# mulesoft Microsoft Excel Online Connector - Full Documentation # Anypoint Studio を使用した Microsoft Excel Online Connector 1.0 の設定 Anypoint Studio (Studio) エディターは、Mule アプリケーション、プロパティ、および設定ファイルの設計と更新に役立ちます。 Studio でコネクタを追加および設定する手順は、次のとおりです。 1. [Mule プロジェクトを作成します](#create-mule-project)​。 2. [コネクタを Mule プロジェクトに追加します](#add-connector-to-project)​。 3. [コネクタのフローのソースを設定します](#configure-input-source)​。 4. [フローにコネクタの操作を追加します](#add-connector-operation)​。 5. [コネクタのグローバル要素を設定します](#configure-global-element)​。 6. [その他のコネクタ項目を設定します](#configure-other-fields)​。 [「アプリケーションログの表示」](#view-app-log)​で説明されているように、コネクタを実行するときに、リアルタイムでアプリケーションログを表示して問題を確認できます。 Studio で初めてコネクタを設定する場合は、​[「Anypoint Studio を使用したコネクタの設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio)​を参照してください。このトピックを読んだ後でコネクタ項目に関する追加情報が必要な場合は、​[「Microsoft Excel Online Connector リファレンス」](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/microsoft-excel-online-connector-reference)​を参照してください。 ## [](#create-mule-project)Mule プロジェクトを作成する Studio で、コネクタを追加および設定する新しい Mule プロジェクトを作成します。 1. Studio で、​**\[File (ファイル)\] > \[New (新規)\] > \[Mule Project (Mule プロジェクト)\]**​ を選択します。 2. Mule プロジェクトの名前を入力して、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-to-project)コネクタを Mule プロジェクトに追加する Anypoint Connector for Microsoft Excel Online (Excel Online Connector) を Mule プロジェクトに追加して、XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を自動的に入力し、プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルに必須の連動関係を追加します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 2. **\[Add Dependencies to Project (連動関係をプロジェクトに追加)\]**​ ウィンドウで、検索項目に「​`excel`​」と入力します。 3. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で ​**\[Excel Connector\]**​ をクリックします。 4. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 Studio でコネクタを Mule プロジェクトに追加しても、Studio ワークスペースの他のプロジェクトはそのコネクタを使用できません。 ## [](#configure-input-source)ソースの設定 ソースは、指定された条件が満たされたときにフローを開始します。 次のソースのいずれかを Excel Online Connector で使用するように設定できます。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) 設定されたホストとポートで要求を受信するたびにフローを開始する - スケジューラー 時間ベースの条件が満たされたときにフローを開始する たとえば、HTTP Listener ソースを設定する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[HTTP\] > \[Listener\]**​ を選択します。 2. **\[Listener\]**​ を Studio キャンバスにドラッグします。 3. **\[Listener (リスナー)\]**​ 設定画面で、必要に応じて ​**\[Display Name (表示名)\]**​ 項目の値を変更します。 4. **\[Path (パス)\]**​ 項目の値を指定します。 5. **\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックして、アプリケーション内の HTTP Listener ソースのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。 6. **\[General (一般)\]**​ タブで、コネクタの接続情報を指定します。 7. **\[TLS\]**​ タブで、必要に応じてコネクタの TLS 情報を指定します。 8. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 9. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 10. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-operation)フローにコネクタの操作を追加する フローにコネクタの操作を追加するときは、そのコネクタで実行するアクションを指定しています。 Excel Online Connector の操作を追加する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Excel\]**​ を選択し、目的の操作を選択します。 2. その操作を Studio キャンバスの入力元の右にドラッグします。 ## [](#configure-global-element)コネクタのグローバル要素を設定する コネクタを設定する場合、アプリケーション内のそのコネクタのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。グローバル要素を設定するには、コネクタが対象の Excel Online システムにアクセスするために必要な認証ログイン情報を指定する必要があります。Excel Online Connector では OAuth 2.0 認証をサポートしています。 Excel Online Connector のグローバル要素を設定する手順は、次のとおりです。 1. Studio キャンバスで操作を選択します。 2. 操作の設定画面で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックし、グローバル要素設定項目にアクセスします。 3. **\[General (一般)\]**​ タブの ​**\[Connection (接続)\]**​ で、設定する ​[\[OAuth 2.0 Authorization Code (OAuth 2.0 認証コード)\]](#oauth2-authorization)​ 認証方式を選択します。 ANT スタイルのプロパティプレースホルダーを含む設定ファイルを参照するか (推奨)、グローバル設定プロパティに認証ログイン情報を入力できます。プロパティプレースホルダーを使用する利点とその設定方法については、​[「Anypoint Connector 設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-connector-configuration-overview)​を参照してください。 4. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 5. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 6. **\[OK\]**​ をクリックします。 ### [](#oauth2-authorization)OAuth 2.0 認証コードによる認証 Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/microsoft-excel-online-connector-studio.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\] **\[Global Element Properties (グローバル要素のプロパティ)\]**​ 画面の ​**\[General (一般)\]**​ タブで次の情報を入力し、OAuth 2.0 認証コードによる認証を設定します。
項目 ユーザーアクション

名前

設定名を入力します。

Connection (接続)

[OAuth 2.0 Authorization Code (OAuth 2.0 認証コード)]​ を選択します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

Microsoft ID プラットフォームに登録されている OAuth コンシューマーキー。

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

コンシューマーキーに対応する OAuth コンシューマーシークレット。

リスナー設定

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する ​<http:listener-config />​ への参照。

Callback Path (コールバックパス)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

Authorize Path (認証パス)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

## [](#configure-other-fields)その他のコネクタ項目の設定 Excel Online Connector のグローバル要素を設定したら、コネクタの他の必須項目を設定します。必須項目は、使用するコネクタ操作によって異なります。 ## [](#view-app-log)アプリケーションログの表示 問題を確認するため、アプリケーションログを次の方法で表示できます。 - アプリケーションを Anypoint Platform から実行している場合、アプリケーションログ出力は Anypoint Studio のコンソールウィンドウに表示されます。 - コマンドラインから Mule を使用してアプリケーションを実行している場合、アプリケーションログ出力は OS コンソールに表示されます。 アプリケーションのログファイル (​`log4j2.xml`​) でログファイルパスがカスタマイズされていない場合、デフォルトの場所 ​`MULE_HOME/logs/.log`​ でアプリケーションログを表示することもできます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Anypoint Studio を使用したコネクタの設定](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio) - [Microsoft Excel Online Connector リファレンス](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/microsoft-excel-online-connector-reference) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Anypoint Studio を使用した Microsoft Excel Online Connector 1.1 の設定 Anypoint Studio (Studio) エディターは、Mule アプリケーション、プロパティ、および設定ファイルの設計と更新に役立ちます。 Studio でコネクタを追加および設定する手順は、次のとおりです。 1. [Mule プロジェクトを作成します](#create-mule-project)​。 2. [コネクタを Mule プロジェクトに追加します](#add-connector-to-project)​。 3. [コネクタのフローのソースを設定します](#configure-input-source)​。 4. [フローにコネクタの操作を追加します](#add-connector-operation)​。 5. [コネクタのグローバル要素を設定します](#configure-global-element)​。 6. [その他のコネクタ項目を設定します](#configure-other-fields)​。 [「アプリケーションログの表示」](#view-app-log)​で説明されているように、コネクタを実行するときに、リアルタイムでアプリケーションログを表示して問題を確認できます。 Studio で初めてコネクタを設定する場合は、​[「Anypoint Studio を使用したコネクタの設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio)​を参照してください。このトピックを読んだ後でコネクタ項目に関する追加情報が必要な場合は、​[「Microsoft Excel Online Connector リファレンス」](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/latest/microsoft-excel-online-connector-reference)​を参照してください。 ## [](#create-mule-project)Mule プロジェクトを作成する Studio で、コネクタを追加および設定する新しい Mule プロジェクトを作成します。 1. Studio で、​**\[File (ファイル)\] > \[New (新規)\] > \[Mule Project (Mule プロジェクト)\]**​ を選択します。 2. Mule プロジェクトの名前を入力して、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-to-project)コネクタを Mule プロジェクトに追加する Anypoint Connector for Microsoft Excel Online (Excel Online Connector) を Mule プロジェクトに追加して、XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を自動的に入力し、プロジェクトの ​`pom.xml`​ ファイルに必須の連動関係を追加します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]**​ をクリックします。 2. **\[Add Dependencies to Project (連動関係をプロジェクトに追加)\]**​ ウィンドウで、検索項目に「​`excel`​」と入力します。 3. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]**​ で ​**\[Excel Connector\]**​ をクリックします。 4. **\[Add (追加)\]**​ をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 Studio でコネクタを Mule プロジェクトに追加しても、Studio ワークスペースの他のプロジェクトはそのコネクタを使用できません。 ## [](#configure-input-source)ソースの設定 ソースは、指定された条件が満たされたときにフローを開始します。 次のソースのいずれかを Excel Online Connector で使用するように設定できます。 - HTTP Listener (HTTP リスナー) 設定されたホストとポートで要求を受信するたびにフローを開始する - スケジューラー 時間ベースの条件が満たされたときにフローを開始する たとえば、HTTP Listener ソースを設定する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[HTTP\] > \[Listener\]**​ を選択します。 2. **\[Listener\]**​ を Studio キャンバスにドラッグします。 3. **\[Listener (リスナー)\]**​ 設定画面で、必要に応じて ​**\[Display Name (表示名)\]**​ 項目の値を変更します。 4. **\[Path (パス)\]**​ 項目の値を指定します。 5. **\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックして、アプリケーション内の HTTP Listener ソースのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。 6. **\[General (一般)\]**​ タブで、コネクタの接続情報を指定します。 7. **\[TLS\]**​ タブで、必要に応じてコネクタの TLS 情報を指定します。 8. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 9. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 10. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-connector-operation)フローにコネクタの操作を追加する フローにコネクタの操作を追加するときは、そのコネクタで実行するアクションを指定しています。 Excel Online Connector の操作を追加する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで ​**\[Excel\]**​ を選択し、目的の操作を選択します。 2. その操作を Studio キャンバスの入力元の右にドラッグします。 ## [](#configure-global-element)コネクタのグローバル要素を設定する コネクタを設定する場合、アプリケーション内のそのコネクタのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。グローバル要素を設定するには、コネクタが対象の Excel Online システムにアクセスするために必要な認証ログイン情報を指定する必要があります。Excel Online Connector では OAuth 2.0 認証をサポートしています。 Excel Online Connector のグローバル要素を設定する手順は、次のとおりです。 1. Studio キャンバスで操作を選択します。 2. 操作の設定画面で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にあるプラス記号 (​**+**​) をクリックし、グローバル要素設定項目にアクセスします。 3. **\[General (一般)\]**​ タブの ​**\[Connection (接続)\]**​ で、設定する ​[\[OAuth 2.0 Authorization Code (OAuth 2.0 認証コード)\]](#oauth2-authorization)​ 認証方式を選択します。 ANT スタイルのプロパティプレースホルダーを含む設定ファイルを参照するか (推奨)、グローバル設定プロパティに認証ログイン情報を入力できます。プロパティプレースホルダーを使用する利点とその設定方法については、​[「Anypoint Connector 設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-connector-configuration-overview)​を参照してください。 4. **\[Advanced (詳細)\]**​ タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 5. **\[Test Connection (接続をテスト)\]**​ をクリックして、Mule が指定されたサーバーに接続できることを確認します。 6. **\[OK\]**​ をクリックします。 ### [](#oauth2-authorization)OAuth 2.0 認証コードによる認証 Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/microsoft-excel-online-connector-studio.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\] **\[Global Element Properties (グローバル要素のプロパティ)\]**​ 画面の ​**\[General (一般)\]**​ タブで次の情報を入力し、OAuth 2.0 認証コードによる認証を設定します。
項目 ユーザーアクション

名前

設定名を入力します。

Connection (接続)

[OAuth 2.0 Authorization Code (OAuth 2.0 認証コード)]​ を選択します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

Microsoft ID プラットフォームに登録されている OAuth コンシューマーキー。

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

コンシューマーキーに対応する OAuth コンシューマーシークレット。

リスナー設定

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する ​<http:listener-config />​ への参照。

Callback Path (コールバックパス)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

Authorize Path (認証パス)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

## [](#configure-other-fields)その他のコネクタ項目の設定 Excel Online Connector のグローバル要素を設定したら、コネクタの他の必須項目を設定します。必須項目は、使用するコネクタ操作によって異なります。 ## [](#view-app-log)アプリケーションログの表示 問題を確認するため、アプリケーションログを次の方法で表示できます。 - アプリケーションを Anypoint Platform から実行している場合、アプリケーションログ出力は Anypoint Studio のコンソールウィンドウに表示されます。 - コマンドラインから Mule を使用してアプリケーションを実行している場合、アプリケーションログ出力は OS コンソールに表示されます。 アプリケーションのログファイル (​`log4j2.xml`​) でログファイルパスがカスタマイズされていない場合、デフォルトの場所 ​`MULE_HOME/logs/.log`​ でアプリケーションログを表示することもできます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Anypoint Studio を使用したコネクタの設定](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio) - [Microsoft Excel Online Connector リファレンス](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/latest/microsoft-excel-online-connector-reference) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Microsoft Excel Online Connector 1.0 Anypoint Connector for Microsoft Excel Online (Excel Online Connector) により、Excel プラットフォームにアクセスできます。このコネクタでは、Microsoft Excel Online API で提供されているほとんどの一般的な操作が公開されます。 互換性と解決された問題に関する情報は、「Microsoft Excel Online Connector リリースノート」を参照してください。 ## [](#始める前に)始める前に このコネクタを使用するには、以下に精通している必要があります。 - Microsoft Excel Online API - Anypoint Connector - Mule Runtime Engine (Mule) - Mule フローの要素とグローバル要素 - Anypoint Studio (Studio) を使用した Mule アプリケーションの作成 アプリケーションを作成する前に、以下が必要です。 - Excel の対象リソースにアクセスするためのログイン情報 - Anypoint Studio バージョン 7.3.5 以降 ## [](#コネクタの一般的なユースケース)コネクタの一般的なユースケース このコネクタのいくつかの使用例を次に挙げます。 - セールス - コストの調査、在庫の管理、生産のスケジュール調整を行うために会社の売上をスプレッドシートで体系化できます。 - 会社の在庫のチャートを作成し、そのデータを分析して顧客に特定の品目の購入を促すことができます。 - データ - 顧客、サブスクリプション、注文、請求、返金、イベントに関連したデータを視覚化して共有できます。 ## [](#認証種別)認証種別 Microsoft Excel Online Connector で使用されている OAuth 2.0 認証種別では、ユーザーアカウントをホストするサービスにユーザー認証を委任します。 ## [](#次のステップ)次のステップ 前提条件を満たしたら、​[Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/microsoft-excel-online-connector-studio)​ で独自のアプリケーションを作成してコネクタを設定できます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Exchange を使用したコネクタ、テンプレート、およびサンプルの検出](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-use-exchange) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Microsoft Excel Online Connector 1.0 の XML と Maven のサポート XML で Mule アプリケーションを手動でコーディングすることもできますが、Anypoint Studio を使用した方が効率的です。 - Anypoint Studio の XML エディターまたはテキストエディターから Mule Runtime Engine (Mule) アプリケーションを手動でコーディングする場合、参照ステートメントを XML Mule フローと Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルの両方に追加することで、アプリケーションからコネクタにアクセスできます。 - Studio でコネクタを追加すると、Studio は自動的に XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を入力し、​`pom.xml`​ ファイルに連動関係を追加します。 ## [](#コネクタの名前空間の追加)コネクタの名前空間の追加 次のコードを設定 XML のヘッダーの ​``​ タグ内に貼り付けます。 ```xml http://www.mulesoft.org/schema/mule/microsoft-excel-online http://www.mulesoft.org/schema/mule/microsoft-excel-online/current/mule-excel-online.xsd ``` 次の例は、XML ブロック内に名前空間ステートメントが配置される方法を示しています。 ```xml ``` ## [](#pom-ファイルの連動関係の追加)POM ファイルの連動関係の追加 Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルは Anypoint Studio によって生成され、Mule アプリケーションの連動関係が含まれます。Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次の XML スニペットを ​`pom.xml`​ ファイルに含めてこのコネクタにアクセスできるようにします。 ```xml com.mulesoft.connectors mule4-microsoft-excel-online-connector x.x.x mule-plugin ``` `x.x.x`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得する手順は、次のとおりです。 1. [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ に移動します。 2. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 3. Exchange で、「​`excel`​」を検索します。 4. コネクタを選択します。 5. 画面の右上付近にある ​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Microsoft Excel Online Connector 1.0 の例 この例では、Microsoft Excel Online Connector を使用して次のアクションを実行する方法を示しています。 - [ワークシートを追加する](#add-a-worksheet) - [ワークシートをリストする](#list-a-worksheet) - [ワークシートを更新する](#update-a-worksheet) - [ワークシートを削除する](#delete-a-worksheet) ## [](#始める前に)始める前に この例を実行するには、以下が必要です。 - Anypoint Studio 7.3.5 以降 - Microsoft Excel Online Connector 1.0 以降 - Microsoft Excel Online の作業インスタンス ## [](#oauth-認証を設定する)OAuth 認証を設定する このコネクタでは、OAuth を使用して接続を保護するため、OAuth 項目値 (クライアントログイン情報、キー、OAuth 関連の URL など) を指定する必要があります。次の手順を実行します。 - OAuth 接続の設定ファイルを作成します。 - OAuth 関連のグローバル要素を設定します。 - プロパティファイルのグローバル要素を設定します。 ### [](#oauth-接続の設定ファイルを作成する)OAuth 接続の設定ファイルを作成する \[​`Authorization Code`​ (クライアントログイン情報)\] 許可種別のプロパティが含まれる OAuth 接続の設定ファイルを作成します。 1. `/src/main/resources/`​ フォルダー内に ​`mule-app.properties`​ という名前のファイルを作成します。 2. `mule-app.properties`​ ファイルで、次のような \[​`Authorization Code`​ (認証コード)\] 許可種別の一連のプロパティを作成します。括弧で囲まれたテキスト (括弧を含む) は、各自の OAuth 設定の適切な値に置き換えます。 config.oauth.authorization.code.consumerKey= config.oauth.authorization.code.consumerSecret= config.oauth.authorization.code.authorizationUrl= config.oauth.authorization.code.accessTokenUrl= プロパティファイルの作成についての詳細は、​[「プロパティプレースホルダーの設定」](https://docs.mulesoft.com/mule-runtime/latest/mule-app-properties-to-configure)​を参照してください。 ### [](#oauth-グローバル要素を設定する)OAuth グローバル要素を設定する `OAuth_Authorization_Code_Config`​ ファイルのグローバル要素を設定します。 1. 新しい Mule プロジェクトを作成します。 2. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[Search in Exchange (Exchange 内を検索)\]**​ をクリックして「​`microsoft excel`​」と入力します。 3. **\[Selected modules (選択したモジュール)\]**​ セクションに ​**\[Microsoft Excel Online Connector\]**​ を追加し、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 4. **\[Global Elements (グローバル要素)\]**​ タブをクリックし、​**\[Create (作成)\]**​ をクリックします。 5. **\[Connector Configuration (コネクタ設定)\] > \[Microsoft Excel Online Authorization Code Config (Microsoft Excel Online 認証コード設定)\]**​ を選択し、​**\[OK\]**​ をクリックします。 6. 次の値を入力します。
項目 値

Name (名前)

OAuth_Authorization_Code_Config

Consumer key (コンシューマーキー)

${config.oauth.authorization.code.consumerKey}

Consumer secret (コンシューマーシークレット)

${config.oauth.authorization.code.consumerSecret}

Authorization url (認証 URL)

${config.oauth.authorization.code.authorizationUrl}

Access token url (アクセストークン URL)

${config.oauth.authorization.code.accessTokenUrl}

スコープ

デフォルト (​https://graph.microsoft.com/.default​) のままにします。

Listener config (リスナー設定)

auth

Callback path (コールバックパス)

/callback

Authorize path (認証パス)

authorizePath

External callback url (外部コールバック URL)

http://localhost:8083/callback

7. **\[OK\]**​ をクリックします。 ### [](#プロパティファイルのグローバル要素を設定する)プロパティファイルのグローバル要素を設定する `mule-app.properties`​ ファイルのグローバル要素を設定し、このファイルの検索場所が Mule で認識されるようにします。 1. **\[Global Elements (グローバル要素)\]**​ タブをクリックし、​**\[Create (作成)\]**​ をクリックします。 2. **\[Choose Global Type (グローバル種別の選択)\]**​ ダイアログで、​**\[Configuration properties (設定プロパティ)\]**​ を選択し、​**\[OK\]**​ をクリックします。 3. **\[File (ファイル)\]**​ 項目に「​`mule.app.properties`​」と入力します。 4. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-a-worksheet)ワークシートを追加する 次のスクリーンショットは、新しいワークシートを追加する Studio アプリケーションフローを示しています。 ![Add Worksheet](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/_images/microsoft-excel-online-add-worksheet.png) Figure 1. このようなフローを使用して、新しいワークシートを追加します。 新しいワークシートを追加するには、HTTP ​**Listener**​ コンポーネント、​**Transform Message**​ コンポーネント、​**Add worksheet**​ 操作、​**Logger**​ コンポーネントを設定する必要があります。 フローを作成する手順は、次のとおりです。 1. Studio で新しい Mule プロジェクトを作成します。 2. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ で​**「HTTP」**​を検索し、​**Listener**​ 操作を選択します。 3. **\[Listener\]**​ 操作をキャンバスにドラッグします。 4. **Listener**​ 設定で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にある ​**\[+\]**​ をクリックしてグローバル要素を追加します。 5. デフォルトを受け入れます。 6. \[HTTP\] プロパティウィンドウで、​**\[Path (パス)\]**​ 項目を ​`/create`​ に設定します。 ### [](#transform-message-コンポーネントを追加する)\[Transform Message\] コンポーネントを追加する 最初の ​**Transform Message**​ コンポーネントでは、チームの作成に使用する入力のテンプレートを作成します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**「transform message」**​を検索します。 2. **Transform Message**​ コンポーネントをキャンバスの ​**Listener**​ コンポーネントの右にドラッグします。 3. **Transform Message**​ 設定で、​**\[Output (出力)\]**​ セクションの括弧を次の XML で上書きします。 ```xml ``` ### [](#add-worksheet-操作を追加する)Add Worksheet 操作を追加する **Add Worksheet**​ 操作では、ユーザー入力に基づいて新しいワークシートを作成します。 1. **\[Add worksheet\]**​ 操作をキャンバスの ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントの右にドラッグします。 2. \[Add worksheet\] の設定で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ ドロップダウンをクリックし、​**\[Microsoft-Excel-Online-Authorization-Code-Config\]**​ を選択します。 3. グローバル要素種別として ​**\[Microsoft\_Excel\_Online\_Authorization\_Code\_Config\]**​ を選択し、​**\[OK\]**​ をクリックします。 4. \[Add worksheet\] のプロパティウィンドウで、次の項目を設定します。
項目 値

Workbook Id (ワークブック ID)

payload.workbookId

Worksheet Name (ワークシート名)

payload.worsheetname

## [](#list-a-worksheet)ワークシートをリストする ワークシートをリストする 2 番目のフローを作成します。 このフローでは、​**List worksheet**​ 操作を使用します。 ![List Worksheet](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/_images/microsoft-excel-online-list-worksheet.png) Figure 2. このようなフローを使用して、ワークシートをリストします。 ## [](#update-a-worksheet)ワークシートを更新する ワークシートに関する情報を更新する 3 番目のフローを作成します。 このフローでは、​**Update worksheet**​ 操作を使用します。 ![Update Worksheet](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/_images/microsoft-excel-online-update-worksheet.png) Figure 3. このようなフローを使用して、ワークシートに関する情報を更新します。 ## [](#delete-a-worksheet)ワークシートを削除する ワークシートを削除する 4 番目のフローを作成します。 このフローでは、​**Delete worksheet**​ 操作を使用します。 ![Delete Worksheet](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/_images/microsoft-excel-online-delete-worksheet.png) Figure 4. このようなフローを使用して、ワークシートを削除します。 ## [](#アプリケーションを実行する)アプリケーションを実行する アプリケーションを実行する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、​**\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\]**​ を選択します。 2. アプリケーションをデプロイしたら、Web ブラウザーを開きます。 3. `http://localhost:8081/authorize`​ という URL を入力して、OAuth ダンスを開始します。 4. ログイン画面で、Microsoft Excel Online にアクセスするためのログイン情報を入力し、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックします。 5. **\[Allow (許可)\]**​ をクリックします。 6. 次の表に示すように、関連付けられた URL を入力してフローを開始します。
Flow URL 注意事項

ワークシートを追加する

http://localhost:8081/create?workbookID={workbookID}&worksheetName={worksheetName}

ワークシートをリストする

http://localhost:8081/list?workbookID={workbookID}

ワークシートを更新する

http://localhost:8081/update?workbookID={workbookID}&worksheetName={worksheetName}&worksheetUpdateName={worksheetUpdateName}

ワークシートを削除する

http://localhost:8081/delete?workbookID={workbookID}&worksheetName={worksheetName}

## [](#例の-xml)例の XML この XML コードをプロジェクトの ​**\[Configuration XML (設定 XML)\]**​ タブに貼り付けて、前のセクションで説明したフローを試してください。このコードを貼り付けたら、​**\[Regenerate 'doc:id' Values (「doc:id」値を再生成)\]**​ ダイアログで ​**\[Yes (はい)\]**​ をクリックします。 ```xml ``` # Microsoft Excel Online Connector 1.0 リファレンス Anypoint Connector for Microsoft Excel Online (Excel Online Connector) により、Microsoft Excel Online API で提供されているほとんどの一般的な操作にアクセスできます。 Microsoft Excel Online Connector API にはいくつかの制限があります。詳細は、次のリンクを参照してください: [https://docs.microsoft.com/en-us/connectors/excelonline/](https://docs.microsoft.com/en-us/connectors/excelonline/) ## [](#設定)設定 * * * ### [](#AuthorizationCodeConfig)認証コード設定 #### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定に指定する接続型。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

30

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

SECONDS

Encoding (エンコード)

String (文字列)

エンコードの正規名。​ https://docs.oracle.com/javase/7/docs/technotes/guides/intl/encoding.doc.html で Oracle のサポートされるエンコードを参照してください。

Name (名前)

String (文字列)

他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用するこの要素の識別子。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。

#### [](#接続種別)接続種別 ##### [](#AuthorizationCodeConfig_OauthAuthorizationCode)OAuth v2.0 認証コード Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/microsoft-excel-online-connector-reference.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\] ###### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Proxy configuration (プロキシ設定)

コネクタのプロキシ設定。

Response Type (応答種別)

String (文字列)

結果のトークンをアプリケーションに送り返すために使用する方法を指定します。これは ​query​ でなければなりません。

クエリ

TLS configuration (TLS 設定)

TLS

Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは少なくともキーストアを設定を定義する必要があります。

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。​true​ に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth consumerKey。

x

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth consumerSecret。

x

Authorization Url (認証 URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの認証エンドポイント URL。

https://login.microsoftonline.com/{tenant}/oauth2/v2.0/authorize

Access Token Url (アクセストークン URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの accessToken エンドポイント URL。

https://login.microsoftonline.com/{tenant}/oauth2/v2.0/token

Scopes (スコープ)

String (文字列)

OAuth ダンス時に要求する OAuth スコープ。指定されていない場合、デフォルトとしてアノテーション内のスコープが使用されます。

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

他に参照されていない場合に各コンポーネントで使用する必要がある resourceOwnerId。

Before (前)

String (文字列)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

String (文字列)

accessToken が受信された直後に実行するフローの名前。

リスナー設定

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する <http:listener-config /> への参照。

x

Callback Path (コールバックパス)

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

x

Authorize Path (認証パス)

String (文字列)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

x

External Callback Url (外部コールバック URL)

String (文字列)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、直接 URL 以外でアクセスする必要がある場合、このパラメーターを使用して OAuth プロバイダーに、コールバックへのアクセスに使用すべき URL を指示します。

Object Store (オブジェクトストア)

String (文字列)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。指定されていない場合、Mule が自動的にデフォルトのオブジェクトストアをプロビジョニングします。

## [](#関連操作)関連操作 - [Add Chart](#AddChart) - [Add Named Item2](#AddNamedItem2) - [Add Named Item Formula Local](#AddNamedItemFormulaLocal) - [Add Rows](#AddRows) - [Add Table](#AddTable) - [Add Worksheet](#AddWorksheet) - [Calculate Workbook Application](#CalculateWorkbookApplication) - [Chart Set Position](#ChartSetPosition) - [Create Chart Series](#CreateChartSeries) - [Create Table Column](#CreateTableColumn) - [Delete Chart](#DeleteChart) - [Delete Row](#DeleteRow) - [Delete Table](#DeleteTable) - [Delete Worksheet](#DeleteWorksheet) - [Get Cell](#GetCell) - [Get Chart](#GetChart) - [Get Chart Image](#GetChartImage) - [Get Chart Item At](#GetChartItemAt) - [Get Columns After Range](#GetColumnsAfterRange) - [Get Columns Before Range](#GetColumnsBeforeRange) - [Get Named Item](#GetNamedItem) - [Get Offset Range](#GetOffsetRange) - [Get Range](#GetRange) - [Get Range Cell](#GetRangeCell) - [Get Range Column](#GetRangeColumn) - [Get Range Entire Column](#GetRangeEntireColumn) - [Get Range Entire Row](#GetRangeEntireRow) - [Get Range Format](#GetRangeFormat) - [Get Range Intersection](#GetRangeIntersection) - [Get Range Last Cell](#GetRangeLastCell) - [Get Range Last Column](#GetRangeLastColumn) - [Get Range Last Row](#GetRangeLastRow) - [Get Range Row](#GetRangeRow) - [Get Range Visible View](#GetRangeVisibleView) - [Get Resized Range](#GetResizedRange) - [Get Row](#GetRow) - [Get Rows Above Range](#GetRowsAboveRange) - [Get Rows Below Range](#GetRowsBelowRange) - [Get Table](#GetTable) - [Get Table Range](#GetTableRange) - [Get Used Range](#GetUsedRange) - [Get Workbook Application](#GetWorkbookApplication) - [Get Workbook Comment](#GetWorkbookComment) - [Get Worksheet](#GetWorksheet) - [Insert Range](#InsertRange) - [List Chart Series](#ListChartSeries) - [List Charts](#ListCharts) - [List Columns](#ListColumns) - [List Named Item](#ListNamedItem) - [List Names](#ListNames) - [List Pivot Tables](#ListPivotTables) - [List Rows](#ListRows) - [List Tables](#ListTables) - [List Workbook Comments](#ListWorkbookComments) - [List Worksheet](#ListWorksheet) - [Range Bounding Rect](#RangeBoundingRect) - [Range Clear](#RangeClear) - [Range Delete](#RangeDelete) - [Range Get Used Range](#RangeGetUsedRange) - [Range Merge](#RangeMerge) - [Range Unmerge](#RangeUnmerge) - [Reset Chart Data](#ResetChartData) - [Unauthorize](#Unauthorize) - [Update Chart](#UpdateChart) - [Update Named Item](#UpdateNamedItem) - [Update Range](#UpdateRange) - [Update Range Format](#UpdateRangeFormat) - [Update Row](#UpdateRow) - [Update Table](#UpdateTable) - [Update Worksheet](#UpdateWorksheet) ## [](#関連付けられたソース)関連付けられたソース - [On New Row Listener](#NewRowListener) - [On New Worksheet Listener](#NewWorksheetListener) - [On Updated Row Listener](#UpdatedRowListener) ## [](#操作)操作 ## [](#AddChart)Add Chart `` 新しいチャートを作成します。 ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Body (チャート本文)

Any (任意)

追加するチャートの本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#AddNamedItem2)Add Named Item2 `` 数式にユーザーのロケールを使用して特定のスコープのコレクションに新しい名前を追加します。 ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Reference (参照)

String (文字列)

名前が参照する数式または範囲。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

指定項目に関連付けられているコメント。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-2)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-2)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#AddNamedItemFormulaLocal)Add Named Item Formula Local `` 数式にユーザーのロケールを使用して特定のスコープのコレクションに新しい名前を追加します。 ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの ID。

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Reference (参照)

String (文字列)

名前が参照する数式または範囲。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

指定項目に関連付けられているコメント。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-3)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#AddRows)Add Rows `` テーブルの最後に行を追加します。この API では複数の行からデータを受け入れることができるため、一度に 1 行を追加するとパフォーマンスが低下する場合があります。1 行の挿入を実行するよりも、行を 1 回の API コールにまとめてください。さまざまな行数をテストして、1 回の API コールで使用する最適な行数を決定します。 ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Rows (行)

Any (任意)

追加する行。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-4)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#AddTable)Add Table `` 新しいテーブルを作成します。範囲ソースアドレスによって、テーブルが追加されるワークシートが決定されます。アドレスが無効であったりテーブルが別のテーブルと重なっていたりしてテーブルを追加できない場合、エラーがスローされます。 ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Address (テーブルアドレス)

String (文字列)

データソースを表す範囲オブジェクトのアドレスまたは名前。アドレスにシート名が含まれていない場合、現在アクティブなシートが使用されます。

x

Has Headers (ヘッダーあり)

Boolean (ブール)

インポートされるデータに列表示ラベルがあるかどうかを示すブール値。このプロパティが ​false​ に設定されているなど、ソースにヘッダーが含まれていない場合、データを 1 行下に移動することで Excel によって自動的にヘッダーが生成されます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-5)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#AddWorksheet)Add Worksheet `` 新しいワークシートをワークブックに追加します。ワークシートは既存のワークシートの最後に追加されます。 ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-6)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#CalculateWorkbookApplication)Calculate Workbook Application `` Microsoft Excel で現在開いているすべてのワークブックを再計算します。 ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Calculation Type (計算種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • FULL

  • RECALCULATE

  • FULLREBUILD

使用する計算種別。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-7)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ChartSetPosition)Chart Set Position `` ワークシートのセルに対するチャートの相対的な位置。 ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

チャートの ID または名前。

x

Position Body (位置本文)

Any (任意)

位置本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-8)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#CreateChartSeries)Create Chart Series `` 新しい ChartSeries を作成します。 ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name (チャート名)

String (文字列)

チャートの名前。

x

Chart Series Body (チャートシリーズ本文)

Any (任意)

チャートのシリーズ本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-9)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#CreateTableColumn)Create Table Column `` テーブルの新しい列を作成します。 ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

列が配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

列が配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Column Content (列のコンテンツ)

Any (任意)

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-10)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#DeleteChart)Delete Chart `` チャートオブジェクトを削除します。 ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

チャートの ID または名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-11)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#DeleteRow)Delete Row `` テーブルから行を削除します。 ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行を削除するワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

行が配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Row Index (行インデックス)

Number (数値)

削除する行のインデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-12)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#DeleteTable)Delete Table `` テーブルから行を削除します。 ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-13)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#DeleteWorksheet)Delete Worksheet `` ワークブックからワークシートを削除します。 ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

削除するワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-14)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-14)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#GetCell)Get Cell `` 行数と列数に基づいて 1 つのセルが含まれる範囲オブジェクトを取得します。セルはワークシートグリッド内に収まっている限り、親範囲の境界より外側でも問題ありません。 ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Row (行)

Number (数値)

セルの行値。

x

列

Number (数値)

セルの列値。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-15)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-15)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetChart)Get Chart `` チャートオブジェクトのプロパティおよびリレーションを読み取ります。 ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート ID または名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-16)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-16)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetChartImage)Get Chart Image `` 指定されたディメンションに合わせてチャートを拡大して、チャートを base64 でエンコードされた画像として表示します。 ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

チャートの ID または名前。

x

Width (幅)

String (文字列)

画像の幅。

x

Height (高さ)

String (文字列)

画像の高さ。

x

Fitting Mode (適合モード)

String (文字列)

画像の適合モード。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-17)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-17)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetChartItemAt)Get Chart Item At `` チャートオブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

チャートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート名。

x

Request Body (要求本文)

Any (任意)

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-18)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-18)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetColumnsAfterRange)Get Columns After Range `` 特定の範囲の右にある特定の列数の列を取得します。 ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める列数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-19)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-19)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetColumnsBeforeRange)Get Columns Before Range `` 特定の範囲の左にある特定の数の列を取得します。 ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める列数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-20)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetNamedItem)Get Named Item `` NamedItem オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-21)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetOffsetRange)Get Offset Range `` 指定された範囲からのオフセットである範囲を表すオブジェクトを取得します。返される範囲のディメンションはこの範囲に一致します。結果範囲が強制的にワークシートグリッドの境界の外側になる場合、例外がスローされます。 ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID。

Row Offset (行オフセット)

Number (数値)

範囲のオフセットとなる行数。正の値は下側のオフセット、負の値は上側のオフセットです。

x

Column Offset (列オフセット)

Number (数値)

範囲のオフセットとなる列数。正の値は右側のオフセット、負の値は左側のオフセットです。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-22)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRange)Get Range `` 範囲オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-23)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeCell)Get Range Cell `` 行数と列数に基づいて 1 つのセルが含まれる範囲オブジェクトを取得します。セルはワークシートグリッド内に収まっている限り、親範囲の境界より外側でも問題ありません。返されるセルは範囲の左上のセルに対して相対的に配置されます。 ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Row number (行番号)

Number (数値)

取得するセルの行番号。0 インデックス。

x

Column Number (列番号)

Number (数値)

取得するセルの列番号。0 インデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-24)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeColumn)Get Range Column `` 範囲に含まれる列を取得します。 ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Column Number (列番号)

Number (数値)

取得するセルの列番号。0 インデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-25)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeEntireColumn)Get Range Entire Column `` 範囲の列全体を表すオブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-26)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeEntireRow)Get Range Entire Row `` 範囲の行全体を表すオブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-27)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeFormat)Get Range Format `` RangeFormat オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-28)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeIntersection)Get Range Intersection `` 特定の範囲の四角形の交差を表す範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Another Range (別の範囲)

String (文字列)

範囲オブジェクトまたはアドレスまたは範囲名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-29)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeLastCell)Get Range Last Cell `` 範囲内の最後のセルを取得します。 ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-30)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-30)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeLastColumn)Get Range Last Column `` 範囲内の最後の列を取得します。 ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-31)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeLastRow)Get Range Last Row `` 範囲内の最後の行を取得します。 ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-32)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-32)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeRow)Get Range Row `` 範囲に含まれる行を取得します。 ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Row Number (行番号)

Number (数値)

取得する範囲の行番号。0 インデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-33)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeVisibleView)Get Range Visible View `` 絞り込まれた範囲から表示される範囲を取得します。 ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-34)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetResizedRange)Get Resized Range `` 現在の範囲オブジェクトに似ているが、右下が指定された行数および列数だけ拡張またはコントラクトされている範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Delta Rows (デルタ行)

Number (数値)

現在の範囲に対して右下を拡張する行数。範囲を拡張する場合は正数を使用し、縮小する場合は負数を使用します。

x

Delta Columns (デルタ列)

Number (数値)

現在の範囲に対して右下を拡張する列数。範囲を拡張する場合は正数を使用し、縮小する場合は負数を使用します。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-35)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRow)Get Row `` TableRow オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

行が配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Row Index (行インデックス)

Number (数値)

取得する行のインデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-36)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#GetRowsAboveRange)Get Rows Above Range `` 特定の範囲の上にある特定の行数の行を取得します。 ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める行数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-37)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRowsBelowRange)Get Rows Below Range `` 特定の範囲の下にある特定の行数の行を取得します。 ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める行数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-38)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetTable)Get Table `` テーブルオブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-39)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetTableRange)Get Table Range `` テーブル全体に関連付けられた範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-40)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetUsedRange)Get Used Range `` 値があるセルまたは書式設定が割り当てられているセルがすべて含まれる最小範囲である使用済み範囲を取得します。 ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Values Only (値のみ)

Boolean (ブール)

値があるセルのみを使用済みセルとみなします (書式設定は無視します)。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-41)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetWorkbookApplication)Get Workbook Application `` workbookApplication オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

アプリケーションで取得するワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-42)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetWorkbookComment)Get Workbook Comment `` workbookComment オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コメントが配置されているワークブックの ID。

x

Comment Id (コメント ID)

String (文字列)

取得するコメントの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-43)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetWorksheet)Get Worksheet `` ワークシートオブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-44)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-44)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#InsertRange)Insert Range `` セルまたはセルの範囲をワークシートに挿入します。他のセルを移動してスペースを作り、空白になった場所で新しいオブジェクトを返します。 ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Shift (シフト)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • DOWN

  • RIGHT

セルを移動する方法を指定します。可能な値は Down (下)、Right (右) です。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-45)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListChartSeries)List Chart Series `` ChartSeries をリストします。 ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name (チャート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-46)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-46)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListCharts)List Charts `` チャートオブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-47)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-47)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListColumns)List Columns `` TableColumn オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-48)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-48)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListNamedItem)List Named Item `` NamedItem オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-49)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-49)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListNames)List Names `` NamedItem オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-50)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-50)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListPivotTables)List Pivot Tables `` workbookPivotTable オブジェクトのコレクションを取得します。 ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name/Name (ワークシート名/名前)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-51)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-51)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListRows)List Rows `` TableRow オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-52)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-52)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListTables)List Tables `` テーブルオブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-53)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#ListWorkbookComments)List Workbook Comments `` workbookComment オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コメントがリストされるワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-54)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#ListWorksheet)List Worksheet `` ワークシートオブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-55)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#RangeBoundingRect)Range Bounding Rect `` 特定の範囲を含む最小の範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Another Range (別の範囲)

String (文字列)

範囲オブジェクトまたはアドレスまたは範囲名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-56)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-53)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeClear)Range Clear `` 範囲値、書式、塗りつぶし、境界などの値をクリアします。 ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Apply To (適用先)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • ALL (すべて)

  • FORMATS

  • CONTENTS

クリアアクションの種別を決定します。可能な値は All (すべて)、Formats (書式)、Contents (コンテンツ) です。

ALL (すべて)

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-57)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-54)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeDelete)Range Delete `` 範囲に関連付けられているセルを削除します。 ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Shift (シフト)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • UP

  • LEFT

セルを移動する方法を指定します。可能な値は Up (上)、Left (左) です。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-58)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-55)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeGetUsedRange)Range Get Used Range `` 特定の範囲オブジェクトの使用済み範囲を返します。 ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

範囲の名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

範囲のアドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID。

Values Only (値のみ)

Boolean (ブール)

値があるセルのみを使用済みセルとみなします。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-59)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-56)スロー - EXCEL:ALREADY\_EXISTS - EXCEL:BAD\_GATEWAY - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONFLICT - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:INVALID\_SESSION - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:SERVICE\_LIMIT - EXCEL:SERVICE\_UNAVAILABLE - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeMerge)Range Merge `` ワークシートの範囲セルを 1 つの領域にマージします。 ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Across (セル間)

Boolean (ブール)

true​ に設定すると、指定された範囲の各行のセルを個別のマージ済みセルとしてマージします。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-60)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-57)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeUnmerge)Range Unmerge `` 範囲セルを個別のセルにマージ解除します。 ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-61)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-58)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ResetChartData)Reset Chart Data `` チャートのソースデータをリセットします。 ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート ID または名前。

x

Source Body (ソース本文)

Any (任意)

対応するチャートソース本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-62)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-59)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#Unauthorize)Unauthorize `` 特定のリソースオーナー ID のアクセストークン情報をすべて削除して、認証ダンスを再度実行しない限り、そのユーザー向けの操作を実行できないようにします。 ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

アクセスの無効化が必要なリソースオーナーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#UpdateChart)Update Chart `` チャートオブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート ID または名前。

x

Chart Body (チャート本文)

Any (任意)

リクエストボディで、更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-63)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-60)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateNamedItem)Update Named Item `` NamedItem オブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Body (本文)

Any (任意)

更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-64)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-61)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateRange)Update Range `` 範囲オブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Range Body (範囲本文)

Any (任意)

更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-65)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-62)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateRangeFormat)Update Range Format `` RangeFormat オブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Range Format Body (範囲書式設定本文)

Any (任意)

更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-66)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-63)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateRow)Update Row `` 行を更新します。 ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Row Index (行インデックス)

Number (数値)

更新する行のインデックス。

x

Columns (列)

Binary (バイナリ)

追加する列。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-67)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-64)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#UpdateTable)Update Table `` テーブルオブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

更新するテーブルの ID。

x

Table Content (テーブルのコンテンツ)

Any (任意)

テーブルの新しいコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-68)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-65)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#UpdateWorksheet)Update Worksheet `` ワークシートオブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Worksheet Content (ワークシートのコンテンツ)

Any (任意)

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-69)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-66)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#ソース)ソース ## [](#NewRowListener)On New Row Listener `` ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-70)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#NewWorksheetListener)On New Worksheet Listener `` ### [](#パラメーター-74)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-71)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#UpdatedRowListener)On Updated Row Listener `` ### [](#パラメーター-75)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Include New Rows (新しい行を含める)

Boolean (ブール)

false

Columns To Monitor (監視する列)

Array of String (文字列の配列)

データの更新を監視する列のリスト。たとえば、可能な値としては A、B、C、AA、BB などがあります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-72)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-73)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#型)型 ### [](#ProxyConfiguration)Proxy Configuration (プロキシ設定)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

プロキシ要求が送信されるホスト。

x

Port (ポート)

Number (数値)

プロキシ要求が送信されるポート。

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

プロキシに対して認証するユーザー名。

Password (パスワード)

String (文字列)

プロキシに対して認証するパスワード。

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)Trust Store (トラストストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

使用するトラストストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true​ の場合、Mule では証明書の検証の実行を停止します。これにより、接続が攻撃に対して脆弱になる可能性があります。

### [](#KeyStore)Keystore (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Type (型)

String (文字列)

使用するキーストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーが含まれている場合は、この属性によって使用するキーの別名を示します。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#StandardRevocationCheck)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#CustomOcspResponder)Custom OCSP Responder (カスタム OCSP レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#CrlFile)CRL File (CRL ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。​true​ に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#Reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false​ の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

再接続の試行回数。

### [](#ReconnectForever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false​ の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

[Max Idle Time (最大アイドル時間)]​ 属性の時間単位。

### [](#RepeatableInMemoryStream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

メモリシステムに割り当てる初期メモリ量。ストリームデータがこの値を超える場合は、​[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)]​ の単位で ​[Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)]​ 値を上限としてバッファが拡張されます。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、拡張する量。値を ​0​ またはそれ以下に設定すると、バッファは拡張されません。バッファがいっぱいになると、Mule で ​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

バッファの最大サイズ。​0​ 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#RepeatableFileStoreStream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクのコンテンツがバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

### [](#RedeliveryPolicy)Redelivery Policy (再配信ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Redelivery Count (最大再配信数)

Number (数値)

正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。

Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム)

String (文字列)

使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。

Message Identifier (メッセージ識別子)

メッセージを識別するために使用する戦略を定義します。

Object Store (オブジェクトストア)

ObjectStore

各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。

### [](#RedeliveryPolicyMessageIdentifier)Redelivery Policy Message Identifier (再配信ポリシーメッセージ識別子)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)

Boolean (ブール)

再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。

Id Expression (ID 式)

String (文字列)

メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。

### [](#RepeatableInMemoryIterable)Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために、最初にメモリ内に保持するインスタンスの数。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

### [](#RepeatableFileStoreIterable)Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

## [](#関連情報)関連情報 - [Microsoft Excel Online Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/1.0/) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Microsoft Excel Online Connector 1.1 Anypoint Connector for Microsoft Excel Online (Excel Online Connector) により、Excel プラットフォームにアクセスできます。このコネクタでは、Microsoft Excel Online API で提供されているほとんどの一般的な操作が公開されます。 互換性と解決された問題に関する情報は、「Microsoft Excel Online Connector リリースノート」を参照してください。 ## [](#始める前に)始める前に このコネクタを使用するには、以下に精通している必要があります。 - Microsoft Excel Online API - Anypoint Connector - Mule Runtime Engine (Mule) - Mule フローの要素とグローバル要素 - Anypoint Studio (Studio) を使用した Mule アプリケーションの作成 アプリケーションを作成する前に、以下が必要です。 - Excel の対象リソースにアクセスするためのログイン情報 - Anypoint Studio バージョン 7.3.5 以降 ## [](#コネクタの一般的なユースケース)コネクタの一般的なユースケース このコネクタのいくつかの使用例を次に挙げます。 - セールス - コストの調査、在庫の管理、生産のスケジュール調整を行うために会社の売上をスプレッドシートで体系化できます。 - 会社の在庫のチャートを作成し、そのデータを分析して顧客に特定の品目の購入を促すことができます。 - データ - 顧客、サブスクリプション、注文、請求、返金、イベントに関連したデータを視覚化して共有できます。 ## [](#認証種別)認証種別 Microsoft Excel Online Connector で使用されている OAuth 2.0 認証種別では、ユーザーアカウントをホストするサービスにユーザー認証を委任します。 ## [](#次のステップ)次のステップ 前提条件を満たしたら、​[Anypoint Studio](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/latest/microsoft-excel-online-connector-studio)​ で独自のアプリケーションを作成してコネクタを設定できます。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [Exchange を使用したコネクタ、テンプレート、およびサンプルの検出](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-use-exchange) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Microsoft Excel Online Connector 1.1 の XML と Maven のサポート XML で Mule アプリケーションを手動でコーディングすることもできますが、Anypoint Studio を使用した方が効率的です。 - Anypoint Studio の XML エディターまたはテキストエディターから Mule Runtime Engine (Mule) アプリケーションを手動でコーディングする場合、参照ステートメントを XML Mule フローと Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルの両方に追加することで、アプリケーションからコネクタにアクセスできます。 - Studio でコネクタを追加すると、Studio は自動的に XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を入力し、​`pom.xml`​ ファイルに連動関係を追加します。 ## [](#コネクタの名前空間の追加)コネクタの名前空間の追加 次のコードを設定 XML のヘッダーの ​``​ タグ内に貼り付けます。 ```xml http://www.mulesoft.org/schema/mule/microsoft-excel-online http://www.mulesoft.org/schema/mule/microsoft-excel-online/current/mule-excel-online.xsd ``` 次の例は、XML ブロック内に名前空間ステートメントが配置される方法を示しています。 ```xml ``` ## [](#pom-ファイルの連動関係の追加)POM ファイルの連動関係の追加 Apache Maven ​`pom.xml`​ ファイルは Anypoint Studio によって生成され、Mule アプリケーションの連動関係が含まれます。Mule アプリケーションを手動でコーディングする場合、次の XML スニペットを ​`pom.xml`​ ファイルに含めてこのコネクタにアクセスできるようにします。 ```xml com.mulesoft.connectors mule4-microsoft-excel-online-connector x.x.x mule-plugin ``` `x.x.x`​ を使用しているコネクタに対応するバージョンに置き換えます。 最新の ​`pom.xml`​ ファイル情報を取得する手順は、次のとおりです。 1. [Anypoint Exchange](https://www.mulesoft.com/exchange/)​ に移動します。 2. Exchange で、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックし、Anypoint Platform のユーザー名とパスワードを指定します。 3. Exchange で、「​`excel`​」を検索します。 4. コネクタを選択します。 5. 画面の右上付近にある ​**\[Dependency Snippets (連動関係スニペット)\]**​ をクリックします。 ## [](#関連情報)関連情報 - [Anypoint Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/introduction-to-anypoint-connectors) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com) # Microsoft Excel Online Connector 1.1 の例 この例では、Microsoft Excel Online Connector を使用して次のアクションを実行する方法を示しています。 - [ワークシートを追加する](#add-a-worksheet) - [ワークシートをリストする](#list-a-worksheet) - [ワークシートを更新する](#update-a-worksheet) - [ワークシートを削除する](#delete-a-worksheet) ## [](#始める前に)始める前に この例を実行するには、以下が必要です。 - Anypoint Studio 7.3.5 以降 - Microsoft Excel Online Connector 1.0 以降 - Microsoft Excel Online の作業インスタンス ## [](#oauth-認証を設定する)OAuth 認証を設定する このコネクタでは、OAuth を使用して接続を保護するため、OAuth 項目値 (クライアントログイン情報、キー、OAuth 関連の URL など) を指定する必要があります。次の手順を実行します。 - OAuth 接続の設定ファイルを作成します。 - OAuth 関連のグローバル要素を設定します。 - プロパティファイルのグローバル要素を設定します。 ### [](#oauth-接続の設定ファイルを作成する)OAuth 接続の設定ファイルを作成する \[​`Authorization Code`​ (クライアントログイン情報)\] 許可種別のプロパティが含まれる OAuth 接続の設定ファイルを作成します。 1. `/src/main/resources/`​ フォルダー内に ​`mule-app.properties`​ という名前のファイルを作成します。 2. `mule-app.properties`​ ファイルで、次のような \[​`Authorization Code`​ (認証コード)\] 許可種別の一連のプロパティを作成します。括弧で囲まれたテキスト (括弧を含む) は、各自の OAuth 設定の適切な値に置き換えます。 config.oauth.authorization.code.consumerKey= config.oauth.authorization.code.consumerSecret= config.oauth.authorization.code.authorizationUrl= config.oauth.authorization.code.accessTokenUrl= プロパティファイルの作成についての詳細は、​[「プロパティプレースホルダーの設定」](https://docs.mulesoft.com/mule-runtime/latest/mule-app-properties-to-configure)​を参照してください。 ### [](#oauth-グローバル要素を設定する)OAuth グローバル要素を設定する `OAuth_Authorization_Code_Config`​ ファイルのグローバル要素を設定します。 1. 新しい Mule プロジェクトを作成します。 2. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**\[Search in Exchange (Exchange 内を検索)\]**​ をクリックして「​`microsoft excel`​」と入力します。 3. **\[Selected modules (選択したモジュール)\]**​ セクションに ​**\[Microsoft Excel Online Connector\]**​ を追加し、​**\[Finish (完了)\]**​ をクリックします。 4. **\[Global Elements (グローバル要素)\]**​ タブをクリックし、​**\[Create (作成)\]**​ をクリックします。 5. **\[Connector Configuration (コネクタ設定)\] > \[Microsoft Excel Online Authorization Code Config (Microsoft Excel Online 認証コード設定)\]**​ を選択し、​**\[OK\]**​ をクリックします。 6. 次の値を入力します。
項目 値

Name (名前)

OAuth_Authorization_Code_Config

Consumer key (コンシューマーキー)

${config.oauth.authorization.code.consumerKey}

Consumer secret (コンシューマーシークレット)

${config.oauth.authorization.code.consumerSecret}

Authorization url (認証 URL)

${config.oauth.authorization.code.authorizationUrl}

Access token url (アクセストークン URL)

${config.oauth.authorization.code.accessTokenUrl}

スコープ

デフォルト (​https://graph.microsoft.com/.default​) のままにします。

Listener config (リスナー設定)

auth

Callback path (コールバックパス)

/callback

Authorize path (認証パス)

authorizePath

External callback url (外部コールバック URL)

http://localhost:8083/callback

7. **\[OK\]**​ をクリックします。 ### [](#プロパティファイルのグローバル要素を設定する)プロパティファイルのグローバル要素を設定する `mule-app.properties`​ ファイルのグローバル要素を設定し、このファイルの検索場所が Mule で認識されるようにします。 1. **\[Global Elements (グローバル要素)\]**​ タブをクリックし、​**\[Create (作成)\]**​ をクリックします。 2. **\[Choose Global Type (グローバル種別の選択)\]**​ ダイアログで、​**\[Configuration properties (設定プロパティ)\]**​ を選択し、​**\[OK\]**​ をクリックします。 3. **\[File (ファイル)\]**​ 項目に「​`mule.app.properties`​」と入力します。 4. **\[OK\]**​ をクリックします。 ## [](#add-a-worksheet)ワークシートを追加する 次のスクリーンショットは、新しいワークシートを追加する Studio アプリケーションフローを示しています。 ![Add Worksheet Studio フロー](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/latest/_images/microsoft-excel-online-add-worksheet.png) Figure 1. このようなフローを使用して、新しいワークシートを追加します。 新しいワークシートを追加するには、HTTP ​**Listener**​ コンポーネント、​**Transform Message**​ コンポーネント、​**Add worksheet**​ 操作、​**Logger**​ コンポーネントを設定する必要があります。 フローを作成する手順は、次のとおりです。 1. Studio で新しい Mule プロジェクトを作成します。 2. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ で​**「HTTP」**​を検索し、​**Listener**​ 操作を選択します。 3. **\[Listener\]**​ 操作をキャンバスにドラッグします。 4. **Listener**​ 設定で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ 項目の横にある ​**\[+\]**​ をクリックしてグローバル要素を追加します。 5. デフォルトを受け入れます。 6. \[HTTP\] プロパティウィンドウで、​**\[Path (パス)\]**​ 項目を ​`/create`​ に設定します。 ### [](#transform-message-コンポーネントを追加する)\[Transform Message\] コンポーネントを追加する 最初の ​**Transform Message**​ コンポーネントでは、チームの作成に使用する入力のテンプレートを作成します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]**​ ビューで、​**「transform message」**​を検索します。 2. **Transform Message**​ コンポーネントをキャンバスの ​**Listener**​ コンポーネントの右にドラッグします。 3. **Transform Message**​ 設定で、​**\[Output (出力)\]**​ セクションの括弧を次の XML で上書きします。 ```xml ``` ### [](#add-worksheet-操作を追加する)Add Worksheet 操作を追加する **Add Worksheet**​ 操作では、ユーザー入力に基づいて新しいワークシートを作成します。 1. **\[Add worksheet\]**​ 操作をキャンバスの ​**\[Transform Message\]**​ コンポーネントの右にドラッグします。 2. \[Add worksheet\] の設定で、​**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]**​ ドロップダウンをクリックし、​**\[Microsoft-Excel-Online-Authorization-Code-Config\]**​ を選択します。 3. グローバル要素種別として ​**\[Microsoft\_Excel\_Online\_Authorization\_Code\_Config\]**​ を選択し、​**\[OK\]**​ をクリックします。 4. \[Add worksheet\] のプロパティウィンドウで、次の項目を設定します。
項目 値

Workbook Id (ワークブック ID)

payload.workbookId

Worksheet Name (ワークシート名)

payload.worsheetname

## [](#list-a-worksheet)ワークシートをリストする ワークシートをリストする 2 番目のフローを作成します。 このフローでは、​**List worksheet**​ 操作を使用します。 ![List Worksheet Studio フロー](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/latest/_images/microsoft-excel-online-list-worksheet.png) Figure 2. このようなフローを使用して、ワークシートをリストします。 ## [](#update-a-worksheet)ワークシートを更新する ワークシートに関する情報を更新する 3 番目のフローを作成します。 このフローでは、​**Update worksheet**​ 操作を使用します。 ![Update Worksheet Studio フロー](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/latest/_images/microsoft-excel-online-update-worksheet.png) Figure 3. このようなフローを使用して、ワークシートに関する情報を更新します。 ## [](#delete-a-worksheet)ワークシートを削除する ワークシートを削除する 4 番目のフローを作成します。 このフローでは、​**Delete worksheet**​ 操作を使用します。 ![Delete Worksheet Studio フロー](/mulesoft/current/ja-jp/microsoft-excel-online-connector/latest/_images/microsoft-excel-online-delete-worksheet.png) Figure 4. このようなフローを使用して、ワークシートを削除します。 ## [](#アプリケーションを実行する)アプリケーションを実行する アプリケーションを実行する手順は、次のとおりです。 1. Package Explorer でプロジェクトを右クリックし、​**\[Run As (別のユーザーとして実行)\] > \[Mule Application (Mule アプリケーション)\]**​ を選択します。 2. アプリケーションをデプロイしたら、Web ブラウザーを開きます。 3. `http://localhost:8081/authorize`​ という URL を入力して、OAuth ダンスを開始します。 4. ログイン画面で、Microsoft Excel Online にアクセスするためのログイン情報を入力し、​**\[Login (ログイン)\]**​ をクリックします。 5. **\[Allow (許可)\]**​ をクリックします。 6. 次の表に示すように、関連付けられた URL を入力してフローを開始します。
Flow URL 注意事項

ワークシートを追加する

http://localhost:8081/create?workbookID={workbookID}&worksheetName={worksheetName}

ワークシートをリストする

http://localhost:8081/list?workbookID={workbookID}

ワークシートを更新する

http://localhost:8081/update?workbookID={workbookID}&worksheetName={worksheetName}&worksheetUpdateName={worksheetUpdateName}

ワークシートを削除する

http://localhost:8081/delete?workbookID={workbookID}&worksheetName={worksheetName}

## [](#例の-xml)例の XML この XML コードをプロジェクトの ​**\[Configuration XML (設定 XML)\]**​ タブに貼り付けて、前のセクションで説明したフローを試してください。このコードを貼り付けたら、​**\[Regenerate 'doc:id' Values (「doc:id」値を再生成)\]**​ ダイアログで ​**\[Yes (はい)\]**​ をクリックします。 ```xml ``` # Microsoft Excel Online Connector 1.1 リファレンス Anypoint Connector for Microsoft Excel Online (Excel Online Connector) により、Microsoft Excel Online API で提供されているほとんどの一般的な操作にアクセスできます。 Microsoft Excel Online Connector API にはいくつかの制限があります。詳細は、次のリンクを参照してください: [https://docs.microsoft.com/en-us/connectors/excelonline/](https://docs.microsoft.com/en-us/connectors/excelonline/) ## [](#設定)設定 * * * ### [](#AuthorizationCodeConfig)認証コード設定 #### [](#パラメーター)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Name (名前)

String (文字列)

この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。

x

Connection (接続)

この設定に指定する接続型。

x

Response Timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

30

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

SECONDS

Encoding (エンコード)

String (文字列)

エンコードの正規名。​ https://docs.oracle.com/javase/7/docs/technotes/guides/intl/encoding.doc.html で Oracle のサポートされるエンコードを参照してください。

Name (名前)

String (文字列)

他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用するこの要素の識別子。

x

Expiration Policy (有効期限ポリシー)

動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。

#### [](#接続種別)接続種別 ##### [](#AuthorizationCodeConfig_OauthAuthorizationCode)OAuth v2.0 認証コード Unresolved include directive in modules/ROOT/pages/microsoft-excel-online-connector-reference.adoc - include::connectors::partial$oauth2-description.adoc\[\] ###### [](#パラメーター-2)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Proxy configuration (プロキシ設定)

コネクタのプロキシ設定。

Response Type (応答種別)

String (文字列)

結果のトークンをアプリケーションに送り返すために使用する方法を指定します。これは ​query​ でなければなりません。

クエリ

TLS configuration (TLS 設定)

TLS

Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは少なくともキーストアを設定を定義する必要があります。

Reconnection (再接続)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。​true​ に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Consumer Key (コンシューマーキー)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth consumerKey。

x

Consumer Secret (コンシューマーシークレット)

String (文字列)

サービスプロバイダーに登録されている OAuth consumerSecret。

x

Authorization Url (認証 URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの認証エンドポイント URL。

https://login.microsoftonline.com/{tenant}/oauth2/v2.0/authorize

Access Token Url (アクセストークン URL)

String (文字列)

サービスプロバイダーの accessToken エンドポイント URL。

https://login.microsoftonline.com/{tenant}/oauth2/v2.0/token

Scopes (スコープ)

String (文字列)

OAuth ダンス時に要求する OAuth スコープ。指定されていない場合、デフォルトとしてアノテーション内のスコープが使用されます。

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

他に参照されていない場合に各コンポーネントで使用する必要がある resourceOwnerId。

Before (前)

String (文字列)

OAuth ダンスを開始する直前に実行するフローの名前。

After (後)

String (文字列)

accessToken が受信された直後に実行するフローの名前。

リスナー設定

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントを受信するリスナーの作成に使用する <http:listener-config /> への参照。

x

Callback Path (コールバックパス)

String (文字列)

アクセストークンコールバックエンドポイントのパス。

x

Authorize Path (認証パス)

String (文字列)

OAuth ダンスをトリガーするローカル HTTP エンドポイントのパス。

x

External Callback Url (外部コールバック URL)

String (文字列)

コールバックエンドポイントがプロキシの背後にあるか、直接 URL 以外でアクセスする必要がある場合、このパラメーターを使用して OAuth プロバイダーに、コールバックへのアクセスに使用すべき URL を指示します。

Object Store (オブジェクトストア)

String (文字列)

各リソースオーナー ID のデータの保存に使用するオブジェクトストアへの参照。指定されていない場合、Mule が自動的にデフォルトのオブジェクトストアをプロビジョニングします。

## [](#関連操作)関連操作 - [Add Chart](#AddChart) - [Add Named Item](#AddNamedItem)​ - [Add Named Item Formula Local](#AddNamedItemFormulaLocal) - [Add Rows](#AddRows) - [Add Table](#AddTable) - [Add Worksheet](#AddWorksheet) - [Calculate Workbook Application](#CalculateWorkbookApplication) - [Chart Set Position](#ChartSetPosition) - [Create Chart Series](#CreateChartSeries) - [Create Table Column](#CreateTableColumn) - [Delete Chart](#DeleteChart) - [Delete Row](#DeleteRow) - [Delete Table](#DeleteTable) - [Delete Worksheet](#DeleteWorksheet) - [Get Cell](#GetCell) - [Get Chart](#GetChart) - [Get Chart Image](#GetChartImage) - [Get Chart Item At](#GetChartItemAt) - [Get Columns After Range](#GetColumnsAfterRange) - [Get Columns Before Range](#GetColumnsBeforeRange) - [Get Named Item](#GetNamedItem) - [Get Offset Range](#GetOffsetRange) - [Get Range](#GetRange) - [Get Range Cell](#GetRangeCell) - [Get Range Column](#GetRangeColumn) - [Get Range Entire Column](#GetRangeEntireColumn) - [Get Range Entire Row](#GetRangeEntireRow) - [Get Range Format](#GetRangeFormat) - [Get Range Intersection](#GetRangeIntersection) - [Get Range Last Cell](#GetRangeLastCell) - [Get Range Last Column](#GetRangeLastColumn) - [Get Range Last Row](#GetRangeLastRow) - [Get Range Row](#GetRangeRow) - [Get Range Visible View](#GetRangeVisibleView) - [Get Resized Range](#GetResizedRange) - [Get Row](#GetRow) - [Get Rows Above Range](#GetRowsAboveRange) - [Get Rows Below Range](#GetRowsBelowRange) - [Get Table](#GetTable) - [Get Table Range](#GetTableRange) - [Get Used Range](#GetUsedRange) - [Get Workbook Application](#GetWorkbookApplication) - [Get Workbook Comment](#GetWorkbookComment) - [Get Worksheet](#GetWorksheet) - [Insert Range](#InsertRange) - [List Chart Series](#ListChartSeries) - [List Charts](#ListCharts) - [List Columns](#ListColumns) - [List Named Item](#ListNamedItem) - [List Names](#ListNames) - [List Pivot Tables](#ListPivotTables) - [List Rows](#ListRows) - [List Tables](#ListTables) - [List Workbook Comments](#ListWorkbookComments) - [List Worksheet](#ListWorksheet) - [Range Bounding Rect](#RangeBoundingRect) - [Range Clear](#RangeClear) - [Range Delete](#RangeDelete) - [Range Get Used Range](#RangeGetUsedRange) - [Range Merge](#RangeMerge) - [Range Unmerge](#RangeUnmerge) - [Reset Chart Data](#ResetChartData) - [Unauthorize](#Unauthorize) - [Update Chart](#UpdateChart) - [Update Named Item](#UpdateNamedItem) - [Update Range](#UpdateRange) - [Update Range Format](#UpdateRangeFormat) - [Update Row](#UpdateRow) - [Update Table](#UpdateTable) - [Update Worksheet](#UpdateWorksheet) ## [](#関連付けられたソース)関連付けられたソース - [On New Row Listener](#NewRowListener) - [On New Worksheet Listener](#NewWorksheetListener) - [On Updated Row Listener](#UpdatedRowListener) ## [](#操作)操作 ## [](#AddChart)Add Chart `` 新しいチャートを作成します。 ### [](#パラメーター-3)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Body (チャート本文)

Any (任意)

追加するチャートの本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#AddNamedItem)Add Named Item `` 数式にユーザーのロケールを使用して特定のスコープのコレクションに新しい名前を追加します。 ### [](#パラメーター-4)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Reference (参照)

String (文字列)

名前が参照する数式または範囲。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

指定項目に関連付けられているコメント。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-2)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-2)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-2)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#AddNamedItemFormulaLocal)Add Named Item Formula Local `` 数式にユーザーのロケールを使用して特定のスコープのコレクションに新しい名前を追加します。 ### [](#パラメーター-5)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの ID。

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Reference (参照)

String (文字列)

名前が参照する数式または範囲。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

指定項目に関連付けられているコメント。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-3)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-3)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-3)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#AddRows)Add Rows `` テーブルの最後に行を追加します。この API では複数の行からデータを受け入れることができるため、一度に 1 行を追加するとパフォーマンスが低下する場合があります。1 行の挿入を実行するよりも、行を 1 回の API コールにまとめてください。さまざまな行数をテストして、1 回の API コールで使用する最適な行数を決定します。 ### [](#パラメーター-6)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Rows (行)

Any (任意)

追加する行。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-4)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-4)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-4)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#AddTable)Add Table `` 新しいテーブルを作成します。範囲ソースアドレスによって、テーブルが追加されるワークシートが決定されます。アドレスが無効であったりテーブルが別のテーブルと重なっていたりしてテーブルを追加できない場合、エラーがスローされます。 ### [](#パラメーター-7)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Address (テーブルアドレス)

String (文字列)

データソースを表す範囲オブジェクトのアドレスまたは名前。アドレスにシート名が含まれていない場合、現在アクティブなシートが使用されます。

x

Has Headers (ヘッダーあり)

Boolean (ブール)

インポートされるデータに列表示ラベルがあるかどうかを示すブール値。このプロパティが ​false​ に設定されているなど、ソースにヘッダーが含まれていない場合、データを 1 行下に移動することで Excel によって自動的にヘッダーが生成されます。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-5)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-5)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-5)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#AddWorksheet)Add Worksheet `` 新しいワークシートをワークブックに追加します。ワークシートは既存のワークシートの最後に追加されます。 ### [](#パラメーター-8)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-6)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-6)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-6)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#CalculateWorkbookApplication)Calculate Workbook Application `` Microsoft Excel で現在開いているすべてのワークブックを再計算します。 ### [](#パラメーター-9)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Calculation Type (計算種別)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • FULL

  • RECALCULATE

  • FULLREBUILD

使用する計算種別。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-7)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-7)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-7)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ChartSetPosition)Chart Set Position `` ワークシートのセルに対するチャートの相対的な位置。 ### [](#パラメーター-10)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

チャートの ID または名前。

x

Position Body (位置本文)

Any (任意)

位置本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-8)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-8)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-8)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#CreateChartSeries)Create Chart Series `` 新しい ChartSeries を作成します。 ### [](#パラメーター-11)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name (チャート名)

String (文字列)

チャートの名前。

x

Chart Series Body (チャートシリーズ本文)

Any (任意)

チャートのシリーズ本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-9)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-9)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-9)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#CreateTableColumn)Create Table Column `` テーブルの新しい列を作成します。 ### [](#パラメーター-12)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

列が配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

列が配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Column Content (列のコンテンツ)

Any (任意)

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-10)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-10)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-10)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#DeleteChart)Delete Chart `` チャートオブジェクトを削除します。 ### [](#パラメーター-13)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

チャートの ID または名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-11)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-11)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-11)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#DeleteRow)Delete Row `` テーブルから行を削除します。 ### [](#パラメーター-14)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行を削除するワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

行が配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Row Index (行インデックス)

Number (数値)

削除する行のインデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-12)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-12)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-12)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#DeleteTable)Delete Table `` テーブルから行を削除します。 ### [](#パラメーター-15)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-13)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-13)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-13)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#DeleteWorksheet)Delete Worksheet `` ワークブックからワークシートを削除します。 ### [](#パラメーター-16)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

削除するワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-14)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-14)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-14)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#GetCell)Get Cell `` 行数と列数に基づいて 1 つのセルが含まれる範囲オブジェクトを取得します。セルはワークシートグリッド内に収まっている限り、親範囲の境界より外側でも問題ありません。 ### [](#パラメーター-17)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Row (行)

Number (数値)

セルの行値。

x

列

Number (数値)

セルの列値。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-15)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-15)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-15)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetChart)Get Chart `` チャートオブジェクトのプロパティおよびリレーションを読み取ります。 ### [](#パラメーター-18)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート ID または名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-16)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-16)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-16)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetChartImage)Get Chart Image `` 指定されたディメンションに合わせてチャートを拡大して、チャートを base64 でエンコードされた画像として表示します。 ### [](#パラメーター-19)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

チャートの ID または名前。

x

Width (幅)

String (文字列)

画像の幅。

x

Height (高さ)

String (文字列)

画像の高さ。

x

Fitting Mode (適合モード)

String (文字列)

画像の適合モード。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-17)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-17)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-17)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetChartItemAt)Get Chart Item At `` コレクションの位置に基づいてチャートを取得します。 ### [](#パラメーター-20)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

チャートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

(非推奨) Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート名。

x

(非推奨) Request Body (リクエストボディ)

Any (任意)

要求の本文。代わりに ​[Index (インデックス)]​ 項目を使用します。

#[payload]

インデックス

Number (数値)

取得するチャートのインデックス値。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-18)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-18)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-18)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetColumnsAfterRange)Get Columns After Range `` 特定の範囲の右にある特定の列数の列を取得します。 ### [](#パラメーター-21)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める列数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-19)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-19)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-19)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetColumnsBeforeRange)Get Columns Before Range `` 特定の範囲の左にある特定の数の列を取得します。 ### [](#パラメーター-22)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める列数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-20)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-20)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-20)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetNamedItem)Get Named Item `` NamedItem オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-23)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-21)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-21)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-21)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetOffsetRange)Get Offset Range `` 指定された範囲からのオフセットである範囲を表すオブジェクトを取得します。返される範囲のディメンションはこの範囲に一致します。結果範囲が強制的にワークシートグリッドの境界の外側になる場合、例外がスローされます。 ### [](#パラメーター-24)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID。

Row Offset (行オフセット)

Number (数値)

範囲のオフセットとなる行数。正の値は下側のオフセット、負の値は上側のオフセットです。

x

Column Offset (列オフセット)

Number (数値)

範囲のオフセットとなる列数。正の値は右側のオフセット、負の値は左側のオフセットです。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-22)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-22)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-22)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRange)Get Range `` 範囲オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-25)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-23)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-23)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-23)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeCell)Get Range Cell `` 行数と列数に基づいて 1 つのセルが含まれる範囲オブジェクトを取得します。セルはワークシートグリッド内に収まっている限り、親範囲の境界より外側でも問題ありません。返されるセルは範囲の左上のセルに対して相対的に配置されます。 ### [](#パラメーター-26)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Row number (行番号)

Number (数値)

取得するセルの行番号。0 インデックス。

x

Column Number (列番号)

Number (数値)

取得するセルの列番号。0 インデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-24)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-24)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-24)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeColumn)Get Range Column `` 範囲に含まれる列を取得します。 ### [](#パラメーター-27)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Column Number (列番号)

Number (数値)

取得するセルの列番号。0 インデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-25)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-25)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-25)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeEntireColumn)Get Range Entire Column `` 範囲の列全体を表すオブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-28)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-26)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-26)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-26)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeEntireRow)Get Range Entire Row `` 範囲の行全体を表すオブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-29)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-27)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-27)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-27)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeFormat)Get Range Format `` RangeFormat オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-30)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-28)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-28)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-28)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeIntersection)Get Range Intersection `` 特定の範囲の四角形の交差を表す範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-31)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Another Range (別の範囲)

String (文字列)

範囲オブジェクトまたはアドレスまたは範囲名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-29)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-29)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-29)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeLastCell)Get Range Last Cell `` 範囲内の最後のセルを取得します。 ### [](#パラメーター-32)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-30)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-30)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-30)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeLastColumn)Get Range Last Column `` 範囲内の最後の列を取得します。 ### [](#パラメーター-33)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-31)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-31)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-31)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeLastRow)Get Range Last Row `` 範囲内の最後の行を取得します。 ### [](#パラメーター-34)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-32)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-32)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-32)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeRow)Get Range Row `` 範囲に含まれる行を取得します。 ### [](#パラメーター-35)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Row Number (行番号)

Number (数値)

取得する範囲の行番号。0 インデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-33)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-33)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-33)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRangeVisibleView)Get Range Visible View `` 絞り込まれた範囲から表示される範囲を取得します。 ### [](#パラメーター-36)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-34)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-34)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-34)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetResizedRange)Get Resized Range `` 現在の範囲オブジェクトに似ているが、右下が指定された行数および列数だけ拡張またはコントラクトされている範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-37)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Delta Rows (デルタ行)

Number (数値)

現在の範囲に対して右下を拡張する行数。範囲を拡張する場合は正数を使用し、縮小する場合は負数を使用します。

x

Delta Columns (デルタ列)

Number (数値)

現在の範囲に対して右下を拡張する列数。範囲を拡張する場合は正数を使用し、縮小する場合は負数を使用します。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-35)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-35)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-35)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRow)Get Row `` TableRow オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-38)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

行が配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Row Index (行インデックス)

Number (数値)

取得する行のインデックス。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-36)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-36)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-36)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#GetRowsAboveRange)Get Rows Above Range `` 特定の範囲の上にある特定の行数の行を取得します。 ### [](#パラメーター-39)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める行数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-37)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-37)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-37)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetRowsBelowRange)Get Rows Below Range `` 特定の範囲の下にある特定の行数の行を取得します。 ### [](#パラメーター-40)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Count (数)

Number (数値)

結果範囲に含める行数。

1

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-38)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-38)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-38)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetTable)Get Table `` テーブルオブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-41)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-39)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-39)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-39)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetTableRange)Get Table Range `` テーブル全体に関連付けられた範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-42)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-40)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-40)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-40)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetUsedRange)Get Used Range `` 値があるセルまたは書式設定が割り当てられているセルがすべて含まれる最小範囲である使用済み範囲を取得します。 ### [](#パラメーター-43)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Values Only (値のみ)

Boolean (ブール)

値があるセルのみを使用済みセルとみなします (書式設定は無視します)。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-41)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-41)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-41)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetWorkbookApplication)Get Workbook Application `` workbookApplication オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-44)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

アプリケーションで取得するワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-42)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-42)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-42)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetWorkbookComment)Get Workbook Comment `` workbookComment オブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-45)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コメントが配置されているワークブックの ID。

x

Comment Id (コメント ID)

String (文字列)

取得するコメントの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-43)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-43)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-43)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#GetWorksheet)Get Worksheet `` ワークシートオブジェクトのプロパティおよびリレーションを取得します。 ### [](#パラメーター-46)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Workbook Name (ワークブック名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-44)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-44)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-44)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#InsertRange)Insert Range `` セルまたはセルの範囲をワークシートに挿入します。他のセルを移動してスペースを作り、空白になった場所で新しいオブジェクトを返します。 ### [](#パラメーター-47)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Shift (シフト)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • DOWN

  • RIGHT

セルを移動する方法を指定します。可能な値は Down (下)、Right (右) です。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-45)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-45)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-45)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListChartSeries)List Chart Series `` ChartSeries をリストします。 ### [](#パラメーター-48)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name (チャート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-46)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-46)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-46)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListCharts)List Charts `` チャートオブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-49)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-47)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-47)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-47)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListColumns)List Columns `` TableColumn オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-50)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-48)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-48)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-48)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListNamedItem)List Named Item `` NamedItem オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-51)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-49)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-49)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-49)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListNames)List Names `` NamedItem オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-52)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-50)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-50)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-50)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListPivotTables)List Pivot Tables `` workbookPivotTable オブジェクトのコレクションを取得します。 ### [](#パラメーター-53)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-51)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-51)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-51)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListRows)List Rows `` TableRow オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-54)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-52)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-52)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-52)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ListTables)List Tables `` テーブルオブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-55)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-53)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-53)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#ListWorkbookComments)List Workbook Comments `` workbookComment オブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-56)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コメントがリストされるワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-54)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-54)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#ListWorksheet)List Worksheet `` ワークシートオブジェクトのリストを取得します。 ### [](#パラメーター-57)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Page size (ページサイズ)

Number (数値)

クエリによって取得されるページのサイズ。

100

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-55)出力

型

Any の配列

### [](#次の設定の場合-55)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#RangeBoundingRect)Range Bounding Rect `` 特定の範囲を含む最小の範囲オブジェクトを取得します。 ### [](#パラメーター-58)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Another Range (別の範囲)

String (文字列)

範囲オブジェクトまたはアドレスまたは範囲名。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-56)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-56)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-53)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeClear)Range Clear `` 範囲値、書式、塗りつぶし、境界などの値をクリアします。 ### [](#パラメーター-59)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Apply To (適用先)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • ALL (すべて)

  • FORMATS

  • CONTENTS

クリアアクションの種別を決定します。可能な値は All (すべて)、Formats (書式)、Contents (コンテンツ) です。

ALL (すべて)

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-57)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-57)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-54)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeDelete)Range Delete `` 範囲に関連付けられているセルを削除します。 ### [](#パラメーター-60)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Shift (シフト)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • UP

  • LEFT

セルを移動する方法を指定します。可能な値は Up (上)、Left (左) です。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-58)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-58)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-55)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeGetUsedRange)Range Get Used Range `` 特定の範囲オブジェクトの使用済み範囲を返します。 ### [](#パラメーター-61)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

範囲の名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

範囲のアドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID。

Values Only (値のみ)

Boolean (ブール)

値があるセルのみを使用済みセルとみなします。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-59)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-59)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-56)スロー - EXCEL:ALREADY\_EXISTS - EXCEL:BAD\_GATEWAY - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONFLICT - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:INVALID\_SESSION - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:SERVICE\_LIMIT - EXCEL:SERVICE\_UNAVAILABLE - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeMerge)Range Merge `` ワークシートの範囲セルを 1 つの領域にマージします。 ### [](#パラメーター-62)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Across (セル間)

Boolean (ブール)

true​ に設定すると、指定された範囲の各行のセルを個別のマージ済みセルとしてマージします。

false

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-60)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-60)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-57)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#RangeUnmerge)Range Unmerge `` 範囲セルを個別のセルにマージ解除します。 ### [](#パラメーター-63)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-61)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-61)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-58)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#ResetChartData)Reset Chart Data `` チャートのソースデータをリセットします。 ### [](#パラメーター-64)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート ID または名前。

x

Source Body (ソース本文)

Any (任意)

対応するチャートソース本文。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Select

String (文字列)

応答で取得するプロパティ。

Expand (拡張)

String (文字列)

応答には、指定されたリレーションに関する情報が含まれます。

Filter (検索条件)

String (文字列)

コレクションのサブセットを取得します。

Order By (並び替え基準)

String (文字列)

返される項目の並び替え順を指定します。

Search (検索)

String (文字列)

検索条件に合わせて要求の結果を制限します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-62)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-62)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-59)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#Unauthorize)Unauthorize `` 特定のリソースオーナー ID のアクセストークン情報をすべて削除して、認証ダンスを再度実行しない限り、そのユーザー向けの操作を実行できないようにします。 ### [](#パラメーター-65)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Resource Owner Id (リソースオーナー ID)

String (文字列)

アクセスの無効化が必要なリソースオーナーの ID。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

### [](#次の設定の場合-63)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#UpdateChart)Update Chart `` チャートオブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-66)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

コンポーネントが配置されているワークシートの名前。

x

Chart Name/Id (チャート名/ID)

String (文字列)

取得する対応するチャート ID または名前。

x

Chart Body (チャート本文)

Any (任意)

リクエストボディで、更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-63)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-64)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-60)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateNamedItem)Update Named Item `` NamedItem オブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-67)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

指定項目の名前。

x

Body (本文)

Any (任意)

更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-64)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-65)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-61)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateRange)Update Range `` 範囲オブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-68)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Range Body (範囲本文)

Any (任意)

更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-65)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-66)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-62)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateRangeFormat)Update Range Format `` RangeFormat オブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-69)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Name (名前)

String (文字列)

名前。

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Address (住所)

String (文字列)

アドレス。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

Column Name/Id (列名/ID)

String (文字列)

列の ID または名前。

Range Format Body (範囲書式設定本文)

Any (任意)

更新する必要がある関連項目の値を指定します。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-66)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-67)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-63)スロー - EXCEL:BAD\_REQUEST - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:FORBIDDEN - EXCEL:INVALID\_CONNECTION - EXCEL:INVALID\_CREDENTIALS - EXCEL:NOT\_FOUND - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED - EXCEL:SERVER\_ERROR - EXCEL:TIMEOUT ## [](#UpdateRow)Update Row `` 行を更新します。 ### [](#パラメーター-70)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

行が追加されるワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

テーブルが配置されているワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

テーブルの ID。

x

Row Index (行インデックス)

Number (数値)

更新する行のインデックス。

x

Columns (列)

Binary (バイナリ)

追加する列。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-67)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-68)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-64)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#UpdateTable)Update Table `` テーブルオブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-71)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

Table Name/Id (テーブル名/ID)

String (文字列)

更新するテーブルの ID。

x

Table Content (テーブルのコンテンツ)

Any (任意)

テーブルの新しいコンテンツ。

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-68)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-69)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-65)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#UpdateWorksheet)Update Worksheet `` ワークシートオブジェクトのプロパティを更新します。 ### [](#パラメーター-72)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークシートが配置されているワークブック ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

取得するワークシート名。

x

Worksheet Content (ワークシートのコンテンツ)

Any (任意)

#[payload]

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Target Variable (対象変数)

String (文字列)

操作の出力を保存する変数の名前。

Target Value (対象値)

String (文字列)

操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。

#[payload]

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-69)出力

型

Any (任意)

Attributes Type (属性型)

Binary (バイナリ)

### [](#次の設定の場合-70)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ### [](#スロー-66)スロー - EXCEL:CONNECTIVITY - EXCEL:RETRY\_EXHAUSTED ## [](#ソース)ソース ## [](#NewRowListener)On New Row Listener `` ### [](#パラメーター-73)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-70)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-71)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#NewWorksheetListener)On New Worksheet Listener `` ### [](#パラメーター-74)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-71)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-72)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#UpdatedRowListener)On Updated Row Listener `` ### [](#パラメーター-75)パラメーター
名前 型 説明 デフォルト値 必須

Configuration (設定)

String (文字列)

使用する設定の名前。

x

Workbook Id (ワークブック ID)

String (文字列)

ワークブックの ID。

x

Worksheet Name (ワークシート名)

String (文字列)

ワークシートの名前。

x

Include New Rows (新しい行を含める)

Boolean (ブール)

false

Columns To Monitor (監視する列)

Array of String (文字列の配列)

データの更新を監視する列のリスト。たとえば、可能な値としては A、B、C、AA、BB などがあります。

Config Ref (設定参照)

ConfigurationProvider

このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。

x

Primary Node Only (プライマリノードのみ)

Boolean (ブール)

クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。

Scheduling Strategy (スケジュール戦略)

scheduling-strategy

ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。

x

Streaming Strategy (ストリーミング戦略)

Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。

Redelivery Policy (再配信ポリシー)

同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。

Response timeout (応答タイムアウト)

Number (数値)

要求の応答タイムアウト。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

要求の応答タイムアウト単位。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom headers (カスタムヘッダー)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムヘッダー。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Custom query parameters (カスタムクエリパラメーター)

Object (オブジェクト)

要求に含まれるカスタムクエリパラメーター。ここで指定されたヘッダーは、設定で指定されたデフォルトヘッダーを上書きします。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

接続エラーが発生した場合の再試行戦略。

### [](#出力-72)出力

型

Any (任意)

### [](#次の設定の場合-73)次の設定の場合 - [認証コード設定](#AuthorizationCodeConfig) ## [](#型)型 ### [](#ProxyConfiguration)Proxy Configuration (プロキシ設定)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Host (ホスト)

String (文字列)

プロキシ要求が送信されるホスト。

x

Port (ポート)

Number (数値)

プロキシ要求が送信されるポート。

x

Username (ユーザー名)

String (文字列)

プロキシに対して認証するユーザー名。

Password (パスワード)

String (文字列)

プロキシに対して認証するパスワード。

### [](#Tls)TLS
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Enabled Protocols (有効化されたプロトコル)

String (文字列)

このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。

Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート)

String (文字列)

このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。

Trust Store (トラストストア)

Key Store (キーストア)

Revocation Check (取り消し確認)

### [](#TrustStore)Trust Store (トラストストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Password (パスワード)

String (文字列)

トラストストアを保護するために使用するパスワード。

Type (型)

String (文字列)

使用するトラストストアの型。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

トラストストアで使用するアルゴリズム。

Insecure (安全ではない)

Boolean (ブール)

true​ の場合、Mule では証明書の検証の実行を停止します。これにより、接続が攻撃に対して脆弱になる可能性があります。

### [](#KeyStore)Keystore (キーストア)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。

Type (型)

String (文字列)

使用するキーストアの型。

Alias (別名)

String (文字列)

キーストアに多数の非公開キーが含まれている場合は、この属性によって使用するキーの別名を示します。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。

Key Password (キーパスワード)

String (文字列)

非公開キーを保護するために使用するパスワード。

Password (パスワード)

String (文字列)

キーストアを保護するために使用するパスワード。

Algorithm (アルゴリズム)

String (文字列)

キーストアで使用するアルゴリズム。

### [](#StandardRevocationCheck)Standard Revocation Check (標準の取り消し確認)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Only End Entities (最後のエンティティのみ)

Boolean (ブール)

証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。

Prefer Crls (CRL を優先)

Boolean (ブール)

最初に OCSP ではなく CRL を試みます。

No Fallback (代替なし)

Boolean (ブール)

第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。

Soft Fail (ソフトフェール)

Boolean (ブール)

取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。

### [](#CustomOcspResponder)Custom OCSP Responder (カスタム OCSP レスポンダー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Url

String (文字列)

OCSP レスポンダーの URL。

Cert Alias (証明書の別名)

String (文字列)

(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。

### [](#CrlFile)CRL File (CRL ファイル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Path (パス)

String (文字列)

CRL ファイルへのパス。

### [](#Reconnection)Reconnection (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Fails Deployment (デプロイメントに失敗)

Boolean (ブール)

アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。​true​ に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。

Reconnection Strategy (再接続戦略)

使用する再接続戦略。

### [](#Reconnect)Reconnect (再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false​ の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

Count (数)

Number (数値)

再接続の試行回数。

### [](#ReconnectForever)Reconnect Forever (繰り返し再接続)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Frequency (頻度)

Number (数値)

再接続する頻度 (ミリ秒)。

Blocking

Boolean (ブール)

false​ の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。

### [](#ExpirationPolicy)Expiration Policy (有効期限ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Idle Time (最大アイドル時間)

Number (数値)

有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。

Time Unit (時間単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • NANOSECONDS (ナノ秒)

  • MICROSECONDS (マイクロ秒)

  • MILLISECONDS (ミリ秒)

  • SECONDS (秒)

  • MINUTES (分)

  • HOURS (時間)

  • DAYS (日)

[Max Idle Time (最大アイドル時間)]​ 属性の時間単位。

### [](#RepeatableInMemoryStream)Repeatable In Memory Stream (反復可能なメモリ内ストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

メモリシステムに割り当てる初期メモリ量。ストリームデータがこの値を超える場合は、​[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)]​ の単位で ​[Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)]​ 値を上限としてバッファが拡張されます。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、拡張する量。値を ​0​ またはそれ以下に設定すると、バッファは拡張されません。バッファがいっぱいになると、Mule で ​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

バッファの最大サイズ。​0​ 以下の値は無制限を意味します。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

これらのすべての属性の単位

### [](#RepeatableFileStoreStream)Repeatable File Store Stream (反復可能なファイルストアストリーム)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Size (メモリ内サイズ)

Number (数値)

データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクのコンテンツがバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

### [](#RedeliveryPolicy)Redelivery Policy (再配信ポリシー)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Max Redelivery Count (最大再配信数)

Number (数値)

正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。

Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム)

String (文字列)

使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。

Message Identifier (メッセージ識別子)

メッセージを識別するために使用する戦略を定義します。

Object Store (オブジェクトストア)

ObjectStore

各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。

### [](#RedeliveryPolicyMessageIdentifier)Redelivery Policy Message Identifier (再配信ポリシーメッセージ識別子)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)

Boolean (ブール)

再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。

Id Expression (ID 式)

String (文字列)

メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。

### [](#RepeatableInMemoryIterable)Repeatable In Memory Iterable (反復可能なメモリ内イテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)

Number (数値)

ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために、最初にメモリ内に保持するインスタンスの数。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)

Number (数値)

バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。

Max Buffer Size (最大バッファサイズ)

Number (数値)

使用するメモリの最大量。これを超えると、​STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED​ エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。

### [](#RepeatableFileStoreIterable)Repeatable File Store Iterable (反復可能なファイルストアイテラブル)
項目 型 説明 デフォルト値 必須

In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)

Number (数値)

メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。

Buffer Unit (バッファ単位)

Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。

  • BYTE (バイト)

  • KB

  • MB

  • GB

maxInMemorySize で表される単位

## [](#関連情報)関連情報 - [Microsoft Excel Online Connector の概要](https://docs.mulesoft.com/jp/microsoft-excel-online-connector/latest/) - [MuleSoft ヘルプセンター](https://help.mulesoft.com)