Number (数値)
security.provider.1=org.bouncycastle.jce.provider.BouncyCastleProvider security.provider.2=org.bouncycastle.jsse.provider.BouncyCastleJsseProvider security.provider.3=sun.security.provider.Sun security.provider.4=sun.security.rsa.SunRsaSign security.provider.5=sun.security.ec.SunEC security.provider.6=com.sun.net.ssl.internal.ssl.Provider security.provider.7=com.sun.crypto.provider.SunJCE security.provider.8=sun.security.jgss.SunProvider security.provider.9=com.sun.security.sasl.Provider security.provider.10=org.jcp.xml.dsig.internal.dom.XMLDSigRI security.provider.11=sun.security.smartcardio.SunPCSC security.provider.12=apple.security.AppleProvider |
| アプリケーションまたはサービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
3.7.0 以降 |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Username (ユーザー名) |
FTPS サーバーでのユーザー名。 サーバーで匿名ログインが許可される場合、ユーザー名として |
Password (パスワード) |
そのユーザー名のパスワード。 匿名ログインの場合、この項目は空にできます。 |
Host (ホスト) |
FTPS サーバーのホストアドレス。 |
Port (ポート) |
FTPS サービスが実行されているポート。 |
Keystore path (キーストアパス) |
SSL で使用するキーストアへのパス。 |
Keystore password (キーストアパスワード) |
キーストアファイルのパスワード。 |
Read timeout (読み取りタイムアウト) |
コンシューマーがタイムアウトするまで応答を待機する時間 (ミリ秒)。 デフォルト値は 0 (無限) です。 |
Connection timeout (接続タイムアウト) |
コンシューマーがタイムアウトするまで接続の確立を試みる時間 (ミリ秒)。 デフォルト値は 0 (無限) です。 |
Disable Certificate Validation (証明書検証の無効化) |
SSL 証明書検証を無効にするためのオプション。証明書が無視されて このオプションはお勧めしません。 |
Encryption mode (暗号化モード) |
クライアントセキュリティを呼び出すモード (IMPLICIT または EXPLICIT)。 |
Transfer mode (転送モード) |
データ接続を確立するモード (PASSIVE または ACTIVE)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Active (最大アクティブ) |
Number (数値) |
一度にセッションから借りることができる Mule コンポーネントの数を制御します。負の値に設定した場合、同時にアクティブにできるコンポーネントの数に制限はありません。maxActive を超えた場合、プールは枯渇したと呼ばれます。 |
||
Max Idle (最大アイドル) |
Number (数値) |
プール内で同時にアイドル状態のままにできる Mule コンポーネントの最大数。負の値に設定した場合、同時にアイドルにできる Mule コンポーネントの数に制限はありません。 |
||
Max Wait (最大待機) |
Number (数値) |
プールが枯渇し、exhaustedAction が |
||
Min Eviction Millis (最小除去時間) |
Number (数値) |
オブジェクトが除去対象となるまでにオブジェクトをプール内でアイドル状態のままにできる最小時間を決定します。正の値以外の場合、アイドル時間のみによってオブジェクトがプールから削除されることはありません。 |
||
Eviction Check Interval Millis (除去確認間隔) |
Number (数値) |
オブジェクトエビクターの実行間隔 (ミリ秒) を指定します。正の値以外の場合、オブジェクトエビクターは実行されません。 |
||
Exhausted Action (枯渇アクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Mule コンポーネントプールが枯渇した場合のプールの動作を指定します。可能な値:
|
||
Initialisation Policy (初期化ポリシー) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プール内のコンポーネントの初期化方法を決定します。可能な値:
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Standard Reconnection (標準再接続) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Reconnection Attempts (再接続試行数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
Run the reconnection in a separated thread (個別のスレッドで再接続を実行) |
Boolean (ブール) |
true の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
false |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Run the reconnection in a separated thread (個別のスレッドで再接続を実行) |
Boolean (ブール) |
true の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
false |
| 項目 | Value (値) |
|---|---|
Display Name (表示名) |
FTPS (Streaming) (FTPS (ストリーミング)) |
Consumer Configuration (コンシューマー設定) |
この値は、設定済みの他の設定の名前に設定できます。 |
操作 |
Read |
Directory to move to (移動先ディレクトリ) |
サーバーからファイルを読み取った後のファイルの移動先のディレクトリ。 空にした場合、ファイルは削除されます。 |
File name (ファイル名) |
読み取るファイルのファイル名パターン。 |
Maximum concurrent reads (最大同時読み取り数) |
ファイルを読み取るために使用するスレッド (接続) の数。 |
ASCII Data Type (ASCII データ型) |
読み取るファイルが ASCII であるか BINARY であるか。 デフォルトは BINARY です。 |
ストリーミング |
InputStream をメッセージペイロードとして送信するか (true)、バイト配列として送信するか (false)。 デフォルトは false です。 |
Pooling period (プーリング期間) |
サーバーのファイルを照会する間隔。 |
| Display Name (表示名) | Write |
|---|---|
Consumer Configuration (コンシューマー設定) |
この値は、設定済みの他の設定の名前に設定できます。 |
操作 |
Write |
File Name (ファイル名) |
FTPS サーバーに作成するファイルの名前。 |
File Path (ファイルパス) |
ファイルを作成する、FTPS サーバー上のパス。 |
Input Reference (入力参照) |
指定したファイルに書き込むデータ。 |
ASCII Data Type (ASCII データ型) |
書き込むファイルが ASCII であるか BINARY であるか。 デフォルトは BINARY です。 |
Append Contents (コンテンツを追加) |
操作に渡されたコンテンツを既存のファイルに追加する (true) かどうか。 |
ストリーミング |
ファイルの内容をストリームとしてアップロードする (true) か、すべてを一度にアップロードする (false) か。 |
|
この設定では、データ転送中に PASV 応答からの IP アドレスが確実に使用されます。ただし、このフラグを有効にすると、PASV 応答が偽装または操作された場合、アプリケーションが潜在的なセキュリティの脆弱性にさらされます。特に信頼されないネットワーク環境では、この設定の使用には注意が必要です。 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
1.8.x |
2.0.x |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.3.0 以降 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Write Encoding (デフォルト書き込みエンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、考慮されません。 |
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
この値は、ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間を指定します。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間単位を指定します。 |
|
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、Runtime がインスタンスをパージします。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Working Directory (作業ディレクトリ) |
String (文字列) |
このコネクタで使用するすべての相対パスのルートとみなされるディレクトリ。 |
||
Transfer Mode (転送モード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用する転送モード。 |
BINARY |
|
Passive (パッシブ) |
Boolean (ブール) |
パッシブモードを使用するかどうかを指定します。アクティブモードに切り替えるには |
|
|
Enable Remote Verification (リモート検証の有効化) |
Boolean (ブール) |
データ接続に参加しているリモートホストが制御接続の接続先ホストと同じであることを検証するかどうかを指定します。 |
|
|
Control Encoding (制御エンコード) |
String (文字列) |
リモートサーバーの制御チャネルで使用する制御エンコード (UTF-8 など) を設定します。これにより、転送するファイルのコンテンツのエンコードは設定されません。 |
|
|
Ftps Mode (FTPS モード) |
次のいずれかになります。
|
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
接続タイムアウト値。 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
応答タイムアウト値。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
x |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
21 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
|||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Pooling Profile (プーリングプロファイル) |
接続プールの特性 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
|
||
File Matching Rules (ファイル一致ルール) |
リストされたファイルを絞り込むためのマッチャー。 |
|||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Any] ペイロードおよび [Ftp File Attributes (Ftp ファイル属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
File Path (ファイルパス) |
String (文字列) |
x |
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
New Name (新しい名前) |
String (文字列) |
x |
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
ファイルに書き込まれるコンテンツ。 |
|
|
Encoding (エンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、操作の実行では考慮されません。 |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Write Mode (書き込みモード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ファイルに書き込む方法。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory (ディレクトリ) |
String (文字列) |
|||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
サブディレクトリで作成されたファイルもキャッチするかどうか。 |
|
|
Matcher (マッチャー) |
||||
Watermark Enabled (ウォーターマークの有効化) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間 (ミリ秒)。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
|||
Auto Delete (自動削除) |
Boolean (ブール) |
|
||
Move To Directory (ディレクトリに移動) |
String (文字列) |
|||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Apply Post Action When Failed (失敗した場合に投稿アクションを適用) |
Boolean (ブール) |
|
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
||||
Key Store (キーストア) |
||||
Revocation Check (取り消し確認) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。可能な場合、現在のクラスパスおよびファイルシステムに対して相対的に解決される場所。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Active (最大アクティブ) |
Number (数値) |
一度にセッションから借りることができる Mule コンポーネントの数を制御します。負の値に設定した場合、同時にアクティブにできるコンポーネントの数に制限はありません。maxActive を超えた場合、プールは枯渇したと呼ばれます。 |
||
Max Idle (最大アイドル) |
Number (数値) |
プール内で同時にアイドル状態のままにできる Mule コンポーネントの最大数。負の値に設定した場合、同時にアイドルにできる Mule コンポーネントの数に制限はありません。 |
||
Max Wait (最大待機) |
Number (数値) |
プールが枯渇し、exhaustedAction が |
||
Min Eviction Millis (最小除去時間) |
Number (数値) |
オブジェクトが除去対象となるまでにオブジェクトをプール内でアイドル状態のままにできる最小時間を決定します。正の値以外の場合、アイドル時間のみによってオブジェクトがプールから削除されることはありません。 |
||
Eviction Check Interval Millis (除去確認間隔) |
Number (数値) |
オブジェクトエビクターの実行間隔 (ミリ秒) を指定します。正の値以外の場合、オブジェクトエビクターは実行されません。 |
||
Exhausted Action (枯渇アクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Mule コンポーネントプールが枯渇した場合のプールの動作を指定します。可能な値:
|
||
Initialisation Policy (初期化ポリシー) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プール内のコンポーネントの初期化方法を決定します。可能な値:
|
||
Disabled |
Boolean (ブール) |
プーリングを無効にする必要があるかどうか |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp (タイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Name (名前) |
String (文字列) |
x |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
x |
||
Regular File (正規ファイル) |
Boolean (ブール) |
|
||
Directory (ディレクトリ) |
Boolean (ブール) |
|
||
Symbolic Link (シンボリックリンク) |
Boolean (ブール) |
|
||
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
File Name (ファイル名) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp Since (次の日時からのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Timestamp Until (次の日時までのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Not Updated In The Last (指定した期間に更新なし) |
Number (数値) |
|||
Updated In The Last (指定した期間に更新あり) |
Number (数値) |
|||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Filename Pattern (ファイル名パターン) |
String (文字列) |
|||
Path Pattern (パスパターン) |
String (文字列) |
|||
Directories (ディレクトリ) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Regular Files (正規ファイル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Sym Links (シンボリックリンク) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Min Size (最小サイズ) |
Number (数値) |
|||
Max Size (最大サイズ) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
これらのすべての属性の単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの |
|
|
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
|
|
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
|
|
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の数が必要な場合、ディスクでのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
x |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Write Encoding (デフォルト書き込みエンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、考慮されません。 |
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
この値は、ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間を指定します。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間単位を指定します。 |
|
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、Runtime がインスタンスをパージします。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Working Directory (作業ディレクトリ) |
String (文字列) |
このコネクタで使用するすべての相対パスのルートとみなされるディレクトリ。 |
||
Proxy (プロキシ) |
次のいずれかになります。 * HTTP Tunnel Proxy (HTTP トンネルプロキシ) * HTTPS Tunnel Proxy (HTTP トンネルプロキシ) |
HTTP または HTTPS トンネルプロキシを設定できます。 |
||
Transfer Mode (転送モード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用する転送モード。 |
BINARY |
|
Passive (パッシブ) |
Boolean (ブール) |
パッシブモードを使用するかどうかを指定します。アクティブモードに切り替えるには |
|
|
Enable Remote Verification (リモート検証の有効化) |
Boolean (ブール) |
データ接続に参加しているリモートホストが制御接続の接続先ホストと同じであることを検証するかどうかを指定します。 |
|
|
Control Encoding (制御エンコード) |
String (文字列) |
リモートサーバーの制御チャネルで使用する制御エンコード (UTF-8 など) を設定します。これにより、転送するファイルのコンテンツのエンコードは設定されません。 |
|
|
Ftps Mode (FTPS モード) |
次のいずれかになります。
|
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
接続タイムアウト値。 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
応答タイムアウト値。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
x |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
21 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
|||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Pooling Profile (プーリングプロファイル) |
接続プールの特性 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
|
||
File Matching Rules (ファイル一致ルール) |
リストされたファイルを絞り込むためのマッチャー。 |
|||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Any] ペイロードおよび [Ftp File Attributes (Ftp ファイル属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
File Path (ファイルパス) |
String (文字列) |
x |
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
New Name (新しい名前) |
String (文字列) |
x |
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
ファイルに書き込まれるコンテンツ。 |
|
|
Encoding (エンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、操作の実行では考慮されません。 |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Write Mode (書き込みモード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ファイルに書き込む方法。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory (ディレクトリ) |
String (文字列) |
|||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
サブディレクトリで作成されたファイルもキャッチするかどうか。 |
|
|
Matcher (マッチャー) |
||||
Watermark Enabled (ウォーターマークの有効化) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間 (ミリ秒)。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
|||
Auto Delete (自動削除) |
Boolean (ブール) |
|
||
Move To Directory (ディレクトリに移動) |
String (文字列) |
|||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Apply Post Action When Failed (失敗した場合に投稿アクションを適用) |
Boolean (ブール) |
|
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
||||
Key Store (キーストア) |
||||
Revocation Check (取り消し確認) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
トラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するキーストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Active (最大アクティブ) |
Number (数値) |
一度にセッションから借りることができる Mule コンポーネントの数を制御します。負の値に設定した場合、同時にアクティブにできるコンポーネントの数に制限はありません。maxActive を超えた場合、プールは枯渇したと呼ばれます。 |
||
Max Idle (最大アイドル) |
Number (数値) |
プール内で同時にアイドル状態のままにできる Mule コンポーネントの最大数。負の値に設定した場合、同時にアイドルにできる Mule コンポーネントの数に制限はありません。 |
||
Max Wait (最大待機) |
Number (数値) |
プールが枯渇し、exhaustedAction が |
||
Min Eviction Millis (最小除去時間) |
Number (数値) |
オブジェクトが除去対象となるまでにオブジェクトをプール内でアイドル状態のままにできる最小時間を決定します。正の値以外の場合、アイドル時間のみによってオブジェクトがプールから削除されることはありません。 |
||
Eviction Check Interval Millis (除去確認間隔) |
Number (数値) |
オブジェクトエビクターの実行間隔 (ミリ秒) を指定します。正の値以外の場合、オブジェクトエビクターは実行されません。 |
||
Exhausted Action (枯渇アクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Mule コンポーネントプールが枯渇した場合のプールの動作を指定します。可能な値:
|
||
Initialisation Policy (初期化ポリシー) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プール内のコンポーネントの初期化方法を決定します。可能な値:
|
||
Disabled |
Boolean (ブール) |
プーリングを無効にする必要があるかどうか |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp (タイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Name (名前) |
String (文字列) |
x |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
x |
||
Regular File (正規ファイル) |
Boolean (ブール) |
|
||
Directory (ディレクトリ) |
Boolean (ブール) |
|
||
Symbolic Link (シンボリックリンク) |
Boolean (ブール) |
|
||
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
File Name (ファイル名) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp Since (次の日時からのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Timestamp Until (次の日時までのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Not Updated In The Last (指定した期間に更新なし) |
Number (数値) |
|||
Updated In The Last (指定した期間に更新あり) |
Number (数値) |
|||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Case Sensitive (大文字と小文字を区別) |
Boolean (ブール) |
外部ファイルシステムマッチャーで大文字と小文字を区別するかどうかを設定できるようにします。 |
true |
|
Filename Pattern (ファイル名パターン) |
String (文字列) |
|||
Path Pattern (パスパターン) |
String (文字列) |
|||
Directories (ディレクトリ) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Regular Files (正規ファイル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Sym Links (シンボリックリンク) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Min Size (最小サイズ) |
Number (数値) |
|||
Max Size (最大サイズ) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
これらのすべての属性の単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの |
|
|
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
|
|
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
|
|
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の数が必要な場合、ディスクでのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
www.mulesoft.com、localhost、192.168.0.1 などの FTP プロキシサーバーホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
接続する FTP プロキシサーバーのポート番号。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのユーザー名。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのパスワード。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Tls Context Factory (TLS コンテキストファクトリー) |
||||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
www.mulesoft.com、localhost、192.168.0.1 などの FTP プロキシサーバーホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
接続する FTP プロキシサーバーのポート番号。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのユーザー名。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのパスワード。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Write Encoding (デフォルト書き込みエンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、考慮されません。 |
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
この値は、ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間を指定します。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間単位を指定します。 |
|
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、Runtime がインスタンスをパージします。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Working Directory (作業ディレクトリ) |
String (文字列) |
このコネクタで使用するすべての相対パスのルートとみなされるディレクトリ。 |
||
Proxy (プロキシ) |
次のいずれかになります。 * HTTP Tunnel Proxy (HTTP トンネルプロキシ) * HTTPS Tunnel Proxy (HTTP トンネルプロキシ) |
HTTP または HTTPS トンネルプロキシを設定できます。 |
||
Transfer Mode (転送モード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用する転送モード。 |
BINARY |
|
Passive (パッシブ) |
Boolean (ブール) |
パッシブモードを使用するかどうかを指定します。アクティブモードに切り替えるには |
|
|
Enable Remote Verification (リモート検証の有効化) |
Boolean (ブール) |
データ接続に参加しているリモートホストが制御接続の接続先ホストと同じであることを検証するかどうかを指定します。 |
|
|
Control Encoding (制御エンコード) |
String (文字列) |
リモートサーバーの制御チャネルで使用する制御エンコード (UTF-8 など) を設定します。これにより、転送するファイルのコンテンツのエンコードは設定されません。 |
|
|
Ftps Mode (FTPS モード) |
次のいずれかになります。
|
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
接続タイムアウト値。 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
応答タイムアウト値。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
x |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
21 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
|||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Pooling Profile (プーリングプロファイル) |
接続プールの特性 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
|
||
File Matching Rules (ファイル一致ルール) |
リストされたファイルを絞り込むためのマッチャー。 |
|||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Any] ペイロードおよび [Ftp File Attributes (Ftp ファイル属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
File Path (ファイルパス) |
String (文字列) |
x |
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
New Name (新しい名前) |
String (文字列) |
x |
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
ファイルに書き込まれるコンテンツ。 |
|
|
Encoding (エンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、操作の実行では考慮されません。 |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Write Mode (書き込みモード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ファイルに書き込む方法。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory (ディレクトリ) |
String (文字列) |
|||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
サブディレクトリで作成されたファイルもキャッチするかどうか。 |
|
|
Matcher (マッチャー) |
||||
Watermark Enabled (ウォーターマークの有効化) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間 (ミリ秒)。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
|||
Auto Delete (自動削除) |
Boolean (ブール) |
|
||
Move To Directory (ディレクトリに移動) |
String (文字列) |
|||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Apply Post Action When Failed (失敗した場合に投稿アクションを適用) |
Boolean (ブール) |
|
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
||||
Key Store (キーストア) |
||||
Revocation Check (取り消し確認) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
トラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するキーストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Active (最大アクティブ) |
Number (数値) |
一度にセッションから借りることができる Mule コンポーネントの数を制御します。負の値に設定した場合、同時にアクティブにできるコンポーネントの数に制限はありません。maxActive を超えた場合、プールは枯渇したと呼ばれます。 |
||
Max Idle (最大アイドル) |
Number (数値) |
プール内で同時にアイドル状態のままにできる Mule コンポーネントの最大数。負の値に設定した場合、同時にアイドルにできる Mule コンポーネントの数に制限はありません。 |
||
Max Wait (最大待機) |
Number (数値) |
プールが枯渇し、exhaustedAction が |
||
Min Eviction Millis (最小除去時間) |
Number (数値) |
オブジェクトが除去対象となるまでにオブジェクトをプール内でアイドル状態のままにできる最小時間を決定します。正の値以外の場合、アイドル時間のみによってオブジェクトがプールから削除されることはありません。 |
||
Eviction Check Interval Millis (除去確認間隔) |
Number (数値) |
オブジェクトエビクターの実行間隔 (ミリ秒) を指定します。正の値以外の場合、オブジェクトエビクターは実行されません。 |
||
Exhausted Action (枯渇アクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Mule コンポーネントプールが枯渇した場合のプールの動作を指定します。可能な値:
|
||
Initialisation Policy (初期化ポリシー) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プール内のコンポーネントの初期化方法を決定します。可能な値:
|
||
Disabled |
Boolean (ブール) |
プーリングを無効にする必要があるかどうか |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp (タイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Name (名前) |
String (文字列) |
x |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
x |
||
Regular File (正規ファイル) |
Boolean (ブール) |
|
||
Directory (ディレクトリ) |
Boolean (ブール) |
|
||
Symbolic Link (シンボリックリンク) |
Boolean (ブール) |
|
||
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
File Name (ファイル名) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp Since (次の日時からのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Timestamp Until (次の日時までのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Not Updated In The Last (指定した期間に更新なし) |
Number (数値) |
|||
Updated In The Last (指定した期間に更新あり) |
Number (数値) |
|||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Case Sensitive (大文字と小文字を区別) |
Boolean (ブール) |
外部ファイルシステムマッチャーで大文字と小文字を区別するかどうかを設定できるようにします |
true |
|
Filename Pattern (ファイル名パターン) |
String (文字列) |
|||
Path Pattern (パスパターン) |
String (文字列) |
|||
Directories (ディレクトリ) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Regular Files (正規ファイル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Sym Links (シンボリックリンク) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Min Size (最小サイズ) |
Number (数値) |
|||
Max Size (最大サイズ) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
これらのすべての属性の単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの |
|
|
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
|
|
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
|
|
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の数が必要な場合、ディスクでのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
www.mulesoft.com、localhost、192.168.0.1 などの FTP プロキシサーバーホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
接続する FTP プロキシサーバーのポート番号。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのユーザー名。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのパスワード。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Tls Context Factory (TLS コンテキストファクトリー) |
||||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
www.mulesoft.com、localhost、192.168.0.1 などの FTP プロキシサーバーホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
接続する FTP プロキシサーバーのポート番号。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのユーザー名。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのパスワード。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Write Encoding (デフォルト書き込みエンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、考慮されません。 |
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
この値は、ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間を指定します。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間単位を指定します。 |
|
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、Runtime がインスタンスをパージします。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Working Directory (作業ディレクトリ) |
String (文字列) |
このコネクタで使用するすべての相対パスのルートとみなされるディレクトリ。 |
||
Proxy (プロキシ) |
HTTP または HTTPS トンネルプロキシを設定できます。 |
|||
Transfer Mode (転送モード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用する転送モード。 |
BINARY |
|
Passive (パッシブ) |
Boolean (ブール) |
パッシブモードを使用するかどうかを指定します。アクティブモードに切り替えるには |
|
|
必須のライブラリ |
次のいずれかになります。
|
必須の Bouncy Castle ライブラリを追加する方法。 |
||
Enable Remote Verification (リモート検証の有効化) |
Boolean (ブール) |
データ接続に参加しているリモートホストが制御接続の接続先ホストと同じであることを検証するかどうかを指定します。 |
|
|
Control Encoding (制御エンコード) |
String (文字列) |
リモートサーバーの制御チャネルで使用する制御エンコード (UTF-8 など) を設定します。これにより、転送するファイルのコンテンツのエンコードは設定されません。 |
|
|
Ftps Mode (FTPS モード) |
次のいずれかになります。
|
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
接続タイムアウト値。 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
応答タイムアウト値。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) で使用する時間単位。 |
|
|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
x |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
21 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
|||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Pooling Profile (プーリングプロファイル) |
接続プールの特性 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory Path (ディレクトリパス) |
String (文字列) |
x |
||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
|
||
File Matching Rules (ファイル一致ルール) |
リストされたファイルを絞り込むためのマッチャー。 |
|||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
[Any] ペイロードおよび [Ftp File Attributes (Ftp ファイル属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Path (ソースパス) |
String (文字列) |
x |
||
Target Path (対象パス) |
String (文字列) |
x |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
File Path (ファイルパス) |
String (文字列) |
x |
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
|||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
New Name (新しい名前) |
String (文字列) |
x |
||
Overwrite (上書き) |
Boolean (ブール) |
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
ファイルに書き込まれるコンテンツ。 |
|
|
Encoding (エンコード) (廃止) |
String (文字列) |
このパラメーターは廃止されており、操作の実行では考慮されません。 |
||
Create Parent Directories (親ディレクトリの作成) |
Boolean (ブール) |
|
||
Lock (ロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Write Mode (書き込みモード) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ファイルに書き込む方法。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Directory (ディレクトリ) |
String (文字列) |
|||
Recursive (再帰) |
Boolean (ブール) |
サブディレクトリで作成されたファイルもキャッチするかどうか。 |
|
|
Matcher (マッチャー) |
||||
Watermark Enabled (ウォーターマークの有効化) |
Boolean (ブール) |
|
||
Time Between Size Check (サイズ確認の時間間隔) |
Number (数値) |
ファイルの読み取り準備ができているかどうかを確認するためのサイズ確認間の待機時間 (ミリ秒)。 |
||
Time Between Size Check Unit (サイズ確認の時間間隔の単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
サイズ確認間の待機時間で使用する時間。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
|||
Auto Delete (自動削除) |
Boolean (ブール) |
|
||
Move To Directory (ディレクトリに移動) |
String (文字列) |
|||
Rename To (変更後の名前) |
String (文字列) |
|||
Apply Post Action When Failed (失敗した場合に投稿アクションを適用) |
Boolean (ブール) |
|
Type (型) |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
||||
Key Store (キーストア) |
||||
Revocation Check (取り消し確認) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
トラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するキーストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Active (最大アクティブ) |
Number (数値) |
一度にセッションから借りることができる接続の最大数を制御します。負の値に設定した場合、同時にアクティブにできるコンポーネントの数に制限はありません。maxActive を超えた場合、プールは枯渇したと呼ばれます。 |
||
Max Idle (最大アイドル) |
Number (数値) |
プール内で同時にアイドル状態のままにできる接続の最大数を制御します。負の値に設定した場合、同時にアイドルにできる接続の最大数に制限はありません。 |
||
Max Wait (最大待機) |
Number (数値) |
プールが枯渇し、exhaustedAction が |
||
Min Eviction Millis (最小除去時間) |
Number (数値) |
オブジェクトが除去対象となるまでにオブジェクトをプール内でアイドル状態のままにできる最小時間を決定します。正の値以外の場合、アイドル時間のみによってオブジェクトがプールから削除されることはありません。 |
||
Eviction Check Interval Millis (除去確認間隔) |
Number (数値) |
オブジェクトエビクターの実行間隔 (ミリ秒) を指定します。正の値以外の場合、オブジェクトエビクターは実行されません。 |
||
Exhausted Action (枯渇アクション) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Mule コンポーネントプールが枯渇した場合のプールの動作を指定します。可能な値:
|
||
Initialisation Policy (初期化ポリシー) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プール内のコンポーネントの初期化方法を決定します。可能な値:
|
||
Disabled |
Boolean (ブール) |
プーリングを無効にする必要があるかどうか |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp (タイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Name (名前) |
String (文字列) |
x |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
x |
||
Regular File (正規ファイル) |
Boolean (ブール) |
|
||
Directory (ディレクトリ) |
Boolean (ブール) |
|
||
Symbolic Link (シンボリックリンク) |
Boolean (ブール) |
|
||
Path (パス) |
String (文字列) |
x |
||
File Name (ファイル名) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Timestamp Since (次の日時からのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Timestamp Until (次の日時までのタイムスタンプ) |
DateTime |
|||
Not Updated In The Last (指定した期間に更新なし) |
Number (数値) |
|||
Updated In The Last (指定した期間に更新あり) |
Number (数値) |
|||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Case Sensitive (大文字と小文字を区別) |
Boolean (ブール) |
外部ファイルシステムマッチャーで大文字と小文字を区別するかどうかを設定できるようにします |
true |
|
Filename Pattern (ファイル名パターン) |
String (文字列) |
|||
Path Pattern (パスパターン) |
String (文字列) |
|||
Directories (ディレクトリ) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Regular Files (正規ファイル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Sym Links (シンボリックリンク) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
INCLUDE |
||
Min Size (最小サイズ) |
Number (数値) |
|||
Max Size (最大サイズ) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
これらのすべての属性の単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。これを超えると、ディスクへのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの |
|
|
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
|
|
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、 |
|
|
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の数が必要な場合、ディスクでのコンテンツのバッファが開始されます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prot Setting (PROT 設定) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
www.mulesoft.com、localhost、192.168.0.1 などの FTP プロキシサーバーホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
接続する FTP プロキシサーバーのポート番号。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのユーザー名。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのパスワード。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Tls Context Factory (TLS コンテキストファクトリー) |
||||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
www.mulesoft.com、localhost、192.168.0.1 などの FTP プロキシサーバーホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
接続する FTP プロキシサーバーのポート番号。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのユーザー名。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
FTP プロキシサーバーのパスワード。プロキシサーバーが認証される場合は必須です。 |