5.x
# mulesoft Amazon Sqs Connector - Full Documentation # Amazon SQS - コネクタのバージョン 5.7 へのアップグレード Amazon SQS 用 Anypoint Connector をアップグレードして、単一ノードまたはクラスターのすべてのノードでアプリケーションを実行できる機能を利用します。 ## [](#サポートされているアップグレードパス)サポートされているアップグレードパス
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.x |
5.7 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule Runtime |
4.1.x |
AWS SDK for Java |
1.11.649 |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try AWS Credentials Provider Chain (AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するドロップダウンメニュー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
要求を処理するリージョンエンドポイント。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global URL (デフォルトのグローバル URL) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
|
次に説明されている Studio を使用して手動プロセスを回避できます。Amazon SQS Connector を Studio にインストールすると、Studio によって自動的に XML コードに Amazon SQS Connector の名前空間とスキーマの場所が入力され、 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
以前に作成したグローバル設定 |
Number of Messages (メッセージ数) |
10 |
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
任意の名前 |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用するバケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位を表します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
String (文字列) |
この値は、操作レベルでキュー URL を設定しない場合に使用されます。ここで、または操作レベルでキュー URL を指定しない場合、例外がスローされます。キュー URL は、 |
||
Default Wait Time (デフォルトの待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間のデフォルト値 (秒)。
|
20 |
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon STS が提供するセッショントークン。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターは、SQS Connector への接続をテストするために使用されます。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。HTTPS プロトコルを使用すると、HTTP 通信が TLS または SSL を使用して保護されます。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定するロール ARN。 |
x |
|
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
コネクタへの接続をテストするために使用するパラメーター。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を true に設定します。 https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-java/v2/developer-guide/credentials.html を参照してください。 |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。HTTPS プロトコルを使用すると、HTTP 通信が TLS または SSL を使用して保護されます。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
他のコンシューマーがキュー内の同じメッセージを受信および処理することを防止する期間。 |
30 |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
表示タイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Preserve Messages (メッセージを保持) |
Boolean (ブール) |
メッセージを読み取った直後にキューから削除する代わりに、メッセージを読み取った後に保持します。 |
false |
|
Number Of Messages (メッセージ数) |
Number (数値) |
1 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを受信するキューの URL。 |
||
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Number of consuming threads (コンシュームスレッドの数) |
Number (数値) |
インバウンドフローでメッセージをコンシュームするために使用されるスレッドの数。この値は、0 よりも大きい整数である必要があります。 |
1 |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターモードでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Frequency (頻度) |
number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージをポーリングする頻度。この値を |
1000 |
|
Start delay (開始遅延) |
Number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージのポーリングを開始する前に待機する時間。デフォルト値の |
0 |
|
Time unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Frequency (頻度)] および [Start delay (開始遅延)] 項目値の時間単位。 |
MILLISECONDS |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
この権限の名前。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
このキューを共有する AWS アカウントの ID。 |
x |
|
Actions (アクション) |
Array of String (文字列の配列) |
どのような権限を付与するのか示すリスト (SendMessage、ReceiveMessage、ChangeMessageVisibility、DeleteMessage、GetQueueAttributes)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューに追加されます。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージに関連付けられている受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージ表示タイムアウトの新しい値 (最大 4300 秒または 12 時間)。 |
x |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handles (受信ハンドル) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
DelaySeconds |
Number (数値) |
キュー内のすべてのメッセージの配信を遅延する時間 (秒)。有効な値: 0 ~ 900 秒 (15 分) の整数。 |
0 |
|
MaximumMessageSize |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを拒否する前にそのメッセージに含めることができるバイト数の制限。有効な値: 1,024 バイト (1 KiB) ~ 262,144 バイト (256 KiB) の整数。 |
262,144 (256 KiB) |
|
MessageRetentionPeriod |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを保持する時間 (秒)。有効な値: 60 秒 (1 分) ~ 1,209,600 秒 (14 日) の整数。 |
345,600 (4 日) |
|
Policy (ポリシー) |
String (文字列) |
キューのポリシー。有効な AWS ポリシー。 |
||
ReceiveMessageWaitTimeSeconds |
Number (数値) |
ReceiveMessage アクションがメッセージの到着を待機する時間 (秒)。有効な値: 0 ~ 20 の整数 (秒)。 |
0 |
|
RedrivePolicy |
String (文字列) |
ソースキューのデッドレターキュー機能のパラメーターを JSON オブジェクトとして含む文字列。 |
||
VisibilityTimeout |
Number (数値) |
キューの表示タイムアウト (秒)。有効な値: 0 ~ 43,200 (12 時間) の整数。 |
30 |
|
KmsMasterKeyId |
String (文字列) |
Amazon SQS またはカスタム CMK の AWS 管理 Customer Master Key (CMK) の ID。 |
||
KmsDataKeyReusePeriodSeconds |
Number (数値) |
AWS KMS を再度コールする前に、Amazon SQS がデータキーを再利用してメッセージを暗号化または復号化できる時間 (秒)。60 秒 (1 分) ~ 86,400 秒 (24 時間) の秒を表す整数。 |
300 (5 minutes) |
|
FifoQueue |
Boolean (ブール) |
キューを FIFO として指定します。有効な値は true または false です。FifoQueue 属性を指定しない場合、Amazon SQS は標準キューを作成します。キューの作成時にこの属性を指定する必要があり、既存のキューでこの属性を変更することはできません。この属性を設定するときは、メッセージの MessageGroupId も明示的に指定する必要があります。 |
||
ContentBasedDeduplication |
Boolean (ブール) |
コンテンツベースの重複排除を有効にします。有効な値は true、false です。すべてのメッセージには、一意の MessageDeduplicationId が必要です。 |
||
ApproximateNumberOfMessages |
Number (数値) |
キューから取得できるおおよそのメッセージ数。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesDelayed |
Number (数値) |
遅延していてすぐに読み取ることができないキュー内のおおよそのメッセージ数。これは、キューが遅延キューとして設定されている場合、またはメッセージが遅延パラメーターを使用して送信された場合に発生する可能性があります。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesNotVisible |
Number (数値) |
おおよそのインフライトメッセージ数。メッセージがクライアントに送信されてもまだ削除されていないか、表示ウィンドウの最後に到達していない場合、インフライトメッセージとみなされます。 |
||
CreatedTimestamp |
Number (数値) |
キューが作成された時刻 (秒)。 |
||
LastModifiedTimestamp |
Number (数値) |
キューが最後に変更された時刻 (秒)。 |
||
QueueArn |
String (文字列) |
キューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
deadLetterTargetArn |
String (文字列) |
maxReceiveCount の値を超えた後に、Amazon SQS によってメッセージが移動されるデッドレターキューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
||
maxReceiveCount |
Number (数値) |
メッセージがデッドレターキューに移動される前にソースキューに配信された回数。メッセージの ReceiveCount がキューの maxReceiveCount を超えると、Amazon SQS はメッセージをデッドレターキューに移動します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
作成するキューの名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
対応する値との属性のマップ。(上の表を参照)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
削除するメッセージの受信ハンドル。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entries (エントリ) |
削除するメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
x |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
バッチとしてメッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Number (数値) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attribute Names (属性名) |
Array of String (文字列の配列) |
情報を取得する属性のリスト。 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定成レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
URL をフェッチする必要があるキューの名前。 |
x |
|
Queue Owner AWS Account Id (キューのオーナーの AWS アカウント ID) |
String (文字列) |
キューを作成したオーナーの AWS アカウント ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
デッドレターキューのキュー URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name Prefix (キュー名のプレフィックス) |
String (文字列) |
リスト結果の絞り込みに使用する文字列。指定された文字列で始まる名前のキューのみが返されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージをフェッチするキュー URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Max Number Of Messages (最大メッセージ数) |
Number (数値) |
読み取るメッセージの最大数。 |
x |
|
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Message (メッセージ) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除する権限の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューから削除されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
送信するメッセージ。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Messages |
Message (メッセージ) の配列 |
SendMessageBatchRequestEntry 項目のリスト。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
設定する属性のマップ。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
大容量のペイロードメッセージを保存する AWS S3 バケットの名前。AWS S3 バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
x |
|
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
Number (数値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2 GB です。 |
256 |
|
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
メッセージサイズしきい値のデータ単位を設定します。 |
KB |
|
Custom S3 Endpoint (カスタム S3 エンドポイント) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するトラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが格納されている場合に使用するキーの別名。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。 |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。 |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Failed (失敗) |
||||
Successful (成功) |
Array of String (文字列の配列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Code (コード) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を表すエラーコード。 |
||
Id |
String (文字列) |
バッチ要求のエントリの ID。 |
||
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を説明するメッセージ。 |
||
Sender Fault (送信者エラー) |
Boolean (ブール) |
送信者のエラーが原因でエラーが発生したかどうか。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
サービスコールが期待どおりに機能せず、AWS サポートと連携して問題をデバッグする必要がある場合に使用できる AWS 要求 ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の Id は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の Id は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
body (本文) |
String (文字列) |
送信するメッセージ本文。 |
||
deduplicationId |
String (文字列) |
送信されたメッセージを重複排除するためのトークン。同じ重複排除 ID で複数のメッセージが送信された場合、Amazon SQS はメッセージを正常に受け入れますが、5 分間の重複排除間隔中に最初のメッセージのみを配信します。 |
||
delaySeconds |
Number (数値) |
特定のメッセージを遅延する秒数。有効な値は 0 ~ 900 です。 値が指定されていない場合、キューのデフォルト値が使用されます。このパラメーターはキューレベルでのみ設定できます。FifoQueue が設定されている場合、メッセージごとに DelaySeconds を設定することはできません。 |
||
groupId |
String (文字列) |
FIFO キューでこのメッセージが属するグループ。このパラメーターは、FIFO キューにのみ適用されます。 FIFO キューを作成するときに、このパラメーターは必須です。 |
||
id |
String (文字列) |
メッセージの一意の識別子。 |
||
message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
メッセージ属性として送信する型付けされたキー-値ペアのマップ。各エントリの値、キー、およびデータ型を指定する必要があります。 |
||
receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
MD5 Of Message Attributes (メッセージ属性の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ属性文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前メッセージを URL デコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
MD5 Of Message Body (メッセージ本文の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ本文文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前メッセージを URL デコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
Message Id (メッセージ ID) |
String (文字列) |
キューに送信されたメッセージのメッセージ ID を含む要素。詳細は、 「Amazon SQS キューとメッセージの識別子」を参照してください。 |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try AWS Credentials Provider Chain (AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するドロップダウンメニュー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
要求を処理するリージョンエンドポイント。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global URL (デフォルトのグローバル URL) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
|
次に説明されている Studio を使用して手動プロセスを回避できます。Amazon SQS Connector を Studio にインストールすると、Studio によって自動的に XML コードに Amazon SQS Connector の名前空間とスキーマの場所が入力され、 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Queue url (キュー URL) |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Number of messages (メッセージ数) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| この機能を有効にすると、AWS S3 の使用に関連する追加料金が発生します。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
File Path (ファイルパス) |
読み取るファイルへのパス。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用する AWS S3 バケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位。 |
Custom S3 Endpoint (カスタム S3 エンドポイント) |
VPC サポート用の Amazon S3 エンドポイント URL。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Queue url (キュー URL) |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Number of messages (メッセージ数) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用するバケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2 GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位を表します。 |
|
可能な場合は、Equality の会社の値に一致するように、含めない用語を変更しました。顧客の実装に対する影響を回避するために、一部の用語は変更されていません。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定の接続種別。 |
x |
||
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
String (文字列) |
この値は、操作レベルでキュー URL を設定しない場合に使用されます。ここで、または操作レベルでキュー URL を指定しない場合、例外がスローされます。 キュー URL は、 |
||
Default Wait Time (デフォルトの待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間のデフォルト値 (秒)。
|
|
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon STS が提供するセッショントークン。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターを使用して、Amazon SQS Connector への接続をテストします。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。 キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
Amazon SQS で大容量のメッセージペイロードをサポートします。 |
|||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間。値 |
|
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Socket Timeout (ソケットタイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
|
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
|
|
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合にこのパラメーターを使用します。 |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定するロール ARN。 |
x |
|
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターを使用して、Amazon SQS Connector への接続をテストします。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。 キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
Amazon SQS で大容量のメッセージペイロードをサポートします。 |
|||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間。値 |
|
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Socket Timeout (ソケットタイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
|
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
|
|
Custom STS Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合にこのパラメーターを使用します。 |
||
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合にこのパラメーターを使用します。 |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
他のコンシューマーがキュー内の同じメッセージを受信および処理することを防止する期間。 |
|
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Visibility Timeout (表示タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Preserve Messages (メッセージを保持) |
Boolean (ブール) |
メッセージを読み取った直後にキューから削除する代わりに、メッセージを読み取った後に保持します。 |
|
|
Number Of Messages (メッセージ数) |
Number (数値) |
各コールで取得するメッセージ数。最大値は |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを受信するキューの URL。 |
||
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Number of consuming threads (コンシュームスレッドの数) |
Number (数値) |
インバウンドフローでメッセージをコンシュームするために使用されるスレッドの数。この値は、 |
|
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Frequency (頻度) |
number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージをポーリングする頻度。この値を |
|
|
Start delay (開始遅延) |
Number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージのポーリングを開始する前に待機する時間。デフォルト値の |
|
|
Time unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Frequency (頻度)] および [Start delay (開始遅延)] 項目値の時間単位。 |
|
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
Object (オブジェクト) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
この権限の名前。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
このキューを共有する AWS アカウントの ID。 |
x |
|
Actions (アクション) |
Array of String (文字列の配列) |
どのような権限を付与するのか示すリスト (Send Message、Receive Message、Change Message Visibility、Delete Message、Get Queue Attributes)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限を付与するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージに関連付けられている受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージ表示タイムアウトの新しい値 (最大 4300 秒または 12 時間)。 |
x |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Visibility Timeout (表示タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
SECONDS |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handles (受信ハンドル) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
作成するキューの名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
対応する値との属性のマップ。以下の「キュー属性」テーブルを参照してください。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
DelaySeconds |
Number (数値) |
キュー内のすべてのメッセージの配信を遅延する時間 (秒)。有効な値は |
|
|
MaximumMessageSize |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを拒否する前にそのメッセージに含めることができるバイト数の制限。有効な値は |
|
|
MessageRetentionPeriod |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを保持する時間 (秒)。有効な値は |
|
|
Policy (ポリシー) |
String (文字列) |
キューのポリシー。有効な AWS ポリシー。 |
||
ReceiveMessageWaitTimeSeconds |
Number (数値) |
ReceiveMessage アクションがメッセージの到着を待機する時間 (秒)。有効な値は |
|
|
RedrivePolicy |
String (文字列) |
ソースキューのデッドレターキュー機能のパラメーターを JSON オブジェクトとして含む文字列。 |
||
VisibilityTimeout |
Number (数値) |
キューの表示タイムアウト (秒)。有効な値は |
|
|
KmsMasterKeyId |
String (文字列) |
Amazon SQS またはカスタム CMK の AWS 管理カスタマーキー (CMK) の ID。 |
||
KmsDataKeyReusePeriodSeconds |
Number (数値) |
AWS KMS を再度コールする前に、Amazon SQS がデータキーを再利用してメッセージを暗号化または復号化できる時間 (秒)。有効な値は |
|
|
FifoQueue |
Boolean (ブール) |
キューを FIFO として指定します。有効な値は、 |
||
ContentBasedDeduplication |
Boolean (ブール) |
コンテンツベースの重複排除を有効にします。有効な値は、 |
||
ApproximateNumberOfMessages |
Number (数値) |
キューから取得できるおおよそのメッセージ数。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesDelayed |
Number (数値) |
遅延していてすぐに読み取ることができないキュー内のおおよそのメッセージ数。これは、キューが遅延キューとして設定されている場合、またはメッセージが遅延パラメーターを使用して送信された場合に発生する可能性があります。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesNotVisible |
Number (数値) |
おおよそのインフライトメッセージ数。メッセージがクライアントに送信されてもまだ削除されていないか、表示ウィンドウの最後に到達していない場合、インフライトメッセージとみなされます。 |
||
CreatedTimestamp |
Number (数値) |
キューが作成された時刻 (秒)。 |
||
LastModifiedTimestamp |
Number (数値) |
キューが最後に変更された時刻 (秒)。 |
||
QueueArn |
String (文字列) |
キューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
deadLetterTargetArn |
String (文字列) |
maxReceiveCount の値を超えた後に、Amazon SQS によってメッセージが移動されるデッドレターキューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
||
maxReceiveCount |
Number (数値) |
メッセージがデッドレターキューに移動される前にソースキューに配信される回数。メッセージの ReceiveCount がキューの maxReceiveCount を超えると、Amazon SQS はメッセージをデッドレターキューに移動します。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
削除するメッセージの受信ハンドル。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entries (エントリ) |
削除するメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
x |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
バッチとしてメッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Number (数値) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attribute Names (属性名) |
Array of String (文字列の配列) |
情報を取得する属性のリスト。 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
URL をフェッチする必要があるキューの名前。 |
x |
|
Queue Owner AWS Account Id (キューのオーナーの AWS アカウント ID) |
String (文字列) |
キューを作成したオーナーの AWS アカウント ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
デッドレターキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name Prefix (キュー名のプレフィックス) |
String (文字列) |
リスト結果の絞り込みに使用する文字列。指定された文字列で始まる名前のキューのみが返されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージの取得元のキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Max Number Of Messages (最大メッセージ数) |
Number (数値) |
読み取るメッセージの最大数。 |
x |
|
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Message (メッセージ) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除する権限の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限を削除するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
送信するメッセージ。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Messages |
Message (メッセージ) の配列 |
SendMessageBatchRequestEntry 項目のリスト。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
設定する属性のマップ。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Failed (失敗) |
||||
Successful (成功) |
Array of String (文字列の配列) |
エントリ ID を表す String (文字列) 項目のリスト。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Code (コード) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を表すエラーコード。 |
||
Id |
String (文字列) |
バッチ要求のエントリの ID。 |
||
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を説明するメッセージ。 |
||
Sender Fault (送信者エラー) |
Boolean (ブール) |
送信者のエラーが原因でエラーが発生したかどうか。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の ID は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の ID は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最大時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Max Idle Time (最大アイドル時間)] 項目の時間単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
キーストアの種別。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
大容量のペイロードメッセージを保存する AWS S3 バケットの名前。AWS S3 バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
x |
|
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
Number (数値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2 GB です。 |
|
|
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値)] 項目のデータ単位。 |
KB |
|
Custom S3 Endpoint (カスタム S3 エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム S3 エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
body (本文) |
String (文字列) |
送信するメッセージ本文。 |
||
deduplicationId |
String (文字列) |
送信されたメッセージを重複排除するためのトークン。同じ重複排除 ID で複数のメッセージが送信された場合、Amazon SQS はメッセージを正常に受け入れますが、重複排除間隔中 (デフォルトでは 5 分間) に最初のメッセージのみを配信します。 FIFO キューでは、キューレベルで ContentBasedDeduplication を |
||
delaySeconds |
Number (数値) |
特定のメッセージを遅延する秒数。有効な値は、 FifoQueue が設定されている場合、delaySeconds 項目をメッセージごとに設定することはできません。delaySeconds はキューレベルでのみ設定できます。 |
||
groupId |
String (文字列) |
FIFO キューでこのメッセージが属するグループ。このパラメーターは、FIFO キューにのみ適用されます。 FIFO キューを作成するときに、このパラメーターは必須です。 |
||
id |
String (文字列) |
メッセージの一意の識別子。 |
||
message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
メッセージ属性として送信する型付けされたキー-値ペアのマップ。各エントリの値、キー、およびデータ型を指定する必要があります。 |
||
receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Count (数) |
Number (数値) |
Mule アプリケーションで実行できる再接続の試行回数。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションのデプロイ時に、関連する再接続戦略をすべて実行した後、接続テストに合格しない場合の処理:
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
再配信される要求の最大処理失敗回数。この回数を超えると、REDELIVERY_EXHAUSTED エラーが返されます。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式。このプロパティは、[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストアを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
サービスコールが期待どおりに機能せず、AWS サポートと連携して問題をデバッグする必要がある場合に使用する AWS 要求 ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
MD5 Of Message Attributes (メッセージ属性の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ属性文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。MD5 ダイジェストを作成する前に Amazon SQS の最初の URL でメッセージをデコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
MD5 Of Message Body (メッセージ本文の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ本文文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。MD5 ダイジェストを作成する前に Amazon SQS の最初の URL でメッセージをデコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
Message Id (メッセージ ID) |
String (文字列) |
キューに送信されたメッセージのメッセージ ID を含む要素。詳細は、 「Amazon SQS キューとメッセージの識別子」を参照してください。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーン内で確認する要素:
|
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認する方法:
|
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用するかどうか:
|
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合の処理:
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
TLS トラストストアを設定します。 |
|||
Key Store (キーストア) |
TLS キーストアを設定します。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
取り消し確認メカニズムを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
トラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー |
Try AWS Credentials Provider Chain (AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するドロップダウンメニュー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
要求を処理するリージョンエンドポイント。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global URL (デフォルトのグローバル URL) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
|
次に説明されている Studio を使用して手動プロセスを回避できます。Amazon SQS Connector を Studio にインストールすると、Studio によって自動的に XML コードに Amazon SQS Connector の名前空間とスキーマの場所が入力され、 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Queue url (キュー URL) |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Number of messages (メッセージ数) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| この機能を有効にすると、AWS S3 の使用に関連する追加料金が発生します。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
File Path (ファイルパス) |
読み取るファイルへのパス。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
SQS Endpoint (SQS エンドポイント) |
Amazon VPC サポート用の SQS エンドポイント。 |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用する AWS S3 バケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位。 |
Custom S3 Endpoint (カスタム S3 エンドポイント) |
VPC サポート用の Amazon S3 エンドポイント URL。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Queue url (キュー URL) |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前。 |
Connector configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定。 |
Number of messages (メッセージ数) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用するバケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位を表します。 |
|
可能な場合は、Equality の会社の値に一致するように、含めない用語を変更しました。顧客の実装に対する影響を回避するために、一部の用語は変更されていません。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定の接続種別。 |
x |
||
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
String (文字列) |
この値は、操作レベルでキュー URL を設定しない場合に使用されます。ここで、または操作レベルでキュー URL を指定しない場合、例外がスローされます。 キュー URL は、 |
||
Default Wait Time (デフォルトの待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間のデフォルト値 (秒)。
|
|
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon STS が提供するセッショントークン。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターを使用して、Amazon SQS Connector への接続をテストします。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。 キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
Amazon SQS で大容量のメッセージペイロードをサポートします。 |
|||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間。値 |
|
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Socket Timeout (ソケットタイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
|
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
|
|
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合にこのパラメーターを使用します。 |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定するロール ARN。 |
x |
|
External id (外部 ID) |
String (文字列) |
別のアカウントのロールを前提とするときに必要な可能性がある一意の識別子。ロールが属するアカウントの管理者が外部 ID を提供している場合、この項目にその値を入力します。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターを使用して、Amazon SQS Connector への接続をテストします。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。 キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
Amazon SQS で大容量のメッセージペイロードをサポートします。 |
|||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間。値 |
|
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Socket Timeout (ソケットタイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
|
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
|
|
Custom STS Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合にこのパラメーターを使用します。 |
||
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。Virtual Private Cloud (VPC) エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合にこのパラメーターを使用します。 |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
他のコンシューマーがキュー内の同じメッセージを受信および処理することを防止する期間。 |
|
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Visibility Timeout (表示タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Preserve Messages (メッセージを保持) |
Boolean (ブール) |
メッセージを読み取った直後にキューから削除する代わりに、メッセージを読み取った後に保持します。 |
|
|
Number Of Messages (メッセージ数) |
Number (数値) |
各コールで取得するメッセージ数。最大値は |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを受信するキューの URL。 |
||
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Number of consuming threads (コンシュームスレッドの数) |
Number (数値) |
インバウンドフローでメッセージをコンシュームするために使用されるスレッドの数。この値は、 |
|
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Frequency (頻度) |
number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージをポーリングする頻度。この値を |
|
|
Start delay (開始遅延) |
Number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージのポーリングを開始する前に待機する時間。デフォルト値の |
|
|
Start delay time unit (開始遅延時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Frequency (頻度)] および [Start delay (開始遅延)] 項目値の時間単位。 |
|
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
Object (オブジェクト) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
この権限の名前。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
このキューを共有する AWS アカウントの ID。 |
x |
|
Actions (アクション) |
Array of String (文字列の配列) |
どのような権限を付与するのか示すリスト (Send Message、Receive Message、Change Message Visibility、Delete Message、Get Queue Attributes)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限を付与するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージに関連付けられている受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージ表示タイムアウトの新しい値 (最大 4300 秒または 12 時間)。 |
x |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Visibility Timeout (表示タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
SECONDS |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handles (受信ハンドル) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
作成するキューの名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
対応する値との属性のマップ。以下の「キュー属性」テーブルを参照してください。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
DelaySeconds |
Number (数値) |
キュー内のすべてのメッセージの配信を遅延する時間 (秒)。有効な値は |
|
|
MaximumMessageSize |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを拒否する前にそのメッセージに含めることができるバイト数の制限。有効な値は |
|
|
MessageRetentionPeriod |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを保持する時間 (秒)。有効な値は |
|
|
Policy (ポリシー) |
String (文字列) |
キューのポリシー。有効な AWS ポリシー。 |
||
ReceiveMessageWaitTimeSeconds |
Number (数値) |
ReceiveMessage アクションがメッセージの到着を待機する時間 (秒)。有効な値は |
|
|
RedrivePolicy |
String (文字列) |
ソースキューのデッドレターキュー機能のパラメーターを JSON オブジェクトとして含む文字列。 |
||
VisibilityTimeout |
Number (数値) |
キューの表示タイムアウト (秒)。有効な値は |
|
|
KmsDataKeyReusePeriodSeconds |
Number (数値) |
AWS KMS を再度コールする前に、Amazon SQS がデータキーを再利用してメッセージを暗号化または復号化できる時間 (秒)。有効な値は |
|
|
FifoQueue |
Boolean (ブール) |
キューを FIFO として指定します。有効な値は、 |
||
ContentBasedDeduplication |
Boolean (ブール) |
コンテンツベースの重複排除を有効にします。有効な値は、 |
||
ApproximateNumberOfMessages |
Number (数値) |
キューから取得できるおおよそのメッセージ数。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesDelayed |
Number (数値) |
遅延していてすぐに読み取ることができないキュー内のおおよそのメッセージ数。これは、キューが遅延キューとして設定されている場合、またはメッセージが遅延パラメーターを使用して送信された場合に発生する可能性があります。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesNotVisible |
Number (数値) |
おおよそのインフライトメッセージ数。メッセージがクライアントに送信されてもまだ削除されていないか、表示ウィンドウの最後に到達していない場合、インフライトメッセージとみなされます。 |
||
CreatedTimestamp |
Number (数値) |
キューが作成された時刻 (秒)。 |
||
LastModifiedTimestamp |
Number (数値) |
キューが最後に変更された時刻 (秒)。 |
||
QueueArn |
String (文字列) |
キューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
deadLetterTargetArn |
String (文字列) |
maxReceiveCount の値を超えた後に、Amazon SQS によってメッセージが移動されるデッドレターキューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
||
maxReceiveCount |
Number (数値) |
メッセージがデッドレターキューに移動される前にソースキューに配信される回数。メッセージの ReceiveCount がキューの maxReceiveCount を超えると、Amazon SQS はメッセージをデッドレターキューに移動します。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
削除するメッセージの受信ハンドル。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entries (エントリ) |
削除するメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
x |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
バッチとしてメッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Number (数値) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attribute Names (属性名) |
Array of String (文字列の配列) |
情報を取得する属性のリスト。 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行するキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
URL をフェッチする必要があるキューの名前。 |
x |
|
Queue Owner AWS Account Id (キューのオーナーの AWS アカウント ID) |
String (文字列) |
キューを作成したオーナーの AWS アカウント ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
デッドレターキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name Prefix (キュー名のプレフィックス) |
String (文字列) |
リスト結果の絞り込みに使用する文字列。指定された文字列で始まる名前のキューのみが返されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージの取得元のキューの URL。このパラメーターは省略可能です。指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Max Number Of Messages (最大メッセージ数) |
Number (数値) |
読み取るメッセージの最大数。 |
x |
|
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Message (メッセージ) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除する権限の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限を削除するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
送信するメッセージ。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | Type (型) | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Messages |
Message (メッセージ) の配列 |
メッセージ項目のリスト。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
設定する属性のマップ。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Failed (失敗) |
||||
Successful (成功) |
Array of String (文字列の配列) |
エントリ ID を表す String (文字列) 項目のリスト。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Code (コード) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を表すエラーコード。 |
||
Id |
String (文字列) |
バッチ要求のエントリの ID。 |
||
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を説明するメッセージ。 |
||
Sender Fault (送信者エラー) |
Boolean (ブール) |
送信者のエラーが原因でエラーが発生したかどうか。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の ID は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の ID は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最大時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Max Idle Time (最大アイドル時間)] 項目の時間単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
キーストアの種別。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
大容量のペイロードメッセージを保存する AWS S3 バケットの名前。AWS S3 バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
x |
|
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
Number (数値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
|
|
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値)] 項目のデータ単位。 |
KB |
|
Custom S3 Endpoint (カスタム S3 エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム S3 エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
body (本文) |
String (文字列) |
送信するメッセージ本文。 |
||
deduplicationId |
String (文字列) |
送信されたメッセージを重複排除するためのトークン。同じ重複排除 ID で複数のメッセージが送信された場合、Amazon SQS はメッセージを正常に受け入れますが、重複排除間隔中 (デフォルトでは 5 分間) に最初のメッセージのみを配信します。 FIFO キューでは、キューレベルで ContentBasedDeduplication を |
||
delaySeconds |
Number (数値) |
特定のメッセージを遅延する秒数。有効な値は、 FifoQueue が設定されている場合、delaySeconds 項目をメッセージごとに設定することはできません。delaySeconds はキューレベルでのみ設定できます。 |
||
groupId |
String (文字列) |
FIFO キューでこのメッセージが属するグループ。このパラメーターは、FIFO キューにのみ適用されます。 FIFO キューを作成するときに、このパラメーターは必須です。 |
||
id |
String (文字列) |
メッセージの一意の識別子。 |
||
message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
メッセージ属性として送信する型付けされたキー-値ペアのマップ。各エントリの値、キー、およびデータ型を指定する必要があります。 |
||
receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Count (数) |
Number (数値) |
Mule アプリケーションで実行できる再接続の試行回数。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションのデプロイ時に、関連する再接続戦略をすべて実行した後、接続テストに合格しない場合の処理:
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
REDELIVERY_EXHAUSTED エラーが返されるまでに、再配信された要求が処理に失敗できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式。このプロパティは、[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストアを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
サービスコールが期待どおりに機能せず、AWS サポートと連携して問題をデバッグする必要がある場合に使用する AWS 要求 ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
MD5 Of Message Attributes (メッセージ属性の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ属性文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。MD5 ダイジェストを作成する前に Amazon SQS の最初の URL でメッセージをデコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
MD5 Of Message Body (メッセージ本文の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ本文文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。MD5 ダイジェストを作成する前に Amazon SQS の最初の URL でメッセージをデコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
Message Id (メッセージ ID) |
String (文字列) |
キューに送信されたメッセージのメッセージ ID を含む要素。詳細は、 「Amazon SQS キューとメッセージの識別子」を参照してください。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーン内で確認する要素:
|
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認する方法:
|
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用するかどうか:
|
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合の処理:
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
TLS トラストストアを設定します。 |
|||
Key Store (キーストア) |
TLS キーストアを設定します。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
取り消し確認メカニズムを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
トラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try AWS Credentials Provider Chain (AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するドロップダウンメニュー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
要求を処理するリージョンエンドポイント。 |
Default Global URL (デフォルトのグローバル URL) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
|
次に説明されている Studio を使用して手動プロセスを回避できます。Amazon SQS Connector を Studio にインストールすると、Studio によって自動的に XML コードに Amazon SQS Connector の名前空間とスキーマの場所が入力され、 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
Amazon SQS 用 Anypoint Connector (Amazon SQS Connector) で以前に作成したグローバル設定 |
Number of Messages (メッセージ数) |
10 |
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
任意の名前 |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
String (文字列) |
|||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
|||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
ロール ARN は、クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定します。 |
x |
|
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
|||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
この権限の名前。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
このキューを共有するアカウントの AWS アカウント ID。 |
x |
|
Actions (アクション) |
Array of String (文字列の配列) |
どのような権限を付与するのか示すリスト (SendMessage、ReceiveMessage、ChangeMessageVisibility、DeleteMessage、GetQueueAttributes)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューに追加されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージに関連付けられている受信ハンドル。 |
#[header:inbound:sqs.message.receipt.handle] |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒単位 - 0 ~ 43200 - 最大 12 時間)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handles (受信ハンドル) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
作成するキューの名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
対応する値との属性のマップ。 有効なマップキー:
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
削除するメッセージの受信ハンドル。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを削除するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entries (エントリ) |
削除するメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
x |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
バッチとしてメッセージを削除するキューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
削除するキューの URL。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Number (数値) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attribute Names (属性名) |
Array of String (文字列の配列) |
情報を取得する属性のリスト。 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
返される URL に関連付けられたキューの名前。 |
x |
|
Queue Owner AWS Account Id (キューのオーナーの AWS アカウント ID) |
String (文字列) |
キューを作成したオーナーの AWS アカウント ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
デッドレターキューのキュー URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
Type (型) |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name Prefix (キュー名のプレフィックス) |
String (文字列) |
文字列またはリスト結果の絞り込み。指定された文字列で始まる名前のキューのみが返されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを取得するキュー URL。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キュー URL。 |
x |
|
Max Number Of Messages (最大メッセージ数) |
Number (数値) |
読み込むメッセージの最大数。コネクタは指定された数を超えるメッセージを返すことはありませんが、より少ないメッセージ数を返すことはあります。1 ~ 10 の値のみを使用できます。 |
1 |
x |
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Message (メッセージ) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除する権限の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューから削除されます。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
送信するメッセージ。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Messages |
Message (メッセージ) の配列 |
SendMessageBatchRequestEntry 項目のリスト。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
設定する属性のマップ。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
30 |
||
Preserve Messages (メッセージを保持) |
Boolean (ブール) |
false |
||
Number Of Messages (メッセージ数) |
Number (数値) |
読み込むメッセージの最大数。コネクタは指定された数を超えるメッセージを返すことはありませんが、より少ないメッセージ数を返すことはあります。有効な値は 1 ~ 10 です。 |
1 |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
|||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスター内でのみこのソースをプライマリノード上で実行する必要があるかどうか。 |
false |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
トラストストア |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが格納されている場合に使用するキーの別名。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。 |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。 |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Failed (失敗) |
BatchResultErrorEntry の配列 |
[Batch Result Error Entry (バッチ結果エラーエントリ)] の項目のリスト。 |
||
Successful (成功) |
Array of String (文字列の配列) |
[Change Message Visibility Batch Request Entry (メッセージ表示のバッチ変更要求エントリ)] の項目のリスト。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Code (コード) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を表すエラーコード。 |
||
Id |
String (文字列) |
バッチ要求のエントリの ID。 |
||
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を説明するメッセージ。 |
||
Sender Fault (送信者エラー) |
Boolean (ブール) |
プロデューサーが原因でエラーが発生したかどうかを示します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
受信ハンドルの ID。この ID は、この要求の結果を伝えるために使用されます。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
受信ハンドルの ID。この ID は、この要求の結果を伝えるために使用されます。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
body (本文) |
String (文字列) |
送信するメッセージ本文。 |
||
deduplicationId |
String (文字列) |
送信されたメッセージを重複排除するためのトークン。同じ重複排除 ID で複数のメッセージが送信された場合、Amazon SQS はメッセージを正常に受け入れますが、5 分間の重複排除間隔中に最初のメッセージのみを配信します。 |
||
delaySeconds |
Number (数値) |
特定のメッセージを遅延する秒数。有効な値は 0 ~ 900 です。 |
||
groupId |
String (文字列) |
このメッセージが属する FIFO キューのグループ。 |
||
id |
String (文字列) |
メッセージの一意の識別子。 |
||
message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
メッセージ属性として送信する型付けされたキー-値ペアのマップ。各エントリの値、キー、およびデータ型を指定する必要があります。 |
||
receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
MD5 Of Message Attributes (メッセージ属性の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ属性文字列の MD5 ダイジェスト。このダイジェストを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前にメッセージ URL をデコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
MD5 Of Message Body (メッセージ本文の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ本文文字列の MD5 ダイジェスト。このダイジェストを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前にメッセージ URL をデコードします。 |
||
Message Id (メッセージ ID) |
String (文字列) |
キューに送信されたメッセージのメッセージ ID を含む要素。詳細は、 「Amazon SQS キューとメッセージの識別子」を参照してください。 |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try AWS Credentials Provider Chain (AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するドロップダウンメニュー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
要求を処理するリージョンエンドポイント。 |
Default Global URL (デフォルトのグローバル URL) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
|
次に説明されている Studio を使用して手動プロセスを回避できます。Amazon SQS Connector を Studio にインストールすると、Studio によって自動的に XML コードに Amazon SQS Connector の名前空間とスキーマの場所が入力され、 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
以前に作成したグローバル設定 |
Number of Messages (メッセージ数) |
10 |
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
任意の名前 |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用するバケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位を表します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
String (文字列) |
この値は、操作レベルでキュー URL を設定しない場合に使用されます。ここで、または操作レベルでキュー URL を指定しない場合、例外がスローされます。キュー URL は、 |
||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon STS が提供するセッショントークン。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターは、SQS Connector への接続をテストするために使用されます。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。HTTPS プロトコルを使用すると、HTTP 通信が TLS または SSL を使用して保護されます。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定するロール ARN。 |
x |
|
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
コネクタへの接続をテストするために使用するパラメーター。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を true に設定します。 https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-java/v2/developer-guide/credentials.html を参照してください。 |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。HTTPS プロトコルを使用すると、HTTP 通信が TLS または SSL を使用して保護されます。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
他のコンシューマーがキュー内の同じメッセージを受信および処理することを防止する期間。 |
30 |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
表示タイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Preserve Messages (メッセージを保持) |
Boolean (ブール) |
メッセージを読み取った直後にキューから削除する代わりに、メッセージを読み取った後に保持します。 |
false |
|
Number Of Messages (メッセージ数) |
Number (数値) |
1 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを受信するキューの URL。 |
||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターモードでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
この権限の名前。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
このキューを共有する AWS アカウントの ID。 |
x |
|
Actions (アクション) |
Array of String (文字列の配列) |
どのような権限を付与するのか示すリスト (SendMessage、ReceiveMessage、ChangeMessageVisibility、DeleteMessage、GetQueueAttributes)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューに追加されます。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージに関連付けられている受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージ表示タイムアウトの新しい値 (最大 4300 秒または 12 時間)。 |
x |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handles (受信ハンドル) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
DelaySeconds |
Number (数値) |
キュー内のすべてのメッセージの配信を遅延する時間 (秒)。有効な値: 0 ~ 900 秒 (15 分) の整数。 |
0 |
|
MaximumMessageSize |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを拒否する前にそのメッセージに含めることができるバイト数の制限。有効な値: 1,024 バイト (1 KiB) ~ 262,144 バイト (256 KiB) の整数。 |
262,144 (256 KiB) |
|
MessageRetentionPeriod |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを保持する時間 (秒)。有効な値: 60 秒 (1 分) ~ 1,209,600 秒 (14 日) の整数。 |
345,600 (4 日) |
|
ポリシー |
String (文字列) |
キューのポリシー。有効な AWS ポリシー。 |
||
ReceiveMessageWaitTimeSeconds |
Number (数値) |
ReceiveMessage アクションがメッセージの到着を待機する時間 (秒)。有効な値: 0 ~ 20 の整数 (秒)。 |
0 |
|
RedrivePolicy |
String (文字列) |
ソースキューのデッドレターキュー機能のパラメーターを JSON オブジェクトとして含む文字列。 |
||
VisibilityTimeout |
Number (数値) |
キューの表示タイムアウト (秒)。有効な値: 0 ~ 43,200 (12 時間) の整数。 |
30 |
|
KmsMasterKeyId |
String (文字列) |
Amazon SQS またはカスタム CMK の AWS 管理 Customer Master Key (CMK) の ID。 |
||
KmsDataKeyReusePeriodSeconds |
Number (数値) |
AWS KMS を再度コールする前に、Amazon SQS がデータキーを再利用してメッセージを暗号化または復号化できる時間 (秒)。60 秒 (1 分) ~ 86,400 秒 (24 時間) の秒を表す整数。 |
300 (5 分) |
|
FifoQueue |
Boolean (ブール) |
キューを FIFO として指定します。有効な値は true または false です。FifoQueue 属性を指定しない場合、Amazon SQS は標準キューを作成します。キューの作成時にこの属性を指定する必要があり、既存のキューでこの属性を変更することはできません。この属性を設定するときは、メッセージの MessageGroupId も明示的に指定する必要があります。 |
||
ContentBasedDeduplication |
Boolean (ブール) |
コンテンツベースの重複排除を有効にします。有効な値は true、false です。すべてのメッセージには、一意の MessageDeduplicationId が必要です。 |
||
ApproximateNumberOfMessages |
Number (数値) |
キューから取得できるおおよそのメッセージ数。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesDelayed |
Number (数値) |
遅延していてすぐに読み取ることができないキュー内のおおよそのメッセージ数。これは、キューが遅延キューとして設定されている場合、またはメッセージが遅延パラメーターを使用して送信された場合に発生する可能性があります。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesNotVisible |
Number (数値) |
おおよそのインフライトメッセージ数。メッセージがクライアントに送信されてもまだ削除されていないか、表示ウィンドウの最後に到達していない場合、インフライトメッセージとみなされます。 |
||
CreatedTimestamp |
Number (数値) |
キューが作成された時刻 (秒)。 |
||
LastModifiedTimestamp |
Number (数値) |
キューが最後に変更された時刻 (秒)。 |
||
QueueArn |
String (文字列) |
キューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
deadLetterTargetArn |
String (文字列) |
maxReceiveCount の値を超えた後に、Amazon SQS によってメッセージが移動されるデッドレターキューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
||
maxReceiveCount |
Number (数値) |
メッセージがデッドレターキューに移動される前にソースキューに配信された回数。メッセージの ReceiveCount がキューの maxReceiveCount を超えると、Amazon SQS はメッセージをデッドレターキューに移動します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
作成するキューの名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
対応する値との属性のマップ。(上の表を参照)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
削除するメッセージの受信ハンドル。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entries (エントリ) |
削除するメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
x |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
バッチとしてメッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Number (数値) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attribute Names (属性名) |
Array of String (文字列の配列) |
情報を取得する属性のリスト。 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定成レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
URL をフェッチする必要があるキューの名前。 |
x |
|
Queue Owner AWS Account Id (キューのオーナーの AWS アカウント ID) |
String (文字列) |
キューを作成したオーナーの AWS アカウント ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
デッドレターキューのキュー URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name Prefix (キュー名のプレフィックス) |
String (文字列) |
リスト結果の絞り込みに使用する文字列。指定された文字列で始まる名前のキューのみが返されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージをフェッチするキュー URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Max Number Of Messages (最大メッセージ数) |
Number (数値) |
読み取るメッセージの最大数。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Message (メッセージ) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除する権限の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューから削除されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
送信するメッセージ。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Messages |
Message (メッセージ) の配列 |
SendMessageBatchRequestEntry 項目のリスト。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
設定する属性のマップ。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
大容量のペイロードメッセージを保存する AWS S3 バケットの名前。AWS S3 バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
x |
|
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
Number (数値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2 GB です。 |
256 |
|
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
メッセージサイズしきい値のデータ単位を設定します。 |
KB |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するトラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが格納されている場合に使用するキーの別名。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。 |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。 |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Failed (失敗) |
||||
Successful (成功) |
Array of String (文字列の配列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Code (コード) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を表すエラーコード。 |
||
Id |
String (文字列) |
バッチ要求のエントリの ID。 |
||
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を説明するメッセージ。 |
||
Sender Fault (送信者エラー) |
Boolean (ブール) |
送信者のエラーが原因でエラーが発生したかどうか。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
サービスコールが期待どおりに機能せず、AWS サポートと連携して問題をデバッグする必要がある場合に使用できる AWS 要求 ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の Id は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の Id は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
body (本文) |
String (文字列) |
送信するメッセージ本文。 |
||
deduplicationId |
String (文字列) |
送信されたメッセージを重複排除するためのトークン。同じ重複排除 ID で複数のメッセージが送信された場合、Amazon SQS はメッセージを正常に受け入れますが、5 分間の重複排除間隔中に最初のメッセージのみを配信します。 |
||
delaySeconds |
Number (数値) |
特定のメッセージを遅延する秒数。有効な値は 0 ~ 900 です。 値が指定されていない場合、キューのデフォルト値が使用されます。このパラメーターはキューレベルでのみ設定できます。FifoQueue が設定されている場合、メッセージごとに DelaySeconds を設定することはできません。 |
||
groupId |
String (文字列) |
FIFO キューでこのメッセージが属するグループ。このパラメーターは、FIFO キューにのみ適用されます。 FIFO キューを作成するときに、このパラメーターは必須です。 |
||
id |
String (文字列) |
メッセージの一意の識別子。 |
||
message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
メッセージ属性として送信する型付けされたキー-値ペアのマップ。各エントリの値、キー、およびデータ型を指定する必要があります。 |
||
receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
MD5 Of Message Attributes (メッセージ属性の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ属性文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前メッセージを URL デコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
MD5 Of Message Body (メッセージ本文の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ本文文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前メッセージを URL デコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
Message Id (メッセージ ID) |
String (文字列) |
キューに送信されたメッセージのメッセージ ID を含む要素。詳細は、 「Amazon SQS キューとメッセージの識別子」を参照してください。 |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try AWS Credentials Provider Chain (AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するドロップダウンメニュー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
要求を処理するリージョンエンドポイント。 |
Default Global URL (デフォルトのグローバル URL) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。 |
|
次に説明されている Studio を使用して手動プロセスを回避できます。Amazon SQS Connector を Studio にインストールすると、Studio によって自動的に XML コードに Amazon SQS Connector の名前空間とスキーマの場所が入力され、 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
一時的なセキュリティログイン情報を検証するために使用するセッショントークン。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン |
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
デフォルトの Amazon SQS キュー URL ログイン情報。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
作成したばかりのグローバル設定 |
Message (メッセージ) |
|
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
ロガーの名前 ( |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタ操作の名前 |
Connector Configuration (コネクタ設定) |
以前に作成したグローバル設定 |
Number of Messages (メッセージ数) |
10 |
Queue url (キュー URL) |
Amazon SQS キュー URL。 指定した場合、この項目の値は [Global Configuration Elements (グローバル設定要素)] ウィンドウの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] 項目の値よりも優先されます。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
任意の名前 |
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
INFO (Default) (INFO (デフォルト)) |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
Bucket (バケット) |
大容量のメッセージペイロードを保存するために使用するバケットの名前。バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2GB です。 |
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
メッセージサイズしきい値のデータ単位を表します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL) |
String (文字列) |
この値は、操作レベルでキュー URL を設定しない場合に使用されます。ここで、または操作レベルでキュー URL を指定しない場合、例外がスローされます。キュー URL は、 |
||
Default Wait Time (デフォルトの待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間のデフォルト値 (秒)。
|
20 |
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon STS が提供するセッショントークン。 |
||
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
このパラメーターは、SQS Connector への接続をテストするために使用されます。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。HTTPS プロトコルを使用すると、HTTP 通信が TLS または SSL を使用して保護されます。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定するロール ARN。 |
x |
|
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
String (文字列) |
コネクタへの接続をテストするために使用するパラメーター。このパラメーターを指定しない場合、テスト接続は実行されません。キュー ARN は、 |
||
Large Payload Support (大容量のペイロードサポート) |
||||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を true に設定します。https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-java/v2/developer-guide/credentials.html を参照してください。 |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
Mule アプリケーションの通信を保護するためにクライアント側とサーバー側の両方から使用できる TLS の設定を定義します。HTTPS プロトコルを使用すると、HTTP 通信が TLS または SSL を使用して保護されます。プロトコルとして HTTPS が設定されている場合、ユーザーは |
|||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
他のコンシューマーがキュー内の同じメッセージを受信および処理することを防止する期間。 |
30 |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
表示タイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Preserve Messages (メッセージを保持) |
Boolean (ブール) |
メッセージを読み取った直後にキューから削除する代わりに、メッセージを読み取った後に保持します。 |
false |
|
Number Of Messages (メッセージ数) |
Number (数値) |
1 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを受信するキューの URL。 |
||
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Number of consuming threads (コンシュームスレッドの数) |
Number (数値) |
インバウンドフローでメッセージをコンシュームするために使用されるスレッドの数。この値は、0 よりも大きい整数である必要があります。 |
1 |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターモードでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうか。 |
||
Frequency (頻度) |
number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージをポーリングする頻度。この値を |
1000 |
|
Start delay (開始遅延) |
Number (数値) |
[Time unit (時間単位)] 項目で指定された時間単位で、コネクタが受信メッセージのポーリングを開始する前に待機する時間。デフォルト値の |
0 |
|
Time unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Frequency (頻度)] および [Start delay (開始遅延)] 項目値の時間単位。 |
MILLISECONDS |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシー。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
この権限の名前。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
このキューを共有する AWS アカウントの ID。 |
x |
|
Actions (アクション) |
Array of String (文字列の配列) |
どのような権限を付与するのか示すリスト (SendMessage、ReceiveMessage、ChangeMessageVisibility、DeleteMessage、GetQueueAttributes)。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューに追加されます。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージに関連付けられている受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージ表示タイムアウトの新しい値 (最大 4300 秒または 12 時間)。 |
x |
|
Visibility Timeout Unit (表示タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
SECONDS |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handles (受信ハンドル) |
表示タイムアウトを変更する必要があるメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
DelaySeconds |
Number (数値) |
キュー内のすべてのメッセージの配信を遅延する時間 (秒)。有効な値: 0 ~ 900 秒 (15 分) の整数。 |
0 |
|
MaximumMessageSize |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを拒否する前にそのメッセージに含めることができるバイト数の制限。有効な値: 1,024 バイト (1 KiB) ~ 262,144 バイト (256 KiB) の整数。 |
262,144 (256 KiB) |
|
MessageRetentionPeriod |
Number (数値) |
Amazon SQS がメッセージを保持する時間 (秒)。有効な値: 60 秒 (1 分) ~ 1,209,600 秒 (14 日) の整数。 |
345,600 (4 日) |
|
Policy |
String (文字列) |
キューのポリシー。有効な AWS ポリシー。 |
||
ReceiveMessageWaitTimeSeconds |
Number (数値) |
ReceiveMessage アクションがメッセージの到着を待機する時間 (秒)。有効な値: 0 ~ 20 の整数 (秒)。 |
0 |
|
RedrivePolicy |
String (文字列) |
ソースキューのデッドレターキュー機能のパラメーターを JSON オブジェクトとして含む文字列。 |
||
VisibilityTimeout |
Number (数値) |
キューの表示タイムアウト (秒)。有効な値: 0 ~ 43,200 (12 時間) の整数。 |
30 |
|
KmsMasterKeyId |
String (文字列) |
Amazon SQS またはカスタム CMK の AWS 管理 Customer Master Key (CMK) の ID。 |
||
KmsDataKeyReusePeriodSeconds |
Number (数値) |
AWS KMS を再度コールする前に、Amazon SQS がデータキーを再利用してメッセージを暗号化または復号化できる時間 (秒)。60 秒 (1 分) ~ 86,400 秒 (24 時間) の秒を表す整数。 |
300 (5 分) |
|
FifoQueue |
Boolean (ブール) |
キューを FIFO として指定します。有効な値は true または false です。FifoQueue 属性を指定しない場合、Amazon SQS は標準キューを作成します。キューの作成時にこの属性を指定する必要があり、既存のキューでこの属性を変更することはできません。この属性を設定するときは、メッセージの MessageGroupId も明示的に指定する必要があります。 |
||
ContentBasedDeduplication |
Boolean (ブール) |
コンテンツベースの重複排除を有効にします。有効な値は true、false です。すべてのメッセージには、一意の MessageDeduplicationId が必要です。 |
||
ApproximateNumberOfMessages |
Number (数値) |
キューから取得できるおおよそのメッセージ数。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesDelayed |
Number (数値) |
遅延していてすぐに読み取ることができないキュー内のおおよそのメッセージ数。これは、キューが遅延キューとして設定されている場合、またはメッセージが遅延パラメーターを使用して送信された場合に発生する可能性があります。 |
||
ApproximateNumberOfMessagesNotVisible |
Number (数値) |
おおよそのインフライトメッセージ数。メッセージがクライアントに送信されてもまだ削除されていないか、表示ウィンドウの最後に到達していない場合、インフライトメッセージとみなされます。 |
||
CreatedTimestamp |
Number (数値) |
キューが作成された時刻 (秒)。 |
||
LastModifiedTimestamp |
Number (数値) |
キューが最後に変更された時刻 (秒)。 |
||
QueueArn |
String (文字列) |
キューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
deadLetterTargetArn |
String (文字列) |
maxReceiveCount の値を超えた後に、Amazon SQS によってメッセージが移動されるデッドレターキューの Amazon リソース名 (ARN)。 |
||
maxReceiveCount |
Number (数値) |
メッセージがデッドレターキューに移動される前にソースキューに配信された回数。メッセージの ReceiveCount がキューの maxReceiveCount を超えると、Amazon SQS はメッセージをデッドレターキューに移動します。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
作成するキューの名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
対応する値との属性のマップ。(上の表を参照)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
削除するメッセージの受信ハンドル。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Entries (エントリ) |
削除するメッセージの受信ハンドルのリスト。 |
x |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
バッチとしてメッセージを削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルで [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] を指定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
削除するキューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Number (数値) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attribute Names (属性名) |
Array of String (文字列の配列) |
情報を取得する属性のリスト。 |
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
アクションを実行する Amazon SQS キューの URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定成レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
URL をフェッチする必要があるキューの名前。 |
x |
|
Queue Owner AWS Account Id (キューのオーナーの AWS アカウント ID) |
String (文字列) |
キューを作成したオーナーの AWS アカウント ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
デッドレターキューのキュー URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Name Prefix (キュー名のプレフィックス) |
String (文字列) |
リスト結果の絞り込みに使用する文字列。指定された文字列で始まる名前のキューのみが返されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of String (文字列の配列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージをフェッチするキュー URL。このパラメーターは省略可能で、queueUrl を指定しない場合、設定レベルの [Default Global Queue URL (デフォルトのグローバルキュー URL)] で設定する必要があります。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Max Number Of Messages (最大メッセージ数) |
Number (数値) |
読み取るメッセージの最大数。 |
x |
|
Wait time (待機時間) |
Number (数値) |
単一ポーリングの最大期間 (秒)。
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Message (メッセージ) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除する権限の名前。 |
x |
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
権限は、この URL で表されるキューから削除されます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
送信するメッセージ。 |
|
||
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Messages |
Message (メッセージ) の配列 |
SendMessageBatchRequestEntry 項目のリスト。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
メッセージを送信するキュー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
設定する属性のマップ。 |
|
|
Queue Url (キュー URL) |
String (文字列) |
キューの URL。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
大容量のペイロードメッセージを保存する AWS S3 バケットの名前。AWS S3 バケットは、AWS S3 ですでに作成および設定されている必要があります。この機能を有効にすると、AWS S3 の使用で追加料金が発生します。 |
x |
|
Message Size Threshold (メッセージサイズしきい値) |
Number (数値) |
AWS S3 バケットにメッセージペイロードを保存するためのメッセージサイズしきい値。メッセージサイズしきい値のデフォルト値は 256 KB で、最大しきい値サイズの値は 256 KB です。最大メッセージサイズは 2 GB です。 |
256 |
|
Message Size Threshold Unit (メッセージサイズしきい値単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
メッセージサイズしきい値のデータ単位を設定します。 |
KB |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するトラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが格納されている場合に使用するキーの別名。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 ([Prefer Crls (CRL を優先)] 項目で指定されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。 |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。 |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Failed (失敗) |
[Batch Result Error Entry (バッチ結果エラーエントリ)] の項目のリスト。 |
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Successful (成功) |
Array of String (文字列の配列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Code (コード) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を表すエラーコード。 |
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Id |
String (文字列) |
バッチ要求のエントリの ID。 |
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Message (メッセージ) |
String (文字列) |
このエントリでアクションが失敗した理由を説明するメッセージ。 |
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Sender Fault (送信者エラー) |
Boolean (ブール) |
送信者のエラーが原因でエラーが発生したかどうか。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
サービスコールが期待どおりに機能せず、AWS サポートと連携して問題をデバッグする必要がある場合に使用できる AWS 要求 ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の Id は、要求内で一意である必要があります。 |
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Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
||
Visibility Timeout (表示タイムアウト) |
Number (数値) |
メッセージの表示タイムアウトの新しい値 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
この特定の受信ハンドルの識別子。これは、結果を伝えるために使用されます。バッチ要求の Id は、要求内で一意である必要があります。 |
||
Receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
body (本文) |
String (文字列) |
送信するメッセージ本文。 |
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deduplicationId |
String (文字列) |
送信されたメッセージを重複排除するためのトークン。同じ重複排除 ID で複数のメッセージが送信された場合、Amazon SQS はメッセージを正常に受け入れますが、5 分間の重複排除間隔中に最初のメッセージのみを配信します。 |
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delaySeconds |
Number (数値) |
特定のメッセージを遅延する秒数。有効な値は 0 ~ 900 です。 値が指定されていない場合、キューのデフォルト値が使用されます。このパラメーターはキューレベルでのみ設定できます。FifoQueue が設定されている場合、メッセージごとに DelaySeconds を設定することはできません。 |
||
groupId |
String (文字列) |
FIFO キューでこのメッセージが属するグループ。このパラメーターは、FIFO キューにのみ適用されます。 FIFO キューを作成するときに、このパラメーターは必須です。 |
||
id |
String (文字列) |
メッセージの一意の識別子。 |
||
message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
メッセージ属性として送信する型付けされたキー-値ペアのマップ。各エントリの値、キー、およびデータ型を指定する必要があります。 |
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receipt Handle (受信ハンドル) |
String (文字列) |
このエントリの受信ハンドル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
MD5 Of Message Attributes (メッセージ属性の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ属性文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前メッセージを URL デコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
MD5 Of Message Body (メッセージ本文の MD5) |
String (文字列) |
URL エンコードされていないメッセージ本文文字列の MD5 ダイジェスト。これを使用して、Amazon SQS がメッセージを適切に受信したことを確認できます。Amazon SQS は、MD5 ダイジェストを作成する前メッセージを URL デコードします。MD5 についての詳細は、 「RFC 1321 - The MD5 Message-Digest Algorithm (RFC 1321 - MD5 メッセージ-ダイジェストアルゴリズム)」を参照してください。 |
||
Message Id (メッセージ ID) |
String (文字列) |
キューに送信されたメッセージのメッセージ ID を含む要素。詳細は、 「Amazon SQS キューとメッセージの識別子」を参照してください。 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.x |
5.10 |
| この機能には、Amazon S3 サービスの使用が必要です。大容量のペイロードのトランスミッションは、1 つの SQS 要求と 1 つの S3 要求として請求されます。ペイロードの請求は、Amazon S3 に格納されているデータの量に基づいています。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Java |
11 |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.x |
5.11 |
| この機能には、Amazon S3 サービスの使用が必要です。大容量のペイロードのトランスミッションは、1 つの SQS 要求と 1 つの S3 要求として請求されます。ペイロードの請求は、Amazon S3 に格納されているデータの量に基づいています。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Java |
11 |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.x |
5.12 |
| この機能には、Amazon S3 サービスの使用が必要です。大容量のペイロードのトランスミッションは、1 つの SQS 要求と 1 つの S3 要求として請求されます。ペイロードの請求は、Amazon S3 に格納されているデータの量に基づいています。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Java |
11 |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.x |
5.9 |
| この機能には、Amazon S3 サービスの使用が必要です。大容量のペイロードのトランスミッションは、1 つの SQS 要求と 1 つの S3 要求として請求されます。ペイロードの請求は、Amazon S3 に格納されているデータの量に基づいています。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Java |
11 |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.x |
5.8 |
| この機能には、Amazon S3 サービスの使用が必要です。大容量のペイロードのトランスミッションは、1 つの SQS 要求と 1 つの S3 要求として請求されます。ペイロードの請求は、Amazon S3 に格納されているデータの量に基づいています。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Java |
11 |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| この機能を有効にすると、AWS S3 の使用に関連する追加料金が発生します。 |
| この機能を有効にすると、AWS S3 の使用に関連する追加料金が発生します。 |
| この機能を有効にすると、AWS S3 の使用に関連する追加料金が発生します。 |