4.3.1
# mulesoft Amazon Sns Connector - Full Documentation # Amazon SNS - アップグレードおよび移行 ## [](#サポートされているアップグレードパス)サポートされているアップグレードパス
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
4.3.1 |
4.4.0 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Amazon Java SDK for RDS |
v1.11.649 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Globally Defined Default Topic ARN (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN)。 |
String (文字列) |
|||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Test Topic (トピックをテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
ロール ARN は、クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定します。 |
x |
|
Custom STS Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
Test Topic ARN (トピック ARN をテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
新しいポリシーステートメントの一意の識別子。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたアクションへのアクセス権を付与するユーザー (プリンシパル) の AWS アカウント ID。ユーザーには AWS アカウントが必要ですが、このサービスにサインアップする必要はありません。 |
x |
|
Action Names (アクション名) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたプリンシパルに許可するアクション。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションを確認するトピックの ARN。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
|
x |
|
Authenticate On Unsubscribe (サブスクライブ解除時に認証) |
String (文字列) |
サブスクリプションの未認証のサブスクライブ解除を許可しません。このパラメーターの値が |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Name (名前) |
String (文字列) |
アプリケーション名は、大文字と小文字の ASCII 文字、数値、アンダースコア、ハイフン、ピリオドで構成されている必要があり、1 ~ 256 文字にする必要があります。 |
x |
|
プラットフォーム |
String (文字列) |
ADM (Amazon Device Messaging)、APNS (Apple Push Notification Service)、APNS_SANDBOX、GCM (Google Cloud Messaging) のプラットフォームがサポートされています。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
CreatePlatformApplication から返される PlatformApplicationArn は、エンドポイントを作成するために使用されます。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
デバイスのアプリケーションの通知サービスによって作成される一意の識別子。トークンの特定の名前は、使用されている通知サービスによって異なります。たとえば、通知サービスとして APNS (Apple Push Notification Service) を使用する場合、デバイストークンが必要です。GCM (Google Cloud Messaging) または ADM (Amazon Device Messaging) を使用する場合、登録 ID がデバイストークンに相当します。 |
x |
|
Custom User Data (カスタムユーザーデータ) |
String (文字列) |
エンドポイントに関連付ける任意のユーザーデータ。Amazon SNS はこのデータを使用しません。データは UTF-8 形式で 2KB 未満にする必要があります。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Name (トピック名) |
String (文字列) |
作成するトピックの名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
削除するエンドポイントの EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
削除するプラットフォームアプリケーションオブジェクトの PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
削除するトピックの ARN。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
GetEndpointAttributes 入力の EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
GetPlatformApplicationAttributesInput の PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのトピックの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
プラットフォームアプリケーションの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[エンドポイント] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Platform Application (プラットフォームアプリケーション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[String] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
トピックに送信するメッセージ。 |
|
|
Subject (件名) |
String (文字列) |
メッセージがメールエンドポイントに配信されるときの「件名」行として使用されるパラメーター (省略可能)。この項目は、他のエンドポイントに配信される標準 JSON メッセージにも含まれます (存在する場合)。 |
||
Message Structure (メッセージ構造) |
String (文字列) |
プロトコルごとに異なるメッセージを送信する場合、MessageStructure を |
||
Message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性。 |
||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするトピックの Amazon リソース名 (ARN)。この項目と [Target Arn (対象 ARN)] 項目は相互に排他的です。 |
||
Target Arn (対象 ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするプラットフォームエンドポイントの Amazon リソース名 (ARN)。この項目と [Topic Arn (トピック ARN)] 項目は相互に排他的です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除するステートメントの一意の表示ラベル。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
エンドポイント |
SetEndpointAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Attributes (プラットフォームアプリケーション属性) |
SetPlatformApplicationAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクライブするトピックの ARN。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用するプロトコル。 |
x |
|
エンドポイント |
String (文字列) |
通知を受信するエンドポイント。エンドポイントはプロトコルによって異なります。
|
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
削除するサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続を試みる回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
unsubscribe |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームを使用し、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
エンドポイント |
String (文字列) |
|||
Owner (オーナー) |
String (文字列) |
|||
Protocol (プロトコル) |
String (文字列) |
|||
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
|||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定が参照される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
Test Topic (テストトピック) |
接続のテストに使用するトピック。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try Default AWS Credentials Provider Chain (デフォルトの AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するチェックボックス。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
Globally Defined Default Topic Arn (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN) |
接続性をテストするトピック ARN。 |
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
[Basic Settings (基本設定)] セクション |
|
Connector configuration (コネクタ設定) |
|
[General (一般)] セクション |
|
Message (メッセージ) |
|
Subject (件名) |
|
Message structure (メッセージ構造) |
|
Message attributes (メッセージ属性) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性 |
[Topic Properties (トピックプロパティ)] セクション |
|
Topic arn (トピック ARN) |
パブリッシュするトピックの Amazon リソース名 (ARN) |
Target arn (対象 ARN) |
パブリッシュするプラットフォームエンドポイントの Amazon リソース名 (ARN) |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
|
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
Name (名前) |
設定への参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
接続をテストするために次のステップで使用されるキュー ARN。 |
テストキュー ARN の形式は |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
[Basic Settings (基本設定)] セクション |
|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定)* |
|
Queue url (キュー URL) |
次の形式のキュー URL - |
[General (一般)] グループの他の項目 |
デフォルト値 |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
|
| パラメーター | 説明 | 値 |
|---|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
[Basic Settings (基本設定)] セクション |
|
Connector configuration (コネクタ設定) |
|
[General (一般)] セクション |
|
Message (メッセージ) |
|
Subject (件名) |
|
Message structure (メッセージ構造) |
|
Message attributes (メッセージ属性) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性。 |
[Target Platform (対象プラットフォーム)] セクション |
|
Topic arn (トピック ARN) |
パブリッシュするトピックの Amazon リソース名 (ARN)。 |
Target arn (対象 ARN) |
パブリッシュするプラットフォームエンドポイントの Amazon リソース名 (ARN)。 |
Phone number (電話番号) |
パブリッシュ先のデバイスの電話番号。 |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
|
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
名前 |
設定への参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
接続をテストするために次のステップで使用されるキュー ARN。 |
テストキュー ARN の形式は |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
[Basic Settings (基本設定)] セクション |
|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定)* |
|
Queue url (キュー URL) |
次の形式のキュー URL - |
[General (一般)] グループの他の項目 |
デフォルト値 |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
|
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Globally Defined Default Topic ARN (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN)。 |
String (文字列) |
|||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Test Topic (トピックをテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
ロール ARN は、クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定します。 |
x |
|
Custom STS Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
Test Topic ARN (トピック ARN をテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
新しいポリシーステートメントの一意の識別子。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたアクションへのアクセス権を付与するユーザー (プリンシパル) の AWS アカウント ID。ユーザーには AWS アカウントが必要ですが、このサービスにサインアップする必要はありません。 |
x |
|
Action Names (アクション名) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたプリンシパルに許可するアクション。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションを確認するトピックの ARN。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
|
x |
|
Authenticate On Unsubscribe (サブスクライブ解除時に認証) |
String (文字列) |
サブスクリプションの未認証のサブスクライブ解除を許可しません。このパラメーターの値が |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Name (名前) |
String (文字列) |
アプリケーション名は、大文字と小文字の ASCII 文字、数値、アンダースコア、ハイフン、ピリオドで構成されている必要があり、1 ~ 256 文字にする必要があります。 |
x |
|
プラットフォーム |
String (文字列) |
ADM (Amazon Device Messaging)、APNS (Apple Push Notification Service)、APNS_SANDBOX、GCM (Google Cloud Messaging) のプラットフォームがサポートされています。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
CreatePlatformApplication から返される PlatformApplicationArn は、エンドポイントを作成するために使用されます。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
デバイスのアプリケーションの通知サービスによって作成される一意の識別子。トークンの特定の名前は、使用されている通知サービスによって異なります。たとえば、通知サービスとして APNS (Apple Push Notification Service) を使用する場合、デバイストークンが必要です。GCM (Google Cloud Messaging) または ADM (Amazon Device Messaging) を使用する場合、登録 ID がデバイストークンに相当します。 |
x |
|
Custom User Data (カスタムユーザーデータ) |
String (文字列) |
エンドポイントに関連付ける任意のユーザーデータ。Amazon SNS はこのデータを使用しません。データは UTF-8 形式で 2KB 未満にする必要があります。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Name (トピック名) |
String (文字列) |
作成するトピックの名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
削除するエンドポイントの EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
削除するプラットフォームアプリケーションオブジェクトの PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
削除するトピックの ARN。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
GetEndpointAttributes 入力の EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
GetPlatformApplicationAttributesInput の PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのトピックの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
プラットフォームアプリケーションの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[エンドポイント] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Platform Application (プラットフォームアプリケーション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[String] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
トピックに送信するメッセージ。 |
|
|
Subject (件名) |
String (文字列) |
メッセージがメールエンドポイントに配信されるときの「件名」行として使用されるパラメーター (省略可能)。この項目は、他のエンドポイントに配信される標準 JSON メッセージにも含まれます (存在する場合)。 |
||
Message Structure (メッセージ構造) |
String (文字列) |
プロトコルごとに異なるメッセージを送信する場合、MessageStructure を |
||
Message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性。 |
||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするトピックの Amazon リソース名 (ARN)。この項目と [Target Arn (対象 ARN)] 項目は相互に排他的です。 |
||
Target Arn (対象 ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするプラットフォームエンドポイントの Amazon リソース名 (ARN)。この項目と [Topic Arn (トピック ARN)] 項目は相互に排他的です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除するステートメントの一意の表示ラベル。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
エンドポイント |
SetEndpointAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Attributes (プラットフォームアプリケーション属性) |
SetPlatformApplicationAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクライブするトピックの ARN。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用するプロトコル。 |
x |
|
エンドポイント |
String (文字列) |
通知を受信するエンドポイント。エンドポイントはプロトコルによって異なります。
|
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
削除するサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続を試みる回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
unsubscribe |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームを使用し、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上の内容がバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
エンドポイント |
String (文字列) |
|||
Owner (オーナー) |
String (文字列) |
|||
Protocol (プロトコル) |
String (文字列) |
|||
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
|||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定が参照される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
Test Topic (テストトピック) |
接続のテストに使用するトピック。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try Default AWS Credentials Provider Chain (デフォルトの AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するチェックボックス。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
Globally Defined Default Topic Arn (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN) |
接続性をテストするトピック ARN。 |
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
| パラメーター | 値 | 説明 |
|---|---|---|
Display Name (表示名) |
|
パブリッシュ操作の名前。 |
[Basic Settings (基本設定)] セクション |
||
Connector configuration (コネクタ設定) |
|
作成したグローバル要素への参照名。 |
[Target Platform (対象プラットフォーム)] セクション |
||
Topic arn (トピック ARN) |
|
パブリッシュするトピックの Amazon リソース名 (ARN)。 |
Target arn (対象 ARN) |
パブリッシュするプラットフォームエンドポイントの Amazon リソース名 (ARN)。 |
|
Phone number (電話番号) |
パブリッシュ先のデバイスの電話番号。 |
|
Message Parameters (メッセージパラメーター) |
||
メッセージ |
|
メッセージ本文 |
| パラメーター | 値 | 説明 |
|---|---|---|
Message Parameters (メッセージパラメーター) |
||
Subject (件名) |
|
メッセージがメールエンドポイントに配信されるときの件名行。 |
Message structure (メッセージ構造) |
|
プロトコルごとに異なるメッセージ構造。 |
Message attributes (メッセージ属性) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性。 |
|
FIFO Parameters (FIFO パラメーター) |
||
Message Group ID (メッセージグループ ID) |
メッセージが特定のメッセージグループに属していることを指定するトークン。FIFO トピックにパブリッシュする場合、必須です。 |
|
Message Deduplication ID (メッセージ重複排除 ID) |
FIFO トピックにパブリッシュする場合にメッセージの重複排除で使用するトークン。Amazon SNS で生成された値を上書きすることができます。コンテンツベースの重複排除が無効になっている場合、必須です。 |
|
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
メッセージ |
|
Level (レベル) |
|
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
名前 |
設定への参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
接続をテストするために次のステップで使用されるキュー ARN。 |
テストキュー ARN の形式は |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
[Basic Settings (基本設定)] セクション |
|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定)* |
|
Queue url (キュー URL) |
次の形式のキュー URL - |
[General (一般)] グループの他の項目 |
デフォルト値 |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
レベル |
|
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Globally Defined Default Topic ARN (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN)。 |
String (文字列) |
|||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Test Topic (トピックをテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
ロール ARN は、クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定します。 |
x |
|
Custom STS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
Test Topic ARN (トピック ARN をテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
新しいポリシーステートメントの一意の識別子。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたアクションへのアクセス権を付与するユーザー (プリンシパル) の AWS アカウント ID。ユーザーには AWS アカウントが必要ですが、このサービスにサインアップする必要はありません。 |
x |
|
Action Names (アクション名) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたプリンシパルに許可するアクション。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションを確認するトピックの ARN。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
|
x |
|
Authenticate On Unsubscribe (サブスクライブ解除時に認証) |
String (文字列) |
サブスクリプションの未認証のサブスクライブ解除を許可しません。このパラメーターの値が |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Name (名前) |
String (文字列) |
アプリケーション名は、大文字と小文字の ASCII 文字、数値、アンダースコア、ハイフン、ピリオドで構成されている必要があり、1 ~ 256 文字にする必要があります。 |
x |
|
プラットフォーム |
String (文字列) |
ADM (Amazon Device Messaging)、APNS (Apple Push Notification Service)、APNS_SANDBOX、GCM (Google Cloud Messaging) のプラットフォームがサポートされています。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
CreatePlatformApplication から返される PlatformApplicationArn は、エンドポイントを作成するために使用されます。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
デバイスのアプリケーションの通知サービスによって作成される一意の識別子。トークンの特定の名前は、使用されている通知サービスによって異なります。たとえば、通知サービスとして APNS (Apple Push Notification Service) を使用する場合、デバイストークンが必要です。GCM (Google Cloud Messaging) または ADM (Amazon Device Messaging) を使用する場合、登録 ID がデバイストークンに相当します。 |
x |
|
Custom User Data (カスタムユーザーデータ) |
String (文字列) |
エンドポイントに関連付ける任意のユーザーデータ。Amazon SNS はこのデータを使用しません。データは UTF-8 形式で 2KB 未満にする必要があります。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Name (トピック名) |
String (文字列) |
トピックの名前。最大 256 文字。英数字、ハイフン、およびアンダースコアのみを含めることができます。FIFO トピック名は |
x |
|
Content Based Deduplication (内容ベースの重複排除) |
Boolean (ブール) |
FIFO トピックの内容ベースの重複排除を有効にします。FIFO トピックを作成し、このパラメーターを |
true |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
削除するエンドポイントの EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
削除するプラットフォームアプリケーションオブジェクトの PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
削除するトピックの ARN。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
GetEndpointAttributes 入力の EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
GetPlatformApplicationAttributesInput の PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのトピックの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
プラットフォームアプリケーションの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[エンドポイント] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Platform Application (プラットフォームアプリケーション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[String] ペイロードと [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
FIFO パラメーター |
FIFO トピックに関連するパラメーター。 |
|||
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
トピックに送信するメッセージ。 |
|
|
Subject (件名) |
String (文字列) |
メッセージがメールエンドポイントに配信されるときの「件名」行として使用されるパラメーター (省略可能)。この項目は、他のエンドポイントに配信される標準 JSON メッセージにも含まれます (存在する場合)。 |
||
Message Structure (メッセージ構造) |
String (文字列) |
プロトコルごとに異なるメッセージを送信する場合、MessageStructure を |
||
Message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性。 |
||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするトピックの Amazon リソース名 (ARN)。この項目と [Target Arn (対象 ARN)] 項目は相互に排他的です。 |
||
Target Arn (対象 ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするプラットフォームエンドポイントの Amazon リソース名 (ARN)。この項目と [Topic Arn (トピック ARN)] 項目は相互に排他的です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除するステートメントの一意の表示ラベル。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
エンドポイント |
SetEndpointAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Attributes (プラットフォームアプリケーション属性) |
SetPlatformApplicationAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクライブするトピックの ARN。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用するプロトコル。これが FIFO トピックの場合、Amazon SQS FIFO キューのみをサブスクライバーとすることができます。 |
x |
|
エンドポイント |
String (文字列) |
通知を受信するエンドポイント。エンドポイントはプロトコルによって異なります。
|
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
削除するサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続を試みる回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
unsubscribe |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームを使用し、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
エンドポイント |
String (文字列) |
|||
Owner (オーナー) |
String (文字列) |
|||
Protocol (プロトコル) |
String (文字列) |
|||
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
|||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Message Group Id (メッセージグループ ID) |
String (文字列) |
メッセージが属している場所を指定するトークン。 |
x |
|
Message Deduplication Id (メッセージ重複排除 ID) |
String (文字列) |
メッセージを重複排除するためのトークン。重複排除がトピックレベルで設定されていない場合、この ID は必須です。 |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定が参照される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
Test Topic (テストトピック) |
接続のテストに使用するトピック。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try Default AWS Credentials Provider Chain (デフォルトの AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するチェックボックス。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
Globally Defined Default Topic Arn (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN) |
接続性をテストするトピック ARN。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule Runtime |
4.1.x |
AWS SDK for Java |
1.11.515 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以上 |
| このコネクタでは、FIFO キューは使用できません。標準キューへのパブリッシュのみが可能です。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule Runtime |
4.1.x |
AWS SDK for Java |
1.11.969 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以上 |
| このコネクタでは、FIFO キューは使用できません。標準キューへのパブリッシュのみが可能です。 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule Runtime |
4.1.x |
AWS SDK for Java |
1.11.969 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以上 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule Runtime |
4.1.x |
AWS SDK for Java |
1.11.969 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以上 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
4.3.1 |
4.5.x |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Amazon Java SDK for RDS |
v1.11.969 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.0 以降 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
4.5.x |
4.6.x |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Amazon Java SDK for RDS |
v1.11.969 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.1 以降 |
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
4.6.x |
4.7.x |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
Amazon Java SDK for RDS |
v1.11.969 |
Java |
1.8.0_x |
Anypoint Studio |
7.1 以降 |
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
Name (名前) |
設定の参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列。 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Basic Settings (基本設定) |
|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定) |
|
[General (一般)] セクション |
|
Topic arn (トピック ARN) |
Amazon リソース名 (ARN)。 |
Message (メッセージ) |
|
Subject (件名) |
|
Message structure (メッセージ構造) |
|
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
|
| パラメーター | 説明 | Value (値) |
|---|---|---|
Name (名前) |
設定への参照に使用される名前。 |
|
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
AWS アクセスキー |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
AWS シークレットキー |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
キューリージョン。 |
キューリージョン |
Test Queue ARN (キュー ARN をテスト) |
接続をテストするために次のステップで使用されるキュー ARN。 |
テストキュー ARN の形式は |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Basic Settings (基本設定) |
|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定)* |
|
Queue url (キュー URL) |
キュー URL の形式は |
[General (一般)] グループの他の項目 |
デフォルト値 |
| パラメーター | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Message (メッセージ) |
|
Level (レベル) |
|
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Globally Defined Default Topic ARN (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN)。 |
String (文字列) |
|||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。インスタンスが期限切れとみなされた瞬間にインスタンスが期限切れになるという意味ではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Test Topic (トピックをテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
ロール ARN は、クロスアカウントアクセスを取得することを前提とするロールを一意に特定します。 |
x |
|
Test Topic ARN (トピック ARN をテスト) |
String (文字列) |
接続のテストに使用するトピック。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (ミリ秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50000 |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
false |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
新しいポリシーステートメントの一意の識別子。 |
x |
|
Account Ids (アカウント ID) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたアクションへのアクセス権を付与するユーザー (プリンシパル) の AWS アカウント ID。ユーザーには AWS アカウントが必要ですが、このサービスにサインアップする必要はありません。 |
x |
|
Action Names (アクション名) |
Array of String (文字列の配列) |
指定されたプリンシパルに許可するアクション。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションを確認するトピックの ARN。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
|
x |
|
Authenticate On Unsubscribe (サブスクライブ解除時に認証) |
String (文字列) |
サブスクリプションの未認証のサブスクライブ解除を許可しません。このパラメーターの値が |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Name (名前) |
String (文字列) |
アプリケーション名は、大文字と小文字の ASCII 文字、数値、アンダースコア、ハイフン、ピリオドで構成されている必要があり、1 ~ 256 文字にする必要があります。 |
x |
|
プラットフォーム |
String (文字列) |
ADM (Amazon Device Messaging)、APNS (Apple Push Notification Service)、APNS_SANDBOX、GCM (Google Cloud Messaging) のプラットフォームがサポートされています。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
CreatePlatformApplication から返される PlatformApplicationArn は、エンドポイントを作成するために使用されます。 |
x |
|
Token (トークン) |
String (文字列) |
デバイスのアプリケーションの通知サービスによって作成される一意の識別子。トークンの特定の名前は、使用されている通知サービスによって異なります。たとえば、通知サービスとして APNS (Apple Push Notification Service) を使用する場合、デバイストークンが必要です。GCM (Google Cloud Messaging) または ADM (Amazon Device Messaging) を使用する場合、登録 ID がデバイストークンに相当します。 |
x |
|
Custom User Data (カスタムユーザーデータ) |
String (文字列) |
エンドポイントに関連付ける任意のユーザーデータ。Amazon SNS はこのデータを使用しません。データは UTF-8 形式で 2KB 未満にする必要があります。 |
x |
|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
属性のリスト。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Name (トピック名) |
String (文字列) |
作成するトピックの名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
削除するエンドポイントの EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
削除するプラットフォームアプリケーションオブジェクトの PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
削除するトピックの ARN。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
GetEndpointAttributes 入力の EndpointArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
GetPlatformApplicationAttributesInput の PlatformApplicationArn。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
取得するプロパティのトピックの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
プラットフォームアプリケーションの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[エンドポイント] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Platform Application (プラットフォームアプリケーション)] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Arn |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[Subscription (サブスクリプション)] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するように設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
[String] ペイロードおよび [Request ID Attribute (要求 ID 属性)] 属性のメッセージの配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
パブリッシュするトピック。 |
x |
|
Message (メッセージ) |
String (文字列) |
トピックに送信するメッセージ。 |
|
|
Subject (件名) |
String (文字列) |
メッセージがメールエンドポイントに配信されるときの「件名」行として使用されるパラメーター (省略可能)。この項目は、他のエンドポイントに配信される標準 JSON メッセージにも含まれます (存在する場合)。 |
||
Message Structure (メッセージ構造) |
String (文字列) |
プロトコルごとに異なるメッセージを送信する場合、MessageStructure を |
||
Target Arn (対象 ARN) |
String (文字列) |
TopicArn または EndpointArn のいずれか (両方ではない)。 |
||
Message Attributes (メッセージ属性) |
Object (オブジェクト) |
Amazon Simple Notification Service の開発者ガイドで説明されている Amazon SNS メッセージ属性。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
アクセス制御ポリシーを変更するトピックの ARN。 |
x |
|
Label (表示ラベル) |
String (文字列) |
削除するステートメントの一意の表示ラベル。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
エンドポイント |
SetEndpointAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Platform Application Attributes (プラットフォームアプリケーション属性) |
SetPlatformApplicationAttributes 操作に対するパラメーターのコンテナ。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
サブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
トピックの ARN。 |
x |
|
Attribute Name (属性名) |
String (文字列) |
属性の名前。 |
x |
|
Attribute Value (属性値) |
String (文字列) |
属性の値。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
サブスクライブするトピックの ARN。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
使用するプロトコル。 |
x |
|
エンドポイント |
String (文字列) |
通知を受信するエンドポイント。エンドポイントはプロトコルによって異なります。
|
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
削除するサブスクリプションの ARN。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
サーバーの場合、トラストストアには信頼済みのクライアントの証明書が格納されています。クライアントの場合、トラストストアには信頼済みサーバーの証明書が格納されています。 |
|||
Key Store (キーストア) |
サーバーの場合、キーストアにはサーバーの非公開キーと公開キーが格納されています。クライアントの場合、キーストアにはクライアントの非公開キーと公開キーが格納されています。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
証明書が失効したことを検証します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所。このパスは、可能であれば、現在のクラスパスとファイルシステムに対して解決されます。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、ファイルにある最初のキーがデフォルトで使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続を試みる回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
unsubscribe |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Id (要求 ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Endpoint Arn (エンドポイント ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Attributes (属性) |
Object (オブジェクト) |
|||
Platform Application Arn (プラットフォームアプリケーション ARN) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
エンドポイント |
String (文字列) |
|||
Owner (オーナー) |
String (文字列) |
|||
Protocol (プロトコル) |
String (文字列) |
|||
Subscription Arn (サブスクリプション ARN) |
String (文字列) |
|||
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
| パラメーター | 説明 |
|---|---|
Name (名前) |
設定が参照される名前。 |
Session Token (セッショントークン) |
AWS Security Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
Test Topic (テストトピック) |
接続のテストに使用するトピック。 |
Access Key (アクセスキー) |
アカウントを所有するユーザーを一意に識別する英数字のテキスト文字列 |
Secret Key (シークレットキー) |
パスワードの役割を果たすキー。 |
Try Default AWS Credentials Provider Chain (デフォルトの AWS ログイン情報プロバイダーチェーンを試す) |
一時的なログイン情報を使用するかどうかを制御するチェックボックス。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
Globally Defined Default Topic Arn (グローバルに定義されるデフォルトトピック ARN) |
接続性をテストするトピック ARN。 |