# mulesoft CloudHub 2.0 (cloudhub-2) - Full Documentation # Anypoint CLI を使用したアプリケーションのデプロイ これらのコマンドを使用して、Cloudhub 2.0 でアプリケーションをデプロイおよび管理します。
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アプリケーションを削除する |
|
アプリケーションの情報を表示する |
|
Exchange アプリケーションを使用して指定された対象にアプリケーションをデプロイし、指定されたランタイムバージョンを実行する |
|
仕様のアプリケーションのログを指定されたディレクトリにダウンロードする |
|
組織内のすべてのアプリケーションをリストする |
|
デプロイ済みのアプリケーションを修正する |
|
停止中のアプリケーションを開始する |
|
アプリケーションの実行を停止する |
|
仕様のアプリケーションのログを追跡する |
| このコマンドは、削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| 値 | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
Exchange から取得したアプリケーションのアーティファクト ID。 |
|
|
デプロイメント対象の ID。 |
|
|
デプロイするアプリケーションの名前。 |
|
|
デプロイメント対象のランタイムバージョン。 |
|
|
暗号化されたプロパティを設定します。 |
|
| フラグ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
使用する Exchange アプリケーションのバージョン。 |
|
|
クラスタリングされたノードを有効にします。少なくとも 2 つのレプリカが必要です。 |
|
|
Anypoint Monitoring へのアプリケーションログの転送を無効にします。 |
|
|
SSL セッション転送を有効にします。 |
|
|
デプロイするアセットの ID。 |
|
|
Last Mile セキュリティを有効にします。 |
|
|
Object Store v2 を有効にします。 |
|
|
アプリケーションの HTTP リスナーで要求されるベースパスを提供します。 |
|
|
プロパティを設定します。 |
|
|
すべてのプロパティを選択済みファイルの値に置き換えます。 |
|
|
公開インターネット経由で到達するエンドポイントを提供します。 |
|
|
レプリカの数。 |
|
|
vCore のレプリカのサイズ。 |
|
|
スコープログ記録を定義します。 |
|
|
ファイルをアップロードしてスコープログ記録を定義します。 |
|
|
使用される戦略を更新します。 |
|
| このコマンドには複数オプションのフラグがあります。コマンドで複数オプションのフラグを使用する場合は、フラグの前にパラメーターを置くか、パラメーターの前に `-- ` (2 つのダッシュの後にスペース) を使用します。 |
|
Mule 4.5 以降、MuleSoft は Edge と長期サポート (LTS) という 2 つの新しいリリースチャネルを導入します。新しいリリースチャネルの Mule Runtime バージョン設定スキーマは次のとおりです。 メジャー[数値] .マイナー[数値] . パッチ[数値] : ビルド[数値] チャネル[Edge の場合は e、LTS の場合はなし] これらの値の例としては、Edge の場合は 詳細は、Edge and LTS Releases for Muleを参照してください。 |
| フラグ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
Exchange から取得したアプリケーションの ID。 |
|
|
使用する Exchange アプリケーションのバージョン。 |
|
|
クラスタリングされたノードを有効にします。少なくとも 2 つのレプリカが必要です。 |
|
|
Anypoint Monitoring へのアプリケーションログの転送を無効にします。 |
|
|
SSL セッション転送を有効にします。 |
|
|
デプロイするアセットの ID。 |
|
|
Last Mile セキュリティを有効にします。 |
|
|
Object Store v2 を有効にします。 |
|
|
アプリケーションの HTTP リスナーで要求されるベースパスを提供します。 |
|
|
プロパティを設定します。 |
|
|
すべてのプロパティを選択済みファイルの値に置き換えます。 |
|
|
公開インターネット経由で到達するエンドポイントを提供します。 |
|
|
レプリカの数。 |
|
|
vCore のレプリカのサイズ。 |
|
|
デプロイメント対象のランタイムバージョン。 |
|
|
暗号化されたプロパティを設定します。 |
|
|
スコープログ記録を定義します。 |
|
|
ファイルをアップロードしてスコープログ記録を定義します。 |
|
|
使用される戦略を更新します。 |
|
| このコマンドには複数オプションのフラグがあります。コマンドで複数オプションのフラグを使用する場合は、フラグの前にパラメーターを置くか、パラメーターの前に `-- ` (2 つのダッシュの後にスペース) を使用します。 |
| このコマンドは、削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| フラグ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
Exchange から取得したアプリケーションの ID。 |
|
|
使用する Exchange アプリケーションのバージョン。 |
|
|
クラスタリングされたノードを有効にします。少なくとも 2 つのレプリカが必要です。 |
|
|
Anypoint Monitoring へのアプリケーションログの転送を無効にします。 |
|
|
SSL セッション転送を有効にします。 |
|
|
デプロイするアセットの ID。 |
|
|
Last Mile セキュリティを有効にします。 |
|
|
Object Store v2 を有効にします。 |
|
|
アプリケーションの HTTP リスナーで要求されるベースパスを提供します。 |
|
|
プロパティを設定します。 |
|
|
すべてのプロパティを選択済みファイルの値に置き換えます。 |
|
|
公開インターネット経由で到達するエンドポイントを提供します。 |
|
|
レプリカの数。 |
|
|
vCore のレプリカのサイズ。 |
|
|
デプロイメント対象のランタイムバージョン。 |
|
|
スコープログ記録を定義します。 |
|
|
ファイルをアップロードしてスコープログ記録を定義します。 |
|
|
使用される戦略を更新します。 |
|
| 作成できる VPN の数は、アカウントで利用できるネットワーク接続エンタイトルメントの数によって異なります。 自分のアカウントに割り当てられているネットワーク接続エンタイトルメントの数が不明な場合は、MuleSoft アカウント担当者までお問い合わせください。 |
| MuleSoft 実装の機能は、他の VGW 製品とは異なる場合があります。 |
| 状況 | トンネル 1/2 | 説明 |
|---|---|---|
|
|
VPN 接続が作成されたばかりで、アクションはバックグラウンドで待機中です。 VPN を作成してから 10 ~ 15 分は、この状況が表示されることがあります。 |
|
|
VPN 接続が作成されていますが、リモート側が設定されていないか、またはトラフィックを送信していません。 |
|
|
VPN 接続が作成され、リモート側が接続を正常に確立しました。 トンネルは、ルーティング設定と VPN デバイス種別により、アクティブ/アクティブモードまたはアクティブ/パッシブモードで動作します。 |
|
|
VPN 接続が作成されませんでした。 VPN を削除してやり直してください。この障害が再発する場合は、MuleSoft サポートにお問い合わせください。 |
|
ビジネスのインテグレーションロジックを実行するために作成して CloudHub 2.0 にデプロイするアプリケーション |
|
|
インテグレーションのデプロイや監視、ランタイムプレーンのセットアップを行うことができるユーザーインターフェース |
|
|
アラート管理、ログ管理、アカウント管理、非公開スペース/セキュアデータゲートウェイ、負荷分散を提供する Anypoint Monitoring が含まれる共有 CloudHub 2.0 プラットフォームサービスと API |
|
|
インテグレーションアプリケーションを実行するレプリカ (Mule インスタンス) の拡張性の高いクラウド |
| デフォルトの (米国でホストされる) コントロールプレーンの status.mulesoft.com および EU コントロールプレーンの eu1-status.mulesoft.com では、Runtime Manager、プラットフォームサービス、CloudHub 2.0 のライブ状況と詳細なサービス履歴を表示できます。 |
| vCore サイズ | メモリ合計 | ヒープメモリ | ストレージ |
|---|---|---|---|
0.1 |
1.2 GB |
480 MB |
8 GB |
0.2 |
2 GB |
1 GB |
8 GB |
0.5 |
2.6 GB |
1.3 GB |
10 GB |
1 |
4 GB |
2 GB |
12 GB |
1.5 |
6 GB |
3 GB |
20 GB |
2 |
8 GB |
4 GB |
20 GB |
2.5 |
9.5 GB |
4.75 GB |
20 GB |
3 |
11 GB |
5.5 GB |
20 GB |
3.5 |
13 GB |
6.5 GB |
20 GB |
4 |
15 GB |
7.5 GB |
20 GB |
| 製品 | 同等の vCore サイズ | メモリ合計 | ヒープメモリ | ストレージ |
|---|---|---|---|---|
mule.nano |
0.05 |
1 GB |
0.5 GB |
8 GB |
mule.micro |
0.1 |
1 GB |
0.5 GB |
8 GB |
mule.micro.mem |
0.1 |
2 GB |
1 GB |
8 GB |
mule.small |
0.2 |
2 GB |
1 GB |
8 GB |
mule.medium |
0.5 |
3 GB |
1.5 GB |
10 GB |
mule.medium.mem |
0.5 |
5 GB |
2.5 GB |
10 GB |
mule.large |
1 |
4 GB |
2 GB |
12 GB |
mule.large.mem |
1 |
8 GB |
4 GB |
12 GB |
mule.xlarge |
2 |
7 GB |
3.5 GB |
20 GB |
mule.xlarge.mem |
2 |
12 GB |
6 GB |
20 GB |
mule.2xlarge.mem |
4 |
15 GB |
7.5 GB |
20 GB |
| Region Name (リージョン名) | リージョン | 対象 ID | DNS レコードの例 | 対象名 |
|---|---|---|---|---|
US クラウド: ランタイムプレーンリージョン |
||||
米国東部 (北バージニア) |
usa-e1 |
|
|
|
米国東部 (オハイオ) |
usa-e2 |
|
|
|
米国西部 (北カリフォルニア) |
usa-w1 |
|
|
|
米国西部 (オレゴン) |
usa-w2 |
|
|
|
カナダ (中央部) |
can-c1 |
|
|
|
南米 (サンパウロ) |
bra-s1 |
|
|
|
アジア太平洋 (シンガポール) |
sgp-s1 |
|
|
|
アジア太平洋 (シドニー) |
aus-s1 |
|
|
|
アジア太平洋 (東京) |
jpn-e1 |
|
|
|
EU (アイルランド) |
irl-e1 |
|
|
|
EU (フランクフルト) |
deu-c1 |
|
|
|
EU (ロンドン) |
gbr-e1 |
|
|
|
EU クラウド: ランタイムプレーンリージョン |
||||
EU (アイルランド) |
irl-e1.eu1 |
|
|
|
EU (フランクフルト) |
deu-c1.eu1 |
|
|
|
カナダクラウド: ランタイムプレーンリージョン |
||||
カナダ (中央部) |
can-c1 |
|
|
|
日本クラウド: ランタイムプレーンリージョン |
||||
アジア太平洋 (東京) |
jpn-e1 |
|
|
|
| ローリング更新デプロイメントモデルを使用しているアプリケーションでは、まれに長い処理中の要求が猶予期間中に完了しないことがあります。その場合、アプリケーションの古いインスタンスをアップグレード中に再起動する必要があるため、ダウンタイムがゼロであることは保証されません。 |
| このアップグレードは元に戻すことができます。必ずアップグレードの影響を理解してから、本番環境で適用する前に組織のニーズに基づいてアップグレードをトリガーするタイミングを選択してください。 |
| Channel Type | Release Cadence | Differentiators | Support Coverage |
|---|---|---|---|
Edge |
Up to three times per year |
|
For versions 4.9 and later:
For version 4.8:
For versions 4.5 to 4.7:
|
LTS |
Periodic (Scheduled for February) |
|
For version 4.6 and later:
|
| For information about the monthly patch update process, see Update Patches to Mule. |
| Mule Version | Release Date | Java Version | End of Standard Support | End of Extended Support |
|---|---|---|---|---|
4.13 Edge |
October 2026 |
17 |
March 2027 |
June 2027 |
4.12 Edge |
June 2026 |
17 |
November 2026 |
February 2027 |
4.11 Edge |
February 2026 |
17 |
July 2026 |
October 2026 |
4.10 Edge |
October 2025 |
17 |
March 2026 |
June 2026 |
4.9 LTS |
February 2025 |
17 |
August 2027 |
February 2028 |
4.9 Edge |
February 2025 |
17 |
November 2025 |
February 2026 |
4.8 Edge |
October 2024 |
8, 11, and 17 |
March 2025 |
June 2025 |
4.7 Edge |
June 2024 |
8, 11, and 17 |
October 2024 |
February 2025 |
4.6 LTS |
February 2024 |
8, 11, and 17 |
August 2026 |
February 2027 |
4.6 Edge |
February 2024 |
8, 11, and 17 |
June 2024 |
October 2024 |
4.5 Edge |
October 2023 |
8 and 11 |
February 2024 |
June 2024 |
| MuleSoft provides an extended support window for version 4.6 LTS due to its compatibility with Java 8, 11, and 17. |
| CloudHub または CloudHub 2.0 ユーザーが Anypoint Studio で Mule 4.6 アプリケーションを作成またはテストする場合、必要な Studio バージョンは 3 月の次に予定されているリリースになります。一方、MuleSoft では、2 月 14 日から 4 月 19 日まで API、Mule Maven プラグイン、Anypoint Platform CLI を介して Mule Runtime 4.5e バージョンに新しいアプリケーションをデプロイできます。CloudHub および CloudHub 2.0 アプリケーションでは、2 月ではなく 4 月に Mule 4.5 Edge から Mule 4.6 Edge への自動アップグレードが実行されます。 「Mule 4.5 Edge の自動アップグレードおよび新しいアプリケーションデプロイメントの一時的な変更」を参照してください。 |
| アクション | CloudHub 2.0 |
|---|---|
新規アプリケーションのデプロイ |
Deploy to the latest minor-patch version available under Standard Support of each channel. |
自動アップグレード |
MuleSoft applies two distinct types of automatic updates:
Runtime version compatibility: Apps running Mule runtime 4.9 or earlier aren’t auto-upgraded to Mule runtime 4.10 or later. Mule 4.10 removes support for TLS 1.0 and 1.1, which can cause compatibility issues and break existing applications if upgraded automatically. Apps running earlier versions, such as Mule 4.6, can be auto-upgraded only as far as the Mule 4.9 release line and are moved to the latest available Mule 4.9 patch. To use Mule runtime 4.10 or later, upgrade your application manually. |
自己アップグレード |
For apps in the Edge channel, you can manually upgrade during the fixed window after the runtime version reaches End of Standard Support. See patching schedule for CloudHub and CloudHub 2.0.
|
ロールバック |
Available to the previously used version |
アプリケーションの再起動 |
Always |
アプリケーションの実行維持 |
Until End of Extended Support |
延長サポートの終了 |
Shutdown running apps. |
廃止 |
Mule apps don’t reach End of Life because they’re always auto-upgraded. |
サポート可能性 |
All Mule apps are under Standard Support. |
| Hybrid Standalone | CloudHub - AMI / CloudHub 2.0 / Runtime Fabric - Docker image | ||||
|---|---|---|---|---|---|
Case |
Release Date |
Description |
Patch/Build |
Mule Runtime |
Runtime Manager/Maven/API Tag for New Deployment |
1 |
Oct 3, 2023 |
First release of 4.5.0 |
0th patch and 1st build |
4.5.0 |
4.5.0:1e |
2 |
Nov 7, 2023 |
Second release of 4.5 |
1st patch and 1st build |
4.5.1 |
4.5.1:1e |
3 |
Nov 7, 2023 |
Another build on same day for CloudHub, CloudHub 2.0, and Runtime Fabric |
1st patch and 2nd build |
Not Available |
4.5.1:2e |
4 |
Nov 7, 2023 |
OS updates only for CloudHub, CloudHub 2.0, and Runtime Fabric |
1st patch and 3rd build |
Not Available |
4.5.1:3e |
5 |
Dec 5, 2023 |
Second patch version of 4.5 |
2nd patch and 1st build |
4.5.2 |
4.5.2:1e |
6 |
Jan 2, 2024 |
Hot fix for a Mule runtime regression |
3rd patch & 1st build |
4.5.3 |
4.5.3:1e |
7 |
Feb 6, 2024 |
Release of new minor |
0th patch and 1st build |
4.6.0 |
4.6.0:1e (Edge) / 4.6.0:1 (LTS) |
| 状況 | 説明 |
|---|---|
Latest (最新) |
非公開スペースでは、最新の使用可能なインフラストラクチャバージョンが実行されています。インフラストラクチャのアップグレードまたは設定の更新は現在行われていません。 |
Upgrade Available (アップグレードが使用可能) |
非公開スペースのアップグレードが使用可能です。アップグレードをすぐに実行するか、アップグレードを開始する時刻をスケジュールできます。 |
Upgrade Scheduled (アップグレードがスケジュール済み) |
非公開スペースのアップグレードが将来日付にスケジュールされています。 |
Queued (キュー内) |
スケジュールまたは起動されたアップグレードがまもなく開始されます。スケジュールの変更やアップグレードの中断を行うことができなくなりました。 |
Upgrading (アップグレード中) |
非公開スペースでは、スケジュールされたか、自己トリガーされたか、月 1 回のインフラストラクチャアップグレードの一環として、インフラストラクチャアップグレードが行われています。 |
Updating (更新中) |
非公開ワークスペースでは、設定の変更によってトリガーされた更新が行われています。 |
Failed (失敗) |
非公開スペースでは、スケジュールされたか、自己トリガーされたか、月 1 回のインフラストラクチャアップグレードの一環として、ユーザー設定の更新、またはインフラストラクチャのアップグレードに関連している可能性がある障害が発生しました。 |
Degraded (低下) |
非公開スペースは、低下状態になっています。 |
— |
非公開スペースの状況の詳細を取得できないため、状況が不明です。 |
| 重要度レベル | 重要度の定義 | パッチの適用期間 |
|---|---|---|
P0 |
Critical (重大) |
7 日 |
P1 |
高 |
30 日 |
| この機能の対象は、新しい価格設定およびパッケージモデルにオプトインしているお客様のみです。詳細は、Anypoint Platform 価格設定を参照してください。 |
| これがアプリケーションの最初のデプロイメントである場合、ロールバックバージョンは定義されません。 失敗したデプロイメントの場合、アプリケーションは失敗状況のままになります。 |
|
非公開スペース内で実行されるアプリケーション。 |
|
ロードバランサーを参照するレコード。このレコードは、カスタムドメイン CNAME の対象として使用します。 |
|
|
|
内部ロードバランサー。このレコードは、カスタムドメイン CNAME の対象として使用します。この DNS レコードの IP アドレスには、非公開スペース内でのみアクセスできます。共有スペース内からはアクセスできません。 |
| リージョン | リージョン名 | コントロールプレーン | DNS レコードの例 | 内部 DNS レコードの例 | |
|---|---|---|---|---|---|
北米 |
米国東部 (北バージニア) |
|
US |
|
|
米国東部 (オハイオ) |
|
US |
|
|
|
米国西部 (北カリフォルニア) |
|
US |
|
|
|
米国西部 (オレゴン) |
|
US |
|
|
|
カナダ (中央部) |
|
US |
|
|
|
US GovCloud (西部) |
|
US Gov |
|
- |
|
南米 |
ブラジル (サンパウロ) |
|
US |
|
|
APAC |
Singapore |
|
US |
|
|
オーストラリア (シドニー) |
|
US |
|
|
|
日本 (東京) |
|
US |
|
|
|
ヨーロッパ |
アイルランド |
|
US |
|
|
ドイツ (フランクフルト) |
|
US |
|
|
|
UK (ロンドン) |
|
US |
|
|
|
アイルランド (EU コントロールプレーン) |
|
EU |
|
- |
|
ドイツ (EU コントロールプレーン) |
|
EU |
|
- |
| 制限は変更される場合があります。 |
| CloudHub 2.0 機能 | US クラウド | EU クラウド | カナダクラウド | 日本クラウド |
|---|---|---|---|---|
デフォルトルートの削除 |
使用可能 |
使用可能 |
使用不可 |
使用不可 |
エンドポイント URL |
リージョンサフィックスなし: |
リージョンサフィックスが必要: |
リージョンサフィックスが必要: |
リージョンサフィックスが必要: |
| 機能 | CloudHub 2.0 | CloudHub 1.0 | Runtime Fabric |
|---|---|---|---|
VM 管理 |
|||
プロビジョニング/スケーリング |
完全管理型 |
完全管理型 |
自己管理型 |
OS パッチ適用 |
完全管理型 |
完全管理型 |
自己管理型 |
VM 自己回復 |
完全管理型 |
完全管理型 |
サポート (管理ノード) |
永続的な VM キュー |
サポート対象外 |
サポート |
サポート対象外 |
負荷分散およびイングレス |
|||
デフォルトのエンドポイント |
完全管理型 |
完全管理型 |
サポート対象外 |
URL 書き換え |
サポート (app-level) |
サポート (DLB) |
サポート |
プロビジョニング/更新 |
Fully-managed |
Fully-managed |
サポート |
証明書管理 |
サポート |
サポート |
サポート |
複数のトラストストア (相互 TLS のクライアント証明書) |
サポート |
サポート対象外 |
サポート |
カスタムエンドポイント |
サポート |
サポート |
サポート |
複数のカスタムエンドポイント アプリケーションごと |
サポート |
一部サポート |
サポート |
TLS 1.0 |
サポート対象外 |
サポート |
サポート |
TLS 1.1 |
サポート対象外 |
サポート |
サポート |
TLS 1.2 |
サポート |
サポート |
サポート |
TLS 1.3 |
サポート |
サポート |
サポート |
非公開エンドポイント |
サポート |
サポート |
サポート |
ロードバランサーのログ |
サポート (ダウンロード) |
サポート対象外 |
サポート |
イングレスログ |
サポート |
サポート対象外 |
サポート対象外 |
ネットワーク |
|||
デプロイメントリージョン |
12 個の地理的リージョン |
12 個の地理的リージョン |
サポート (手動) |
Virtual Private Cloud |
完全管理型 (非公開スペース) |
完全管理型 (Anypoint VPC) |
サポート (手動) |
Virtual Private Network |
完全管理型 (非公開スペース) |
完全管理型 (Anypoint VPN) |
サポート (手動) |
AWS トランジットゲートウェイ |
サポート (非公開スペース) |
サポート |
サポート |
Direct Connect |
サポート対象外 |
サポート (非セルフサービス) |
サポート |
VPC ピアリング |
サポート対象外 |
サポート (非セルフサービス) |
サポート |
DNS |
完全管理型 |
完全管理型 |
サポート |
インバウンドファイアウォールルール |
サポート |
サポート |
サポート |
アウトバウンドファイアウォールルール |
サポート (非公開スペース) |
サポート対象外 |
サポート |
静的 IP アドレス |
サポート (非公開スペース) |
サポート (アプリケーションごと) |
サポート |
アプリケーションの機能 |
|||
スケジュール管理 |
サポート |
サポート |
サポート対象外 |
TLS 証明書 API ゲートウェイデプロイメント用 |
サポート |
サポート |
サポート対象外 |
DataGraph |
サポート対象外 |
サポート |
サポート対象外 |
Mule パッチ更新 |
自動 |
自動 |
再デプロイメントが必要 |
クラスター 管理 |
完全管理型 |
完全管理型 |
自己管理型 |
オブジェクトストア |
完全管理型 (Object Store v2) |
完全管理型 (Object Store v2) |
サポート |
高可用性 AZ 全体 |
完全管理型 (2 つ以上のレプリカ) |
完全管理型 (2 つ以上のワーカー) |
サポート (2 つ以上のレプリカ) |
セキュアプロパティ |
サポート |
サポート |
一部サポート |
ログテーリング |
完全管理型 |
完全管理型 |
Anypoint Platform 外部でサポート |
継続的インテグレーションのデプロイメント |
サポート (API、Maven プラグイン、Anypoint CLI 経由) |
サポート (API、Maven プラグイン、Anypoint CLI 経由) |
サポート (API と Maven プラグイン経由) |
組み込み通知 |
サポート対象外 |
サポート |
サポート |
カスタム通知 (CloudHub Connector) |
サポート対象外 |
サポート |
サポート対象外 |
ログ転送 |
手動 |
サポート (アプリケーションごと) |
手動 |
メッセージブローカー |
完全管理型 (Anypoint MQ) |
完全管理型 (Anypoint MQ) |
完全管理型 (Anypoint MQ) |
アプリケーション監視 |
完全管理型 (Anypoint Monitoring) |
完全管理型 (Anypoint Monitoring) |
完全管理型 (Anypoint Monitoring) |
アプリケーションの分離 |
サポート |
サポート |
サポート |
自動回復 |
完全管理型 |
完全管理型 |
サポート |
Mule クラスタリング |
サポート |
サポート対象外 |
サポート |
自動スケーリング |
サポート |
サポート |
サポート |
サポート |
|||
VM 管理 |
MuleSoft |
MuleSoft |
インフラストラクチャプロバイダー/ 公開クラウド |
ネットワーク |
MuleSoft |
MuleSoft |
インフラストラクチャプロバイダー/ 公開クラウド |
アプリケーションの機能 |
MuleSoft |
MuleSoft |
MuleSoft/ インフラストラクチャプロバイダー/ 公開クラウド |
負荷分散およびイングレス |
MuleSoft |
MuleSoft |
自己管理型 |
バックアップおよび復元 |
完全管理型 |
完全管理型 |
自己管理型 |
| CloudHub 2.0 では、Mule Runtime Engine バージョン 4.3.x 以降がサポートされます。 Mule 3.x はサポートされていません。 |
| Exchange でサンプルアセットを表示するには、Anypoint Platform アカウントにログインする必要があります。 |
CloudHub 2.0 へのアプリケーションのデプロイにより AnypointMonitoringFileAppender が自動的に設定されるため、log4j2.xml で設定する必要はありません。 |
| VPN を作成した後は、静的ルーティングの静的 IP プレフィックスを除き、VPN 設定を変更することはできません。 |
| 静的ルートに次の予約済み CIDR ブロックとの重複を使用することはできません |
| 4 つすべての項目の値を指定する必要があります。 |
| 冗長 VPN を作成した後は、どの設定も変更できません。 |
| 冗長 VPN は、最初の VPN に指定されたトンネル開始オプションを使用します。 |
| スケジュールタイプを (一定間隔から Cron、またはその逆に) 変更するには、アプリケーションを更新して再デプロイする必要があります。 デプロイされたアプリケーションのスケジュールタイプを変更することはできません。 |
| アプリケーションスケジュールを表示するには、「Read Applications (アプリケーションの参照)」権限に加えて「Exchange Viewer (Exchange 閲覧者)」権限が必要です。 |
| スケジュールされたジョブを直ちに実行する場合、複数のレプリカがあるアプリケーションの場合でも、スケジューラーは 1 つのレプリカで実行されます。 |
| 保護されたプロパティ値は、セキュアな設定ファイルに保存される暗号化された Mule アプリケーションのプロパティとは別のものです。 「Secure Configuration Properties」を参照してください。 |
| スイッチを有効化する前に、非公開ネットワークのプロビジョニングを完了したことを確認してください。 |
| カスタムルールグループを削除したら、そのカスタムルールグループを使用するアプリケーションではすぐにデフォルトのエグレスルールグループが代わりに使用されるようになります。 |
| アプリケーションレベルのエグレスルール機能を無効にしたら、カスタムのアプリケーションレベルのエグレスルールグループがすべて無効になり、すべてのアプリケーションレベルのエグレスがすべてのアプリケーションで許可されます。 |
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連続した 2 つのハイフンが含まれるドメインは有効にできません。たとえば、 同じ IP アドレスのドメインは一緒に処理されます。1 つのドメインを許可すると、同じドメインがすべて許可されます。 |
|
Anypoint MQ、Object Store v2、または API Manager へのアプリケーションレベルのエグレス接続を設定する際には、非公開スペースレベルで個別にすべての 443 ポートへのアウトバウンドアクセスも許可する必要があります。443 ポートへのアウトバウンドアクセスの許可についての詳細は、非公開スペースとの間のトラフィックを管理するためのファイアウォールルールの設定にアクセスしてください。 非公開スペースの内部 DNS でカスタムドメインは使用できません。 |
| DNS レコードのタイミングの問題により、予期しない接続エラーが発生する場合があります。Mule アプリケーションの信頼性を高めるには、堅牢なエラー処理と接続再試行のメカニズムを実装してください。 |
| ログレベルを変更して [Apply Changes (変更を適用)] をクリックすると、アプリケーションが再起動します。 |
| ユースケース | 推奨されるクラスタリング設定 | 影響 |
|---|---|---|
アプリケーションをスケールアウトしたいが、サービスの中断とメッセージの損失については、既存の可用性の高い CloudHub 2.0 アーキテクチャに満足している。Mule スケジュールが同時に複数回実行されることに同意しており、競合を回避するために、スケジュールフローは羃等であることが望ましい。 |
レプリカの数: 2 つ以上 |
|
メッセージの損失に対する保護が必要な大きな利害が関係するプロセスがあるが、処理負荷の対処に問題は発生しておらず、データセンターが停止した場合に一部のサービスが中断されても問題はない。 |
レプリカの数: 1 つ |
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メッセージの損失に対する保護が必要な大きな利害が関係するプロセスがあり、サービスの中断を避けて、大きな処理負荷に対処する。 |
レプリカの数: 2 つ以上 |
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処理負荷やメッセージの損失に関して特殊な要件のないアプリケーションがある。 |
レプリカの数: 1 つ |
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| CloudHub 2.0 では、ログデータは協定世界時 (UTC) で保存されますが、コンソールにはコンピューターのローカルタイムゾーンを使用してログが表示されます。 |
| アプリケーションを更新すると、新しい設定が作成されます。 この場合、ログページは空の可能性があります。 |
| デプロイメントの動的ログレベル設定によっては、一部のログレベルを使用できない場合があります。 |
| スレッドダンプを実行するには、アプリケーションが実行されている必要があります。 |
| トランジットゲートウェイアタッチメントを作成する前に、インフラストラクチャ (ファイアウォール、ルート、接続など) を更新します。トランジットゲートウェイが受け入れの保留中の場合、すべてのインフラストラクチャの更新は、添付ファイルを受け入れるまで延期されます。 |
Chrome のパスワード保存機能が有効化されていて、[Key (キー)] 項目のコンテンツと一致する anypoint.mulesoft.com のユーザー名が保存されている場合、Chrome はそのユーザー名に関連付けられている保存済みパスワードで [Value (値)] 項目の値を上書きします。 この制約を回避するには、Chrome をシークレットモードで使用するか、または他のブラウザーを使用してください。 |
[Text view (テキストビュー)] では、バックスラッシュ文字 (\) はエスケープ文字として使用します。 たとえば、キーまたは値内で : を使用するには、構文で \: を使用します。 キーまたは値内で \ を使用するには、構文で \\ を使用します。 [Table view (テーブルビュー)] の構文には、エスケープ文字は必要ありません。 |
| プロパティ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
JVM 名 |
OpenJDK Runtime Environment |
|
JVM バージョン |
1.8.0_342 |
|
ドット (ポイント) リリースを含む JVM バージョン |
1.8.0_342-8u342-b07-0ubuntu1~20.04-b07 |
|
HTTP ポート |
8081 |
|
HTTPS ポート |
8081 |
|
HTTP 非公開ポート |
8081 |
|
HTTPS 非公開ポート |
8081 |
| 独自の理由により、MuleSoft は予約されたすべての内部プロパティを公開しません。 CloudHub 2.0 ランタイムリリースの更新により、予約されたプロパティが変更される場合があります。 |
| Boolean 演算子はすべて大文字にする必要があります。 |
| Boolean 演算子 | 説明 | 例 | ||
|---|---|---|---|---|
|
|
「anypoint monitoring」を含むドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
||
|
|
「anypoint monitoring」または単に「monitoring」のみを含むドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
または
|
||
|
|
「anypoint monitoring」を含み、「functional」を含まないドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
||
|
|
「anypoint」を必ず含み、「monitoring」を含んでいるかも知れないドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
||
|
|
「anypoint monitoring」を含み、「results」を含まないドキュメントを検索するには、次のクエリを使用します。
|
| CloudHub 2.0 では、Mule Runtime Engine バージョン 4.3.x 以降がサポートされます。 Mule 3.x はサポートされていません。 |
| Exchange で以前にアセットが論理削除されている場合、Runtime Manager でアプリケーションを CloudHub 2.0 または Runtime Fabric にデプロイできません。 |
| アプリケーションのデプロイ後は名前を変更することはできません。名前を変更するには、削除してから新しい名前でアプリケーションを再デプロイしてください。 |
| ログレベルを変更して [Apply Changes (変更を適用)] をクリックすると、アプリケーションが再起動します。 |
| この機能は、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ利用できます。詳細は、価格設定およびパッケージのドキュメントを参照してください。 |
| 設定されたすべてのドメインの合計文字数は 229 です。 |
| ルーティングを設定する前に、ネットワークを統合して接続数を可能な限り少なく抑えてください。 接続の数には関係なく、非公開スペースごとに最大 95 件のルートテーブルエントリが許可されます。 |
| 静的ルーティングと動的ルーティングの両方に対してローカル ASN を設定します。 |
| 動的ルーティング専用のリモート ASN を設定します。 |
| 静的 IP プレフィックスは、静的ルーティングに対してのみ設定します。 |
| 内部 IP CIDR は、カスタムトンネル設定に対してのみ指定します。 自動トンネル設定の場合、これらの値は自動生成されます。 |
| カスタムトンネル設定に対してのみ PSK を指定します。 自動トンネル設定の場合、これらの値は自動生成されます。 |
| VPN の作成後にトンネル開始を変更すると、この接続内のすべての VPN が再起動されます。 |
| デバイスベンダー | デバイスのプラットフォーム | デバイスソフトウェア |
|---|---|---|
Check Point |
Security Gateway |
R77.10 以降 |
Cisco |
ASA |
ASA 8.2 以降 |
IOS |
Cisco IOS 12.4 以降 |
|
Dell |
SonicWALL |
SonicOS 5.9 以降 |
Fortinet |
Fortigate 40+ Series |
FortiOS 4.0 以降 |
Juniper |
J-Series Service Router |
JunOS 9.5 以降 |
SRX-Series Services Gateway |
JunOS 11.0 以降 |
|
SSG |
ScreenOS 6.1 または 6.2 以降 |
|
ISG |
ScreenOS 6.1 または 6.2 以降 |
|
Netgate |
pfSense |
OS 2.2.5 以降 |
Palo Alto Networks |
PANOS 4.1.2 以降 |
|
Yamaha |
RT107e |
|
RTX1200 |
||
RTX1210 |
||
RTX1500 |
||
RTX3000 |
||
SRT100 |
||
Microsoft |
Windows Server |
2008 R2 以降 |
2012 R2 以降 |
||
Zyxel |
Zywall Series |
4.静的にルーティングされる Anypoint VPN 接続の場合は 20 以降 |
4.動的にルーティングされる Anypoint VPN 接続の場合は 30 以降 |
| ルーティングを設定する前に、ネットワークを統合して接続数を可能な限り少なく抑えてください。 接続の数には関係なく、非公開スペースごとに最大 95 件のルートテーブルエントリが許可されます。 |
| ルーティングを設定する前に、ネットワークを統合して接続数を可能な限り少なく抑えてください。 接続の数には関係なく、非公開スペースごとに最大 95 件のルートテーブルエントリが許可されます。 |
| 重複するファイアウォールルールを設定することはできません。重複するファイアウォールルールを設定しようとすると、エラーが表示され、重複するファイアウォールルールを削除するように求められます。 |
| CloudHub 2.0 では、共有スペースではなく非公開スペースにデプロイされたアプリケーションでのみ、エンドポイントのカスタマイズがサポートされています。 |
各エンドポイント名が一意になるように、サブドメインで app-name プレースホルダーを使用するか、ドメインにワイルドカードが含まれていない場合はパスを使用します。 |
| プレースホルダー | 解決対象 |
|---|---|
|
アプリケーションをデプロイするときに [Application Name (アプリケーション名)] 項目で指定したアプリケーションの名前 |
|
アプリケーションに関連付けられビジネスグループ ID |
|
アプリケーションをデプロイする環境 |
svc.cluster.local エンドポイントを使用して、異なる名前空間のアプリケーション間でトラフィックを送信することはできません。 |
| JKS キーストアのアップロード後に証明書に問題が見つかったら、代わりに PEM ファイルを使用します。 |
| 非公開ネットワーク設定を作成した後に変更することはできません。 設定を変更するには、非公開スペースを削除して再度作成します。 非公開スペースの管理を参照してください。 |
| MuleSoft ドメインまたは公開ドメインを非公開スペースの内部 DNS として追加することはできません。 |
| (AWS によって予約されている) 169.254.168.0/22 をルートの宛先として追加することはできません。 |
| VPN の作成後にトンネル開始を変更すると、この接続内のすべての VPN が再起動されます。 |
| この機能を有効にすると、AWS サポートチケットを申請しなくても MuleSoft サポートチームが VPN ログを直接ダウンロードできるようになるため、AWS から VPN ログを取得するプロセスの時間が短縮されます。 |
| このアクションは元に戻すことができません。 |
| このアクションは元に戻すことができません。 |
| このアクションは元に戻すことができません。 |
| CloudHub 2.0 では、Mule Runtime Engine バージョン 4.3.x 以降がサポートされます。 Mule 3.x はサポートされていません。 |
| Exchange で以前にアセットが論理削除されている場合、Runtime Manager でアプリケーションを CloudHub 2.0 または Runtime Fabric にデプロイできません。 |
| アプリケーションのデプロイ後は名前を変更することはできません。名前を変更するには、削除してから新しい名前でアプリケーションを再デプロイしてください。 |
cloudhub.io (デフォルトのドメイン) を選択した場合、サブドメインまたはパスは選択できません。 |
デプロイするコントロールプレーンによって、エンドポイント URL 形式で cloudhub.io の前にリージョンサフィックスが必要な場合と、そうでない場合があります。US コントロールプレーンにアプリケーションをデプロイする場合、リージョンサフィックスは追加しません (例: https://.10u6w7.usa-e1.cloudhub.io)。ほかのコントロールプレーンにアプリケーションをデプロイする場合、対応するリージョンサフィックスを追加します (例: https://.10u6w7.usa-e1.eu1.cloudhub.io)。 |
| ヘッダー名 | 値 |
|---|---|
x-ssl-client-verify |
SUCCESS/FAIL |
x-ssl-issuer |
クライアント証明書発行者 |
x-ssl-client-serial |
クライアント証明書シリアル番号 |
x-ssl-client-dn |
クライアント証明書 DN 項目のコンテンツ |
x-ssl-client-cert |
クライアント証明書のコンテンツ |
| プレースホルダー | 解決対象 |
|---|---|
|
アプリケーションをデプロイするときに [Application Name (アプリケーション名)] 項目で指定したアプリケーションの名前 |
|
アプリケーションに関連付けられビジネスグループ ID |
|
アプリケーションをデプロイする環境 |
| ログレベルを変更して [Apply Changes (変更を適用)] をクリックすると、アプリケーションが再起動します。 |
| この機能は、組織に Anypoint Integration Advanced パッケージまたは Anypoint Platform の Titanium サブスクリプションがある場合にのみ利用できます。詳細は、価格設定およびパッケージのドキュメントを参照してください。 |
| 最大要求サイズは 1 GB です。 |
| さらに詳細なログレベルは、パフォーマンスに影響を与える可能性があります。 |
| さらに詳細なログレベルは、パフォーマンスに影響を与える可能性があります。 |
| レベル | 説明 |
|---|---|
Error (エラー) (推奨) |
例外が発生した場合などのエラーメッセージのみ |
Debug (デバッグ) |
デバッグメッセージ |
Trace (トレース) |
イングレスと API 間のパス、ヘッダー、状態、タイムラインなどのアプリケーションメタデータを追跡して、コラボレーションを促進 |
Info (情報) |
有益情報のメッセージ |
| 非公開スペースごとに設定できる AWS サービスロールは 1 つのみです。 |