パートナーから受信したペイロードからリファレンス識別子とカスタム属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
-
抽出されたリファレンス識別子の値は、適切なメッセージフローへの動的ルーティングに使用されます。
-
抽出されたカスタム属性により、B2B ワークフローのライフサイクルが可視化されます。詳細は、「メッセージ種別でのカスタムメッセージ属性の使用」を参照してください。
# mulesoft Partner Manager - Full Documentation # \[Receive from Partners (パートナーから受信)\] メッセージ種別の設定 \[Receive from Partners (パートナーから受信)\] メッセージ種別は、Anypoint Partner Manager がパートナーから組織に送信されたインバウンドトランザクションを変換する方法を定義します。\[Receive from Partners (パートナーから受信)\] メッセージ種別には CSV、EDIFACT、JSON、X12、または XML 形式を定義できます。 ## [](#csv)CSV Receive from Partners (パートナーから受信) メッセージ種別の形式として CSV を定義するには、次の設定を使用します。
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Separator character (区切り文字) |
ファイル内の値を区切る文字。 |
, |
はい |
Quote character (引用符文字) |
ファイル内の引用符文字として使用する文字。 |
"" |
はい |
Escape character (エスケープ文字) |
ファイル内のエスケープ文字として使用する文字。 |
\ |
はい |
Header line (ヘッダー行) |
選択すると、Partner Manager は CSV ファイルを処理するときにヘッダー行をスキップします。 |
選択 |
|
Ignore empty line (空の行を無視) |
選択すると、Partner Manager は CSV ファイルを処理するときに空の行を無視します。 |
選択 |
|
Reference identifiers and attributes mapping (リファレンス ID と属性のマッピング) |
パートナーから受信したペイロードからリファレンス識別子とカスタム属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
|
いいえ |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Version (バージョン) |
|
はい |
|
Message type (メッセージ種別) |
|
はい |
|
Reference identifiers and attributes mapping (リファレンス ID と属性のマッピング) |
パートナーから受信したペイロードからリファレンス識別子とカスタム属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
|
いいえ |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別の EDI スキーマ。次のオプションがあります。
|
Use standard EDIFACT <version> (標準 EDIFACT <バージョン>を使用) |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別に対してインポートされた JSON または XSD スキーマファイル。 |
いいえ |
|
Message type identifier (メッセージ種別識別子) |
インバウンド B2B トランザクションの動的メッセージルーティングで使用するメッセージ種別識別子の値。
パートナーは、インバウンドメッセージの送信時にメッセージ種別識別子を次のように渡す必要があります。
|
はい |
|
Reference identifiers and attributes mapping (リファレンス ID と属性のマッピング) |
パートナーから受信したペイロードからリファレンス識別子、ビジネスキー、カスタムメッセージ属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
|
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Version (バージョン) |
X12 バージョン (例: |
はい |
|
Message type (メッセージ種別) |
X12 トランザクションセット番号 (例: |
はい |
|
Reference identifiers and attributes mapping (リファレンス ID と属性のマッピング) |
パートナーから受信したペイロードからリファレンス識別子、ビジネスキー、属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
|
いいえ |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別の EDI スキーマ。次のオプションがあります。
|
Use standard X12-<version> (標準 X12-<バージョン>を使用) |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Version (バージョン) |
EDIFACT バージョン (例: |
はい |
|
Message type (メッセージ種別) |
|
はい |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別の EDI スキーマ。次のオプションがあります。
|
Use standard EDIFACT-<version> (標準 EDIFACT-<バージョン>を使用) |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別に対してインポートされた JSON または XSD スキーマファイル。 |
いいえ |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Version (バージョン) |
X12 バージョン (例: |
はい |
|
Message type (メッセージ種別) |
X12 トランザクションセット番号 (例: |
はい |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別の EDI スキーマ。次のオプションがあります。
|
Use standard X12-<version> (標準 X12-<バージョン>を使用) |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Separator character (区切り文字) |
ファイル内の値を区切る文字。 |
, |
はい |
Quote character (引用符文字) |
ファイル内の引用符文字として使用する文字。 |
"" |
はい |
Escape character (エスケープ文字) |
ファイル内のエスケープ文字として使用する文字。 |
\ |
はい |
Header line (ヘッダー行) |
選択すると、Partner Manager は CSV ファイルを処理するときにヘッダー行をスキップします。 |
選択 |
|
Ignore empty line (空の行を無視) |
選択すると、Partner Manager は CSV ファイルを処理するときに空の行を無視します。 |
選択 |
|
Reference identifiers and attributes mapping (リファレンス ID と属性のマッピング) |
パートナーから受信したペイロードからリファレンス識別子とカスタム属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
|
いいえ |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Format (形式) |
アプリケーションメッセージ構造の形式。使用できる値は |
はい |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別に対してインポートされた JSON または XSD スキーマファイル。 |
いいえ |
|
Message type identifier (メッセージ種別識別子) |
Partner Manager によってアウトバウンドルーティングがどのように実行され、バックエンドアプリケーションによって Partner Manager エンドポイントにアプリケーションメッセージを送信するときにメッセージ種別識別子がどのように渡されるかについては、「アウトバウンドメッセージのルーティング」を参照してください。 |
はい |
|
Reference identifiers and attributes mapping (リファレンス ID と属性のマッピング) |
バックエンドアプリケーションから受信したペイロードからリファレンス識別子、ビジネスキー、カスタムメッセージ属性を抽出するアップロード済みの DataWeave マップ:
|
なし |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Usage (使用方法) |
メッセージの使用方法。使用できる値は |
はい |
|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
| 設定 | 説明 | デフォルト | 必須 |
|---|---|---|---|
Format (形式) |
メッセージの形式。使用できる値は |
はい |
|
Schema (スキーマ) |
メッセージ種別に対してインポートされた JSON または XSD スキーマファイル。 |
いいえ |
|
Name (名前) |
Partner Manager が自動的に生成するメッセージ種別名です。
|
はい |
| 各 AS2 受信エンドポイント設定は、ランタイムで個別の Mule アプリケーションとしてデプロイされます。Anypoint Partner Manager の実行に必要な vCore 数を最小限に抑えるには、既存の AS2 受信エンドポイント設定を複数のメッセージフローで使用します。 |
| 設定 | 説明 | 必須 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するホスト。 |
x |
||||
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
||||
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
||||
Endpoint name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
||||
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|||||
Private port (when deploying to VPC) (非公開ポート (VPC にデプロイする場合)) |
CloudHub 1.0 デプロイメントで Anypoint Virtual Private Cloud (Anypoint VPC) を使用している場合に適用されます。
|
|||||
HTTPS |
CloudHub 1.0 デプロイメントに適用されます。 Partner Manager が AS2 受信エンドポイントを HTTPS リスナーとしてデプロイするかどうかを示します。
|
|||||
Manage with API Manager (API Manager で管理) |
エンドポイントを API Manager で管理できるようにします。API Manager では、認証やクライアントログイン情報などのポリシーを適用したり、SLA 層を設定したりできます。Exchange を使用してメッセージ仕様を文書化し、Exchange から公開ポータルを介してメッセージ仕様をパートナーと共有するか、追加のライセンスを取得して API Experience Hub で仕様を共有します。 API Manager でエンドポイントを管理するには、API Manager でエンドポイントと同じ環境および組織に HTTP API を作成します。 API Manager で API を作成するときには次の操作を行います。
|
x |
||||
AS2 URL (AS2 URL) |
AS2 サーバー (自動生成済み) への URL。 |
x |
||||
Enforce security level (セキュリティレベルの適用) |
署名されていない、暗号化されていない、またはその両方の受信 AS2 メッセージを Partner Manager が拒否するかどうかを示します。Partner Manager はメッセージを拒否する場合には negative (否定) の MDN (Message Disposition Notification) を送信者に返します。 次の値を使用できます。
HTTP プロトコルを使用して CloudHub に AS2 エンドポイントをデプロイする場合は、デフォルト値 ( |
x |
||||
<Host> keystore (<ホスト> キーストア) |
組織の公開証明書と非公開キーを保存するホストキーストアファイル。既存のキーストアファイルを選択するか、新しいキーストアファイルを作成します。 新しいキーストアファイルを作成する手順は、次のとおりです。
|
x |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するパートナーまたはサードパーティ接続。 |
x |
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
Endpoint name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|
<Host> AS2 identifier (<ホスト> AS2 識別子) |
組織の AS2 識別子。 |
x |
<Partner> AS2 identifier (<パートナー> AS2 識別子) |
パートナーの AS2 識別子。これは、エンドポイントを使用してトランザクションをサードパーティ接続を経由せずにパートナーに直接送信する場合に表示されます。 |
x |
<VAN> AS2 identifier (<VAN> AS2 識別子) |
VAN の AS2 識別子。これは、エンドポイントを使用してトランザクションをサードパーティ接続に送信する場合に表示されます。 |
x |
Partner AS2 URL (パートナー AS2 URL) |
アウトバウンド EDI トランスミッションの送信先であるパートナーまたはサードパーティ接続の AS2 URL。 |
x |
Certificate (TLS context) (証明書 (TLS コンテキスト)) |
([Partner AS2 URL (パートナー AS2 URL)] 項目が
|
|
Transfer Mode (転送モード) |
AS2 トランスミッションの送信時に適用される転送モード。値は次のとおりです。
|
x |
Connection timeout (接続タイムアウト) |
リモートサービスへの接続を確立するためのタイムアウト。デフォルト値は |
x |
Retry interval (再試行間隔) |
リモート AS2 サービスに接続できない場合に再接続を試みる頻度。デフォルト値は |
x |
Maximum retry attempts (最大再試行回数) |
再接続の最大試行回数。最初の接続の失敗後に Partner Manager で再試行するのを望まない場合は、この値を |
x |
Respond to email address (返信先メールアドレス) |
送信時に HTTP の |
x |
Message subject (メッセージ件名) |
MIME 件名ヘッダーのユーザー定義項目。 |
x |
Filename pattern (ファイル名パターン) |
パートナーで必要とされるファイル名パターン。 |
x |
<Host> keystore (<ホスト> キーストア) |
組織の公開証明書と非公開鍵を保存するホストキーストアファイル。エンドポイントを作成するときに新しいキーストアを作成するには、次の手順を実行します。
ホストキーストアの詳細は、「AS2 ホストキーストアの管理」を参照してください。 |
|
Encryption algorithm (暗号化アルゴリズム) |
送信するメッセージを暗号化するときに使用するアルゴリズム。 |
x |
Signature algorithm (署名アルゴリズム) |
メッセージの整合性チェック値を設定するときに使用するアルゴリズム。 |
x |
Request receipt (受信確認を要求) |
MDN (Message Disposition Notification) 受信確認を返すようにパートナーに求めるかどうか。 |
x |
MDN response (MDN 応答) |
Partner Manager から送信される AS2 メッセージは、常に受信者に同期 MDN 受信確認の送信を求めます。この値は常に |
x |
MDN signature algorithm (MDN 署名アルゴリズム) |
メッセージの整合性チェック (MIC) を計算するためのこのアルゴリズムを使用して、署名された MDN (Message Disposition Notification) で応答するようにパートナーに要求します。 |
x |
| 変更がランタイムで有効になるには、最大 5 分かかる場合があります。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト | ||
|---|---|---|---|---|
Deployment Target Type (デプロイメントの対象種別) |
Partner Manager デプロイメントの対象種別。[CloudHub 1.0] を選択します。 |
CloudHub 1.0 |
||
ランタイムバージョン |
Partner Manager アプリケーションを実行する Mule Runtime Engine のバージョン。 |
4.6.0 |
||
Min Mule Version override (最小 Mule バージョン上書き) |
ランタイムアプリケーションのデプロイに必要な Mule Runtime の最小バージョン。 最小 Mule バージョンを設定すると、Partner Manager でデプロイされた Mule Runtime アプリケーションに機能フラグのメカニズムを適用できます。 <DOCTYPE> タグを使用して cXML メッセージを処理する場合、 |
なし
|
||
CloudHub Region (CloudHub リージョン) |
Partner Manager ランタイムアプリケーションをデプロイする CloudHub のリージョン。アクティブなメッセージフローが既存のリージョンにデプロイされている場合、リージョンを変更できません。この場合にリージョンを変更するには、メッセージフローをデプロイ解除する必要があります。リージョンの変更後にメッセージフローを再デプロイできます。 |
ビジネスグループの Runtime Manager 設定から取得される |
||
Anypoint MQ Region (Anypoint MQ リージョン) |
この値は指定された CloudHub リージョンに基づいて自動的に割り当てられ、変更はできません。 |
|||
Automatically restart app when not responding (応答しない場合にアプリケーションを自動的に再起動) |
監視システムで問題が検出されたときにアプリケーションを自動的に再起動するように CloudHub に指示します。 |
選択 |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Each B2B endpoint (各 B2B エンドポイント) |
各 Partner Manager エンドポイントの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。Partner Manager は、エンドポイントプロトコルと方向 (受信または送信) の組み合わせごとに、汎用の Mule アプリケーションをランタイムにデプロイします。 |
0.1 vCore |
B2B API Replication Service (B2B API 複製サービス) |
B2B API 複製サービスの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。 |
0.2 vCore |
B2B Document Processing Service (B2B ドキュメント処理サービス) |
B2B ドキュメント処理サービスの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。 |
0.2 vCore |
Deploy HTTP/AS2 apps to private port (非公開ポートに HTTP/AS2 アプリケーションをデプロイ) |
新規作成された AS2、HTTP、HTTPS エンドポイントを自動的に非公開ポートにデプロイするように CloudHub に指示します。 |
選択 |
| 設定 | 説明 | デフォルト | ||
|---|---|---|---|---|
Deployment Target Type (デプロイメントの対象種別) |
Partner Manager デプロイメントの対象種別。[CloudHub 2.0] を選択します。 |
なし |
||
Runtime Version (ランタイムバージョン) |
Partner Manager アプリケーションを実行する Mule Runtime Engine のバージョン。 |
4.6.0 LTS (Java 8 を使用) |
||
Min Mule Version override (最小 Mule バージョン上書き) |
ランタイムアプリケーションのデプロイに必要な Mule Runtime の最小バージョン。 最小 Mule バージョンを設定すると、Partner Manager でデプロイされた Mule Runtime アプリケーションに機能フラグのメカニズムを適用できます。 <DOCTYPE> タグを使用して cXML メッセージを処理する場合、 |
なし (4.3.0 を使用)
|
||
デプロイメント対象 |
Partner Manager ランタイムアプリケーションをデプロイする共有スペースまたは非公開スペース。すべてのアクティブなメッセージフローが既存の対象にデプロイされなくなったら、デプロイメント対象を変更できます。これらのインスタンスのリージョンを変更するには、メッセージフローをアンデプロイし、リージョンを変更してから、メッセージフローを再デプロイします。 |
なし |
| 設定 | 説明 | デフォルト | ||
|---|---|---|---|---|
Each B2B endpoint (各 B2B エンドポイント) |
各 Partner Manager エンドポイントアプリケーションの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。Partner Manager は、エンドポイントプロトコルと方向 (受信または送信) の組み合わせごとに、汎用の Mule アプリケーションをランタイムにデプロイします。
|
0.1 vCore |
||
B2B API Replication Service (B2B API 複製サービス) |
B2B API 複製サービスの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。 |
0.2 vCore |
||
B2B Document Processing Service (B2B ドキュメント処理サービス) |
B2B ドキュメント処理サービスの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。 |
0.2 vCore |
| 名前 | 説明 | 必須 | ||
|---|---|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するホスト、パートナー、またはサードパーティ接続。 |
x |
||
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
||
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
||
Endpoint Name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
||
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|||
Host (ホスト) |
|
x |
||
Port (ポート) |
FTP サーバーのポート番号。 |
x |
||
Character encoding override (文字エンコードの上書き) |
UTF-8 でエンコードされていないドキュメントをインバウンドエンドポイントで受信できるようにします。 |
|||
Username (ユーザー名) |
FTP サーバーに接続するためのユーザー名。 |
x (サーバーが認証される場合) |
||
Password (パスワード) |
FTP サーバーのパスワード。 |
x (サーバーが認証される場合) |
||
Source path (送信元パス) |
パートナーまたはサードパーティ接続がインバウンドファイルを送信する FTP サーバー上のパス。 |
x |
||
Skip Delete (削除をスキップ) |
有効にした場合、Partner Manager はソースファイルを読み取って処理した後に保持します。
|
|||
Polling Frequency (ポーリング頻度) |
サーバーが新しいファイルの送信元パスを確認する頻度。デフォルト値は |
x |
||
Supported Format Type (サポートされる形式種別) |
パートナーまたはサードパーティ接続によって所有される FTP エンドポイントのみに適用されます。 エンドポイントで EDI メッセージ (EDIFACT、X12) または非 EDI メッセージ (JSON、XML) のどちらがサポートされるかを示します。 |
x |
||
Size check wait time (サイズ確認待機時間) |
ファイルを処理する準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間 (秒)。デフォルトの |
x |
||
Associated message type (関連付けられたメッセージ種別) |
(形式種別が非 EDI の場合に適用) エンドポイントに関連付けるメッセージ種別。メッセージ種別を選択した場合、Partner Manager では、ファイル名ではなく選択されたメッセージ種別に基づいて、エンドポイントを介して受信したファイルをルーティングします。 |
|||
Associated reference identifier (関連付けられたリファレンス識別子) |
(形式種別が非 EDI の場合にパートナーおよびサードパーティエンドポイントに適用) パートナー ID やサードパーティ ID などのパートナー情報。 |
|||
File name pattern (ファイル名パターン) |
パートナーで必要とされるファイル名パターン。 |
|||
Archival Path (アーカイブパス) |
送信元パスから取得されたファイルのコピーを保存する FTP サーバーパス。
|
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するホスト、パートナー、またはサードパーティ接続。 |
x |
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
Endpoint Name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|
Host (ホスト) |
|
x |
Port (ポート) |
FTP のポート番号。 |
x |
Username (ユーザー名) |
FTP サーバーのユーザー名。 |
x |
Password (パスワード) |
FTP サーバーのパスワード。 |
x |
Target Path (送信先パス) |
アウトバウンドメッセージフローで生成された EDI ファイルへの FTP サーバー上のパス。これは、インバウンドメッセージフローで生成された変換済みの JSON および XML ファイルを保存するための FTP サーバー上のパスでもあります。 |
x |
File name pattern (ファイル名パターン) |
パートナーまたはバックエンドアプリケーションで必要とされるファイル名パターン。 |
| 各 HTTP および HTTPS 受信エンドポイント設定は、ランタイムで個別の Mule アプリケーションとしてデプロイされます。Anypoint Partner Manager の実行に必要な vCore 数を最小限に抑えるには、既存の HTTP または HTTPS 受信エンドポイント設定を複数のメッセージフローで使用します。 |
| 名前 | 説明 | 必須 | ||
|---|---|---|---|---|
Endpoint Name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
||
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するホスト、パートナー、またはサードパーティ接続。 |
x |
||
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
||
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
||
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|||
Private port (when deploying to VPC) (非公開ポート (VPC にデプロイする場合)) |
CloudHub デプロイメントで Anypoint Virtual Private Cloud (Anypoint VPC) を使用している場合に適用されます。
|
|||
Manage with API Manager (API Manager で管理) |
この設定を有効にすると、API Manager を使用してエンドポイントをそのアクセス制御を含め管理できます。エンドポイントを API Manager で管理すると、認証やクライアントログイン情報を含むさまざまなポリシーを適用したり、エンドポイントの SLA 層を設定したりできます。また、Anypoint Exchange を活用してメッセージ仕様を文書化し、Anypoint API Experience Hub を活用して公開ポータルでメッセージ仕様をパートナーと共有できます。(これには追加のライセンスが必要です。) API Manager でエンドポイントを管理するには、API Manager でエンドポイントと同じ環境および組織に HTTP API を作成します。 API Manager でこの API を作成するときには次の操作を行います。
|
|||
URL |
バックエンドアプリケーションからのアウトバウンド送信元メッセージまたはパートナーからのインバウンド B2B メッセージを受け取る HTTP または HTTPS アドレス。この ID は、エンドポイントを使用する最初のメッセージフローがデプロイされると Partner Manager によって自動的に生成されます。 |
x |
||
Response timeout (in milliseconds) (応答タイムアウト (ミリ秒)) |
ミリ秒単位の応答タイムアウト。デフォルト値は |
x |
||
認証種別 |
HTTP または HTTPSエンドポイントを保護するために使用する認証方法。API Manager を使用してエンドポイントを管理する場合、この項目は無効になります。 有効な値:
|
x |
|
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
HTTP Header Name (HTTP ヘッダー名) |
API キー値に関連付けられている HTTP ヘッダーパラメーター。 |
x |
API Key (API キー) |
API キーの値。 新規のエンドポイントまたは再設定したエンドポイントを保存した後は、API キーを取得または変更することはできなくなります。 |
x |
Certificate (証明書) |
認証に使用する証明書。 |
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Username (ユーザー名) |
要求を行うときに使用するユーザー名。 |
x |
Password (パスワード) |
要求を行うときに使用するパスワード。 |
x |
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するホスト、パートナー、またはサードパーティ接続。 |
x |
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
Endpoint Name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|
URL |
変換後の X12、EDIFACT、JSON、XML、または CSV メッセージの送信先である対象 HTTP または HTTPS サービス。この URL は、B2B インテグレーションを処理するランタイム環境からアクセスできる必要があります。
要求を送信する場所を指定する正しい形式の (パスを含む) URL を入力してください (例: |
x |
Response Timeout (in milliseconds) (応答タイムアウト (ミリ秒)) |
要求要素が HTTP 応答を待機中のフローの実行をブロックする最大時間 (ミリ秒)。デフォルト値は 15000 ミリ秒です。 |
x |
Retry interval (in seconds) (再試行間隔 (秒)) |
リモートの HTTP または HTTPS サービスに接続できない場合に再接続を試みる頻度。デフォルト値は 60 秒です。 |
x |
Maximum retry attempts (最大再試行回数) |
再接続の最大試行回数。最初の接続の失敗後に Partner Manager が再試行しないようにするには、この値を |
x |
認証種別 |
HTTP または HTTPSエンドポイントを保護するために使用する認証方法。値は次のとおりです。 |
x |
Certificate (TLS Context) (証明書 (TLS コンテキスト)) |
(HTTPS エンドポイントに適用) SSL 証明書。値は次のとおりです。
|
x |
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
HTTP Header Name (HTTP ヘッダー名) |
API キー値に関連付けられている HTTP ヘッダーパラメーター。 |
x |
API Key (API キー) |
API キーの値。 新規のエンドポイントまたは再設定したエンドポイントを保存した後は、API キーを取得または変更することはできなくなります。 |
x |
Certificate (証明書) |
認証に使用する証明書。 |
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Username (ユーザー名) |
要求を行うときに使用するユーザー名。 |
x |
Password (パスワード) |
要求を行うときに使用するパスワード。 |
x |
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Client ID header name (クライアント ID ヘッダー名) |
エンドポイント URL をコールするためにクライアント ID で使用される HTTP ヘッダー名。デフォルトは、 |
x |
Client ID header value (クライアント ID ヘッダー値) |
クライアント ID の HTTP ヘッダー値。 |
x |
Client secret header name (クライアントシークレットヘッダー名) |
クライアントシークレットの HTTP ヘッダー名。デフォルトは、 |
x |
Client secret header value (クライアントシークレットヘッダー値) |
クライアントシークレットの HTTP ヘッダー値。 |
x |
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Token URL (トークン URL) |
アクセストークンを提供する認証サーバーの URL。 |
x |
Client ID (クライアント ID) |
認証サーバーへのアプリケーションの登録時に提供されたクライアント ID。 |
x |
Client Secret (クライアントシークレット) |
認証サーバーへのアプリケーションの登録時に提供されたクライアントシークレット。 |
x |
| コールアウト | 名前 | 説明 |
|---|---|---|
|
Partner Manager |
MuleSoft でホストされるクラウドコントロールプレーン。これにより、ユーザーはパートナープロファイルの設定、B2B インテグレーションメッセージフローの作成およびデプロイ、B2B トランザクションアクティビティの監視ができます。 |
|
受信エンドポイントサービス |
パートナーのトランスポートプロトコル (AS2 や SFTP など) からインバウンド B2B メッセージまたは EDI メッセージを受信したり、組織のバックエンドシステムから HTTP、HTTPS、または SFTP を介してアウトバウンドアプリケーションメッセージを受信したりするサービス。 |
|
ドキュメント処理サービス |
Partner Manager での設定とマッピングに基づいて、受信した B2B メッセージの解析、検証、変換を行うコア B2B 処理エンジン |
|
API 複製サービス |
コントロールプレーンおよびペイロードストレージ API へのトランスミッションおよびトランザクションアクティビティの更新を行う追跡サービス |
|
送信エンドポイントサービス |
変換されたインバウンドアプリケーションメッセージをトランスポートプロトコル (HTTP、HTTPS、SFTP など) を介して内部アプリケーション (ERP、請求、注文管理など) に配信したり、アウトバウンド B2B EDI ペイロードを AS2、HTTP、HTTPS、または SFTP を介してパートナーに配信したりするサービス |
|
ペイロードストレージ API |
B2B ペイロードデータをストレージソリューションに保存するための API |
| 設定 | 説明 | デフォルト | ||
|---|---|---|---|---|
Deployment Target Type (デプロイメントの対象種別) |
Partner Manager デプロイメントの対象種別。[Runtime Fabric] を選択します。 |
CloudHub 1.0 |
||
Runtime Fabric |
デプロイの対象として使用する Runtime Fabric インスタンスの名前。 |
|||
Runtime Version (ランタイムバージョン) |
Runtime Fabric インスタンスを実行する Mule Runtime Engine のバージョン。 |
4.6.0 |
||
Min Mule Version override (最小 Mule バージョン上書き) |
ランタイムアプリケーションのデプロイに必要な Mule Runtime の最小バージョン。 最小 Mule バージョンを設定すると、Partner Manager でデプロイされた Mule Runtime アプリケーションに機能フラグのメカニズムを適用できます。 <DOCTYPE> タグを使用して cXML メッセージを処理する場合、 |
なし
|
||
Anypoint MQ Region (Anypoint MQ リージョン) |
Anypoint MQ をデプロイするリージョン。
|
米国東部 (北バージニア) |
||
Enforce deploying replicas across nodes (ノード間でレプリカのデプロイを適用) |
異なるノード間で Partner Manager アプリケーションインスタンスのデプロイを適用するかどうか。 |
選択 |
||
Use persistent object store (永続的なオブジェクトストアを使用) |
Partner Manager アプリケーションインスタンスが永続的なオブジェクトストアを使用する必要があるかどうか。この値は常に選択され、変更することはできません。 |
選択 |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
アプリケーション名プレフィックス |
Partner Manager のアプリケーション名に付けられるプレフィックス。最大長は 5 文字です。 |
|
Each B2B endpoint (各 B2B エンドポイント) |
各 Partner Manager エンドポイントの予約済みの CPU スペース、CPU スペースの上限、メモリ容量。Partner Manager は、エンドポイントプロトコルと方向 (受信または送信) の組み合わせごとに、汎用の Mule アプリケーションをランタイムにデプロイします。サイズ変更に関するサポートが必要な場合は、MuleSoft アカウントチームまでお問い合わせください。 |
|
B2B API Replication Service (B2B API 複製サービス) |
Partner Manager B2B API 複製サービスの予約された CPU スペース、CPU スペース制限、メモリ容量。 |
|
B2B Document Processing Service (B2B ドキュメント処理サービス) |
Partner Manager B2B ドキュメント処理サービスの予約された CPU スペース、CPU スペース制限、メモリ容量。 |
|
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
JMS Broker URL (JMS ブローカー URL) |
JMS ブローカーの URL。 |
|
Username (ユーザー名) |
JMS ブローカーに接続するために使用するユーザー名。 |
|
Password (パスワード) |
JMS ブローカーに接続するために使用するパスワード。 |
| 名前 | 説明 | 必須 | ||
|---|---|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するパートナーまたはホスト。 |
x |
||
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
||
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
||
Endpoint Name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
||
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|||
Host (ホスト) |
|
x |
||
Port (ポート) |
SFTP サーバーのポート番号。 |
x |
||
Character encoding override (文字エンコードの上書き) |
XML、CSV、および X12 ドキュメント種別の UTF-8 でエンコードされていないドキュメントをインバウンドエンドポイントで受信できるようにします。 |
|||
認証種別 |
SFTP エンドポイントを保護するために使用する認証方法。値は次のとおりです。
|
x |
||
Username (ユーザー名) |
( SFTP サーバーのユーザー名。 |
x |
||
Password (パスワード) |
( SFTP サーバーのパスワード。 |
x |
||
SSH |
( SSH 非公開キーファイル。次の考慮事項が適用されます。
Anypoint Partner Manager ですでに設定されている非公開キーファイル ( 非公開キーファイルの新しい設定を作成する手順は、次のとおりです。
|
x |
||
Source path (送信元パス) |
パートナーがインバウンドファイルを送信する SFTP サーバー上のパス。 |
x |
||
Skip Delete (削除をスキップ) |
有効にした場合、Partner Manager はソースファイルを読み取って処理した後に保持します。
|
|||
Polling Frequency (ポーリング頻度) |
サーバーが新しいファイルの送信元パスを確認する頻度。デフォルト値は |
x |
||
Size check wait time (サイズ確認待機時間) |
ファイルを処理する準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間 (秒)。デフォルト値は |
x |
||
Support Format type (サポート形式種別) |
エンドポイントで EDI メッセージ (EDIFACT、X12) または非 EDI メッセージ (JSON、XML) のどちらがサポートされるかを示します。 |
x |
||
Associated message type (関連付けられたメッセージ種別) |
(非 EDI 形式をサポートするエンドポイントのみに適用) エンドポイントに関連付けるメッセージ種別。メッセージ種別を選択した場合、Partner Manager では、ファイル命名規則に関係なく、選択されたメッセージ種別として、エンドポイントを介して受信したファイルを処理します。 |
|||
Associated reference identifier (関連付けられたリファレンス識別子) |
(パートナーまたはサードパーティ接続によって所有される、非 EDI 形式をサポートするエンドポイントのみに適用)。 パートナー ID やサードパーティ ID などのパートナー情報。 |
|||
File name pattern (ファイル名パターン) |
パートナーで必要とされるファイル名パターン。 |
|||
Archival Path (アーカイブパス) |
処理後にファイルのコピーを保存する、SFTP サーバーのディレクトリパス。
|
| 名前 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Owner (オーナー) |
エンドポイントを所有するホスト、パートナー、またはサードパーティ接続。 |
x |
使用方法 |
エンドポイント機能 ( |
x |
プロトコル |
エンドポイントでサポートされるプロトコル ( |
x |
Endpoint Name (エンドポイント名) |
エンドポイントを識別するために自動的に生成された名前 (手動で変更可能)。 |
x |
説明 |
ユーザーが入力した、エンドポイントの目的を説明する値。 |
|
Host (ホスト) |
|
x |
Port (ポート) |
SFTP のポート番号。 |
x |
認証種別 |
SFTP エンドポイントを保護するために使用する認証方法。値は次のとおりです。
|
x |
Username (ユーザー名) |
( SFTP サーバーのユーザー名。 |
x |
Password (パスワード) |
( SFTP サーバーのパスワード。 |
x |
SSH |
( SSH 非公開キーファイル。次の考慮事項が適用されます。
Anypoint Partner Manager ですでに設定されている非公開キーファイル ( 非公開キーファイルの新しい設定を作成する手順は、次のとおりです。
|
x |
Target Path (送信先パス) |
アウトバウンドメッセージフローで生成された EDI ファイルへの SFTP サーバー上のパス。これは、インバウンドメッセージフローで生成された変換済みの JSON および XML ファイルを保存するための SFTP サーバー上のパスでもあります。 |
x |
Filename pattern (ファイル名パターン) |
パートナーまたはバックエンドアプリケーションで必要とされるファイル名パターン。 |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Qualifier (修飾子) |
Anypoint Partner Manager では次の識別子種別を使用できます。
|
はい |
Identifier value (識別子の値) |
パートナーの EDI X12-ISA ID。最大長は 15 文字です。適切な EDI X12 インターチェンジ送信者 ID および受信者 ID はパートナーから提供されます。 |
はい |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Identifier Value (識別子の値) |
パートナーの EDI X12-GS ID。最大長は 15 文字です。パートナーが適切な EDI X12 グループ送信者/受信者 ID を提供します。 |
はい |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Identifier Value (識別子の値) |
パートナーの DUNS 番号。DUNS 番号とは、パートナーが提供し、送信者/受信者 ID に対応する 9 桁の番号です。 |
はい |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Identifier Value (識別子の値) |
パートナーの AS2 ID。パートナーが適切な送信者/受信者 AS2 ID を提供します。 |
はい |
| 変更がランタイムで有効になるには、最大 5 分かかる場合があります。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト値 |
|---|---|---|
Send Syntax Version (構文バージョンを送信) |
アウトバウンドメッセージの構文バージョン。 |
VERSION4 |
Send UNA (UNA を送信) |
有効にすると、生成された EDIFACT ペイロードの先頭に UNA セグメントを追加します。 |
有効化 |
Enforce valid characters (有効な文字を適用) |
有効な文字を適用します。 |
有効化 |
Enforce length limits (長さ制限を適用) |
使用されている EDI スキーマで定義されている長さ制限に対してデータ要素を検証します。 |
有効化 |
Expect CONTRL for each transmission sent to <partner> (<パートナー> への各送信で CONTRL を想定) |
有効にすると、UNB-09 を |
Disabled (無効) |
Enforce code set validations (コードセット検証を適用) |
オンにすると、Partner Manager は EDIFACT スキーマで定義されている EDIFACT コードセット検証を適用します。 |
Disabled (無効) |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Character encoding (文字エンコード) |
メッセージで使用する文字エンコード。 |
ASCII_B |
Data element separator (データ要素区切り文字) |
データ要素を区切るために使用する文字 (16 進数のコードを使用できます)。 |
+ |
Component separator (コンポーネントの区切り文字) |
コンポーネントを区切るために使用する文字 (16 進数のコードを使用できます)。 |
: |
Repetition separator (反復の区切り文字) |
反復の区切り文字 (16 進数のコードを使用できます)。 |
* |
Segment terminator (セグメント終端文字) |
セグメントの終端文字 (16 進数のコードを使用できます)。 |
' |
Release character (リリース文字) |
区切り文字として使用する文字のエスケープの役割を果たす文字。 |
? |
Segment line ending (セグメント行末) |
出力メッセージテキストを読みやすくするためにセグメント間の行末で使用する文字。可能な値の例:
|
CRLF |
Test Indicator (テストインジケーター) |
EDIFACT トランザクションセットがテスト用か本番用かを示します。 |
いいえ |
Use segment line ending in last Line (最後の行にセグメント行末を使用) |
|
いいえ |
| 変更がランタイムで有効になるには、最大 5 分かかる場合があります。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト値 |
|---|---|---|
使用インジケーター (ISA15) |
X12 トランザクションがテスト、本番、または情報のみを目的として送信されたかどうかを示します。 可能な値の例:
|
|
担当機関コード (GS07) |
GS セグメントの標準を担当する標準機関を定義します。 可能な値の例:
|
|
Enforce length limits (長さ制限を適用) |
選択した場合、X12 スキーマの定義値を超える長さのデータ要素が存在すると、X12 トランザクションの生成が失敗します。 |
有効化 |
条件付きのリレーション検証の適用 |
オンにすると、条件付きデータ要素が欠落している場合、X12 トランザクションの生成が失敗します。 |
有効化 |
Enforce code set validations (コードセット検証を適用) |
オンにすると、Partner Manager は X12 スキーマで定義されている X12 コードセット検証を適用します。 |
Disabled (無効) |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
認証修飾子 (ISA01) |
なし |
|
セキュリティ修飾子 (ISA03) |
なし |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Expect TA1 for each transmission sent to <partner> (<パートナー> への各送信で TA1 を想定) |
選択した場合、生成される X12 ペイロードで ISA14 を 1 に設定し、技術的肯定応答 (TA1) が必須であることを示します。 |
Disabled (無効) |
エンドポイント |
TA1 を想定するオプションを選択してある場合は、[Select (選択)] をクリックして [Receive from <partner> (<パートナー> から受信)] エンドポイントを指定します。Partner Manager は、TA1 をインバウンドトランスミッションとして受信します。 |
なし |
| 変更がランタイムで有効になるには、最大 5 分かかる場合があります。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト値 |
|---|---|---|
Character set (文字セット) |
文字列データで使用できる文字のセット。 |
EXTENDED |
Character encoding (文字エンコード) |
メッセージの文字エンコード。 |
UTF8 |
Segment terminator (セグメント終端文字) |
セグメントの終端文字。 |
|
Data element separator (データ要素区切り文字) |
データ要素の区切り文字 (16 進コードも可)。 |
|
Component element separator (コンポーネント要素の区切り文字) (ISA16) |
コンポーネント要素の区切り文字 (16 進コードも可)。 |
|
セグメント間の行末。 |
出力メッセージテキストを読みやすくするためにセグメント間の行末で使用する文字。可能な値の例:
|
CRLF |
Use segment line ending in last line (最後の行にセグメント行末を使用) |
|
いいえ |
| コールアウト | 設定 | 説明 | サポートされる形式またはプロトコル |
|---|---|---|---|
|
Receiving endpoint (受信エンドポイント) |
ホストがバックエンドからトランスミッションを受信するエンドポイント |
|
|
Source message type (送信元メッセージ種別) |
バックエンドから受信されたメッセージのメッセージ種別 |
|
|
変換 |
JSON または XML 形式を EDIFACT または X12 に変換するために使用する DataWeave マップ。このマップには JSON または XML 形式を EDIFACT に変換する Java 出力 ( |
なし |
|
Target message type (送信先メッセージ種別) |
入力メッセージの変換後のメッセージ種別 |
|
|
Target endpoint (送信先エンドポイント) |
変換されたメッセージの送信先のパートナーエンドポイント |
|
| ランタイムで変更が有効になるまでに最大 5 分かかります。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Enforce length limits (長さ制限を適用) |
|
有効 |
Enforce value repeats (値の反復を適用) |
|
有効 |
Enforce valid characters (有効な文字を適用) |
|
有効 |
Allow unknown segments (不明なセグメントを許可) |
|
Disabled (無効) |
Enforce segment order (セグメント順序を適用) |
|
有効 |
Allow Unused segments (未使用のセグメントを許可) |
|
有効 |
Enforce segment repeats (セグメントの反復を適用) |
|
有効 |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Require unique interchange control number (一意のインターチェンジ制御番号が必要) |
|
Disabled (無効) |
Require unique message control number (一意のメッセージ制御番号が必要) |
オンにすると、Partner Manager によって受信したトランザクションセットのグローバルに一意であるメッセージ制御番号 (UNH01) が適用されます。 この設定では、インターチェンジの送信者および受信者の ID およびアプリケーションコードによって判別される同じパートナーおよびアプリケーションから受信するすべての EDIFACT メッセージでメッセージ制御番号が一意であることが必須です。 |
Disabled (無効) |
| 設定変更が Mule に同期されるまでに最大約 5 分かかる場合があります。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Report non-fatal errors in acknowledgements (致命的でないエラーを肯定応答でレポート) |
オンにすると、生成される 997 機能肯定応答の AK3 セグメントでは致命的でないエラーがレポートされます。 オフにすると、生成される 997 機能肯定応答の AK3 セグメントでは致命的でないエラーはレポートされません。 |
Enabled (有効) |
Report segment details (セグメント詳細をレポート) |
選択すると、生成される機能肯定応答 (997) にセグメントエラーの詳細が含まれます。 • |
|
Enabled (有効) |
Send TA1 for each transmission from <recipient> (Send TA1 for each transmission from <受信者> からの各トランスミッションについて TA1 を送信)。 |
アドレス受信者別のインターチェンジヘッダーおよびトレーラーの処理の状況をレポートするインターチェンジ送信者に技術的肯定応答 (TA1) を提供します。
TA1 肯定応答は ISA または IEA エンベロープ内で送信されます。ISA および IEA は他のインターチェンジと違いはありません。 |
無効 |
Send 997 機能肯定応答 when メッセージ fail to route to a メッセージフロー (メッセージフローへのメッセージの転送に失敗したときに機能肯定応答を送信) |
メッセージをいずれかのメッセージフローにルーティングするのに失敗した場合に機能肯定応答 (メッセージの受信および構文的容認性) を送信します。 |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Fail when value length outside allowed range (値の長さが許容範囲外の場合に失敗) |
|
有効化 |
Truncate values exceeding the length limits (長さ制限を超える値を切り捨て) |
これをオンにして、[Fail when value length outside allowed range (値の長さが許容範囲外の場合に失敗)] をオフにすると、Partner Manager は、生成された出力内で最大長制限を超えるデータ要素を切り捨てます。 |
Disabled (無効) |
Fail when invalid character in value (値の無効な文字がある場合に失敗) |
|
有効化 |
Fail if value is repeated too many times (値の反復が多すぎる場合に失敗) |
|
有効化 |
Fail if unknown segments are used (不明なセグメントが使用された場合に失敗) |
|
Disabled (無効) |
Fail when segments are out of order (セグメントの順序が不適切な場合に失敗) |
|
有効化 |
Fail when too many repeats of segment (セグメントの反復が多すぎる場合に失敗) |
オンにすると、Partner Manager は反復が多すぎるセグメントが含まれるトランザクションを拒否します。 |
有効化 |
Fail when unused segments are included (未使用のセグメントが含まれる場合に失敗) |
|
Disabled (無効) |
条件付きのリレーション検証の適用 |
|
Disabled (無効) |
Enforce code set validations (コードセット検証を適用) |
|
Disabled (無効) |
Acknowledge every transaction (すべてのトランザクションを肯定応答) |
選択した場合、997 機能肯定応答ですべてのトランザクションが受け入れられても、Partner Manager は受信したすべてのトランザクションセットの個別の AK2/AK5 セグメントを含めます。 |
無効 |
Include trailer segment details (トレーラーセグメントの詳細を含める) |
オンにすると、Partner Manager は、X12 データペイロードのインターチェンジトレーラー (IEA) およびグループトレーラー (GE) セグメントからの要素を含めます。 |
Disabled (無効) |
Ignore included segments (含まれるセグメントを無視) |
オンにすると、X12 Read 操作の出力に、使用方法の種別が [Ignore (無視)] のセグメントが含まれ、このセグメントをメッセージフローのマップで使用できます。 |
Disabled (無効) |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Requires unique interchange control number (ISA13) (一意のインターチェンジ制御番号 (ISA13) が必要) |
オンにすると、ホストによって以前に処理されたインターチェンジ番号が記録され、同じパートナー (インターチェンジの送信者および受信者 ID により判別される) からの重複するインターチェンジ番号が拒否されます。 |
有効化 |
Requires unique group control number (GS06) (一意のグループ制御番号 (GS06) が必要) |
オンにすると、ホストによって受信した機能グループのグローバルに一意なグループ制御番号 (GS06) が適用されます。 この設定では、インターチェンジの送信者および受信者の ID によって判断され、機能グループの送信者および受信者のアプリケーションコードと組み合わされる同じパートナーおよびアプリケーションから受信するすべてのインターチェンジでグループ番号が一意であることが必須です。 |
Disabled (無効) |
Require unique transaction set control number (ST02) (一意のトランザクションセット制御番号が必要 (ST02)) |
オンにすると、ホストによって受信したトランザクションセットのグローバルに一意であるトランザクションセット制御番号 (ST02) が適用されます。 この設定では、インターチェンジの送信者および受信者の ID によって判断され、機能グループの送信者および受信者のアプリケーションコードと組み合わされる同じパートナーおよびアプリケーションから受信するすべての機能グループでトランザクションセット番号が一意であることが必須です。 |
Disabled (無効) |
| 設定 | 説明 | デフォルト |
|---|---|---|
Character set (文字セット) |
文字列データで使用できる文字を定義します。設定すると、無効な文字が置き換え文字に置き換えられます。パーサーオプションで受信メッセージについて置き換え文字が有効になっていない場合、Partner Manager はメッセージを拒否します。 いずれの場合も無効な文字はログに記録され、受信メッセージの 997 機能肯定応答でレポートされます。 |
|
Character encoding (文字エンコード) |
メッセージの文字エンコードを示します。 |
|
| コールアウト | 設定 | 説明 | サポートされる形式またはプロトコル |
|---|---|---|---|
|
Receiving endpoint (受信エンドポイント) |
ホストがパートナーからトランスミッションを受信するエンドポイント。 |
|
|
Source message type (送信元メッセージ種別) |
受信したメッセージペイロードのメッセージ種別。 |
|
|
Map (マップ) |
送信元メッセージ種別を送信先メッセージ種別に変換するために使用される DataWeave マップ。 |
なし |
|
Target message type (送信先メッセージ種別) |
受信したメッセージを DataWeave マップで変換する形式。 |
|
|
Target endpoint (送信先エンドポイント) |
変換したメッセージの配信先であるエンドポイント (通常、プロセス API です)。 |
|
| エンドポイント種別 | プロトコル | Owner (オーナー) |
|---|---|---|
Source at Host (ホストの送信元) |
FTP、HTTP、HTTPS、SFTP |
Host (ホスト) |
Target at Host (ホストの送信先) |
FTP、HTTP、HTTPS、SFTP |
Host (ホスト) |
Receive from Partners (パートナーから受信) |
AS2 |
Host (ホスト) |
FTP、HTTP、HTTPS、SFTP |
ホスト、パートナー、サードパーティ接続 |
|
Send to Partners (パートナーに送信) |
AS2 |
パートナー、サードパーティ接続 |
FTP、HTTP、HTTPS、SFTP |
ホスト、パートナー、サードパーティ接続 |
| プロトコル | Direction (方向) | アプリケーション名プレフィックス |
|---|---|---|
AS2 |
受信 |
b2b-inbound-as2- |
AS2 |
送信 |
b2b-outbound-as2- |
FTP |
受信 |
b2b-inbound-ftp- |
FTP |
送信 |
b2b-outbound-ftp- |
HTTP または HTTPS |
受信 |
b2b-inbound-http- |
HTTP または HTTPS |
送信 |
b2b-outbound-http- |
SFTP |
受信 |
b2b-inbound-sftp- |
SFTP |
送信 |
b2b-outbound-sftp- |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Endpoint name (エンドポイント名) |
はい |
Description (説明) |
はい |
Enforce security level and associated fields (セキュリティレベルおよび関連付けられた項目を適用) |
いいえ |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Authentication type and associated fields (認証種別および関連付けられた項目) |
いいえ |
Connection timeout (接続タイムアウト) |
いいえ |
Description (説明) |
いいえ |
Encryption algorithm (暗号化アルゴリズム) |
いいえ |
Endpoint name (エンドポイント名) |
いいえ |
Filename pattern (ファイル名パターン) |
いいえ |
<host> AS2 identifier (<ホスト> AS2 識別子) |
いいえ |
<host> keystore (<ホスト> キーストア) |
はい |
Maximum retry attempts (最大再試行回数) |
いいえ |
MDN signature algorithm (MDN 署名アルゴリズム) |
いいえ |
Message subject (メッセージ件名) |
いいえ |
<partner> AS2 identifier (<パートナー>AS2 識別子) |
いいえ |
<partner> AS2 URL (<パートナー> AS2 URL)、ただし |
いいえ |
Request receipt (受信確認を要求) |
いいえ |
Respond to email address (返信先メールアドレス) |
いいえ |
Retry interval (再試行間隔) |
いいえ |
Signature algorithm (署名アルゴリズム) |
いいえ |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Archival path (アーカイブパス) |
はい |
Endpoint name (エンドポイント名) |
はい |
Description (説明) |
いいえ |
File name pattern (ファイル名パターン) |
はい |
Host (ホスト) |
はい |
Password (パスワード) |
はい |
Polling frequency (ポーリング頻度) |
はい |
Port (ポート) |
はい |
Character encoding override (文字エンコードの上書き) |
はい |
Size check wait time (サイズ確認待機時間) |
はい |
Source path (送信元パス) |
はい |
Username (ユーザー名) |
はい |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Description (説明) |
いいえ |
Endpoint name (エンドポイント名) |
いいえ |
File name pattern (ファイル名パターン) |
いいえ |
Host (ホスト) |
いいえ |
Password (パスワード) |
はい |
Port (ポート) |
いいえ |
Target path (対象パス) |
いいえ |
Username (ユーザー名) |
はい |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Endpoint name (エンドポイント名) |
はい |
Description (説明) |
いいえ |
Host (ホスト) |
はい |
Port (ポート) |
はい |
Character encoding override (文字エンコードの上書き) |
はい |
認証種別 |
はい |
Username (ユーザー名) |
はい |
Password (パスワード) |
はい |
SSH |
はい |
Source path (送信元パス) |
はい |
Polling frequency (ポーリング頻度) |
はい |
Size check wait time (サイズ確認待機時間) |
はい |
File name pattern (ファイル名パターン) |
はい |
Archival path (アーカイブパス) |
はい |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Endpoint name (エンドポイント名) |
いいえ |
Description (説明) |
いいえ |
File name pattern (ファイル名パターン) |
いいえ |
Host (ホスト) |
いいえ |
Port (ポート) |
いいえ |
Authentication type (認証種別) |
はい |
Username (ユーザー名) |
はい |
Password (パスワード) |
はい |
SSH |
はい |
Target path (対象パス) |
いいえ |
Filename pattern (ファイル名パターン) |
いいえ |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Connection idle timeout (in milliseconds) (接続アイドルタイムアウト (ミリ秒)) |
はい |
Description (説明) |
はい |
Endpoint name (エンドポイント名) |
はい |
Manage with API Manager and API Auto discovery ID (API Manager と API 自動検出 ID で管理) |
はい |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Authentication type and associated fields (認証種別および関連付けられた項目) |
はい |
Endpoint name (エンドポイント名) |
いいえ |
Description (説明) |
いいえ |
URL |
いいえ |
Response timeout (in milliseconds) (応答タイムアウト (ミリ秒)) |
いいえ |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Authentication type and associated fields (認証種別および関連付けられた項目) |
はい |
Connection idle timeout (in milliseconds) (接続アイドルタイムアウト (ミリ秒)) |
はい |
ログイン情報 |
はい |
Description (説明) |
はい |
Endpoint name (エンドポイント名) |
はい |
Manage with API Manager and API Auto discovery ID (API Manager と API 自動検出 ID で管理) |
はい |
| 項目 | エンドポイントのランタイムアプリケーションを再デプロイ |
|---|---|
Authentication type and associated fields (認証種別および関連付けられた項目) |
はい |
Certificate (証明書) |
はい |
Description (説明) |
いいえ |
Endpoint name (エンドポイント名) |
いいえ |
Response timeout (in milliseconds) (応答タイムアウト (ミリ秒)) |
いいえ |
URL |
いいえ |
| 設定 | 説明 | デフォルト値 |
|---|---|---|
Data element separator (データ要素区切り文字) |
Data element separator character (データ要素の区切り文字) |
+ |
Component separator (コンポーネントの区切り文字) |
Component element separator character (コンポーネント要素の区切り文字) |
: |
Repetition separator (反復の区切り文字) |
Repetition separator character (反復の区切り文字) |
* |
Segment terminator (セグメント終端文字) |
Segment terminator character (セグメントの終端文字) |
' |
Release character (リリース文字) |
Release character (リリース文字) |
? |
| Configurations (設定) | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
接続を一意に識別するテキスト文字列。 |
Type (型) |
識別子種別。 |
Identifier Value (識別子の値) |
EDI ストリーム内で接続を一意に識別する値、または AS2 識別子 (接続で AS2 を使用する場合)。 |
| 設定 | この設定へのアクセス方法 | Additional Information (追加情報) |
|---|---|---|
サードパーティ会社のアドレス、Web サイト、連絡先の詳細など、接続に関する情報。 |
[About (概要)] セクションで [Edit (編集)] をクリックします。 |
|
接続に関連付ける追加の識別子。 |
[Identifiers (識別子)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
X.509 証明書などの接続のデジタル証明書。 |
[Certificates (証明書)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
接続を経由したメッセージの送受信に使用する接続固有のエンドポイント。ホストが所有するエンドポイントのみを使用する予定の場合、接続固有のエンドポイントを作成する必要はありません。 |
[Endpoints (エンドポイント)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
| 設定 | アクション | Additional Information (追加情報) |
|---|---|---|
会社のアドレス、Web サイト、連絡先の詳細などのサードパーティ会社情報。 |
|
|
識別子 |
|
|
X.509 証明書などのパートナーのデジタル証明書。 |
[Certificates (証明書)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
エンドポイント |
|
| アクション | 手順 |
|---|---|
メッセージが返信の場合に元のトランスミッションを表示する。 |
[Original Transmission Id (元のトランスミッション ID)] 項目内のリンクをクリックします。 |
トランスミッション内のメッセージを表示する。 |
[messages (メッセージ)] をクリックします。 |
パートナーから受信したトランスミッションペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
MDN メッセージが存在する場合、インバウンド AS2 トランスミッションに対してパートナーに送信された MDN メッセージを表示およびダウンロードする。 |
|
パートナーに送信された EDIFACT CONTRL メッセージまたは X12 997 肯定応答メッセージを表示およびダウンロードする (存在する場合)。 |
|
トランスミッションのメッセージフローダイアグラムを表示する。 |
[Processed message through message flows (メッセージフローを介して処理されたメッセージ)] 項目内のリンクをクリックして、メッセージフロー図を表示します。
|
| アクション | 手順 |
|---|---|
メッセージが返信の場合に元のトランスミッションを表示する。 |
[Original Transmission Id (元のトランスミッション ID)] 項目内のリンクをクリックします。 |
送信 ([Send to Partner (パートナーに送信)]) エンドポイントに関する情報を表示する。 |
[Summary (概要)] セクションで、[Endpoint (エンドポイント)] 項目内のリンクをクリックします。 |
トランスミッションペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
バックエンドから受信したペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
送信元 ([Source at Host (ホストの送信元)]) エンドポイントに関する情報を表示する。 |
|
トランスミッションから変換した DataWeave マップを表示およびダウンロードする。 |
|
名前、種別、識別子、制御番号など、メッセージ種別に関する情報を表示する。 |
メッセージフローダイアグラムで [Message Type (メッセージ種別)] セクションを展開します。 |
パートナーに送信されたペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
アウトバウンド AS2 トランスミッションへの応答としてパートナーから受信した MDN を表示およびダウンロードする。 |
|
パートナーから受信した EDIFACT CONTRL または X12 997 肯定応答メッセージを表示する (存在する場合)。 |
|
現在のトランスミッションが返信の場合に元のトランスミッションを表示する。 |
|
| Certificate Type (証明書種別) | 説明 | 以下で使用 |
|---|---|---|
公開証明書 |
認証機関 (CA) が生成した証明書 |
|
ID キー証明書 |
認証に使用する非公開キー。 |
|
| エンドポイントを作成するときに証明書を追加することもできます。詳細は、「HTTP および HTTPS 送信エンドポイント設定, SFTP 受信エンドポイント設定」、およびSFTP 送信エンドポイント設定を参照してください。 |
| 設定 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
パートナーを一意に識別するテキスト文字列。 |
Type (型) |
識別子種別。 |
Qualifier (修飾子) |
種別として [X12-ISA] または [EDIFACT-UNB] を選択した場合に表示される値。 |
Identifier Value (識別子の値) |
EDI ストリームでパートナーを一意に識別する値。 |
| 設定 | アクション | Additional Information (追加情報) |
|---|---|---|
パートナーのアドレス、Web サイト、連絡先の詳細など、パートナーに関する情報。 |
[About (概要)] セクションで [Edit (編集)] をクリックします。 |
|
パートナーに関連付ける追加の識別子。 |
[Identifiers (識別子)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
X.509 証明書などのパートナーのデジタル証明書。 |
[Certificates (証明書)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
肯定応答エンドポイントなど、パートナーとの間でメッセージを送受信するために使用するパートナー固有のエンドポイント。ホストエンドポイントのみを使用する予定の場合、パートナー固有のエンドポイントを作成する必要はありません。 |
[Endpoints (エンドポイント)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
パートナーが使用する各メッセージ形式の肯定応答、検証、制御番号。EDIFACT と X12 の場合、文字セットと区切り文字も設定できます (送信形式のみ)。 |
[Validation and acknowledgement (検証と肯定応答)] 設定のリンクをクリックします。 |
|
受信した AS2 メッセージの文字エンコードの上書きオプション。 |
[Global endpoint settings (グローバルエンドポイント設定)] で [AS2] をクリックします。 |
| 設定 | アクション | Additional Information (追加情報) |
|---|---|---|
パートナーのアドレス、Web サイト、連絡先の詳細などのパートナー情報。 |
|
|
識別子 |
|
|
X.509 証明書などのパートナーのデジタル証明書。 |
[Certificates (証明書)] セクションで [New (新規)] をクリックします。 |
|
エンドポイント |
|
|
肯定応答、検証、制御番号、文字セット (X12 のみ)、区切り文字 (X12 送信形式のみ)。 |
|
|
受信した AS2 メッセージの文字エンコードの上書きオプション。 |
|
| ペイロードを Partner Manager の [Activity (アクティビティ)] ページから使用できるようにするには、ペイロードストレージ API を公開する必要があります。ペイロードストレージ API にネットワークを介してのみアクセスできる場合は、API を異なる方法で実装する必要があります。詳細は、Payload view URL (ペイロード表示 URL) を参照してください。 |
| Certificate Type (証明書種別) | 説明 | 以下で使用 |
|---|---|---|
Identity key (ID キー) |
認証に使用する非公開キー。 |
認証種別が
|
公開証明書 |
認証機関 (CA) が生成した証明書 |
|
| AS2 エンドポイントの場合、AS2 ホストキーストアの管理の説明に従って、ホストキーストアも 1 つ以上設定する必要があります。 |
| アンデプロイメント処理中に、Anypoint Partner Manager からログアウトしたりブラウザーウィンドウを閉じたりしないでください。 |
| 変更を行う前に、メッセージフローに対する影響を慎重に検討してください。 |
| 設定 | アクション | 追加情報 |
|---|---|---|
Receive from <partner> (<パートナー> から受信) |
異なるパートナーの識別子を選択します。 |
|
Receiving endpoint <endpoint name> (受信エンドポイント <エンドポイント名>) |
|
|
Source message (送信元メッセージ) |
|
|
Map (マップ) |
関連付けられた変換マップを表示したり、他のソース属性をマップに追加したり、別のマップをインポートしたりします。 |
|
Target at <host> (<ホスト> の送信先) |
|
| 設定変更が Mule に同期されるまでに 5 分前後かかる場合があります。 |
| サブセクション | アクション | 追加情報 |
|---|---|---|
Source at <host> (<ホスト> の送信元) |
|
|
Map (マップ) |
関連付けられた変換マップを表示したり、他のソース属性をマップに追加したり、別のマップをインポートしたりします。 |
|
メッセージ種別 |
|
|
Send to <partner> (<パートナー> に送信) |
|
| 設定変更が Mule に同期されるまでに 5 分前後かかる場合があります。 |
項目 |
説明 |
必須または省略可能 |
partnerReferenceId |
パートナーを一意に識別する識別子 |
必須:
この値は、データ処理とルーティングのニーズに応じて静的値としてハードコード化できます。 |
hostReferenceId |
ホストを一意に識別する識別子 |
この値は、データ処理とルーティングのニーズに応じて静的値としてハードコード化できます。 |
businessDocumentKey。 |
キーリファレンス値 (例: |
省略可能 |
customAttributes |
ペイロードから抽出するカスタムメッセージ属性の配列。特定の環境では、最大 100 件のカスタムメッセージ属性を指定でき、そのうち最大 25 件を検索可能にできます。
|
省略可能 |
| メッセージ種別 | 形式 | 変更できる内容 |
|---|---|---|
Receive from Partners (パートナーから受信) |
EDIFACT または X12 |
|
JSON または XML |
|
|
Send to Partners (パートナーに送信) |
任意 |
[Schema (スキーマ)] 項目が [Customize (カスタマイズ)] に設定されている場合は、別のスキーマファイルを選択します。 |
Source at Host (ホストの送信元) |
EDIFACT または X12 |
|
JSON または XML |
|
|
Target at Host (ホストの送信先) |
任意 |
[Schema (スキーマ)] 項目が [Customize (カスタマイズ)] に設定されている場合は、別のスキーマファイルを選択します。 |
| アクション | 手順 |
|---|---|
メッセージが含まれるトランスミッションを表示する。 |
[Transmission Id (トランスミッション ID)] 項目内のリンクをクリックします。 |
送信元 ([Receive from Partner (パートナーから受信)]) エンドポイントに関する情報を表示する。 |
[Source (送信元)] セクションで、[Source endpoint (送信元エンドポイント)] 項目内のリンクをクリックします。 |
送信先 ([Target at Host (ホストの送信先)]) エンドポイントに関する情報を表示する。 |
[Target (送信先)] セクションで、[Target endpoint (送信先エンドポイント)] 項目内のリンクをクリックします。 |
パートナーから受信したペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
バックエンドに送信されたペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
インバウンド AS2 トランスミッションに対してパートナーに送信された MDN メッセージを表示およびダウンロードする。 |
|
パートナーに送信された EDIFACT CONTRL メッセージまたは X12 997 肯定応答メッセージを表示およびダウンロードする (存在する場合)。 |
|
送信済みメッセージのメッセージフローダイアグラムを表示する。 |
[Processed message through message flows (メッセージフローを介して処理されたメッセージ)] 項目内のリンクをクリックします。
|
| アクション | 手順 |
|---|---|
パートナーに送信されたペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
送信元 ([Source at Host (ホストの送信元)]) エンドポイントに関する情報を表示する。 |
[Source (送信元)] セクションで、[Source endpoint (送信元エンドポイント)] 項目内のリンクをクリックします。 |
バックエンドから受信したペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
送信 ([Send to Partner (パートナーに送信)]) エンドポイントに関する情報を表示する。 |
[Target (送信先)] セクションで、[Target endpoint (送信先エンドポイント)] 項目内のリンクをクリックします。 |
パートナーに送信されたペイロードを表示およびダウンロードする。 |
|
アウトバウンド AS2 トランスミッションへの応答としてパートナーから受信した MDN を表示およびダウンロードする。 |
|
パートナーから受信した EDIFACT CONTRL または X12 997 肯定応答メッセージを表示する (存在する場合)。 |
|
トランスミッションから変換した DataWeave マップを表示およびダウンロードする。 |
|
| プレースホルダー | 置換される値 |
|---|---|
${DocType} |
EDI ドキュメント種別 |
${GSSender} |
送信者のグループ ID |
${GSReceiver} |
受信者のグループ ID |
${ISASender} |
送信者のインターチェンジ ID |
${ISAReceiver} |
受信者のインターチェンジ ID |
${uuid} |
一意の識別子: 例: |
${YYYY} |
年: 例: |
${MM} |
月: 例: |
${DD} |
日: 例: |
${HH} |
時: 例: |
${mm} |
分: 例: |
${SS} |
秒: 例: |
${sss} |
ミリ秒: 例: |
${timeInMillis} |
ミリ秒単位の現在の時刻: 例: |
${ICN} |
インターチェンジ制御番号 |
${GCN} |
グループ制御番号 |
${BusKey} |
プライマリビジネスキー値: 例: |
${FormatTypeExt} |
ファイルの形式:
|
| Filename Pattern (ファイル名パターン) | 生成されるファイル名 |
|---|---|
${DocType}${ISASender}${YYYYMMDD}${HHmmSSsss}${ICN}.edi |
|
INVOICE_${SenderGSID}_${ICN}.${FormatTypeExt} |
|
${uuid}.edi |
|
${DocType}-${YYYY}-${MM}-${DD}-${HHmmSSsss}.dat |
|
${DocType}${ISASender}${YYYYMMDD}${HHmmSSsss}${ICN}.${FormatTypeExt} |
|
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Qualifier (修飾子) |
ドロップダウンメニューからパートナーの EDIFACT UNB 識別子の修飾子種別を選択します。 |
はい |
Identifier value (識別子の値) |
パートナーの EDIFACT-UNB ID を指定します。最大長は 15 文字です。適切な EDIFACT インターチェンジ送信者 ID および受信者 ID がオンボーディング時にパートナーから提供されます。 |
はい |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Identifier value (識別子の値) |
パートナーの AS2 ID。対応する送信者および受信者 AS2 ID は、オンボーディングプロセス中にパートナーから供給されます。 |
はい |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Qualifier (修飾子) |
ドロップダウンメニューからパートナーの X12-ISA 識別子の修飾子種別を選択します。 |
はい |
Identifier value (識別子の値) |
パートナーの EDI X12-ISA ID。最大長は 15 文字です。適切な EDI X12 インターチェンジ送信者 ID および受信者 ID がオンボーディング時にパートナーから提供されます。 |
はい |
| 設定 | 説明 | 必須 |
|---|---|---|
Identifier value (識別子の値) |
パートナーの EDI X12-GS ID。最大長は 15 文字です。適切な EDI X12 グループ送信者 ID および受信者 ID がオンボーディング時にパートナーから提供されます。 |
はい |