deployment_type
# mulesoft 監視 (monitoring) - Full Documentation # Anypoint Insights の監視メトリクス Anypoint Monitoring の Anypoint Insights を使用して、デプロイ済み Mule アプリケーションおよび API 実装 (_エンティティ_) 全体のパフォーマンスデータと問題を監視します。 - 複数の Mule アプリケーションおよび API 実装のメトリクスを確認します。 最大で過去 7 日間 (Advanced パッケージ) または 24 時間 (Starter パッケージ) の要求、エラー、応答に関する概要メトリクスを取得します。検索条件を使用して、結果を絞り込みます。大部分のチャートデータは、CSV または XSL にダウンロードできます。 - 個別の Mule アプリケーションおよび API 実装に関するメトリクスを確認します。 最大で過去 30 日間の Mule アプリケーションおよび API 実装のレイテンシー、要求、応答、エラー、Mule メッセージ、JVM に関するメトリクスや、ポリシー違反、パフォーマンス、クライアントアプリケーションに関するデータを取得します。大部分のチャートデータは、CSV または XSL にダウンロードできます。 _エンティティ_は、Anypoint Insights に表示されるデータを生成するデプロイ可能な単位 (Mule アプリケーションや API 実装など) です。 
| 1 | デプロイ済み Mule アプリケーションおよび API 全体のメトリクスの概要を提供するダッシュボード |
| 2 | デプロイメントの環境セレクター (Sandbox や本番など) |
| 3 | チャートのデータを絞り込む検索条件 |
| 4 | デプロイ済み Mule アプリケーションおよび API 全体のパフォーマンスメトリクスおよびトレンド |
| 5 | クリックして特定のデプロイメントの詳細なメトリクスを表示できる各 Mule アプリケーションおよび API のリスト |
| 6 | チャートでカバーされる時間範囲のセレクター
このセレクターはすべての Insights ダッシュボードで使用できます。 |
| 7 | 自動更新が有効になっている場合に表示される自動更新間隔のセレクター
このセレクターはすべての Insights ダッシュボードで使用できます。 |
| 1 | Mule アプリケーションおよび API 実装の詳細ページ |
| 2 | 詳細なメトリクスが表示されているチャート
詳細なメトリクスは、Mule アプリケーションおよび API 実装に固有のダッシュボードで使用できます。 |
| 3 | チャートでカバーされる時間範囲のセレクター
デフォルトでは、特定のエンティティに関する詳細なメトリクスが表示されるダッシュボードの日付期間は、Anypoint Insights の概要のクロスエンティティチャートで選択された期間と一致します。 |
| 4 | 自動更新が有効になっている場合に表示される自動更新間隔のセレクター
デフォルトでは、特定のエンティティに関する詳細なメトリクスが表示されるダッシュボードの自動更新間隔は、Anypoint Insights の概要のクロスエンティティチャートの期間の間隔と一致します。 |
| 検索条件 | 演算子 | 説明 |
|---|---|---|
|
|
デプロイメント対象 (CloudHub 2.0 (CLOUDHUB2) や Runtime Fabric (RTF) などの) で絞り込みます。次に例を示します。 deployment_type IN ['CLOUDHUB2', 'RTF'] |
|
|
デプロイメント種別 (APP または API) で絞り込みます。次に例を示します。 entity_type = 'APP'` |
|
|
特定のアプリケーションまたは API デプロイメントで絞り込みます。次に例を示します。 entity IN ['99aea888-77de-6e06-5c55-d1234de56789', '09f99999-888d-7b77-6da5-bebd43210fc1'] |
| 1 | ビジネスグループセレクター |
| 2 | デフォルトを選択するユーザープロファイル |
|
|
| スタンドアロンランタイムまたはハイブリッド環境を使用して実行されているアプリケーションの場合、データは [Requests (要求)]、[Performance (パフォーマンス)]、および [Failures (失敗)] タブにのみ表示されます。CPU 使用率とメモリ使用量のデータはハイブリッドアプリケーションでは表示されません。 |
|
|
カスタマイズされたログを使用するオンプレミスサーバーの場合: (
カスタマイズされたタイムゾーンを使用して CloudHub および Anypoint Runtime Fabric にデプロイされたアプリケーションの場合: カスタマイズされたタイムゾーンを使用して CloudHub および Anypoint Runtime Fabric にデプロイされたアプリケーションでは、デフォルトの JVM タイムゾーンを上書きしないでください。タイムゾーンは UTC である必要があります。タイムゾーンをローカルタイムゾーンに変更すると、Anypoint Monitoring では誤ったタイムスタンプでログがインデックス付けされます。 |
| 複雑な検索クエリには、検索条件と値を指定する UI に同等の機能がないことがあります。そうしたクエリはクエリ UI で作成および表示するしかありません。 |
| 各結果グループごとに、[Quick Filters (簡易検索条件)] リストには、最新の 500 件のログエントリの最初の 5 個の結果が表示されます。500 件を超えるエントリがある場合や、上位 5 個の値が合計値の 100% を表していない場合は、結果グループごとに [See More (表示を増やす)] リンクが表示されます。[See More (表示を増やす)] をクリックすると、[Add a Filter (検索条件を追加)] ボックスが開き、ここでパラメーターを設定して結果をさらに絞り込むことができます。 |
| 検索条件 | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
CloudHub の Mule アプリケーションのフルドメイン。 |
|
|
ログを生成する Java クラス。 |
|
|
CloudHub 環境名。 |
|
|
CloudHub 環境種別 |
|
|
ALL、DEBUG、ERROR、FATAL、INFO、OFF、TRACE、WARN |
|
|
Log4J ロガークラス |
|
|
Log4J メッセージ |
|
|
ログのタイムスタンプ。有効な形式: |
サポートされる時間設定は、
|
|
CloudHub ワーカー ID。 |
|
|
すべての検索条件に使用できます。 |
|
すべての検索条件に使用できます。 |
|
|
|
|
|
すべての検索条件に使用できます。 |
|
すべての検索条件に使用できます。 |
| 価格設定パッケージ | アクティブな基本アラート | アクティブな詳細アラート |
|---|---|---|
Anypoint Integration Advanced |
アプリケーションまたは API インスタンスごとに 10 |
アプリケーションまたは API インスタンスごとに 10 |
Gold サブスクリプション |
組織全体で 50 |
なし |
Platinum サブスクリプション |
組織全体で 50 |
なし |
Titanium サブスクリプション |
組織内の vCore 数の 50 倍に 100 を加えた値 |
組織全体で 20 |
| API Manager および Runtime Manager で作成されたアラートは、Anypoint Monitoring の [Alerts (アラート)] ページにはリストされません。 |
| カスタムダッシュボードのアラートのセットアップ | |
|---|---|
Name (名前) |
アラートのタイトル |
Severity level (重要度レベル) |
アラートの重要度レベル。 |
|
WHEN (次の条件に一致): 測定しているメトリクスが指定されたレベルを上回ったらアラートをトリガーします。 |
| アラートの通知設定 | |
|---|---|
|
アラート通知の各受信者のメールアドレス。アラート受信者のメールアドレスを追加または変更すると、アラートがトリガーされるまでアラート受信者にメールは送信されません。 |
|
受信者に送信するメッセージ。 |
| アラートタイプ | アラート | 該当する変数 |
|---|---|---|
CloudHub App Alerts (CloudHub アプリケーションアラート) |
CPU Utilization (CPU 使用率) |
|
Memory Utilization (メモリ使用量) |
||
Thread Count (スレッド数) |
||
Message Count (メッセージ数) |
||
Message Error Count (メッセージエラー数) |
||
Message Response Time (メッセージ応答時間) |
||
Anypoint Runtime Fabric App Alerts (Anypoint Runtime Fabric アプリケーションアラート) |
CPU Utilization (CPU 使用率) |
|
Memory Utilization (メモリ使用量) |
||
Thread Count (スレッド数) |
||
Message Count (メッセージ数) |
||
Message Error Count (メッセージエラー数) |
||
Message Response Time (メッセージ応答時間) |
||
Hybrid App Alerts (ハイブリッドアプリケーションアラート) |
Message Count (メッセージ数) |
|
Message Error Count (メッセージエラー数) |
||
Message Response Time (メッセージ応答時間) |
||
On-premises Server Alerts (オンプレミスサーバーアラート) |
CPU Utilization (CPU 使用率) |
|
Memory Utilization (メモリ使用量) |
||
Thread Count (スレッド数) |
||
Server Group Alerts (サーバーグループアラート) |
CPU Utilization (CPU 使用率) |
|
Memory Utilization (メモリ使用量) |
||
Thread Count (スレッド数) |
||
Server Cluster Alerts (サーバークラスターアラート) |
CPU Utilization (CPU 使用率) |
|
Memory Utilization (メモリ使用量) |
||
Thread Count (スレッド数) |
||
API アラート |
Total Request Count (合計要求数) |
|
Average Response Time (平均応答時間) |
||
Response Codes (応答コード) |
||
Policy Violations (ポリシー違反) |
| 変数 | 定義 |
|---|---|
|
トリガーされたアラートの URL。 |
|
アラートがトリガーされたときのアラートの状態。 使用可能な値は |
|
アラートをトリガーする API の名前 |
|
Above (上回る)、Above or equal (上回るまたは等しい)、Equal (等しい)、Below or equal (下回るまたは等しい)、Below (下回る) |
|
アラートがトリガーされるメトリクス。 |
|
アラートをトリガーするアプリケーションまたは API の組み込みダッシュボードを参照する URL |
|
リソースがデプロイされている環境の名前。 |
|
サーバーグループまたはクラスター内のサーバーの名前。 |
|
|
|
アラートを所有する組織の名前。 |
|
測定する期間。 |
|
アラートをトリガーする違反があったポリシーの名前。 |
|
アラートをトリガーする項目の名前
|
|
アラートの重要度。 |
|
サーバー、サーバーグループ、またはクラスターの名前。 |
|
アラートがトリガーされたときのサーバーの状態。 |
|
アラートをトリガーする期間での数 |
|
アラートがトリガーされた時間。 |
|
アラートをトリガーするメトリクスの値。 |
| Anypoint Monitoring の機能 | US クラウド、 EU クラウド | カナダクラウド、 日本クラウド (Hyperforce) | Government Cloud | Private Cloud (3.x) |
|---|---|---|---|---|
はい |
いいえ |
はい |
はい |
|
はい |
はい |
いいえ |
いいえ |
|
はい |
はい |
いいえ |
いいえ |
|
はい |
はい (制限付きのログ検索) |
はい |
いいえ |
|
はい |
いいえ |
いいえ |
いいえ |
|
|
|
個別のアプリケーションに制限されたログ検索は、すべてのサブスクリプション層の CloudHub および CloudHub 2.0 にデプロイされたアプリケーションの Runtime Manager で使用できます。Runtime Manager に移動してアプリケーションを開き、[Logs (ログ)] をクリックできます。 ログアグリゲーターシステムは、未加工の操作データを保持し、オペレーティングシステムまたは Mule アプリケーションで発生したイベントを記録します。ログ集約によってログファイルをまとめ、整理し、インデックスを付けて、管理、検索、分析をしやすくします。集約されたログは、操作上の問題の原因特定と障害の調査を促進し、監視システムを補完します。 ログオプションについての詳細は、「Logging by Deployment Model (ログデプロイメントモデルごとのログ)」を参照してください。 |
|
|
|
| 機能 | Anypoint Integration Starter パッケージ | Anypoint Integration Advanced パッケージ |
|---|---|---|
テレメトリーデータ (監査ログおよびトレース) のリアルタイムエクスポート。 |
いいえ |
はい |
いいえ |
はい |
|
いいえ |
はい |
|
いいえ |
はい |
|
個別の Mule アプリケーションに関するメトリクスを持つ標準チャート:
|
はい |
はい |
[Inbound (インバウンド) および [Outbound (アウトバウンド)]] チャートの高度なメトリクス |
いいえ |
はい |
[Flow (フロー) チャート] |
いいえ |
はい |
[Connector (コネクタ) チャート] |
いいえ |
はい |
Anypoint Monitoring の Anypoint Visualizer アプリケーションネットワークインテグレーションデータの [Application Network (アプリケーションネットワーク)] タブ |
いいえ |
はい |
30 日を超えるデータ保持 |
いいえ |
はい |
個別の API に関するメトリクスを持つ標準チャート:
|
はい |
はい |
30 日を超えるデータ保持 |
いいえ |
はい |
ログ管理 |
||
分散ログ管理 |
いいえ |
はい |
ログ検索 |
はい (単一アプリケーションのみ) |
はい (クロスアプリケーション) |
いいえ |
はい |
|
いいえ |
はい |
|
ログテーリング |
はい |
はい |
追加の Anypoint Monitoring 機能 |
||
いいえ |
はい |
|
はい |
はい |
|
いいえ |
はい |
|
拡張されたサポート |
いいえ |
はい |
| Anypoint Visualizer アプリケーションネットワークインテグレーションでは Anypoint Monitoring 内の [Application Network (アプリケーションネットワーク)] タブの機能が参照されます。すべてのコアベースのサブスクリプション層 (Gold、Platinum、Titanium) の組織は、Anypoint Monitoring の外部で Anypoint Visualizer 製品を使用できます。 |
| Feature | Gold および Platinum サブスクリプション機能 | MuleSoft Government Cloud 機能の Platinum サブスクリプション | Titanium サブスクリプション機能 |
|---|---|---|---|
データ処理およびストレージ専用のインフラストラクチャ |
いいえ |
いいえ |
はい |
監査ログおよびトレースの Telemetry Exporter |
いいえ |
いいえ |
はい |
いいえ |
いいえ |
はい |
|
[Overview (概要)]、[Inbound (インバウンド)]、[Outbound (アウトバウンド)]、[Performance (パフォーマンス)]、[Failures (失敗)]、[JVM (JVM)]、および [Infrastructure (インフラストラクチャ)] のカテゴリのメトリクスを対象とする 80 個を超える標準チャート。 |
はい |
はい |
はい |
[Inbound (インバウンド) および [Outbound (アウトバウンド)]] チャートの高度なメトリクス |
いいえ |
いいえ |
はい |
[Flow (フロー) チャート] |
いいえ |
いいえ |
はい |
[Connector (コネクタ) チャート] |
いいえ |
いいえ |
はい |
Anypoint Visualizer: Anypoint Visualizer アプリケーションネットワークインテグレーションの [Application Network (アプリケーションネットワーク)] タブ |
いいえ |
いいえ |
はい |
30 日を超えるデータ保持 |
いいえ |
いいえ |
はい |
[Overview (概要)]、[Requests (要求)]、[Failures (失敗)]、[Performance (パフォーマンス)]、および [Client Application (クライアントアプリケーション)] のカテゴリのメトリクスを対象とする 16 個の標準チャート。 |
はい |
はい |
はい |
30 日を超えるデータ保持 |
いいえ |
いいえ |
はい |
チャートの基本モードの設定 (グラフ、Singlestat、テーブル) |
はい |
はい |
はい |
チャートの高度なモードの設定 (グラフ、Singlestat、テーブル) |
はい (機能の制限あり) |
はい (機能の制限あり) |
はい |
追加機能での高度なモード |
いいえ |
いいえ |
はい |
アラート |
|||
アプリケーション、サーバー、および API の基本アラート |
はい |
はい |
はい (より高い制限) |
いいえ |
いいえ |
はい |
|
ログ管理 |
|||
ログ検索 |
はい (単一アプリケーションのみ) |
いいえ |
はい (クロスアプリケーション) |
いいえ |
いいえ |
はい |
|
いいえ |
いいえ |
はい |
|
ログテーリング |
はい |
はい |
はい |
追加の Anypoint Monitoring 機能 |
|||
いいえ |
いいえ |
はい |
|
はい |
いいえ |
はい |
|
いいえ |
いいえ |
はい |
|
| Anypoint Visualizer アプリケーションネットワークインテグレーションでは Anypoint Monitoring 内の [Application Network (アプリケーションネットワーク)] タブの機能が参照されます。Anypoint Visualizer (Anypoint Monitoring 外の製品) は、料金プランに関係なく組織で使用できます。 |
| リリース種別 | 権限 | 可能になる操作 | 権限種別 |
|---|---|---|---|
ハイブリッドデプロイメントデータ |
Read Applications (アプリケーションの参照) |
ハイブリッドデプロイメントのアプリケーションデータを参照する。ハイブリッドデプロイメントの Monitoring のセットアップ も参照してください。 |
|
Flex Gateway デプロイメントデータ |
View API Alerts (API アラートの参照) |
Flex API データの API アラートを参照する。 |
|
Read Servers (サーバーの参照) |
サーバーおよび Flex Gateway リソースを参照する。 |
| Anypoint Monitoring はすべての CloudHub 2.0 アプリケーションでデフォルトで有効になります。 |
| カスタムダッシュボードパネルあたりのクエリ数には、25 個のハード制限があります。 |
| [General (一般)] ダッシュボード設定 | |
|---|---|
Name (名前) |
ダッシュボードの名前。 |
説明 |
[i] アイコンでエンドユーザーが表示できる説明。 |
Tags (タグ) |
カスタムダッシュボードリストでダッシュボードを見つけるのに役立つ短い識別子。 |
Timezone (タイムゾーン) |
ほとんどのグラフが経時的なデータを追跡しているため、時間オプションは重要です。オプションは次のとおりです。
|
Graph Tooltip (グラフのツールチップ) |
次のオプションがあります。 * Default (デフォルト): 十字線カーソルがカーソルを置いたチャートにのみ表示されます。 * Shared Crosshair (共有十字線): 十字線がすべてのチャートに表示されます。 * Shared Tooltip (共有ツールチップ): 十字線とツールチップがすべてのチャートに表示されます。 |
| カスタムダッシュボードの行設定オプション | |
|---|---|
Title (タイトル) |
行のタイトル。 |
Show Title (タイトルを表示) |
タイトルをエンドユーザーに表示します。 |
上矢印アイコン |
ダッシュボードに複数行がある場合、ダッシュボード内で行を上に移動します。 |
下矢印アイコン |
ダッシュボードに複数行がある場合、行を下に移動します。 |
ごみ箱アイコン |
行とそこに含まれるすべてのチャートをダッシュボードから削除します。 |
| カスタムダッシュボードで使用可能なメタデータ | |
|---|---|
Last Updated At (最終更新日時) |
ダッシュボードが最後に更新された日時。 |
Last Updated By (最終更新者) |
最後に更新したユーザー。 |
Created At (作成日時) |
ダッシュボードが作成された日時。 |
Created By (作成者) |
ダッシュボードを作成したユーザーのユーザー名。 |
Current Version (現在のバージョン) |
ダッシュボードのバージョン番号。バージョンは、ダッシュボードに変更を保存するたびに増分されます。 |
| 新しいカスタムダッシュボードの名前は一意にする必要があります。 |
| 基本モードおよび高度なモード設定 | |
|---|---|
Title (タイトル) |
UI に表示するタイトル。デフォルトは「Panel Title」 (パネルタイトル) です。 |
説明 |
UI でユーザーが情報 ( |
| 基本モードの設定 | |
|---|---|
Panel Type (パネル種別) |
ドロップダウンメニューから、リソースについて表示するパネルの種別 ( |
Metric (メトリクス) |
ドロップダウンメニューには、次のメトリクス種別が含まれます。
基本メトリクスのリストについては、基本モードのメトリクスを参照してください。 |
Environment (環境) |
アプリケーションまたは API がデプロイされる環境。 |
リソース |
デプロイ済みのアプリケーション。 このオプションは、 |
API |
デプロイ済みの API。 このオプションは、 |
Version / Instance (バージョン / インスタンス) |
API をデプロイする Mule バージョンまたはインスタンス。 このオプションは、 |
| JVM メトリクスを使用してアプリケーションパネルを作成する場合、このパネルをサポートするクエリは、アプリケーションの worker-id のみを使用します。後々このパネルを変更する際、リソース項目にクエリのコンテンツが入力されます。一部のアプリケーションは worker-id を共有するため、セレクターに表示されるリソースが、元々選択したリソースとは異なるように見えることがあります。ただし、すべてのリソースが同じワーカーを共有するため、セレクターに異なるリソース名が表示されていても、クエリには正しい情報が保持されています。 |
| 基本設定に戻ると、高度な設定のクエリのいくつかは削除されます。 |
| アプリケーションの高度なモードの設定 | |
|---|---|
From (送信元) |
チャートに追加可能な JVM および Mule アプリケーションのプロパティ ( この項目では、文字を入力すると一致候補が表示されます。たとえば、「 高度なメトリクスのリストについては、高度なモードのメトリクスを参照してください。 |
Where |
選択された [From] データソースを絞り込むための条件付きロジックをサポートします。
括弧内で |
Select |
1 つ以上の |
Group By |
選択された期間 ( 次の値と引数が有効です。
|
Alias By |
リテラル文字列 ( |
| API の高度なモード設定 | |
|---|---|
From (送信元) |
高度なメトリクスのリストについては、高度なモードのメトリクスを参照してください。 |
Where |
選択された [From] データソースを絞り込むための条件付きロジックを指定します。 1 つ以上の検索条件タグ ( |
Select |
HTTP の概要から項目 ( |
Group by |
選択された期間 ( |
Alias by |
リテラル文字列 ( タグを別名として使用するには、そのタグがクエリで |
| [Time Range (時間範囲)] 設定 | |
|---|---|
Override Relative Time (相対時間を上書き) |
統計の対象となる時間の量。たとえば、過去 1 時間 ( |
Add Time Shift (時間シフトを追加) |
対象となる期間がどれくらい前に終了したか。たとえば、1 秒前の場合は |
Hide Time Override Info (時間上書き情報を非表示) |
Singlestat またはテーブルに設定に関する情報 ( |
| Values (値) | |
|---|---|
Stat (統計) |
Singlestat で表示される値。次の設定を指定できます。
|
Prefix (プレフィックス) |
Singlestat 値の先頭に付加されるテキスト。 |
Postfix (ポストフィックス) |
Singlestat 値に付加されるテキスト。 |
Unit (単位) |
Singlestat 値で表示する測定単位 ( |
Decimals (小数) |
凡例とツールチップの自動小数精度を上書きします。 |
Font Size (フォントサイズ) |
Stat (統計)、Prefix (プレフィックス)、Postfix (ポストフィックス) のフォントサイズを選択します。 |
| Coloring (色指定) | |
|---|---|
Background (背景) |
[Thresholds (しきい値)] 設定で決定された背景色を追加します。 |
Value (値) |
[Thresholds (しきい値)] 設定で決定された色に合う現在の Singlestat 値の色を適用します。 |
Thresholds (しきい値) |
数値範囲 ( |
Colors (色) |
[Thresholds (しきい値)] 設定未満の値、設定内の値、または設定を超える値の色を設定します。必要に応じて色を反転させることができます。 |
| Spark Lines (スパークライン) | |
|---|---|
Show (表示) |
スパークラインを表示または非表示にするためのチェックボックス。 |
Full Height (全体の高さ) |
Singlestat の全体の高さを対象にします。 |
Line Color (線の色) |
スパークラインの色を選択します。 |
Fill Color (塗りつぶし色) |
スパークライン未満の領域の色を選択します。 |
| Gauge (ゲージ) | |
|---|---|
Show (表示) |
ゲージを表示または非表示にするためのチェックボックス。 |
Min (最小) |
最小値 (パーセントを表示するゲージの |
Max (最大) |
最大値 (パーセントを表示するゲージの |
Threshold Labels (しきい値の表示ラベル) |
[Threshold (しきい値)] 設定を表示または非表示にするためのチェックボックス。 |
| [Range to Text (テキストに対する範囲)] 設定 | |
|---|---|
Value to Text (テキストに対する値) |
数値をテキスト説明にマップします ( |
Range to Text (テキストに対する範囲) |
数値範囲をテキスト説明にマップします ( |
| 基本モードおよび高度なモード設定 | |
|---|---|
Title (タイトル) |
UI に表示するタイトル。デフォルトは「Panel Title」 (パネルタイトル) です。 |
説明 |
UI でユーザーが情報 ( |
| 基本モードの設定 | |
|---|---|
Panel Type (パネル種別) |
ドロップダウンメニューから、リソースについて表示するパネルの種別 ( |
Metric (メトリクス) |
ドロップダウンメニューには、次のメトリクス種別が含まれます。
基本メトリクスのリストについては、基本モードのメトリクスを参照してください。 |
Environment (環境) |
アプリケーションまたは API がデプロイされる環境。 |
リソース |
デプロイ済みのアプリケーション。 このオプションは、 |
API |
デプロイ済みの API。 このオプションは、 |
Version / Instance (バージョン / インスタンス) |
API をデプロイする Mule バージョンまたはインスタンス。 このオプションは、 |
| JVM メトリクスを使用してアプリケーションパネルを作成する場合、このパネルをサポートするクエリは、アプリケーションの worker-id のみを使用します。後々このパネルを変更する際、リソース項目にクエリのコンテンツが入力されます。一部のアプリケーションは worker-id を共有するため、セレクターに表示されるリソースが、元々選択したリソースとは異なるように見えることがあります。ただし、すべてのリソースが同じワーカーを共有するため、セレクターに異なるリソース名が表示されていても、クエリには正しい情報が保持されています。 |
| 基本設定に戻ると、高度な設定のクエリのいくつかは削除されます。 |
| アプリケーションの高度なモードの設定 | |
|---|---|
From (送信元) |
チャートに追加可能な JVM および Mule アプリケーションのプロパティ ( この項目では、文字を入力すると一致候補が表示されます。たとえば、「 高度なメトリクスのリストについては、高度なモードのメトリクスを参照してください。 |
Where |
選択された [From] データソースを絞り込むための条件付きロジックをサポートします。
括弧内で |
Select |
1 つ以上の |
Group By |
選択された期間 ( 次の値と引数が有効です。
|
Alias By |
リテラル文字列 ( |
| API の高度なモード設定 | |
|---|---|
From (送信元) |
高度なメトリクスのリストについては、高度なモードのメトリクスを参照してください。 |
Where |
選択された [From] データソースを絞り込むための条件付きロジックを指定します。 1 つ以上の検索条件タグ ( |
Select |
HTTP の概要から項目 ( |
Group by |
選択された期間 ( |
Alias by |
リテラル文字列 ( タグを別名として使用するには、そのタグがクエリで |
| Y 軸設定 | |
|---|---|
Show (表示) |
オフの場合、グラフの Y 軸は非表示になります。 |
Unit (単位) |
Y 軸の値に使用する測定単位。 値として、 |
Scale (スケール) |
有効値は、Y 軸の座標に対する均等 (linear) 目盛りまたは対数 (log) 目盛りです。
|
Y-Min (Y 最小) |
Y 座標の最小値。デフォルトは |
Y-Max (Y 最大) |
Y 座標の最大値。デフォルトは |
Decimals (小数) |
Y 座標の自動小数精度を上書きします。たとえば、 |
Label (表示ラベル) |
Y 軸の表示ラベルに使用する文字列。デフォルトは |
| X 軸設定 | |
|---|---|
Show (表示) |
オフの場合、グラフの X 軸は非表示になります。 |
Mode (モード) |
有効値:
|
Value (値) |
[Series (系列)] が選択されている場合にのみ表示されます。 |
Buckets (バケット) |
[Histogram (ヒストグラム)] が選択されている場合にのみ表示されます。特定のメトリクスの値の範囲を指定された数の区間に分割し、その区間に該当するデータポイントの件数または頻度をヒストグラムで表示できるようにします。 |
| 視覚設定オプション | |
|---|---|
Draw Modes (描画モード) |
次のモードの 1 つ以上を選択できます。
|
Mode Options (モードオプション) |
[Draw Modes (描画モード)] で [Lines (折れ線)] または [Points (ポイント)] が選択されている場合にのみ指定できます。
|
Hide Series (系列を非表示) |
|
|
| カスタムダッシュボードのアラートのセットアップ | |
|---|---|
Name (名前) |
アラートのタイトル |
Severity level (重要度レベル) |
アラートの重要度レベル。 |
|
WHEN (次の条件に一致): 測定しているメトリクスが指定されたレベルを上回ったらアラートをトリガーします。 |
| アラートの通知設定 | |
|---|---|
|
アラート通知の各受信者のメールアドレス。アラート受信者のメールアドレスを追加または変更すると、アラートがトリガーされるまでアラート受信者にメールは送信されません。 |
|
受信者に送信するメッセージ。 |
| 凡例オプション | |
|---|---|
Show (表示) |
オフにすると凡例が非表示になります。デフォルトではオンになっています。 |
As Table (テーブル表示) |
オンにすると、選択した凡例値 ( |
To the Right (右側) |
オンにすると、汎用が右側に表示されます。デフォルトではオフになっています。 |
Width (幅) |
[To the Right (右側)] がオンの場合に指定できます。凡例の最小幅 (ピクセル単位) を設定します。空白のままにすると、自動的に幅が選択されます。 |
| 凡例値 | |
|---|---|
Min (最小) |
クエリから返されたすべての値の最小値。 |
Max (最大) |
クエリから返されたすべての値の最大値。 |
Avg (平均) |
クエリから返されたすべての値の平均。 |
Current (現在) |
クエリから最後に返された値。 |
Total (合計) |
メトリクスクエリから返されたすべての値の合計。 |
Decimals (小数) |
凡例とツールチップで使用される自動小数精度を上書きします。 |
| [Hover Tooltip (フロート表示ツールチップ)] 設定 | |
|---|---|
Mode (モード) |
ツールチップに 1 つまたはすべての系列を表示します。 |
Sort Order (並び替え順) |
データを順序なし (None)、降順 (Decreasing) または昇順 (Increasing) で表示します。デフォルトは None (なし) です。 |
Stacked Value (積み上げ値) |
[Stack (積み上げ)] がオンの場合に指定できます。ツールチップの値の表示を制御します。 有効な値:
|
| [Stacking & Null (積み上げと null)] 設定 | |
|---|---|
Stack (積み上げ) |
オンにすると、各系列が重ね合わされるのではなく、1 つずつ積み上げられます。 |
Percent (パーセント) |
[Stack (積み上げ)] がオンの場合に指定できます。積み上げられた値の各系列をパーセントとして表示します。 |
Null Value (null 値) |
null 値の表示方法を決定します。Connected (接続)、Null、Null As Zero (ゼロで表示) のいずれかを選択します。 |
| アラートがグラフ上に設定されている場合はしきい値を指定できません。チャートのしきい値を再有効化するには、アラートを削除する必要があります。 |
| [Threshold (しきい値)] 設定 | |
|---|---|
|
データが指定されたしきい値よりも大きい場合 ( |
Threshold value (しきい値) |
数値のしきい値。 |
Threshold type (しきい値種別) |
しきい値 (Custom (カスタム)、Critical (重大)、Warning (警告)、OK のいずれか) の識別子。 |
Fill (塗りつぶし) |
指定されたしきい値設定に対応する塗りつぶし色をグラフに追加します。 |
Line (線) |
指定されたしきい値設定に対応する線をグラフに追加します。 |
Fill Color (塗りつぶし色) |
[Fill (塗りつぶし)] 設定と似ていますが、カスタムしきい値でのみ指定できます。 |
Line Color (線の色) |
[Line (線)] 設定と似ていますが、カスタムしきい値でのみ指定できます。 |
| [Time Range Shift (時間範囲シフト)] 設定 | |
|---|---|
Override Relative Time (相対時間を上書き) |
グラフの X 軸に表示する時間の量 ( |
Add Time Shift (時間シフトを追加) |
現在 (現在時刻) から [Override Relative Time (相対時間を上書き)] で設定した期間の終了までの時間 (過去にシフトする時間) の量。たとえば、[Override Relative Time (相対時間を上書き)] が |
Hide Time Override Info (時間上書き情報を非表示) |
[Override Relative Time (相対時間を上書き)] と時間シフト設定の説明をグラフで非表示にするためのチェックボックス。 |
| 基本モードおよび高度なモード設定 | |
|---|---|
Title (タイトル) |
UI に表示するタイトル。デフォルトは「Panel Title」 (パネルタイトル) です。 |
説明 |
UI でユーザーが情報 ( |
| 基本モードの設定 | |
|---|---|
Panel Type (パネル種別) |
ドロップダウンメニューから、リソースについて表示するパネルの種別 ( |
Metric (メトリクス) |
ドロップダウンメニューには、次のメトリクス種別が含まれます。
基本メトリクスのリストについては、基本モードのメトリクスを参照してください。 |
Environment (環境) |
アプリケーションまたは API がデプロイされる環境。 |
リソース |
デプロイ済みのアプリケーション。 このオプションは、 |
API |
デプロイ済みの API。 このオプションは、 |
Version / Instance (バージョン / インスタンス) |
API をデプロイする Mule バージョンまたはインスタンス。 このオプションは、 |
| JVM メトリクスを使用してアプリケーションパネルを作成する場合、このパネルをサポートするクエリは、アプリケーションの worker-id のみを使用します。後々このパネルを変更する際、リソース項目にクエリのコンテンツが入力されます。一部のアプリケーションは worker-id を共有するため、セレクターに表示されるリソースが、元々選択したリソースとは異なるように見えることがあります。ただし、すべてのリソースが同じワーカーを共有するため、セレクターに異なるリソース名が表示されていても、クエリには正しい情報が保持されています。 |
| 基本設定に戻ると、高度な設定のクエリのいくつかは削除されます。 |
| アプリケーションの高度なモードの設定 | |
|---|---|
From (送信元) |
チャートに追加可能な JVM および Mule アプリケーションのプロパティ ( この項目では、文字を入力すると一致候補が表示されます。たとえば、「 高度なメトリクスのリストについては、高度なモードのメトリクスを参照してください。 |
Where |
選択された [From] データソースを絞り込むための条件付きロジックをサポートします。
括弧内で |
Select |
1 つ以上の |
Group By |
選択された期間 ( 次の値と引数が有効です。
|
Alias By |
リテラル文字列 ( |
| API の高度なモード設定 | |
|---|---|
From (送信元) |
高度なメトリクスのリストについては、高度なモードのメトリクスを参照してください。 |
Where |
選択された [From] データソースを絞り込むための条件付きロジックを指定します。 1 つ以上の検索条件タグ ( |
Select |
HTTP の概要から項目 ( |
Group by |
選択された期間 ( |
Alias by |
リテラル文字列 ( タグを別名として使用するには、そのタグがクエリで |
| [Time Range (時間範囲)] 設定 | |
|---|---|
Override Relative Time (相対時間を上書き) |
統計の対象となる時間の量。たとえば、過去 1 時間 ( |
Add Time Shift (時間シフトを追加) |
対象となる期間がどれくらい前に終了したか。たとえば、1 秒前の場合は |
Hide Time Override Info (時間上書き情報を非表示) |
Singlestat またはテーブルに設定に関する情報 ( |
| 値の設定 | |
|---|---|
Time Series to Rows (時系列 - 行) |
特定の期間における特定のメトリクスの値を含むテーブルを作成します。[Time Series to Columns (時系列 - 列)] と同様、最初の列である [Time (時刻)] はタイムスタンプ ( |
Time Series to Columns (時系列 - 列) |
特定の期間における特定のメトリクスの値を表示するテーブルを作成します。[Time Series to Rows (時系列 - 行)] と同様、最初の列である [Time (時刻)] はタイムスタンプです。ただし、メトリクス ( |
Time Series to Aggregations (時系列 - 集約) |
時系列を、特定のメトリクスの合計、平均などを計算するテーブルに変換します。最初の列の [Metric (メトリクス)] は この例では色分けされたしきい値を使用しています ([Avg (平均)] および [Max (最大)] セルの色と [Min (最小)] の値の色を参照)。 |
| 集約用の列 | |
|---|---|
Auto (自動) |
列とその順序はデータクエリによって決まります。[Time Series to Rows (時系列 - 行)]、[Time Series to Columns (時系列 - 列)]、[Annotations (アノテーション)]、または [Table (テーブル)] が選択されている場合にのみ指定できます。 |
Avg (平均) |
特定のメトリクスについて記録されたデータを平均します。 |
Min (最小) |
特定のメトリクスの最小記録値を提供します。 |
Max (最大) |
特定のメトリクスの最大記録値を提供します。 |
Total (合計) |
テーブルに記録されたすべての値の合計を提供します。 |
Current (現在) |
特定のメトリクスの現在の値を表示します。 |
Count (数) |
メトリクスに関して収集されたデータポイントの総数を提供します。 |
| ページングプロパティ | |
|---|---|
Rows per Page (ページあたりの行数) |
1 ページに許容されるテーブル行数。 |
Scroll (スクロール) |
テーブルをスクロール可能にするためのチェックボックス。 |
Font Size (フォントサイズ) |
デフォルトフォントサイズのパーセント (80% ~ 250%)。 |
| オプション | |
|---|---|
Apply To Columns Named (指定した列に適用) |
ルールを適用する列を識別します。名前、またはテーブルの 1 つ以上の列の名前と一致する正規表現 (regex) を指定する必要があります。regex の場合、構文 |
Column Header (列ヘッダー) |
列のタイトルを指定します。たとえば、データを集計するテーブルに [ |
Render Value As Link (値をリンクとして表示) |
列内の値を、リンク設定で設定可能なリンクとして処理します。 |
| リンク | |
|---|---|
URL |
列の値をクリックすると開くことができる URL を指定します。 |
Tooltip (ツールチップ) |
リンクの説明を指定します。このテキストは、エンドユーザーがリンクを含むセルにカーソルを置くと表示されます。URL で使用したものと同じ変数を使用します。 |
Open In New Tab (新しいタブで開く) |
値がクリックされると、Web コンテンツを新しいブラウザータブに表示します。 |
| 型 | |
|---|---|
Type (型) |
列内の値のデータ型。有効な値は、Number (数値)、String (文字列)、Date (日付)、Hidden (非表示) です。 |
Unit (単位) |
値に使用する測定単位の表示ラベル ( |
Decimals (小数) |
小数で許容される精度のレベル。たとえば、 |
| Thresholds (しきい値) | |
|---|---|
Thresholds (しきい値) |
カンマ区切り値 ( |
Color Mode (色モード) |
色分けをセル内の値、セル、行全体に適用するかどうか、または色分けを無効にするかどうかを示します。 |
Color (色) |
指定されたしきい値設定より小さい値 (左側の色ボックス)、間の値 (中央の色ボックス)、大きい値の色分けに使用する色。たとえば、緑の値で OK、黄色で警告、赤でエラーを表すことができます。色分けを反転させることもできます。 |
次のモードでテキストを記述できます。
|
|
| ファクトの場合、値は常に数値にする必要があります。これは設計時には検証されませんが、数値以外を入力するとデプロイ後にランタイム例外が発生します。 |
| カスタムメトリクスのログが記録されて初めて、事前入力されたメトリクス選択ドロップダウンリストにカスタムメトリクスが表示されます。 |
| Custom Metrics Connector が指定された時間範囲内に 1 つ以上のメトリクスを収集した場合、定義されたメトリクスにつき 1 つのチャートが表示されます。 |
| Connector (コネクタ) | チャート |
|---|---|
Anypoint MQ (インバウンド) |
このコネクタの Mule 3 バージョンは、Anypoint Monitoring では使用できません。 |
Anypoint MQ (アウトバウンド) |
|
データベース |
|
FTP |
|
HTTP |
|
Object Store |
|
Salesforce |
|
SFTP |
このコネクタの Mule 3 バージョンは、Anypoint Monitoring では使用できません。 |
SMTP |
|
Web サービス |
|
Other (その他) |
コネクタ種別「Other」 (その他) は、このテーブルで指定されていないすべてのコネクタです。
|
|
| 日時項目 | |
|---|---|
|
週、例: |
|
日、例: |
|
時、例: |
|
分、例: |
|
秒、例: |
|
ミリ秒、例: |
| 基本メトリクス | Unit (単位) |
|---|---|
Inbound - Average Request Count by Endpoint (インバウンド - エンドポイント別平均要求数) |
|
Inbound - Average Request Count by Flow (インバウンド - フロー別平均要求数) |
|
Inbound - Average Response Count by Endpoint (インバウンド - エンドポイント別平均応答数) |
|
Inbound - Average Response Count by Flow (インバウンド - フロー別平均応答数) |
|
Inbound - Failure Average Request Count by Endpoint (インバウンド - エンドポイント別失敗平均要求数) |
|
Inbound - Failure Average Request Count by Flow (インバウンド - フロー別失敗平均要求数) |
|
Inbound - Failure Average Response Time by Endpoint (インバウンド - エンドポイント別失敗平均応答時間) |
|
Inbound - Failure Average Response Time by Flow (インバウンド - フロー別失敗平均応答時間) |
|
Inbound - Success Average Request Count by Endpoint (インバウンド - エンドポイント別成功平均要求数) |
|
Inbound - Success Average Request Count by Flow (インバウンド - フロー別成功平均要求数) |
|
Inbound - Success Average Response Time by Endpoint (インバウンド - エンドポイント別成功平均応答時間) |
|
Inbound - Success Average Response Time by Flow (インバウンド - フロー別成功平均応答時間) |
|
JVM - CPU % Utilization (JVM - CPU 使用率) |
|
JVM - CPU Load Average (JVM - CPU 負荷平均) |
|
JVM - Classes Loaded (JVM - クラスロード済み) |
|
JVM - Classes Loaded Total (JVM - クラスロード済み合計) |
|
JVM - Classes Unloaded (JVM - クラスアンロード済み) |
|
JVM - Code Cache Committed (JVM - コードキャッシュコミット済み) |
|
JVM - Code Cache Init (JVM - コードキャッシュ初期) |
|
JVM - Code Cache Max (JVM - コードキャッシュ最大) |
|
JVM - Code Cache Used (JVM - コードキャッシュ使用済み) |
|
JVM - Compressed Class Space Committed (JVM - 圧縮クラス領域コミット済み) |
|
JVM - Compressed Class Space Total (JVM - 圧縮クラス領域合計) |
|
JVM - Compressed Class Space Used (JVM - 圧縮クラス領域使用済み) |
|
JVM - Garbage Collection Count (JVM - ガベージコレクション数) |
|
JVM - Garbage Collection Time (JVM - ガベージコレクション時間) |
|
JVM - Heap Committed (JVM - ヒープコミット済み) |
|
JVM - Heap Used (JVM - ヒープ使用済み) |
|
JVM - JVM Uptime (JVM - JVM アップタイム) |
|
JVM - Memory Utilization (JVM - メモリ使用量) |
|
JVM - Metaspace Committed (JVM - メタ領域コミット済み) |
|
JVM - Metaspace Init (JVM - メタ領域初期) |
|
JVM - Metaspace Max (JVM - メタ領域最大) |
|
JVM - Metaspace Used (JVM - メタ領域使用済み) |
|
JVM - Par Eden Committed (JVM - Par Eden コミット済み) |
|
JVM - Par Eden Init (JVM - Par Eden 初期) |
|
JVM - Par Eden Max (JVM - Par Eden 最大) |
|
JVM - Par Eden Used (JVM - Par Eden 使用済み) |
|
JVM - Par New Collection Count (JVM - Par New 回収数) |
|
JVM - Par New Collection Time (JVM - Par New 回収時間) |
|
JVM - Par Survivor Committed (JVM - Par Survivor コミット済み) |
|
JVM - Par Survivor Init (JVM - Par Survivor 初期) |
|
JVM - Par Survivor Max (JVM - Par Survivor 最大) |
|
JVM - Par Survivor Used (JVM - Par Survivor 使用済み) |
|
JVM - Tenured Gen Committed (JVM - Tenured 世代コミット済み) |
|
JVM - Tenured Gen Init (JVM - Tenured 世代初期) |
|
JVM - Tenured Gen Max (JVM - Tenured 世代最大) |
|
JVM - Tenured Gen Used (JVM - Tenured 世代使用済み) |
|
JVM - Thread count - Server (JVM - スレッド数 - サーバー) |
|
JVM - Total System Memory (JVM - 総システムメモリ) |
|
JVM - Total System Processors (JVM - 総システムプロセッサー) |
|
Outbound - Average Request Count by Endpoint (アウトバウンド - エンドポイント別平均要求数) |
|
Outbound - Average Request Count by Flow (アウトバウンド - フロー別平均要求数) |
|
Outbound - Average Response Time by Endpoint (アウトバウンド - エンドポイント別平均応答時間) |
|
Outbound - Average Response Time by Flow (アウトバウンド - フロー別平均応答時間) |
|
Outbound - Failure Average Request Count by Endpoint (アウトバウンド - エンドポイント別失敗平均要求数) |
|
Outbound - Failure Average Request Count by Flow (アウトバウンド - フロー別失敗平均要求数) |
|
Outbound - Failure Average Response Time by Endpoint (アウトバウンド - エンドポイント別失敗平均応答時間) |
|
Outbound - Failure Average Response Time by Flow (アウトバウンド - フロー別失敗平均応答時間) |
|
Outbound - Success Average Request Count by Endpoint (アウトバウンド - エンドポイント別成功平均要求数) |
|
Outbound - Success Average Request Count by Flow (アウトバウンド - フロー別成功平均要求数) |
|
Outbound - Success Average Response Time by Endpoint (アウトバウンド - エンドポイント別成功平均応答時間) |
|
Outbound - Success Average Response Time by Flow (アウトバウンド - フロー別成功平均応答時間) |
|
| 基本メトリクス | Unit (単位) |
|---|---|
Average Response Time by Instance (インスタンス別平均応答時間) |
|
Failed Requests by Instance (インスタンス別失敗要求数) |
|
Failures by Method (メソッド別失敗数) |
|
Failures by Path (パス別失敗数) |
|
Failures by Response Code (応答コード別失敗数) |
|
Policy Violations by Instance (インスタンス別ポリシー違反) |
|
Policy Violations by Outcome (結果別ポリシー違反) |
|
Policy Violations by Path (パス別ポリシー違反) |
|
Policy Violations by Violation ID (違反 ID 別ポリシー違反) |
|
Requests Volume by Instance (インスタンス別要求量) |
|
Requests by Client ID (クライアント IP 別要求数) |
|
Requests by Client IP (クライアント IP 別要求数) |
|
Requests by Method (メソッド別要求数) |
|
Requests by Path (パス別要求数) |
|
Requests by Performance (パフォーマンス別要求数) |
|
Requests by Response Code (応答コード別要求数) |
|
Slow Requests (低速要求数) |
|
| 基本メトリクス | Unit (単位) |
|---|---|
Requests by HTTP Policy Violation (HTTP ポリシー違反別要求数) |
|
Requests by HTTP Response Code (HTTP 応答コード別要求数) |
|
Requests by Method (メソッド別要求数) |
|
Requests by Instance (インスタンス別要求数) |
|
| Metric (メトリクス) | キー (From 句) | 使用可能な項目値 (Select 句) |
|---|---|---|
Application Inbound Metrics (アプリケーションインバウンドメトリクス) |
|
|
Application Outbound Metrics (アプリケーションアウトバウンドメトリクス) |
|
|
Disk Statistics (ディスク統計) |
|
|
JVM ClassLoader (JVM クラスローダー) |
|
|
JVM CPU |
|
|
JVM Garbage Collection (JVM ガベージコレクション) |
|
|
JVM Garbage Collection (JVM ガベージコレクション) |
|
|
JVM Heap Total Memory (JVM ヒープ合計メモリ) |
|
|
JVM Memory "Code Cache" (JVM メモリ "コードキャッシュ") |
|
|
JVM Memory Compressed (JVM メモリ圧縮) |
|
|
JVM Memory Pool "Tenured Generation" (JVM メモリプール "Tenured 世代") |
|
|
JVM Memory "Eden Space" (JVM メモリ "Eden 領域") |
|
|
JVM Memory "Survivor Space" (JVM メモリ "Survivor 領域") |
|
|
JVM Memory "Tenured Generation" (JVM メモリ "Tenured 世代") |
|
|
JVM Runtime (JVM ランタイム) |
|
|
JVM Thread Count (JVM スレッド数) |
|
|
オペレーティングシステム |
|
|
HTTP Summary (HTTP の概要) |
|
|
Mule Message Count (Mule メッセージ数) |
|
|
| Metric (メトリクス) | キー (From 句) | 使用可能な項目値 (Select 句) |
|---|---|---|
API Client IP (API クライアント IP) |
|
|
API Paths (WSDL パス) |
|
|
API Summary (API の概要) |
|
|
```
### [](#html_links)リンク
リンクの例
```html
Visit mycompany.com!
```
### [](#html_blockquotes)ブロック引用
ブロック引用の例
```html
As John F. Kennedy said:
And so, my fellow Americans, ask not what your country can do for you -- ask what you can do for your country.``` ### [](#html_code)コードと事前書式設定テキスト - コード: `
A piece of computer code`
- 事前書式設定テキスト:
pre タグの例
```html
Text in a pre element
is displayed in a fixed-width
font, and it preserves
both spaces and
line breaks
```
### [](#html_tables)テーブル
テーブルの例
```html
| Firstname | Lastname | Age |
|---|---|---|
| Jill | Smith | 50 |
| Eve | Jackson | 94 |
You can use the strike tag.
You can also use (del) and (s).
A paragraph.
``` ### [](#html_style_tag)埋め込みスタイル HTML ページ全体を埋め込みスタイルで表示することができます。 スタイルタグの例 ```html© 2004 Foo Corporation
``` 著作権の `©` のような HTML エンティティを使用できます。 # ハイブリッドデプロイメントの Monitoring のセットアップ オンプレミスサーバーに Anypoint Monitoring エージェントをインストールし、そのサーバー上で実行されていて、CloudHub で管理されているアプリケーションを監視できます。 Anypoint Monitoring エージェントは、監視データを Anypoint Monitoring クラウドエンドポイントに送信します。Anypoint Monitoring データの送信には、高効率の双方向バイナリチャネル経由でログデータを転送するためのオープンソースプロトコルが使用されます。データは相互 TLS 暗号化を使用してセキュアに送信されます。 サーバーグループまたはクラスター全体で Anypoint Monitoring を使用するには、個々のサーバーに Anypoint Monitoring をインストールする必要があります。 ## [](#prereqs)始める前に Anypoint Monitoring エージェントをインストールする前に、サーバーで Mule Runtime Engine インスタンスをセットアップして実行します。案内については、[On-Premises Runtimes Overview](https://docs.mulesoft.com/on-premises/latest/)を参照してください。 アウトバウンドファイアウォールがある場合、Anypoint Monitoring エージェントの `am.zip` インストーラーのバージョンに基づいて次のポートを開きます。 - 443 (すべてのインストーラーバージョン) - 8443 (3.x インストーラーバージョン) 次のエンドポイントへの送信接続が行われます。 - US コントロールプレーン - 3.x インストーラー: - us1.ingest.mulesoft.com:8443 - data-authenticator.anypoint.mulesoft.com:443 - s3.amazonaws.com:443 - 2.x インストーラー: - dias-ingestor-router.us-east-1.prod.cloudhub.io:443 - data-authenticator.anypoint.mulesoft.com:443 - s3.amazonaws.com:443 - US-GOV コントロールプレーン - data-authenticator.gov.anypoint.mulesoft.com:443 - dias-ingestor-router.us-gov-west-1.gprod.msap.io:443 - EU コントロールプレーン - 3.x インストーラー: - eu1.ingest.mulesoft.com:8443 - data-authenticator.anypoint.mulesoft.com:443 - s3.eu-central-1.amazonaws.com:443 - 2.x インストーラー: - dias-ingestor-router.eu-central-1.prod-eu.msap.io:443 - data-authenticator.eu1.anypoint.mulesoft.com:443 - s3.eu-central-1.amazonaws.com:443 ### [](#ポート)ポート| リージョン | 名前 | ポート |
|---|---|---|
US |
us1.ingest.mulesoft.com |
8443 |
US |
anypoint.mulesoft.com |
443 |
US |
runtime-manager.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US |
analytics-ingest.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US |
data-authenticator.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US |
exchange-files.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US |
exchange2-asset-manager-kprod.s3.amazonaws.com |
443 |
US-GOV |
runtime-manager.gov.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US-GOV |
gov.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US-GOV |
exchange-files.gov.anypoint.mulesoft.com |
443 |
US-GOV |
exchange2-asset-manager-kgprod.s3.us-gov-west-1.amazonaws.com |
443 |
EU |
eu1.ingest.mulesoft.com |
8443 |
EU |
eu1.anypoint.mulesoft.com |
443 |
EU |
runtime-manager.eu1.anypoint.mulesoft.com |
443 |
EU |
analytics-ingest.eu1.anypoint.mulesoft.com |
443 |
EU |
data-authenticator.eu1.anypoint.mulesoft.com |
443 |
EU |
exchange2-asset-manager-kprod-eu.s3.eu-central-1.amazonaws.com |
443 |
| 必要に応じて、サーバーが接続を許可するように、エンドポイントをアウトバウンドファイアウォールルールの許可リストに追加できます。許可リストに追加するエンドポイントは、「始める前に」にリストされています。 |
| クラスターやサーバーグループの Mule Runtime を追加または削除する場合、Anypoint Monitoring エージェントを再インストールする必要があります。 |
|
| 機能監視については、API 機能監視を参照してください。 |
| Mule アプリケーションデプロイメントモデル | アクション |
|---|---|
CloudHub 1.0 |
Mule アプリケーションの Anypoint Monitoring を有効にします。CloudHub デプロイメントの監視のセットアップを参照してください。 |
CloudHub 2.0 |
アクションは必要ありません。重要なメトリクスと Anypoint Monitoring はデフォルトで使用できます。 |
Runtime Fabric |
アクションは必要ありません。重要なメトリクスと Anypoint Monitoring はデフォルトで使用できます。Runtime Fabric デプロイメントの監視のセットアップ and Supported Versions of Mule Runtime Engineも参照してください。 |
ハイブリッドデプロイメント |
Anypoint Monitoring エージェントをインストールします。ハイブリッドデプロイメントの Monitoring のセットアップ. If you proxy your monitoring data as it leaves the data center, you must configure the Anypoint Monitoring agent to communicate through the proxy. See Proxy Settingsを参照してください。 |
オンプレミスのスタンドアロンデプロイメント |
スタンドアロンデプロイメントは Anypoint Platform で管理されないため、重要なメトリクスはサポートされません。重要なメトリクスが必要な場合は、スタンドアロンデプロイメントをハイブリッドデプロイメントに変換 (Runtime Manager へのサーバーの追加を参照) し、Anypoint Monitoring エージェントをインストール (「ハイブリッドデプロイメント」を参照) する必要があります。 |
| サポート対象の Anypoint Connector | Mule 3 x でサポート対象。 | Mule 4 x でサポート対象。 |
|---|---|---|
Amazon S3 |
x |
x |
Amazon SQS |
x |
x |
データベース |
x |
x |
メール |
x |
x |
ファイル |
x |
x |
FTP |
x |
x |
IBM MQ |
x |
|
JMS |
x |
x |
Microsoft Service Bus |
x |
x |
MongoDB |
x |
x |
MQ |
x |
x |
Object Store (オブジェクトストア) |
x |
x |
Salesforce |
x |
x |
SFTP |
x |
x |
Sockets |
x |
|
TCP |
x |
|
UDP |
x |
|
VM トランスポート |
x |
x |
WMQ |
x |
| trace (トレース) または debug (デバッグ) ログレベルを選択した場合は、終了時にログポイントの監視を無効化して、アプリケーションのパフォーマンスの低下を回避してください。 |
| すべての基本エンドポイント API は、登録された API にサポート対象の Mule Runtime Engine バージョンがあるかどうかに関係なく、セレクターに表示されます。基本エンドポイント API のログエンドポイントがサポート対象外のバージョンで保存されると、アプリケーションポリシーは失敗します。 |
| API ログポイントの監視が終了したら、ログポイントの監視を無効化して、アプリケーションのパフォーマンスの低下を回避してください。 |
|
| 語句クエリ内ではワイルドカード検索を使用できません。 |
検索の最初の文字として * または ? 記号を使用することはできません。 |
| Boolean 演算子はすべて大文字にする必要があります。 |
| Boolean 演算子 | 説明 | 例 | ||
|---|---|---|---|---|
|
|
「anypoint monitoring」を含むドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
||
|
|
「anypoint monitoring」または単に「monitoring」のみを含むドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
または
|
||
|
|
「anypoint monitoring」を含み、「functional」を含まないドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
||
|
|
「anypoint」を必ず含み、「monitoring」を含んでいるかも知れないドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
||
|
|
「anypoint monitoring」を含み、「results」を含まないドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
| ログデータは定期的にアーカイブされています。 |
| Gold および Platinum サブスクリプションの場合、Anypoint Monitoring は API Analytics メトリクスデータを 30 日間保持します。API Manager は、API Analytics メトリクスデータを 30 日間保持します。 |
| API Analytics ダッシュボード | チャート |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
高度な用途および Titanium サブスクリプションランクで利用できる機能 |
| 組み込みダッシュボード | チャート |
|---|---|
|
|
次のチャートは、Unified Agent を使用していて、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ使用できます。
|
|
次のチャートは、Unified Agent を使用していて、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ使用できます。
|
|
次のチャートは、Unified Agent を使用していて、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ使用できます。
[Flows (フロー)] タブが表示されない場合、Unified Agent を使用していて、Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがあることを確認してください。 |
|
[Connectors (コネクタ)] タブが表示されない場合は、次を確認してください。
詳細は、「コネクタの監視」を参照してください。 |
|
|
|
|
|
次のチャートは、Unified Agent を使用していて、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ使用できます。
|
|
次のチャートは、Unified Agent を使用していて、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ使用できます。
|
|
[Custom metrics (カスタムメトリクス)] タブは、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがあり、選択したアプリケーションが Mule のサポートされているバージョンで実行されている場合にのみ表示されます。「Anypoint Custom Metrics Connector」を参照してください。 |
|
[Application Network (アプリケーションネットワーク)] タブのチャートには、選択したアプリケーションのトラブルシューティング視覚化が表示されます。 [Application Network (アプリケーションネットワーク)] タブは、次の場合にのみ表示されます。
|
|