# mulesoft Sap Concur Connector - Full Documentation # SAP Concur Connector SAP Concur Connector v4.0 SAP Concur 用 Anypoint Connector (SAP Concur Connector) は、出張および経費管理ソリューションが統合された SAP の SaaS プロバイダーです。 Concur Connector は、Concur と Mule Runtime Engine (Mule) のインスタンス間の双方向ゲートウェイとして機能します。Concur Connector は、Concur API への SOAP および REST コールをサポートする、クローズドソースのコネクタです。 リリースノート: [SAP Concur Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/sap-concur-connector-release-notes-mule-4)​ Exchange: [SAP Concur Connector](https://www.mulesoft.com/exchange/com.mulesoft.connectors/mule-sap-concur-connector/) ## [](#始める前に)始める前に この情報を使用するには、SAP Concur、Mule、Anypoint Connector、Anypoint Studio、Mule の概念、Mule フローの要素、グローバル要素に精通している必要があります。 対象リソースへの接続をテストするには、ログイン情報が必要です。 ソフトウェアの要件および互換性情報については、「コネクタリリースノート」を参照してください。 ## [](#pom-ファイル情報)POM ファイル情報 ```xml org.mule.modules mule-module-concur x.y.z mule-plugin ``` `x.y.z`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得するには、​ [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ でコネクタにアクセスし、​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#concur-api-の可用性について)Concur API の可用性について サポート対象 API の SAP Concur Connector リファレンスを参照してください。 ## [](#studio-プロジェクトへのコネクタの追加)Studio プロジェクトへのコネクタの追加 Anypoint Studio には、Studio プロジェクトにコネクタを追加する 2 つの方法があります。Studio タスクバーの Exchange ボタンから追加するか、\[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューから追加します。 ### [](#exchange-を使用してコネクタを追加する)Exchange を使用してコネクタを追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio タスクバーの左上にある Exchange アイコン ​**(X)**​ をクリックします。 3. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 4. Exchange で、「concur」を検索します。 5. コネクタを選択して ​**\[Add to project (プロジェクトに追加)\]**​ をクリックします。 6. 画面の指示に従ってコネクタをインストールします。 ### [](#studio-でコネクタに追加する)Studio でコネクタに追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「concur」と入力します。 4. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、このコネクタの名前をクリックします。 5. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 6. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#ユースケースの例)ユースケースの例 このガイドでは、組織内の Concur Connector で発生する可能性がある多数のユースケースのうち 2 つ、リストの一覧の取得とクイック経費の取得について説明します。Concur Connector をダウンロードし、Concur インスタンスのログイン情報を参照するグローバル要素を作成したら、フローのコードを Studio の XML エディターに貼り付けることができます。 ### [](#リストの一覧を取得する)リストの一覧を取得する 新しいプロジェクトと Concur グローバル要素の作成後、次の作業を実行します。 1. 新しいフロー要素をパレットからドラッグして追加し、フローに ​`getlists`​ などの名前を付けます。 2. パレットから \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をフローにドラッグします。 3. \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をダブルクリックして \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] ドロップダウンの横にある緑のプラス記号をクリックし、\[Host (ホスト)\] を「localhost」、\[Port (ポート)\] を「8081」に設定します。 4. \[OK\] をクリックしてプロパティウィンドウを閉じ、この HTTP リスナーの \[Basic Settings (基本設定)\] セクションの \[Path (パス)\] 項目に値として「getlists」と入力します。 5. 目的の \[Connector configuration (コネクタ設定)\] を選択した後に、新しいフローに Concur Connector を追加し、\[Get list of lists\] 操作を選択します。 6. 最後に、\[Transform Message\] トランスフォーマーをフローに追加します。 7. 参考として、下の方にあるサンプル XML コード内の特定の getlists フローを確認してください。 フローを実行して結果を確認する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\] をクリックします。 2. Studio コンソールを監視して、アプリケーションが起動したことを確認します。 3. ブラウザーを開き、​`http://localhost:8081/getlist`​ に移動します。 4. 次のような JSON 応答を受け取ります。 ```json {"list":[{"batchLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRt9CeqUjOAfZXRTmGyyVczqg/batch","id":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRt9CeqUjOAfZXRTmGyyVczqg","isVendor":false,"itemsLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRt9CeqUjOAfZXRTmGyyVczqg/items","levels":1,"name":"AT Tax Form List 1"}, {"batchLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRsUIXmIbg3iUc6qE9AlKEVxA/batch","id":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRsUIXmIbg3iUc6qE9AlKEVxA","isVendor":false,"itemsLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRsUIXmIbg3iUc6qE9AlKEVxA/items","levels":1,"name":"BE Tax Form List 1"}, {"batchLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GscWDPncbQqGUoCjCv4pxrnp2A/batch","id":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GscWDPncbQqGUoCjCv4pxrnp2A","isVendor":false,"itemsLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GscWDPncbQqGUoCjCv4pxrnp2A/items","levels":1,"name":"CH Tax Form List 1"} ``` 5. 停止ボタンをクリックして、アプリケーションを実行しているサーバーを停止します。 ### [](#クイック経費を作成する)クイック経費を作成する 1. 新しいフロー要素をパレットからドラッグして追加し、「getquickexpenses」という名前を付けます。 2. \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をパレットからドラッグしてフローに追加します。 3. 最初のデモの設定を使用するか、そのフローを作成しなかった場合は、HTTP エンドポイントの \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] の横にある緑のプラス記号をクリックし、\[Host (ホスト)\] に「localhost」、\[Port (ポート)\] に「8081」を入力します。 4. \[OK\] をクリックしてプロパティウィンドウを閉じ、この HTTP リスナーの \[Basic Settings (基本設定)\] セクションの \[Path (パス)\] 項目に値として「getquickexpenses」と入力します。 5. \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] からグローバル要素を参照して Concur Connector を新しいフローに追加し、実行する操作と他の必要なプロパティを設定します。 6. 最後に、前の例に \[Transform Message\] トランスフォーマーリンクを追加します。 フローを実行して結果を確認する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\] をクリックします。 2. アプリケーションの起動時にコンソールを確認します。 3. ブラウザーを開き、​`http://localhost:8081/getquickexpenses`​ に移動します。 4. 次のような JSON 応答を受け取ります。 ```json {"items":{"quickExpense":[{"comment":"","currencyCode":"USD","expenseTypeCode":"UNDEF","expenseTypeName":"Undefined","id":"gWr7TiTHdIi5fyWCPBRPtqjeCIWyv2w","locationName":"","ownerLoginID":"","ownerName":"Unknown","paymentTypeCode":"PENDC","receiptImageID":"","transactionAmount":111.0,"transactionDate":"2018-07-21T00:00:00","uri":"https://www.concursolutions.com/api/v3.0/expense/quickexpenses/gWr7TiTHdIi5fyWCPBRPtqjeCIWyv2w","vendorDescription":""}, {"comment":"","currencyCode":"USD","expenseTypeCode":"UNDEF","expenseTypeName":"Undefined","id":"gWr7TiTXbQ47PtJ$pVkr6CzbLeRVRPww","locationName":"","ownerLoginID":"","ownerName":"Unknown","paymentTypeCode":"PENDC","receiptImageID":"","transactionAmount":111.0,"transactionDate":"2018-07-21T00:00:00","uri":"https://www.concursolutions.com/api/v3.0/expense/quickexpenses/gWr7TiTXbQ47PtJ$pVkr6CzbLeRVRPww","vendorDescription":""}, ``` 5. 停止ボタンをクリックして、アプリケーションを実行しているサーバーを停止します。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Concur](https://www.concur.com) - [「Expense Report Resource (経費レポートのリソース)」ページ](https://developer.concur.com/api-reference/expense/expense-report/reports.html) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # SAP Concur Connector 4.1 SAP Concur 用 Anypoint Connector (SAP Concur Connector) は、出張および経費管理ソリューションが統合された SAP の SaaS プロバイダーです。 Concur Connector は、Concur と Mule Runtime Engine (Mule) のインスタンス間の双方向ゲートウェイとして機能します。Concur Connector は、Concur API への SOAP および REST コールをサポートする、クローズドソースのコネクタです。 リリースノート: [SAP Concur Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/sap-concur-connector-release-notes-mule-4)​ Exchange: [SAP Concur Connector](https://www.mulesoft.com/exchange/com.mulesoft.connectors/mule-sap-concur-connector/) ## [](#始める前に)始める前に この情報を使用するには、SAP Concur、Mule、Anypoint Connector、Anypoint Studio、Mule の概念、Mule フローの要素、グローバル要素に精通している必要があります。 対象リソースへの接続をテストするには、ログイン情報が必要です。 ソフトウェアの要件および互換性情報については、「コネクタリリースノート」を参照してください。 ## [](#pom-ファイル情報)POM ファイル情報 ```xml org.mule.modules mule-module-concur x.y.z mule-plugin ``` `x.y.z`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得するには、​ [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ でコネクタにアクセスし、​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#concur-api-の可用性について)Concur API の可用性について サポート対象 API の SAP Concur Connector リファレンスを参照してください。 ## [](#studio-プロジェクトへのコネクタの追加)Studio プロジェクトへのコネクタの追加 Anypoint Studio には、Studio プロジェクトにコネクタを追加する 2 つの方法があります。Studio タスクバーの Exchange ボタンから追加するか、\[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューから追加します。 ### [](#exchange-を使用してコネクタを追加する)Exchange を使用してコネクタを追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio タスクバーの左上にある Exchange アイコン ​**(X)**​ をクリックします。 3. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 4. Exchange で、「concur」を検索します。 5. コネクタを選択して ​**\[Add to project (プロジェクトに追加)\]**​ をクリックします。 6. 画面の指示に従ってコネクタをインストールします。 ### [](#studio-でコネクタに追加する)Studio でコネクタに追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「concur」と入力します。 4. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、このコネクタの名前をクリックします。 5. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 6. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#ユースケースの例)ユースケースの例 このガイドでは、組織内の Concur Connector で発生する可能性がある多数のユースケースのうち 2 つ、リストの一覧の取得とクイック経費の取得について説明します。Concur Connector をダウンロードし、Concur インスタンスのログイン情報を参照するグローバル要素を作成したら、フローのコードを Studio の XML エディターに貼り付けることができます。 ### [](#リストの一覧を取得する)リストの一覧を取得する 新しいプロジェクトと Concur グローバル要素の作成後、次の作業を実行します。 1. 新しいフロー要素をパレットからドラッグして追加し、フローに ​`getlists`​ などの名前を付けます。 2. パレットから \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をフローにドラッグします。 3. \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をダブルクリックして \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] ドロップダウンの横にある緑のプラス記号をクリックし、\[Host (ホスト)\] を「localhost」、\[Port (ポート)\] を「8081」に設定します。 4. \[OK\] をクリックしてプロパティウィンドウを閉じ、この HTTP リスナーの \[Basic Settings (基本設定)\] セクションの \[Path (パス)\] 項目に値として「getlists」と入力します。 5. 目的の \[Connector configuration (コネクタ設定)\] を選択した後に、新しいフローに Concur Connector を追加し、\[Get list of lists\] 操作を選択します。 6. 最後に、\[Transform Message (変換メッセージ)\] トランスフォーマーをフローに追加します。 7. 参考として、下の方にあるサンプル XML コード内の特定の getlists フローを確認してください。 フローを実行して結果を確認する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\] をクリックします。 2. Studio コンソールを監視して、アプリケーションが起動したことを確認します。 3. ブラウザーを開き、​`http://localhost:8081/getlist`​ に移動します。 4. 次のような JSON 応答を受け取ります。 ```json {"list":[{"batchLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRt9CeqUjOAfZXRTmGyyVczqg/batch","id":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRt9CeqUjOAfZXRTmGyyVczqg","isVendor":false,"itemsLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRt9CeqUjOAfZXRTmGyyVczqg/items","levels":1,"name":"AT Tax Form List 1"}, {"batchLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRsUIXmIbg3iUc6qE9AlKEVxA/batch","id":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRsUIXmIbg3iUc6qE9AlKEVxA","isVendor":false,"itemsLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GsRsUIXmIbg3iUc6qE9AlKEVxA/items","levels":1,"name":"BE Tax Form List 1"}, {"batchLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GscWDPncbQqGUoCjCv4pxrnp2A/batch","id":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GscWDPncbQqGUoCjCv4pxrnp2A","isVendor":false,"itemsLink":"https://www.concursolutions.com/api/expense/list/v1.0/gWqXO46r6GscWDPncbQqGUoCjCv4pxrnp2A/items","levels":1,"name":"CH Tax Form List 1"} ``` 5. 停止ボタンをクリックして、アプリケーションを実行しているサーバーを停止します。 ### [](#クイック経費を作成する)クイック経費を作成する 1. 新しいフロー要素をパレットからドラッグして追加し、「getquickexpenses」という名前を付けます。 2. \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をパレットからドラッグしてフローに追加します。 3. 最初のデモの設定を使用するか、そのフローを作成しなかった場合は、HTTP エンドポイントの \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] の横にある緑のプラス記号をクリックし、\[Host (ホスト)\] に「localhost」、\[Port (ポート)\] に「8081」を入力します。 4. \[OK\] をクリックしてプロパティウィンドウを閉じ、この HTTP リスナーの \[Basic Settings (基本設定)\] セクションの \[Path (パス)\] 項目に値として「getquickexpenses」と入力します。 5. \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] からグローバル要素を参照して Concur Connector を新しいフローに追加し、実行する操作と他の必要なプロパティを設定します。 6. 最後に、前の例に \[Transform Message (変換メッセージ)\] トランスフォーマーリンクを追加します。 フローを実行して結果を確認する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\] をクリックします。 2. アプリケーションの起動時にコンソールを確認します。 3. ブラウザーを開き、​`http://localhost:8081/getquickexpenses`​ に移動します。 4. 次のような JSON 応答を受け取ります。 ```json {"items":{"quickExpense":[{"comment":"","currencyCode":"USD","expenseTypeCode":"UNDEF","expenseTypeName":"Undefined","id":"gWr7TiTHdIi5fyWCPBRPtqjeCIWyv2w","locationName":"","ownerLoginID":"","ownerName":"Unknown","paymentTypeCode":"PENDC","receiptImageID":"","transactionAmount":111.0,"transactionDate":"2018-07-21T00:00:00","uri":"https://www.concursolutions.com/api/v3.0/expense/quickexpenses/gWr7TiTHdIi5fyWCPBRPtqjeCIWyv2w","vendorDescription":""}, {"comment":"","currencyCode":"USD","expenseTypeCode":"UNDEF","expenseTypeName":"Undefined","id":"gWr7TiTXbQ47PtJ$pVkr6CzbLeRVRPww","locationName":"","ownerLoginID":"","ownerName":"Unknown","paymentTypeCode":"PENDC","receiptImageID":"","transactionAmount":111.0,"transactionDate":"2018-07-21T00:00:00","uri":"https://www.concursolutions.com/api/v3.0/expense/quickexpenses/gWr7TiTXbQ47PtJ$pVkr6CzbLeRVRPww","vendorDescription":""}, ``` 5. 停止ボタンをクリックして、アプリケーションを実行しているサーバーを停止します。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Concur](https://www.concur.com) - [「Expense Report Resource (経費レポートのリソース)」ページ](https://developer.concur.com/api-reference/expense/expense-report/reports.html) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # SAP Concur Connector 4.1 リファレンス SAP Concur 用 Anypoint Connector (SAP Concur Connector) は、出張および経費管理ソリューションが統合された SAP の SaaS プロバイダーです。 リリースノート: [SAP Concur Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/sap-concur-connector-release-notes-mule-4) ## [](#デフォルト設定)デフォルト設定 ### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

config_connection、Connection (接続)

この設定に指定できる接続種別。

x

host (ホスト)

String (文字列)

API をコンシュームするためのホスト。

sandbox.api.sap.com

port (ポート)

String (文字列)

API をコンシュームするためのポート。

443

basePath

String (文字列)

API をコンシュームするためのベースパス。

/concur/api

protocol (プロトコル)

String (文字列)

API をコンシュームするためのプロトコル。

HTTPS

Proxy Config Reference (プロキシ設定リファレンス)

String (文字列)

HTTP コールで使用するプロキシの設定リファレンス。

承認。

String (文字列)

'Bearer ' + アクセストークン

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、プラットフォームで対象となるインスタンスの有効期限が切れるという意味ではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

## [](#操作)操作 - Create Entry Attendee Association - Create Attendee - Create Expense Entry - Create Expense Itemization - Create List Item - Create Payment Request - Create Purchase Order - Create Quick Expense - Create Receipt Image - Create Report - Create Request - Create Vendors - Delete Entry Attendee Association - Delete Expense Entry - Delete Expense Itemization - Delete List Item - Delete Quick Expense - Delete Receipt Image - Delete Vendor - Get Allocation - Get Allocations - Get Attendee - Get Attendee Type - Get Attendee Types - Get Attendees - Get Digital Tax Invoice - Get Digital Tax Invoices - Get Entry Attendee Association - Get Entry Attendee Associations - Get Expense Entries - Get Expense Entry - Get Expense Group Configuration - Get Expense Group Configurations - Get Expense Itemization - Get Expense Itemizations - Get Invoices - Get List Item - Get List Items - Get Location - Get Locations - Get Payment Request - Get Payment Request Digest - Get Payment Request Digests - Get Purchase Order - Get Quick Expense - Get Quick Expenses - Get Receipt Image - Get Receipt Images - Get Report - Get Reports - Get Request - Get Request Group Configurations - Get Requests - Get Users - Get Vendors - Recall Request - Submit Request - Update Attendee - Update Attendee Type - Update Digital Tax Invoice - Update Entry Attendee Association - Update Expense Entry - Update Expense Itemization - Update Invoices - Update List Item - Update Payment Request - Update Purchase Order - Update Quick Expense - Update Report - Update Request - Update Vendors ## [](#append-receipt-image)Append Receipt Image `` ### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Append Receipt Image Request Data (Append Receipt Image 要求データ)

String (文字列)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - config ## [](#create-entry-attendee-association)Create Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Entry Attendee Association Request Data (Create Entry Attendee Association 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-2)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - config ## [](#create-attendee)Create Attendee `` ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Attendee Request Data (Create Attendee 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - config ## [](#create-expense-entry)Create Expense Entry `` ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Expense Entry Request Data (Create Expense Entry 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - config ## [](#create-expense-itemization)Create Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Expense Itemization Request Data (Create Expense Itemization 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - config ## [](#create-list-item)Create List Item `` ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create List Item Request Data (Create List Item 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - config ## [](#create-payment-request)Create Payment Request `` ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Payment Request Request Data (Create Payment Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - config ## [](#create-purchase-order)Create Purchase Order `` ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Purchase Order Request Data (Create Purchase Order 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - config ## [](#create-quick-expense)Create Quick Expense `` ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Quick Expense Request Data (Create Quick Expense 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - config ## [](#create-receipt-image)Create Receipt Image `` ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Receipt Image Request Data (Create Receipt Image 要求データ)

String (文字列)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - config ## [](#create-report)Create Report `` ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Report Request Data (Create Report 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートオーナーのログイン ID。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - config ## [](#create-request)Create Request `` ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Request Request Data (Create Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Do Submit (送信の実行)

Boolean (ブール)

保存操作の成功時に送信アクションをトリガーします。

Force Submit (送信の強制)

Boolean (ブール)

要求の作成または更新操作時に非ブロック機能の例外が発生した場合でも、送信操作を強制します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - config ## [](#create-vendors)Create Vendors `` ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Vendors Request Data (Create Vendors 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - config ## [](#delete-entry-attendee-association)Delete Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-14)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - config ## [](#delete-expense-entry)Delete Expense Entry `` ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-15)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - config ## [](#delete-expense-itemization)Delete Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-16)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - config ## [](#delete-list-item)Delete List Item `` ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

List Id (リスト ID)

String (文字列)

削除するリスト項目に関連付けられたリストの一意の識別子。

x

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-17)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - config ## [](#delete-quick-expense)Delete Quick Expense `` ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-18)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - config ## [](#delete-receipt-image)Delete Receipt Image `` ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-19)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - config ## [](#delete-vendor)Delete Vendor `` ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Vendor Code (ベンダーコード)

String (文字列)

削除するベンダーコード。

x

Address Code (住所コード)

String (文字列)

削除する住所コード。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - config ## [](#get-allocation)Get Allocation `` ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

割り当てを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

割り当ての一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - config ## [](#get-allocations)Get Allocations `` ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルトは 25 で最大は 100 です。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

Concur Expense UI に表示されるレポートの一意の識別子。形式: 可変長文字列。最大長: 32 文字。

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

経費エントリの一意の識別子。

Itemization Id (明細 ID)

String (文字列)

経費明細の一意の識別子。

ユーザー

String (文字列)

割り当てを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee)Get Attendee `` ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee-type)Get Attendee Type `` ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

参加者種別の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee-types)Get Attendee Types `` ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendees)Get Attendees `` ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

External Id (外部 ID)

String (文字列)

参加者の外部 ID。このパラメーターの値を入力して、指定した外部 ID と一致する参加者に結果を制限できます。最大 10 個のカンマ区切りの外部 ID を指定できます。

Attendee Type Id (参加者種別 ID)

String (文字列)

参加者種別の ID。このパラメーターの値を入力して、指定した種別と一致する参加者に結果を制限できます。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - config ## [](#get-digital-tax-invoice)Get Digital Tax Invoice `` ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

更新するデジタル税金明細書の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - config ## [](#get-digital-tax-invoices)Get Digital Tax Invoices `` ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Modifiedafter (この日付より後の変更)

String (文字列)

キューレコードの変更日。このパラメーターを使用して、検証会社が最後にキューを照会した後に追加されたキュー項目に GET 要求の結果を制限できます。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - config ## [](#get-entry-attendee-association)Get Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - config ## [](#get-entry-attendee-associations)Get Entry Attendee Associations `` ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

エントリと参加者の関連付けを取得するエントリの ID。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-30)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-entries)Get Expense Entries `` ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

取得するエントリのレポート ID。 形式: 英数字の GUID 文字列。

Payment Type Id (支払種別 ID)

String (文字列)

取得するエントリの支払種別の ID。

Batch Id (バッチ ID)

String (文字列)

取得するエントリのバッチ ID。バッチ ID は、エントリに関連付けられたレポート受取人を含むバッチを識別します。支払バッチの取得機能を使用して、目的の支払種別の支払種別 ID を確認します。

Is Billable (請求可能)

Boolean (ブール)

請求可能なエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Attendee Type Code (参加者種別コード)

String (文字列)

取得するエントリの参加者種別の ID。

Has Attendees (参加者を含む)

Boolean (ブール)

参加者を含むエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Vat (VAT を含む)

Boolean (ブール)

VAT の詳細を含むエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

取得するエントリの経費種別のコード。

Attendee Id (参加者 ID)

String (文字列)

取得するエントリに関連付けられた参加者。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-entry)Get Expense Entry `` ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-32)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-group-configuration)Get Expense Group Configuration `` ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

この経費グループ設定に関連付けられたユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

経費グループ設定の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-group-configurations)Get Expense Group Configurations `` ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

この経費グループ設定に関連付けられたユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 10。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-itemization)Get Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-itemizations)Get Expense Itemizations `` ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

取得する明細のレポート ID。 形式: 英数字の GUID 文字列。

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

取得する明細のエントリ ID。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

取得する明細の経費種別コード。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - config ## [](#get-invoices)Get Invoices `` ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

取得する請求書の数。最大値: 1000。

Modifiedafter (この日付より後の変更)

String (文字列)

指定された日付より後に変更された請求書に結果を制限するために使用できるパラメーター。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - config ## [](#get-list-item)Get List Item `` ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

List Id (リスト ID)

String (文字列)

この項目がメンバーであるリストの一意の識別子。

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - config ## [](#get-list-items)Get List Items `` ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルトは 25 で最大は 100 です。

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。デフォルトは最初からです。

List Id (リスト ID)

String (文字列)

この項目がメンバーであるリストの一意の識別子。

Name (名前)

String (文字列)

リスト項目の名前。それ以外の場合は null を渡します。テキストの最大長: 64。

Parent Id (親 ID)

String (文字列)

この項目の親の一意の識別子。親がない場合は空です。

Level1code

String (文字列)

リストの第 1 レベルの項目コード。すべてのリストには少なくとも Level1Code があります。最大 32 文字のテキスト。

Level2code

String (文字列)

リストの第 2 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level3code

String (文字列)

リストの第 3 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level4code

String (文字列)

リストの第 4 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level5code

String (文字列)

リストの第 5 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level6code

String (文字列)

リストの第 6 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level7code

String (文字列)

リストの第 7 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level8code

String (文字列)

リストの第 8 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level9code

String (文字列)

リストの第 9 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level10code

String (文字列)

リストの第 10 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - config ## [](#get-location)Get Location `` ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

場所の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - config ## [](#get-locations)Get Locations `` ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Name (名前)

String (文字列)

場所に関連付けられた一般名。それ以外の場合は null を渡します。この名前は、地域 (ソーホー)、ランドマーク (自由の女神)、または市区郡名 (ニューヨーク) などの場所の説明にすることができます。

City (市区郡)

String (文字列)

場所の市区郡名。

Country Subdivision (国下位区分)

String (文字列)

場所の <a target="_blank" href="http://en.wikipedia.org/wiki/​ISO_3166​-2">ISO 3166-2:2007 国下位区分コード</a>。例: US-WA。

Country (国)

String (文字列)

場所の 2 文字の <a target="_blank" href="http://en.wikipedia.org/wiki/​ISO_3166​-1_alpha-2">ISO 3166-1 国コード</a>。例: 米国は US です。

Administrative Region (行政地域)

String (文字列)

場所の行政地域。行政地域は、1 つ以上の市区郡を含む行政上の単位です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request)Get Payment Request `` ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

支払要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request-digest)Get Payment Request Digest `` ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

支払要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request-digests)Get Payment Request Digests `` ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 1000)。

Approval Status (承認状況)

String (文字列)

支払要求の承認状況を表すコード。使用可能な承認状況コードを取得するには、GET /invoice/localizeddata を使用します。

Payment Status (支払状況)

String (文字列)

支払要求の支払状況を表すコード。使用可能な支払状況コードを取得するには、GET /invoice/localizeddata を使用します。

Vendor Invoice Number (ベンダー請求書番号)

String (文字列)

請求書に関連付けられたベンダー請求書番号。

Create Date Before (この日付より前の作成日)

Date (日付)

支払要求作成日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date After (この日付より後の作成日)

Date (日付)

支払要求作成日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date Before (この日付より前のユーザー定義日)

Date (日付)

支払要求ユーザー定義日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date After (この日付より後のユーザー定義日)

Date (日付)

支払要求ユーザー定義日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date Before (この日付より前の送信日)

Date (日付)

支払要求送信日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date After (この日付より後の送信日)

Date (日付)

支払要求送信日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date Before (この日付より前の支払日)

Date (日付)

支払要求支払日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date After (この日付より後の支払日)

Date (日付)

支払要求支払日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-44)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - config ## [](#get-purchase-order)Get Purchase Order `` ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

注文の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - config ## [](#get-quick-expense)Get Quick Expense `` ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-46)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - config ## [](#get-quick-expenses)Get Quick Expenses `` ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-47)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - config ## [](#get-receipt-image)Get Receipt Image `` ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-48)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - config ## [](#get-receipt-images)Get Receipt Images `` ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-49)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - config ## [](#get-report)Get Report `` ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートの検索時に使用するレポートオーナーのログイン ID。値が LoginID に設定されている場合、このログイン ID 値のレポートオーナーのレポートが返されます。値が ALL に設定されている場合、すべてのレポートオーナーのレポートが返されます。このパラメーターが指定されていない場合、OAuth コンシューマーのレポートが返されます。このパラメーターを使用するには、アクセストークンオーナー (OAuth コンシューマー) に Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

レポートの一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-50)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - config ## [](#get-reports)Get Reports `` ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートの検索時に使用するレポートオーナーのログイン ID。値が LoginID に設定されている場合、このログイン ID 値のレポートオーナーのレポートが返されます。値が ALL に設定されている場合、すべてのレポートオーナーのレポートが返されます。このパラメーターが指定されていない場合、OAuth コンシューマーのレポートが返されます。このパラメーターを使用するには、アクセストークンオーナー (OAuth コンシューマー) に Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Approval Status Code (承認状況コード)

String (文字列)

承認状況の状況コード。この値には Concur Expense 標準コードまたはカスタムコードを含めることができます。Concur Expense 標準コードの値は次のとおりです。​A_AAFH​ - レポートの送信で異常および不正チェックがトリガー済み、​A_ACCO​ - レポートがレビュー待機中、​A_APPR​ - レポートが承認済み、​A_EXTV​ - レポートが外部検証待機中、​A_FILE​ - レポートが送信済み、​A_NOTF​ - レポートが未送信、​A_PBDG​ - レポートが予算承認待機中、​A_PECO​ - レポートがコストオブジェクトの承認待機中、​A_PEND​ - レポートがマネージャーの承認待機中、​A_PVAL​ - レポートが前払い確認待機中、​A_RESU​ - レポートの再送信が必要、​A_RHLD​ - レポートの再送信が領収書画像を待機中、​A_TEXP​ - 承認キューでレポートが期限切れ。カスタムコードについては、Concur 開発者サポートにお問い合わせください。

Payment Status Code (支払状況コード)

String (文字列)

レポートの支払状況コード。この値には Concur Expense 標準コードまたはカスタムコードを含めることができます。Concur Expense 標準コードの値は次のとおりです。​P_HOLD​ - レポートの支払が保留中、​P_NOTP​ - レポートが未払い、​P_PAID​ - レポートが支払済み、​P_PAYC​ - 支払が確認済み。レポート経費の一部またはすべてが支払済み、​P_PROC​ - レポートが支払処理中。カスタムコードについては、Concur 開発者サポートにお問い合わせください。

Currency Code (通貨コード)

String (文字列)

レポート通貨の 3 文字の ISO 4217 通貨コード。例: USD。

Payment Type (支払種別)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリの支払種別の一意の識別子。GET Expense Group Configurations V3 の応答の PaymentTypeID を使用して、有効な支払種別を取得します。

Reimbursement Method (払い戻し方法)

String (文字列)

レポートオーナーが払い戻しを受ける方法。値: ADPPAYR - ADP 給与、APCHECK - AP (会社小切手)、CNQRPAY - 経費支払、PMTSERV - その他の支払サービス。NOTE: PAY_PAL​ はサポートされていません。

Approver Login Id (承認者ログイン ID)

String (文字列)

レポートに割り当てられた現在のレポート承認者のログイン ID。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリの経費種別コード。GET Expense Group Configurations V3 の応答の ExpenseTypeCode を使用します。

Attendee Type Code (参加者種別コード)

String (文字列)

レポートには指定された種別の参加者を含む経費エントリが含まれます。

Country Code (国コード)

String (文字列)

レポートの国。最大 2 文字。形式: ISO 3166-1 alpha-2 国コード。例: 米国は US です。

Batch Id (バッチ ID)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 人のレポート受取人が含まれる支払バッチの一意の識別子。GET Payment Batch List の応答の BatchID を使用します。

Vendor Name (ベンダー名)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリのベンダーの説明。

Has Vat (VAT を含む)

Boolean (ブール)

VAT の詳細を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Images (画像を含む)

Boolean (ブール)

エントリ画像を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるか、またはこのレポートのレポート画像があるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Attendees (参加者を含む)

Boolean (ブール)

参加者を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Billable Expenses (請求可能経費を含む)

Boolean (ブール)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリでの IsBillable フラグ。形式: true または false。

Is Test User (テストユーザーである)

Boolean (ブール)

レポートオーナーが本番以外の環境でテスト目的でレポートを使用するテストユーザーである。形式: true または false。

Expense Group Config Id (経費グループ設定 ID)

String (文字列)

レポートの経費グループに関連付けられた経費グループ設定の一意の識別子。Expense Group Configurations V3 の応答の ID を使用します。

Cost Object (コストオブジェクト)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの割り当て項目のリスト項目コード。

Entry Transaction Date Before (この日付より前のエントリトランザクション日)

Date (日付)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリトランザクション日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Entry Transaction Date After (この日付より後のエントリトランザクション日)

Date (日付)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリトランザクション日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date Before (この日付より前の作成日)

Date (日付)

レポートの作成日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date After (この日付より後の作成日)

Date (日付)

レポートの作成日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date Before (この日付より前のユーザー定義日)

Date (日付)

レポートのユーザー定義日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date After (この日付より後のユーザー定義日)

Date (日付)

レポートのユーザー定義日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date Before (この日付より前の送信日)

Date (日付)

レポートの送信日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date After (この日付より後の送信日)

Date (日付)

レポートの送信日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Processing Payment Date Before (この日付より前の支払処理日)

Date (日付)

レポートの支払処理日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Processing Payment Date After (この日付より後の支払処理日)

Date (日付)

レポートの支払処理日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date Before (この日付より前の支払日)

Date (日付)

レポートの支払日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date After (この日付より後の支払日)

Date (日付)

レポートの支払日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Modified Date Before (この日付より前の変更日)

Date (日付)

レポートの変更日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Modified Date After (この日付より後の変更日)

Date (日付)

レポートの変更日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-51)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - config ## [](#get-request)Get Request `` ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-52)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - config ## [](#get-request-group-configurations)Get Request Group Configurations `` ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数を決定します (デフォルトは 10)。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-53)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - config ## [](#get-requests)Get Requests `` ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 100)。

ユーザー

String (文字列)

この要求を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Status (状況)

String (文字列)

[Status (状況)] 検索語で、どの出張要求または承認状況が返されるかを指定します。[Status (状況)] の値が送信されなかった場合、[Status (状況)] のデフォルト [Active (アクティブ)] が使用されます。

Modified After (この日付より後の変更)

Date (日付)

関連付けられた連動項目 (ヘッダー、エントリ、セグメント、割り当て、参加者、コメント) が指定された日時より後に変更された出張要求を返します。この検索語を他の検索語と共に使用して、結果を絞り込むことができます。(必要に応じて) 日時は UTC にする必要があります。形式は YYYY-MM-DDThh:mm:ss です。

Modified Before (この日付より前の変更)

Date (日付)

関連付けられた連動項目 (ヘッダー、エントリ、セグメント、割り当て、参加者、コメント) が指定された日時より前に変更された出張要求を返します。この検索語を他の検索語と共に使用して、結果を絞り込むことができます。(必要に応じて) 日時は UTC にする必要があります。形式は YYYY-MM-DDThh:mm:ss です。

With Segment Types (セグメント種別を含む)

Boolean (ブール)

結果に SegmentType を含めるには、true を渡します。

With User Permissions (ユーザー権限を含む)

Boolean (ブール)

結果で UserPermssions を取得するには、true を渡します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-54)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - config ## [](#get-users)Get Users `` ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25。最大: 100。

Primary Email (プライマリメール)

String (文字列)

ユーザーのプライマリメール。

Employee Id (従業員 ID)

String (文字列)

ユーザーの従業員 ID。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。

Last Name (姓)

String (文字列)

ユーザーの姓。

Active (アクティブ)

Boolean (ブール)

アクティブユーザーと非アクティブユーザーのどちらを返すかを示します。形式: true または false。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-55)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - config ## [](#get-vendors)Get Vendors `` ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

応答で返される項目の最大数。デフォルトは 25 で、1000 を超えることはできません。

オフセット

String (文字列)

コレクション応答を反復処理するときの次のクエリの開始点を指定します。 ページ設定されたリソースのコレクションと共に使用します。

Sort Direction (並び替え方向)

String (文字列)

昇順または降順。デフォルト値は昇順です。

Sort By (並び替え基準)

String (文字列)

結果の並び替えに必要な項目。値が送信されなかった場合、[Vendor (ベンダー名)] がデフォルトになります。ここでは、ベンダーフォームに追加された項目のみを使用できます。ドキュメントで指定されているように、項目は名前で指定する必要があります。

Search Type (検索種別)

String (文字列)

有効なオプション (exact、begins、contains、ends) は、指定されたパラメーター全体に適用されます。値が送信されなかった場合、デフォルトは exact です。

Vendor Code (ベンダーコード)

String (文字列)

検索するベンダーコード。

Vendor Name (ベンダー名)

String (文字列)

検索するベンダー名。

Tax Id (税金 ID)

String (文字列)

検索する税金 ID。

Buyer Account Number (購入者アカウント番号)

String (文字列)

検索する購入者アカウント番号。

Address Code (住所コード)

String (文字列)

検索する住所コード。

Address1

String (文字列)

検索する住所 1。

Address2

String (文字列)

検索する住所 2。

Address3

String (文字列)

検索する住所 3。

City (市区郡)

String (文字列)

検索する市区郡。

State (状態)

String (文字列)

検索する都道府県。

Postal Code (郵便番号)

String (文字列)

検索する郵便番号。

Approved (検証済み)

String (文字列)

承認済み/未承認のベンダー (True/False) を検索します。

Country (国)

String (文字列)

検索する国。

Custom1

String (文字列)

検索するカスタム 1。

Custom2

String (文字列)

検索するカスタム 2。

Custom3

String (文字列)

検索するカスタム 3。

Custom4

String (文字列)

検索するカスタム 4。

Custom5

String (文字列)

検索するカスタム 5。

Custom6

String (文字列)

検索するカスタム 6。

Custom7

String (文字列)

検索するカスタム 7。

Custom8

String (文字列)

検索するカスタム 8。

Custom9

String (文字列)

検索するカスタム 9。

Custom10

String (文字列)

検索するカスタム 10。

Custom11

String (文字列)

検索するカスタム 11。

Custom12

String (文字列)

検索するカスタム 12。

Custom13

String (文字列)

検索するカスタム 13。

Custom14

String (文字列)

検索するカスタム 14。

Custom15

String (文字列)

検索するカスタム 15。

Custom16

String (文字列)

検索するカスタム 16。

Custom17

String (文字列)

検索するカスタム 17。

Custom18

String (文字列)

検索するカスタム 18。

Custom19

String (文字列)

検索するカスタム 19。

Custom20

String (文字列)

検索するカスタム 20。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-56)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - config ## [](#recall-request)Recall Request `` ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-57)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - config ## [](#submit-request)Submit Request `` ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-58)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - config ## [](#update-attendee)Update Attendee `` ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Attendee Request Data (Update Attendee 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-59)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - config ## [](#update-attendee-type)Update Attendee Type `` ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Attendee Type Request Data (Update Attendee Type 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

参加者種別の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-60)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - config ## [](#update-digital-tax-invoice)Update Digital Tax Invoice `` ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Digital Tax Invoice Request Data (Update Digital Tax Invoice 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

更新するデジタル税金明細書の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-61)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - config ## [](#update-entry-attendee-association)Update Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Entry Attendee Association Request Data (Update Entry Attendee Association 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-62)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - config ## [](#update-expense-entry)Update Expense Entry `` ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Expense Entry Request Data (Update Expense Entry 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-63)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - config ## [](#update-expense-itemization)Update Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Expense Itemization Request Data (Update Expense Itemization 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-64)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - config ## [](#update-invoices)Update Invoices `` ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Invoices Request Data (Update Invoices 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-65)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - config ## [](#update-list-item)Update List Item `` ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update List Item Request Data (Update List Item 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-66)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - config ## [](#update-payment-request)Update Payment Request `` ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Payment Request Request Data (Update Payment Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-67)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - config ## [](#update-purchase-order)Update Purchase Order `` ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Purchase Order Request Data (Update Purchase Order 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-68)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - config ## [](#update-quick-expense)Update Quick Expense `` ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Quick Expense Request Data (Update Quick Expense 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-69)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - config ## [](#update-report)Update Report `` ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Report Request Data (Update Report 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートオーナーのログイン ID。

Id

String (文字列)

レポートの一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-70)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - config ## [](#update-request)Update Request `` ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Request Request Data (Update Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Do Submit (送信の実行)

Boolean (ブール)

保存操作の成功時に送信アクションをトリガーします。

Force Submit (送信の強制)

Boolean (ブール)

要求の作成または更新操作時に非ブロック機能の例外が発生した場合でも、送信操作を強制します。

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-71)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - config ## [](#update-vendors)Update Vendors `` ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Vendors Request Data (Update Vendors 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-72)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - config ## [](#expiration-policy-有効期限ポリシー-型)Expiration Policy (有効期限ポリシー) 型
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性の時間単位。

## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # SAP Concur Connector 4.2 SAP Concur 用 Anypoint Connector (SAP Concur Connector) は、出張および経費管理ソリューションが統合された SAP の SaaS プロバイダーです。 Concur Connector は、Concur と Mule Runtime Engine (Mule) のインスタンス間の双方向ゲートウェイとして機能します。Concur Connector は、Concur API への SOAP および REST コールをサポートする、クローズドソースのコネクタです。 リリースノート: [SAP Concur Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/sap-concur-connector-release-notes-mule-4)​ Exchange: [SAP Concur Connector](https://www.mulesoft.com/exchange/com.mulesoft.connectors/mule-sap-concur-connector/) ## [](#始める前に)始める前に この情報を使用するには、SAP Concur、Mule、Anypoint Connector、Anypoint Studio、Mule の概念、Mule フローの要素、グローバル要素に精通している必要があります。 対象リソースへの接続をテストするには、ログイン情報が必要です。 ソフトウェアの要件および互換性情報については、「コネクタリリースノート」を参照してください。 ## [](#pom-ファイル情報)POM ファイル情報 ```xml org.mule.modules mule-module-concur x.y.z mule-plugin ``` `x.y.z`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得するには、​ [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ でコネクタにアクセスし、​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#concur-api-の可用性について)Concur API の可用性について サポート対象 API の SAP Concur Connector リファレンスを参照してください。 ## [](#studio-プロジェクトへのコネクタの追加)Studio プロジェクトへのコネクタの追加 Anypoint Studio には、Studio プロジェクトにコネクタを追加する 2 つの方法があります。Studio タスクバーの Exchange ボタンから追加するか、\[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューから追加します。 ### [](#exchange-を使用してコネクタを追加する)Exchange を使用してコネクタを追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio タスクバーの左上にある Exchange アイコン ​**(X)**​ をクリックします。 3. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 4. Exchange で、「concur」を検索します。 5. コネクタを選択して ​**\[Add to project (プロジェクトに追加)\]**​ をクリックします。 6. 画面の指示に従ってコネクタをインストールします。 ### [](#studio-でコネクタに追加する)Studio でコネクタに追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「concur」と入力します。 4. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、このコネクタの名前をクリックします。 5. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 6. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#ユースケースの例)ユースケースの例 このガイドでは、組織内の Concur Connector で発生する可能性がある多数のユースケースのうち 2 つ、リストの一覧の取得とクイック経費の取得について説明します。Concur Connector をダウンロードし、Concur インスタンスのログイン情報を参照するグローバル要素を作成したら、フローのコードを Studio の XML エディターに貼り付けることができます。 ### [](#get-list-items)Get List Items 新しいプロジェクトと Concur グローバル要素の作成後、次の作業を実行します。 1. 新しいフロー要素をパレットからドラッグして追加し、フローに ​`getlists`​ などの名前を付けます。 2. パレットから \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をフローにドラッグします。 3. \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をダブルクリックして \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] ドロップダウンの横にある緑のプラス記号をクリックし、\[Host (ホスト)\] を「localhost」、\[Port (ポート)\] を「8081」に設定します。 4. \[OK\] をクリックしてプロパティウィンドウを閉じ、この HTTP リスナーの \[Basic Settings (基本設定)\] セクションの \[Path (パス)\] 項目に値として「getlists」と入力します。 5. 新しいフローに Concur Connector を追加し、コネクタ設定を選択して、​**\[Get list of lists\]**​ 操作を選択します。 6. 最後に、\[Transform Message\] トランスフォーマーをフローに追加します。 7. 参考として、下の方にあるサンプル XML コード内の特定の getlists フローを確認してください。 フローを実行して結果を確認する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\] をクリックします。 2. Studio コンソールを監視して、アプリケーションが起動したことを確認します。 3. ブラウザーを開き、​`http://localhost:8081/getlists`​ に移動します。 4. 次のような JSON 応答を受け取ります。 ```json { "Items": [ { "ListID": "gWjM8QmJmOqZnW2i9MaJqJgAMhR$sGXQ$seYQ", "Name": "American Express Travel", "ParentID": null, "Level1Code": "American Express Travel", "Level2Code": null, "Level3Code": null, "Level4Code": null, "Level5Code": null, "Level6Code": null, "Level7Code": null, "Level8Code": null, "Level9Code": null, "Level10Code": null, "IsDeleted": false, "ID": "gWgUluaspXXNeeNwsbk6mGsqOlp0pxJyRWQ", "URI": "https://implementation.concursolutions.com/api/v3.0/common/listitems/gWgUluaspXXNeeNwsbk6mGsqOlp0pxJyRWQ" }, ….. ``` 5. 停止ボタンをクリックして、アプリケーションを実行しているサーバーを停止します。 ### [](#クイック経費を作成する)クイック経費を作成する 1. 新しいフロー要素をパレットからドラッグして追加し、「getquickexpenses」という名前を付けます。 2. \[HTTP Listener (HTTP リスナー)\] をパレットからドラッグしてフローに追加します。 3. 最初のデモの設定を使用するか、そのフローを作成しなかった場合は、HTTP エンドポイントの \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] の横にある緑のプラス記号をクリックし、\[Host (ホスト)\] に「localhost」、\[Port (ポート)\] に「8081」を入力します。 4. \[OK\] をクリックしてプロパティウィンドウを閉じ、この HTTP リスナーの \[Basic Settings (基本設定)\] セクションの \[Path (パス)\] 項目に値として「getquickexpenses」と入力します。 5. \[Connector Configuration (コネクタ設定)\] からグローバル要素を参照して Concur Connector を新しいフローに追加し、実行する操作と他の必要なプロパティを設定します。 6. 最後に、前の例に \[Transform Message\] トランスフォーマーリンクを追加します。 フローを実行して結果を確認する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\] をクリックします。 2. アプリケーションの起動時にコンソールを確認します。 3. ブラウザーを開き、​`http://localhost:8081/getquickexpenses`​ に移動します。 4. 次のような JSON 応答を受け取ります。 ```json {"items":{"quickExpense":[{"comment":"","currencyCode":"USD","expenseTypeCode":"UNDEF","expenseTypeName":"Undefined","id":"gWr7TiTHdIi5fyWCPBRPtqjeCIWyv2w","locationName":"","ownerLoginID":"","ownerName":"Unknown","paymentTypeCode":"PENDC","receiptImageID":"","transactionAmount":111.0,"transactionDate":"2018-07-21T00:00:00","uri":"https://www.concursolutions.com/api/v3.0/expense/quickexpenses/gWr7TiTHdIi5fyWCPBRPtqjeCIWyv2w","vendorDescription":""}, {"comment":"","currencyCode":"USD","expenseTypeCode":"UNDEF","expenseTypeName":"Undefined","id":"gWr7TiTXbQ47PtJ$pVkr6CzbLeRVRPww","locationName":"","ownerLoginID":"","ownerName":"Unknown","paymentTypeCode":"PENDC","receiptImageID":"","transactionAmount":111.0,"transactionDate":"2018-07-21T00:00:00","uri":"https://www.concursolutions.com/api/v3.0/expense/quickexpenses/gWr7TiTXbQ47PtJ$pVkr6CzbLeRVRPww","vendorDescription":""}, ``` 5. 停止ボタンをクリックして、アプリケーションを実行しているサーバーを停止します。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Concur](https://www.concur.com) - [「Expense Report Resource (経費レポートのリソース)」ページ](https://developer.concur.com/api-reference/expense/expense-report/reports.html) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # SAP Concur Connector 4.2 リファレンス SAP Concur 用 Anypoint Connector (SAP Concur Connector) は、出張および経費管理ソリューションが統合された SAP の SaaS プロバイダーです。 リリースノート: [SAP Concur Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/sap-concur-connector-release-notes-mule-4) ## [](#デフォルト設定)デフォルト設定 ### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

config_connection、Connection (接続)

この設定に指定できる接続種別。

x

host (ホスト)

String (文字列)

API をコンシュームするためのホスト。

sandbox.api.sap.com

port (ポート)

String (文字列)

API をコンシュームするためのポート。

443

basePath

String (文字列)

API をコンシュームするためのベースパス。

/concur/api

protocol (プロトコル)

String (文字列)

API をコンシュームするためのプロトコル。

HTTPS

Proxy Config Reference (プロキシ設定リファレンス)

String (文字列)

HTTP コールで使用するプロキシの設定リファレンス。

承認。

String (文字列)

'Bearer ' + アクセストークン

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、プラットフォームで対象となるインスタンスの有効期限が切れるという意味ではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

## [](#操作)操作 - Create Entry Attendee Association - Create Attendee - Create Expense Entry - Create Expense Itemization - Create List Item - Create Payment Request - Create Purchase Order - Create Quick Expense - Create Receipt Image - Create Report - Create Request - Create Vendors - Delete Entry Attendee Association - Delete Expense Entry - Delete Expense Itemization - Delete List Item - Delete Quick Expense - Delete Receipt Image - Delete Vendor - Get Allocation - Get Allocations - Get Attendee - Get Attendee Type - Get Attendee Types - Get Attendees - Get Digital Tax Invoice - Get Digital Tax Invoices - Get Entry Attendee Association - Get Entry Attendee Associations - Get Expense Entries - Get Expense Entry - Get Expense Group Configuration - Get Expense Group Configurations - Get Expense Itemization - Get Expense Itemizations - Get Invoices - Get List Item - Get List Items - Get Location - Get Locations - Get Payment Request - Get Payment Request Digest - Get Payment Request Digests - Get Purchase Order - Get Quick Expense - Get Quick Expenses - Get Receipt Image - Get Receipt Images - Get Report - Get Reports - Get Request - Get Request Group Configurations - Get Requests - Get Users - Get Vendors - Recall Request - Submit Request - Update Attendee - Update Attendee Type - Update Digital Tax Invoice - Update Entry Attendee Association - Update Expense Entry - Update Expense Itemization - Update Invoices - Update List Item - Update Payment Request - Update Purchase Order - Update Quick Expense - Update Report - Update Request - Update Vendors ## [](#append-receipt-image)Append Receipt Image `` ### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Append Receipt Image Request Data (Append Receipt Image 要求データ)

String (文字列)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - config ## [](#create-entry-attendee-association)Create Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Entry Attendee Association Request Data (Create Entry Attendee Association 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-2)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - config ## [](#create-attendee)Create Attendee `` ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Attendee Request Data (Create Attendee 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - config ## [](#create-expense-entry)Create Expense Entry `` ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Expense Entry Request Data (Create Expense Entry 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - config ## [](#create-expense-itemization)Create Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Expense Itemization Request Data (Create Expense Itemization 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - config ## [](#create-list-item)Create List Item `` ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create List Item Request Data (Create List Item 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - config ## [](#create-payment-request)Create Payment Request `` ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Payment Request Request Data (Create Payment Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - config ## [](#create-purchase-order)Create Purchase Order `` ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Purchase Order Request Data (Create Purchase Order 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - config ## [](#create-quick-expense)Create Quick Expense `` ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Quick Expense Request Data (Create Quick Expense 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - config ## [](#create-receipt-image)Create Receipt Image `` ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Receipt Image Request Data (Create Receipt Image 要求データ)

String (文字列)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - config ## [](#create-report)Create Report `` ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Report Request Data (Create Report 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートオーナーのログイン ID。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - config ## [](#create-request)Create Request `` ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Request Request Data (Create Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Do Submit (送信の実行)

Boolean (ブール)

保存操作の成功時に送信アクションをトリガーします。

Force Submit (送信の強制)

Boolean (ブール)

要求の作成または更新操作時に非ブロック機能の例外が発生した場合でも、送信操作を強制します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - config ## [](#create-vendors)Create Vendors `` ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Vendors Request Data (Create Vendors 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - config ## [](#delete-entry-attendee-association)Delete Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-14)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - config ## [](#delete-expense-entry)Delete Expense Entry `` ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-15)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - config ## [](#delete-expense-itemization)Delete Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-16)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - config ## [](#delete-list-item)Delete List Item `` ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

List Id (リスト ID)

String (文字列)

削除するリスト項目に関連付けられたリストの一意の識別子。

x

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Content Type (コンテンツタイプ)

String (文字列)

転送されるデータの形式を指定します。

application/json

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-17)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - config ## [](#delete-quick-expense)Delete Quick Expense `` ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-18)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - config ## [](#delete-receipt-image)Delete Receipt Image `` ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-19)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - config ## [](#delete-vendor)Delete Vendor `` ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Vendor Code (ベンダーコード)

String (文字列)

削除するベンダーコード。

x

Address Code (住所コード)

String (文字列)

削除する住所コード。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - config ## [](#get-allocation)Get Allocation `` ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

割り当てを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

割り当ての一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - config ## [](#get-allocations)Get Allocations `` ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルトは 25 で最大は 100 です。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

Concur Expense UI に表示されるレポートの一意の識別子。形式: 可変長文字列。最大長: 32 文字。

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

経費エントリの一意の識別子。

Itemization Id (明細 ID)

String (文字列)

経費明細の一意の識別子。

ユーザー

String (文字列)

割り当てを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee)Get Attendee `` ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee-type)Get Attendee Type `` ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

参加者種別の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee-types)Get Attendee Types `` ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendees)Get Attendees `` ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

External Id (外部 ID)

String (文字列)

参加者の外部 ID。このパラメーターの値を入力して、指定した外部 ID と一致する参加者に結果を制限できます。最大 10 個のカンマ区切りの外部 ID を指定できます。

Attendee Type Id (参加者種別 ID)

String (文字列)

参加者種別の ID。このパラメーターの値を入力して、指定した種別と一致する参加者に結果を制限できます。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - config ## [](#get-digital-tax-invoice)Get Digital Tax Invoice `` ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

更新するデジタル税金明細書の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - config ## [](#get-digital-tax-invoices)Get Digital Tax Invoices `` ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Modifiedafter (この日付より後の変更)

String (文字列)

キューレコードの変更日。このパラメーターを使用して、検証会社が最後にキューを照会した後に追加されたキュー項目に GET 要求の結果を制限できます。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - config ## [](#get-entry-attendee-association)Get Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - config ## [](#get-entry-attendee-associations)Get Entry Attendee Associations `` ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

エントリと参加者の関連付けを取得するエントリの ID。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-30)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-entries)Get Expense Entries `` ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

取得するエントリのレポート ID。 形式: 英数字の GUID 文字列。

Payment Type Id (支払種別 ID)

String (文字列)

取得するエントリの支払種別の ID。

Batch Id (バッチ ID)

String (文字列)

取得するエントリのバッチ ID。バッチ ID は、エントリに関連付けられたレポート受取人を含むバッチを識別します。支払バッチの取得機能を使用して、目的の支払種別の支払種別 ID を確認します。

Is Billable (請求可能)

Boolean (ブール)

請求可能なエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Attendee Type Code (参加者種別コード)

String (文字列)

取得するエントリの参加者種別の ID。

Has Attendees (参加者を含む)

Boolean (ブール)

参加者を含むエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Vat (VAT を含む)

Boolean (ブール)

VAT の詳細を含むエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

取得するエントリの経費種別のコード。

Attendee Id (参加者 ID)

String (文字列)

取得するエントリに関連付けられた参加者。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-entry)Get Expense Entry `` ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-32)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-group-configuration)Get Expense Group Configuration `` ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

この経費グループ設定に関連付けられたユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

経費グループ設定の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-group-configurations)Get Expense Group Configurations `` ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

この経費グループ設定に関連付けられたユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 10。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-itemization)Get Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-itemizations)Get Expense Itemizations `` ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

取得する明細のレポート ID。 形式: 英数字の GUID 文字列。

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

取得する明細のエントリ ID。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

取得する明細の経費種別コード。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - config ## [](#get-invoices)Get Invoices `` ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

取得する請求書の数。最大値: 1000。

Modifiedafter (この日付より後の変更)

String (文字列)

指定された日付より後に変更された請求書に結果を制限するために使用できるパラメーター。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - config ## [](#get-list-item)Get List Item `` ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

List Id (リスト ID)

String (文字列)

この項目がメンバーであるリストの一意の識別子。

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - config ## [](#get-list-items)Get List Items `` ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルトは 25 で最大は 100 です。

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。デフォルトは最初からです。

List Id (リスト ID)

String (文字列)

この項目がメンバーであるリストの一意の識別子。

Name (名前)

String (文字列)

リスト項目の名前。それ以外の場合は null を渡します。テキストの最大長: 64。

Parent Id (親 ID)

String (文字列)

この項目の親の一意の識別子。親がない場合は空です。

Level1code

String (文字列)

リストの第 1 レベルの項目コード。すべてのリストには少なくとも Level1Code があります。最大 32 文字のテキスト。

Level2code

String (文字列)

リストの第 2 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level3code

String (文字列)

リストの第 3 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level4code

String (文字列)

リストの第 4 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level5code

String (文字列)

リストの第 5 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level6code

String (文字列)

リストの第 6 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level7code

String (文字列)

リストの第 7 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level8code

String (文字列)

リストの第 8 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level9code

String (文字列)

リストの第 9 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level10code

String (文字列)

リストの第 10 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - config ## [](#get-location)Get Location `` ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

場所の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - config ## [](#get-locations)Get Locations `` ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Name (名前)

String (文字列)

場所に関連付けられた一般名。それ以外の場合は null を渡します。この名前は、地域 (ソーホー)、ランドマーク (自由の女神)、または市区郡名 (ニューヨーク) などの場所の説明にすることができます。

City (市区郡)

String (文字列)

場所の市区郡名。

Country Subdivision (国下位区分)

String (文字列)

場所の <a target="_blank" href="http://en.wikipedia.org/wiki/​ISO_3166​-2">ISO 3166-2:2007 国下位区分コード</a>。例: US-WA。

Country (国)

String (文字列)

場所の 2 文字の <a target="_blank" href="http://en.wikipedia.org/wiki/​ISO_3166​-1_alpha-2">ISO 3166-1 国コード</a>。例: 米国は US です。

Administrative Region (行政地域)

String (文字列)

場所の行政地域。行政地域は、1 つ以上の市区郡を含む行政上の単位です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request)Get Payment Request `` ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

支払要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request-digest)Get Payment Request Digest `` ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

支払要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request-digests)Get Payment Request Digests `` ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 1000)。

Approval Status (承認状況)

String (文字列)

支払要求の承認状況を表すコード。使用可能な承認状況コードを取得するには、GET /invoice/localizeddata を使用します。

Payment Status (支払状況)

String (文字列)

支払要求の支払状況を表すコード。使用可能な支払状況コードを取得するには、GET /invoice/localizeddata を使用します。

Vendor Invoice Number (ベンダー請求書番号)

String (文字列)

請求書に関連付けられたベンダー請求書番号。

Create Date Before (この日付より前の作成日)

Date (日付)

支払要求作成日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date After (この日付より後の作成日)

Date (日付)

支払要求作成日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date Before (この日付より前のユーザー定義日)

Date (日付)

支払要求ユーザー定義日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date After (この日付より後のユーザー定義日)

Date (日付)

支払要求ユーザー定義日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date Before (この日付より前の送信日)

Date (日付)

支払要求送信日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date After (この日付より後の送信日)

Date (日付)

支払要求送信日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date Before (この日付より前の支払日)

Date (日付)

支払要求支払日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date After (この日付より後の支払日)

Date (日付)

支払要求支払日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-44)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - config ## [](#get-purchase-order)Get Purchase Order `` ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

注文の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - config ## [](#get-quick-expense)Get Quick Expense `` ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-46)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - config ## [](#get-quick-expenses)Get Quick Expenses `` ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-47)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - config ## [](#get-receipt-image)Get Receipt Image `` ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-48)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - config ## [](#get-receipt-images)Get Receipt Images `` ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-49)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - config ## [](#get-report)Get Report `` ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートの検索時に使用するレポートオーナーのログイン ID。値が LoginID に設定されている場合、このログイン ID 値のレポートオーナーのレポートが返されます。値が ALL に設定されている場合、すべてのレポートオーナーのレポートが返されます。このパラメーターが指定されていない場合、OAuth コンシューマーのレポートが返されます。このパラメーターを使用するには、アクセストークンオーナー (OAuth コンシューマー) に Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

レポートの一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-50)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - config ## [](#get-reports)Get Reports `` ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートの検索時に使用するレポートオーナーのログイン ID。値が LoginID に設定されている場合、このログイン ID 値のレポートオーナーのレポートが返されます。値が ALL に設定されている場合、すべてのレポートオーナーのレポートが返されます。このパラメーターが指定されていない場合、OAuth コンシューマーのレポートが返されます。このパラメーターを使用するには、アクセストークンオーナー (OAuth コンシューマー) に Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Approval Status Code (承認状況コード)

String (文字列)

承認状況の状況コード。この値には Concur Expense 標準コードまたはカスタムコードを含めることができます。Concur Expense 標準コードの値は次のとおりです。​A_AAFH​ - レポートの送信で異常および不正チェックがトリガー済み、​A_ACCO​ - レポートがレビュー待機中、​A_APPR​ - レポートが承認済み、​A_EXTV​ - レポートが外部検証待機中、​A_FILE​ - レポートが送信済み、​A_NOTF​ - レポートが未送信、​A_PBDG​ - レポートが予算承認待機中、​A_PECO​ - レポートがコストオブジェクトの承認待機中、​A_PEND​ - レポートがマネージャーの承認待機中、​A_PVAL​ - レポートが前払い確認待機中、​A_RESU​ - レポートの再送信が必要、​A_RHLD​ - レポートの再送信が領収書画像を待機中、​A_TEXP​ - 承認キューでレポートが期限切れ。カスタムコードについては、Concur 開発者サポートにお問い合わせください。

Payment Status Code (支払状況コード)

String (文字列)

レポートの支払状況コード。この値には Concur Expense 標準コードまたはカスタムコードを含めることができます。Concur Expense 標準コードの値は次のとおりです。​P_HOLD​ - レポートの支払が保留中、​P_NOTP​ - レポートが未払い、​P_PAID​ - レポートが支払済み、​P_PAYC​ - 支払が確認済み。レポート経費の一部またはすべてが支払済み、​P_PROC​ - レポートが支払処理中。カスタムコードについては、Concur 開発者サポートにお問い合わせください。

Currency Code (通貨コード)

String (文字列)

レポート通貨の 3 文字の ISO 4217 通貨コード。例: USD。

Payment Type (支払種別)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリの支払種別の一意の識別子。GET Expense Group Configurations V3 の応答の PaymentTypeID を使用して、有効な支払種別を取得します。

Reimbursement Method (払い戻し方法)

String (文字列)

レポートオーナーが払い戻しを受ける方法。値: ADPPAYR - ADP 給与、APCHECK - AP (会社小切手)、CNQRPAY - 経費支払、PMTSERV - その他の支払サービス。NOTE: PAY_PAL​ はサポートされていません。

Approver Login Id (承認者ログイン ID)

String (文字列)

レポートに割り当てられた現在のレポート承認者のログイン ID。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリの経費種別コード。GET Expense Group Configurations V3 の応答の ExpenseTypeCode を使用します。

Attendee Type Code (参加者種別コード)

String (文字列)

レポートには指定された種別の参加者を含む経費エントリが含まれます。

Country Code (国コード)

String (文字列)

レポートの国。最大 2 文字。形式: ISO 3166-1 alpha-2 国コード。例: 米国は US です。

Batch Id (バッチ ID)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 人のレポート受取人が含まれる支払バッチの一意の識別子。GET Payment Batch List の応答の BatchID を使用します。

Vendor Name (ベンダー名)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリのベンダーの説明。

Has Vat (VAT を含む)

Boolean (ブール)

VAT の詳細を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Images (画像を含む)

Boolean (ブール)

エントリ画像を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるか、またはこのレポートのレポート画像があるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Attendees (参加者を含む)

Boolean (ブール)

参加者を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Billable Expenses (請求可能経費を含む)

Boolean (ブール)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリでの IsBillable フラグ。形式: true または false。

Is Test User (テストユーザーである)

Boolean (ブール)

レポートオーナーが本番以外の環境でテスト目的でレポートを使用するテストユーザーである。形式: true または false。

Expense Group Config Id (経費グループ設定 ID)

String (文字列)

レポートの経費グループに関連付けられた経費グループ設定の一意の識別子。Expense Group Configurations V3 の応答の ID を使用します。

Cost Object (コストオブジェクト)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの割り当て項目のリスト項目コード。

Entry Transaction Date Before (この日付より前のエントリトランザクション日)

Date (日付)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリトランザクション日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Entry Transaction Date After (この日付より後のエントリトランザクション日)

Date (日付)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリトランザクション日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date Before (この日付より前の作成日)

Date (日付)

レポートの作成日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date After (この日付より後の作成日)

Date (日付)

レポートの作成日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date Before (この日付より前のユーザー定義日)

Date (日付)

レポートのユーザー定義日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date After (この日付より後のユーザー定義日)

Date (日付)

レポートのユーザー定義日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date Before (この日付より前の送信日)

Date (日付)

レポートの送信日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date After (この日付より後の送信日)

Date (日付)

レポートの送信日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Processing Payment Date Before (この日付より前の支払処理日)

Date (日付)

レポートの支払処理日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Processing Payment Date After (この日付より後の支払処理日)

Date (日付)

レポートの支払処理日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date Before (この日付より前の支払日)

Date (日付)

レポートの支払日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date After (この日付より後の支払日)

Date (日付)

レポートの支払日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Modified Date Before (この日付より前の変更日)

Date (日付)

レポートの変更日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Modified Date After (この日付より後の変更日)

Date (日付)

レポートの変更日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-51)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - config ## [](#get-request)Get Request `` ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-52)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - config ## [](#get-request-group-configurations)Get Request Group Configurations `` ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数を決定します (デフォルトは 10)。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-53)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - config ## [](#get-requests)Get Requests `` ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 100)。

ユーザー

String (文字列)

この要求を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Status (状況)

String (文字列)

[Status (状況)] 検索語で、どの出張要求または承認状況が返されるかを指定します。[Status (状況)] の値が送信されなかった場合、[Status (状況)] のデフォルト [Active (アクティブ)] が使用されます。

Modified After (この日付より後の変更)

Date (日付)

関連付けられた連動項目 (ヘッダー、エントリ、セグメント、割り当て、参加者、コメント) が指定された日時より後に変更された出張要求を返します。この検索語を他の検索語と共に使用して、結果を絞り込むことができます。(必要に応じて) 日時は UTC にする必要があります。形式は YYYY-MM-DDThh:mm:ss です。

Modified Before (この日付より前の変更)

Date (日付)

関連付けられた連動項目 (ヘッダー、エントリ、セグメント、割り当て、参加者、コメント) が指定された日時より前に変更された出張要求を返します。この検索語を他の検索語と共に使用して、結果を絞り込むことができます。(必要に応じて) 日時は UTC にする必要があります。形式は YYYY-MM-DDThh:mm:ss です。

With Segment Types (セグメント種別を含む)

Boolean (ブール)

結果に SegmentType を含めるには、true を渡します。

With User Permissions (ユーザー権限を含む)

Boolean (ブール)

結果で UserPermssions を取得するには、true を渡します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-54)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - config ## [](#get-users)Get Users `` ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25。最大: 100。

Primary Email (プライマリメール)

String (文字列)

ユーザーのプライマリメール。

Employee Id (従業員 ID)

String (文字列)

ユーザーの従業員 ID。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。

Last Name (姓)

String (文字列)

ユーザーの姓。

Active (アクティブ)

Boolean (ブール)

アクティブユーザーと非アクティブユーザーのどちらを返すかを示します。形式: true または false。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-55)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - config ## [](#get-vendors)Get Vendors `` ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

応答で返される項目の最大数。デフォルトは 25 で、1000 を超えることはできません。

オフセット

String (文字列)

コレクション応答を反復処理するときの次のクエリの開始点を指定します。 ページ設定されたリソースのコレクションと共に使用します。

Sort Direction (並び替え方向)

String (文字列)

昇順または降順。デフォルト値は昇順です。

Sort By (並び替え基準)

String (文字列)

結果の並び替えに必要な項目。値が送信されなかった場合、[Vendor (ベンダー名)] がデフォルトになります。ここでは、ベンダーフォームに追加された項目のみを使用できます。ドキュメントで指定されているように、項目は名前で指定する必要があります。

Search Type (検索種別)

String (文字列)

有効なオプション (exact、begins、contains、ends) は、指定されたパラメーター全体に適用されます。値が送信されなかった場合、デフォルトは exact です。

Vendor Code (ベンダーコード)

String (文字列)

検索するベンダーコード。

Vendor Name (ベンダー名)

String (文字列)

検索するベンダー名。

Tax Id (税金 ID)

String (文字列)

検索する税金 ID。

Buyer Account Number (購入者アカウント番号)

String (文字列)

検索する購入者アカウント番号。

Address Code (住所コード)

String (文字列)

検索する住所コード。

Address1

String (文字列)

検索する住所 1。

Address2

String (文字列)

検索する住所 2。

Address3

String (文字列)

検索する住所 3。

City (市区郡)

String (文字列)

検索する市区郡。

State (状態)

String (文字列)

検索する都道府県。

Postal Code (郵便番号)

String (文字列)

検索する郵便番号。

Approved (検証済み)

String (文字列)

承認済み/未承認のベンダー (True/False) を検索します。

Country (国)

String (文字列)

検索する国。

Custom1

String (文字列)

検索するカスタム 1。

Custom2

String (文字列)

検索するカスタム 2。

Custom3

String (文字列)

検索するカスタム 3。

Custom4

String (文字列)

検索するカスタム 4。

Custom5

String (文字列)

検索するカスタム 5。

Custom6

String (文字列)

検索するカスタム 6。

Custom7

String (文字列)

検索するカスタム 7。

Custom8

String (文字列)

検索するカスタム 8。

Custom9

String (文字列)

検索するカスタム 9。

Custom10

String (文字列)

検索するカスタム 10。

Custom11

String (文字列)

検索するカスタム 11。

Custom12

String (文字列)

検索するカスタム 12。

Custom13

String (文字列)

検索するカスタム 13。

Custom14

String (文字列)

検索するカスタム 14。

Custom15

String (文字列)

検索するカスタム 15。

Custom16

String (文字列)

検索するカスタム 16。

Custom17

String (文字列)

検索するカスタム 17。

Custom18

String (文字列)

検索するカスタム 18。

Custom19

String (文字列)

検索するカスタム 19。

Custom20

String (文字列)

検索するカスタム 20。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-56)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - config ## [](#recall-request)Recall Request `` ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-57)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - config ## [](#submit-request)Submit Request `` ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-58)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - config ## [](#update-attendee)Update Attendee `` ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Attendee Request Data (Update Attendee 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-59)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - config ## [](#update-attendee-type)Update Attendee Type `` ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Attendee Type Request Data (Update Attendee Type 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

参加者種別の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-60)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - config ## [](#update-digital-tax-invoice)Update Digital Tax Invoice `` ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Digital Tax Invoice Request Data (Update Digital Tax Invoice 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

更新するデジタル税金明細書の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-61)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - config ## [](#update-entry-attendee-association)Update Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Entry Attendee Association Request Data (Update Entry Attendee Association 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-62)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - config ## [](#update-expense-entry)Update Expense Entry `` ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Expense Entry Request Data (Update Expense Entry 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-63)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - config ## [](#update-expense-itemization)Update Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Expense Itemization Request Data (Update Expense Itemization 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-64)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - config ## [](#update-invoices)Update Invoices `` ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Invoices Request Data (Update Invoices 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-65)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - config ## [](#update-list-item)Update List Item `` ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update List Item Request Data (Update List Item 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-66)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - config ## [](#update-payment-request)Update Payment Request `` ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Payment Request Request Data (Update Payment Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-67)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - config ## [](#update-purchase-order)Update Purchase Order `` ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Purchase Order Request Data (Update Purchase Order 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-68)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - config ## [](#update-quick-expense)Update Quick Expense `` ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Quick Expense Request Data (Update Quick Expense 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-69)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - config ## [](#update-report)Update Report `` ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Report Request Data (Update Report 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートオーナーのログイン ID。

Id

String (文字列)

レポートの一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-70)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - config ## [](#update-request)Update Request `` ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Request Request Data (Update Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Do Submit (送信の実行)

Boolean (ブール)

保存操作の成功時に送信アクションをトリガーします。

Force Submit (送信の強制)

Boolean (ブール)

要求の作成または更新操作時に非ブロック機能の例外が発生した場合でも、送信操作を強制します。

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-71)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - config ## [](#update-vendors)Update Vendors `` ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Vendors Request Data (Update Vendors 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-72)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - config ## [](#expiration-policy-有効期限ポリシー-型)Expiration Policy (有効期限ポリシー) 型
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性の時間単位。

## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # SAP Concur Connector リファレンス SAP Concur Connector v4.0 SAP Concur 用 Anypoint Connector (SAP Concur Connector) は、出張および経費管理ソリューションが統合された SAP の SaaS プロバイダーです。 リリースノート: [SAP Concur Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/sap-concur-connector-release-notes-mule-4) ## [](#デフォルト設定)デフォルト設定 ### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

config_connection、Connection (接続)

この設定に指定できる接続種別。

x

host (ホスト)

String (文字列)

API をコンシュームするためのホスト。

sandbox.api.sap.com

port (ポート)

String (文字列)

API をコンシュームするためのポート。

443

basePath

String (文字列)

API をコンシュームするためのベースパス。

/concur/api

protocol (プロトコル)

String (文字列)

API をコンシュームするためのプロトコル。

HTTPS

承認。

String (文字列)

'Bearer ' + アクセストークン

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

ExpirationPolicy

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、プラットフォームで対象となるインスタンスの有効期限が切れるという意味ではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

## [](#操作)操作 - Create Entry Attendee Association - Create Attendee - Create Expense Entry - Create Expense Itemization - Create List Item - Create Payment Request - Create Purchase Order - Create Quick Expense - Create Receipt Image - Create Report - Create Request - Create Vendors - Delete Entry Attendee Association - Delete Expense Entry - Delete Expense Itemization - Delete List Item - Delete Quick Expense - Delete Receipt Image - Delete Vendor - Get Allocation - Get Allocations - Get Attendee - Get Attendee Type - Get Attendee Types - Get Attendees - Get Digital Tax Invoice - Get Digital Tax Invoices - Get Entry Attendee Association - Get Entry Attendee Associations - Get Expense Entries - Get Expense Entry - Get Expense Group Configuration - Get Expense Group Configurations - Get Expense Itemization - Get Expense Itemizations - Get Invoices - Get List Item - Get List Items - Get Location - Get Locations - Get Payment Request - Get Payment Request Digest - Get Payment Request Digests - Get Purchase Order - Get Quick Expense - Get Quick Expenses - Get Receipt Image - Get Receipt Images - Get Report - Get Reports - Get Request - Get Request Group Configurations - Get Requests - Get Users - Get Vendors - Recall Request - Submit Request - Update Attendee - Update Attendee Type - Update Digital Tax Invoice - Update Entry Attendee Association - Update Expense Entry - Update Expense Itemization - Update Invoices - Update List Item - Update Payment Request - Update Purchase Order - Update Quick Expense - Update Report - Update Request - Update Vendors ## [](#append-receipt-image)Append Receipt Image `` ### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Append Receipt Image Request Data (Append Receipt Image 要求データ)

String (文字列)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - config ## [](#create-entry-attendee-association)Create Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Entry Attendee Association Request Data (Create Entry Attendee Association 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-2)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - config ## [](#create-attendee)Create Attendee `` ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Attendee Request Data (Create Attendee 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - config ## [](#create-expense-entry)Create Expense Entry `` ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Expense Entry Request Data (Create Expense Entry 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - config ## [](#create-expense-itemization)Create Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Expense Itemization Request Data (Create Expense Itemization 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - config ## [](#create-list-item)Create List Item `` ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create List Item Request Data (Create List Item 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - config ## [](#create-payment-request)Create Payment Request `` ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Payment Request Request Data (Create Payment Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - config ## [](#create-purchase-order)Create Purchase Order `` ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Purchase Order Request Data (Create Purchase Order 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - config ## [](#create-quick-expense)Create Quick Expense `` ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Quick Expense Request Data (Create Quick Expense 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - config ## [](#create-receipt-image)Create Receipt Image `` ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Receipt Image Request Data (Create Receipt Image 要求データ)

String (文字列)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - config ## [](#create-report)Create Report `` ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Report Request Data (Create Report 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートオーナーのログイン ID。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - config ## [](#create-request)Create Request `` ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Request Request Data (Create Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Do Submit (送信の実行)

Boolean (ブール)

保存操作の成功時に送信アクションをトリガーします。

Force Submit (送信の強制)

Boolean (ブール)

要求の作成または更新操作時に非ブロック機能の例外が発生した場合でも、送信操作を強制します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - config ## [](#create-vendors)Create Vendors `` ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Vendors Request Data (Create Vendors 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - config ## [](#delete-entry-attendee-association)Delete Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-14)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - config ## [](#delete-expense-entry)Delete Expense Entry `` ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-15)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - config ## [](#delete-expense-itemization)Delete Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-16)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - config ## [](#delete-list-item)Delete List Item `` ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

List Id (リスト ID)

String (文字列)

削除するリスト項目に関連付けられたリストの一意の識別子。

x

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-17)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - config ## [](#delete-quick-expense)Delete Quick Expense `` ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-18)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - config ## [](#delete-receipt-image)Delete Receipt Image `` ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-19)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - config ## [](#delete-vendor)Delete Vendor `` ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Vendor Code (ベンダーコード)

String (文字列)

削除するベンダーコード。

x

Address Code (住所コード)

String (文字列)

削除する住所コード。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - config ## [](#get-allocation)Get Allocation `` ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

割り当てを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

割り当ての一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - config ## [](#get-allocations)Get Allocations `` ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルトは 25 で最大は 100 です。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

Concur Expense UI に表示されるレポートの一意の識別子。形式: 可変長文字列。最大長: 32 文字。

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

経費エントリの一意の識別子。

Itemization Id (明細 ID)

String (文字列)

経費明細の一意の識別子。

ユーザー

String (文字列)

割り当てを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee)Get Attendee `` ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee-type)Get Attendee Type `` ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

参加者種別の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendee-types)Get Attendee Types `` ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - config ## [](#get-attendees)Get Attendees `` ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

External Id (外部 ID)

String (文字列)

参加者の外部 ID。このパラメーターの値を入力して、指定した外部 ID と一致する参加者に結果を制限できます。最大 10 個のカンマ区切りの外部 ID を指定できます。

Attendee Type Id (参加者種別 ID)

String (文字列)

参加者種別の ID。このパラメーターの値を入力して、指定した種別と一致する参加者に結果を制限できます。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - config ## [](#get-digital-tax-invoice)Get Digital Tax Invoice `` ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

更新するデジタル税金明細書の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - config ## [](#get-digital-tax-invoices)Get Digital Tax Invoices `` ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Modifiedafter (この日付より後の変更)

String (文字列)

キューレコードの変更日。このパラメーターを使用して、検証会社が最後にキューを照会した後に追加されたキュー項目に GET 要求の結果を制限できます。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - config ## [](#get-entry-attendee-association)Get Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - config ## [](#get-entry-attendee-associations)Get Entry Attendee Associations `` ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

エントリと参加者の関連付けを取得するエントリの ID。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-30)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-entries)Get Expense Entries `` ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

取得するエントリのレポート ID。 形式: 英数字の GUID 文字列。

Payment Type Id (支払種別 ID)

String (文字列)

取得するエントリの支払種別の ID。

Batch Id (バッチ ID)

String (文字列)

取得するエントリのバッチ ID。バッチ ID は、エントリに関連付けられたレポート受取人を含むバッチを識別します。支払バッチの取得機能を使用して、目的の支払種別の支払種別 ID を確認します。

Is Billable (請求可能)

Boolean (ブール)

請求可能なエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Attendee Type Code (参加者種別コード)

String (文字列)

取得するエントリの参加者種別の ID。

Has Attendees (参加者を含む)

Boolean (ブール)

参加者を含むエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Vat (VAT を含む)

Boolean (ブール)

VAT の詳細を含むエントリを操作で取得するかどうかを決定します。形式: true または false。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

取得するエントリの経費種別のコード。

Attendee Id (参加者 ID)

String (文字列)

取得するエントリに関連付けられた参加者。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-entry)Get Expense Entry `` ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-32)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-group-configuration)Get Expense Group Configuration `` ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

この経費グループ設定に関連付けられたユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

経費グループ設定の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-group-configurations)Get Expense Group Configurations `` ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

この経費グループ設定に関連付けられたユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 10。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-itemization)Get Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - config ## [](#get-expense-itemizations)Get Expense Itemizations `` ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Report Id (レポート ID)

String (文字列)

取得する明細のレポート ID。 形式: 英数字の GUID 文字列。

Entry Id (エントリ ID)

String (文字列)

取得する明細のエントリ ID。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

取得する明細の経費種別コード。

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - config ## [](#get-invoices)Get Invoices `` ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

取得する請求書の数。最大値: 1000。

Modifiedafter (この日付より後の変更)

String (文字列)

指定された日付より後に変更された請求書に結果を制限するために使用できるパラメーター。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - config ## [](#get-list-item)Get List Item `` ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

List Id (リスト ID)

String (文字列)

この項目がメンバーであるリストの一意の識別子。

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - config ## [](#get-list-items)Get List Items `` ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルトは 25 で最大は 100 です。

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。デフォルトは最初からです。

List Id (リスト ID)

String (文字列)

この項目がメンバーであるリストの一意の識別子。

Name (名前)

String (文字列)

リスト項目の名前。それ以外の場合は null を渡します。テキストの最大長: 64。

Parent Id (親 ID)

String (文字列)

この項目の親の一意の識別子。親がない場合は空です。

Level1code

String (文字列)

リストの第 1 レベルの項目コード。すべてのリストには少なくとも Level1Code があります。最大 32 文字のテキスト。

Level2code

String (文字列)

リストの第 2 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level3code

String (文字列)

リストの第 3 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level4code

String (文字列)

リストの第 4 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level5code

String (文字列)

リストの第 5 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level6code

String (文字列)

リストの第 6 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level7code

String (文字列)

リストの第 7 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level8code

String (文字列)

リストの第 8 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level9code

String (文字列)

リストの第 9 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Level10code

String (文字列)

リストの第 10 レベルの項目コード。リスト内にこのレベルが存在しない場合は空です。最大 32 文字のテキスト。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - config ## [](#get-location)Get Location `` ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

場所の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - config ## [](#get-locations)Get Locations `` ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25

Name (名前)

String (文字列)

場所に関連付けられた一般名。それ以外の場合は null を渡します。この名前は、地域 (ソーホー)、ランドマーク (自由の女神)、または市区郡名 (ニューヨーク) などの場所の説明にすることができます。

City (市区郡)

String (文字列)

場所の市区郡名。

Country Subdivision (国下位区分)

String (文字列)

場所の <a target="_blank" href="http://en.wikipedia.org/wiki/​ISO_3166​-2">ISO 3166-2:2007 国下位区分コード</a>。例: US-WA。

Country (国)

String (文字列)

場所の 2 文字の <a target="_blank" href="http://en.wikipedia.org/wiki/​ISO_3166​-1_alpha-2">ISO 3166-1 国コード</a>。例: 米国は US です。

Administrative Region (行政地域)

String (文字列)

場所の行政地域。行政地域は、1 つ以上の市区郡を含む行政上の単位です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request)Get Payment Request `` ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

支払要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request-digest)Get Payment Request Digest `` ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

支払要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - config ## [](#get-payment-request-digests)Get Payment Request Digests `` ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 1000)。

Approval Status (承認状況)

String (文字列)

支払要求の承認状況を表すコード。使用可能な承認状況コードを取得するには、GET /invoice/localizeddata を使用します。

Payment Status (支払状況)

String (文字列)

支払要求の支払状況を表すコード。使用可能な支払状況コードを取得するには、GET /invoice/localizeddata を使用します。

Vendor Invoice Number (ベンダー請求書番号)

String (文字列)

請求書に関連付けられたベンダー請求書番号。

Create Date Before (この日付より前の作成日)

Date (日付)

支払要求作成日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date After (この日付より後の作成日)

Date (日付)

支払要求作成日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date Before (この日付より前のユーザー定義日)

Date (日付)

支払要求ユーザー定義日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date After (この日付より後のユーザー定義日)

Date (日付)

支払要求ユーザー定義日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date Before (この日付より前の送信日)

Date (日付)

支払要求送信日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date After (この日付より後の送信日)

Date (日付)

支払要求送信日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date Before (この日付より前の支払日)

Date (日付)

支払要求支払日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date After (この日付より後の支払日)

Date (日付)

支払要求支払日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-44)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - config ## [](#get-purchase-order)Get Purchase Order `` ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

注文の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - config ## [](#get-quick-expense)Get Quick Expense `` ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-46)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - config ## [](#get-quick-expenses)Get Quick Expenses `` ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-47)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - config ## [](#get-receipt-image)Get Receipt Image `` ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する領収書画像の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-48)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - config ## [](#get-receipt-images)Get Receipt Images `` ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-49)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - config ## [](#get-report)Get Report `` ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートの検索時に使用するレポートオーナーのログイン ID。値が LoginID に設定されている場合、このログイン ID 値のレポートオーナーのレポートが返されます。値が ALL に設定されている場合、すべてのレポートオーナーのレポートが返されます。このパラメーターが指定されていない場合、OAuth コンシューマーのレポートが返されます。このパラメーターを使用するには、アクセストークンオーナー (OAuth コンシューマー) に Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

レポートの一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-50)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - config ## [](#get-reports)Get Reports `` ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 25)。

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートの検索時に使用するレポートオーナーのログイン ID。値が LoginID に設定されている場合、このログイン ID 値のレポートオーナーのレポートが返されます。値が ALL に設定されている場合、すべてのレポートオーナーのレポートが返されます。このパラメーターが指定されていない場合、OAuth コンシューマーのレポートが返されます。このパラメーターを使用するには、アクセストークンオーナー (OAuth コンシューマー) に Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Approval Status Code (承認状況コード)

String (文字列)

承認状況の状況コード。この値には Concur Expense 標準コードまたはカスタムコードを含めることができます。Concur Expense 標準コードの値は次のとおりです。​A_AAFH​ - レポートの送信で異常および不正チェックがトリガー済み、​A_ACCO​ - レポートがレビュー待機中、​A_APPR​ - レポートが承認済み、​A_EXTV​ - レポートが外部検証待機中、​A_FILE​ - レポートが送信済み、​A_NOTF​ - レポートが未送信、​A_PBDG​ - レポートが予算承認待機中、​A_PECO​ - レポートがコストオブジェクトの承認待機中、​A_PEND​ - レポートがマネージャーの承認待機中、​A_PVAL​ - レポートが前払い確認待機中、​A_RESU​ - レポートの再送信が必要、​A_RHLD​ - レポートの再送信が領収書画像を待機中、​A_TEXP​ - 承認キューでレポートが期限切れ。カスタムコードについては、Concur 開発者サポートにお問い合わせください。

Payment Status Code (支払状況コード)

String (文字列)

レポートの支払状況コード。この値には Concur Expense 標準コードまたはカスタムコードを含めることができます。Concur Expense 標準コードの値は次のとおりです。​P_HOLD​ - レポートの支払が保留中、​P_NOTP​ - レポートが未払い、​P_PAID​ - レポートが支払済み、​P_PAYC​ - 支払が確認済み。レポート経費の一部またはすべてが支払済み、​P_PROC​ - レポートが支払処理中。カスタムコードについては、Concur 開発者サポートにお問い合わせください。

Currency Code (通貨コード)

String (文字列)

レポート通貨の 3 文字の ISO 4217 通貨コード。例: USD。

Payment Type (支払種別)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリの支払種別の一意の識別子。GET Expense Group Configurations V3 の応答の PaymentTypeID を使用して、有効な支払種別を取得します。

Reimbursement Method (払い戻し方法)

String (文字列)

レポートオーナーが払い戻しを受ける方法。値: ADPPAYR - ADP 給与、APCHECK - AP (会社小切手)、CNQRPAY - 経費支払、PMTSERV - その他の支払サービス。NOTE: PAY_PAL​ はサポートされていません。

Approver Login Id (承認者ログイン ID)

String (文字列)

レポートに割り当てられた現在のレポート承認者のログイン ID。

Expense Type Code (経費種別コード)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリの経費種別コード。GET Expense Group Configurations V3 の応答の ExpenseTypeCode を使用します。

Attendee Type Code (参加者種別コード)

String (文字列)

レポートには指定された種別の参加者を含む経費エントリが含まれます。

Country Code (国コード)

String (文字列)

レポートの国。最大 2 文字。形式: ISO 3166-1 alpha-2 国コード。例: 米国は US です。

Batch Id (バッチ ID)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 人のレポート受取人が含まれる支払バッチの一意の識別子。GET Payment Batch List の応答の BatchID を使用します。

Vendor Name (ベンダー名)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリのベンダーの説明。

Has Vat (VAT を含む)

Boolean (ブール)

VAT の詳細を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Images (画像を含む)

Boolean (ブール)

エントリ画像を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるか、またはこのレポートのレポート画像があるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Attendees (参加者を含む)

Boolean (ブール)

参加者を含む経費エントリが少なくとも 1 つレポートに含まれるかどうかを決定します。形式: true または false。

Has Billable Expenses (請求可能経費を含む)

Boolean (ブール)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリでの IsBillable フラグ。形式: true または false。

Is Test User (テストユーザーである)

Boolean (ブール)

レポートオーナーが本番以外の環境でテスト目的でレポートを使用するテストユーザーである。形式: true または false。

Expense Group Config Id (経費グループ設定 ID)

String (文字列)

レポートの経費グループに関連付けられた経費グループ設定の一意の識別子。Expense Group Configurations V3 の応答の ID を使用します。

Cost Object (コストオブジェクト)

String (文字列)

レポート内の少なくとも 1 つの割り当て項目のリスト項目コード。

Entry Transaction Date Before (この日付より前のエントリトランザクション日)

Date (日付)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリトランザクション日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Entry Transaction Date After (この日付より後のエントリトランザクション日)

Date (日付)

レポート内の少なくとも 1 つの経費エントリトランザクション日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date Before (この日付より前の作成日)

Date (日付)

レポートの作成日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Create Date After (この日付より後の作成日)

Date (日付)

レポートの作成日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date Before (この日付より前のユーザー定義日)

Date (日付)

レポートのユーザー定義日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

User Defined Date After (この日付より後のユーザー定義日)

Date (日付)

レポートのユーザー定義日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date Before (この日付より前の送信日)

Date (日付)

レポートの送信日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Submit Date After (この日付より後の送信日)

Date (日付)

レポートの送信日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Processing Payment Date Before (この日付より前の支払処理日)

Date (日付)

レポートの支払処理日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Processing Payment Date After (この日付より後の支払処理日)

Date (日付)

レポートの支払処理日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date Before (この日付より前の支払日)

Date (日付)

レポートの支払日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Paid Date After (この日付より後の支払日)

Date (日付)

レポートの支払日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Modified Date Before (この日付より前の変更日)

Date (日付)

レポートの変更日がこの日付より前。形式: YYYY-MM-DD。

Modified Date After (この日付より後の変更日)

Date (日付)

レポートの変更日がこの日付より後。形式: YYYY-MM-DD。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-51)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - config ## [](#get-request)Get Request `` ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-52)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - config ## [](#get-request-group-configurations)Get Request Group Configurations `` ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数を決定します (デフォルトは 10)。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-53)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - config ## [](#get-requests)Get Requests `` ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

ページオフセットの開始。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数 (デフォルトは 100)。

ユーザー

String (文字列)

この要求を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Status (状況)

String (文字列)

[Status (状況)] 検索語で、どの出張要求または承認状況が返されるかを指定します。[Status (状況)] の値が送信されなかった場合、[Status (状況)] のデフォルト [Active (アクティブ)] が使用されます。

Modified After (この日付より後の変更)

Date (日付)

関連付けられた連動項目 (ヘッダー、エントリ、セグメント、割り当て、参加者、コメント) が指定された日時より後に変更された出張要求を返します。この検索語を他の検索語と共に使用して、結果を絞り込むことができます。(必要に応じて) 日時は UTC にする必要があります。形式は YYYY-MM-DDThh:mm:ss です。

Modified Before (この日付より前の変更)

Date (日付)

関連付けられた連動項目 (ヘッダー、エントリ、セグメント、割り当て、参加者、コメント) が指定された日時より前に変更された出張要求を返します。この検索語を他の検索語と共に使用して、結果を絞り込むことができます。(必要に応じて) 日時は UTC にする必要があります。形式は YYYY-MM-DDThh:mm:ss です。

With Segment Types (セグメント種別を含む)

Boolean (ブール)

結果に SegmentType を含めるには、true を渡します。

With User Permissions (ユーザー権限を含む)

Boolean (ブール)

結果で UserPermssions を取得するには、true を渡します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-54)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - config ## [](#get-users)Get Users `` ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

オフセット

String (文字列)

[Limit (制限)] 項目に指定した制限に達した後の次の結果セットの開始位置。

Limit (制限)

Number (数値)

返すレコードの数。デフォルト値: 25。最大: 100。

Primary Email (プライマリメール)

String (文字列)

ユーザーのプライマリメール。

Employee Id (従業員 ID)

String (文字列)

ユーザーの従業員 ID。

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。

Last Name (姓)

String (文字列)

ユーザーの姓。

Active (アクティブ)

Boolean (ブール)

アクティブユーザーと非アクティブユーザーのどちらを返すかを示します。形式: true または false。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-55)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - config ## [](#get-vendors)Get Vendors `` ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Limit (制限)

Number (数値)

応答で返される項目の最大数。デフォルトは 25 で、1000 を超えることはできません。

オフセット

String (文字列)

コレクション応答を反復処理するときの次のクエリの開始点を指定します。 ページ設定されたリソースのコレクションと共に使用します。

Sort Direction (並び替え方向)

String (文字列)

昇順または降順。デフォルト値は昇順です。

Sort By (並び替え基準)

String (文字列)

結果の並び替えに必要な項目。値が送信されなかった場合、[Vendor (ベンダー名)] がデフォルトになります。ここでは、ベンダーフォームに追加された項目のみを使用できます。ドキュメントで指定されているように、項目は名前で指定する必要があります。

Search Type (検索種別)

String (文字列)

有効なオプション (exact、begins、contains、ends) は、指定されたパラメーター全体に適用されます。値が送信されなかった場合、デフォルトは exact です。

Vendor Code (ベンダーコード)

String (文字列)

検索するベンダーコード。

Vendor Name (ベンダー名)

String (文字列)

検索するベンダー名。

Tax Id (税金 ID)

String (文字列)

検索する税金 ID。

Buyer Account Number (購入者アカウント番号)

String (文字列)

検索する購入者アカウント番号。

Address Code (住所コード)

String (文字列)

検索する住所コード。

Address1

String (文字列)

検索する住所 1。

Address2

String (文字列)

検索する住所 2。

Address3

String (文字列)

検索する住所 3。

City (市区郡)

String (文字列)

検索する市区郡。

State (状態)

String (文字列)

検索する都道府県。

Postal Code (郵便番号)

String (文字列)

検索する郵便番号。

Approved (検証済み)

String (文字列)

承認済み/未承認のベンダー (True/False) を検索します。

Country (国)

String (文字列)

検索する国。

Custom1

String (文字列)

検索するカスタム 1。

Custom2

String (文字列)

検索するカスタム 2。

Custom3

String (文字列)

検索するカスタム 3。

Custom4

String (文字列)

検索するカスタム 4。

Custom5

String (文字列)

検索するカスタム 5。

Custom6

String (文字列)

検索するカスタム 6。

Custom7

String (文字列)

検索するカスタム 7。

Custom8

String (文字列)

検索するカスタム 8。

Custom9

String (文字列)

検索するカスタム 9。

Custom10

String (文字列)

検索するカスタム 10。

Custom11

String (文字列)

検索するカスタム 11。

Custom12

String (文字列)

検索するカスタム 12。

Custom13

String (文字列)

検索するカスタム 13。

Custom14

String (文字列)

検索するカスタム 14。

Custom15

String (文字列)

検索するカスタム 15。

Custom16

String (文字列)

検索するカスタム 16。

Custom17

String (文字列)

検索するカスタム 17。

Custom18

String (文字列)

検索するカスタム 18。

Custom19

String (文字列)

検索するカスタム 19。

Custom20

String (文字列)

検索するカスタム 20。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-56)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - config ## [](#recall-request)Recall Request `` ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-57)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - config ## [](#submit-request)Submit Request `` ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-58)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - config ## [](#update-attendee)Update Attendee `` ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Attendee Request Data (Update Attendee 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

参加者を経費に追加したユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、この API 要求を実行するユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-59)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - config ## [](#update-attendee-type)Update Attendee Type `` ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Attendee Type Request Data (Update Attendee Type 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

参加者種別の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-60)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - config ## [](#update-digital-tax-invoice)Update Digital Tax Invoice `` ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Digital Tax Invoice Request Data (Update Digital Tax Invoice 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

更新するデジタル税金明細書の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-61)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - config ## [](#update-entry-attendee-association)Update Entry Attendee Association `` ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Entry Attendee Association Request Data (Update Entry Attendee Association 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

このエントリと参加者の関連付けを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するエントリと参加者の関連付けの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-62)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - config ## [](#update-expense-entry)Update Expense Entry `` ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Expense Entry Request Data (Update Expense Entry 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

エントリを所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費エントリの ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-63)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - config ## [](#update-expense-itemization)Update Expense Itemization `` ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Expense Itemization Request Data (Update Expense Itemization 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

明細を所有するユーザーのログイン ID。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) ロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除する経費明細の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-64)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - config ## [](#update-invoices)Update Invoices `` ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Invoices Request Data (Update Invoices 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-65)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - config ## [](#update-list-item)Update List Item `` ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update List Item Request Data (Update List Item 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Id

String (文字列)

削除するリスト項目の一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-66)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - config ## [](#update-payment-request)Update Payment Request `` ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Payment Request Request Data (Update Payment Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-67)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - config ## [](#update-purchase-order)Update Purchase Order `` ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Purchase Order Request Data (Update Purchase Order 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-68)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - config ## [](#update-quick-expense)Update Quick Expense `` ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Quick Expense Request Data (Update Quick Expense 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Id

String (文字列)

削除するクイック経費の ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-69)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - config ## [](#update-report)Update Report `` ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Report Request Data (Update Report 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

省略可能。レポートオーナーのログイン ID。

Id

String (文字列)

レポートの一意の識別子。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-70)出力

型

String (文字列)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - config ## [](#update-request)Update Request `` ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Request Request Data (Update Request 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

ユーザー

String (文字列)

ユーザーのログイン ID。省略可能。このパラメーターを使用するには、ユーザーに Web Services Admin (Web サービス管理者) (プロフェッショナル) または Can Administer (管理可能) (標準) ユーザーロールが必要です。

Do Submit (送信の実行)

Boolean (ブール)

保存操作の成功時に送信アクションをトリガーします。

Force Submit (送信の強制)

Boolean (ブール)

要求の作成または更新操作時に非ブロック機能の例外が発生した場合でも、送信操作を強制します。

Id

String (文字列)

要求 ID。

x

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-71)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - config ## [](#update-vendors)Update Vendors `` ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update Vendors Request Data (Update Vendors 要求データ)

Any (任意)

#[payload]

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対してこの式を評価し、結果を対象変数に保存します。

#[payload]

### [](#出力-72)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - config ## [](#expiration-policy-有効期限ポリシー-型)Expiration Policy (有効期限ポリシー) 型
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性の時間単位。

## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com)