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# mulesoft Anypoint Cli - Full Documentation # Anypoint CLI 3.x Anypoint Platform には、Anypoint Platform と Anypoint Platform Private Cloud Edition (Anypoint Platform PCE) のスクリプトおよびコマンドラインツールが用意されています。 コマンドラインインターフェース (CLI) は、対話型シェルと標準 CLI モードの両方をサポートしており、以下で動作します。 - [Anypoint Exchange](https://docs.mulesoft.com/jp/exchange/) - [Anypoint DataGraph](https://docs.mulesoft.com/jp/datagraph/) - [アクセス管理](https://docs.mulesoft.com/jp/access-management/) - [Anypoint Runtime Manager](https://docs.mulesoft.com/jp/runtime-manager/) - [API Governance](https://docs.mulesoft.com/api-governance/) Runtime Manager を使用して (MuleSoft でホストされている) CloudHub とローカルにホストされている Mule サーバーにデプロイされている Mule アプリケーションを管理します。 - [VPC](https://docs.mulesoft.com/cloudhub/virtual-private-cloud) - [CloudHub ロードバランサー](https://docs.mulesoft.com/cloudhub/cloudhub-dedicated-load-balancer) - [API Manager 2.x (Crowd リリース)](https://docs.mulesoft.com/jp/api-manager/latest/) - [Design Center](https://docs.mulesoft.com/design-center/) ## [](#prereqs)前提条件 - NodeJS と npm (ノードパッケージマネージャー) をシステムにダウンロードしてインストールします。 必要な最小バージョン: Node.js バージョン 16.0.0 ~ 18.14.0 および npm 6.14.8 [NodeJS のダウンロードページ](https://nodejs.org/en/download/)を参照してください。 - Git バージョン管理をシステムにダウンロードしてインストールします。 [Git のダウンロードサイト](https://git-scm.com/downloads)を参照してください。
| システムの設定によっては、システム管理者のログイン情報を使用して、次のコマンドを実行することが必要になる場合もあります。 |
| システムの設定によっては、システム管理者のログイン情報を使用して、次のコマンドを実行することが必要になる場合もあります。 |
| 2022 年 10 月以降、すべてのユーザーに対する多要素認証 (MFA) の有効化の一環として、Anypoint CLI を使用する方法は接続アプリケーション経由のみになります。 |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
|
Anypoint Platform ユーザー名 環境変数 |
|
Anypoint Platform パスワード 環境変数 |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
|
接続アプリケーションの ID 環境変数 |
|
接続アプリケーションのクライアントシークレット 環境変数 |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
|
Anypoint Platform 用のベアラートークン ベアラートークンの有効期限が切れると、CLI セッションの有効期限が切れます。 |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
|
Anypoint Platform 内の組織 環境変数 |
|
自分の Anypoint Platform 環境 環境変数 |
|
Anypoint Platform インストールのホスト
専用の環境変数 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アカウントの詳細を表示する |
|
ビジネスグループをリストする |
|
ビジネスグループの詳細を表示する |
|
環境をリストする |
|
新しい環境を作成する |
|
環境を削除する |
|
環境の詳細を表示する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
指定された環境をアクティブにする |
|
指定されたビジネスグループをアクティブにする |
コマンド |
説明 |
検索条件を評価して、その条件を満たす API に適用されるルールセットを決定する |
|
API 定義を調べ、そのスキーマをリストする |
|
指定されたガバナンスルールセットに対して API 定義を検証する |
|
ガバナンスルールセット定義のドキュメントファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを削除する |
|
特定のガバナンスプロファイル ID の情報をリストする |
|
組織内のすべてのガバナンスプロファイルをリストする |
|
ガバナンスプロファイルを更新する |
|
ガバナンスルールセットをコピーし、指定された更新をルールに適用する |
|
ルールセットルールをリストする |
|
データスキーマに基づいてガバナンスルールセット定義を初期化する |
|
ガバナンスルールセット定義の形式を検証する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API インスタンスアラートを作成する |
|
API インスタンスのアラートをリストする |
|
Exchange の新しいバージョンを選択して、API インスタンスのアセットバージョンを変更する |
|
特定の環境の API インスタンスを分類する |
|
API を削除する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API をデプロイする |
|
API インスタンスを非推奨にする |
|
API の詳細を表示する |
|
ローカルディレクトリに API プロキシ ZIP ファイルをダウンロードする |
|
API インスタンスを編集する |
|
API Manager 2.x のすべての API をリストする |
|
Exchange のアセットを使用して、新しい API、API バージョン、新しい API インスタンスを管理する |
|
昇格元環境の API インスタンスを昇格する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API を再デプロイする |
|
API インスタンスの非推奨を解除する |
|
特定の API コントラクトを削除する |
|
特定の API インスタンスに対するすべてのコントラクトをリストする。 |
|
特定の API インスタンスにポリシーを適用する |
|
特定のポリシーテンプレートの情報と使用可能な設定プロパティを表示する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを無効にする |
|
特定の API インスタンスのポリシー設定を編集する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを有効にする |
|
ポリシーをリストする |
|
特定の API インスタンスからポリシーを削除する |
|
SLA 層を作成する |
|
コピー元からコピー先 API インスタンスに SLA 層をコピーする |
|
API インスタンスから SLA 層を削除する |
|
API インスタンスの SLA 層をリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アプリケーションを削除する |
|
Exchange アプリケーションを使用して指定された対象にアプリケーションをデプロイし、指定されたランタイムバージョンを実行する |
|
アプリケーションの情報を表示する |
|
未加工の JSON 応答でアプリケーションの情報を表示する |
|
仕様のアプリケーションのログを指定されたディレクトリにダウンロードする |
|
組織内のすべてのアプリケーションをリストする |
|
デプロイ済みのアプリケーションを修正する |
|
停止中のアプリケーションを開始する |
|
アプリケーションの実行を停止する |
|
仕様のアプリケーションのログを追跡する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
環境内のすべてのアラートをリストする |
|
アラームの履歴の情報を表示する |
|
環境内のすべてのアプリケーションをリストする |
|
アプリケーションの詳細を表示する |
|
未加工のアプリケーション JSON 応答を表示する |
|
実行中のアプリケーションを停止する |
|
アプリケーションを開始する |
|
実行中のアプリケーションを再起動する |
|
アプリケーションを削除する |
|
新しいアプリケーションをデプロイする |
|
既存のアプリケーションを変更する (必要に応じて ZIP ファイルを更新する) |
|
指定されたディレクトリにアプリケーションをダウンロードする |
|
アプリケーションログの末尾を表示する |
|
CloudHub アプリケーションをコピーする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
組織内のすべてのロードバランサーをリストする |
|
ロードバランサーの詳細を表示する |
|
未加工の JSON 応答でロードバランサーの詳細を表示する |
|
ロードバランサーを作成する |
|
ロードバランサーを開始する |
|
ロードバランサーを停止する |
|
ロードバランサーを削除する |
|
証明書を既存のロードバランサーに追加する |
|
ロードバランサーから証明書を削除する |
|
ロードバランサーが提供するデフォルトの証明書を設定する |
|
特定の証明書のロードバランサー設定を表示する |
|
IP または IP の範囲をロードバランサーの許可リストに追加する |
|
IP または IP の範囲をロードバランサーの許可リストから削除する |
|
ロードバランサーのプロキシマッピングルールをリストする。 |
|
指定されたインデックスでプロキシマッピングルールを追加する。 |
|
プロキシマッピングルールを削除します。 |
|
動的 IP を有効にする |
|
動的 IP を無効にする |
|
サポートされているすべてのリージョンをリストする |
|
使用可能なすべてのランタイムをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
すべての Anypoint VPC をリストする |
|
Anypoint VPC の詳細を表示する |
|
未加工の Anypoint VPC JSON 応答を表示する |
|
新しい Anypoint VPC を作成する |
|
既存の Anypoint VPC を削除する |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名を設定する。オプションを指定せずに使用する場合、内部 DNS が無効になります。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名のリストをクリアする |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを表示する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを追加する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを削除する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
専用ロードバランサー設定を Anypoint DataGraph に追加する |
|
Anypoint DataGraph の専用ロードバランサー設定を表示する |
|
専用ロードバランサー設定を Anypoint DataGraph から削除する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API ソースを追加する |
|
API ソースを昇格する |
|
API ソースを更新する |
|
統合スキーマに対する API コールをスケーリングする |
|
統合スキーマをダウンロードする |
|
API ソースを削除する |
|
API ソースを取得する |
|
すべての API ソースをリストする |
|
DataGraph に関する情報を返す |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
新しい Design Center プロジェクトを作成する |
|
Design Center プロジェクトを削除する |
|
Design Center プロジェクトのコンテンツをダウンロードする |
|
Design Center プロジェクトを Exchange にパブリッシュする |
|
プロジェクトのコンテンツを Design Center にアップロードする |
|
すべての Design Center プロジェクトをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
Exchange アセットをアップロードする |
|
Exchange Experience API v2 を使用して Exchange アセットをアップロードする |
|
既存の Exchange アセットの変更可能なデータを変更する |
|
Exchange アセットを変更する |
|
Exchange アセットをダウンロードする |
|
すべてのアセットをリストする |
|
Exchange のアセットの説明ページをダウンロードする |
|
Exchange のアセットの説明ページを変更する |
|
Exchange のアセットの説明ページをアップロードする |
|
Exchange のアセットの説明ページを更新する |
|
Exchange のアセットの説明ページを削除する |
|
特定のアセットのすべてのページをリストする |
|
Exchange アセットをコピーする |
|
Exchange のアセットを削除する |
|
アセットを非推奨にする |
|
アセットの非推奨を解除する |
|
特定のアセットの情報を表示する |
|
アセットポータルにリソースをアップロードする |
|
アセットポータルでパブリッシュ済みのリソースをリストする |
|
アセットポータルからリソースをダウンロードする |
|
アセットポータルからリソースを削除する |
| Anypoint Platform CLI で対象サーバーを認識できるように、手動で各サーバーをプラットフォームに登録する必要があります。 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
スタンドアロンアプリケーションアーティファクトバイナリをダウンロードする |
|
オンプレミスサーバー、サーバーグループ、クラスターにアプリケーションをデプロイまたは再デプロイする |
|
スタンドアロンアプリケーションの未加工の JSON 応答を表示する |
|
スタンドアロンアプリケーションアーティファクトを変更する |
|
スタンドアロンアプリケーションを開始する |
|
スタンドアロンアプリケーションを削除する |
|
スタンドアロンアプリケーションの詳細情報を表示する |
|
環境内のすべてのスタンドアロンアプリケーションをリストする |
|
スタンドアロンアプリケーションを再起動する |
|
スタンドアロンアプリケーションを停止する |
|
スタンドアロンアプリケーションをコピーする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アラートの情報を表示する |
|
スタンドアロンランタイムの新しいアラートを作成する |
|
スタンドアロンランタイムのアラートを変更する |
|
環境内のスタンドアロンランタイムのすべてのアラートをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
サーバーの情報を表示する |
|
サーバーを変更する |
|
サーバー登録トークンを取得する。新しいサーバーを登録するには、このトークンを使用する必要があります。 |
|
サーバーを削除する |
|
スタンドアロンアプリケーションアーティファクトを変更する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
サーバーのサーバーグループを作成する |
|
サーバーグループの情報を表示する |
|
サーバーグループを変更する |
|
サーバーをサーバーグループに追加する |
|
サーバーグループを削除する |
|
環境内のすべてのサーバーグループをリストする |
|
サーバーグループのサーバーを削除する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
サーバーをクラスターに追加する |
|
クラスターを削除する |
|
環境内のすべてのクラスターをリストする |
|
クラスターからサーバーを削除する |
|
新しいクラスターを作成する |
|
サーバークラスターの情報を表示する |
|
クラスターを変更する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アプリケーションを削除する |
|
Exchange アプリケーションを使用して指定された対象にアプリケーションをデプロイし、指定されたランタイムバージョンを実行する |
|
アプリケーションの情報を表示する |
|
未加工の JSON 応答でアプリケーションの情報を表示する |
|
仕様のアプリケーションのログを指定されたディレクトリにダウンロードする |
|
組織内のすべてのアプリケーションをリストする |
|
デプロイ済みのアプリケーションを修正する |
|
停止中のアプリケーションを開始する |
|
アプリケーションの実行を停止する |
|
仕様のアプリケーションのログを追跡する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
使用可能な Runtime Fabric インスタンスをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アカウントの詳細を表示する |
|
ビジネスグループをリストする |
|
ビジネスグループの詳細を表示する |
|
環境をリストする |
|
新しい環境を作成する |
|
環境を削除する |
|
環境の詳細を表示する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API カタログコマンドのオートコンプリートを設定します。 |
|
ログイン情報設定ファイルを作成または削除します。 |
|
記述子ファイルを作成します。 |
|
記述子ファイルを更新します。 |
|
Exchange にアセットをパブリッシュします。 |
コマンド |
説明 |
検索条件を評価して、その条件を満たす API に適用されるルールセットを決定する |
|
API 仕様を調べ、そのスキーマをリストする |
|
指定されたガバナンスルールセットに対して API 仕様を検証する |
|
ガバナンスルールセット定義のドキュメントファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを削除する |
|
特定のガバナンスプロファイル ID の情報をリストする |
|
組織内のすべてのガバナンスプロファイルをリストする |
|
ガバナンスプロファイルを更新する |
|
ガバナンスルールセットをコピーし、指定された更新をルールに適用する |
|
ルールセットルールをリストする |
|
データスキーマに基づいてガバナンスルールセット定義を初期化する |
|
ガバナンスルールセット定義の形式を検証する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API インスタンスアラートを作成する |
|
API インスタンスのアラートをリストする |
|
自動検出プロパティをリストする |
|
Exchange の新しいバージョンを選択して、API インスタンスのアセットバージョンを変更する |
|
特定の環境の API インスタンスを分類する |
|
API を削除する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API をデプロイする |
|
API インスタンスを非推奨にする |
|
API の詳細を表示する |
|
ローカルディレクトリに API プロキシ ZIP ファイルをダウンロードする |
|
API インスタンスを編集する |
|
API Manager 2.x のすべての API をリストする |
|
Exchange のアセットを使用して、新しい API、API バージョン、新しい API インスタンスを管理する |
|
昇格元環境の API インスタンスを昇格する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API を再デプロイする |
|
API インスタンスの非推奨を解除する |
|
特定の API コントラクトを削除する |
|
特定の API インスタンスに対するすべてのコントラクトをリストする |
|
特定の API インスタンスにポリシーを適用する |
|
特定のポリシーテンプレートの情報と使用可能な設定プロパティを表示する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを無効にする |
|
特定の API インスタンスのポリシー設定を編集する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを有効にする |
|
ポリシーをリストする |
|
特定の API インスタンスからポリシーを削除する |
|
SLA 層を作成する |
|
コピー元からコピー先 API インスタンスに SLA 層をコピーする |
|
API インスタンスから SLA 層を削除する |
|
API インスタンスの SLA 層をリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アプリケーションを削除する |
|
アプリケーションの情報を表示する |
|
Exchange アプリケーションを使用して指定された対象にアプリケーションをデプロイし、指定されたランタイムバージョンを実行する |
|
仕様のアプリケーションのログを指定されたディレクトリにダウンロードする |
|
組織内のすべてのアプリケーションをリストする |
|
デプロイ済みのアプリケーションを修正する |
|
停止中のアプリケーションを開始する |
|
アプリケーションの実行を停止する |
|
仕様のアプリケーションのログを追跡する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
環境内のすべてのアラートをリストする |
|
アラームの履歴の情報を表示する |
|
環境内のすべてのアプリケーションをリストする |
|
アプリケーションの詳細を表示する |
|
実行中のアプリケーションを停止する |
|
アプリケーションを開始する |
|
実行中のアプリケーションを再起動する |
|
アプリケーションを削除する |
|
新しいアプリケーションをデプロイする |
|
既存のアプリケーションを変更する (必要に応じて ZIP ファイルを更新する) |
|
指定されたディレクトリにアプリケーションをダウンロードする |
|
アプリケーションログの末尾を表示する |
|
CloudHub アプリケーションをコピーする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
組織内のすべてのロードバランサーをリストする |
|
ロードバランサーの詳細を表示する |
|
ロードバランサーを作成する |
|
ロードバランサーを開始する |
|
ロードバランサーを停止する |
|
ロードバランサーを削除する |
|
証明書を既存のロードバランサーに追加する |
|
ロードバランサーから証明書を削除する |
|
ロードバランサーが提供するデフォルトの証明書を設定する |
|
特定の証明書のロードバランサー設定を表示する |
|
IP または IP の範囲をロードバランサーの許可リストに追加する |
|
IP または IP の範囲をロードバランサーの許可リストから削除する |
|
ロードバランサーのプロキシマッピングルールをリストする。 |
|
指定されたインデックスでプロキシマッピングルールを追加する。 |
|
プロキシマッピングルールを削除する。 |
|
動的 IP を有効にする |
|
動的 IP を無効にする |
|
サポートされているすべてのリージョンをリストする |
|
使用可能なすべてのランタイムをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
すべての Anypoint VPC をリストする |
|
Anypoint VPC の詳細を表示する |
|
新しい Anypoint VPC を作成する |
|
既存の Anypoint VPC を削除する |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名を設定する。フラグを指定せずに使用する場合、内部 DNS が無効になります。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名のリストをクリアする |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを表示する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを追加する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを削除する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
専用ロードバランサー設定を Anypoint DataGraph に追加する |
|
Anypoint DataGraph の専用ロードバランサー設定を表示する |
|
専用ロードバランサー設定を Anypoint DataGraph から削除する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
新しい Design Center プロジェクトを作成する |
|
Design Center プロジェクトを削除する |
|
Design Center プロジェクトのコンテンツをダウンロードする |
|
Design Center プロジェクトを Exchange にパブリッシュする |
|
プロジェクトのコンテンツを Design Center にアップロードする |
|
すべての Design Center プロジェクトをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
Exchange Experience API を使用して Exchange アセットをアップロードする |
|
既存の Exchange アセットの変更可能なデータを変更する |
|
Exchange アセットを変更する |
|
Exchange アセットをダウンロードする |
|
すべてのアセットをリストする |
|
Exchange のアセットの説明ページをダウンロードする |
|
Exchange のアセットの説明ページを変更する |
|
Exchange のアセットの説明ページをアップロードする |
|
Exchange のアセットの説明ページを更新する |
|
Exchange のアセットの説明ページを削除する |
|
特定のアセットのすべてのページをリストする |
|
Exchange アセットをコピーする |
|
Exchange のアセットを削除する |
|
アセットを非推奨にする |
|
アセットの非推奨を解除する |
|
特定のアセットの情報を表示する |
|
アセットポータルにリソースをアップロードする |
|
アセットポータルでパブリッシュ済みのリソースをリストする |
|
アセットポータルからリソースをダウンロードする |
|
アセットポータルからリソースを削除する |
|
既存アセットの状況を変更する |
| Anypoint Platform CLI で対象サーバーを認識できるように、手動で各サーバーをプラットフォームに登録する必要があります。 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
スタンドアロンアプリケーションアーティファクトバイナリをダウンロードする |
|
オンプレミスサーバー、サーバーグループ、クラスターにアプリケーションをデプロイまたは再デプロイする |
|
スタンドアロンアプリケーションアーティファクトを変更する |
|
スタンドアロンアプリケーションを開始する |
|
スタンドアロンアプリケーションを削除する |
|
スタンドアロンアプリケーションの詳細情報を表示する |
|
環境内のすべてのスタンドアロンアプリケーションをリストする |
|
スタンドアロンアプリケーションを再起動する |
|
スタンドアロンアプリケーションを停止する |
|
スタンドアロンアプリケーションをコピーする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アラートの情報を表示する |
|
スタンドアロンランタイムの新しいアラートを作成する |
|
スタンドアロンランタイムのアラートを変更する |
|
環境内のスタンドアロンランタイムのすべてのアラートをリストする |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
サーバーの情報を表示する |
|
サーバーを変更する |
|
サーバー登録トークンを取得する。新しいサーバーを登録するには、このトークンを使用する必要があります。 |
|
サーバーを削除する |
|
スタンドアロンアプリケーションアーティファクトを変更する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
サーバーのサーバーグループを作成する |
|
サーバーグループの情報を表示する |
|
サーバーグループを変更する |
|
サーバーをサーバーグループに追加する |
|
サーバーグループを削除する |
|
環境内のすべてのサーバーグループをリストする |
|
サーバーグループのサーバーを削除する |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
サーバーをクラスターに追加する |
|
クラスターを削除する |
|
環境内のすべてのクラスターをリストする |
|
クラスターからサーバーを削除する |
|
新しいクラスターを作成する |
|
サーバークラスターの情報を表示する |
|
クラスターを変更する |
| プラグイン | 説明 |
|---|---|
anypoint-cli-account-plugin |
アカウントコマンドのトピック |
anypoint-cli-api-mgr-plugin |
API Manager コマンドのトピック |
anypoint-cli-cloudhub-plugin |
CloudHub コマンドのトピック |
anypoint-cli-designcenter-plugin |
Design Center コマンドのトピック |
anypoint-cli-exchange-plugin |
Exchange コマンドのトピック |
anypoint-cli-governance-plugin |
API Governance コマンドのトピック |
anypoint-cli-runtime-mgr-plugin |
Runtime Manager コマンドのトピック |
anypoint-cli-datagraph-plugin |
Anypoint DataGraph コマンドのトピック |
| Anypoint Platform CLI 4.x には後方互換性がありません。Anypoint CLI 4.x より前のバージョンの Anypoint CLI を使用している場合は、最初にこちらで違いを確認してください。 |
| 2022 年 10 月以降、すべてのユーザーに対する多要素認証 (MFA) の有効化の一環として、Anypoint CLI を使用する方法は接続アプリケーション経由のみになります。 |
|
接続アプリケーションでは、Anypoint Platform に対する認証を行うために |
--organization フラグは省略可能です。デフォルトでは、Anypoint Platform のメイン組織に設定されます。 例: |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アカウントの詳細を表示する |
|
ビジネスグループをリストする |
|
ビジネスグループの詳細を表示する |
|
環境をリストする |
|
新しい環境を作成する |
|
環境を削除する |
|
環境の詳細を表示する |
|
ビジネスグループまたは組織名にスペースが含まれている場合、その名前を > account business-group describe "QA Organization" |
| このコマンドは、削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
アカウントの詳細を表示する |
|
ビジネスグループをリストする |
|
ビジネスグループの詳細を表示する |
|
環境をリストする |
|
新しい環境を作成する |
|
環境を削除する |
|
環境の詳細を表示する |
|
ビジネスグループまたは組織名にスペースが含まれている場合、その名前を > account:business-group:describe "QA Organization" |
| このコマンドは、削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
すべての Anypoint VPC をリストする |
|
Anypoint VPC の詳細を表示する |
|
未加工の Anypoint VPC JSON 応答を表示する |
|
新しい Anypoint VPC を作成する |
|
既存の Anypoint VPC を削除する |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名を設定する。オプションを指定せずに使用する場合、内部 DNS が無効になります。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名のリストをクリアする |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを表示する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを追加する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを削除する |
| Anypoint VPC は、組織内のビジネスグループにバインドされている必要があります。Anypoint VPC を作成するときに business-groups add コマンドを使用して、ビジネスグループに割り当ててください。 |
| このコマンドは、削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| このコマンドは、指定されたリソースから Anypoint VPC を削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| この機能は、Mule バージョン 3.5.x、3.6.x、3.7.4、3.8.0-HF1、3.8.1、3.8.2 を実行しているワーカーでサポートされます。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
特殊なドメインを解決する DNS サーバーの IP アドレス。最大 3 回指定できます。 |
|
特殊な DNS サーバーリストで解決するドメイン。複数回指定できます。 |
| オプション | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
このロードバランサーがバインドされる Anypoint VPC の名前。 |
vpc-demo |
|
ファイアウォールで許可する CIDR 表記の IP アドレス。 |
192.0.1.0/27 |
|
ルールで使用するプロトコル。 |
tcp |
|
ファイアウォールで要求を許可するポート。(0 ~ 65535)。 |
8888 |
|
省略可能。ポート範囲が必要な場合、 |
8090 |
|
Anypoint VPC を作成するときにアウトバウンドアドレスを許可してください。 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
すべての Anypoint VPC をリストする |
|
Anypoint VPC の詳細を表示する |
|
新しい Anypoint VPC を作成する |
|
既存の Anypoint VPC を削除する |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Runtime Manager 環境と Anypoint VPC の関連付けを変更する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
Anypoint VPC を一連のビジネスグループと共有する。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名を設定する。フラグを指定せずに使用する場合、内部 DNS が無効になります。 |
|
内部 DNS サーバーを使用して解決されるドメイン名のリストをクリアする |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを表示する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを追加する |
|
この Anypoint VPC の Mule アプリケーションのファイアウォールルールを削除する |
| Anypoint VPC は、組織内のビジネスグループにバインドされている必要があります。Anypoint VPC を作成するときに business-groups add コマンドを使用して、ビジネスグループに割り当ててください。 |
| このコマンドは、削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| このコマンドは、指定されたリソースから Anypoint VPC を削除する前に 2 回入力を促しません。削除命令を送信する場合、確認を求められることはありません。 |
| この機能は、Mule バージョン 3.5.x、3.6.x、3.7.4、3.8.0-HF1、3.8.1、3.8.2 を実行しているワーカーでサポートされます。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
特殊なドメインを解決する DNS サーバーの IP アドレス。最大 3 回指定できます。 |
|
特殊な DNS サーバーリストで解決するドメイン。複数回指定できます。 |
| 値 | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
このロードバランサーがバインドされる Anypoint VPC の名前。 |
|
|
ファイアウォールで許可する CIDR 表記の IP アドレス。 |
|
|
ルールで使用するプロトコル。 |
|
|
ファイアウォールで要求を許可するポート。(0 ~ 65535)。 |
|
|
省略可能。ポート範囲が必要な場合、 |
|
|
Anypoint VPC を作成するときにアウトバウンドアドレスを許可してください。 |
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API カタログコマンドのオートコンプリートを設定します。 |
|
ログイン情報設定ファイルを作成または削除します。 |
|
記述子ファイルを作成します。 |
|
記述子ファイルを更新します。 |
|
Exchange にアセットをパブリッシュします。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
blank |
オートコンプリートの設定手順を表示します。 |
bash |
Bash シェル設定を使用してオートコンプリートをインストールします。 |
zsh |
Z シェル設定を使用してオートコンプリートをインストールします。 |
-r, --refresh cache |
現在のオートコンプリート設定を削除します。これは、別のシェル種別でコマンドを実行する前に使用します。 |
| 現時点では、API Catalog CLI オートコンプリートプラグインは、Windows ではサポートされていません。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
指定されたキーの設定ファイルエントリを削除します。 |
|
コマンドのヘルプを表示します。 |
|
指定されたキーに対応する値を表示します。 |
|
指定された値に対応するキーを表示します。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
デフォルト: 生成されたカタログ記述子ファイルを保存する名前と場所。 |
|
記述子ファイルに記述されている API ごとに |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
デフォルト: 更新されたカタログ記述子ファイル情報を保存する名前と場所。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
パブリッシュジョブを非同期で実行します。 |
または ANYPOINT_DESCRIPTOR_FILE 環境変数 |
デフォルト: ./catalog.yaml カタログ記述子ファイルの名前と場所。
「CLI を使用した記述子ファイルの作成」を参照してください。 |
|
コマンドを実行して、記述子ファイルが有効であることを確認します。API はパブリッシュされません。 |
|
比較せずに、コンテンツに関係なく Exchange に新しいバージョンのアセットを作成します。 |
|
コンテンツに関係なく、タグなどのアセットのメタデータを Exchange の最新バージョンに更新します。アセットは再パブリッシュされません。 |
|
実行結果を JSON 形式で出力します。 |
|
サイレントログを有効にします。 |
|
このフラグは、記述子ファイルの 例:
「記述子 YAML スキーマ」を参照してください。 |
|
冗長ログを有効にします。 |
|
このフラグは、記述子ファイルの 例:
「記述子 YAML スキーマ」を参照してください。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
または
|
接続アプリケーションクライアント ID。 「認証」を参照してください。 |
または
|
クライアント ID の接続アプリケーションシークレットのプロンプト。 「認証」を参照してください。 |
または
|
現在使用されていません。 |
または
|
API がカタログ化されている Anypoint Platform 環境の名前。 |
または
|
デフォルト: anypoint.mulesoft.com プロトコルなしの Anypoint Platform ベース URL。 US Anypoint Platform の場合、次を使用します。 anypoint.mulesoft.com ヨーロッパの Anypoint Platform の場合、次を使用します。 eu1.anypoint.mulesoft.com |
または
|
API がカタログ化されている Anypoint Platform 組織の ID。 |
または
|
Anypoint ユーザーパスワード。 「認証」を参照してください。 |
または
|
Anypoint ユーザー名。 「認証」を参照してください。 |
コマンド |
説明 |
検索条件を評価して、その条件を満たす API に適用されるルールセットを決定する |
|
API 定義を調べ、そのスキーマをリストする |
|
指定されたガバナンスルールセットに対して API 定義を検証する |
|
ガバナンスルールセット定義のドキュメントファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを削除する |
|
特定のガバナンスプロファイル ID の情報をリストする |
|
組織内のすべてのガバナンスプロファイルをリストする |
|
ガバナンスプロファイルを更新する |
|
ガバナンスルールセットをコピーし、指定された更新をルールに適用する |
|
ルールセットルールをリストする |
|
データスキーマに基づいてガバナンスルールセット定義を初期化する |
|
ガバナンスルールセット定義の形式を検証する |
| オプション | 説明 |
|---|---|
--api=<api> |
評価する API プロジェクト。このコマンドは、プロジェクトの |
--criteria <filtertype:filtervalue>,… |
ルールセットを識別するために評価する検索条件を適用できます。カンマ区切りの検索条件のリストを指定します。各検索条件の種別と値は、 次のような検索条件を使用できます。
例: tag:tag1,category:category1:value,category:category2:value2,status:stable,status:development,status:deprecated,scope:rest-api,scope:async-api,env-type:production |
このコマンドは、criteria または api オプションを使用して実行する必要があります。 |
| 重複するルールセットは検出されないため、同じコマンドの実行でルールセットを特定する前述の方法を複数使用すると、一部のルールセットが複数回検証される場合があります。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
--rulesets <ruleset-yaml-file1>,<ruleset-yaml-file2>,… |
ローカルルールセット定義。 |
--remote-rulesets <ruleset-asset-identifier>,<ruleset-asset-identifier>,… |
リモートルールセット定義。 Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
--remote |
パブリッシュされた API に対して検証を行う必要があることを示すフラグ。 Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
| 1 | 見つかった機能および準拠検証の問題の合計 |
| 2 | 準拠の問題セクション |
| 3 | この一連の問題が適用されるルールセットとルール |
| 4 | 問題の重要度 |
| 5 | 問題の説明 |
| 6 | AMF モデルノード ID。AMF モデルについての詳細は、「カスタムガバナンスルールセットの作成」を参照 |
| 7 | 問題が発生した API 定義の開始行番号と列および終了行番号と列。ここで、列は行の先頭からのオフセットであり、オフセットの番号は 0 で開始 |
| 8 | 問題が発生したファイル (メインファイルまたはその連動関係のいずれか) |
| オプション | 説明 |
|---|---|
--criteria <filtertype:filtervalue>,… |
検索条件を適用して、プロファイルルールセットが適用される API のリストを選択できます。カンマ区切りの検索条件のリストを指定します。各検索条件の種別と値は、 次のような検索条件を使用できます。
例: tag:tag1,category:category1:value,category:category2:value2,status:stable,status:development,status:deprecated,scope:rest-api,scope:async-api,env-type:production |
--tags <tags> Deprecated |
Anypoint CLI バージョン v3.17.0 以降、 |
--description <description> |
|
--notify-contact |
通知を有効にし、受信者を API に設定された取引先責任者に設定します。 |
--notify-publisher |
通知を有効にし、受信者を API パブリッシャーに設定します。 |
--notify-others <email ID,email ID,…> |
通知を有効にし、受信者を指定されたメール ID のリストに設定します。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
--profile-name <profile-name> |
|
--ruleset-gavs <ruleset-gavs> |
Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
--criteria <filtertype:filtervalue>,… |
検索条件を適用して、プロファイルルールセットが適用される API のリストを選択できます。カンマ区切りの検索条件のリストを指定します。各検索条件の種別と値は、 次のような検索条件を使用できます。
例: tag:tag1,category:category1:value,category:category2:value2,status:stable,status:development,status:deprecated,scope:rest-api,scope:async-api,env-type:production |
--tags <tags> Deprecated |
Anypoint CLI バージョン v3.17.0 以降、 |
--description <description> |
|
--notify-off |
通知を無効にします。 |
--notify-contact |
通知を有効にし、受信者を API に設定された取引先責任者に設定します。 |
--notify-publisher |
通知を有効にし、受信者を API パブリッシャーに設定します。 |
--notify-others <email ID,email ID,…> |
通知を有効にし、受信者を指定されたメール ID のリストに設定します。 |
このコマンドを実行する前に、governance ruleset info コマンドを実行して、このコマンドで使用するルール ID 情報を取得します。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
--remote |
コピーするルールセットが Exchange でパブリッシュされていること、および Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
--error=<list_rules_to_move_to_error> |
|
--warning=<list_rules_to_move_to_warning> |
|
--info=<list_rules_to_move_to_info> |
|
--remove=<list_rules_to_disable> |
|
| オプション | 説明 |
|---|---|
--remote |
情報を取得するルールセットが Exchange でパブリッシュされていること、および Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
--types <types> |
|
--name <name> |
|
コマンド |
説明 |
検索条件を評価して、その条件を満たす API に適用されるルールセットを決定する |
|
API 仕様を調べ、そのスキーマをリストする |
|
指定されたガバナンスルールセットに対して API 仕様を検証する |
|
ガバナンスルールセット定義のドキュメントファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを作成する |
|
ガバナンスプロファイルを削除する |
|
特定のガバナンスプロファイル ID の情報をリストする |
|
組織内のすべてのガバナンスプロファイルをリストする |
|
ガバナンスプロファイルを更新する |
|
ガバナンスルールセットをコピーし、指定された更新をルールに適用する |
|
ルールセットルールをリストする |
|
データスキーマに基づいてガバナンスルールセット定義を初期化する |
|
ガバナンスルールセット定義の形式を検証する |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
評価する API プロジェクト。このコマンドは、プロジェクトの |
--criteria <filtertype:filtervalue>,… |
ルールセットを識別するために評価する検索条件を適用できます。カンマ区切りの検索条件のリストを指定します。各検索条件の種別と値は、 次のような検索条件を使用できます。
例: tag:tag1,category:category1:value,category:category2:value2,scope:rest-api,scope:async-api,env-type:production |
このコマンドは、--criteria または --api フラグを使用して実行する必要があります。 |
| このコマンドには複数オプションのフラグがあります。コマンドで複数オプションのフラグを使用する場合は、フラグの前にパラメーターを置くか、パラメーターの前に「-- 」(2 つのダッシュの後にスペース) を使用します。 |
| 重複するルールセットは検出されないため、同じコマンドの実行でルールセットを特定する前述の方法を複数使用すると、一部のルールセットが複数回検証される場合があります。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
ローカルルールセット定義。 |
|
リモートルールセット定義。 Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
|
パブリッシュされた API に対して検証を行う必要があることを示すフラグ。 Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
| 1 | 見つかった機能および準拠検証の問題の合計 |
| 2 | 準拠の問題セクション |
| 3 | この一連の問題が適用されるルールセットとルール |
| 4 | 問題の重要度 |
| 5 | 問題の説明 |
| 6 | AMF モデルノード ID。AMF モデルについての詳細は、「カスタムガバナンスルールセットの作成」を参照 |
| 7 | 問題が発生した API 仕様の開始行番号と列および終了行番号と列。ここで、列は行の先頭からのオフセットであり、オフセットの番号は 0 で開始 |
| 8 | 問題が発生したファイル (メインファイルまたはその連動関係のいずれか) |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
検索条件を適用して、プロファイルルールセットが適用される API のリストを選択できます。カンマ区切りの検索条件のリストを指定します。各検索条件の種別と値は、 次のような検索条件を使用できます。
例: tag:tag1,category:category1:value,category:category2:value2,scope:rest-api,scope:async-api,env-type:production |
|
|
|
通知を有効にし、受信者を API に設定された取引先責任者に設定します。 |
|
通知を有効にし、受信者を API パブリッシャーに設定します。 |
|
通知を有効にし、受信者を指定されたメール ID のリストに設定します。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
コマンド出力の形式。サポートされている値は、 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
コマンド出力の形式。サポートされている値は、 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
|
|
Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
|
検索条件を適用して、プロファイルルールセットが適用される API のリストを選択できます。カンマ区切りの検索条件のリストを指定します。各検索条件の種別と値は、 次のような検索条件を使用できます。
例: tag:tag1,category:category1:value,category:category2:value2,scope:rest-api,scope:async-api,env-type:production |
|
|
|
通知を無効にします。 |
|
通知を有効にし、受信者を API に設定された取引先責任者に設定します。 |
|
通知を有効にし、受信者を API パブリッシャーに設定します。 |
|
通知を有効にし、受信者を指定されたメール ID のリストに設定します。 |
このコマンドを実行する前に、governance:ruleset:info コマンドを実行して、このコマンドで使用するルール ID 情報を取得します。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
コピーするルールセットが Exchange でパブリッシュされていること、および Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| このコマンドには複数オプションのフラグがあります。コマンドで複数オプションのフラグを使用する場合は、フラグの前にパラメーターを置くか、パラメーターの前に「-- 」(2 つのダッシュの後にスペース) を使用します。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
情報を取得するルールセットが Exchange でパブリッシュされていること、および Exchange アセット識別子 (GAV) を取得するを参照してください。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
|
|
|
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API インスタンスアラートを作成する |
|
API インスタンスのアラートをリストする |
|
Exchange の新しいバージョンを選択して、API インスタンスのアセットバージョンを変更する |
|
特定の環境の API インスタンスを分類する |
|
API を削除する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API をデプロイする |
|
API インスタンスを非推奨にする |
|
API の詳細を表示する |
|
ローカルディレクトリに API プロキシ ZIP ファイルをダウンロードする |
|
API インスタンスを編集する |
|
API Manager 2.x のすべての API をリストする |
|
Exchange のアセットを使用して、新しい API、API バージョン、新しい API インスタンスを管理する |
|
昇格元環境の API インスタンスを昇格する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API を再デプロイする |
|
API インスタンスの非推奨を解除する |
|
特定の API コントラクトを削除する |
|
特定の API インスタンスに対するすべてのコントラクトをリストする。 |
|
特定の API インスタンスにポリシーを適用する |
|
特定のポリシーテンプレートの情報と使用可能な設定プロパティを表示する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを無効にする |
|
特定の API インスタンスのポリシー設定を編集する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを有効にする |
|
ポリシーをリストする |
|
特定の API インスタンスからポリシーを削除する |
|
SLA 層を作成する |
|
コピー元からコピー先 API インスタンスに SLA 層をコピーする |
|
API インスタンスから SLA 層を削除する |
|
API インスタンスの SLA 層をリストする |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
アラートを有効にするかどうかを設定する。 |
|
アラートの重要度。 |
|
アラートタイプ/条件。 |
|
しきい値に関する値を記述する条件演算子。 |
|
条件が発生するしきい値。 |
|
条件が発生する連続期間数。 |
|
条件が発生する期間。 |
|
条件が発生する期間の単位。 |
|
アラート通知を送信するユーザー名。 |
|
アラート通知を送信するメール。 |
|
|
|
|
|
|
| オプション | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
渡された API の数をオフセットする |
|
|
渡された項目名の結果を並び替える |
|
| このコマンドは、プロキシを持つエンドポイントでのみサポートされています。 |
| オプション | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
ハイブリッドまたは RTF デプロイメント対象 ID。 |
|
|
アプリケーション名 |
|
|
対象環境名。未分類の環境から API をデプロイする場合にのみ使用する必要があります。 |
|
|
CloudHub ゲートウェイのバージョン |
|
|
アプリケーションを更新する (存在する場合)。 |
|
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
エンドポイントでプロキシを使用するかどうかを示す。 |
|
プロキシでユーザードメインを参照する必要があるかどうかを示す。 |
|
Mule 4 以上でこの API を管理するかどうかを示す。 |
|
デプロイメント種別。 |
|
コンシューマーエンドポイント URI。 |
|
実装 URI。 |
|
プロキシスキーム。 |
|
プロキシポート。 |
|
プロキシパス。 |
|
最大応答タイムアウト。 |
|
(省略可能) API インスタンスの表示ラベル。 |
|
WSDL サービス名。 |
|
WSDL サービス名前空間。 |
|
WSDL サービスポート。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
結果を絞り込むアセット ID。 |
|
結果を絞り込む API バージョン。 |
|
結果を絞り込む API インスタンスの表示ラベル。 |
|
取得する結果の数。 |
|
渡された API の数をオフセットする |
|
渡された項目名の結果を並び替える |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
エンドポイント種別。 |
|
エンドポイントでプロキシを使用するかどうかを示す。 |
|
プロキシでユーザードメインを参照する必要があるかどうかを示す。 |
|
Mule 4 以上でこの API を管理するかどうかを示す。 |
|
デプロイメント種別。 |
|
コンシューマーエンドポイント URI。 |
|
実装 URI。 |
|
プロキシスキーム。 |
|
プロキシポート。 |
|
プロキシパス。 |
|
応答タイムアウト。 |
|
(省略可能) API インスタンスの表示ラベル。 |
|
WSDL サービス名。 |
|
WSDL サービス名前空間。 |
|
WSDL サービスポート。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
アラートをコピーするかどうかを示す。 |
|
ポリシーをコピーするかどうかを示す。 |
|
層をコピーするかどうかを示す。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
ハイブリッドまたは RTF デプロイメント対象 ID。 |
|
アプリケーション名。 |
|
対象環境名。 |
|
CloudHub ゲートウェイのバージョン。 |
|
アプリケーションを更新する (存在する場合)。 |
| searchText でキーワードを指定して、それらの特定のキーワードが含まれる API のみが結果に表示されるように制限できます。 |
| オプション | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
取得する結果の数 |
|
|
渡された API の数をオフセットする |
|
|
渡された項目名の結果を並び替える |
|
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
Mule 4 ポリシーバージョン。 |
|
Mule 4 ポリシーグループ ID。 |
|
設定データを JSON 文字列として渡す。 |
|
設定データをファイルとして渡す。 |
|
ポイントカットデータを JSON 文字列として渡す。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
Mule4 ポリシーバージョン。 |
|
Mule4 ポリシーグループ ID。 |
| オプション | 説明 |
|---|---|
|
設定データを JSON 文字列として渡す。 |
|
ポイントカットデータを JSON 文字列として渡す。 |
| オプション | 説明 | ||
|---|---|---|---|
|
SLA 層を自動承認する必要があるかどうかを示す。 |
||
|
層の名前 |
||
|
層の情報 |
||
|
例:
|
| オプション | 説明 |
|---|---|
例 |
|
取得する結果の数 |
|
|
渡された API の数をオフセットする |
|
|
渡された項目名の結果を並び替える |
|
| コマンド | 説明 |
|---|---|
API インスタンスアラートを作成する |
|
API インスタンスのアラートをリストする |
|
自動検出プロパティをリストする |
|
Exchange の新しいバージョンを選択して、API インスタンスのアセットバージョンを変更する |
|
特定の環境の API インスタンスを分類する |
|
API を削除する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API をデプロイする |
|
API インスタンスを非推奨にする |
|
API の詳細を表示する |
|
ローカルディレクトリに API プロキシ ZIP ファイルをダウンロードする |
|
API インスタンスを編集する |
|
API Manager 2.x のすべての API をリストする |
|
Exchange のアセットを使用して、新しい API、API バージョン、新しい API インスタンスを管理する |
|
昇格元環境の API インスタンスを昇格する |
|
CloudHub、ハイブリッドサーバー、Runtime Fabric に API を再デプロイする |
|
API インスタンスの非推奨を解除する |
|
特定の API コントラクトを削除する |
|
特定の API インスタンスに対するすべてのコントラクトをリストする |
|
特定の API インスタンスにポリシーを適用する |
|
特定のポリシーテンプレートの情報と使用可能な設定プロパティを表示する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを無効にする |
|
特定の API インスタンスのポリシー設定を編集する |
|
特定の API インスタンスのポリシーを有効にする |
|
ポリシーをリストする |
|
特定の API インスタンスからポリシーを削除する |
|
SLA 層を作成する |
|
コピー元からコピー先 API インスタンスに SLA 層をコピーする |
|
API インスタンスから SLA 層を削除する |
|
API インスタンスの SLA 層をリストする |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
または
|
接続アプリケーションクライアント ID。 「認証」を参照してください。 |
または
|
クライアント ID の接続アプリケーションシークレットのプロンプト。 「認証」を参照してください。 |
または
|
現在使用されていません。 |
または
|
API がカタログ化されている Anypoint Platform 環境の名前。 |
または
|
デフォルト: anypoint.mulesoft.com プロトコルなしの Anypoint Platform ベース URL。 US Anypoint Platform の場合、次を使用します。 anypoint.mulesoft.com ヨーロッパの Anypoint Platform の場合、次を使用します。 eu1.anypoint.mulesoft.com |
または
|
API がカタログ化されている Anypoint Platform 組織の ID。 |
または
|
Anypoint ユーザーパスワード。 「認証」を参照してください。 |
または
|
Anypoint ユーザー名。 「認証」を参照してください。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
条件が発生する期間。 |
|
条件が発生する期間の単位。 |
|
アラート通知を送信するメール。 |
|
アラートを有効にするかどうかを設定する。アラートを有効にするフラグを含めます。 |
|
しきい値に関する値を記述する条件演算子。 |
|
条件が発生する連続期間数。 |
|
|
|
アラート通知を送信するユーザー名。 |
|
|
|
|
|
アラートの重要度。 |
|
条件が発生するしきい値。 |
|
アラートタイプ/条件。 |
| このコマンドには複数オプションのフラグがあります。コマンドで複数オプションのフラグを使用する場合は、フラグの前にパラメーターを置くか、パラメーターの前に `-- ` (2 つのダッシュの後にスペース) を使用します。 |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
取得する結果の数 (デフォルトは 10) |
|
渡された API の数をオフセットする (例: |
|
応答形式を指定する |
|
渡された項目名の結果を並び替える (例: |
| フラグ | 説明 |
|---|---|
|
ダウンロードするゲートウェイバージョンを指定する |
|
応答形式を指定する |
| このコマンドは、プロキシを持つエンドポイントでのみサポートされています。 |
| フラグ | 説明 | 例 |
|---|---|---|
|
アプリケーション名 |
|
|
対象環境名。未分類の環境から API インスタンスをデプロイする場合にのみ使用します。 |
|
|
CloudHub ゲートウェイのバージョン |
|
|
アプリケーションを更新する (存在する場合) |
|
|
ハイブリッドまたは RTF デプロイメント対象 ID |
|