String (文字列)
# mulesoft Amazon S3 Connector - Full Documentation # Amazon S3 - アップグレードおよび移行 ## [](#サポートされているアップグレードパス)サポートされているアップグレードパス
| 開始バージョン | 終了バージョン |
|---|---|
5.4.0 |
5.5.0 |
| アプリケーション/サービス | バージョン |
|---|---|
Mule |
4.1.1 以降 |
AWS SDK for Java |
1.11.649 |
| Amazon S3 の操作が機能するように、Amazon S3 バケット内のアクションのリスト全体のサブセットを有効化または更新して、AWS アカウントでそれらのアクションにアクセスできるように指定する必要があります。 |
| Amazon S3 の操作が機能するように、Amazon S3 バケット内のアクションのリスト全体のサブセットを有効化または更新して、AWS アカウントでそれらのアクションにアクセスできるように指定する必要があります。 |
| ロール接続種別は、スタンドアロンまたは Runtime Fabric デプロイメントでのみサポートされます。CloudHub デプロイメントではロール接続種別はサポートされていません。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定に指定する接続型。 |
x |
||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。これは、インスタンスが有効期限の対象となった瞬間にプラットフォームでそのインスタンスが期限切れになるということではありません。必要に応じて、インスタンスがパージされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon Secure Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50 |
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
接続タイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50 |
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ソケットタイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を true に設定します。https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-java/v2/developer-guide/credentials.htm を参照してください。 |
false |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
||
Force Global Bucket Access (グローバルバケットアクセスを強制) |
Boolean (ブール) |
このオプションを有効にすると、このコネクタ用に設定されたリージョン以外のリージョンに対してバケット関連の操作を実行できます。 |
false |
|
S3 Compatible Storage URL (S3 互換ストレージの URL) (非推奨) |
String (文字列) |
S3 互換ストレージが使用されている場合に接続する URL。空白の場合、コネクタにはデフォルトの AWS S3 の URL が使用されます。カスタムサービスエンドポイントとストレージ URL の両方が指定されている場合は、カスタムサービスエンドポイントが使用されます。 |
| ロール接続種別は、スタンドアロン、CloudHub 2.0、または Runtime Fabric デプロイメントでのみサポートされます。CloudHub デプロイメントではロール接続種別はサポートされていません。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得するために使用するロールを一意に特定します。 |
x |
|
Custom STS Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
コネクタがギブアップまたはタイムアウトする前に、接続を最初に確立するのを待機する時間 (秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50 |
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
接続タイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送を待機する時間 (秒)。値 0 は無限を意味するため、お勧めできません。 |
50 |
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ソケットタイムアウト設定で使用する時間単位。 |
SECONDS |
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
US_EAST_1 |
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を true に設定します。https://docs.aws.amazon.com/sdk-for-java/v2/developer-guide/credentials.html を参照してください。 |
false |
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
||||
Reconnection (再接続) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
||
Force Global Bucket Access (グローバルバケットアクセスを強制) |
Boolean (ブール) |
このオプションを有効にすると、このコネクタ用に設定されたリージョン以外のリージョンに対してバケット関連の操作を実行できます。 |
false |
|
S3 Compatible Storage URL (S3 互換ストレージの URL) (非推奨) |
String (文字列) |
S3 互換ストレージが使用されている場合に接続する URL。空白の場合、コネクタにはデフォルトの AWS S3 の URL が使用されます。カスタムサービスエンドポイントとストレージ URL の両方が指定されている場合は、カスタムサービスエンドポイントが使用されます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
中止するマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
中止するマルチパートアップロードのキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
中止するアップロードの ID。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
完了するマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
完了するマルチパートアップロードを保存するときに使用されるキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
完了するマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Part ETags (パートの ETag) |
完了するマルチパートアップロードの個々のパートを識別するパート番号と ETag のリスト。 |
#[payload] |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Bucket Name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Source Key (コピー元キー) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのキー。 |
x |
|
Source Version Id (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピーするコピー元オブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Destination Bucket Name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのバケット。バケットが指定されていない場合、オブジェクトは同じバケット内でコピーされます。 |
||
Destination Key (コピー先キー) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのキー。 |
x |
|
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
コピー先オブジェクトの ACL。 |
PRIVATE |
|
Destination Storage Class (コピー先ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
StorageClass 列挙値のいずれか (デフォルトは StorageClass#STANDARD)。 |
STANDARD |
|
Destination User Metadata (コピー先ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
コピー先オブジェクトの新しいメタデータ。指定されている場合、これによりコピー元オブジェクトからコピーされたものが上書きされます。 |
||
Modified Since (変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にオブジェクトが変更された場合にのみこの要求が実行されるように制限する変更制約。 |
||
Unmodified Since (未変更基準日) |
DateTime |
この日付以降にオブジェクトが変更されなかった場合にのみこの要求が実行されるように制限する未変更制約。 |
||
Encryption (暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化の暗号化方法。サポートされている値は AES256 です。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトの Content-Type HTTP ヘッダー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
作成するバケット。まだ存在していないバケットである必要があります。 |
x |
|
リージョン |
String (文字列) |
新しいバケットを作成するリージョン。 |
US_STANDARD |
|
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいバケットのアクセス制御リスト。 |
PRIVATE |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Object Content (オブジェクトコンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
S3 にアップロードされるコンテンツ。PutObjectRequest を作成できます。 |
#[payload] |
|
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいオブジェクトのアクセス制御リスト。 |
PRIVATE |
|
Kms Master Key (KMS マスターキー) |
String (文字列) |
AWS KMS マスターキーを使用して、S3 バケットにアップロードされたオブジェクトを暗号化します。 |
||
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
|||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
|||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
関連付けられたオブジェクトのサイズ (バイト単位) を示す Content-Length HTTP ヘッダー。 |
0 |
|
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
関連付けられたオブジェクトに保存されているコンテンツのタイプを示す Content-Type HTTP ヘッダー。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
含まれるエンティティの対象オーディエンスの自然言語を示す Content-Language HTTP ヘッダー。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
オブジェクトに適用されているコンテンツエンコード、および Content-Type 項目で参照されるメディア種別を取得するために適用する必要があるデコードメカニズムを指定する、省略可能な Content-Encoding HTTP ヘッダー。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
ユーザーが HTTP 要求/返信チェーンに沿ってキャッシュ動作を指定できる、省略可能な Cache-Control HTTP ヘッダー。 |
||
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
保存されたオブジェクトの推奨ファイル名などの表示情報を指定する、省略可能な Content-Disposition HTTP ヘッダー。 |
||
Etag |
String (文字列) |
エンティティタグはオブジェクトのハッシュです。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
関連付けられた Amazon S3 オブジェクトのバージョン ID (使用可能な場合)。 |
||
Sse Algorithm (SSE アルゴリズム) |
String (文字列) |
Amazon S3 がオブジェクトを作成するときに使用するサーバー側の暗号化アルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するときに使用するアルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Key Md5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
RFC 1321 に従う、暗号化キーの base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。Amazon S3 はこのヘッダーをメッセージの整合性チェックに使用して、暗号化キーがエラーなしで送信されるようにします。 |
||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの有効期限 (時間)。 |
||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの有効期限設定のルール ID。 |
||
Restore Expiration Time (復元の有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの新しい復元有効期限。 |
||
Ongoing Restore (進行中の復元) |
Boolean (ブール) |
進行中の復元要求があるかどうかを示すブール値を設定します。 |
false |
|
Http Expires Date (HTTP の有効期限 (日)) |
DateTime |
オブジェクトがキャッシュできなくなる日付を設定します。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトのストレージクラス。 |
STANDARD |
|
Sse Aws Kms Key Id (SSE AWS KMS キー ID) |
String (文字列) |
Amazon S3 オブジェクトのサーバー側の暗号化に使用される AWS Key Management System キー ID。 |
||
Requester Charged (課金されるリクエスター) |
Boolean (ブール) |
バケットのリクエスター支払いが有効になっている場合、リクエスター支払いが無効な状態のバケットからの操作では 403 エラーが発生します。バケットオーナーはその要求に対して課金されます。リクエスター支払いを有効にすると、バケットへの匿名アクセス権が無効になります。 |
false |
|
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
オブジェクトがクロスリージョン複製の複製元または複製先であるバケットからのものである場合の複製の状況。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
この要求に関連するバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
この要求に関連するオブジェクトのキー。 |
x |
|
Expiration (有効期限) |
DateTime |
事前に署名された新しい URL が Amazon S3 で受け入れられなくなる有効期限 (ミリ秒)。 |
900000 (15 分) |
|
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
要求の想定される content-md5 ヘッダー。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
要求の想定される content-type。 |
||
Method (メソッド) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
この要求で使用される HTTP メソッド (GET、PUT、DELETE、HEAD)。 |
PUT |
|
Sse S3 Encryption (SSE S3 暗号化) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
事前に署名された URL で使用される暗号化方法 (KMS、AES256)。この項目は、HTTP GET メソッドでは使用できません。この項目に値を設定して HTTP GET メソッドを使用すると、エラーが発生します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
削除するバケット。 |
x |
|
Force (強制) |
Boolean (ブール) |
(省略可能) 空でない場合でもバケットを削除する場合は、このオプションを |
false |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
クロスオリジン設定を削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ライフサイクル設定を削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ポリシーを削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
タグを削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
Web サイト設定を削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット名。 |
x |
|
Keys (キー) |
オブジェクトのキー。バージョンは省略可能です。 |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Grant (許可) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
CORS 設定情報セットを取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
CORS Rule (CORS ルール) の配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ライフサイクル設定情報を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
BLC Rule (BLC ルール) の配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケット名。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ロギング状況を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
通知設定を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ポリシーを取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
タギング設定を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of Object (オブジェクトの配列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バージョン設定を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。 OFF ENABLED ** SUSPENDED |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケットの名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
取得するオブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Modified Since (変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にオブジェクトが変更された場合にのみこの要求が実行されるように制限する変更制約。 |
||
Unmodified Since (未変更基準日) |
DateTime |
この日付以降にオブジェクトが変更されなかった場合にのみこの要求が実行されるように制限する未変更制約。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するかどうかを設定します。 |
||
起動 |
Number (数値) |
オブジェクトの指定された範囲バイトをダウンロードする範囲ヘッダーの開始バイト。 |
0 |
|
End (終了) |
Number (数値) |
オブジェクトの指定された範囲バイトをダウンロードする範囲ヘッダーの終了バイト。 |
9223372036854775806 |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトのバージョン ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Grant (許可) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
返されるメタデータが含まれるオブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
新しいマルチパートアップロードを作成するバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
新しいマルチパートアップロードを保存するときに使用されるキー。 |
x |
|
Object Metadata (オブジェクトメタデータ) |
作成する新しいオブジェクトに関する追加情報 (コンテンツタイプ、エンコードなど)。 |
|||
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
マルチパートアップロードの完了時に作成されるオブジェクトの権限を設定する既定アクセス制御リスト (ACL) (省略可能)。 |
PRIVATE |
|
Redirect Location (リダイレクト先) |
String (文字列) |
新しいオブジェクトのリダイレクト先 (省略可能) を取得します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
リージョン |
String (文字列) |
バケットをリストするリージョン。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Bucket (バケット) の配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
プレフィックスと最初に出現する区切り文字の間に同じ文字列が含まれるキーのマルチパートアップロードを 1 つの結果要素に結合する区切り文字パラメーター (省略可能)。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
応答で適用されるエンコード方法を示す encodingType パラメーター (省略可能)。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
結果のどこからリストするのかを示すキーマーカー (省略可能)。 |
||
Max Uploads (最大アップロード数) |
Number (数値) |
返されるアップロードの最大数 (省略可能)。この要求でアップロードの最大数が設定されていない場合は null になります。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
応答を指定されたプレフィックスで始まるキーのマルチパートアップロードに制限するプレフィックスパラメーター (省略可能)。 |
||
Upload Id Marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
結果のどこからリストするのかを示すアップロード ID マーカー (省略可能)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
リストされるオブジェクトのプレフィックス。指定されていない場合、すべてのオブジェクトがリストされます。 |
||
Marker (マーカー) |
String (文字列) |
バケットのリストを開始する場所。マーカーの後のリストには、辞書的順序で並び替えられたキーのみが表示されます。 |
||
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
プレフィックスと最初に出現する区切り文字の間に同じ文字列が含まれるキーを 1 つの結果要素に積み上げます。 |
||
Max Keys (最大キー数) |
Number (数値) |
ページごとに返されるキーの最大数。指定されていない場合、S3 によってページごとに返される結果数が制限されます。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答で適用されるエンコード方法。 |
NOT_ENCODED |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能なストリームを使用するかどうかを設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
パートをリストするマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれる関連マルチパートアップロードのキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
応答で適用されるエンコード方法を示す encodingType パラメーター (省略可能)。 |
||
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
パートのリストで返されるパートの最大数 (省略可能)。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
結果のどこからパートのリストを開始するのかを示すパート番号マーカー (省略可能)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限するパラメーター (省略可能)。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのすべてのバージョンの並び替え済みリストのどこから結果を返すのかを示します。結果は、必ず最初にアルファベット順に並び替えられ、次にバージョン順 (最新バージョンが最初) に並び替えられます。 |
||
Version Id Marker (バージョン ID マーカー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのすべてのバージョンの並び替え済みリストのどこから結果を返すのかを示します。結果は、必ず最初にアルファベット順に並び替えられ、次にバージョン順 (最新バージョンが最初) に並び替えられます。 |
||
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
プレフィックスと最初に出現する区切り文字の間に同じ文字列が含まれるキーをリストの 1 つの結果要素に積み上げます。 |
||
Max Results (最大結果数) |
Number (数値) |
ページごとに返される結果の最大数。指定されていない場合、S3 によってページごとに返される結果数が制限されます。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答に適用されるエンコード方法。 |
NOT_ENCODED |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
反復可能ストリームを使用すべきかどうか、およびその動作を設定します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Owner (オーナー) |
ACL のオーナー。 |
x |
||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
ACL の許可。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Rules |
CORS Rule (CORS ルール) の配列 |
バケットのクロスオリジンルール。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Lifecycle Configuration Rules (ライフサイクル設定ルール) |
BLC Rule (BLC ルール) の配列 |
バケットのライフサイクル設定ルール。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Bucket Logging Configuration |
バケットのロギング設定。 |
#[payload] |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
通知設定を定義する Amazon S3 バケットの名前。 |
x |
|
Topic Configurations (トピック設定) |
Object (オブジェクト) |
バケット通知設定を定義するためのすべてのオプションが含まれる要求オブジェクト。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Policy Text (ポリシーテキスト) |
String (文字列) |
ポリシーテキスト。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Tag Sets (タグセット) |
Array of Object (オブジェクトの配列) |
タグのセット。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Versioning Status (バージョン設定の状況) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
定義する設定。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Bucket Website Configuration |
バケットの Web サイト設定。 |
#[payload] |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット名。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョン。 |
||
Owner (オーナー) |
ACL のオーナー。 |
x |
||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
ACL の許可。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット名。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
設定するストレージクラス。 |
STANDARD |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
この新しいパートが関連付けられる既存の開始済みマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
開始済みマルチパートアップロードのキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
この新しいパートが関連付けられる既存の開始済みマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
マルチパートアップロードの他のパートに対するこのパートの相対的な位置を表すパート番号。 |
x |
|
Part Size (パートサイズ) |
Number (数値) |
このパートのサイズ (バイト)。 |
x |
|
Md5 Digest (MD5 ダイジェスト) |
String (文字列) |
このパートのコンテンツの MD5 ハッシュ (省略可能だが推奨)。 |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
新しいパートのアップロードするデータが含まれるストリーム。 |
#[payload] |
|
File Offset (ファイルのオフセット) |
Number (数値) |
指定されたファイルのオフセット (省略可能)。このオフセットからこのパートのデータのアップロードが開始されます。 |
||
Is Last Part (最後のパート) |
Boolean (ブール) |
この要求の作成者が、このパートがマルチパートアップロードの最後にアップロードするパートであることを示した場合は true。 |
false |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Bucket Name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピーするコピー元オブジェクトが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Source Key (コピー元キー) |
String (文字列) |
コピーするコピー元オブジェクトを保存するときに使用されるコピー元バケットキー。 |
x |
|
Source Version Id (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピーされたコピー元オブジェクトのバージョン (コピー元バケットでバージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Destination Bucket Name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
コピーされた新しいオブジェクトが含まれるコピー先バケット名。 |
x |
|
Destination Key (コピー先キー) |
String (文字列) |
コピーされた新しいオブジェクトを保存するときに使用されるコピー先バケットキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
この新しいパートが関連付けられる既存の開始済みマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
マルチパートアップロードの他のパートに対するこのパートの相対的な位置を表すパート番号。 |
x |
|
Matching ETag Constraints (ETag 一致制約) |
Array of String (文字列の配列) |
コピー元オブジェクトのエンティティタグ (ETag) が、指定された値と一致する場合にコピーを実行します。 |
||
Modified Since (変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にコピー元オブジェクトが変更された場合にのみこの要求が実行されるように制限する変更制約 (省略可能)。 |
||
Unmodified Since (未変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にコピー元オブジェクトが変更されなかった場合にのみこの要求が実行されるように制限する未変更制約 (省略可能)。 |
||
First Byte (最初のバイト) |
Number (数値) |
コピー元バケットの 0 から始まる最初のバイト (省略可能)。このバイトからコピーが開始されます。 |
||
Last Byte (最後のバイト) |
Number (数値) |
コピー元バケットの最後のバイト (省略可能)。このバイトまでコピーされます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力に対して評価される式。この式の結果が対象変数に保存されます。 |
#[payload] |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
x |
||
Notification Queue Name (通知キュー名) |
String (文字列) |
|||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
x |
||
Notification Queue Name (通知キュー名) |
String (文字列) |
|||
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行する必要があるかどうか。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
||||
Key Store (キーストア) |
||||
Revocation Check (取り消し確認) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用するアルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
true の場合、証明書の検証が行われず、攻撃に対して脆弱な接続がレンダリングされます。各自の責任で使用してください。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアの場所 (可能な場合、現在のクラスパスとファイルシステムを基準として解決されます)。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
使用するストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに多数の非公開キーがある場合、この属性は、使用する鍵の別名を示します。定義しない場合、デフォルトでファイル内の最初の鍵が使用されます。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用するアルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーンの最後の要素のみを確認します。 |
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
最初に OCSP ではなく CRL を試みます。 |
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
第 2 の確認方法 (以前に選択されていない方法) を使用しません。 |
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合に検証エラーを回避します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
(トラストストアに含まれている) OCSP 応答の署名証明書の別名 (存在する場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Count (数) |
Number (数値) |
再接続の試行回数。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続する頻度 (ミリ秒)。 |
||
blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
false の場合、再接続戦略が個別の非ブロックスレッドで実行されます。 |
true |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
有効期限の対象とみなされるまで、動的設定インスタンスがアイドル状態を維持できる最大時間のスカラー時間値。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxIdleTime 属性の時間単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
|||
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
|||
Key (キー) |
String (文字列) |
|||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
|||
Owner (オーナー) |
||||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
|||
Id |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
|||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
|||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
|||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
|||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
|||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
|||
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
|||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
|||
Etag |
String (文字列) |
|||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
|||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
|||
Http Expires Date (HTTP の有効期限 (日)) |
DateTime |
|||
Key (キー) |
String (文字列) |
|||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
|||
Ongoing Restore (進行中の復元) |
Boolean (ブール) |
|||
Redirect Location (リダイレクト先) |
String (文字列) |
|||
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
|||
Requester Charged (課金されるリクエスター) |
Boolean (ブール) |
|||
Restore Expiration Time (復元の有効期限 (時間)) |
DateTime |
|||
Sse Algorithm (SSE アルゴリズム) |
String (文字列) |
|||
Sse Aws Kms Key Id (SSE AWS KMS キー ID) |
String (文字列) |
|||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
|||
Sse Customer Key Md5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
|||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
正常に処理されずにプロセス失敗メッセージがトリガーされるまでにメッセージを再配信できる最大回数。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
使用するセキュアハッシュアルゴリズム。設定しない場合、デフォルトの SHA-256 になります。 |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。 |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
Object Store (オブジェクトストア) |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストア。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
|||
ETag |
String (文字列) |
|||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
|||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
|||
Key (キー) |
String (文字列) |
|||
Location (場所) |
String (文字列) |
|||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
|||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
|||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
|||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
|||
Last Modified Date (最終更新日) |
DateTime |
|||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Creation Date (作成日) |
DateTime |
|||
Name (名前) |
String (文字列) |
|||
Owner (オーナー) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Value (値) |
String (文字列) |
|||
バージョン |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Grantee (被許可者) |
||||
権限 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
|||
Group Uri (グループ URI) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
|||
Identifier (識別子) |
String (文字列) |
|||
Type Identifier (種別識別子) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Owner Display Name (オーナー表示名) |
String (文字列) |
|||
Owner Id (オーナー ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Allowed Headers (許可されるヘッダー) |
Array of String (文字列の配列) |
|||
Allowed Methods (許可されるメソッド) |
Array of Enumeration (列挙の配列)。次のいずれかになります。
|
|||
Allowed Origins (許可されるオリジン) |
Array of String (文字列の配列) |
|||
Exposed Headers (公開されるヘッダー) |
Array of String (文字列の配列) |
|||
Id |
String (文字列) |
|||
Max Age Seconds (最長有効期間 (秒)) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Expiration Date (有効期限 (日)) |
DateTime |
|||
Expiration In Days (有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
|||
Id |
String (文字列) |
|||
Noncurrent Version Expiration In Days (最新以外のバージョンの有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
|||
Noncurrent Version Transition (最新以外のバージョンの移行) |
||||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
|||
Status (状況) |
String (文字列) |
|||
Transition (移行) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Days (日) |
Number (数値) |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Date (日付) |
DateTime |
|||
Days (日) |
Number (数値) |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Destination Bucket Name (宛先バケット名) |
String (文字列) |
|||
Log File Prefix (ログファイルのプレフィックス) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Error Document (エラードキュメント) |
String (文字列) |
|||
Index Document Suffix (インデックスドキュメントのサフィックス) |
String (文字列) |
|||
Redirect All Requests To (すべての要求のリダイレクト先) |
||||
Routing Rules (ルーティングルール) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host Name (ホスト名) |
String (文字列) |
|||
Http Redirect Code (HTTP リダイレクトコード) |
String (文字列) |
|||
Protocol (プロトコル) |
String (文字列) |
|||
Replace Key Prefix With (キープレフィックスの置換後の値) |
String (文字列) |
|||
Replace Key With (キーの置換後の値) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Conditional (条件) |
||||
Redirect (リダイレクト) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Http Error Code Returned Equals (返される HTTP エラーコードが等しい) |
String (文字列) |
|||
Key Prefix Equals (キープレフィックスが等しい) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ストリームへのランダムアクセスを提供する目的で割り当てられるメモリの容量。ストリームに含まれているデータがこのバッファに適合できる量を超えている場合、bufferSizeIncrement 属性に従ってバッファが拡張され、上限は maxInMemorySize となります。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。使用したメモリ量がこの値を超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが生成されます。0 以下の値は無制限を意味します。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
これらのすべての属性の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
データをメモリ内に保持するためにストリームで使用する最大メモリ量を定義します。使用されたメモリ量がこの値を超えると、ディスクはバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
|||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
|||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
0 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
|||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
|||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
|||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
|||
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
|||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
|||
Etag |
String (文字列) |
|||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
|||
Sse Algorithm (SSE アルゴリズム) |
String (文字列) |
|||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
|||
Sse Customer Key Md5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
|||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
|||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
|||
Restore Expiration Time (復元の有効期限 (時間)) |
DateTime |
|||
Ongoing Restore (進行中の復元) |
Boolean (ブール) |
false |
||
Http Expires Date (HTTP の有効期限 (日)) |
DateTime |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
STANDARD |
||
Sse Aws Kms Key Id (SSE AWS KMS キー ID) |
String (文字列) |
|||
Requester Charged (課金されるリクエスター) |
Boolean (ブール) |
false |
||
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
|||
Common Prefixes (一般的なプレフィックス) |
Array of String (文字列の配列) |
|||
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
|||
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
|||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
|||
Max Uploads (最大アップロード数) |
Number (数値) |
|||
Multipart Uploads (マルチパートアップロード) |
||||
Next Key Marker (次のキーマーカー) |
String (文字列) |
|||
Next Upload Id Marker (次のアップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
|||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
|||
Truncated (切り捨て) |
Boolean (ブール) |
|||
Upload Id Marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initiated (開始済み) |
DateTime |
|||
Initiator (イニシエーター) |
||||
Key (キー) |
String (文字列) |
|||
Owner (オーナー) |
||||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
|||
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために、最初にメモリ内に保持するインスタンスの数。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、bufferSizeIncrement 属性に従って、maxInMemorySize を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。使用したメモリ量がこの値を超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが生成されます。0 以下の値は無制限を意味します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上のメモリ量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
maxInMemorySize で表される単位 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
|||
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
|||
Initiator (イニシエーター) |
||||
Key (キー) |
String (文字列) |
|||
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
|||
Next Part Number Marker (次のパート番号マーカー) |
Number (数値) |
|||
Owner (オーナー) |
||||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
|||
Parts (パート) |
||||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
|||
Truncated (切り捨て) |
Boolean (ブール) |
|||
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
|||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
|||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
|||
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
|||
Delete Marker (削除マーカー) |
Boolean (ブール) |
|||
Key (キー) |
String (文字列) |
|||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
|||
Latest (最新) |
Boolean (ブール) |
|||
Owner (オーナー) |
||||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
|||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
|||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
|||
Last Modified Date (最終更新日) |
DateTime |
|||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
|||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
HTTP_Listener_Configuration |
Host (ホスト) |
127.0.0.1 |
Port (ポート) |
8081 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前 ( |
Extension Configuration (拡張機能設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
|
リージョン |
US_STANDARD (デフォルト) などのリージョン。 |
Canned ACL (既定 ACL) |
PRIVATE (デフォルト) アクセス制御リスト。既定 ACL は定義済みの許可です。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、[HTTP] > [Connector (コネクタ)] の名前は「 |
Configuration (設定) |
[Host (ホスト)] が「 |
[URL or Path (URL またはパス)] |
|
Body (本文) |
|
Target Value (対象値) |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
任意の名前。この例では、S3 Connector の名前は「 |
Extension Configuration (拡張機能設定) |
作成したグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
|
Key (キー) |
muledevlogo |
Content (コンテンツ) |
|
Canned ACL (既定 ACL) |
PRIVATE (デフォルト) |
Storage Class (ストレージクラス) |
STANDARD (デフォルト) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、S3 Connector の名前は |
Extension Configuration (拡張機能設定) |
作成するグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
|
Key (キー) |
muledevlogo |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
|
Force (強制) |
True |
| Amazon S3 の操作が機能するように、Amazon S3 バケット内のアクションのリスト全体のサブセットを有効化または更新して、AWS アカウントでそれらのアクションにアクセスできるように指定する必要があります。 |
| ロール接続種別は、スタンドアロンまたは Runtime Fabric デプロイメントでのみサポートされます。CloudHub デプロイメントではロール接続種別はサポートされていません。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
HTTP_Listener_Configuration |
Host (ホスト) |
127.0.0.1 |
Port (ポート) |
8081 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前 ( |
Extension Configuration (拡張機能設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
|
リージョン |
US_STANDARD (デフォルト) などのリージョン。 |
Canned ACL (既定 ACL) |
PRIVATE (デフォルト) アクセス制御リスト。既定 ACL は定義済みの許可です。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、[HTTP] > [Connector (コネクタ)] の名前は「 |
Configuration (設定) |
[Host (ホスト)] が「 |
[URL or Path (URL またはパス)] |
|
Body (本文) |
|
Target Value (対象値) |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
任意の名前。この例では、S3 Connector の名前は「 |
Extension Configuration (拡張機能設定) |
作成したグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
|
Key (キー) |
muledevlogo |
Content (コンテンツ) |
|
Canned ACL (既定 ACL) |
PRIVATE (デフォルト) |
Storage Class (ストレージクラス) |
STANDARD (デフォルト) |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、S3 Connector の名前は |
Extension Configuration (拡張機能設定) |
作成するグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
|
Key (キー) |
muledevlogo |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
|
Force (強制) |
True |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定の接続種別。 |
x |
||
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Session Token (セッショントークン) |
String (文字列) |
Amazon Secure Token Service (STS) が提供するセッショントークン。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送をソケットで待機する時間。値 |
|
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Socket Timeout (ソケットタイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
|
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
|
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
||
Force Global Bucket Access (グローバルバケットアクセスを強制) |
Boolean (ブール) |
このオプションを有効にすると、このコネクタ用に設定されたリージョン以外のリージョンに対してバケット関連の操作を実行できます。 |
|
|
S3 Compatible Storage URL (S3 互換ストレージの URL) (非推奨) |
String (文字列) |
S3 互換ストレージが使用されている場合に接続する URL。指定されていない場合、コネクタにはデフォルトの AWS S3 の URL が使用されます。[Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント)] と [S3 Compatible Storage URL (S3 互換ストレージの URL)] の両方が指定されている場合は、[Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント)] が使用されます。 |
| ロール接続種別は、スタンドアロン、CloudHub 2.0、または Runtime Fabric デプロイメントでのみサポートされます。CloudHub デプロイメントではロール接続種別はサポートされていません。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Role ARN (ロール ARN) |
String (文字列) |
クロスアカウントアクセスを取得するために使用するロールを一意に特定します。 |
x |
|
Custom STS Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。 |
||
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Max Connections (最大接続数) |
Number (数値) |
許可される開いた HTTP 接続の最大数を設定します。 |
||
Socket Timeout (ソケットタイムアウト) |
Number (数値) |
接続がタイムアウトする前に、確立または開いた接続でのデータの転送をソケットで待機する時間。値 |
|
|
Socket Timeout Unit (ソケットタイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Socket Timeout (ソケットタイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイントを設定します。 |
|
|
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
AWS 環境からログイン情報を取得するには、この項目を |
|
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
|||
Host (ホスト) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシホスト。 |
||
Port (ポート) |
Number (数値) |
省略可能なプロキシポート。 |
||
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシパスワード。 |
||
Domain (ドメイン) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシドメイン。 |
||
Workstation (ワークステーション) |
String (文字列) |
省略可能なプロキシワークステーション。 |
||
Force Global Bucket Access (グローバルバケットアクセスを強制) |
Boolean (ブール) |
このオプションを有効にすると、このコネクタ用に設定されたリージョン以外のリージョンに対してバケット関連の操作を実行できます。 |
|
|
S3 Compatible Storage URL (S3 互換ストレージの URL) (非推奨) |
String (文字列) |
S3 互換ストレージが使用されている場合に接続する URL。指定されていない場合、コネクタにはデフォルトの AWS S3 の URL が使用されます。[Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント)] と [S3 Compatible Storage URL (S3 互換ストレージの URL)] の両方が指定されている場合は、[Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント)] が使用されます。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
指定された Notification Queue Name (通知キュー名) |
|
指定された Notification Configuration Name (通知設定名) |
|
未指定の Notification Queue Name (通知キュー名) |
|
未指定の Notification Configuration Name (通知設定名) |
|
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Notification Queue Name (通知キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。省略した場合、 |
||
Notification Configuration Name (通知設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。省略した場合、 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
指定された Notification Queue Name (通知キュー名) |
|
指定された Notification Configuration Name (通知設定名) |
|
未指定の Notification Queue Name (通知キュー名) |
|
未指定の Notification Configuration Name (通知設定名) |
|
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Notification Queue Name (通知キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。省略した場合、 |
||
Notification Configuration Name (通知設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。省略した場合、 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
|
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
中止するマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
中止するマルチパートアップロードのキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
中止するアップロードの ID。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
完了するマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
完了するマルチパートアップロードが保存されるキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
完了するマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Part ETags (パートの ETag) |
完了するマルチパートアップロードの個々のパートを識別するパート番号と ETag のリスト。 |
|
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Bucket Name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Source Key (コピー元キー) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのキー。 |
x |
|
Source Version Id (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピーするコピー元オブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Destination Bucket Name (宛先バケット名) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのバケット。バケットが指定されていない場合、オブジェクトは同じバケット内でコピーされます。 |
||
Destination Key (コピー先キー) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのキー。 |
x |
|
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
コピー先オブジェクトのアクセス制御リスト (ACL)。 |
|
|
Destination Storage Class (コピー先ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Storage Class (ストレージクラス)] 列挙値のいずれか。 |
|
|
Destination User Metadata (コピー先ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
コピー先オブジェクトの新しいメタデータ。指定されている場合、これによりコピー元オブジェクトからコピーされたものが上書きされます。 |
||
Modified Since (変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にオブジェクトが変更された場合にのみこの要求が実行されるように制限する変更制約。 |
||
Unmodified Since (未変更基準日) |
DateTime |
この日付以降にオブジェクトが変更されなかった場合にのみこの要求が実行されるように制限する未変更制約。 |
||
Encryption (暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化の暗号化方法。サポートされている値は |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトの Content-Type HTTP ヘッダー。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
作成するバケット。まだ存在していないバケットである必要があります。 |
x |
|
リージョン |
String (文字列) |
新しいバケットを作成するリージョン。 |
|
|
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいバケットのアクセス制御リスト (ACL)。 |
|
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Object Content (オブジェクトのコンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
S3 にアップロードされるコンテンツ。 |
|
|
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいオブジェクトのアクセス制御リスト (ACL)。 |
|
|
Kms Master Key (KMS マスターキー) |
String (文字列) |
AWS KMS マスターキーを使用して、S3 バケットにアップロードされたオブジェクトを暗号化します。 |
||
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
ユーザーメタデータ。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトが最後に変更された日付。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
関連付けられたオブジェクトのサイズ (バイト単位) を示す Content-Length HTTP ヘッダー。 |
|
|
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
関連付けられたオブジェクトに保存されているコンテンツタイプを示す Content-Type HTTP ヘッダー。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
含まれるエンティティの対象オーディエンスの自然言語を示す Content-Language HTTP ヘッダー。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
オブジェクトに適用されているコンテンツのエンコード、および Content-Type 項目で参照されるメディア種別を取得するために適用する必要があるデコードメカニズムを指定する、省略可能な Content-Encoding HTTP ヘッダー。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
ユーザーが HTTP 要求または返信チェーンに沿ってキャッシュ動作を指定できる、省略可能な Cache-Control HTTP ヘッダー。 |
||
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の Base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
保存されたオブジェクトの推奨ファイル名などの表示情報を指定する、省略可能な Content-Disposition HTTP ヘッダー。 |
||
Etag |
String (文字列) |
エンティティタグ。オブジェクトのハッシュ。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
関連付けられた Amazon S3 オブジェクトのバージョン ID (使用可能な場合)。 |
||
Sse Algorithm (SSE アルゴリズム) |
String (文字列) |
Amazon S3 がオブジェクトを作成するときに使用するサーバー側の暗号化アルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するときに使用するアルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Key Md5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
RFC 1321 に従う、暗号化キーの base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェストを指定します。Amazon S3 はこのヘッダーをメッセージの整合性チェックに使用して、暗号化キーがエラーなしで送信されるようにします。 |
||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの有効期限 (時間)。 |
||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの有効期限設定のルール ID。 |
||
Restore Expiration Time (復元の有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクト新しい復元有効期限。 |
||
Ongoing Restore (進行中の復元) |
Boolean (ブール) |
進行中の復元要求があるかどうかを示すブール値を設定します。 |
|
|
Http Expires Date (HTTP の有効期限 (日)) |
DateTime |
オブジェクトがキャッシュできなくなる日付を設定します。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトのストレージクラス。 |
|
|
Sse Aws Kms Key Id (SSE AWS KMS キー ID) |
String (文字列) |
Amazon S3 オブジェクトのサーバー側の暗号化に使用される AWS Key Management System キー ID。 |
||
Requester Charged (課金されるリクエスター) |
Boolean (ブール) |
バケットのリクエスター支払いが有効になっている場合、リクエスター支払いが無効な状態のバケットからの操作では |
|
|
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
オブジェクトがクロスリージョン複製のコピー元またはコピー先であるバケットからのものである場合の複製の状況。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
この要求に関連するバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
この要求に関連オブジェクトのキー。 |
x |
|
Expiration (有効期限) |
DateTime |
事前に署名された新しい URL が Amazon S3 で受け入れられなくなる有効期限 (ミリ秒)。 |
|
|
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
要求の想定される Content-MD5 ヘッダー。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
要求の想定される Content-Type。 |
||
Method (メソッド) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
この要求で使用される HTTP メソッド (GET、PUT、DELETE、HEAD)。 |
|
|
Sse S3 Encryption (SSE S3 暗号化) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
事前に署名された URL で使用される暗号化方法 (KMS、AES256)。この項目は、HTTP GET メソッドでは使用できません。この項目に値を設定して HTTP GET メソッドを使用すると、エラーが発生します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
削除するバケット。 |
x |
|
Force (強制) |
Boolean (ブール) |
(省略可能) 空でない場合でもバケットを削除する場合は、このオプションを |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
クロスオリジン設定を削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ライフサイクル設定を削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ポリシーを削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
タグを削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
Web サイト設定を削除するバケット。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット名。 |
x |
|
Keys (キー) |
オブジェクトのキー。バージョンは省略可能です。 |
x |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Grant (許可) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
CORS 設定情報を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
CORS Rule (CORS ルール) の配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ライフサイクル設定情報を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
BLC Rule (BLC ルール) の配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケット名。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ロギング状況を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
通知設定を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Object (オブジェクト) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ポリシーを取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
タギング設定を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Array of Object (オブジェクトの配列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バージョン設定を取得するバケット。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。 OFF ENABLED ** SUSPENDED |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケットの名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
取得するオブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Modified Since (変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にオブジェクトが変更された場合にのみこの要求が実行されるように制限する変更制約。 |
||
Unmodified Since (未変更基準日) |
DateTime |
この日付以降にオブジェクトが変更されなかった場合にのみこの要求が実行されるように制限する未変更制約。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
起動 |
Number (数値) |
オブジェクトの指定された範囲バイトをダウンロードする範囲ヘッダーの開始バイト。 |
|
|
End (終了) |
Number (数値) |
オブジェクトの指定された範囲バイトをダウンロードする範囲ヘッダーの終了バイト。 |
|
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Binary (バイナリ) |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトのバージョン ID。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Grant (許可) の配列 |
Attributes Type (属性型) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
返されるメタデータが含まれるオブジェクトの特定のバージョン (バージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
新しいマルチパートアップロードを作成するバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
新しいマルチパートアップロードを保存するキー。 |
x |
|
Object Metadata (オブジェクトメタデータ) |
作成する新しいオブジェクトに関する追加情報 (コンテンツタイプ、エンコードなど)。 |
|||
Canned ACL (既定 ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
マルチパートアップロードの完了時に作成されるオブジェクトの権限を設定するために使用される既定アクセス制御リスト (ACL) (省略可能)。 |
|
|
Redirect Location (リダイレクト先) |
String (文字列) |
新しいオブジェクトのリダイレクト先 (省略可能) を取得します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
リージョン |
String (文字列) |
バケットをリストするリージョン。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Bucket (バケット) の配列 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
プレフィックスと最初に出現する区切り文字の間に同じ文字列が含まれるキーのマルチパートアップロードを 1 つの結果要素に結合する区切り文字パラメーター (省略可能)。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
応答で適用されるエンコード方法を示すエンコード種別パラメーター (省略可能)。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
結果のどこからリストするのかを示すキーマーカー (省略可能)。 |
||
Max Uploads (最大アップロード数) |
Number (数値) |
返されるアップロードの最大数 (省略可能)。この要求でアップロードの最大数が設定されていない場合は null になります。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
応答を指定されたプレフィックスで始まるキーのマルチパートアップロードに制限するプレフィックスパラメーター (省略可能)。 |
||
Upload Id Marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
結果のどこからリストするのかを示すアップロード ID マーカー (省略可能)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
リストするオブジェクトのプレフィックス。指定されていない場合、すべてのオブジェクトがリストされます。 |
||
Marker (マーカー) |
String (文字列) |
バケットのリストを開始する場所。マーカーの後のリストには、辞書的順序で並び替えられたキーのみが表示されます。 |
||
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
プレフィックスと最初に出現する区切り文字の間に同じ文字列が含まれるキーを 1 つの結果要素に積み上げます。 |
||
Max Keys (最大キー数) |
Number (数値) |
ページごとに返されるキーの最大数。指定されていない場合、S3 によってページごとに返される結果数が制限されます。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答で適用されるエンコード方法。 |
|
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
パートをリストするマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれる関連マルチパートアップロードのキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
応答で適用されるエンコード方法を示すエンコード種別パラメーター (省略可能)。 |
||
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
パートのリストで返されるパートの最大数 (省略可能)。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
結果のどこからパートのリストを開始するのかを示すパート番号マーカー (省略可能)。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
対象バケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限するパラメーター (省略可能)。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのすべてのバージョンの並び替え済みリストのどこから結果を返すのかを示します。結果は、必ず最初にアルファベット順に並び替えられ、次にバージョン順 (最新バージョンが最初) に並び替えられます。 |
||
Version Id Marker (バージョン ID マーカー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのすべてのバージョンの並び替え済みリストのどこから結果を返すのかを示します。結果は、必ず最初にアルファベット順に並び替えられ、次にバージョン順 (最新バージョンが最初) に並び替えられます。 |
||
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
プレフィックスと最初に出現する区切り文字の間に同じ文字列が含まれるキーをリストの 1 つの結果要素に積み上げます。 |
||
Max Results (最大結果数) |
Number (数値) |
ページごとに返される結果の最大数。指定されていない場合、S3 によってページごとに返される結果数が制限されます。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答に適用されるエンコード方法。 |
|
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Owner (オーナー) |
ACL のオーナー。 |
x |
||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
ACL の許可。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Rules |
CORS Rule (CORS ルール) の配列 |
バケットのクロスオリジンルール。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Lifecycle Configuration Rules (ライフサイクル設定ルール) |
BLC Rule (BLC ルール) の配列 |
バケットのライフサイクル設定ルール。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Bucket Logging Configuration |
バケットのロギング設定。 |
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
通知設定を定義する Amazon S3 バケットの名前。 |
x |
|
Topic Configurations (トピック設定) |
Object (オブジェクト) |
バケット通知設定を定義するためのすべてのオプションが含まれる要求オブジェクト。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Policy Text (ポリシーテキスト) |
String (文字列) |
ポリシーテキスト。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Tag Sets (タグセット) |
Array of Object (オブジェクトの配列) |
タグのセット。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Versioning Status (バージョン設定の状況) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
定義する設定。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Bucket Website Configuration |
バケットの Web サイト設定。 |
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット名。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョン。 |
||
Owner (オーナー) |
ACL のオーナー。 |
x |
||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
ACL の許可。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトのバケット名。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
x |
|
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
設定するストレージクラス。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
この新しいパートが関連付けられる既存の開始済みマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
開始済みマルチパートアップロードのキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
この新しいパートが関連付けられる既存の開始済みマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
マルチパートアップロードの他のパートに対するこのパートの相対的な位置を表すパート番号。 |
x |
|
Part Size (パートサイズ) |
Number (数値) |
このパートのサイズ (バイト)。 |
x |
|
Md5 Digest (MD5 ダイジェスト) |
String (文字列) |
このパートのコンテンツの MD5 ハッシュ (省略可能だが推奨)。 |
||
Content (コンテンツ) |
Binary (バイナリ) |
新しいパートのアップロードするデータが含まれるストリーム。 |
|
|
File Offset (ファイルのオフセット) |
Number (数値) |
指定されたファイルのオフセット (省略可能)。このオフセットからこのパートのデータのアップロードが開始されます。 |
||
Is Last Part (最後のパート) |
Boolean (ブール) |
この要求の作成者が、このパートがマルチパートアップロードの最後にアップロードするパートであることを示した場合は |
|
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source Bucket Name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピーするコピー元オブジェクトが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Source Key (コピー元キー) |
String (文字列) |
コピーするコピー元オブジェクトが保存されるコピー元バケットキー。 |
x |
|
Source Version Id (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピーされるコピー元オブジェクトのバージョン (コピー元バケットでバージョン設定が有効になっている場合)。 |
||
Destination Bucket Name (宛先バケット名) |
String (文字列) |
コピーされた新しいオブジェクトが含まれるコピー先バケット名。 |
x |
|
Destination Key (コピー先キー) |
String (文字列) |
コピーされた新しいオブジェクトが保存されるコピー先バケットキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
この新しいパートが関連付けられる既存の開始済みマルチパートアップロードの ID。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
マルチパートアップロードの他のパートに対するこのパートの相対的な位置を表すパート番号。 |
x |
|
Matching ETag Constraints (ETag 一致制約) |
Array of String (文字列の配列) |
コピー元オブジェクトのエンティティタグ (ETag) が、指定された値と一致する場合にコピーを実行します。 |
||
Modified Since (変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にコピー元オブジェクトが変更された場合にのみこの要求が実行されるように制限する変更制約 (省略可能)。 |
||
Unmodified Since (未変更基準日) |
DateTime |
指定日以降にコピー元オブジェクトが変更されなかった場合にのみこの要求が実行されるように制限する未変更制約 (省略可能)。 |
||
First Byte (最初のバイト) |
Number (数値) |
コピー元バケットの 0 から始まる最初のバイト (省略可能)。このバイトからコピーが開始されます。 |
||
Last Byte (最後のバイト) |
Number (数値) |
コピー元バケットの最後のバイト (省略可能)。このバイトまでコピーされます。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Owner Display Name (オーナー表示名) |
String (文字列) |
オーナー表示名。 |
||
Owner Id (オーナー ID) |
String (文字列) |
オーナー ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Expiration Date (有効期限 (日)) |
DateTime |
ルールの有効期限。 |
||
Expiration In Days (有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
ルールの有効期限 (日数)。 |
||
Id |
String (文字列) |
ルールの ID。 |
||
Noncurrent Version Expiration In Days (最新以外のバージョンの有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
ルールの最新以外のバージョンの有効期限 (日数)。 |
||
Noncurrent Version Transition (最新以外のバージョンの移行) |
最新以外のバージョンの移行種別。 |
|||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
ルールのプレフィックス。 |
||
Status (状況) |
String (文字列) |
ルールの状況。 |
||
Transition (移行) |
移行種別 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Creation Date (作成日) |
DateTime |
バケットの作成日。 |
||
Name (名前) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
||
Owner (オーナー) |
バケットのオーナー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Destination Bucket Name (宛先バケット名) |
String (文字列) |
宛先バケット名。 |
||
Log File Prefix (ログファイルのプレフィックス) |
String (文字列) |
ログファイルのプレフィックス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Error Document (エラードキュメント) |
String (文字列) |
4xx エラーの場合に提供されるドキュメントへの完全パス。 |
||
Index Document Suffix (インデックスドキュメントのサフィックス) |
String (文字列) |
index.html など、ディレクトリが指定された場合に提供されるドキュメント。このパスは、要求されたリソースに対して相対的です。 |
||
Redirect All Requests To (すべての要求のリダイレクト先) |
すべての要求のリダイレクト先に関するリダイレクト情報のコンテナ。要求を別のホストや別のページにリダイレクトしたり、別のプロトコルでリダイレクトしたりできます。エラーが発生した場合、別のエラーコードを指定して返します。 |
|||
Routing Rules (ルーティングルール) |
特定の条件が満たされた場合のリダイレクトを設定するために使用するルーティングルールのリスト。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
完了したマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
||
ETag |
String (文字列) |
新しいオブジェクトを識別するエンティティタグ。エンティティタグは、オブジェクトのデータが変更された場合にのみ変更される不透明な文字列です。 |
||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの有効期限が切れる時間。有効期限がない場合は null。 |
||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの有効期限ルール。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトが保存されているキー。 |
||
Location (場所) |
String (文字列) |
新しいマルチパートオブジェクトを識別する URL。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
新しいオブジェクトのバージョン ID。バケットのバージョン設定が有効になっている場合にのみ存在します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
新しいパートの ETag 値。 |
||
Last Modified Date (最終更新日) |
DateTime |
新しいパートの最終更新日。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
コピーされたパートのパート番号。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのバージョン ID。この項目は、オブジェクトのコピー元のバケットに対してオブジェクトのバージョン設定が有効になっている場合にのみ存在します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Allowed Headers (許可されるヘッダー) |
Array of String (文字列の配列) |
ルールの許可されるヘッダー。 |
||
Allowed Methods (許可されるメソッド) |
Array of Enumeration (列挙の配列)。次のいずれかになります。
|
ルールの許可されるメソッド。 |
||
Allowed Origins (許可されるオリジン) |
Array of String (文字列の配列) |
ルールの許可されるオリジン。 |
||
Exposed Headers (公開されるヘッダー) |
Array of String (文字列の配列) |
ルールの公開されるヘッダー。 |
||
Id |
String (文字列) |
ルールの ID。 |
||
Max Age Seconds (最長有効期間 (秒)) |
Number (数値) |
ルールの最長有効期間 (秒) |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最大時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Max Idle Time (最大アイドル時間)] 項目の時間単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Grantee (被許可者) |
被許可者。 |
|||
権限 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
許可の権限。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
被許可者の表示名。 |
||
Group Uri (グループ URI) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
被許可者のグループ URI。 |
||
Identifier (識別子) |
String (文字列) |
被許可者の識別子。 |
||
Type Identifier (種別識別子) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
被許可者の種別識別子。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
キーストアの種別。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Value (値) |
String (文字列) |
キーバージョンの値。 |
||
バージョン |
String (文字列) |
キーバージョンのバージョン。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initiated (開始済み) |
DateTime |
アップロードが開始される日付。 |
||
Initiator (イニシエーター) |
マルチパートアップロードのイニシエーター。 |
|||
Key (キー) |
String (文字列) |
アップロードが保存されているキー。 |
||
Owner (オーナー) |
マルチパートアップロードのオーナー。 |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
マルチパートアップロード内のデータの保存方法を示すストレージクラス。 |
||
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードの一意の ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
元の要求で指定されている、リストされたマルチパートアップロードが含まれるバケットの名前。 |
||
Common Prefixes (一般的なプレフィックス) |
Array of String (文字列の配列) |
このマルチパートアップロードリストに含まれる一般的なプレフィックスのリスト。一般的なプレフィックスは、区切り文字を指定する要求でのみ入力され、このリストに含まれない他のマルチパートアップロードを含む追加のキープレフィックスを示します。 |
||
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
一般的なプレフィックスを持つキーのマルチパートアップロードを縮小する方法を制御するために元の要求で指定された省略可能な区切り文字。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードリストが返された場合に最初にコール元により指定されたパラメーター。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
結果のどこからマルチパートアップロードをリストするのかを指定するために元の要求で指定された省略可能なキーマーカー。 |
||
Max Uploads (最大アップロード数) |
Number (数値) |
元の要求で指定された、リストするアップロードの省略可能な最大数。 |
||
Multipart Uploads (マルチパートアップロード) |
マルチパートアップロードのリスト。 |
|||
Next Key Marker (次のキーマーカー) |
String (文字列) |
このリストが切り捨てられている場合、これは、次の結果ページを取得するために次の要求で使用される次のキーマーカーになります。 |
||
Next Upload Id Marker (次のアップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
このリストが切り捨てられている場合、これは、次の結果ページを取得するために次の要求で使用される次のアップロード ID マーカーになります。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
返されるマルチパートアップロードを、このプレフィックスに一致するキーのマルチパートアップロードに制限するために元の要求で指定された省略可能なプレフィックス。 |
||
Truncated (切り捨て) |
Boolean (ブール) |
リストが切り捨てられているかどうかと、他の結果を取得するには追加の要求が必要かどうかを示します。 |
||
Upload Id Marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
結果のどこからマルチパートアップロードをリストするのかを指定するために元の要求で指定された省略可能なアップロード ID マーカー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Days (日) |
Number (数値) |
日数。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラスの種別。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
ユーザーメタデータ。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトが最後に変更された日付。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
関連付けられたオブジェクトのサイズ (バイト単位) を示す Content-Length HTTP ヘッダー (省略可能)。 |
|
|
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
関連付けられたオブジェクトに保存されているコンテンツタイプを示す Content-Type HTTP ヘッダー (省略可能)。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
含まれるエンティティの対象オーディエンスの自然言語を示す Content-Language HTTP ヘッダー (省略可能)。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
オブジェクトに適用されているコンテンツのエンコード、および Content-Type 項目で参照されるメディア種別を取得するために適用する必要があるデコードメカニズムを指定する、省略可能な Content-Encoding HTTP ヘッダー。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
ユーザーが HTTP 要求または返信チェーンに沿ってキャッシュ動作を指定できる、省略可能な Cache-Control HTTP ヘッダー。 |
||
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の Base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
保存されるオブジェクトの推奨ファイル名などの表示情報を指定する、省略可能な Content-Disposition HTTP ヘッダー。 |
||
Etag |
String (文字列) |
エンティティタグ。オブジェクトのハッシュ。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
関連付けられた Amazon S3 オブジェクトのバージョン ID (使用可能な場合)。 |
||
Sse Algorithm (SSE アルゴリズム) |
String (文字列) |
Amazon S3 がオブジェクトを作成するときに使用するサーバー側の暗号化アルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するときに使用するアルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Key Md5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
RFC 1321 に従う、暗号化キーの base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェストを指定します。Amazon S3 はこのヘッダーをメッセージの整合性チェックに使用して、暗号化キーがエラーなしで送信されるようにします。 |
||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの有効期限 (時間)。 |
||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの有効期限設定のルール ID。 |
||
Restore Expiration Time (復元の有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクト新しい復元有効期限。 |
||
Ongoing Restore (進行中の復元) |
Boolean (ブール) |
進行中の復元要求があるかどうかを示します。 |
|
|
Http Expires Date (HTTP の有効期限 (日)) |
DateTime |
オブジェクトがキャッシュできなくなる日付を設定します。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトのストレージクラス。 |
|
|
Sse Aws Kms Key Id (SSE AWS KMS キー ID) |
String (文字列) |
Amazon S3 オブジェクトのサーバー側の暗号化に使用される AWS Key Management System キー ID。 |
||
Requester Charged (課金されるリクエスター) |
Boolean (ブール) |
バケットのリクエスター支払いが有効になっている場合、リクエスター支払いが無効な状態のバケットからの操作では 403 エラーが発生し、バケットオーナーはその要求に対して課金されます。リクエスター支払いを有効にすると、バケットへの匿名アクセス権が無効になります。 |
|
|
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
オブジェクトがクロスリージョン複製のコピー元またはコピー先であるバケットからのものである場合の複製の状況。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
オブジェクトの結果を識別するエンティティタグ。 |
||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの結果の有効期限が切れる時間。有効期限がない場合は null。 |
||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの結果の有効期限ルール。 |
||
Last Modified Date (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトの結果が最後に変更された日付。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの結果のバージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
オーナーの表示名。 |
||
Id |
String (文字列) |
オーナーの ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
関連付けられたパートのコンテンツから生成されたエンティティタグ。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
関連付けられたパートのパート番号。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
元の要求で指定されている、リストされたパートが含まれるバケットの名前。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
String (文字列) |
パートリストが返された場合に最初にコール元により指定されたパラメーター。 |
||
Initiator (イニシエーター) |
関連付けられたマルチパートアップロードのイニシエーター。 |
|||
Key (キー) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するために使用する、元の要求で指定されたキー値。 |
||
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
リストするパート数を制限するために元の要求で指定された省略可能な最大パート数の値。 |
||
Next Part Number Marker (次のパート番号マーカー) |
Number (数値) |
このリストが切り捨てられている場合、これは、次の結果ページを取得するために次の要求で使用されるパート番号マーカーになります。 |
||
Owner (オーナー) |
関連付けられたマルチパートアップロードを所有するユーザー。 |
|||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
結果のどこからパートをリストするのかを指定するために元の要求で指定された省略可能なパート番号マーカー。 |
||
Parts (パート) |
パートリストで記述されているパートのリスト。 |
|||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
関連付けられたマルチパートアップロード内のパートで使用されるストレージのクラス。 |
||
Truncated (切り捨て) |
Boolean (ブール) |
リストが切り捨てられているかどうかと、他の結果を取得するには追加の要求が必要かどうかを示します。 |
||
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するために使用する、元の要求で指定されたアップロード ID 値。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
パートのコンテンツから生成されたエンティティタグ。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトが最後に変更された日付。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
マルチパートアップロードの他のパートに対するパートの相対的な位置を表すパート番号。パート番号は |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
パートのサイズ (バイト単位)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Count (数) |
Number (数値) |
Mule アプリケーションで実行できる再接続の試行回数。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションのデプロイ時に、関連する再接続戦略をすべて実行した後、接続テストに合格しない場合の処理:
|
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
再配信される要求の最大処理失敗回数。この回数を超えると、REDELIVERY_EXHAUSTED エラーが返されます。 |
||
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
再配信されたメッセージの識別にセキュアハッシュアルゴリズムを使用するかどうか。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断するために使用する 1 つ以上の式を定義します。このプロパティは、useSecureHash が false の場合にのみ設定できます。 |
||
Object Store (オブジェクトストア) |
ObjectStore |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストアを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host Name (ホスト名) |
String (文字列) |
リダイレクト要求で使用するホスト名。 |
||
Http Redirect Code (HTTP リダイレクトコード) |
String (文字列) |
リダイレクト応答で使用する HTTP コード。 |
||
Protocol (プロトコル) |
String (文字列) |
リダイレクト要求で使用するプロトコル。 |
||
Replace Key Prefix With (キープレフィックスの置換後の値) |
String (文字列) |
リダイレクト要求で使用するオブジェクトプレフィックスキー。 |
||
Replace Key With (キーの置換後の値) |
String (文字列) |
リダイレクト要求で使用する特定のキー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[In Memory Size (メモリ内サイズ)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
ストリームのデータで使用できるメモリの最大量。メモリ量がこの値を超えると、コンテンツはディスクにバッファされます。パフォーマンスを最適化する方法は、次のとおりです。
|
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[In Memory Size (メモリ内サイズ)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために、最初にメモリ内に保持するインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] 属性に従って、[Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)] を上限としてバッファが拡張されます。デフォルト値は 100 インスタンスです。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
データストリームに割り当てるメモリの初期容量。ストリーミングされたデータがこの値を超える場合は、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] の単位で [Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)] 値を上限としてバッファが拡張されます。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、拡張する量。値を |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
使用するメモリの最大量。これを超えると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。0 以下の値は無制限を意味します。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)] 項目、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] 項目、[Buffer Unit (バッファ単位)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Conditional (条件) |
指定したリダイレクトを適用するために満たす必要がある条件。たとえば、/docs フォルダー内のページへの要求の場合は、/documents フォルダーに要求をリダイレクトします。また、要求で HTTP エラー 4xx が発生した場合は、エラーを処理する別のホストに要求をリダイレクトします。 |
|||
Redirect (リダイレクト) |
リダイレクト情報のコンテナ。要求を別のホストや別のページにリダイレクトしたり、別のプロトコルでリダイレクトしたりできます。エラーが発生した場合、別のエラーコードを指定して返します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Http Error Code Returned Equals (返される HTTP エラーコードが等しい) |
String (文字列) |
リダイレクトを適用する場合の HTTP エラーコード。エラー発生時にエラーコードがこの値に等しい場合、指定したリダイレクトが適用されます。 |
||
Key Prefix Equals (キープレフィックスが等しい) |
String (文字列) |
リダイレクトを適用する場合のオブジェクトのキー名プレフィックス。たとえば、ExamplePage.html の要求をリダイレクトするには、キープレフィックスを ExamplePage.html にします。プレフィックス docs/ を持つすべてのページの要求をリダイレクトするには、キープレフィックスを、docs/ フォルダーのすべてのオブジェクトを識別する /docs にします。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
ユーザーが HTTP 要求または返信チェーンに沿ってキャッシュ動作を指定できる、省略可能な Cache-Control HTTP ヘッダー。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
保存されるオブジェクトの推奨ファイル名などの表示情報を指定する、省略可能な Content-Disposition HTTP ヘッダー。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
オブジェクトに適用されているコンテンツのエンコード、および Content-Type 項目で参照されるメディア種別を取得するために適用する必要があるデコードメカニズムを指定する、省略可能な Content-Encoding HTTP ヘッダー。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
含まれるエンティティの対象オーディエンスの自然言語を示す Content-Language HTTP ヘッダー (省略可能)。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
関連付けられたオブジェクトのサイズ (バイト単位) を示す Content-Length HTTP ヘッダー (省略可能)。 |
|
|
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の Base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
関連付けられたオブジェクトに保存されているコンテンツタイプを示す Content-Type HTTP ヘッダー (省略可能)。 |
||
Etag |
String (文字列) |
エンティティタグ。オブジェクトのハッシュ。 |
||
Expiration Time (有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクトの有効期限 (時間)。 |
||
Expiration Time Rule Id (有効期限 (時間) ルール ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの有効期限設定のルール ID。 |
||
Http Expires Date (HTTP の有効期限 (日)) |
DateTime |
オブジェクトがキャッシュできなくなる日付を設定します。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトのキー。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトが最後に変更された日付。 |
||
Ongoing Restore (進行中の復元) |
Boolean (ブール) |
進行中の復元要求があるかどうかを示します。 |
|
|
Redirect Location (リダイレクト先) |
String (文字列) |
リダイレクト先。 |
||
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
オブジェクトがクロスリージョン複製のコピー元またはコピー先であるバケットからのものである場合の複製の状況。 |
||
Requester Charged (課金されるリクエスター) |
Boolean (ブール) |
バケットのリクエスター支払いが有効になっている場合、リクエスター支払いが無効な状態のバケットからの操作では 403 エラーが発生し、バケットオーナーはその要求に対して課金されます。リクエスター支払いを有効にすると、バケットへの匿名アクセス権が無効になります。 |
|
|
Restore Expiration Time (復元の有効期限 (時間)) |
DateTime |
オブジェクト新しい復元有効期限。 |
||
Sse Algorithm (SSE アルゴリズム) |
String (文字列) |
Amazon S3 がオブジェクトを作成するときに使用するサーバー側の暗号化アルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Aws Kms Key Id (SSE AWS KMS キー ID) |
String (文字列) |
Amazon S3 オブジェクトのサーバー側の暗号化に使用される AWS Key Management System キー ID。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するときに使用するアルゴリズムを指定します。 |
||
Sse Customer Key Md5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
RFC 1321 に従う、暗号化キーの base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェストを指定します。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトのストレージクラス。 |
|
|
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
ユーザーメタデータ。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
関連付けられた Amazon S3 オブジェクトのバージョン ID (使用可能な場合)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
Amazon S3 で計算された、オブジェクトのコンテンツの Hex でエンコードされた MD5 ハッシュ。 |
||
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
オブジェクトが保存されているキー。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトが最後に変更された日付。 |
||
Owner (オーナー) |
オブジェクトのオーナー。オブジェクトの所有権情報を表示する権限がリクエスターにない場合、null になる可能性があります。 |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
オブジェクトのサイズ (バイト単位)。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
オブジェクトを保存するために Amazon S3 で使用されるストレージのクラス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
Amazon S3 で計算された、バージョンのコンテンツの Hex でエンコードされた MD5 ハッシュ。 |
||
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バージョンが保存されているバケットの名前。 |
||
Delete Marker (削除マーカー) |
Boolean (ブール) |
オブジェクトが削除マーカーを表している場合、 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
バージョンが保存されているキー。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
Amazon S3 に従う、オブジェクトが最後に変更された日付。 |
||
Latest (最新) |
Boolean (ブール) |
このバージョンが、関連付けられたオブジェクトの最終バージョンかどうかを示します。 |
||
Owner (オーナー) |
オブジェクトのオーナー。オブジェクトの所有権情報を表示する権限がリクエスターにない場合、null になる可能性があります。 |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
バージョンのサイズ (バイト単位)。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
オブジェクトを保存するために Amazon S3 で使用されるストレージのクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトのバージョンを一意に識別するバージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーン内で確認する要素:
|
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認する方法:
|
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用するかどうか:
|
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合の処理:
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
TLS トラストストアを設定します。 |
|||
Key Store (キーストア) |
TLS キーストアを設定します。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
取り消し確認メカニズムを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Date (日付) |
DateTime |
移行日。 |
||
Days (日) |
Number (数値) |
日数。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラスの種別。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
トラストストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Etag |
String (文字列) |
パートのアップロードのコンテンツから生成されたエンティティタグ。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
新しくアップロードされたパートのパート番号。 |
| Amazon S3 の操作が機能するように、Amazon S3 バケット内のアクションのリスト全体のサブセットを有効化または更新して、AWS アカウントでそれらのアクションにアクセスできるように指定する必要があります。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
HTTP_Listener_Configuration |
Host (ホスト) |
127.0.0.1 |
Port (ポート) |
8081 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
コネクタインスタンスの名前 ( |
General (全般) |
コネクタの全般設定。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
|
Access key (アクセスキー) |
接続アクセスキー。 |
Secret key (シークレットキー) |
接続シークレットキー。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket name (バケット名) |
新規作成したバケットの名前。 |
ACL |
PRIVATE (デフォルト) アクセス制御リスト。既定 ACL は定義済みの許可です。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、[HTTP] > [Connector (コネクタ)] の名前は「 |
Configuration (設定) |
[Host (ホスト)] が「 |
[URL or Path (URL またはパス)] |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
新しいオブジェクトが作成されるバケットの名前。 |
Key (キー) |
新規作成したオブジェクトの名前。 |
Content (コンテンツ) |
オブジェクトのコンテンツ。 |
Object ACL (オブジェクト ACL) |
アクセスコントロールリスト。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
Object Key (オブジェクトキー) |
取得するオブジェクトの名前。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
Object Name (オブジェクト名) |
削除するオブジェクトの名前。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
削除するバケットの名前。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定の接続種別。 |
x |
||
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の参照に使用される ID。 |
x |
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
Mule が応答の完了を待機する時間。この時間が経過すると、要求がタイムアウトします。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Response Timeout (応答タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Role (ロール) |
ロール設定。 |
|||
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
|
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準の SQS エンドポイント (ソースによって使用される) が必要な場合に役立ちます。 |
||
Proxy Configuration (プロキシ設定) |
アウトバウンド接続のプロキシ接続設定。この設定は、ソースと checkpoint 操作に適用されます。put record 操作には影響しません。 |
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ソースが変更をリスンするバケットの名前。 |
x |
|
Folder (フォルダー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのフォルダーの名前。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成または削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。 |
||
Configuration Name (設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。通知設定が存在し、イベント種別が「s3:ObjectCreated:*」 (On New Object ソースの場合) および「s3:ObjectRemoved:*」 (On Deleted Object ソースの場合) である必要があります。イベント種別が同じである複数の設定で、プレフィックス設定やサフィックス設定が重複することはできません。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ソースが変更をリスンするバケットの名前。 |
x |
|
Folder (フォルダー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのフォルダーの名前。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成または削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。 |
||
Configuration Name (設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。通知設定が存在し、イベント種別が「s3:ObjectCreated:*」 (On New Object ソースの場合) および「s3:ObjectRemoved:*」 (On Deleted Object ソースの場合) である必要があります。イベント種別が同じである複数の設定で、プレフィックス設定やサフィックス設定が重複することはできません。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
開始されたマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Completed Parts (完了したパート) |
完了したパートのリスト。 |
|
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source bucket name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元バケットの名前。 |
x |
|
Source object key (コピー元オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー元キーの名前。 |
x |
|
Source version ID (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのバージョン ID。 |
||
Destination bucket name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
コピー先バケットの名前。 |
||
Destination object key (コピー先オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのキー。 |
||
変更先の ACL。 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
コピーしたオブジェクトのアクセス制御リスト (ACL) 設定。ACL は保持されず、要求を行ったユーザー以外には非公開に設定されます。デフォルトの ACL 設定を上書きするには、コピー要求を生成するときに新しい ACL を指定します。 |
||
Destination storage class (コピー先ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいオブジェクトのストレージクラス。 |
||
Destination user metadata (コピー先ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
オブジェクトをコピーするときに、すべてのメタデータを保持 (デフォルト) か新しいメタデータを指定するかを選択できます。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
オブジェクトが指定した日付より後に変更された場合のみオブジェクトをコピーします。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
オブジェクトが指定した日付より後に変更されたのでない場合のみオブジェクトをコピーします。 |
||
Encryption (暗号化) |
String (文字列) |
適切な暗号化ヘッダーを指定します。 |
||
ContentType |
String (文字列) |
オブジェクトデータの形式を記述する標準 MIME タイプ。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Location Constraint (場所の制約) |
String (文字列) |
バケットが作成されるリージョンを指定します。 |
||
Acl (ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
作成されるバケットのアクセス制御リスト (ACL) 設定。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
アップロードを開始するバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Object metadata (オブジェクトメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
オブジェクトメタデータ。 |
||
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトキー名。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object identifiers (オブジェクト識別子) |
オブジェクト識別子 の配列 |
削除するオブジェクトのオブジェクトキーとバージョンが含まれるオブジェクト識別子のリスト。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
取得するオブジェクトキー。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
読み取るオブジェクトのパート番号。これは、 |
||
Range (範囲) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトからコピーされるバイトの範囲 (最初のバイトから最後のバイトまで)。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL 情報を取得するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
ACL 情報を取得するオブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
オブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Object Attributes (オブジェクト属性) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答に返す項目をルートレベルで指定します。指定しなかった項目は返されません。 |
x |
|
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
返すパートの最大数を設定します。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
リストが開始される前のパートを指定します。この番号より大きいパート番号のパートのみがリストされます。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
オブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
読み取るオブジェクトのパート番号。これは、 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Matching ETag (ETag の一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグに一致する場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Not matching ETag (ETag の不一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグと異なる場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻以降に変更された場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻移行に変更されなかった場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Key marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
バケットでパートをリストするときに先頭となるキーを指定します。 |
||
Upload Id marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
バケットでパートをリストするときに先頭となるアップロード ID を指定します。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするバケット名。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
キーをグループ化するために使用する文字。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
バケットでオブジェクトをリストするときに先頭となるキーを指定します。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Version Id Marker (バージョン ID マーカー) |
String (文字列) |
リストの先頭にするオブジェクトバージョンを指定します。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答のオブジェクトキーをエンコードするために Amazon S3 によって使用されるエンコード種別。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするバケット名。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
キーをグループ化するために使用する文字。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答のオブジェクトキーをエンコードするために Amazon S3 によって使用されるエンコード種別。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload ID (アップロード ID) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Part number marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
リストが開始される前のパートを指定します。この番号より大きいパート番号のパートのみがリストされます。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
このバケットの許可のリスト。 |
||
Owner Id (オーナー ID) |
String (文字列) |
オーナーの正規 AWS ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Cors Rules (CORS ルール) |
CORS ルール の配列 |
CORS ルールのリスト。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Lifecycle Rules (ライフサイクルルール) |
ライフサイクルルールのリスト。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Bucket Logging Configuration |
ロギング動作の設定。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Notification Configuration (通知設定) |
通知動作の設定。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Policy (ポリシー) |
Any (任意) |
JSON としてのポリシー設定。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Bucket Tags (バケットタグ) |
Tag (タグ) の配列 |
バケットタグ。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Versioning Status (バージョン設定の状況) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
このバケットのバージョン設定の状況。
|
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Website Config (Web サイト設定) |
Web サイトで提供される設定。 |
|||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
PUT アクションが開始されたバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
PUT アクションが開始されたオブジェクトキー。 |
x |
|
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
アップロードするオブジェクトのコンテンツ。 |
|
|
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
カスタムユーザーメタデータ。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
本文のバイト単位のサイズ。この項目は、本文のサイズを自動的に判断できない場合に便利です。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
コンテンツの形式を記述する標準 MIME タイプ。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
コンテンツの言語。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
オブジェクトに適用されているコンテンツのエンコード、および [Content Type (コンテンツタイプ)] ヘッダー項目で参照されるメディア種別を取得するために適用する必要があるデコードメカニズムを指定します。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
要求または返信チェーンに沿ってキャッシュ動作を指定します。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
オブジェクトの表示情報を指定します。 |
||
Expires (有効期限) |
DateTime (日時) |
オブジェクトがキャッシュできなくなる日時。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトがある Amazon S3 ストレージクラス。 |
||
Request Payer (要求支払者) |
String (文字列) |
要求について課金されることを要求者が知っていることを確認します。バケットオーナーが要求でこの項目を指定する必要はありません。有効な値は要求者です。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するときに使用するアルゴリズムを指定します。有効な値は AES256 です。 |
|
|
Sse Customer Key (SSE 顧客キー) |
String (文字列) |
Amazon S3 オブジェクトのサーバー側の暗号化に使用される AWS Key Management System キー ID。この値は、aws:kms sseCustomerAlgorithm が選択されている場合のみ使用します。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
RFC 1321 に従う、暗号化キーの base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。Amazon S3 はこのヘッダーをメッセージの整合性チェックに使用して、暗号化キーがエラーなしで送信されるようにします。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL を関連付けるオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
アクションが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Owner (オーナー) |
予想されるバケットオーナーのアカウント ID。 |
|||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
許可のリスト。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
復元するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
アクションが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Days (日) |
Number (数値) |
アクティブなコピーの有効期間 (日)。OutputLocation を指定する復元では使用しないでください。 |
x |
|
Glacier Job Tier (Glacier ジョブ層) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
復元が処理される復元層。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
選択するオブジェクトコンテンツが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
選択するコンテンツが含まれるオブジェクトキー。 |
x |
|
Expression (式) |
String (文字列) |
オブジェクトを照会するために使用される式。 |
x |
|
Expression Type (式種別) |
String (文字列) |
指定した式の種別。 |
x |
|
Input Serialization (入力シリアル化) |
照会するオブジェクトのデータの形式を説明します。 |
x |
||
Output Serialization (出力シリアル化) |
応答で Amazon S3 によって返されるデータの形式を説明します。 |
x |
||
Scan Range (スキャン範囲) |
レコードの取得元となるオブジェクトのバイト範囲を指定します。レコードは、その最初のバイトが範囲に含まれている場合に処理されます。 |
|||
Request Progress Enabled (要求の進行状況が有効) |
Boolean (ブール) |
定期的な要求の進行状況情報を有効にする必要があるかどうかを指定します。 |
|
|
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するために使用されるサーバー側の暗号化 (SSE) アルゴリズム。この項目は、オブジェクトがチェックサムアルゴリズムを使用して作成されている場合のみ必要です。 |
||
Sse Customer Key (SSE 顧客キー) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化 (SSE) の顧客管理キー。この項目は、オブジェクトがチェックサムアルゴリズムを使用して作成されている場合のみ必要です。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
MD5 サーバー側の暗号化 (SSE) の顧客管理キー。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
| マルチパートアップロードを開始して 1 つ以上のパートをアップロードした後で、アップロードしたパートの保存について課金されるのを停止するには、マルチパートアップロードを完了または中止する必要があります。マルチパートアップロードを完了または中止したら、Amazon S3 によってパートのストレージが空けられ、課金が停止されます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
アップロードするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
アップロードするパートのパート番号。これは、1 ~ 10,000 の正の整数です。 |
x |
|
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
オブジェクトデータ。 |
x |
|
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
本文のバイト単位のサイズ。この項目は、本文のサイズを自動的に判断できない場合に便利です。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source bucket name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元バケットの名前。 |
x |
|
Source object key (コピー元オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー元キーの名前。 |
x |
|
Destination bucket name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Destination object key (コピー先オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
コピーするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Part number (パート番号) |
Number (数値) |
コピーするパートのパート番号。これは、1 ~ 10,000 の正の整数です。 |
x |
|
Bytes range (バイト範囲) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトからコピーされるバイトの範囲 (最初のバイトから最後のバイトまで)。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Matching ETag (ETag の一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグに一致する場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Not matching ETag (ETag の不一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグと異なる場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻以降に変更された場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻移行に変更されなかった場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
File Header Info (ファイルヘッダー情報) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ファイルヘッダー情報。 |
||
コメント |
String (文字列) |
コメント。 |
||
Quote Escape Character (引用符エスケープ文字) |
String (文字列) |
引用符エスケープ文字。 |
||
Record Delimiter (レコード区切り文字) |
String (文字列) |
レコード区切り文字。 |
||
Field Delimiter (項目区切り文字) |
String (文字列) |
項目区切り文字。 |
||
Quote Character (引用符文字) |
String (文字列) |
引用符文字。 |
||
Allow Quoted Record Delimiter (引用符付きのレコード区切り文字を許可) |
Boolean (ブール) |
引用符付きのレコード区切り文字を許可します。 |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Quote Fields (引用符項目) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
引用符項目。 |
||
Quote Escape Character (引用符エスケープ文字) |
String (文字列) |
引用符エスケープ文字。 |
||
Record Delimiter (レコード区切り文字) |
String (文字列) |
レコード区切り文字。 |
||
Field Delimiter (項目区切り文字) |
String (文字列) |
項目区切り文字。 |
||
Quote Character (引用符文字) |
String (文字列) |
引用符文字。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
最大のパート数。 |
||
Next Part Number Marker (次のパート番号マーカー) |
Number (数値) |
次のパート番号マーカー。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
パート番号マーカー。 |
||
Parts (パート) |
パート。 |
|||
Total Parts Count (合計パート数) |
Number (数値) |
合計パート数。 |
||
Truncated (切り捨て) |
Boolean (ブール) |
切り捨て。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
表示名。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Csv Input (CSV 入力) |
CSV 入力。 |
|||
Compression type (圧縮種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
圧縮種別。 |
|
|
Json |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
JSON。 |
||
Parquet |
Boolean (ブール) |
Parquet。 |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
パート番号。 |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
サイズ。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum Algorithm (チェックサムアルゴリズム) |
Array of String (文字列の配列) |
チェックサムアルゴリズム。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Latest (最新) |
Boolean (ブール) |
最新。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
サイズ。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Csv Output (CSV 出力) |
CSV 出力。 |
|||
JSON Output Record Delimiter (JSON 出力レコードの区切り文字) |
String (文字列) |
JSON 出力レコードの区切り文字。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum Algorithm (チェックサムアルゴリズム) |
Array of String (文字列の配列) |
チェックサムアルゴリズム。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
サイズ。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
起動 |
Number (数値) |
開始。 |
||
End (終了) |
Number (数値) |
終了。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
x |
||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
許可。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Cors Rules (CORS ルール) |
CORS ルール の配列 |
CORS ルール。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Event Bridge (イベントブリッジ) |
Boolean (ブール) |
イベントブリッジ。 |
||
Lambda Function Configurations (ラムダ関数設定) |
ラムダ関数設定。 |
|||
Queue Configurations (キュー設定) |
キュー設定。 |
|||
Topic Configurations (トピック設定) |
トピック設定。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ポリシー |
String (文字列) |
ポリシー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
名前。 |
x |
|
Creation Date (作成日) |
DateTime |
作成日。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
タグ |
Tag (タグ) の配列 |
タグ。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Mfa Delete (MFA 削除) |
String (文字列) |
MFA 削除。 |
||
Status (状況) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
状況。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Error Document Key (エラードキュメントキー) |
String (文字列) |
エラードキュメントキー。 |
||
Index Document Suffix (インデックスドキュメントのサフィックス) |
String (文字列) |
インデックスドキュメントのサフィックス。 |
||
Redirect All Requests To (すべての要求のリダイレクト先) |
すべての要求のリダイレクト先。 |
|||
Routing Rules (ルーティングルール) |
ルーティングルール。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケット名。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
キー名。 |
||
Location (場所) |
String (文字列) |
場所。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
AWS SSEKMS キー ID。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Http Error Code Returned Equals (返される HTTP エラーコードが等しい) |
String (文字列) |
返される HTTP エラーコードが等しい。 |
||
Key Prefix Equals (キープレフィックスが等しい) |
String (文字列) |
キープレフィックスが等しい。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Copy Object Result (オブジェクト結果をコピー) |
オブジェクト結果をコピーします。 |
|||
Copy Source Version Id (コピー元バージョン ID をコピー) |
String (文字列) |
コピー元バージョン ID をコピーします。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Encryption Context (SSEKMS 暗号化コンテキスト) |
String (文字列) |
SSEKMS 暗号化コンテキスト。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Allowed Headers (許可されるヘッダー) |
Array of String (文字列の配列) |
許可されるヘッダー。 |
||
Allowed Methods (許可されるメソッド) |
Array of String (文字列の配列) |
許可されるメソッド。 |
x |
|
Allowed Origins (許可されるオリジン) |
Array of String (文字列の配列) |
許可されるオリジン。 |
x |
|
Expose Headers (ヘッダーを公開) |
Array of String (文字列の配列) |
ヘッダーを公開。 |
||
Max Age Seconds (最長有効期間 (秒)) |
Number (数値) |
最長有効期間 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Abort Date (中止日) |
DateTime (日時) |
中止日。 |
||
Abort Rule Id (中止ルール ID) |
String (文字列) |
中止ルール ID。 |
||
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケット。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Encryption Context (SSEKMS 暗号化コンテキスト) |
String (文字列) |
SSEKMS 暗号化コンテキスト。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
アップロード ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最大時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Max Idle Time (最大アイドル時間)] 項目の時間単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key Name (キー名) |
String (文字列) |
キー名。 |
x |
|
Value (値) |
String (文字列) |
この型の値。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
許可。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum (チェックサム) |
チェックサム。 |
|||
Delete Marker (削除マーカー) |
Boolean (ブール) |
削除マーカー。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Object Parts (オブジェクトパート) |
オブジェクトパート。 |
|||
Object Size (オブジェクトサイズ) |
Number (数値) |
オブジェクトサイズ。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Grantee (被許可者) |
被許可者。 |
|||
権限 |
String (文字列) |
権限。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
表示名。 |
||
Type (型) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
型。 |
x |
|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Email Address (メールアドレス) |
String (文字列) |
メールアドレス。 |
||
Uri |
String (文字列) |
URI。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Accept Ranges (許可範囲) |
String (文字列) |
許可範囲。 |
||
Archive Status (アーカイブ状況) |
String (文字列) |
アーカイブ状況。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
キャッシュコントロール。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
コンテンツ配置。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
コンテンツエンコード。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
コンテンツ言語。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
コンテンツの長さ。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
コンテンツタイプ。 |
||
Delete Marker (削除マーカー) |
Boolean (ブール) |
削除マーカー。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Expires (有効期限) |
DateTime (日時) |
有効期限。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Metadata (メタデータ) |
Object (オブジェクト) |
メタデータ。 |
||
Missing Meta (欠落メタ) |
Number (数値) |
欠落メタ。 |
||
Object Lock Legal Hold Status (オブジェクトロックのリーガルホールド状況) |
String (文字列) |
オブジェクトロックのリーガルホールド状況。 |
||
Object Lock Mode (オブジェクトロックモード) |
String (文字列) |
オブジェクトロックモード。 |
||
Object Lock Retain Until Date (オブジェクトロックの保持期限) |
DateTime (日時) |
オブジェクトロックの保持期限。 |
||
Parts Count (パート数) |
Number (数値) |
パート数。 |
||
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
複製の状況。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Restore |
String (文字列) |
復元。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
||
Website Redirect Location (Web サイトのリダイレクト場所) |
String (文字列) |
Web サイトのリダイレクト場所。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
ストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Cloud Function (Cloud 関数) |
String (文字列) |
Cloud 関数。 |
x |
|
Events (イベント) |
String (文字列) |
イベント。 |
x |
|
Notification Filter (通知検索条件) |
通知検索条件。 |
x |
||
Id |
String (文字列) |
ID。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Rules |
ルール。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Lifecycle Filter (ライフサイクル検索条件) |
ライフサイクル検索条件。 |
|||
Status (状況) |
String (文字列) |
状況。 |
x |
|
Expiration Days (有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
有効期限 (日数)。 |
||
Expiration Date (有効期限 (日)) |
DateTime |
Expiration date (有効期限 (日))。 |
||
Transitions (移行) |
Transition (移行) の配列 |
移行。 |
||
Noncurrent Version Transitions (最新以外のバージョンの移行) |
最新以外のバージョンの移行。 |
|||
Days To Abort Incomplete Multipart Upload (不完全なマルチパートアップロードを中止するまでの日数) |
Number (数値) |
不完全なマルチパートアップロードを中止するまでの日数。 |
||
Noncurrent Version Expiration In Days (最新以外のバージョンの有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
最新以外のバージョンの有効期限 (日数)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
プレフィックス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Buckets (バケット) |
バケット。 |
|||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Logging Enabled (ログが有効) |
ApiLoggingEnabled |
ログが有効。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
アップロード ID。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Initiated (開始済み) |
DateTime |
開始済み。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラス。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Initiator (イニシエーター) |
イニシエーター。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Noncurrent Days (最新以外の日数) |
Number (数値) |
最新以外の日数。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラス。 |
||
Newer Noncurrent Versions (新しい最新以外のバージョン) |
Number (数値) |
新しい最新以外のバージョン。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Topic Configurations (トピック設定) |
トピック設定。 |
|||
Lambda Function Configurations (ラムダ関数設定) |
ラムダ関数設定。 |
|||
Queue Configurations (キュー設定) |
キュー設定。 |
|||
Event Bridge (イベントブリッジ) |
Boolean (ブール) |
イベントブリッジ。 |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
Key (キー)。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
String (文字列) |
この型のキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
オーナーの ID。 |
||
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
オーナーの表示名。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
プロキシサーバーのホスト名または IP アドレス。 |
x |
|
Port (ポート) |
Number (数値) |
プロキシサーバーのポート。 |
x |
|
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
プロキシサーバーに対して認証するユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
プロキシサーバーに対して認証するパスワード。 |
||
Non Proxy Hosts (非プロキシホスト) |
Array of String (文字列の配列) |
非プロキシホスト。 |
||
Ntlm Domain (NTLM ドメイン) |
String (文字列) |
NTLM ドメイン。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーが有効。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Encryption Context (SSEKMS 暗号化コンテキスト) |
String (文字列) |
SSEKMS 暗号化コンテキスト。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Queue Arn (キュー ARN) |
String (文字列) |
キュー ARN。 |
x |
|
Events (イベント) |
String (文字列) |
イベント。 |
x |
|
Notification Filter (通知検索条件) |
通知検索条件。 |
x |
||
Id |
String (文字列) |
ID。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Count (数) |
Number (数値) |
Mule アプリケーションで実行できる再接続の試行回数。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
再配信される要求の最大処理失敗回数。この回数を超えると、REDELIVERY_EXHAUSTED エラーが返されます。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Message Identifier (メッセージ識別子) |
メッセージが再配信されたかどうかを判断する 1 つ以上の式。このプロパティは、[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
|||
Object Store (オブジェクトストア) |
ObjectStore |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストアを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
|
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式。このプロパティは、[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host Name (ホスト名) |
String (文字列) |
ホスト名。 |
||
Http Redirect Code (HTTP リダイレクトコード) |
String (文字列) |
HTTP リダイレクトコード。 |
||
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プロトコル。 |
||
Replace Key Prefix With (キープレフィックスの置換後の値) |
String (文字列) |
キープレフィックスを置換します。 |
||
Replace Key With (キーの置換後の値) |
String (文字列) |
キーを置換します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ホスト名 |
String (文字列) |
ホスト名。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プロトコル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
ストリームのデータで使用できるメモリの最大量。メモリ量がこの値を超えると、コンテンツはディスクにバッファされます。パフォーマンスを最適化する方法は、次のとおりです。
|
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[In Memory Size (メモリ内サイズ)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] 属性に従って、[Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)] を上限としてバッファが拡張されます。 |
|
|
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を |
|
|
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
バッファの最大サイズ。バッファサイズがこの値を超える場合、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
データストリームに割り当てるメモリの初期容量。ストリーミングされたデータがこの値を超える場合は、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] の単位で [Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)] 値を上限としてバッファが拡張されます。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
バッファの最大サイズ。バッファサイズがこの値を超える場合、 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)] 項目、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] 項目、[Max Buffer Size (最大バッファサイズ)] 項目、[Buffer Unit (バッファ単位)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Restore Output Path (出力パスを復元) |
String (文字列) |
出力パスを復元します。 |
| ロール接続種別は、スタンドアロン、CloudHub 2.0、または Runtime Fabric デプロイメントでのみサポートされます。CloudHub デプロイメントではロール接続種別はサポートされていません。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Arn |
String (文字列) |
ARN。 |
x |
|
External Id (外部 ID) |
String (文字列) |
外部 ID。 |
||
Duration (所要時間) |
Number (数値) |
所要時間。 |
|
|
Duration Time Unit (期間の時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Duration (所要時間)] 項目の時間単位。 |
|
|
Referred Policy Arns (参照されるポリシー ARN) |
Array of String (文字列の配列) |
参照されるポリシー ARN。 |
||
タグ |
Object (オブジェクト) |
タグ。 |
||
Custom Sts Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイント。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Conditional (条件) |
条件。 |
|||
Redirect (リダイレクト) |
リダイレクト。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Filter Rules (絞り込みルール) |
絞り込みルール の配列 |
絞り込みルール。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Sequencer (シーケンサー) |
String (文字列) |
シーケンサー。 |
||
Size (サイズ) |
String (文字列) |
サイズ。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーン内で確認する要素:
|
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認する方法:
|
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用するかどうか:
|
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合の処理:
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
String (文字列) |
この型のキー。 |
x |
|
Value (値) |
String (文字列) |
この型の値。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
TLS トラストストアを設定します。 |
|||
Key Store (キーストア) |
TLS キーストアを設定します。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
取り消し確認メカニズムを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
トピック ARN。 |
x |
|
Events (イベント) |
String (文字列) |
イベント。 |
x |
|
Notification Filter (通知検索条件) |
通知検索条件。 |
x |
||
Id |
String (文字列) |
ID。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Date (日付) |
DateTime |
日付。 |
||
Days (日) |
Number (数値) |
日数。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
ストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーが有効。 |
||
Copy Part Result (パートのコピーの結果) |
パートの結果をコピーします。 |
|||
Copy Source Version Id (コピー元バージョン ID をコピー) |
String (文字列) |
コピー元バージョン ID をコピーします。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーが有効。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Error Document Key (エラードキュメントキー) |
String (文字列) |
エラードキュメントキー。 |
||
Index Document Suffix (インデックスドキュメントのサフィックス) |
String (文字列) |
インデックスドキュメントのサフィックス。 |
||
Redirect Rule (リダイレクトルール) |
リダイレクトルール。 |
|||
Routing Rules (ルーティングルール) |
ルーティングルール。 |
| Amazon S3 の操作が機能するように、Amazon S3 バケット内のアクションのリスト全体のサブセットを有効化または更新して、AWS アカウントでそれらのアクションにアクセスできるように指定する必要があります。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
HTTP_Listener_Configuration |
Host (ホスト) |
127.0.0.1 |
Port (ポート) |
8081 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
コネクタインスタンスの名前 ( |
General (一般) |
コネクタの全般設定。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
|
Access key (アクセスキー) |
接続アクセスキー。 |
Secret key (シークレットキー) |
接続シークレットキー。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket name (バケット名) |
新規作成したバケットの名前。 |
ACL |
PRIVATE (デフォルト) アクセス制御リスト。既定 ACL は定義済みの許可です。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、[HTTP] > [Connector (コネクタ)] の名前は「 |
Configuration (設定) |
[Host (ホスト)] が「 |
[URL or Path (URL またはパス)] |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
新しいオブジェクトが作成されるバケットの名前。 |
Key (キー) |
新規作成したオブジェクトの名前。 |
Content (コンテンツ) |
オブジェクトのコンテンツ。 |
Object ACL (オブジェクト ACL) |
アクセスコントロールリスト。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
Object Key (オブジェクトキー) |
取得するオブジェクトの名前。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
Object Name (オブジェクト名) |
削除するオブジェクトの名前。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
削除するバケットの名前。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定の接続種別。 |
x |
||
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の参照に使用される ID。 |
x |
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
Mule が応答の完了を待機する時間。この時間が経過すると、要求がタイムアウトします。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Response Timeout (応答タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Role (ロール) |
ロール設定。 |
|||
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
|
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準の SQS エンドポイント (ソースによって使用される) が必要な場合に役立ちます。 |
||
Proxy Configuration (プロキシ設定) |
アウトバウンド接続のプロキシ接続設定。この設定は、ソースと checkpoint 操作に適用されます。put record 操作には影響しません。 |
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ソースが変更をリスンするバケットの名前。 |
x |
|
Folder (フォルダー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのフォルダーの名前。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成または削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。 |
||
Configuration Name (設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。通知設定が存在し、イベント種別が「s3:ObjectCreated:*」 (On New Object ソースの場合) および「s3:ObjectRemoved:*」 (On Deleted Object ソースの場合) である必要があります。イベント種別が同じである複数の設定で、プレフィックス設定やサフィックス設定が重複することはできません。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ソースが変更をリスンするバケットの名前。 |
x |
|
Folder (フォルダー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのフォルダーの名前。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成または削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。 |
||
Configuration Name (設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。通知設定が存在し、イベント種別が「s3:ObjectCreated:*」 (On New Object ソースの場合) および「s3:ObjectRemoved:*」 (On Deleted Object ソースの場合) である必要があります。イベント種別が同じである複数の設定で、プレフィックス設定やサフィックス設定が重複することはできません。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
開始されたマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Completed Parts (完了したパート) |
完了したパートのリスト。 |
|
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source bucket name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元バケットの名前。 |
x |
|
Source object key (コピー元オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー元キーの名前。 |
x |
|
Source version ID (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのバージョン ID。 |
||
Destination bucket name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
コピー先バケットの名前。 |
||
Destination object key (コピー先オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのキー。 |
||
変更先の ACL。 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
コピーしたオブジェクトのアクセス制御リスト (ACL) 設定。ACL は保持されず、要求を行ったユーザー以外には非公開に設定されます。デフォルトの ACL 設定を上書きするには、コピー要求を生成するときに新しい ACL を指定します。 |
||
Destination storage class (コピー先ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいオブジェクトのストレージクラス。 |
||
Destination user metadata (コピー先ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
オブジェクトをコピーするときに、すべてのメタデータを保持 (デフォルト) か新しいメタデータを指定するかを選択できます。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
オブジェクトが指定した日付より後に変更された場合のみオブジェクトをコピーします。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
オブジェクトが指定した日付より後に変更されたのでない場合のみオブジェクトをコピーします。 |
||
Encryption (暗号化) |
String (文字列) |
適切な暗号化ヘッダーを指定します。 |
||
ContentType |
String (文字列) |
オブジェクトデータの形式を記述する標準 MIME タイプ。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Location Constraint (場所の制約) |
String (文字列) |
バケットが作成されるリージョンを指定します。 |
||
Acl (ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
作成されるバケットのアクセス制御リスト (ACL) 設定。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
アップロードを開始するバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Object metadata (オブジェクトメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
オブジェクトメタデータ。 |
||
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
要求内のバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
要求内のオブジェクトのキー。 |
x |
|
Method (メソッド) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
事前に署名するオブジェクト操作の種別。 |
|
|
Duration (所要時間) |
Number (数値) |
事前に署名された URL の有効期間。 |
|
|
Duration Time Unit (期間の時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Duration (所要時間)] 項目の時間単位。 |
|
|
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
事前に署名された URL に使用されるサーバー側の暗号化 (SSE) アルゴリズム。この項目は、HTTP GET メソッドでは使用できません。この項目に値を設定して HTTP GET メソッドを使用すると、エラーが発生します。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトキー名。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object identifiers (オブジェクト識別子) |
オブジェクト識別子 の配列 |
削除するオブジェクトのオブジェクトキーとバージョンが含まれるオブジェクト識別子のリスト。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
取得するオブジェクトキー。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
読み取るオブジェクトのパート番号。これは、 |
||
Range (範囲) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトからコピーされるバイトの範囲 (最初のバイトから最後のバイトまで)。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL 情報を取得するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
ACL 情報を取得するオブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
オブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Object Attributes (オブジェクト属性) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答に返す項目をルートレベルで指定します。指定しなかった項目は返されません。 |
x |
|
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
返すパートの最大数を設定します。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
リストが開始される前のパートを指定します。この番号より大きいパート番号のパートのみがリストされます。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
オブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
読み取るオブジェクトのパート番号。これは、 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Matching ETag (ETag の一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグに一致する場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Not matching ETag (ETag の不一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグと異なる場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻以降に変更された場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻移行に変更されなかった場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Key marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
バケットでパートをリストするときに先頭となるキーを指定します。 |
||
Upload Id marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
バケットでパートをリストするときに先頭となるアップロード ID を指定します。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするバケット名。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
キーをグループ化するために使用する文字。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
バケットでオブジェクトをリストするときに先頭となるキーを指定します。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Version Id Marker (バージョン ID マーカー) |
String (文字列) |
リストの先頭にするオブジェクトバージョンを指定します。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答のオブジェクトキーをエンコードするために Amazon S3 によって使用されるエンコード種別。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするバケット名。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
キーをグループ化するために使用する文字。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答のオブジェクトキーをエンコードするために Amazon S3 によって使用されるエンコード種別。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload ID (アップロード ID) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Part number marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
リストが開始される前のパートを指定します。この番号より大きいパート番号のパートのみがリストされます。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
このバケットの許可のリスト。 |
||
Owner Id (オーナー ID) |
String (文字列) |
オーナーの正規 AWS ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Cors Rules (CORS ルール) |
CORS ルール の配列 |
CORS ルールのリスト。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Lifecycle Rules (ライフサイクルルール) |
ライフサイクルルールのリスト。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Bucket Logging Configuration |
ロギング動作の設定。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Notification Configuration (通知設定) |
通知動作の設定。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Policy (ポリシー) |
Any (任意) |
JSON としてのポリシー設定。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Bucket Tags (バケットタグ) |
Tag (タグ) の配列 |
バケットタグ。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Versioning Status (バージョン設定の状況) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
このバケットのバージョン設定の状況。
|
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Website Config (Web サイト設定) |
Web サイトで提供される設定。 |
|||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
PUT アクションが開始されたバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
PUT アクションが開始されたオブジェクトキー。 |
x |
|
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
アップロードするオブジェクトのコンテンツ。 |
|
|
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
User Metadata (ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
カスタムユーザーメタデータ。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
本文のバイト単位のサイズ。この項目は、本文のサイズを自動的に判断できない場合に便利です。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
コンテンツの形式を記述する標準 MIME タイプ。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
コンテンツの言語。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
オブジェクトに適用されているコンテンツのエンコード、および [Content Type (コンテンツタイプ)] ヘッダー項目で参照されるメディア種別を取得するために適用する必要があるデコードメカニズムを指定します。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
要求または返信チェーンに沿ってキャッシュ動作を指定します。 |
||
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の Base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
オブジェクトの表示情報を指定します。 |
||
Expires (有効期限) |
DateTime (日時) |
オブジェクトがキャッシュできなくなる日時。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトがある Amazon S3 ストレージクラス。 |
||
Request Payer (要求支払者) |
String (文字列) |
要求について課金されることを要求者が知っていることを確認します。バケットオーナーが要求でこの項目を指定する必要はありません。有効な値は要求者です。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するときに使用するアルゴリズムを指定します。有効な値は AES256 です。 |
|
|
Sse Customer Key (SSE 顧客キー) |
String (文字列) |
Amazon S3 オブジェクトのサーバー側の暗号化に使用される AWS Key Management System キー ID。この値は、aws:kms sseCustomerAlgorithm が選択されている場合のみ使用します。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
RFC 1321 に従う、暗号化キーの base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。Amazon S3 はこのヘッダーをメッセージの整合性チェックに使用して、暗号化キーがエラーなしで送信されるようにします。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL を関連付けるオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
アクションが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の Base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Owner (オーナー) |
予想されるバケットオーナーのアカウント ID。 |
|||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
許可のリスト。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
復元するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
アクションが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Days (日) |
Number (数値) |
アクティブなコピーの有効期間 (日)。OutputLocation を指定する復元では使用しないでください。 |
x |
|
Glacier Job Tier (Glacier ジョブ層) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
復元が処理される復元層。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
選択するオブジェクトコンテンツが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
選択するコンテンツが含まれるオブジェクトキー。 |
x |
|
Expression (式) |
String (文字列) |
オブジェクトを照会するために使用される式。 |
x |
|
Expression Type (式種別) |
String (文字列) |
指定した式の種別。 |
x |
|
Input Serialization (入力シリアル化) |
照会するオブジェクトのデータの形式を説明します。 |
x |
||
Output Serialization (出力シリアル化) |
応答で Amazon S3 によって返されるデータの形式を説明します。 |
x |
||
Scan Range (スキャン範囲) |
レコードの取得元となるオブジェクトのバイト範囲を指定します。レコードは、その最初のバイトが範囲に含まれている場合に処理されます。 |
|||
Request Progress Enabled (要求の進行状況が有効) |
Boolean (ブール) |
定期的な要求の進行状況情報を有効にする必要があるかどうかを指定します。 |
|
|
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
オブジェクトを暗号化するために使用されるサーバー側の暗号化 (SSE) アルゴリズム。この項目は、オブジェクトがチェックサムアルゴリズムを使用して作成されている場合のみ必要です。 |
||
Sse Customer Key (SSE 顧客キー) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化 (SSE) の顧客管理キー。この項目は、オブジェクトがチェックサムアルゴリズムを使用して作成されている場合のみ必要です。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
MD5 サーバー側の暗号化 (SSE) の顧客管理キー。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
| マルチパートアップロードを開始して 1 つ以上のパートをアップロードした後で、アップロードしたパートの保存について課金されるのを停止するには、マルチパートアップロードを完了または中止する必要があります。マルチパートアップロードを完了または中止したら、Amazon S3 によってパートのストレージが空けられ、課金が停止されます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
アップロードするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
アップロードするパートのパート番号。これは、1 ~ 10,000 の正の整数です。 |
x |
|
Content (コンテンツ) |
Any (任意) |
オブジェクトデータ。 |
x |
|
Content MD5 (コンテンツ MD5) |
String (文字列) |
RFC 1864 に従う、関連付けられたオブジェクト (ヘッダーを含まないコンテンツ) の Base64 でエンコードされた 128 ビット MD5 ダイジェスト。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
本文のバイト単位のサイズ。この項目は、本文のサイズを自動的に判断できない場合に便利です。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source bucket name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元バケットの名前。 |
x |
|
Source object key (コピー元オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー元キーの名前。 |
x |
|
Destination bucket name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
x |
|
Destination object key (コピー先オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
コピーするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Part number (パート番号) |
Number (数値) |
コピーするパートのパート番号。これは、1 ~ 10,000 の正の整数です。 |
x |
|
Bytes range (バイト範囲) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトからコピーされるバイトの範囲 (最初のバイトから最後のバイトまで)。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Matching ETag (ETag の一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグに一致する場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Not matching ETag (ETag の不一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグと異なる場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻以降に変更された場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻移行に変更されなかった場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
File Header Info (ファイルヘッダー情報) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ファイルヘッダー情報。 |
||
コメント |
String (文字列) |
コメント。 |
||
Quote Escape Character (引用符エスケープ文字) |
String (文字列) |
引用符エスケープ文字。 |
||
Record Delimiter (レコード区切り文字) |
String (文字列) |
レコード区切り文字。 |
||
Field Delimiter (項目区切り文字) |
String (文字列) |
項目区切り文字。 |
||
Quote Character (引用符文字) |
String (文字列) |
引用符文字。 |
||
Allow Quoted Record Delimiter (引用符付きのレコード区切り文字を許可) |
Boolean (ブール) |
引用符付きのレコード区切り文字を許可します。 |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Quote Fields (引用符項目) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
引用符項目。 |
||
Quote Escape Character (引用符エスケープ文字) |
String (文字列) |
引用符エスケープ文字。 |
||
Record Delimiter (レコード区切り文字) |
String (文字列) |
レコード区切り文字。 |
||
Field Delimiter (項目区切り文字) |
String (文字列) |
項目区切り文字。 |
||
Quote Character (引用符文字) |
String (文字列) |
引用符文字。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
最大のパート数。 |
||
Next Part Number Marker (次のパート番号マーカー) |
Number (数値) |
次のパート番号マーカー。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
パート番号マーカー。 |
||
Parts (パート) |
パート。 |
|||
Total Parts Count (合計パート数) |
Number (数値) |
合計パート数。 |
||
Truncated (切り捨て) |
Boolean (ブール) |
切り捨て。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
表示名。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Csv Input (CSV 入力) |
CSV 入力。 |
|||
Compression type (圧縮種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
圧縮種別。 |
|
|
Json |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
JSON。 |
||
Parquet |
Boolean (ブール) |
Parquet。 |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
パート番号。 |
||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
サイズ。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum Algorithm (チェックサムアルゴリズム) |
Array of String (文字列の配列) |
チェックサムアルゴリズム。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Latest (最新) |
Boolean (ブール) |
最新。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
サイズ。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Csv Output (CSV 出力) |
CSV 出力。 |
|||
JSON Output Record Delimiter (JSON 出力レコードの区切り文字) |
String (文字列) |
JSON 出力レコードの区切り文字。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum Algorithm (チェックサムアルゴリズム) |
Array of String (文字列の配列) |
チェックサムアルゴリズム。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Size (サイズ) |
Number (数値) |
サイズ。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
起動 |
Number (数値) |
開始。 |
||
End (終了) |
Number (数値) |
終了。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
x |
||
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
許可。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Cors Rules (CORS ルール) |
CORS ルール の配列 |
CORS ルール。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Event Bridge (イベントブリッジ) |
Boolean (ブール) |
イベントブリッジ。 |
||
Lambda Function Configurations (ラムダ関数設定) |
ラムダ関数設定。 |
|||
Queue Configurations (キュー設定) |
キュー設定。 |
|||
Topic Configurations (トピック設定) |
トピック設定。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ポリシー |
String (文字列) |
ポリシー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
名前。 |
x |
|
Creation Date (作成日) |
DateTime |
作成日。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
タグ |
Tag (タグ) の配列 |
タグ。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Mfa Delete (MFA 削除) |
String (文字列) |
MFA 削除。 |
||
Status (状況) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
状況。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Error Document Key (エラードキュメントキー) |
String (文字列) |
エラードキュメントキー。 |
||
Index Document Suffix (インデックスドキュメントのサフィックス) |
String (文字列) |
インデックスドキュメントのサフィックス。 |
||
Redirect All Requests To (すべての要求のリダイレクト先) |
すべての要求のリダイレクト先。 |
|||
Routing Rules (ルーティングルール) |
ルーティングルール。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケット名。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
キー名。 |
||
Location (場所) |
String (文字列) |
場所。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
AWS SSEKMS キー ID。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Http Error Code Returned Equals (返される HTTP エラーコードが等しい) |
String (文字列) |
返される HTTP エラーコードが等しい。 |
||
Key Prefix Equals (キープレフィックスが等しい) |
String (文字列) |
キープレフィックスが等しい。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Copy Object Result (オブジェクト結果をコピー) |
オブジェクト結果をコピーします。 |
|||
Copy Source Version Id (コピー元バージョン ID をコピー) |
String (文字列) |
コピー元バージョン ID をコピーします。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Encryption Context (SSEKMS 暗号化コンテキスト) |
String (文字列) |
SSEKMS 暗号化コンテキスト。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Allowed Headers (許可されるヘッダー) |
Array of String (文字列の配列) |
許可されるヘッダー。 |
||
Allowed Methods (許可されるメソッド) |
Array of String (文字列の配列) |
許可されるメソッド。 |
x |
|
Allowed Origins (許可されるオリジン) |
Array of String (文字列の配列) |
許可されるオリジン。 |
x |
|
Expose Headers (ヘッダーを公開) |
Array of String (文字列の配列) |
ヘッダーを公開。 |
||
Max Age Seconds (最長有効期間 (秒)) |
Number (数値) |
最長有効期間 (秒)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Abort Date (中止日) |
DateTime (日時) |
中止日。 |
||
Abort Rule Id (中止ルール ID) |
String (文字列) |
中止ルール ID。 |
||
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケット。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Encryption Context (SSEKMS 暗号化コンテキスト) |
String (文字列) |
SSEKMS 暗号化コンテキスト。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
アップロード ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
CRL ファイルへのパス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Url |
String (文字列) |
OCSP レスポンダーの URL。 |
||
Cert Alias (証明書の別名) |
String (文字列) |
OCSP 応答の署名証明書の別名。指定した場合、別名はトラストストアに存在する必要があります。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Idle Time (最大アイドル時間) |
Number (数値) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最大時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
||
Time Unit (時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Max Idle Time (最大アイドル時間)] 項目の時間単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key Name (キー名) |
String (文字列) |
キー名。 |
x |
|
Value (値) |
String (文字列) |
この型の値。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
許可。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Checksum (チェックサム) |
チェックサム。 |
|||
Delete Marker (削除マーカー) |
Boolean (ブール) |
削除マーカー。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Object Parts (オブジェクトパート) |
オブジェクトパート。 |
|||
Object Size (オブジェクトサイズ) |
Number (数値) |
オブジェクトサイズ。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Grantee (被許可者) |
被許可者。 |
|||
権限 |
String (文字列) |
権限。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
表示名。 |
||
Type (型) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
型。 |
x |
|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Email Address (メールアドレス) |
String (文字列) |
メールアドレス。 |
||
Uri |
String (文字列) |
URI。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Accept Ranges (許可範囲) |
String (文字列) |
許可範囲。 |
||
Archive Status (アーカイブ状況) |
String (文字列) |
アーカイブ状況。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーを有効にします。 |
||
Cache Control (キャッシュコントロール) |
String (文字列) |
キャッシュコントロール。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Content Disposition (コンテンツ配置) |
String (文字列) |
コンテンツ配置。 |
||
Content Encoding (コンテンツエンコード) |
String (文字列) |
コンテンツエンコード。 |
||
Content Language (コンテンツ言語) |
String (文字列) |
コンテンツ言語。 |
||
Content Length (コンテンツの長さ) |
Number (数値) |
コンテンツの長さ。 |
||
Content Type (コンテンツタイプ) |
String (文字列) |
コンテンツタイプ。 |
||
Delete Marker (削除マーカー) |
Boolean (ブール) |
削除マーカー。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Expires (有効期限) |
DateTime (日時) |
有効期限。 |
||
Last Modified (最終更新日) |
DateTime |
最終更新日。 |
||
Metadata (メタデータ) |
Object (オブジェクト) |
メタデータ。 |
||
Missing Meta (欠落メタ) |
Number (数値) |
欠落メタ。 |
||
Object Lock Legal Hold Status (オブジェクトロックのリーガルホールド状況) |
String (文字列) |
オブジェクトロックのリーガルホールド状況。 |
||
Object Lock Mode (オブジェクトロックモード) |
String (文字列) |
オブジェクトロックモード。 |
||
Object Lock Retain Until Date (オブジェクトロックの保持期限) |
DateTime (日時) |
オブジェクトロックの保持期限。 |
||
Parts Count (パート数) |
Number (数値) |
パート数。 |
||
Replication Status (複製の状況) |
String (文字列) |
複製の状況。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Restore |
String (文字列) |
復元。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
String (文字列) |
ストレージクラス。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
||
Website Redirect Location (Web サイトのリダイレクト場所) |
String (文字列) |
Web サイトのリダイレクト場所。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
キーストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
ストアの型。 |
||
Alias (別名) |
String (文字列) |
キーストアに複数の非公開キーが含まれている場合に使用するキーの別名。デフォルトでは、Mule はファイル内の最初のキーを使用します。 |
||
Key Password (キーパスワード) |
String (文字列) |
非公開キーを保護するために使用するパスワード。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
キーストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
キーストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Cloud Function (Cloud 関数) |
String (文字列) |
Cloud 関数。 |
x |
|
Events (イベント) |
String (文字列) |
イベント。 |
x |
|
Notification Filter (通知検索条件) |
通知検索条件。 |
x |
||
Id |
String (文字列) |
ID。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Rules |
ルール。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
ID。 |
||
Lifecycle Filter (ライフサイクル検索条件) |
ライフサイクル検索条件。 |
|||
Status (状況) |
String (文字列) |
状況。 |
x |
|
Expiration Days (有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
有効期限 (日数)。 |
||
Expiration Date (有効期限 (日)) |
DateTime |
Expiration date (有効期限 (日))。 |
||
Transitions (移行) |
Transition (移行) の配列 |
移行。 |
||
Noncurrent Version Transitions (最新以外のバージョンの移行) |
最新以外のバージョンの移行。 |
|||
Days To Abort Incomplete Multipart Upload (不完全なマルチパートアップロードを中止するまでの日数) |
Number (数値) |
不完全なマルチパートアップロードを中止するまでの日数。 |
||
Noncurrent Version Expiration In Days (最新以外のバージョンの有効期限 (日数)) |
Number (数値) |
最新以外のバージョンの有効期限 (日数)。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
プレフィックス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Buckets (バケット) |
バケット。 |
|||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Logging Enabled (ログが有効) |
ApiLoggingEnabled |
ログが有効。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
アップロード ID。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Initiated (開始済み) |
DateTime |
開始済み。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラス。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Initiator (イニシエーター) |
イニシエーター。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Noncurrent Days (最新以外の日数) |
Number (数値) |
最新以外の日数。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラス。 |
||
Newer Noncurrent Versions (新しい最新以外のバージョン) |
Number (数値) |
新しい最新以外のバージョン。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Topic Configurations (トピック設定) |
トピック設定。 |
|||
Lambda Function Configurations (ラムダ関数設定) |
ラムダ関数設定。 |
|||
Queue Configurations (キュー設定) |
キュー設定。 |
|||
Event Bridge (イベントブリッジ) |
Boolean (ブール) |
イベントブリッジ。 |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
Key (キー)。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
String (文字列) |
この型のキー。 |
x |
|
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Id |
String (文字列) |
オーナーの ID。 |
||
Display Name (表示名) |
String (文字列) |
オーナーの表示名。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host (ホスト) |
String (文字列) |
プロキシサーバーのホスト名または IP アドレス。 |
x |
|
Port (ポート) |
Number (数値) |
プロキシサーバーのポート。 |
x |
|
Username (ユーザー名) |
String (文字列) |
プロキシサーバーに対して認証するユーザー名。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
プロキシサーバーに対して認証するパスワード。 |
||
Non Proxy Hosts (非プロキシホスト) |
Array of String (文字列の配列) |
非プロキシホスト。 |
||
Ntlm Domain (NTLM ドメイン) |
String (文字列) |
NTLM ドメイン。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーが有効。 |
||
Checksum CRC32 (チェックサム CRC32) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32。 |
||
Checksum CRC32 C (チェックサム CRC32 C) |
String (文字列) |
チェックサム CRC32 C。 |
||
Checksum SHA1 (チェックサム SHA1) |
String (文字列) |
チェックサム SHA1。 |
||
Checksum SHA256 (チェックサム SHA256) |
String (文字列) |
チェックサム SHA256。 |
||
Expiration (有効期限) |
String (文字列) |
有効期限。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Encryption Context (SSEKMS 暗号化コンテキスト) |
String (文字列) |
SSEKMS 暗号化コンテキスト。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Queue Arn (キュー ARN) |
String (文字列) |
キュー ARN。 |
x |
|
Events (イベント) |
String (文字列) |
イベント。 |
x |
|
Notification Filter (通知検索条件) |
通知検索条件。 |
x |
||
Id |
String (文字列) |
ID。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
||
Count (数) |
Number (数値) |
Mule アプリケーションで実行できる再接続の試行回数。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Frequency (頻度) |
Number (数値) |
再接続を試行する頻度 (ミリ秒)。 |
||
Blocking (ブロック) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Fails Deployment (デプロイメントに失敗) |
Boolean (ブール) |
アプリケーションがデプロイされると、すべてのコネクタで接続テストが実行されます。true に設定されている場合、関連する再接続戦略をすべて実行した後にテストに合格しないと、デプロイメントが失敗します。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
使用する再接続戦略。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Max Redelivery Count (最大再配信数) |
Number (数値) |
再配信される要求の最大処理失敗回数。この回数を超えると、REDELIVERY_EXHAUSTED エラーが返されます。 |
||
Message Digest Algorithm (メッセージダイジェストアルゴリズム) |
String (文字列) |
[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
||
Message Identifier (メッセージ識別子) |
メッセージが再配信されたかどうかを判断する 1 つ以上の式。このプロパティは、[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
|||
Object Store (オブジェクトストア) |
ObjectStore |
各メッセージの再配信カウンターが保存されるオブジェクトストアを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用) |
Boolean (ブール) |
|
||
Id Expression (ID 式) |
String (文字列) |
メッセージがいつ再配信されたのかを判断する 1 つ以上の式。このプロパティは、[Use Secure Hash (セキュアハッシュを使用)] 項目が |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Host Name (ホスト名) |
String (文字列) |
ホスト名。 |
||
Http Redirect Code (HTTP リダイレクトコード) |
String (文字列) |
HTTP リダイレクトコード。 |
||
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プロトコル。 |
||
Replace Key Prefix With (キープレフィックスの置換後の値) |
String (文字列) |
キープレフィックスを置換します。 |
||
Replace Key With (キーの置換後の値) |
String (文字列) |
キーを置換します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ホスト名 |
String (文字列) |
ホスト名。 |
x |
|
Protocol (プロトコル) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
プロトコル。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Objects (メモリ内オブジェクト) |
Number (数値) |
メモリ内に保持されるインスタンスの最大数。これ以上の量が必要な場合、ディスク上のコンテンツがバッファされます。 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[In Memory Objects (メモリ内オブジェクト)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
In Memory Size (メモリ内サイズ) |
Number (数値) |
ストリームのデータで使用できるメモリの最大量。メモリ量がこの値を超えると、コンテンツはディスクにバッファされます。パフォーマンスを最適化する方法は、次のとおりです。
|
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[In Memory Size (メモリ内サイズ)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
ストリームをコンシュームし、ランダムアクセスを提供するために初期状態でメモリ内に保持が許容されるインスタンスの量。ストリームのデータ量がこのバッファサイズを超える場合は、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] 属性に従って、[Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)] を上限としてバッファが拡張されます。 |
|
|
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を |
|
|
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
バッファの最大サイズ。バッファサイズがこの値を超える場合、 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Initial Buffer Size (初期バッファサイズ) |
Number (数値) |
データストリームに割り当てるメモリの初期容量。ストリーミングされたデータがこの値を超える場合は、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] の単位で [Max In Memory Size (最大メモリ内サイズ)] 値を上限としてバッファが拡張されます。 |
||
Buffer Size Increment (バッファサイズ増分) |
Number (数値) |
バッファサイズが初期サイズを超えた場合に、どれだけ拡張するか。値を 0 以下に設定すると、バッファが拡張されません。つまり、バッファがフルになると、STREAM_MAXIMUM_SIZE_EXCEEDED エラーが発生します。 |
||
Max Buffer Size (最大バッファサイズ) |
Number (数値) |
バッファの最大サイズ。バッファサイズがこの値を超える場合、 |
||
Buffer Unit (バッファ単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Initial Buffer Size (初期バッファサイズ)] 項目、[Buffer Size Increment (バッファサイズ増分)] 項目、[Max Buffer Size (最大バッファサイズ)] 項目、[Buffer Unit (バッファ単位)] 項目の単位。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Restore Output Path (出力パスを復元) |
String (文字列) |
出力パスを復元します。 |
| ロール接続種別は、スタンドアロン、CloudHub 2.0、または Runtime Fabric デプロイメントでのみサポートされます。CloudHub デプロイメントではロール接続種別はサポートされていません。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Arn |
String (文字列) |
ARN。 |
x |
|
External Id (外部 ID) |
String (文字列) |
外部 ID。 |
||
Duration (所要時間) |
Number (数値) |
所要時間。 |
|
|
Duration Time Unit (期間の時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Duration (所要時間)] 項目の時間単位。 |
|
|
Referred Policy Arns (参照されるポリシー ARN) |
Array of String (文字列の配列) |
参照されるポリシー ARN。 |
||
タグ |
Object (オブジェクト) |
タグ。 |
||
Custom Sts Endpoint (カスタム STS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム STS エンドポイント。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Conditional (条件) |
条件。 |
|||
Redirect (リダイレクト) |
リダイレクト。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Filter Rules (絞り込みルール) |
絞り込みルール の配列 |
絞り込みルール。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケット名。 |
||
Key (キー) |
String (文字列) |
Key (キー)。 |
||
Owner (オーナー) |
オーナー。 |
|||
Sequencer (シーケンサー) |
String (文字列) |
シーケンサー。 |
||
Size (サイズ) |
String (文字列) |
サイズ。 |
||
Version Id (バージョン ID) |
String (文字列) |
バージョン ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Only End Entities (最後のエンティティのみ) |
Boolean (ブール) |
証明書チェーン内で確認する要素:
|
||
Prefer Crls (CRL を優先) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認する方法:
|
||
No Fallback (代替なし) |
Boolean (ブール) |
証明書の有効性を確認するための第 2 の方法を使用するかどうか:
|
||
Soft Fail (ソフトフェール) |
Boolean (ブール) |
取り消しサーバーに到達できない場合や取り消しサーバーが混雑している場合の処理:
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Key (キー) |
String (文字列) |
この型のキー。 |
x |
|
Value (値) |
String (文字列) |
この型の値。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Enabled Protocols (有効化されたプロトコル) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化されたプロトコルのカンマ区切りリスト。 |
||
Enabled Cipher Suites (有効化された暗号化スイート) |
String (文字列) |
このコンテキストで有効化された暗号化スイートのカンマ区切りリスト。 |
||
Trust Store (トラストストア) |
TLS トラストストアを設定します。 |
|||
Key Store (キーストア) |
TLS キーストアを設定します。 |
|||
Revocation Check (取り消し確認) |
取り消し確認メカニズムを設定します。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Topic Arn (トピック ARN) |
String (文字列) |
トピック ARN。 |
x |
|
Events (イベント) |
String (文字列) |
イベント。 |
x |
|
Notification Filter (通知検索条件) |
通知検索条件。 |
x |
||
Id |
String (文字列) |
ID。 |
x |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Date (日付) |
DateTime |
日付。 |
||
Days (日) |
Number (数値) |
日数。 |
||
Storage Class (ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
ストレージクラス。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Path (パス) |
String (文字列) |
トラストストアへのパス。Mule では、現在のクラスパスとファイルシステムへの相対的なパスを解決します。 |
||
Password (パスワード) |
String (文字列) |
トラストストアを保護するために使用するパスワード。 |
||
Type (型) |
String (文字列) |
ストアの型。 |
||
Algorithm (アルゴリズム) |
String (文字列) |
トラストストアで使用する暗号化アルゴリズム。 |
||
Insecure (安全ではない) |
Boolean (ブール) |
|
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーが有効。 |
||
Copy Part Result (パートのコピーの結果) |
パートの結果をコピーします。 |
|||
Copy Source Version Id (コピー元バージョン ID をコピー) |
String (文字列) |
コピー元バージョン ID をコピーします。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
ETag |
String (文字列) |
ETag。 |
||
Bucket Key Enabled (バケットキーが有効) |
Boolean (ブール) |
バケットキーが有効。 |
||
Request Charged (課金される要求) |
String (文字列) |
課金される要求。 |
||
Server Side Encryption (サーバー側の暗号化) |
String (文字列) |
サーバー側の暗号化。 |
||
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
SSE 顧客アルゴリズム。 |
||
Sse Customer Key MD5 (SSE 顧客キー MD5) |
String (文字列) |
SSE 顧客キー MD5。 |
||
Ssekms Key Id (SSEKMS キー ID) |
String (文字列) |
SSEKMS キー ID。 |
| 項目 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Error Document Key (エラードキュメントキー) |
String (文字列) |
エラードキュメントキー。 |
||
Index Document Suffix (インデックスドキュメントのサフィックス) |
String (文字列) |
インデックスドキュメントのサフィックス。 |
||
Redirect Rule (リダイレクトルール) |
リダイレクトルール。 |
|||
Routing Rules (ルーティングルール) |
ルーティングルール。 |
| Amazon S3 の操作が機能するように、Amazon S3 バケット内のアクションのリスト全体のサブセットを有効化または更新して、AWS アカウントでそれらのアクションにアクセスできるように指定する必要があります。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
HTTP_Listener_Configuration |
Host (ホスト) |
127.0.0.1 |
Port (ポート) |
8081 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Name (名前) |
コネクタインスタンスの名前 ( |
General (一般) |
コネクタの全般設定。 |
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
|
Access key (アクセスキー) |
接続アクセスキー。 |
Secret key (シークレットキー) |
接続シークレットキー。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket name (バケット名) |
新規作成したバケットの名前。 |
ACL |
PRIVATE (デフォルト) アクセス制御リスト。既定 ACL は定義済みの許可です。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
コネクタインスタンスの名前。この例では、[HTTP] > [Connector (コネクタ)] の名前は「 |
Configuration (設定) |
[Host (ホスト)] が「 |
[URL or Path (URL またはパス)] |
|
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
新しいオブジェクトが作成されるバケットの名前。 |
Key (キー) |
新規作成したオブジェクトの名前。 |
Content (コンテンツ) |
オブジェクトのコンテンツ。 |
Object ACL (オブジェクト ACL) |
アクセスコントロールリスト。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
Object Key (オブジェクトキー) |
取得するオブジェクトの名前。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
オブジェクトが保存されているバケットの名前。 |
Object Name (オブジェクト名) |
削除するオブジェクトの名前。 |
| 項目 | 値 |
|---|---|
Display Name (表示名) |
|
Connector Configuration (コネクタ設定) |
コネクタのグローバル設定。 |
Bucket Name (バケット名) |
削除するバケットの名前。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の名前。コネクタはこの名前の設定を参照します。 |
x |
|
Connection (接続) |
この設定の接続種別。 |
x |
||
Name (名前) |
String (文字列) |
この設定の参照に使用される ID。 |
x |
|
Expiration Policy (有効期限ポリシー) |
動的設定インスタンスがアイドル状態を続けられる最小時間を設定します。この時間が経過すると、Mule Runtime で期限切れに相当するとみなされます。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Access Key (アクセスキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するアクセスキー。 |
x |
|
Secret Key (シークレットキー) |
String (文字列) |
Amazon が提供するシークレットキー。 |
x |
|
Region Endpoint (リージョンエンドポイント) |
String (文字列) |
トピックリージョンエンドポイント。 |
|
|
Connection Timeout (接続タイムアウト) |
Number (数値) |
リモートサーバーへの接続を確立するときのコネクタの待機時間。この時間を経過するとタイムアウトします。値 |
|
|
Connection Timeout Unit (接続タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Connection Timeout (接続タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Response Timeout (応答タイムアウト) |
Number (数値) |
Mule が応答の完了を待機する時間。この時間が経過すると、要求がタイムアウトします。 |
|
|
Response Timeout Unit (応答タイムアウト単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Response Timeout (応答タイムアウト)] 項目の時間単位。 |
|
|
Role (ロール) |
ロール設定。 |
|||
Try Default AWSCredentials Provider Chain (デフォルトの AWSCredentials プロバイダーチェーンを試す) |
Boolean (ブール) |
|
|
|
Custom Service Endpoint (カスタムサービスエンドポイント) |
String (文字列) |
カスタムサービスエンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準のサービスエンドポイントが必要な場合に役立ちます。ローカル接続の場合、この項目を |
||
Custom SQS Endpoint (カスタム SQS エンドポイント) |
String (文字列) |
カスタム SQS エンドポイントを設定します。VPC エンドポイントなど、非標準の SQS エンドポイント (ソースによって使用される) が必要な場合に役立ちます。 |
||
Proxy Configuration (プロキシ設定) |
アウトバウンド接続のプロキシ接続設定。この設定は、ソースと checkpoint 操作に適用されます。put record 操作には影響しません。 |
|||
TLS Configuration (TLS 設定) |
TLS を設定します。HTTPS プロトコルを使用する場合、TLS を設定する必要があります。 |
|||
Reconnection (再接続) |
コネクタ操作で外部サーバーへの接続に失敗した場合に使用する再接続戦略を設定します。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ソースが変更をリスンするバケットの名前。 |
x |
|
Folder (フォルダー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのフォルダーの名前。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成または削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。 |
||
Configuration Name (設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。通知設定が存在し、イベント種別が「s3:ObjectCreated:*」 (On New Object ソースの場合) および「s3:ObjectRemoved:*」 (On Deleted Object ソースの場合) である必要があります。イベント種別が同じである複数の設定で、プレフィックス設定やサフィックス設定が重複することはできません。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| Amazon S3 Connector で提供されているソースを使用するには、追加の設定が必要です。ソースを設定する前に前提条件を確認してください。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
ソースが変更をリスンするバケットの名前。 |
x |
|
Folder (フォルダー) |
String (文字列) |
指定されたバケットのフォルダーの名前。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Primary Node Only (プライマリノードのみ) |
Boolean (ブール) |
クラスターでの Mule インスタンスの実行時、このソースをプライマリノード上でのみ実行するかどうかを決定します。 |
||
Scheduling Strategy (スケジュール戦略) |
scheduling-strategy |
ポーリングをトリガーするスケジューラーを設定します。 |
x |
|
Redelivery Policy (再配信ポリシー) |
同じメッセージの再配信を処理するためのポリシーを定義します。 |
|||
Queue Name (キュー名) |
String (文字列) |
S3 バケットで新しいオブジェクトが作成または削除されたときにユーザーに通知するために使用する Amazon SQS キューの名前。 |
||
Configuration Name (設定名) |
String (文字列) |
ソースで使用する通知設定の名前を指定します。通知設定が存在し、イベント種別が「s3:ObjectCreated:*」 (On New Object ソースの場合) および「s3:ObjectRemoved:*」 (On Deleted Object ソースの場合) である必要があります。イベント種別が同じである複数の設定で、プレフィックス設定やサフィックス設定が重複することはできません。 |
||
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload Id (アップロード ID) |
String (文字列) |
開始されたマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Completed Parts (完了したパート) |
完了したパートのリスト。 |
|
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Source bucket name (コピー元バケット名) |
String (文字列) |
コピー元バケットの名前。 |
x |
|
Source object key (コピー元オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー元キーの名前。 |
x |
|
Source version ID (コピー元バージョン ID) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトのバージョン ID。 |
||
Destination bucket name (コピー先バケット名) |
String (文字列) |
コピー先バケットの名前。 |
||
Destination object key (コピー先オブジェクトキー) |
String (文字列) |
コピー先オブジェクトのキー。 |
||
変更先の ACL。 |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
コピーしたオブジェクトのアクセス制御リスト (ACL) 設定。ACL は保持されず、要求を行ったユーザー以外には非公開に設定されます。デフォルトの ACL 設定を上書きするには、コピー要求を生成するときに新しい ACL を指定します。 |
||
Destination storage class (コピー先ストレージクラス) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
新しいオブジェクトのストレージクラス。 |
||
Destination user metadata (コピー先ユーザーメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
オブジェクトをコピーするときに、すべてのメタデータを保持 (デフォルト) か新しいメタデータを指定するかを選択できます。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
オブジェクトが指定した日付より後に変更された場合のみオブジェクトをコピーします。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
オブジェクトが指定した日付より後に変更されたのでない場合のみオブジェクトをコピーします。 |
||
Encryption (暗号化) |
String (文字列) |
適切な暗号化ヘッダーを指定します。 |
||
ContentType |
String (文字列) |
オブジェクトデータの形式を記述する標準 MIME タイプ。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Location Constraint (場所の制約) |
String (文字列) |
バケットが作成されるリージョンを指定します。 |
||
Acl (ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
作成されるバケットのアクセス制御リスト (ACL) 設定。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
アップロードを開始するバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Object metadata (オブジェクトメタデータ) |
Object (オブジェクト) |
オブジェクトメタデータ。 |
||
Object ACL (オブジェクト ACL) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
オブジェクトに適用する既定 ACL。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
要求内のバケットの名前。 |
x |
|
Key (キー) |
String (文字列) |
要求内のオブジェクトのキー。 |
x |
|
Method (メソッド) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
事前に署名するオブジェクト操作の種別。 |
|
|
Duration (所要時間) |
Number (数値) |
事前に署名された URL の有効期間。 |
|
|
Duration Time Unit (期間の時間単位) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
[Duration (所要時間)] 項目の時間単位。 |
|
|
Sse Customer Algorithm (SSE 顧客アルゴリズム) |
String (文字列) |
事前に署名された URL に使用されるサーバー側の暗号化 (SSE) アルゴリズム。この項目は、HTTP GET メソッドでは使用できません。この項目に値を設定して HTTP GET メソッドを使用すると、エラーが発生します。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket Name (バケット名) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトキー名。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
削除するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object identifiers (オブジェクト識別子) |
オブジェクト識別子 の配列 |
削除するオブジェクトのオブジェクトキーとバージョンが含まれるオブジェクト識別子のリスト。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
String (文字列) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
取得するオブジェクトキー。 |
x |
|
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
読み取るオブジェクトのパート番号。これは、 |
||
Range (範囲) |
String (文字列) |
コピー元オブジェクトからコピーされるバイトの範囲 (最初のバイトから最後のバイトまで)。 |
||
Output Mime Type (出力 MIME タイプ) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードの MIME タイプ。 |
||
Output Encoding (出力エンコード) |
String (文字列) |
この操作で出力されるペイロードのエンコード。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
Any (任意) |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
ACL 情報を取得するオブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
ACL 情報を取得するオブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケット名。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
オブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Object Attributes (オブジェクト属性) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答に返す項目をルートレベルで指定します。指定しなかった項目は返されません。 |
x |
|
Max Parts (最大パート数) |
Number (数値) |
返すパートの最大数を設定します。 |
||
Part Number Marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
リストが開始される前のパートを指定します。この番号より大きいパート番号のパートのみがリストされます。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
オブジェクトが含まれるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
オブジェクトキー。 |
x |
|
Object version Id (オブジェクトバージョン ID) |
String (文字列) |
オブジェクトの特定のバージョンを参照するために使用されるバージョン ID。 |
||
Part Number (パート番号) |
Number (数値) |
読み取るオブジェクトのパート番号。これは、 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Matching ETag (ETag の一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグに一致する場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Not matching ETag (ETag の不一致) |
String (文字列) |
エンティティタグ (ETag) が指定したタグと異なる場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Modified since (変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻以降に変更された場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Unmodified since (未変更基準日) |
DateTime (日時) |
指定した時刻移行に変更されなかった場合、オブジェクトに一致します。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Key marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
バケットでパートをリストするときに先頭となるキーを指定します。 |
||
Upload Id marker (アップロード ID マーカー) |
String (文字列) |
バケットでパートをリストするときに先頭となるアップロード ID を指定します。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするバケット名。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
キーをグループ化するために使用する文字。 |
||
Key Marker (キーマーカー) |
String (文字列) |
バケットでオブジェクトをリストするときに先頭となるキーを指定します。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Version Id Marker (バージョン ID マーカー) |
String (文字列) |
リストの先頭にするオブジェクトバージョンを指定します。 |
||
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答のオブジェクトキーをエンコードするために Amazon S3 によって使用されるエンコード種別。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
リストするバケット名。 |
x |
|
Delimiter (区切り文字) |
String (文字列) |
キーをグループ化するために使用する文字。 |
||
Prefix (プレフィックス) |
String (文字列) |
指定されたプレフィックスで始まるキーに応答を制限します。 |
||
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Encoding Type (エンコード種別) |
Enumeration (列挙)。次のいずれかになります。
|
応答のオブジェクトキーをエンコードするために Amazon S3 によって使用されるエンコード種別。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket name (バケット名) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるバケットの名前。 |
x |
|
Object key (オブジェクトキー) |
String (文字列) |
マルチパートアップロードが開始されるオブジェクトキー。 |
x |
|
Upload ID (アップロード ID) |
String (文字列) |
リストするパートが含まれるマルチパートアップロードを識別するアップロード ID。 |
x |
|
Page Size (ページサイズ) |
Number (数値) |
応答のページサイズを設定します。 |
|
|
Part number marker (パート番号マーカー) |
Number (数値) |
リストが開始される前のパートを指定します。この番号より大きいパート番号のパートのみがリストされます。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Streaming Strategy (ストリーミング戦略) |
|
Mule によるストリームの処理方法を設定します。反復可能ストリームは、デフォルトの動作です。 |
||
Target Variable (対象変数) |
String (文字列) |
操作の出力を保存する変数の名前。 |
||
Target Value (対象値) |
String (文字列) |
操作の出力を評価する式。式の結果は [Target Variable (対象変数)] 項目に保存されます。 |
|
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
型 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Grants (許可) |
Grant (許可) の配列 |
このバケットの許可のリスト。 |
||
Owner Id (オーナー ID) |
String (文字列) |
オーナーの正規 AWS ID。 |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Cors Rules (CORS ルール) |
CORS ルール の配列 |
CORS ルールのリスト。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Lifecycle Rules (ライフサイクルルール) |
ライフサイクルルールのリスト。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Bucket Logging Configuration |
ロギング動作の設定。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Notification Configuration (通知設定) |
通知動作の設定。 |
x |
||
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |
接続エラーが発生した場合の再試行戦略。 |
| 名前 | 型 | 説明 | デフォルト値 | 必須 |
|---|---|---|---|---|
Configuration (設定) |
String (文字列) |
使用する設定の名前。 |
x |
|
Bucket (バケット) |
String (文字列) |
バケットの名前。 |
x |
|
Policy (ポリシー) |
Any (任意) |
JSON としてのポリシー設定。 |
x |
|
Config Ref (設定参照) |
ConfigurationProvider |
このコンポーネントを実行するために使用する設定の名前。 |
x |
|
Reconnection Strategy (再接続戦略) |