| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定できる接続種別。 |
x |
||
Queues |
Queue (キュー) の配列 |
この設定が所有するキュー。 |
x |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Transactional Action (トランザクションアクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
トランザクションに関する操作で実行できる結合アクションの種別。 |
JOIN_IF_POSSIBLE |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
キューの名前。 |
x |
|
Timeout (タイムアウト) |
Number (数値) |
タイムアウトエラーで失敗するまでに、キューが (パブリッシュまたはコンシュームのいずれかの) 操作の完了を待機する時間。デフォルト値は 5 秒です。 |
5 |
|
Timeout Unit (タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
#timeoutUnit に使用できる時間単位 |
SECONDS |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力が配置される変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
パブリッシュされるコンテンツ。 |
#[payload] |
|
Transactional Action (トランザクションアクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
トランザクションに関する操作で実行できる結合アクションの種別。 |
JOIN_IF_POSSIBLE |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
キューの名前。 |
x |
|
Timeout (タイムアウト) |
Number (数値) |
タイムアウトエラーで失敗するまでに、キューが (パブリッシュまたはコンシュームのいずれかの) 操作の完了を待機する時間。デフォルト値は 5 秒です。 |
5 |
|
Timeout Unit (タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
#timeoutUnit に使用できる時間単位。 |
SECONDS |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
パブリッシュされるコンテンツ。 |
#[payload] |
|
Transactional Action (トランザクションアクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
トランザクションに関する操作で実行できる結合アクションの種別。 |
JOIN_IF_POSSIBLE |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
キューの名前。 |
x |
|
Timeout (タイムアウト) |
Number (数値) |
タイムアウトエラーで失敗するまでに、キューが (パブリッシュまたはコンシュームのいずれかの) 操作の完了を待機する時間。デフォルト値は 5 秒です。 |
5 |
|
Timeout Unit (タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
#timeoutUnit に使用できる時間単位 |
SECONDS |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力が配置される変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価する式。その式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Number Of Consumers (コンシューマーの数) |
Number (数値) |
キューに配置される同時コンシューマーの数。コンシューマーの数が増えると、このソースが所有フローにメッセージをプッシュする速度も上がります。デフォルトの同時コンシューマー数は 4 個です。 |
4 |
|
Transactional Action (トランザクションアクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ソースがトランザクションに関して実行できる開始アクションの種別。 |
None (なし) |
|
Transaction Type (トランザクション種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
作成するトランザクションの種別。使用できるかどうかは、Mule バージョンによって決まります。 |
LOCAL |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
メッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
キューの名前。 |
x |
|
Timeout (タイムアウト) |
Number (数値) |
タイムアウトエラーで失敗するまでに、キューが (パブリッシュまたはコンシュームのいずれかの) 操作の完了を待機する時間。デフォルト値は 5 秒です。 |
|
|
Timeout Unit (タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
#timeoutUnit に使用できる時間単位 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
|||
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
#[payload] |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
キューの名前。 |
x |
|
Queue Type (キューの種類) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
このストアが永続的か、一時的かを指定します。 |
|
|
Max Outstanding Messages (最大送信メッセージ数) |
Number (数値) |
ブロックが開始されるまでにキューに登録できるメッセージ数を指定します。値が |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
コンテンツの取得元のキューの名前。 |
||
Timestamp (タイムスタンプ) |
DateTime |
コンテンツが取得された時刻。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。 |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
ObjectStore |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |