# mulesoft Roostify Connector - Full Documentation # Roostify Connector Roostify Connector v1.0 Roostify 用 Anypoint Connector (Roostify Connector) により、顧客は完成したローンアプリケーションから、DBA、支店、またはチャネルに合わせて最適化された、直感的なデジタルユーザーエクスペリエンスを生み出すことができます。これによってローンの実行率が向上し、ビジネス要件に拡張に合わせた柔軟性と拡張性の高いフレームワークが提供されます。Roostify の統合プラットフォームは、ローン契約を迅速化し、ローン会社が顧客の開拓と管理を同時に行えるようにします。この結果、収益性に加えて、顧客の定着率や紹介率も高まります。 Roostify Connector は、Roostify の 46 の API へのアクセスを簡素化し、以下に関連するワークフローをサポートします。 - Access Control (アクセスコントロール) - アカウント - Desktop Underwriter レポート - Documents (ドキュメント) - リード (ドラフト) - ローンアプリケーション - Messages - 商品 (ドラフト) - 参照 ID - API を使用した - 設定 - 状態変更 - 状況更新 - タスク - ユーザー管理 - ユーザー設定 - Web フックイベント - Web フック リリースノート: [Roostify Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/roostify-connector-release-notes-mule-4)​ Exchange: [Roostify Connector](https://www.mulesoft.com/exchange/com.mulesoft.connectors/mule-roostify-connector/) ## [](#始める前に)始める前に この情報を使用するには、Roostify、Mule の概念、Anypoint Connector、Anypoint Studio、Mule フローの要素、グローバル要素に精通している必要があります。 API は、ユーザー名とパスワードに基づく基本認証を使用します。コネクタを使用するには、Roostify のアカウントとログイン情報が必要です。ユーザー名はアカウントトークン、パスワードはサービスアクセストークンとして機能します。ユーザー名とパスワードは、認証ヘッダー内の Basic という単語に続いて base64 でエンコードされた文字列として格納され、​`account-token:service-access-token`​ の形式でデコードされます。 ソフトウェアの要件および互換性については、「コネクタリリースノート」を参照してください。 ## [](#pom-ファイル情報)POM ファイル情報 ```xml com.mulesoft.connectors mule-roostify-connector x.x.x mule-plugin ``` `x.x.x`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得するには、​ [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ でコネクタにアクセスし、​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#studio-プロジェクトへのコネクタの追加)Studio プロジェクトへのコネクタの追加 Anypoint Studio には、Studio プロジェクトにコネクタを追加する 2 つの方法があります。Studio タスクバーの Exchange ボタンから追加するか、\[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューから追加します。 ### [](#exchange-を使用してコネクタを追加する)Exchange を使用してコネクタを追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. Studio タスクバーの左上にある Exchange アイコン ​**(X)**​ をクリックします。 3. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 4. Exchange で、「roostify」を検索します。 5. コネクタを選択して ​**\[Add to project (プロジェクトに追加)\]**​ をクリックします。 6. 画面の指示に従ってコネクタをインストールします。 ### [](#studio-でコネクタに追加する)Studio でコネクタに追加する 1. Studio で Mule プロジェクトを作成します。 2. \[Mule Palette (Mule パレット)\] ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 3. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]**​ で、検索項目に「roostify」と入力します。 4. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で、このコネクタの名前をクリックします。 5. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 6. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#コネクタの名前空間とスキーマ)コネクタの名前空間とスキーマ Anypoint Studio でアプリケーションデザインするときに、パレットのコネクタをキャンバスにドラッグします。 このアクションにより、自動的に XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所が入力されます。 - 名前空間: `http://www.mulesoft.org/schema/mule/roostify` - スキーマの場所: `http://www.mulesoft.org/schema/mule/roostify/current/mule-roostify.xsd` ## [](#anypoint-studio-で-roostify-connector-を設定する)Anypoint Studio で Roostify Connector を設定する 1. Anypoint Studio で、新しい Mule プロジェクトを作成します。​**HTTP リスナー**​が設定されていることを確認します。 2. コネクタを Studio キャンバスにドラッグします。 3. コネクタのグローバル要素を設定します。ログイン情報をグローバル設定プロパティとして入力するか、それらの値を含む設定ファイルを参照することができます。 メンテナンスをシンプルにして、プロジェクトを再利用できるようにするために、設定ファイルを使用することをお勧めします。 - **Address (アドレス)**​: Roostify API にアクセスするための URI - **Username (ユーザー名)**​: Roostify API にアクセスするためのユーザー名 - **Password (パスワード)**​: Roostify API にアクセスするためのパスワード - **Version (バージョン)**​: Roostify API バージョン。たとえば、API バージョンが ​`v1`​ であれば、このプロパティの値は ​`/v1`​ でなければなりません。
Roostify のサンプル設定ファイルは ​src/main/resources/configuration.yaml​ にあります。このファイルは、[Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] の [Configuration Properties (設定プロパティ)] に追加できます。
4. 接続が成功することを確認するには、​**\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックします。 5. コネクタ操作を選択します。 ## [](#ユースケース-roostify-ユーザーとローンアプリケーションの作成)ユースケース: Roostify ユーザーとローンアプリケーションの作成 以下のユースケースでは、Roostify Connector を Salesforce Connector と一緒に使用することで、次の作業を行います。 - Roostify で Salesforce アカウント用のユーザーを作成する - Roostify で同じユーザー用のローンアプリケーションを作成する この例では、Mule アプリケーションが Salesforce アカウントに対してクエリを実行し、このアカウント用のユーザーを Roostify で作成します。フローの次のステップでは、この新しいユーザー用のローンアプリケーションを Roostify で作成します。 ![ユーザーとローンアプリケーションの作成フロー](/mulesoft/current/ja-jp/roostify-connector/latest/_images/roostify-create-loan-application.png) このユースケースをテストする手順は、次のとおりです。 1. Mule アプリケーションを作成し、​`src/main/resources`​ の設定ファイルでコネクタ設定プロパティを設定します。次に例を示します。 ```yaml rsf: address: "" version: "/" user: "" password: "" ``` 2. Roostify Connector 用の設定ファイルを ​**\[Global Element Properties (グローバル要素のプロパティ)\]**​ の ​**\[Configuration Properties (設定プロパティ)\]**​ に追加します。 新しい Mule アプリケーションフローを作成する手順は、次のとおりです。 1. HTTP リスナーをキャンバスにドラッグして設定します。 2. **\[Palette (パレット)\]**​ から Salesforce Connector を検索して ​**\[Query\]**​ 操作をドラッグします。Salesforce 操作を設定するには、 1. **\[Salesforce query (Salesforce クエリ)\]**​ でクエリを追加します。このデモでは、次のクエリを使用して Salesforce からアカウントを取得します。 ```sql SELECT Id, AccountNumber, Phone, Name FROM Account where Id = ':sfId' ``` 2. **\[Parameters (パラメーター)\]**​ セクションで、​**\[Name (名前)\]**​ を ​`sfId`​、​**\[Value (値)\]**​ を ​`attributes.queryParams.sfcId`​ に設定してパラメーターを作成します。 3. Transform Message をキャンバス上のフローにドラッグして、Roostify Connector 用の入力を準備します。Transform Message の出力ペイロードの例を次に示します。 ```json %dw 2.0 output application/json --- { user_role: "borrower", home_phone: payload.Phone[0], reference_id: "Test-ref-123", last_name: "Demo", account_id: payload.AccountNumber[0], job_title: "ADMIN", first_name: payload.Name[0], email: payload.Id[0] ++ "@roostify.com" } ``` 4. Roostify の操作から ​**Create a User**​ コネクタ操作をドラッグして、Transform Message の後ろに配置します。設定オプションで、次の操作を行います。 1. 作成したコネクタ設定を選択します。 2. コネクタ設定の ​**\[General (一般)\]**​ セクションを ​`payload`​ に設定します。 3. **\[Advanced (詳細)\]**​ セクションの ​**\[Target Value (対象値)\]**​ を ​`#[payload]`​ に設定します。 5. Roostify から返されるユーザー ID を変数に取得するため、​**Mule パレット**​で ​**Set Variable**​ 操作を探して、Roostify 操作の後ろに配置します。​**Set Variable**​ 操作の ​**\[Settings (設定)\]**​ セクションで、以下を設定します。 1. **名前**​: `userId` 2. **値**​: `#[payload.id]` 6. Roostify 操作から ​**Create a Loan Application**​ 操作をドラッグします。設定オプションで、 1. 次の​**「General (一般)」**​セクションの​**「Create loan request (ローン要求の作成)」**​にあるサンプルペイロードを使用します。 ```json output application/json --- { reference_id: vars.refId, application_type: "purchase", loan_amount: 20000, down_payment: 1000, amortization_term: "30" } ``` 2. **\[Advanced (詳細)\]**​ セクションの ​**\[Target Value (対象値)\]**​ を ​`#[payload]`​ に設定します。 7. Roostify から返されるローン ID を変数に取得するため、再び ​**Mule パレット**​で ​**Set Variable**​ 操作を探して、Roostify 操作の後ろに配置します。​**Set Variable**​ 操作の ​**\[Settings (設定)\]**​ セクションで、以下を設定します。 1. **名前**​: `userId` 2. **値**​: `#[payload.id]` 8. 別の Transform Message コンポーネントを使用して、JSON 形式で応答を表示します。Transform Message の出力ペイロードは、次のように設定できます。 ```json %dw 2.0 output application/json --- { "RSF Account Id" : payload.account_id, "User Id" : vars.userId, "Loan Id" : vars.loanId } ``` 9. アプリケーションを実行し、ブラウザーで ​`http://localhost:8081/createLoanApplication`​ を参照します。 ## [](#ユースケース-xml-roostify-ユーザーとローンアプリケーションの作成)ユースケース XML: Roostify ユーザーとローンアプリケーションの作成 ```xml SELECT Id, AccountNumber, Phone, Name FROM Account where Id = ':sfId' ``` ## [](#関連情報)関連情報 - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Roostify Connector リファレンス Roostify Connector v1.0 Roostify 用 Anypoint Connector (Roostify Connector) により、顧客は完成したローンアプリケーションから、DBA、支店、またはチャネルに合わせて最適化された、直感的なデジタルユーザーエクスペリエンスを生み出すことができます。 拡張機能のメインクラスであり、設定、接続プロバイダー、操作、およびソースを宣言するエントリポイントです。 リリースノート: [Roostify Connector リリースノート](https://docs.mulesoft.com/jp/release-notes/connector/roostify-connector-release-notes-mule-4) ## [](#設定)設定 * * * ### [](#config)デフォルト設定 デフォルト設定 #### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定に指定する接続型。

x

Address (住所)

String (文字列)

x

バージョン

String (文字列)

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。ランタイムによって適切と判断されたときに、インスタンスがパージされます。

#### [](#接続種別)接続種別 ##### [](#config_connection)Connection (接続) ###### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Username (ユーザー名)

String (文字列)

x

Password (パスワード)

String (文字列)

x

Proxy Configuration (プロキシ設定)

Use Persistent Connections (永続接続を使用)

Boolean (ブール)

true

Max Connections (最大接続数)

Number (数値)

-1

Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト)

Number (数値)

60000

Stream Response (応答のストリーミング)

Boolean (ブール)

false

Response Buffer Size (応答バッファサイズ)

Number (数値)

-1

Connection Timeout (接続タイムアウト)

Number (数値)

60000

TLS Configuration (TLS 設定)

TLS

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

## [](#サポートされている操作)サポートされている操作 - [Activate a User](#activateUser) - [Create a Lead](#creatingLead) - [Create a Loan Application](#creatingLoanApplication) - [Create a Message](#creatingMessage) - [Create a Status Update](#creatingStatusUpdate) - [Create a Task from a File Content Task](#creatingFileContentTask) - [Create a Task from a Form Task](#creatingTaskFromForm) - [Create a Task from a Regular Task](#creatingRegularTask) - [Create a Task from a Speed-bump Task](#creatingSpeedBumpTask) - [Create a Task from a View-only Task](#creatingViewOnlyTask) - [Create a Task from an Approval Task](#creatingTaskFromApproval) - [Create a Webhook](#creatingWebhook) - [Create a User](#createUser) - [Create an Access Control Group](#createAccessControl) - [Create or Update a Reference ID](#createUpdateReferenceId) - [Deactivate a User](#cancelOrder) - [Delete a Webhook](#deletingWebhook) - [Download a Document](#downloadingDocument) - [List Accounts](#listingAccounts) - [List Documents](#listingDocuments) - [List Loan Applications](#listingLoanApplications) - [List Messages](#getMessages) - [List Users](#listingUsers) - [List Webhooks](#listingWebhooks) - [Listing Tasks](#listingTasks) - [Listing Webhook Events](#listingWebhookEvents) - [Retrieve a Document Metadata](#retrievingDocument) - [Retrieve a Lead](#getLead) - [Retrieve a Loan Application](#loanApplicationsId) - [Retrieve a Loan Application by Reference ID](#loanApplicationByReferenceId) - [Retrieve a Loan Application in FNM Format](#loanApplicationsFNM) - [Retrieve a Loan Application in MISMO Format](#loanApplicationsMISMO) - [Retrieve a Message](#retrievingMessage) - [Retrieve a Service](#retrieveYourService) - [Retrieve a Task](#retrievingATask) - [Retrieve a User](#retrievingUser) - [Retrieve a User Settings](#userSettings) - [Retrieve a Webhook](#retrievingWebhook) - [Retrieve an Account](#retrievingAccount) - [Retrieve an Integration Service](#retrievingSettings) - [Update a Document Metadata](#updateDocument) - [Update a Loan Application](#updatingLoanApplication) - [Update a Task](#updateTask) - [Update a User](#updateUser) - [Update an Access Control Group](#updateAccessControl) - [Upload or Create a Document](#creatingDocument) ## [](#操作)操作 ### [](#activateUser)Activate a User `` #### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

ユーザー ID (必須)。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Output Encoding (出力エンコード)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードのエンコード。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力)出力

型

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#cancelOrder)Deactivate a User `` #### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

ユーザー ID (必須)。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Output Encoding (出力エンコード)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードのエンコード。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-2)出力

型

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-2)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#createAccessControl)Create an Access Control Group `` #### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Access Control (アクセスコントロール)

Object (オブジェクト)

アクセスコントロールリクエストボディ作成します。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-3)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#createUpdateReferenceId)Create or Update a Reference ID `` 参照 ID により、ユーザーは外部サービスやインテグレーションを操作できます。このルートを使用することで、参照 ID が作成または更新されます。 #### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Loan_id

String (文字列)

更新するローンアプリケーションの ID。

x

Reference Body (参照本文)

Object (オブジェクト)

ローンを更新するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-4)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#createUser)Create a User `` ユーザーを作成します。 #### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Body (ユーザー本文)

Object (オブジェクト)

Roostify ユーザー作成リクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-5)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingDocument)Upload or Create a Document `` ドキュメントをアップロードするには、ドキュメントを JSON として /documents に投稿します。ペイロード本文中の file\_content は、base64 でエンコードされたドキュメントのデータです。 #### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document (ドキュメント)

Object (オブジェクト)

ドキュメントを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-6)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingFileContentTask)Create a Task from a File Content Task `` ファイルコンテンツタスクからタスクを作成します。 #### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

File Content Task (ファイルコンテンツタスク)

Object (オブジェクト)

ファイルコンテンツタスクからタスクを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-7)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingLead)Create a Lead `` リードエンドポイントは、Roostify でリードを作成するためのパラメーターを受け入れます。各パラメーターを許可リストに登録しておかないと、システムでは受け入れられません。 #### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Lead (リードの作成)

Object (オブジェクト)

リードを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-8)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingLoanApplication)Create a Loan Application `` ローンアプリケーションの作成は、サービスごとに許可する必要があります。デフォルトではアクセスは拒否されます。ローンアプリケーションは、上記のすべての属性を API へのパラメーターとして渡すことで作成できます。 #### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Create Loan Request (ローン要求の作成)

Object (オブジェクト)

ローンリクエストボディを作成します。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-9)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingMessage)Create a Message `` アカウントのメールと名前を入力すると、このエンドポイントから作成される送信元アドレスは、そのアカウント名とメールアドレスを使用します。これらを入力しないと、[no-reply@deliver.roostify.com](mailto:no-reply@deliver.roostify.com) のようなアドレスからメールが送信されます。 #### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Message (メッセージ)

Object (オブジェクト)

メッセージを作成するためのメッセージリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-10)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingRegularTask)Create a Task from a Regular Task `` 通常のタスクからタスクを作成します。 #### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Regular Task (通常タスク)

Object (オブジェクト)

通常のタスクからタスクを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-11)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingSpeedBumpTask)Create a Task from a Speed-bump Task `` スピードバンプタスクからタスクを作成します。 #### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Speed Bump Task (スピードバンプタスク)

Object (オブジェクト)

スピードバンプタスクからタスクを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-12)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingStatusUpdate)Create a Status Update `` 状況の更新は、コラボレーターがローンアプリケーションへの更新を監視するために使用するストリーム内で発生します。 #### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Status (状況)

Object (オブジェクト)

状況の更新を作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-13)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingTaskFromApproval)Create a Task from an Approval Task `` 承認タスクから新しいタスクを作成します。 #### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Approval Task (承認タスク)

Object (オブジェクト)

承認タスクからタスクを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-14)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-14)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingTaskFromForm)Create a Task from a Form Task `` フォームタスクから新しいタスクを作成します。 #### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Form Task (フォームタスク)

Object (オブジェクト)

フォームタスクからタスクを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-15)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-15)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingViewOnlyTask)Create a Task from a View-only Task `` 表示専用タスクからタスクを作成します。 #### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

View Only Task (表示専用タスク)

Object (オブジェクト)

表示専用タスクからタスクを作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-16)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-16)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#creatingWebhook)Create a Webhook `` #### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Webhook Body (Web ブック本文)

Object (オブジェクト)

Web フック作成するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-17)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-17)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#deletingWebhook)Delete a Webhook `` #### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Webhook Id (Web フック ID)

String (文字列)

破棄する Web フックの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-18)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-18)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#downloadingDocument)Download a Document `` #### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

必須。取得するドキュメントの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-19)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-19)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#getLead)Retrieve a Lead `` リードエンドポイントは、Roostify でリードを作成するためのパラメーターを受け入れます。各パラメーターを許可リストに登録しておかないと、システムでは受け入れられません。 #### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Lead Id (リード ID)

String (文字列)

リードの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-20)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#getMessages)List Messages `` #### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-21)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingAccounts)List Accounts `` すべてのアカウントのリストを取得します。 #### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page (ページ)

String (文字列)

返されるインデックスのページを示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-22)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingDocuments)List Documents `` ドキュメントのメタデータを取得します。 #### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page (ページ)

String (文字列)

返されるインデックスのページを示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Filter (検索条件)

String (文字列)

reference_id の有無によってドキュメントのメタデータを絞り込むための単語。

Search (検索)

String (文字列)

ドキュメントのメタデータを検索するための単語。現時点で検索できる単語は、document_name、loan_application_reference_id、loan_application_id です。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-23)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingLoanApplications)List Loan Applications `` アカウントまたはその子孫に属するすべてのローンアプリケーションのリストを取得します。大量のローンアプリケーションを持つクライアントの場合は、ページネーションを使用しないとタイムアウトになる場合があります。 #### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Search (検索)

String (文字列)

指定された属性と一致するローンアプリケーションのみをリストします。パラメーター構造は search[attribute]=…​ です。

Page (ページ)

String (文字列)

返されるインデックスのページを示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Created (作成済み)

String (文字列)

ローンアプリケーションが作成された日付に基づいてローンアプリケーションを絞り込みます。文字列は、「…​」で区切られた 2 つの ISO-8601 日付スタンプの形式でなければなりません。タイムゾーン指定子を省略した場合はデフォルトの UTC となります。

Submitted (送信済み)

String (文字列)

ローンアプリケーションが送信された日付に基づいてローンアプリケーションを絞り込みます。文字列は、「…​」で区切られた 2 つの ISO-8601 日付スタンプの形式でなければなりません。タイムゾーン指定子を省略した場合はデフォルトの UTC となります。

Updated (更新済み)

String (文字列)

ローンアプリケーションが更新された日付に基づいてローンアプリケーションを絞り込みます。文字列は、「…​」で区切られた 2 つの ISO-8601 日付スタンプの形式でなければなりません。タイムゾーン指定子を省略した場合はデフォルトの UTC となります。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-24)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingTasks)Listing Tasks `` すべてのタスクとそれぞれの詳細のリストを返します。 #### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Loan_application_id

String (文字列)

関連付けられているタスクを検索するローンアプリケーション ID。

Page (ページ)

String (文字列)

返されるページ番号を示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-25)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingUsers)List Users `` すべてのユーザーとそれぞれの詳細のリストを返します。 #### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page (ページ)

String (文字列)

返されるインデックスのページを示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Search (検索)

String (文字列)

指定された属性と一致するユーザーのみをリストします。パラメーター構造は search[attribute]=…​ です。URL エンコードされた検索パラメーターのハッシュを取ります。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-26)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingWebhookEvents)Listing Webhook Events `` Web フックイベントは、特定のイベントに対して Web フックが実行されたすべてのインスタンスを記録し、Web フックで追跡可能なすべてのイベントの監査ログとして使用できます。 #### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page (ページ)

String (文字列)

返されるインデックスのページを示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Created (作成済み)

String (文字列)

ISO 8601 DateTime range (ISO 8601 日時範囲)。返された結果を、この日付範囲内に作成された Web フックイベントのみに絞り込みます。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-27)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#listingWebhooks)List Webhooks `` #### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Page (ページ)

String (文字列)

返されるインデックスのページを示します。このパラメーターを指定せずに、count パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 1 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Count (数)

String (文字列)

返されるページごとのレコード数を示します。このパラメーターを指定せずに、page パラメーターを指定した場合は、デフォルトで 100 になります。どちらのパラメーターも指定しないと、ページネーションは無効になります。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-28)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#loanApplicationByReferenceId)Retrieve a Loan Application by Reference ID `` #### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Reference Id (参照 ID)

String (文字列)

取得するローンアプリケーションの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-29)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#loanApplicationsFNM)Retrieve a Loan Application in FNM Format `` ほとんどの API とは異なり、ローンアプリケーション FNM エンドポイントは、JSON ではなくプレーンテキストを返します。返される文字列は、Base64 でエンコードされた Fannie Mae (連邦住宅抵当公庫) ファイルです。 #### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

取得するローンアプリケーションの ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Output Encoding (出力エンコード)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードのエンコード。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-30)出力

型

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-30)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#loanApplicationsId)Retrieve a Loan Application `` #### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Find_id

String (文字列)

取得するローンアプリケーションの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-31)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#loanApplicationsMISMO)Retrieve a Loan Application in MISMO Format `` ローンアプリケーションを MISMO 形式でダウンロードするには、パートナーまたはクライアントのサクセスマネージャーからの要求が必要です。 #### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

取得するローンアプリケーションの ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Output Encoding (出力エンコード)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードのエンコード。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-32)出力

型

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-32)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrieveYourService)Retrieve a Service `` Roostify でビルドされたアプリケーションは、特定のユーザーやアカウントに紐付けられた設定または他の種類のデータを必要とすることがあります。たとえば、Roostify からローン組成システムに対してローンアプリケーションを同期させる製品をビルドする場合、融資会社を適切に割り当てることができるように、融資会社に対してローン組成システムのユーザー名を入力するように求めることが考えられます。これらはユーザー設定と見なされます。アカウント設定は、同じアカウントのユーザーグループで共有されるデータに適用されます。融資会社とアカウント管理者は、Roostify UI でこれらの設定の値を定義できます。 #### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-33)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingATask)Retrieve a Task `` 単一タスクの詳細を取得します。 #### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Task Id (タスク ID)

String (文字列)

タスクの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-34)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingAccount)Retrieve an Account `` Roostify ユーザーはいずれかのアカウントのメンバーとなります。請求、権限、サービスインテグレーション、アプリケーションとワークフローのカスタマイズ、共同ブランディングスタイルなどは、アカウント単位で管理されます。 サービスに統合されているアカウントであれば、その基本情報にアクセスできます。 #### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

アカウントの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-35)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingDocument)Retrieve a Document Metadata `` ドキュメントのメタデータを取得します。 #### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Find_id

String (文字列)

取得するドキュメントの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-36)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingMessage)Retrieve a Message `` #### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Message Id (メッセージ ID)

String (文字列)

取得するメッセージの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-37)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingSettings)Retrieve an Integration Service `` Roostify サービスは、アカウントレベルでカスタマイズできます。/settings エンドポイントを使用して、サービスの設定にアクセスできます。これらはキー/値ペアとして返されます。たとえば、Roostify が設定を必要とするインテグレーションを利用している場合、この GET 要求によって、設定の項目と値、そしてアカウントに関連付けられている融資会社が返されます。 #### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-38)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingUser)Retrieve a User `` 単一ユーザーの詳細を取得します。 #### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

User Id (ユーザー ID)

String (文字列)

ユーザーの ID

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-39)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#retrievingWebhook)Retrieve a Webhook `` #### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Webhook Id (Web フック ID)

String (文字列)

取得する Web フックの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-40)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#updateAccessControl)Update an Access Control Group `` #### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Access Control Group (アクセスコントロールグループ)

Object (オブジェクト)

アクセスコントロール更新リクエストボディ。

#[payload]

Id

String (文字列)

タスクの ID またはシステム名。指定した文字列と一致する ID を検索しても結果が返されない場合は、システム名での検索が試みられます。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-41)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#updateDocument)Update a Document Metadata `` ドキュメントのメタデータを更新して、ドキュメントのメタデータを返します。 #### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Document Body (ドキュメント本文)

Object (オブジェクト)

ドキュメントを更新するためリクエストボディ。

#[payload]

Id

String (文字列)

更新するドキュメントの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-42)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#updateTask)Update a Task `` 単一タスクの詳細を取得します。 #### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Task Body (タスク本文)

Object (オブジェクト)

タスクを更新するためのリクエストボディ。

#[payload]

Task Id (タスク ID)

String (文字列)

タスクの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-43)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#updateUser)Update a User `` #### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

ユーザー

Object (オブジェクト)

ユーザーを更新するためのリクエストボディ。

#[payload]

Id

String (文字列)

ユーザー ID。

x

Output Mime Type (出力 MIME タイプ)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。

Output Encoding (出力エンコード)

String (文字列)

この操作で出力されるペイロードのエンコード。

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-44)出力

型

Binary (バイナリ)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-44)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#updatingLoanApplication)Update a Loan Application `` ローンアプリケーションの更新は、サービスごとに許可する必要があります。デフォルトではアクセスは拒否されます。 #### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Update_id

String (文字列)

更新するローンアプリケーションの ID。

x

Update Loan Request (ローン更新要求)

Object (オブジェクト)

ローンアプリケーションを更新するためのリクエストボディ。

#[payload]

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-45)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ### [](#userSettings)Retrieve a User Settings `` 特定のユーザーの設定を取得すると、そのユーザーが属するアカウントの設定も返されます。特定のユーザーに関するすべての設定を単一の要求で取得できるため、操作が簡素化されます。 #### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Id

String (文字列)

設定を取得するユーザーの ID。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

反復可能なストリームを使用するように設定します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

#### [](#出力-46)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

#### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [デフォルト設定](#config) #### [](#スロー-46)スロー - ROOSTIFY:BAD\_GATEWAY - ROOSTIFY:INTERNAL\_SERVER\_ERROR - ROOSTIFY:METHOD\_NOT\_ALLOWED - ROOSTIFY:UN\_PROCESSABLE\_ENTITY - ROOSTIFY:NOT\_IMPLEMENTED - ROOSTIFY:CONNECTIVITY - ROOSTIFY:GENERIC\_EXCEPTION - ROOSTIFY:NOT\_ACCEPTABLE - ROOSTIFY:NOT\_FOUND - ROOSTIFY:SERVICE\_UNAVAILABLE - ROOSTIFY:RETRY\_EXHAUSTED - ROOSTIFY:UNAUTHORIZED - ROOSTIFY:FORBIDDEN - ROOSTIFY:EMPTY\_HEAD\_COUNT - ROOSTIFY:CONFLICT - ROOSTIFY:BAD\_REQUEST - ROOSTIFY:DEAD\_TOKEN - ROOSTIFY:REQUEST\_TIMEOUT ## [](#型)型 ### [](#Default)Default (デフォルト)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

プロキシ要求が送信されるホスト。

x

Port (ポート)

Number (数値)

プロキシ要求が送信されるポート。

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

プロキシに対して認証するユーザー名。

Password (パスワード)

String (文字列)

プロキシに対して認証するパスワード。

Non Proxy Hosts (非プロキシホスト)

String (文字列)

プロキシの使用対象にならないカンマ区切りホストのリスト。

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)トラストストア
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true の場合、証明書の検証が実行されず、攻撃に対して接続が脆弱になります。各自の責任で使用してください。

### [](#KeyStore)Key Store (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Type (型)

String (文字列)

使用するストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#standard-revocation-check)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer CRLs (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#custom-ocsp-responder)Custom OCSP Responder (カスタム OCSP レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#crl-file)CRL File (CRL ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Count (数)

Number (数値)

再接続の試行回数。

blocking (ブロック)

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

true

### [](#reconnect-forever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

blocking (ブロック)

Boolean (ブール)

false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

true

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

maxIdleTime 属性の時間単位

### [](#ResponseStatus)応答状況
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Headers (ヘッダー)

Object (オブジェクト)

Status Code (状況コード)

Number (数値)

### [](#repeatable-in-memory-stream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームをコンシュームしてランダムにアクセスするために割り当てられるメモリ量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#repeatable-file-store-stream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

## [](#関連情報)関連情報 [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com)