作成し、その後、取引先責任者などを作成する場合があります。一部の情報を使用できない場合、create コールを使用します。サブスクリプションを作成するには、subscribe コールを呼び出してアカウントをアクティブ化し、ドラフトの状況からアクティブの状況にする必要があります。 この操作では、​`/v1/action/subscribe`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-23)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionUpdate)Update `` 同じ種別の 1 つ以上のオブジェクトの情報を更新します。 update コールごとに異なる種別のオブジェクトを指定できますが、特定の各 update コールは 1 つの種別のオブジェクトにのみ適用される必要があります。 1 つ以上の zObject の配列を更新できます。各オブジェクトの更新の成功または失敗を示す SaveResult の配列を返します。 このコールには次の情報が適用されます。 - null の zObject を渡すことはできません。 - 一度に渡すことができる zObject の数は最大 50 個です。 - すべてのオブジェクトの種別は同じである必要があります。 - 各オブジェクトの項目ごとに、そのオブジェクトの ID を決定する必要があります。次に、更新する項目に新しい情報を入力します。 - Zuora は、update コール内で認識されない項目を無視します。 たとえば、省略可能な項目のスペルが誤っていたり、存在しない項目が指定されていたりした場合、Zuora はその項目を無視してコールの処理を続行します。認識されない項目については、エラーメッセージは返されません。 ### [](#制限事項-8)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで最大 50 個のオブジェクトがサポートされます。 - 請求書決済機能はサポートされていません。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。 - アクションのデフォルト WSDL バージョンは 79 です。異なる WSDL バージョンに従ってオブジェクトまたは項目を更新するには、​`X-Zuora-WSDL-Version`​ ヘッダーを設定します。特定のオブジェクトまたは項目がどの WSDL バージョンで導入されたかを確認するには、\[「Zuora SOAP API Version History (Zuora SOAP API バージョン履歴)」\] ([https://knowledgecenter.zuora.com/​DC\_D​evelopers/​G\_SOAP\_API​/Zuora\_​SOAP\_API\_V​ersion\_History](https://knowledgecenter.zuora.com/​DC_D​evelopers/​G_SOAP_API​/Zuora_​SOAP_API_V​ersion_History)) を参照してください。 この操作では、​`/v1/action/update`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-24)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AsyncOrders)Create Order Asynchronously ``
この操作は、 注文​機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この操作は​使用制限​されています。
通常の「Create Order」操作コールがタイムアウトすることが多い場合は、代わりにこの操作を使用して注文を非同期で作成してください。注文を非同期で作成する場合、ジョブは注文をバックエンドで作成し、ジョブの状況と結果を追跡するためのジョブ ID が返されます。 この操作では、/v1/async/orders エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Return Ids (ID を返す)

Boolean (ブール)

[Get job status and response](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_J​obStatusAndResponse" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_J​obStatusAndResponse) 操作で ID を返すかどうかを指定します。このクエリパラメーターを ​true​ に設定した場合、対応する ID (この操作で返される数値に関連付けられます) を「Get job status and response」レスポンスボディで返すことができます。

false

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* subscriptions * subscriptionNumbers * subscriptionIds (​returnId​ クエリパラメーターが ​true​ に設定されている場合)

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-25)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AsyncOrdersPreview)Preview Order Asynchronously ``
この操作は、 Zuora 注文​機能を有効にしている場合にのみ使用できます。
この操作は​**使用制限**​されています。 通常の「Preview Order」操作コールがタイムアウトすることが多い場合は、代わりにこの操作を使用して注文を非同期でプレビューしてください。この操作を使用する場合、ジョブは注文をバックエンドでプレビューするため、ジョブの状況と結果を追跡するためのジョブ ID が返されます。 この操作では、/v1/async/orders/preview エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-26)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Attachments)Add Attachments `` Add Attachment REST 要求をマルチパート/フォームデータと共に使用して、ドキュメントファイルをアカウント、サブスクリプション、または請求書に添付します。この操作では、/v1/attachments エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

description (説明)

String (文字列)

添付ファイルドキュメントの説明。

Associated Object Type (関連付けられたオブジェクト型)

String (文字列)

次のいずれかの値を指定: Account (アカウント)、Subscription (サブスクリプション)、Invoice (請求書)。

x

Associated Object Key (関連付けられたオブジェクトキー)

String (文字列)

[Subscription (サブスクリプション)] 型の場合、[Subscription Number (サブスクリプション番号)] を指定する。添付ファイルは [Subscription Number (サブスクリプション番号)] に関連付けられているため、すべてのサブスクリプションバージョンで表示可能です。[Account (アカウント)] および [Invoice (請求書)] の場合、id を指定します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-27)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1BillRunsEmailsByBillRunId)Email Billing Documents Generated From Bill Run `` 指定した請求実行から生成されたすべての請求ドキュメントを顧客に手動でメール送信します。請求実行では、請求書およびクレジットメモの生成ルールに基づいて請求書とクレジットメモを生成できます。クレジットメモは、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この API 操作を使用すると、メールテンプレートの ​**\[To Email (メールの送信先)\]**​ 項目で指定したメールアドレスに請求ドキュメントが送信されます。各請求ドキュメントで使用するメールテンプレートは、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの ​**\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定します。メールテンプレートの ​**\[To Email (メールの送信先)\]**​ 項目の編集方法についての詳細は、 [「Edit Email Templates (メールテンプレートの編集)」](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_Users_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)​を参照してください。 ### [](#注意事項-2)注意事項 - リクエストボディに項目は不要ですが、要求には ​`{}`​ を指定する必要があります。指定しない場合、エラーが返されます。 - 転記済み請求ドキュメントのみをメール送信できます。 - 請求書とクレジットメモをメール送信する前に、次の通知をアクティブ化する必要があります。+ ​**\[Manual Email For Invoice (請求書の手動メール)\] | \[Manual Email For Invoice**​ - ​**Email Credit Memo (請求書の手動メール - クレジットメモをメール送信)\] | \[Manually email Credit Memo (クレジットメモを手動でメール送信)\]** - 請求書 PDF をメールに含めるには、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで ​**\[Include Invoice PDF (請求書 PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。クレジットメモ PDF をメールに含めるには、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで ​**\[Include Credit Memo PDF (クレジットメモ PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 - 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの ​**\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、請求ドキュメントでは次のテンプレートが使用されます。 - 請求書: Invoice Posted Default Email Template (転記済み請求書のデフォルトメールテンプレート) - クレジットメモ: Manual Email for Credit Memo Default Template (クレジットメモの手動メールのデフォルトテンプレート) 詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 この操作では、/v1/bill-runs/{billRunId}/emails エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Bill Run Id (請求実行 ID)

String (文字列)

請求実行の ID。例: 2c92c8f95d0c886e015d11287a8f0f8b。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-28)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1BillingPreviewRuns)Create Billing Preview Run ``
この機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。複数の顧客アカウントの請求プレビュー実行を作成します。
最大 10 個の請求プレビューをバッチで同時に実行できます。顧客アカウントの 1 つのバッチには請求プレビュー実行を一度に 1 つのみ含めることができます。したがって、最大 10 個のバッチを同時に実行できます。すべての顧客バッチの請求プレビュー実行を作成した場合、そのプレビュー実行が完了するまで別の請求プレビュー実行を作成できません。 この操作では、/v1/billing-preview-runs エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-29)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Bulk)Perform Mass Action `` このリファレンスでは、REST API を使用してマスアクションを実行する方法について説明します。この API メソッドを使用して、実行するマスアクションに関するデータを含む ​`.csv`​ ファイルを含むマルチパート/フォームデータ要求を送信します。Zuora はキーを返した後、マスアクションを非同期で処理します。 このキーを使用して、マスアクションの結果に関する詳細を取得できます。この操作では、/v1/bulk エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Params Content (パラメーターのコンテンツ)

String (文字列)

「parameters」部分のコンテンツ。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-30)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-30)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CatalogProductsShareByProductId)Multi-entity: Share a Product With an Entity ``
Multi-entity 機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。製品を対象エンティティと共有します。共有後に Zuora は共有した製品を対象エンティティと同期します。製品共有についての詳細は、[Products Sharing Across Entities (エンティティ間の製品共有)](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity/​C_B​usiness_Objects_Sharing_Across_Entities/​B_P​roducts_Sharing_Across_Entities" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity/​C_B​usiness_Objects_Sharing_Across_Entities/​B_P​roducts_Sharing_Across_Entities) を参照してください。
製品を他のエンティティと共有するには、すべての [前提条件](https://knowledgecenter.zuora.com/BB_Introducing_Z_Business/Multi-entity/C_Business_Objects_Sharing_Across_Entities/B_Products_Sharing_Across_Entities/Share_Products)​を満足する必要があります。 ソースエンティティのシステム管理者のみに、製品を他のエンティティと共有する権限があります。 ソースエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。- 現在、製品は一度に 1 つのエンティティとのみ共有できます。製品を複数のエンティティと共有しようとすると、エラーが発生します。 この操作では、/v1/catalog/products/{product-id}/share エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Product id (製品 ID)

String (文字列)

共有する製品の一意の ID。例: 8a808255575bdae4015774e9602e16fe。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-31)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Connections)Establish Connection to Zuora REST API Service `` 有効なユーザーログイン情報に基づいて、Zuora REST API サービスへの接続を確立します。 **注意:**​ これは従来の REST API です。Zuora は代わりに \[OAuth\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Authentication/OAuth-v2.0](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Authentication/OAuth-v2.0)) を使用して認証することを推奨しています。このコールはユーザーを認証し、API セッション Cookie を返します。この Cookie を使用して、REST API への後続のコールを認証します。ログイン情報は、API サービスへのアクセス権限を持つユーザーアカウントに属している必要があります。他の場所で説明されているとおり、Zuora API アクティビティで使用するアカウントを Zuora UI へのログインに使用しないことを強くお勧めします。UI へのログインにアカウントが使用されると、パスワードの変更が定期的に強制される場合があり、最終的に API の使用時に認証エラーになることがあります。 この操作では、/v1/connections エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Api Access Key Id (Api アクセスキー ID)

String (文字列)

アカウントのユーザー名。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Api Secret Access Key (Api シークレットアクセスキー)

String (文字列)

アカウントのパスワード。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content Type (コンテンツタイプ)

String (文字列)

「application/json」に設定する必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-32)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-32)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Creditmemos)Create Credit Memo from Charge ``
請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。製品料金プランチャージからアドホッククレジットメモを作成します。Zuora では、任意の種別の製品料金プランチャージからクレジットメモを作成できます。チャージには任意の金額と、割引チャージモデルを除く任意のチャージモデルを含めることもできます。
該当のユーザー権限を持っている場合のみ、クレジットメモを作成できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* ​charges​ > ​amount​ * ​charges​ > ​memoItemAmount​ * ​charges​ > ​chargeId​ * ​charges​ > ​productRatePlanChargeId​ * ​charges​ > ​comment​ * ​charges​ > ​description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-33)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosEmailsByCreditMemoId)Email Credit Memo `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、指定したメールアドレスに転記済みクレジットメモを手動で送信します。 ### [](#注意事項-3)注意事項 - クレジットメモをメール送信する前に、​**\[Email Credit Memo (クレジットメモをメール送信)\] | \[Manually email Credit Memo (クレジットメモを手動でメール送信)\]**​ 通知をアクティブ化する必要があります。クレジットメモ PDF をメールに含めるには、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで ​**\[Include Credit Memo PDF (クレジットメモ PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 - 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの ​**\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、​**\[Manual Email for Credit Memo Default Template (クレジットメモの手動メールのデフォルトテンプレート)\]**​ テンプレートが使用されます。詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 - クレジットメモは、次のすべての条件が満たされている場合のみ、請求先取引先責任者の仕事用メールアドレスまたは個人用メールアドレスに送信されます。 - `useEmailTemplateSetting`​ 項目が ​`false`​ に設定されている。 - `emailAddresses`​ 項目でメールアドレスが指定されていない。 この操作では、​`/v1/creditmemos/{creditMemoId}/emails`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

転記済みクレジットメモの ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-34)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosFilesByCreditMemoId)Upload File for Credit Memo ``
請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作では、外部で生成された、\[Draft (ドラフト)\] または \[Posted (転記済み)\] 状況のクレジットメモの PDF ファイルをアップロードします。この操作には次の制限があります。 - PDF ファイル形式のみがサポートされます。 - アップロードする PDF ファイルの最大サイズは 4 MB です。 - 1 つのクレジットメモに対して最大 50 個の PDF ファイルをアップロードできます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/files エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

どのクレジットメモの PDF ファイルをアップロードするかを示すクレジットメモの ID。例: 402890555a7e9791015a879f064a0054.

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-35)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosPdfsByCreditMemoId)Create Credit Memo PDF `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作は、指定したクレジットメモの PDF ファイルを作成します。生成された PDF ファイルにアクセスするには、Zuora UI を介してクレジットメモの詳細ページで ​**\[View PDF (PDF を表示)\]**​ をクリックして、PDF ファイルをダウンロードできます。請求ユーザー権限「PDF の再生成」が有効になっている場合のみ、この REST API 操作を使用できます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/pdfs エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

どのクレジットメモの PDF ファイルを作成するかを示すクレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-36)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosRefundsByCreditmemoId)Refund Credit Memo ``
請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作は、転記済みクレジットメモの全額または一部を顧客に返金します。未適用部分の金額のみを返金できます。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、クレジットメモを返金できます。詳細は、 [「Billing Roles (請求ロール)」](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_Users_and_Administrators/A_Administrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)​を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditmemoId}/refunds エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Creditmemo Id (Creditmemo ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-37)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosTaxationitemsByCreditMemoId)Create Taxation Items for Credit Memo `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作は、クレジットメモに対して課税項目を作成し、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/taxationitems エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-38)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Debitmemos)Create Debit Memo from Charge ``
請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作は、製品料金プランチャージからアドホックデビットメモを作成します。Zuora では、任意の種別の製品料金プランチャージからデビットメモを作成できます。チャージには任意の金額と、割引チャージモデルを除く任意のチャージモデルを含めることもできます。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、デビットメモを作成できます。詳細は、 [「Billing Roles (請求ロール)」](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_Users_and_Administrators/A_Administrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)​を参照してください。 この操作では、/v1/debitmemos エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については 「Minor Version (マイナーバージョン)」​を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。

  • charges​ > ​amount​

  • charges​ > ​memoItemAmount​

  • charges​ > ​chargeId​

  • charges​ > ​productRatePlanChargeId​

  • charges​ > ​comment​

  • charges​ > ​description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-39)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosEmailsByDebitMemoId)Email Debit Memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。指定したメールアドレスに転記済みデビットメモを手動で送信します。 ### [](#注意事項-4)注意事項 - デビットメモをメール送信する前に、​**\[Email Debit Memo (デビットメモをメール送信)\] | \[Manually email Debit Memo (デビットメモを手動でメール送信)\]**​ 通知をアクティブ化する必要があります。デビットメモ PDF をメールに含めるには、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで ​**\[Include Debit Memo PDF (デビットメモ PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの ​**\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、​**\[Manual Email for Debit Memo Default Template (デビットメモの手動メールのデフォルトテンプレート)\]**​ テンプレートが使用されます。詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 - デビットメモは、次のすべての条件が満たされている場合のみ、請求先取引先責任者の仕事用メールアドレスまたは個人用メールアドレスに送信されます。 - `useEmailTemplateSetting`​ 項目が ​`false`​ に設定されている。 - `emailAddresses`​ 項目でメールアドレスが指定されていない。 この操作では、​`/v1/debitmemos/{debitMemoId}/emails`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

転記済みデビットメモの ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-40)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosFilesByDebitMemoId)Upload File for Debit Memo `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、外部で生成された、\[Draft (ドラフト)\] または \[Posted (転記済み)\] 状況のデビットメモの PDF ファイルをアップロードします。この操作には次の制限があります。 - PDF ファイル形式のみがサポートされます。 - アップロードする PDF ファイルの最大サイズは 4 MB です。 - 1 つのデビットメモに対して最大 50 個の PDF ファイルをアップロードできます。 この操作では、​`/v1/debitmemos/{debitMemoId}/files`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

どのデビットメモの PDF ファイルをアップロードするかを示すデビットメモの ID。例: 402890555a87d7f5015a8919e4fe002e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-41)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosPdfsByDebitMemoId)Create Debit Memo PDF ``
請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
指定したデビットメモの PDF ファイルを作成します。生成された PDF ファイルにアクセスするには、Zuora UI を介してデビットメモの詳細ページで ​**\[View PDF (PDF を表示)\]**​ をクリックして、PDF ファイルをダウンロードできます。 請求ユーザー権限「PDF の再生成」が有効になっている場合のみ、この REST API 操作を使用できます。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/pdfs エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

どのデビットメモの PDF ファイルを作成するかを示すデビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-42)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosTaxationitemsByDebitMemoId)Create Taxation Items for Debit Memo `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作は、デビットメモに対して課税項目を作成し、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/taxationitems エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-43)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DocumentProperties)Create Document Properties ``
この機能は、請求ドキュメントプロパティセットアップ機能を有効にしている場合のみ使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作では、請求ドキュメントのカスタムドキュメントプロパティを作成します。たとえば、1 つのドキュメントプロパティがあります。カスタム名を、請求ドキュメント用に生成されたファイルで使用することができます。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。API 操作を使用して作成した請求ドキュメントにカスタムファイル名を設定する場合、請求ドキュメントを転記する前にこの操作をコールする必要があります。 請求書決済機能を有効にしている場合のみ、クレジットメモとデビットメモのドキュメントプロパティを作成できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/document-properties エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-44)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-44)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Entities)Multi-entity: Create entity ``
Multi-entity 機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。 ### [](#注意事項-5)注意事項 デフォルトでは、グローバルエンティティのシステム管理者がアクセスできるエンティティは自分で作成したエンティティのみのため、エンティティ階層を管理するためのシステム管理者を 1 人のみ割り当てることが最良の手段です。 この操作では、​`/v1/entities`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-45)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1EntityConnections)Multi-entity: Initiate Connection `` Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、ソースエンティティから対象エンティティへの接続要求を開始します。 ### [](#ユーザーアクセス権限)ユーザーアクセス権限 ソースエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。また、このシステム管理者には、対象エンティティにアクセスするための権限が必要です。 この操作では、​`/v1/entity-connections`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-46)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-46)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsChargebackByPaymentId)Reverse Payment `` 支払い状況を \[Reversed (逆転済み)\] に設定し、要求で指定された金額の返金を作成して、Refund オブジェクトを応答として返します。 この操作では、​`/v1/gateway-settlement/payments/{payment-id}/chargeback`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment id (支払い ID)

String (文字列)

支払いの一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-47)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-47)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsRejectByPaymentId)Reject Payment `` 支払い状況を \[Rejected (拒否済み)\] に設定し、支払い金額の返金を作成して、Refund オブジェクトを応答として返します。 この操作では、​`/v1/gateway-settlement/payments/{payment-id}/reject`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment id (支払い ID)

String (文字列)

支払いの一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-48)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-48)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsSettleByPaymentId)Settle Payment `` 支払い状況を \[Settled (決済済み)\] に設定し、Payment オブジェクトを応答として返します。 この操作では、​`/v1/gateway-settlement/payments/{payment-id}/settle`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment id (支払い ID)

String (文字列)

支払いの一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-49)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-49)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1HmacSignatures)Return HMAC signatures `` この REST API リファレンスでは、CORS 対応の API コールの処理に使用する一意の署名値およびトークン値を返す方法について説明します。この操作では、/v1/hmac-signatures エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-50)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-50)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesCreditmemosByInvoiceId)Create Credit Memo from Invoice `` この操作は、請求書からアドホッククレジットメモを作成します。
請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
該当のユーザー権限を持っている場合のみ、クレジットメモを請求書から作成できます。詳細は、 [「Billing Roles (請求ロール)」](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_Users_and_Administrators/A_Administrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)​を参照してください。 この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/creditmemos エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

クレジットメモの作成元の請求書の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* ​items​ > ​comment​ * ​items​ > ​description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-51)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-51)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesDebitmemosByInvoiceId)Create debit memo from invoice `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求書からアドホックデビットメモを作成します。該当のユーザー権限を持っている場合のみ、デビットメモを請求書から作成できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/debitmemos エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

デビットメモの作成元の請求書の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* ​items​ > ​comment​ * ​items​ > ​description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-52)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-52)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesEmailsByInvoiceId)Email Invoice `` 指定したメールアドレスに転記済み請求書を手動で送信します。 ### [](#注意事項-6)注意事項 - 請求書をメール送信する前に、​**\[Manual Email For Invoice (請求書の手動メール)\] | \[Manual Email For Invoice (請求書の手動メール)\]**​ 通知をアクティブ化する必要があります。請求書 PDF をメールに含めるには、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで ​**\[Include Invoice PDF (請求書 PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/%E2%80%8BC_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から ​**\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの ​**\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、​**\[Invoice Posted Default Email Template (転記済み請求書のデフォルトメールテンプレート)\]**​ テンプレートが使用されます。詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 - 請求書は、次のすべての条件が満たされている場合のみ、請求先取引先責任者の仕事用メールアドレスまたは個人用メールアドレスに送信されます。 - `useEmailTemplateSetting`​ 項目が ​`false`​ に設定されている。 - `emailAddresses`​ 項目でメールアドレスが指定されていない。 この操作では、​`/v1/invoices/{invoiceId}/emails`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-53)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-53)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesFilesByInvoiceId)Upload File for Invoice `` 外部で生成された、\[Draft (ドラフト)\] または \[Posted (転記済み)\] 状況の請求書の PDF ファイルをアップロードします。この操作には次の制限があります。- PDF ファイル形式のみがサポートされます。- アップロードする PDF ファイルの最大サイズは 4 MB です。- 1 つの請求書に対して最大 50 個の PDF ファイルをアップロードできます。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/files エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

どの請求書の PDF ファイルをアップロードするかを示す請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-54)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-54)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1JournalEntries)Create Summary Journal Entry `` この REST API リファレンスでは、サマリージャーナルエントリを手動で作成する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 ### [](#要件)要件 1. デビットの合計はサマリージャーナルエントリ内のクレジットの合計と等しい必要があります。 2. 外貨換算を使用する場合のみ、以下が適用されます。 - \[Aggregate transactions with different currencies during a Journal Run (ジャーナル実行中に異なる通貨のトランザクションを集約)\] を \[Yes (はい)\] に設定している場合、​**\[currency (通貨)\]**​ 項目の値はテナントのホーム通貨と同じである必要があります。つまり、ホーム通貨を使用してジャーナルエントリを作成する必要があります。 - アカウンティング期間内のジャーナルエントリは、すべて集約されているか、すべて集約されていない必要があります。同じアカウンティング期間内で、集約されたジャーナルエントリと集約されていないジャーナルエントリを混合することはできません。 この操作では、/v1/journal-entries エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-55)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-55)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1JournalRuns)Create Journal Run `` この REST API リファレンスでは、ジャーナル実行を作成する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/journal-runs エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-56)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-56)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectAccount)CRUD: Create Account `` 関連付けられたオブジェクト (サブスクリプションなど) を作成せずにアカウントを作成します。この操作では、/v1/object/account エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-57)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-57)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectBillRun)CRUD: Create Bill Run ``
この機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作は、1 つのアカウントまたは複数の顧客アカウントのアドホック請求実行を作成します。1 つのアカウントのアドホック請求実行を作成する場合、要求に ​`AccountId`​ を含め、​`Batch`​ または ​`BillCycleDay`​ を含めないでください。この操作を使用して作成した 500 件を超える請求実行が \[Pending (待機中)\] 状況になっている場合、それ以上の請求実行をこの操作で作成することはできません。 この操作では、/v1/object/bill-run エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-58)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-58)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectContact)CRUD: Create Contact `` 指定したアカウントの取引先責任者を作成します。 この操作では、/v1/object/contact エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-59)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-59)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectCreditBalanceAdjustment)CRUD: Create CreditBalanceAdjustment `` CRUD: Create CreditBalanceAdjustment この操作では、/v1/object/credit-balance-adjustment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-60)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-60)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectExport)CRUD: Create Export `` この操作を使用して、データソースエクスポートを作成します。データソースエクスポートを作成したら、\[CRUD: Retrieve Export\] ([https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object\_GETExport](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_GETExport)) を使用して、データソースエクスポートの状況を確認し、エクスポートしたデータにアクセスします。Zuora からデータをエクスポートしたら、エクスポートした各ファイルは 7 日間ダウンロード可能です。データソースエクスポート (Export オブジェクト) は 90 日を超えると自動的に削除されます。 **注意:**​ この操作では、\[Export ZOQL\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC/_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BM/_E%E2%80%8Bxport/_ZOQL](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BM_E%E2%80%8Bxport_ZOQL)) クエリ言語がサポートされます。ただし、この操作では、一部のデータソース、オブジェクト、項目を Export ZOQL クエリで使用することはできません。Export ZOQL との完全な互換性を確保するには、Zuora はこの操作の代わりに \[AQuA API\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC/_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BT/_A%E2%80%8Bggregate/_Query/_API](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BT_A%E2%80%8Bggregate_Query_API)) を使用することを推奨しています。この操作では、/v1/object/export エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-61)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-61)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectFeature)Object POSTFeature `` この操作では、/v1/object/feature エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-62)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-62)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectImport)CRUD: Create Import `` データインポートを作成します。この操作では、/v1/object/import エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Import Type Content (インポート種別のコンテンツ)

String (文字列)

「Import type」部分のコンテンツ。

#[payload]

Name Content (名前のコンテンツ)

String (文字列)

「Name」部分のコンテンツ。

x

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

x

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-63)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-63)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectInvoiceAdjustment)CRUD: Create InvoiceAdjustment `` CRUD: Create InvoiceAdjustment この操作では、/v1/object/invoice-adjustment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-64)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-64)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectInvoicePayment)CRUD: Create InvoicePayment `` CRUD: Create InvoicePayment この操作では、/v1/object/invoice-payment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-65)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-65)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectPayment)CRUD: Create payment `` 支払いを作成します。 **注意:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、この操作を使用して支払いを作成することはできません。この操作では、/v1/object/payment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-66)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-66)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectPaymentMethod)CRUD: Create Payment Method `` この CRUD 操作では、/v1/object/payment-method エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-67)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-67)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectProduct)CRUD: Create Product `` この CRUD 操作では、/v1/object/product エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-68)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-68)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectProductRatePlan)CRUD: Create ProductRatePlan `` この CRUD 操作では、/v1/object/product-rate-plan エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-69)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-69)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectProductRatePlanCharge)CRUD: Create product rate plan charge `` 指定した料金プランチャージの製品料金プランチャージを作成します。製品料金プランチャージでは、1 回限りの料金、定期的な料金、および使用量料金の 3 つの種別を使用できます。 この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-70)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-70)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectRefund)CRUD: Create Refund `` この CRUD 操作では、/v1/object/refund エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-71)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-71)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectTaxationItem)CRUD: Create TaxationItem `` この CRUD 操作では、/v1/object/taxation-item の課税項目エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-72)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-72)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectUnitOfMeasure)CRUD: Create UnitOfMeasure `` この CRUD 操作では、/v1/object/unit-of-measure エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-74)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-73)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-73)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-73)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectUsage)CRUD: Create usage `` この CRUD 操作では、/v1/object/usage エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-75)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-74)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-74)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-74)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1OperationsBillingPreview)Create Billing Preview `` 請求プレビュー機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスするには、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、1 つの顧客アカウントの将来の請求書項目のプレビューを生成します。BillingPreview コールを使用して、最後の請求書日付から将来の特定の期間終了日付までの 1 つの顧客の請求書金額を計算します。また、BillingPreview サービスを使用して、個々の顧客の使用量消費に関するリアルタイムデータにアクセスすることもできます。BillingPreview コールでは、サブスクリプション内のチャージに対する税金は計算されません。 請求書決済機能を有効にしている場合、1 つの顧客アカウントの将来のクレジットメモ項目のプレビューも生成できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスするには、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、​`/v1/operations/billing-preview`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-76)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-75)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-75)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-75)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1OperationsInvoiceCollect)Invoice and Collect `` 請求書とクレジットメモを生成および転記して、転記済み請求書の支払いを収集します。クレジットメモは、請求書決済機能を有効にしていて、マイナスのチャージが存在する場合にのみ使用できます。クレジットメモは請求書に適用されません。 この操作の実行時にドラフトの請求書とクレジットメモが存在する場合、その請求書とクレジットメモはこの操作で転記されます。ただし、請求書または製品料金プランチャージから作成されたドラフトクレジットメモは転記されません。 この操作を使用して、請求書を生成し、転記済み請求書の支払いを収集することができます。または、単に、指定した既存の請求書の支払いを収集することもできます。顧客のデフォルトの支払い方法が使用され、未払い額の全額が収集されます。操作は、指定されたパラメーターに依存します。 - 該当の顧客の 1 つ以上の新しい請求書を生成し、生成された請求書と他の未払い請求書の支払いを収集するには、​**invoiceId**​ 項目を空のままにします。 - 既存の請求書の支払いを収集するには、請求書 ID を指定します。操作はアトミックです。つまり、いずれかの部分が失敗した場合、操作全体がロールバックされます。エラーが発生した場合、ゲートウェイ理由コードとエラーメッセージがこの操作のエラー応答で返されます。 いくつかのゲートウェイ応答コードの例を次に示します。 \* Orbital: `05 Do Not Honor`​、​`14 Invalid Credit Card Number` \* Vantiv: `301 Invalid Account Number`​、​`304 Lost/Stolen Card` \* CyberSource2: `202 Expired card`​、​`231 Invalid account number` 理由コードの詳細は、対応する支払ゲートウェイのドキュメントを参照してください。
サブスクリプション数が非常に多いアカウントでこの方法を使用すると、タイムアウトが発生する場合があります。
この操作では、​`/v1/operations/invoice-collect`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-77)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* documentDate * targetDate。請求書決済機能を有効にしている場合、このパラメーターを指定する必要があります。それ以外の場合、エラーが返されます。詳細は、[「Zuora REST API Versions (Zuora REST API バージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions) を参照してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-76)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-76)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-76)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Orders)Create Order ``
この操作は、 注文​機能を有効にしている場合にのみ使用できます。注文への移行は​使用制限​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。
この操作を使用して注文を作成することで、サブスクリプションの作成と変更ができます。次のチュートリアルは、この操作の使用方法を示しています。 - [サブスクリプションにプロダクトを追加する](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/A_Add_a_Product_to_a_Subscription) - [Create a Ramp Deal (段階的取引を作成する)](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/A_Create_a_Ramp_Deal) - [サブスクリプションを再開](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/A_Create_a_Subscription) - [サブスクリプションのオーナーを変更する](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/C_Change_the_Owner_of_a_Subscription) - [サブスクリプションの契約条件を変更する](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/C_Change_the_Terms_and_Conditions_of_a_Subscription) - [サブスクリプションの更新](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/C_Renew_a_Subscription) - [サブスクリプションを更新してプロダクトをアップグレードする](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/C_Renew_a_Subscription_and_Upgrade_a_Product) - [サブスクリプションのプロダクトを置き換える](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/C_Replace_a_Product_in_a_Subscription) - [サブスクリプションのプロダクトを更新する](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/C_Update_a_Product_in_a_Subscription) - [サブスクリプションをキャンセルする](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/D_Cancel_a_Subscription) - [サブスクリプションからプロダクトを削除する](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AC_Orders_Tutorials/D_Remove_a_Product_from_a_Subscription) ドラフト注文の作成は、現時点ではサポートされていません。その他の制限については、 [「Known Limitations in Orders (注文に関する既知の制限)」](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/C_Known_Limitations_in_Orders)​を参照してください。 ### [](#注意事項-7)注意事項 - `suspend`​ 注文アクションを使用してサブスクリプションを一時停止し、同じ「Create Order」コール内で、一時停止したサブスクリプションに対して他の後続の注文アクションを実行する場合は、まず ​`resume`​ 注文アクションを使用してサブスクリプションを再開する必要があります。 - この操作を使用して 1 回のコールでアカウントの作成、サブスクリプションの作成、請求の実行、支払いの収集を行ったときに、支払処理に失敗した場合、他のすべてのステップはロールバックされます。つまり、請求書は生成されず、サブスクリプションは作成されず、アカウントは作成されません。 ### [](#制限)制限 パフォーマンスの低下を防ぐため、Zuora には注文に関する次の制限があります。 - 1 回の「Create Order」操作コールで最大 50 個のサブスクリプションが許可されます。 - 1 回の「Create Order」操作コールで最大 50 個の注文アクションが許可されます。 - 「Create Order」操作コール内の 1 つのサブスクリプションに対して最大 50 個の注文アクションが許可されます。 制限の増加を要求するには、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/orders エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-78)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Return Ids (ID を返す)

Boolean (ブール)

Create Order 操作で返される番号に関連付けられた ID を返すかどうかを指定します。

false

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* subscriptions * subscriptionNumbers

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-77)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-77)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-77)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1OrdersPreview)Preview Order ``
この操作は、 注文​機能を有効にしている場合にのみ使用できます。
注文への移行は​**使用制限**​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。 この操作は、指定した注文のチャージメトリクスと請求書項目のプレビューを取得します。この操作は単なる注文プレビューです。注文は作成されません。 ### [](#制限-2)制限 パフォーマンスの低下を防ぐため、Zuora には注文に関する次の制限があります。 - 1 回の「Preview Order」操作コールで最大 50 個のサブスクリプションが許可されます。 - 1 回の「Preview Order」操作コールで最大 50 個の注文アクションが許可されます。 - 「Preview Order」操作コール内の 1 つのサブスクリプションに対して最大 50 個の注文アクションが許可されます。 制限の増加を要求するには、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/orders/preview エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-79)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-78)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-78)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-78)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethods)Create Payment Method `` この操作を使用して、顧客アカウントの支払い方法を作成できます。 この操作では、次の支払い方法がサポートされます。 - PayPal Express Checkout 次の必須リクエストボディ項目はこの支払方法に固有の項目です。 - `BAID`​ (必須) - `email`​ (必須) - PayPal Native Express Checkout 次の必須リクエストボディ項目はこの支払方法に固有の項目です。 - `BAID`​ (必須) - `email`​ (省略可能) - PayPal Adaptive 次の必須リクエストボディ項目はこの支払方法に固有の項目です。 - `preapprovalKey`​ (必須) - `email`​ (必須) - クレジットカード この機能は​**使用制限**​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に固有の項目です。 - `cardHolderInfo`​ (​`cardHolderName`​ が必要) - `cardNumber`​ (必須) - `cardType`​ (必須) - `expirationMonth`​ (必須) - `expirationYear`​ (必須) - `mitConsentAgreementRef` - `mitConsentAgreementSrc` - `mitNetworkTransactionId` - `mitProfileAction` - `mitProfileType` - `mitProfileAgreedOn` - `securityCode` - `checkDuplicated` - ACH 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に適用されます。 - `bankABACode`​ (必須) - `bankAccountName`​ (必須) - `bankAccountNumber`​ (必須) - `bankAccountType`​ (必須) - `bankName`​ (必須) - `addressLine1` - `addressLine2` - `phone` - `email` - `city` - `country` - `state` - `zipCode` - SEPA 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に適用されます。 - `IBAN`​ (必須) - `accountHolderInfo`​ (必須) - `businessIdentificationCode` - Betalingsservice (Direct Debit DK) 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に適用されます。 - `accountNumber`​ (必須) - `identityNumber`​ (必須) - `bankCode`​ (必須) - `accountHolderInfo`​ (必須) - Autogiro (Direct Debit SE) 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に適用されます。 - `accountNumber`​ (必須) - `identityNumber`​ (必須) - `branchCode`​ (必須) - `accountHolderInfo`​ (必須) - Bacs (Direct Debit UK) 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に適用されます。 - `accountNumber`​ (必須) - `bankCode`​ (必須) - `accountHolderInfo`​ (必須) この操作では、/v1/payment-methods エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-80)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-79)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-79)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-79)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsAuthorizeByPaymentMethodId)Create Authorization ``
この機能を有効にする必要がある場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作は、トランザクションに対する資金の可用性を認証しながら、資金の捕捉を後の時点まで遅らせることができます。 その後、 [CRUD: Create payment](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_POSTPayment)​ または [Create payment](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/POST_CreatePayment)​ を使用して認証された資金を捕捉するか、もしくは [Cancel authorization](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/POST_CancelAuthorization)​ を使用して認証をキャンセルします。 この操作をサポートする支払いゲートウェイには、Verifi、CyberSource 1.28、CyberSource 1.97、Chase Paymentech Orbital、Ingenico ePayments があります。 請求書決済機能を有効にしている場合は、 [Create payment](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/POST_CreatePayment)​ 操作ではなく [CRUD: Create payment](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_POSTPayment)​ 操作を使用して資金を捕捉してください。 この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/authorize エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-81)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

認証を作成する支払い方法の一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-80)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-80)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-80)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsCreditCards)Create Credit Card Payment Method `` この REST API リファレンスでは、顧客アカウントの新しいクレジットカード支払方法を作成する方法について説明します。この API コールは CORS 対応です。クライアント側の Javascript を使用してコールを呼び出します。
ホストされる支払ページの iFrame​ を使用する代わりにこの操作を使用してクレジットカード支払い方法を作成する場合は、PCI 準拠の監査要件に従う必要があります。
この操作では、/v1/payment-methods/credit-cards エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-82)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-81)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-81)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-81)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsDecryption)Create Apple Pay Payment Method `` 復号化 API エンドポイントは、1 つのアトミックコールで条件に応じて 3 つのタスクを実行できます。 - Apple Pay 支払いトークンを復号化する - 復号化された Apple Pay 情報を使用して、Zuora でクレジットカード支払い方法を作成する - 指定された請求書の支払いを処理する (省略可能) この操作では、/v1/payment-methods/decryption エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-83)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-82)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-82)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-82)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId)Create Stored Credential Profile `` 支払い方法内に保存されるログイン情報プロファイルを作成します。保存されたログイン情報プロファイルは、顧客と確立した同意契約を表します。トランザクションでこの支払方法を使用すると、Zuora は保存されたログイン情報プロファイルからの情報を含めて、トランザクションが顧客との既存の同意契約に関連していることを支払いプロセッサーに伝えることができます。
この機能は​使用制限​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。
この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/profiles エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-84)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-83)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-83)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-83)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsProfilesCancelByPaymentMethodIdProfileNumber)Cancel Stored Credential Profile `` 支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルをキャンセルします。保存されたログイン情報プロファイルをキャンセルすることは、保存されたログイン情報が顧客の要求に従って無効になることを示します。保存されたログイン情報プロファイルをキャンセルすると、そのログイン情報プロファイルを再アクティブ化することはできません。
この機能は​使用制限​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。
この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/profiles/{profile-number}/cancel エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-85)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Profile number (プロファイル番号)

Number (数値)

支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルを識別する番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に割り当てられます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-84)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-84)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-84)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsProfilesExpireByPaymentMethodIdProfileNumber)Expire Stored Credential Profile `` 支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルを期限切れにします。保存されたログイン情報プロファイルを期限切れにすることは、保存されたログイン情報が、保存されたログイン情報トランザクションフレームワークの有効期限ポリシーに従って無効になることを示します。保存されたログイン情報プロファイルが期限切れになると、そのログイン情報プロファイルを再アクティブ化することはできません。
この機能は​使用制限​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。
この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/profiles/{profile-number}/expire エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-86)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Profile number (プロファイル番号)

Number (数値)

支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルを識別する番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。 Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-85)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-85)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-85)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsVoidAuthorizeByPaymentMethodId)Cancel Authorization ``
この機能を有効にする必要がある場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作により、認証をキャンセルできます。この操作をサポートする支払いゲートウェイには、Verifi、CyberSource 1.28、CyberSource 1.97、Chase Paymentech Orbital、Ingenico ePayments があります。 この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/voidAuthorize エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-87)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

認証をキャンセルする支払い方法の一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-86)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-86)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-86)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentRuns)Create Payment Run `` 支払い実行を作成します。支払い実行を作成して作成直後に実行したり、スケジュールされた支払い実行を作成して後で実行したりできます。​`accountId`​、​`batch`​、​`billCycleDay`​、​`currency`​、​`paymentGatewayId`​、および ​`billingRunId`​ 項目を使用して、支払実行で支払われる売掛金を決定できます。このどの項目もリクエストボディで指定されていない場合、対応する支払い実行ですべてのアカウントの支払いが収集されます。 この操作では、/v1/payment-runs エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-88)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-87)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-87)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-87)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Payments)Create Payment `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、次のシナリオの支払いを作成します。 - 請求書またはデビットメモの全額支払い - 一部支払い - 複数の請求書およびデビットメモの支払い - 未適用の支払い。支払いがどの顧客アカウントに属しているかが不明な場合は、顧客アカウントを指定せずに支払いを作成できます。 支払を作成する場合、支払が適用される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。 比例配分適用ルールを使用する場合、支払を作成するときに、次の数量が 10,000 以下である必要があります: `(number of invoice items + number of debit memo items) * number of payment items` それ以外の場合、比例配分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。 詳細は、 [「Create Payments (支払いの作成)」](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_Billing/Invoice_Settlement/A_Unapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/AA_Create_Payments)​および [「Create Payments Without Specifying Customer Accounts (顧客アカウントを指定しない支払いの作成)」](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_Billing/Invoice_Settlement/A_Unapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/AA_Create_Payments_Without_Specifying_Customer_Accounts)​を参照してください。 この操作では、/v1/payments エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-89)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-88)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-88)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-88)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentsRefundsByPaymentId)Refund Payment `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作は、未適用の支払いの全額または一部を顧客に返金します。適用済みの支払いを返金するには、請求書またはデビットメモから適用済みの支払いを適用解除してから、未適用になった支払いを顧客に返金します。 この操作では、/v1/payments/{paymentId}/refunds エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-90)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-89)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-89)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-89)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1QuotesDocument)Generate Quotes Document `` `document`​ コールでは、見積ドキュメントが生成され、生成されたドキュメントの URL が返されます。生成された見積ファイルには、返された URL から直接アクセスできます。​`document`​ コールは Zuora 見積からのみ使用する必要があります。 ### [](#ファイルサイズの制限)ファイルサイズの制限 最大エクスポートファイルサイズは 2047MB です。この制限を超える大きなデータ要求がある場合、403 HTTP 応答コード (​`security:max-object-size>2047MB`​) を Zuora から受け取ります。 大きいファイルの最適化を行う必要があるかどうかを判断するための助言を得るには、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/quotes/document エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-91)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-90)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-90)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-90)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId)Create Revenue Schedule for Credit Memo Item (manual distribution) `` この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作は、クレジットメモ項目に対して収益スケジュールを作成して収益を分配し、/v1/revenue-schedules/credit-memo-items/{cmi-id} エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-92)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Cmi id (Cmi ID)

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-91)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-91)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-91)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByCmiId)Create Revenue Schedule for Credit Memo Item (distribute by date range) `` クレジットメモ項目の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を自動的に分配します。 この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/revenue-schedules/credit-memo-items/{cmi-id}/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-93)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Cmi id (Cmi ID)

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-92)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-92)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-92)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId)Create Revenue Schedule for Debit Memo Item (manual distribution) `` デビットメモ項目の収益を手動で分配するための収益スケジュールを作成します。 この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/revenue-schedules/debit-memo-items/{dmi-id} エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-94)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Dmi id (Dmi ID)

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-93)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-93)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-93)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByDmiId)Create revenue schedule for debit memo item (distribute by date range) `` デビットメモ項目の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を自動的に分配します。 この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/revenue-schedules/debit-memo-items/{dmi-id}/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-95)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Dmi id (Dmi ID)

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-94)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-94)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-94)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey)Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (manual distribution) `` 請求書項目調整の収益スケジュールを作成し、収益を手動で分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-item-adjustments/{invoice-item-adj-key} エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-96)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item adj key (請求書項目調整キー)

String (文字列)

請求書項目調整の ID または番号。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a72。指定された請求書項目調整がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-95)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-95)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-95)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemAdjKey)Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (distribute by `` 請求書項目調整の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-item-adjustments/{invoice-item-adj-key}/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-97)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item adj key (請求書項目調整キー)

String (文字列)

請求書項目調整の ID または番号。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a72。指定された請求書項目調整がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-96)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-96)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-96)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId)Create revenue schedule for Invoice Item (manual distribution) `` 請求書項目の収益スケジュールを作成し、収益を手動で分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-items/{invoice-item-id} エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-98)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item id (請求書項目 ID)

String (文字列)

請求書項目の ID。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a75。指定された請求書項目がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-97)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-97)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-97)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemId)Create Revenue Schedule for Invoice Item (distribute by date range) `` 請求書項目の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-items/{invoice-item-id}/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-99)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item id (請求書項目 ID)

String (文字列)

請求書項目の ID。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a75。指定された請求書項目がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-98)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-98)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-98)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey)Create Revenue Schedule on Subscription Charge `` サブスクリプションチャージを指定して、収益スケジュールを作成します。この方法は、カスタムの無制限の収益認識専用の方法です。
サブスクリプションチャージあたり最大 3,000 個の収益スケジュールを作成できます。
この操作では、/v1/revenue-schedules/subscription-charges/{charge-key} エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-100)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-99)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-99)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-99)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RsaSignatures)Generate RSA signature `` 支払いページ 2.0 で使用する REST API は CORS (クロスオリジンリソース共有) 対応のため、デジタル署名を必要とします。POST rsa\_signatures コールでは、支払いページ 2.0 形式の必須のデジタル署名とトークンが生成され、返されます。生成された署名をクライアントに渡し、クライアントが支払いページ 2.0 にアクセスできるようにする必要があります。REST サービスは、支払いページ 2.0 を実装する場合にのみ使用する必要があります。
クレジットカードの偽装攻撃を防止するため、クライアント側のデジタル署名とトークンを発行する前に、支払いページをなりすましユーザーによるアクセスから保護してください。詳細は、 「トークン発行を管理する」​を参照してください。
この操作では、/v1/rsa-signatures エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-101)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-100)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-100)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-100)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RsaSignaturesDecrypt)Decrypt RSA signature `` 支払いページ 2.0 で使用する REST API は CORS (クロスオリジンリソース共有) 対応のため、デジタル署名を必要とします。rsa\_signatures を使用して、支払いページ 2.0 形式の必須のデジタル署名とトークンを生成した後、decrypt REST サービスを使用して署名を復号化し、署名とキーを検証します。REST サービスは、支払いページ 2.0 を実装する場合にのみ使用する必要があります。 この操作では、/v1/rsa-signatures/decrypt エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-102)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-101)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-101)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-101)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1SequenceSets)Create sequence sets `` シーケンスセットを作成することで、請求ドキュメント、支払い、返金ごとにギャップのない番号付けシーケンスを設定できます。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。1 つの要求で最大 100 件のシーケンスセットを作成できます。シーケンスセットは、生成する請求ドキュメントと作成する支払いや返金で使用されるカスタムプレフィックスと開始番号のセットで構成されます。制限についての詳細は、 [「請求ドキュメントのプレフィックスと番号付けの設定」](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_Billing/Billing_Settings/Prefix_and_Numbering_Configuration_for_Billing_Documents)​を参照してください。
クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​使用制限​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作では、/v1/sequence-sets エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-103)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-102)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-102)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-102)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Subscriptions)Create subscription `` この REST API リファレンスでは、既存の顧客アカウントの新しいサブスクリプションを作成する方法について説明します。 ### [](#注意)注意 請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`211.0`​ 以降に設定することがベストプラクティスです。追加しないと、エラーが生じます。​`invoiceCollect`​ が ​`true`​ の場合、サブスクリプション、請求、支払のすべてが成功でない限り、このコールで ​`success`​ = ​`true`​ は返されません。 この API 操作では、保留中のサブスクリプションの作成はサポートされていません。 **customerAcceptanceDate**​ および ​**serviceActivationDate**​ のデフォルト値は次のように設定されます。

serviceActivationDate(SA) が指定されている

serviceActivationDate (SA) が指定されていない

customerAcceptanceDate (CA) が指定されている

SA は要求コールの値を使用します。CA は要求コールの値を使用します。

CA は要求コールの値を使用します。SA は CE をデフォルトとして使用します。

customerAcceptanceDate (CA) が指定されていない

SA は要求コールの値を使用します。CA は SA をデフォルトとして使用します。

SA と CA は CE をデフォルトとして使用します。

この操作では、/v1/subscriptions エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-104)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice * collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-103)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-103)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-103)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1SubscriptionsPreview)Preview Subscription `` この REST API リファレンスでは、プレビューモードで新しいサブスクリプションを作成する方法について説明します。このコールには有効な顧客アカウントは必要ありません。アカウントを作成する前に完全な詳細および料金を含むサブスクリプションのプレビューを新規の見込み客に表示するため、またはコミットする前に既存の顧客にすべての料金を含むサブスクリプションのプレビューをさせるために使用できます。 ### [](#注意事項-8)注意事項 - Preview Subscription コールの応答は、リクエストヘッダーで設定した REST API マイナーバージョンに基づきます。使用しているマイナーバージョン番号が異なる場合、応答の構造が異なる場合があります。 - 請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`207.0`​ 以降に設定することをお勧めします。それ以外の場合、エラーが返されます。 - **customerAcceptanceDate**​ および ​**serviceActivationDate**​ のデフォルト値は次のように設定されます。

serviceActivationDate(SA) が指定されている

serviceActivationDate (SA) が指定されていない

customerAcceptanceDate (CA) が指定されている

SA は要求コールの値を使用します。CA は要求コールの値を使用します。

CA は要求コールの値を使用します。SA は CE をデフォルトとして使用します。

customerAcceptanceDate (CA) が指定されていない

SA は要求コールの値を使用します。CA は SA をデフォルトとして使用します。

SA と CA は CE をデフォルトとして使用します。

この操作では、/v1/subscriptions/preview エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-105)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* targetDate * includeExistingDraftDocItems * previewType。請求書決済機能を有効にしている場合、このパラメーターを指定する必要があります。それ以外の場合、エラーが返されます。詳細は、[「Zuora REST API Versions (Zuora REST API バージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions) を参照してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-104)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-104)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-104)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Usage)Post usage `` この REST API リファレンスでは、1 つ以上のアカウントの使用状況データを CSV 形式で投稿またはインポートする方法について説明します。パスまたはクエリパラメーターはありません。データは HTTP multipart/form-data POST メソッドを使用してアップロードされ、ユーザーのテナントに適用されます。 ### [](#この-rest-api-コールのしくみ)この REST API コールのしくみ アップロードされた使用状況ファイルのコンテンツは、UI インポートツールで使用する形式に従う必要があります。カンマ区切り (CSV) ファイルで、対応する .csv 拡張子を付ける必要があります。ファイル名の長さは 50 文字以内にする必要があります。ファイルサイズは 4MB 以内にする必要があります。使用状況ファイルテンプレートのダウンロード方法については、 [「使用量テンプレートのダウンロード」](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_Billing/J_Billing_Operations/Usage/C_Import_Usage_Data#Downloading_the_Usage_Template)​を参照してください。 アップロードが完了したら、ファイルのコンテンツが処理される前に、API によって、受信したファイルのバイト数およびインポートプロセスの状況を確認するための URL が含まれる応答が返されます。その URL に表示される可能性がある 5 つの結果 (Pending (保留中)、Processing (処理中)、Completed (完了)、Canceled (キャンセル)、Failed (失敗)) のうち、インポートが成功したことを示すのは Completed (完了) 状況のみです。 この操作はアトミックであるため、いずれかのレコードが失敗すると、ファイルは拒否されます。レコードが失敗した場合、インポート全体がロールバックされ、保存されているすべてのデータがその元の状態に戻されます。実際のインポート状況を表示するには、POSTMAN などのツールを使用して、checkImportStatus 応答からの結果の状況の URL を入力します。この追加手順により、インポートが失敗した理由に関する詳細が得られます。アップロードの成功後の情報を管理するには、Web ベースの UI を使用します。 ### [](#使用状況ファイルの形式)使用状況ファイルの形式 使用状況ファイルでは次の見出しを使用します。
Heading 説明 必須

ACCOUNT_ID

たとえばデフォルトのアカウント番号 (​A00000001​ など) やカスタムアカウント番号などのアカウント番号を入力します。この項目には ​Account_Id​ といラベルが付きますが、実際のアカウント ID やアカウント名ではありません。

はい

UOM

測定単位を入力します。これは、使用状況の測定単位に一致する必要があります。

はい

QTY

数量を入力します。

はい

STARTDATE

使用状況の開始日を入力します。この日付により、関連付けられた使用状況が請求される請求書項目のサービス期間が決まります。日付形式は現在のユーザーのロケールに基づきます。デフォルトの日付形式: MM/DD/YYYY​。

はい

ENDDATE

使用状況の終了日を入力します。これは、使用状況の請求の計算には使用されず、省略可能です。日付形式は現在のユーザーのロケールに基づきます。デフォルトの日付形式: MM/DD/YYYY​。​注意:​ この列の値は省略可能ですが、列ヘッダーは必須です。

いいえ

SUBSCRIPTION_ID

サブスクリプション番号またはサブスクリプション名を入力します。Zuora アプリケーションでサブスクリプションを作成した場合、Zuora によって ​A-S00000001​ のような形式で番号が自動的に作成されます。この項目の値を指定しない場合、関連付けられた使用状況がこの測定単位を使用する指定されたアカウントのすべてのサブスクリプションに追加されます。アカウントに複数のサブスクリプションを追加できるが、使用状況を 2 回または 3 回数えることを望まない場合、各使用状況レコードでサブスクリプションまたはチャージ ID を指定する必要があります。 注意:​ この列の値は省略可能ですが、列ヘッダーは必須です。

いいえ

CHARGE_ID

チャージ番号を入力します (チャージ名ではありません)。チャージ ID (​C-00000001​ など) は、料金プランをサブスクリプションに追加するときや個別のチャージを表示するときに確認できます。アカウントに複数のサブスクリプションを追加できるが、使用状況を 2 回または 3 回数えることを望まない場合、各使用状況レコードで特定のサブスクリプションまたはチャージ ID を指定する必要があります。この項目はサブスクリプション料金プランのチャージ番号に関連しています。 注意:​ この列の値は省略可能ですが、列ヘッダーは必須です。

いいえ

DESCRIPTION

チャージの説明を入力します。

いいえ

この操作では、/v1/usage エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-106)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

File Content (ファイルのコンテンツ)

String (文字列)

「File」部分のコンテンツ。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-105)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-105)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-105)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateWorkflowsImport)Import a workflow `` 元のワークフローのエクスポートされた JSON ドキュメントを使用してワークフローのコピーが作成されます。この操作では、/workflows/import エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-107)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-106)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-106)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-106)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateWorkflowsRunByWorkflowId)Run a workflow `` 指定されたワークフローを実行します。リクエストボディで、ワークフローに渡すパラメーターを含めることができます。ワークフローのタスクによって認識され、選択されるパラメーターについては、最初にパラメーターを定義する必要があります。パラメーターの定義方法については、\[「Configure the settings of a workflow (ワークフローの設定の構成)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCE/_W%E2%80%8Borkflow/Using/_Workflow/%E2%80%8BB/_C%E2%80%8Bonfigure/_a/_Workflow](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCE_W%E2%80%8Borkflow/Using_Workflow/%E2%80%8BB_C%E2%80%8Bonfigure_a_Workflow)) を参照してください。この操作では、/workflows/{workflow\_id}/run エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います ### [](#パラメーター-108)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

Number (数値)

実行するワークフローの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-107)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-107)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-107)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteEventsEventTriggersById)Remove an event trigger `` イベントトリガーを削除します。この操作では、/events/event-triggers/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-109)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

id

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-108)出力

型

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-108)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-108)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteNotificationsEmailTemplatesById)Delete an email template `` メールテンプレートを削除します。この操作では、/notifications/email-templates/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-110)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除するメールテンプレートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-109)出力

型

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-109)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-109)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteNotificationsNotificationDefinitionsById)Delete a notification definition `` 通知定義を削除します。この操作では、/notifications/notification-definitions/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-111)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除する通知定義の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-110)出力

型

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-110)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-110)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteObjectsDefinitionsDefaultByObject)Delete custom object definition `` 指定された種別のカスタムオブジェクト定義を削除します。 **注意:**​ カスタムオブジェクト定義は、そのカスタムオブジェクト種別のレコードが存在しない場合にのみ削除できます。この操作では、/objects/definitions/default/{object} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-112)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-111)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-111)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-111)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteObjectsRecordsDefaultByObjectId)Delete custom object record `` 指定された種別と ID のカスタムオブジェクトレコードを削除します。 次のいずれかの状況では 200 応答が返されます。 - レコードが特定されて正常に削除された - レコードが見つからなかった。 正常に削除された場合は、レコードは直ちに削除され、復元することはできません。 この操作では、/objects/records/default/{object}/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-113)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-112)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-112)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-112)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteQueryJobsByJobId)Cancel data query job `` [データクエリ](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BA_Data_Query)​ジョブをキャンセルし、Zuora によってクエリが実行されるのを防ぎます。この操作は、クエリジョブの状況が ​`accepted`​ または ​`in_progress`​ の場合のみ適用されます。 この操作では、/query/jobs/{job-id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-114)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

クエリジョブの内部識別子。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-113)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-113)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-113)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1AccountingCodesByAcId)Delete Accounting Code `` この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを削除する方法について説明します。 ### [](#始める前に-3)始める前に テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Delete Unused Accounting Code (未使用の勘定コードの削除)」権限が必要です。 ### [](#制限事項-9)制限事項 削除できるのは、トランザクションに関連付けられたことがない勘定コードのみです。勘定コードは、削除する前に無効化する必要があります。 ### [](#パラメーター-115)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

削除する勘定コードの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-114)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-114)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-114)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1AccountingPeriodsByApId)Delete accounting period `` 会計期間を削除します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#始める前に-4)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Delete Accounting Period (会計期間の削除)」ユーザー権限が必要です。 [「会計・経理ロール」](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_Users_and_Administrators/A_Administrator_Settings/User_Roles/f_Finance_Roles)​を参照してください。 ### [](#制限事項-10)制限事項 削除する会計期間は、次の条件に従う必要があります。 - 直近の会計期間である - 終了していない会計期間である - 分配された収益がない - アクティブなジャーナルエントリがない - 終了が決まっていない会計期間ではない - 試算表の実行中ではない ### [](#パラメーター-116)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

削除するアカウンティング期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-115)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-115)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-115)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1AttachmentsByAttachmentId)Delete attachments `` Delete Attachment REST 要求を使用して、Zuora オブジェクトから添付ファイルを削除します。この操作では、/v1/attachments/{attachment-id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-117)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Attachment id (アタッチメント ID)

String (文字列)

削除する添付ファイルの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-116)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-116)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-116)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1CreditmemosByCreditMemoId)Delete credit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。クレジットメモを削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] のクレジットメモのみです。クレジットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ削除できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-118)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-117)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-117)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-117)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1DebitmemosByDebitMemoId)Delete debit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。デビットメモを削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] のデビットメモのみです。デビットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ削除できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-119)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-118)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-118)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-118)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId)Delete document properties `` **注意:**​ この機能は、請求ドキュメントプロパティセットアップ機能を有効にしている場合のみ使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求ドキュメントの特定の ID を持つドキュメントプロパティを削除します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。 **注意:** ​クレジットメモおよびデビットメモのドキュメントプロパティは、請求書決済機能を有効にしている場合のみ削除できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。この操作では、/v1/document-properties/{documentPropertiesId} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-120)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Properties Id (ドキュメントプロパティ ID)

String (文字列)

ドキュメントプロパティの一意の ID。例: 402892c74c9193cd014c96bbe7c101f9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-119)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-119)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-119)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1EntitiesById)Multi-entity: Delete Entity `` **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作は、マルチエンティティ階層からエンティティおよびそのサブエンティティを削除します。削除できるのは、プロビジョニングされていないエンティティのみです。プロビジョニングされたエンティティを削除すると、エラーが発生します。 ### [](#ユーザーアクセス権限-2)ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。 この操作では、/v1/entities/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-121)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除するエンティティの ID を指定します。エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-120)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-120)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-120)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1JournalEntriesByJeNumber)Delete summary journal entry `` このリファレンスでは、REST API を使用してサマリージャーナルエントリを削除する方法について説明します。サマリージャーナルエントリを削除するには、「Delete Cancelled Journal Entry (キャンセルされたジャーナルエントリの削除)」ユーザー権限が必要です。サマリージャーナルエントリは、削除する前にキャンセルする必要があります。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-122)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

JE-00000001 の形式のジャーナルエントリ番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-121)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-121)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-121)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1JournalRunsByJrNumber)Delete journal run `` このリファレンスでは、REST API を使用してジャーナル実行を削除する方法について説明します。削除できるのは、すでにキャンセルされているジャーナル実行のみです。ジャーナル実行を削除するには、「Delete Cancelled Journal Run (キャンセルされたジャーナル実行の削除)」 Zuora Finance ユーザー権限が必要です。この操作では、/v1/journal-runs/{jr-number} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-123)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。​JR-00000001​ の形式の有効なジャーナル実行番号である必要があります。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-122)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-122)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-122)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectAccountById)CRUD: Delete account `` 特定のアカウントを非同期で削除します。 **Note:**​ \[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) が有効である場合は、顧客アカウントを削除する前に、このアカウントがサブスクリプションまたは請求書のオーナーとして参照されているすべての関連注文と関連サブスクリプションを削除する必要があります。この操作では、/v1/object/account/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-124)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-123)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-123)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-123)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectAmendmentById)CRUD: Delete amendment `` 請求書に記載された修正は通常削除できません。このルールの例外の 1 つは、自動更新修正です。請求書が生成されている場合であっても、前回の自動更新修正は削除できます。この操作では、/v1/object/amendment/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-125)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-124)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-124)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-124)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectBillRunById)CRUD: Delete bill run `` **注意:**​ この機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求実行を削除する場合、ロジックは UI を使用して請求実行を削除する場合と同じです。唯一の必須パラメーターは ​`BillRunId`​ です。請求実行を削除するには、請求実行の状況が ​`Canceled`​ である必要があります。この操作では、/v1/object/bill-run/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-126)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-125)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-125)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-125)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectContactById)CRUD: Delete contact `` 取引先責任者を削除します。この操作では、/v1/object/contact/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-127)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-126)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-126)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-126)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectFeatureById)CRUD: Delete Feature `` CRUD: Delete Feature。この操作では、/v1/object/feature/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-128)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-127)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-127)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-127)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectInvoiceAdjustmentById)CRUD: Delete InvoiceAdjustment `` CRUD: Delete InvoiceAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-129)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-128)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-128)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-128)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectInvoiceById)CRUD: Delete invoice `` CRUD: Delete invoice。この操作では、/v1/object/invoice/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-130)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-129)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-129)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-129)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById)CRUD: Delete InvoiceItemAdjustment `` この CRUD 操作では、/v1/object/invoice-item-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-131)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-130)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-130)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-130)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectPaymentById)CRUD: Delete payment `` 支払を削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] の支払のみです。この操作では、/v1/object/payment/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-132)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除する支払の一意の ID。例: 2c92c0f85d4e95ae015d4f7e5d690622。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-131)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-131)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-131)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectPaymentMethodById)CRUD: Delete payment method `` CRUD: Delete payment method。この操作では、/v1/object/payment-method/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-133)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-132)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-132)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-132)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductById)CRUD: Delete Product `` CRUD: Delete Product。この操作では、/v1/object/product/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-134)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-133)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-133)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-133)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductFeatureById)CRUD: Delete ProductFeature `` CRUD: Delete ProductFeature。この操作では、/v1/object/product-feature/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-135)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-134)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-134)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-134)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductRatePlanById)CRUD: Delete ProductRatePlan `` CRUD: Delete ProductRatePlan。この操作では、/v1/object/product-rate-plan/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-136)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-135)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-135)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-135)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductRatePlanChargeById)CRUD: Delete product rate plan charge `` 製品料金プランチャージを削除します。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-137)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除する製品料金プランチャージの一意の ID。例: 2c93808457d787030157e031fcd34e19。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-136)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-136)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-136)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectRefundById)CRUD: Delete refund `` CRUD: Delete refund。この操作では、/v1/object/refund/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-138)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-137)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-137)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-137)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectSubscriptionById)CRUD: Delete Subscription `` CRUD: Delete Subscription。この操作では、/v1/object/subscription/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-139)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-138)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-138)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-138)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectTaxationItemById)CRUD: Delete TaxationItem `` CRUD: Delete TaxationItem。この操作では、/v1/object/taxation-item/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-140)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-139)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-139)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-139)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectUnitOfMeasureById)CRUD: Delete UnitOfMeasure `` CRUD: Delete UnitOfMeasure。この操作では、/v1/object/unit-of-measure/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-141)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-140)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-140)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-140)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectUsageById)CRUD: Delete usage `` CRUD: Delete usage。この操作では、/v1/object/usage/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-142)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-141)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-141)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-141)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1OrdersByOrderNumber)Delete Order `` この操作は、指定された注文を削除します。この注文によって変更されるすべてのサブスクリプションが削除されます。削除後、サブスクリプションは以前のバージョンに戻ります。この注文によって発生している料金が請求中である場合は、注文を削除することはできません。この操作では、/v1/orders/{orderNumber} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 **注意:**​ この操作は、 [注文](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_Subscription_Management/Orders/AA_Overview_of_Orders#Orders)​機能を有効にしている場合にのみ使用できます。 注文への移行は​**使用制限**​されています。正式リリースの前に、小規模の早期導入ユーザーからのフィードバックが積極的に求められています。 ### [](#パラメーター-143)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

削除する注文の番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-142)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-142)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-142)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1PaymentMethodsByPaymentMethodId)Delete payment method `` 指定された顧客アカウントからクレジットカード支払方法を削除します。指定された支払方法がアカウントのデフォルトの支払方法である場合、要求に失敗します。その場合、最初にその顧客の別の支払方法をデフォルトに指定する必要があります。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-144)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払方法の一意の識別子。(この ID は一意であり、システムの顧客アカウントにリンクされているため、顧客の識別子は必要ありません)。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-143)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-143)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-143)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1PaymentRunsByPaymentRunId)Delete payment run `` 支払実行を削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] または \[Error (エラー)\] の支払実行のみです。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-145)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-144)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-144)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-144)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1PaymentsByPaymentId)Delete payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。支払を削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] の支払のみです。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される支払超過は削除できません。この操作では、/v1/payments/{paymentId} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-146)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-145)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-145)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-145)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1RefundsByRefundId)Delete refund `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。払い戻しを削除します。状況が \[Canceled (キャンセル)\] または \[Error (エラー)\] の払い戻しを削除できます。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される払い戻しは削除できません。この操作では、/v1/refunds/{refundId} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-147)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-146)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-146)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-146)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1RevenueSchedulesByRsNumber)Delete revenue schedule `` その収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールを削除します。## 前提条件 Zuora Finance の「Delete Custom Revenue Schedule (カスタム収益スケジュールの削除)」権限が必要です。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-148)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

削除する収益スケジュールの収益スケジュール番号。例: RS-00000256。収益スケジュールを削除するには、次の条件を満たしている必要があります。* カスタムの無制限の認識ルールを使用している。 *クローズ済みのアカウンティング期間に収益がない。 *サマリージャーナルエントリに含まれていない。 *クローズ済みのアカウンティング期間に収益スケジュール日がない。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-147)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-147)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-147)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1SequenceSetsById)Delete sequence set `` 請求ドキュメント、支払い、返金に対して設定されている特定のシーケンスセットを削除します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。 **注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。この操作では、/v1/sequence-sets/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-149)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除するシーケンスセットの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-148)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-148)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-148)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1TaxationitemsById)Delete taxation item `` ID を基準に特定の課税項目を削除します。この操作では、/v1/taxationitems/{id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-150)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

課税項目の一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-149)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-149)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-149)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteWorkflowsByWorkflowId)Delete a workflow by ID `` その ID を基準に特定のワークフローを削除します。この操作では、/workflows/{workflow\_id} エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います ### [](#パラメーター-151)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

String (文字列)

ワークフローの一意の ID。たとえば、19080 です。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-150)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-150)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-150)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetEventsEventTriggers)Query event triggers `` イベントトリガーを照会します。この操作では、/events/event-triggers エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-152)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Type Name (イベント種別名)

String (文字列)

イベント種別名。次のパターンで指定する必要があります。^[A-Za-z]{1,}[\w\-]*$

Base Object (ベースオブジェクト)

String (文字列)

トリガー条件が定義されている Zuora オブジェクト。次のパターンで指定する必要があります: ^[A-Z][\\w\\-]*$

start (開始)

Number (数値)

クエリ結果の最初のインデックス。指定しない場合のデフォルトは 0、最小は 0 です。

0

limit (制限)

Number (数値)

返されるデータレコードの最大数。指定しない場合のデフォルトは 10 です。

10

active (アクティブ)

String (文字列)

イベントトリガーの状況。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-151)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-151)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-151)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetEventsEventTriggersById)Get an event trigger by ID `` イベントトリガーを ID で取得します。この操作では、/events/event-triggers/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-153)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

id

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-152)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-152)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-152)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsEmailTemplates)Query email templates `` メールテンプレートを照会します。この操作では、/notifications/email-templates エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-154)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

start (開始)

Number (数値)

クエリ結果の最初のインデックス。

1

limit (制限)

Number (数値)

クエリが返す結果の最大数。

20

Event Type Name (イベント種別名)

String (文字列)

イベントの名前。

name (名前)

String (文字列)

メールテンプレートの名前。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-153)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-153)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-153)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsEmailTemplatesById)Get an email template `` 指定された ID のメールテンプレートを照会します。この操作では、/notifications/email-templates/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-155)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

メールテンプレートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-154)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-154)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-154)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsNotificationDefinitions)Query notification definitions `` 指定された検索条件の通知定義を照会します。この操作では、/notifications/notification-definitions エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-156)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Profile Id (プロファイル ID)

String (文字列)

プロファイルの ID。

Event Type Name (イベント種別名)

String (文字列)

イベントの名前。

start (開始)

Number (数値)

クエリ結果の最初のインデックス。

1

limit (制限)

Number (数値)

クエリが返す結果の最大数。

20

Email Template Id (メールテンプレート ID)

String (文字列)

メールテンプレートの ID。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-155)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-155)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-155)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsNotificationDefinitionsById)Get a notification definition `` 指定された ID の通知定義を照会します。この操作では、/notifications/notification-definitions/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-157)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

通知定義の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-156)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-156)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-156)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsDefinitionsDefault)Get all custom object definitions `` Get all custom object definitions。この操作では、/objects/definitions/default/ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-158)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

選択

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • TYPE

select​ を ​type​ に設定した場合、応答には各カスタムオブジェクトの ​type​ のみが含まれます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-157)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-157)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-157)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsDefinitionsDefaultByObject)Get custom object definition `` 指定されたテナントのカスタムオブジェクト定義を種別ごとに取得します。この操作では、/objects/definitions/default/{object} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-159)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-158)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-158)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-158)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsRecordsDefaultByObject)Query custom object records `` 指定された種別のカスタムオブジェクトをすべて取得します。​`q`​ クエリパラメーターを使用して、出力されるレコードを絞り込むこともできます。## 制限このコールには次の制限があります。\* レコードの作成後、そのレコードを検索できるようになるまでには少し時間が掛かります。たとえば、5 件のレコードを作成した後に、ある程度の時間が経過しないと、それらの 5 件が満足する条件でクエリを実行しても、クエリ結果にはそれらのレコードは返されません。この操作では、/objects/records/default/{object} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-160)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

q

String (文字列)

カスタムオブジェクトのレコードを絞り込むためのクエリ文字列。詳細は、[「Query syntax of custom object records (カスタムオブジェクトレコードのクエリ構文)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Data_Model/Custom_object_records/Query_syntax_of_custom_object_records" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Data_Model/Custom_object_records/Query_syntax_of_custom_object_records) を参照してください。

ids (ID)

String (文字列)

照会するレコードの UUID。例: GET /objects/records/default/passenger?ids=258d65b2-7bc6-4142-88bc-5184931af493&ids=82ecc9f7-b192-4f88-a4a3-4b2af6c750a1

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページのサイズ。値は 1 ~ 1000 である必要があります。

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ は、前回の結果セットの最後のレコードを参照します。cursor レコードは、クエリ結果には含まれません。​cursor​ が指定されず、​pageSize​ が有効である場合、コールでは最初のページが返されます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-159)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-159)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-159)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsRecordsDefaultByObjectId)Get custom object record `` 指定された種別のレコードを ID で取得します。この操作では、/objects/records/default/{object}/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-161)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-160)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-160)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-160)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetQueryJobs)Get data query jobs `` Zuora テナントで作成された\[データクエリ\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC/_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BBA/_D%E2%80%8Bata/_Query](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BBA_D%E2%80%8Bata_Query)) ジョブのリストを返します。リストを状況で絞り込むことができます。管理者であれば、テナントのすべてのクエリジョブを取得できます。そうでなければ、自分自身のクエリジョブのみを取得できます。この操作では、/query/jobs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-162)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Query Status (クエリ状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • ACCEPTED

  • IN_PROGRESS​

  • COMPLETED

  • FAILED

  • CANCELLED

クエリジョブのリストを状況で絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

返すクエリジョブの最大数を指定します。

20

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-161)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-161)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-161)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetQueryJobsByJobId)Get data query job `` \[データクエリ\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC/_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BBA/_D%E2%80%8Bata/_Query](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BDC_D%E2%80%8Bevelopers/%E2%80%8BBA_D%E2%80%8Bata_Query)) ジョブを取得します。この操作を使用して、クエリジョブの状況を追跡してクエリ結果の URL を取得できます。管理者であれば、テナントのすべてのクエリジョブを取得できます。管理者以外のユーザーが、自分がオーナーではないクエリジョブを取得しようとすると、403 応答が返され、そのジョブの表示が禁止されていることが示されます。管理者以外のユーザーは、自分自身のクエリジョブのみを取得できます。この操作では、/query/jobs/{job-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-163)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

クエリジョブの内部識別子。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-162)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-162)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-162)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetSettingsListing)List all settings `` テナントで使用可能なすべての設定のリストを取得します。 応答メッセージは、デフォルトでは JSON 形式です。使用可能なすべての設定を CSV 形式で受け取るには、ヘッダーのパラメーターに ​`Accept`​ を含めて ​`application/csv`​ に設定してください。 自分のテナントで使用可能な設定項目の特定の操作は、このコールの 200 レスポンスボディに示されています。 特定の設定項目の使い方は、以下の設定 API のチュートリアルを参照してください。 - [特定の設定を取得する - 請求ルール](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/AA_Get_a_specific_setting_-_Billing_Rules) - [特定の設定を更新する - 請求ルール](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/AB_Update_a_specific_setting_-_Billing_Rules) - [すべてのコミュニケーションプロファイルを取得する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Get_all_Communication_Profiles) - [新しいコミュニケーションプロファイルを作成する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Create_a_new_Communication_Profile) - [コミュニケーションプロファイルを変更する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Modify_a_Communication_Profile) - [特定のコミュニケーションプロファイルですべての通知を取得する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Get_all_Notifications_under_a_particular_Communication_Profile) - [特定の請求書テンプレートを取得する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Get_a_specific_Invoice_Template) - [すべての請求書テンプレートを取得する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Get_all_Invoice_Templates) - [新しい請求書テンプレートを作成する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Create_a_new_Invoice_Template) - [エイジング・バケットを取得する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Get_Age_Buckets) - [エイジング・バケットを更新する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Update_Age_Buckets) - [勘定科目一覧を取得する](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BB_C_Settings_API/Settings_API_tutorials/Get_Chart_of_Accounts) この操作では、/settings/listing エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-164)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-163)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-163)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-163)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingCodes)Get all Accounting Codes `` このリファレンスでは、REST API を使用してアカウントのチャートですべての勘定コードを照会する方法について説明します。この操作では、/v1/accounting-codes エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-165)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-164)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-164)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-164)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingCodesByAcId)Query an Accounting Code `` このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを照会する方法について説明します。この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-166)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

照会する勘定コードの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-165)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-165)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-165)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingPeriods)Get all accounting periods `` テナントですべての会計期間を取得します。この操作では、/v1/accounting-periods エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-167)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-166)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-166)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-166)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingPeriodsByApId)Get accounting period `` 会計期間を取得します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#始める前に-5)始める前に Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 ### [](#パラメーター-168)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

取得する会計期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-167)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-167)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-167)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobsByJobId)Get job of hard deleting billing document files `` 特定のアカウントのすべての請求ドキュメント PDF ファイルを永久に削除する非同期ジョブに関する情報を取得します。 **注意**​: この操作は、請求ユーザー権限「Hard Delete Billing Document Files (請求ドキュメントファイルの物理削除)」を有効にしている場合のみ使用できます。この操作では、/v1/accounts/billing-documents/files/deletion-jobs/{jobId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-169)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

請求ドキュメントファイル削除ジョブの一意の ID。例: 2c92c8f83dc4f752013dc72c24ee016c。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-168)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-168)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-168)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountsByAccountKey)Get account `` 顧客アカウントに関する基本情報を取得します。この操作は簡易取得であり、アカウントのサブスクリプション、請求書、支払、または使用状況の詳細は含まれません。アカウントに関する詳細情報を取得するには、Get account summary を使用します。この操作では、/v1/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-170)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-169)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-169)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-169)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountsSummaryByAccountKey)Get account summary `` 指定された顧客アカウントに関する詳細情報を取得します。応答にはアカウント情報と、アカウントのサブスクリプション、請求書、支払、および最近更新された 6 件のサブスクリプションの使用状況のサマリーが含まれます。## 注意: サブスクリプションの updatedDate に基づいて直近の 6 件のサブスクリプションのみを返します。これらのサブスクリプション内に、多数の料金プランおよび料金プランチャージがある可能性があります。これらの項目は、配列サイズの上限の影響を受けます。この操作では、/v1/accounts/{account-key}/summary エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-171)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-170)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-170)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-170)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AmendmentsByAmendmentKey)Get amendments by key `` 指定されたサブスクリプション修正に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/amendments/{amendment-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-172)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Amendment key (修正キー)

String (文字列)

修正 ID または修正コードを使用できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-171)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-171)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-171)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AmendmentsSubscriptionsBySubscriptionId)Get amendments by subscription ID `` 指定されたサブスクリプションを含む修正に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/amendments/subscriptions/{subscription-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-173)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription id (サブスクリプション ID)

String (文字列)

修正変更を取得するサブスクリプションの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-172)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-172)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-172)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AsyncJobsByJobId)Get job status and response `` **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この操作は​**使用制限**​されています。非同期ジョブの状況と応答を取得します。現在のところ、「Create order asynchronously」または「Preview order asynchronously」によって作成された非同期ジョブがサポートされています。この操作では、/v1/async-jobs/{jobId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-174)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

非同期 API 操作によって作成された非同期ジョブの UUID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-173)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-173)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-173)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AttachmentsByAttachmentId)View attachments `` View Attachment REST 要求を使用して、添付ファイルドキュメントに関する情報を取得します。この操作では、/v1/attachments/{attachment-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-175)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Attachment id (アタッチメント ID)

String (文字列)

表示する添付ファイルの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-174)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-174)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-174)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AttachmentsByObjectTypeObjectKey)View attachments list `` View Attachment REST 要求を使用して、アカウント、請求書、またはサブスクリプションの添付ファイルのリストを取得します。この操作では、/v1/attachments/{object-type}/{object-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-176)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Object type (オブジェクト種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • ACCOUNT

  • INVOICE

  • SUBSCRIPTION (サブスクリプション)

添付ファイルをリストするオブジェクトの種別。

x

Object key (オブジェクトキー)

String (文字列)

添付ファイルをリストするオブジェクトの ID。- ​object-type​ が ​account​ の場合、アカウント ID を指定します。- ​object-type​ が ​invoice​ の場合、請求書 ID を指定します。- ​object-type​ が ​subscription​ の場合、サブスクリプション番号を指定します。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-175)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-175)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-175)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1BillingDocuments)Get billing documents `` 指定されたアカウントに関連付けられたすべての請求ドキュメントに関する情報を取得します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、デビットメモが含まれます。クレジットメモおよびデビットメモに関する情報を取得するには、請求書決済機能を有効にしている必要があります。クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。例: - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1&sort=+documentDate - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1&status=Posted。この操作では、/v1/billing-documents エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-177)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

請求ドキュメントが関連付けられている顧客アカウントの ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • DRAFT

  • POSTED (転記済み)

  • CANCELED

  • ERROR

請求ドキュメントの状況。

Document Date (ドキュメント日付)

String (文字列)

請求ドキュメントの日付。請求書の請求日、クレジットメモのクレジットメモ日、デビットメモのデビットメモ日を表します。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。並び替え可能な項目を指定しない場合、応答データは ​documentDate​ 項目によって降順で並び替えられます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - documentDate - documentType。例: - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1 &sort=+documentDate,-documentType - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1 &status=Posted&sort=+documentDate&page=2&pageSize=15

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-176)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-176)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-176)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1BillingPreviewRunsByBillingPreviewRunId)Get Billing Preview Run `` **注意:**​ この機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求プレビュー実行を介して複数の顧客アカウントの将来の請求書項目のプレビューを取得します。請求書決済機能を有効にしている場合、将来のクレジットメモ項目のプレビューも取得できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求プレビュー実行により、顧客アカウントのバッチの請求書項目データおよびクレジットメモ項目データのプレビューが含まれるダウンロード可能な CSV ファイルが非同期で生成されます。この操作では、/v1/billing-preview-runs/{billingPreviewRunId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-178)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Billing Preview Run Id (請求プレビュー実行 ID)

String (文字列)

請求書プレビュー実行の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-177)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-177)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-177)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1BulkByBulkKey)Get mass action result `` このリファレンスでは、REST API を使用してマスアクションの結果に関する情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/bulk/{bulk-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-179)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Bulk key (バルクキー)

String (文字列)

マスアクションを識別する 32 文字の文字列。バルクキーは REST API を使用してマスアクションを実行した後で取得します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-178)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-178)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-178)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CatalogProductByProductId)Get product `` その製品料金プランおよびチャージに関する情報を含めて、特定の製品に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/catalog/product/{product-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-180)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Product id (製品 ID)

String (文字列)

取得する製品の一意の ID。例: 8a808255575bdae4015774e9602e16fe。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、​productRatePlans​ 項目を使用する場合のみです。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-179)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-179)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-179)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CatalogProducts)Get Product Catalog `` すべての製品、機能、および対応する製品料金プラン、チャージを含めて、製品カタログ全体を取得します。製品は ​`UpdatedDate`​ 項目で新しいものから順に返されます。製品料金プランおよび料金プランチャージにより、REST API は配列サイズが最大になります。この操作では、/v1/catalog/products エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-181)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

10

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、​productRatePlans​ 項目を使用する場合のみです。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-180)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-180)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-180)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ChargeRevenueSummariesByCrsNumber)Get charge summary details by CRS number `` この REST API リファレンスでは、チャージ収益サマリー番号を指定してチャージ収益サマリーの詳細を取得する方法について説明します。応答には、チャージ収益サマリーに関連付けられたすべての収益項目が含まれます。この操作では、/v1/charge-revenue-summaries/{crs-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-182)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Crs number (Crs 番号)

String (文字列)

チャージ収益サマリー番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-181)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-181)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-181)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ChargeRevenueSummariesSubscriptionChargesByChargeKey)Get charge summary details by charge ID `` この REST API リファレンスでは、サブスクリプションチャージ ID を指定してチャージ収益サマリーの詳細を取得する方法について説明します。この応答では、チャージ収益サマリーに関連付けられたすべての収益項目を取得します。この操作では、/v1/charge-revenue-summaries/subscription-charges/{charge-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-183)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-182)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-182)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-182)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Creditmemos)Get Credit Memos `` すべてのクレジットメモに関する情報を取得します。 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 ### [](#絞り込み)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/creditmemos?status=Processed - /v1/creditmemos?referredInvoiceId=null&status=Draft - /v1/creditmemos?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/creditmemos エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-184)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Auto Apply Upon Posting (投稿時に自動適用)

Boolean (ブール)

このパラメーターは ​autoApplyUponPosting​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

false

Target Date (対象日付)

String (文字列)

このパラメーターは ​targetDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Unapplied Amount (適用されない額)

Number (数値)

このパラメーターは ​unappliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは ​number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Referred Invoice Id (参照される請求書 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​referredInvoiceId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • PROCESSING

  • YES

  • NO

  • ERROR

  • IGNORE

このパラメーターは ​transferredToAccounting​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは ​appliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは ​amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Tax Amount (税額)

Number (数値)

このパラメーターは ​taxAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Exclude From Auto Apply Rules (自動適用ルールから除外)

Boolean (ブール)

このパラメーターは ​excludeFromAutoApplyRules​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

false

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • DRAFT

  • POSTED

  • CANCELED

  • ERROR

  • PENDING_FOR_TAX​

  • GENERATING (生成中)

  • CANCEL_IN_PROGRESS

このパラメーターは ​status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

currency (通貨)

String (文字列)

このパラメーターは ​currency​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Refund Amount (払い戻し額)

Number (数値)

このパラメーターは ​refundAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Credit Memo Date (クレジットメモ日)

String (文字列)

このパラメーターは ​creditMemoDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データはクレジットメモ番号によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - accountId - amount - appliedAmount - createdById - createdDate - creditMemoDate - number - referredInvoiceId - refundAmount - status - targetDate - taxAmount - totalTaxExemptAmount - transferredToAccounting - unappliedAmount - updatedDate。例: - /v1/creditmemos?sort=+number - /v1/creditmemos?status=Processed&sort=-number,+amount

Total Tax Exempt Amount (合計税金控除額)

Number (数値)

このパラメーターは ​totalTaxExemptAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-183)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-183)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-183)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosByCreditMemoId)Get credit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定のクレジットメモに関する情報を取得します。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-185)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-184)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-184)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-184)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoId)Get credit Memo Items `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。クレジットメモのすべての項目に関する情報を取得します。クレジットメモ項目とは、クレジットメモの 1 つの品目です。 ### [](#絞り込み-2)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?amount=100 - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?amount=100&sort=createdDate この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-186)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Service End Date (サービス終了日)

String (文字列)

このパラメーターは ​serviceEndDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sku (SKU)

String (文字列)

このパラメーターは ​sku​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Sku Name (SKU 名)

String (文字列)

このパラメーターは ​skuName​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Source Item Id (ソース項目 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​sourceItemId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Service Start Date (サービス開始日)

String (文字列)

このパラメーターは ​serviceStartDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Subscription Id (サブスクリプション ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​subscriptionId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは ​appliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは ​amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

id

String (文字列)

このパラメーターは ​id​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Refund Amount (払い戻し額)

Number (数値)

このパラメーターは ​refundAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは更新日によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - amount - appliedAmount - createdById - createdDate - id - refundAmount - serviceEndDate - serviceStartDate - sku - skuName - sourceItemId - subscriptionId - updatedById - updatedDate。例: - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?sort=createdDate - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?amount=100&sort=createdDate

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: * ​items​ > ​creditTaxItems​ * ​items​ > ​taxationItems​ * ​items​ > ​comment​ * ​items​ > ​description

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-185)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-185)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-185)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoIdCmitemid)Get credit memo item `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 クレジットメモの特定の項目に関する情報を取得します。クレジットメモ項目とは、クレジットメモの 1 つの品目です。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/items/{cmitemid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-187)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

cmitemid

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: * ​creditTaxItems​ * ​taxationItems​ * ​comment​ * ​description

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-186)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-186)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-186)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosItemsTaxationItemsByCreditMemoIdCmitemid)Get taxation items of credit memo item `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定のクレジットメモ項目の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/items/{cmitemid}/taxation-items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-188)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

cmitemid

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-187)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-187)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-187)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoId)Get credit memo parts `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。クレジットメモのすべてのパートに関する情報を取得します。クレジットメモは未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。この操作を使用して、クレジットメモの適用済みのパートと未適用のパートをすべて取得できます。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-189)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-188)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-188)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-188)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoIdPartid)Get credit memo part `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定のクレジットメモパートに関する情報を取得します。クレジットメモは未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/parts/{partid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-190)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定のクレジットメモパートの一意の ID。クレジットメモパート ID は [Get credit memo parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoParts) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-189)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-189)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-189)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartid)Get credit memo part items `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。クレジットメモパートのすべての項目に関する情報を取得します。クレジットメモパート項目とは、クレジットメモパートの 1 つの品目です。クレジットメモパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/parts/{partid}/itemparts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-191)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定のクレジットメモパートの一意の ID。クレジットメモパート ID は [Get credit memo parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoParts) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-190)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-190)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-190)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartidItempartid)Get credit memo part item `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定のクレジットメモパート項目に関する情報を取得します。クレジットメモパート項目とは、クレジットメモパートの 1 つの品目です。クレジットメモパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/parts/{partid}/itemparts/{itempartid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-192)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定のクレジットメモパートの一意の ID。クレジットメモパート ID は [Get credit memo parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoParts) の応答から取得できます。

x

itempartid

String (文字列)

特定のクレジットメモパート項目の一意の ID。クレジットメモパート項目 ID は [Get credit memo part items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItemParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItemParts) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-191)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-191)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-191)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CustomExchangeRatesByCurrency)Get custom foreign currency exchange rates `` この機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。このリファレンスでは、Zuora からカスタム外国為替レートを照会する方法について説明します。この API メソッドを使用して為替レートを照会できるのは、カスタム為替レートプロバイダーを使用していて、Import Foreign Exchange Rates マスアクションを使用してレートをアップロードしている場合のみです。この操作では、/v1/custom-exchange-rates/{currency} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-193)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

currency (通貨)

String (文字列)

テナントの対象基準通貨。応答の為替レートは、対象通貨に関して計算されます。値は 3 文字の通貨コードである必要があります。例: USD。

x

Start Date (開始日)

String (文字列)

為替レートを取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。例: 2016-01-15。開始日は終了日より後にはできません。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

為替レートを取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。例: 2016-01-16。終了日は開始日の最大 90 日後にできます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-192)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-192)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-192)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Debitmemos)Get Debit Memos `` すべての顧客アカウントに関連付けられたすべてのデビットメモに関する情報を取得します。 **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 === 絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/debitmemos?status=Processed - /v1/debitmemos?referredInvoiceId=null&status=Draft - /v1/debitmemos?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/debitmemos エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-194)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Target Date (対象日付)

String (文字列)

このパラメーターは ​targetDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは ​number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Be Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは ​beAppliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Referred Invoice Id (参照される請求書 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​referredInvoiceId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Debit Memo Date (デビットメモ日)

String (文字列)

このパラメーターは ​debitMemoDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

balance (残高)

Number (数値)

このパラメーターは ​balance​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは ​amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Tax Amount (税額)

Number (数値)

このパラメーターは ​taxAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • DRAFT

  • POSTED

  • CANCELED

  • ERROR

  • PENDING_FOR_TAX​

  • GENERATING

  • CANCEL_IN_PROGRESS

このパラメーターは ​status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Due Date (期日)

String (文字列)

このパラメーターは ​dueDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

currency (通貨)

String (文字列)

このパラメーターは ​currency​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データはデビットメモ番号によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - number - accountId - debitMemoDate - targetDate - dueDate - amount - taxAmount - totalTaxExemptAmount - balance - beAppliedAmount - referredInvoiceId - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/debitmemos?sort=+number - /v1/debitmemos?status=Processed&sort=-number,+amount

Total Tax Exempt Amount (合計税金控除額)

Number (数値)

このパラメーターは ​totalTaxExemptAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-193)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-193)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-193)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosApplicationPartsByDebitMemoId)Get debit memo application parts `` この機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 特定のデビットメモに適用される支払いまたはクレジットメモに関する情報を取得します。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/application-parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-195)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-194)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-194)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-194)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosByDebitMemoId)Get Debit Memo `` この機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 特定のデビットメモに関する情報を取得します。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-196)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-195)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-195)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-195)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoId)Get Debit Memo Items `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 デビットメモのすべての項目に関する情報を取得します。デビットメモ項目とは、デビットメモの 1 つの品目です。 ### [](#絞り込み-3)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?amount=100 - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?amount=100&sort=createdDate この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-197)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Service End Date (サービス終了日)

String (文字列)

このパラメーターは ​serviceEndDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Be Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは ​beAppliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sku (SKU)

String (文字列)

このパラメーターは ​sku​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Sku Name (SKU 名)

String (文字列)

このパラメーターは ​skuName​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Source Item Id (ソース項目 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​sourceItemId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Service Start Date (サービス開始日)

String (文字列)

このパラメーターは ​serviceStartDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Subscription Id (サブスクリプション ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​subscriptionId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは ​amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

id

String (文字列)

このパラメーターは ​id​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは更新日によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - id - amount - beAppliedAmount - sku - skuName - serviceStartDate - serviceEndDate - sourceItemId - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById - subscriptionId。例: - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?sort=createdDate - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?amount=100&sort=createdDate

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: * ​items​ > ​taxItems​ * ​items​ > ​taxationItems​ * ​items​ > ​comment​ * ​items​ > ​description

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-196)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-196)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-196)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoIdDmitemid)Get Debit Memo Item `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 デビットメモの特定の項目に関する情報を取得します。デビットメモ項目とは、デビットメモの 1 つの品目です。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/items/{dmitemid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-198)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

dmitemid

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: * ​taxItems​ * ​taxationItems​ * ​comment​ * ​description

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-197)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-197)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-197)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosItemsTaxationItemsByDebitMemoIdDmitemid)Get taxation items of debit memo item `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定のデビットメモ項目の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/items/{dmitemid}/taxation-items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-199)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

dmitemid

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-198)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-198)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-198)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DescribeByObject)Describe object `` Zuora テナントで使用可能な各オブジェクトのリファレンスリストを提供します。このコールによって返される情報は、 [CRUD: Create Export](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_POSTExport)​ または [AQuA API](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/T_Aggregate_Query_API)​ を使用してデータソースエクスポートを作成している場合に役立ちます。詳細は、 [「ZOQL をエクスポート」](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/M_Export_ZOQL)​を参照してください。 ### [](#response-応答)Response (応答) 応答には、指定されたオブジェクトの項目をリストした XML ドキュメントが含まれます。各オブジェクトの項目は、XML ドキュメントの要素によって表されます。各項目の要素には次の要素が含まれます。

要素

説明

<name>

項目の API 参照名。

<label>

Zuora ユーザーインターフェースの項目の名前。

<type>

項目のデータ型。有効なデータ型は、​boolean​、​date​、​datetime​、​decimal​、​integer​、​picklist​、​text​、​timestamp​、​ZOQL​ です。データ型が ​picklist​ の場合、​<field>​ 要素には項目の有効な値をリストした ​<options>​ 要素が含まれます。

<contexts>

項目の可用性を指定します。​<contexts>​ 要素で ​export​ コンテキストがリストされる場合、項目はデータソースエクスポートに使用できます。

``​ 要素には、項目に関する従来の情報を提供する別の要素が含まれます。この情報は、REST API には直接関連していません。 応答のサンプル: ```xml ProductRatePlanCharge ... TaxMode picklist export ... ... ``` 統合で応答の ​``​ 要素をチェックすることを強くお勧めします。統合で ​``​ 要素をチェックしない場合、データソースエクスポートに使用できない項目を処理してしまう可能性があります。詳細は、 [「Changes to the Describe API (Describe API に対する変更)」](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/M_Export_ZOQL/Changes_to_the_Describe_API)​を参照してください。 この操作では、/v1/describe/{object} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-200)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

Zuora テナントのオブジェクトの API 名。例: InvoiceItem​。有効なオブジェクト名のリストについては、[「Zuora Object Model (Zuora オブジェクトモデル)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Zuora-Object-Model" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Zuora-Object-Model) を参照してください。Zuora テナントで有効にしている機能に応じて、一部のオブジェクトの項目をリストできない場合があります。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-199)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-199)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-199)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DocumentPropertiesByDocumentTypeDocumentId)Get document properties `` 請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能を有効にしている場合のみ、この機能を使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 請求ドキュメントのドキュメントプロパティに関する情報を取得できます。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。 **注意:**​ クレジットメモおよびデビットメモのドキュメントプロパティに関する情報は、請求書決済機能を有効にしている場合のみ取得できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 この操作では、/v1/document-properties/{documentType}/{documentId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-201)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Type (ドキュメント種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • INVOICE

  • CREDIT_MEMO​

  • DEBIT_MEMO

請求ドキュメントの種別。

x

Document Id (ドキュメント ID)

String (文字列)

取得するドキュメントプロパティの一意の ID。例: 402892c74c9193cd014c96bbe7c101f9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-200)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-200)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-200)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Entities)Multi-entity: Get entities `` Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 マルチエンティティ階層の特定のエンティティの詳細情報を取得します。 以下を取得できます。 - プロビジョニングされたエンティティ - プロビジョニング解除されたエンティティ - プロビジョニングされたエンティティとプロビジョニング解除されたエンティティの両方 ### [](#ユーザーアクセス権限-3)ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。 この操作では、/v1/entities エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-202)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

provisioned (プロビジョニング)

String (文字列)

プロビジョニングされたエンティティを取得するかプロビジョニングされていないエンティティを取得するかを指定します: - ​true​: プロビジョニングされたエンティティ - ​false​: プロビジョニングされていないエンティティ。要求でこの項目を指定しない場合、プロビジョニングされたエンティティとプロビジョニングされていないエンティティの両方が返されます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-201)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-201)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-201)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1EntitiesById)Multi-entity: Get entity by Id `` Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 指定されたエンティティに関する詳細情報を取得します。 ### [](#ユーザーアクセス権限-4)ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。 この操作では、/v1/entities/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-203)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

取得するエンティティの ID を指定します。エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-202)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-202)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-202)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1EntityConnections)Multi-entity: Get connections `` Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 指定されたエンティティの特定の接続に関する情報を取得します。取得するエンティティは ​`Zuora-Entity-Ids`​ リクエストヘッダーで指定できます。 以下を取得できます。 - インバウンド接続 - アウトバウンド接続 - インバウンド接続とアウトバウンド接続の両方 ### [](#ユーザーアクセス権限-5)ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。 この操作では、/v1/entity-connections エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-204)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

30

Type (型)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • INBOUND

  • OUTBOUND

エンティティのインバウンド接続とアウトバウンド接続のどちらを取得するかを指定します。可能な値: - ​inbound​: エンティティに対するすべての着信接続。- ​outbound​: エンティティからのすべての発信接続。要求でこの項目を指定しない場合、インバウンド接続とアウトバウンド接続の両方が返されます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-203)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-203)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-203)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1FilesByFileId)Get files `` エクスポート結果、請求書、会計期間レポートなどのファイルを取得します。
最大ファイルサイズは 2047MB です。この制限を超えるデータ要求があると、Zuora によって次の 403 応答が返されます: 2047MB​。大きいファイルの最適化を行う必要があるかどうかを判断するには、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作では、/v1/files/{file-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-205)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

File id (ファイル ID)

String (文字列)

取得するファイルの Zuora ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-204)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-204)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-204)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Hostedpages)Return Hosted Pages `` 支払ページの設定メタデータを返します。具体的には、ページ ID、ページバージョン、支払方法種別です。 次に、支払ページのページ固有および全般的な REST 要求を示します。 - 支払ページ 1.0 の設定情報の要求: `GET /hostedpages?version=1` - 支払ページ 2.0 の設定情報の要求: `GET /hostedpages?version=2` - すべてのバージョンの支払ページの設定情報の要求: `GET /hostedpages` ### [](#注意事項-9)注意事項 対応するテナント設定を有効にしていない場合 (たとえば、支払ページ 2.0 設定を使用して 2 に設定された要求 ​`version`​ パラメーターが無効になっている)、エラーが発生します。 この操作では、/v1/hostedpages エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-206)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Version Number (バージョン番号)

String (文字列)

設定情報を取得する支払ページのバージョン。支払ページ 1.0 の場合は 1 と、支払ページ 2.0 の場合は 2 と指定します。省略した場合、すべてのバージョンの支払ページの情報が返されます。応答は、支払ページ 1.0 と支払ページ 2.0 のテナント設定によっても異なります。たとえば、支払ページ 2.0 のテナント設定が有効な場合、このパラメーターを省略した場合でも、応答には支払ページ 2.0 フォームの情報のみが含まれます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-205)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-205)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-205)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesApplicationPartsByInvoiceId)Get invoice application parts `` 注意: 請求書決済機能は使用制限されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定の請求書に適用される支払いまたはクレジットメモに関する情報を取得します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/application-parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-207)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-206)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-206)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-206)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesFilesByInvoiceId)Get invoice files `` 指定された請求書のすべての PDF ファイルに関する情報を取得します。請求書の PDF ファイルは ​`versionNumber`​ 項目の値を基準に新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/files エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-208)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-207)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-207)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-207)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesItemsByInvoiceId)Get invoice items `` 指定された請求書のすべての項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-209)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-208)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-208)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-208)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesItemsTaxationItemsByInvoiceIdItemId)Get taxation items of invoice item `` 特定の請求書項目の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/items/{itemId}/taxation-items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-210)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Item Id (項目 ID)

String (文字列)

請求書項目の一意の ID。例: 2c86c8955bd63cc1015bd7c151af02ef。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-209)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-209)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-209)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1JournalEntriesByJeNumber)Get summary journal entry `` この REST API リファレンスでは、そのジャーナルエントリ番号によってサマリージャーナルエントリに関する情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-211)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

Je number (Je 番号)

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-210)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-210)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-210)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1JournalEntriesJournalRunsByJrNumber)Get all summary journal entries in a journal run `` この REST API リファレンスでは、ジャーナル実行のすべてのサマリージャーナルエントリに関する情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/journal-entries/journal-runs/{jr-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-212)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-211)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-211)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-211)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1JournalRunsByJrNumber)Get journal run `` この REST API リファレンスでは、ジャーナル実行に関する情報を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/journal-runs/{jr-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-213)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。​JR-00000001​ の形式の有効なジャーナル実行番号である必要があります。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-212)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-212)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-212)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1NotificationHistoryCallout)Get callout notification histories `` この REST API リファレンスでは、コールアウトの通知履歴を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/notification-history/callout エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-214)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Start Time (開始時刻)

String (文字列)

返されるレコードの開始日時。デフォルトは (終了時間 - 1 日) です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。

Event Category (イベントカテゴリ)

String (文字列)

イベントカテゴリによって返されるレコードのカテゴリ。次の形式がサポートされています。* ​{Event Type Namespace}:{Event Type Name}​ (Zuora テナントで設定可能イベント機能を有効にしている場合)。例: user.notification:NewSubscriptionCreated​。 *それ以外の場合、イベントカテゴリの数値コード。たとえば、​1210​ です。詳細は、[「Event Categories for Notifications (通知のイベントカテゴリ)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/AA_REST_API/Event_Categories_for_Notification_Histories" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/AA_REST_API/Event_Categories_for_Notification_Histories) を参照してください。

Failed Only (失敗のみ)

Boolean (ブール)

true​ の場合、失敗したレコードのみを返します。​false​ の場合、指定された日付範囲のすべてのレコードを返します。デフォルト値は ​true​ です。

false

End Time (終了時刻)

String (文字列)

返されるレコードの最終日時。デフォルトは現在です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

オブジェクト ID

String (文字列)

コールアウト通知をトリガーしたオブジェクトの ID。

Include Response Content (応答コンテンツを含む)

Boolean (ブール)

Include Response Content (応答コンテンツを含む)

false

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-213)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-213)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-213)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1NotificationHistoryEmail)Get email notification histories `` この REST API リファレンスでは、通知メールの通知履歴を取得する方法について説明します。## 注意: 要求パラメーターおよびその値では、次の HTTPS GET 要求に続いて「?」が付加される場合があります。追加の要求パラメーターは「&」で区切られます。例: `GET [https://rest.zuora.com/v1/notification-history/email?startTime=2015-01-12T00:00:00&endTime=2015-01-15T00:00:00&failedOnly=false&eventCategory=1000&pageSize=1](https://rest.zuora.com/v1/notification-history/email?startTime=2015-01-12T00:00:00&endTime=2015-01-15T00:00:00&failedOnly=false&eventCategory=1000&pageSize=1)`​。この操作では、/v1/notification-history/email エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-215)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Start Time (開始時刻)

String (文字列)

返されるレコードの開始日時。デフォルトは (終了時間 - 1 日) です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。最大日付範囲 (endTime - startTime) は 3 日です。

Event Category (イベントカテゴリ)

String (文字列)

イベントカテゴリによって返されるレコードのカテゴリ。次の形式がサポートされています。* ​{Event Type Namespace}:{Event Type Name}​ (Zuora テナントで設定可能イベント機能を有効にしている場合)。例: user.notification:NewSubscriptionCreated​。 *それ以外の場合、イベントカテゴリの数値コード。たとえば、​1210​ です。詳細は、[「Event Categories for Notifications (通知のイベントカテゴリ)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/AA_REST_API/Event_Categories_for_Notification_Histories" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/AA_REST_API/Event_Categories_for_Notification_Histories) を参照してください。

Failed Only (失敗のみ)

Boolean (ブール)

true​ の場合、失敗したレコードのみを返します。​false​ の場合、指定された日付範囲のすべてのレコードを返します。指定しない場合のデフォルトは ​true​ です。

false

End Time (終了時刻)

String (文字列)

返されるレコードの最終日時。デフォルトは現在です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。最大日付範囲 (endTime - startTime) は 3 日です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

オブジェクト ID

String (文字列)

メール通知をトリガーしたオブジェクトの ID。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-214)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-214)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-214)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectAccountById)CRUD: Get account `` 1 つの特定のアカウントに関する情報を取得します。この操作では、/v1/object/account/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-216)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-215)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-215)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-215)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectAmendmentById)CRUD: Get amendment `` CRUD: Get amendment。この操作では、/v1/object/amendment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-217)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-216)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-216)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-216)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectBillRunById)CRUD: Get bill run `` **注意:**​ この機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求実行の完了に依存する営業活動は、請求実行クエリで ​`PostInProgress`​ が返される間は使用できません。請求実行の完了時に、クエリで ​`Posted`​ が返されます。この操作では、/v1/object/bill-run/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-218)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-217)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-217)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-217)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectCommunicationProfileById)CRUD: Retrieve CommunicationProfile `` CRUD: Retrieve CommunicationProfile。この操作では、/v1/object/communication-profile/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-219)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-218)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-218)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-218)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectContactById)CRUD: Get contact `` 特定の取引先責任者に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/object/contact/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-220)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-219)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-219)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-219)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById)CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment `` CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment。この操作では、/v1/object/credit-balance-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-221)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-220)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-220)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-220)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectExportById)CRUD: Retrieve Export `` この操作を使用して、データソースエクスポートのの状況を確認してエクスポートされたデータにアクセスします。Zuora からデータをエクスポートしたら、エクスポートした各ファイルは 7 日間ダウンロード可能です。データソースエクスポート (Export オブジェクト) は 90 日を超えると自動的に削除されます。この操作では、/v1/object/export/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-222)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-221)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-221)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-221)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectFeatureById)CRUD: Retrieve Feature `` CRUD: Retrieve Feature。この操作では、/v1/object/feature/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-223)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-222)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-222)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-222)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectImportById)CRUD: Retrieve Import `` CRUD: Retrieve Import。この操作では、/v1/object/import/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-224)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-223)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-223)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-223)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceAdjustmentById)CRUD: Retrieve InvoiceAdjustment `` CRUD: Retrieve InvoiceAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-225)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-224)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-224)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-224)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceById)CRUD: Get invoice `` CRUD: Get invoice。この操作では、/v1/object/invoice/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-226)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-225)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-225)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-225)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById)CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment `` CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-item-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-227)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-226)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-226)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-226)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceItemById)CRUD: Retrieve InvoiceItem `` CRUD: Retrieve InvoiceItem。この操作では、/v1/object/invoice-item/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-228)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-227)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-227)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-227)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoicePaymentById)CRUD: Retrieve InvoicePayment `` CRUD: Retrieve InvoicePayment。この操作では、/v1/object/invoice-payment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-229)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-228)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-228)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-228)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceSplitById)CRUD: Retrieve InvoiceSplit `` CRUD: Retrieve InvoiceSplit。この操作では、/v1/object/invoice-split/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-230)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-229)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-229)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-229)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceSplitItemById)CRUD: Retrieve InvoiceSplitItem `` CRUD: Retrieve InvoiceSplitItem。この操作では、/v1/object/invoice-split-item/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-231)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-230)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-230)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-230)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentById)CRUD: Get payment `` 1 つの特定の支払に関する情報を取得します。この操作では、/v1/object/payment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-232)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 2c92c095592623ea01596621ada84352。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-231)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-231)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-231)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentMethodById)CRUD: Get payment method `` CRUD: Get payment method。この操作では、/v1/object/payment-method/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-233)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-232)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-232)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-232)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentMethodSnapshotById)CRUD: Get payment method snapshot `` この REST API リファレンスでは、支払方法スナップショットを取得する方法について説明します。支払方法スナップショットとは、トランザクションで使用される特定の支払方法のコピーです。支払方法を削除しても、支払方法スナップショットでは過去のそれぞれのトランザクションで使用されるデータが保持されます。## 注意: 次の支払方法項目は支払方法スナップショットでは使用できません: \* ​`Active`​ \* ​`AchAddress1`​ \* ​`AchAddress2`​ \* ​`CreatedById`​ \* ​`CreatedDate`​ \* ​`UpdatedById`​ \* ​`UpdatedDate`​。支払方法スナップショット項目 ​`PaymentMethodId`​ は支払方法では使用できません。この操作では、/v1/object/payment-method-snapshot/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-234)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-233)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-233)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-233)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentMethodTransactionLogById)CRUD: Retrieve PaymentMethodTransactionLog `` CRUD: Retrieve PaymentMethodTransactionLog。この操作では、/v1/object/payment-method-transaction-log/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-235)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-234)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-234)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-234)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentTransactionLogById)CRUD: Get payment transaction log `` 特定の支払トランザクションログに関する情報を取得します。この操作では、/v1/object/payment-transaction-log/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-236)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

支払トランザクションログの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-235)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-235)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-235)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductById)CRUD: Retrieve Product `` CRUD: Retrieve Product。この操作では、/v1/object/product/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-237)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-236)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-236)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-236)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductFeatureById)CRUD: Retrieve ProductFeature `` CRUD: Retrieve ProductFeature。この操作では、/v1/object/product-feature/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-238)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-237)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-237)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-237)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductRatePlanById)CRUD: Retrieve ProductRatePlan `` CRUD: Retrieve ProductRatePlan。この操作では、/v1/object/product-rate-plan/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-239)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-238)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-238)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-238)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeById)CRUD: Get product rate plan charge `` CRUD: Get product rate plan charge。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-240)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

取得する製品料金プランチャージの一意の ID。例: 2c93808457d787030157e031fcd34e19。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-239)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-239)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-239)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeTierById)CRUD: Retrieve ProductRatePlanChargeTier `` CRUD: Retrieve ProductRatePlanChargeTier。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge-tier/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-241)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-240)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-240)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-240)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRatePlanById)CRUD: Retrieve RatePlan `` CRUD: Retrieve RatePlan。この操作では、/v1/object/rate-plan/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-242)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-241)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-241)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-241)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRatePlanChargeById)CRUD: Get rate plan charge `` CRUD: Get rate plan charge。この操作では、/v1/object/rate-plan-charge/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-243)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-242)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-242)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-242)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRatePlanChargeTierById)CRUD: Retrieve RatePlanChargeTier `` CRUD: Retrieve RatePlanChargeTier。この操作では、/v1/object/rate-plan-charge-tier/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-244)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-243)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-243)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-243)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRefundById)CRUD: Get refund `` CRUD: Get refund。この操作では、/v1/object/refund/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-245)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-244)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-244)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-244)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRefundInvoicePaymentById)CRUD: Retrieve RefundInvoicePayment `` CRUD: Retrieve RefundInvoicePayment。この操作では、/v1/object/refund-invoice-payment/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-246)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-245)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-245)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-245)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRefundTransactionLogById)CRUD: Retrieve RefundTransactionLog `` CRUD: Retrieve RefundTransactionLog。この操作では、/v1/object/refund-transaction-log/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-247)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-246)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-246)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-246)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectSubscriptionById)CRUD: Retrieve Subscription `` CRUD: Retrieve Subscription。この操作では、/v1/object/subscription/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-248)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-247)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-247)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-247)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectSubscriptionProductFeatureById)CRUD: Retrieve SubscriptionProductFeature `` CRUD: Retrieve SubscriptionProductFeature。この操作では、/v1/object/subscription-product-feature/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-249)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-248)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-248)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-248)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectTaxationItemById)CRUD: Retrieve TaxationItem `` CRUD: Retrieve TaxationItem。この操作では、/v1/object/taxation-item/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-250)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-249)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-249)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-249)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectUnitOfMeasureById)CRUD: Retrieve UnitOfMeasure `` CRUD: Retrieve UnitOfMeasure。この操作では、/v1/object/unit-of-measure/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-251)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-250)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-250)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-250)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectUsageById)CRUD: Get usage `` CRUD: Get usage。この操作では、/v1/object/usage/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-252)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-251)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-251)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-251)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Orders)Get all orders `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。テナントのすべての注文に関する情報を取得します。デフォルトでは、注文の最初のページが返されます。この操作では、/v1/orders エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-253)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は orderDate または updatedDate です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-252)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-252)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-252)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersByOrderNumber)Get an order `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された注文に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/orders/{orderNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-254)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

取得する注文番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-253)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-253)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-253)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersEvergreenMetricsByOrderNumberSubscriptionNumber)Get order metrics for evergreen subscription `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された注文のエバーグリーンサブスクリプションのメトリクスを取得します。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}/evergreenMetrics/{subscriptionNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-255)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文番号。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

メトリクスを取得するサブスクリプション番号。

x

Start Date (開始日)

String (文字列)

メトリクスを取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。たとえば、2017-12-03 です。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

メトリクスを取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。たとえば、2017-12-03 です。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-254)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-254)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-254)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersInvoiceOwnerByAccountNumber)Get orders by invoice owner `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された請求書オーナーのすべての注文に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/orders/invoiceOwner/{accountNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-256)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Number (アカウント番号)

String (文字列)

請求書オーナーのアカウント番号。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は orderDate または updatedDate です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-255)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-255)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-255)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersSubscriptionBySubscriptionNumber)Get orders by subscription number `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定されたサブスクリプションのすべての注文に関する詳細情報を取得します。指定されたサブスクリプションに対する変更が含まれているすべての注文が返されます。この操作では、/v1/orders/subscription/{subscriptionNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-257)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

サブスクリプション番号。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は「orderDate」または「updatedDate」です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-256)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-256)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-256)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersSubscriptionOwnerByAccountNumber)Get orders by subscription owner `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定されたサブスクリプションオーナーのすべての注文に関する詳細情報を取得します。このアカウントが所有するサブスクリプションに対する変更が含まれているすべての注文が返されます。この操作では、/v1/orders/subscriptionOwner/{accountNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-258)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Number (アカウント番号)

String (文字列)

サブスクリプションオーナーのアカウント番号。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は「orderDate」または「updatedDate」です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-257)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-257)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-257)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersTermBySubscriptionNumber)Get term information for subscription `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定されたサブスクリプションの条件を取得します。この操作では、/v1/orders/term/{subscriptionNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-259)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

期間を取得するサブスクリプションの番号。例: A-S00000001。

x

version

Number (数値)

期間を取得するサブスクリプションのバージョン。このパラメーターを指定しない場合、Zuora はサブスクリプションの最新バージョンの期間を返します。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-258)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-258)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-258)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentMethodsCreditCardsAccountsByAccountKey)Get credit card payment methods for account `` この REST API リファレンスでは、指定された顧客アカウントのすべてのクレジットカード情報を取得する方法について説明します。## 注意 応答には、指定された顧客アカウントのクレジットカードまたはデビットカードの詳細が含まれます。カード番号は「\*\*1234」のようにマスクされます。カードは最終更新を基準に新しいものから順に返されます。銀行振替または ACH 種別の支払方法の要求を送信できます。ただし、応答にはこれらの支払方法の有効な詳細が含まれません。この操作では、/v1/payment-methods/credit-cards/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-260)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-259)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-259)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-259)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId)Get stored credential profiles `` 支払方法内に保存されたログイン情報プロファイルを取得します。 **注意:**​ この機能は​**使用制限**​されています。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/profiles エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-261)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Include All (すべて含む)

Boolean (ブール)

支払方法内に保存されたログイン情報プロファイルをすべて取得するかどうかを指定します。デフォルトでは、Zuora は状況が ​Agreed​ または ​Active​ の保存されたログイン情報プロファイルのみを返します。このパラメーターを ​true​ に設定すると、Zuora は保存されたログイン情報プロファイルをすべて返します。

false

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-260)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-260)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-260)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentRuns)Get payment runs `` すべての支払実行に関する情報を取得します。絞り込み可能な項目を定義して、応答で返されるデータを制限できます。# 絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。例: - /v1/payment-runs?status=Processed - /v1/payment-runs?targetDate=2017-10-10&status=Pending - /v1/payment-runs?status=Completed&sort=+updatedDate この操作では、/v1/payment-runs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-262)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Target Date (対象日付)

String (文字列)

このパラメーターは ​targetDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • PENDING

  • PROCESSING

  • COMPLETED

  • ERROR

  • CANCELED

このパラメーターは ​status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは支払実行番号によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - targetDate - status - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/payment-runs?sort=+createdDate - /v1/payment-runs?status=Processing&sort=-createdById,+targetDate

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-261)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-261)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-261)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentRunsByPaymentRunId)Get payment run `` 特定の支払実行に関する情報を取得します。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-263)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-262)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-262)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-262)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentRunsSummaryByPaymentRunId)Get payment run summary `` 支払実行のサマリーを取得します。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId}/summary エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-264)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-263)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-263)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-263)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Paymentgateways)Get payment gateways `` すべての支払ゲートウェイに関する基本情報を取得します。この操作では、/v1/paymentgateways エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-265)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-264)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-264)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-264)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Payments)Get all payments `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。すべての顧客アカウントからのすべての支払に関する情報を取得します。# 絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。例: - /v1/payments?status=Processed - /v1/payments?currency=USD&status=Processed - /v1/payments?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/payments エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-266)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Unapplied Amount (適用されない額)

Number (数値)

このパラメーターは ​unappliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは ​number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは ​appliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Credit Balance Amount (クレジット差額)

Number (数値)

このパラメーターは ​creditBalanceAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは ​amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • DRAFT

  • PROCESSING

  • PROCESSED (処理済み)

  • ERROR

  • CANCELED

  • POSTED

このパラメーターは ​status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Effective Date (発効日)

String (文字列)

このパラメーターは ​effectiveDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

currency (通貨)

String (文字列)

このパラメーターは ​currency​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Refund Amount (払い戻し額)

Number (数値)

このパラメーターは ​refundAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは支払番号によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - number - accountId - amount - appliedAmount - unappliedAmount - refundAmount - creditBalanceAmount - effectiveDate - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/payments?sort=+number - /v1/payments?status=Processed&sort=-number,+amount

Type (型)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • EXTERNAL

  • ELECTRONIC (電子)

このパラメーターは ​type​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-265)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-265)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-265)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsByPaymentId)Get payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。1 つの特定の支払に関する情報を取得します。この操作では、/v1/payments/{paymentId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-267)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-266)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-266)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-266)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsByPaymentId)Get payment parts `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。支払のすべてのパートに関する情報を取得します。支払は未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。この操作を使用して、支払の適用済みのパートと未適用のパートをすべて取得できます。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-268)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-267)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-267)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-267)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsByPaymentIdPartid)Get payment part `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定の支払パートに関する情報を取得します。支払は未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/parts/{partid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-269)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定の支払パートの一意の ID。支払パート ID は [Get payment parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentParts) の応答から取得できます。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-268)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-268)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-268)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsItempartsByPaymentIdPartid)Get payment part items `` **注意:**​ 請求書項目決済機能は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあり、他の請求書決済機能 (未適用の支払、クレジットおよびデビットメモ) と一緒に使用する必要があります。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。支払パートのすべての項目に関する情報を取得します。支払パート項目とは、支払パートの 1 つの品目です。支払パートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/parts/{partid}/itemparts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-270)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定の支払パートの一意の ID。支払パート ID は [Get payment parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentParts) の応答から取得できます。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-269)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-269)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-269)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsItempartsByPaymentIdPartidItempartid)Get payment part item `` **注意:**​ 請求書項目決済機能は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあり、他の請求書決済機能 (未適用の支払、クレジットおよびデビットメモ) と一緒に使用する必要があります。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定の支払パート項目に関する情報を取得します。支払パート項目とは、支払パートの 1 つの品目です。支払パートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/parts/{partid}/itemparts/{itempartid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-271)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定の支払パートの一意の ID。支払パート ID は [Get payment parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentParts) の応答から取得できます。

x

itempartid

String (文字列)

特定の支払パート項目の一意の ID。支払パート項目 ID は [Get payment part items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentItemParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_P​aymentItemParts) の応答から取得できます。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-270)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-270)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-270)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RateplanProductRatePlanByProductId)Get product rate plans `` 特定の製品のすべての製品料金プランに関する情報を取得します。この操作では、/v1/rateplan/{product\_id}/productRatePlan エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-272)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Product id (製品 ID)

String (文字列)

製品の一意の ID。例: 2c92c0f96487e16a016487f663c71a61。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-271)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-271)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-271)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Refunds)Get all refunds `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。すべての払い戻しに関する情報を取得します。電子払い戻しと外部払い戻しの 2 つの種別の払い戻しが使用できます。# 絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを ​`null`​ に設定します。この場合、この項目値が ​`null`​ の応答データを取得できます。例: - /v1/refunds?status=Processed - /v1/refunds?amount=4&status=Processed - /v1/refunds?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/refunds エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-273)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは ​number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​paymentId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは ​amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Method Type (メソッドのタイプ)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • ACH

  • CASH (現金)

  • CHECK

  • CREDIT_CARD​

  • PAY_PAL​

  • WIRE_TRANSFER​

  • DEBIT_CARD​

  • CREDIT_CARD_REFERENCE_TRANSACTION​

  • BANK_TRANSFER​

  • OTHER

このパラメーターは ​methodType​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • PROCESSED

  • CANCELED

  • ERROR

  • PROCESSING

このパラメーターは ​status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Refund Date (払い戻し日)

String (文字列)

このパラメーターは ​refundDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (並び替え)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: operator​ ​field_name​ 1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: operator​ ​field_name, ​operator​ ​field_name​ ​operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずに並び替え可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順で並び替えられます。- ​-​ オペレーターは昇順を示します。- ​+​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは払い戻し番号によって降順で表示されます。 field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされる並び替え可能な項目は次のとおりです: - number - accountId - amount - refundDate - paymentId - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/refunds?sort=+number - /v1/refunds?status=Processed&sort=-number,+amount

Type (型)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • EXTERNAL

  • ELECTRONIC

このパラメーターは ​type​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは ​updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは ​createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-272)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-272)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-272)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsByRefundId)Get refund `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定の払い戻しに関する情報を取得します。この操作では、/v1/refunds/{refundId} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-274)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-273)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-273)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-273)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsByRefundId)Get refund parts `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。払い戻しのすべてのパートに関する情報を取得します。この操作では、/v1/refunds/{refundId}/parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-275)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-274)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-274)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-274)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsByRefundIdRefundpartid)Get refund part `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定の払い戻しパートに関する情報を取得します。この操作では、/v1/refunds/{refundId}/parts/{refundpartid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-276)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

refundpartid

String (文字列)

特定の払い戻しパートの一意の ID。払い戻しパート ID は [Get refund parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundParts) の応答から取得できます。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-275)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-275)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-275)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartid)Get refund part items `` **注意:**​ 請求書項目決済機能は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。払い戻しパートのすべての項目に関する情報を取得します。払い戻しパート項目とは、払い戻しパートの 1 つの品目です。払い戻しパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/refunds/{refundId}/parts/{refundpartid}/itemparts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-277)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

refundpartid

String (文字列)

特定の払い戻しパートの一意の ID。払い戻しパート ID は [Get refund parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundParts) の応答から取得できます。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-276)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-276)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-276)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartidItempartid)Get refund part item `` **注意:**​ 請求書項目決済機能は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。特定の払い戻しパート項目に関する情報を取得します。払い戻しパート項目とは、払い戻しパートの 1 つの品目です。払い戻しパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/refunds/{refundId}/parts/{refundpartid}/itemparts/{itempartid} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-278)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

itempartid

String (文字列)

特定の払い戻しパート項目の一意の ID。払い戻しパート項目 ID は [Get refund part items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundItemParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundItemParts) の応答から取得できます。

x

refundpartid

String (文字列)

特定の払い戻しパートの一意の ID。払い戻しパート ID は [Get refund parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_R​efundParts) の応答から取得できます。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-277)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-277)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-277)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueEventsByEventNumber)Get revenue event details `` この REST API リファレンスでは、収益イベント番号を指定して収益イベントの詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-events/{event-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-279)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event number (イベント番号)

String (文字列)

収益イベントに関連付けられた番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-278)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-278)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-278)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueEventsRevenueSchedulesByRsNumber)Get revenue events for a revenue schedule `` この REST API リファレンスでは、収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールのすべての収益イベントを取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-events/revenue-schedules/{rs-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-280)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-279)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-279)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-279)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueItemsChargeRevenueSummariesByCrsNumber)Get revenue items by charge revenue summary number `` この REST API リファレンスでは、チャージ収益サマリー番号を指定してチャージ収益サマリーの各収益項目の詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/charge-revenue-summaries/{crs-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-281)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Crs number (Crs 番号)

String (文字列)

チャージ収益サマリー番号。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-280)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-280)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-280)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber)Get revenue items by revenue event number `` この REST API リファレンスでは、収益イベント番号を指定して収益イベントの各収益項目の詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/revenue-events/{event-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-282)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event number (イベント番号)

String (文字列)

収益イベントに関連付けられた番号。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-281)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-281)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-281)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber)Get revenue items by revenue schedule `` この REST API リファレンスでは、収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールの各収益項目の詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/revenue-schedules/{rs-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-283)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-282)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-282)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-282)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueRecognitionRulesProductChargesByChargeKey)Get revenue recognition rule by product rate plan charge `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。チャージ ID を指定して製品料金プランチャージに関連付けられた収益認識ルールを取得します。この操作では、/v1/revenue-recognition-rules/product-charges/{charge-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-284)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

製品料金プランチャージの一意の ID。例: 8a8082e65ba86084015bb323d3c61d82。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-283)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-283)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-283)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueRecognitionRulesSubscriptionChargesByChargeKey)Get revenue recognition rule by subscription charge `` チャージ ID を指定してサブスクリプションチャージに関連付けられた収益認識ルールを取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-recognition-rules/subscription-charges/{charge-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-285)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの一意の ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-284)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-284)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-284)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesByRsNumber)Get revenue schedule details `` 収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-286)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-285)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-285)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-285)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId)Get revenue schedule by credit memo item ID `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。有効なクレジットメモ項目 ID を指定して収益スケジュールに関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/credit-memo-items/{cmi-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-287)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Cmi id (Cmi ID)

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-286)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-286)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-286)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId)Get revenue schedule by debit memo item ID `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。有効なデビットメモ項目 ID を指定して収益スケジュールに関する詳細を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/debit-memo-items/{dmi-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-288)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Dmi id (Dmi ID)

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/​GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-287)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-287)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-287)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey)Get revenue schedule by invoice item adjustment `` 有効な請求書項目調整識別子を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-item-adjustments/{invoice-item-adj-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-289)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item adj key (請求書項目調整キー)

String (文字列)

請求書項目調整の ID。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a72。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-288)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-288)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-288)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId)Get revenue schedule by invoice item ID `` 請求書項目 ID を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-items/{invoice-item-id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-290)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item id (請求書項目 ID)

String (文字列)

有効な請求書項目 ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-289)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-289)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-289)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesProductChargesByChargeKeyAccountKey)Get all revenue schedules of product charge by charge ID and billing `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。チャージ ID と請求アカウント ID を指定して製品料金プランチャージのすべての収益スケジュールに関する詳細を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/product-charges/{charge-key}/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-291)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

製品料金プランチャージの一意の ID。例: 8a8082e65ba86084015bb323d3c61d82。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-290)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-290)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-290)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey)Get revenue schedule by subscription charge `` サブスクリプションチャージ ID を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。要求と応答項目の説明およびサンプルコードが提供されます。この操作では、/v1/revenue-schedules/subscription-charges/{charge-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-292)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-291)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-291)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-291)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SequenceSets)Get sequence sets `` 請求ドキュメント、支払い、返金に対して設定されているすべてのシーケンスセットに関する情報を取得します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。 **注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。この操作では、/v1/sequence-sets エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-293)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

name (名前)

String (文字列)

特定のシーケンスセットの名前。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-292)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-292)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-292)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SequenceSetsById)Get sequence set `` 請求ドキュメント、支払い、返金に対して設定されている特定のシーケンスセットに関する情報を取得します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。​**注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。この操作では、/v1/sequence-sets/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-294)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

情報を取得するシーケンスセットの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-293)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-293)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-293)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SettingsFinanceRevenueAutomationStartDate)Get the revenue automation start date `` この REST API リファレンスでは、収益自動化の開始日を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/settings/finance/revenue-automation-start-date エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-295)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-294)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-294)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-294)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SubscriptionsAccountsByAccountKey)Get subscriptions by account `` 指定されたアカウントに関連付けられたすべてのサブスクリプションを取得します。Zuora では、最新バージョンのサブスクリプションのみが返されます。サブスクリプションデータは、​`updatedDate`​ に基づいて新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/subscriptions/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-296)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

可能な値: * アカウント番号 * アカウント ID

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Charge detail (チャージ詳細)

String (文字列)

セグメント化された料金プランチャージ。修正の結果がチャージに対する変更になる場合、Zuora はセグメント化された料金プランチャージを作成します。この項目を使用して、セグメントのチャージを追跡します。可能な値: * ​last-segment​: (デフォルト) サブスクリプションの前回の料金プランチャージ。前回の料金プランチャージとは、サブスクリプションで最後に変更されたチャージではなく、サブスクリプションで時間順に最後のチャージです。 *​current-segment​: 今日の日付でアクティブなセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate ⇐ 今日の日付 < effectiveEndDate)。 *​all-segments​: すべてのセグメント化されたチャージ。​chargeSegments​ 項目は応答で返されます。​chargeSegments​ 項目にはすべてのチャージセグメントのチャージ情報の配列が含まれます。 *​specific-segment&as-of-date=date​: 指定した日付でアクティブなセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 指定日 < effectiveEndDate)。日付の形式は yyyy-mm-dd です。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-295)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-295)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-295)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SubscriptionsBySubscriptionKey)Get subscriptions by key `` この REST API リファレンスでは、最新バージョンの指定されたサブスクリプションに関する詳細情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-297)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

可能な値: * サブスクリプション番号 * サブスクリプション ID

x

Charge detail (チャージ詳細)

String (文字列)

セグメント化された料金プランチャージ。修正の結果がチャージに対する変更になる場合、Zuora はセグメント化された料金プランチャージを作成します。この項目を使用して、セグメントのチャージを追跡します。可能な値: * ​last-segment​: (デフォルト) サブスクリプションの前回の料金プランチャージ。前回の料金プランチャージとは、サブスクリプションで最後に変更されたチャージではなく、サブスクリプションで時間順に最後のチャージです。 *​current-segment​: 今日の日付でアクティブなセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate ⇐ 今日の日付 < effectiveEndDate)。 *​all-segments​: すべてのセグメント化されたチャージ。​chargeSegments​ 項目は応答で返されます。​chargeSegments​ 項目にはすべてのチャージセグメントのチャージ情報の配列が含まれます。 *​specific-segment&as-of-date=date​: 指定した日付でアクティブなセグメント化されたチャージ 指定日 = effectiveStartDate) OR (effectiveStartDate < 指定日 < effectiveEndDate。日付の形式は yyyy-mm-dd です。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-296)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-296)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-296)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SubscriptionsVersionsBySubscriptionKeyVersion)Get subscriptions by key and version `` この REST API リファレンスでは、指定されたバージョンの指定されたサブスクリプションに関する詳細情報を取得する方法について説明します。サブスクリプション修正を作成するときに、新しいバージョンのサブスクリプションを作成します。このメソッドを使用して、任意のバージョンのサブスクリプションに関する情報を取得できます。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}/versions/{version} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-298)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号。たとえば、A-S00000135 です。

x

version

String (文字列)

サブスクリプションバージョン。たとえば、1 です。

x

Charge detail (チャージ詳細)

String (文字列)

セグメント化された料金プランチャージ。修正の結果がチャージに対する変更になる場合、Zuora はセグメント化された料金プランチャージを作成します。この項目を使用して、セグメントのチャージを追跡します。可能な値: * ​last-segment​: (デフォルト) サブスクリプションの前回の料金プランチャージ。前回の料金プランチャージとは、サブスクリプションで最後に変更されたチャージではなく、サブスクリプションで時間順に最後のチャージです。 *​current-segment​: 今日の日付でアクティブなセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate ⇐ 今日の日付 < effectiveEndDate)。 *​all-segments​: すべてのセグメント化されたチャージ。​chargeSegments​ 項目は応答で返されます。​chargeSegments​ 項目にはすべてのチャージセグメントのチャージ情報の配列が含まれます。 *​specific-segment&as-of-date=date​: 指定した日付でアクティブなセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 指定日 < effectiveEndDate)。日付の形式は yyyy-mm-dd です。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-297)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-297)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-297)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1TaxationitemsById)Get taxation item `` ID を基準に特定の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/taxationitems/{id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-299)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

課税項目の一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-298)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-298)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-298)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1TransactionsInvoicesAccountsByAccountKey)Get invoices `` 指定されたアカウントの請求書を取得します。請求書は、​**updatedDate**​ を基準に新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/transactions/invoices/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-300)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-299)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-299)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-299)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1TransactionsPaymentsAccountsByAccountKey)Get payments `` 指定されたアカウントの支払を取得します。支払は、​**updatedDate**​ を基準に新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/transactions/payments/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-301)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-300)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-300)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-300)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1UsageAccountsByAccountKey)Get usage `` この REST API リファレンスでは、アカウントの使用状況の詳細を取得する方法について説明します。使用状況データは、新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/usage/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-302)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-301)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-301)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-301)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1UsersAccessibleEntitiesByUsername)Multi-entity: Get entities that a user can access `` **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。ユーザーがアクセスする権限を持つすべてのエンティティに関する詳細情報を取得します。## ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。この操作では、/v1/users/{username}/accessible-entities エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-303)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

取得するログインユーザー名を指定します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-302)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-302)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-302)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflows)Get workflows `` Zuora テナントで使用可能なワークフローのリストを取得します。この操作では、/workflows エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-304)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

name (名前)

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定された名前に含まれるワークフローを取得します。

Callout trigger (コールアウトトリガー)

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではコールアウトトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではコールアウトトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

page (ページ)

Number (数値)

特定のページのワークフローのみを取得するには、クエリで ​page​ 番号を指定できます。

1

interval (間隔)

String (文字列)

スケジュールを指定する CRON 式 (例: 0 0 * * *​)。指定した場合、この操作では指定されたスケジュールに基づいて実行されるワークフローを取得します。

Ondemand trigger (オンデマンドトリガー)

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではオンデマンドトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではオンデマンドトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

Page length (ページの長さ)

Number (数値)

1 回のコールに表示されるワークフローの数。​page​ パラメーターが指定されていない場合、この操作では結果の最初のページのみが返されます。複数のページの結果がある場合、​page​ パラメーターと一緒に使用して以降のページの結果を取得します。

20

Scheduled trigger (スケジュール済みトリガー)

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-303)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-303)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-303)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsByWorkflowId)Get a workflow by ID `` その ID を基準に特定のワークフローに関する情報を取得します。この操作では、/workflows/{workflow\_id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-305)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

String (文字列)

ワークフローの一意の ID。たとえば、19080 です。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-304)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-304)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-304)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsExportByWorkflowId)Export a workflow `` JSON ドキュメントのワークフローをエクスポートします。このドキュメントを使用して、このワークフローのコピーを作成できます。この操作では、/workflows/{workflow\_id}/export エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-306)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

Number (数値)

エクスポートするワークフローの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-305)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-305)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-305)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsMetricsjson)Get workflow task usage `` 指定された期間内でのワークフロータスクの日別使用状況を取得します。この操作では、/workflows/metrics.json エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-307)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Start Date (開始日)

String (文字列)

取得する使用状況データの開始日。たとえば、2019-01-01 です。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

取得する使用状況データの終了日。たとえば、2019-12-31 です。

x

メトリクス

String (文字列)

取得するメトリクスの種別。現在、​taskCount​ のみがサポートされています。 taskCount​ は、タスク実行回数です。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-306)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-306)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-306)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsTasks)Get tasks `` Zuora テナントで使用可能なワークフロータスクのリストを取得します。この操作では、/workflows/tasks エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-308)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

name (名前)

String (文字列)

指定された名前に含まれるタスクを取得します。

Call type (コール種別)

String (文字列)

指定された API コール種別が使用されているタスクを取得します。

tags

String (文字列)

指定された検索条件タグを持つタスクを取得します。

page (ページ)

Number (数値)

特定のページのワークフローのみを取得するには、クエリで ​page​ 番号を指定できます。

1

インスタンス

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

object

String (文字列)

この操作では指定されたオブジェクトを持つタスクを取得します。

Id

String (文字列)

指定された ID を持つタスクを取得します。

Workflow id (ワークフロー ID)

String (文字列)

指定されたワークフロー ID のタスク取得します。

Page length (ページの長さ)

Number (数値)

1 回のコールに表示されるワークフローの数。​page​ パラメーターが指定されていない場合、この操作では結果の最初のページのみが返されます。複数のページの結果がある場合、​page​ パラメーターと一緒に使用して以降のページの結果を取得します。

20

Action type (アクション種別)

String (文字列)

指定された種別のタスクを取得します。

Object id (オブジェクト ID)

String (文字列)

指定されたオブジェクト ID を持つタスクを取得します。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。 Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-307)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-307)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-307)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsTasksByTaskId)Get a task by ID `` その ID を基準に特定のワークフローを取得します。この操作では、/workflows/tasks/{task\_id} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います ### [](#パラメーター-309)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Task id (タスク ID)

String (文字列)

タスクの一意の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-308)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-308)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-308)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#PatchObjectsRecordsDefaultByObjectId)Update individual fields in a custom object record `` カスタムオブジェクトレコードの 1 つ以上の項目を更新します。パッチ更新では、 [RFC 7386](https://tools.ietf.org/html/rfc7386)​ で指定された JSON マージパッチを使用します。 ### [](#制限事項-11)制限事項 - レコードに空の文字列を保存することはできません。 - null 値は、次の例のように書式設定する必要があります。 `{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }` この操作では、/objects/records/default/{object}/{id} エンドポイントに対する HTTP PATCH 要求を行います ### [](#パラメーター-310)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。 Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}

x

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-309)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-309)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-309)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateEventsEventTriggersById)Update an Event Trigger `` イベントトリガーを更新します。この操作では、/events/event-triggers/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-311)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

id

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-310)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-310)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-310)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateNotificationsEmailTemplatesById)Update an email template `` メールテンプレートを更新します。この操作では、/notifications/email-templates/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-312)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新するメールテンプレートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-311)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-311)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-311)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateNotificationsNotificationDefinitionsById)Update a notification definition `` 通知定義を更新します。この操作では、/notifications/notification-definitions/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-313)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する通知定義の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-312)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-312)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-312)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateObjectsRecordsDefaultByObjectId)Update custom object record `` 指定された種別と ID のレコードを更新します。 ## 制限: \* レコードの空の文字列のストレージはサポートされません。 \*null 値は次の例のような形式にする必要があります。​`{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }`​。この操作では、/objects/records/default/{object}/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-314)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Version (Zuora バージョン)

String (文字列)

応答スキーマを決定する API バージョン。このパラメーターが省略された場合はデフォルトバージョンが使用されます。特定の応答スキーマを想定する場合は、リクエストヘッダーで ​Zuora-Version​ を指定してください。

If Match (一致する場合)

String (文字列)

リソースの期待される ETag。このヘッダーを使用して条件付き要求を実行できます。リソースの ETag がこのヘッダーの値と一致しない場合、Zuora は「412 Precondition Failed (412 前提条件失敗)」で応答します。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-313)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-313)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-313)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingCodesActivateByAcId)Activate accounting code `` このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを有効化する方法について説明します。前提条件 ------------- テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Manage Accounting Code (勘定コードの管理)」権限が必要です。この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}/activate エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-315)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

有効化する勘定コードの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-314)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-314)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-314)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingCodesByAcId)Update an accounting code `` このリファレンスでは、REST API を使用して既存の勘定コードを更新する方法について説明します。 前提条件: テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Manage Accounting Code (勘定コードの管理)」権限が必要です。 制限 更新できるのは、まだトランザクションに関連付けられていない勘定コードのみです。この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-316)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

更新するアカウンティングコードの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-315)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-315)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-315)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingCodesDeactivateByAcId)Deactivate accounting code `` このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを無効化する方法について説明します。 ### [](#始める前に-6)始める前に テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Manage Accounting Code (勘定コードの管理)」権限が必要です。 ### [](#制限事項-12)制限事項 無効化できるのは、トランザクションに関連付けられていない勘定コードのみです。AccountsReceivable 種別の勘定コードは無効にできません。 この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}/deactivate エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-317)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

無効化する勘定コードの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-316)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-316)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-316)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsByApId)Update accounting period `` 会計期間を更新します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#始める前に-7)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「アカウンティング期間の作成」ユーザー権限が必要です。\[「Finance Roles (Finance ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/f/_Finance/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/f_Finance_Roles)) を参照してください。 ### [](#制限事項-13)制限事項 - 更新できるのは、テナントの最も早い会計期間の開始日のみです。 - 後の期間の開始日は更新できません。 \*最も早い会計期間を更新する場合、開始日はテナントの最も早いトランザクションの日付以前である必要があります。 - アカウンティング期間の開始日と終了日は隣接している必要があります。たとえば、1 つのアカウンティング期間が 1 月 31 日に終了する場合、次の期間は 2 月 1 日に開始する必要があります。 - 収益認識パッケージがあり、「Monthly recognition over time (毎月の継続的な認識)」収益認識モデルを有効にしている場合、アカウンティング期間の開始日と終了日はそれぞれ月の最初の日と最後の日である必要があります。開始日と終了日は必ずしも同じ月である必要はありません。 - 次の場合、会計期間の開始日または終了日を更新できません。 - 収益が期間に分配されている。 - 期間にアクティブなジャーナルエントリがある。 ### [](#パラメーター-318)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

更新する会計期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-317)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-317)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-317)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsCloseByApId)Close accounting period `` 会計期間 ID によって会計期間をクローズします。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}/close エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#始める前に-8)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-14)制限事項 - すでにクローズされている会計期間はクローズすることはできません。 - 試算表の実行中である会計期間はクローズすることはできません。 - 以前の会計期間はすべてクローズする必要があります。 - 会計期間に必須のアクション項目があってはいけません。詳細は「Reconcile Transactions Before Closing an Accounting Period (会計期間をクローズする前のトランザクションの消し込み)」を参照してください。 ### [](#注意事項-10)注意事項 Zuora で会計期間をクローズする場合、試算表がその期間について自動的に実行されます。正常な応答が意味するのは、会計期間がクローズされたことのみであり、試算表の実行が正常に完了したことではありません。 ### [](#パラメーター-319)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

クローズする会計期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-318)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-318)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-318)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsPendingCloseByApId)Set accounting period to pending close `` 会計期間をクローズ待機中に設定します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}/pending-close エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#始める前に-9)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-15)制限事項 - 会計期間をクローズしたり、クローズ待機中にしたりすることはできません。 - 試算表の実行中である会計期間はクローズすることはできません。 - 以前の会計期間はすべてクローズする必要があります。 ### [](#注意事項-11)注意事項 Zuora で会計期間をクローズ待機中に設定する場合、試算表がその期間について自動的に実行されます。​`{ "success": true }`​ の応答が意味するのは、会計期間の状況がクローズ待機中になったことのみであり、試算表の実行が正常に完了したことではありません。 Get Accounting Period REST API コールを使用して、試算表の結果に関する詳細を表示できます。 ### [](#パラメーター-320)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

クローズ待機中に設定する会計期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-319)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-319)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-319)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsReopenByApId)Re-open accounting period `` 会計期間を再度開きます。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}/reopen エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#始める前に-10)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-16)制限事項 - 会計期間をクローズかクローズ待機中にする必要があります。 - 再オープンできるのは、オープン期間の直前の会計期間のみです。 ### [](#パラメーター-321)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

再オープンする会計期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-320)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-320)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-320)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsRunTrialBalanceByApId)Run Trial Balance `` 会計期間の試算表を実行します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}/run-trial-balance エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#始める前に-11)始める前に - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。\[「Finance Roles (Finance ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/f/_Finance/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/f_Finance_Roles)) を参照してください。 ### [](#制限事項-17)制限事項 - 会計期間は開いている必要があります。 - すでに試算表の実行中である会計期間は閉じることができません。 ### [](#注意事項-12)注意事項 試算表は非同期で実行されます。​`{ "success": true }`​ の応答が意味するのは、試算表の処理が開始されたことのみであり、試算表の実行が正常に完了したことではありません。 \[Get Accounting Period\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/%E2%80%8BGET\_A%E2%80%8BccountingPeriod](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/%E2%80%8BGET_A%E2%80%8BccountingPeriod)) REST API コールを使用して、試算表の結果に関する詳細を表示できます。 ### [](#パラメーター-322)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

試算表を実行する会計期間の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-321)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-321)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-321)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountsByAccountKey)Update account `` アカウントキーを指定して顧客アカウントを更新します。 ### [](#注意事項-13)注意事項 1. 指定する必要があるのは変更する項目のみです。リクエストボディに含まれない項目は変更されません。 2. この操作で空白の項目が送信された場合、アカウントの対応する項目は空白になります。 3. メールアドレス: メールアドレスを指定しない場合、ファイルのメールアドレスまたはメール配信設定に対する変更は行われません。​**personalEmail**​ と ​**workEmail**​ のいずれか (または両方) を指定した場合、システムによってファイルの対応するメールアドレスが更新され、メール配信設定が ​`true`​ に設定されます。(この場合、メールは ​**workEmail**​ アドレスが存在する場合はこのアドレスに配信され、存在しない場合は ​**personalEmail**​ アドレスに配信されます)。 一方、このコールの結果としてアカウントの両方のメールアドレスが空になった場合、メール配信設定は ​`false`​ に設定されます。 4. 配信先取引先責任者と販売先取引先責任者は個別のデータエンティティです。一方を更新してももう一方は更新されません。この操作では、/v1/accounts/{account-key} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-323)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-322)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-322)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-322)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AttachmentsByAttachmentId)Edit Attachments `` Edit Attachment REST 要求を使用して、説明やファイル名など、添付ファイルの説明的な項目に対する変更を行います。 Zuora では添付されたファイルの実際のコンテンツは変更できません。実際のコンテンツを変更する必要がある場合、添付ファイルを削除して更新済みのファイルを新しい添付ファイルとして追加する必要があります。 この操作では、/v1/attachments/{attachment-id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-324)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Attachment id (アタッチメント ID)

String (文字列)

更新する添付ファイルの ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-323)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-323)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-323)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1BulkStopByBulkKey)Stop Mass Action `` このリファレンスでは、REST API を使用してマスアクションを停止する方法について説明します。 マスアクションは、その状況が \[Pending (保留中)\] または \[Processing (処理中)\] の場合に停止できます。マスアクションを停止した後で、マスアクションの結果を取得してマスアクションの詳細を確認できます。 - その状況が \[Pending (保留中)\] の場合にマスアクションを停止した場合、レコードが処理されていないため、応答ファイルは生成されません。 - その状況が \[Processing (処理中)\] の場合にマスアクションを停止した場合、応答ファイルが生成されます。 応答ファイルを確認して、処理されたレコードと処理されていないレコードを確認できます。応答ファイルで、処理済みのレコードでは ​**\[Success (成功)\]**​ 列の値が ​`Y`​ (成功) または ​`N`​ (失敗) になり、未処理のレコードでは空白値になります。マスアクションが停止された時点で処理済みのレコードはロールバックされません。 この操作では、/v1/bulk/{bulk-key}/stop エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-325)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Bulk key (バルクキー)

String (文字列)

マスアクションを識別する 32 文字の文字列。バルクキーは REST API を使用してマスアクションを実行した後で取得します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-324)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-324)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-324)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ContactsScrubByContactId)Scrub Contact `` 特定の取引先責任者の機密データを無効にします。 この操作を使用して、取引先責任者のすべての機密データおよび関連する取引先責任者スナップショットをダミーの値に置き換えて Zuora データベースに保存することができます。取引先責任者を無効にした後で、削除することをお勧めします。削除しないと、以降の操作でエラーが発生する場合もあります。 **注意**​: この操作を使用するには、ユーザーロールで「Scrub Sensitive Data of Contact (取引先責任者の機密データの無効化)」請求権限を有効にしている必要があります。この権限を有効にするには、テナント管理者に連絡してください。詳細は、\[「Scrub Contacts (取引先責任者の無効化)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Customer/_Accounts/%E2%80%8BA/_H%E2%80%8Bow/_to/_Manage/_Customer/_Accounts/%E2%80%8BB/_K%E2%80%8Bey/_Contacts/Scrub/_Contacts](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Customer_Accounts/%E2%80%8BA_H%E2%80%8Bow_to_Manage_Customer_Accounts/%E2%80%8BB_K%E2%80%8Bey_Contacts/Scrub_Contacts)) を参照してください。 この操作では、/v1/contacts/{contactId}/scrub エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-326)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Contact Id (取引先責任者 ID)

String (文字列)

機密データを無効にする取引先責任者の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-325)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-325)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-325)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosApplyByCreditMemoId)Apply Credit Memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。投稿されたクレジットメモを 1 件以上の請求書およびデビットメモに適用します。 クレジットメモを請求書またはデビットメモに適用できるのは、ユーザー権限を持っている場合のみです。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。クレジットメモを適用する場合、クレジットメモが適用される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。比例配分適用ルールを使用する場合、クレジットメモを適用するときに、次の数量が 10,000 以下である必要があります: (請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* クレジットメモ項目の数。それ以外の場合、比例配分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/apply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-327)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-326)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-326)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-326)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosByCreditMemoId)Update Credit Memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。クレジットメモに関する基本情報および金融情報を更新します。現在のところ、Zuora では外税のメモ項目の更新はサポートされていますが、内税のメモ項目の更新はサポートされていません。 メモ項目の金額が更新された場合、税金は次の条件で再計算されます。 - メモは製品料金プランチャージから作成され、税金の計算には Avalara を使用します。 \*メモは請求書から作成され、税金の計算には Avalara または Zuora Tax を使用します。 クレジットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ更新できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-328)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-327)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-327)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-327)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosCancelByCreditMemoId)Cancel Credit Memo `` 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 クレジットメモをキャンセルします。キャンセルできるのは、状況が \[Draft (下書き)\] のクレジットメモのみです。 クレジットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみキャンセルできます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-329)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-328)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-328)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-328)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosPostByCreditMemoId)Post credit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 クレジットメモを転記して有効化します。 クレジットメモは、 [請求権限](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_Users_and_Administrators/A_Administrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)​を持っている場合のみ転記できます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/post エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-330)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-329)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-329)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-329)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosUnapplyByCreditMemoId)Unapply credit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。適用されたクレジットメモを 1 件以上の請求書およびデビットメモから適用解除します。請求書およびデビットメモからの適用済みの全金額がクレジットメモの適用解除済みの金額に振り替えられます。クレジットメモを請求書またはデビットメモから適用解除できるのは、ユーザー権限を持っている場合のみです。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。クレジットメモを適用解除する場合、クレジットメモが適用解除される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。比例配分適用ルールを使用する場合、クレジットメモを適用解除するときに、次の数量が 10,000 以下である必要があります: (請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* クレジットメモ項目の数。それ以外の場合、比例配分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/unapply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-331)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-330)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-330)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-330)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosUnpostByCreditMemoId)Unpost credit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。状況が \[Posted (転記済み)\] のクレジットメモの転記を取り消します。クレジットメモが適用されているか払い戻されている場合、転記を取り消すことはできません。クレジットメモの転記を取り消すと、その状況が \[Draft (下書き)\] になります。クレジットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記を取り消すことができます。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}/unpost エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-332)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-331)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-331)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-331)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1Debitmemos)PUT Batch Update Debit Memos `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。1 回のコールで複数のデビットメモの期日を一括で更新します。この操作では、/v1/debitmemos エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-333)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-332)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-332)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-332)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosByDebitMemoId)Update debit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。デビットメモに関する基本情報および金融情報を更新します。現在のところ、Zuora では外税のメモ項目の更新はサポートされていますが、内税のメモ項目の更新はサポートされていません。メモ項目の金額が更新された場合、税金は次の条件で再計算されます: - メモは製品料金プランチャージから作成され、税金の計算には Avalara を使用します。- メモは請求書から作成され、税金の計算には Avalara または Zuora Tax を使用します。デビットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ更新できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-334)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-333)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-333)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-333)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosCancelByDebitMemoId)Cancel debit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。デビットメモをキャンセルします。キャンセルできるのは、状況が \[Draft (下書き)\] のデビットメモのみです。デビットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみキャンセルできます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-335)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-334)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-334)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-334)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosPostByDebitMemoId)Post debit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。デビットメモを転記して有効化します。デビットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記できます。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/post エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-336)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-335)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-335)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-335)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosUnpostByDebitMemoId)Unpost debit memo `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。状況が \[Posted (転記済み)\] のデビットメモの転記を取り消します。デビットメモにクレジットメモまたは支払が適用されているか払い戻されている場合、デビットメモの転記を取り消すことはできません。デビットメモの転記を取り消すと、その状況が \[Draft (下書き)\] になります。デビットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/%E2%80%8BA/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/%E2%80%8BA_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記を取り消すことができます。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}/unpost エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-337)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-336)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-336)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-336)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId)Update document properties `` **注意:**​ この機能は、請求ドキュメントプロパティセットアップ機能を有効にしている場合のみ使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求ドキュメントの特定の ID を持つドキュメントプロパティを更新します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。 **注意:** ​クレジットメモおよびデビットメモのドキュメントプロパティは、請求書決済機能を有効にしている場合のみ更新できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。この操作では、/v1/document-properties/{documentPropertiesId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-338)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Properties Id (ドキュメントプロパティ ID)

String (文字列)

更新するドキュメントプロパティの一意の ID。例: 402892c74c9193cd014c96bbe7c101f9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-337)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-337)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-337)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntitiesById)Multi-entity: Update entity `` **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 プロビジョニング解除されたエンティティに関する次の情報を編集します。 - Name (名前) - Display name (表示名) \*Locale (ロケール) - Timezone (タイムゾーン) ### [](#ユーザーアクセス権限-6)ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。 ### [](#注意事項-14)注意事項 - REST API を使用してプロビジョニングされたエンティティのロケールおよびタイムゾーンを編集することはできません。 - グローバルエンティティの表示名を編集することはできません。 この操作では、/v1/entities/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-339)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

編集するエンティティの ID。エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-338)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-338)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-338)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntitiesProvisionById)Multi-entity: Provision entity `` この操作はエンティティをプロビジョニングします。 **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 エンティティをプロビジョニングできるのは、親エンティティがプロビジョニングされている場合のみです。 ### [](#ユーザーアクセス権限-7)ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。 ### [](#注意事項-15)注意事項 Zuora では、プロビジョニングされたエンティティをマルチエンティティ階層から削除することはできません。そのため、エンティティをプロビジョニングする前に、必ずエンティティをマルチエンティティ階層の正しい場所に配置してください。 この操作では、/v1/entities/{id}/provision エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-340)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

プロビジョニングするエンティティの ID を指定します。エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-339)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-339)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-339)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntityConnectionsAcceptByConnectionId)Multi-entity: Accept connection `` この操作は、接続要求を受け入れます。この操作では、/v1/entity-connections/{connection-id}/accept エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 ### [](#ユーザーアクセス権限-8)ユーザーアクセス権限 接続要求を受け入れるには、エンティティ管理者としてコールを行う必要があります。 ### [](#パラメーター-341)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Connection id (接続 ID)

String (文字列)

受け入れる接続の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-340)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-340)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-340)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntityConnectionsDenyByConnectionId)Multi-entity: Deny connection `` この操作は、接続要求を拒否します。この操作では、/v1/entity-connections/{connection-id}/deny エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 ### [](#ユーザーアクセス権限-9)ユーザーアクセス権限 接続要求を拒否するには、エンティティ管理者としてコールを行う必要があります。 ### [](#パラメーター-342)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Connection id (接続 ID)

String (文字列)

拒否する接続の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-341)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-341)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-341)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntityConnectionsDisconnectByConnectionId)Multi-entity: Disconnect connection `` この操作は、確立された接続を切断します。この操作では、/v1/entity-connections/{connection-id}/disconnect エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 確立された接続を切断します。グローバルエンティティから対象エンティティにオブジェクトを共有している場合、接続を切断すると、これらのエンティティ間の対応関係が壊され、後から回復することはできません。 ### [](#ユーザーアクセス権限-10)ユーザーアクセス権限 対象エンティティまたはソースエンティティの管理者としてコールを行う必要があります。 ### [](#パラメーター-343)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Connection id (接続 ID)

String (文字列)

切断する接続の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-342)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-342)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-342)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1Invoices)Update invoices `` 1 回のコールで複数の請求書を一括で更新します。この操作では、/v1/invoices エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-344)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-343)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-343)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-343)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1InvoicesByInvoiceId)Update invoice `` 特定の請求書を更新します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-345)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-344)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-344)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-344)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1InvoicesReverseByInvoiceId)Reverse invoice `` この操作は、転記済みの請求書を破棄します。 **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 ### [](#制限-3)制限 次のいずれかの制限を満たす場合、請求書を破棄することはできません。 - 支払とクレジットカードメモが請求書に適用されている。 - 請求書が分割されている。 - 請求書の状況が \[Posted (転記済み)\] ではない。 - 請求書の合計金額が 0 未満である (マイナスの請求書)。 - 税金の計算に Tax Connector for Extension Platform を使用している。詳細は、\[「Reverse Posted Invoices (転記済みの請求書の破棄)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB/_B%E2%80%8Billing/%E2%80%8BIA/_I%E2%80%8Bnvoices/Reverse/_Posted/_Invoices](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB_B%E2%80%8Billing/%E2%80%8BIA_I%E2%80%8Bnvoices/Reverse_Posted_Invoices)) を参照してください。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/reverse エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-346)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-345)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-345)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-345)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1InvoicesWriteOffByInvoiceId)Write off invoice `` この操作は、転記済みの請求書を損金処理します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}/write-off エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 請求書を損金処理することで、クレジットメモが作成されて請求書に適用されます。生成されたクレジットメモ項目およびクレジットメモ課税項目は、設定されたデフォルトの適用ルールに基づいて請求書項目および請求書課税項目に適用されます。請求書を損金処理する場合、各請求書項目および請求書課税項目の残高は 0 である必要があります。​**\[Create credit memos mirroring invoice items billing rule (請求書項目の請求ルールを反映したクレジットメモを作成する)\]**​ を ​**\[Yes (はい)\]**​ に設定すると、すべての項目の残高が 0 である請求書であっても損金処理することができます。 ### [](#制限-4)制限 次のいずれかの制限を満たす場合、請求書を損金処理することはできません。 - 請求書決済機能が有効化される前に請求書の残高が変更されている。 たとえば、請求書決済機能が有効化される前に、クレジット残高調整、請求書項目調整、または請求書調整がインボイスに適用されている場合です。 - 請求項目、割引項目、課税項目を含めたインボイスの項目数の合計が 750 を超えている。 詳細は、 [「請求書帳消し」](https://knowledgecenter.zuora.com/Billing/Billing_and_Payments/IA_Invoices/Invoice_Write-Off)​を参照してください。 ### [](#パラメーター-347)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-346)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-346)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-346)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1JournalEntriesBasicInformationByJeNumber)Update basic information of a summary journal entry `` この REST API リファレンスでは、サマリージャーナルエントリの基本情報を更新する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number}/basic-information エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-348)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

JE-00000001 の形式のジャーナルエントリ番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-347)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-347)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-347)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1JournalEntriesCancelByJeNumber)Cancel summary journal entry `` このリファレンスでは、REST API を使用してサマリージャーナルエントリをキャンセルする方法について説明します。サマリージャーナルエントリをキャンセルするには、「Cancel Journal Entry (ジャーナルエントリのキャンセル)」ユーザー権限を有効にしている必要があります。サマリージャーナルエントリは、その「Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)」の状況が \[Yes (はい)\] または \[Processing (処理中)\] の場合、キャンセルできません。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-349)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

JE-00000001 の形式のジャーナルエントリ番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-348)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-348)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-348)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1JournalRunsCancelByJrNumber)Cancel Journal Run `` このリファレンスでは、REST API を使用してジャーナル実行をキャンセルする方法について説明します。ジャーナル実行のサマリージャーナルエントリは非同期でキャンセルされます。詳細は、下記の「例」セクションを参照してください。 ジャーナル実行をキャンセルするには、「Cancel Journal Run (ジャーナル実行のキャンセル)」 Zuora Finance ユーザー権限を有効にしている必要があります。 ### [](#注意事項-16)注意事項 ジャーナル実行をキャンセルすると、そのジャーナル実行に関連付けられたサマリージャーナルエントリは非同期でキャンセルされます。​`{ "success": true }`​ の応答が意味するのは、指定されたジャーナル実行の状況が \[Pending (保留中)\]、\[Error (エラー)\]、または \[Completed (完了)\] であるためキャンセルできることのみであり、ジャーナル実行全体が正常にキャンセルされたことではありません。たとえば、ジャーナル実行 JR-00000075 をキャンセルするとします。このジャーナル実行の状況は \[Completed (完了)\] であり、10 件のジャーナルエントリが含まれています。ジャーナルエントリの 1 つはその「Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)」の状況が \[Yes (はい)\] に設定されています。つまり、このエントリはキャンセルできません。ワークフローは次のように進む場合もあります。 1. ジャーナル実行をキャンセルするための API コールを行います。 2. このジャーナル実行の状況は \[Completed (完了)\] であるため、​`{ "success": true }`​ の応答を受信します。 3. Zuora によってジャーナル実行に関連付けられたジャーナルエントリの非同期でのキャンセルが開始されます。「Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)」の状況が \[Yes (はい)\] のジャーナルエントリはキャンセルに失敗します。キャンセルプロセスが続行され、他のジャーナルエントリが正常にキャンセルされます。 4. ジャーナル実行の状況は \[Completed (完了)\] のままになります。ジャーナル実行には引き続きキャンセルされていないジャーナルエントリが含まれるため、状況は \[Canceled (キャンセル)\] に変更されません。 この操作では、/v1/journal-runs/{jr-number}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-350)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。JR-00000001 の形式の有効なジャーナル実行番号である必要があります。キャンセルできるのは、状況が [Pending (保留中)]、[Error (エラー)]、または [Completed (完了)] のジャーナル実行のみです。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-349)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-349)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-349)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectAccountById)CRUD: Update account `` アカウントを更新します。この操作では、/v1/object/account/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-351)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-350)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-350)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-350)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectAmendmentById)CRUD: Update amendment `` CRUD: Update amendment。この操作では、/v1/object/amendment/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-352)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-351)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-351)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-351)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectBillRunById)CRUD: Post or Cancel bill run `` **注意:**​ この機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。 請求実行の転記: 請求実行の転記は非同期操作です。請求実行を転記するには、現在の請求実行の状況が ​`Completed`​ である必要があります。請求実行が転記されると、その状況は ​`PostInProgress`​ に変更されます。この請求実行のすべての請求書が転記されると、その状況は ​`Posted`​ に変更されます。請求実行を転記して請求実行の状況を照会すると、​`PostInProgress`​、​`Completed`​、​`Posted`​ のいずれかの結果が得られます。請求実行のすべての請求書が転記されると、請求実行の状況は ​`Posted`​ になります。1 件以上の請求書の転記に失敗すると、その状況は ​`Completed`​ に戻され、請求実行をもう一度転記する必要があります。 請求実行のキャンセル: 請求実行のキャンセルは非同期操作です。請求実行をキャンセルする場合、ロジックは UI を使用して請求実行をキャンセルする場合と同じです。​`BillRunId`​ を指定して、\[Status (状況)\] を ​`Canceled`​ に設定する必要があります。請求実行をキャンセルするときは、次の点を考慮してください。\* ​`[Completed (完了)]`​ 状況の請求実行のキャンセル。 \*キャンセルされるのは現在の請求実行のみです。 \*​`[Pending (保留中)]`​ 状況の請求実行のキャンセル。 \*アドホック請求実行をキャンセルするときは、現在の請求実行のみがキャンセルされます。 \*スケジュール済み請求をキャンセルするときは、すべてのスケジュール済み請求実行がキャンセルされます。キャンセル操作は成功しない場合があります。成功するかどうかは、その現在のビジネス検証に応じて異なります。キャンセルできるのは転記済みの請求書がない請求実行のみです。転記済みの請求書が請求実行に含まれる場合、無効な値の例外が発生し、「The Bill Run cannot be Cancelled, There are Posted invoices. (請求実行をキャンセルできません。転記済みの請求書があります。)」というメッセージが表示されます。この操作では、/v1/object/bill-run/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-353)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-352)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-352)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-352)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectContactById)CRUD: Update contact `` 指定されたアカウントの取引先責任者を更新します。キャンセルされたアカウントの取引先責任者を更新できます。この操作では、/v1/object/contact/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-354)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-353)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-353)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-353)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById)CRUD: Update CreditBalanceAdjustment `` この CRUD 操作では、/v1/object/credit-balance-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-355)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-354)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-354)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-354)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectFeatureById)Object PUTFeature `` Object PUTFeature この操作では、/v1/object/feature/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-356)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-355)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-355)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-355)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectInvoiceAdjustmentById)CRUD: Update InvoiceAdjustment `` CRUD: Update InvoiceAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-adjustment/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-357)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-356)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-356)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-356)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectInvoiceById)CRUD: Update invoice `` CRUD: Update invoice。この操作では、/v1/object/invoice/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-358)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-357)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-357)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-357)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectInvoicePaymentById)CRUD: Update InvoicePayment `` CRUD: Update InvoicePayment。この操作では、/v1/object/invoice-payment/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-359)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-358)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-358)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-358)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectPaymentById)CRUD: Update payment `` 支払を更新します。この操作では、/v1/object/payment/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-360)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 2c92c095592623ea01596621ada84352。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-359)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-359)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-359)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectPaymentMethodById)CRUD: Update payment method `` CRUD: Update payment method。この操作では、/v1/object/payment-method/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-361)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-360)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-360)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-360)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductById)CRUD: Update Product `` CRUD: Update Product。この操作では、/v1/object/product/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-362)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-361)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-361)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-361)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductRatePlanById)CRUD: Update ProductRatePlan `` CRUD: Update ProductRatePlan。この操作では、/v1/object/product-rate-plan/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-363)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-362)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-362)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-362)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeById)CRUD: Update product rate plan charge `` 製品料金プランチャージに関する情報を更新します。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-364)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する製品料金プランチャージの一意の ID。例: 2c93808457d787030157e031fcd34e19。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-363)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-363)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-363)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeTierById)CRUD: Update ProductRatePlanChargeTier `` 製品料金プランチャージ層の価格を更新します。製品料金プランチャージ層をさらに更新するには、\[CRUD: Update product rate plan charge\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object\_PUTProductRatePlanCharge](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_PUTProductRatePlanCharge)) を使用してリクエストボディで ​`ProductRatePlanChargeTierData`​ を指定します。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge-tier/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-365)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する製品料金プランチャージ層の一意の ID。例: 2c92c0f86c85891e016c88d55a6e543b。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-364)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-364)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-364)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectRatePlanChargeById)CRUD: Update rate plan charge `` CRUD: Update rate plan charge。この操作では、/v1/object/rate-plan-charge/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-366)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-365)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-365)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-365)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectRefundById)CRUD: Update refund `` CRUD: Update refund。この操作では、/v1/object/refund/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-367)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-366)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-366)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-366)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectSubscriptionById)CRUD: Update Subscription `` CRUD: Update Subscription。この操作では、/v1/object/subscription/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-368)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-367)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-367)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-367)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectTaxationItemById)CRUD: Update TaxationItem `` CRUD: Update TaxationItem。この操作では、/v1/object/taxation-item/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-369)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-368)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-368)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-368)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectUnitOfMeasureById)CRUD: Update UnitOfMeasure `` CRUD: Update UnitOfMeasure。この操作では、/v1/object/unit-of-measure/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-370)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-369)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-369)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-369)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectUsageById)CRUD: Update usage `` CRUD: Update usage。この操作では、/v1/object/usage/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-371)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Reject Unknown Fields (不明な項目を拒否)

Boolean

リクエストボディに不明な項目が含まれている場合にコールが失敗するかどうかを指定します。​rejectUnknownFields​ を ​true​ に設定すると、リクエストボディに不明な項目が含まれている場合には Zuora から 400 応答が返されます。400 応答の本文は ​json { "message": "Error - unrecognized fields" } ​ です。デフォルトでは、Zuora はリクエストボディに含まれている不明な項目を無視します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-370)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-370)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-370)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1OrdersCustomFieldsByOrderNumber)Update order custom fields `` **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は ​**\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された注文のカスタム項目を更新します。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}/customFields エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-372)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-371)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-371)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-371)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1OrdersTriggerDatesByOrderNumber)Update order action trigger dates `` **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。注文への移行は​**使用制限**​されています。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。次のいずれかの注文アクションのトリガー日を更新します。\* CreateSubscription \* AddProduct \* UpdateProduct \* RemoveProduct \* RenewSubscription \* TermsAndConditions この操作では、/v1/orders/{orderNumber}/triggerDates エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-373)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文アクションのトリガー日を更新する保留中の注文の注文番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-372)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-372)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-372)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentMethodsCreditCardsByPaymentMethodId)Update credit card payment method `` 指定された顧客アカウントの既存のクレジットカード支払方法を更新します。この操作では、/v1/payment-methods/credit-cards/{payment-method-id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-374)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

更新する支払方法の一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-373)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-373)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-373)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentMethodsScrubByPaymentMethodId)Scrub payment method `` この操作を使用して、支払方法のすべての機密データ、関連する支払方法スナップショットテーブル、4 つの関連するログテーブルをダミーの値に置き換えて Zuora データベースに保存することができます。この操作により、機密データが無効化され、同時に指定された支払方法が論理削除されます。Zuora の個人データを削除または匿名化する場合は、関連付けられたアカウントおよび取引先責任者を匿名化する前に支払方法を無効化する必要があります。詳細は、\[「Delete or anonymize personal data (個人データの削除または匿名化)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBB/_I%E2%80%8Bntroducing/_%E2%80%8BZ/_B%E2%80%8Business/Responding/_to/_individual/_requests/_for/_access%2C/_correction%2C/_and/_deletion/_of/_data/_under/_applicable/_privacy/_laws#Edit\_and\_correct\_personal\_data](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBB_I%E2%80%8Bntroducing_%E2%80%8BZ_B%E2%80%8Business/Responding_to_individual_requests_for_access%2C_correction%2C_and_deletion_of_data_under_applicable_privacy_laws#Edit_and_correct_personal_data)) を参照してください。 **注意**​: この操作を使用するには、ユーザーロールで​**「Scrub Sensitive Data of Specific Payment Method payments (特定の支払方法の機密データの無効化)」**​権限を有効する必要があります。この権限を有効にするには、テナント管理者に連絡してください。詳細は、\[「Scrub Payment Methods (支払方法の無効化)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB/_B%E2%80%8Billing/%E2%80%8BL/_P%E2%80%8Bayment/_Methods/Scrub/_Payment/_Methods](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB_B%E2%80%8Billing/%E2%80%8BL_P%E2%80%8Bayment_Methods/Scrub_Payment_Methods)) を参照してください。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/scrub エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-375)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

機密データを無効化する支払方法の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-374)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-374)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-374)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentMethodsVerifyByPaymentMethodId)Verify payment method `` 支払方法に対する変更が行われていない場合であっても、支払方法を検証するために対応する支払ゲートウェイに認証要求を送信します。サポートされる支払方法はクレジットカードと Paypal です。Zuora では、クレジットカードのスタンドアロンの 0 ドル検証または 1 ドル認証の実行がサポートされるようになります。また、PayPal 支払方法での請求同意状況チェックもサポートされています。支払方法がホストされる支払ページによって作成され、請求アカウントに割り当てられていない場合、この操作を使用して支払方法を検証することはできません。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}/verify エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-376)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

検証する支払方法の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-375)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-375)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-375)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentRunsByPaymentRunId)Update payment run `` 未実行の支払実行に関する情報を更新します。更新できるのは保留中の支払実行のみです。​**accountId**​ 項目、​**batch**​ 項目、​**billCycleDay**​ 項目、​**currency**​ 項目、​**paymentGatewayId**​ 項目、​**billingRunId**​ 項目のいずれもリクエストボディで指定されていない場合、対応する支払実行によってすべてのアカウントの支払が収集されます。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-377)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-376)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-376)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-376)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsApplyByPaymentId)Apply payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。未適用の支払を請求書およびデビットメモに適用します。支払を適用する場合、支払が適用される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。按分適用ルールを使用する場合、支払いの適用時に「(請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* 支払い項目の数」が 10,000 以下である必要があります。それ以外の場合、按分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。詳細は、\[「Apply Unapplied Payments to Invoices and Debit Memos (請求書およびデビットメモへの未適用の支払の適用)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/%E2%80%8BA/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Apply/_Unapplied/_Payments/_to/_Invoices/_and/_Debit/_Memos](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/%E2%80%8BA_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Apply_Unapplied_Payments_to_Invoices_and_Debit_Memos)) を参照してください。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/apply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-378)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-377)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-377)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-377)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsByPaymentId)Update payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。支払を更新します。この操作では、/v1/payments/{paymentId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-379)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-378)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-378)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-378)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsCancelByPaymentId)Cancel payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。支払をキャンセルします。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される支払超過はキャンセルできません。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-380)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-379)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-379)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-379)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsTransferByPaymentId)Transfer payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。未適用の支払を振り替えます。詳細は、\[「Transfer Unapplied Payments (未適用の支払の振り替え)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/%E2%80%8BA/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Transfer/_Unapplied/_Payments](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/%E2%80%8BA_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Transfer_Unapplied_Payments)) を参照してください。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/transfer エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-381)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-380)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-380)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-380)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsUnapplyByPaymentId)Unapply payment `` **注意:**​ 請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。請求書およびデビットメモから適用済みの支払を適用解除します。詳細は、\[「Unapply Payments from Invoices and Debit Memos (請求書およびデビットメモからの支払の適用解除)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/%E2%80%8BA/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Unapply/_Payments/_from/_Invoices/_and/_Debit/_Memos](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BCB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/%E2%80%8BA_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Unapply_Payments_from_Invoices_and_Debit_Memos)) を参照してください。この操作では、/v1/payments/{paymentId}/unapply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-382)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

適用済みの支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-381)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-381)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-381)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RefundsByRefundId)Update refund `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。払い戻しに関する基本情報および金融情報を更新します。この操作では、/v1/refunds/{refundId} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-383)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-382)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-382)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-382)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RefundsCancelByRefundId)Cancel refund `` **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。払い戻しをキャンセルします。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される払い戻しはキャンセルできません。この操作では、/v1/refunds/{refundId}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-384)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-383)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-383)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-383)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber)Update custom fields on revenue items by revenue event number `` この REST API リファレンスでは、収益イベント番号を指定して収益項目のカスタム項目を更新する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/revenue-events/{event-number} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-385)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event number (イベント番号)

String (文字列)

収益イベントに関連付けられた番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-384)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-384)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-384)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber)Update custom fields on revenue items by revenue schedule number `` この REST API リファレンスでは、収益スケジュール番号を指定して収益項目のカスタム項目を更新する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/revenue-schedules/{rs-number} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-386)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-385)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-385)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-385)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesBasicInformationByRsNumber)Update revenue schedule basic information `` 収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールの基本情報を取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}/basic-information エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-387)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-386)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-386)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-386)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueAcrossAccountingPeriodsByRsNumber)Distribute revenue across accounting periods `` 収益スケジュール番号を指定して収益を分配します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}/distribute-revenue-across-accounting-periods エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-388)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-387)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-387)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-387)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueOnSpecificDateByRsNumber)Distribute revenue on specific date `` 特定の認識日で収益を分配します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}/distribute-revenue-on-specific-date エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-389)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-388)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-388)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-388)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueWithDateRangeByRsNumber)Distribute revenue by recognition start and end dates `` 認識の開始日と終了日を指定して収益を分配します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-390)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益を分配する収益スケジュールを指定します。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-389)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-389)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-389)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevproAccountingCodes)PUT Rev Pro Accounting Codes `` Zuora 請求の特定の製品料金プランチャージ ID に対応する Zuora 収益勘定コードを更新します。この操作では、/v1/revpro-accounting-codes エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-391)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-390)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-390)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-390)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SequenceSetsById)Update Sequence Set `` 請求ドキュメント、支払い、返金に対して設定されている特定のシーケンスセットを更新します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。
クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。
この操作では、/v1/sequence-sets/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-392)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新するシーケンスセットの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-391)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-391)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-391)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsBySubscriptionKey)Update subscription `` このコールを使用して、サブスクリプションに対して次のような変更を行います。\* ノートを追加する \* 更新期間または自動更新フラグを変更する \* 期間の長さを変更するか、エバーグリーンと期間調整の間で切り替える \* 新しい製品料金プランを追加する \* 既存のサブスクリプション料金プランを削除する \* 既存のサブスクリプション料金プランの数量または価格を変更する 注意 \* Update Subscription コールによって作成される新しいサブスクリプションでは、サブスクリプション番号は古いままですがサブスクリプション ID は新しくなります。古いサブスクリプションはキャンセルされますが、システムには残ります。 **1 回の要求でこのコールを使用して行うことができる内容: \* 最大 9 回の変更の追加、更新、および削除 \* 契約条件を変更できるのは 1 回のみです。** 更新は次の順序で実行されます。1.要求があった場合は、最初に既存のサブスクリプションのノートを変更します。2.次に、要求があった場合は契約条件を変更します。3.続いて、指定された発効日に基づいて残りの修正を実行します。複数の修正で契約発効日が同じである場合、更新の前に追加を実行し、削除の前に更新を実行します。 **更新操作はアトミックです。いずれかの更新に失敗すると、操作全体がロールバックされます。 \*Update Subscription コールの応答は、リクエストヘッダーで設定した REST API マイナーバージョンに基づきます。使用しているマイナーバージョン番号が異なる場合、応答の構造が異なる場合があります。 \*請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`211.0`​ 以降に設定することがベストプラクティスです。追加しないと、エラーが生じます。** **積み上げ価格の上書き 積み上げ価格を上書きする方法は次の 2 つです。** Override a specific tier number For example: `tiers[{tier:1,price:8},{tier:2,price:6}]`​ \* 層構造全体を上書きする。例: `tiers[{tier:1,price:8,startingUnit:1,endingUnit:100,priceFormat:"FlatFee"}, {tier:2,price:6,startingUnit:101,priceFormat:"FlatFee"}]`​ 特定の層のみを上書きする場合、要求に ​`startingUnit`​ 項目を含めないでください。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-393)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* collect * invoice * includeExistingDraftDocItems * previewType * runBilling * targetDate。請求書決済機能を有効にしている場合、このパラメーターを指定する必要があります。それ以外の場合、エラーが返されます。詳細は、[「Zuora REST API Versions (Zuora REST API バージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions) を参照してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-392)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-392)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-392)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsCancelBySubscriptionKey)Cancel Subscription `` この REST API リファレンスでは、アクティブなサブスクリプションをキャンセルする方法について説明します。 **注意:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`211.0`​ 以降に設定することをお勧めします。追加しないと、エラーが生じます。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-394)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。サブスクリプションの状況は ​[Active (アクティブ)]​ である必要があります。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice * collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-393)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-393)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-393)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsCustomFieldsBySubscriptionNumber)Update Subscription Custom Fields `` **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/[https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/%E2%80%8BAA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/%E2%80%8BBC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/%E2%80%8BAA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。注文への移行は​**使用制限**​されています。私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。指定されたサブスクリプションのカスタム項目を更新します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscriptionNumber}/customFields エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-395)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

更新するサブスクリプション番号。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-394)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-394)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-394)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsRenewBySubscriptionKey)Renew subscription `` 既存の更新期間を使用して期間調整されるサブスクリプションを更新します。 **注意:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`211.0`​ 以降に設定することをお勧めします。追加しないと、エラーが生じます。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}/renew エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-396)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice * collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-395)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-395)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-395)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsResumeBySubscriptionKey)Resume Subscription `` この REST API リファレンスでは、サスペンドされたサブスクリプションを再開する方法について説明します。 **注意:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`211.0`​ 以降に設定することをお勧めします。追加しないと、エラーが生じます。 この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}/resume エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-397)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。サブスクリプションの状況は [Active (アクティブ)] である必要があります。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice * collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-396)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-396)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-396)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsSuspendBySubscriptionKey)Suspend subscription `` この REST API リファレンスでは、アクティブなサブスクリプションをサスペンドする方法について説明します。 **注意:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、​`zuora-version`​ パラメーターを ​`211.0`​ 以降に設定することをお勧めします。追加しないと、エラーが生じます。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}/suspend エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-398)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。サブスクリプションの状況は [Active (アクティブ)] である必要があります。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice * collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-397)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-397)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-397)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsVersionsCustomFieldsBySubscriptionNumberVersion)Update subscription custom fields of a specified subscription version `` 指定されたバージョンのカスタム項目を更新します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscriptionNumber}/versions/{version}/customFields エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-399)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

更新するサブスクリプション番号。

x

version

String (文字列)

更新するサブスクリプションバージョン。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-398)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-398)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-398)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1TaxationitemsById)Update taxation item `` ID を基準に特定の課税項目を更新します。この操作では、/v1/taxationitems/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-400)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

課税項目の一意の ID。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-399)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-399)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-399)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1UsersAcceptAccessByUsername)Multi-entity: Accept user access `` **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。エンティティに対するユーザーアクセスを受け入れます。## ユーザーアクセス権限 コールは、ユーザーアクセスを受け入れるエンティティの管理者として行う必要があります。この操作では、/v1/users/{username}/accept-access エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-401)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

アクセス要求を受け入れるユーザーのログイン名を指定します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-400)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-400)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-400)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1UsersDenyAccessByUsername)Multi-entity: Deny user access `` **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。エンティティに対するユーザーアクセスを拒否します。## ユーザーアクセス権限 コールは、ユーザーアクセスを拒否するエンティティの管理者として行う必要があります。この操作では、/v1/users/{username}/deny-access エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-402)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

アクセスを拒否するユーザーのログイン名を指定します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-401)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-401)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-401)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1UsersRequestAccessByUsername)Multi-entity: Send user access requests `` **注意:**​ Multi-entity 機能は​**使用制限**​されています。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポートに要求を送信してください。ユーザーがアクセスを希望するエンティティへのアクセス要求を送信します。## ユーザーアクセス権限 コールは、要求ユーザーが作成されるエンティティの管理者として行う必要があります。また、この管理者は要求ユーザーがアクセスを希望するエンティティにアクセスする権限を持っている必要もあります。この操作では、/v1/users/{username}/request-access エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-403)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

他のエンティティへのアクセスを希望するユーザーのログイン名を指定します。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-402)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-402)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-402)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateWorkflowsTasksBatchUpdate)Update tasks in batch `` ワークフロータスクのグループを更新します。この操作では、/workflows/tasks/batch\_update エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います ### [](#パラメーター-404)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は ​Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/​BB_I​ntroducing_​Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (​:​)、セミコロン (​;​)、二重引用符 (​"​)、引用符 (​'​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

ストリーミング戦略を使用して、Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-403)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-403)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-403)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:BAD\_REQUEST - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CLIENT\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_ACCEPTABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:NOT\_FOUND - MULE-ZUORA-CONNECTOR:RETRY\_EXHAUSTED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVER\_ERROR - MULE-ZUORA-CONNECTOR:SERVICE\_UNAVAILABLE - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TOO\_MANY\_REQUESTS - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#型)型 ### [](#DefaultHeader)Default Header (デフォルトヘッダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#DefaultQueryParam)Default Query Param (デフォルトクエリパラメーター)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#Proxy)Proxy (プロキシ)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

Number (数値)

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

Password (パスワード)

String (文字列)

Non Proxy Hosts (非プロキシホスト)

String (文字列)

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)トラストストア
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true の場合、証明書の検証が実行されず、攻撃に対して接続が脆弱になります。各自の責任で使用してください。

### [](#KeyStore)Key Store (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#StandardRevocationCheck)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#CustomOcspResponder)Custom Ocsp Responder (カスタム Ocsp レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#CrlFile)Crl File (Crl ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#Reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

再接続の試行回数。

### [](#ReconnectForever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

maxIdleTime 属性の時間単位

### [](#HttpResponseAttributes)Http Response Attributes (HTTP 応答属性)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Status Code (状況コード)

Number (数値)

x

Headers (ヘッダー)

Object (オブジェクト)

x

Reason Phrase (理由を示す語句)

String (文字列)

x

### [](#RepeatableInMemoryStream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#RepeatableFileStoreStream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

### [](#RepeatableInMemoryIterable)Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

### [](#RepeatableFileStoreIterable)Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大量。これ以上の量が必要な場合、コンテンツはディスク上にバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

## [](#関連情報)関連情報 - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Connector の 6.0.x へのアップグレードおよび移行 Zuora 用 Anypoint Connector (Zuora Connector) をバージョン 6.0.x にアップグレードします。 ## [](#サポートされているアップグレードパス)サポートされているアップグレードパス
開始バージョン 終了バージョン

5.x.x

6.0.x

## [](#このリリースでの変更)このリリースでの変更 このリリースには、新規および変更された操作、メタデータ、項目、値が含まれています。 ## [](#新規操作)新規操作 Zuora Connector 6.0.0 には、次の新しい操作が含まれています。
Zuora 6.0.0 の新しい操作

Name (名前)

説明

Generate an OAuth token

生成されるベアラートークンを使用して OAuth クライアントを Zuora REST API で認証することができます。

Object POSTFeature

この操作では、/v1/object/feature エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

Get workflow task usage

指定された期間内でのワークフロータスクの日別使用状況を取得します。

Object PUTFeature

この操作では、/v1/object/feature/{id} エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。

PUT Rev Pro Accounting Codes

Zuora 請求の特定の製品料金プランチャージ ID に対応する Zuora 収益勘定コードを更新します。

Update subscription custom fields of a specified subscription version

指定されたバージョンのカスタム項目を更新します。

## [](#削除された操作)削除された操作 Zuora Connector 6.0.0 では、次の操作が削除されました。
Zuora 6.0.0 で削除された操作

Name (名前)

説明

Import usage file

この操作では、/usage-imports エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

Create usage records

この操作では、/usage エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。

Request breakdown of credit memo items by order

注文別に分類された、指定したクレジットメモ項目を取得します。

Request breakdown of invoice items by order

注文別に分類された、指定した請求書項目を取得します。

Delete schema of Usage custom field definition

この操作では、/fields/definitions/Usage エンドポイントに対して HTTP DELETE 要求を行います。

CRUD: Delete payment method snapshot

この REST API リファレンスでは、支払方法スナップショットを削除する方法について説明します。

Get Usage custom field definition

この操作では、/fields/definitions/Usage エンドポイントに対して HTTP GET 要求を行います。

Get rating results by account

この操作では、/rating/rated-results/account/{accountNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get rating results by charge

この操作では、/rating/rated-results/charge/{chargeNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get rating results by subscription

この操作では、/rating/rated-results/subscription/{subscriptionNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get rated usage by account

この操作では、/rating/rated-usages/account/{accountNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get rated usage by charge

この操作では、/rating/rated-usages/charge/{chargeNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get rated usage by subscription

この操作では、/rating/rated-usages/subscription/{subscriptionNumber} エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get status of usage import

Get details of usage import

Download usage import failure file

この操作では、/usage-imports/{id}/errors エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Download usage import file

この操作では、/usage-imports/{id}/import-file エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Get status of usage import

この操作では、/usage-imports/{id}/status エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Download usage file template

この操作では、/usage-imports/templates/html エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。

Query usage records in stream

この操作では、/usage/stream-query エンドポイントに対して HTTP GET 要求を行います。

Get breakdown of credit memo by order

注文別に分類された指定されたクレジットメモを取得します。1 つのクレジットメモ項目を注文関連項目のリストに分類することができます。

Get breakdown of invoice by order

注文別に分類された指定された請求書を取得します。1 つの請求書項目を注文関連項目のリストに分類することができます。

Get rated result for order

指定された注文のすべてのサブスクリプションの評価結果を取得します。

使用状況カスタム項目定義のスキーマを設定します。

この操作では、/fields/definitions/Usage エンドポイントに対して HTTP PUT 要求を行います。

Update usage record

指定された使用状況レコードの特定の情報を更新します。

## [](#操作パラメーターの変更)操作パラメーターの変更 次の操作が変更されています。
Zuora 5.x に存在 Zuora 6.x で変更された操作

操作名

入力パラメーター

出力パラメーター

操作名

入力パラメーター

出力パラメーター

Create Credit Memo From Charge

なし

なし

Create Credit Memo From Charge

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Get Credit Memo

なし

なし

Get Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Update Credit Memo

なし

なし

Update Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Apply Credit Memo

なし

なし

Apply Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Unapply Credit Memo

なし

なし

Unapply Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Cancel Credit Memo

なし

なし

Cancel Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Post Credit Memo

なし

なし

Post Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Unpost Credit Memo

なし

なし

Unpost Credit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Get Credit Memos

なし

なし

Get Credit Memos

なし

taxStatus (creditmemos に追加) taxMessage (creditmemos に追加)

Create Debit Memo From Charge

なし

なし

Create Debit Memo From Charge

accountNumber (追加) (条件によっては必須) accountId (条件によっては必須)

なし

Create Debit Memo From Charge

なし

なし

Create Debit Memo From Charge

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Get Debit Memo

なし

なし

Get Debit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Update Debit Memo

なし

なし

Update Debit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Cancel Debit Memo

なし

なし

Cancel Debit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Post Debit Memo

なし

なし

Post Debit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Unpost Debit Memo

なし

なし

Unpost Debit Memo

なし

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Get Debit Memos

なし

なし

Get Debit Memos

なし

taxStatus (debitmemos に追加) taxMessage (debitmemos に追加)

Create Credit Memo From Invoice

なし

なし

Create Credit Memo From Invoice

items (quantity に追加)

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Create Debit Memo From Invoice

なし

なし

Create Debit Memo From Invoice

items (quantity に追加)

taxStatus (追加) taxMessage (追加)

Submit Data Query

outputFormat (JSON)

なし

Submit Data Query

TSV (outputFormat に追加) DSV (outputFormat に追加) outputFormat (JSONL) columnSeparator (追加) useIndexJoin (追加) readDeleted (追加)

なし

Create Subscription

なし

なし

Create Subscription

gatewayId (追加) paymentMethodId (追加)

なし

Cancel Authorization

accountId accountNumber

なし

Cancel Authorization

paymentGatewayId (追加) (省略可能) accountId (変更) (省略可能) accountNumber (変更) (省略可能)

なし

Return Hosted Pages

pageSize nextPage

なし

Return Hosted Pages

pageSize (削除) nextPage (削除)

なし

Preview Order

なし

なし

Preview Order

description (追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (various fields に追加)

なし

Preview Order Asynchronously

なし

なし

Preview Order Asynchronously

description (追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (various fields に追加)

なし

Create Order

なし

なし

Create Order

description (追加) paymentMethod (various fields に追加) chargeModelData (various fields に追加)

なし

Create Order Asynchronously

なし

なし

Create Order Asynchronously

description (追加) paymentMethod (various fields に追加) chargeModelData (various fields に追加)

なし

Get All Orders

なし

なし

Get All Orders

description (orders に追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (pricing に追加)

なし

Get Orders By Subscription Owner

なし

なし

Get Orders By Subscription Owner

description (orders に追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (pricing に追加)

なし

Get Orders By Subscription Number

なし

なし

Get Orders By Subscription Number

description (orders に追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (pricing に追加)

なし

Get Orders By Invoice Owner

なし

なし

Get Orders By Invoice Owner

description (orders に追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (pricing に追加)

なし

Get An Order

なし

なし

Get An Order

description (order に追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (pricing に追加)

なし

Get Order Metrics For Evergreen Subscription

なし

なし

Get Order Metrics For Evergreen Subscription

description (order に追加) paymentMethod (newSubscriptionOwnerAccount に追加) chargeModelData (pricing に追加)

なし

Create Account

なし

なし

Create Account

paymentMethod (追加)

なし

Create Payment Method

なし

なし

Create Payment Method

IBAN (追加) businessIdentificationCode (追加) accountNumber (追加) identityNumber (追加) bankCode (追加) branchCode (追加) SEPA (type に追加) Betalingsservice (type に追加) Autogiro (type に追加) Bacs (type に追加)

なし

Query Custom Object Records

なし

なし

Query Custom Object Records

ids (追加されたクエリパラメーター)

なし

Update invoices

なし

なし

Update invoices

invoiceDate (invoices に追加)

なし

Crud: Post or Cancel Build Run

なし

なし

Crud: Post or Cancel Build Run

invoiceDate (追加)

なし

Create Sequence Set

なし

なし

Create Sequence Set

payment (sequenceSets に追加) refund (sequenceSets に追加)

payment (sequenceSets に追加) refund (sequenceSets に追加)

Update Sequence Set

なし

なし

Update Sequence Set

payment (追加) refund (追加)

なし

Get Sequence Set

なし

なし

Get Sequence Set

なし

payment (sequenceSets に追加) refund (sequenceSets に追加)

Get Sequence Set

なし

なし

Get Sequence Set

なし

payment (sequenceSets に追加) refund (sequenceSets に追加)

Update Custom Object Definition

なし

なし

Update Custom Object Definition

required (追加) Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

required (追加)

Get All Custom Object Definitions

なし

なし

Get All Custom Object Definitions

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

filterable (追加)

Create Custom Object Definition

なし

なし

Create Custom Object Definition

filterable (追加) Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

filterable (追加)

Get Custom Object Definition

なし

なし

Get Custom Object Definition

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

filterable (追加)

Delete Custom Object Definition

なし

なし

Delete Custom Object Definition

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Create Custom Object Records

なし

なし

Create Custom Object Records

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Query Custom Object Records

なし

なし

Query Custom Object Records

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Get Custom Object Record

なし

なし

Get Custom Object Record

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Update Custom Object Record

なし

なし

Update Custom Object Record

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Update Individual Fields In A Custom Object Record

なし

なし

Update Individual Fields In A Custom Object Record

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Delete Custom Object Record

なし

なし

Delete Custom Object Record

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Update Or Delete Custom Object Records As A Batch

なし

なし

Update Or Delete Custom Object Records As A Batch

Zuora-Version (追加されたヘッダーパラメーター)

なし

Update Invoice

なし

なし

Update Invoice

invoiceDate (追加)

なし

Refund Credit Memo

なし

なし

Refund Credit Memo

gatewayOptions (追加)

なし

Refund Payment

なし

なし

Refund Payment

gatewayOptions (追加)

なし

Preview Subscription

なし

なし

Preview Subscription

chargeModelConfiguration (chargeOverrides に追加)

なし

Create Subscription

なし

なし

Create Subscription

chargeModelConfiguration (chargeOverrides に追加)

なし

Update Subscription

なし

なし

Update Subscription

chargeModelConfiguration (chargeOverrides と chargeUpdateDetails に追加)

なし

Get Subscription By Account

なし

なし

Get Subscription By Account

chargeModelConfiguration (ratePlanCharges に追加)

なし

Get Subscriptions By Key

なし

なし

Get Subscriptions By Key

chargeModelConfiguration (ratePlanCharges に追加)

なし

Get Subscriptions By Key And Version

なし

なし

Get Subscriptions By Key And Version

chargeModelConfiguration (ratePlanCharges に追加)

なし

All Actions Operations

なし

なし

All Actions Operations

rejectUnknownFields (追加されたクエリパラメーター)

なし

All Crud Post Operations

なし

なし

All Crud Post Operations

rejectUnknownFields (追加されたクエリパラメーター)

なし

All Crud Put Operations

なし

なし

All Crud Put Operations

rejectUnknownFields (追加されたクエリパラメーター)

なし

## [](#アップグレード前提条件)アップグレード前提条件 アップグレードを実行する前に、次の作業を行う必要があります。 1. 以前のバージョンに復元する必要がある場合に備えて、ファイル、データ、設定のバックアップを作成します。 2. Zuora Connector をインストールして、以前は Zuora Connector 5.x.x に含まれていた Zuora 操作を置き換えます。 ## [](#アップグレード手順)アップグレード手順 以下の手順に従って、Zuora Connector 6.0.0 へのアップグレードを実行します。 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、​**\[Search in Exchange (Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. \[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\] で、検索項目に「Zuora」と入力します。 4. \[Available modules (使用可能なモジュール)\] で、​**\[Zuora Connector\]**​ を検索して ​**\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 6. `pom.xml`​ で ​`zuora-connector`​ 連動関係バージョンが ​`6.0.0`​ であることを確認します。 Anypoint Studio はコネクタを自動的にアップグレードします。 ## [](#アップグレードを確認する)アップグレードを確認する コネクタの最新バージョンをインストールしたら、次の手順に従ってアップグレードを確認します。 1. Anypoint Studio で、​**\[Problems (問題)\]**​ ビューまたは ​**\[Console (コンソール)\]**​ ビューにエラーがないことを確認します。 - アプリケーションを Anypoint Platform から実行している場合、出力は Anypoint Studio のコンソールウィンドウに表示される。 - コマンドラインから Mule を使用してアプリケーションを実行している場合、アプリケーションログは OS コンソールに表示される。 アプリケーションのログファイル (​`log4j2.xml`​) でログファイルパスがカスタマイズされていない場合、デフォルトの場所 ​`MULE_HOME/logs/.log`​ でアプリケーションログを表示することもできます。 2. プロジェクトの ​`pom.xml`​ をチェックして、問題がないことを確認します。 3. 接続をテストして、操作が機能することを確認します。 ## [](#トラブルシューティング)トラブルシューティング パラメーターのキャッシュおよびメタデータのキャッシュで問題がある場合、Anypoint Studio の再起動をお試しください。 ## [](#アップグレードの取り消し)アップグレードの取り消し 前のバージョンの Zuora Connector に戻す必要がある場合、プロジェクトの ​`pom.xml`​ で ​`zuora-connector`​ 連動関係バージョン ​`6.0.0`​ を前のバージョンに変更します。 Anypoint Studio でプロジェクトの ​`pom.xml`​ を更新する必要があります。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Connector リファレンス - Mule 4 サポートカテゴリ: [選択](https://www.mulesoft.com/legal/versioning-back-support-policy#anypoint-connectors) Zuora Connector v5.0 Zuora 用 Anypoint Connector (Zuora Connector) により、Zuora プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Zuora の REST API によって提供されるすべての操作を公開します。 リリースノート: ​[Zuora Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/zuora-connector-release-notes-mule-4)​ ## [](#設定)設定 * * * ### [](#Config)設定 #### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定に指定する接続型。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

1

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

MINUTES (分)

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

AUTO

Name (名前)

String (文字列)

他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用するこの要素の識別子。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、Runtime がインスタンスをパージします。

#### [](#接続種別)接続種別 ##### [](#Config_BasicAuth)Basic Auth Connection Provider (基本認証接続プロバイダー) ###### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Default Headers (デフォルトヘッダー)

クエリパラメーター

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの接続を確立する場合のタイムアウト。

30

Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Connection Timeout (接続タイムアウト) の時間単位。

SECONDS (秒)

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

false の場合、各接続は最初の要求が完了すると終了します。

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

同時に開いた状態にできるアウトバウンド接続の最大数。

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

接続が終了するまでのアイドル状態を維持できる時間を表すタイムアウト。

30

Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト) の時間単位。

SECONDS (秒)

Proxy Config (プロキシ設定)

プロキシ経由のアウトバウンド接続の再利用可能な設定要素。

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

受信応答をストリーミングする必要があるかどうか。

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

HTTP 応答が保存されるバッファの領域 (バイト)。

-1

Username (ユーザー名)

String (文字列)

要求を認証するためのユーザー名。

Password (パスワード)

String (文字列)

要求を認証するためのパスワード。

Base Uri (ベース URI)

String (文字列)

パラメーターのベース URI。各インスタンス/テナントが独自のベース URI を取得します。

https://rest.apisandbox.zuora.com:443

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

## [](#サポートされている操作)サポートされている操作 - [POST Event Trigger](#CreateEventsEventTriggers)​ - [Create an email template](#CreateNotificationsEmailTemplates)​ - [Create a notification definition](#CreateNotificationsNotificationDefinitions)​ - [Generate an OAuth token](#CreateOauthToken)​ - [Update or delete custom object records as a batch](#CreateObjectsBatchDefaultByObject)​ - [Create Custom Object Definition](#CreateObjectsDefinitionsDefault)​ - [Update custom object definition](#CreateObjectsMigrations)​ - [Create custom object records](#CreateObjectsRecordsDefaultByObject)​ - [POST Data Query Job](#CreateQueryJobs)​ - [Submit multiple settings requests as a batch](#CreateSettingsBatchRequests)​ - [Create usage records](#CreateUsage)​ - [Import usage file](#CreateUsageImports)​ - [Create accounting code](#CreateV1AccountingCodes)​ - [Create accounting period](#CreateV1AccountingPeriods)​ - [Create account](#CreateV1Accounts)​ - [Create job to hard delete billing document files](#CreateV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobs)​ - [Generate billing documents by account](#CreateV1AccountsBillingDocumentsGenerateById)​ - [Amend](#CreateV1ActionAmend)​ - [Create](#CreateV1ActionCreate)​ - [Delete](#CreateV1ActionDelete)​ - [Execute](#CreateV1ActionExecute)​ - [Generate](#CreateV1ActionGenerate)​ - [Query](#CreateV1ActionQuery)​ - [Query More](#CreateV1ActionQueryMore)​ - [Subscribe](#CreateV1ActionSubscribe)​ - [Update](#CreateV1ActionUpdate)​ - [Create Order Asynchronously](#CreateV1AsyncOrders)​ - [Preview order asynchronously](#CreateV1AsyncOrdersPreview)​ - [Add attachments](#CreateV1Attachments)​ - [Email billing documents generated from bill run](#CreateV1BillRunsEmailsByBillRunId)​ - [Create Billing Preview Run](#CreateV1BillingPreviewRuns)​ - [Perform mass action](#CreateV1Bulk)​ - [Multi-entity: Share a Product with an Entity](#CreateV1CatalogProductsShareByProductId)​ - [Establish connection to Zuora REST API service](#CreateV1Connections)​ - [Create credit memo from charge](#CreateV1Creditmemos)​ - [Email credit memo](#CreateV1CreditmemosEmailsByCreditMemoId)​ - [Upload file for credit memo](#CreateV1CreditmemosFilesByCreditMemoId)​ - [Request Breakdown of Credit Memo Items by Order](#CreateV1CreditmemosItemsAmountBreakdownByOrder)​ - [Create credit memo PDF](#CreateV1CreditmemosPdfsByCreditMemoId)​ - [Refund credit memo](#CreateV1CreditmemosRefundsByCreditmemoId)​ - [Create taxation items for credit memo](#CreateV1CreditmemosTaxationitemsByCreditMemoId)​ - [Create debit memo from charge](#CreateV1Debitmemos)​ - [Email debit memo](#CreateV1DebitmemosEmailsByDebitMemoId)​ - [Upload file for debit memo](#CreateV1DebitmemosFilesByDebitMemoId)​ - [Create debit memo PDF](#CreateV1DebitmemosPdfsByDebitMemoId)​ - [Create taxation items for debit memo](#CreateV1DebitmemosTaxationitemsByDebitMemoId)​ - [Create document properties](#CreateV1DocumentProperties)​ - [Multi-entity: Create entity](#CreateV1Entities)​ - [Multi-entity: Initiate connection](#CreateV1EntityConnections)​ - [Reverse Payment](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsChargebackByPaymentId)​ - [Reject Payment](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsRejectByPaymentId)​ - [Settle Payment](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsSettleByPaymentId)​ - [Return HMAC signatures](#CreateV1HmacSignatures)​ - [Create credit memo from invoice](#CreateV1InvoicesCreditmemosByInvoiceId)​ - [Create debit memo from invoice](#CreateV1InvoicesDebitmemosByInvoiceId)​ - [Email invoice](#CreateV1InvoicesEmailsByInvoiceId)​ - [Upload file for invoice](#CreateV1InvoicesFilesByInvoiceId)​ - [Request breakdown of invoice items by order](#CreateV1InvoicesItemsAmountBreakdownByOrder)​ - [Create summary journal entry](#CreateV1JournalEntries)​ - [Create journal run](#CreateV1JournalRuns)​ - [CRUD: Create account](#CreateV1ObjectAccount)​ - [CRUD: Create bill run](#CreateV1ObjectBillRun)​ - [CRUD: Create contact](#CreateV1ObjectContact)​ - [CRUD: Create CreditBalanceAdjustment](#CreateV1ObjectCreditBalanceAdjustment)​ - [CRUD: Create Export](#CreateV1ObjectExport)​ - [CRUD: Create Import](#CreateV1ObjectImport)​ - [CRUD: Create InvoiceAdjustment](#CreateV1ObjectInvoiceAdjustment)​ - [CRUD: Create InvoicePayment](#CreateV1ObjectInvoicePayment)​ - [CRUD: Create payment](#CreateV1ObjectPayment)​ - [CRUD: Create payment method](#CreateV1ObjectPaymentMethod)​ - [CRUD: Create Product](#CreateV1ObjectProduct)​ - [CRUD: Create ProductRatePlan](#CreateV1ObjectProductRatePlan)​ - [CRUD: Create product rate plan charge](#CreateV1ObjectProductRatePlanCharge)​ - [CRUD: Create refund](#CreateV1ObjectRefund)​ - [CRUD: Create TaxationItem](#CreateV1ObjectTaxationItem)​ - [CRUD: Create UnitOfMeasure](#CreateV1ObjectUnitOfMeasure)​ - [CRUD: Create usage](#CreateV1ObjectUsage)​ - [Create billing preview](#CreateV1OperationsBillingPreview)​ - [Invoice and collect](#CreateV1OperationsInvoiceCollect)​ - [Create order](#CreateV1Orders)​ - [Preview order](#CreateV1OrdersPreview)​ - [Create payment method](#CreateV1PaymentMethods)​ - [Create authorization](#CreateV1PaymentMethodsAuthorizeByPaymentMethodId)​ - [Create credit card payment method](#CreateV1PaymentMethodsCreditCards)​ - [Create Apple Pay payment method](#CreateV1PaymentMethodsDecryption)​ - [Create stored credential profile](#CreateV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId)​ - [Cancel stored credential profile](#CreateV1PaymentMethodsProfilesCancelByPaymentMethodIdProfileNumber)​ - [Expire stored credential profile](#CreateV1PaymentMethodsProfilesExpireByPaymentMethodIdProfileNumber)​ - [Cancel authorization](#CreateV1PaymentMethodsVoidAuthorizeByPaymentMethodId)​ - [Create payment run](#CreateV1PaymentRuns)​ - [Create payment](#CreateV1Payments)​ - [Refund payment](#CreateV1PaymentsRefundsByPaymentId)​ - [Generate quotes document](#CreateV1QuotesDocument)​ - [Create revenue schedule for credit memo item (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId)​ - [Create revenue schedule for credit memo item (distribute by date range)](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByCmiId)​ - [Create revenue schedule for debit memo item (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId)​ - [Create revenue schedule for debit memo item (distribute by date range)](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByDmiId)​ - [Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey)​ - [Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (distribute by](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemAdjKey)​ - [Create revenue schedule for Invoice Item (manual distribution)](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId)​ - [Create revenue schedule for Invoice Item (distribute by date range)](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemId)​ - [Create revenue schedule on subscription charge](#CreateV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey)​ - [Generate RSA signature](#CreateV1RsaSignatures)​ - [Decrypt RSA signature](#CreateV1RsaSignaturesDecrypt)​ - [Create sequence sets](#CreateV1SequenceSets)​ - [Create subscription](#CreateV1Subscriptions)​ - [Preview subscription](#CreateV1SubscriptionsPreview)​ - [Post usage](#CreateV1Usage)​ - [Import a workflow](#CreateWorkflowsImport)​ - [Run a workflow](#CreateWorkflowsRunByWorkflowId)​ - [DELETE Event Trigger](#DeleteEventsEventTriggersById)​ - [Delete schema of Usage custom field definition](#DeleteFieldsDefinitionsUsage)​ - [Delete an email template](#DeleteNotificationsEmailTemplatesById)​ - [Delete a notification definition](#DeleteNotificationsNotificationDefinitionsById)​ - [Delete custom object definition](#DeleteObjectsDefinitionsDefaultByObject)​ - [Delete custom object record](#DeleteObjectsRecordsDefaultByObjectId)​ - [DELETE Data Query Job](#DeleteQueryJobsByJobId)​ - [Delete usage record](#DeleteUsageById)​ - [Delete accounting code](#DeleteV1AccountingCodesByAcId)​ - [Delete accounting period](#DeleteV1AccountingPeriodsByApId)​ - [Delete attachments](#DeleteV1AttachmentsByAttachmentId)​ - [Delete credit memo](#DeleteV1CreditmemosByCreditMemoId)​ - [Delete debit memo](#DeleteV1DebitmemosByDebitMemoId)​ - [Delete document properties](#DeleteV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId)​ - [Multi-entity: Delete entity](#DeleteV1EntitiesById)​ - [Delete summary journal entry](#DeleteV1JournalEntriesByJeNumber)​ - [Delete journal run](#DeleteV1JournalRunsByJrNumber)​ - [CRUD: Delete account](#DeleteV1ObjectAccountById)​ - [CRUD: Delete amendment](#DeleteV1ObjectAmendmentById)​ - [CRUD: Delete bill run](#DeleteV1ObjectBillRunById)​ - [CRUD: Delete contact](#DeleteV1ObjectContactById)​ - [CRUD: Delete Feature](#DeleteV1ObjectFeatureById)​ - [CRUD: Delete InvoiceAdjustment](#DeleteV1ObjectInvoiceAdjustmentById)​ - [CRUD: Delete invoice](#DeleteV1ObjectInvoiceById)​ - [CRUD: Delete InvoiceItemAdjustment](#DeleteV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById)​ - [CRUD: Delete payment](#DeleteV1ObjectPaymentById)​ - [CRUD: Delete payment method](#DeleteV1ObjectPaymentMethodById)​ - [CRUD: Delete payment method snapshot](#DeleteV1ObjectPaymentMethodSnapshotById)​ - [CRUD: Delete Product](#DeleteV1ObjectProductById)​ - [CRUD: Delete ProductFeature](#DeleteV1ObjectProductFeatureById)​ - [CRUD: Delete ProductRatePlan](#DeleteV1ObjectProductRatePlanById)​ - [CRUD: Delete product rate plan charge](#DeleteV1ObjectProductRatePlanChargeById)​ - [CRUD: Delete refund](#DeleteV1ObjectRefundById)​ - [CRUD: Delete Subscription](#DeleteV1ObjectSubscriptionById)​ - [CRUD: Delete TaxationItem](#DeleteV1ObjectTaxationItemById)​ - [CRUD: Delete UnitOfMeasure](#DeleteV1ObjectUnitOfMeasureById)​ - [CRUD: Delete usage](#DeleteV1ObjectUsageById)​ - [Delete order](#DeleteV1OrdersByOrderNumber)​ - [Delete payment method](#DeleteV1PaymentMethodsByPaymentMethodId)​ - [Delete payment run](#DeleteV1PaymentRunsByPaymentRunId)​ - [Delete payment](#DeleteV1PaymentsByPaymentId)​ - [Delete refund](#DeleteV1RefundsByRefundId)​ - [Delete revenue schedule](#DeleteV1RevenueSchedulesByRsNumber)​ - [Delete sequence set](#DeleteV1SequenceSetsById)​ - [Delete taxation item](#DeleteV1TaxationitemsById)​ - [Delete a workflow by ID](#DeleteWorkflowsByWorkflowId)​ - [GET Event Triggers](#GetEventsEventTriggers)​ - [GET Event Trigger](#GetEventsEventTriggersById)​ - [Get Usage custom field definition](#GetFieldsDefinitionsUsage)​ - [Query email templates](#GetNotificationsEmailTemplates)​ - [Get an email template](#GetNotificationsEmailTemplatesById)​ - [Query notification definitions](#GetNotificationsNotificationDefinitions)​ - [Get a notification definition](#GetNotificationsNotificationDefinitionsById)​ - [Get all custom object definitions](#GetObjectsDefinitionsDefault)​ - [Get custom object definition](#GetObjectsDefinitionsDefaultByObject)​ - [Query custom object records](#GetObjectsRecordsDefaultByObject)​ - [Get custom object record](#GetObjectsRecordsDefaultByObjectId)​ - [GET Data Query Jobs](#GetQueryJobs)​ - [GET Data Query Job](#GetQueryJobsByJobId)​ - [Get rating results by account](#GetRatingRatedResultsAccountByAccountNumber)​ - [Get rating results by charge](#GetRatingRatedResultsChargeByChargeNumber)​ - [Get rating results by subscription](#GetRatingRatedResultsSubscriptionBySubscriptionNumber)​ - [Get rated usage by account](#GetRatingRatedUsagesAccountByAccountNumber)​ - [Get rated usage by charge](#GetRatingRatedUsagesChargeByChargeNumber)​ - [Get rated usage by subscription](#GetRatingRatedUsagesSubscriptionBySubscriptionNumber)​ - [List all settings](#GetSettingsListing)​ - [Get usage record](#GetUsageById)​ - [Get usage imports](#GetUsageImports)​ - [Get details of usage import](#GetUsageImportsDetailById)​ - [Download usage import failure file](#GetUsageImportsErrorsById)​ - [Download usage import file](#GetUsageImportsImportFileById)​ - [Get status of usage import](#GetUsageImportsStatusById)​ - [Download usage file template](#GetUsageImportsTemplatesByFileType)​ - [Query usage records](#GetUsageQuery)​ - [Query usage records in stream](#GetUsageStreamQuery)​ - [Get all accounting codes](#GetV1AccountingCodes)​ - [Query an accounting code](#GetV1AccountingCodesByAcId)​ - [Get all accounting periods](#GetV1AccountingPeriods)​ - [Get accounting period](#GetV1AccountingPeriodsByApId)​ - [Get job of hard deleting billing document files](#GetV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobsByJobId)​ - [Get account](#GetV1AccountsByAccountKey)​ - [Get account summary](#GetV1AccountsSummaryByAccountKey)​ - [Get amendments by key](#GetV1AmendmentsByAmendmentKey)​ - [Get amendments by subscription ID](#GetV1AmendmentsSubscriptionsBySubscriptionId)​ - [Get job status and response](#GetV1AsyncJobsByJobId)​ - [View attachments](#GetV1AttachmentsByAttachmentId)​ - [View attachments list](#GetV1AttachmentsByObjectTypeObjectKey)​ - [Get billing documents](#GetV1BillingDocuments)​ - [Get Billing Preview Run](#GetV1BillingPreviewRunsByBillingPreviewRunId)​ - [Get mass action result](#GetV1BulkByBulkKey)​ - [Get product](#GetV1CatalogProductByProductId)​ - [Get product catalog](#GetV1CatalogProducts)​ - [Get charge summary details by CRS number](#GetV1ChargeRevenueSummariesByCrsNumber)​ - [Get charge summary details by charge ID](#GetV1ChargeRevenueSummariesSubscriptionChargesByChargeKey)​ - [Get credit memos](#GetV1Creditmemos)​ - [Get breakdown of credit memo by order](#GetV1CreditmemosAmountBreakdownByOrderByCreditMemoNumber)​ - [Get credit memo](#GetV1CreditmemosByCreditMemoId)​ - [Get credit memo items](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoId)​ - [Get credit memo item](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoIdCmitemid)​ - [Get taxation items of credit memo item](#GetV1CreditmemosItemsTaxationItemsByCreditMemoIdCmitemid)​ - [Get credit memo parts](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoId)​ - [Get credit memo part](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoIdPartid)​ - [Get credit memo part items](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartid)​ - [Get credit memo part item](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartidItempartid)​ - [Get custom foreign currency exchange rates](#GetV1CustomExchangeRatesByCurrency)​ - [Get debit memos](#GetV1Debitmemos)​ - [Get debit memo application parts](#GetV1DebitmemosApplicationPartsByDebitMemoId)​ - [Get debit memo](#GetV1DebitmemosByDebitMemoId)​ - [Get Debit Memo Items](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoId)​ - [Get Debit Memo Item](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoIdDmitemid)​ - [Get Taxation Items of Debit Memo Item](#GetV1DebitmemosItemsTaxationItemsByDebitMemoIdDmitemid)​ - [Describe Object](#GetV1DescribeByObject)​ - [Get document properties](#GetV1DocumentPropertiesByDocumentTypeDocumentId)​ - [Multi-entity: Get entities](#GetV1Entities)​ - [Multi-entity: Get entity by Id](#GetV1EntitiesById)​ - [Multi-entity: Get connections](#GetV1EntityConnections)​ - [Get files](#GetV1FilesByFileId)​ - [Return hosted pages](#GetV1Hostedpages)​ - [Get breakdown of Invoice by Order](#GetV1InvoicesAmountBreakdownByOrderByInvoiceNumber)​ - [Get invoice application parts](#GetV1InvoicesApplicationPartsByInvoiceId)​ - [Get invoice files](#GetV1InvoicesFilesByInvoiceId)​ - [Get invoice items](#GetV1InvoicesItemsByInvoiceId)​ - [Get taxation items of invoice item](#GetV1InvoicesItemsTaxationItemsByInvoiceIdItemId)​ - [Get summary journal entry](#GetV1JournalEntriesByJeNumber)​ - [Get all summary journal entries in a journal run](#GetV1JournalEntriesJournalRunsByJrNumber)​ - [Get journal run](#GetV1JournalRunsByJrNumber)​ - [Get callout notification histories](#GetV1NotificationHistoryCallout)​ - [Get email notification histories](#GetV1NotificationHistoryEmail)​ - [CRUD: Get account](#GetV1ObjectAccountById)​ - [CRUD: Get amendment](#GetV1ObjectAmendmentById)​ - [CRUD: Get bill run](#GetV1ObjectBillRunById)​ - [CRUD: Retrieve CommunicationProfile](#GetV1ObjectCommunicationProfileById)​ - [CRUD: Get contact](#GetV1ObjectContactById)​ - [CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment](#GetV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById)​ - [CRUD: Retrieve Export](#GetV1ObjectExportById)​ - [CRUD: Retrieve Feature](#GetV1ObjectFeatureById)​ - [CRUD: Retrieve Import](#GetV1ObjectImportById)​ - [CRUD: Retrieve InvoiceAdjustment](#GetV1ObjectInvoiceAdjustmentById)​ - [CRUD: Get invoice](#GetV1ObjectInvoiceById)​ - [CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment](#GetV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById)​ - [CRUD: Retrieve InvoiceItem](#GetV1ObjectInvoiceItemById)​ - [CRUD: Retrieve InvoicePayment](#GetV1ObjectInvoicePaymentById)​ - [CRUD: Retrieve InvoiceSplit](#GetV1ObjectInvoiceSplitById)​ - [CRUD: Retrieve InvoiceSplitItem](#GetV1ObjectInvoiceSplitItemById)​ - [CRUD: Get payment](#GetV1ObjectPaymentById)​ - [CRUD: Get payment method](#GetV1ObjectPaymentMethodById)​ - [CRUD: Get payment method snapshot](#GetV1ObjectPaymentMethodSnapshotById)​ - [CRUD: Retrieve PaymentMethodTransactionLog](#GetV1ObjectPaymentMethodTransactionLogById)​ - [CRUD: Get payment transaction log](#GetV1ObjectPaymentTransactionLogById)​ - [CRUD: Retrieve Product](#GetV1ObjectProductById)​ - [CRUD: Retrieve ProductFeature](#GetV1ObjectProductFeatureById)​ - [CRUD: Retrieve ProductRatePlan](#GetV1ObjectProductRatePlanById)​ - [CRUD: Get product rate plan charge](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeById)​ - [CRUD: Retrieve ProductRatePlanChargeTier](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeTierById)​ - [CRUD: Retrieve RatePlan](#GetV1ObjectRatePlanById)​ - [CRUD: Get rate plan charge](#GetV1ObjectRatePlanChargeById)​ - [CRUD: Retrieve RatePlanChargeTier](#GetV1ObjectRatePlanChargeTierById)​ - [CRUD: Get refund](#GetV1ObjectRefundById)​ - [CRUD: Retrieve RefundInvoicePayment](#GetV1ObjectRefundInvoicePaymentById)​ - [CRUD: Retrieve RefundTransactionLog](#GetV1ObjectRefundTransactionLogById)​ - [CRUD: Retrieve Subscription](#GetV1ObjectSubscriptionById)​ - [CRUD: Retrieve SubscriptionProductFeature](#GetV1ObjectSubscriptionProductFeatureById)​ - [CRUD: Retrieve TaxationItem](#GetV1ObjectTaxationItemById)​ - [CRUD: Retrieve UnitOfMeasure](#GetV1ObjectUnitOfMeasureById)​ - [CRUD: Get usage](#GetV1ObjectUsageById)​ - [Get all orders](#GetV1Orders)​ - [Get an order](#GetV1OrdersByOrderNumber)​ - [Get order metrics for evergreen subscription](#GetV1OrdersEvergreenMetricsByOrderNumberSubscriptionNumber)​ - [Get orders by invoice owner](#GetV1OrdersInvoiceOwnerByAccountNumber)​ - [Get rated result for order](#GetV1OrdersRatedResultsByOrderNumber)​ - 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[Get product rate plans](#GetV1RateplanProductRatePlanByProductId)​ - [Get all refunds](#GetV1Refunds)​ - [Get refund](#GetV1RefundsByRefundId)​ - [Get refund parts](#GetV1RefundsPartsByRefundId)​ - [Get refund part](#GetV1RefundsPartsByRefundIdRefundpartid)​ - [Get refund part items](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartid)​ - [Get refund part item](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartidItempartid)​ - [Get revenue event details](#GetV1RevenueEventsByEventNumber)​ - [Get revenue events for a revenue schedule](#GetV1RevenueEventsRevenueSchedulesByRsNumber)​ - [Get revenue items by charge revenue summary number](#GetV1RevenueItemsChargeRevenueSummariesByCrsNumber)​ - [Get revenue items by revenue event number](#GetV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber)​ - [Get revenue items by revenue schedule](#GetV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber)​ - [Get revenue recognition rule by product rate plan charge](#GetV1RevenueRecognitionRulesProductChargesByChargeKey)​ - [Get revenue recognition rule by subscription charge](#GetV1RevenueRecognitionRulesSubscriptionChargesByChargeKey)​ - [Get revenue schedule details](#GetV1RevenueSchedulesByRsNumber)​ - [Get revenue schedule by credit memo item ID](#GetV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId)​ - [Get revenue schedule by debit memo item ID](#GetV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId)​ - [Get revenue schedule by invoice item adjustment](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey)​ - [Get revenue schedule by invoice item ID](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId)​ - [Get all revenue schedules of product charge by charge ID and billing](#GetV1RevenueSchedulesProductChargesByChargeKeyAccountKey)​ - [Get revenue schedule by subscription charge](#GetV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey)​ - [Get sequence sets](#GetV1SequenceSets)​ - [Get sequence set](#GetV1SequenceSetsById)​ - [Get the revenue automation start date](#GetV1SettingsFinanceRevenueAutomationStartDate)​ - [Get subscriptions by account](#GetV1SubscriptionsAccountsByAccountKey)​ - [Get subscriptions by key](#GetV1SubscriptionsBySubscriptionKey)​ - [Get subscriptions by key and version](#GetV1SubscriptionsVersionsBySubscriptionKeyVersion)​ - [Get taxation item](#GetV1TaxationitemsById)​ - [Get invoices](#GetV1TransactionsInvoicesAccountsByAccountKey)​ - [Get payments](#GetV1TransactionsPaymentsAccountsByAccountKey)​ - [Get usage](#GetV1UsageAccountsByAccountKey)​ - [Multi-entity: Get entities that a user can access](#GetV1UsersAccessibleEntitiesByUsername)​ - [Get workflows](#GetWorkflows)​ - [Get a workflow by ID](#GetWorkflowsByWorkflowId)​ - [Export a workflow](#GetWorkflowsExportByWorkflowId)​ - [Get tasks](#GetWorkflowsTasks)​ - [Get a task by ID](#GetWorkflowsTasksByTaskId)​ - [Update individual fields in a custom object record](#PatchObjectsRecordsDefaultByObjectId)​ - [PUT Event Trigger](#UpdateEventsEventTriggersById)​ - [Set schema of Usage custom field definition](#UpdateFieldsDefinitionsUsage)​ - [Update an email template](#UpdateNotificationsEmailTemplatesById)​ - [Update a notification definition](#UpdateNotificationsNotificationDefinitionsById)​ - [Update custom object record](#UpdateObjectsRecordsDefaultByObjectId)​ - [Update usage record](#UpdateUsageById)​ - [Activate accounting code](#UpdateV1AccountingCodesActivateByAcId)​ - [Update an accounting code](#UpdateV1AccountingCodesByAcId)​ - [Deactivate accounting code](#UpdateV1AccountingCodesDeactivateByAcId)​ - [Update accounting period](#UpdateV1AccountingPeriodsByApId)​ - [Close accounting period](#UpdateV1AccountingPeriodsCloseByApId)​ - [Set accounting period to pending close](#UpdateV1AccountingPeriodsPendingCloseByApId)​ - [Re-open accounting period](#UpdateV1AccountingPeriodsReopenByApId)​ - [Run Trial Balance](#UpdateV1AccountingPeriodsRunTrialBalanceByApId)​ - [Update account](#UpdateV1AccountsByAccountKey)​ - [Edit attachments](#UpdateV1AttachmentsByAttachmentId)​ - [Stop Mass Action](#UpdateV1BulkStopByBulkKey)​ - [Scrub Contact](#UpdateV1ContactsScrubByContactId)​ - [Apply credit memo](#UpdateV1CreditmemosApplyByCreditMemoId)​ - [Update credit memo](#UpdateV1CreditmemosByCreditMemoId)​ - [Cancel credit memo](#UpdateV1CreditmemosCancelByCreditMemoId)​ - [Post credit memo](#UpdateV1CreditmemosPostByCreditMemoId)​ - [Unapply credit memo](#UpdateV1CreditmemosUnapplyByCreditMemoId)​ - [Unpost credit memo](#UpdateV1CreditmemosUnpostByCreditMemoId)​ - [Update debit memos](#UpdateV1Debitmemos)​ - [Update debit memo](#UpdateV1DebitmemosByDebitMemoId)​ - [Cancel debit memo](#UpdateV1DebitmemosCancelByDebitMemoId)​ - [Post debit memo](#UpdateV1DebitmemosPostByDebitMemoId)​ - [Unpost debit memo](#UpdateV1DebitmemosUnpostByDebitMemoId)​ - [Update document properties](#UpdateV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId)​ - [Multi-entity: Update entity](#UpdateV1EntitiesById)​ - [Multi-entity: Provision entity](#UpdateV1EntitiesProvisionById)​ - [Multi-entity: Accept connection](#UpdateV1EntityConnectionsAcceptByConnectionId)​ - [Multi-entity: Deny connection](#UpdateV1EntityConnectionsDenyByConnectionId)​ - [Multi-entity: Disconnect connection](#UpdateV1EntityConnectionsDisconnectByConnectionId)​ - [Update invoices](#UpdateV1Invoices)​ - [Update invoice](#UpdateV1InvoicesByInvoiceId)​ - [Reverse invoice](#UpdateV1InvoicesReverseByInvoiceId)​ - [Write off invoice](#UpdateV1InvoicesWriteOffByInvoiceId)​ - [Update basic information of a summary journal entry](#UpdateV1JournalEntriesBasicInformationByJeNumber)​ - [Cancel summary journal entry](#UpdateV1JournalEntriesCancelByJeNumber)​ - [Cancel journal run](#UpdateV1JournalRunsCancelByJrNumber)​ - [CRUD: Update account](#UpdateV1ObjectAccountById)​ - [CRUD: Update amendment](#UpdateV1ObjectAmendmentById)​ - [CRUD: Post or Cancel bill run](#UpdateV1ObjectBillRunById)​ - [CRUD: Update contact](#UpdateV1ObjectContactById)​ - [CRUD: Update CreditBalanceAdjustment](#UpdateV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById)​ - [CRUD: Update InvoiceAdjustment](#UpdateV1ObjectInvoiceAdjustmentById)​ - [CRUD: Update invoice](#UpdateV1ObjectInvoiceById)​ - [CRUD: Update InvoicePayment](#UpdateV1ObjectInvoicePaymentById)​ - [CRUD: Update payment](#UpdateV1ObjectPaymentById)​ - [CRUD: Update payment method](#UpdateV1ObjectPaymentMethodById)​ - [CRUD: Update Product](#UpdateV1ObjectProductById)​ - [CRUD: Update ProductRatePlan](#UpdateV1ObjectProductRatePlanById)​ - [CRUD: Update product rate plan charge](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeById)​ - [CRUD: Update ProductRatePlanChargeTier](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeTierById)​ - [CRUD: Update rate plan charge](#UpdateV1ObjectRatePlanChargeById)​ - [CRUD: Update refund](#UpdateV1ObjectRefundById)​ - [CRUD: Update Subscription](#UpdateV1ObjectSubscriptionById)​ - [CRUD: Update TaxationItem](#UpdateV1ObjectTaxationItemById)​ - [CRUD: Update UnitOfMeasure](#UpdateV1ObjectUnitOfMeasureById)​ - [CRUD: Update usage](#UpdateV1ObjectUsageById)​ - [Update order custom fields](#UpdateV1OrdersCustomFieldsByOrderNumber)​ - [Update order action trigger dates](#UpdateV1OrdersTriggerDatesByOrderNumber)​ - [Update credit card payment method](#UpdateV1PaymentMethodsCreditCardsByPaymentMethodId)​ - [Scrub payment method](#UpdateV1PaymentMethodsScrubByPaymentMethodId)​ - [Verify payment method](#UpdateV1PaymentMethodsVerifyByPaymentMethodId)​ - [Update payment run](#UpdateV1PaymentRunsByPaymentRunId)​ - [Apply payment](#UpdateV1PaymentsApplyByPaymentId)​ - [Update payment](#UpdateV1PaymentsByPaymentId)​ - [Cancel payment](#UpdateV1PaymentsCancelByPaymentId)​ - [Transfer payment](#UpdateV1PaymentsTransferByPaymentId)​ - [Unapply payment](#UpdateV1PaymentsUnapplyByPaymentId)​ - [Update refund](#UpdateV1RefundsByRefundId)​ - [Cancel refund](#UpdateV1RefundsCancelByRefundId)​ - [Update custom fields on revenue items by revenue event number](#UpdateV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber)​ - [Update custom fields on revenue items by revenue schedule number](#UpdateV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber)​ - [Update Revenue Schedule Basic Information](#UpdateV1RevenueSchedulesBasicInformationByRsNumber)​ - [Distribute revenue across accounting periods](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueAcrossAccountingPeriodsByRsNumber)​ - [Distribute Revenue on Specific Date](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueOnSpecificDateByRsNumber)​ - [Distribute revenue by recognition start and end dates](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueWithDateRangeByRsNumber)​ - [Update sequence set](#UpdateV1SequenceSetsById)​ - [Update Subscription](#UpdateV1SubscriptionsBySubscriptionKey)​ - [Cancel subscription](#UpdateV1SubscriptionsCancelBySubscriptionKey)​ - [Update Subscription Custom Fields](#UpdateV1SubscriptionsCustomFieldsBySubscriptionNumber)​ - [Renew subscription](#UpdateV1SubscriptionsRenewBySubscriptionKey)​ - [Resume Subscription](#UpdateV1SubscriptionsResumeBySubscriptionKey)​ - [Suspend Subscription](#UpdateV1SubscriptionsSuspendBySubscriptionKey)​ - [Update Taxation Item](#UpdateV1TaxationitemsById)​ - [Multi-entity: Accept user access](#UpdateV1UsersAcceptAccessByUsername)​ - [Multi-entity: Deny user access](#UpdateV1UsersDenyAccessByUsername)​ - [Multi-entity: Send user access requests](#UpdateV1UsersRequestAccessByUsername)​ - [Update tasks in batch](#UpdateWorkflowsTasksBatchUpdate) ## [](#CreateEventsEventTriggers)POST Event Trigger ``​ 次のいずれかのオブジェクトに対してイベントトリガーを定義できます。 - Account - AccountingCode - AccountingPeriod - Amendment - BillingRun - Contact - CreditBalanceAdjustment - CreditMemo - CreditMemoApplication - CreditMemoApplicationItem - CreditMemoItem - DebitMemo - DebitMemoItem - Feature - Invoice - InvoiceAdjustment - InvoiceItem - InvoiceItemAdjustment - JournalEntry - JournalEntryItem - Order - OrderAction - Payment - PaymentApplication - PaymentMethod - PaymentPart - Product - ProductFeature - ProductRatePlan - ProductRatePlanCharge - RatePlan - RatePlanCharge - Refund - RefundApplication - RevenueEvent - RevenueEventItem - RevenueSchedule - RevenueScheduleItem - Subscription - SubscriptionProductFeature - TaxationItem - Usage `baseObject`​ 項目では、どのオブジェクトに対してトリガーを定義するかを指定します。`condition`​ 項目は、イベントをトリガーするタイミングを指定する [JEXL](http://commons.apache.org/proper/commons-jexl/)​ 式です。式には、トリガーの定義の対象となるオブジェクトの項目を含めることができます。 条件には、トリガーの定義の対象となるオブジェクトに結合されている​[データソース](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/M_Export_ZOQL)​オブジェクトの項目を含めることはできません。たとえば、次の条件では、1,000 を超える金額の請求書が転記されるたびにイベントがトリガーされます。 `changeType == 'UPDATE' && Invoice.Status == 'Posted' && Invoice.Status_old != 'Posted' && Invoice.Amount > 1000`​ 各項目は次のとおりです。 - `changeType`​ は、Invoice オブジェクトで発生した変更の種別を指定するキーワードです。すべてのオブジェクトで、サポートされる `changeType`​ の値は `INSERT`​、`UPDATE`​、`DELETE`​ です。 - `Invoice.Status`​ は、変更が発生した後の Invoice オブジェクトの `Status`​ 項目の値です。 - `Invoice.Status_old`​ は、変更が発生する前の Invoice オブジェクトの `Status`​ 項目の値です。上記の例では、`baseObject`​ の値は `Invoice`​ になります。 作成できるイベントトリガーの数は、使用している [Zuora Central Platform のエディション](https://knowledgecenter.zuora.com/BB_Introducing_Z_Business/C_Zuora_Editions)​によって異なります。この操作では、`/events/event-triggers`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。​Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、トラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません。

  • コロン (:​)

  • セミコロン (;​)

  • 二重引用符 ("​)

  • 引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求の送信時にストリーミングを使用するかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateNotificationsEmailTemplates)Create an email template ``​ この操作では、メールテンプレートを作成し、`/notifications/email-templates`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません。

  • コロン (:​)

  • セミコロン (;​)

  • 二重引用符 ("​)

  • 引用符 ('​)

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-2)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-2)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateNotificationsNotificationDefinitions)Create a notification definition ``​ 通知定義を作成します。絞り込みルールが指定されている場合、そのルールが評価され、実行時に受信イベントを処理する資格が通知定義にあるかどうかが確認されます。資格がある場合、通知はメールを送信し、コールアウトを呼び出します (通知にメールテンプレートまたはコールアウトがある場合)。この操作では、`/notifications/notification-definitions`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。​Zuora Multi-entity​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-3)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-3)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateOauthToken)Generate an OAuth token ``​ この操作で生成されるベアラートークンを使用して OAuth クライアントを Zuora REST API で認証することができます。OAuth クライアントは、Zuora UI を使用して作成されている必要があります。詳細は、​[認証](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Authentication)を参照してください。 この操作を使用する場合、`Authorization`​、`apiAccessKeyId`​、`apiSecretAccessKey`​ などの認証ヘッダーを設定しないでください。 この操作を使用して短期間に多数のベアラートークンを生成しないでください。各トークンは、有効期限まで使用する必要があります。この操作を使用しているときに \`429 Too Many Requests\`​ 応答を受け取った場合、要求の頻度を減らしてください。このエンドポイントには IP アドレスによるレート制限があります。レート制限は 100 要求/分です。この操作では、\`/oauth/token\`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-4)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-4)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsBatchDefaultByObject)Update or delete custom object records as a batch ``​
カスタムオブジェクトサービスは使用制限​されています。 このサービスにアクセスするには、​Zuora グローバルサポート​に要求を送信してください。
この操作では、カスタムオブジェクトレコードの一括更新または一括削除を実行できます。 この操作では、`/objects/batch/default/{object}`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで更新できるレコードの最大数は 1,000 です。 - 1 回のコールで削除できるレコードの最大数は 1,000 です。 - レコードに空の文字列を保存することはできません。 - null 値は、次の例のように書式設定する必要があります。 `{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }`​ ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-5)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-5)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsDefinitionsDefault)Create Custom Object Definition
カスタムオブジェクトサービスは使用制限​されています。 このサービスにアクセスするには、​Zuora グローバルサポート​に要求を送信してください。
この操作では、特定の種別のカスタムオブジェクト定義を投稿できます。**\[label (表示ラベル)\]**​ 項目は、カスタムオブジェクトの UI 表示ラベルです。**\[object (オブジェクト)\]**​ 項目には、カスタムオブジェクトの API 参照名が含まれます。 この操作では、`/objects/definitions/default`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-2)制限事項 カスタムオブジェクト定義には次の制限事項があります。 - カスタムオブジェクトの API 参照名 (`object`​) の最大文字数は 64 です。 - カスタムオブジェクトの表示ラベル (`label`​) の最大文字数は 64 です。 - カスタムオブジェクトの説明の最大文字数は 250 です。 - カスタムオブジェクト内のカスタム項目の最大数は 50 です。 - カスタム項目の API 参照名の最大文字数は 64 です。 - カスタム項目の表示ラベル (`label`​) の最大文字数は 64 です。 - カスタム項目の説明の最大文字数は 250 です。 - 選択リストオプションの最大数は 250 です。 - テキスト項目のデフォルトの最大文字数は 512 です。 API を使用してカスタムオブジェクト定義を作成または更新する場合、この最大文字数を 4,096 まで設定できます。 ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-6)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-6)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsMigrations)Update custom object definition ``​
カスタムオブジェクトサービスは使用制限​されています。 このサービスにアクセスするには、​Zuora グローバルサポート​に要求を送信してください。
この操作では、定義の移行を開始する移行リソースを投稿することで、カスタムオブジェクト定義を更新します。 この操作では、`/objects/migrations`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-3)制限事項 カスタム項目定義の更新には次の制限事項があります。 - 更新要求あたりのアクションの数は 1 つのみです。 - レコードを含むカスタムオブジェクト定義から項目定義を削除することはできません。 - 新しい必須項目を追加することはできません。 - 省略可能な項目を必須項目に変更することはできません。 ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-7)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-7)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateObjectsRecordsDefaultByObject)Create custom object records ``​
カスタムオブジェクトサービスは使用制限​されています。 このサービスにアクセスするには、​Zuora グローバルサポート​に要求を送信してください。
この操作では、特定の種別のカスタムオブジェクトレコードを作成します。カスタムオブジェクト種別のレコードを作成すると、`200`​ 応答で次の情報が提供されます。 - 正常に処理されて保存されたレコードのリスト。 - 正常に処理されなかったために保存されなかったレコードのリスト。 この操作では、`/objects/records/default/{object}`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-4)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで作成できるレコードの最大数は 1,000 です。 - レコードに空の文字列を保存することはできません。 - null 値は、次の例のように書式設定する必要があります。 `{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }`​ ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-8)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-8)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateQueryJobs)POST Data Query Job ``​ この操作では、Zuora により実行される​[データクエリ](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/BA_Data_Query)​を送信し、クエリジョブを作成します。 [\[operation/GET\_DataQueryJob\]](#operation/GET_DataQueryJob)​\[Get Data Query Job\] を使用して、クエリジョブの状況を追跡し、クエリ結果の URL を取得できます。 この操作では、`/query/jobs`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-9)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-9)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateSettingsBatchRequests)Submit multiple settings requests as a batch ``​ この操作では、複数の設定の要求をバッチとして送信します。 この操作では、`/settings/batch-requests`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-10)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-10)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsage)Create usage records ``​ この操作では、使用量レコードを作成し、`/usage`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content-Type (コンテンツタイプ)

String (文字列)

要求のコンテンツの種別。- 複数の使用量レコードを作成する場合、このパラメーターの値を application/vnd.zuora.usage-bulk+json​ に指定する必要があります。 - 1 つの使用量レコードのみを作成する場合、この項目を指定する必要はありません。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-11)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-11)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsageImports)Import usage file ``​ この操作では、使用量ファイルをインポートし、`/usage-imports`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Description Content (説明の内容)

String (文字列)

「Description」部分の内容。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-12)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-12)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountingCodes)Create accounting code ``​ このリファレンスでは、REST API を使用して新しいアカウンティングコードを作成する方法について説明します。アカウンティングコードは作成されるとすぐにアクティブになります。 この操作では、`/v1/accounting-codes`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#前提条件)前提条件 Zuora Finance をテナントで有効にしている場合、`Configure Accounting Codes`​ 権限が必要です。 ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-13)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-13)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountingPeriods)Create accounting period ``​ アカウンティング期間を作成します。 この操作では、`/v1/accounting-periods`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#前提条件-2)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「アカウンティング期間の作成」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-5)制限事項 - テナントの最初のアカウンティング期間を作成する場合、開始日はテナントの最も早いトランザクションの日付以前である必要があります。 - アカウンティング期間の開始日と終了日は隣接している必要があります。たとえば、1 つのアカウンティング期間が 1 月 31 日に終了する場合、次の期間は 2 月 1 日に開始する必要があります。 - 収益認識パッケージがあり、「Monthly recognition over time (毎月の継続的な認識)」収益認識モデルを有効にしている場合、アカウンティング期間の開始日と終了日はそれぞれ月の最初の日と最後の日である必要があります。開始日と終了日は必ずしも同じ月である必要はありません。 ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-14)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-14)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Accounts)Create account ``​ この操作では、クレジットカード支払い方法、請求先取引先責任者、および販売先取引先責任者 (省略可能) を使用して顧客アカウントを作成します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作を使用して、必要に応じてサブスクリプションを作成し、そのサブスクリプションの請求書を発行し、デフォルトの支払い方法で支払いを収集することができます。トランザクションはアトミックです。つまり、何らかの理由でいずれかの部分が失敗した場合、トランザクション全体がロールバックされます。 この操作は CORS 対応のため、クライアント側の Javascript を使用してコールを呼び出すことができます。 この操作では、`/v1/accounts`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#注意事項)注意事項 - アカウントは、アクティブの状況で作成されます。 - 要求の `autoPay`​ 項目が `true`​ に設定されている場合、`creditCard`​ 項目または `hpmCreditCardPaymentMethodId`​ 項目のいずれか (両方ではない) を指定する必要があります。提供された項目のいずれかがこのアカウントのデフォルトの支払い方法になります。クレジットカード情報が拒否されたか、検証できない場合、アカウントは作成されません。 - このコールで作成された顧客アカウントは自動的に \[Auto Pay (自動支払い)\] に設定されます。 - `workEmail`​ または `personalEmail`​ 項目のいずれかが指定されている場合、アカウントのメール配信プリファレンスは自動的に `true`​ に設定されます。この場合、メールは `workEmail`​ または `personalEmail`​ アドレスに送信されます (それらのアドレスが存在する場合)。どちらの項目も指定されていない場合、メール配信プリファレンスは自動的に `false`​ に設定されます。 customerAcceptanceDate と serviceActivationDate のデフォルト。**customerAcceptanceDate**​ と **serviceActivationDate**​ のデフォルト値は次のように設定されます。

serviceActivationDate(SA) が指定されている

serviceActivationDate (SA) が指定されていない

customerAcceptanceDate (CA) が指定されている

SA は要求コールの値を使用します。CA は要求コールの値を使用します。

CA は要求コールの値を使用します。SA は CE をデフォルトとして使用します。

customerAcceptanceDate (CA) が指定されていない

SA は要求コールの値を使用します。CA は SA をデフォルトとして使用します。

SA と CA は CE をデフォルトとして使用します。

### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice *​ collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-15)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-15)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobs)Create job to hard delete billing document files ``​ この操作では、特定のアカウントのすべての請求ドキュメント PDF ファイルを完全に削除する非同期ジョブを作成します。削除ジョブが完了すると、すべての請求ドキュメント PDF ファイルが完全に削除されます。 削除ジョブの状況を取得するには、\[Get job of hard deleting billing document files\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET\_B%E2%80%8BillingDocumentFilesDeletionJob](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_B%E2%80%8BillingDocumentFilesDeletionJob)) をコールします。
この操作は、請求ユーザー権限「請求ドキュメントファイルの完全削除」が有効になっている場合にのみ使用できます。
この操作では、`/v1/accounts/billing-documents/files/deletion-jobs`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-16)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-16)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AccountsBillingDocumentsGenerateById)Generate billing documents by account ``​ この操作では、指定したアカウントのドラフトまたは転記済みの請求ドキュメントを生成します。 また、指定したアカウントの指定したサブスクリプションの請求ドキュメントを生成することもできます。請求ドキュメントには請求書とクレジットメモが含まれます。 クレジットメモを生成するには、請求書決済機能を有効にしている必要があります。 キャンセルまたは一時停止されたサブスクリプションの請求ドキュメントを生成することはできません。 この操作では、`/v1/accounts/{id}/billing-documents/generate`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

請求ドキュメントが生成される顧客アカウントの ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba3e326b26419。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-17)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-17)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionAmend)Amend ``​ この操作では、Amendment オブジェクトを作成することでサブスクリプションを変更します。ただし、サブスクリプションの変更にはこの操作ではなく \[Update subscription\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/PUT\_S%E2%80%8Bubscription](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/PUT_S%E2%80%8Bubscription)) を使用することをお勧めします。 この操作を使用して複数のサブスクリプションを更新することはできません。 この操作を使用して、最大 10 個の Amendment オブジェクトを作成できます。 Amendment オブジェクトごとに次の項目を指定する必要があります。 - `ContractEffectiveDate`​ - `Name`​ - `SubscriptionId` 各 Amendment オブジェクトの `SubscriptionId`​ の値は同じである必要があります。 - `Type` この操作をコールすると、Zuora はリクエストボディで指定された Amendment オブジェクトの順番でサブスクリプションを変更します。この操作をコールして、Zuora が Amendment オブジェクトを作成できない場合、コール全体が失敗します。 この操作では、`/v1/action/amend`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-18)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-18)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionCreate)Create ``​ create コールを使用して、特定の種別の 1 つ以上のオブジェクトを作成します。 create コールごとに異なる種別を指定できますが、各 create コールは 1 つの種別のオブジェクトにのみ適用される必要があります。 ### [](#制限事項-6)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで最大 50 個のオブジェクトがサポートされます。 - 請求書決済機能はサポートされていません。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。 - アクションのデフォルト WSDL バージョンは 79 です。異なる WSDL バージョンに従ってオブジェクトを作成するには、`X-Zuora-WSDL-Version`​ ヘッダーを設定します。 特定のオブジェクトまたは項目がどの WSDL バージョンで導入されたかを確認するには、\[「Zuora SOAP API Version History (Zuora SOAP API バージョン履歴)」\] ([https://knowledgecenter.zuora.com/DC\_D​evelopers/G\_SOAP\_API​/Zuora\_SOAP\_API\_V​ersion\_History](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/G_SOAP_API​/Zuora_SOAP_API_V​ersion_History)) を参照してください。 ### [](#このコールの使用方法)このコールの使用方法 create は、1 つ以上の zObject の配列に対してコールできます。create は、各オブジェクトの作成の成功または失敗を示す SaveResult の配列を返します。このコールには次の情報が適用されます。 - null の zObject を渡すことはできません。 - 一度に渡すことができる zObject の数は最大 50 個です。 - すべてのオブジェクトの種別は同じである必要があります。 ### [](#create-コールと-subscribe-コールの使用)create コールと subscribe コールの使用 create コールと subscribe コールのどちらでも新しいアカウントが作成されます。ただし、これらのコールには相違点があります。サブスクリプションとは無関係にアカウントを作成するには、create コールを使用します。サブスクリプションと初期支払い情報を使用してアカウントを作成するには、subscribe コールを使用します。 この操作では、`/v1/action/create`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-19)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-19)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionDelete)Delete ``​ 同じ種別の 1 つ以上のオブジェクトを削除します。この操作では、`/v1/action/delete`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 delete コールごとに異なる種別を指定できますが、各 delete コールは 1 つの種別のオブジェクトにのみ適用される必要があります。 このコールには次の情報が適用されます。 - まず、削除するオブジェクトの ID を決定する必要があります。 - null の ID を渡すことはできません。 - 特定の delete コール内のすべてのオブジェクトの種別は同じである必要があります。 ### [](#コールあたりのオブジェクト数)コールあたりのオブジェクト数 1 回のコールで 50 個のオブジェクトがサポートされます。 ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-20)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-20)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionExecute)Execute ``​ execute コールを使用して、1 つの請求書を複数の請求書に分割するプロセスを実行します。元の請求書の状況はドラフトである必要があります。結果の請求書は分割請求書と呼ばれます。
この機能は使用制限​されています。 この機能にアクセスする場合は、​Zuora グローバルサポート​に要求を送信してください。
ドラフト請求書を複数の分割請求書に分割する手順は、次のとおりです。 1. create コールを使用して、元のドラフト請求書から作成する分割請求書ごとに個別の InvoiceSplitItem オブジェクトを作成します。 2. create コールを使用して、すべての InvoiceSplitItem オブジェクトを収集するための 1 つの InvoiceSplit オブジェクトを作成します。 3. execute コールを使用して、ドラフト請求書を複数の分割請求書に分割します。 execute コールを使用する前に、InvoiceSplitItem オブジェクトと InvoiceSplit オブジェクトを作成する必要があります。 サポートされるオブジェクト: - InvoiceSplit - 非同期プロセス この操作では、`/v1/action/execute`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-21)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-21)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionGenerate)Generate ``​ この操作では、特定の顧客のオンデマンド請求書を生成します。これは、Zuora UI で特定の顧客アカウントのアドホック請求実行を作成する方法に似ています。 サポートされるオブジェクト: - Invoice - 非同期プロセス: はい 生成された請求書の ID が応答で返されます。複数の請求書が生成された場合、生成された最初の請求書の ID のみが返されます。これが発生するのは、アカウントに複数のサブスクリプションがあり、\[invoice subscription separately (サブスクリプションの個別請求書)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Subscriptions/B/_C%E2%80%8Breating/_Subscriptions/Invoicing/_Subscriptions/_Separately](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Subscriptions/B_C%E2%80%8Breating_Subscriptions/Invoicing_Subscriptions_Separately)) オプションが有効になっている場合です。 この操作では、`/v1/action/generate`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-22)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-22)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionQuery)Query ``​ query コールでは、照会するオブジェクトとそのオブジェクトから取得する項目のほか、特定のオブジェクトを照会する必要があるかどうかを決定する検索条件を指定して、クエリ式を送信します。 \[Zuora Object Query Language\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/DC/_D%E2%80%8Bevelopers/K/_Z%E2%80%8Buora/_Object/_Query/_Language](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D%E2%80%8Bevelopers/K_Z%E2%80%8Buora_Object_Query_Language)) (ZOQL) を使用してこのクエリを作成し、`queryString`​ を使用してクエリを渡すことができます。 コールが実行されると、API は特定のオブジェクトに対してクエリを実行し、クエリレスポンスオブジェクトをアプリケーションに返します。その後、アプリケーションはクエリレスポンス内の行を反復処理して情報を取得することができます。 この操作では、`/v1/action/query`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#制限事項-7)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - すべての ZOQL キーワードは小文字である必要があります。 - 返されるレコード数は 2,000 レコードに制限されます。 - 請求書決済機能はサポートされていません。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。 - アクションのデフォルト WSDL バージョンは 79 です。異なる WSDL バージョンに従ってオブジェクトまたは項目を照会するには、`X-Zuora-WSDL-Version`​ ヘッダーを設定します。特定のオブジェクトまたは項目がどの WSDL バージョンで導入されたかを確認するには、\[「Zuora SOAP API Version History (Zuora SOAP API バージョン履歴)」\] ([https://knowledgecenter.zuora.com/DC\_D​evelopers/G\_SOAP\_API​/Zuora\_SOAP\_API\_V​ersion\_History](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/G_SOAP_API​/Zuora_SOAP_API_V​ersion_History)) を参照してください。 ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-23)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-23)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionQueryMore)Query More ``​ `queryMore`​ を使用して、前回の query コールからの追加の結果を要求します。最初の query コールで 2,000 件を超える結果が返された場合、`queryMore`​ を使用して追加の結果をクエリできます。2,000 件を超える `queryLocator`​ の結果は、Zuora により 5 日間のみ保存された後、削除されます。 最初の query コールで 2,000 件を超える結果が返された場合、クエリから返された `queryLocator`​ を使用して次の結果セットを要求できます。 **注意:**​ Zuora は `queryMore`​ カーソルを 15 分のアクティビティの後、期限切れにします。`queryMore`​ を使用するには、まず query コールを作成する必要があります。デフォルトでは、query コールは最大 2,000 件の結果を返します。結果が 2,000 件を超える場合、クエリは `false`​ としてマークされたブール型の `done`​ と `queryLocator`​ (マーカー) を返します。このマーカーを `queryMore`​ に渡して次の結果セットを取得できます。 この操作では、`/v1/action/queryMore`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-24)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-24)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionSubscribe)Subscribe ``​ このコールでは多くのアクションが実行されます。subscribe コールを使用して、1 つ以上の新しいサブスクリプションの作成に必要な情報をバンドルします。このコールでは SubscribeRequests の配列が使用されます。配列が使用されるため、サブスクリプション要求のバッチを一度に送信できます。 1 回の subscribe コールで最大 50 個の異なるサブスクリプションを作成できます。 これは結合されたコールです。このコールを使用して次のすべてのタスクを 1 回のコールで実行できます。 - アカウントを作成する - 取引先責任者を作成する - 外部の支払いオプションを含む支払方法を作成する - サブスクリプションの請求書を作成する - 最初の支払いをサブスクリプションに適用する ### [](#オブジェクトの制限)オブジェクトの制限 1 回のコールで 50 個のオブジェクトがサポートされます。 ### [](#effective-date-発効日)Effective Date (発効日) 発効日が未来の日付の場合、請求書は生成されず、請求書番号はありません。 ### [](#サブスクリプション名とサブスクリプション番号)サブスクリプション名とサブスクリプション番号 サブスクリプション名は、サブスクリプションの一意の識別子です。名前の値を指定しない場合、名前は Zuora により自動的に作成されます。自動生成された値はサブスクリプション番号 (`A-S00000080`​ など) と呼ばれます。 サブスクリプションの作成後にサブスクリプション名またはサブスクリプション番号を変更することはできません。 - **サブスクリプション名**​: サブスクリプションに設定する名前。 - **サブスクリプション番号**​: サブスクリプション名を指定しない場合に Zuora により自動的に生成される値。サブスクリプション名とサブスクリプション番号のどちらも一意である必要があります。一意でない場合、エラーが発生します。 ### [](#サブスクリプション-id)サブスクリプション ID サブスクリプション ID は、「4028xxxx」形式の 32 桁の ID です。これもサブスクリプションの一意の識別子です。この値はシステムにより自動的に生成され、編集または更新できませんが、照会することはできます。1 つのサブスクリプションは、サブスクリプション名またはサブスクリプション番号を 1 つのみ持つことができますが、ID は複数持つことができます。サブスクリプションの各バージョンで ID は異なります。 Subscription オブジェクトには項目 `OriginalId`​ と `PreviousSubscriptionId`​ が含まれます。 ​`OriginalId`​ は、サブスクリプションの最初のバージョンの ID です。`PreviousSubscriptionId`​ は、現在のバージョンの直前に作成されたバージョンの ID です。 ### [](#サブスクリプションのプレビュー)サブスクリプションのプレビュー subscribe コールで生成された請求書をプレビューできます。 ### [](#サブスクリプションの個別請求書)サブスクリプションの個別請求書 サブスクリプションの個別請求書機能を有効にしている場合、subscribe コールにより、`IsInvoiceSeparate`​ 項目が `true`​ に設定されているすべてのサブスクリプションの請求書がサブスクリプションごとに生成されます。 サブスクリプションの個別請求書機能を無効にしている場合、subscribe コールにより、すべてのサブスクリプションに対して 1 つの請求書が生成されます。詳細は、\[「Invoicing Subscriptions Separately (サブスクリプションの個別請求書)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Subscriptions/B/_C%E2%80%8Breating/_Subscriptions/Invoicing/_Subscriptions/_Separately](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Subscriptions/B_C%E2%80%8Breating_Subscriptions/Invoicing_Subscriptions_Separately)) を参照してください。 ### [](#サブスクリプションおよびドラフト請求書)サブスクリプションおよびドラフト請求書 チャージを含むドラフト請求書が顧客アカウントに存在する場合、subscribe コールを使用して新しいサブスクリプションを作成し、請求書を生成すると、新しいサブスクリプションは既存のドラフト請求書に追加されます。次に、Zuora は請求書を転記します。 ### [](#subscribe-コールと-create-コールを使用するタイミング)subscribe コールと create コールを使用するタイミング サブスクリプションに関連付けられたオブジェクト (アカウント、取引先責任者など) を作成するには、subscribe コールまたは create コールのいずれかを使用できます。これらのコールには違いがありますが、どちらか一方に適した状況があります。 ### [](#subscribe-コールの使用)subscribe コールの使用 subscribe コールでは、サブスクリプションに必要なすべての情報がバンドルされます。必要なすべての情報がある場合、新しいサブスクリプションを作成するには、subscribe コールを使用します。subscribe コールでは、BillTo、SoldTo、および Account オブジェクトを更新できません。 既存のアカウント ID がコールに含まれる場合、支払い情報オブジェクトを更新できません。このオブジェクトは subscribe コールではサポートされていません。 ### [](#create-コールの使用)create コールの使用 段階的な開発を行う場合は create コールが役立ちます。たとえば、最初にアカウントを作成し、その後、取引先責任者などを作成する場合があります。一部の情報を使用できない場合、create コールを使用します。サブスクリプションを作成するには、subscribe コールを呼び出してアカウントをアクティブ化し、ドラフトの状況からアクティブの状況にする必要があります。 この操作では、`/v1/action/subscribe`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-25)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-25)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ActionUpdate)Update ``​ 同じ種別の 1 つ以上のオブジェクトの情報を更新します。 update コールごとに異なる種別のオブジェクトを指定できますが、特定の各 update コールは 1 つの種別のオブジェクトにのみ適用される必要があります。 1 つ以上の zObject の配列を更新できます。各オブジェクトの更新の成功または失敗を示す SaveResult の配列を返します。 このコールには次の情報が適用されます。 - null の zObject を渡すことはできません。 - 一度に渡すことができる zObject の数は最大 50 個です。 - すべてのオブジェクトの種別は同じである必要があります。 - 各オブジェクトの項目ごとに、そのオブジェクトの ID を決定する必要があります。次に、更新する項目に新しい情報を入力します。 - Zuora は、update コール内で認識されない項目を無視します。 たとえば、省略可能な項目のスペルが誤っていたり、存在しない項目が指定されていたりした場合、Zuora はその項目を無視してコールの処理を続行します。認識されない項目については、エラーメッセージは返されません。 ### [](#制限事項-8)制限事項 このコールには次の制限事項があります。 - 1 回のコールで最大 50 個のオブジェクトがサポートされます。 - 請求書決済機能はサポートされていません。この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。 - アクションのデフォルト WSDL バージョンは 79 です。異なる WSDL バージョンに従ってオブジェクトまたは項目を更新するには、`X-Zuora-WSDL-Version`​ ヘッダーを設定します。特定のオブジェクトまたは項目がどの WSDL バージョンで導入されたかを確認するには、\[「Zuora SOAP API Version History (Zuora SOAP API バージョン履歴)」\] ([https://knowledgecenter.zuora.com/DC\_D​evelopers/G\_SOAP\_API​/Zuora\_SOAP\_API\_V​ersion\_History](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/G_SOAP_API​/Zuora_SOAP_API_V​ersion_History)) を参照してください。 この操作では、`/v1/action/update`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

X Zuora WSDL Version (X Zuora WSDL バージョン)

String (文字列)

Zuora WSDL バージョン番号。

79

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-26)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-26)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AsyncOrders)Create Order Asynchronously ``​ **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この操作は**使用制限**​されています。 通常の「Create order」操作コールがタイムアウトする場合、代わりにこの操作を使用して注文を非同期で作成します。ジョブは注文をバックエンドで作成するため、ジョブの状況と結果を追跡するためのジョブ ID が返されます。 この操作では、/v1/async/orders エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* subscriptions * subscriptionNumbers

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-27)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-27)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1AsyncOrdersPreview)Preview order asynchronously ``​ **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この操作は**使用制限**​されています。 通常の「Preview order」操作コールがタイムアウトする場合、代わりにこの操作を使用して注文を非同期でプレビューします。ジョブは注文をバックエンドでプレビューするため、ジョブの状況と結果を追跡するためのジョブ ID が返されます。この操作では、/v1/async/orders/preview エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-28)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-28)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Attachments)Add attachments ``​ Add Attachment REST 要求をマルチパート/フォームデータと共に使用して、ドキュメントファイルをアカウント、サブスクリプション、または請求書に添付します。この操作では、/v1/attachments エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

description (説明)

String (文字列)

添付ファイルドキュメントの説明。

Associated Object Type (関連付けられたオブジェクト型)

String (文字列)

次のいずれかの値を指定: Account (アカウント)、Subscription (サブスクリプション)、Invoice (請求書)。

x

Associated Object Key (関連付けられたオブジェクトキー)

String (文字列)

[Subscription (サブスクリプション)] 型の場合、[Subscription Number (サブスクリプション番号)] を指定する。添付ファイルは [Subscription Number (サブスクリプション番号)] に関連付けられているため、すべてのサブスクリプションバージョンで表示可能です。[Account (アカウント)] および [Invoice (請求書)] の場合、id を指定します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-29)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-29)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1BillRunsEmailsByBillRunId)Email billing documents generated from bill run ``​ 指定した請求実行から生成されたすべての請求ドキュメントを顧客に手動でメール送信します。請求実行では、\[請求書およびクレジットメモの生成ルール\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/Credit/_and/_Debit/_Memos/Rules/_for/_Generating/_Invoices/_and/_Credit/_Memos](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/Credit_and_Debit_Memos/Rules_for_Generating_Invoices_and_Credit_Memos)) に基づいて請求書とクレジットメモを生成できます。クレジットメモは、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この API 操作を使用すると、メールテンプレートの **\[To Email (メールの送信先)\]**​ 項目で指定したメールアドレスに請求ドキュメントが送信されます。各請求ドキュメントで使用するメールテンプレートは、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの **\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定します。メールテンプレートの **\[To Email (メールの送信先)\]**​ 項目の編集方法についての詳細は、\[「Edit Email Templates (メールテンプレートの編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) を参照してください。 ### [](#注意事項-2)注意事項 - リクエストボディに項目は不要ですが、要求には `{}`​ を指定する必要があります。指定しない場合、エラーが返されます。 - 転記済み請求ドキュメントのみをメール送信できます。 - 請求書とクレジットメモをメール送信する前に、次の通知をアクティブ化する必要があります。+ **\[Manual Email For Invoice (請求書の手動メール)\] | \[Manual Email For Invoice**​ - **Email Credit Memo (請求書の手動メール - クレジットメモをメール送信)\] | \[Manually email Credit Memo (クレジットメモを手動でメール送信)\]**​ - 請求書 PDF をメールに含めるには、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで **\[Include Invoice PDF (請求書 PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。クレジットメモ PDF をメールに含めるには、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで **\[Include Credit Memo PDF (クレジットメモ PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/C/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/C_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 - 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの **\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、請求ドキュメントでは次のテンプレートが使用されます。 - 請求書: Invoice Posted Default Email Template (転記済み請求書のデフォルトメールテンプレート) - クレジットメモ: Manual Email for Credit Memo Default Template (クレジットメモの手動メールのデフォルトテンプレート) 詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 この操作では、/v1/bill-runs/{billRunId}​/emails エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Bill Run Id (請求実行 ID)

String (文字列)

請求実行の ID。例: 2c92c8f95d0c886e015d11287a8f0f8b。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-30)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-30)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1BillingPreviewRuns)Create Billing Preview Run ``​ **注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。複数の顧客アカウントの請求プレビュー実行を作成します。 最大 10 個の請求プレビューをバッチで同時に実行できます。顧客アカウントの 1 つのバッチには請求プレビュー実行を一度に 1 つのみ含めることができます。したがって、最大 10 個のバッチを同時に実行できます。すべての顧客バッチの請求プレビュー実行を作成した場合、そのプレビュー実行が完了するまで別の請求プレビュー実行を作成できません。 この操作では、/v1/billing-preview-runs エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-31)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-31)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Bulk)Perform mass action ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してマスアクションを実行する方法について説明します。この API メソッドを使用して、実行するマスアクションに関するデータを含む `.csv`​ ファイルを含むマルチパート/フォームデータ要求を送信します。Zuora はキーを返した後、マスアクションを非同期で処理します。 このキーを使用して、マスアクションの結果に関する詳細を取得できます。この操作では、/v1/bulk エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Params Content (パラメーターの内容)

String (文字列)

「parameters」部分の内容。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-32)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-32)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CatalogProductsShareByProductId)Multi-entity: Share a Product with an Entity ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。製品を対象エンティティと共有します。共有後に Zuora は共有した製品を対象エンティティと同期します。製品共有についての詳細は、\[Products Sharing Across Entities (エンティティ間の製品共有)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BB/_I%E2%80%8Bntroducing/_Z/_B%E2%80%8Business/Multi-entity/C/_B%E2%80%8Business/_Objects/_Sharing/_Across/_Entities/B/_P%E2%80%8Broducts/_Sharing/_Across/_Entities](https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I%E2%80%8Bntroducing_Z_B%E2%80%8Business/Multi-entity/C_B%E2%80%8Business_Objects_Sharing_Across_Entities/B_P%E2%80%8Broducts_Sharing_Across_Entities)) を参照してください。 製品を他のエンティティと共有する前にすべての\[前提条件\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BB/_I%E2%80%8Bntroducing/_Z/_B%E2%80%8Business/Multi-entity/C/_B%E2%80%8Business/_Objects/_Sharing/_Across/_Entities/B/_P%E2%80%8Broducts/_Sharing/_Across/_Entities/Share/_Products](https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I%E2%80%8Bntroducing_Z_B%E2%80%8Business/Multi-entity/C_B%E2%80%8Business_Objects_Sharing_Across_Entities/B_P%E2%80%8Broducts_Sharing_Across_Entities/Share_Products)) を完了する必要があります。 ソースエンティティのシステム管理者のみに、製品を他のエンティティと共有する権限があります。 ソースエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。- 現在、製品は一度に 1 つのエンティティとのみ共有できます。製品を複数のエンティティと共有しようとすると、エラーが発生します。 この操作では、/v1/catalog/products/{product-id}​/share エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Product id (製品 ID)

String (文字列)

共有する製品の一意の ID。例: 8a808255575bdae4015774e9602e16fe。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-33)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-33)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Connections)Establish connection to Zuora REST API service ``​ 有効なユーザーログイン情報に基づいて、Zuora REST API サービスへの接続を確立します。**注意:**​ これは従来の REST API です。Zuora は代わりに \[OAuth\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Authentication/OAuth-v2.0](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Authentication/OAuth-v2.0)) を使用して認証することを推奨しています。このコールはユーザーを認証し、API セッション Cookie を返します。この Cookie を使用して、REST API への後続のコールを認証します。ログイン情報は、API サービスへのアクセス権限を持つユーザーアカウントに属している必要があります。他の場所で説明されているとおり、Zuora API アクティビティで使用するアカウントを Zuora UI へのログインに使用しないことを強くお勧めします。UI へのログインにアカウントが使用されると、パスワードの変更が定期的に強制される場合があり、最終的に API の使用時に認証エラーになることがあります。 この操作では、/v1/connections エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Api Access Key Id (Api アクセスキー ID)

String (文字列)

アカウントのユーザー名。

x

Api Secret Access Key (Api シークレットアクセスキー)

String (文字列)

アカウントのパスワード。

x

Content-Type (コンテンツタイプ)

String (文字列)

「application/json」に設定する必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-34)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-34)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Creditmemos)Create credit memo from charge ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。製品料金プランチャージからアドホッククレジットメモを作成します。Zuora では、任意の種別の製品料金プランチャージからクレジットメモを作成できます。チャージには任意の金額と、割引チャージモデルを除く任意のチャージモデルを含めることもできます。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、クレジットメモを作成できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* charges > amount *​ charges​ > memoItemAmount​ * charges > chargeId *​ charges​ > productRatePlanChargeId​ * charges > comment *​ charges​ > description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-35)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-35)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosEmailsByCreditMemoId)Email credit memo ``​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、指定したメールアドレスに転記済みクレジットメモを手動で送信します。 ### [](#注意事項-3)注意事項 - クレジットメモをメール送信する前に、**\[Email Credit Memo (クレジットメモをメール送信)\] | \[Manually email Credit Memo (クレジットメモを手動でメール送信)\]**​ 通知をアクティブ化する必要があります。クレジットメモ PDF をメールに含めるには、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで **\[Include Credit Memo PDF (クレジットメモ PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/C/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/C_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 - 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの **\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、**\[Manual Email for Credit Memo Default Template (クレジットメモの手動メールのデフォルトテンプレート)\]**​ テンプレートが使用されます。詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 - クレジットメモは、次のすべての条件が満たされている場合のみ、請求先取引先責任者の仕事用メールアドレスまたは個人用メールアドレスに送信されます。 - `useEmailTemplateSetting`​ 項目が `false`​ に設定されている。 - `emailAddresses`​ 項目でメールアドレスが指定されていない。 この操作では、`/v1/creditmemos/{creditMemoId}/emails`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

転記済みクレジットメモの ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-36)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-36)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosFilesByCreditMemoId)Upload file for credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。外部で生成された、\[Draft (ドラフト)\] または \[Posted (転記済み)\] 状況のクレジットメモの PDF ファイルをアップロードします。この操作には次の制限があります。- PDF ファイル形式のみがサポートされます。- アップロードする PDF ファイルの最大サイズは 4 MB です。- 1 つのクレジットメモに対して最大 50 個の PDF ファイルをアップロードできます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/files エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

どのクレジットメモの PDF ファイルをアップロードするかを示すクレジットメモの ID。例: 402890555a7e9791015a879f064a0054.

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-37)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-37)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosItemsAmountBreakdownByOrder)Request Breakdown of Credit Memo Items by Order ``​ この機能は使用制限されています。注文別に分類された、指定したクレジットメモ項目を取得します。1 つのクレジットメモ項目を注文関連項目のリストに分類することができます。 ソース値が `BillRun`​ または `API`​ のクレジットメモの内訳を取得するためにのみ、この操作を使用できます。 取得するクレジットメモ項目の最大数は 1,000 です。この操作では、/v1/creditmemos/items/amountBreakdownByOrder エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-38)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-38)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosPdfsByCreditMemoId)Create credit memo PDF ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。指定したクレジットメモの PDF ファイルを作成します。生成された PDF ファイルにアクセスするには、Zuora UI を介してクレジットメモの詳細ページで **\[View PDF (PDF を表示)\]**​ をクリックして、PDF ファイルをダウンロードできます。請求ユーザー権限「PDF の再生成」が有効になっている場合のみ、この REST API 操作を使用できます。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/pdfs エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

どのクレジットメモの PDF ファイルを作成するかを示すクレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-39)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-39)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosRefundsByCreditmemoId)Refund credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。転記済みクレジットメモの全額または一部を顧客に返金します。未適用部分の金額のみを返金できます。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、クレジットメモを返金できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/creditmemos/{creditmemoId}​/refunds エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Creditmemo Id (Creditmemo ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-40)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-40)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1CreditmemosTaxationitemsByCreditMemoId)Create taxation items for credit memo ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモの課税項目を作成します。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/taxationitems エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-41)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-41)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Debitmemos)Create debit memo from charge ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。製品料金プランチャージからアドホックデビットメモを作成します。Zuora では、任意の種別の製品料金プランチャージからデビットメモを作成できます。チャージには任意の金額と、割引チャージモデルを除く任意のチャージモデルを含めることもできます。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、デビットメモを作成できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/debitmemos エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* charges > amount *​ charges​ > memoItemAmount​ * charges > chargeId *​ charges​ > productRatePlanChargeId​ * charges > comment *​ charges​ > description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-42)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-42)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosEmailsByDebitMemoId)Email debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。指定したメールアドレスに転記済みデビットメモを手動で送信します。 ### [](#注意事項-4)注意事項 - デビットメモをメール送信する前に、**\[Email Debit Memo (デビットメモをメール送信)\] | \[Manually email Debit Memo (デビットメモを手動でメール送信)\]**​ 通知をアクティブ化する必要があります。デビットメモ PDF をメールに含めるには、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで **\[Include Debit Memo PDF (デビットメモ PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/C/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/C_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの **\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、**\[Manual Email for Debit Memo Default Template (デビットメモの手動メールのデフォルトテンプレート)\]**​ テンプレートが使用されます。詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 - デビットメモは、次のすべての条件が満たされている場合のみ、請求先取引先責任者の仕事用メールアドレスまたは個人用メールアドレスに送信されます。 - `useEmailTemplateSetting`​ 項目が `false`​ に設定されている。 - `emailAddresses`​ 項目でメールアドレスが指定されていない。 この操作では、`/v1/debitmemos/{debitMemoId}/emails`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

転記済みデビットメモの ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-43)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-43)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosFilesByDebitMemoId)Upload file for debit memo ``​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポート ([http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、外部で生成された、\[Draft (ドラフト)\] または \[Posted (転記済み)\] 状況のデビットメモの PDF ファイルをアップロードします。この操作には次の制限があります。 - PDF ファイル形式のみがサポートされます。 - アップロードする PDF ファイルの最大サイズは 4 MB です。 - 1 つのデビットメモに対して最大 50 個の PDF ファイルをアップロードできます。 この操作では、`/v1/debitmemos/{debitMemoId}/files`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

どのデビットメモの PDF ファイルをアップロードするかを示すデビットメモの ID。例: 402890555a87d7f5015a8919e4fe002e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-44)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-44)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosPdfsByDebitMemoId)Create debit memo PDF ``​ この操作では、デビットメモ PDF を作成し、`/v1/debitmemos/{debitMemoId}/pdfs`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

どのデビットメモの PDF ファイルを作成するかを示すデビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。https://knowledgecenter.zuora.com/BB_Introducing_Z_Business/Multi-entity[Zuora Multi-entity]​ を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-45)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-45)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DebitmemosTaxationitemsByDebitMemoId)Create taxation items for debit memo ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモの課税項目を作成します。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/taxationitems エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-46)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-46)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1DocumentProperties)Create document properties ``​ 請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能を有効にしている場合のみ、この機能を使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、請求ドキュメントのカスタムドキュメントプロパティを作成します。たとえば、1 つのドキュメントプロパティがあります。カスタム名を、請求ドキュメント用に生成されたファイルで使用することができます。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。API 操作を使用して作成した請求ドキュメントにカスタムファイル名を設定する場合、請求ドキュメントを転記する前にこの操作をコールする必要があります。 請求書決済機能を有効にしている場合のみ、クレジットメモとデビットメモのドキュメントプロパティを作成できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、/v1/document-properties エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-47)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-47)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Entities)Multi-entity: Create entity ``​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。複数エンティティ階層でエンティティを作成します。## ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。 ### [](#注意事項-5)注意事項 デフォルトでは、グローバルエンティティのシステム管理者がアクセスできるエンティティは自分で作成したエンティティのみのため、エンティティ階層を管理するためのシステム管理者を 1 人のみ割り当てることをお勧めします。 この操作では、`/v1/entities`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-48)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-48)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1EntityConnections)Multi-entity: Initiate connection ``​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、ソースエンティティから対象エンティティへの接続要求を開始します。 ### [](#ユーザーアクセス権限)ユーザーアクセス権限 ソースエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。また、このシステム管理者には、対象エンティティにアクセスするための権限が必要です。 この操作では、`/v1/entity-connections`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-49)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-49)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsChargebackByPaymentId)Reverse Payment ``​ 支払い状況を \[Reversed (逆転済み)\] に設定し、要求で指定された金額の返金を作成して、Refund オブジェクトを応答として返します。 この操作では、`/v1/gateway-settlement/payments/{payment-id}/chargeback`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment id (支払い ID)

String (文字列)

支払いの一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-50)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-50)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsRejectByPaymentId)Reject Payment ``​ 支払い状況を \[Rejected (拒否済み)\] に設定し、支払い金額の返金を作成して、Refund オブジェクトを応答として返します。 この操作では、`/v1/gateway-settlement/payments/{payment-id}/reject`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment id (支払い ID)

String (文字列)

支払いの一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-51)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-51)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1GatewaySettlementPaymentsSettleByPaymentId)Settle Payment ``​ 支払い状況を \[Settled (決済済み)\] に設定し、Payment オブジェクトを応答として返します。 この操作では、`/v1/gateway-settlement/payments/{payment-id}/settle`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment id (支払い ID)

String (文字列)

支払いの一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-52)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-52)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1HmacSignatures)Return HMAC signatures ``​ この REST API リファレンスでは、CORS 対応の API コールの処理に使用する一意の署名値およびトークン値を返す方法について説明します。この操作では、/v1/hmac-signatures エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-53)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-53)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesCreditmemosByInvoiceId)Create credit memo from invoice ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求書からアドホッククレジットメモを作成します。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、クレジットメモを請求書から作成できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/creditmemos エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

クレジットメモの作成元の請求書の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* items > comment *​ items​ > description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-54)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-54)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesDebitmemosByInvoiceId)Create debit memo from invoice ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求書からアドホックデビットメモを作成します。 該当のユーザー権限を持っている場合のみ、デビットメモを請求書から作成できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/debitmemos エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

デビットメモの作成元の請求書の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の要求項目の可用性に影響します。* items > comment *​ items​ > description

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-55)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-55)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesEmailsByInvoiceId)Email invoice ``​ 指定したメールアドレスに転記済み請求書を手動で送信します。 ### [](#注意事項-6)注意事項 - 請求書をメール送信する前に、**\[Manual Email For Invoice (請求書の手動メール)\] | \[Manual Email For Invoice (請求書の手動メール)\]**​ 通知をアクティブ化する必要があります。請求書 PDF をメールに含めるには、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログで **\[Include Invoice PDF (請求書 PDF を含める)\]**​ チェックボックスをオンにします。詳細は、\[「Create and Edit Notifications (通知の作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/C/_C%E2%80%8Breate/_Notifications#section\_2](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/C_C%E2%80%8Breate_Notifications#section_2)) を参照してください。 - Zuora は、設定されたメールテンプレートに基づいてメールメッセージを送信します。 使用するメールテンプレートは、Zuora UI から **\[Edit notification (通知を編集)\]**​ ダイアログの **\[Delivery Options (配信オプション)\]**​ パネルで設定できます。デフォルトでは、**\[Invoice Posted Default Email Template (転記済み請求書のデフォルトメールテンプレート)\]**​ テンプレートが使用されます。詳細は、\[「Create and Edit Email Templates (メールテンプレートの作成と編集)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/Notifications/Create/_Email/_Templates](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/Notifications/Create_Email_Templates)) for more information を参照してください。 - 請求書は、次のすべての条件が満たされている場合のみ、請求先取引先責任者の仕事用メールアドレスまたは個人用メールアドレスに送信されます。 - `useEmailTemplateSetting`​ 項目が `false`​ に設定されている。 - `emailAddresses`​ 項目でメールアドレスが指定されていない。 この操作では、`/v1/invoices/{invoiceId}/emails`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-56)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-56)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesFilesByInvoiceId)Upload file for invoice ``​ 外部で生成された、\[Draft (ドラフト)\] または \[Posted (転記済み)\] 状況の請求書の PDF ファイルをアップロードします。この操作には次の制限があります。- PDF ファイル形式のみがサポートされます。- アップロードする PDF ファイルの最大サイズは 4 MB です。- 1 つの請求書に対して最大 50 個の PDF ファイルをアップロードできます。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/files エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

どの請求書の PDF ファイルをアップロードするかを示す請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-57)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-57)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1InvoicesItemsAmountBreakdownByOrder)Request breakdown of invoice items by order ``​ **注意:**​ この機能は使用制限されています。注文別に分類された、指定した請求書項目を取得します。1 つの請求書項目を注文関連項目のリストに分類することができます。取得する請求書項目の最大数は 1,000 です。この操作では、/v1/invoices/items/amountBreakdownByOrder エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-58)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-58)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1JournalEntries)Create summary journal entry ``​ この REST API リファレンスでは、サマリージャーナルエントリを手動で作成する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 ### [](#要件)要件 外貨換算を使用する場合のみ、以下が適用されます。 - \[Aggregate transactions with different currencies during a Journal Run (ジャーナル実行中に異なる通貨のトランザクションを集約)\] を \[Yes (はい)\] に設定している場合、**\[currency (通貨)\]**​ 項目の値はテナントのホーム通貨と同じである必要があります。つまり、ホーム通貨を使用してジャーナルエントリを作成する必要があります。 - アカウンティング期間内のジャーナルエントリは、すべて集約されているか、すべて集約されていない必要があります。 同じアカウンティング期間内で、集約されたジャーナルエントリと集約されていないジャーナルエントリを混合することはできません。 この操作では、`/v1/journal-entries`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-59)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-59)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1JournalRuns)Create journal run ``​ この REST API リファレンスでは、ジャーナル実行を作成する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/journal-runs エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-60)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-60)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectAccount)CRUD: Create account ``​ 関連付けられたオブジェクト (サブスクリプションなど) を作成せずにアカウントを作成します。この操作では、/v1/object/account エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-61)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-61)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectBillRun)CRUD: Create bill run ``​ **注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com](http://support.zuora.com)) に要求を送信してください。1 つのアカウントまたは複数の顧客アカウントのアドホック請求実行を作成します。1 つのアカウントのアドホック請求実行を作成する場合、要求に `AccountId`​ を含め、`Batch`​ または `BillCycleDay`​ を含めないでください。 この操作を使用して作成した 500 件を超える請求実行が \[Pending (待機中)\] 状況になっている場合、それ以上の請求実行をこの操作で作成することはできません。この操作では、/v1/object/bill-run エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-62)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-62)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectContact)CRUD: Create contact ``​ 指定したアカウントの取引先責任者を作成します。この操作では、/v1/object/contact エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-63)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-63)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectCreditBalanceAdjustment)CRUD: Create CreditBalanceAdjustment ``​ CRUD: Create CreditBalanceAdjustment この操作では、/v1/object/credit-balance-adjustment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-64)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-64)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectExport)CRUD: Create Export ``​ この操作を使用して、データソースエクスポートを作成します。データソースエクスポートを作成したら、CRUD: Retrieve Export 操作 ([https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object\_GETExport](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_GETExport)) を使用して、データソースエクスポートの状況を確認し、エクスポートしたデータにアクセスします。Zuora からデータをエクスポートしたら、エクスポートした各ファイルは 7 日間ダウンロード可能です。データソースエクスポート (Export オブジェクト) は 90 日を超えると自動的に削除されます。
この操作では、https://knowledgecenter.zuora.com/DC_Developers/M_Export_ZOQL[Export ZOQL]​ クエリ言語がサポートされます。ただし、この操作では、一部のデータソース、オブジェクト、項目を Export ZOQL クエリで使用することはできません。Export ZOQL との完全な互換性を確保するには、Zuora はこの操作の代わりに AQuA API​ を使用することを推奨しています。この操作では、/v1/object/export​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。
### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-65)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-65)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectImport)CRUD: Create Import ``​ データインポートを作成します。この操作では、/v1/object/import エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Import Type Content (インポート種別の内容)

String (文字列)

「Import type」部分の内容。

#[payload]

Name Content (名前のコンテンツ)

String (文字列)

「Name」部分の内容。

x

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

x

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-66)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-66)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectInvoiceAdjustment)CRUD: Create InvoiceAdjustment ``​ CRUD: Create InvoiceAdjustment この操作では、/v1/object/invoice-adjustment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-67)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-67)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectInvoicePayment)CRUD: Create InvoicePayment ``​ CRUD: Create InvoicePayment この操作では、/v1/object/invoice-payment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-68)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-68)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectPayment)CRUD: Create payment ``​ 支払いを作成します。**注意:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、この操作を使用して支払いを作成することはできません。この操作では、/v1/object/payment エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-69)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-69)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectPaymentMethod)CRUD: Create payment method ``​ CRUD: Create payment method この操作では、/v1/object/payment-method エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-70)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-70)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectProduct)CRUD: Create Product ``​ CRUD: Create Product この操作では、/v1/object/produc エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-71)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-71)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectProductRatePlan)CRUD: Create ProductRatePlan ``​ CRUD: Create ProductRatePlan この操作では、/v1/object/product-rate-plan エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-74)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-72)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-72)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectProductRatePlanCharge)CRUD: Create product rate plan charge ``​ 指定した料金プランチャージの製品料金プランチャージを作成します。製品料金プランチャージでは、1 回限りの料金、定期的な料金、および使用量料金の 3 つの種別を使用できます。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-75)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-73)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-73)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-73)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectRefund)CRUD: Create refund ``​ CRUD: Create refund この操作では、/v1/object/refund エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-76)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-74)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-74)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-74)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectTaxationItem)CRUD: Create TaxationItem ``​ CRUD: Create TaxationItem この操作では、/v1/object/taxation-item エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-77)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-75)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-75)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-75)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectUnitOfMeasure)CRUD: Create UnitOfMeasure ``​ CRUD: Create UnitOfMeasure この操作では、/v1/object/unit-of-measure エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-78)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-76)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-76)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-76)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1ObjectUsage)CRUD: Create usage ``​ CRUD: Create usage この操作では、/v1/object/usage エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-79)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-77)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-77)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-77)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1OperationsBillingPreview)Create billing preview ``​ 請求プレビュー機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスするには、​[Zuora グローバルサポート](http://support.zuora.com/)​に要求を送信してください。 この操作では、1 つの顧客アカウントの将来の請求書項目のプレビューを生成します。BillingPreview コールを使用して、最後の請求書日付から将来の特定の期間終了日付までの 1 つの顧客の請求書金額を計算します。また、BillingPreview サービスを使用して、個々の顧客の使用量消費に関するリアルタイムデータにアクセスすることもできます。BillingPreview コールでは、サブスクリプション内のチャージに対する税金は計算されません。 請求書決済機能を有効にしている場合、1 つの顧客アカウントの将来のクレジットメモ項目のプレビューも生成できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスするには、​[Zuora グローバルサポート](http://support.zuora.com/)​に要求を送信してください。 この操作では、`/v1/operations/billing-preview`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-80)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-78)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-78)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-78)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1OperationsInvoiceCollect)Invoice and collect ``​ 請求書とクレジットメモを生成および転記して、転記済み請求書の支払いを収集します。クレジットメモは、請求書決済機能を有効にしていて、マイナスのチャージが存在する場合にのみ使用できます。クレジットメモは請求書に適用されません。 この操作の実行時にドラフトの請求書とクレジットメモが存在する場合、その請求書とクレジットメモはこの操作で転記されます。ただし、請求書または製品料金プランチャージから作成されたドラフトクレジットメモは転記されません。 この操作を使用して、請求書を生成し、転記済み請求書の支払いを収集することができます。または、単に、指定した既存の請求書の支払いを収集することもできます。顧客のデフォルトの支払い方法が使用され、未払い額の全額が収集されます。操作は、指定されたパラメーターに依存します。 - 該当の顧客の 1 つ以上の新しい請求書を生成し、生成された請求書と他の未払い請求書の支払いを収集するには、**invoiceId**​ 項目を空のままにします。 - 既存の請求書の支払いを収集するには、請求書 ID を指定します。操作はアトミックです。つまり、いずれかの部分が失敗した場合、操作全体がロールバックされます。エラーが発生した場合、ゲートウェイ理由コードとエラーメッセージがこの操作のエラー応答で返されます。 いくつかのゲートウェイ応答コードの例を次に示します。 \* Orbital: ​`05 Do Not Honor`​、`14 Invalid Credit Card Number`​ \* Vantiv: ​`301 Invalid Account Number`​、`304 Lost/Stolen Card`​ \* CyberSource2: ​`202 Expired card`​、`231 Invalid account number` 理由コードの詳細は、対応する支払ゲートウェイのドキュメントを参照してください。
サブスクリプション数が非常に多いアカウントでこの方法を使用すると、タイムアウトが発生する場合があります。
この操作では、`/v1/operations/invoice-collect`​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-81)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* documentDate *​ targetDate。請求書決済機能を有効にしている場合、このパラメーターを指定する必要があります。それ以外の場合、エラーが返されます。詳細は、[「Zuora REST API Versions (Zuora REST API バージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions) を参照してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-79)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-79)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-79)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Orders)Create order ``​ **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。注文への移行は**使用制限**​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。 この操作を使用して注文を作成することで、サブスクリプションの作成と変更ができます。次のチュートリアルは、この操作の使用方法を示しています。 - \[Add a Product to a Subscription (サブスクリプションへの製品の追加)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/A/_A%E2%80%8Bdd/_a/_Product/_to/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/A_A%E2%80%8Bdd_a_Product_to_a_Subscription)) - \[Create a Ramp Deal (段階的取引の作成)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/A/_C%E2%80%8Breate/_a/_Ramp/_Deal](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/A_C%E2%80%8Breate_a_Ramp_Deal)) - \[Create a Subscription (サブスクリプションの作成)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/A/_C%E2%80%8Breate/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/A_C%E2%80%8Breate_a_Subscription)) - \[Change the Owner of a Subscription (サブスクリプションのオーナーの変更)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/C/_C%E2%80%8Bhange/_the/_Owner/_of/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/C_C%E2%80%8Bhange_the_Owner_of_a_Subscription)) - \[Change the Terms and Conditions of a Subscription (サブスクリプションの契約条件の変更)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/C/_C%E2%80%8Bhange/_the/_Terms/_and/_Conditions/_of/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/C_C%E2%80%8Bhange_the_Terms_and_Conditions_of_a_Subscription)) - \[Renew a Subscription (サブスクリプションの更新)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/C/_R%E2%80%8Benew/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/C_R%E2%80%8Benew_a_Subscription)) - \[Renew a Subscription and Upgrade a Product (サブスクリプションの更新および製品のアップグレード)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/C/_R%E2%80%8Benew/_a/_Subscription/_and/_Upgrade/_a/_Product](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/C_R%E2%80%8Benew_a_Subscription_and_Upgrade_a_Product)) - \[Replace a Product in a Subscription (サブスクリプション内の製品の交換)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/C/_R%E2%80%8Beplace/_a/_Product/_in/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/C_R%E2%80%8Beplace_a_Product_in_a_Subscription)) - \[Update a Product in a Subscription (サブスクリプション内の製品の更新)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/C/_U%E2%80%8Bpdate/_a/_Product/_in/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/C_U%E2%80%8Bpdate_a_Product_in_a_Subscription)) - \[Cancel a Subscription (サブスクリプションのキャンセル)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/D/_C%E2%80%8Bancel/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/D_C%E2%80%8Bancel_a_Subscription)) - \[Remove a Product from a Subscription (サブスクリプションからの製品の削除)\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AC/_O%E2%80%8Brders/_Tutorials/D/_R%E2%80%8Bemove/_a/_Product/_from/_a/_Subscription](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AC_O%E2%80%8Brders_Tutorials/D_R%E2%80%8Bemove_a_Product_from_a_Subscription)) Creating a draft order is currently not supported. その他の制限については、\[「Known Limitations in Orders (注文に関する既知の制限)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/C/_K%E2%80%8Bnown/_Limitations/_in/_Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/C_K%E2%80%8Bnown_Limitations_in_Orders)) を参照してください。 **注意:**​ (`suspend`​ 注文アクションを使用して) サブスクリプションを一時停止し、同じ「Create order」コール内で、一時停止したサブスクリプションに対して他の後続の注文アクションを実行する場合、まず (`resume`​ 注文アクションを使用して) サブスクリプションを再開する必要があります。**注意:**​ この操作を使用して 1 回のコールでアカウントの作成、サブスクリプションの作成、請求の実行、支払いの収集を行ったときに、支払処理に失敗した場合、他のすべてのステップはロールバックされます。つまり、請求書は生成されず、サブスクリプションは作成されず、アカウントは作成されません。**注意:**​ パフォーマンスの低下を防ぐため、Zuora には注文に関する次の制限があります。 制限の増加を要求するには、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://support.zuora.com](https://support.zuora.com)) に要求を送信してください。 **1 回の「Create order」操作コールで最大 50 個のサブスクリプションが許可されます。**​1 回の「Create order」操作コールで最大 50 個の注文アクションが許可されます。 \* 「Create order」操作コール内の 1 つのサブスクリプションに対して最大 50 個の注文アクションが許可されます。この操作では、/v1/orders エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-82)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Return Ids (ID を返す)

Boolean (ブール)

Create Order 操作で返される番号に関連付けられた ID を返すかどうかを指定します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です。* subscriptions * subscriptionNumbers

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-80)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-80)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-80)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1OrdersPreview)Preview order ``​ **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。注文への移行は**使用制限**​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。指定した注文のチャージメトリクスと請求書項目のプレビューを取得します。この操作は単なる注文プレビューです。注文は作成されません。**注意:**​ パフォーマンスの低下を防ぐため、Zuora には注文に関する次の制限があります。 制限の増加を要求するには、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://support.zuora.com](https://support.zuora.com)) に要求を送信してください。 **1 回の「Preview order」操作コールで最大 50 個のサブスクリプションが許可されます。**​1 回の「Preview order」操作コールで最大 50 個の注文アクションが許可されます。 \* 「Preview order」操作コール内の 1 つのサブスクリプションに対して最大 50 個の注文アクションが許可されます。この操作では、/v1/orders/preview エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-83)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-81)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-81)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-81)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethods)Create payment method ``​ この操作を使用して、顧客アカウントの支払い方法を作成できます。この操作では、次の支払い方法がサポートされます。 - PayPal Express Checkout。この支払方法に固有のリクエストボディ項目は次のとおりです。 - `BAID`​ (必須) - `email`​ (必須) - PayPal Native Express Checkout。この支払方法に固有のリクエストボディ項目は次のとおりです。 - `BAID`​ (必須) - `email`​ (省略可能) - PayPal Adaptive。次のリクエストボディ項目はこの支払方法に固有の項目です。 - `preapprovalKey`​ (必須) - `email`​ (必須) - クレジットカード この機能は**使用制限**​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。 次のリクエストボディ項目はこの支払方法に固有の項目です。 - `cardHolderInfo`​ (`cardHolderName`​ が必要) - `cardNumber`​ (必須) - `cardType`​ (必須) - `expirationMonth`​ (必須) - `expirationYear`​ (必須) - `mitConsentAgreementRef`​ - `mitConsentAgreementSrc`​ - `mitNetworkTransactionId`​ - `mitProfileAction`​ - `mitProfileType`​ - `mitProfileAgreedOn`​ - `securityCode`​ - ACH。次のリクエストボディ項目はこの支払方法に適用されます。 - `bankABACode`​ (必須) - `bankAccountName`​ (必須) - `bankAccountNumber`​ (必須) - `bankAccountType`​ (必須) - `bankName`​ (必須) - `addressLine1`​ - `addressLine2`​ - `phone`​ - `email`​ - `city`​ - `country`​ - `state`​ \*\* `zipCode` この操作では、/v1/payment-methods エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-84)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-82)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-82)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-82)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsAuthorizeByPaymentMethodId)Create authorization ``​ **注意:**​ この機能を有効にする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。トランザクションに対する資金の可用性を認証しながら、資金の捕捉を後の時点まで遅らせることができます。その後、\[CRUD: Create payment\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object\_POSTPayment](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_POSTPayment)) を使用して、認証された資金を捕捉するか、\[Cancel authorization\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/POST\_C%E2%80%8BancelAuthorization](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/POST_C%E2%80%8BancelAuthorization)) を使用して認証をキャンセルします。この操作をサポートする支払いゲートウェイには、Verifi、CyberSource 1.28、CyberSource 1.97、Chase Paymentech Orbital、Ingenico ePayments があります。**既知の制限:**​ 請求書決済機能を有効にしている場合、「CRUD: Create payment」操作を使用して資金を捕捉することはできません。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/authorize エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-85)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

認証を作成する支払い方法の一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-83)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-83)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-83)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsCreditCards)Create credit card payment method ``​ この REST API リファレンスでは、顧客アカウントの新しいクレジットカード支払方法を作成する方法について説明します。この API コールは CORS 対応です。クライアント側の Javascript を使用してコールを呼び出します。**注意**​: \[iFrame of Hosted Payment Pages\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/LA/_H%E2%80%8Bosted/_Payment/_Pages/C/_H%E2%80%8Bosted/_Payment/_Pages/B/_I%E2%80%8Bmplementing/_Hosted/_Payment/_Pages/_on/_Your/_Website/C/_E%E2%80%8Bmbed/_and/_Submit/_the/_iFrame](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/LA_H%E2%80%8Bosted_Payment_Pages/C_H%E2%80%8Bosted_Payment_Pages/B_I%E2%80%8Bmplementing_Hosted_Payment_Pages_on_Your_Website/C_E%E2%80%8Bmbed_and_Submit_the_iFrame)) を使用する代わりにこの操作を使用してクレジットカード支払い方法を作成する場合、PCI 準拠の監査要件に従う必要があります。この操作では、/v1/payment-methods/credit-cards エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-86)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-84)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-84)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-84)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsDecryption)Create Apple Pay payment method ``​ 復号化 API エンドポイントでは、1 つのアトミックコールで次の 3 つのタスクを条件付きで実行できます。\* Apple Pay 支払いトークンを復号化する \*​ 復号化した Apple Pay 情報を使用して Zuora でクレジットカード支払い方法を作成する \* 指定した請求書で支払いを処理する (省略可能)。この操作では、/v1/payment-methods/decryption エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-87)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-85)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-85)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-85)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId)Create stored credential profile ``​ 支払い方法内に保存されるログイン情報プロファイルを作成します。保存されたログイン情報プロファイルは、顧客と確立した同意契約を表します。トランザクションでこの支払方法を使用すると、Zuora は保存されたログイン情報プロファイルからの情報を含めて、トランザクションが顧客との既存の同意契約に関連していることを支払いプロセッサーに伝えることができます。**注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/profiles エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-88)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-86)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-86)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-86)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsProfilesCancelByPaymentMethodIdProfileNumber)Cancel stored credential profile ``​ 支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルをキャンセルします。保存されたログイン情報プロファイルをキャンセルすることは、保存されたログイン情報が顧客の要求に従って無効になることを示します。 保存されたログイン情報プロファイルをキャンセルすると、そのログイン情報プロファイルを再アクティブ化することはできません。\*\*注意:\*\*​ この機能は\*\*使用制限\*\*​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/profiles/{profile-number}​/cancel エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-89)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Profile number (プロファイル番号)

Number (数値)

支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルを識別する番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-87)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-87)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-87)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsProfilesExpireByPaymentMethodIdProfileNumber)Expire stored credential profile ``​ 支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルを期限切れにします。保存されたログイン情報プロファイルを期限切れにすることは、保存されたログイン情報が、保存されたログイン情報トランザクションフレームワークの有効期限ポリシーに従って無効になることを示します。 保存されたログイン情報プロファイルを期限切れにすると、そのログイン情報プロファイルを再アクティブ化することはできません。\*\*注意:\*\*​ この機能は\*\*使用制限\*\*​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/profiles/{profile-number}​/expire エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-90)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Profile number (プロファイル番号)

Number (数値)

支払い方法内に保存されたログイン情報プロファイルを識別する番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-88)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-88)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-88)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentMethodsVoidAuthorizeByPaymentMethodId)Cancel authorization ``​ **注意:**​ この機能を有効にする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。認証をキャンセルできます。この操作をサポートする支払いゲートウェイには、Verifi、CyberSource 1.28、CyberSource 1.97、Chase Paymentech Orbital、Ingenico ePayments があります。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/voidAuthorize エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-91)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

認証をキャンセルする支払い方法の一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-89)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-89)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-89)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentRuns)Create payment run ``​ 支払い実行を作成します。 支払い実行を作成して作成直後に実行したり、スケジュールされた支払い実行を作成して後で実行したりできます。`accountId`​、`batch`​、`billCycleDay`​、`currency`​、`paymentGatewayId`​、および `billingRunId`​ 項目を使用して、支払実行で支払われる売掛金を決定できます。このどの項目もリクエストボディで指定されていない場合、対応する支払い実行ですべてのアカウントの支払いが収集されます。この操作では、/v1/payment-runs エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-92)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-90)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-90)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-90)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Payments)Create payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、次のシナリオの支払いを作成します。 - 請求書またはデビットメモの全額支払い - 一部支払い - 複数の請求書およびデビットメモの支払い - 未適用の支払い。支払いがどの顧客アカウントに属しているかが不明な場合は、顧客アカウントを指定せずに支払いを作成できます。支払いの作成時に、支払いを適用する請求書とデビットメモの総数が 1,000 件以下である必要があります。按分適用ルールを使用する場合、支払いの作成時に「(請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* 支払い項目の数」が 10,000 以下である必要があります。それ以外の場合、按分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。詳細は、\[「Create Payments (支払いの作成)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/A/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/AA/_C%E2%80%8Breate/_Payments](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/A_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/AA_C%E2%80%8Breate_Payments)) および \[「Create Payments Without Specifying Customer Accounts (顧客アカウントを指定しない支払いの作成)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/A/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/AA/_C%E2%80%8Breate/_Payments/_Without/_Specifying/_Customer/_Accounts](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/A_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/AA_C%E2%80%8Breate_Payments_Without_Specifying_Customer_Accounts)) を参照してください。 この操作では、/v1/payments エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-93)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-91)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-91)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-91)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1PaymentsRefundsByPaymentId)Refund payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。未適用の支払いの全額または一部を顧客に返金します。適用済みの支払いを返金するには、請求書またはデビットメモから適用済みの支払いを適用解除してから、未適用になった支払いを顧客に返金します。詳細は、\[「Refund Payments (支払いの返金)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/A/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Z/_R%E2%80%8Befund/_Payments](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/A_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Z_R%E2%80%8Befund_Payments)) を参照してください。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/refunds エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-94)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払いの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-92)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-92)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-92)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1QuotesDocument)Generate quotes document ``​ `document`​ コールでは、見積ドキュメントが生成され、生成されたドキュメントの URL が返されます。 生成された見積ファイルには、返された URL から直接アクセスできます。`document`​ コールは Zuora 見積からのみ使用する必要があります。## ファイルサイズの制限。最大エクスポートファイルサイズは 2047MB です。この制限を超える大きなデータ要求がある場合、403 HTTP 応答コード (`security:max-object-size>2047MB`​) を Zuora から受け取ります。追加のサポートが必要な場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。当社はお客様と連携して、大きなファイルの最適化が可能かどうかを判断することができます。この操作では、/v1/quotes/document エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-95)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-93)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-93)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-93)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId)Create revenue schedule for credit memo item (manual distribution) ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモ項目の収益スケジュールを作成し、収益を手動で分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/credit-memo-items/{cmi-id}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-96)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Cmi id (Cmi ID)

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。

クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-94)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-94)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-94)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByCmiId)Create revenue schedule for credit memo item (distribute by date range) ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモ項目の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を自動的に分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/credit-memo-items/{cmi-id}​/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-97)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Cmi id (Cmi ID)

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。

クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-95)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-95)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-95)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId)Create revenue schedule for debit memo item (manual distribution) ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモ項目の収益スケジュールを作成し、収益を手動で分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/debit-memo-items/{dmi-id}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-98)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Dmi id (Dmi ID)

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。

デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-96)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-96)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-96)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsDistributeRevenueWithDateRangeByDmiId)Create revenue schedule for debit memo item (distribute by date range) ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモ項目の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を自動的に分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/debit-memo-items/{dmi-id}​/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-99)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Dmi id (Dmi ID)

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。

デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-97)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-97)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-97)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey)Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (manual distribution) ``​ 請求書項目調整の収益スケジュールを作成し、収益を手動で分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-item-adjustments/{invoice-item-adj-key}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-100)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item adj key (請求書項目調整キー)

String (文字列)

請求書項目調整の ID または番号。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a72。指定された請求書項目調整がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-98)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-98)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-98)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemAdjKey)Create revenue schedule for Invoice Item Adjustment (distribute by ``​ 請求書項目調整の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-item-adjustments/{invoice-item-adj-key}​/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-101)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item adj key (請求書項目調整キー)

String (文字列)

請求書項目調整の ID または番号。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a72。指定された請求書項目調整がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-99)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-99)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-99)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId)Create revenue schedule for Invoice Item (manual distribution) ``​ 請求書項目の収益スケジュールを作成し、収益を手動で分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-items/{invoice-item-id}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-102)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item id (請求書項目 ID)

String (文字列)

請求書項目の ID。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a75。指定された請求書項目がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-100)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-100)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-100)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesInvoiceItemsDistributeRevenueWithDateRangeByInvoiceItemId)Create revenue schedule for Invoice Item (distribute by date range) ``​ 請求書項目の収益スケジュールを作成し、認識の開始日と終了日を指定して収益を分配します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-items/{invoice-item-id}​/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-103)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item id (請求書項目 ID)

String (文字列)

請求書項目の ID。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a75。指定された請求書項目がすでに収益スケジュールに関連付けられている場合、コールに失敗します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-101)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-101)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-101)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey)Create revenue schedule on subscription charge ``​ サブスクリプションチャージを指定して、収益スケジュールを作成します。この方法は、カスタムの無制限の収益認識専用の方法です。 サブスクリプションチャージあたり最大 3,000 個の収益スケジュールを作成できます。 この操作では、/v1/revenue-schedules/subscription-charges/{charge-key}​ エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-104)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-102)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-102)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-102)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RsaSignatures)Generate RSA signature ``​ 支払いページ 2.0 で使用する REST API は CORS (クロスオリジンリソース共有) 対応のため、デジタル署名を必要とします。POST rsa\_signatures コールでは、支払いページ 2.0 形式の必須のデジタル署名とトークンが生成され、返されます。 生成された署名をクライアントに渡し、クライアントが支払いページ 2.0 にアクセスできるようにする必要があります。REST サービスは、支払いページ 2.0 を実装する場合にのみ使用する必要があります。この操作では、/v1/rsa-signatures エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-105)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-103)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-103)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-103)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1RsaSignaturesDecrypt)Decrypt RSA signature ``​ 支払いページ 2.0 で使用する REST API は CORS (クロスオリジンリソース共有) 対応のため、デジタル署名を必要とします。 rsa\_signatures を使用して、支払いページ 2.0 形式の必須のデジタル署名とトークンを生成した後、decrypt REST サービスを使用して署名を復号化し、署名とキーを検証します。REST サービスは、支払いページ 2.0 を実装する場合にのみ使用する必要があります。この操作では、/v1/rsa-signatures/decrypt エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-106)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-104)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-104)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-104)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1SequenceSets)Create sequence sets ``​ 請求ドキュメントのシーケンスセットを作成することで、請求書、クレジットメモ、デビットメモごとにギャップのない番号付けシーケンスを設定できます。 請求ドキュメントのシーケンスセットは一度に最大 100 個作成できます。シーケンスセットは、生成する請求ドキュメントで使用されるカスタムプレフィックスと開始ドキュメント番号のセットで構成されます。制限についての詳細は、\[「Prefix and Numbering Configuration for Billing Documents (請求ドキュメントのプレフィックスと番号付け設定)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Billing/_Settings/Prefix/_and/_Numbering/_Configuration/_for/_Billing/_Documents](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Billing_Settings/Prefix_and_Numbering_Configuration_for_Billing_Documents)) を参照してください。 **注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。この操作では、/v1/sequence-sets エンドポイントに HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-107)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-105)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-105)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-105)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Subscriptions)Create subscription ``​ この REST API リファレンスでは、既存の顧客アカウントの新しいサブスクリプションを作成する方法について説明します。## 注意: invoiceCollect が `true`​ の場合、サブスクリプション、請求、支払のすべてが成功でない限り、このコールで success = `true`​ は返されません。**customerAcceptanceDate**​ および **serviceActivationDate**​ のデフォルト値は次のように設定されます。 | | serviceActivationDate(SA) が指定されている | serviceActivationDate (SA) が指定されていない | | ------------- |:-------------:| -----:| | customerAcceptanceDate (CA) が指定されている| SA は要求コールの値を使用します。CA は要求コールの値を使用します。| CA は要求コールの値を使用します。SA は CE をデフォルトとして使用します。 | | customerAcceptanceDate (CA) が指定されていない | SA は要求コールの値を使用します。CA は SA をデフォルトとして使用します。 | SA と CA は CE をデフォルトとして使用します。 | この操作では、/v1/subscriptions エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-108)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice *​ collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-106)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-106)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-106)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1SubscriptionsPreview)Preview subscription ``​ この REST API リファレンスでは、プレビューモードで新しいサブスクリプションを作成する方法について説明します。このコールには有効な顧客アカウントは必要ありません。アカウントを作成する前に完全な詳細および料金を含むサブスクリプションのプレビューを新規の見込み客に表示するため、またはコミットする前に既存の顧客にすべての料金を含むサブスクリプションのプレビューをさせるために使用できます。 ### [](#注意事項-7)注意事項 - Preview Subscription コールの応答は、リクエストヘッダーで設定した REST API マイナーバージョンに基づきます。使用しているマイナーバージョン番号が異なる場合、応答の構造が異なる場合があります。 - 請求書決済機能を有効にしている場合、`zuora-version`​ パラメーターを `207.0`​ 以降に設定することをお勧めします。それ以外の場合、エラーが返されます。 - **customerAcceptanceDate**​ および **serviceActivationDate**​ のデフォルト値は次のように設定されます。

serviceActivationDate(SA) が指定されている

serviceActivationDate (SA) が指定されていない

customerAcceptanceDate (CA) が指定されている

SA は要求コールの値を使用します。CA は要求コールの値を使用します。

CA は要求コールの値を使用します。SA は CE をデフォルトとして使用します。

customerAcceptanceDate (CA) が指定されていない

SA は要求コールの値を使用します。CA は SA をデフォルトとして使用します。

SA と CA は CE をデフォルトとして使用します。

この操作では、/v1/subscriptions/preview エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-109)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です: ​* targetDate *​ includeExistingDraftDocItems * previewType。請求書決済機能を有効にしている場合、このパラメーターを指定する必要があります。それ以外の場合、エラーが返されます。詳細は、[「Zuora REST API Versions (Zuora REST API バージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions) を参照してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-107)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-107)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-107)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateV1Usage)Post usage ``​ この REST API リファレンスでは、1 つ以上のアカウントの使用状況データを CSV 形式で投稿またはインポートする方法について説明します。パスまたはクエリパラメーターはありません。データは HTTP multipart/form-data POST メソッドを使用してアップロードされ、ユーザーのテナントに適用されます。 ### [](#この-rest-api-コールのしくみ)この REST API コールのしくみ アップロードされた使用状況ファイルの内容は、UI インポートツールで使用する形式に従う必要があります。カンマ区切り (CSV) ファイルで、対応する .csv 拡張子を付ける必要があります。ファイル名の長さは 50 文字以内にする必要があります。ファイルサイズは 4MB 以内にする必要があります。使用状況ファイルテンプレートのダウンロード方法については、\[「Downloading the Usage Template (使用状況テンプレートのダウンロード)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/J/_B%E2%80%8Billing/_Operations/Usage/C/_I%E2%80%8Bmport/_Usage/_Data#Downloading\_the\_Usage\_Template](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/J_B%E2%80%8Billing_Operations/Usage/C_I%E2%80%8Bmport_Usage_Data#Downloading_the_Usage_Template)) を参照してください。 アップロードが完了したら、ファイルの内容が実際に処理される前に、API によって、受信したファイルのバイト数およびインポートプロセスの状況を確認するための URL が含まれる応答が返されます。その URL に表示される可能性がある 5 つの結果 (Pending (保留中)、Processing (処理中)、Completed (完了)、Canceled (キャンセル)、Failed (失敗)) のうち、インポートが成功したことを示すのは Completed (完了) 状況のみです。この操作はアトミックです。いずれかのレコードが失敗すると、ファイルは拒否されます。その場合、インポート全体がロールバックされ、保存されているすべてのデータがその元の状態に戻されます。実際のインポート状況を表示するには、POSTMAN などのツールを使用して、checkImportStatus 応答からの結果の状況の URL を入力します。この追加手順により、インポートが失敗した理由に関する詳細が得られます。アップロードの成功後の情報を管理するには、Web ベースの UI を使用します。## 使用状況ファイルの形式: 使用状況ファイルでは次の見出しを使用します。

Heading

説明

必須

ACCOUNT_ID

たとえばデフォルトのアカウント番号 (A00000001 など) やカスタムアカウント番号などのアカウント番号を入力します。この項目には Account_Id といラベルが付きますが、実際のアカウント ID やアカウント名ではありません。

はい

UOM

測定単位を入力します。これは、使用状況の測定単位に一致する必要があります。

はい

QTY

数量を入力します。

はい

STARTDATE

使用状況の開始日を入力します。この日付により、関連付けられた使用状況が請求される請求書項目のサービス期間が決まります。日付形式は現在のユーザーのロケールに基づきます。デフォルトの日付形式: ​MM/DD/YYYY.

はい

ENDDATE

使用状況の終了日を入力します。これは、使用状況の請求の計算には使用されず、省略可能です。日付形式は現在のユーザーのロケールに基づきます。デフォルトの日付形式: ​MM/DD/YYYY​. ​注意:​ この列の値は省略可能ですが、列ヘッダーは必須です。

いいえ

SUBSCRIPTION_ID

サブスクリプション番号またはサブスクリプション名を入力します。Zuora アプリケーションでサブスクリプションを作成した場合、Zuora によって A-S00000001 のような形式で番号が自動的に作成されます。この項目の値を指定しない場合、関連付けられた使用状況がこの測定単位を使用する指定されたアカウントのすべてのサブスクリプションに追加されます。アカウントに複数のサブスクリプションを追加できるが、使用状況を 2 回または 3 回カウントすることを望まない場合、各使用状況レコードでサブスクリプションまたはチャージ ID を指定する必要があります。注意:​ この列の値は省略可能ですが、列ヘッダーは必須です。

いいえ

CHARGE_ID

チャージ番号を入力します (チャージ名ではありません)。

チャージ ID (C-00000001 など) は、料金プランをサブスクリプションに追加するときや個別のチャージを表示するときに確認できます。アカウントに複数のサブスクリプションを追加できるが、使用状況を 2 回または 3 回カウントすることを望まない場合、各使用状況レコードで特定のサブスクリプションまたはチャージ ID を指定する必要があります。この項目はサブスクリプション料金プランのチャージ番号に関連しています。注意:​ この列の値は省略可能ですが、列ヘッダーは必須です。

いいえ

DESCRIPTION

チャージの説明を入力します。

この操作では、/v1/usage エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-110)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

File Content (ファイルの内容)

String (文字列)

「File」部分の内容。

#[payload]

File Filename (ファイルのファイル名)

String (文字列)

「File」部分のファイル名 (ファイル名のみ、パスを含まない)。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-108)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-108)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-108)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateWorkflowsImport)Import a workflow ``​ 元のワークフローのエクスポートされた JSON ドキュメントを使用してワークフローのコピーが作成されます。この操作では、/workflows/import エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-111)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-109)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-109)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-109)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateWorkflowsRunByWorkflowId)Run a workflow ``​ 指定されたワークフローを実行します。リクエストボディで、ワークフローに渡すパラメーターを含めることができます。ワークフローのタスクによって認識され、選択されるパラメーターについては、最初にパラメーターを定義する必要があります。パラメーターの定義方法については、\[「Configure the settings of a workflow (ワークフローの設定の構成)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CE/_W%E2%80%8Borkflow/Using/_Workflow/B/_C%E2%80%8Bonfigure/_a/_Workflow](https://knowledgecenter.zuora.com/CE_W%E2%80%8Borkflow/Using_Workflow/B_C%E2%80%8Bonfigure_a_Workflow)) を参照してください。この操作では、/workflows/{workflow\_id}​/run エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-112)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

Number (数値)

実行するワークフローの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-110)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-110)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-110)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteEventsEventTriggersById)DELETE Event Trigger ``​ DELETE Event Trigger この操作では、/events/event-triggers/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-113)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

id

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-111)出力

型

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-111)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-111)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteFieldsDefinitionsUsage)Delete schema of Usage custom field definition ``​ Delete schema of Usage custom field definition。この操作では、/fields/definitions/Usage エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-114)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-112)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-112)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-112)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteNotificationsEmailTemplatesById)Delete an email template ``​ メールテンプレートを削除します。この操作では、/notifications/email-templates/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-115)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除するメールテンプレートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-113)出力

型

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-113)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-113)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteNotificationsNotificationDefinitionsById)Delete a notification definition ``​ 通知定義を削除します。この操作では、/notifications/notification-definitions/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-116)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除する通知定義の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-114)出力

型

String (文字列)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-114)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-114)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteObjectsDefinitionsDefaultByObject)Delete custom object definition ``​ Delete custom object definition。この操作では、/objects/definitions/default/{object}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-117)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-115)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-115)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-115)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteObjectsRecordsDefaultByObjectId)Delete custom object record ``​ Delete custom object record。この操作では、/objects/records/default/{object}​/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-118)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-116)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-116)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-116)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteQueryJobsByJobId)DELETE Data Query Job ``​ \[データクエリ\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/DC/_D%E2%80%8Bevelopers/BA/_D%E2%80%8Bata/_Query](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D%E2%80%8Bevelopers/BA_D%E2%80%8Bata_Query)) ジョブをキャンセルし、Zuora によってクエリが実行されるのを防ぎます。この操作は、クエリジョブの状況が `accepted`​ または `in_progress`​ の場合のみ適用されます。 この操作では、/query/jobs/{job-id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-119)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

クエリジョブの内部識別子。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-117)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-117)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-117)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteUsageById)Delete usage record ``​ Delete usage record。この操作では、/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-120)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-118)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-118)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-118)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1AccountingCodesByAcId)Delete accounting code ``​ このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを削除する方法について説明します。 この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#前提条件-3)前提条件 テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Delete Unused Accounting Code (未使用の勘定コードの削除)」権限が必要です。 ### [](#制限事項-9)制限事項 削除できるのは、トランザクションに関連付けられたことがない勘定コードのみです。勘定コードは、削除する前に無効化する必要があります。 ### [](#パラメーター-121)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

削除する勘定コードの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-119)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-119)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-119)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1AccountingPeriodsByApId)Delete accounting period ``​ 会計期間を削除し、/v1/accounting-periods/{ap-id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#前提条件-4)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Delete Accounting Period (会計期間の削除)」ユーザー権限が必要です。\[「Finance Roles (Finance ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/f/_Finance/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/f_Finance_Roles)) を参照してください。 ### [](#制限事項-10)制限事項 削除する会計期間は、次の条件に従う必要があります。 - 直近の会計期間である - 終了していない会計期間である - 分配された収益がない - アクティブなジャーナルエントリがない - 終了が決まっていない会計期間ではない - 試算表の実行中ではない ### [](#パラメーター-122)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

削除するアカウンティング期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-120)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-120)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-120)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1AttachmentsByAttachmentId)Delete attachments ``​ Delete Attachment REST 要求を使用して、Zuora オブジェクトから添付ファイルを削除します。 この操作では、/v1/attachments/{attachment-id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-123)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Attachment id (アタッチメント ID)

String (文字列)

削除する添付ファイルの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-121)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-121)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-121)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1CreditmemosByCreditMemoId)Delete credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモを削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] のクレジットメモのみです。 クレジットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ削除できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-124)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-122)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-122)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-122)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1DebitmemosByDebitMemoId)Delete debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモを削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] のデビットメモのみです。 デビットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ削除できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-125)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-123)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-123)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-123)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId)Delete document properties ``​ **注意:**​ この機能は、請求ドキュメントプロパティセットアップ機能を有効にしている場合のみ使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求ドキュメントの特定の ID を持つドキュメントプロパティを削除します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。**注意:**​ クレジットメモおよびデビットメモのドキュメントプロパティは、請求書決済機能を有効にしている場合のみ削除できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。この操作では、/v1/document-properties/{documentPropertiesId}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-126)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Properties Id (ドキュメントプロパティ ID)

String (文字列)

ドキュメントプロパティの一意の ID。例: 402892c74c9193cd014c96bbe7c101f9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-124)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-124)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-124)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1EntitiesById)Multi-entity: Delete entity ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。マルチエンティティ階層からエンティティおよびそのサブエンティティを削除します。 削除できるのは、プロビジョニングされていないエンティティのみです。プロビジョニングされたエンティティを削除すると、エラーが発生します。 ### [](#ユーザーアクセス権限-2)ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。この操作では、/v1/entities/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-127)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除するエンティティの ID を指定します。

エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-125)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-125)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-125)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1JournalEntriesByJeNumber)Delete summary journal entry ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してサマリージャーナルエントリを削除する方法について説明します。 サマリージャーナルエントリを削除するには、「Delete Cancelled Journal Entry (キャンセルされたジャーナルエントリの削除)」ユーザー権限が必要です。サマリージャーナルエントリは、削除する前にキャンセルする必要があります。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-128)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

JE-00000001 の形式のジャーナルエントリ番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-126)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-126)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-126)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1JournalRunsByJrNumber)Delete journal run ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してジャーナル実行を削除する方法について説明します。 削除できるのは、すでにキャンセルされているジャーナル実行のみです。 ジャーナル実行を削除するには、「Delete Cancelled Journal Run (キャンセルされたジャーナル実行の削除)」 Zuora Finance ユーザー権限が必要です。この操作では、/v1/journal-runs/{jr-number}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-129)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。JR-00000001​ の形式の有効なジャーナル実行番号である必要があります。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-127)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-127)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-127)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectAccountById)CRUD: Delete account ``​ 特定のアカウントを非同期で削除します。この操作では、/v1/object/account/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-130)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-128)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-128)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-128)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectAmendmentById)CRUD: Delete amendment ``​ 請求書に記載された修正は通常削除できません。このルールの例外の 1 つは、自動更新修正です。 請求書が生成されている場合であっても、前回の自動更新修正は削除できます。この操作では、/v1/object/amendment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-131)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-129)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-129)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-129)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectBillRunById)CRUD: Delete bill run ``​ **注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com](http://support.zuora.com)) に要求を送信してください。請求実行を削除する場合、ロジックは UI を使用して請求実行を削除する場合と同じです。唯一の必須パラメーターは `BillRunId`​ です。 請求実行を削除するには、請求実行の状況が `Canceled`​ である必要があります。この操作では、/v1/object/bill-run/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-132)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-130)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-130)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-130)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectContactById)CRUD: Delete contact ``​ 取引先責任者を削除します。この操作では、/v1/object/contact/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-133)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-131)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-131)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-131)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectFeatureById)CRUD: Delete Feature ``​ CRUD: Delete Feature。この操作では、/v1/object/feature/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-134)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-132)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-132)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-132)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectInvoiceAdjustmentById)CRUD: Delete InvoiceAdjustment ``​ CRUD: Delete InvoiceAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-135)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-133)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-133)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-133)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectInvoiceById)CRUD: Delete invoice ``​ CRUD: Delete invoice。この操作では、/v1/object/invoice/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-136)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-134)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-134)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-134)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById)CRUD: Delete InvoiceItemAdjustment ``​ CRUD: Delete InvoiceItemAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-item-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-137)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-135)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-135)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-135)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectPaymentById)CRUD: Delete payment ``​ 支払を削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] の支払のみです。この操作では、/v1/object/payment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-138)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除する支払の一意の ID。例: 2c92c0f85d4e95ae015d4f7e5d690622。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-136)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-136)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-136)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectPaymentMethodById)CRUD: Delete payment method ``​ CRUD: Delete payment method。この操作では、/v1/object/payment-method/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-139)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-137)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-137)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-137)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectPaymentMethodSnapshotById)CRUD: Delete payment method snapshot ``​ この REST API リファレンスでは、支払方法スナップショットを削除する方法について説明します。この操作では、/v1/object/payment-method-snapshot/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-140)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-138)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-138)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-138)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductById)CRUD: Delete Product ``​ CRUD: Delete Product。この操作では、/v1/object/product/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-141)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-139)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-139)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-139)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductFeatureById)CRUD: Delete ProductFeature ``​ CRUD: Delete ProductFeature。この操作では、/v1/object/product-feature/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-142)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-140)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-140)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-140)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductRatePlanById)CRUD: Delete ProductRatePlan ``​ CRUD: Delete ProductRatePlan。この操作では、/v1/object/product-rate-plan/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-143)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-141)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-141)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-141)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectProductRatePlanChargeById)CRUD: Delete product rate plan charge ``​ 製品料金プランチャージを削除します。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-144)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除する製品料金プランチャージの一意の ID。例: 2c93808457d787030157e031fcd34e19。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-142)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-142)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-142)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectRefundById)CRUD: Delete refund ``​ CRUD: Delete refund。この操作では、/v1/object/refund/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-145)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-143)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-143)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-143)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectSubscriptionById)CRUD: Delete Subscription ``​ CRUD: Delete Subscription。この操作では、/v1/object/subscription/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-146)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-144)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-144)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-144)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectTaxationItemById)CRUD: Delete TaxationItem ``​ CRUD: Delete TaxationItem。この操作では、/v1/object/taxation-item/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-147)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-145)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-145)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-145)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectUnitOfMeasureById)CRUD: Delete UnitOfMeasure ``​ CRUD: Delete UnitOfMeasure。この操作では、/v1/object/unit-of-measure/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-148)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-146)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-146)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-146)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1ObjectUsageById)CRUD: Delete usage ``​ CRUD: Delete usage。この操作では、/v1/object/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-149)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-147)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-147)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-147)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1OrdersByOrderNumber)Delete order ``​ Delete order。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-150)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

削除する注文の番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-148)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-148)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-148)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1PaymentMethodsByPaymentMethodId)Delete payment method ``​ 指定された顧客アカウントからクレジットカード支払方法を削除します。指定された支払方法がアカウントのデフォルトの支払方法である場合、要求に失敗します。その場合、最初にその顧客の別の支払方法をデフォルトに指定する必要があります。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-151)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払方法の一意の識別子。(この ID は一意であり、システムの顧客アカウントにリンクされているため、顧客の識別子は必要ありません)。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-149)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-149)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-149)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1PaymentRunsByPaymentRunId)Delete payment run ``​ 支払実行を削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] または \[Error (エラー)\] の支払実行のみです。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-152)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-150)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-150)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-150)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1PaymentsByPaymentId)Delete payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。支払を削除します。削除できるのは、状況が \[Cancelled (キャンセル)\] の支払のみです。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される支払超過は削除できません。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-153)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-151)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-151)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-151)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1RefundsByRefundId)Delete refund ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。払い戻しを削除します。 状況が \[Canceled (キャンセル)\] または \[Error (エラー)\] の払い戻しを削除できます。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される払い戻しは削除できません。この操作では、/v1/refunds/{refundId}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-154)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-152)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-152)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-152)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1RevenueSchedulesByRsNumber)Delete revenue schedule ``​ その収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールを削除します。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#前提条件-5)前提条件 Zuora Finance の「Delete Custom Revenue Schedule (カスタム収益スケジュールの削除)」権限が必要です。 ### [](#パラメーター-155)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

削除する収益スケジュールの収益スケジュール番号。例: RS-00000256。収益スケジュールを削除するには、次の条件を満たしている必要があります: ​カスタムの無制限の認識ルールを使用している。​クローズ済みのアカウンティング期間に収益がない。サマリージャーナルエントリに含まれていない。​クローズ済みのアカウンティング期間に収益スケジュール日がない。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-153)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-153)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-153)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1SequenceSetsById)Delete sequence set ``​ 特定の請求ドキュメントシーケンスセットを削除します。この操作では、/v1/sequence-sets/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-156)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

削除するシーケンスセットの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-154)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-154)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-154)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteV1TaxationitemsById)Delete taxation item ``​ ID を基準に特定の課税項目を削除します。この操作では、/v1/taxationitems/{id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-157)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

課税項目の一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-155)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-155)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-155)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#DeleteWorkflowsByWorkflowId)Delete a workflow by ID ``​ その ID を基準に特定のワークフローを削除します。この操作では、/workflows/{workflow\_id}​ エンドポイントに対する HTTP DELETE 要求を行います。 ### [](#パラメーター-158)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

String (文字列)

ワークフローの一意の ID。たとえば、19080 です。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-156)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-156)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-156)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetEventsEventTriggers)GET Event Triggers ``​ GET Event Triggers。この操作では、/events/event-triggers エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-159)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event Type Name (イベント種別名)

String (文字列)

イベント種別名。次のパターンで指定する必要があります: ^[A-Za-z]{1,}​[\w\-]*$

Base Object (ベースオブジェクト)

String (文字列)

トリガー条件が定義されている Zuora オブジェクト。次のパターンで指定する必要があります: ^[A-Z][\\w\\-]*$

start (開始)

Number (数値)

クエリ結果の最初のインデックス。指定しない場合のデフォルトは 0、最小は 0 です。

0

limit (制限)

Number (数値)

返されるデータレコードの最大数。指定しない場合のデフォルトは 10 です。

10

active (アクティブ)

String (文字列)

イベントトリガーの状況。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-157)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-157)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-157)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetEventsEventTriggersById)GET Event Trigger ``​ GET Event Trigger。この操作では、/events/event-triggers/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-160)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

id

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-158)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-158)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-158)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFieldsDefinitionsUsage)Get Usage custom field definition ``​ Get Usage custom field definition。この操作では、/fields/definitions/Usage エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-161)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-159)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-159)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-159)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsEmailTemplates)Query email templates ``​ メールテンプレートを照会します。この操作では、/notifications/email-templates エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-162)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

start (開始)

Number (数値)

クエリ結果の最初のインデックス。

1

limit (制限)

Number (数値)

クエリが返す結果の最大数。

20

Event Type Name (イベント種別名)

String (文字列)

イベントの名前。

name (名前)

String (文字列)

メールテンプレートの名前。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-160)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-160)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-160)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsEmailTemplatesById)Get an email template ``​ 指定された ID のメールテンプレートを照会します。この操作では、/notifications/email-templates/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-163)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

メールテンプレートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-161)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-161)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-161)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsNotificationDefinitions)Query notification definitions ``​ 指定された検索条件の通知定義を照会します。この操作では、/notifications/notification-definitions エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-164)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Profile Id (プロファイル ID)

String (文字列)

プロファイルの ID。

Event Type Name (イベント種別名)

String (文字列)

イベントの名前。

start (開始)

Number (数値)

クエリ結果の最初のインデックス。

1

limit (制限)

Number (数値)

クエリが返す結果の最大数。

20

Email Template Id (メールテンプレート ID)

String (文字列)

メールテンプレートの ID。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-162)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-162)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-162)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetNotificationsNotificationDefinitionsById)Get a notification definition ``​ 指定された ID の通知定義を照会します。この操作では、/notifications/notification-definitions/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-165)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

通知定義の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-163)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-163)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-163)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsDefinitionsDefault)Get all custom object definitions ``​ Get all custom object definitions。この操作では、/objects/definitions/default/ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-166)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

選択

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • 型

select​ を type​ に設定した場合、応答には各カスタムオブジェクトの type​ のみが含まれます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-164)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-164)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-164)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsDefinitionsDefaultByObject)Get custom object definition ``​ Get custom object definition。この操作では、/objects/definitions/default/{object}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-167)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-165)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-165)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-165)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsRecordsDefaultByObject)Query custom object records ``​ Query custom object records。この操作では、/objects/records/default/{object}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-168)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

q

String (文字列)

カスタムオブジェクトのレコードを絞り込むためのクエリ文字列。詳細は、[「Query syntax of custom object records (カスタムオブジェクトレコードのクエリ構文)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Data_Model/Custom_object_records/Query_syntax_of_custom_object_records" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Data_Model/Custom_object_records/Query_syntax_of_custom_object_records) を参照してください。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-166)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-166)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-166)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetObjectsRecordsDefaultByObjectId)Get custom object record ``​ Get custom object record。この操作では、/objects/records/default/{object}​/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-169)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-167)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-167)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-167)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetQueryJobs)GET Data Query Jobs ``​ Zuora テナントで作成された\[データクエリ\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/DC/_D%E2%80%8Bevelopers/BA/_D%E2%80%8Bata/_Query](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D%E2%80%8Bevelopers/BA_D%E2%80%8Bata_Query)) ジョブのリストを返します。 リストを状況で絞り込むことができます。この操作では、/query/jobs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-170)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Query Status (クエリ状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • accepted (受け入れ)

  • in_progress

  • completed (完了)

  • failed (失敗)

  • cancelled (キャンセル)

クエリジョブのリストを状況で絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

返すクエリジョブの最大数を指定します。

20

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-168)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-168)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-168)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetQueryJobsByJobId)GET Data Query Job ``​ \[データクエリ\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/DC/_D%E2%80%8Bevelopers/BA/_D%E2%80%8Bata/_Query](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D%E2%80%8Bevelopers/BA_D%E2%80%8Bata_Query)) ジョブを取得します。 この操作を使用して、クエリジョブの状況を追跡してクエリ結果の URL を取得できます。この操作では、/query/jobs/{job-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-171)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

クエリジョブの内部識別子。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-169)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-169)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-169)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRatingRatedResultsAccountByAccountNumber)Get rating results by account ``​ Get rating results by account。この操作では、/rating/rated-results/account/{accountNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-172)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Number (アカウント番号)

String (文字列)

アカウント番号。例: A00000001。

x

From Date (開始日)

String (文字列)

評価する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - fromDate​ クエリパラメーターのみを指定して toDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​endDate​ > fromDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ <= toDate​ かつ endDate​ > fromDate​。startDate​ は評価結果の開始日です。endDate​ は評価結果の終了日です。

To Date (終了日)

String (文字列)

評価する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - toDate​ クエリパラメーターのみを指定して fromDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ <= toDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ <= toDate​ かつ endDate​ > fromDate​。startDate​ は評価結果の開始日です。endDate​ は評価結果の終了日です。

cursor (カーソル)

String (文字列)

取得するデータページのカーソルインジケーター。デフォルトでは、データの最初のページが応答で返されます。データページが他にもある場合、この操作では hasMore​ レスポンスボディ項目で true​ を返します。cursor​ レスポンスボディ項目では、データの次のページのカーソルインジケーターを指定します。現在のページの後にデータがない場合、cursor​ の値は null​ です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-170)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-170)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-170)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRatingRatedResultsChargeByChargeNumber)Get rating results by charge ``​ Get rating results by charge。この操作では、/rating/rated-results/charge/{chargeNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-173)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge Number (チャージ番号)

String (文字列)

チャージ番号。例: C-00000001。

x

From Date (開始日)

String (文字列)

評価する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - fromDate​ クエリパラメーターのみを指定して toDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​endDate​ > fromDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ <= toDate​ かつ endDate​ > fromDate​。startDate​ は評価結果の開始日です。endDate​ は評価結果の終了日です。

To Date (終了日)

String (文字列)

評価する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - toDate​ クエリパラメーターのみを指定して fromDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ <= toDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ <= toDate​ かつ endDate​ > fromDate​。startDate​ は評価結果の開始日です。endDate​ は評価結果の終了日です。

cursor (カーソル)

String (文字列)

取得するデータページのカーソルインジケーター。デフォルトでは、データの最初のページが応答で返されます。データページが他にもある場合、この操作では hasMore​ レスポンスボディ項目で true​ を返します。cursor​ レスポンスボディ項目では、データの次のページのカーソルインジケーターを指定します。現在のページの後にデータがない場合、cursor​ の値は null​ です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-171)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-171)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-171)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRatingRatedResultsSubscriptionBySubscriptionNumber)Get rating results by subscription ``​ Get rating results by subscription。この操作では、/rating/rated-results/subscription/{subscriptionNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-174)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

サブスクリプション番号。例: A-S00000001。

x

From Date (開始日)

String (文字列)

評価する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - fromDate​ クエリパラメーターのみを指定して toDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​endDate​ > fromDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ <= toDate​ かつ endDate​ > fromDate​。startDate​ は評価結果の開始日です。endDate​ は評価結果の終了日です。

To Date (終了日)

String (文字列)

評価する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - toDate​ クエリパラメーターのみを指定して fromDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ <= toDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ <= toDate​ かつ endDate​ > fromDate​。startDate​ は評価結果の開始日です。endDate​ は評価結果の終了日です。

cursor (カーソル)

String (文字列)

取得するデータページのカーソルインジケーター。デフォルトでは、データの最初のページが応答で返されます。データページが他にもある場合、この操作では hasMore​ レスポンスボディ項目で true​ を返します。cursor​ レスポンスボディ項目では、データの次のページのカーソルインジケーターを指定します。現在のページの後にデータがない場合、cursor​ の値は null​ です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-172)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-172)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-172)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRatingRatedUsagesAccountByAccountNumber)Get rated usage by account ``​ Get rated usage by account。この操作では、/rating/rated-usages/account/{accountNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-175)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Number (アカウント番号)

String (文字列)

アカウント番号。例: A00000001。

x

From Date (開始日)

String (文字列)

評価結果を取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - fromDate​ クエリパラメーターのみを指定して toDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ >= fromDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のパラメーターを指定した場合: ​startDate​ >= fromDate​ かつ startDate​ <= toDate​。startDate​ は使用状況がテナントのタイムゾーンでコンシュームされる場合の開始日です。

To Date (終了日)

String (文字列)

評価結果を取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - toDate​ クエリパラメーターのみを指定して fromDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ <= toDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ >= fromDate​ かつ startDate​ <= toDate​。startDate​ は使用状況がテナントのタイムゾーンでコンシュームされる場合の開始日です。

cursor (カーソル)

String (文字列)

取得するデータページのカーソルインジケーター。デフォルトでは、データの最初のページが応答で返されます。データページが他にもある場合、この操作では hasMore​ レスポンスボディ項目で true​ を返します。cursor​ レスポンスボディ項目では、データの次のページのカーソルインジケーターを指定します。現在のページの後にデータがない場合、cursor​ の値は null​ です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-173)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-173)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-173)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRatingRatedUsagesChargeByChargeNumber)Get rated usage by charge ``​ Get rated usage by charge。この操作では、/rating/rated-usages/charge/{chargeNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-176)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge Number (チャージ番号)

String (文字列)

チャージ番号。例: C-00000001。

x

From Date (開始日)

String (文字列)

評価結果を取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - fromDate​ クエリパラメーターのみを指定して toDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ >= fromDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のパラメーターを指定した場合: ​startDate​ >= fromDate​ かつ startDate​ <= toDate​。startDate​ は使用状況がテナントのタイムゾーンでコンシュームされる場合の開始日です。

To Date (終了日)

String (文字列)

評価結果を取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - toDate​ クエリパラメーターのみを指定して fromDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ <= toDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ >= fromDate​ かつ startDate​ <= toDate​。startDate​ は使用状況がテナントのタイムゾーンでコンシュームされる場合の開始日です。

cursor (カーソル)

String (文字列)

取得するデータページのカーソルインジケーター。デフォルトでは、データの最初のページが応答で返されます。データページが他にもある場合、この操作では hasMore​ レスポンスボディ項目で true​ を返します。cursor​ レスポンスボディ項目では、データの次のページのカーソルインジケーターを指定します。現在のページの後にデータがない場合、cursor​ の値は null​ です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-174)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-174)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-174)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRatingRatedUsagesSubscriptionBySubscriptionNumber)Get rated usage by subscription ``​ Get rated usage by subscription。この操作では、/rating/rated-usages/subscription/{subscriptionNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-177)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

サブスクリプション番号。例: A-S00000001。

x

From Date (開始日)

String (文字列)

評価結果を取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。

このパラメーターは、応答で返されるデータを制限するために指定できます。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - fromDate​ クエリパラメーターのみを指定して toDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ >= fromDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のパラメーターを指定した場合: ​startDate​ >= fromDate​ かつ startDate​ <= toDate​。startDate​ は使用状況がテナントのタイムゾーンでコンシュームされる場合の開始日です。

To Date (終了日)

String (文字列)

評価結果を取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd​ 形式である必要があります。たとえば、2007-12-03 です。このクエリパラメーターでは必ず有効な日付を指定してください: - toDate​ クエリパラメーターのみを指定して fromDate​ クエリパラメーターを指定しない場合: ​startDate​ <= toDate​ - fromDate​ と toDate​ の両方のクエリパラメーターを指定した場合: ​startDate​ >= fromDate​ かつ startDate​ <= toDate​。startDate​ は使用状況がテナントのタイムゾーンでコンシュームされる場合の開始日です。

cursor (カーソル)

String (文字列)

取得するデータページのカーソルインジケーター。デフォルトでは、データの最初のページが応答で返されます。データページが他にもある場合、この操作では hasMore​ レスポンスボディ項目で true​ を返します。cursor​ レスポンスボディ項目では、データの次のページのカーソルインジケーターを指定します。現在のページの後にデータがない場合、cursor​ の値は null​ です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-175)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-175)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-175)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetSettingsListing)List all settings ``​ List all settings。この操作では、/settings/listing エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-178)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Accept

String (文字列)

応答メディア種別を指定します。Accept​ ヘッダーパラメーターを省略した場合、レスポンスボディはデフォルトで JSON 形式になります。Accept​ ヘッダーパラメーターを含めて application/csv​ に設定した場合、レスポンスボディは csv 形式になります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-176)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-176)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-176)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageById)Get usage record ``​ Get usage record。この操作では、/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-179)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-177)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-177)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-177)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageImports)Get usage imports ``​ Get usage imports。この操作では、/usage-imports エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-180)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

page (ページ)

Number (数値)

取得するページのインデックス番号。デフォルトでは、最初のページが応答で返されます。

0

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-178)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-178)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-178)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageImportsDetailById)Get details of usage import ``​ Get details of usage import。この操作では、/usage-imports/{id}​/detail エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-181)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

使用状況インポートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-179)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-179)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-179)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageImportsErrorsById)Download usage import failure file ``​ Download usage import failure file。この操作では、/usage-imports/{id}​/errors エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-182)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

使用状況インポートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-180)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-180)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-180)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageImportsImportFileById)Download usage import file ``​ Download usage import file。この操作では、/usage-imports/{id}​/import-file エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-183)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

使用状況インポートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-181)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-181)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-181)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageImportsStatusById)Get status of usage import ``​ Get status of usage import。この操作では、/usage-imports/{id}​/status エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-184)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

使用状況インポートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-182)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-182)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-182)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageImportsTemplatesByFileType)Download usage file template ``​ Download usage file template。この操作では、/usage-imports/templates/html​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-185)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

File Type (ファイル種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • csv

  • xls

ダウンロードする使用状況ファイルテンプレートの種別。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-183)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-183)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-183)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageQuery)Query usage records ``​ Query usage records。この操作では、/usage/query エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-186)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

fields

String (文字列)

取得する使用状況レコードの項目。デフォルトでは、[Responses (応答)]​ セクションのすべての項目が返されます。項目名を区切るにはカンマを使用します。

[Responses (応答)]​ セクションで説明されている任意の項目を指定できます。例: ​/usage/query?fields=tag,quantity,id

検索条件

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータが制限されます。

このパラメーターを使用して、絞り込む次元を指定できます。1 つの検索条件は次の形式になります: ​field_name​ operator​ field_value​。サポートされるオペレーター: ​=​、!=​、>​、<​、>=​、<=​、IS NULL​、IS NOT NULL​、IN​ (文字は大文字と小文字が区別されません)。

カスタム項目を除いて、[Responses (応答)]​ セクションで説明されている任意の項目を指定できます。項目は、AND​ Boolean ロジックを使用して組み合わせることができます。例: ​field_name​ operator​ field_value​ AND field_name​ operator​ field_value​。現在のところ、検索条件の項目には次の項目のいずれかを 1 つ以上含める必要があります: ​accountNumber​、status​、uniqueKey​、updatedOn​。 例: - /usage/query?filters= (id ='035e35bd-880a-47c9-99df-830143b13aed' AND status='Pending') - /usage/query?fields=tag,id&filters= (quantity > 10 AND status='Pending') - /usage/query?filters=(status in ('Pending','Rated'))

page (ページ)

Number (数値)

取得するページのインデックス番号。デフォルトでは、最初のページが応答で返されます。

0

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

応答で返すページの最大行数。

100

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-184)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-184)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-184)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsageStreamQuery)Query usage records in stream ``​ Query usage records in stream。この操作では、/usage/stream-query エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-187)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

fields

String (文字列)

取得する使用状況レコードの項目。デフォルトでは、[Responses (応答)]​ セクションのすべての項目が返されます。項目名を区切るにはカンマを使用します。

[Responses (応答)]​ セクションで説明されている任意の項目を指定できます。例: ​/usage/stream-query?fields=tag,quantity,id,customFields.age

検索条件

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータが制限されます。

このパラメーターを使用して、絞り込む次元を指定できます。1 つの検索条件は次の形式になります: ​field_name​ operator​ field_value​。サポートされるオペレーター: ​=​、!=​、>​、<​、>=​、<=​、IS NULL​、IS NOT NULL​、IN​ (文字は大文字と小文字が区別されません)。

カスタム項目を含めて、[Responses (応答)]​ セクションで説明されている任意の項目を指定できます。項目は、AND​ Boolean ロジックを使用して組み合わせることができます。例: ​field_name​ operator​ field_value​ AND field_name​ operator​ field_value​。現在のところ、検索条件の項目には次の項目のいずれかを 1 つ以上含める必要があります: ​accountNumber​、unitOfMeasure​、status​、uniqueKey​、updatedOn​。 例: - /usage/stream-query?filters= (id ='035e35bd-880a-47c9-99df-830143b13aed' AND status='Pending' AND customFields.age=20) - /usage/stream-query?fields=tag,id&filters= (quantity > 10 AND unitOfMeasure = 'GB') - /usage/stream-query?filters=(status in ('Pending','Rated'))

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-185)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-185)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-185)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingCodes)Get all accounting codes ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してアカウントのチャートですべての勘定コードを照会する方法について説明します。この操作では、/v1/accounting-codes エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-188)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-186)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-186)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-186)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingCodesByAcId)Query an accounting code ``​ このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを照会する方法について説明します。この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-189)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

照会する勘定コードの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-187)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-187)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-187)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingPeriods)Get all accounting periods ``​ テナントですべての会計期間を取得します。この操作では、/v1/accounting-periods エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-190)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-188)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-188)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-188)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountingPeriodsByApId)Get accounting period ``​ 会計期間を取得します。 ### [](#前提条件-6)前提条件 Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-191)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

取得する会計期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-189)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-189)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-189)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountsBillingDocumentsFilesDeletionJobsByJobId)Get job of hard deleting billing document files ``​ 特定のアカウントのすべての請求ドキュメント PDF ファイルを永久に削除する非同期ジョブに関する情報を取得します。**注意**​: この操作は、請求ユーザー権限「Hard Delete Billing Document Files (請求ドキュメントファイルの物理削除)」を有効にしている場合のみ使用できます。この操作では、/v1/accounts/billing-documents/files/deletion-jobs/{jobId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-192)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

請求ドキュメントファイル削除ジョブの一意の ID。例: 2c92c8f83dc4f752013dc72c24ee016c。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-190)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-190)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-190)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountsByAccountKey)Get account ``​ 顧客アカウントに関する基本情報を取得します。この操作は簡易取得であり、アカウントのサブスクリプション、請求書、支払、または使用状況の詳細は含まれません。アカウントに関する詳細情報を取得するには、Get account summary を使用します。この操作では、/v1/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-193)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-191)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-191)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-191)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AccountsSummaryByAccountKey)Get account summary ``​ 指定された顧客アカウントに関する詳細情報を取得します。応答にはアカウント情報と、アカウントのサブスクリプション、請求書、支払、および最近更新された 6 件のサブスクリプションの使用状況のサマリーが含まれます。## 注意: サブスクリプションの updatedDate に基づいて直近の 6 件のサブスクリプションのみを返します。これらのサブスクリプション内に、多数の料金プランおよび料金プランチャージがある可能性があります。これらの項目は、配列サイズの上限の影響を受けます。この操作では、/v1/accounts/{account-key}​/summary エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-194)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-192)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-192)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-192)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AmendmentsByAmendmentKey)Get amendments by key ``​ 指定されたサブスクリプション修正に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/amendments/{amendment-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-195)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Amendment key (修正キー)

String (文字列)

修正 ID または修正コードを使用できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-193)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-193)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-193)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AmendmentsSubscriptionsBySubscriptionId)Get amendments by subscription ID ``​ 指定されたサブスクリプションを含む修正に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/amendments/subscriptions/{subscription-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-196)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription id (サブスクリプション ID)

String (文字列)

修正変更を取得するサブスクリプションの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-194)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-194)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-194)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AsyncJobsByJobId)Get job status and response ``​ **注意:**​ この操作は、\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Orders)) 機能を有効にしている場合にのみ使用できます。この操作は**使用制限**​されています。 非同期ジョブの状況と応答を取得します。現在のところ、「Create order asynchronously」または「Preview order asynchronously」によって作成された非同期ジョブがサポートされています。この操作では、/v1/async-jobs/{jobId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-197)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Job id (ジョブ ID)

String (文字列)

非同期 API 操作によって作成された非同期ジョブの UUID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-195)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-195)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-195)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AttachmentsByAttachmentId)View attachments ``​ View Attachment REST 要求を使用して、添付ファイルドキュメントに関する情報を取得します。この操作では、/v1/attachments/{attachment-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-198)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Attachment id (アタッチメント ID)

String (文字列)

表示する添付ファイルの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-196)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-196)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-196)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1AttachmentsByObjectTypeObjectKey)View attachments list ``​ View Attachment REST 要求を使用して、アカウント、請求書、またはサブスクリプションの添付ファイルのリストを取得します。この操作では、/v1/attachments/{object-type}​/{object-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-199)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Object type (オブジェクト種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • account (アカウント)

  • invoice (請求書)

  • サブスクリプション

添付ファイルをリストするオブジェクトの種別。

x

Object key (オブジェクトキー)

String (文字列)

添付ファイルをリストするオブジェクトの ID。- object-type​ が account​ の場合、アカウント ID を指定します。- object-type​ が invoice​ の場合、請求書 ID を指定します。- object-type​ が subscription​ の場合、サブスクリプション番号を指定します。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-197)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-197)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-197)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1BillingDocuments)Get billing documents ``​ 指定されたアカウントに関連付けられたすべての請求ドキュメントに関する情報を取得します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、デビットメモが含まれます。クレジットメモおよびデビットメモに関する情報を取得するには、請求書決済機能を有効にしている必要があります。 クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。例: - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1&sort=+documentDate - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1&status=Posted。この操作では、/v1/billing-documents エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-200)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

請求ドキュメントが関連付けられている顧客アカウントの ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Draft (ドラフト)

  • Posted (転記済み)

  • Canceled (キャンセル)

  • Error

請求ドキュメントの状況。

Document Date (ドキュメント日付)

String (文字列)

請求ドキュメントの日付。請求書の請求日、クレジットメモのクレジットメモ日、デビットメモのデビットメモ日を表します。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目を指定しない場合、応答データは documentDate​ 項目によって降順でソートされます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name​

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - documentDate - documentType。例: - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1 &sort=+documentDate,-documentType - /billing-documents?accountId=4028905f5e4feb38015e50af9aa002d1 &status=Posted&sort=+documentDate&page=2&pageSize=15

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-198)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-198)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-198)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1BillingPreviewRunsByBillingPreviewRunId)Get Billing Preview Run ``​ **注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求プレビュー実行を介して複数の顧客アカウントの将来の請求書項目のプレビューを取得します。請求書決済機能を有効にしている場合、将来のクレジットメモ項目のプレビューも取得できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求プレビュー実行により、顧客アカウントのバッチの請求書項目データおよびクレジットメモ項目データのプレビューが含まれるダウンロード可能な CSV ファイルが非同期で生成されます。この操作では、/v1/billing-preview-runs/{billingPreviewRunId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-201)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Billing Preview Run Id (請求プレビュー実行 ID)

String (文字列)

請求書プレビュー実行の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-199)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-199)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-199)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1BulkByBulkKey)Get mass action result ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してマスアクションの結果に関する情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/bulk/{bulk-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-202)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Bulk key (バルクキー)

String (文字列)

マスアクションを識別する 32 文字の文字列。

バルクキーは REST API を使用してマスアクションを実行した後で取得します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-200)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-200)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-200)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CatalogProductByProductId)Get product ``​ その製品料金プランおよびチャージに関する情報を含めて、特定の製品に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/catalog/product/{product-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-203)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Product id (製品 ID)

String (文字列)

取得する製品の一意の ID。例: 8a808255575bdae4015774e9602e16fe。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、productRatePlans​ 項目を使用する場合のみです。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-201)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-201)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-201)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CatalogProducts)Get product catalog ``​ すべての製品、機能、および対応する製品料金プラン、チャージを含めて、製品カタログ全体を取得します。製品は `UpdatedDate`​ 項目で新しいものから順に返されます。製品料金プランおよび料金プランチャージにより、REST API は配列サイズが最大になります。この操作では、/v1/catalog/products エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-204)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

10

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、productRatePlans​ 項目を使用する場合のみです。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-202)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-202)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-202)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ChargeRevenueSummariesByCrsNumber)Get charge summary details by CRS number ``​ この REST API リファレンスでは、チャージ収益サマリー番号を指定してチャージ収益サマリーの詳細を取得する方法について説明します。応答には、チャージ収益サマリーに関連付けられたすべての収益項目が含まれます。この操作では、/v1/charge-revenue-summaries/{crs-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-205)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Crs number (Crs 番号)

String (文字列)

チャージ収益サマリー番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-203)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-203)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-203)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ChargeRevenueSummariesSubscriptionChargesByChargeKey)Get charge summary details by charge ID ``​ この REST API リファレンスでは、サブスクリプションチャージ ID を指定してチャージ収益サマリーの詳細を取得する方法について説明します。この応答では、チャージ収益サマリーに関連付けられたすべての収益項目を取得します。この操作では、/v1/charge-revenue-summaries/subscription-charges/{charge-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-206)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-204)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-204)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-204)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Creditmemos)Get credit memos ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスしたい場合は、Zuora グローバルサポート ([http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。すべてのクレジットメモに関する情報を取得します。 ### [](#絞り込み)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/creditmemos?status=Processed - /v1/creditmemos?referredInvoiceId=null&status=Draft - /v1/creditmemos?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/creditmemos エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-207)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Auto Apply Upon Posting (投稿時に自動適用)

Boolean (ブール)

このパラメーターは autoApplyUponPosting​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

false

Target Date (対象日付)

String (文字列)

このパラメーターは targetDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Unapplied Amount (適用されない額)

Number (数値)

このパラメーターは unappliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Referred Invoice Id (参照される請求書 ID)

String (文字列)

このパラメーターは referredInvoiceId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Processing (処理中)

  • はい

  • いいえ

  • Error

  • Ignore (無視)

このパラメーターは transferredToAccounting​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは appliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Tax Amount (税額)

Number (数値)

このパラメーターは taxAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Exclude From Auto Apply Rules (自動適用ルールから除外)

Boolean (ブール)

このパラメーターは excludeFromAutoApplyRules​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

false

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Draft (ドラフト)

  • Posted (転記済み)

  • Canceled (キャンセル)

  • Error

  • PendingForTax

  • Generating (生成中)

  • CancelInProgress

このパラメーターは status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

currency (通貨)

String (文字列)

このパラメーターは currency​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Refund Amount (払い戻し額)

Number (数値)

このパラメーターは refundAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Credit Memo Date (クレジットメモ日)

String (文字列)

このパラメーターは creditMemoDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name​

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データはクレジットメモ番号によって降順で表示されます。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - accountId - amount - appliedAmount - createdById - createdDate - creditMemoDate - number - referredInvoiceId - refundAmount - status - targetDate - taxAmount - totalTaxExemptAmount - transferredToAccounting - unappliedAmount - updatedDate。例: - /v1/creditmemos?sort=+number - /v1/creditmemos?status=Processed&sort=-number,+amount

Total Tax Exempt Amount (合計税金控除額)

Number (数値)

このパラメーターは totalTaxExemptAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-205)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-205)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-205)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosAmountBreakdownByOrderByCreditMemoNumber)Get breakdown of credit memo by order ``​ **注意:**​ この機能は使用制限されています。注文別に分類された指定されたクレジットメモを取得します。1 つのクレジットメモ項目を注文関連項目のリストに分類することができます。 ソース値が `BillRun`​ または `API`​ のクレジットメモの内訳を取得するためにのみ、この操作を使用できます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoNumber}​/amountBreakdownByOrder エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-208)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Number (クレジットメモ番号)

String (文字列)

内訳を表示するクレジットメモの番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-206)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-206)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-206)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosByCreditMemoId)Get credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定のクレジットメモに関する情報を取得します。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-209)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-207)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-207)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-207)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoId)Get credit memo items ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモのすべての項目に関する情報を取得します。クレジットメモ項目とは、クレジットメモの 1 つの品目です。 ### [](#絞り込み-2)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?amount=100 - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?amount=100&sort=createdDate この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-210)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Service End Date (サービス終了日)

String (文字列)

このパラメーターは serviceEndDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sku (SKU)

String (文字列)

このパラメーターは sku​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Sku Name (SKU 名)

String (文字列)

このパラメーターは skuName​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Source Item Id (ソース項目 ID)

String (文字列)

このパラメーターは sourceItemId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Service Start Date (サービス開始日)

String (文字列)

このパラメーターは serviceStartDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Subscription Id (サブスクリプション ID)

String (文字列)

このパラメーターは subscriptionId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは appliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

id

String (文字列)

このパラメーターは id​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Refund Amount (払い戻し額)

Number (数値)

このパラメーターは refundAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name​

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは更新日によって降順で表示されます。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - amount - appliedAmount - createdById - createdDate - id - refundAmount - serviceEndDate - serviceStartDate - sku - skuName - sourceItemId - subscriptionId - updatedById - updatedDate。例: - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?sort=createdDate - /v1/creditmemos/402890245c7ca371015c7cb40ac30015/items?amount=100&sort=createdDate

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: ​* items > creditTaxItems *​ items​ > taxationItems​ * items > comment *​ items​ > description

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-208)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-208)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-208)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosItemsByCreditMemoIdCmitemid)Get credit memo item ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモの特定の項目に関する情報を取得します。クレジットメモ項目とは、クレジットメモの 1 つの品目です。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/items/{cmitemid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-211)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

cmitemid

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。

クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: ​* creditTaxItems *​ taxationItems​ * comment *​ description

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-209)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-209)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-209)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosItemsTaxationItemsByCreditMemoIdCmitemid)Get taxation items of credit memo item ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定のクレジットメモ項目の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/items/{cmitemid}​/taxation-items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-212)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

cmitemid

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。

クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-210)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-210)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-210)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoId)Get credit memo parts ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモのすべてのパートに関する情報を取得します。クレジットメモは未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。 この操作を使用して、クレジットメモの適用済みのパートと未適用のパートをすべて取得できます。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-213)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-211)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-211)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-211)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsByCreditMemoIdPartid)Get credit memo part ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定のクレジットメモパートに関する情報を取得します。クレジットメモは未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/parts/{partid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-214)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定のクレジットメモパートの一意の ID。

クレジットメモパート ID は [Get credit memo parts](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoParts) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-212)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-212)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-212)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartid)Get credit memo part items ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモパートのすべての項目に関する情報を取得します。クレジットメモパート項目とは、クレジットメモパートの 1 つの品目です。クレジットメモパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/parts/{partid}​/itemparts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-215)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定のクレジットメモパートの一意の ID。

クレジットメモパート ID は [Get credit memo parts](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoParts) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-213)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-213)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-213)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CreditmemosPartsItempartsByCreditMemoIdPartidItempartid)Get credit memo part item ``​
請求書決済機能は使用制限​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスしたい場合は、​Zuora グローバルサポート​に要求を送信してください。
この操作では、特定のクレジットメモパート項目に関する情報を取得します。クレジットメモパート項目とは、クレジットメモパートの 1 つの品目です。クレジットメモパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。 この操作では、`/v1/creditmemos/{creditMemoId}/parts/{partid}/itemparts/{itempartid}`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-216)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定のクレジットメモパートの一意の ID。

クレジットメモパート ID は [Get credit memo parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoParts) の応答から取得できます。

x

itempartid

String (文字列)

特定のクレジットメモパート項目の一意の ID。

クレジットメモパート項目 ID は [Get credit memo part items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItemParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItemParts) の応答から取得できます。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-214)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-214)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-214)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1CustomExchangeRatesByCurrency)Get custom foreign currency exchange rates ``​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。このリファレンスでは、Zuora からカスタム外国為替レートを照会する方法について説明します。 この API メソッドを使用して為替レートを照会できるのは、カスタム為替レートプロバイダーを使用していて、Import Foreign Exchange Rates マスアクションを使用してレートをアップロードしている場合のみです。この操作では、/v1/custom-exchange-rates/{currency}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-217)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

currency (通貨)

String (文字列)

テナントの対象基準通貨。応答の為替レートは、対象通貨に関して計算されます。値は 3 文字の通貨コードである必要があります。例: USD。

x

Start Date (開始日)

String (文字列)

為替レートを取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。例: 2016-01-15。開始日は終了日より後にはできません。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

為替レートを取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。例: 2016-01-16。終了日は開始日の最大 90 日後にできます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-215)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-215)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-215)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Debitmemos)Get debit memos ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。すべての顧客アカウントに関連付けられたすべてのデビットメモに関する情報を取得します。 ### [](#絞り込み-3)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/debitmemos?status=Processed - /v1/debitmemos?referredInvoiceId=null&status=Draft - /v1/debitmemos?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/debitmemos エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-218)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Target Date (対象日付)

String (文字列)

このパラメーターは targetDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Be Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは beAppliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Referred Invoice Id (参照される請求書 ID)

String (文字列)

このパラメーターは referredInvoiceId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Debit Memo Date (デビットメモ日)

String (文字列)

このパラメーターは debitMemoDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

balance (残高)

Number (数値)

このパラメーターは balance​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Tax Amount (税額)

Number (数値)

このパラメーターは taxAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Draft (ドラフト)

  • Posted (転記済み)

  • Canceled (キャンセル)

  • Error

  • PendingForTax

  • Generating (生成中)

  • CancelInProgress

このパラメーターは status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Due Date (期日)

String (文字列)

このパラメーターは dueDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

currency (通貨)

String (文字列)

このパラメーターは currency​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データはデビットメモ番号によって降順で表示されます。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - number - accountId - debitMemoDate - targetDate - dueDate - amount - taxAmount - totalTaxExemptAmount - balance - beAppliedAmount - referredInvoiceId - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/debitmemos?sort=+number - /v1/debitmemos?status=Processed&sort=-number,+amount

Total Tax Exempt Amount (合計税金控除額)

Number (数値)

このパラメーターは totalTaxExemptAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-216)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-216)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-216)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosApplicationPartsByDebitMemoId)Get debit memo application parts ``​ Get debit memo application parts。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/application-parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-219)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-217)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-217)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-217)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosByDebitMemoId)Get debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、特定のデビットメモに関する情報を取得します。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-220)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-218)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-218)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-218)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoId)Get Debit Memo Items ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモのすべての項目に関する情報を取得します。デビットメモ項目とは、デビットメモの 1 つの品目です。 ### [](#絞り込み-4)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?amount=100 - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?amount=100&sort=createdDate この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-221)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Service End Date (サービス終了日)

String (文字列)

このパラメーターは serviceEndDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Be Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは beAppliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sku (SKU)

String (文字列)

このパラメーターは sku​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Sku Name (SKU 名)

String (文字列)

このパラメーターは skuName​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Source Item Id (ソース項目 ID)

String (文字列)

このパラメーターは sourceItemId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Service Start Date (サービス開始日)

String (文字列)

このパラメーターは serviceStartDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Subscription Id (サブスクリプション ID)

String (文字列)

このパラメーターは subscriptionId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

id

String (文字列)

このパラメーターは id​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name​

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは更新日によって降順で表示されます。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - id - amount - beAppliedAmount - sku - skuName - serviceStartDate - serviceEndDate - sourceItemId - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById - subscriptionId。例: - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?sort=createdDate - /v1/debitmemos/402890245c7ca371015c7cb40b28001f/items?amount=100&sort=createdDate

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: ​* items > taxItems *​ items​ > taxationItems​ * items > comment *​ items​ > description

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-219)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-219)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-219)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosItemsByDebitMemoIdDmitemid)Get Debit Memo Item ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモの特定の項目に関する情報を取得します。デビットメモ項目とは、デビットメモの 1 つの品目です。 この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/items/{dmitemid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-222)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

dmitemid

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。

デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。REST API バージョン管理については、[「Minor Version (マイナーバージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions/Minor-Version) を参照してください。このヘッダーは、次の応答項目の可用性に影響します: ​* taxItems *​ taxationItems​ * comment *​ description

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-220)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-220)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-220)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DebitmemosItemsTaxationItemsByDebitMemoIdDmitemid)Get Taxation Items of Debit Memo Item ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定のデビットメモ項目の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/items/{dmitemid}​/taxation-items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-223)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

dmitemid

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。

デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-221)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-221)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-221)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DescribeByObject)Describe Object ``​ Zuora テナントで使用可能な各オブジェクトのリファレンスリストを提供します。このコールによって返される情報は、\[CRUD: Create Export\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object\_POSTExport](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_POSTExport)) または \[AQuA API\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/DC/_D%E2%80%8Bevelopers/T/_A%E2%80%8Bggregate/_Query/_API](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D%E2%80%8Bevelopers/T_A%E2%80%8Bggregate_Query_API)) を使用してデータソースエクスポートを作成している場合に役立ちます。詳細は、\[「Export ZOQL (ZOQL のエクスポート)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/DC/_D%E2%80%8Bevelopers/M/_E%E2%80%8Bxport/_ZOQL](https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D%E2%80%8Bevelopers/M_E%E2%80%8Bxport_ZOQL)) を参照してください。 ### [](#response-応答)Response (応答) 応答には、指定されたオブジェクトの項目をリストした XML ドキュメントが含まれます。各オブジェクトの項目は、XML ドキュメントの要素によって表されます。各項目の要素には次の要素が含まれます。

要素

説明

<name>​

項目の API 参照名。

<label>​

Zuora ユーザーインターフェースの項目の名前。

<type>​

項目のデータ型。有効なデータ型は、boolean​、date​、datetime​、decimal​、integer​、picklist​、text​、timestamp​、ZOQL​ です。 データ型が picklist​ の場合、<field>​ 要素には項目の有効な値をリストした <options>​ 要素が含まれます。

<contexts>​

項目の可用性を指定します。<contexts>​ 要素で export​ コンテキストがリストされる場合、項目はデータソースエクスポートに使用できます。

``​ 要素には、項目に関する従来の情報を提供する別の要素が含まれます。この情報は、REST API には直接関連していません。 応答のサンプル: ```xml ProductRatePlanCharge ... TaxMode picklist export ... ... ``` 統合で応答の ``​ 要素をチェックすることを強くお勧めします。統合で ``​ 要素をチェックしない場合、データソースエクスポートに使用できない項目を処理してしまう可能性があります。詳細は、https://knowledgecenter.zuora.com/DC\_Developers/M\_Export\_ZOQL/Changes\_to\_the\_Describe\_API\[「Changes to the Describe API (Describe API に対する変更)」\]​を参照してください。 この操作では、/v1/describe/{object}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-224)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

Zuora テナントのオブジェクトの API 名。(例: ​InvoiceItem​)。 有効なオブジェクト名のリストについては、[「Zuora Object Model (Zuora オブジェクトモデル)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Zuora-Object-Model" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/Zuora-Object-Model) を参照してください。Zuora テナントで有効にしている機能に応じて、一部のオブジェクトの項目をリストできない場合があります。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-222)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-222)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-222)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1DocumentPropertiesByDocumentTypeDocumentId)Get document properties ``​ **注意:**​ この機能は、請求ドキュメントプロパティセットアップ機能を有効にしている場合のみ使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求ドキュメントのドキュメントプロパティに関する情報を取得します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。**注意:**​ クレジットメモおよびデビットメモのドキュメントプロパティに関する情報は、請求書決済機能を有効にしている場合のみ取得できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。この操作では、/v1/document-properties/{documentType}​/{documentId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-225)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Type (ドキュメント種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Invoice

  • CreditMemo

  • DebitMemo

請求ドキュメントの種別。

x

Document Id (ドキュメント ID)

String (文字列)

取得するドキュメントプロパティの一意の ID。例: 402892c74c9193cd014c96bbe7c101f9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-223)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-223)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-223)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Entities)Multi-entity: Get entities ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。マルチエンティティ階層の特定のエンティティの詳細情報を取得します。 取得できる内容: - プロビジョニングされたエンティティ - プロビジョニングされていないエンティティ - プロビジョニングされたエンティティとプロビジョニングされていないエンティティの両方 ## ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。この操作では、/v1/entities エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-226)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

provisioned (プロビジョニング)

String (文字列)

プロビジョニングされたエンティティを取得するかプロビジョニングされていないエンティティを取得するかを指定します: - true​: プロビジョニングされたエンティティ - false​: プロビジョニングされていないエンティティ。要求でこの項目を指定しない場合、プロビジョニングされたエンティティとプロビジョニングされていないエンティティの両方が返されます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-224)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-224)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-224)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1EntitiesById)Multi-entity: Get entity by Id ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。指定されたエンティティに関する詳細情報を取得します。## ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。この操作では、/v1/entities/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-227)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

取得するエンティティの ID を指定します。

エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-225)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-225)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-225)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1EntityConnections)Multi-entity: Get connections ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。指定されたエンティティの特定の接続に関する情報を取得します。 取得するエンティティは `Zuora-Entity-Ids`​ リクエストヘッダーで指定できます。 取得できる内容: - インバウンド接続 - アウトバウンド接続 - インバウンド接続とアウトバウンド接続の両方 ### [](#ユーザーアクセス権限-3)ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。この操作では、/v1/entity-connections エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-228)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

30

型

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • インバウンド

  • アウトバウンド

エンティティのインバウンド接続とアウトバウンド接続のどちらを取得するかを指定します。可能な値: - inbound​: エンティティに対するすべての着信接続。- outbound​: エンティティからのすべての発信接続。要求でこの項目を指定しない場合、インバウンド接続とアウトバウンド接続の両方が返されます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-226)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-226)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-226)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1FilesByFileId)Get files ``​ エクスポート結果、請求書、会計期間レポートなどのファイルを取得します。**注意:**​ 最大ファイルサイズは 2047MB です。この制限を超えるデータ要求があると、Zuora によって次の 403 応答が返されます: ​`2047MB`​. 大きいファイルの最適化を行う必要があるかどうかを判断するには、​[Zuora グローバルサポート](http://support.zuora.com/)​に要求を送信してください。この操作では、/v1/files/{file-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-229)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

File id (ファイル ID)

String (文字列)

取得するファイルの Zuora ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-227)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-227)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-227)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Hostedpages)Return hosted pages ``​ hostedpages コールでは、支払ページの設定メタデータが返されます。具体的には、ページ ID、ページバージョン、支払方法タイプです。次に、支払ページのページ固有および全般的な REST 要求を示します。 - 支払ページ 1.0 の設定情報の要求: ​`GET /hostedpages?version=1`​ - 支払ページ 2.0 の設定情報の要求: ​`GET /hostedpages?version=2`​ - すべてのバージョンの支払ページの設定情報の要求: ​`GET /hostedpages` ### [](#注意事項-8)注意事項 対応するテナント設定を有効にしていない場合 (たとえば、支払ページ 2.0 設定を使用して 2 に設定された要求 `version`​ パラメーターが無効になっている)、エラーが発生します。 この操作では、/v1/hostedpages エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-230)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Version Number (バージョン番号)

String (文字列)

設定情報を取得する支払ページのバージョン。支払ページ 1.0 の場合は 1 と、支払ページ 2.0 の場合は 2 と指定します。省略した場合、すべてのバージョンの支払ページの情報が返されます。応答は、支払ページ 1.0 と支払ページ 2.0 のテナント設定によっても異なります。たとえば、支払ページ 2.0 のテナント設定が有効な場合、このパラメーターを省略した場合でも、応答には支払ページ 2.0 フォームの情報のみが含まれます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-228)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-228)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-228)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesAmountBreakdownByOrderByInvoiceNumber)Get breakdown of Invoice by Order ``​ **注意:**​ この機能は使用制限されています。注文別に分類された指定された請求書を取得します。1 つの請求書項目を注文関連項目のリストに分類することができます。 ### [](#ファントム請求書項目)ファントム請求書項目 請求書項目にクレジットバックシナリオがあり、行っているアクションが前のアクションの修了よりも前である場合、この API 操作によってファントム請求書項目が生成されます。ファントム請求書項目は実際の請求書項目ではなく、請求に影響を与えません。実際の請求書項目と並行して生成され、請求書項目を適切に関連する注文に割り当てるために使用されます。実際の請求書項目と同じ請求書項目 ID を共有しますが、「Phantom-」というプレフィックスが付きます。また、ファントム請求書項目の金額は必ず 0 になります。 次に、ファントム請求書項目のサンプルを示します。これは、2017-10-01 から 2017-12-31 の期間に反映されています。 - 注文 1 で請求書の内訳金額が「3000」の初期サブスクリプションが作成されます。 - 注文 2 で製品の数量が減らされ、これに伴って金額が「1500」減っています。 - 注文 3 でサブスクリプションがキャンセルされ、これに伴って残りの金額が「1500」減っています。 ```json { "invoiceItemId": "Phantom-2c98903063f6d7b1016416df98c721b6", "subscriptionNumber": "55073a2fc6eb462aac0422aad7657f3c", "chargeNumber": "d-000001", "applyToChargeNumber": null, "startDate": "2017-10-01", "endDate": "2017-12-31", "amount": 0, "isCredit": true, "breakdownDetails": [{ "orderNumber": "980c4a4d414644339c113c7919a49fc2", "amount": -1500, "termNumber": 1, "startDate": "2017-10-01", "endDate": "2017-12-31", "orderItemId": "2c98903063f6d7b1016416df8c512147", "generatedReason": "Contraction", "orderActionId": "2c98903063f6d7b1016416df9738219b" }, { "orderNumber": "e0a839e8b33d476b9a86ca50e71ccbb4", "amount": -1500, "termNumber": 1, "startDate": "2017-10-01", "endDate": "2017-12-31", "orderItemId": "2c98903063f6d7b1016416df8c512147", "generatedReason": "DecreaseQuantity", "orderActionId": "2c98903063f6d7b1016416df92242167" }, { "orderNumber": "fd0e377b1bca4cc4805fc4cf1be72e05", "amount": 3000, "termNumber": 1, "startDate": "2017-10-01", "endDate": "2017-12-31", "orderItemId": "2c98903063f6d7b1016416df8c512147", "generatedReason": "Extension", "orderActionId": "2c98903063f6d7b1016416df8bb12136" }] } ``` この操作では、`/v1/invoices/{invoiceNumber}/amountBreakdownByOrder`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-231)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Number (請求書番号)

String (文字列)

内訳を表示する請求書の番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-229)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-229)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-229)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesApplicationPartsByInvoiceId)Get invoice application parts ``​ Get invoice application parts。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/application-parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-232)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-230)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-230)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-230)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesFilesByInvoiceId)Get invoice files ``​ 指定された請求書のすべての PDF ファイルに関する情報を取得します。請求書の PDF ファイルは `versionNumber`​ 項目の値を基準に新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/files エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-233)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-231)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-231)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-231)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesItemsByInvoiceId)Get invoice items ``​ 指定された請求書のすべての項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-234)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-232)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-232)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-232)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1InvoicesItemsTaxationItemsByInvoiceIdItemId)Get taxation items of invoice item ``​ 特定の請求書項目の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/items/{itemId}​/taxation-items エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-235)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Item Id (項目 ID)

String (文字列)

請求書項目の一意の ID。例: 2c86c8955bd63cc1015bd7c151af02ef。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-233)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-233)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-233)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1JournalEntriesByJeNumber)Get summary journal entry ``​ この REST API リファレンスでは、そのジャーナルエントリ番号によってサマリージャーナルエントリに関する情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-236)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

Je number (Je 番号)

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-234)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-234)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-234)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1JournalEntriesJournalRunsByJrNumber)Get all summary journal entries in a journal run ``​ この REST API リファレンスでは、ジャーナル実行のすべてのサマリージャーナルエントリに関する情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/journal-entries/journal-runs/{jr-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-237)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-235)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-235)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-235)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1JournalRunsByJrNumber)Get journal run ``​ この REST API リファレンスでは、ジャーナル実行に関する情報を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/journal-runs/{jr-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-238)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。JR-00000001​ の形式の有効なジャーナル実行番号である必要があります。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-236)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-236)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-236)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1NotificationHistoryCallout)Get callout notification histories ``​ この REST API リファレンスでは、コールアウトの通知履歴を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/notification-history/callout エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-239)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Start Time (開始時刻)

String (文字列)

返されるレコードの開始日時。デフォルトは (終了時間 - 1 日) です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。

Event Category (イベントカテゴリ)

String (文字列)

イベントカテゴリによって返されるレコードのカテゴリ。次の形式がサポートされています: ​* {Event Type Namespace}:{Event Type Name} if the Configurable Event features are enabled in your Zuora tenant. For example: user.notification:NewSubscriptionCreated. *​ それ以外の場合、イベントカテゴリの数値コード。(例: ​1210​)。 詳細は、[「Event Categories for Notifications (通知のイベントカテゴリ)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/AA_REST_API​/Event_Categories_for_Notification_Histories" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/AA_REST_API​/Event_Categories_for_Notification_Histories) を参照してください。

Failed Only (失敗のみ)

Boolean (ブール)

true​ の場合、失敗したレコードのみを返します。false​ の場合、指定された日付範囲のすべてのレコードを返します。デフォルト値は true​ です。

false

End Time (終了時刻)

String (文字列)

返されるレコードの最終日時。デフォルトは現在です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

オブジェクト ID

String (文字列)

コールアウト通知をトリガーしたオブジェクトの ID。

Include Response Content (応答コンテンツを含む)

Boolean (ブール)

Include Response Content (応答コンテンツを含む)

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-237)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-237)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-237)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1NotificationHistoryEmail)Get email notification histories ``​ この REST API リファレンスでは、通知メールの通知履歴を取得する方法について説明します。## 注意: 要求パラメーターおよびその値では、次の HTTPS GET 要求に続いて「?」が付加される場合があります。追加の要求パラメーターは「&」で区切られます。例: ​`GET [https://rest.zuora.com/v1/notification-history/email?startTime=2015-01-12T00:00:00&endTime=2015-01-15T00:00:00&failedOnly=false&eventCategory=1000&pageSize=1](https://rest.zuora.com/v1/notification-history/email?startTime=2015-01-12T00:00:00&endTime=2015-01-15T00:00:00&failedOnly=false&eventCategory=1000&pageSize=1)`​。この操作では、/v1/notification-history/email エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-240)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Start Time (開始時刻)

String (文字列)

返されるレコードの開始日時。デフォルトは (終了時間 - 1 日) です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。最大日付範囲 (endTime - startTime) は 3 日です。

Event Category (イベントカテゴリ)

String (文字列)

イベントカテゴリによって返されるレコードのカテゴリ。次の形式がサポートされています: ​* {Event Type Namespace}:{Event Type Name} if the Configurable Event features are enabled in your Zuora tenant. For example: user.notification:NewSubscriptionCreated. *​ それ以外の場合、イベントカテゴリの数値コード。(例: ​1210​)。 詳細は、[「Event Categories for Notifications (通知のイベントカテゴリ)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/AA_REST_API​/Event_Categories_for_Notification_Histories" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/DC_D​evelopers/AA_REST_API​/Event_Categories_for_Notification_Histories) を参照してください。

Failed Only (失敗のみ)

Boolean (ブール)

true​ の場合、失敗したレコードのみを返します。false​ の場合、指定された日付範囲のすべてのレコードを返します。指定しない場合のデフォルトは true​ です。

false

End Time (終了時刻)

String (文字列)

返されるレコードの最終日時。デフォルトは現在です。yyyy-MM-ddTHH:mm:ss の形式を使用します。最大日付範囲 (endTime - startTime) は 3 日です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

オブジェクト ID

String (文字列)

メール通知をトリガーしたオブジェクトの ID。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-238)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-238)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-238)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectAccountById)CRUD: Get account ``​ 1 つの特定のアカウントに関する情報を取得します。この操作では、/v1/object/account/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-241)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-239)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-239)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-239)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectAmendmentById)CRUD: Get amendment ``​ CRUD: Get amendment。この操作では、/v1/object/amendment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-242)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-240)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-240)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-240)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectBillRunById)CRUD: Get bill run ``​ **注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com](http://support.zuora.com)) に要求を送信してください。請求実行の完了に依存する営業活動は、請求実行クエリで `PostInProgress`​ が返される間は使用できません。 請求実行の完了時に、クエリで `Posted`​ が返されます。 この操作では、/v1/object/bill-run/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-243)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-241)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-241)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-241)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectCommunicationProfileById)CRUD: Retrieve CommunicationProfile ``​ CRUD: Retrieve CommunicationProfile。この操作では、/v1/object/communication-profile/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-244)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-242)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-242)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-242)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectContactById)CRUD: Get contact ``​ 特定の取引先責任者に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/object/contact/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-245)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-243)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-243)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-243)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById)CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment ``​ CRUD: Retrieve CreditBalanceAdjustment。この操作では、/v1/object/credit-balance-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-246)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-244)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-244)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-244)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectExportById)CRUD: Retrieve Export ``​ この操作を使用して、データソースエクスポートのの状況を確認してエクスポートされたデータにアクセスします。Zuora からデータをエクスポートしたら、エクスポートした各ファイルは 7 日間ダウンロード可能です。データソースエクスポート (Export オブジェクト) は 90 日を超えると自動的に削除されます。この操作では、/v1/object/export/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-247)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-245)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-245)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-245)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectFeatureById)CRUD: Retrieve Feature ``​ CRUD: Retrieve Feature。この操作では、/v1/object/feature/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-248)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-246)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-246)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-246)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectImportById)CRUD: Retrieve Import ``​ CRUD: Retrieve Import。この操作では、/v1/object/import/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-249)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-247)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-247)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-247)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceAdjustmentById)CRUD: Retrieve InvoiceAdjustment ``​ CRUD: Retrieve InvoiceAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-250)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-248)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-248)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-248)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceById)CRUD: Get invoice ``​ CRUD: Get invoice。この操作では、/v1/object/invoice/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-251)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-249)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-249)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-249)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceItemAdjustmentById)CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment ``​ CRUD: Retrieve InvoiceItemAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-item-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-252)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-250)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-250)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-250)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceItemById)CRUD: Retrieve InvoiceItem ``​ CRUD: Retrieve InvoiceItem。この操作では、/v1/object/invoice-item/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-253)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-251)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-251)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-251)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoicePaymentById)CRUD: Retrieve InvoicePayment ``​ CRUD: Retrieve InvoicePayment。この操作では、/v1/object/invoice-payment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-254)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-252)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-252)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-252)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceSplitById)CRUD: Retrieve InvoiceSplit ``​ CRUD: Retrieve InvoiceSplit。この操作では、/v1/object/invoice-split/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-255)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-253)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-253)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-253)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectInvoiceSplitItemById)CRUD: Retrieve InvoiceSplitItem ``​ CRUD: Retrieve InvoiceSplitItem。この操作では、/v1/object/invoice-split-item/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-256)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-254)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-254)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-254)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentById)CRUD: Get payment ``​ 1 つの特定の支払に関する情報を取得します。この操作では、/v1/object/payment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-257)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 2c92c095592623ea01596621ada84352。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-255)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-255)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-255)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentMethodById)CRUD: Get payment method ``​ CRUD: Get payment method。この操作では、/v1/object/payment-method/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-258)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-256)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-256)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-256)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentMethodSnapshotById)CRUD: Get payment method snapshot ``​ この REST API リファレンスでは、支払方法スナップショットを取得する方法について説明します。支払方法スナップショットとは、トランザクションで使用される特定の支払方法のコピーです。支払方法を削除しても、支払方法スナップショットでは過去のそれぞれのトランザクションで使用されるデータが保持されます。## 注意: 次の支払方法項目は支払方法スナップショットでは使用できません: ​\* `Active` \*​ `AchAddress1`​ \* `AchAddress2` \*​ `CreatedById`​ \* `CreatedDate` \*​ `UpdatedById`​ \* `UpdatedDate`​。支払方法スナップショット項目 `PaymentMethodId`​ は支払方法では使用できません。この操作では、/v1/object/payment-method-snapshot/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-259)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-257)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-257)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-257)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentMethodTransactionLogById)CRUD: Retrieve PaymentMethodTransactionLog ``​ CRUD: Retrieve PaymentMethodTransactionLog。この操作では、/v1/object/payment-method-transaction-log/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-260)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-258)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-258)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-258)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectPaymentTransactionLogById)CRUD: Get payment transaction log ``​ 特定の支払トランザクションログに関する情報を取得します。この操作では、/v1/object/payment-transaction-log/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-261)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

支払トランザクションログの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-259)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-259)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-259)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductById)CRUD: Retrieve Product ``​ CRUD: Retrieve Product。この操作では、/v1/object/product/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-262)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-260)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-260)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-260)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductFeatureById)CRUD: Retrieve ProductFeature ``​ CRUD: Retrieve ProductFeature。この操作では、/v1/object/product-feature/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-263)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-261)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-261)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-261)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductRatePlanById)CRUD: Retrieve ProductRatePlan ``​ CRUD: Retrieve ProductRatePlan。この操作では、/v1/object/product-rate-plan/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-264)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-262)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-262)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-262)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeById)CRUD: Get product rate plan charge ``​ CRUD: Get product rate plan charge。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-265)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

取得する製品料金プランチャージの一意の ID。例: 2c93808457d787030157e031fcd34e19。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-263)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-263)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-263)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectProductRatePlanChargeTierById)CRUD: Retrieve ProductRatePlanChargeTier ``​ CRUD: Retrieve ProductRatePlanChargeTier。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge-tier/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-266)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-264)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-264)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-264)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRatePlanById)CRUD: Retrieve RatePlan ``​ CRUD: Retrieve RatePlan。この操作では、/v1/object/rate-plan/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-267)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-265)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-265)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-265)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRatePlanChargeById)CRUD: Get rate plan charge ``​ CRUD: Get rate plan charge。この操作では、/v1/object/rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-268)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-266)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-266)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-266)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRatePlanChargeTierById)CRUD: Retrieve RatePlanChargeTier ``​ CRUD: Retrieve RatePlanChargeTier。この操作では、/v1/object/rate-plan-charge-tier/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-269)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-267)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-267)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-267)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRefundById)CRUD: Get refund ``​ CRUD: Get refund。この操作では、/v1/object/refund/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-270)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-268)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-268)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-268)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRefundInvoicePaymentById)CRUD: Retrieve RefundInvoicePayment ``​ CRUD: Retrieve RefundInvoicePayment。この操作では、/v1/object/refund-invoice-payment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-271)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-269)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-269)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-269)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectRefundTransactionLogById)CRUD: Retrieve RefundTransactionLog ``​ CRUD: Retrieve RefundTransactionLog。この操作では、/v1/object/refund-transaction-log/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-272)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-270)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-270)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-270)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectSubscriptionById)CRUD: Retrieve Subscription ``​ CRUD: Retrieve Subscription。この操作では、/v1/object/subscription/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-273)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-271)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-271)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-271)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectSubscriptionProductFeatureById)CRUD: Retrieve SubscriptionProductFeature ``​ CRUD: Retrieve SubscriptionProductFeature。この操作では、/v1/object/subscription-product-feature/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-274)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-272)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-272)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-272)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectTaxationItemById)CRUD: Retrieve TaxationItem ``​ CRUD: Retrieve TaxationItem。この操作では、/v1/object/taxation-item/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-275)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-273)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-273)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-273)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectUnitOfMeasureById)CRUD: Retrieve UnitOfMeasure ``​ CRUD: Retrieve UnitOfMeasure。この操作では、/v1/object/unit-of-measure/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-276)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-274)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-274)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-274)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1ObjectUsageById)CRUD: Get usage ``​ CRUD: Get usage。この操作では、/v1/object/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-277)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

fields

String (文字列)

返すオブジェクト項目。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-275)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-275)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-275)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Orders)Get all orders ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。テナントのすべての注文に関する情報を取得します。デフォルトでは、注文の最初のページが返されます。この操作では、/v1/orders エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-278)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は orderDate または updatedDate です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-276)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-276)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-276)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersByOrderNumber)Get an order ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された注文に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-279)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

取得する注文番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-277)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-277)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-277)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersEvergreenMetricsByOrderNumberSubscriptionNumber)Get order metrics for evergreen subscription ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された注文のエバーグリーンサブスクリプションのメトリクスを取得します。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}​/evergreenMetrics/{subscriptionNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-280)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文番号。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

メトリクスを取得するサブスクリプション番号。

x

Start Date (開始日)

String (文字列)

メトリクスを取得する日付範囲の開始日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。たとえば、2017-12-03 です。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

メトリクスを取得する日付範囲の終了日。日付は yyyy-mm-dd 形式である必要があります。たとえば、2017-12-03 です。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-278)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-278)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-278)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersInvoiceOwnerByAccountNumber)Get orders by invoice owner ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された請求書オーナーのすべての注文に関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/orders/invoiceOwner/{accountNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-281)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Number (アカウント番号)

String (文字列)

請求書オーナーのアカウント番号。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は orderDate または updatedDate です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-279)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-279)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-279)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersRatedResultsByOrderNumber)Get rated result for order ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定された注文のすべてのサブスクリプションの評価結果を取得します。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}​/ratedResults エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-282)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-280)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-280)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-280)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersSubscriptionBySubscriptionNumber)Get orders by subscription number ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定されたサブスクリプションのすべての注文に関する詳細情報を取得します。指定されたサブスクリプションに対する変更が含まれているすべての注文が返されます。この操作では、/v1/orders/subscription/{subscriptionNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-283)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

サブスクリプション番号。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は「orderDate」または「updatedDate」です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-281)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-281)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-281)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersSubscriptionOwnerByAccountNumber)Get orders by subscription owner ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定されたサブスクリプションオーナーのすべての注文に関する詳細情報を取得します。このアカウントが所有するサブスクリプションに対する変更が含まれているすべての注文が返されます。この操作では、/v1/orders/subscriptionOwner/{accountNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-284)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account Number (アカウント番号)

String (文字列)

サブスクリプションオーナーのアカウント番号。

x

End Date (終了日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以前の注文のみが含まれます。

Date Filter Option (日付検索条件オプション)

String (文字列)

絞り込みの基準となる日付種別。この項目値は「orderDate」または「updatedDate」です。デフォルトは orderDate です。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Start Date (開始日)

String (文字列)

結果には dateFilterOption の日付がこの日付以降の注文のみが含まれます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-282)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-282)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-282)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1OrdersTermBySubscriptionNumber)Get term information for subscription ``​ **注意:**​ この機能は、\[注文メトリクス\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders/AA/_O%E2%80%8Bverview/_of/_Orders#Order\_Metrics](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders/AA_O%E2%80%8Bverview_of_Orders#Order_Metrics)) 機能を有効にしている場合のみ使用できます。注文メトリクスへの移行は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。\[注文\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Orders](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Orders)) 機能を有効にしている場合、すでに注文メトリクス機能は有効になっています。指定されたサブスクリプションの条件を取得します。この操作では、/v1/orders/term/{subscriptionNumber}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-285)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

期間を取得するサブスクリプションの番号。例: A-S00000001。

x

version

Number (数値)

期間を取得するサブスクリプションのバージョン。このパラメーターを指定しない場合、Zuora はサブスクリプションの最新バージョンの期間を返します。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-283)出力

型

Array of String (文字列の配列)

### [](#次の設定の場合-283)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-283)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentMethodsCreditCardsAccountsByAccountKey)Get credit card payment methods for account ``​ この REST API リファレンスでは、指定された顧客アカウントのすべてのクレジットカード情報を取得する方法について説明します。 ### [](#注意事項-9)注意事項 応答には、指定された顧客アカウントのクレジットカードまたはデビットカードの詳細が含まれます。カード番号は「\*\*​1234」のようにマスクされます。カードは最終更新を基準に新しいものから順に返されます。 銀行振替または ACH 種別の支払方法の要求を送信できます。ただし、応答にはこれらの支払方法の有効な詳細が含まれません。 この操作では、/v1/payment-methods/credit-cards/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-286)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-284)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-284)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-284)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentMethodsProfilesByPaymentMethodId)Get stored credential profiles ``​ 支払方法内に保存されたログイン情報プロファイルを取得します。**注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 私たちは正式リリースの前に小数の早期導入ユーザーからのフィードバックを積極的に求めています。この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/profiles エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-287)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

支払い方法の ID。

x

Include All (すべて含む)

Boolean (ブール)

支払方法内に保存されたログイン情報プロファイルをすべて取得するかどうかを指定します。デフォルトでは、Zuora は状況が Agreed​ または Active​ の保存されたログイン情報プロファイルのみを返します。このパラメーターを true​ に設定すると、Zuora は保存されたログイン情報プロファイルをすべて返します。

false

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-285)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-285)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-285)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentRuns)Get Payment Runs ``​ すべての支払実行に関する情報を取得します。 絞り込み可能な項目を定義して、応答で返されるデータを制限できます。 ### [](#絞り込み-5)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/payment-runs?status=Processed - /v1/payment-runs?targetDate=2017-10-10&status=Pending - /v1/payment-runs?status=Completed&sort=+updatedDate この操作では、/v1/payment-runs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-288)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Target Date (対象日付)

String (文字列)

このパラメーターは targetDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Pending (保留中)

  • Processing (処理中)

  • Completed (完了)

  • Error

  • Canceled (キャンセル)

このパラメーターは status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​*operator*​ *field_name*​
1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​*operator*​ *field_name*, *operator*​ *field_name*​ *operator*​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- `-`​ オペレーターは昇順を示します。- `+`​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは支払実行番号によって降順で表示されます。*field_name*​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - targetDate - status - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/payment-runs?sort=+createdDate - /v1/payment-runs?status=Processing&amp;sort=-createdById,+targetDate

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-286)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-286)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-286)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentRunsByPaymentRunId)Get payment run ``​ 特定の支払実行に関する情報を取得します。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-289)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-287)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-287)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-287)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentRunsSummaryByPaymentRunId)Get payment run summary ``​ 支払実行のサマリーを取得します。この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId}​/summary エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-290)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-288)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-288)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-288)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Paymentgateways)Get payment gateways ``​ すべての支払ゲートウェイに関する基本情報を取得します。この操作では、/v1/paymentgateways エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-291)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-289)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-289)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-289)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Payments)Get all payments ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。すべての顧客アカウントからのすべての支払に関する情報を取得します。 ### [](#絞り込み-6)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/payments?status=Processed - /v1/payments?currency=USD&status=Processed - /v1/payments?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/payments エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-292)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Unapplied Amount (適用されない額)

Number (数値)

このパラメーターは unappliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Applied Amount (適用される額)

Number (数値)

このパラメーターは appliedAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Credit Balance Amount (クレジット差額)

Number (数値)

このパラメーターは creditBalanceAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Draft (ドラフト)

  • Processing (処理中)

  • Processed (処理済み)

  • Error

  • Canceled (キャンセル)

  • Posted (転記済み)

このパラメーターは status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Effective Date (発効日)

String (文字列)

このパラメーターは effectiveDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

currency (通貨)

String (文字列)

このパラメーターは currency​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Refund Amount (払い戻し額)

Number (数値)

このパラメーターは refundAmount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name​

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは支払番号によって降順で表示されます。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - number - accountId - amount - appliedAmount - unappliedAmount - refundAmount - creditBalanceAmount - effectiveDate - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/payments?sort=+number - /v1/payments?status=Processed&sort=-number,+amount

型

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • External (外部)

  • Electronic (電子)

このパラメーターは type​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-290)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-290)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-290)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsByPaymentId)Get payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。1 つの特定の支払に関する情報を取得します。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-293)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-291)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-291)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-291)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsByPaymentId)Get payment parts ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。支払のすべてのパートに関する情報を取得します。支払は未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。 この操作を使用して、支払の適用済みのパートと未適用のパートをすべて取得できます。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-294)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-292)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-292)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-292)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsByPaymentIdPartid)Get payment part ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定の支払パートに関する情報を取得します。支払は未適用のパートと、請求書およびデビットメモに適用済みの複数のパートで構成される場合があります。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/parts/{partid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-295)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定の支払パートの一意の ID。

支払パート ID は [Get payment parts](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_P​aymentParts) の応答から取得できます。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-293)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-293)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-293)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsItempartsByPaymentIdPartid)Get payment part items ``​ **注意:**​ 請求書項目決済機能は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあり、他の請求書決済機能 (未適用の支払、クレジットおよびデビットメモ) と一緒に使用する必要があります。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。支払パートのすべての項目に関する情報を取得します。支払パート項目とは、支払パートの 1 つの品目です。支払パートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/parts/{partid}​/itemparts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-296)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定の支払パートの一意の ID。

支払パート ID は [Get payment parts](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_P​aymentParts) の応答から取得できます。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-294)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-294)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-294)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1PaymentsPartsItempartsByPaymentIdPartidItempartid)Get payment part item ``​ **注意:**​ 請求書項目決済機能は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあり、他の請求書決済機能 (未適用の支払、クレジットおよびデビットメモ) と一緒に使用する必要があります。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定の支払パート項目に関する情報を取得します。支払パート項目とは、支払パートの 1 つの品目です。支払パートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/parts/{partid}​/itemparts/{itempartid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-297)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

partid

String (文字列)

特定の支払パートの一意の ID。

支払パート ID は [Get payment parts](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_P​aymentParts) の応答から取得できます。

x

itempartid

String (文字列)

特定の支払パート項目の一意の ID。

支払パート項目 ID は [Get payment part items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_P​aymentItemParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_P​aymentItemParts) の応答から取得できます。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-295)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-295)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-295)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RateplanProductRatePlanByProductId)Get product rate plans ``​ 特定の製品のすべての製品料金プランに関する情報を取得します。この操作では、/v1/rateplan/{product\_id}​/productRatePlan エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-298)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Product id (製品 ID)

String (文字列)

製品の一意の ID。例: 2c92c0f96487e16a016487f663c71a61。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-296)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-296)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-296)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1Refunds)Get all refunds ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。すべての払い戻しに関する情報を取得します。電子払い戻しと外部払い戻しの 2 つの種別の払い戻しが使用できます。 ### [](#絞り込み-7)絞り込み クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。各クエリパラメーターはレスポンスボディの 1 つの項目に対応しています。絞り込み可能な項目の値が文字列の場合、絞り込むときに対応するクエリパラメーターを `null`​ に設定します。この場合、この項目値が `null`​ の応答データを取得できます。 例: - /v1/refunds?status=Processed - /v1/refunds?amount=4&status=Processed - /v1/refunds?status=Processed&type=External&sort=+number この操作では、/v1/refunds エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-299)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

number (数値)

String (文字列)

このパラメーターは number​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created By Id (作成者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは createdById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

このパラメーターは paymentId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Account Id (アカウント ID)

String (文字列)

このパラメーターは accountId​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

amount (金額)

Number (数値)

このパラメーターは amount​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Method Type (メソッドのタイプ)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • ACH

  • Cash (現金)

  • Check (小切手)

  • CreditCard

  • PayPal

  • WireTransfer

  • DebitCard

  • CreditCardReferenceTransaction

  • BankTransfer

  • Other (その他)

このパラメーターは methodType​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

status (状況)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • Processed (処理済み)

  • Canceled (キャンセル)

  • Error

  • Processing (処理中)

このパラメーターは status​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated By Id (更新者 ID)

String (文字列)

このパラメーターは updatedById​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Refund Date (払い戻し日)

String (文字列)

このパラメーターは refundDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

sort (ソート)

String (文字列)

このパラメーターにより、応答で返されるデータの順序が制限されます。

このパラメーターを使用して、並べ替える次元を指定できます。ソート可能な項目は次の形式になります: ​operator​ field_name​

1 つの URL パスで使用できるソート可能な項目は最大 2 つです。ソート可能な項目を区切るにはカンマを使用します。例: ​operator​ field_name, operator​ field_name​ operator​ はシーケンスの順序をマークするために使用します。オペレーターは省略可能です。オペレーターを付けずにソート可能な項目のみを指定した場合、応答データはこの項目によって降順でソートされます。- -​ オペレーターは昇順を示します。- +​ オペレーターは降順を示します。デフォルトでは、応答データは払い戻し番号によって降順で表示されます。field_name​ はソート可能な項目の名前を示します。この操作のサポートされるソート可能な項目は次のとおりです: - number - accountId - amount - refundDate - paymentId - createdDate - createdById - updatedDate - updatedById。例: - /v1/refunds?sort=+number - /v1/refunds?status=Processed&sort=-number,+amount

型

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • External (外部)

  • Electronic (電子)

このパラメーターは type​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Updated (更新日)

String (文字列)

このパラメーターは updatedDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Created Date (作成日)

String (文字列)

このパラメーターは createdDate​ 項目に基づいて応答を絞り込みます。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-297)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-297)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-297)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsByRefundId)Get refund ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定の払い戻しに関する情報を取得します。この操作では、/v1/refunds/{refundId}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-300)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-298)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-298)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-298)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsByRefundId)Get refund parts ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。払い戻しのすべてのパートに関する情報を取得します。この操作では、/v1/refunds/{refundId}​/parts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-301)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-299)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-299)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-299)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsByRefundIdRefundpartid)Get refund part ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定の払い戻しパートに関する情報を取得します。この操作では、/v1/refunds/{refundId}​/parts/{refundpartid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-302)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

refundpartid

String (文字列)

特定の払い戻しパートの一意の ID。

払い戻しパート ID は [Get refund parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_R​efundParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_R​efundParts) の応答から取得できます。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-300)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-300)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-300)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartid)Get refund part items ``​ **注意:**​ 請求書項目決済機能は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。払い戻しパートのすべての項目に関する情報を取得します。払い戻しパート項目とは、払い戻しパートの 1 つの品目です。払い戻しパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/refunds/{refundId}​/parts/{refundpartid}​/itemparts エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-303)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

refundpartid

String (文字列)

特定の払い戻しパートの一意の ID。

払い戻しパート ID は [Get refund parts](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_R​efundParts) の応答から取得できます。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-301)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-301)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-301)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RefundsPartsItempartsByRefundIdRefundpartidItempartid)Get refund part item ``​ **注意:**​ 請求書項目決済機能は **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。特定の払い戻しパート項目に関する情報を取得します。払い戻しパート項目とは、払い戻しパートの 1 つの品目です。払い戻しパートは、複数の異なる種別の項目で構成される場合があります。この操作では、/v1/refunds/{refundId}​/parts/{refundpartid}​/itemparts/{itempartid}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-304)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

itempartid

String (文字列)

特定の払い戻しパート項目の一意の ID。

払い戻しパート項目 ID は [Get refund part items](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_R​efundItemParts) の応答から取得できます。

x

refundpartid

String (文字列)

特定の払い戻しパートの一意の ID。

払い戻しパート ID は [Get refund parts](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_R​efundParts" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_R​efundParts) の応答から取得できます。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-302)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-302)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-302)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueEventsByEventNumber)Get revenue event details ``​ この REST API リファレンスでは、収益イベント番号を指定して収益イベントの詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-events/{event-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-305)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event number (イベント番号)

String (文字列)

収益イベントに関連付けられた番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-303)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-303)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-303)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueEventsRevenueSchedulesByRsNumber)Get revenue events for a revenue schedule ``​ この REST API リファレンスでは、収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールのすべての収益イベントを取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-events/revenue-schedules/{rs-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-306)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-304)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-304)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-304)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueItemsChargeRevenueSummariesByCrsNumber)Get revenue items by charge revenue summary number ``​ この REST API リファレンスでは、チャージ収益サマリー番号を指定してチャージ収益サマリーの各収益項目の詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/charge-revenue-summaries/{crs-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-307)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Crs number (Crs 番号)

String (文字列)

チャージ収益サマリー番号。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-305)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-305)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-305)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber)Get revenue items by revenue event number ``​ この REST API リファレンスでは、収益イベント番号を指定して収益イベントの各収益項目の詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/revenue-events/{event-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-308)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event number (イベント番号)

String (文字列)

収益イベントに関連付けられた番号。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-306)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-306)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-306)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber)Get revenue items by revenue schedule ``​ この REST API リファレンスでは、収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールの各収益項目の詳細を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-items/revenue-schedules/{rs-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-309)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

300

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-307)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-307)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-307)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueRecognitionRulesProductChargesByChargeKey)Get revenue recognition rule by product rate plan charge ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。チャージ ID を指定して製品料金プランチャージに関連付けられた収益認識ルールを取得します。この操作では、/v1/revenue-recognition-rules/product-charges/{charge-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-310)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

製品料金プランチャージの一意の ID。例: 8a8082e65ba86084015bb323d3c61d82。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-308)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-308)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-308)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueRecognitionRulesSubscriptionChargesByChargeKey)Get revenue recognition rule by subscription charge ``​ チャージ ID を指定してサブスクリプションチャージに関連付けられた収益認識ルールを取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-recognition-rules/subscription-charges/{charge-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-311)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの一意の ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-309)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-309)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-309)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesByRsNumber)Get revenue schedule details ``​ 収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-312)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-310)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-310)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-310)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesCreditMemoItemsByCmiId)Get revenue schedule by credit memo item ID ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。有効なクレジットメモ項目 ID を指定して収益スケジュールに関する詳細情報を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/credit-memo-items/{cmi-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-313)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Cmi id (Cmi ID)

String (文字列)

クレジットメモ項目の一意の ID。

クレジットメモ項目 ID は [Get credit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_C​reditMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-311)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-311)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-311)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesDebitMemoItemsByDmiId)Get revenue schedule by debit memo item ID ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。有効なデビットメモ項目 ID を指定して収益スケジュールに関する詳細を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/debit-memo-items/{dmi-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-314)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Dmi id (Dmi ID)

String (文字列)

デビットメモ項目の一意の ID。

デビットメモ項目 ID は [Get debit memo items](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_D​ebitMemoItems) の応答から取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-312)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-312)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-312)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemAdjustmentsByInvoiceItemAdjKey)Get revenue schedule by invoice item adjustment ``​ 有効な請求書項目調整識別子を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-item-adjustments/{invoice-item-adj-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-315)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item adj key (請求書項目調整キー)

String (文字列)

請求書項目調整の ID。例: e20b07fd416dcfcf0141c81164fd0a72。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-313)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-313)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-313)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesInvoiceItemsByInvoiceItemId)Get revenue schedule by invoice item ID ``​ 請求書項目 ID を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/invoice-items/{invoice-item-id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-316)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice item id (請求書項目 ID)

String (文字列)

有効な請求書項目 ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-314)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-314)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-314)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesProductChargesByChargeKeyAccountKey)Get all revenue schedules of product charge by charge ID and billing ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。チャージ ID と請求アカウント ID を指定して製品料金プランチャージのすべての収益スケジュールに関する詳細を取得します。この操作では、/v1/revenue-schedules/product-charges/{charge-key}​/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-317)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

製品料金プランチャージの一意の ID。例: 8a8082e65ba86084015bb323d3c61d82。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-315)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-315)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-315)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1RevenueSchedulesSubscriptionChargesByChargeKey)Get revenue schedule by subscription charge ``​ サブスクリプションチャージ ID を指定して収益スケジュールの詳細を取得します。要求と応答項目の説明およびサンプルコードが提供されます。この操作では、/v1/revenue-schedules/subscription-charges/{charge-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-318)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Charge key (チャージキー)

String (文字列)

サブスクリプション料金プランチャージの ID。例: 402892793e173340013e173b81000012。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

8

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-316)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-316)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-316)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SequenceSets)Get sequence sets ``​ すべての請求ドキュメントシーケンスセットに関する情報を取得します。 クエリパラメーターを使用して、応答で返されるデータを制限できます。**注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。この操作では、/v1/sequence-sets エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-319)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

name (名前)

String (文字列)

特定の請求ドキュメントシーケンスセットの名前。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-317)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-317)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-317)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SequenceSetsById)Get sequence set ``​ 特定の請求ドキュメントシーケンスセットに関する情報を取得します。**注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。この操作では、/v1/sequence-sets/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-320)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

返すシーケンスセットの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-318)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-318)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-318)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SettingsFinanceRevenueAutomationStartDate)Get the revenue automation start date ``​ この REST API リファレンスでは、収益自動化の開始日を取得する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/settings/finance/revenue-automation-start-date エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-321)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-319)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-319)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-319)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SubscriptionsAccountsByAccountKey)Get subscriptions by account ``​ 指定されたアカウントに関連付けられたすべてのサブスクリプションを取得します。Zuora では、最新バージョンのサブスクリプションのみが返されます。サブスクリプションデータは、`updatedDate`​ に基づいて新しいものから順に返されます。 この操作では、/v1/subscriptions/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-322)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

可能な値: ​* アカウント番号 *​ アカウント ID

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Charge detail (チャージ詳細)

String (文字列)

セグメント化された料金プランチャージ。修正の結果がチャージに対する変更になる場合、Zuora はセグメント化された料金プランチャージを作成します。この項目を使用して、セグメントのチャージを追跡します。可能な値: ​* 前回のセグメント: (デフォルト) サブスクリプションの前回の料金プランチャージ。前回の料金プランチャージとは、サブスクリプションで最後に変更されたチャージではなく、サブスクリプションで時間順に最後のチャージです。*​_現在のセグメント​: 今日の日付で有効なセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 今日の日付 < effectiveEndDate)。 * all-segments: All the segmented charges. The chargeSegments field is returned in the response. The chargeSegments field contains an array of the charge information for all the charge segments. *​ specific-segment&as-of-date=date_​: 指定した日付で有効なセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 指定日 < effectiveEndDate)。日付の形式は yyyy-mm-dd です。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-320)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-320)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-320)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SubscriptionsBySubscriptionKey)Get subscriptions by key ``​ この REST API リファレンスでは、最新バージョンの指定されたサブスクリプションに関する詳細情報を取得する方法について説明します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-323)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

可能な値: ​* サブスクリプション番号 *​ サブスクリプション ID

x

Charge detail (チャージ詳細)

String (文字列)

セグメント化された料金プランチャージ。修正の結果がチャージに対する変更になる場合、Zuora はセグメント化された料金プランチャージを作成します。この項目を使用して、セグメントのチャージを追跡します。可能な値: ​* 前回のセグメント: (デフォルト) サブスクリプションの前回の料金プランチャージ。前回の料金プランチャージとは、サブスクリプションで最後に変更されたチャージではなく、サブスクリプションで時間順に最後のチャージです。*​_現在のセグメント​: 今日の日付で有効なセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 今日の日付 < effectiveEndDate)。 * all-segments: All the segmented charges. The chargeSegments field is returned in the response. The chargeSegments field contains an array of the charge information for all the charge segments. *​ specific-segment&as-of-date=date_​: 指定した日付で有効なセグメント化されたチャージ 指定日 = effectiveStartDate) OR (effectiveStartDate < 指定日 < effectiveEndDate。日付の形式は yyyy-mm-dd です。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-321)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-321)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-321)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1SubscriptionsVersionsBySubscriptionKeyVersion)Get subscriptions by key and version ``​ この REST API リファレンスでは、指定されたバージョンの指定されたサブスクリプションに関する詳細情報を取得する方法について説明します。サブスクリプション修正を作成するときに、新しいバージョンのサブスクリプションを作成します。 このメソッドを使用して、任意のバージョンのサブスクリプションに関する情報を取得できます。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​/versions/{version}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-324)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号。たとえば、A-S00000135 です。

x

version

String (文字列)

サブスクリプションバージョン。たとえば、1 です。

x

Charge detail (チャージ詳細)

String (文字列)

セグメント化された料金プランチャージ。修正の結果がチャージに対する変更になる場合、Zuora はセグメント化された料金プランチャージを作成します。この項目を使用して、セグメントのチャージを追跡します。可能な値: ​* 前回のセグメント: (デフォルト) サブスクリプションの前回の料金プランチャージ。前回の料金プランチャージとは、サブスクリプションで最後に変更されたチャージではなく、サブスクリプションで時間順に最後のチャージです。*​_現在のセグメント​: 今日の日付で有効なセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 今日の日付 < effectiveEndDate)。 * all-segments: All the segmented charges. The chargeSegments field is returned in the response. The chargeSegments field contains an array of the charge information for all the charge segments. *​ specific-segment&as-of-date=date_​: 指定した日付で有効なセグメント化されたチャージ (effectiveStartDate <= 指定日 < effectiveEndDate)。日付の形式は yyyy-mm-dd です。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-322)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-322)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-322)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1TaxationitemsById)Get taxation item ``​ ID を基準に特定の課税項目に関する情報を取得します。この操作では、/v1/taxationitems/{id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-325)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

課税項目の一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-323)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-323)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-323)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1TransactionsInvoicesAccountsByAccountKey)Get invoices ``​ 指定されたアカウントの請求書を取得します。請求書は、**updatedDate**​ を基準に新しいものから順に返されます。 この操作では、/v1/transactions/invoices/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-326)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-324)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-324)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-324)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1TransactionsPaymentsAccountsByAccountKey)Get payments ``​ 指定されたアカウントの支払を取得します。支払は、**updatedDate**​ を基準に新しいものから順に返されます。 この操作では、/v1/transactions/payments/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-327)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-325)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-325)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-325)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1UsageAccountsByAccountKey)Get usage ``​ この REST API リファレンスでは、アカウントの使用状況の詳細を取得する方法について説明します。使用状況データは、新しいものから順に返されます。この操作では、/v1/usage/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-328)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Page Size (ページサイズ)

Number (数値)

ページごとに返される行数。

20

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-326)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-326)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-326)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetV1UsersAccessibleEntitiesByUsername)Multi-entity: Get entities that a user can access ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。ユーザーがアクセスする権限を持つすべてのエンティティに関する詳細情報を取得します。## ユーザーアクセス権限 任意のエンティティユーザーとしてコールを行うことができます。 この操作では、/v1/users/{username}​/accessible-entities エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-329)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

取得するログインユーザー名を指定します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-327)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-327)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-327)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflows)Get workflows ``​ Zuora テナントで使用可能なワークフローのリストを取得します。この操作では、/workflows エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-330)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

name (名前)

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定された名前に含まれるワークフローを取得します。

Callout trigger (コールアウトトリガー)

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではコールアウトトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではコールアウトトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

page (ページ)

Number (数値)

特定のページのワークフローのみを取得するには、クエリで page​ 番号を指定できます。

1

interval (間隔)

String (文字列)

スケジュールを指定する CRON 式 (例: ​0 0 * * *​)。指定した場合、この操作では指定されたスケジュールに基づいて実行されるワークフローを取得します。

Ondemand trigger (オンデマンドトリガー)

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではオンデマンドトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではオンデマンドトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

Page length (ページの長さ)

Number (数値)

1 回のコールに表示されるワークフローの数。page​ パラメーターが指定されていない場合、この操作では結果の最初のページのみが返されます。複数のページの結果がある場合、page​ パラメーターと一緒に使用して以降のページの結果を取得します。

20

Scheduled trigger (スケジュール済みトリガー)

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-328)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-328)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-328)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsByWorkflowId)Get a workflow by ID ``​ その ID を基準に特定のワークフローに関する情報を取得します。この操作では、/workflows/{workflow\_id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-331)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

String (文字列)

ワークフローの一意の ID。たとえば、19080 です。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-329)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-329)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-329)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsExportByWorkflowId)Export a workflow ``​ JSON ドキュメントのワークフローをエクスポートします。このドキュメントを使用して、このワークフローのコピーを作成できます。この操作では、/workflows/{workflow\_id}​/export エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-332)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow id (ワークフロー ID)

Number (数値)

エクスポートするワークフローの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-330)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-330)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-330)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsTasks)Get tasks ``​ Zuora テナントで使用可能なワークフロータスクのリストを取得します。この操作では、/workflows/tasks エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-333)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

name (名前)

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定された名前に含まれるタスクを取得します。

Call type (コール種別)

String (文字列)

指定した場合、指定された API コール種別が使用されているタスクを取得します。

tags

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定された検索条件タグを持つタスクを取得します。

page (ページ)

Number (数値)

特定のページのワークフローのみを取得するには、クエリで page​ 番号を指定できます。

1

インスタンス

Boolean (ブール)

true に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが有効になっているワークフローを取得します。false に設定した場合、この操作ではスケジュール済みトリガーが無効になっているワークフローを取得します。指定しない場合、この操作ではこの検索条件を使用しません。

false

object

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定されたオブジェクトを持つタスクを取得します。

id

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定された ID を持つワークフローを取得します。

Workflow id (ワークフロー ID)

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定されたワークフロー ID のタスクを取得します。

Page length (ページの長さ)

Number (数値)

1 回のコールに表示されるワークフローの数。page​ パラメーターが指定されていない場合、この操作では結果の最初のページのみが返されます。複数のページの結果がある場合、page​ パラメーターと一緒に使用して以降のページの結果を取得します。

20

Action type (アクション種別)

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定された種別のタスクを取得します。

オブジェクト ID。

String (文字列)

指定した場合、この操作では指定されたオブジェクト ID を持つタスクを取得します。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-331)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-331)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-331)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsTasksByTaskId)Get a task by ID ``​ その ID を基準に特定のワークフローを取得します。この操作では、/workflows/tasks/{task\_id}​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-334)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Task id (タスク ID)

String (文字列)

タスクの一意の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-332)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-332)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-332)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#PatchObjectsRecordsDefaultByObjectId)Update individual fields in a custom object record ``​ **注意:**​ カスタムオブジェクトサービスは **\[Limited Availability (限定利用)\]**​ にあります。 このサービスにアクセスしたい場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。カスタムオブジェクトレコードの 1 つ以上の項目を更新します。パッチ更新では、\[RFC 7386\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://tools.ietf.org/html/rfc7386](https://tools.ietf.org/html/rfc7386)) で指定された JSON マージパッチを使用します。## 制限: ​**レコードの空の文字列のストレージはサポートされません。**​null 値は次の例のような形式にする必要があります: ​ `{ "records": [ { "fieldName__c": null } ] }` ​。この操作では、/objects/records/default/{object}​/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PATCH 要求を行います。 ### [](#パラメーター-335)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-333)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-333)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-333)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateEventsEventTriggersById)PUT Event Trigger ``​ PUT Event Trigger。この操作では、/events/event-triggers/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-336)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

id

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-334)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-334)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-334)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateFieldsDefinitionsUsage)Set schema of Usage custom field definition ``​ Set schema of Usage custom field definition。この操作では、/fields/definitions/Usage エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-337)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

If Match (一致する場合)

String (文字列)

リソースの期待される ETag。

このヘッダーを使用して条件付き要求を実行できます。リソースの ETag がこのヘッダーの値と一致しない場合、Zuora は「412 Precondition Failed (412 前提条件失敗)」で応答します。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-335)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-335)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-335)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateNotificationsEmailTemplatesById)Update an email template ``​ メールテンプレートを更新します。この操作では、/notifications/email-templates/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-338)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新するメールテンプレートの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-336)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-336)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-336)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateNotificationsNotificationDefinitionsById)Update a notification definition ``​ 通知定義を更新します。この操作では、/notifications/notification-definitions/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-339)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する通知定義の ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。Zuora テナントで通知機能と設定可能イベント機能を有効にした後で、OAuth トークンを再生成する必要があります。これらの機能を有効にする前に生成された OAuth トークンは機能しません。

x

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-337)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-337)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-337)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateObjectsRecordsDefaultByObjectId)Update custom object record ``​ Update custom object record。この操作では、/objects/records/default/{object}​/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-340)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

object

String (文字列)

カスタムオブジェクトの API 参照名をオブジェクトとして指定します。これは大文字と小文字が区別されます。

x

id

String (文字列)

uuid 形式の ID 識別子。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

If Match (一致する場合)

String (文字列)

リソースの期待される ETag。

このヘッダーを使用して条件付き要求を実行できます。リソースの ETag がこのヘッダーの値と一致しない場合、Zuora は「412 Precondition Failed (412 前提条件失敗)」で応答します。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-338)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-338)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-338)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateUsageById)Update usage record ``​ **注意:**​ アクティブ評価機能は開発中です。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。指定された使用状況レコードの特定の情報を更新します。更新できるのは請求されていない使用状況レコードのみです。この操作では、/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-341)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する使用状況レコードの ID。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-339)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-339)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-339)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingCodesActivateByAcId)Activate accounting code ``​ このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを有効化する方法について説明します。前提条件 ------------- テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Manage Accounting Code (勘定コードの管理)」権限が必要です。この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}​/activate エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-342)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

有効化する勘定コードの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-340)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-340)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-340)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingCodesByAcId)Update an accounting code ``​ このリファレンスでは、REST API を使用して既存の勘定コードを更新する方法について説明します。## 前提条件: テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Manage Accounting Code (勘定コードの管理)」権限が必要です。 この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#制限事項-11)制限事項 更新できるのは、まだトランザクションに関連付けられていない勘定コードのみです。 ### [](#パラメーター-343)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

更新するアカウンティングコードの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-341)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-341)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-341)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingCodesDeactivateByAcId)Deactivate accounting code ``​ このリファレンスでは、REST API を使用して勘定コードを無効化する方法について説明します。## 前提条件: テナントで Zuora Finance を有効にしている場合、「Manage Accounting Code (勘定コードの管理)」権限が必要です。 この操作では、/v1/accounting-codes/{ac-id}​/deactivate エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#制限事項-12)制限事項 無効化できるのは、トランザクションに関連付けられていない勘定コードのみです。 AccountsReceivable 種別の勘定コードは無効にできません。 ### [](#パラメーター-344)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ac id (Ac ID)

String (文字列)

無効化する勘定コードの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-342)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-342)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-342)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsByApId)Update accounting period ``​ 会計期間を更新します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#前提条件-7)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「アカウンティング期間の作成」ユーザー権限が必要です。\[「Finance Roles (Finance ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/f/_Finance/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/f_Finance_Roles)) を参照してください。 ### [](#制限事項-13)制限事項 - 更新できるのは、テナントの最も早い会計期間の開始日のみです。 - 後の期間の開始日は更新できません。 \* 最も早い会計期間を更新する場合、開始日はテナントの最も早いトランザクションの日付以前である必要があります。 - アカウンティング期間の開始日と終了日は隣接している必要があります。たとえば、1 つのアカウンティング期間が 1 月 31 日に終了する場合、次の期間は 2 月 1 日に開始する必要があります。 - 収益認識パッケージがあり、「Monthly recognition over time (毎月の継続的な認識)」収益認識モデルを有効にしている場合、アカウンティング期間の開始日と終了日はそれぞれ月の最初の日と最後の日である必要があります。開始日と終了日は必ずしも同じ月である必要はありません。 - 次の場合、会計期間の開始日または終了日を更新できません。 - 収益が期間に分配されている。 - 期間にアクティブなジャーナルエントリがある。 ### [](#パラメーター-345)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

更新する会計期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-343)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-343)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-343)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsCloseByApId)Close accounting period ``​ 会計期間 ID によって会計期間をクローズします。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​/close エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#前提条件-8)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-14)制限事項 - すでにクローズされている会計期間はクローズすることはできません。 - 試算表の実行中である会計期間はクローズすることはできません。 - 以前の会計期間はすべてクローズする必要があります。 - 会計期間に必須のアクション項目があってはいけません。詳細は「Reconcile Transactions Before Closing an Accounting Period (会計期間をクローズする前のトランザクションの消し込み)」を参照してください。 ### [](#注意事項-10)注意事項 Zuora で会計期間をクローズする場合、試算表がその期間について自動的に実行されます。正常な応答が意味するのは、会計期間がクローズされたことのみであり、試算表の実行が正常に完了したことではありません。 ### [](#パラメーター-346)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

クローズする会計期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-344)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-344)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-344)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsPendingCloseByApId)Set accounting period to pending close ``​ 会計期間をクローズ待機中に設定します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​/pending-close エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#前提条件-9)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-15)制限事項 - 会計期間をクローズしたり、クローズ待機中にしたりすることはできません。 - 試算表の実行中である会計期間はクローズすることはできません。 - 以前の会計期間はすべてクローズする必要があります。 ### [](#注意事項-11)注意事項 Zuora で会計期間をクローズ待機中に設定する場合、試算表がその期間について自動的に実行されます。`{ "success": true }`​ の応答が意味するのは、会計期間の状況がクローズ待機中になったことのみであり、試算表の実行が正常に完了したことではありません。 Get Accounting Period REST API コールを使用して、試算表の結果に関する詳細を表示できます。 ### [](#パラメーター-347)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

クローズ待機中に設定する会計期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-345)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-345)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-345)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsReopenByApId)Re-open accounting period ``​ 会計期間を再オープンします。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​/reopen エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#前提条件-10)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。 ### [](#制限事項-16)制限事項 - 会計期間をクローズかクローズ待機中にする必要があります。 - 再オープンできるのは、オープン期間の直前の会計期間のみです。 ### [](#パラメーター-348)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

再オープンする会計期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-346)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-346)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-346)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountingPeriodsRunTrialBalanceByApId)Run Trial Balance ``​ 会計期間の試算表を実行します。この操作では、/v1/accounting-periods/{ap-id}​/run-trial-balance エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#前提条件-11)前提条件 - Zuora Finance をテナントで有効にしている必要があります。 - 「Manage Close Process (クローズプロセスの管理)」ユーザー権限と「Run Trial Balance (試算表の実行)」ユーザー権限が必要です。\[「Finance Roles (Finance ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/f/_Finance/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/f_Finance_Roles)) を参照してください。 ### [](#制限事項-17)制限事項 - 会計期間は開いている必要があります。 - すでに試算表の実行中である会計期間は閉じることができません。 ### [](#注意事項-12)注意事項 試算表は非同期で実行されます。`{ "success": true }`​ の応答が意味するのは、試算表の処理が開始されたことのみであり、試算表の実行が正常に完了したことではありません。 \[Get Accounting Period\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET\_A%E2%80%8BccountingPeriod](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/GET_A%E2%80%8BccountingPeriod)) REST API コールを使用して、試算表の結果に関する詳細を表示できます。 ### [](#パラメーター-349)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Ap id (Ap ID)

String (文字列)

試算表を実行する会計期間の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-347)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-347)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-347)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AccountsByAccountKey)Update account ``​ アカウントキーを指定して顧客アカウントを更新します。 ### [](#注意事項-13)注意事項 1. 指定する必要があるのは変更する項目のみです。リクエストボディに含まれない項目は変更されません。 2. この操作で空白の項目が送信された場合、アカウントの対応する項目は空白になります。 3. メールアドレス: メールアドレスを指定しない場合、ファイルのメールアドレスまたはメール配信設定に対する変更は行われません。**personalEmail**​ と **workEmail**​ のいずれか (または両方) を指定した場合、システムによってファイルの対応するメールアドレスが更新され、メール配信設定が `true`​ に設定されます。 (この場合、メールは **workEmail**​ アドレスが存在する場合はこのアドレスに配信され、存在しない場合は **personalEmail**​ アドレスに配信されます)。 一方、このコールの結果としてアカウントの両方のメールアドレスが空になった場合、メール配信設定は `false`​ に設定されます。 4. 配信先取引先責任者と販売先取引先責任者は個別のデータエンティティです。一方を更新してももう一方は更新されません。この操作では、/v1/accounts/{account-key}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-350)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Account key (アカウントキー)

String (文字列)

アカウント番号またはアカウント ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-348)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-348)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-348)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1AttachmentsByAttachmentId)Edit attachments ``​ Edit Attachment REST 要求を使用して、説明やファイル名など、添付ファイルの説明的な項目に対する変更を行います。 Zuora では添付されたファイルの実際のコンテンツは変更できません。実際のコンテンツを変更する必要がある場合、添付ファイルを削除して更新済みのファイルを新しい添付ファイルとして追加する必要があります。 この操作では、/v1/attachments/{attachment-id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-351)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Attachment id (アタッチメント ID)

String (文字列)

更新する添付ファイルの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-349)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-349)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-349)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1BulkStopByBulkKey)Stop Mass Action ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してマスアクションを停止する方法について説明します。 マスアクションは、その状況が \[Pending (保留中)\] または \[Processing (処理中)\] の場合に停止できます。マスアクションを停止した後で、マスアクションの結果を取得してマスアクションの詳細を確認できます。 - その状況が \[Pending (保留中)\] の場合にマスアクションを停止した場合、レコードが処理されていないため、応答ファイルは生成されません。 - その状況が \[Processing (処理中)\] の場合にマスアクションを停止した場合、応答ファイルが生成されます。 応答ファイルを確認して、処理されたレコードと処理されていないレコードを確認できます。応答ファイルで、処理済みのレコードでは **\[Success (成功)\]**​ 列の値が `Y`​ (成功) または `N`​ (失敗) になり、未処理のレコードでは空白値になります。マスアクションが停止された時点で処理済みのレコードはロールバックされません。 この操作では、/v1/bulk/{bulk-key}​/stop エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-352)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Bulk key (バルクキー)

String (文字列)

マスアクションを識別する 32 文字の文字列。

バルクキーは REST API を使用してマスアクションを実行した後で取得します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-350)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-350)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-350)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ContactsScrubByContactId)Scrub Contact ``​ 特定の取引先責任者の機密データを無効にします。 この操作を使用して、取引先責任者のすべての機密データおよび関連する取引先責任者スナップショットをダミーの値に置き換えて Zuora データベースに保存することができます。取引先責任者を無効にした後で、削除することをお勧めします。削除しないと、以降の操作でエラーが発生する場合もあります。 **注意**​: この操作を使用するには、ユーザーロールで「Scrub Sensitive Data of Contact (取引先責任者の機密データの無効化)」請求権限を有効にしている必要があります。この権限を有効にするには、テナント管理者に連絡してください。詳細は、\[「Scrub Contacts (取引先責任者の無効化)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BC/_S%E2%80%8Bubscription/_Management/Customer/_Accounts/A/_H%E2%80%8Bow/_to/_Manage/_Customer/_Accounts/B/_K%E2%80%8Bey/_Contacts/Scrub/_Contacts](https://knowledgecenter.zuora.com/BC_S%E2%80%8Bubscription_Management/Customer_Accounts/A_H%E2%80%8Bow_to_Manage_Customer_Accounts/B_K%E2%80%8Bey_Contacts/Scrub_Contacts)) を参照してください。 この操作では、/v1/contacts/{contactId}​/scrub エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-353)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Contact Id (取引先責任者 ID)

String (文字列)

機密データを無効にする取引先責任者の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-351)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-351)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-351)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosApplyByCreditMemoId)Apply credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。投稿されたクレジットメモを 1 件以上の請求書およびデビットメモに適用します。 クレジットメモを請求書またはデビットメモに適用できるのは、ユーザー権限を持っている場合のみです。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。クレジットメモを適用する場合、クレジットメモが適用される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。比例配分適用ルールを使用する場合、クレジットメモを適用するときに、次の数量が 10,000 以下である必要があります: (請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* クレジットメモ項目の数。それ以外の場合、比例配分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/apply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-354)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-352)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-352)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-352)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosByCreditMemoId)Update credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモに関する基本情報および金融情報を更新します。現在のところ、Zuora では外税のメモ項目の更新はサポートされていますが、内税のメモ項目の更新はサポートされていません。 メモ項目の金額が更新された場合、税金は次の条件で再計算されます。 - メモは製品料金プランチャージから作成され、税金の計算には Avalara を使用します。 \* メモは請求書から作成され、税金の計算には Avalara または Zuora Tax を使用します。 クレジットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ更新できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-355)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-353)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-353)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-353)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosCancelByCreditMemoId)Cancel credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモをキャンセルします。キャンセルできるのは、状況が \[Draft (下書き)\] のクレジットメモのみです。 クレジットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみキャンセルできます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-356)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-354)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-354)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-354)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosPostByCreditMemoId)Post credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。クレジットメモを転記して有効化します。 クレジットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記できます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/post エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-357)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-355)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-355)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-355)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosUnapplyByCreditMemoId)Unapply credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。適用されたクレジットメモを 1 件以上の請求書およびデビットメモから適用解除します。請求書およびデビットメモからの適用済みの全金額がクレジットメモの適用解除済みの金額に振り替えられます。 クレジットメモを請求書またはデビットメモから適用解除できるのは、ユーザー権限を持っている場合のみです。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。クレジットメモを適用解除する場合、クレジットメモが適用解除される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。比例配分適用ルールを使用する場合、クレジットメモを適用解除するときに、次の数量が 10,000 以下である必要があります: (請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* クレジットメモ項目の数。 それ以外の場合、比例配分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。 この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/unapply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-358)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-356)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-356)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-356)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1CreditmemosUnpostByCreditMemoId)Unpost credit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。状況が \[Posted (転記済み)\] のクレジットメモの転記を取り消します。クレジットメモが適用されているか払い戻されている場合、転記を取り消すことはできません。クレジットメモの転記を取り消すと、その状況が \[Draft (下書き)\] になります。 クレジットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記を取り消すことができます。この操作では、/v1/creditmemos/{creditMemoId}​/unpost エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-359)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Credit Memo Id (クレジットメモ ID)

String (文字列)

クレジットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba45ff82c7172。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-357)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-357)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-357)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1Debitmemos)Update debit memos ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。1 回のコールで複数のデビットメモの期日を一括で更新します。この操作では、/v1/debitmemos エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-360)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-358)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-358)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-358)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosByDebitMemoId)Update debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモに関する基本情報および金融情報を更新します。現在のところ、Zuora では外税のメモ項目の更新はサポートされていますが、内税のメモ項目の更新はサポートされていません。メモ項目の金額が更新された場合、税金は次の条件で再計算されます: - メモは製品料金プランチャージから作成され、税金の計算には Avalara を使用します。- メモは請求書から作成され、税金の計算には Avalara または Zuora Tax を使用します。 デビットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみ更新できます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-361)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-359)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-359)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-359)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosCancelByDebitMemoId)Cancel debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモをキャンセルします。キャンセルできるのは、状況が \[Draft (下書き)\] のデビットメモのみです。 デビットメモは、ユーザー権限を持っている場合のみキャンセルできます。詳細は、\[「Billing Roles (請求ロール)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles)) を参照してください。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-362)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-360)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-360)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-360)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosPostByDebitMemoId)Post debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。デビットメモを転記して有効化します。 デビットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記できます。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/post エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-363)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-361)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-361)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-361)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DebitmemosUnpostByDebitMemoId)Unpost debit memo ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。状況が \[Posted (転記済み)\] のデビットメモの転記を取り消します。デビットメモにクレジットメモまたは支払が適用されているか払い戻されている場合、デビットメモの転記を取り消すことはできません。デビットメモの転記を取り消すと、その状況が \[Draft (下書き)\] になります。 デビットメモは、\[請求権限\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CF/_U%E2%80%8Bsers/_and/_Administrators/A/_A%E2%80%8Bdministrator/_Settings/User/_Roles/d/_Billing/_Roles#Billing\_Permissions](https://knowledgecenter.zuora.com/CF_U%E2%80%8Bsers_and_Administrators/A_A%E2%80%8Bdministrator_Settings/User_Roles/d_Billing_Roles#Billing_Permissions)) を持っている場合のみ転記を取り消すことができます。この操作では、/v1/debitmemos/{debitMemoId}​/unpost エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-364)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Debit Memo Id (デビットメモ ID)

String (文字列)

デビットメモの一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015ba419f3c2644e。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-362)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-362)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-362)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1DocumentPropertiesByDocumentPropertiesId)Update document properties ``​ **注意:**​ この機能は、請求ドキュメントプロパティセットアップ機能を有効にしている場合のみ使用できます。請求ドキュメントプロパティのセットアップ機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求ドキュメントの特定の ID を持つドキュメントプロパティを更新します。請求ドキュメントには、請求書、クレジットメモ、およびデビットメモがあります。**注意:**​ クレジットメモおよびデビットメモのドキュメントプロパティは、請求書決済機能を有効にしている場合のみ更新できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。この操作では、/v1/document-properties/{documentPropertiesId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-365)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Properties Id (ドキュメントプロパティ ID)

String (文字列)

更新するドキュメントプロパティの一意の ID。例: 402892c74c9193cd014c96bbe7c101f9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-363)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-363)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-363)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntitiesById)Multi-entity: Update entity ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。プロビジョニング解除されたエンティティに関する次の情報を編集します: - 名前 - 表示名 - ロケール - タイムゾーン ## ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。 ### [](#注意事項-14)注意事項 - REST API を使用してプロビジョニングされたエンティティのロケールおよびタイムゾーンを編集することはできません。 - グローバルエンティティの表示名を編集することはできません。 この操作では、/v1/entities/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-366)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

編集するエンティティの ID。

エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-364)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-364)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-364)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntitiesProvisionById)Multi-entity: Provision entity ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。エンティティをプロビジョニングします。 エンティティをプロビジョニングできるのは、親エンティティがプロビジョニングされている場合のみです。## ユーザーアクセス権限 グローバルエンティティのシステム管理者としてコールを実行する必要があります。## 注意 \* Zuora では、プロビジョニングされたエンティティをマルチエンティティ階層から削除することはできません。そのため、エンティティをプロビジョニングする前に、必ずエンティティをマルチエンティティ階層の正しい場所に配置してください。 この操作では、/v1/entities/{id}​/provision エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-367)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

プロビジョニングするエンティティの ID を指定します。

エンティティ ID は GET Entities コールから取得できます。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-365)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-365)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-365)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntityConnectionsAcceptByConnectionId)Multi-entity: Accept connection ``​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。接続要求を受け入れます。 この操作では、/v1/entity-connections/{connection-id}​/accept エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#ユーザーアクセス権限-4)ユーザーアクセス権限 接続要求を受け入れるには、エンティティ管理者としてコールを行う必要があります。 ### [](#パラメーター-368)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Connection id (接続 ID)

String (文字列)

受け入れる接続の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-366)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-366)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-366)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntityConnectionsDenyByConnectionId)Multi-entity: Deny connection ``​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。接続要求を拒否します。 この操作では、/v1/entity-connections/{connection-id}​/deny エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#ユーザーアクセス権限-5)ユーザーアクセス権限 接続要求を拒否するには、エンティティ管理者としてコールを行う必要があります。 ### [](#パラメーター-369)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Connection id (接続 ID)

String (文字列)

拒否する接続の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-367)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-367)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-367)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1EntityConnectionsDisconnectByConnectionId)Multi-entity: Disconnect connection ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。確立された接続を切断します。グローバルエンティティから対象エンティティにオブジェクトを共有している場合、接続を切断すると、これらのエンティティ間の対応関係が壊され、後から回復することはできません。 この操作では、/v1/entity-connections/{connection-id}​/disconnect エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#ユーザーアクセス権限-6)ユーザーアクセス権限 対象エンティティまたはソースエンティティの管理者としてコールを行う必要があります。 ### [](#パラメーター-370)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Connection id (接続 ID)

String (文字列)

切断する接続の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-368)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-368)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-368)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1Invoices)Update invoices ``​ 1 回のコールで複数の請求書を一括で更新します。この操作では、/v1/invoices エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-371)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-369)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-369)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-369)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1InvoicesByInvoiceId)Update invoice ``​ 特定の請求書を更新します。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-372)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-370)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-370)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-370)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1InvoicesReverseByInvoiceId)Reverse invoice ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。転記済みの請求書を破棄します。**制限**​ 次のいずれかの制限を満たす場合、請求書を破棄することはできません。 - 支払とクレジットカードメモが請求書に適用されている。 - 請求書が分割されている。 - 請求書の状況が \[Posted (転記済み)\] ではない。 - 請求書の合計金額が 0 未満である (マイナスの請求書)。 - 税金の計算に Tax Connector for Extension Platform を使用している。詳細は、\[「Reverse Posted Invoices (転記済みの請求書の破棄)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/IA/_I%E2%80%8Bnvoices/Reverse/_Posted/_Invoices](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/IA_I%E2%80%8Bnvoices/Reverse_Posted_Invoices)) を参照してください。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/reverse エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-373)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-371)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-371)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-371)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1InvoicesWriteOffByInvoiceId)Write off invoice ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。転記済みの請求書を損金処理します。請求書を損金処理することで、クレジットメモが作成されて請求書に適用されます。生成されたクレジットメモ項目およびクレジットメモ課税項目は、設定されたデフォルトの適用ルールに基づいて請求書項目および請求書課税項目に適用されます。請求書を損金処理する場合、各請求書項目および請求書課税項目の残高は 0 である必要があります。次の状況では、請求書を損金処理できません: - 支払やクレジットメモなどのトランザクションが請求書に適用されている。- 請求書の残高が変更されている。この操作では、/v1/invoices/{invoiceId}​/write-off エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-374)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Invoice Id (請求書 ID)

String (文字列)

請求書の一意の ID。例: 2c92c8955bd63cc1015bd7c151af02ab。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-372)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-372)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-372)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1JournalEntriesBasicInformationByJeNumber)Update basic information of a summary journal entry ``​ この REST API リファレンスでは、サマリージャーナルエントリの基本情報を更新する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number}​/basic-information エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-375)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

JE-00000001 の形式のジャーナルエントリ番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-373)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-373)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-373)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1JournalEntriesCancelByJeNumber)Cancel summary journal entry ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してサマリージャーナルエントリをキャンセルする方法について説明します。 サマリージャーナルエントリをキャンセルするには、「Cancel Journal Entry (ジャーナルエントリのキャンセル)」ユーザー権限を有効にしている必要があります。サマリージャーナルエントリは、その「Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)」の状況が \[Yes (はい)\] または \[Processing (処理中)\] の場合、キャンセルできません。この操作では、/v1/journal-entries/{je-number}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-376)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Je number (Je 番号)

String (文字列)

JE-00000001 の形式のジャーナルエントリ番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-374)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-374)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-374)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1JournalRunsCancelByJrNumber)Cancel journal run ``​ このリファレンスでは、REST API を使用してジャーナル実行をキャンセルする方法について説明します。ジャーナル実行のサマリージャーナルエントリは非同期でキャンセルされます。詳細は、下記の「例」セクションを参照してください。 ジャーナル実行をキャンセルするには、「Cancel Journal Run (ジャーナル実行のキャンセル)」 Zuora Finance ユーザー権限を有効にしている必要があります。 ### [](#注意事項-15)注意事項 ジャーナル実行をキャンセルすると、そのジャーナル実行に関連付けられたサマリージャーナルエントリは非同期でキャンセルされます。`{ "success": true }`​ の応答が意味するのは、指定されたジャーナル実行の状況が \[Pending (保留中)\]、\[Error (エラー)\]、または \[Completed (完了)\] であるためキャンセルできることのみであり、ジャーナル実行全体が正常にキャンセルされたことではありません。たとえば、ジャーナル実行 JR-00000075 をキャンセルするとします。このジャーナル実行の状況は \[Completed (完了)\] であり、10 件のジャーナルエントリが含まれています。ジャーナルエントリの 1 つはその「Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)」の状況が \[Yes (はい)\] に設定されています。つまり、このエントリはキャンセルできません。ワークフローは次のように進む場合もあります。 1. ジャーナル実行をキャンセルするための API コールを行います。 2. このジャーナル実行の状況は \[Completed (完了)\] であるため、`{ "success": true }`​ の応答を受信します。 3. Zuora によってジャーナル実行に関連付けられたジャーナルエントリの非同期でのキャンセルが開始されます。「Transferred To Accounting (会計に振り替え済み)」の状況が \[Yes (はい)\] のジャーナルエントリはキャンセルに失敗します。キャンセルプロセスが続行され、他のジャーナルエントリが正常にキャンセルされます。 4. ジャーナル実行の状況は \[Completed (完了)\] のままになります。ジャーナル実行には引き続きキャンセルされていないジャーナルエントリが含まれるため、状況は \[Canceled (キャンセル)\] に変更されません。 この操作では、/v1/journal-runs/{jr-number}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-377)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Jr number (Jr 番号)

String (文字列)

ジャーナル実行番号。JR-00000001 の形式の有効なジャーナル実行番号である必要があります。

キャンセルできるのは、状況が [Pending (保留中)]、[Error (エラー)]、または [Completed (完了)] のジャーナル実行のみです。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-375)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-375)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-375)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectAccountById)CRUD: Update account ``​ アカウントを更新します。この操作では、/v1/object/account/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-378)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-376)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-376)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-376)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectAmendmentById)CRUD: Update amendment ``​ CRUD: Update amendment。この操作では、/v1/object/amendment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-379)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-377)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-377)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-377)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectBillRunById)CRUD: Post or Cancel bill run ``​ **注意:**​ この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com](http://support.zuora.com)) に要求を送信してください。 請求実行の転記: 請求実行の転記は非同期操作です。請求実行を転記するには、現在の請求実行の状況が `Completed`​ である必要があります。 請求実行が転記されると、その状況は `PostInProgress`​ に変更されます。 この請求実行のすべての請求書が転記されると、その状況は `Posted`​ に変更されます。 請求実行を転記して請求実行の状況を照会すると、`PostInProgress`​、`Completed`​、`Posted`​ のいずれかの結果が得られます。 請求実行のすべての請求書が転記されると、請求実行の状況は `Posted`​ になります。 1 件以上の請求書の転記に失敗すると、その状況は `Completed`​ に戻され、請求実行をもう一度転記する必要があります。 請求実行のキャンセル: 請求実行のキャンセルは非同期操作です。請求実行をキャンセルする場合、ロジックは UI を使用して請求実行をキャンセルする場合と同じです。 `BillRunId`​ を指定して、\[Status (状況)\] を `Canceled`​ に設定する必要があります。 請求実行をキャンセルするときは、次の点を考慮してください: ​\* Canceling a bill run with a `Completed` status. **​ キャンセルされるのは現在の請求実行のみです。** Canceling a bill run with a `Pending` status. \*​ アドホック請求実行をキャンセルするときは、現在の請求実行のみがキャンセルされます。 \* スケジュール済み請求をキャンセルするときは、すべてのスケジュール済み請求実行がキャンセルされます。キャンセル操作は成功しない場合があります。成功するかどうかは、その現在のビジネス検証に応じて異なります。キャンセルできるのは転記済みの請求書がない請求実行のみです。転記済みの請求書が請求実行に含まれる場合、無効な値の例外が発生し、「The Bill Run cannot be Cancelled, There are Posted invoices. (請求実行をキャンセルできません。転記済みの請求書があります。)」というメッセージが表示されます。 この操作では、/v1/object/bill-run/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-380)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-378)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-378)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-378)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectContactById)CRUD: Update contact ``​ 指定されたアカウントの取引先責任者を更新します。 キャンセルされたアカウントの取引先責任者を更新できます。この操作では、/v1/object/contact/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-381)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-379)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-379)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-379)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectCreditBalanceAdjustmentById)CRUD: Update CreditBalanceAdjustment ``​ CRUD: Update CreditBalanceAdjustment。この操作では、/v1/object/credit-balance-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-382)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-380)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-380)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-380)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectInvoiceAdjustmentById)CRUD: Update InvoiceAdjustment ``​ CRUD: Update InvoiceAdjustment。この操作では、/v1/object/invoice-adjustment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-383)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-381)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-381)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-381)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectInvoiceById)CRUD: Update invoice ``​ CRUD: Update invoice。この操作では、/v1/object/invoice/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-384)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-382)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-382)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-382)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectInvoicePaymentById)CRUD: Update InvoicePayment ``​ CRUD: Update InvoicePayment。この操作では、/v1/object/invoice-payment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-385)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-383)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-383)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-383)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectPaymentById)CRUD: Update payment ``​ 支払を更新します。この操作では、/v1/object/payment/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-386)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

支払の一意の ID。例: 2c92c095592623ea01596621ada84352。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-384)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-384)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-384)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectPaymentMethodById)CRUD: Update payment method ``​ CRUD: Update payment method。この操作では、/v1/object/payment-method/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-387)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-385)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-385)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-385)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductById)CRUD: Update Product ``​ CRUD: Update Product。この操作では、/v1/object/product/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-388)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-386)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-386)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-386)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductRatePlanById)CRUD: Update ProductRatePlan ``​ CRUD: Update ProductRatePlan。この操作では、/v1/object/product-rate-plan/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-389)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-387)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-387)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-387)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeById)CRUD: Update product rate plan charge ``​ 製品料金プランチャージに関する情報を更新します。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-390)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する製品料金プランチャージの一意の ID。例: 2c93808457d787030157e031fcd34e19。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-388)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-388)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-388)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectProductRatePlanChargeTierById)CRUD: Update ProductRatePlanChargeTier ``​ 製品料金プランチャージ層の価格を更新します。製品料金プランチャージ層をさらに更新するには、\[CRUD: Update product rate plan charge\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object\_PUTProductRatePlanCharge](https://www.zuora.com/developer/api-reference/#operation/Object_PUTProductRatePlanCharge)) を使用してリクエストボディで `ProductRatePlanChargeTierData`​ を指定します。この操作では、/v1/object/product-rate-plan-charge-tier/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-391)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新する製品料金プランチャージ層の一意の ID。例: 2c92c0f86c85891e016c88d55a6e543b。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-389)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-389)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-389)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectRatePlanChargeById)CRUD: Update rate plan charge ``​ CRUD: Update rate plan charge。この操作では、/v1/object/rate-plan-charge/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-392)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-390)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-390)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-390)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectRefundById)CRUD: Update refund ``​ CRUD: Update refund。この操作では、/v1/object/refund/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-393)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-391)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-391)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-391)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectSubscriptionById)CRUD: Update Subscription ``​ CRUD: Update Subscription。この操作では、/v1/object/subscription/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-394)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-392)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-392)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-392)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectTaxationItemById)CRUD: Update TaxationItem ``​ CRUD: Update TaxationItem。この操作では、/v1/object/taxation-item/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-395)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-393)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-393)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-393)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectUnitOfMeasureById)CRUD: Update UnitOfMeasure ``​ CRUD: Update UnitOfMeasure。この操作では、/v1/object/unit-of-measure/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-396)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-394)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-394)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-394)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1ObjectUsageById)CRUD: Update usage ``​ CRUD: Update usage。この操作では、/v1/object/usage/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-397)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

オブジェクト ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-395)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-395)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-395)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1OrdersCustomFieldsByOrderNumber)Update order custom fields ``​ Update order custom fields。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}​/customFields エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-398)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-396)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-396)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-396)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1OrdersTriggerDatesByOrderNumber)Update order action trigger dates ``​ Update order action trigger dates。この操作では、/v1/orders/{orderNumber}​/triggerDates エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-399)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Order Number (注文番号)

String (文字列)

注文アクションのトリガー日を更新する保留中の注文の注文番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-397)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-397)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-397)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentMethodsCreditCardsByPaymentMethodId)Update credit card payment method ``​ 指定された顧客アカウントの既存のクレジットカード支払方法を更新します。この操作では、/v1/payment-methods/credit-cards/{payment-method-id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-400)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

更新する支払方法の一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-398)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-398)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-398)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentMethodsScrubByPaymentMethodId)Scrub payment method ``​ この操作を使用して、支払方法のすべての機密データ、関連する支払方法スナップショットテーブル、4 つの関連するログテーブルをダミーの値に置き換えて Zuora データベースに保存することができます。この操作により、機密データが無効化され、同時に指定された支払方法が論理削除されます。Zuora の個人データを削除または匿名化する場合は、関連付けられたアカウントおよび取引先責任者を匿名化する前に支払方法を無効化する必要があります。詳細は、\[「Delete or anonymize personal data (個人データの削除または匿名化)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/BB/_I%E2%80%8Bntroducing/_Z/_B%E2%80%8Business/Responding/_to/_individual/_requests/_for/_access%2C/_correction%2C/_and/_deletion/_of/_data/_under/_applicable/_privacy/_laws#Edit\_and\_correct\_personal\_data](https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I%E2%80%8Bntroducing_Z_B%E2%80%8Business/Responding_to_individual_requests_for_access%2C_correction%2C_and_deletion_of_data_under_applicable_privacy_laws#Edit_and_correct_personal_data)) を参照してください。 **注意**​: この操作を使用するには、ユーザーロールで**「Scrub Sensitive Data of Specific Payment Method payments (特定の支払方法の機密データの無効化)」**​権限を有効する必要があります。この権限を有効にするには、テナント管理者に連絡してください。詳細は、\[「Scrub Payment Methods (支払方法の無効化)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/L/_P%E2%80%8Bayment/_Methods/Scrub/_Payment/_Methods](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/L_P%E2%80%8Bayment_Methods/Scrub_Payment_Methods)) を参照してください。 この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/scrub エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-401)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

機密データを無効化する支払方法の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-399)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-399)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-399)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentMethodsVerifyByPaymentMethodId)Verify payment method ``​ 支払方法に対する変更が行われていない場合であっても、支払方法を検証するために対応する支払ゲートウェイに認証要求を送信します。サポートされる支払方法はクレジットカードと Paypal です。 Zuora では、クレジットカードのスタンドアロンの 0 ドル検証または 1 ドル認証の実行がサポートされるようになり、また、PayPal 支払方法での請求同意状況チェックもサポートされています。支払方法がホストされる支払ページによって作成され、請求アカウントに割り当てられていない場合、この操作を使用して支払方法を検証することはできません。 この操作では、/v1/payment-methods/{payment-method-id}​/verify エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-402)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment method id (支払い方法 ID)

String (文字列)

検証する支払方法の ID。

x

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-400)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-400)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-400)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentRunsByPaymentRunId)Update payment run ``​ 未実行の支払実行に関する情報を更新します。更新できるのは保留中の支払実行のみです。**accountId**​ 項目、**batch**​ 項目、**billCycleDay**​ 項目、**currency**​ 項目、**paymentGatewayId**​ 項目、**billingRunId**​ 項目のいずれもリクエストボディで指定されていない場合、対応する支払実行によってすべてのアカウントの支払が収集されます。 この操作では、/v1/payment-runs/{paymentRunId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-403)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Run Id (支払い実行 ID)

String (文字列)

支払実行の一意の ID。例: 402890245f097f39015f0f074a2e0566。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-401)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-401)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-401)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsApplyByPaymentId)Apply payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、Zuora グローバルサポート ([http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、未適用の支払を請求書およびデビットメモに適用します。支払を適用する場合、支払が適用される請求書とデビットメモの合計数は 1,000 件以下である必要があります。比例配分適用ルールを使用する場合、支払を適用するときに、次の数量が 10,000 以下である必要があります: (請求書項目の数 + デビットメモ項目の数) \* 支払項目の数。 それ以外の場合、比例配分ルールの代わりに先入れ先出しルールが使用されます。詳細は、\[「Apply Unapplied Payments to Invoices and Debit Memos (請求書およびデビットメモへの未適用の支払の適用)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/A/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Apply/_Unapplied/_Payments/_to/_Invoices/_and/_Debit/_Memos](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/A_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Apply_Unapplied_Payments_to_Invoices_and_Debit_Memos)) を参照してください。 この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/apply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-404)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-402)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-402)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-402)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsByPaymentId)Update payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。支払を更新します。 この操作では、/v1/payments/{paymentId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-405)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-403)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-403)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-403)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsCancelByPaymentId)Cancel payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。支払をキャンセルします。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される支払超過はキャンセルできません。 この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-406)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-404)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-404)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-404)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsTransferByPaymentId)Transfer payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。未適用の支払を振り替えます。詳細は、\[「Transfer Unapplied Payments (未適用の支払の振り替え)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/A/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Transfer/_Unapplied/_Payments](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/A_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Transfer_Unapplied_Payments)) を参照してください。 この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/transfer エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-407)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

未適用の支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-405)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-405)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-405)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1PaymentsUnapplyByPaymentId)Unapply payment ``​ **注意:**​ 請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能には、未適用の支払い、クレジットメモとデビットメモ、請求書項目決済が含まれます。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。請求書およびデビットメモから適用済みの支払を適用解除します。詳細は、\[「Unapply Payments from Invoices and Debit Memos (請求書およびデビットメモからの支払の適用解除)」\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[https://knowledgecenter.zuora.com/CB/_B%E2%80%8Billing/Invoice/_Settlement/A/_U%E2%80%8Bnapplied/_Payments/Management/_of/_Unapplied/_Payments/Unapply/_Payments/_from/_Invoices/_and/_Debit/_Memos](https://knowledgecenter.zuora.com/CB_B%E2%80%8Billing/Invoice_Settlement/A_U%E2%80%8Bnapplied_Payments/Management_of_Unapplied_Payments/Unapply_Payments_from_Invoices_and_Debit_Memos)) を参照してください。 この操作では、/v1/payments/{paymentId}​/unapply エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-408)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Payment Id (支払い ID)

String (文字列)

適用済みの支払の一意の ID。例: 8a8082e65b27f6c3015b89e4344c16b1。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-406)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-406)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-406)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RefundsByRefundId)Update refund ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。払い戻しに関する基本情報および金融情報を更新します。 この操作では、/v1/refunds/{refundId}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-409)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-407)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-407)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-407)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RefundsCancelByRefundId)Cancel refund ``​ **注意:**​ この機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。払い戻しをキャンセルします。請求書決済機能を有効にしている場合、クレジット残高に適用される払い戻しはキャンセルできません。 この操作では、/v1/refunds/{refundId}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-410)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Refund Id (払い戻し ID)

String (文字列)

払い戻しの一意の ID。例: 4028905f5a87c0ff015a889e590e00c9。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-408)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-408)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-408)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueItemsRevenueEventsByEventNumber)Update custom fields on revenue items by revenue event number ``​ この REST API リファレンスでは、収益イベント番号を指定して収益項目のカスタム項目を更新する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/revenue-items/revenue-events/{event-number}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-411)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event number (イベント番号)

String (文字列)

収益イベントに関連付けられた番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-409)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-409)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-409)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueItemsRevenueSchedulesByRsNumber)Update custom fields on revenue items by revenue schedule number ``​ この REST API リファレンスでは、収益スケジュール番号を指定して収益項目のカスタム項目を更新する方法について説明します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/revenue-items/revenue-schedules/{rs-number}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-412)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-410)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-410)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-410)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesBasicInformationByRsNumber)Update Revenue Schedule Basic Information ``​ 収益スケジュール番号を指定して収益スケジュールの基本情報を取得します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}​/basic-information エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-413)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-411)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-411)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-411)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueAcrossAccountingPeriodsByRsNumber)Distribute revenue across accounting periods ``​ 収益スケジュール番号を指定して収益を分配します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、`/v1/revenue-schedules/{rs-number}/distribute-revenue-across-accounting-periods`​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-414)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-412)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-412)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-412)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueOnSpecificDateByRsNumber)Distribute Revenue on Specific Date ``​ 特定の認識日で収益を分配します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}​/distribute-revenue-on-specific-date エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-415)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-413)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-413)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-413)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1RevenueSchedulesDistributeRevenueWithDateRangeByRsNumber)Distribute revenue by recognition start and end dates ``​ 認識の開始日と終了日を指定して収益を分配します。要求項目と応答項目の説明、およびサンプルコードが提供されています。 この操作では、/v1/revenue-schedules/{rs-number}​/distribute-revenue-with-date-range エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-416)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Rs number (Rs 番号)

String (文字列)

収益スケジュール番号。収益を分配する収益スケジュールを指定します。収益スケジュール番号には必ず「RS」というプレフィックスが付きます。例: 「RS-00000001」。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-414)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-414)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-414)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SequenceSetsById)Update sequence set ``​ 特定の請求ドキュメントシーケンスセットを更新します。**注意:**​ クレジットメモとデビットメモ機能は、請求書決済機能を有効にしている場合にのみ使用できます。請求書決済機能は使用制限されています。この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。 この操作では、/v1/sequence-sets/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-417)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

更新するシーケンスセットの ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-415)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-415)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-415)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsBySubscriptionKey)Update Subscription ``​ このコールを使用して、サブスクリプションに対して次のような変更を行います。 - ノートを追加する - 更新期間または自動更新フラグを変更する - 期間の長さを変更するか、エバーグリーンと期間調整の間で切り替える - 新しい製品料金プランを追加する \* 既存のサブスクリプション料金プランを削除する - 既存のサブスクリプション料金プランの数量または価格を変更する ### [](#注意事項-16)注意事項 - Update Subscription コールによって作成される新しいサブスクリプションでは、サブスクリプション番号は古いままですがサブスクリプション ID は新しくなります。古いサブスクリプションはキャンセルされますが、システムには残ります。 - 1 回の要求でこのコールを使用して行うことができる内容: \* 最大 9 回の変更の追加、更新、および削除 - 契約条件を変更できるのは 1 回のみです - 更新は次の順序で実行されます。 1. 要求があった場合は、最初に既存のサブスクリプションのノートを変更します。 2. 次に、要求があった場合は契約条件を変更します。 3. 続いて、指定された発効日に基づいて残りの修正を実行します。複数の修正で契約発効日が同じである場合、更新の前に追加を実行し、削除の前に更新を実行します。 - 更新操作はアトミックです。いずれかの更新に失敗すると、操作全体がロールバックされます。 - Update Subscription コールの応答は、リクエストヘッダーで設定した REST API マイナーバージョンに基づきます。使用しているマイナーバージョン番号が異なる場合、応答の構造が異なる場合があります。 - 請求書決済機能を有効にしている場合、`zuora-version`​ パラメーターを `207.0`​ 以降に設定することをお勧めします。それ以外の場合、エラーが返されます。 ### [](#積み上げ価格の上書き)積み上げ価格の上書き 積み上げ価格を上書きする方法は次の 2 つです。 - 特定の層番号を上書きする。例: ​`tiers[{tier:1,price:8},{tier:2,price:6}]`​ - 層構造全体を上書きする。例: tiers\[{tier:1,price:8,startingUnit:1,endingUnit:100,priceFormat:"FlatFee"}, {tier:2,price:6,startingUnit:101,priceFormat:"FlatFee"}\] 特定の層のみを上書きする場合、要求に `startingUnit`​ 項目を含めないでください。 この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-418)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合です: ​* collect *​ invoice * includeExistingDraftDocItems *​ previewType * runBilling *​ targetDate。請求書決済機能を有効にしている場合、このパラメーターを指定する必要があります。それ以外の場合、エラーが返されます。詳細は、[「Zuora REST API Versions (Zuora REST API バージョン)」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions" class="bare">https://www.zuora.com/developer/api-reference/#section/API-Versions) を参照してください。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-416)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-416)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-416)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsCancelBySubscriptionKey)Cancel subscription ``​ この REST API リファレンスでは、有効なサブスクリプションをキャンセルする方法について説明します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​/cancel エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-419)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。サブスクリプションの状況は Active​ である必要があります。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice *​ collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-417)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-417)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-417)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsCustomFieldsBySubscriptionNumber)Update Subscription Custom Fields ``​ サブスクリプションカスタム項目を更新します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscriptionNumber}​/customFields エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-420)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription Number (サブスクリプション番号)

String (文字列)

更新するサブスクリプション番号。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-418)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-418)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-418)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsRenewBySubscriptionKey)Renew subscription ``​ 既存の更新期間を使用して期間調整されるサブスクリプションを更新します。この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​/renew エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-421)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice *​ collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-419)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-419)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-419)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsResumeBySubscriptionKey)Resume Subscription ``​ この REST API リファレンスでは、サスペンドされたサブスクリプションを再開する方法について説明します。この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスしたい場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://suport.zuora.com](http://suport.zuora.com)) に要求を送信してください。 この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​/resume エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-422)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。サブスクリプションの状況は [Active (有効)] である必要があります。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice *​ collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-420)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-420)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-420)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1SubscriptionsSuspendBySubscriptionKey)Suspend Subscription ``​ この REST API リファレンスでは、有効なサブスクリプションをサスペンドする方法について説明します。この機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスしたい場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://suport.zuora.com](http://suport.zuora.com)) に要求を送信してください。 この操作では、/v1/subscriptions/{subscription-key}​/suspend エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-423)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Subscription key (サブスクリプションキー)

String (文字列)

サブスクリプション番号または ID。サブスクリプションの状況は [Active (有効)] である必要があります。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora version (Zuora バージョン)

String (文字列)

Zuora REST API のマイナーバージョン。

このパラメーターを設定する必要があるのは、次の項目を使用する場合のみです。* invoice *​ collect * runBilling * targetDate

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-421)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-421)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-421)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1TaxationitemsById)Update Taxation Item ``​ ID を基準に特定の課税項目を更新します。この操作では、/v1/taxationitems/{id}​ エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-424)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

課税項目の一意の ID。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-422)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-422)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-422)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1UsersAcceptAccessByUsername)Multi-entity: Accept user access ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。エンティティに対するユーザーアクセスを受け入れます。## ユーザーアクセス権限 コールは、ユーザーアクセスを受け入れるエンティティの管理者として行う必要があります。 この操作では、/v1/users/{username}​/accept-access エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-425)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

アクセス要求を受け入れるユーザーのログイン名を指定します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-423)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-423)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-423)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1UsersDenyAccessByUsername)Multi-entity: Deny user access ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。エンティティに対するユーザーアクセスを拒否します。## ユーザーアクセス権限 コールは、ユーザーアクセスを拒否するエンティティの管理者として行う必要があります。 この操作では、/v1/users/{username}​/deny-access エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-426)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

アクセスを拒否するユーザーのログイン名を指定します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-424)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-424)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-424)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateV1UsersRequestAccessByUsername)Multi-entity: Send user access requests ``​ **注意:**​ Multi-entity 機能は**使用制限**​されています。 この機能にアクセスする場合は、\[Zuora グローバルサポート\](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/[http://support.zuora.com/](http://support.zuora.com/)) に要求を送信してください。ユーザーがアクセスを希望するエンティティへのアクセス要求を送信します。## ユーザーアクセス権限 コールは、要求ユーザーが作成されるエンティティの管理者として行う必要があります。また、この管理者は要求ユーザーがアクセスを希望するエンティティにアクセスする権限を持っている必要もあります。この操作では、/v1/users/{username}​/request-access エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-427)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

username (ユーザー名)

String (文字列)

他のエンティティへのアクセスを希望するユーザーのログイン名を指定します。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-425)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-425)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-425)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#UpdateWorkflowsTasksBatchUpdate)Update tasks in batch ``​ ワークフロータスクのグループを更新します。この操作では、/workflows/tasks/batch\_update エンドポイントに対する HTTP PUT 要求を行います。 ### [](#パラメーター-428)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Authorization (認証)

String (文字列)

有効な OAuth トークンの場合は Bearer {token}​。

x

Zuora Entity Ids (Zuora エンティティ ID)

String (文字列)

エンティティ ID。[Zuora Multi-entity](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/%3Ca href="https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity" class="bare">https://knowledgecenter.zuora.com/BB_I​ntroducing_Z_B​usiness/Multi-entity) を有効化し、複数のエンティティに対して OAuth トークンを有効にしている場合、このヘッダーを使用して、どのエンティティで操作を実行するかを指定する必要があります。 1 つのエンティティに対してのみ OAuth トークンを有効にしている場合や、Zuora Multi-entity を有効化していない場合、このヘッダーを設定する必要はありません。

Zuora Track Id (Zuora トラック ID)

String (文字列)

API コールをトレースするためのカスタム識別子。このヘッダーの値を設定すると、Zuora はレスポンスヘッダーで同じ値を返します。このヘッダーにより、システムプロセス識別子を Zuora API コールと関連付けて、問題が発生した場合のトラブルシューティングに役立てることができます。この項目の値では US-ASCII 文字セットを使用する必要があり、次の文字はいずれも使用できません: コロン (:​)、セミコロン (;​)、二重引用符 ("​)、引用符 ('​)。

Content (コンテンツ)

Binary (バイナリ)

使用するコンテンツ

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを定義します。値を AUTO に設定すると、要求のコンテンツに基づいて最適な戦略が自動的に定義されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-426)出力

型

Any (いずれか)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-426)次の設定の場合 - [設定](#設定) ### [](#スロー-426)スロー - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​BAD\_REQUEST​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​CLIENT\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:CONNECTIVITY - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​INTERNAL\_SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_ACCEPTABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​NOT\_FOUND​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​RETRY\_EXHAUSTED​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVER\_ERROR​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​SERVICE\_UNAVAILABLE​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:TIMEOUT - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​TOO\_MANY\_REQUESTS​ - MULE-ZUORA-CONNECTOR:UNAUTHORIZED - MULE-ZUORA-CONNECTOR:​UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#型)型 ### [](#DefaultHeader)Default Header (デフォルトヘッダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#DefaultQueryParam)Default Query Param (デフォルトクエリパラメーター)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#Proxy)Proxy (プロキシ)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

Number (数値)

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

Password (パスワード)

String (文字列)

Non Proxy Hosts (非プロキシホスト)

String (文字列)

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (信頼ストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)信頼ストア
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

型

String (文字列)

使用するストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true の場合、証明書の検証が実行されず、攻撃に対して接続が脆弱になります。各自の責任で使用してください。

### [](#KeyStore)Key Store (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

型

String (文字列)

使用するストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#StandardRevocationCheck)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#CustomOcspResponder)Custom Ocsp Responder (カスタム Ocsp レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#CrlFile)Crl File (Crl ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#Reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

再接続の試行回数。

### [](#ReconnectForever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性の時間単位

### [](#HttpResponseAttributes)Http Response Attributes (HTTP 応答属性)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

状況コード

Number (数値)

x

ヘッダー

Object (オブジェクト)

x

理由を示す語句

String (文字列)

x

### [](#RepeatableInMemoryStream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#RepeatableFileStoreStream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

### [](#RepeatableInMemoryIterable)Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームを使用し、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

### [](#RepeatableFileStoreIterable)Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大量。これ以上の量が必要な場合、コンテンツはディスク上にバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

# Zuora Design Center 設定 - Mule 4 Design Center の Flow Designer を使用すると、アプリケーションを視覚的に作成できます。Design Center を使用するには、Anypoint Platform 管理者と協力して[デザイン環境](https://docs.mulesoft.com/jp/access-management/environments#to-create-a-new-environment)​があることを確認します。 詳細は、[「Flow Designer ツアー」](https://docs.mulesoft.com/design-center/)​を参照してください。 Flow Designer でアプリケーションを作成する手順は、次のとおりです。 - アプリケーションの入力元 (トリガー) を設定する。 - コンポーネントとしてコネクタを追加して、アプリケーションの入力を処理する。 ## [](#入力元トリガーを設定する)入力元トリガーを設定する 1. Design Center で、**\[Create (作成)\]**​ をクリックします。 2. **\[Create new application (新規アプリケーションの作成)\]**​ をクリックします。 3. **\[Project name (プロジェクト名)\]**​ の値を指定して、**\[Create (作成)\]**​ をクリックします。 4. **\[Go straight to canvas (キャンバスに直接移動)\]**​ をクリックして **\[Let’s get started (はじめよう)\]**​ から離れます。 5. \[Trigger (トリガー)\] カードをクリックします。 6. **\[HTTP Listener (HTTP リスナー)\]**​ または **\[Scheduler (スケジューラー)\]**​ を検索して選択します。 7. トリガーで設定する値を使用して項目を入力します。項目値については、[「Zuora Connector リファレンス - Mule 4」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-reference)​を参照してください。 ## [](#zuora-対象コンポーネントの設定)Zuora 対象コンポーネントの設定 Zuora Connector をコンポーネントとして追加するには、次の手順を実行します。 1. トリガーカードの横にある **\[+\]**​ をクリックします。 2. **\[Select a component (コンポーネントを選択)\]**​ で、コネクタ名を検索します。 3. コネクタおよび操作を選択します。 4. 必要に応じて、**\[General (一般)\]**​ タブで必要な値を指定します。 たとえば、**\[Add Attachments\]**​ を操作として選択する場合、**\[Associated Object Type (関連付けられたオブジェクト型)\]**​ 項目および **\[Associated Object Key (関連付けられたオブジェクトキー)\]**​ 項目の値を入力する必要があります。 5. **\[Click here to set it up (セットアップするにはここをクリック)\]**​ をクリックして必須の項目を設定します。 6. コネクタリソースへのアクセス情報を指定します。このコネクタでは、下記のように基本認証のみを使用できます。 7. **\[Test (テスト)\]**​ をクリックして接続をテストします。 ### [](#基本認証設定のパラメーター)基本認証設定のパラメーター 次のパラメーターを使用して基本認証を設定します。
項目 説明

Username (ユーザー名)

Zuora ユーザー名。

Password (パスワード)

Zuora パスワード。

Base Uri (ベース URI)

インスタンスの Zuora REST API のベースパス。例: ​https://apisandbox-api.zuora.com:443/​。

![Zuora API 設定](/mulesoft/current/ja-jp/zuora-connector/5.0/_images/zuora-5-api-configuration-dc.png) ## [](#次のステップ)次のステップ Design Center でアプリケーションを作成したら、[「Zuora の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-examples)​セクションを参照して Zuora Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora Studio 設定 - Mule 4 Anypoint Studio でコネクタを設定するには、次のプロセスを実行します。 1. コネクタを Mule プロジェクトに追加します。 2. コネクタを設定します。 3. コネクタのフローの入力元を設定します。 ## [](#studio-プロジェクトへのコネクタの追加)Studio プロジェクトへのコネクタの追加 Anypoint Studio には、コネクタを Mule プロジェクトに追加する方法が 2 つあります。 - Studio タスクバーの Exchange ボタンから - \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューから ### [](#exchange-を使用してコネクタを追加する)Exchange を使用してコネクタを追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio タスクバーの左上にある Exchange アイコン **(X)**​ をクリックします。 3. Exchange で、**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 4. Exchange で、「zuora」を検索します。 5. コネクタを選択して **\[Add to project (プロジェクトに追加)\]**​ をクリックします。 6. 画面の指示に従い、コネクタを Mule プロジェクトに追加します。 ### [](#studio-でコネクタに追加する)Studio でコネクタに追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「zuora」と入力します。 4. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、そのコネクタ名をクリックします。 5. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 6. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#コネクタの設定)コネクタの設定 Zuora Connector を設定する手順は、次のとおりです。 1. コネクタの操作を Studio キャンバスにドラッグします。 2. コネクタのグローバル要素を作成するには、次の項目を設定します。 - **username (ユーザー名)**​: Zuora ユーザー名。 - **password (パスワード)**​: Zuora パスワード。 - **Base Uri (ベース URI)**​: インスタンスの Zuora REST API のベースパス。例: ​`[https://apisandbox-api.zuora.com:443/](https://apisandbox-api.zuora.com:443/)`​。 ![Studio 7 での Zuora Connector 設定](/mulesoft/current/ja-jp/zuora-connector/5.0/_images/zuora-5-basic-auth-studio.png) ## [](#入力元の設定)入力元の設定 **HTTP リスナー**​や​**スケジューラー**​などのコネクタの入力元を設定します。 ## [](#次のステップ)次のステップ Studio でアプリケーションを設定したら、[「Zuora の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-examples)​セクションを参照して Zuora Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora XML と Maven のサポート - Mule 4 Studio の XML エディターまたはテキストエディターから XML で Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次のアクションを実行してコネクタにアクセスする必要があります。 1. コネクタの名前空間を XML フローに追加する。 2. 連動関係情報を Maven `pom.xml`​ ファイルに追加する。 Studio ビジュアルエディターでパレットからキャンバスにコネクタをドラッグすると、コネクタの名前空間とスキーマの場所が自動的に XML コードに入力されます。 ## [](#コネクタの名前空間の追加)コネクタの名前空間の追加 Studio の XML エディターまたはその他のテキストエディターで手動で Mule アプリケーションのコーディングを行う場合は、設定 XML のヘッダーの ``​ タグの内部に次のコードを貼り付けます。 ```text xsi:schemaLocation=" ... http://www.mulesoft.org/schema/mule/zuora-connector http://www.mulesoft.org/schema/mule/zuora-connector/current/mule-zuora-connector.xsd" ``` 次の例は、mule XML ブロック内に名前空間ステートメントが配置される方法を示しています。 ```xml ``` ## [](#pomfile)POM ファイルの連動関係の追加 `pom.xml`​ Maven ファイルは Anypoint Studio によって生成され、Mule アプリケーションの連動関係が含まれます。Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次の XML スニペットを `pom.xml`​ ファイルに含めてこのコネクタにアクセスできるようにします。Mule Runtime Engine は、`RELEASE`​ 連動関係キーワードを現在のバージョンに変換します。 ```xml com.mulesoft.connectors mule-zuora-connector RELEASE mule-plugin ``` ## [](#次のステップ)次のステップ このセクションを完了したら、[「Zuora の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/5.0/zuora-connector-examples)​を参照して Zuora Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora の XML および Maven サポート Studio の XML エディターまたはテキストエディターから XML で Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次のアクションを実行してコネクタにアクセスする必要があります。 1. コネクタの名前空間を XML フローに追加する。 2. 連動関係情報を Maven ​`pom.xml`​ ファイルに追加する。 Studio ビジュアルエディターでパレットからキャンバスにコネクタをドラッグすると、コネクタの名前空間とスキーマの場所が自動的に XML コードに入力されます。 ## [](#コネクタの名前空間の追加)コネクタの名前空間の追加 Studio の XML エディターまたはその他のテキストエディターで手動で Mule アプリケーションのコーディングを行う場合は、設定 XML のヘッダーの ​``​ タグの内部に次のコードを貼り付けます。 ```text xsi:schemaLocation=" ... http://www.mulesoft.org/schema/mule/zuora-connector http://www.mulesoft.org/schema/mule/zuora-connector/current/mule-zuora-connector.xsd" ``` 次の例は、mule XML ブロック内に名前空間ステートメントが配置される方法を示しています。 ```xml ``` ## [](#pomfile)POM ファイルの連動関係の追加 `pom.xml`​ Maven ファイルは Anypoint Studio によって生成され、Mule アプリケーションの連動関係が含まれます。Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次の XML スニペットを ​`pom.xml`​ ファイルに含めてこのコネクタにアクセスできるようにします。 ```xml com.mulesoft.connectors mule-zuora-connector x.x.x mule-plugin ``` `x.x.x`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得するには、​ [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ でコネクタにアクセスし、​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#次のステップ)次のステップ このセクションを完了したら、​[「Zuora の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/zuora-connector/latest/zuora-connector-examples)​を参照して Zuora Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Zuora の例 - Mule 4 ## [](#例-アカウントの詳細の取得)例: アカウントの詳細の取得 この例では、指定されたアカウント ID のアカウント詳細を取得して JSON 形式で返します。 ## [](#studio-のフロー)Studio のフロー - Listener (HTTP) (リスナー (HTTP)) - HTTP 要求のデータを受け入れる。 - Zuora API Connector - Zuora と接続し、クエリを実行して指定されたアカウント ID のアカウント詳細を取得します。 - 変換メッセージ - `Get account`​ 操作の結果を JSON 形式で出力します。 ![studio\_use\_case](/mulesoft/current/ja-jp/zuora-connector/5.0/_images/zuora-5-studio-use-case.png) ## [](#xml-フロー)XML フロー 次の XML コードを Anypoint Studio に貼り付けて、前のセクションで説明したフローを試してください。 ```xml ``` ## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com)