# mulesoft Slack Connector - Full Documentation # Anypoint Studio を使用した Slack Connector 1.0 の設定 Anypoint Studio (Studio) エディターは、Mule アプリケーション、プロパティ、および設定ファイルの設計と更新に役立ちます。 Studio でコネクタを追加および設定する手順は、次のとおりです。 1. [Mule プロジェクトを作成します](#create-mule-project)​。 2. [コネクタを Mule プロジェクトに追加します](#add-connector-to-project)​。 3. [コネクタのフローのソースを設定します](#configure-input-source)​。 4. [フローにコネクタの操作を追加します](#add-connector-operation)​。 5. [コネクタのグローバル要素を設定します](#configure-global-element)​。 6. [その他のコネクタ項目を設定します](#configure-other-fields)​。 [「アプリケーションログの表示」](#view-app-log)​で説明されているように、コネクタを実行するときに、リアルタイムでアプリケーションログを表示して問題を確認できます。 Studio で初めてコネクタを設定する場合は、​[「Anypoint Studio を使用したコネクタの設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio)​を参照してください。このトピックを参照した後、コネクタ項目についての詳細情報が必要な場合は、​[「Slack Connector リファレンス」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-reference)​を参照してください。 Slack Connector の設定に関するエンドツーエンドのデモについては、Max の友人の動画 [「Setting Up Slack Connector in Anypoint Studio (Anypoint Studio での Slack Connector のセットアップ)」](https://videos.mulesoft.com/watch/oePSFB16o26jq7GUyWAAMt)​をご覧ください。 ## [](#create-mule-project)Mule プロジェクトを作成する Studio で、コネクタを追加および設定する新しい Mule プロジェクトを作成します。 1. Studio で、​**\[File (ファイル)\] > \[New (新規)\] > \[Mule Project (Mule プロジェクト)\]**​ を選択します。 2. Mule プロジェクトの名前を入力して、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-to-project)コネクタを Mule プロジェクトに追加する Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) を Mule プロジェクトに追加して、XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を自動的に入力し、プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルに必須の連動関係を追加します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 2. **\[Add Dependencies to Project (連動関係をプロジェクトに追加)\]**​ ウィンドウで、検索項目に「​`slack`​」と入力します。 3. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で ​**\[Slack Connector\]**​ をクリックします。 4. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 Studio でコネクタを Mule プロジェクトに追加しても、Studio ワークスペースの他のプロジェクトはそのコネクタを使用できません。 ## [](#configure-input-source)ソースの設定 ソースは、指定された条件が満たされたときにフローを開始します。 Slack Connector で使用するように次の入力元のいずれかを設定します。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) 設定されたホストとポートで要求を受信するたびにフローを開始する - スケジューラー 時間ベースの条件が満たされたときにフローを開始する たとえば、HTTP Listener ソースを設定する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[HTTP\] > \[Listener\]**​ を選択します。 2. **\[Listener\]**​ を Studio キャンバスにドラッグします。 3. **\[Listener (リスナー)\]**​ 設定画面で、必要に応じて ​**\[Display Name (表示名)\]**​ 項目の値を変更します。 4. **\[Path (パス)\]**​ 項目の値を指定します。 5. **\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックして、アプリケーション内の HTTP Listener ソースのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。 6. **\[General (一般)\]**​ タブで、コネクタの接続情報を指定します。 7. **\[TLS\]**​ タブで、必要に応じてコネクタの TLS 情報を指定します。 8. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 9. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 10. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-operation)フローにコネクタの操作を追加する フローにコネクタの操作を追加するときは、そのコネクタで実行するアクションを指定しています。 Slack Connector の操作を追加するには、次の手順に従います。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Slack\]**​ を選択し、目的の操作を選択します。 2. その操作を Studio キャンバスのソースの右にドラッグします。 ## [](#configure-global-element)コネクタのグローバル要素を設定する コネクタを設定する場合、アプリケーション内のそのコネクタのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定することをお勧めします。グローバル要素を設定するには、コネクタが対象の Slack システムにアクセスするために必要な認証ログイン情報を指定する必要があります。Slack Connector でサポートされている OAuth 2.0 では、ユーザーアカウントをホストするサービスにユーザー認証を委任します。 Slack Connector のグローバル要素を設定する手順は、次のとおりです。 1. Studio キャンバスでコネクタの名前を選択します。 2. Studio キャンバスで操作を選択します。 3. 操作の設定画面で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックし、グローバル要素設定項目にアクセスします。 4. **\[General (一般)\]**​ タブで、次の項目に入力して OAuth 2.0 認証をセットアップします。
項目 説明

Consumer key (コンシューマーキー)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーキー。

Consumer secret (コンシューマーシークレット)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーシークレット。

Authorization url (認証 URL)

サービスプロバイダーの認証エンドポイント URL。

Access token url (アクセストークン URL)

サービスプロバイダーのアクセストークンエンドポイント URL。

Scopes (スコープ)

OAuth ダンス時に要求する Oauth スコープ。指定されていない場合、デフォルトとしてアノテーション内のスコープが使用されます。

Resource owner Id (リソースオーナー ID)

各コンポーネントが他を参照しない場合に使用する必要があるリソースオーナー ID。

Before (前)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

アクセストークンが受信された直後に実行するフローの名前。

Listener config (リスナー設定)

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する HTTP リスナー設定への参照。

Callback path (コールバックパス)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

Authorize path (認証パス)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

External callback url (外部コールバック URL)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、直接 URL 以外でアクセスする必要がある場合、このパラメーターを使用して OAuth プロバイダーに、コールバックへのアクセスに使用すべき URL を指示します。

Object store (オブジェクトストア)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。指定されていない場合、Mule が自動的にデフォルトのオブジェクトストアをプロビジョニングします。

ANT スタイルのプロパティプレースホルダーを含む設定ファイルを参照するか (推奨)、グローバル設定プロパティに認証ログイン情報を入力できます。プロパティプレースホルダーを使用する利点とその設定方法については、​[「Anypoint Connector 設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-connector-configuration-overview)​を参照してください。 5. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 6. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 7. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#configure-other-fields)その他のコネクタ項目の設定 Slack Connector のグローバル要素を設定したら、コネクタの他の必須項目を設定します。必須項目は、使用するコネクタ操作によって異なります。 ## [](#view-app-log)アプリケーションログの表示 問題を確認するため、アプリケーションログを次の方法で表示できます。 - アプリケーションを Anypoint Platform から実行している場合、出力は Anypoint Studio のコンソールウィンドウに表示される。 - コマンドラインから Mule を使用してアプリケーションを実行している場合、アプリケーションログは OS コンソールに表示される。 アプリケーションのログファイル (​`log4j2.xml`​) でログファイルパスがカスタマイズされていない場合、デフォルトの場所 ​`MULE_HOME/logs/.log`​ でアプリケーションログを表示することもできます。 ## [](#次のステップ)次のステップ Studio でアプリケーションを設定したら、​[「Slack の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-examples)​セクションを参照して Slack Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Slack Connector リファレンス](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-reference) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Anypoint Studio を使用した Slack Connector 2.0 の設定 Anypoint Studio (Studio) エディターは、Mule アプリケーション、プロパティ、および設定ファイルの設計と更新に役立ちます。 Studio でコネクタを追加および設定する手順は、次のとおりです。 1. [Mule プロジェクトを作成します](#create-mule-project)​。 2. [コネクタを Mule プロジェクトに追加します](#add-connector-to-project)​。 3. [コネクタのフローのソースを設定します](#configure-input-source)​。 4. [フローにコネクタの操作を追加します](#add-connector-operation)​。 5. [コネクタのグローバル要素を設定します](#configure-global-element)​。 6. [その他のコネクタ項目を設定します](#configure-other-fields)​。 [「アプリケーションログの表示」](#view-app-log)​で説明されているように、コネクタを実行するときに、リアルタイムでアプリケーションログを表示して問題を確認できます。 Studio で初めてコネクタを設定する場合は、​[「Anypoint Studio を使用したコネクタの設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio)​を参照してください。このトピックを参照した後、コネクタ項目についての詳細情報が必要な場合は、​[「Slack Connector リファレンス」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-reference)​を参照してください。 Slack Connector の設定に関するエンドツーエンドのデモについては、Max の友人の動画 [「Setting Up Slack Connector in Anypoint Studio (Anypoint Studio での Slack Connector のセットアップ)」](https://videos.mulesoft.com/watch/oePSFB16o26jq7GUyWAAMt)​をご覧ください。 ## [](#create-mule-project)Mule プロジェクトを作成する Studio で、コネクタを追加および設定する新しい Mule プロジェクトを作成します。 1. Studio で、​**\[File (ファイル)\] > \[New (新規)\] > \[Mule Project (Mule プロジェクト)\]**​ を選択します。 2. Mule プロジェクトの名前を入力して、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-to-project)コネクタを Mule プロジェクトに追加する Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) を Mule プロジェクトに追加して、XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を自動的に入力し、プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルに必須の連動関係を追加します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 2. **\[Add Dependencies to Project (連動関係をプロジェクトに追加)\]**​ ウィンドウで、検索項目に「​`slack`​」と入力します。 3. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で ​**\[Slack Connector\]**​ をクリックします。 4. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 Studio でコネクタを Mule プロジェクトに追加しても、Studio ワークスペースの他のプロジェクトはそのコネクタを使用できません。 ## [](#configure-input-source)ソースの設定 ソースは、指定された条件が満たされたときにフローを開始します。 Slack Connector で使用するように次の入力元のいずれかを設定します。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) 設定されたホストとポートで要求を受信するたびにフローを開始する - スケジューラー 時間ベースの条件が満たされたときにフローを開始する たとえば、HTTP Listener ソースを設定する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[HTTP\] > \[Listener\]**​ を選択します。 2. **\[Listener\]**​ を Studio キャンバスにドラッグします。 3. **\[Listener (リスナー)\]**​ 設定画面で、必要に応じて ​**\[Display Name (表示名)\]**​ 項目の値を変更します。 4. **\[Path (パス)\]**​ 項目の値を指定します。 5. **\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックして、アプリケーション内の HTTP Listener ソースのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。 6. **\[General (一般)\]**​ タブで、コネクタの接続情報を指定します。 7. **\[Security (セキュリティ)\]**​ タブで、必要に応じてコネクタの TLS 情報を指定します。 8. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 9. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 10. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-operation)フローにコネクタの操作を追加する フローにコネクタの操作を追加するときは、そのコネクタで実行するアクションを指定しています。 Slack Connector の操作を追加するには、次の手順に従います。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Slack\]**​ を選択し、目的の操作を選択します。 2. その操作を Studio キャンバスのソースの右にドラッグします。 ## [](#configure-global-element)コネクタのグローバル要素を設定する コネクタを設定する場合、アプリケーション内のそのコネクタのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定することをお勧めします。グローバル要素を設定するには、コネクタが対象の Slack システムにアクセスするために必要な認証ログイン情報を指定する必要があります。Slack Connector でサポートされている OAuth 2.0 では、ユーザーアカウントをホストするサービスにユーザー認証を委任します。 Slack Connector のグローバル要素を設定する手順は、次のとおりです。 1. Studio キャンバスでコネクタの名前を選択します。 2. Studio キャンバスで操作を選択します。 3. 操作の設定画面で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックし、グローバル要素設定項目にアクセスします。 4. **\[General (一般)\]**​ タブで、次の項目に入力して OAuth 2.0 認証をセットアップします。
項目 説明

Consumer key (コンシューマーキー)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーキー。

Consumer secret (コンシューマーシークレット)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーシークレット。

Authorization url (認証 URL)

サービスプロバイダーの認証エンドポイント URL。

Access token url (アクセストークン URL)

サービスプロバイダーのアクセストークンエンドポイント URL。

Scopes (スコープ)

OAuth ダンス時に要求する Oauth スコープ。指定されていない場合、デフォルトとしてアノテーション内のスコープが使用されます。

Resource owner Id (リソースオーナー ID)

各コンポーネントが他を参照しない場合に使用する必要があるリソースオーナー ID。

Before (前)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

アクセストークンが受信された直後に実行するフローの名前。

Listener config (リスナー設定)

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する HTTP リスナー設定への参照。

Callback path (コールバックパス)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

Authorize path (認証パス)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

External callback url (外部コールバック URL)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、直接 URL 以外でアクセスする必要がある場合、このパラメーターを使用して OAuth プロバイダーに、コールバックへのアクセスに使用すべき URL を指示します。

Object store (オブジェクトストア)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。指定されていない場合、Mule が自動的にデフォルトのオブジェクトストアをプロビジョニングします。

ANT スタイルのプロパティプレースホルダーを含む設定ファイルを参照するか (推奨)、グローバル設定プロパティに認証ログイン情報を入力できます。プロパティプレースホルダーを使用する利点とその設定方法については、​[「Anypoint Connector 設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-connector-configuration-overview)​を参照してください。 5. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 6. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 7. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#configure-other-fields)その他のコネクタ項目の設定 Slack Connector のグローバル要素を設定したら、コネクタの他の必須項目を設定します。必須項目は、使用するコネクタ操作によって異なります。 ## [](#view-app-log)アプリケーションログの表示 問題を確認するため、アプリケーションログを次の方法で表示できます。 - アプリケーションを Anypoint Platform から実行している場合、出力は Anypoint Studio のコンソールウィンドウに表示される。 - コマンドラインから Mule を使用してアプリケーションを実行している場合、アプリケーションログは OS コンソールに表示される。 アプリケーションのログファイル (​`log4j2.xml`​) でログファイルパスがカスタマイズされていない場合、デフォルトの場所 ​`MULE_HOME/logs/.log`​ でアプリケーションログを表示することもできます。 ## [](#次のステップ)次のステップ Studio でアプリケーションを設定したら、​[「Slack の例」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-examples)​セクションを参照して Slack Connector をお試しください。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Slack Connector リファレンス](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-reference) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack 1.0 の XML と Maven のサポート XML で Mule アプリケーションを手動でコーディングすることもできますが、Anypoint Studio を使用した方が効率的です。 - Anypoint Studio の XML エディターまたはテキストエディターから Mule Runtime Engine (Mule) アプリケーションを手動でコーディングする場合、参照ステートメントを XML Mule フローと Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルの両方に追加することで、アプリケーションからコネクタにアクセスできます。 - Studio でコネクタを追加すると、Studio は自動的に XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を入力し、​`pom.xml`​ ファイルに連動関係を追加します。 ## [](#コネクタの名前空間の追加)コネクタの名前空間の追加 次のコードを設定 XML のヘッダーの ​``​ タグ内に貼り付けます。 ```xml http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack/current/mule-slack.xsd ``` 次の例は、​``​ XML ブロック内に名前空間ステートメントが配置される方法を示しています。 ```xml ="http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack" xmlns:ee="http://www.mulesoft.org/schema/mule/ee/core" xmlns:http="http://www.mulesoft.org/schema/mule/http" xmlns:file="http://www.mulesoft.org/schema/mule/file" xmlns="http://www.mulesoft.org/schema/mule/core" xmlns:doc="http://www.mulesoft.org/schema/mule/documentation" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" xsi:schemaLocation="http://www.mulesoft.org/schema/mule/core http://www.mulesoft.org/schema/mule/core/current/mule.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/file http://www.mulesoft.org/schema/mule/file/current/mule-file.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/http http://www.mulesoft.org/schema/mule/http/current/mule-http.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/ee/core http://www.mulesoft.org/schema/mule/ee/core/current/mule-ee.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack/current/mule-slack.xsd"> ``` ## [](#pom-ファイルの連動関係の追加)POM ファイルの連動関係の追加 Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルは Anypoint Studio によって生成され、Mule アプリケーションの連動関係が含まれます。Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次の XML スニペットを ​`pom.xml`​ ファイルに含めてこのコネクタにアクセスできるようにします: ```xml GROUP_ID_FROM_EXCHANGE mule-slack-connector x.x.x mule-plugin ``` `x.x.x`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得する手順は、次のとおりです。 1. [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ に移動します。 2. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 3. Exchange で、「​`slack`​」を検索します。 4. コネクタを選択します。 5. 画面の右上付近にある ​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#次のステップ)次のステップ 名前空間および ​`pom.xml`​ ファイルを完了したら、​[Slack Connector の例](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-examples)​を試すことができます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack 2.0 の XML と Maven のサポート XML で Mule アプリケーションを手動でコーディングすることもできますが、Anypoint Studio を使用した方が効率的です。 - Anypoint Studio の XML エディターまたはテキストエディターから Mule Runtime Engine (Mule) アプリケーションを手動でコーディングする場合、参照ステートメントを XML Mule フローと Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルの両方に追加することで、アプリケーションからコネクタにアクセスできます。 - Studio でコネクタを追加すると、Studio は自動的に XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を入力し、​`pom.xml`​ ファイルに連動関係を追加します。 ## [](#コネクタの名前空間の追加)コネクタの名前空間の追加 次のコードを設定 XML のヘッダーの ​``​ タグ内に貼り付けます。 ```xml http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack/current/mule-slack.xsd ``` 次の例は、​``​ XML ブロック内に名前空間ステートメントが配置される方法を示しています。 ```xml ="http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack" xmlns:ee="http://www.mulesoft.org/schema/mule/ee/core" xmlns:http="http://www.mulesoft.org/schema/mule/http" xmlns:file="http://www.mulesoft.org/schema/mule/file" xmlns="http://www.mulesoft.org/schema/mule/core" xmlns:doc="http://www.mulesoft.org/schema/mule/documentation" xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance" xsi:schemaLocation="http://www.mulesoft.org/schema/mule/core http://www.mulesoft.org/schema/mule/core/current/mule.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/file http://www.mulesoft.org/schema/mule/file/current/mule-file.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/http http://www.mulesoft.org/schema/mule/http/current/mule-http.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/ee/core http://www.mulesoft.org/schema/mule/ee/core/current/mule-ee.xsd http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack http://www.mulesoft.org/schema/mule/slack/current/mule-slack.xsd"> ``` ## [](#pom-ファイルの連動関係の追加)POM ファイルの連動関係の追加 Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルは Anypoint Studio によって生成され、Mule アプリケーションの連動関係が含まれます。Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次の XML スニペットを ​`pom.xml`​ ファイルに含めてこのコネクタにアクセスできるようにします: ```xml GROUP_ID_FROM_EXCHANGE mule-slack-connector x.x.x mule-plugin ``` `x.x.x`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得する手順は、次のとおりです。 1. [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ に移動します。 2. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 3. Exchange で、「​`slack`​」を検索します。 4. コネクタを選択します。 5. 画面の右上付近にある ​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#次のステップ)次のステップ 名前空間および ​`pom.xml`​ ファイルを完了したら、​[Slack Connector の例](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-examples)​を試すことができます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack Connector 1.0 Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) により、Slack プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Slack API によって提供されるすべての操作を公開します。詳細は、Slack の [公式サイト](https://slack.com/help/articles/115004071768-What-is-Slack-official)​を参照してください。 互換性と解決された問題に関する情報は、「Slack Connector リリースノート」を参照してください。 Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/index.adoc - include::connectors::partial$prerequisites-partial.adoc\[\] \* Slack API \* Slack の対象リソースにアクセスするためのログイン情報 ## [](#認証種別)認証種別 Slack Connector では OAuth 2.0 認証種別を使用し、この認証種別では保護されたデータにアクセスするために認証サーバーによって提供されたアクセストークンが使用されます。 OAuth 2.0 認証種別の設定についての詳細は、​[「Anypoint Studio を使用した Slack Connector の設定」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-studio)​を参照してください。 ## [](#次のステップ)次のステップ 前提条件を満たしたら、​[Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-studio)​ で独自のアプリケーションを作成してコネクタを設定できます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Exchange を使用したコネクタ、テンプレート、およびサンプルの検出](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-use-exchange) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack Connector 1.0 の例 次の例は、公開 Slack チャネルを作成してメッセージをチャネルに投稿する方法を示しています。 これらの例では、一部の項目値に変数を使用しています。次のいずれかを実行できます。 - コード内で変数を値に置き換える。 - プロパティファイルで各変数の値を指定しておき、コネクタ設定からそのファイルを参照する。 プロパティファイルの使い方が分からない場合は、​[「プロパティプレースホルダーの設定」](https://docs.mulesoft.com/mule-runtime/latest/mule-app-properties-to-configure)​を参照してください。 この例を試す前に、Anypoint Studio (Studio) にアクセスし、​**\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューに Slack Connector のエントリが表示されていることを確認します。表示されない場合、​[「コネクタを Mule プロジェクトに追加する」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/slack-connector-studio#add-connector-to-project)​の手順に従ってください。 ## [](#チャネルの作成)チャネルの作成 次の例は、ユーザー固有の名前で公開 Slack チャネルを作成する方法を示しています。 次のスクリーンショットは、この例のアプリケーションフローを示しています。 ![チャネルの作成の例で使用されるコンポーネントを示しているアプリケーションフロー](/mulesoft/current/ja-jp/slack-connector/1.0/_images/slack-connector-create-channel-flow.png) Figure 1. チャネルの作成の例のアプリケーションフロー この例を実装するには、新規 Mule プロジェクトを作成し、HTTP リスナー、Create Channel 操作、2 つの \[Transform Message\] コンポーネント、1 つの \[Logger (ロガー)\] コンポーネントを設定する必要があります。 ### [](#始める前に)始める前に この例では、接続設定と Slack アプリケーションの両方の ​`channels:write`​ スコープが必要です。 ### [](#http-リスナーを設定する)HTTP リスナーを設定する ローカルホストポート ​`8081`​ で ​`/create-channel`​ パスへのコールが行われたときに Mule フローを開始するように HTTP リスナーを設定します。 1. Studio で新しい Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio で ​**\[HTTP\]**​ をクリックし、​**\[Listener\]**​ 操作をキャンバスにドラッグします。 3. \[Listener (リスナー)\] プロパティウィンドウで、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にある ​**\[+\]**​ をクリックしてグローバル要素を追加します。 4. デフォルトを受け入れます。 5. \[Listener (リスナー)\] プロパティウィンドウで、​**\[Path (パス)\]**​ 項目値を ​`/create-channel`​ に設定します。 ### [](#最初の-transform-message-コンポーネントを追加する)最初の \[Transform Message\] コンポーネントを追加する 最初の \[Transform Message\] コンポーネントではチャネル名を入力として受け取り、名前を JSON 形式に変換します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Core (コア)\]**​ を選択して ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントを ​**\[Listener (リスナー)\]**​ の右側にドラッグします。 2. **\[Transform Message\]**​ コンポーネントの名前を ​`Channel Details`​ に変更します。 3. **\[Transform Message\]**​ コンポーネントをクリックし、チャネル名を出力に追加して、出力形式を ​`application/json`​ に設定します。 ![チャネル名を JSON 形式で指定している \[Transform Message\] コンポーネント](_images/slack-connector-transform-channel-details.png) Figure 2. チャネルの作成の例の最初の \[Transform Message\] コンポーネント ### [](#create-channel-操作を追加する)Create Channel 操作を追加する Create Channel 操作では Slack に接続し、要求を ​`https://slack.com/api/conversations.create`​ エンドポイントに投稿します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューから、​**\[Slack\]**​ を選択して ​**\[Create Channel\]**​ 操作を ​**\[Listener (リスナー)\]**​ の右側にドラッグします。 2. \[Search properties (検索プロパティ)\] ウィンドウで、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にある ​**\[+\]**​ をクリックしてグローバル要素を追加します。 3. 次の値を入力します。
項目 Value (値)

Consumer Key (コンシューマーキー)

${consumer.key}

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

${consumer.secret}

Authorization url (認証 URL)

https://slack.com/oauth/authorize

Access token url (アクセストークン URL)

https://slack.com/api/oauth.access

スコープ

channels:write groups:write im:write mpim:write users:read.email

Listener config (リスナー設定)

HTTP_Listener-config

4. \[Slack properties (Slack プロパティ)\] ウィンドウで、​**\[Conversationcreate content (Conversationcreate のコンテンツ)\]**​ 項目に「​`payload`​」と入力します。 ### [](#2-つ目の-transform-message-コンポーネントを追加する)2 つ目の \[Transform Message\] コンポーネントを追加する 2 番目の \[Transform Message\] コンポーネントでは、​**Create Channel**​ 操作の結果を JSON 形式に変換します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Core (コア)\]**​ を選択して ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントを ​**\[Listener (リスナー)\]**​ の右側にドラッグします。 2. **\[Transform Message\]**​ コンポーネントの名前を ​`Payload as JSON`​ に変更します。 3. 新しい ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントをクリックして、出力を ​`application/json`​ に設定します。 ![Create Channel 操作の出力を JSON 形式に変換する \[Transform Message\] コンポーネント](_images/slack-connector-transform-channel-payload.png) Figure 3. チャネルの作成の例の 2 番目の \[Transform Message\] コンポーネント ### [](#logger-ロガー-コンポーネントを追加する)\[Logger (ロガー)\] コンポーネントを追加する \[Logger (ロガー)\] コンポーネントでは、クエリ結果がコンソールに記録されます。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Core (コア)\]**​ を選択し、​**\[Logger (ロガー)\]**​ コンポーネントを選択します。 2. **\[Logger (ロガー)\]**​ コンポーネントを設定します。 3. プロジェクトを保存します。 ### [](#アプリケーションを実行する)アプリケーションを実行する アプリケーションを実行する手順は、次のとおりです。 1. Mule アプリケーションを起動します。 2. 要求を送信するには、OAuth ダンスを実行する必要があります。ブラウザーを開き、​`[http://localhost:8082/authorize](http://localhost:8082/authorize)`​ に移動して、アプリケーションにアクセスできるようにします。 3. POST 要求を ​`http://localhost:8081/account?name="your channel name"`​ に送信します。 ### [](#この例の-xml-コード)この例の XML コード この例のフローをすばやく Mule アプリケーションに読み込むには、次のコードを Studio XML エディターに貼り付けます。 ```xml ``` ## [](#チャネルへのメッセージの投稿)チャネルへのメッセージの投稿 次の例では、メッセージを公開、非公開、またはダイレクトメッセージ (IM) チャネルに投稿する方法を示しています。 次のスクリーンショットは、この例のアプリケーションフローを示しています。 ![チャネルへのメッセージの投稿の例で使用されるコンポーネントを示しているアプリケーションフロー](/mulesoft/current/ja-jp/slack-connector/1.0/_images/slack-connector-send-message-flow.png) Figure 4. チャネルへのメッセージの投稿の例のアプリケーションフロー ### [](#始める前に-2)始める前に この例では、接続設定と Slack アプリケーションの両方の次のスコープが必要です。 - `chat:write` - `chat:write:user` - `chat:write:bot` ### [](#コンポーネント)コンポーネント この例では、次のコンポーネントを使用します。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) ローカルホストポート 8081 で ​`/send/message`​ パスへのコールが行われたときに Mule フローを開始します。 - 最初の \[Transform Message\] コンポーネント 対象チャネルを指定し、Send Message 操作のメッセージコンテンツを提供します。 - Send Message 操作 Slack に接続し、メッセージを指定されたチャネルに投稿します。 - 2 番目の \[Transform Message\] コンポーネント Send Message 操作の結果を JSON 形式で出力します。 - ロガー Send Message 操作の結果をコンソールに記録します。 ### [](#この例の-xml-コード-2)この例の XML コード この例のフローをすばやく Mule アプリケーションに読み込むには、次のコードを Studio XML エディターに貼り付けます。 ```xml ``` ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack Connector 1.0 リファレンス Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) により、Slack プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Slack の REST API によって提供されるすべての操作を公開します。 ## [](#Config)設定
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定でサポートされている接続種別。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

1

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

MINUTES

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

AUTO

Name (名前)

String (文字列)

他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用するこの要素の識別子。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。

### [](#Config_SlackAuth)Slack 認証接続プロバイダー Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/slack-connector-reference.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\]
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Default Headers (デフォルトヘッダー)

クエリパラメーター

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの接続を確立するためのタイムアウト。

30

Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Connection Timeout (接続タイムアウト) の時間単位。

SECONDS

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

false の場合、各接続は最初の要求が完了すると終了します。

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

同時に開いておくことができるアウトバウンド接続の最大数。

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

接続が終了するまでのアイドル状態を維持できる時間のタイムアウト。

30

Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection idle timeout (接続アイドルタイムアウト)] の時間単位。

SECONDS

Proxy Config (プロキシ設定)

プロキシ経由のアウトバウンド接続の再利用可能な設定要素。

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

受信した応答ストリーミングするかどうか。

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

HTTP 応答が保存されるバッファの領域 (バイト)。

-1

Base Uri (ベース URI)

String (文字列)

パラメーターのベース URI。各インスタンスまたはテナントが独自のベース URI を取得します。

https://slack.com/api

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーキー。

x

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーシークレット。

x

Authorization Url (認証 URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの認証エンドポイント URL。

https://slack.com/oauth/authorize

Access Token Url (アクセストークン URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーのアクセストークンエンドポイント URL。

https://slack.com/api/oauth.access

Scopes (スコープ)

String (文字列)

OAuth ダンス時に要求する OAuth スコープ。指定しない場合、デフォルトのアノテーションの OAuth スコープになります。

admin、admin.apps:read、admin.apps:write、admin.conversations:write、admin.invites:read、admin.invites:write、admin.teams:read、admin.teams:write、admin.users:read、admin.users:write、bot、channels:history、channels:read、channels:write、chat:write、chat:write:bot、chat:write:user、conversations:history、conversations:read、conversations:write、dnd:read、dnd:write、emoji:read、files:read、files:write:user、groups:history、groups:read、groups:write、identity.basic、im:history、im:read、im:write、links:write、mpim:history、mpim:read、mpim:write、none、pins:read、pins:write、reactions:read、reactions:write、reminders:read、reminders:write、remote_files:read、remote_files:share、remote_files:write、rtm:stream、search:read、stars:read、stars:write、team:read、tokens.basic、usergroups:read、usergroups:write、users.profile:read、users.profile:write、users:read、users:read.email、users:write

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

リソースオーナー ID が他で参照されない場合に各コンポーネントで使用する必要があるリソースオーナー ID。

Before (前)

String (文字列)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

String (文字列)

アクセストークンが受信された直後に実行するフローの名前。

リスナー設定

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する ​<http:listener-config />​ への参照。

x

Callback Path (コールバックパス)

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

x

Authorize Path (認証パス)

String (文字列)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

x

External Callback Url (外部コールバック URL)

String (文字列)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、直接 URL 以外でアクセスする必要がある場合、このパラメーターを使用して OAuth プロバイダーに、コールバックへのアクセスに使用すべき URL を指示します。

Object Store (オブジェクトストア)

String (文字列)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。指定されていない場合、Mule が自動的にデフォルトのオブジェクトストアをプロビジョニングします。

## [](#操作)操作 - [Admin apps approve](#CreateAdminappsapprove) - [Admin apps restrict](#CreateAdminappsrestrict) - [Admin conversations archive](#CreateAdminconversationsarchive) - [Admin conversations convert To Private](#CreateAdminconversationsconvertToPrivate) - [Admin conversations create](#CreateAdminconversationscreate) - [Admin conversations delete](#CreateAdminconversationsdelete) - [Admin conversations disconnect Shared](#CreateAdminconversationsdisconnectShared) - [Admin conversations invite](#CreateAdminconversationsinvite) - [Admin conversations rename](#CreateAdminconversationsrename) - [Admin conversations restrict Access add Group](#CreateAdminconversationsrestrictAccessaddGroup) - [Admin conversations restrict Access remove Group](#CreateAdminconversationsrestrictAccessremoveGroup) - [Admin conversations set Conversation Prefs](#CreateAdminconversationssetConversationPrefs) - [Admin conversations set Teams](#CreateAdminconversationssetTeams) - [Admin conversations unarchive](#CreateAdminconversationsunarchive) - [Admin emoji add](#CreateAdminemojiadd) - [Admin emoji add Alias](#CreateAdminemojiaddAlias) - [Admin emoji remove](#CreateAdminemojiremove) - [Admin emoji rename](#CreateAdminemojirename) - [Admin invite Requests approve](#CreateAdmininviteRequestsapprove) - [Admin invite Requests deny](#CreateAdmininviteRequestsdeny) - [Admin teams create](#CreateAdminteamscreate) - [Admin teams settings set Default Channels](#CreateAdminteamssettingssetDefaultChannels) - [Admin teams settings set Description](#CreateAdminteamssettingssetDescription) - [Admin teams settings set Discoverability](#CreateAdminteamssettingssetDiscoverability) - [Admin teams settings set Icon](#CreateAdminteamssettingssetIcon) - [Admin teams settings set Name](#CreateAdminteamssettingssetName) - [Admin usergroups add Channels](#CreateAdminusergroupsaddChannels) - [Admin usergroups add Teams](#CreateAdminusergroupsaddTeams) - [Admin usergroups remove Channels](#CreateAdminusergroupsremoveChannels) - [Add New User to Workspace](#CreateAdminusersassign) - [Admin users invite](#CreateAdminusersinvite) - [Admin users remove](#CreateAdminusersremove) - [Admin users session invalidate](#CreateAdminuserssessioninvalidate) - [Admin users session reset](#CreateAdminuserssessionreset) - [Admin users set Admin](#CreateAdminuserssetAdmin) - [Admin users set Expiration](#CreateAdminuserssetExpiration) - [Admin users set Owner](#CreateAdminuserssetOwner) - [Admin users set Regular](#CreateAdminuserssetRegular) - [Calls add](#CreateCallsadd) - [Calls end](#CreateCallsend) - [Calls participants add](#CreateCallsparticipantsadd) - [Calls participants remove](#CreateCallsparticipantsremove) - [Calls update](#CreateCallsupdate) - [Chat delete](#CreateChatdelete) - [Chat delete Scheduled Message](#CreateChatdeleteScheduledMessage) - [Chat me Message](#CreateChatmeMessage) - [Chat post Ephemeral](#CreateChatpostEphemeral) - [Send Message](#CreateChatpostMessage) - [Chat schedule Message](#CreateChatscheduleMessage) - [Chat unfurl](#CreateChatunfurl) - [Chat update](#CreateChatupdate) - [Archive Conversation](#CreateConversationsarchive) - [Conversations close](#CreateConversationsclose) - [Create Channel](#CreateConversationscreate) - [Invite Users to Channel](#CreateConversationsinvite) - [Conversations join](#CreateConversationsjoin) - [Remove User From Conversation](#CreateConversationskick) - [Conversations leave](#CreateConversationsleave) - [Conversations mark](#CreateConversationsmark) - [Create Conversation](#CreateConversationsopen) - [Conversations rename](#CreateConversationsrename) - [Conversations set Purpose](#CreateConversationssetPurpose) - [Conversations set Topic](#CreateConversationssetTopic) - [Conversations unarchive](#CreateConversationsunarchive) - [Dnd end Dnd](#CreateDndendDnd) - [Dnd end Snooze](#CreateDndendSnooze) - [Dnd set Snooze](#CreateDndsetSnooze) - [Files comments delete](#CreateFilescommentsdelete) - [Files delete](#CreateFilesdelete) - [Files remote add](#CreateFilesremoteadd) - [Files remote remove](#CreateFilesremoteremove) - [Files remote update](#CreateFilesremoteupdate) - [Files revoke Public URL](#CreateFilesrevokePublicUrl) - [Files shared Public URL](#CreateFilessharedPublicUrl) - [Upload File](#CreateFilesupload) - [Pins add](#CreatePinsadd) - [Pins remove](#CreatePinsremove) - [Reactions add](#CreateReactionsadd) - [Reactions remove](#CreateReactionsremove) - [Add Reminder](#CreateRemindersadd) - [Reminders complete](#CreateReminderscomplete) - [Reminders delete](#CreateRemindersdelete) - [Stars add](#CreateStarsadd) - [Stars remove](#CreateStarsremove) - [Usergroups create](#CreateUsergroupscreate) - [Usergroups disable](#CreateUsergroupsdisable) - [Usergroups enable](#CreateUsergroupsenable) - [Usergroups update](#CreateUsergroupsupdate) - [Usergroups users update](#CreateUsergroupsusersupdate) - [Users delete Photo](#CreateUsersdeletePhoto) - [Update User Profile](#CreateUsersprofileset) - [Users set Active](#CreateUserssetActive) - [Users set Photo](#CreateUserssetPhoto) - [Users set Presence](#CreateUserssetPresence) - [Admin apps approved list](#GetAdminappsapprovedlist) - [Admin apps requests list](#GetAdminappsrequestslist) - [Admin apps restricted list](#GetAdminappsrestrictedlist) - [Admin conversations ekm list Original Connected Channel Info](#GetAdminconversationsekmlistOriginalConnectedChannelInfo) - [Admin conversations get Conversation Prefs](#GetAdminconversationsgetConversationPrefs) - [Admin conversations get Teams](#GetAdminconversationsgetTeams) - [Admin conversations restrict Access list Groups](#GetAdminconversationsrestrictAccesslistGroups) - [Admin conversations search](#GetAdminconversationssearch) - [Admin emoji list](#GetAdminemojilist) - [Admin invite Requests approved list](#GetAdmininviteRequestsapprovedlist) - [Admin invite Requests denied list](#GetAdmininviteRequestsdeniedlist) - [Admin invite Requests list](#GetAdmininviteRequestslist) - [Admin teams admins list](#GetAdminteamsadminslist) - [Admin teams list](#GetAdminteamslist) - [Admin teams owners list](#GetAdminteamsownerslist) - [Admin teams settings info](#GetAdminteamssettingsinfo) - [Admin usergroups list Channels](#GetAdminusergroupslistChannels) - [Admin users list](#GetAdminuserslist) - [Api test](#GetApitest) - [Apps event authorizations list](#GetAppseventauthorizationslist) - [Apps permissions info](#GetAppspermissionsinfo) - [Apps permissions request](#GetAppspermissionsrequest) - [Apps permissions resources list](#GetAppspermissionsresourceslist) - [Apps permissions scopes list](#GetAppspermissionsscopeslist) - [Apps permissions users list](#GetAppspermissionsuserslist) - [Apps permissions users request](#GetAppspermissionsusersrequest) - [Apps uninstall](#GetAppsuninstall) - [Auth revoke](#GetAuthrevoke) - [Auth test](#GetAuthtest) - [Bots info](#GetBotsinfo) - [Calls info](#GetCallsinfo) - [Chat get Permalink](#GetChatgetPermalink) - [Chat scheduled Messages list](#GetChatscheduledMessageslist) - [Get Conversations History](#GetConversationshistory) - [Conversations info](#GetConversationsinfo) - [Conversations list](#GetConversationslist) - [Conversations members](#GetConversationsmembers) - [Conversations replies](#GetConversationsreplies) - [Dialog open](#GetDialogopen) - [Dnd info](#GetDndinfo) - [Dnd team Info](#GetDndteamInfo) - [Emoji list](#GetEmojilist) - [Files info](#GetFilesinfo) - [List Files](#GetFileslist) - [Files remote info](#GetFilesremoteinfo) - [Files remote list](#GetFilesremotelist) - [Files remote share](#GetFilesremoteshare) - [Migration exchange](#GetMigrationexchange) - [Oauth access](#GetOauthaccess) - [Oauth token](#GetOauthtoken) - [Oauth v2 access](#GetOauthv2access) - [Pins list](#GetPinslist) - [Reactions get](#GetReactionsget) - [Reactions list](#GetReactionslist) - [Reminders info](#GetRemindersinfo) - [Reminders list](#GetReminderslist) - [Rtm connect](#GetRtmconnect) - [Search Messages](#GetSearchmessages) - [Stars list](#GetStarslist) - [Team access Logs](#GetTeamaccessLogs) - [Team billable Info](#GetTeambillableInfo) - [Team info](#GetTeaminfo) - [Team integration Logs](#GetTeamintegrationLogs) - [Team profile get](#GetTeamprofileget) - [Usergroups list](#GetUsergroupslist) - [Usergroups users list](#GetUsergroupsuserslist) - [Users conversations](#GetUsersconversations) - [Users get Presence](#GetUsersgetPresence) - [Users identity](#GetUsersidentity) - [Find User by Username](#GetUsersinfo) - [Users list](#GetUserslist) - [Find User by Email](#GetUserslookupByEmail) - [Users profile get](#GetUsersprofileget) - [Views open](#GetViewsopen) - [Views publish](#GetViewspublish) - [Views push](#GetViewspush) - [Views update](#GetViewsupdate) - [Workflows step Completed](#GetWorkflowsstepCompleted) - [Workflows step Failed](#GetWorkflowsstepFailed) - [Workflows update Step](#GetWorkflowsupdateStep) - [Unauthorize](#Unauthorize) ## [](#ソース)ソース - [On New File Trigger](#OnNewFileTrigger) - [On New Message Trigger](#OnNewMessageTrigger) ## [](#CreateAdminappsapprove)Admin apps approve `` ワークスペースでのインストールに対してアプリケーションを承認します。この操作では、​`/admin.apps.approve`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminappsrestrict)Admin apps restrict `` ワークスペースでのアプリケーションのインストールを制限します。この操作では、​`/admin.apps.restrict`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-2)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-2)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsarchive)Admin conversations archive `` 公開または非公開チャネルをアーカイブします。この操作では、​`/admin.conversations.archive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-3)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-3)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsconvertToPrivate)Admin conversations convert To Private `` 公開チャネルを非公開チャネルに変換します。この操作では、​`/admin.conversations.convertToPrivate`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-4)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-4)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationscreate)Admin conversations create `` 公開または非公開チャネルベースの会話を作成します。この操作では、​`/admin.conversations.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-5)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-5)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsdelete)Admin conversations delete `` 公開または非公開チャネルを削除します。この操作では、​`/admin.conversations.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-6)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-6)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsdisconnectShared)Admin conversations disconnect Shared `` 接続済みチャネルを 1 つ以上のワークスペースから切断します。この操作では、​`/admin.conversations.disconnectShared`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-7)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-7)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsinvite)Admin conversations invite `` ユーザーを公開または非公開チャネルに招待します。この操作では、​`/admin.conversations.invite`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-8)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-8)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsrename)Admin conversations rename `` 公開または非公開チャネルの名前を変更します。この操作では、​`/admin.conversations.rename`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-9)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-9)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsrestrictAccessaddGroup)Admin conversations restrict Access add Group `` チャネルにアクセスできる IDP グループの許可リストを追加します。この操作では、​`/admin.conversations.restrictAccess.addGroup`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-10)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-10)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsrestrictAccessremoveGroup)Admin conversations restrict Access remove Group `` 非公開チャネルからリンクされた IDP グループを削除します。この操作では、​`/admin.conversations.restrictAccess.removeGroup`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-11)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-11)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationssetConversationPrefs)Admin conversations set Conversation Prefs `` 公開または非公開チャネルの投稿権限を設定します。この操作では、​`/admin.conversations.setConversationPrefs`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-12)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-12)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationssetTeams)Admin conversations set Teams `` Enterprise Grid 組織の公開または非公開チャネルに接続されたワークスペースを設定します。この操作では、​`/admin.conversations.setTeams`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-13)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-13)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsunarchive)Admin conversations unarchive `` 公開または非公開チャネルをアーカイブから復元します。この操作では、​`/admin.conversations.unarchive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-14)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-14)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojiadd)Admin emoji add `` 絵文字を追加します。この操作では、​`/admin.emoji.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-15)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-15)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojiaddAlias)Admin emoji add Alias `` 絵文字の別名を追加します。この操作では、​`/admin.emoji.addAlias`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-16)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-16)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojiremove)Admin emoji remove `` Enterprise Grid 組織で絵文字を削除します。この操作では、​`/admin.emoji.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-17)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-17)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojirename)Admin emoji rename `` 絵文字の名前を変更します。この操作では、​`/admin.emoji.rename`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-18)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-18)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdmininviteRequestsapprove)Admin invite Requests approve `` ワークスペース招待要求を承認します。この操作では、​`/admin.inviteRequests.approve`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-19)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-19)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdmininviteRequestsdeny)Admin invite Requests deny `` ワークスペース招待要求を拒否します。この操作では、​`/admin.inviteRequests.deny`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-20)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-20)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamscreate)Admin teams create `` Enterprise チームを作成します。この操作では、​`/admin.teams.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-21)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-21)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetDefaultChannels)Admin teams settings set Default Channels `` ワークスペースのデフォルトチャネルを設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setDefaultChannels`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-22)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-22)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetDescription)Admin teams settings set Description `` 指定したワークスペースの説明を設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setDescription`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-23)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-23)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetDiscoverability)Admin teams settings set Discoverability `` 特定のワークスペースの検出性を設定することを管理者に許可します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setDiscoverability`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-24)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-24)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetIcon)Admin teams settings set Icon `` ワークスペースのアイコンを設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setIcon`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-25)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-25)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetName)Admin teams settings set Name `` 特定のワークスペースの名前を設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setName`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-26)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-26)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusergroupsaddChannels)Admin usergroups add Channels `` IDP グループに 1 つ以上のデフォルトチャネルを追加します。この操作では、​`/admin.usergroups.addChannels`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-27)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-27)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusergroupsaddTeams)Admin usergroups add Teams `` 1 つ以上のデフォルトワークスペースを組織全体の IDP グループに関連付けます。この操作では、​`/admin.usergroups.addTeams`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-28)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-28)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusergroupsremoveChannels)Admin usergroups remove Channels `` 組織レベルの IDP グループ (ユーザーグループ) から 1 つ以上のデフォルトチャネルを削除します。この操作では、​`/admin.usergroups.removeChannels`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-29)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-29)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusersassign)Add New User to Workspace `` ワークスペースに Enterprise ユーザーを追加します。この操作では、​`/admin.users.assign`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-30)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-30)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusersinvite)Admin users invite `` ワークスペースにユーザーを招待します。この操作では、​`/admin.users.invite`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-31)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-31)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusersremove)Admin users remove `` ワークスペースからユーザーを削除します。この操作では、​`/admin.users.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-32)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-32)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssessioninvalidate)Admin users session invalidate `` ユーザーの 1 つのセッション (​`session_id`​ で指定) を無効化します。この操作では、​`/admin.users.session.invalidate`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-33)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-33)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssessionreset)Admin users session reset `` 特定のユーザーのすべてのデバイスの有効なユーザーセッションをすべて消去します。この操作では、​`/admin.users.session.reset`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-34)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-34)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetAdmin)Admin users set Admin `` 既存のゲスト、正規ユーザー、またはオーナーを管理ユーザーに変換します。この操作では、​`/admin.users.setAdmin`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-35)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-35)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetExpiration)Admin users set Expiration `` ゲストユーザーのアカウントの有効期限を設定します。この操作では、​`/admin.users.setExpiration`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-36)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-36)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetOwner)Admin users set Owner `` 既存のゲスト、正規ユーザー、または管理ユーザーをワークスペースオーナーに変換します。この操作では、​`/admin.users.setOwner`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-37)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-37)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetRegular)Admin users set Regular `` 既存のゲストユーザー、管理ユーザー、またはオーナーを正規ユーザーに変換します。この操作では、​`/admin.users.setRegular`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-38)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-38)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsadd)Calls add `` 新しい通話を登録します。この操作では、​`/calls.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-39)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-39)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsend)Calls end `` 通話を終了します。この操作では、​`/calls.end`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-40)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-40)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsparticipantsadd)Calls participants add `` 通話に追加された新しい参加者を登録します。この操作では、​`/calls.participants.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-41)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-41)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsparticipantsremove)Calls participants remove `` 通話から削除された参加者を登録します。この操作では、​`/calls.participants.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-42)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-42)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsupdate)Calls update `` 通話に関する情報を更新します。この操作では、​`/calls.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-43)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-43)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatdelete)Chat delete `` 会話からメッセージを削除します。この操作では、​`/chat.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-44)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-44)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatdeleteScheduledMessage)Chat delete Scheduled Message `` キューから保留中のスケジュール済みメッセージを削除します。この操作では、​`/chat.deleteScheduledMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-45)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-45)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatmeMessage)Chat me Message `` me メッセージ (​`me_message`​) を公開チャネル、非公開グループ、または IM チャネルに共有します。この操作では、​`/chat.meMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-46)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-46)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatpostEphemeral)Chat post Ephemeral `` チャネルで揮発メッセージ (割り当てられたユーザーのみに表示されるメッセージ) を送信します。この操作では、​`/chat.postEphemeral`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-47)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-47)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatpostMessage)Send Message `` メッセージをチャネルまたは会話に送信します。この操作では、​`/chat.postMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-48)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-48)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatscheduleMessage)Chat schedule Message `` 未来の指定された時間にチャネルに送信されるようにメッセージをスケジュールします。この操作では、​`/chat.scheduleMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-49)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-49)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatunfurl)Chat unfurl `` ユーザーが投稿した URL のカスタム展開動作を提供します。ユーザートークンが必要です。この操作では、​`/chat.unfurl`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-50)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-50)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatupdate)Chat update `` メッセージを更新します。この操作では、​`/chat.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-51)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-51)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsarchive)Archive Conversation `` 会話をアーカイブします。この操作では、​`/conversations.archive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-52)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-52)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsclose)Conversations close `` ダイレクトメッセージまたは複数ユーザーのダイレクトメッセージをクローズします。この操作では、​`/conversations.close`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-53)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-53)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationscreate)Create Channel `` 公開または非公開チャネルベースの会話を開始します。この操作では、​`/conversations.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-54)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-54)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsinvite)Invite Users to Channel `` ユーザーをチャネルに招待します。この操作では、​`/conversations.invite`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-55)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-55)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsjoin)Conversations join `` ユーザーを既存の会話に参加させます。この操作では、​`/conversations.join`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-56)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-56)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationskick)Remove User From Conversation `` 会話からユーザーを削除します。この操作では、​`/conversations.kick`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-57)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-57)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsleave)Conversations leave `` 会話から退席します。この操作では、​`/conversations.leave`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-58)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-58)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsmark)Conversations mark `` チャネルで読み込みカーソルを設定します。この操作では、​`/conversations.mark`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-59)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-59)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsopen)Create Conversation `` ダイレクトメッセージまたは複数ユーザーのダイレクトメッセージをオープンまたは再開します。この操作では、​`/conversations.open`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-60)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-60)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsrename)Conversations rename `` 会話の名前を変更します。この操作では、​`/conversations.rename`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-61)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-61)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationssetPurpose)Conversations set Purpose `` 会話の目的を設定します。この操作では、​`/conversations.setPurpose`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-62)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-62)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationssetTopic)Conversations set Topic `` 会話のトピックを設定します。この操作では、​`/conversations.setTopic`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-63)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-63)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsunarchive)Conversations unarchive `` アーカイブされた会話をアーカイブから復元します。この操作では、​`/conversations.unarchive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-64)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-64)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateDndendDnd)Dnd end Dnd `` 現在のユーザーの「応答不可」セッションを直ちに終了します。この操作では、​`/dnd.endDnd`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-65)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-65)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateDndendSnooze)Dnd end Snooze `` 現在のユーザーの「再通知」モードを直ちに終了します。この操作では、​`/dnd.endSnooze`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-66)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-66)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateDndsetSnooze)Dnd set Snooze `` 現在のユーザーの「応答不可」モードを有効にするか、その時間を変更します。この操作では、​`/dnd.setSnooze`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-67)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-67)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilescommentsdelete)Files comments delete `` ファイルの既存のコメントを削除します。この操作では、​`/files.comments.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-68)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-68)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesdelete)Files delete `` ファイルを削除します。この操作では、​`/files.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-69)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-69)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesremoteadd)Files remote add `` リモートサービスからファイルを追加します。この操作では、​`/files.remote.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-70)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-70)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesremoteremove)Files remote remove `` リモートファイルを削除します。この操作では、​`/files.remote.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-71)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-71)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesremoteupdate)Files remote update `` 既存のリモートファイルを更新します。この操作では、​`/files.remote.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-72)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-72)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesrevokePublicUrl)Files revoke Public URL `` ファイルの公開または外部共有アクセス権を取り消します。この操作では、​`/files.revokePublicURL`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-73)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-73)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-73)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilessharedPublicUrl)Files shared Public URL `` ファイルの公開または外部共有を有効にします。この操作では、​`/files.sharedPublicURL`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-74)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-74)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-74)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-74)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesupload)Upload File `` ファイルをアップロードまたは作成します。この操作では、​`/files.upload`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-75)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-75)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-75)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-75)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreatePinsadd)Pins add `` アイテムをチャネルに固定します。この操作では、​`/pins.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-76)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-76)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-76)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-76)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreatePinsremove)Pins remove `` チャネルからアイテムを固定解除します。この操作では、​`/pins.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-77)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-77)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-77)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-77)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateReactionsadd)Reactions add `` アイテムに反応を追加します。この操作では、​`/reactions.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-78)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-78)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-78)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-78)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateReactionsremove)Reactions remove `` アイテムから反応を削除します。この操作では、​`/reactions.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-79)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-79)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-79)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-79)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateRemindersadd)Add Reminder `` リマインダーを作成します。この操作では、​`/reminders.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-80)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-80)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-80)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-80)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateReminderscomplete)Reminders complete `` リマインダーを完了としてマークします。この操作では、​`/reminders.complete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-81)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-81)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-81)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-81)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateRemindersdelete)Reminders delete `` リマインダーを削除します。この操作では、​`/reminders.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-82)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-82)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-82)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-82)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateStarsadd)Stars add `` アイテムに星を追加します。この操作では、​`/stars.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-83)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-83)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-83)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-83)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateStarsremove)Stars remove `` アイテムから星を削除します。この操作では、​`/stars.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-84)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-84)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-84)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-84)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupscreate)Usergroups create `` ユーザーグループを作成します。この操作では、​`/usergroups.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-85)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-85)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-85)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-85)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsdisable)Usergroups disable `` 既存のユーザーグループを無効にします。この操作では、​`/usergroups.disable`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-86)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-86)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-86)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-86)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsenable)Usergroups enable `` ユーザーグループを有効にします。この操作では、​`/usergroups.enable`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-87)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-87)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-87)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-87)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsupdate)Usergroups update `` 既存のユーザーグループを更新します。この操作では、​`/usergroups.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-88)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-88)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-88)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-88)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsusersupdate)Usergroups users update `` ユーザーグループのユーザーのリストを更新します。この操作では、​`/usergroups.users.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-89)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-89)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-89)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-89)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsersdeletePhoto)Users delete Photo `` ユーザープロファイルの写真を削除します。この操作では、​`/users.deletePhoto`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-90)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-90)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-90)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-90)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsersprofileset)Update User Profile `` ユーザーのプロファイル情報を設定します。この操作では、​`/users.profile.set`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-91)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-91)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-91)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-91)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUserssetActive)Users set Active `` ユーザーをアクティブとしてマークします。この操作は廃止されており機能しません。この操作では、​`/users.setActive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-92)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-92)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-92)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-92)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUserssetPhoto)Users set Photo `` ユーザープロファイルの写真を設定します。この操作では、​`/users.setPhoto`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-93)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-93)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-93)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-93)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUserssetPresence)Users set Presence `` 手動でユーザープレゼンスを設定します (アクティブまたは退席中)。この操作では、​`/users.setPresence`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-94)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-94)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-94)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-94)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminappsapprovedlist)Admin apps approved list `` 組織またはワークスペースの承認済みアプリケーションをリストします。この操作では、​`/admin.apps.approved.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-95)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

Enterprise id (Enterprise ID)

String (文字列)

Enterprise ID

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-95)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-95)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-95)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminappsrequestslist)Admin apps requests list `` チームまたはワークスペースのアプリケーション要求をリストします。この操作では、​`/admin.apps.requests.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-96)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-96)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-96)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-96)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminappsrestrictedlist)Admin apps restricted list `` 組織またはワークスペースの制限ありのアプリケーションをリストします。この操作では、​`/admin.apps.restricted.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-97)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

Enterprise id (Enterprise ID)

String (文字列)

Enterprise ID

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-97)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-97)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-97)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsekmlistOriginalConnectedChannelInfo)Admin conversations ekm list Original Connected Channel Info `` 切断されたすべてのチャネルをリストします。たとえば、一度は他のワークスペースに接続されたが切断されたチャネルや、EKM によるキー失効に対応する元の \* チャネル ID などがあります。この操作では、​`/admin.conversations.ekm.listOriginalConnectedChannelInfo`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-98)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team ids (チーム ID)

String (文字列)

返されるチャネルが属するワークスペースのカンマ区切りのリスト。

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ を前の通話によって返される ​next_cursor​ に設定し、次のページでアイテムをリストします。

Channel ids (チャネル ID)

String (文字列)

絞り込むチャネルのカンマ区切りのリスト。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-98)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-98)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-98)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsgetConversationPrefs)Admin conversations get Conversation Prefs `` 公開または非公開チャネルの会話設定を取得します。この操作では、​`/admin.conversations.getConversationPrefs`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-99)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

設定を取得するチャネル。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-99)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-99)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-99)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsgetTeams)Admin conversations get Teams `` この Enterprise 組織内に特定の公開または非公開チャネルが接続されているすべてのワークスペースを取得します。この操作では、​`/admin.conversations.getTeams`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-100)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

組織内で接続されたワークスペースを決定するためのチャネル。

x

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ を前の通話によって返される ​next_cursor​ に設定し、次のページでアイテムをリストします。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-100)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-100)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-100)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsrestrictAccesslistGroups)Admin conversations restrict Access list Groups `` チャネルにリンクされたすべての IDP グループをリストします。この操作では、​`/admin.conversations.restrictAccess.listGroups`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-101)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

Channel ID (チャネル ID)

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チャネルが存在するワークスペース。この引数は、1 つのワークスペースのみに関連付けられたチャネルでは必須であり、組織で共有されるチャネルでは省略可能です。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-101)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-101)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-101)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationssearch)Admin conversations search `` Enterprise 組織で公開または非公開チャネルを検索します。この操作では、​`/admin.conversations.search`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-102)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team ids (チーム ID)

String (文字列)

検索するワークスペースを決定するチーム ID のカンマ区切りの文字列。

Sort dir (並び替え方向)

String (文字列)

並び替えの方向。可能な値は、1、2、3 や a、b、c のような昇順の場合の ​asc​ と、3、2、1 や c、b、a のような降順の場合の ​desc​ です。

Search channel types (検索チャネル種別)

String (文字列)

検索に含めるか除外するチャネルの種別。たとえば、​private​ では非公開チャネルを検索しますが、​private_exclude​ では非公開チャネルが除外されます。すべての種別のリストについては、[「種別」セクション](#types) を参照してください。

query (クエリ)

String (文字列)

照会の基準となるチャネルの名前。

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ を前の通話によって返される ​next_cursor​ に設定し、次のページでアイテムをリストします。

sort (並び替え)

String (文字列)

可能な値: relevant​ (近似に基づいた検索ランキング)、​name​ (アルファベット順)、​member_count​ (チャネルに含まれるユーザー数)、​created​ (日付チャネルが作成済み)。必要に応じて、これを ​sort_dir​ 引数と組み合わせて並び替え方法を変更できます。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 20 で指定してください。デフォルトは、​10​ です。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-102)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-102)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-102)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminemojilist)Admin emoji list `` Enterprise Grid 組織で絵文字をリストします。この操作では、​`/admin.emoji.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-103)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-103)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-103)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-103)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdmininviteRequestsapprovedlist)Admin invite Requests approved list `` 承認されたすべてのワークスペース招待要求をリストします。この操作では、​`/admin.inviteRequests.approved.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-104)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

呼び出すたびに API で返される結果数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

招待要求が行われたワークスペースの ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-104)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-104)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-104)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdmininviteRequestsdeniedlist)Admin invite Requests denied list `` 拒否されたすべてのワークスペース招待要求をリストします。この操作では、​`/admin.inviteRequests.denied.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-105)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

呼び出すたびに API で返される結果数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

招待要求が行われたワークスペースの ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-105)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-105)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-105)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdmininviteRequestslist)Admin invite Requests list `` 保留中のすべてのワークスペース招待要求をリストします。この操作では、​`/admin.inviteRequests.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-106)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

呼び出すたびに API で返される結果数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

招待要求が行われたワークスペースの ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-106)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-106)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-106)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamsadminslist)Admin teams admins list `` 特定のワークスペースのすべての管理者をリストします。この操作では、​`/admin.teams.admins.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-107)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-107)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-107)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-107)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamslist)Admin teams list `` Enterprise 組織のすべてのチームをリストします。この操作では、​`/admin.teams.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-108)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 100 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-108)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-108)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-108)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamsownerslist)Admin teams owners list `` 特定のワークスペースのすべてのオーナーをリストします。この操作では、​`/admin.teams.owners.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-109)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

token (トークン)

String (文字列)

認証トークン。​admin.teams:read​ スコープが必要です。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-109)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-109)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-109)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamssettingsinfo)Admin teams settings info `` ワークスペース内の設定に関する情報をフェッチします。この操作では、​`/admin.teams.settings.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-110)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-110)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-110)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-110)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminusergroupslistChannels)Admin usergroups list Channels `` 組織レベルの IDP グループ (ユーザーグループ) にリンクされたチャネルをリストします。この操作では、​`/admin.usergroups.listChannels`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-111)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Usergroup id (ユーザーグループ ID)

String (文字列)

デフォルトチャネルをリストする IDP グループの ID。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

ワークスペースの ID。

Include num members (数値メンバーを含める)

Boolean (ブール)

チャネルあたりのメンバー数を含めるか除外するかを示すフラグ。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-111)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-111)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-111)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminuserslist)Admin users list `` ワークスペースのユーザーをリストします。この操作では、​`/admin.users.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-112)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

ページあたりの取得するユーザー数の制限。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

ワークスペースの ID。例: T1234​。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-112)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-112)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-112)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetApitest)Api test `` API コールコードを確認します。この操作では、​`/api.test`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-113)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

foo

String (文字列)

返されるプロパティの例。

エラー

String (文字列)

返されるエラー応答。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-113)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-113)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-113)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppseventauthorizationslist)Apps event authorizations list `` 指定したイベントコンテキストの認証のリストを取得します。各認証は、イベントが表示されるアプリケーションインストールを表します。この操作では、​`/apps.event.authorizations.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-114)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event context (イベントコンテキスト)

String (文字列)

アプリケーションに送信された各イベントペイロードで受信されるイベントコンテキスト。

x

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor (カーソル)

limit (制限)

Number (数値)

limit (制限)

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-114)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-114)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-114)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsinfo)Apps permissions info `` このアプリケーションがチームに対して持っている権限のリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-115)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-115)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-115)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-115)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsrequest)Apps permissions request `` アプリケーションで追加のスコープを要求できるようにします。この操作では、​`/apps.permissions.request`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-116)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Scopes (スコープ)

String (文字列)

要求するスコープのカンマ区切りのリスト。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

権限 API をトリガーするために使用されるトークン。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-116)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-116)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-116)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsresourceslist)Apps permissions resources list `` このアプリケーションがチームに対して持っているリソース許可のリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.resources.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-117)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-117)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-117)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-117)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsscopeslist)Apps permissions scopes list `` このアプリケーションがチームに対して持っているスコープのリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.scopes.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-118)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-118)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-118)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-118)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsuserslist)Apps permissions users list `` このアプリケーションがチームに対して持っているユーザー許可と対応するスコープのリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.users.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-119)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-119)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-119)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-119)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsusersrequest)Apps permissions users request `` アプリケーションで権限モーダルをトリガーし、ユーザーアクセススコープへのアプリケーションアクセス権を付与できるようにします。この操作では、​`/apps.permissions.users.request`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-120)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Scopes (スコープ)

String (文字列)

要求するユーザースコープのカンマ区切りのリスト。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

このスコープが要求されているユーザー。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

要求をトリガーするために使用されるトークン。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-120)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-120)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-120)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppsuninstall)Apps uninstall `` ワークスペースからアプリケーションをアンインストールします。この操作では、​`/apps.uninstall`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-121)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアントシークレット。

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアント ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-121)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-121)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-121)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAuthrevoke)Auth revoke `` トークンを取り消します。この操作では、​`/auth.revoke`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-122)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

テスト

Boolean (ブール)

このパラメーターを ​1​ に設定すると​テストモード​がトリガーされ、指定したトークンが実際には取り消されません。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-122)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-122)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-122)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAuthtest)Auth test `` 認証および ID を確認します。この操作では、​`/auth.test`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-123)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-123)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-123)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-123)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetBotsinfo)Bots info `` ボットユーザーに関する情報を取得します。この操作では、​`/bots.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-124)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

bot (ボット)

String (文字列)

情報を取得するボットユーザー。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-124)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-124)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-124)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetCallsinfo)Calls info `` 通話に関する情報を返します。この操作では、​`/calls.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-125)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

[​calls.add​](/methods/calls.add) メソッドによって返される通話の ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-125)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-125)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-125)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetChatgetPermalink)Chat get Permalink `` 特定の残存メッセージのパーマリンク URL を取得します。この操作では、​`/chat.getPermalink`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-126)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Message ts (メッセージ ts)

String (文字列)

メッセージの ​ts​ 値。この値は、チャネル内でメッセージを一意に識別します。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

メッセージが含まれる会話またはチャネルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-126)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-126)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-126)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetChatscheduledMessageslist)Chat scheduled Messages list `` スケジュールされたメッセージのリストを返します。この操作では、​`/chat.scheduledMessages.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-127)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

スケジュールされたメッセージのチャネル。

oldest (最古)

Number (数値)

時間範囲内の最古の値の UNIX タイムスタンプ。

latest (最新)

Number (数値)

時間範囲内の最新の値の UNIX タイムスタンプ。

limit (制限)

Number (数値)

返す元のエントリの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-127)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-127)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-127)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationshistory)Get Conversations History `` メッセージおよびイベントの会話の履歴を取得します。この操作では、​`/conversations.history`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-128)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

履歴を取得する会話 ID。

inclusive (含む)

Boolean (ブール)

いずれかのタイムスタンプが指定されている場合のみ、タイムスタンプが最新または最古のメッセージを結果に含めます。

false

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ パラメーターを前の要求の ​response_metadata​ によって返される ​next_cursor​ 属性に設定することで、データのコレクションをページに分割します。デフォルト値では、コレクションの最初の部分 (ページ) を取得します。詳細は、[「pagination (ページネーション)」](/docs/pagination) を参照してください。

oldest (最古)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の開始。

latest (最新)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の最後。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-128)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-128)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-128)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationsinfo)Conversations info `` 会話に関する情報を取得します。この操作では、​`/conversations.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-129)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include num members (数値メンバーを含める)

Boolean (ブール)

指定した会話のメンバー数を含めるには ​true​ に設定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Channel (チャネル)

String (文字列)

情報を取得する会話の ID。

Include locale (ロケールを含める)

Boolean (ブール)

この会話のロケールを受信するには ​true​ を指定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-129)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-129)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-129)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationslist)Conversations list `` Slack チームのすべてのチャネルをリストします。この操作では、​`/conversations.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-130)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Exclude archived (アーカイブ済みを除外)

Boolean (ブール)

アーカイブ済みのチャネルをリストから除外するには ​true​ に設定します。

false

種別

String (文字列)

public_channel​、​private_channel​、​mpim​、または ​im​ の任意の組み合わせのカンマ区切りのリストを指定して、チャネル種別をうまく組み合わせます。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。1000 より小さい整数を指定する必要があります。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-130)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-130)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-130)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationsmembers)Conversations members `` 会話のメンバーを取得します。この操作では、​`/conversations.members`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-131)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Channel (チャネル)

String (文字列)

メンバーを取得する会話の ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-131)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-131)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-131)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationsreplies)Conversations replies `` 会話に投稿されたメッセージのスレッドを取得します。この操作では、​`/conversations.replies`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-132)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

スレッドを取得する会話 ID。

ts

Number (数値)

スレッドの親メッセージの一意の識別子。

inclusive (含む)

Boolean (ブール)

いずれかのタイムスタンプが指定されている場合のみ、タイムスタンプが最新または最古のメッセージを結果に含めます。

false

oldest (最古)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の開始。

latest (最新)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の最後。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-132)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-132)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-132)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetDialogopen)Dialog open `` ユーザーを指定してダイアログを開きます。この操作では、​`/dialog.open`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-133)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

ユーザーに投稿する、前のやり取りから取得されたトリガー ID を交換します。

x

dialog (ダイアログ)

String (文字列)

ダイアログの定義。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-133)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-133)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-133)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetDndinfo)Dnd info `` ユーザーの現在の「応答不可」状況を取得します。この操作では、​`/dnd.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-134)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

状況を取得するユーザー (デフォルトは現在のユーザー)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-134)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-134)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-134)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetDndteamInfo)Dnd team Info `` チームの最大 50 人のユーザーの「応答不可」状況を取得します。この操作では、​`/dnd.teamInfo`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-135)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

「応答不可」状況を取得するユーザーのカンマ区切りのリスト。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-135)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-135)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-135)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetEmojilist)Emoji list `` チームのカスタム絵文字をリストします。この操作では、​`/emoji.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-136)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-136)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-136)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-136)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesinfo)Files info `` チームファイルに関する情報を取得します。この操作では、​`/files.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-137)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

String (文字列)

count (数)

page (ページ)

String (文字列)

page (ページ)

cursor (カーソル)

String (文字列)

ページ分割のパラメーター。ファイルコメントは 1 つのファイルでページ分割されます。​cursor​ は前の要求の ​response_metadata​ によって返される ​next_cursor​ 属性と同じに設定します。このパラメーターは省略可能ですが、ページ分割は必須です。デフォルト値では、コメントのコレクションの最初の部分 (ページ) を取得します。詳細は、[「pagination (ページネーション)」](/docs/pagination) を参照してください。

Files (ファイル)

String (文字列)

その ID を指定してファイルを指定します。

limit (制限)

Number (数値)

返す項目の最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-137)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-137)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-137)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFileslist)List Files `` チーム内でファイルをリストして絞り込みます。この操作では、​`/files.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-138)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

String (文字列)

count (数)

Channel (チャネル)

String (文字列)

特定のチャネルに表示され、その ID で示されるファイルに絞り込みます。

Ts from (タイムスタンプの起点)

Number (数値)

このタイムスタンプより後に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

page (ページ)

String (文字列)

page (ページ)

Show files hidden by limit (制限で非表示になったファイルを表示)

Boolean (ブール)

ファイルが古すぎて、そのファイルを所有するチームがファイルの制限を超えているファイルの切り捨てられたファイル情報を表示します。

false

Ts to (タイムスタンプの期限)

Number (数値)

このタイムスタンプより前に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

種別

String (文字列)

種別でファイルを絞り込みます ([下記参照](#file_types))。​types=spaces,snippets​ のように ​types​ 引数では複数の値を指定できます。デフォルト値は ​all​ で、リストは絞り込まれません。

user (ユーザー)

String (文字列)

1 人のユーザーが作成したファイルに絞り込みます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-138)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-138)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-138)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesremoteinfo)Files remote info `` Slack に追加されたリモートファイルに関する情報を取得します。この操作では、​`/files.remote.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-139)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

External id (外部 ID)

String (文字列)

ファイルの作成者定義の GUID。

Files (ファイル)

String (文字列)

情報を取得するリモートファイルの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-139)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-139)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-139)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesremotelist)Files remote list `` Slack に追加されたリモートファイルに関する情報を取得します。この操作では、​`/files.remote.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-140)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

チャネルに表示され、その ID で示されるファイルに絞り込みます。

Ts from (タイムスタンプの起点)

Number (数値)

このタイムスタンプより後に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

Ts to (タイムスタンプの期限)

Number (数値)

このタイムスタンプより前に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-140)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-140)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-140)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesremoteshare)Files remote share `` リモートファイルをチャネルに共有します。この操作では、​`/files.remote.share`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-141)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

channels (チャネル)

String (文字列)

ファイルを共有するチャネル ID のカンマ区切りのリスト。

External id (外部 ID)

String (文字列)

ファイルの作成者定義の GUID。​external_id​ または ​file​、または両方が必要です。

Files (ファイル)

String (文字列)

Slack に登録されているファイルの ID を指定します。​file​ または ​external_id​、または両方が必要です。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-141)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-141)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-141)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetMigrationexchange)Migration exchange `` ローカルユーザー ID を Enterprise Grid ワークスペースのグローバルユーザー ID にマップします。この操作では、​`/migration.exchange`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-142)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

To old (古いものへ)

Boolean (ブール)

W​ グローバルユーザー ID をワークスペース固有の ​U​ ID に変換するには ​true​ と指定します。デフォルトは ​false​ です。

false

ユーザー

String (文字列)

要求あたり最大 400 個のユーザー ID のカンマ区切りのリスト。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-142)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-142)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-142)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetOauthaccess)Oauth access `` この操作は、従来の Slack アプリケーションでのみ使用します。新しい Slack アプリケーションには ​`oauth.v2.access`​ を使用します。アクセストークンの仮の OAuth 検証コードを交換します。この操作では、​`/oauth.access`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-143)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Single channel (単一チャネル)

Boolean (ブール)

アプリケーションを単一チャネルのみに追加するようユーザーに要求します。[従来のワークスペースアプリケーション](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/1.0/%3Ca href="https://api.slack.com/legacy-workspace-apps" class="bare">https://api.slack.com/legacy-workspace-apps) でのみ有効です。

false

Redirect uri (リダイレクト URI)

String (文字列)

これは、最初に送信された URI (送信されている場合) に一致する必要があります。

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

code (コード)

String (文字列)

OAuth コールバックを通じて返された ​code​ パラメーター。

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-143)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-143)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-143)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetOauthtoken)Oauth token `` この廃止された操作では、ワークスペーストークンの仮の OAuth 検証コードを交換できました。この操作では、/oauth.token エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-144)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Single channel (単一チャネル)

Boolean (ブール)

アプリケーションを単一チャネルのみに追加するようユーザーに要求します。

false

Redirect uri (リダイレクト URI)

String (文字列)

これは、最初に送信された URI (送信されている場合) に一致する必要があります。

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

code (コード)

String (文字列)

OAuth コールバックを通じて返された ​code​ パラメーター。

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-144)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-144)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-144)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetOauthv2access)Oauth v2 access `` API アクセストークンの仮の OAuth 検証コードを交換します。この操作では、/oauth.v2.access エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-145)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアントシークレット。

code (コード)

String (文字列)

OAuth コールバックを通じて返された ​code​ パラメーター。

x

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアント ID。

Redirect uri (リダイレクト URI)

String (文字列)

これは、最初に送信された URI (送信されている場合) に一致する必要があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-145)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-145)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-145)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetPinslist)Pins list `` 指定したチャネルに固定されているアイテムをリストします。この操作では、/pins.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-146)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

固定されたアイテムを取得するチャネル。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-146)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-146)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-146)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetReactionsget)Reactions get `` チャネルメッセージ、グループメッセージ、ダイレクトメッセージなど、アイテムのすべての反応のリストを取得します。この操作では、/reactions.get エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-147)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

反応を取得するメッセージが投稿されたチャネル。

timestamp (タイムスタンプ)

String (文字列)

反応を取得するメッセージのタイムスタンプ。

full (フル)

Boolean (ブール)

true​ の場合、完全な反応リストが返されます。

false

Files (ファイル)

String (文字列)

反応を取得するファイル。

File comment (ファイルコメント)

String (文字列)

反応を取得するファイルコメント。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-147)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-147)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-147)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetReactionslist)Reactions list `` チャネルメッセージやダイレクトメッセージなど、ユーザーが反応したすべてのアイテムをリストします。この操作では、/reactions.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-148)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

count (数)

page (ページ)

Number (数値)

page (ページ)

full (フル)

Boolean (ブール)

true​ の場合、完全な反応リストが返されます。

false

limit (制限)

Number (数値)

返す項目の最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

user (ユーザー)

String (文字列)

特定のユーザーが行った反応を表示します。デフォルトは認証済みユーザーです。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-148)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-148)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-148)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRemindersinfo)Reminders info `` リマインダーに関する情報を取得します。この操作では、/reminders.info エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-149)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

reminder (リマインダー)

String (文字列)

リマインダーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-149)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-149)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-149)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetReminderslist)Reminders list `` 特定のユーザーが作成した、または特定のユーザーのために作成されたすべてのリマインダーをリストします。この操作では、/reminders.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-150)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-150)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-150)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-150)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRtmconnect)Rtm connect `` Real Time Messaging API セッションを開始し、Websocket を介してアプリケーションを接続するために URL を予約します。この操作では、/rtm.connect エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-151)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Presence sub (プレゼンスサブスクリプション)

Boolean (ブール)

サブスクリプションによって要求された場合にプレゼンスイベントの配信のみを行います。[「presence subscriptions (プレゼンスサブスクリプション)」](/docs/presence-and-status#subscriptions) を参照してください。

false

Batch presence aware (バッチプレゼンス認識)

Boolean (ブール)

サブスクリプションを介したバッチプレゼンスの配信。このオプションを有効にすると、​presence_change​ イベントの形状が変更されます。[「batch presence (バッチプレゼンス)」](/docs/presence-and-status#batching) を参照してください。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-151)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-151)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-151)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetSearchmessages)Search Messages `` クエリに一致するメッセージを検索します。この操作では、/search.messages エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-152)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

ページあたりの必要な結果数を指定します (最大 ​100​ 件)。

Sort dir (並び替え方向)

String (文字列)

並び替え方向を昇順 (​asc​) または降順 (​desc​) に変更します。

highlight (強調表示)

Boolean (ブール)

クエリの強調表示マーカーを有効にするには ​true​ の値を指定します (下記参照)。

false

query (クエリ)

String (文字列)

検索クエリ。

x

sort (並び替え)

String (文字列)

一致を ​score​ または ​timestamp​ で並び替えて返します。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-152)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-152)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-152)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetStarslist)Stars list `` ユーザーの星をリストします。この操作では、/stars.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-153)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

String (文字列)

count (数)

page (ページ)

String (文字列)

page (ページ)

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-153)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-153)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-153)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeamaccessLogs)Team access Logs `` 現在のチームのアクセスログを取得します。この操作では、/team.accessLogs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-154)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

count (数)

before (次の日付より前)

String (文字列)

結果に含めるログの時間範囲の最後 (含める)。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-154)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-154)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-154)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeambillableInfo)Team billable Info `` 現在のチームに対する請求の対象となっている各ユーザーの請求可能情報を取得します。この操作では、/team.billableInfo エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-155)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

請求可能情報を取得するユーザー。デフォルトはすべてのユーザーです。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-155)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-155)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-155)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeaminfo)Team info `` 現在のチームに関する情報を取得します。この操作では、/team.info エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-156)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

team

String (文字列)

情報を取得するチーム。省略すると、現在のチームに関する情報が返されます。認証済みトークンを外部共有チャネルから確認できるチームの情報のみを返します。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-156)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-156)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-156)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeamintegrationLogs)Team integration Logs `` 現在のチームのインテグレーションログを取得します。この操作では、/team.integrationLogs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-157)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

count (数)

App id (アプリケーション ID)

Number (数値)

この Slack アプリケーションにログを絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

Service id (サービス ID)

Number (数値)

このサービスにログを絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

user (ユーザー)

String (文字列)

このユーザーのアクションによって生成されたログに絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

Change type (変更種別)

String (文字列)

この変更種別のログに絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-157)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-157)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-157)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeamprofileget)Team profile get `` チームのプロファイルを取得します。この操作では、/team.profile.get エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-158)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

visibility (表示)

String (文字列)

表示別に絞り込みます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-158)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-158)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-158)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsergroupslist)Usergroups list `` チームのすべてのユーザーグループをリストします。この操作では、/usergroups.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-159)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include users (ユーザーを含める)

Boolean (ブール)

各ユーザーグループのユーザーのリストを含めます。

false

Include count (件数を含める)

Boolean (ブール)

各ユーザーグループのユーザー数を含めます。

false

Include disabled (無効を含める)

Boolean (ブール)

無効なユーザーグループを含めます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-159)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-159)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-159)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsergroupsuserslist)Usergroups users list `` ユーザーグループのすべてのユーザーをリストします。この操作では、/usergroups.users.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-160)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include disabled (無効を含める)

Boolean (ブール)

無効なユーザーグループが含まれる結果を許可します。

false

usergroup (ユーザーグループ)

String (文字列)

更新するユーザーグループのエンコードされた ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-160)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-160)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-160)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersconversations)Users conversations `` 発信ユーザーがアクセスできる会話をリストします。この操作では、/users.conversations エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-161)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Exclude archived (アーカイブ済みを除外)

Boolean (ブール)

アーカイブ済みのチャネルをリストから除外するには ​true​ に設定します。

false

種別

String (文字列)

public_channel​、​private_channel​、​mpim​、​im​ の任意の組み合わせのカンマ区切りのリストを指定して、チャネル種別をうまく組み合わせます。

limit (制限)

Number (数値)

返す項目の最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。1000 より小さい整数を指定する必要があります。

user (ユーザー)

String (文字列)

特定のユーザーの ID のメンバーシップで会話を参照します。非公開チャネルは、発信ユーザーがメンバーシップを共有する会話に制限されます。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-161)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-161)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-161)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersgetPresence)Users get Presence `` ユーザープレゼンス (​`active`​ または ​`away`​) 情報を取得します。この操作では、/users.getPresence エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-162)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

プレゼンス情報を取得するユーザー。デフォルトは認証済みユーザーです。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-162)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-162)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-162)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersidentity)Users identity `` ユーザーの ID を取得します。この操作では、/users.identity エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-163)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-163)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-163)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-163)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersinfo)Find User by Username `` ユーザーに関する情報を取得します。この操作では、/users.info エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-164)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

情報を取得するユーザー。

Include locale (ロケールを含める)

Boolean (ブール)

このユーザーのロケールを受信するにはこれを ​true​ に設定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-164)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-164)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-164)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUserslist)Users list `` Slack チームのすべてのユーザーをリストします。この操作では、/users.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-165)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Include locale (ロケールを含める)

Boolean (ブール)

ユーザーのロケールを受信するにはこれを ​true​ に設定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-165)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-165)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-165)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUserslookupByEmail)Find User by Email `` ワークスペース内で指定したメールアドレスを持つユーザーを検索します。この操作では、/users.lookupByEmail エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-166)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Email (メール)

String (文字列)

ワークスペース内のユーザーに属するメールアドレス。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-166)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-166)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-166)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersprofileget)Users profile get `` ユーザーのプロファイル情報を取得します。この操作では、/users.profile.get エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-167)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include labels (表示ラベルを含める)

Boolean (ブール)

カスタムプロファイル項目の各 ID の表示ラベルを含めます。

false

user (ユーザー)

String (文字列)

プロファイル情報を取得するユーザー。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-167)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-167)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-167)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewsopen)Views open `` ユーザーのビューを開きます。この操作では、/views.open エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-168)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

ユーザーに投稿するトリガーを交換します。

x

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-168)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-168)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-168)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewspublish)Views publish `` ユーザーの静的ビューをパブリッシュします。この操作では、/views.publish エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-169)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

hash (ハッシュ)

String (文字列)

競合状態が生じないよう保護するためのビューの状態を表す文字列。

User id (ユーザー ID)

String (文字列)

ビューをパブリッシュするユーザーの ​id​。

x

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-169)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-169)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-169)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewspush)Views push `` ルートビューのスタックにビューをプッシュします。この操作では、/views.push エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-170)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

ユーザーに投稿するトリガーを交換します。

x

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-170)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-170)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-170)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewsupdate)Views update `` 既存のビューを更新します。この操作では、/views.update エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-171)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

hash (ハッシュ)

String (文字列)

競合状態が生じないよう保護するためのビューの状態を表す文字列。

View id (ビュー ID)

String (文字列)

更新するビューの一意の識別子。​view_id​ または ​external_id​ が必要です。

External id (外部 ID)

String (文字列)

ビューの一意の識別子。開発者によって設定され、チームのすべてのビューで一意である必要があります。この値の最大文字数は 255 文字です。​view_id​ または ​external_id​ が必要です。

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-171)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-171)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-171)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsstepCompleted)Workflows step Completed `` ワークフローに含まれるアプリケーションのステップの実行が完了したことを示します。この操作では、/workflows.stepCompleted エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-172)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow step execute ID (ワークフローステップ実行 ID)

String (文字列)

適切なワークフローステップ実行にマップされるコンテキスト識別子。

x

outputs (出力)

String (文字列)

ステップからの出力のキー-値オブジェクト。このオブジェクトのキーは、​workflow_step​ オブジェクトからの [​outputs​](/reference/workflows/workflow_step#output) 配列の設定済み ​key​ プロパティを反映します。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-172)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-172)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-172)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsstepFailed)Workflows step Failed `` ワークフローに含まれるアプリケーションのステップが実行に失敗したことを示します。この操作では、/workflows.stepFailed エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-173)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow step execute ID (ワークフローステップ実行 ID)

String (文字列)

適切なワークフローステップ実行にマップされるコンテキスト識別子。

x

エラー

String (文字列)

人間が読み取り可能なエラーメッセージが含まれる ​message​ プロパティを含む JSON ベースのオブジェクト。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-173)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-173)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-173)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsupdateStep)Workflows update Step `` ワークフロー実行ステップの設定を更新します。この操作では、/workflows.updateStep エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-174)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Step name (ステップ名)

String (文字列)

ワークフロービルダーに表示されるステップ名を上書きするために使用される省略可能な項目。

outputs (出力)

String (文字列)

ステップ実行中に使用される出力オブジェクトの JSON 配列。これは、ワークフローステップが実行されたときにアプリケーションが提供することに同意しているデータです。

Workflow step edit ID (ワークフローステップ編集 ID)

String (文字列)

workflows.updateStep​ にコールバックするために使用される ​view_submission​ ペイロードを含めて提供されるコンテキスト識別子。

x

inputs (入力)

String (文字列)

設定中にユーザーから要求される入力の JSON キー-値のマップ。これは、ワークフローステップが開始されたときにアプリケーションで受信することを予期しているデータです。組み込み変数の形式は、ワークフローシステムによって設定され、置換されます。実行時に置換されるカスタム変数を作成することはできません。ワークフローステップの変数についての詳細は、 Slack API ドキュメント​を参照してください。

Step image URL (ステップ画像の URL)

String (文字列)

ワークフロービルダーに表示されるアプリケーション画像を上書きするために使用される省略可能な項目。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-174)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-174)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-174)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#Unauthorize)Unauthorize `` 特定のリソースオーナー ID のアクセストークン情報をすべて削除して、認証ダンスを再度実行しない限り、そのユーザー向けの操作を実行できないようにします。 ### [](#パラメーター-175)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

アクセスの無効化が必要なリソースオーナーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

### [](#次の設定の場合-175)次の設定の場合 - [設定](#Config) ## [](#OnNewFileTrigger)On New File Trigger `` ### [](#パラメーター-176)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Created timestamp (作成されたタイムスタンプ)

String (文字列)

新規ファイルを照会した時点からのタイムスタンプ

Channel ID (チャネル ID)

String (文字列)

チャネルの ID。

User ID (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-175)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-176)次の設定の場合 - [設定](#Config) ## [](#OnNewMessageTrigger)On New Message Trigger `` ### [](#パラメーター-177)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Created timestamp (作成されたタイムスタンプ)

String (文字列)

新規メッセージの下限としてのタイムスタンプ値。

Conversation ID (会話 ID)

String (文字列)

ポーリングするチャネル、DM、またはグループ DM の ID。

Limit (制限)

Number (数値)

取得するレコードの最大数。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-176)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-177)次の設定の場合 - [設定](#Config) ## [](#型)型 ### [](#DefaultHeader)Default Header (デフォルトヘッダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#DefaultQueryParam)Default Query Param (デフォルトクエリパラメーター)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#Proxy)Proxy (プロキシ)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

Number (数値)

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

Password (パスワード)

String (文字列)

Non Proxy Hosts (非プロキシホスト)

String (文字列)

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)トラストストア
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true の場合、証明書の検証が実行されず、攻撃に対して接続が脆弱になります。各自の責任で使用してください。

### [](#KeyStore)Key Store (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用するキーの別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#StandardRevocationCheck)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#CustomOcspResponder)Custom Ocsp Responder (カスタム Ocsp レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#CrlFile)Crl File (Crl ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#Reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking (ブロック)

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

再接続を試みる回数。

### [](#ReconnectForever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking (ブロック)

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

maxIdleTime 属性の時間単位。

### [](#HttpResponseAttributes)Http Response Attributes (HTTP 応答属性)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Status Code (状況コード)

Number (数値)

x

Headers (ヘッダー)

Object (オブジェクト)

x

Reason Phrase (理由を示す語句)

String (文字列)

x

### [](#RepeatableInMemoryStream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

これは、ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量です。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従って拡張され、上限は maxInMemorySize となります。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#RepeatableFileStoreStream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

### [](#RedeliveryPolicy)Redelivery Policy (再配信ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Redelivery Count (最大再配信数)

Number (数値)

正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。

Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム)

String (文字列)

使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。

Message Identifier (メッセージ識別子)

メッセージを識別するために使用する戦略を定義します。

Object Store (オブジェクトストア)

ObjectStore

各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。

### [](#RedeliveryPolicyMessageIdentifier)Redelivery Policy Message Identifier (再配信ポリシーメッセージ識別子)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)

Boolean (ブール)

再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうかを示します

Id Expression (ID 式)

String (文字列)

メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。

### [](#RepeatableInMemoryIterable)Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

これは、ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で、メモリ内に保持することが許可されるインスタンスの初期容量です。このバッファに収めることができる量よりも多くのデータがストリームに含まれる場合、バッファは、bufferSizeIncrement 属性に従って maxInMemorySize の上限まで拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

これは、初期サイズを超えた場合に、バッファサイズがどれだけ拡張されるかです。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

### [](#RepeatableFileStoreIterable)Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大量。これ以上の量が必要な場合、コンテンツはディスク上にバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

# Slack Connector 2.0 Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) により、Slack プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Slack API によって提供されるすべての操作を公開します。詳細は、Slack の [公式サイト](https://slack.com/help/articles/115004071768-What-is-Slack-official)​を参照してください。 互換性と解決された問題に関する情報は、「Slack Connector リリースノート」を参照してください。 Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/index.adoc - include::connectors::partial$prerequisites-partial.adoc\[\] \* Slack API \* Slack の対象リソースにアクセスするためのログイン情報 ## [](#認証種別)認証種別 Slack Connector では OAuth 2.0 認証種別を使用し、この認証種別では保護されたデータにアクセスするために認証サーバーによって提供されたアクセストークンが使用されます。 OAuth 2.0 認証種別の設定についての詳細は、​[「Anypoint Studio を使用した Slack Connector の設定」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-studio)​を参照してください。 ## [](#次のステップ)次のステップ 前提条件を満たしたら、​[Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-studio)​ で独自のアプリケーションを作成してコネクタを設定できます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Exchange を使用したコネクタ、テンプレート、およびサンプルの検出](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-use-exchange) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack Connector 2.0 の例 次の例は、公開 Slack チャンネルを作成してメッセージをチャンネルに投稿し、ファイルパスを使用してファイルを Slack チャンネルにアップロードして、ファイルテキストコンテンツを Slack チャンネルにアップロードする方法を示しています。 これらの例では、一部の項目値に変数を使用しています。次のいずれかを実行できます。 - コード内で変数を値に置き換える。 - プロパティファイルで各変数の値を指定しておき、コネクタ設定からそのファイルを参照する。 プロパティファイルの使い方が分からない場合は、​[「プロパティプレースホルダーの設定」](https://docs.mulesoft.com/mule-runtime/latest/mule-app-properties-to-configure)​を参照してください。 この例を試す前に、Anypoint Studio (Studio) にアクセスし、​**\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューに Slack Connector のエントリが表示されていることを確認します。表示されない場合、​[「コネクタを Mule プロジェクトに追加する」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-studio#add-connector-to-project)​の手順に従ってください。 ## [](#チャネルの作成)チャネルの作成 次の例は、ユーザー固有の名前で公開 Slack チャネルを作成する方法を示しています。 次のスクリーンショットは、この例のアプリケーションフローを示しています。 ![チャネルの作成の例で使用されるコンポーネントを示しているアプリケーションフロー](/mulesoft/current/ja-jp/slack-connector/latest/_images/slack-connector-create-channel-flow.png) Figure 1. チャネルの作成の例のアプリケーションフロー この例を実装するには、新規 Mule プロジェクトを作成し、HTTP リスナー、Create Channel 操作、2 つの \[Transform Message\] コンポーネント、1 つの \[Logger (ロガー)\] コンポーネントを設定する必要があります。 ### [](#始める前に)始める前に この例では、接続設定と Slack アプリケーションの両方の ​`channels:write`​ スコープが必要です。 ### [](#http-リスナーを設定する)HTTP リスナーを設定する ローカルホストポート ​`8081`​ で ​`/create-channel`​ パスへのコールが行われたときに Mule フローを開始するように HTTP リスナーを設定します。 1. Studio で新しい Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio で ​**\[HTTP\]**​ をクリックし、​**\[Listener\]**​ 操作をキャンバスにドラッグします。 3. \[Listener (リスナー)\] プロパティウィンドウで、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にある ​**\[+\]**​ をクリックしてグローバル要素を追加します。 4. デフォルトを受け入れます。 5. \[Listener (リスナー)\] プロパティウィンドウで、​**\[Path (パス)\]**​ 項目値を ​`/create-channel`​ に設定します。 ### [](#最初の-transform-message-コンポーネントを追加する)最初の \[Transform Message\] コンポーネントを追加する 最初の \[Transform Message\] コンポーネントではチャネル名を入力として受け取り、名前を JSON 形式に変換します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Core (コア)\]**​ を選択して ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントを ​**\[Listener (リスナー)\]**​ の右側にドラッグします。 2. **\[Transform Message\]**​ コンポーネントの名前を ​`Channel Details`​ に変更します。 3. **\[Transform Message\]**​ コンポーネントをクリックし、チャネル名を出力に追加して、出力形式を ​`application/json`​ に設定します。 ![チャネル名を JSON 形式で指定している \[Transform Message\] コンポーネント](_images/slack-connector-transform-channel-details.png) Figure 2. チャネルの作成の例の最初の \[Transform Message\] コンポーネント ### [](#create-channel-操作を追加する)Create Channel 操作を追加する Create Channel 操作では Slack に接続し、要求を ​`https://slack.com/api/conversations.create`​ エンドポイントに投稿します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューから、​**\[Slack\]**​ を選択して ​**\[Create Channel\]**​ 操作を ​**\[Listener (リスナー)\]**​ の右側にドラッグします。 2. \[Search properties (検索プロパティ)\] ウィンドウで、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にある ​**\[+\]**​ をクリックしてグローバル要素を追加します。 3. 次の値を入力します。
項目 値

Consumer Key (コンシューマーキー)

${consumer.key}

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

${consumer.secret}

Authorization url (認証 URL)

https://slack.com/oauth/authorize

Access token url (アクセストークン URL)

https://slack.com/api/oauth.access

スコープ

channels:write groups:write im:write mpim:write users:read.email

Listener config (リスナー設定)

HTTP_Listener-config

4. \[Slack properties (Slack プロパティ)\] ウィンドウで、​**\[Conversationcreate content (Conversationcreate のコンテンツ)\]**​ 項目に「​`payload`​」と入力します。 ### [](#2-つ目の-transform-message-コンポーネントを追加する)2 つ目の \[Transform Message\] コンポーネントを追加する 2 番目の \[Transform Message\] コンポーネントでは、​**Create Channel**​ 操作の結果を JSON 形式に変換します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Core (コア)\]**​ を選択して ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントを ​**\[Listener (リスナー)\]**​ の右側にドラッグします。 2. **\[Transform Message\]**​ コンポーネントの名前を ​`Payload as JSON`​ に変更します。 3. 新しい ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントをクリックして、出力を ​`application/json`​ に設定します。 ![Create Channel 操作の出力を JSON 形式に変換する \[Transform Message\] コンポーネント](_images/slack-connector-transform-channel-payload.png) Figure 3. チャネルの作成の例の 2 番目の \[Transform Message\] コンポーネント ### [](#logger-ロガー-コンポーネントを追加する)\[Logger (ロガー)\] コンポーネントを追加する \[Logger (ロガー)\] コンポーネントでは、クエリ結果がコンソールに記録されます。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Core (コア)\]**​ を選択し、​**\[Logger (ロガー)\]**​ コンポーネントを選択します。 2. **\[Logger (ロガー)\]**​ コンポーネントを設定します。 3. プロジェクトを保存します。 ### [](#アプリケーションを実行する)アプリケーションを実行する アプリケーションを実行する手順は、次のとおりです。 1. Mule アプリケーションを起動します。 2. 要求を送信するには、OAuth ダンスを実行する必要があります。ブラウザーを開き、​`[http://localhost:8082/authorize](http://localhost:8082/authorize)`​ に移動して、アプリケーションにアクセスできるようにします。 3. POST 要求を ​`http://localhost:8081/account?name="your channel name"`​ に送信します。 ### [](#この例の-xml-コード)この例の XML コード この例のフローをすばやく Mule アプリケーションに読み込むには、次のコードを Studio XML エディターに貼り付けます。 ```xml ``` ## [](#チャネルへのメッセージの投稿)チャネルへのメッセージの投稿 次の例では、メッセージを公開、非公開、またはダイレクトメッセージ (IM) チャネルに投稿する方法を示しています。 次のスクリーンショットは、この例のアプリケーションフローを示しています。 ![チャネルへのメッセージの投稿の例で使用されるコンポーネントを示しているアプリケーションフロー](/mulesoft/current/ja-jp/slack-connector/latest/_images/slack-connector-send-message-flow.png) Figure 4. チャネルへのメッセージの投稿の例のアプリケーションフロー ### [](#始める前に-2)始める前に この例では、接続設定と Slack アプリケーションの両方の次のスコープが必要です。 - `chat:write` - `chat:write:user` - `chat:write:bot` ### [](#コンポーネント)コンポーネント この例では、次のコンポーネントを使用します。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) ローカルホストポート 8081 で ​`/send/message`​ パスへのコールが行われたときに Mule フローを開始します。 - 最初の \[Transform Message\] コンポーネント 対象チャネルを指定し、Send Message 操作のメッセージコンテンツを提供します。 - Send Message 操作 Slack に接続し、メッセージを指定されたチャネルに投稿します。 - 2 番目の \[Transform Message\] コンポーネント Send Message 操作の結果を JSON 形式で出力します。 - ロガー Send Message 操作の結果をコンソールに記録します。 ### [](#この例の-xml-コード-2)この例の XML コード この例のフローをすばやく Mule アプリケーションに読み込むには、次のコードを Studio XML エディターに貼り付けます。 ```xml ``` ## [](#upload-file-to-channel)Slack チャンネルへのファイルのアップロード (ファイルパスを使用) 次の例では、ファイルを公開または非公開チャンネルにアップロードする方法を示しています。 次のスクリーンショットは、この例のアプリケーションフローを示しています。 ![Slack へのファイルのアップロードに使用されるコンポーネントが表示されているアプリケーションフロー](/mulesoft/current/ja-jp/slack-connector/latest/_images/slack-connector-file-upload-flow.png) Figure 5. ファイルパスを使用してファイルをチャンネルにアップロードするアプリケーションフローの例 ### [](#始める前に-3)始める前に この例では、接続設定と Slack アプリケーションの両方の次のスコープが必要です。 - `files:write` - `files:write:user` ### [](#コンポーネント-2)コンポーネント この例では、次のコンポーネントを使用します。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) ローカルホストポート 8081 で ​`/file-upload`​ パスへのコールが行われたときに Mule フローを開始します。 - Read 操作 - File Connector 指定したファイルパスからファイルを読み取ります。 - 最初の Set Variable コンポーネント 前のステップで取得したファイルコンテンツを ​`fileContent`​ という名前の変数に保存します。 - Get upload url 操作 Slack に対する GET 要求を実行します。必須項目として ​**filename (ファイル名)**​ と ​**length (長さ)**​ が必要であり、これらは Read 操作から取得される ​`attributes.fileName`​ および ​`attributes.size`​ として提供されます。 - 2 つ目の Set Variable コンポーネント Get upload url 操作から取得された ​`file_id`​ を ​`fileId`​ という名前の変数に保存します。 - Request 操作 - HTTP Connector Get upload url 操作の応答から取得されたファイルコンテンツを使用して、Slack に対する POST 要求を実行します。URL は ​`[payload.upload_url]`​ に設定され、コンテンツは ​`[vars.fileContent]`​ に設定されます。 - Transform Message 前のステップから取得された ​`fileId (項目)`​ を使用してファイルの配列を形成します。 - Complete Upload External 操作 Slack に対する POST 要求を実行してファイルアップロードプロセスを完了します。必須パラメーターとしてファイルの配列が必要です。
チャンネル ID​ が指定されない場合、ファイルは Slack サーバーにアップロードされ、非公開のままになります。
- ロガー Complete Upload External 操作の結果をコンソールに記録します。 ### [](#この例の-xml-コード-3)この例の XML コード この例のフローをすばやく Mule アプリケーションに読み込むには、次のコードを Studio XML エディターに貼り付けます。 ```xml ``` ## [](#upload-file-text-content-to-channel)Slack チャンネルへのファイルテキストコンテンツのアップロード 次の例では、ファイルテキストコンテンツを公開または非公開チャンネルにアップロードする方法を示しています。 次のスクリーンショットは、この例のアプリケーションフローを示しています。 ![Slack へのファイルのアップロードに使用されるコンポーネントが表示されているアプリケーションフロー](/mulesoft/current/ja-jp/slack-connector/latest/_images/slack-connector-file-content-upload-flow.png) Figure 6. ファイルコンテンツをチャンネルにアップロードするアプリケーションフローの例 ### [](#始める前に-4)始める前に この例では、接続設定と Slack アプリケーションの両方の次のスコープが必要です。 - `files:write` - `files:write:user` ### [](#コンポーネント-3)コンポーネント この例では、次のコンポーネントを使用します。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) ローカルホストポート 8081 で ​`/file-upload`​ パスへのコールが行われたときに Mule フローを開始します。 - Set Payload ファイルテキストコンテンツをペイロードに設定します。 - 最初の Set Variable コンポーネント ファイルテキストコンテンツペイロードを ​`UploadContent`​ という名前の変数に保存します。 - Get upload url 操作 Slack に対する GET 要求を実行します。必須項目として ​**filename (ファイル名)**​ と ​**length (長さ)**​ が必要であり、​`attributes.fileName`​ および ​`attributes.size`​ として提供されます。 - 2 つ目の Set Variable コンポーネント Get upload url 操作から取得された ​`file_id`​ を ​`fileId`​ という名前の変数に保存します。 - Request 操作 - HTTP Connector Get upload url 操作の応答から取得されたファイルコンテンツを使用して、Slack に対する POST 要求を実行します。URL は ​`[payload.upload_url]`​ に設定され、コンテンツは ​`[vars.fileContent]`​ に設定されます。 - Transform Message 前のステップから取得された ​`fileId (項目)`​ を使用してファイルの配列を形成します。 - Complete Upload External 操作 Slack に対する POST 要求を実行してファイルアップロードプロセスを完了します。必須パラメーターとしてファイルの配列が必要です。
チャンネル ID​ が指定されない場合、ファイルは Slack サーバーにアップロードされ、非公開のままになります。
- ロガー Complete Upload External 操作の結果をコンソールに記録します。 ### [](#この例の-xml-コード-4)この例の XML コード この例のフローをすばやく Mule アプリケーションに読み込むには、次のコードを Studio XML エディターに貼り付けます。 ```xml ``` ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Slack Connector 2.0 リファレンス Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) により、Slack プラットフォームにアクセスできます。このコネクタは、Slack の REST API によって提供されるすべての操作を公開します。 ## [](#Config)設定
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定でサポートされている接続種別。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

1

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

MINUTES

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

AUTO

Name (名前)

String (文字列)

他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用するこの要素の識別子。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。

### [](#Config_SlackAuth)Slack 認証接続プロバイダー Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/slack-connector-reference.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\]
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Default Headers (デフォルトヘッダー)

Query Parameters (クエリパラメーター)

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの接続を確立するためのタイムアウト。

30

Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Connection Timeout (接続タイムアウト) の時間単位。

SECONDS

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

false の場合、各接続は最初の要求が完了すると終了します。

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

同時に開いておくことができるアウトバウンド接続の最大数。

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

接続が終了するまでのアイドル状態を維持できる時間のタイムアウト。

30

Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Connection idle timeout (接続アイドルタイムアウト)] の時間単位。

SECONDS

Proxy Config (プロキシ設定)

プロキシ経由のアウトバウンド接続の再利用可能な設定要素。

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

受信した応答ストリーミングするかどうか。

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

HTTP 応答が保存されるバッファの領域 (バイト)。

-1

Base Uri (ベース URI)

String (文字列)

パラメーターのベース URI。各インスタンスまたはテナントが独自のベース URI を取得します。

https://slack.com/api

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

TLS 設定要素への参照。これにより、この設定で HTTPS が有効になります。

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーキー。

x

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth コンシューマーシークレット。

x

Authorization Url (認証 URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの認証エンドポイント URL。

https://slack.com/oauth/authorize

Access Token Url (アクセストークン URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーのアクセストークンエンドポイント URL。

https://slack.com/api/oauth.access

Scopes (スコープ)

String (文字列)

OAuth ダンス時に要求する OAuth スコープ。指定しない場合、デフォルトのアノテーションの OAuth スコープになります。

admin、admin.apps:read、admin.apps:write、admin.conversations:write、admin.invites:read、admin.invites:write、admin.teams:read、admin.teams:write、admin.users:read、admin.users:write、bot、channels:history、channels:read、channels:write、chat:write、chat:write:bot、chat:write:user、conversations:history、conversations:read、conversations:write、dnd:read、dnd:write、emoji:read、files:read、files:write:user、groups:history、groups:read、groups:write、identity.basic、im:history、im:read、im:write、links:write、mpim:history、mpim:read、mpim:write、none、pins:read、pins:write、reactions:read、reactions:write、reminders:read、reminders:write、remote_files:read、remote_files:share、remote_files:write、rtm:stream、search:read、stars:read、stars:write、team:read、tokens.basic、usergroups:read、usergroups:write、users.profile:read、users.profile:write、users:read、users:read.email、users:write

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

リソースオーナー ID が他で参照されない場合に各コンポーネントで使用する必要があるリソースオーナー ID。

Before (前)

String (文字列)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

String (文字列)

アクセストークンが受信された直後に実行するフローの名前。

リスナー設定

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する ​<http:listener-config />​ への参照。

x

Callback Path (コールバックパス)

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

x

Authorize Path (認証パス)

String (文字列)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

x

External Callback Url (外部コールバック URL)

String (文字列)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、直接 URL 以外でアクセスする必要がある場合、このパラメーターを使用して OAuth プロバイダーに、コールバックへのアクセスに使用すべき URL を指示します。

Object Store (オブジェクトストア)

String (文字列)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。指定されていない場合、Mule が自動的にデフォルトのオブジェクトストアをプロビジョニングします。

## [](#操作)操作 - [Admin apps approve](#CreateAdminappsapprove) - [Admin apps restrict](#CreateAdminappsrestrict) - [Admin conversations archive](#CreateAdminconversationsarchive) - [Admin conversations convert To Private](#CreateAdminconversationsconvertToPrivate) - [Admin conversations create](#CreateAdminconversationscreate) - [Admin conversations delete](#CreateAdminconversationsdelete) - [Admin conversations disconnect Shared](#CreateAdminconversationsdisconnectShared) - [Admin conversations invite](#CreateAdminconversationsinvite) - [Admin conversations rename](#CreateAdminconversationsrename) - [Admin conversations restrict Access add Group](#CreateAdminconversationsrestrictAccessaddGroup) - [Admin conversations restrict Access remove Group](#CreateAdminconversationsrestrictAccessremoveGroup) - [Admin conversations set Conversation Prefs](#CreateAdminconversationssetConversationPrefs) - [Admin conversations set Teams](#CreateAdminconversationssetTeams) - [Admin conversations unarchive](#CreateAdminconversationsunarchive) - [Admin emoji add](#CreateAdminemojiadd) - [Admin emoji add Alias](#CreateAdminemojiaddAlias) - [Admin emoji remove](#CreateAdminemojiremove) - [Admin emoji rename](#CreateAdminemojirename) - [Admin invite Requests approve](#CreateAdmininviteRequestsapprove) - [Admin invite Requests deny](#CreateAdmininviteRequestsdeny) - [Admin teams create](#CreateAdminteamscreate) - [Admin teams settings set Default Channels](#CreateAdminteamssettingssetDefaultChannels) - [Admin teams settings set Description](#CreateAdminteamssettingssetDescription) - [Admin teams settings set Discoverability](#CreateAdminteamssettingssetDiscoverability) - [Admin teams settings set Icon](#CreateAdminteamssettingssetIcon) - [Admin teams settings set Name](#CreateAdminteamssettingssetName) - [Admin usergroups add Channels](#CreateAdminusergroupsaddChannels) - [Admin usergroups add Teams](#CreateAdminusergroupsaddTeams) - [Admin usergroups remove Channels](#CreateAdminusergroupsremoveChannels) - [Add New User to Workspace](#CreateAdminusersassign) - [Admin users invite](#CreateAdminusersinvite) - [Admin users remove](#CreateAdminusersremove) - [Admin users session invalidate](#CreateAdminuserssessioninvalidate) - [Admin users session reset](#CreateAdminuserssessionreset) - [Admin users set Admin](#CreateAdminuserssetAdmin) - [Admin users set Expiration](#CreateAdminuserssetExpiration) - [Admin users set Owner](#CreateAdminuserssetOwner) - [Admin users set Regular](#CreateAdminuserssetRegular) - [Calls add](#CreateCallsadd) - [Calls end](#CreateCallsend) - [Calls participants add](#CreateCallsparticipantsadd) - [Calls participants remove](#CreateCallsparticipantsremove) - [Calls update](#CreateCallsupdate) - [Chat delete](#CreateChatdelete) - [Chat delete Scheduled Message](#CreateChatdeleteScheduledMessage) - [Chat me Message](#CreateChatmeMessage) - [Chat post Ephemeral](#CreateChatpostEphemeral) - [Send Message](#CreateChatpostMessage) - [Chat schedule Message](#CreateChatscheduleMessage) - [Chat unfurl](#CreateChatunfurl) - [Chat update](#CreateChatupdate) - [Archive Conversation](#CreateConversationsarchive) - [Conversations close](#CreateConversationsclose) - [Create Channel](#CreateConversationscreate) - [Invite Users to Channel](#CreateConversationsinvite) - [Conversations join](#CreateConversationsjoin) - [Remove User From Conversation](#CreateConversationskick) - [Conversations leave](#CreateConversationsleave) - [Conversations mark](#CreateConversationsmark) - [Create Conversation](#CreateConversationsopen) - [Conversations rename](#CreateConversationsrename) - [Conversations set Purpose](#CreateConversationssetPurpose) - [Conversations set Topic](#CreateConversationssetTopic) - [Conversations unarchive](#CreateConversationsunarchive) - [Dnd end Dnd](#CreateDndendDnd) - [Dnd end Snooze](#CreateDndendSnooze) - [Dnd set Snooze](#CreateDndsetSnooze) - [Files comments delete](#CreateFilescommentsdelete) - [Files delete](#CreateFilesdelete) - [Files remote add](#CreateFilesremoteadd) - [Files remote remove](#CreateFilesremoteremove) - [Files remote update](#CreateFilesremoteupdate) - [Files revoke Public URL](#CreateFilesrevokePublicUrl) - [Files shared Public URL](#CreateFilessharedPublicUrl) - [Complete Upload External](#CreateFilesCompleteuploadExternal) - [Pins add](#CreatePinsadd) - [Pins remove](#CreatePinsremove) - [Reactions add](#CreateReactionsadd) - [Reactions remove](#CreateReactionsremove) - [Add Reminder](#CreateRemindersadd) - [Reminders complete](#CreateReminderscomplete) - [Reminders delete](#CreateRemindersdelete) - [Stars add](#CreateStarsadd) - [Stars remove](#CreateStarsremove) - [Usergroups create](#CreateUsergroupscreate) - [Usergroups disable](#CreateUsergroupsdisable) - [Usergroups enable](#CreateUsergroupsenable) - [Usergroups update](#CreateUsergroupsupdate) - [Usergroups users update](#CreateUsergroupsusersupdate) - [Users delete Photo](#CreateUsersdeletePhoto) - [Update User Profile](#CreateUsersprofileset) - [Users set Active](#CreateUserssetActive) - [Users set Photo](#CreateUserssetPhoto) - [Users set Presence](#CreateUserssetPresence) - [Admin apps approved list](#GetAdminappsapprovedlist) - [Admin apps requests list](#GetAdminappsrequestslist) - [Admin apps restricted list](#GetAdminappsrestrictedlist) - [Admin conversations ekm list Original Connected Channel Info](#GetAdminconversationsekmlistOriginalConnectedChannelInfo) - [Admin conversations get Conversation Prefs](#GetAdminconversationsgetConversationPrefs) - [Admin conversations get Teams](#GetAdminconversationsgetTeams) - [Admin conversations restrict Access list Groups](#GetAdminconversationsrestrictAccesslistGroups) - [Admin conversations search](#GetAdminconversationssearch) - [Admin emoji list](#GetAdminemojilist) - [Admin invite Requests approved list](#GetAdmininviteRequestsapprovedlist) - [Admin invite Requests denied list](#GetAdmininviteRequestsdeniedlist) - [Admin invite Requests list](#GetAdmininviteRequestslist) - [Admin teams admins list](#GetAdminteamsadminslist) - [Admin teams list](#GetAdminteamslist) - [Admin teams owners list](#GetAdminteamsownerslist) - [Admin teams settings info](#GetAdminteamssettingsinfo) - [Admin usergroups list Channels](#GetAdminusergroupslistChannels) - [Admin users list](#GetAdminuserslist) - [Api test](#GetApitest) - [Apps event authorizations list](#GetAppseventauthorizationslist) - [Apps permissions info](#GetAppspermissionsinfo) - [Apps permissions request](#GetAppspermissionsrequest) - [Apps permissions resources list](#GetAppspermissionsresourceslist) - [Apps permissions scopes list](#GetAppspermissionsscopeslist) - [Apps permissions users list](#GetAppspermissionsuserslist) - [Apps permissions users request](#GetAppspermissionsusersrequest) - [Apps uninstall](#GetAppsuninstall) - [Auth revoke](#GetAuthrevoke) - [Auth test](#GetAuthtest) - [Bots info](#GetBotsinfo) - [Calls info](#GetCallsinfo) - [Chat get Permalink](#GetChatgetPermalink) - [Chat scheduled Messages list](#GetChatscheduledMessageslist) - [Get Conversations History](#GetConversationshistory) - [Conversations info](#GetConversationsinfo) - [Conversations list](#GetConversationslist) - [Get Upload URL](#GetFilesUploadUrl) - [Conversations members](#GetConversationsmembers) - [Conversations replies](#GetConversationsreplies) - [Dialog open](#GetDialogopen) - [Dnd info](#GetDndinfo) - [Dnd team Info](#GetDndteamInfo) - [Emoji list](#GetEmojilist) - [Files info](#GetFilesinfo) - [List Files](#GetFileslist) - [Files remote info](#GetFilesremoteinfo) - [Files remote list](#GetFilesremotelist) - [Files remote share](#GetFilesremoteshare) - [Migration exchange](#GetMigrationexchange) - [Oauth access](#GetOauthaccess) - [Oauth token](#GetOauthtoken) - [Oauth v2 access](#GetOauthv2access) - [Pins list](#GetPinslist) - [Reactions get](#GetReactionsget) - [Reactions list](#GetReactionslist) - [Reminders info](#GetRemindersinfo) - [Reminders list](#GetReminderslist) - [Rtm connect](#GetRtmconnect) - [Search Messages](#GetSearchmessages) - [Stars list](#GetStarslist) - [Team access Logs](#GetTeamaccessLogs) - [Team billable Info](#GetTeambillableInfo) - [Team info](#GetTeaminfo) - [Team integration Logs](#GetTeamintegrationLogs) - [Team profile get](#GetTeamprofileget) - [Usergroups list](#GetUsergroupslist) - [Usergroups users list](#GetUsergroupsuserslist) - [Users conversations](#GetUsersconversations) - [Users get Presence](#GetUsersgetPresence) - [Users identity](#GetUsersidentity) - [Find User by Username](#GetUsersinfo) - [Users list](#GetUserslist) - [Find User by Email](#GetUserslookupByEmail) - [Users profile get](#GetUsersprofileget) - [Views open](#GetViewsopen) - [Views publish](#GetViewspublish) - [Views push](#GetViewspush) - [Views update](#GetViewsupdate) - [Workflows step Completed](#GetWorkflowsstepCompleted) - [Workflows step Failed](#GetWorkflowsstepFailed) - [Workflows update Step](#GetWorkflowsupdateStep) - [Unauthorize](#Unauthorize) ## [](#ソース)ソース - [On New File Trigger](#OnNewFileTrigger) - [On New Message Trigger](#OnNewMessageTrigger) ## [](#CreateAdminappsapprove)Admin apps approve `` ワークスペースでのインストールに対してアプリケーションを承認します。この操作では、​`/admin.apps.approve`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminappsrestrict)Admin apps restrict `` ワークスペースでのアプリケーションのインストールを制限します。この操作では、​`/admin.apps.restrict`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-2)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-2)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsarchive)Admin conversations archive `` 公開または非公開チャネルをアーカイブします。この操作では、​`/admin.conversations.archive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-3)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-3)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsconvertToPrivate)Admin conversations convert To Private `` 公開チャネルを非公開チャネルに変換します。この操作では、​`/admin.conversations.convertToPrivate`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-4)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-4)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationscreate)Admin conversations create `` 公開または非公開チャネルベースの会話を作成します。この操作では、​`/admin.conversations.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-5)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-5)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsdelete)Admin conversations delete `` 公開または非公開チャネルを削除します。この操作では、​`/admin.conversations.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-6)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-6)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsdisconnectShared)Admin conversations disconnect Shared `` 接続済みチャネルを 1 つ以上のワークスペースから切断します。この操作では、​`/admin.conversations.disconnectShared`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-7)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-7)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsinvite)Admin conversations invite `` ユーザーを公開または非公開チャネルに招待します。この操作では、​`/admin.conversations.invite`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-8)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-8)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsrename)Admin conversations rename `` 公開または非公開チャネルの名前を変更します。この操作では、​`/admin.conversations.rename`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-9)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-9)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsrestrictAccessaddGroup)Admin conversations restrict Access add Group `` チャネルにアクセスできる IDP グループの許可リストを追加します。この操作では、​`/admin.conversations.restrictAccess.addGroup`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-10)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-10)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsrestrictAccessremoveGroup)Admin conversations restrict Access remove Group `` 非公開チャネルからリンクされた IDP グループを削除します。この操作では、​`/admin.conversations.restrictAccess.removeGroup`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-11)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-11)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationssetConversationPrefs)Admin conversations set Conversation Prefs `` 公開または非公開チャネルの投稿権限を設定します。この操作では、​`/admin.conversations.setConversationPrefs`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-12)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-12)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationssetTeams)Admin conversations set Teams `` Enterprise Grid 組織の公開または非公開チャネルに接続されたワークスペースを設定します。この操作では、​`/admin.conversations.setTeams`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-13)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-13)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminconversationsunarchive)Admin conversations unarchive `` 公開または非公開チャネルをアーカイブから復元します。この操作では、​`/admin.conversations.unarchive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-14)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-14)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojiadd)Admin emoji add `` 絵文字を追加します。この操作では、​`/admin.emoji.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-15)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-15)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojiaddAlias)Admin emoji add Alias `` 絵文字の別名を追加します。この操作では、​`/admin.emoji.addAlias`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-16)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-16)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojiremove)Admin emoji remove `` Enterprise Grid 組織で絵文字を削除します。この操作では、​`/admin.emoji.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-17)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-17)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminemojirename)Admin emoji rename `` 絵文字の名前を変更します。この操作では、​`/admin.emoji.rename`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-18)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-18)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdmininviteRequestsapprove)Admin invite Requests approve `` ワークスペース招待要求を承認します。この操作では、​`/admin.inviteRequests.approve`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-19)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-19)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdmininviteRequestsdeny)Admin invite Requests deny `` ワークスペース招待要求を拒否します。この操作では、​`/admin.inviteRequests.deny`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-20)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-20)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamscreate)Admin teams create `` Enterprise チームを作成します。この操作では、​`/admin.teams.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-21)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-21)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetDefaultChannels)Admin teams settings set Default Channels `` ワークスペースのデフォルトチャネルを設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setDefaultChannels`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-22)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-22)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetDescription)Admin teams settings set Description `` 指定したワークスペースの説明を設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setDescription`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-23)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-23)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetDiscoverability)Admin teams settings set Discoverability `` 特定のワークスペースの検出性を設定することを管理者に許可します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setDiscoverability`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-24)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-24)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetIcon)Admin teams settings set Icon `` ワークスペースのアイコンを設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setIcon`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-25)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-25)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminteamssettingssetName)Admin teams settings set Name `` 特定のワークスペースの名前を設定します。この操作では、​`/admin.teams.settings.setName`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-26)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-26)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusergroupsaddChannels)Admin usergroups add Channels `` IDP グループに 1 つ以上のデフォルトチャネルを追加します。この操作では、​`/admin.usergroups.addChannels`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-27)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-27)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusergroupsaddTeams)Admin usergroups add Teams `` 1 つ以上のデフォルトワークスペースを組織全体の IDP グループに関連付けます。この操作では、​`/admin.usergroups.addTeams`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-28)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-28)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusergroupsremoveChannels)Admin usergroups remove Channels `` 組織レベルの IDP グループ (ユーザーグループ) から 1 つ以上のデフォルトチャネルを削除します。この操作では、​`/admin.usergroups.removeChannels`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-29)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-29)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusersassign)Add New User to Workspace `` ワークスペースに Enterprise ユーザーを追加します。この操作では、​`/admin.users.assign`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-30)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-30)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusersinvite)Admin users invite `` ワークスペースにユーザーを招待します。この操作では、​`/admin.users.invite`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-31)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-31)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminusersremove)Admin users remove `` ワークスペースからユーザーを削除します。この操作では、​`/admin.users.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-32)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-32)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssessioninvalidate)Admin users session invalidate `` ユーザーの 1 つのセッション (​`session_id`​ で指定) を無効化します。この操作では、​`/admin.users.session.invalidate`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-33)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-33)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssessionreset)Admin users session reset `` 特定のユーザーのすべてのデバイスの有効なユーザーセッションをすべて消去します。この操作では、​`/admin.users.session.reset`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-34)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-34)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetAdmin)Admin users set Admin `` 既存のゲスト、正規ユーザー、またはオーナーを管理ユーザーに変換します。この操作では、​`/admin.users.setAdmin`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-35)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-35)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetExpiration)Admin users set Expiration `` ゲストユーザーのアカウントの有効期限を設定します。この操作では、​`/admin.users.setExpiration`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-36)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-36)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetOwner)Admin users set Owner `` 既存のゲスト、正規ユーザー、または管理ユーザーをワークスペースオーナーに変換します。この操作では、​`/admin.users.setOwner`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-37)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-37)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateAdminuserssetRegular)Admin users set Regular `` 既存のゲストユーザー、管理ユーザー、またはオーナーを正規ユーザーに変換します。この操作では、​`/admin.users.setRegular`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-38)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-38)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsadd)Calls add `` 新しい通話を登録します。この操作では、​`/calls.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-39)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-39)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsend)Calls end `` 通話を終了します。この操作では、​`/calls.end`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-40)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-40)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsparticipantsadd)Calls participants add `` 通話に追加された新しい参加者を登録します。この操作では、​`/calls.participants.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-41)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-41)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsparticipantsremove)Calls participants remove `` 通話から削除された参加者を登録します。この操作では、​`/calls.participants.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-42)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-42)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateCallsupdate)Calls update `` 通話に関する情報を更新します。この操作では、​`/calls.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-43)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-43)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatdelete)Chat delete `` 会話からメッセージを削除します。この操作では、​`/chat.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-44)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-44)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatdeleteScheduledMessage)Chat delete Scheduled Message `` キューから保留中のスケジュール済みメッセージを削除します。この操作では、​`/chat.deleteScheduledMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-45)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-45)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatmeMessage)Chat me Message `` me メッセージ (​`me_message`​) を公開チャネル、非公開グループ、または IM チャネルに共有します。この操作では、​`/chat.meMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-46)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-46)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatpostEphemeral)Chat post Ephemeral `` チャネルで揮発メッセージ (割り当てられたユーザーのみに表示されるメッセージ) を送信します。この操作では、​`/chat.postEphemeral`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-47)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-47)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatpostMessage)Send Message `` メッセージをチャネルまたは会話に送信します。この操作では、​`/chat.postMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-48)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-48)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatscheduleMessage)Chat schedule Message `` 未来の指定された時間にチャネルに送信されるようにメッセージをスケジュールします。この操作では、​`/chat.scheduleMessage`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-49)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-49)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatunfurl)Chat unfurl `` ユーザーが投稿した URL のカスタム展開動作を提供します。ユーザートークンが必要です。この操作では、​`/chat.unfurl`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-50)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-50)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateChatupdate)Chat update `` メッセージを更新します。この操作では、​`/chat.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-51)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-51)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsarchive)Archive Conversation `` 会話をアーカイブします。この操作では、​`/conversations.archive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-52)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-52)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsclose)Conversations close `` ダイレクトメッセージまたは複数ユーザーのダイレクトメッセージをクローズします。この操作では、​`/conversations.close`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-53)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-53)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationscreate)Create Channel `` 公開または非公開チャネルベースの会話を開始します。この操作では、​`/conversations.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-54)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-54)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsinvite)Invite Users to Channel `` ユーザーをチャネルに招待します。この操作では、​`/conversations.invite`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-55)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-55)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsjoin)Conversations join `` ユーザーを既存の会話に参加させます。この操作では、​`/conversations.join`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-56)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-56)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationskick)Remove User From Conversation `` 会話からユーザーを削除します。この操作では、​`/conversations.kick`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-57)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-57)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsleave)Conversations leave `` 会話から退席します。この操作では、​`/conversations.leave`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-58)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-58)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsmark)Conversations mark `` チャネルで読み込みカーソルを設定します。この操作では、​`/conversations.mark`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-59)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-59)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsopen)Create Conversation `` ダイレクトメッセージまたは複数ユーザーのダイレクトメッセージをオープンまたは再開します。この操作では、​`/conversations.open`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-60)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-60)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsrename)Conversations rename `` 会話の名前を変更します。この操作では、​`/conversations.rename`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-61)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-61)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationssetPurpose)Conversations set Purpose `` 会話の目的を設定します。この操作では、​`/conversations.setPurpose`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-62)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-62)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationssetTopic)Conversations set Topic `` 会話のトピックを設定します。この操作では、​`/conversations.setTopic`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-63)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-63)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateConversationsunarchive)Conversations unarchive `` アーカイブされた会話をアーカイブから復元します。この操作では、​`/conversations.unarchive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-64)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-64)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateDndendDnd)Dnd end Dnd `` 現在のユーザーの「応答不可」セッションを直ちに終了します。この操作では、​`/dnd.endDnd`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-65)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-65)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateDndendSnooze)Dnd end Snooze `` 現在のユーザーの「再通知」モードを直ちに終了します。この操作では、​`/dnd.endSnooze`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-66)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-66)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateDndsetSnooze)Dnd set Snooze `` 現在のユーザーの「応答不可」モードを有効にするか、その時間を変更します。この操作では、​`/dnd.setSnooze`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-67)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-67)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilescommentsdelete)Files comments delete `` ファイルの既存のコメントを削除します。この操作では、​`/files.comments.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-68)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-68)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesdelete)Files delete `` ファイルを削除します。この操作では、​`/files.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-69)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-69)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesremoteadd)Files remote add `` リモートサービスからファイルを追加します。この操作では、​`/files.remote.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-70)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-70)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesremoteremove)Files remote remove `` リモートファイルを削除します。この操作では、​`/files.remote.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-71)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-71)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesremoteupdate)Files remote update `` 既存のリモートファイルを更新します。この操作では、​`/files.remote.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-72)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-72)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesrevokePublicUrl)Files revoke Public URL `` ファイルの公開または外部共有アクセス権を取り消します。この操作では、​`/files.revokePublicURL`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-73)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-73)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-73)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilessharedPublicUrl)Files shared Public URL `` ファイルの公開または外部共有を有効にします。この操作では、​`/files.sharedPublicURL`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-74)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-74)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-74)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-74)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateFilesCompleteuploadExternal)Complete Upload External `` `files.getUploadURLExternal`​ を使用して開始されたアップロードを完了します。この操作では、​`files.completeUploadExternal`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-75)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

files

Array (配列)

ファイル ID と対応する (省略可能な) タイトルの配列。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

ファイルが共有されるチャンネル ID。指定されていない場合、ファイルは非公開になります。

Initial comment (初期コメント)

String (文字列)

指定したチャンネルでファイルを紹介するメッセージテキスト。

Thread ts (スレッド ts)

String (文字列)

別のメッセージの ​ts​ 値を指定して、このファイルを返信としてアップロードします。返信の ​ts​ 値は使用せず、代わりにその親を使用してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-75)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-75)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-75)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreatePinsadd)Pins add `` アイテムをチャネルに固定します。この操作では、​`/pins.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-76)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-76)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-76)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-76)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreatePinsremove)Pins remove `` チャネルからアイテムを固定解除します。この操作では、​`/pins.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-77)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-77)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-77)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-77)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateReactionsadd)Reactions add `` アイテムに反応を追加します。この操作では、​`/reactions.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-78)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-78)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-78)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-78)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateReactionsremove)Reactions remove `` アイテムから反応を削除します。この操作では、​`/reactions.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-79)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-79)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-79)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-79)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateRemindersadd)Add Reminder `` リマインダーを作成します。この操作では、​`/reminders.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-80)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-80)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-80)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-80)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateReminderscomplete)Reminders complete `` リマインダーを完了としてマークします。この操作では、​`/reminders.complete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-81)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-81)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-81)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-81)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateRemindersdelete)Reminders delete `` リマインダーを削除します。この操作では、​`/reminders.delete`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-82)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-82)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-82)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-82)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateStarsadd)Stars add `` アイテムに星を追加します。この操作では、​`/stars.add`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-83)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-83)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-83)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-83)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateStarsremove)Stars remove `` アイテムから星を削除します。この操作では、​`/stars.remove`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-84)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-84)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-84)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-84)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupscreate)Usergroups create `` ユーザーグループを作成します。この操作では、​`/usergroups.create`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-85)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-85)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-85)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-85)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsdisable)Usergroups disable `` 既存のユーザーグループを無効にします。この操作では、​`/usergroups.disable`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-86)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-86)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-86)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-86)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsenable)Usergroups enable `` ユーザーグループを有効にします。この操作では、​`/usergroups.enable`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-87)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-87)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-87)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-87)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsupdate)Usergroups update `` 既存のユーザーグループを更新します。この操作では、​`/usergroups.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-88)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-88)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-88)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-88)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsergroupsusersupdate)Usergroups users update `` ユーザーグループのユーザーのリストを更新します。この操作では、​`/usergroups.users.update`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-89)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-89)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-89)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-89)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsersdeletePhoto)Users delete Photo `` ユーザープロファイルの写真を削除します。この操作では、​`/users.deletePhoto`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-90)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-90)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-90)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-90)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUsersprofileset)Update User Profile `` ユーザーのプロファイル情報を設定します。この操作では、​`/users.profile.set`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-91)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-91)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-91)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-91)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUserssetActive)Users set Active `` ユーザーをアクティブとしてマークします。この操作は廃止されており機能しません。この操作では、​`/users.setActive`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-92)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-92)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-92)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-92)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUserssetPhoto)Users set Photo `` ユーザープロファイルの写真を設定します。この操作では、​`/users.setPhoto`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-93)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-93)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-93)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-93)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#CreateUserssetPresence)Users set Presence `` 手動でユーザープレゼンスを設定します (アクティブまたは退席中)。この操作では、​`/users.setPresence`​ エンドポイントに対する HTTP POST 要求を行います。 ### [](#パラメーター-94)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Content (コンテンツ)

Any (任意)

使用するコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-94)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-94)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-94)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminappsapprovedlist)Admin apps approved list `` 組織またはワークスペースの承認済みアプリケーションをリストします。この操作では、​`/admin.apps.approved.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-95)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

Enterprise id (Enterprise ID)

String (文字列)

Enterprise ID

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-95)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-95)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-95)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminappsrequestslist)Admin apps requests list `` チームまたはワークスペースのアプリケーション要求をリストします。この操作では、​`/admin.apps.requests.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-96)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-96)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-96)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-96)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminappsrestrictedlist)Admin apps restricted list `` 組織またはワークスペースの制限ありのアプリケーションをリストします。この操作では、​`/admin.apps.restricted.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-97)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

Enterprise id (Enterprise ID)

String (文字列)

Enterprise ID

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-97)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-97)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-97)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsekmlistOriginalConnectedChannelInfo)Admin conversations ekm list Original Connected Channel Info `` 切断されたすべてのチャネルをリストします。たとえば、一度は他のワークスペースに接続されたが切断されたチャネルや、EKM によるキー失効に対応する元の \* チャネル ID などがあります。この操作では、​`/admin.conversations.ekm.listOriginalConnectedChannelInfo`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-98)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team ids (チーム ID)

String (文字列)

返されるチャネルが属するワークスペースのカンマ区切りのリスト。

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ を前の通話によって返される ​next_cursor​ に設定し、次のページでアイテムをリストします。

Channel ids (チャネル ID)

String (文字列)

絞り込むチャネルのカンマ区切りのリスト。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-98)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-98)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-98)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsgetConversationPrefs)Admin conversations get Conversation Prefs `` 公開または非公開チャネルの会話設定を取得します。この操作では、​`/admin.conversations.getConversationPrefs`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-99)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

設定を取得するチャネル。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-99)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-99)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-99)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsgetTeams)Admin conversations get Teams `` この Enterprise 組織内に特定の公開または非公開チャネルが接続されているすべてのワークスペースを取得します。この操作では、​`/admin.conversations.getTeams`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-100)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

組織内で接続されたワークスペースを決定するためのチャネル。

x

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ を前の通話によって返される ​next_cursor​ に設定し、次のページでアイテムをリストします。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-100)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-100)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-100)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationsrestrictAccesslistGroups)Admin conversations restrict Access list Groups `` チャネルにリンクされたすべての IDP グループをリストします。この操作では、​`/admin.conversations.restrictAccess.listGroups`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-101)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel id (チャネル ID)

String (文字列)

Channel ID (チャネル ID)

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チャネルが存在するワークスペース。この引数は、1 つのワークスペースのみに関連付けられたチャネルでは必須であり、組織で共有されるチャネルでは省略可能です。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-101)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-101)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-101)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminconversationssearch)Admin conversations search `` Enterprise 組織で公開または非公開チャネルを検索します。この操作では、​`/admin.conversations.search`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-102)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team ids (チーム ID)

String (文字列)

検索するワークスペースを決定するチーム ID のカンマ区切りの文字列。

Sort dir (並び替え方向)

String (文字列)

並び替えの方向。可能な値は、1、2、3 や a、b、c のような昇順の場合の ​asc​ と、3、2、1 や c、b、a のような降順の場合の ​desc​ です。

Search channel types (検索チャネル種別)

String (文字列)

検索に含めるか除外するチャネルの種別。たとえば、​private​ では非公開チャネルを検索しますが、​private_exclude​ では非公開チャネルが除外されます。すべての種別のリストについては、[「種別」セクション](#types) を参照してください。

query (クエリ)

String (文字列)

照会の基準となるチャネルの名前。

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ を前の通話によって返される ​next_cursor​ に設定し、次のページでアイテムをリストします。

sort (並び替え)

String (文字列)

可能な値: relevant​ (近似に基づいた検索ランキング)、​name​ (アルファベット順)、​member_count​ (チャネルに含まれるユーザー数)、​created​ (日付チャネルが作成済み)。必要に応じて、これを ​sort_dir​ 引数と組み合わせて並び替え方法を変更できます。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 20 で指定してください。デフォルトは、​10​ です。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-102)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-102)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-102)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminemojilist)Admin emoji list `` Enterprise Grid 組織で絵文字をリストします。この操作では、​`/admin.emoji.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-103)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-103)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-103)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-103)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdmininviteRequestsapprovedlist)Admin invite Requests approved list `` 承認されたすべてのワークスペース招待要求をリストします。この操作では、​`/admin.inviteRequests.approved.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-104)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

呼び出すたびに API で返される結果数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

招待要求が行われたワークスペースの ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-104)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-104)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-104)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdmininviteRequestsdeniedlist)Admin invite Requests denied list `` 拒否されたすべてのワークスペース招待要求をリストします。この操作では、​`/admin.inviteRequests.denied.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-105)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

呼び出すたびに API で返される結果数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

招待要求が行われたワークスペースの ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-105)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-105)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-105)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdmininviteRequestslist)Admin invite Requests list `` 保留中のすべてのワークスペース招待要求をリストします。この操作では、​`/admin.inviteRequests.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-106)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

呼び出すたびに API で返される結果数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

招待要求が行われたワークスペースの ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-106)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-106)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-106)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamsadminslist)Admin teams admins list `` 特定のワークスペースのすべての管理者をリストします。この操作では、​`/admin.teams.admins.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-107)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-107)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-107)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-107)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamslist)Admin teams list `` Enterprise 組織のすべてのチームをリストします。この操作では、​`/admin.teams.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-108)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 100 で指定してください。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-108)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-108)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-108)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamsownerslist)Admin teams owners list `` 特定のワークスペースのすべてのオーナーをリストします。この操作では、​`/admin.teams.owners.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-109)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

token (トークン)

String (文字列)

認証トークン。​admin.teams:read​ スコープが必要です。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。1 ~ 1000 で指定してください。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-109)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-109)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-109)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminteamssettingsinfo)Admin teams settings info `` ワークスペース内の設定に関する情報をフェッチします。この操作では、​`/admin.teams.settings.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-110)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

チーム ID

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-110)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-110)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-110)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminusergroupslistChannels)Admin usergroups list Channels `` 組織レベルの IDP グループ (ユーザーグループ) にリンクされたチャネルをリストします。この操作では、​`/admin.usergroups.listChannels`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-111)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Usergroup id (ユーザーグループ ID)

String (文字列)

デフォルトチャネルをリストする IDP グループの ID。

x

Team id (チーム ID)

String (文字列)

ワークスペースの ID。

Include num members (数値メンバーを含める)

Boolean (ブール)

チャネルあたりのメンバー数を含めるか除外するかを示すフラグ。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-111)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-111)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-111)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAdminuserslist)Admin users list `` ワークスペースのユーザーをリストします。この操作では、​`/admin.users.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-112)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

ページあたりの取得するユーザー数の制限。

Team id (チーム ID)

String (文字列)

ワークスペースの ID。例: T1234​。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-112)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-112)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-112)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetApitest)Api test `` API コールコードを確認します。この操作では、​`/api.test`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-113)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

foo

String (文字列)

返されるプロパティの例。

エラー

String (文字列)

返されるエラー応答。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-113)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-113)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-113)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppseventauthorizationslist)Apps event authorizations list `` 指定したイベントコンテキストの認証のリストを取得します。各認証は、イベントが表示されるアプリケーションインストールを表します。この操作では、​`/apps.event.authorizations.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-114)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Event context (イベントコンテキスト)

String (文字列)

アプリケーションに送信された各イベントペイロードで受信されるイベントコンテキスト。

x

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor (カーソル)

limit (制限)

Number (数値)

limit (制限)

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-114)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-114)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-114)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsinfo)Apps permissions info `` このアプリケーションがチームに対して持っている権限のリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-115)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-115)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-115)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-115)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsrequest)Apps permissions request `` アプリケーションで追加のスコープを要求できるようにします。この操作では、​`/apps.permissions.request`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-116)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Scopes (スコープ)

String (文字列)

要求するスコープのカンマ区切りのリスト。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

権限 API をトリガーするために使用されるトークン。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-116)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-116)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-116)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsresourceslist)Apps permissions resources list `` このアプリケーションがチームに対して持っているリソース許可のリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.resources.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-117)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-117)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-117)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-117)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsscopeslist)Apps permissions scopes list `` このアプリケーションがチームに対して持っているスコープのリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.scopes.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-118)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-118)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-118)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-118)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsuserslist)Apps permissions users list `` このアプリケーションがチームに対して持っているユーザー許可と対応するスコープのリストを返します。この操作では、​`/apps.permissions.users.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-119)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-119)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-119)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-119)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppspermissionsusersrequest)Apps permissions users request `` アプリケーションで権限モーダルをトリガーし、ユーザーアクセススコープへのアプリケーションアクセス権を付与できるようにします。この操作では、​`/apps.permissions.users.request`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-120)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Scopes (スコープ)

String (文字列)

要求するユーザースコープのカンマ区切りのリスト。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

このスコープが要求されているユーザー。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

要求をトリガーするために使用されるトークン。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-120)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-120)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-120)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAppsuninstall)Apps uninstall `` ワークスペースからアプリケーションをアンインストールします。この操作では、​`/apps.uninstall`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-121)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアントシークレット。

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアント ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-121)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-121)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-121)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAuthrevoke)Auth revoke `` トークンを取り消します。この操作では、​`/auth.revoke`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-122)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

テスト

Boolean (ブール)

このパラメーターを ​1​ に設定すると​テストモード​がトリガーされ、指定したトークンが実際には取り消されません。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-122)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-122)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-122)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetAuthtest)Auth test `` 認証および ID を確認します。この操作では、​`/auth.test`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-123)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-123)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-123)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-123)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetBotsinfo)Bots info `` ボットユーザーに関する情報を取得します。この操作では、​`/bots.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-124)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

bot (ボット)

String (文字列)

情報を取得するボットユーザー。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-124)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-124)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-124)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetCallsinfo)Calls info `` 通話に関する情報を返します。この操作では、​`/calls.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-125)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

id

String (文字列)

[​calls.add​](/methods/calls.add) メソッドによって返される通話の ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-125)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-125)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-125)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetChatgetPermalink)Chat get Permalink `` 特定の残存メッセージのパーマリンク URL を取得します。この操作では、​`/chat.getPermalink`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-126)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Message ts (メッセージ ts)

String (文字列)

メッセージの ​ts​ 値。この値は、チャネル内でメッセージを一意に識別します。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

メッセージが含まれる会話またはチャネルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-126)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-126)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-126)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetChatscheduledMessageslist)Chat scheduled Messages list `` スケジュールされたメッセージのリストを返します。この操作では、​`/chat.scheduledMessages.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-127)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

スケジュールされたメッセージのチャネル。

oldest (最古)

Number (数値)

時間範囲内の最古の値の UNIX タイムスタンプ。

latest (最新)

Number (数値)

時間範囲内の最新の値の UNIX タイムスタンプ。

limit (制限)

Number (数値)

返す元のエントリの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-127)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-127)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-127)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationshistory)Get Conversations History `` メッセージおよびイベントの会話の履歴を取得します。この操作では、​`/conversations.history`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-128)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

履歴を取得する会話 ID。

inclusive (含む)

Boolean (ブール)

いずれかのタイムスタンプが指定されている場合のみ、タイムスタンプが最新または最古のメッセージを結果に含めます。

false

cursor (カーソル)

String (文字列)

cursor​ パラメーターを前の要求の ​response_metadata​ によって返される ​next_cursor​ 属性に設定することで、データのコレクションをページに分割します。デフォルト値では、コレクションの最初の部分 (ページ) を取得します。詳細は、[「pagination (ページネーション)」](/docs/pagination) を参照してください。

oldest (最古)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の開始。

latest (最新)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の最後。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-128)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-128)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-128)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationsinfo)Conversations info `` 会話に関する情報を取得します。この操作では、​`/conversations.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-129)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include num members (数値メンバーを含める)

Boolean (ブール)

指定した会話のメンバー数を含めるには ​true​ に設定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Channel (チャネル)

String (文字列)

情報を取得する会話の ID。

Include locale (ロケールを含める)

Boolean (ブール)

この会話のロケールを受信するには ​true​ を指定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-129)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-129)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-129)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationslist)Conversations list `` Slack チームのすべてのチャネルをリストします。この操作では、​`/conversations.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-130)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Exclude archived (アーカイブ済みを除外)

Boolean (ブール)

アーカイブ済みのチャネルをリストから除外するには ​true​ に設定します。

false

種別

String (文字列)

public_channel​、​private_channel​、​mpim​、または ​im​ の任意の組み合わせのカンマ区切りのリストを指定して、チャネル種別をうまく組み合わせます。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。1000 より小さい整数を指定する必要があります。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-130)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-130)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-130)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesUploadUrl)Get Upload URL `` エッジ外部ファイルアップロード用の URL を取得します。この操作では、​`files.getUploadURLExternal`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-131)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Filename (ファイル名)

String (文字列)

アップロードするファイルの名前。

x

length (長さ)

Integer (整数)

アップロードするファイルのサイズ (バイト単位)。

x

Alt txt (Alt テキスト)

String (文字列)

スクリーンリーダー用の画像の説明。

Snippet type (スニペット種別)

String (文字列)

アップロードするスニペットの構文種別。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

[Response Timeout (応答タイムアウト)]​ 項目の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-131)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-131)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-131)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationsmembers)Conversations members `` 会話のメンバーを取得します。この操作では、​`/conversations.members`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-132)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Channel (チャネル)

String (文字列)

メンバーを取得する会話の ID。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-132)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-132)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-132)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetConversationsreplies)Conversations replies `` 会話に投稿されたメッセージのスレッドを取得します。この操作では、​`/conversations.replies`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-133)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

スレッドを取得する会話 ID。

ts

Number (数値)

スレッドの親メッセージの一意の識別子。

inclusive (含む)

Boolean (ブール)

いずれかのタイムスタンプが指定されている場合のみ、タイムスタンプが最新または最古のメッセージを結果に含めます。

false

oldest (最古)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の開始。

latest (最新)

Number (数値)

結果に含めるメッセージの時間範囲の最後。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-133)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-133)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-133)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetDialogopen)Dialog open `` ユーザーを指定してダイアログを開きます。この操作では、​`/dialog.open`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-134)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

ユーザーに投稿する、前のやり取りから取得されたトリガー ID を交換します。

x

dialog (ダイアログ)

String (文字列)

ダイアログの定義。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-134)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-134)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-134)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetDndinfo)Dnd info `` ユーザーの現在の「応答不可」状況を取得します。この操作では、​`/dnd.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-135)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

状況を取得するユーザー (デフォルトは現在のユーザー)。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-135)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-135)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-135)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetDndteamInfo)Dnd team Info `` チームの最大 50 人のユーザーの「応答不可」状況を取得します。この操作では、​`/dnd.teamInfo`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-136)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

「応答不可」状況を取得するユーザーのカンマ区切りのリスト。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-136)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-136)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-136)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetEmojilist)Emoji list `` チームのカスタム絵文字をリストします。この操作では、​`/emoji.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-137)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-137)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-137)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-137)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesinfo)Files info `` チームファイルに関する情報を取得します。この操作では、​`/files.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-138)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

String (文字列)

count (数)

page (ページ)

String (文字列)

page (ページ)

cursor (カーソル)

String (文字列)

ページ分割のパラメーター。ファイルコメントは 1 つのファイルでページ分割されます。​cursor​ は前の要求の ​response_metadata​ によって返される ​next_cursor​ 属性と同じに設定します。このパラメーターは省略可能ですが、ページ分割は必須です。デフォルト値では、コメントのコレクションの最初の部分 (ページ) を取得します。詳細は、[「pagination (ページネーション)」](/docs/pagination) を参照してください。

Files (ファイル)

String (文字列)

その ID を指定してファイルを指定します。

limit (制限)

Number (数値)

返す項目の最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-138)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-138)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-138)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFileslist)List Files `` チーム内でファイルをリストして絞り込みます。この操作では、​`/files.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-139)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

String (文字列)

count (数)

Channel (チャネル)

String (文字列)

特定のチャネルに表示され、その ID で示されるファイルに絞り込みます。

Ts from (タイムスタンプの起点)

Number (数値)

このタイムスタンプより後に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

page (ページ)

String (文字列)

page (ページ)

Show files hidden by limit (制限で非表示になったファイルを表示)

Boolean (ブール)

ファイルが古すぎて、そのファイルを所有するチームがファイルの制限を超えているファイルの切り捨てられたファイル情報を表示します。

false

Ts to (タイムスタンプの期限)

Number (数値)

このタイムスタンプより前に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

種別

String (文字列)

種別でファイルを絞り込みます ([下記参照](#file_types))。​types=spaces,snippets​ のように ​types​ 引数では複数の値を指定できます。デフォルト値は ​all​ で、リストは絞り込まれません。

user (ユーザー)

String (文字列)

1 人のユーザーが作成したファイルに絞り込みます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-139)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-139)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-139)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesremoteinfo)Files remote info `` Slack に追加されたリモートファイルに関する情報を取得します。この操作では、​`/files.remote.info`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-140)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

External id (外部 ID)

String (文字列)

ファイルの作成者定義の GUID。

Files (ファイル)

String (文字列)

情報を取得するリモートファイルの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-140)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-140)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-140)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesremotelist)Files remote list `` Slack に追加されたリモートファイルに関する情報を取得します。この操作では、​`/files.remote.list`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-141)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

チャネルに表示され、その ID で示されるファイルに絞り込みます。

Ts from (タイムスタンプの起点)

Number (数値)

このタイムスタンプより後に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

Ts to (タイムスタンプの期限)

Number (数値)

このタイムスタンプより前に作成されたファイルに絞り込みます (含める)。

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-141)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-141)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-141)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetFilesremoteshare)Files remote share `` リモートファイルをチャネルに共有します。この操作では、​`/files.remote.share`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-142)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

channels (チャネル)

String (文字列)

ファイルを共有するチャネル ID のカンマ区切りのリスト。

External id (外部 ID)

String (文字列)

ファイルの作成者定義の GUID。​external_id​ または ​file​、または両方が必要です。

Files (ファイル)

String (文字列)

Slack に登録されているファイルの ID を指定します。​file​ または ​external_id​、または両方が必要です。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-142)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-142)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-142)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetMigrationexchange)Migration exchange `` ローカルユーザー ID を Enterprise Grid ワークスペースのグローバルユーザー ID にマップします。この操作では、​`/migration.exchange`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-143)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

To old (古いものへ)

Boolean (ブール)

W​ グローバルユーザー ID をワークスペース固有の ​U​ ID に変換するには ​true​ と指定します。デフォルトは ​false​ です。

false

ユーザー

String (文字列)

要求あたり最大 400 個のユーザー ID のカンマ区切りのリスト。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-143)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-143)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-143)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetOauthaccess)Oauth access `` この操作は、従来の Slack アプリケーションでのみ使用します。新しい Slack アプリケーションには ​`oauth.v2.access`​ を使用します。アクセストークンの仮の OAuth 検証コードを交換します。この操作では、​`/oauth.access`​ エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-144)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Single channel (単一チャネル)

Boolean (ブール)

アプリケーションを単一チャネルのみに追加するようユーザーに要求します。[従来のワークスペースアプリケーション](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/%3Ca href="https://api.slack.com/legacy-workspace-apps" class="bare">https://api.slack.com/legacy-workspace-apps) でのみ有効です。

false

Redirect uri (リダイレクト URI)

String (文字列)

これは、最初に送信された URI (送信されている場合) に一致する必要があります。

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

code (コード)

String (文字列)

OAuth コールバックを通じて返された ​code​ パラメーター。

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-144)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-144)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-144)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetOauthtoken)Oauth token `` この廃止された操作では、ワークスペーストークンの仮の OAuth 検証コードを交換できました。この操作では、/oauth.token エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-145)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Single channel (単一チャネル)

Boolean (ブール)

アプリケーションを単一チャネルのみに追加するようユーザーに要求します。

false

Redirect uri (リダイレクト URI)

String (文字列)

これは、最初に送信された URI (送信されている場合) に一致する必要があります。

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

code (コード)

String (文字列)

OAuth コールバックを通じて返された ​code​ パラメーター。

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-145)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-145)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-145)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetOauthv2access)Oauth v2 access `` API アクセストークンの仮の OAuth 検証コードを交換します。この操作では、/oauth.v2.access エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-146)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Client secret (クライアントシークレット)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアントシークレット。

code (コード)

String (文字列)

OAuth コールバックを通じて返された ​code​ パラメーター。

x

Client id (クライアント ID)

String (文字列)

アプリケーションを作成したときに発行されたクライアント ID。

Redirect uri (リダイレクト URI)

String (文字列)

これは、最初に送信された URI (送信されている場合) に一致する必要があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-146)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-146)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-146)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetPinslist)Pins list `` 指定したチャネルに固定されているアイテムをリストします。この操作では、/pins.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-147)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

固定されたアイテムを取得するチャネル。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-147)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-147)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-147)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetReactionsget)Reactions get `` チャネルメッセージ、グループメッセージ、ダイレクトメッセージなど、アイテムのすべての反応のリストを取得します。この操作では、/reactions.get エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-148)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Channel (チャネル)

String (文字列)

反応を取得するメッセージが投稿されたチャネル。

timestamp (タイムスタンプ)

String (文字列)

反応を取得するメッセージのタイムスタンプ。

full (フル)

Boolean (ブール)

true​ の場合、完全な反応リストが返されます。

false

Files (ファイル)

String (文字列)

反応を取得するファイル。

File comment (ファイルコメント)

String (文字列)

反応を取得するファイルコメント。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-148)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-148)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-148)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetReactionslist)Reactions list `` チャネルメッセージやダイレクトメッセージなど、ユーザーが反応したすべてのアイテムをリストします。この操作では、/reactions.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-149)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

count (数)

page (ページ)

Number (数値)

page (ページ)

full (フル)

Boolean (ブール)

true​ の場合、完全な反応リストが返されます。

false

limit (制限)

Number (数値)

返す項目の最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

user (ユーザー)

String (文字列)

特定のユーザーが行った反応を表示します。デフォルトは認証済みユーザーです。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-149)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-149)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-149)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRemindersinfo)Reminders info `` リマインダーに関する情報を取得します。この操作では、/reminders.info エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-150)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

reminder (リマインダー)

String (文字列)

リマインダーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-150)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-150)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-150)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetReminderslist)Reminders list `` 特定のユーザーが作成した、または特定のユーザーのために作成されたすべてのリマインダーをリストします。この操作では、/reminders.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-151)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-151)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-151)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-151)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetRtmconnect)Rtm connect `` Real Time Messaging API セッションを開始し、Websocket を介してアプリケーションを接続するために URL を予約します。この操作では、/rtm.connect エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-152)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Presence sub (プレゼンスサブスクリプション)

Boolean (ブール)

サブスクリプションによって要求された場合にプレゼンスイベントの配信のみを行います。[「presence subscriptions (プレゼンスサブスクリプション)」](/docs/presence-and-status#subscriptions) を参照してください。

false

Batch presence aware (バッチプレゼンス認識)

Boolean (ブール)

サブスクリプションを介したバッチプレゼンスの配信。このオプションを有効にすると、​presence_change​ イベントの形状が変更されます。[「batch presence (バッチプレゼンス)」](/docs/presence-and-status#batching) を参照してください。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-152)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-152)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-152)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetSearchmessages)Search Messages `` クエリに一致するメッセージを検索します。この操作では、/search.messages エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-153)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

ページあたりの必要な結果数を指定します (最大 ​100​ 件)。

Sort dir (並び替え方向)

String (文字列)

並び替え方向を昇順 (​asc​) または降順 (​desc​) に変更します。

highlight (強調表示)

Boolean (ブール)

クエリの強調表示マーカーを有効にするには ​true​ の値を指定します (下記参照)。

false

query (クエリ)

String (文字列)

検索クエリ。

x

sort (並び替え)

String (文字列)

一致を ​score​ または ​timestamp​ で並び替えて返します。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-153)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-153)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-153)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetStarslist)Stars list `` ユーザーの星をリストします。この操作では、/stars.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-154)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

String (文字列)

count (数)

page (ページ)

String (文字列)

page (ページ)

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-154)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-154)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-154)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeamaccessLogs)Team access Logs `` 現在のチームのアクセスログを取得します。この操作では、/team.accessLogs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-155)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

count (数)

before (次の日付より前)

String (文字列)

結果に含めるログの時間範囲の最後 (含める)。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-155)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-155)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-155)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeambillableInfo)Team billable Info `` 現在のチームに対する請求の対象となっている各ユーザーの請求可能情報を取得します。この操作では、/team.billableInfo エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-156)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

請求可能情報を取得するユーザー。デフォルトはすべてのユーザーです。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-156)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-156)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-156)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeaminfo)Team info `` 現在のチームに関する情報を取得します。この操作では、/team.info エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-157)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

team

String (文字列)

情報を取得するチーム。省略すると、現在のチームに関する情報が返されます。認証済みトークンを外部共有チャネルから確認できるチームの情報のみを返します。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-157)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-157)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-157)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeamintegrationLogs)Team integration Logs `` 現在のチームのインテグレーションログを取得します。この操作では、/team.integrationLogs エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-158)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

count (数)

Number (数値)

count (数)

App id (アプリケーション ID)

Number (数値)

この Slack アプリケーションにログを絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

Service id (サービス ID)

Number (数値)

このサービスにログを絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

user (ユーザー)

String (文字列)

このユーザーのアクションによって生成されたログに絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

Change type (変更種別)

String (文字列)

この変更種別のログに絞り込みます。デフォルトはすべてのログです。

Initial Page Number (初期ページ番号)

Number (数値)

最初の要求で取得する初期ページ。

1

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-158)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-158)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-158)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetTeamprofileget)Team profile get `` チームのプロファイルを取得します。この操作では、/team.profile.get エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-159)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

visibility (表示)

String (文字列)

表示別に絞り込みます。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-159)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-159)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-159)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsergroupslist)Usergroups list `` チームのすべてのユーザーグループをリストします。この操作では、/usergroups.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-160)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include users (ユーザーを含める)

Boolean (ブール)

各ユーザーグループのユーザーのリストを含めます。

false

Include count (件数を含める)

Boolean (ブール)

各ユーザーグループのユーザー数を含めます。

false

Include disabled (無効を含める)

Boolean (ブール)

無効なユーザーグループを含めます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-160)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-160)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-160)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsergroupsuserslist)Usergroups users list `` ユーザーグループのすべてのユーザーをリストします。この操作では、/usergroups.users.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-161)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include disabled (無効を含める)

Boolean (ブール)

無効なユーザーグループが含まれる結果を許可します。

false

usergroup (ユーザーグループ)

String (文字列)

更新するユーザーグループのエンコードされた ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-161)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-161)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-161)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersconversations)Users conversations `` 発信ユーザーがアクセスできる会話をリストします。この操作では、/users.conversations エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-162)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Exclude archived (アーカイブ済みを除外)

Boolean (ブール)

アーカイブ済みのチャネルをリストから除外するには ​true​ に設定します。

false

種別

String (文字列)

public_channel​、​private_channel​、​mpim​、​im​ の任意の組み合わせのカンマ区切りのリストを指定して、チャネル種別をうまく組み合わせます。

limit (制限)

Number (数値)

返す項目の最大数。リストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。1000 より小さい整数を指定する必要があります。

user (ユーザー)

String (文字列)

特定のユーザーの ID のメンバーシップで会話を参照します。非公開チャネルは、発信ユーザーがメンバーシップを共有する会話に制限されます。

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-162)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-162)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-162)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersgetPresence)Users get Presence `` ユーザープレゼンス (​`active`​ または ​`away`​) 情報を取得します。この操作では、/users.getPresence エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-163)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

プレゼンス情報を取得するユーザー。デフォルトは認証済みユーザーです。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-163)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-163)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-163)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersidentity)Users identity `` ユーザーの ID を取得します。この操作では、/users.identity エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-164)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-164)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-164)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-164)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersinfo)Find User by Username `` ユーザーに関する情報を取得します。この操作では、/users.info エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-165)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

user (ユーザー)

String (文字列)

情報を取得するユーザー。

Include locale (ロケールを含める)

Boolean (ブール)

このユーザーのロケールを受信するにはこれを ​true​ に設定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-165)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-165)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-165)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUserslist)Users list `` Slack チームのすべてのユーザーをリストします。この操作では、/users.list エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-166)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

limit (制限)

Number (数値)

返すアイテムの最大数。ユーザーのリストの最後に達しなかった場合でも、要求されたアイテム数よりも少ない件数が返される場合があります。

Include locale (ロケールを含める)

Boolean (ブール)

ユーザーのロケールを受信するにはこれを ​true​ に設定します。デフォルトは ​false​ です。

false

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-166)出力

Type (型)

Any の配列

### [](#次の設定の場合-166)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-166)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUserslookupByEmail)Find User by Email `` ワークスペース内で指定したメールアドレスを持つユーザーを検索します。この操作では、/users.lookupByEmail エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-167)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Email (メール)

String (文字列)

ワークスペース内のユーザーに属するメールアドレス。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-167)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-167)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-167)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetUsersprofileget)Users profile get `` ユーザーのプロファイル情報を取得します。この操作では、/users.profile.get エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-168)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Include labels (表示ラベルを含める)

Boolean (ブール)

カスタムプロファイル項目の各 ID の表示ラベルを含めます。

false

user (ユーザー)

String (文字列)

プロファイル情報を取得するユーザー。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-168)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-168)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-168)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewsopen)Views open `` ユーザーのビューを開きます。この操作では、/views.open エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-169)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

ユーザーに投稿するトリガーを交換します。

x

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-169)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-169)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-169)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewspublish)Views publish `` ユーザーの静的ビューをパブリッシュします。この操作では、/views.publish エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-170)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

hash (ハッシュ)

String (文字列)

競合状態が生じないよう保護するためのビューの状態を表す文字列。

User id (ユーザー ID)

String (文字列)

ビューをパブリッシュするユーザーの ​id​。

x

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-170)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-170)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-170)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewspush)Views push `` ルートビューのスタックにビューをプッシュします。この操作では、/views.push エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-171)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Trigger id (トリガー ID)

String (文字列)

ユーザーに投稿するトリガーを交換します。

x

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-171)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-171)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-171)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetViewsupdate)Views update `` 既存のビューを更新します。この操作では、/views.update エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-172)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

hash (ハッシュ)

String (文字列)

競合状態が生じないよう保護するためのビューの状態を表す文字列。

View id (ビュー ID)

String (文字列)

更新するビューの一意の識別子。​view_id​ または ​external_id​ が必要です。

External id (外部 ID)

String (文字列)

ビューの一意の識別子。開発者によって設定され、チームのすべてのビューで一意である必要があります。この値の最大文字数は 255 文字です。​view_id​ または ​external_id​ が必要です。

view (ビュー)

String (文字列)

[ビューペイロード](/reference/surfaces/views)。これは JSON でエンコードされた文字列である必要があります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-172)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-172)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-172)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsstepCompleted)Workflows step Completed `` ワークフローに含まれるアプリケーションのステップの実行が完了したことを示します。この操作では、/workflows.stepCompleted エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-173)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow step execute ID (ワークフローステップ実行 ID)

String (文字列)

適切なワークフローステップ実行にマップされるコンテキスト識別子。

x

outputs (出力)

String (文字列)

ステップからの出力のキー-値オブジェクト。このオブジェクトのキーは、​workflow_step​ オブジェクトからの [​outputs​](/reference/workflows/workflow_step#output) 配列の設定済み ​key​ プロパティを反映します。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-173)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-173)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-173)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsstepFailed)Workflows step Failed `` ワークフローに含まれるアプリケーションのステップが実行に失敗したことを示します。この操作では、/workflows.stepFailed エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-174)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workflow step execute ID (ワークフローステップ実行 ID)

String (文字列)

適切なワークフローステップ実行にマップされるコンテキスト識別子。

x

エラー

String (文字列)

人間が読み取り可能なエラーメッセージが含まれる ​message​ プロパティを含む JSON ベースのオブジェクト。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-174)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-174)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-174)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#GetWorkflowsupdateStep)Workflows update Step `` ワークフロー実行ステップの設定を更新します。この操作では、/workflows.updateStep エンドポイントに対する HTTP GET 要求を行います。 ### [](#パラメーター-175)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Step name (ステップ名)

String (文字列)

ワークフロービルダーに表示されるステップ名を上書きするために使用される省略可能な項目。

outputs (出力)

String (文字列)

ステップ実行中に使用される出力オブジェクトの JSON 配列。これは、ワークフローステップが実行されたときにアプリケーションが提供することに同意しているデータです。

Workflow step edit ID (ワークフローステップ編集 ID)

String (文字列)

workflows.updateStep​ にコールバックするために使用される ​view_submission​ ペイロードを含めて提供されるコンテキスト識別子。

x

inputs (入力)

String (文字列)

設定中にユーザーから要求される入力の JSON キー-値のマップ。これは、ワークフローステップが開始されたときにアプリケーションで受信することを予期しているデータです。組み込み変数の形式は、ワークフローシステムによって設定され、置換されます。実行時に置換されるカスタム変数を作成することはできません。ワークフローステップの変数についての詳細は、 Slack API ドキュメント​を参照してください。

Step image URL (ステップ画像の URL)

String (文字列)

ワークフロービルダーに表示されるアプリケーション画像を上書きするために使用される省略可能な項目。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムクエリパラメーター。指定したクエリパラメーターは設定で指定したデフォルトクエリパラメーターとマージされます。

#[null]

Custom Headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含めるカスタムヘッダー。指定したカスタムヘッダーは設定で指定したデフォルトヘッダーとマージされます。

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

リモートサービスへの要求のタイムアウト。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。

Streaming Type (ストリーミング種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • AUTO

  • ALWAYS

  • NEVER

ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを定義します。値が ​AUTO​ に設定されている場合、最適な戦略は要求のコンテンツに基づいて自動的に決定されます。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-175)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-175)次の設定の場合 - [設定](#Config) ### [](#スロー-175)スロー - SLACK:BAD\_REQUEST - SLACK:CLIENT\_ERROR - SLACK:CONNECTIVITY - SLACK:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - SLACK:NOT\_ACCEPTABLE - SLACK:NOT\_FOUND - SLACK:RETRY\_EXHAUSTED - SLACK:SERVER\_ERROR - SLACK:SERVICE\_UNAVAILABLE - SLACK:TIMEOUT - SLACK:TOO\_MANY\_REQUESTS - SLACK:UNAUTHORIZED - SLACK:UNSUPPORTED\_MEDIA\_TYPE ## [](#Unauthorize)Unauthorize `` 特定のリソースオーナー ID のアクセストークン情報をすべて削除して、認証ダンスを再度実行しない限り、そのユーザー向けの操作を実行できないようにします。 ### [](#パラメーター-176)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

アクセスの無効化が必要なリソースオーナーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

### [](#次の設定の場合-176)次の設定の場合 - [設定](#Config) ## [](#OnNewFileTrigger)On New File Trigger `` ### [](#パラメーター-177)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Created timestamp (作成されたタイムスタンプ)

String (文字列)

新規ファイルを照会した時点からのタイムスタンプ

Channel ID (チャネル ID)

String (文字列)

チャネルの ID。

User ID (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-176)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-177)次の設定の場合 - [設定](#Config) ## [](#OnNewMessageTrigger)On New Message Trigger `` ### [](#パラメーター-178)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Created timestamp (作成されたタイムスタンプ)

String (文字列)

新規メッセージの下限としてのタイムスタンプ値。

Conversation ID (会話 ID)

String (文字列)

ポーリングするチャネル、DM、またはグループ DM の ID。

Limit (制限)

Number (数値)

取得するレコードの最大数。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-177)出力

Type (型)

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

### [](#次の設定の場合-178)次の設定の場合 - [設定](#Config) ## [](#種別)種別 ### [](#DefaultHeader)Default Header (デフォルトヘッダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#DefaultQueryParam)Default Query Param (デフォルトクエリパラメーター)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Key (キー)

String (文字列)

x

Value (値)

String (文字列)

x

### [](#Proxy)Proxy (プロキシ)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

x

Port (ポート)

Number (数値)

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

Password (パスワード)

String (文字列)

Non Proxy Hosts (非プロキシホスト)

String (文字列)

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)Trust Store (トラストストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true の場合、証明書の検証が実行されず、攻撃に対して接続が脆弱になります。各自の責任で使用してください。

### [](#KeyStore)Key Store (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#StandardRevocationCheck)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#CustomOcspResponder)Custom Ocsp Responder (カスタム Ocsp レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#CrlFile)Crl File (Crl ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#Reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)

Blocking

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

再接続を試みる回数

### [](#ReconnectForever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)

Blocking

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS

  • MICROSECONDS

  • MILLISECONDS

  • SECONDS

  • MINUTES

  • HOURS

  • DAYS

maxIdleTime 属性の時間単位

### [](#HttpResponseAttributes)Http Response Attributes (HTTP 応答属性)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Status Code (状況コード)

Number (数値)

x

Headers (ヘッダー)

Object (オブジェクト)

x

Reason Phrase (理由を示す語句)

String (文字列)

x

### [](#RepeatableInMemoryStream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

これは、ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量です。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従って拡張され、上限は maxInMemorySize となります。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#RepeatableFileStoreStream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

### [](#RedeliveryPolicy)Redelivery Policy (再配信ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Redelivery Count (最大再配信数)

Number (数値)

正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。

Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム)

String (文字列)

使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。

Message Identifier (メッセージ識別子)

メッセージを識別するために使用する戦略を定義します。

Object Store (オブジェクトストア)

ObjectStore

各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。

### [](#RedeliveryPolicyMessageIdentifier)Redelivery Policy Message Identifier (再配信ポリシーメッセージ識別子)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)

Boolean (ブール)

再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。

Id Expression (ID 式)

String (文字列)

メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。

### [](#RepeatableInMemoryIterable)Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

これは、ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で、メモリ内に保持することが許可されるインスタンスの初期容量です。このバッファに収めることができる量よりも多くのデータがストリームに含まれる場合、バッファは、bufferSizeIncrement 属性に従って maxInMemorySize の上限まで拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

これは、バッファを超えた場合に、バッファサイズがどれだけ拡張されるかです。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

### [](#RepeatableFileStoreIterable)Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大量。これ以上の量が必要な場合、コンテンツはディスク上にバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

# Slack Connector のバージョン 2.x へのアップグレードおよび移行 Slack 用 Anypoint Connector (Slack Connector) をバージョン 2.x にアップグレードします。 ## [](#サポートされているアップグレードパス)サポートされているアップグレードパス
開始バージョン 終了バージョン

1.0

2.x

## [](#このリリースでの変更)このリリースでの変更 このリリースには、次の変更が含まれています。 - このコネクタには ​**Upload File**​ 操作がなくなりました。これは、Slack の ​`files.upload`​ API メソッドが非推奨になったためです。詳細は、 [Slack API ドキュメント](https://api.slack.com/methods/files.upload)​を参照してください。 - ファイルをアップロードするために、このコネクタには新しい ​**Get upload url**​ 操作と ​**Complete Upload External**​ 操作が含まれるようになりました。 これらの操作についての詳細は、​[「Get Upload URL」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-reference#GetFilesUploadUrl)​と​[「Complete Upload External」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-reference#CreateFilesCompleteuploadExternal)​を参照してください。 これらの操作の使用方法の例は、​[「Slack チャンネルへのファイルのアップロード (ファイルパスを使用)」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-examples#upload-file-to-channel)​と​[「Slack チャンネルへのファイルテキストコンテンツのアップロード」](https://docs.mulesoft.com/jp/slack-connector/latest/slack-connector-examples#upload-file-text-content-to-channel)​を参照してください。 - Slack Connector 設定ウィンドウで、​**\[TLS\]**​ タブが ​**\[Security (セキュリティ)\]**​ タブに名称変更されました。 ## [](#アップグレード前提条件)アップグレード前提条件 アップグレードを実行する前に、復元する必要がある場合に備えて、ファイル、データ、および設定のバックアップを作成します。 ## [](#アップグレード手順)アップグレード手順 以下の手順でアップグレードを実行します。 1. Anypoint Studio で、Mule プロジェクトを作成します。 2. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ で、​**\[Search in Exchange (Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. **\[Add Dependencies to Project (連動関係をプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「​`slack`​」と入力します。 4. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、​**\[Slack\]**​ を選択して ​**\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 6. Mule プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルで Slack Connector 連動関係のバージョンが 2 であることを確認します。 Studio はコネクタを自動的にアップグレードします。 ### [](#アップグレードを確認する)アップグレードを確認する コネクタの最新バージョンをインストールしたら、アップグレードを確認します。 1. Studio の ​**\[Problems (問題)\]**​ または ​**\[Console (コンソール)\]**​ ビューでエラーがないことを確認します。 2. プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルに問題がないことを確認します。 3. 接続をテストして、操作が機能することを確認します。 ### [](#アップグレードの取り消し)アップグレードの取り消し 以前のバージョンの Slack Connector に戻す必要がある場合、プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルの mule-slack 連動関係バージョンを前のバージョンに変更します。 Anypoint Studio でプロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルを更新する必要があります。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com)