サブスクリプション内の Azure Service Bus Service の名前空間。
# mulesoft Azure Service Bus Management Connector - Full Documentation # Anypoint Studio を使用した Azure Service Bus Management 1.0 の設定 Anypoint Studio (Studio) エディターは、Mule アプリケーション、プロパティ、および設定ファイルの設計と更新に役立ちます。 Studio でコネクタを追加および設定する手順は、次のとおりです。 1. [Mule プロジェクトを作成します](#create-mule-project)。 2. [コネクタを Mule プロジェクトに追加します](#add-connector-to-project)。 3. [コネクタのフローの入力元を設定します](#configure-input-source)。 4. [フローにコネクタの操作を追加します](#add-connector-operation)。 5. [コネクタのグローバル要素を設定します](#configure-global-element)。 6. [その他のコネクタ項目を設定します](#configure-other-fields)。 [「アプリケーションログの表示」](#view-app-log)で説明されているように、コネクタを実行するときに、アプリケーションログを表示できます。 Studio で初めてコネクタを設定する場合は、[「Anypoint Studio を使用したコネクタの設定」](https://docs.mulesoft.com/connectors/introduction/intro-config-use-studio)を参照してください。このトピックを参照した後、コネクタ項目についての詳細情報が必要な場合は、[「Azure Service Bus Management リファレンス」](https://docs.mulesoft.com/jp/azure-service-bus-management-connector/latest/azure-service-bus-management-connector-reference)を参照してください。 ## [](#create-mule-project)Mule プロジェクトを作成する Studio で、コネクタを追加および設定する新しい Mule プロジェクトを作成します。 1. Studio で、**\[File (ファイル)\] > \[New (新規)\] > \[Mule Project (Mule プロジェクト)\]** を選択します。 2. Mule プロジェクトの名前を入力して、**\[Finish (完了)\]** をクリックします。 ## [](#add-connector-to-project)コネクタを Mule プロジェクトに追加する Azure Service Bus Management 用 Anypoint Connector (Azure Service Bus Management Connector) を Mule プロジェクトに追加して、XML コードにコネクタの名前空間およびスキーマの場所を自動的に入力し、プロジェクトの `pom.xml` ファイルに必須の連動関係を追加します。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]** ビューで、**\[(X) Search in Exchange ((X) Exchange 内を検索)\]** をクリックします。 2. **\[Add Modules to Project (モジュールをプロジェクトに追加)\]** で、検索項目に「`azure`」と入力します。 3. **\[Available modules (使用可能なモジュール)\]** で **\[Azure Service Bus Management\]** をクリックします。 4. **\[Add (追加)\]** をクリックします。 5. **\[Finish (完了)\]** をクリックします。 Studio でコネクタを Mule プロジェクトに追加しても、Studio ワークスペースの他のプロジェクトはそのコネクタを使用できません。 ## [](#configure-input-source)入力元の設定 入力元は、指定された条件が満たされたときにフローを開始します。 次の入力元のいずれかを設定して、Azure Service Bus Management Connector で使用できます。 - `HTTP Listener`: 設定されたホストとポートで要求を受信するたびにフローを開始 - `Scheduler`: 時間ベースの条件が満たされたときにフローを開始 たとえば、`HTTP リスナー`を設定するには、次の手順に従います。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]** ビューで、**\[HTTP\]** > **\[Listener\]** を選択します。 2. **\[Listener\]** を Studio キャンバスにドラッグします。 3. **\[Listener (リスナー)\]** 設定画面で、必要に応じて **\[Display Name (表示名)\]** 項目の値を変更します。 4. **\[Path (パス)\]** 項目の値を指定します。 5. **\[Connector configuration (コネクタ設定)\]** 項目の横にあるプラス記号 (+) をクリックして、アプリケーション内のすべての `HTTP Listener` インスタンスで使用できるグローバル要素を設定します。 6. **\[General (一般)\]** タブで、接続情報を指定します。 7. **\[TLS\]** タブで、必要に応じて TLS 情報を指定します。 8. **\[Advanced (詳細)\]** タブで、必要に応じて再接続戦略を含む再接続情報を指定します。 9. **\[Test Connection (接続をテスト)\]** をクリックして、Mule が特定のサーバーに接続できることを確認します。 10. **\[OK\]** をクリックします。 ## [](#add-connector-operation)フローにコネクタの操作を追加する フローにコネクタの操作を追加すると、そのコネクタで実行する特定の操作をすぐに定義できます。 Azure Service Bus Management Connector の操作を追加する手順は、次のとおりです。 1. **\[Mule Palette (Mule パレット)\]** ビューで、**\[Azure Service Bus Management\]** を選択し、目的の操作を選択します。 2. その操作を Studio キャンバスの入力元の右にドラッグします。 ## [](#configure-global-element)コネクタのグローバル要素を設定する コネクタを設定する場合、アプリケーション内のそのコネクタのすべてのインスタンスで使用できるグローバル要素を設定することをお勧めします。グローバル要素の設定では、コネクタが対象の Azure Service Bus インスタンスにアクセスするために使用する認証ログイン情報を提供する必要があります。Azure Service Bus Management Connector では、共有アクセス署名 (SAS) 認証がサポートされます。 Azure Service Bus Management Connector のグローバル要素を設定する手順は、次のとおりです。 1. Studio キャンバスでコネクタの名前を選択します。 2. 操作の設定画面で、**\[Connector configuration (コネクタ設定)\]** 項目の横にあるプラス記号 (+) をクリックし、グローバル要素設定項目にアクセスします。 3. **\[General (一般)\]** タブで、次の項目の値を入力して共有アクセス署名 (SAS) 認証を設定します。
| 項目 | ユーザーアクション |
|---|---|
Service Namespace (サービス名前空間) |
サブスクリプション内の Azure Service Bus Service の名前空間。 |
Shared Access Key Name (共有アクセスキー名) |
SAS トークンの名前。 |
Shared Access Key (共有アクセスキー) |
SAS トークン |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Entity (Queue or Topic) (エンティティ (キューまたはトピック)) |
作成または更新するエンティティの名前を入力します。 |
If Match (一致する場合) |
既存のエンティティを更新するには、このヘッダーを |
Content (コンテンツ) |
キューの説明またはトピックを入力します。 |
| このコネクタは、Azure Service Bus (クラウド) とのインテグレーションをサポートします。Microsoft Windows Service Bus (オンプレミス) では機能しません。Microsoft Windows Service Bus オンプレミスに接続するには、 Microsoft Windows Service Bus 用 Anypoint Connector を使用してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
1 |
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
MINUTES |
|
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
AUTO |
|
Name (名前) |
String (文字列) |
他のコンポーネント内のこの要素を参照するために使用する識別子。 |
x |
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Default Headers (デフォルトヘッダー) |
||||
クエリパラメーター |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの接続を確立する場合のタイムアウト。 |
30 |
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) の時間単位。 |
SECONDS |
|
Use Persistent Connections (永続接続を使用) |
Boolean (ブール) |
false の場合、各接続は最初の要求が完了すると終了します。 |
true |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
同時に開いておくことができるアウトバウンド接続の最大数。 |
-1 |
|
Connection Idle Timeout (接続アイドルタイムアウト) |
Number (数値) |
接続が終了するまでのアイドル状態を維持できる時間を表すタイムアウト。 |
30 |
|
Connection Idle Timeout Unit (接続アイドルタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
接続アイドルタイムアウトの時間単位。 |
SECONDS |
|
Proxy Config (プロキシ設定) |
プロキシ経由のアウトバウンド接続の再利用可能な設定要素。 |
|||
Stream Response (応答のストリーミング) |
Boolean (ブール) |
受信応答をストリーミングする必要があるかどうかを示します。 |
false |
|
Response Buffer Size (応答バッファサイズ) |
Number (数値) |
HTTP 応答が保存されるバッファの容量 (バイト)。 |
-1 |
|
Service Namespace (サービス名前空間) |
String (文字列) |
Azure Service Bus の名前空間。 |
x |
|
Shared Access Key Name (共有アクセスキー名) |
String (文字列) |
名前空間に設定したアクセスキーの名前。 |
x |
|
Shared Access Key (共有アクセスキー) |
String (文字列) |
256 ビットの主キー。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
通信に使用するプロトコル。有効な値は HTTP と HTTPS です。 |
HTTP |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entity (Queue or Topic) (エンティティ (キューまたはトピック)) |
String (文字列) |
削除するキューまたはトピック。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
サブスクリプションを削除するトピック。 |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
サブスクリプションを削除するトピックサブスクリプション。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
Topic (トピック) |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
トピックサブスクリプション。 |
x |
|
Rule (ルール) |
String (文字列) |
サブスクリプションルール。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entity (Queue or Topic) (エンティティ (キューまたはトピック)) |
String (文字列) |
取得するキューまたはトピック。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
要求をストリーミングで送信する必要があるかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
すべてのサブスクリプションを取得するトピック。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
サブスクリプションのトピック。 |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
取得するサブスクリプション。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
ルールを取得するトピック |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
ルールを取得するトピックサブスクリプション。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
Topic (トピック) |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
トピックサブスクリプション。 |
x |
|
Rule (ルール) |
String (文字列) |
取得するルール。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
#[null] |
||
Custom Headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entity (Queue or Topic) (エンティティ (キューまたはトピック)) |
String (文字列) |
更新するキューまたはトピック。 |
x |
|
String (文字列) |
エンティティを更新するには、このヘッダーを「*」に設定します。 |
|||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
エンティティのトピックまたはキューの説明。 |
#[payload] |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
|||
Custom headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
サブスクリプションを作成または更新するトピック。 |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
作成または更新するトピックサブスクリプション。 |
x |
|
If Match (一致する場合) |
String (文字列) |
エンティティを更新するには、このヘッダーを「*」に設定します。 |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
使用するコンテンツ |
#[payload] |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
|||
Custom headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic (トピック) |
String (文字列) |
Topic (トピック) |
x |
|
[Subscription (サブスクリプション)] |
String (文字列) |
トピックサブスクリプション。 |
x |
|
Rule (ルール) |
String (文字列) |
作成または更新するルール。 |
x |
|
If Match (一致する場合) |
String (文字列) |
ルールを更新するには、このヘッダーを「*」に設定します。 |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
使用するコンテンツ |
#[payload] |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリーム機能を無効にして反復不可能ストリームを使用します。これにより、パフォーマンスオーバーヘッド、メモリ使用量、およびコストが軽減される可能性があります。 |
||
Custom Query Parameters (カスタムクエリパラメーター) |
Object (オブジェクト) |
|||
Custom headers (カスタムヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
|||
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサービスへの要求のタイムアウト。 |
||
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
Response Timeout (応答タイムアウト) の時間単位。 |
||
Streaming Type (ストリーミング種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストリーミングを使用して要求を送信するかどうかを示します。この値を |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
String (文字列) |
x |
||
Value (値) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
String (文字列) |
x |
||
Value (値) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
x |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
x |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
|||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
|||
Non Proxy Hosts (非プロキシホスト) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
トラストストア |
||||
Key Store (キーストア) |
||||
Revocation Check (取り消し確認) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
true の場合、証明書の検証が行われず、攻撃に対して脆弱な接続がレンダリングされます。各自の責任で使用してください。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用するキーの別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Status Code (状況コード) |
Number (数値) |
x |
||
Headers (ヘッダー) |
Object (オブジェクト) |
x |
||
Reason Phrase (理由を示す語句) |
String (文字列) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームしてランダムにアクセスするために割り当てられるメモリ量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。Max Buffer Size (最大バッファサイズ) を超えるメモリが使用されると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
これらのすべての属性の単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリを定義します。In Memory Size (メモリ内サイズ) を超えるメモリが使用されると、ディスクのコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
In Memory Size (メモリ内サイズ) の単位。 |